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2月22日は「猫の日」甘酸っぱい純米酒から甘い赤のスパークリングワインまで、猫ラベルのお酒3種を提案。

猫モチーフのラベルで注目を集める、味わいも本格派の個性豊かな3商品をご提案します。『ユニークなお酒との出会い 酒日向(さけひなた)。』(運営:株式会社イズミセ)にて発売中のお酒から、2月22日「にゃん・にゃん・にゃん」の猫の日に向けて、猫好きさんの心をくすぐる“猫ラベル”のお酒を集めました。 かわいいだけじゃない、味わいも本格派。 自分へのご褒美にも、猫好きさんへのギフトにもぴったりの3本をご紹介します。 公式オンラインショップ https://sakehinata.com/ ① 【日本酒】ふわふわのしっぽに胸きゅん「マンチカンのしっぽ さけ」 甘酸っぱさが魅力の純米酒。 佐賀県産「夢しずく」を100%使用し、ワイン酵母で仕込んだ純米酒。 日本酒度マイナス20のしっかり甘口ながら、酸度3.1のきゅっとした酸味で軽やかに仕上げました。 口に広がるやさしい甘みのあと、ちょこんと顔をのぞかせる酸味。 冷やせばシャキッと、常温ではふんわり優しく。 スイーツとのペアリングや、ワイングラスで香りを楽しむのもおすすめです。 ラベルには、しっぽをぴんと立てたマンチカン。 思わず「かわいい!」と声が出る一本です。 商品名:マンチカンのしっぽ さけ 容量:720ml アルコール度数:14度 原材料:米(夢しずく100%)・米麹 蔵元:光武酒造場 酒日向本店 通常価格:税込1,980円 公式オンラインショップ:https://sakehinata.com/products/munchkintail ②【ワイン】 チョコに恋するスパークリング「ショコラニャー アウネン アマアカアワ」 “赤甘泡”がチョコに合う! 幻の黒葡萄とも呼ばれるアジロンダックを使用した、珍しい赤の甘口スパークリング。 カシスジャムのような濃厚な香りに、野いちごのようなチャーミングな酸味。 やさしい泡がチョコレートの甘さと見事に調和します。 ラベルには12匹の猫たち。 カカオ豆やチョコレートモチーフも描かれ、猫好き・チョコ好きの心を同時に射抜くデザインです。 しっかり冷やして、少しずつ温度変化も楽しんで。 泡がやわらいだあとの味わいもまた格別です。 商品名:ショコラニャー アウネン アマアカアワ 容量:750ml アルコール度数:11% 原材料:ぶどう(山梨県産アジロン)/炭酸ガス、酸化防止剤(亜硫酸塩) 製造元:大和葡萄酒株式会社 酒日向本店 通常価格:税込2,750円 公式オンラインショップ:https://sakehinata.com/products/chocolat-nya-aunen-ama-aka-awa ③ 【リキュール】「桜もち」がお酒になった「陽乃穂のリキュール SAKURA Mochi」 塩漬けした桜の葉の香り、ほっこりとしたあんこの甘み。 そんな桜もちを、本格焼酎ベースで再現したリキュールです。 まずはよく振って、ストレートで。 香り→甘み→焼酎のコクへと続く味のグラデーションを楽しめます。 ミルクで割った「桜オレ」もおすすめ。 ラベルには、酒日向の看板猫“ひなぽぽ”が初登場。 棚に飾っておきたくなる一本です。 商品名:陽乃穂のリキュール SAKURA Mochi 容量:300ml アルコール度数:8% 原材料:本格焼酎(国内製造)、あずき、てんさい糖、塩/香料、着色料(赤 102) 製造元:株式会社 稲田本店 酒日向本店 通常価格:税込2,200円 公式オンラインショップ:https://sakehinata.com/products/sakura-mochi 猫の日は、かわいいだけじゃない。 甘酸っぱい純米酒。 チョコに寄り添う赤甘泡。 春を感じる桜もちリキュール。 2月22日の猫の日に、“にゃんとも幸せ”な乾杯を過ごしませんか。 【本件に関するお問い合わせ先】 ユニークなお酒との出会い 酒日向。公式オンラインショップ https://sakehinata.com/ 【会社概要】 会社名:株式会社イズミセ  代表者:代表取締役 戸塚尚孝 所在地:京都府京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60     日本生命四条ビル 7階 URL: https://www.izumise.co.jp/

五島ワイナリー初挑戦となる!長崎県五島産ぶどう100%の       メルロー(ロゼ)2025 解禁!

2026年2月11日発売開始株式会社五島ワイナリー(長崎県五島市)は五島産のぶどう100%を使い、つばき酵母で作った メルロー(ロゼ)2025を2026年2月11日(水)から販売します。 今回初挑戦となるメルロー(ロゼ)2025は、気候変動によりぶどうの着色不足もありましたが   より丁寧に圧搾、醸造することにより綺麗な色のロゼワインに。 五島の自然、気候、水はけの良い火山灰土壌で海風がもたらすミネラル豊富な圃場で 五島ならではの特性を活かした渾身の逸品に仕上がりました。 ライトとミディアムボディ中間の重さで、魚料理をはじめ、淡白な肉料理ともお楽しみいただける 1本!また初挑戦ということで、製造本数も少ない限定ワインとなっております。 メルロー(ロゼ)2025は五島ワイナリー公式オンラインショップをはじめ、長崎県五島市内の各お土産店や酒店、長崎県内のお土産店売店でお買い求めいただけます。 五島ワイナリーオンラインショップ https://www.goto-winery.net/

ソラリス「ユヴェンタ」新ヴィンテージ2023年販売開始

2021ヴィンテージは国際線ビジネスクラスに採用。果実味としなやかさを磨いた最新ヴィンテージマンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)より、 「ソラリス ユヴェンタ2023」の販売開始をお知らせいたします。 ソラリス ユヴェンタ 2023商品名   :ソラリス ユヴェンタ 2023 ぶどう品種 :メルロー/カベルネ・ソーヴィニヨン ぶどう産地 :千曲川ワインバレー東地区特区 ヴィンテージ:2023 タイプ   :赤 味わい   :辛口 アルコール :13% 容量    :750ml 醸造責任者 :西畑徹平 参考上代  :4,000円(税抜) ワイン説明長野県千曲川ワインバレー東地区に位置する小諸市と上田市にある自社管理及び契約栽培畑のぶどうを使用しています。ソラリスを目指して丁寧に栽培されたぶどうの中から比較的軽やかな出来のぶどうを集めて造っています。手作業で丁寧に収穫・選果・除梗を行い、ステンレスタンクで発酵させた後、樽で約21ヶ月育成させました。 テイスティングコメント外観は黒みがかった深みのあるルージュで、ふちには紫の色調が見られます。凝縮した黒系果実、ミルティーユ(フランス語で野生種のブルーベリーの意)やプラム、カシスなどの香りに樹皮や木樽のニュアンスも感じられます。口に含むとボリューム感のある滑らかなアタックが第一印象に感じられ、黒い果実の甘みと引き締まった酸とのバランスがとても心地良く、緻密な収斂性が後半へと続いていきます。 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社小諸ワイナリー TEL:0267-22-6341(9:30~16:30)12月~3月:火・水曜日定休(祝日は除く)

Beyond Sake – 次に訪日客が探し始めた「日本でしかできない体験」

訪日客4,000万人時代、日本酒の次に注目される体験とは。2026年、日本ワインが主役となる新しいインバウンド観光の潮流2025年、日本のインバウンド観光は大きな転換点を迎えている。 訪日客数は過去最高水準に達し、観光客の関心は「有名スポット」から「その土地でしか体験できない文化」へと確実に移りつつある。 寿司、ラーメン、そして日本酒。 日本の食文化は世界的に知られている一方で、日本がワインを造っていること自体を知らない訪日客は依然として多い。 全国で500を超えるワイナリーが存在し、国際的な評価も高まりつつある日本ワイン。 しかしその多くは海外に流通しておらず、「日本に来なければ出会えない酒文化」として、いま静かに注目を集め始めている。 日本ワインを「飲む」場所ではなく、「発見する」体験へ東京・代々木にオープンした THREE GRAPES は、日本ワインを単に提供するワインバーでも、販売を目的としたショップでもない。   ここで提供されるのは、日本各地の風土・文化・ストーリーを、ワインを通して体験するWine Experience だ。 ワインの産地背景、なぜその土地でこの味が生まれたのか。 日本酒とは異なる、日本ならではのワイン文化を、少人数・ガイド付きの体験として紹介する。   訪日客の多くが口にするのは、「日本にワイン文化があるとは知らなかった」「これは“お酒”というより、日本を理解する体験だった」という言葉だ。 なぜ今、日本ワインなのかいま、日本ワインが注目される理由は、単なる品質向上やブームではない。訪日客の多くは、日本酒やウイスキーといった「すでに知っている日本」を体験する段階を終え、次に「まだ知られていない日本」を求め始めている。その問いに対し、日本ワインは極めて相性が良い存在だ。 日本ワインは海外流通が限られており、日本に来なければ飲めない、体験できない酒文化である。同時に、気候・土壌・農業・地域性といった要素が味に直結しており、ワインを通じて“土地の物語”を自然に伝えることができる。 大量消費される商品ではなく、旅の中で出会い、記憶に残る体験として語られる存在へ。インバウンド観光が成熟期に入った今、日本ワインは“次の日本体験”として、まさに語られ始める段階にある。 インバウンド時代の「次の日本体験」を提示THREE GRAPESは、観光・食・文化を横断する新しい日本体験のひとつとして、今後ホテルや旅行事業者との連携も視野に入れながら展開を進めていく。 日本酒の次に語られるべき日本の酒文化として、日本ワインはこれからどのように世界と出会っていくのか。 その最前線の現場が、東京・代々木に生まれている。 なお、THREE GRAPESでは、2026年2月中にメディア関係者向けのプレスデー(体験会)を開催予定。日本ワインのWine Experienceを実際に体験しながら取材を希望するメディア関係者は、本プレスリリース内の「プレスデー参加希望登録」ボタンより詳細情報の案内を受け取ることができる。また、プレスデーへの参加が難しい場合でも、個別取材や別日での体験取材について柔軟に対応可能。 プレスデー参加希望登録THREE GRAPES合同会社 THREE GRAPES合同会社は、日本ワインを軸に、日本各地の風土・文化・ストーリーを体験として紹介するWine Experienceの企画・運営を行う。訪日外国人を主な対象に、日本でしか体験できない酒文化を観光・食・文化の文脈で提供している。

菊鹿シリーズの最上級キュヴェ「菊鹿ナイトハーベスト小伏野2022」発売のお知らせ

フランス・ブルゴーニュ開催の国際的なシャルドネのコンクール「シャルドネ・デュ・モンド2025」受賞熊本ワインファーム株式会社(所在地:熊本県熊本市北区和泉町字三ツ塚168-17 代表取締役 幸山 賢一)は、フランス・ブルゴーニュで開催された国際的なシャルドネのコンクール「シャルドネ・デュ・モンド2025」において受賞した「菊鹿ナイトハーベスト小伏野2022」を、熊本ワインファーム会員様限定の抽選販売にて発売いたします。 「菊鹿ナイトハーベスト」シリーズは、造り手自らが畑に立ち、健全果でありながら明確な個性とポテンシャルを備えた区画のブドウのみを厳選。 収穫は、気温が低く、果実が最も良好な状態の夜間(ナイトハーベスト)に実施することで、果実本来のフレッシュさと凝縮感を最大限に引き出しています。 醸造においては、全量除梗破砕後にスキンコンタクトを行い、個性豊かで濃厚な果汁を抽出。 アルコール醗酵はフレンチオーク樽100%で行い、MLF(乳酸醗酵)を経て、数か月にわたるバトナージュによって味わいの奥行きと調和を丁寧に整えました。 瓶詰め後は地下セラーにて約2年間の瓶熟成を施し、熟成による完成度が最も高まったタイミングでのリリースとなります。世界的な評価を受けた今、菊鹿のテロワールと造り手の哲学を体現する1本です。 本商品は数量限定のため、熊本ワインファーム会員様限定・抽選販売(当選者お一人様につき1本限り)といたします。 菊鹿ナイトハーベスト小伏野2022■タイプ 白・辛口 ■収穫年 2022年 ■アルコール度数 13% ■容量 750ml ■価格:7,458円(税込) ■販売概要抽選の応募には2月8日(日)までに会員登録(無料)が必要です。    商品名:菊鹿ナイトハーベスト小伏野2022 販売方法:オンライン会員限定・抽選販売 応募期間:2026年2月9日(月)10:00 ~ 2月13日(金)17:00 抽選日:2026年2月19日(木)※当選者のみにメール通知 発送開始:2026年3月23日(月)以降、順次発送 ■熊本ワインファーム会員登録について会員登録はこちらから ※2025年11月5日のオンラインショップリニューアルに伴い、旧サイトで会員登録されていたお客様も再登録が必要となります。 熊本ワイン・菊鹿ワインオンラインショップ ■オンライン熊本ワインファーム会員制度について 熊本ワインファームのオンライン会員にご登録いただくと、「菊鹿ナイトハーベスト」シリーズをはじめとする限定ワインやバックヴィンテージの抽選・先行販売情報をお届けいたします。 会員登録は無料で、どなたでもご登録いただけます。 ■会社概要会社名:熊本ワインファーム株式会社 所在地:熊本県熊本市北区和泉町字三ツ塚168-17 事業内容:ワインの製造・販売、ワイナリー運営 ■お問い合わせ先熊本ワインファーム オンラインショップ TEL:096-288-0799  MAIL:shop@kumamotowine.co.jp

自社ワイナリー醸造ワインが飲み放題で楽しめる「チョイット・コンセプト」JR横浜駅ナカにオープン

~仕事終わりの一杯から女子会、ランチタイムの“昼のみ”まで対応する、駅ナカで使いやすい大人のワインバル~ 株式会社スイミージャパン(本社:東京都江東区古石場1-4-10 高畠ビル1F、代表取締役:中本 徹)は、JR横浜駅直結の駅ナカ商業施設「エキュートエディション横浜」に、新業態となる飲食店 「チョイット・コンセプト」 を2026年2月1日(日)11時にオープンいたします。 ■ コンセプトは「ウマミトヒトクフウ」 「チョイット・コンセプト」は、“ウマミ”と“ヒトクフウ”を掛け合わせた料理を提供します。 <ウマミ>毎日大鍋で仕込む、独自レシピのブイヨンやブロードをすべての料理のベースに使用。うまみを軸にした、奥行きのある味わいを追求しています。 <ヒトクフウ(イワカン)>伝統的なイタリアン・ビストロ料理に、和・中華・エスニックの要素を加えた“ひと工夫”。見慣れた料理に少しの違和感を加え、記憶に残る一皿に仕上げます。 ■ 自社ワイナリー醸造ワインが主役のビストロ 本店舗最大の特長は、自社ワイナリーで醸造したワインを飲み放題で楽しめることです。 深川ワイナリー東京、渋谷ワイナリー東京、大阪エアポートワイナリーで醸造した、赤・白・ロゼ・スパークリングなど複数種類を常時ラインナップ。 1時間990円(税込)で、時間帯を問わず気軽にワインをお楽しみいただけます。 また、ランチタイムからワインを楽しめる“昼のみ”にも対応。「ランチにもチョイット飲みたい」気分や、平日休みの集まりなど、駅ナカでは珍しい利用シーンを提案します。 ■ 小皿スタイルで楽しむ「うまみブースト」料理 料理は300〜500円台を中心とした小皿メニュー構成。自家製ブイヨンのうまみを生かし、イタリアン・ビストロに和・中華・エスニックの要素を加えた オリジナル料理を展開します。 少量多品目の構成により、短時間利用でも満足度の高いメニュー設計となっています。 根菜ワポナータ わざびといぶりがっこのポテサラ 南部せんべいミニピザ ブイヨン蒸し餃子 ■ ランチタイム限定「ちょこちょこ小皿ランチ」 ランチタイムには、数種類の小皿を組み合わせた「ちょこちょこ小皿ランチ」やボリュームがあるサラダでヘルシーに召し上がっていただけける、 「大皿サラダと小皿ランチ」をご提供。 「ちょこちょこ小皿ランチ」は、6皿・8皿・10皿から選択でき、軽めのランチからしっかりとした食事まで、ニーズに応じた利用が可能です。 ■ 駅ナカ立地を生かした空間設計 JR横浜駅ナカという立地を生かし、30分程度のサク飲みから、仕事帰りの女子会、昼のみまで、幅広い利用シーンに対応する落ち着いた空間設計としています。 ■ 店舗概要 店  舗 名:チョイット・コンセプト  運営会社:株式会社スイミージャパン/株式会社Antenna  業  態:ワインバル(イタリアン+和・中華・エスニック)  開業日時:2026年2月1日(日)11:00  所  在 地:JR横浜駅 エキュートエディション横浜  電話番号:045-620-0708

T.Y.HARBOR Brewery × 深川ワイナリー東京 コラボビール発売!

~深川ワイナリー東京がクラフトビールブルワリー「T.Y.HARBOR Brewery」とのコラボレーションによるサステナブルなコラボレーションビールを発売~ 東京下町のワイン醸造所・深川ワイナリー東京(株式会社スイミージャパン 代表取締役社長 中本 徹 所在地:東京都江東区)は、クラフトビールブルワリー「T.Y.HARBOR Brewery」とのコラボレーションによるクラフトビールを発売いたします。 本商品は、ワイン醸造の過程で通常は廃棄されてしまうブドウの搾りかすをビール醸造に活用した、サステナブルな取り組みから生まれました。 ワインの醸造工程で用いられる「マセラシオン」の手法を参考に、甲州ブドウの果皮を麦汁に浸漬し、ブドウ果皮由来の自然酵母とセゾン酵母による共発酵を行っています。 甲州ワインを思わせる上品で爽やかな果実のニュアンスに、セゾン酵母由来のスパイシーなエステルが重なり、軽やかで奥行きのある味わいに仕上がりました。 【販売情報】 商品形態:瓶(330ml) 販売場所:深川ワイナリー店内      渋谷ワイナリー      大阪エアポートワイナリー      ※順次発売予定、数量限定のためなくなり次第終了 また、2026年1月4日より、T.Y.HARBOR Brewery 系列店 「CICADA」 にて提供を開始いたします。 CICADAサイト https://share.google/oGYdy1UmlvFHTsy1z さらに、リリースを記念してイベントを2か所で開催します。 ①BOUCHERIE GOKITA TOKYO リリースを記念し、深川ワイナリーともご縁のあるブーシェリーゴキタトウキョウ様にてリリースイベントを開催いたします。 T.Y.HARBOR Brewery醸造担当の大谷様をお招きし、開発の背景や、甲州ぶどうの搾りかすを用いた仕込の工夫、味わいの設計などお話頂く予定です。 また本ビールの味わいをよりお楽しみ頂けるよう、料理とのペアリングもご用意しております。 皆様のお越しを心よりお待ちしております! 【日時】2026年2月8日(日)     18:00開場/18:30開始(予約制) 【価格】11,000(税・サ込) 【開催場所】BOUCHERIE GOKITA TOKYO       東京都世田谷区代田5-35-25 ダノイ下北沢(下北沢駅徒歩3分) 【ご予約方法】 ブーシェリーゴキタトウキョウ様のインスタグラムDM https://www.instagram.com/boucherie_tokyo/ または、お電話にてお願いいたします。(080-9706-4126) ②深川ワイナリー東京 リリースを記念し、T.Y.HARBOR Breweryの醸造担当・大谷氏をお招きしたリリースパーティーを開催します。 深川ワイナリー醸造の甲州ワイン2種の飲み比べとコラボレーションビール1杯、とおつまみ付き。 立食形式で、気軽にお楽しみいただける内容です。 【日時】2026年2月21日(土) 予約制     ①14:00~15:30     ②16:00~17:30 【価格】3,000円(追加ドリンクはバイオーダー) 【開催場所】深川ワイナリー東京       東京都江東区古石場1-4-10高畠ビル1F       【ご予約方法】 下記フォームより承ります。 https://forms.gle/kMNZ7ocVJ78fWT6Z6 詳細は深川ワイナリー公式インスタグラムをご確認ください。 深川ワイナリー東京 東京都江東区古石場1-4-10高畠ビル1F 03-5809-8058 http://fukagawine.tokyo

アトリエ・ド・フロマージュ × マンズワイン・ソラリス「熟成と発酵の美学」チーズとワインの特別イベントを開催

厳選ワイン5種×チーズ5種が響き合う、特別なペアリング体験。造り手と共に楽しむ贅沢な時間!長野県の風土を表現したチーズとワインのハーモニーワインとチーズ、時を重ねて生まれる“おいしさの理由”を味わう特別なイベント。マンズワイン代表取締役社長・島崎によるワイン解説と、アトリエ・ド・フロマージュ 製造・熟成責任者・塩川氏によるチーズのお話を通じて、発酵と熟成の奥深い世界を体験いただきます。当日は厳選ワイン5種とチーズ5種のペアリングにより、それぞれが響き合う味わいのハーモニーをお楽しみください。 長野県は、冷涼な気候と豊かな自然環境に恵まれ、ワインやチーズなど発酵食品づくりに適した土地として知られています。同じ風土のもとで生まれたチーズとワインがどのように響き合うのか、その魅力を造り手自らの言葉でお伝えします。 長野県の風土が育んだチーズとワインの魅力を発信する、地域ならではの特別イベントです。 開催概要場所:マンズワイン小諸ワイナリー(〒384-0043 長野県小諸市諸375) 日時: 2/7(土)14:00~15:30 参加費:¥6,160(税込) お申込みURL:https://forms.gle/sKzKBa49GL7CUeyP6 お問合せ:マンズワイン小諸ショップ:0267-22-6341 お申込みはこちらから登壇者プロフィール塩川和史( しおがわ かずし) チーズ製造・熟成責任者。東御市出身。祖父は酪農家。 高校生の頃、アトリエ・ド・フロマージュ「リストランテフォルマッジオ」で調理スタッフとしてアルバイトを経験しチーズに興味を持つ。2007年にチーズの製造スタッフとして入社。 自ら開発したブルーチーズが2014年「ジャパン チーズ アワード」でグランプリ受賞、2021年にはブルーチーズ「翡翠」が 「ワールド チーズ アワード」にて世界のトップ16に輝く。 島崎大(しまざき だい) マンズワイン株式会社 代表取締役社長。1983年マンズワイン株式会社入社。1987年から渡仏、ボルドー大学ワイン栽培醸造学研究所で学ぶ。1988年からボルドーの5大シャトーの一つである、シャトー・ラトゥールに半年間研修生として勤務。1989年にフランスの国家資格「ワイン醸造士」、1990年には「利酒適性資格(ボルドー大学)」を首席で取得。2001年国産プレミアムワイン「ソラリス」の醸造責任者となり、シリーズ立ち上げの中心を担う。また、2007年にはニューズウィーク日本版の「世界が尊敬する日本人100人」にも選出。取締役品質管理部長、研究開発部長、ソラリス醸造責任者を歴任し、2017年に現職就任。 当日提供するワイン・チーズ一覧(予定)■ワイン ・ソラリス 千曲川シャルドネ 2024・千曲川 マスカット・ベーリーA 2021・ソラリス 千曲川 ソーヴィニヨン・ブラン 2024・ソラリス 千曲川 カベルネ・ソーヴィニヨン 2021・ソラリス 信濃リースリング クリオ・エクストラクション 2024 ■チーズ ・カマンベール ・セミハード・ ・ココン ・ブルー ・翡翠 ※内容は変更となる場合があります 参加企業アトリエ・ド・フロマージュアトリエ・ド・フロマージュは1982年、創業者・松岡茂夫・容子夫妻の「カマンベールチーズを作ってみたい」という想いから誕生しました。 工房を構える信州東御市は、“日本のブルゴーニュ”とも称される、フランスのチーズ産地に似た風土を持つ地域です。日本有数の小雨地帯であり、標高約900mの南斜面という、発酵食品づくりに適した環境のもと、チーズづくりを続けています。 創業当時から受け継がれる確かな技術と、近隣で搾乳された良質な生乳へのこだわりが、アトリエ・ド・フロマージュならではの味わいを生み出しています。 マンズワインマンズワイン株式会社は、1962年に勝沼に設立した国産プレミアムワインメーカーです。小諸ワイナリーは1973年に開設しました。「日本の風土で、世界に通用するワインを造る」という理念のもと、長野県・山梨県を中心に自社畑および契約農家のぶどうを用いたワインづくりを行っています。 長野県小諸市に構える小諸ワイナリーでは、千曲川流域の冷涼な気候と土壌特性を生かし、ぶどう本来の個性を引き出すワイン造りを追求。代表ブランド「ソラリス」は、日本ワインの品質向上を牽引する存在として国内外で高い評価を得ています。 風土・原料・醸造に徹底して向き合い、日本ならではのワイン文化の創造に挑み続けています。 会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト:...

即日チケット完売の大人気ワインイベント「山形ヴァンダジェ」が再び東京へ 個性豊かな山形県産ワイン19種類を一度に楽しめる飲み歩きイベント 「山形ヴァンダジェ2026」

3月20日(金・祝)高円寺にて開催決定!本日よりチケット予約開始、飲み歩きマップ初公開 山形県ワイン酒造組合は、2026年3月20日(金・祝)に、山形県産のワインを一度に楽しめる飲み歩きイベント「山形ヴァンダジェ2026」を東京・高円寺にて開催いたします。イベントの開催に先立ち、本日1月20日(火)より、イベントチケットの予約を開始いたしました。  山形ヴァンダジェは、山形県内にある23のワイナリーで組織する山形県ワイン酒造組合内の「ヴァンダジェ実行委員会」が主催する、山形県産のワインの魅力を存分にお楽しみいただけるイベントです。 「ヴァンダジェ」とは、フランス語でワインを意味する「vin(ヴァン)」と、山形県の方言である「だぜ」を表す「だじぇ」を組み合わせた言葉で、山形県産のワインに親しみを持ってもらいたいという思いから生まれた言葉です。  今回開催される「山形ヴァンダジェ2026」のテーマは「Reborn」です。昨年のテーマ「はじける山形」では、個性の際立つ山形県産のワインを世界中の人に知ってもらう事を通じて、これまでとは違う新たな山形県産のワインの一面を知っていただきたい、という思いがありました。今年は各ワイナリーそれぞれが自身のワインと更に向き合うことで、昨年以上に個性あふれる、魅力的なワイン造りを新たに行ってきました。キービジュアルについても、昨年の「はじける山形」を体現する蔵王山の噴火から、新たな生まれ変わり「Reborn」を象徴する、噴火した蔵王山からの再生の兆しや、幸福の予兆とされる瑞雲が描かれています。  本イベントは、山形県産の様々なワインと、ワインにぴったりな食事を同時に楽しめる、飲み歩きイベントです。地域ごとに異なる魅力を持つ山形県産ワインと、山形県産ワインの最大の特徴でもある、食事との相性の良さを体感していただくため、ワインにゆかりのある高円寺の8レストランを巡る形式で開催いたします。今年は新たに2店舗が加わり、計8店舗に拡大。ワイナリー数も19に増え、より楽しんでいただけるイベントになりました。本イベントではワインの造り手とのトークを楽しんでいただくことや、山形県産の様々なワインと、各店舗の魅力ある食事とのマリアージュを楽しむことができます。 ◇山形県産ワインについて 山形県産のワインは、卓越した栽培技術と温度格差の大きい内陸型の冷涼な環境で育ったぶどうが生み出す、爽やかな酸が最大の特徴で、老若男女どんな方でもお楽しみいただけます。県内には23のワイナリーが存在しており、それぞれの地域で異なる気温や湿度、気候に合わせて、地域の特色を生かしたワインが作られています。ワインの見た目を彩るワインエチケットも、クラシカルから斬新なデザインまで、各ワイナリーのこだわりが個性豊かに表現されています。  また国税庁が指定する、その地域ならではの特性を持つ産品の名称にのみ与えられる地理的表示(GI山形)の認証を受けた山形県産のワインは400種類以上あり、これは国内1位の登録数となります。(※1)2025年6月9日に開催された「日本ワイナリーアワード®︎2025」では、3ワイナリーが最高評価の「5つ星」に表彰され、これは各都道府県内にあるワイナリー数に対する表彰数として全国最多となります。 <山形県ワイン酒造組合理事長 酒井一平 (酒井ワイナリー代表) コメント> 「高円寺での山形ヴァンダジェも今年で2回目の開催となりました。今年は2部開催となり、昨年よりも倍の規模での開催となります。2013年に初開催の山形ヴァンダジェは、当時の山形県内の若手生産者の勉強会がきっかけとなり始まりました。その時の企画担当者の1人だった私も、今は山形県ワイン酒造組合の理事長をしているのですから、隔世の感があります。当時、山形県産ワインの知名度を上げたいという切望から生まれたこのイベントは、新型コロナの流行による中断を経て復活を遂げ、東京・高円寺に根を下ろして、今また皆様とご一緒できるようになりました。進化を続ける山形県のワイナリーの現在地を感じてみてください。皆様と楽しいひとときを過ごせるイベントとなりましたら幸いです。今後とも山形県のワインたちをよろしくお願いいたします」 ◇「山形ヴァンダジェ2026」概要■主 催:ヴァンダジェ実行委員会(山形県ワイン酒造組合内) ■日 時:2026年3月20日(金・祝) 受付開始 9:30 第一部 10:00~14:00 第二部 14:00~18:00 ■開催地:東京・高円寺駅徒歩圏内の8店舗  田舎割烹 にし川(山形料理)、山小屋酒場 ふもと(焼き鳥)、vivant(おでんバー)、Pams(カフェ)、  高円寺葡庵(西洋料理)、高円寺わにわ(和食)、この一杯のために(創作料理)、OTA(ワインバー) ■参加ワイナリー:山形県内19ワイナリー ■費用:8,500円(上記店舗毎に軽食1品、計8品。ワイン1杯、計19種類のご提供) ■定員:各部180名(先着順)、計360名 ■チケット予約サイト:https://peatix.com/event/4794896/view ※1 山形県ワイン酒造組合 山形GI認定ワイン一覧 https://giyamagata-wine.jp/wine/ ◇山形県ワイン酒造組合について 山形県ワイン酒造組合は、山形県内のワイナリーで構成されている組織で1984年に設立されました。現在23社の組合員で組織されており、酒税の円滑な納税を促進し酒類業界の安全と健全な進歩発展のために必要な事業を行い、組合員の自主的かつ自由公正な事業活動の機会を確保し、もって酒税の保全に協力し、および共同の利益の増進を図ることを目的としています。 山形県ワイン酒造組合ホームページ:https://giyamagata-wine.jp/ 公式 Instagramはこちら:https://www.instagram.com/yamagatavindaje/

GI Yamanashi認証取得ワイン「GI山梨 ロゼ 2025」数量限定リリース

厳選した山梨県産ぶどうを区画別に醸造し、最適なアッサンブラージュで仕上げた認証ロゼワインお酒の地理的表示制度についてGI(地理的表示)は、地域の共有財産である「産地名」の適切な使用を促進する制度で、「正しい産地であること」、「一定の基準を満たした品質であること」を示しています。それぞれの管理機関により、随時チェック(原料・製法の確認、専門家による味わいや香りの検査等)が行われ、「確かな品質」が保証されています。 「GI Yamanashi」は、2013年7月に国税庁長官の指定を受け、日本のワイン産地として初のGIとなりました。定められた「原料の基準」、「製法等の基準」、「品質の基準」のすべてに適合したワインだけが「GI Yamanashi」を表示することができます。 ※GI=Geographical Indication 商品名   :山梨 マスカット・ベーリーA ロゼ 2025 ぶどう品種 :マスカット・ベーリーA ぶどう産地 :山梨県 ヴィンテージ:2025 タイプ   :ロゼ 味わい   :辛口 アルコール :11% 山梨県内で収穫された特に高品質なぶどうを厳選して使用しています。土地や畑の個性を引き出すため、区画や畑別にそれぞれに適した醸造方法で原酒を造り、最適な組み合わせでアッサンブラージュしています。原料、製法等、品質、それぞれに厳しい基準が設けられた認証である「GI Yamanashi」を取得した、まさに「山梨の味」として認証されたワインです。 さわやかな酸味とやさしい果実味が心地よく広がります。 会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)
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