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NYの名門ステーキハウス「ベンジャミン ステーキハウス」紀尾井町店、ニュージーランドの銘醸ワインと一夜限りの限定メニュー「Black Estate ワインメーカーズディナー」を5月27日に開催

~さらにBlack Estateよりニコラス・ブラウン氏、ペネロペ・ネイシュ氏が来日~ニューヨーク発の名門ステーキハウス「ベンジャミンステーキハウス」(日本運営:株式会社オーイズミフーズ、本社:神奈川県厚木市、代表:大泉 賢治)は2026年5月27日(水)に、ニュージーランド・ノースカンタベリーの自然派銘醸 Black Estate(ブラック・エステート) のワインメーカーを招いた特別イベント「Black Estate ワインメーカーズディナー」を東京ガーデンテラス紀尾井町店にて開催いたします。当日は一夜限りの限定メニューとともにBlack Estateのワインのペアリングをお楽しみいただけるほか、同ワイナリーのオーナーであるニコラス・ブラウン氏、ペネロペ・ネイシュ氏が来日いたします。 https://benjaminsteakhouse.jp/location/kioi/ 今回のメーカーズディナーでは、ニュージーランド南島、ノース・カンタベリー ワイパラ・ヴァレーに位置するワイナリー『Black Estate』とコラボレーションした、この日のために当店のシェフが開発したメニューと同ワインのペアリングをお楽しみいただけます。 『Black Estate』は、2022年「Gourmet Traveller WINE」にて“ニュージーランド・ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー”の受賞実績を持つ、ナチュラルでクリーンなワイン造りが特長。フレッシュな果実味と繊細な泡立ちが魅力の「ペットナット」と桃とブッラータチーズのカプレーゼのペアリングでは、果実の香りや酸味、ミルキーなコクがワインのアロマと共鳴し、グラスと皿の双方の魅力を引き立てます。また、豊かなミネラル感とふくよかなボディを持つ「シャルドネ」とロブスターのペアリングでは、余韻の長さと奥行きをお楽しみいただけます。 ペアリングにおいては、ワインのテロワールを重視し、その風土や文化に根差した食材や料理との組み合わせをベースに、ベンジャミン ステーキハウスらしいアメリカの文化や料理を掛け合わせ、ワインを主役とした調和の取れたペアリングを追求しています。このような考えのもとメニューを開発し、各メニューにワインを一皿ごとに合わせることで、多彩な味わいの広がりをご提案します。 さらに、当日は『Black Estate』の当主ニコラス・ブラウン氏およびゼネラルマネージャー ペネロペ・ナイシュ氏を迎え、ワイン造りの哲学や産地のストーリーを語りながら、6種のワインと6品の特別コースをお楽しみいただきます。 料理とワインのペアリングを楽しみながら、ワイナリーの哲学に触れるひとときをお届けします。 ■Black Estate ワインメーカーズディナー 概要開催日:2026年5月27日(水) 時間:18:30 開宴(18:00開場、21:30終了予定) 会場:ベンジャミン ステーキハウス 東京ガーデンテラス紀尾井町店 料金:お一人様 22,000円(税込・サービス料込) 予約方法:WEB予約またはお電話(「ワインメーカーズディナー」とお伝えください) TEL:03-3263-5544 URL:https://benjaminsteakhouse.jp/location/kioi/ 〈コースメニュー(全6品)〉 ①...

【ロイヤルパインズホテル浦和】埼玉県で最も歴史あるワイナリー「秩父ワイン」メーカーズディナーを6月11日(木)開催

生産者・村田道子氏をお招きしワインに込められた想いを聞きながら、ワインと特別料理のペアリングをお楽しみいただける一夜限りのメーカーズディナー。ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:井上 理)が運営するロイヤルパインズホテル浦和19FフレンチレストランRPRでは2026年6月11日(木)19時より一夜限りのメーカーズディナー「秩父ワインメーカーズディナー」を開催いたします。 1940年創業の埼玉県初の老舗ワイナリー「秩父ワイン」の村田道子氏をお招きし、代表銘柄『源作印』や日本百名山のひとつ両神山麓の自社畑で栽培した『KARASAWA』などワインに込められた想いを聞きながらワインと特別料理のペアリングを愉しむ食事イベントとなっております。 ロイヤルパインズホテル浦和総料理長杉山シェフの特別コース料理と、ソムリエ関厳選の秩父ワイン5種。この日限りの限定ワインも含めた、一夜限りの特別ディナーをお愉しみください。 ■秩父ワイン秩父ワインは、1940年創業の埼玉県小鹿野町にある老舗「有限会社秩父ワイン」が醸造する、日本ワインの先駆け的存在。「本物をつくる」という思いを大切につくられたワインは、日本ワインコンクール金賞受賞「源作印 GKT 白」をはじめ、数々の銘柄が継続して高い評価を獲得。さらにフランス・マコン国際コンクール(2025)、サクラアワード(2025)でも受賞を重ねる。代表銘柄は創業者・浅見源作氏の名前からとった『源作印』や日本百名山のひとつ両神山麓の自社畑で栽培した『KARASAWA』など。 ■秩父ワインメーカーズディナー概要開催日:2026年6月11日(木) 時間受付:18:30~/お食事 19:00~21:00 会 場:ロイヤルパインズホテル浦和 レストランRPR〈19F〉 料 金:1名さま¥22,000(お料理・お飲み物・税金・サービス料込み) *コース料理に合わせて5種類のワインをご用意いたします。 *ご予約はテーブルチェックによる事前決済にて承っております。何卒ご了承ください。 メーカーズディナーご予約はこちら ■ペアリングリスト源作印 甲州シュールリー 源作印 秩父シャルドネ Domaine Chichibu KARASAWA KARASAWAメルロ リムーザンオーク樽貯蔵 源作印 巨峰 眼下に広がる眺望とアート感覚あふれるインテリア。フレンチの伝統にシェフの感性を取り入れた、繊細で味わい深い料理をソムリエ厳選による世界各国のワインとともにお楽しみいただけます。 店舗名:レストランRPR 住 所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 ロイヤルパインズホテル浦和 19F 時 間: ランチ [平日]11:30~14:30(ラストオーダー 14:00) [土・日曜日・祝日]11:00~15:00(ラストオーダー 14:30)ディナー 17:00~21:00(ラストオーダー20:00) HP:https://www.royalpines.co.jp/restaurant_bar/rpr ご予約:https://www.tablecheck.com/shops/royalpines-rpr/reserveTEL:(048)827-1165(直通) 【ロイヤルパインズホテル浦和】 浦和駅より徒歩7分、都内・GMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)へのアクセスも便利なフルサービスホテル。全11種の客室と8つのレストラン、多彩な宴会場とチャペルを備え、お客様の人生に寄り添ったサービスをご提供いたします。 企業名:ロイヤルパインズホテル浦和 所在地:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 開業日:1999年(平成11年)10月7日 主要施設:客室196室、レストラン&バー8店舗、宴会場13室、チャペル、神殿、写真室、美粧室、衣裳室、駐車場、他 アクセス:JR「浦和駅」西口より徒歩7分 電話番号:048-827-1111(代表) 公式ホームページ:https://www.royalpines.co.jp/

【リゾナーレ八ヶ岳】ワインリゾートで味わう、新進気鋭のワイナリー「Kisvin Winery」の希少なワインと「OTTO SETTE」の特別コース。一夜限りのメーカーズディナーを開催しました

~「八ヶ岳ワインハウス」にて、同ワイナリーの希少なワインを特別に提供。期間限定でテイスティングや購入が可能に~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月8日から2日間にかけて、ワインリゾートで味わう、新進気鋭のワイナリー「Kisvin Winery(キスヴィン・ワイナリー)」の希少なワインと「OTTO SETTE」の特別コース。一夜限りのメーカーズディナーを開催しました。当日はワインや食の愛好家をはじめとする18名が参加。Kisvin Winery(山梨県甲州市)の醸造責任者 斎藤まゆ氏と醸造家 川上黎氏を迎え、同ワイナリーのワインに合わせて創り上げた当ホテルのメインダイニング「OTTO SETTE」で特別なコースを提供しました。イベントでは、同ワイナリーの葡萄畑やワイナリーの見学、レストランバスでのアペリティーヴォ(*1)も行い、造り手の想いに触れる贅沢なひとときとなりました。 *1 夕食前に酒や軽い食事を楽しむこと リゾナーレ八ヶ岳が目指す「ワインリゾート」山梨県北杜市は、2008年に日本で初めて「ワイン特区(*2)」に認定されています。当ホテルでは、日本屈指のワイングローウィングエリアにある立地を活かし、ワインを飲むバリエーションはもちろん、ワインにまつわる知的体験、館内施設やアクティビティ、宿泊プランなどワインの魅力に触れる体験を提案しています。 *2 平成14年創設 構造改革区域のひとつ。酒税法の定める正規の最低生産量(6000 リットル)の3分の1の規模(2000 リットル)で免許が取れる特別許可区域(構造改革特区) 当日の様子Kisvin Wineryの葡萄畑とワイナリーを訪れる特別プログラム 参加者は、山梨県甲州市塩山にあるKisvin Wineryの葡萄畑とワイナリーを訪れました。斎藤まゆ氏が、塩ノ山や富士山を望む開放的な景観が広がる葡萄畑と、通常は公開していないワイナリーを案内しました。ワイナリーでは、バトナージュ(*3)の前後で変化するワインの様子を見比べたほか、ワインボトルへのラベリング作業を見学するなど、Kisvin Wineryのワインが造られる過程を深く知る機会となりました。 *3 熟成樽の中でワインをオリ(澱)と混ぜ合わせる作業 山梨県内初走行のレストランバスで、絶景とともに味わうアペリティーヴォ 葡萄畑とワイナリーの見学後は、塩山の街並みを一望できる「牛奥みはらしの丘」にて、レストランバスでのアペリティーヴォを開催しました。本プログラムは、WILLER株式会社が開発したレストランバスを用いて、山梨交通株式会社の協力により、山梨県内初(*4)となる走行を実現しました。食前酒の「Kisvin Blanc 2024」に合わせ、「海老のフリット」や「アワビの煮貝ときゅうりのトルタ」、「菜の花のスフォルマート」など、素材を活かしたこだわりの料理 6品を提供。参加者は青空の下、塩山の自然を臨むレストランバスの中で、ワインと料理のマリアージュを堪能しました。 車両提供:WILLER ACROSS株式会社 協力  :山梨交通株式会社 *4 WILLER ACROSS株式会社調べ ホテルのメインダイニング「OTTO SETTE」でこの日限りの特別なコースを用意 メインダイニング「OTTO SETTE」では、この日のためにKisvin Wineryのワインをより深く味わうために考案された、こだわりの料理を提供しました。例えば、しっかりとした骨格と苦みが特徴の「Kisvin Koshu Reserve 2022」には、山菜の苦味とチーズやクリームをふんだんに使用した「山菜のトルタ」を合わせました。ワインの樽香とトルタの生地の香ばしさが重なり、ワインと料理の両方の風味を引き立てました。参加者は、斎藤まゆ氏とリゾナーレ八ヶ岳のソムリエ...

白金高輪のモダンビストロノミー「Sillage」、テキサスワインの旗手2大ワイナリーを招いた一夜限りのメーカーズディナーを開催

発酵と旬の素材をテーマにしたSillageと、新進気鋭のテキサスワインが響き合う食体験。生産者クリス・ブランドレット氏とベンジャミン・カレー氏を迎え、希少な6種のペアリングを特別コースと共に提供します白金高輪のモダンビストロノミーレストラン「Sillage(シヤージュ)」は、2026年3月12日(木)、アメリカ・テキサス州を代表する2つのワイナリー、「WILLIAM CHRIS VINEYARDS(ウィリアム クリス ヴィンヤーズ)」と「CALAIS WINERY(カレー ワイナリー)」の両生産者を招き、一夜限りのメーカーズディナーを開催いたします。 近年、アメリカで最も注目を集めるワイン産地の一つであるテキサス州。 今回は、その土地の個性を最大限に引き出す実力派ワイナリーから生産者本人が来日。 あまり馴染みのないテキサスワインの世界を、生産者自身のストーリーと共に、Sillageの独創的な料理で紐解いていきます。 ■ Sillageが目指す「香りの余韻」店名のSillage(シヤージュ)は、フランス語で「香りの余韻」「通り過ぎたあとの気配」を意味します。 料理の形は消えても、香りや味わい、そしてその夜の記憶が、ふとした瞬間に思い出される。 そんな体験を大切にしながら、フランス料理の技法に日本の発酵文化や四季の感性を掛け合わせた“今のビストロノミー”を提案しています。 Sillage シェフ:宗定 和輝 / Kazuki Munesada 岡山で生まれ育ち、地元の調理師学校を卒業後、ウェスティンホテル淡路でキャリアをスタート。神戸北野ホテルでクラシックフレンチを学び、南仏ニームの「Jérôme Nutile」(ミシュラン一つ星)では、MOFシェフから、素材を生かし現代的かつ精緻に仕立てる最先端の技術を習得しました。帰国後は東京「L'ARGENT」(ミシュラン一つ星)でガストロノミーの現場を経験。料理に真摯に向き合い、素材選びから皿の仕上げまで、ひとつひとつに心を込めます。 ■ ゲストワイナリーと生産者のご紹介1. WILLIAM CHRIS VINEYARDS(ウィリアム クリス ヴィンヤーズ) テキサスワインの品質を世界レベルへと引き上げた先駆者。  テキサス固有のテロワールを反映した、誠実で透明感のあるワイン造りが特徴です。 HP: https://williamchriswines.com/ 2, CALAIS...

ブルゴーニュ最大規模の特級畑を擁する老舗メゾン「Louis Latour」伝統と革新が織りなすメーカーズディナーを開催

造り手と共に、春の食材と「コルトン・シャルルマーニュ」など珠玉のワインを堪能 京阪グループのフラッグシップホテル「THE THOUSAND KYOTO (ザ・サウザンド京都)」(京都市下京区・総支配人:櫻井 美和)は、2026年4月10日(金)、フランス・ブルゴーニュ地方を代表する老舗メゾン「Louis Latour(ルイ・ラトゥール)」より、コマーシャル・ディレクターのブリュノ・ペパン氏とエクスポート・マネージャーのトマ・リニエ氏を迎え、一夜限りの特別なメーカーズディナーを開催いたします。 詳細を見る 1797年に創業し、ブルゴーニュにおいて最大規模のグラン・クリュ(※)を所有する名門ワイナリー「Louis Latour」は200年以上にわたり世界のワイン愛好家を魅了し続けてきました。近年は自社畑をオーガニック栽培へ転換するなど、伝統を守りながら革新を重ね、その品質はさらに向上しています。土壌の個性を守り未来へ繋ぐその取り組みは、自然の恵みを大切にし、サステナブルな未来を目指す当ホテルの姿勢と深く通ずるものがあります。 ※ブルゴーニュワイン公式HP 2022年12月の記事より  イベント当日は、メゾンを代表する偉大な白ワイン「コルトン・シャルルマーニュ」をはじめ、「シャトー・コルトン・グランセイ」など厳選されたラインアップをシェフソムリエ 岩田 渉率いるソムリエチームがご用意いたします。お料理は、春の食材を用い、イタリア料理「SCALAE(スカーラエ)」の芝原シェフがフレンチベースの特別ペアリングメニューを考案。アミューズからデザートまで、ワインの味わいを引き立てる構成で提供いたします。 当日は、ルイ・ラトゥール社より招聘したブリュノ・ペパン氏とトマ・リニエ氏より、造り手自身の言葉で語られるワイン造りへの情熱や、環境への取り組み、そして各銘柄のストーリーを直接聞きながら、特別な食事のひとときをお愉しみいただけます。  選び抜かれた5種類のワインとともに、シェフがこの日のためにご用意する特別メニューとの一夜限りのマリアージュをぜひご堪能ください。 Louis Latour Makers Dinner 概要 【日時】 2026年4月10日(金) 18:30~21:30 (18:00開場) 【場所】 2階 イタリア料理「SCALAE」 【内容】 ペアリングディナー、ゲストによるトークセッション 【特別ゲスト】 Bruno Pépin (ブリュノ・ペパン)氏 <Louis Latour コマーシャル・ディレクター> Thomas...

【銀座アスター創業100周年記念 特別賞味会】ドメーヌ・コーセイ × 銀座アスター本店  メーカーズディナー開催

~素材で巡る北海道、雪解けの美味を味わう特別コースに、味村興成氏セレクトワインをペアリング~ 銀座アスター食品株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:矢谷郁)が運営する銀座アスター本店は、創業100周年記念企画として、ドメーヌ・コーセイとのコラボレーションによるメーカーズディナーを、2026年3月24日(火)限定で開催いたします。 本イベントでは、ドメーヌ・コーセイの代表であり、日本ワイン界を牽引してきた醸造家味村興成氏を迎え、ワイン造りに込めた哲学や背景を語っていただきながら、銀座アスター本店の調理長・軽部がこの日のために考案した特別コースと、日本ワイン4種のペアリングをお楽しみいただきます。 コース料理は、流氷の下で旨味を蓄えた「流氷明け毛蟹」や、冬の海で脂の乗った「キンキ」など北海道の海の幸をはじめ、十勝や富良野の大地の恵みを随所に取り入れ、素材で北海道をテーマとした食体験をお届けいたします。 ペアリングワインには、日本ワインのパイオニアブランドであるシャトー・メルシャンのスパークリングワインに加え、ドメーヌ・コーセイのロゼワイン1種、赤ワイン2種をご用意。赤ワインのうち1種は、Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2025 金賞受賞ワインであり、さらに銀座アスター創業100周年を記念した銀座アスターオリジナルワインを本イベントにて初披露いたします。 昭和元年に銀座一丁目で創業し、「日本人に愛される中国料理」を追求し続けてきた銀座アスターと、日本の風土を映し出すワイン造りに真摯に向き合うドメーヌ・コーセイ。 二つの哲学と技が響き合う、創業100周年にふさわしい、格別の一夜をお届けいたします。 ◆開催概要開催日:2026年3月24日(火) 時間:開宴 18時30分(開場 18時) 会場:銀座アスター本店(東京都中央区銀座1-8-16 GINZA ASTER BLD.) 内容: ・ドメーヌ・コーセイ 味村興成氏によるメーカーズトーク ・銀座アスター本店 特別コース料理 ・ペアリングワイン4種 料金:お一人様 44,000円(税金・サービス料金込) 定員:20名(要予約) ※食材やワインは、状況により変更する場合がございますのでご了承ください 【お問合せ先】 〇ご予約・メニューの詳細、取材・掲載に関するお問合せは下記までお願いいたします 広報担当:吉田  Tel:03-3538-1674 Mail:brand@ginza-aster.co.jp ◆ドメーヌ・コーセイについてドメーヌ・コーセイは、2019年に塩尻市の片丘地区に誕生したワイナリーです。 日本有数の銘醸地として知られる桔梗ヶ原の地にて、土地の個性を最大限に表現するワイン造りを志し、特にメルロ種に特化したドメーヌとして注目を集めています。 冷涼な気候と火山性土壌がもたらす引き締まった酸と奥行きのある味わいは、料理との親和性が高く、とりわけ素材の旨みを引き出す料理との相性において、新たな可能性を感じさせます。 ぶどう本来の表情と土地の風土を映し出すことを大切にしたワイン造りは、日本ワインの時代を象徴する存在として、国内外から高い評価を受けています。 ◆味村興成氏について味村興成(あじむら・こうせい)氏は、日本ワイン界を代表する醸造家のひとりです。 シャトー・メルシャン 勝沼ワイナリーにて長年にわたり醸造責任者を務め、日本ワインの品質向上と評価確立に大きく貢献。その後、自らの理想とするワイン造りを追求するため、2019年に信州桔梗ヶ原の地でドメーヌ・コーセイを設立しました。 ぶどう栽培から醸造に至るまで一切の妥協を許さず、特にメルロに対する深い知見と経験をもとに、繊細さと力強さを併せ持つワインを生み出しています。 また、味村氏のワインは、料理とともに完成するワインであることも大きな特徴です。 料理の香りや余韻を尊重し、食卓の中でこそ真価を発揮する味わいは、長年「日本人に愛される中国料理」を追求してきた銀座アスターの哲学とも深く共鳴しています。 ◆銀座アスター 本店 昭和元年開店—本店。 創業の舞台である本店では、受け継がれてきた伝統を守りながらも時代のニーズに応え、新たなエッセンスを加えた、唯一無二の料理を実現しています。 銀座アスター本店でしか味わえない、進化し続ける“和の中国料理”をぜひご堪能ください。 【銀座アスター本店HPはこちら】 【100周年特設サイトはこちら】 【銀座アスター食品株式会社】 昭和元年(1926年)銀座に創業した銀座アスター。以来、中国料理専門店として日本社会に中国食文 化の価値を発信しつづけ、首都圏を中心に31店のレストランと13店のデリカショップを経営しています。昭和後期から現在に至るまで中国各地への現地研修を重ね、原典に学びながら、日本の食材や季節感を生かした独自の料理を提供しています。出店エリアに深く根差した継続的な営業を方針とし、お客様に長くご愛顧いただけるレストランを目指しております。 【銀座アスターHPはこちら】

ブルゴーニュの至宝を堪能する「Georges MUGNERET-GIBOURG」メーカーズディナー開催

京都駅前のホテル「ザ・サウザンド京都」にて。稀少なダブルマグナムボトルも登場する、特別な一夜 京阪グループのフラッグシップホテル「THE THOUSAND KYOTO (ザ・サウザンド京都)」(京都市下京区・総支配人:櫻井 美和)は、2026年3月11日(水)、フランス・ブルゴーニュ地方を代表するトップドメーヌの一つである「Georges MUGNERET-GIBOURG(ジョルジュ・ミュニュレ・ジブール)」のリュシ・テイヨー・ミュニュレ氏を迎えて特別なメーカーズディナーを開催いたします。  ジョルジュ・ミュニュレ・ジブールは、フランス・ブルゴーニュ地方のヴォーヌ・ロマネ村に本拠を置く醸造家。ブドウ栽培から醸造・熟成・瓶詰めまでを自分で行うドメーヌの中でも世界的に高い評価を得ています。現当主である二人姉妹のマリー・クリスティーヌ氏とマリー・アンドレ氏が紡ぎ出すワインが表現する官能的なしなやかさとその味わいは、世界中のブルゴーニュワイン愛好家を魅了しています。  今回は、マリー・クリスティーヌ氏のご息女であるリュシ・テイヨー・ミュニュレ氏がフランスから来日。グランクリュの「Echezeaux 2019」とともに、この日のためのスペシャルボトル「Chambolle Musigny 1er Cru Les Feusselottes 2017」のダブルマグナムボトル(3,000ml)も登場し、フランス・ブルゴーニュ地方だけでなく、世界を代表するピノ・ノワールの名手が手掛ける最もエレガントでしなやかな味わいの5種類の赤ワインを、ザ・サウザンド京都のイタリア料理「SCALAE(スカーラエ)」料理長の芝原シェフが手掛ける一夜限りの特別なイタリアンコースメニューとともにご堪能いただけます。  誰もが高揚するような稀少なワインに酔いしれる、またとない機会をぜひお愉しみください。 詳細を見るGeorges MUGNERET-GIBOURG Makers Dinner 概要 【日時】2026年3月11日(水) 19:00開始(18:30開場) 【場所】2階 イタリア料理「SCALAE」 【内容】ペアリングディナー 【特別ゲスト】 Lucie Teillaud Mugneret(リュシ・テイヨー・ミュニュレ)氏 【提供ワインリスト】 ・Vosne-Romanee La Colombiere 2021 ・Nuits-Saint-Georges Au Bas...

【リゾナーレ八ヶ岳】Kisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りの特別な体験「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」開催

~醸造責任者 斎藤まゆ氏と歩く葡萄畑から、メインダイニング「OTTO SETTE」で堪能するディナーまで~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月8日~1泊2日にてKisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りのディナーを堪能する「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」を開催します。当日は、Kisvin Winery(山梨県甲州市)の醸造責任者 斎藤まゆ氏を迎えます。Kisvin Wineryは2013年から醸造を開始した新進気鋭のワイナリーです。本イベントでは、Kisvin Wineryのワイナリーの見学から始まり、当リゾートでのアペリティフやメインダイニング「OTTO SETTE(オットセッテ)」での特別ディナーなど、ワインと料理を堪能できます。ワインリゾートである当リゾートだからこそ実現できる、メーカーズディナーです。 イベント開催の背景 リゾナーレ八ヶ岳は、日本有数のワイングローウィングエリアである山梨県、長野県の県境に位置することから、この土地で生まれたワインを飲むだけでなく、ワインの魅力に触れる知的体験を提供しており、これまでもワイン醸造家やワインにまつわる生産者を迎える「メーカーズディナー」を開催してきました。OTTO SETTEは2024年4月に「もっと生産者の想いや食材の素晴らしさを伝えたい」という想いのもと、全面リニューアルオープンしました。オープン後初の開催となる今回は、山梨県甲州市にワイナリーを構える「Kisvin Winery」と「今までにないメーカーズディナーを体現したい」という想いが一致し、イベントの開催に至りました。 「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」の流れKisvin Wineryの葡萄畑と醸造所の見学通常では一般公開されていない、Kisvin...

【リゾナーレ八ヶ岳】Kisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りの特別な体験「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」開催

~醸造責任者 斎藤まゆ氏と歩く葡萄畑から、メインダイニング「OTTO SETTE」で堪能するディナーまで~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月8日~1泊2日にてKisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りのディナーを堪能する「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」を開催します。当日は、Kisvin Winery(山梨県甲州市)の醸造責任者 斎藤まゆ氏を迎えます。Kisvin Wineryは2013年から醸造を開始した新進気鋭のワイナリーです。本イベントでは、Kisvin Wineryのワイナリーの見学から始まり、当リゾートでのアペリティフやメインダイニング「OTTO SETTE(オットセッテ)」での特別ディナーなど、ワインと料理を堪能できます。ワインリゾートである当リゾートだからこそ実現できる、メーカーズディナーです。 イベント開催の背景 リゾナーレ八ヶ岳は、日本有数のワイングローウィングエリアである山梨県、長野県の県境に位置することから、この土地で生まれたワインを飲むだけでなく、ワインの魅力に触れる知的体験を提供しており、これまでもワイン醸造家やワインにまつわる生産者を迎える「メーカーズディナー」を開催してきました。OTTO SETTEは2024年4月に「もっと生産者の想いや食材の素晴らしさを伝えたい」という想いのもと、全面リニューアルオープンしました。オープン後初の開催となる今回は、山梨県甲州市にワイナリーを構える「Kisvin Winery」と「今までにないメーカーズディナーを体現したい」という想いが一致し、イベントの開催に至りました。 「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」の流れKisvin Wineryの葡萄畑と醸造所の見学通常では一般公開されていない、Kisvin...

【ジャン・ジョルジュ トウキョウ】南国・宮崎が育む「都農ワイン」とのメーカーズディナーを開催

南国の太陽が育んだワインと、ジャン・ジョルジュの革新が織りなす一夜株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿 / 代表取締役社長 河野 博明]は、モダンフレンチ「Jean-Georges Tokyo(以下、ジャン・ジョルジュ トウキョウ)」にて、2025年11月14日(金)に、宮崎県都農町のワイナリー「都農ワイン」とのコラボレーションによるメーカーズディナー「旅する日本ワイン Vol.3 都農ワイン編」を開催いたします。 都農ワインが彩る、ジャン・ジョルジュ トウキョウの特別ディナー「IMADEYA Presents 旅する日本ワイン @ジャン・ジョルジュ東京」は、日本各地のワイナリーをゲストに迎え、その土地の風土や造り手の情熱を、ジャン・ジョルジュ トウキョウの洗練されたモダンフレンチとともに堪能いただく全4回のメーカーズディナーシリーズです。 第3回となる今回は、宮崎県都農町のワイナリー「都農ワイン」を迎え開催いたします。 「ワインは地酒であるべきだ」という信念のもと、地元産ブドウを100%使用し、宮崎の豊かな風土を映すワイン造りを続ける都農ワイン。そのフルーティーで華やかな味わいが、ジャン・ジョルジュ トウキョウの革新的な料理と響き合い、唯一無二のマリアージュを生み出します。 五感で味わう、一夜限りの特別なダイニング体験をお楽しみください。 提供予定ワインHyakuzi ブリュット トラディショナル メソッド NV Hyakuzi エクストラ・セック カーボネイティッド プレステージ シャルドネ 都農 2023 プライベートリザーブ...
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