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【限定300本】グレープリパブリック醸造 × スワイライフ限定ラベル。 オレンジワイン「橙露(とうろ)」発売開始。

― 三者三様のエチケットで展開する、各店300本限定コラボレーション ―スワイライフワインショップ(Swailife Wine Shop)より、特別なコラボレーションワインのお知らせです。 自然派ワインのセレクトショップ「スワイライフワインショップ(東京・東日本橋)」は 、国内外で注目を集めるワイナリー「グレープリパブリック」が醸造したオレンジワイン「橙露(とうろ)」を、 店頭および公式ECサイトにて300本限定で発売いたします。 商品詳細はこちら 国内外で高い評価を受ける「グレープリパブリック(醸造:矢野陽之氏)」によるオレンジワイン「橙露(とうろ)」 を数量限定でリリースいたしました。 本作は、都内の酒販店3社による共同プロジェクトとして企画されました。なお、本企画は各社ごとにリリース時期が異なり、スワイライフワインショップでは約半年以上の熟成期間を経てからのリリースとなります。時間をかけて落ち着きをまとった味わいと、より一層引き出された香りの奥行きも、本ボトルならではの魅力としてお楽しみいただけます。 ワインの醸造は、グレープリパブリックの矢野陽之氏が担当。 スワイライフワインショップでは、イラストレーター・marie氏による描き下ろし作品をエチケット(ラベル) に採用した、当店だけの限定デザインボトルをご提供します。 ■ 商品の特徴:   静かに灯る、一本の物語 「橙露」の名には、日々の喧騒のなかで“静かに寄り添う灯り” のような存在でありたいという願いが込められています。オレンジワイン特有の奥行きある香りと、身体に染み渡るやわらかな余韻をお愉しみいただけます。 ■ アートワーク:  背中で語る余韻の美しさ スワイライフ版のエチケットを手掛けるのは、“後ろ姿”をテーマに人物を描くイラストレーター・marie氏。あえて表情を描かず、背中で物語を紡ぐその作風は、飲む人の想像力をかき立てます。ワインの味わいと同様、静かな余韻を感じさせる特別な一本に仕上がりました。 ■ 3社合同プロジェクトについて  本企画は「Caliquors Tokyo」「Hinowa Base」、そして「スワイライフワインショップ」の3社合同 プロジェクトです。中身のワインは同一ですが、各店がそれぞれ異なるアーティストとコラボレーションし、独自のエチケットデザインで各300本ずつ展開いたします。さらに、リリースタイミングや熟成期間の違いによって、同じワインでありながら異なる表情を楽しめる、立体的なコラボレーションとなっています。 【商品概要】 商品名:橙露(とうろ) タイプ:オレンジワイン 醸造:グレープリパブリック (山形県南陽市) 販売本数:300本 (スワイライフワインショップ販売分) 販売場所:スワイライフワインショップ店頭お  よび公式ECサイト  商品詳細はこちら  ※数量限定につき、なくなり次第終了となります。 【ショップ情報】 Swailife Wine Shop (スワイライフワインショップ)東京・東日本橋にある、都内で約1.3万本以上の在庫数を誇るナチュラルワイン専門店。 一般のお客様への店頭・EC販売に加え、飲食店・酒販店向けの卸販売も展開し、プロフェッショナルからも支持を集めています。 世界中から厳選したワインとともに、皆様をお待ちしております。  住所:  〒103-0004...

【希少な2024年】収穫量50%減を乗り越えた“垂直的”なエネルギー 自然派ブルゴーニュの巨匠『ドメーヌ・ド・シャソルネイ』最新2024ヴィンテージが販売開始

生命力と緻密さが融合する新世代のナチュール 新生シャソルネイ株式会社都光(東京都台東区)は、2026年4月7日(火)より、ブルゴーニュにおける自然派ワインのパイオニア『ドメーヌ・ド・シャソルネイ』の最新2024ヴィンテージを、正規輸入代理店として販売開始いたしました。現当主オレリアン・ヴェルデ氏の手によって「クラシックな洗練」と「圧倒的な安定感」を手に入れた、新時代のナチュールをお届けします。 ◆『ドメーヌ・ド・シャソルネイ』の継承と進化。「自然派は不安定」という常識を覆す1996年の設立以来、熱狂的な支持を集めてきたシャソルネイは、2022年よりオレリアン・ヴェルデ氏へと引き継がれました。創設者フレデリック・コサール氏が築き上げた「ピュアな果実味」を大切にしながら、オレリアン氏は緻密な醸造管理によって「クラシックな洗練」と「圧倒的な安定感」を加えました。さらに、「海を越えた先のお客様へ完璧な状態で届ける」という哲学に基づき、瓶詰め時に極微量のSO2を添加する現実的なアプローチを採用し、“隙のない自然派”へと進化を遂げています。 ◆生命力と精密さの融合“新生”シャソルネイの信念は、「生命力と精密さの融合」です。果実が持つ本来のポテンシャルを一切の妥協なくボトルに封じ込めるために、きわめて厳格な栽培・醸造アプローチを実践しています。栽培面では、エコセール認証のビオロジック(ビオディナミ)栽培を実践。困難な2024年ヴィンテージでは、選果台に5〜6人を配置し、粒単位で徹底的に悪い粒を弾き出す厳格な選果を行いました。醸造面では、2008年からポンプを一切使用しない「グラヴィティ・フロー」を徹底。赤ワインは100%全房発酵により、新樽に頼らずしなやかな骨格を引き出します。白ワインは卵型セメントタンクやアンフォラを用い、塩味を帯びた滋味深いミネラルを最大限に表現しています。 ◆「垂直的」なエネルギーを秘めた2024ヴィンテージオレリアン氏:「2024年は我々にとって非常に忍耐を強いられる年でした。量は例年の半分以下ですが、残ったブドウのエネルギーは凄まじいものがあります。今年のワインは非常に精妙で、クリスタルのような透明感、そして『垂直的なエネルギー』を持っています。リッチな年ではありませんが、テロワールが純粋に、一切の虚飾なく表現されています。生産量が少ないため、手に入れるのは少し難しいかもしれませんが、この精緻なバランスこそが、今私が表現したいワインの形です。ぜひ、日本の皆さんにこの新しいヴィンテージを楽しんでいただけることを願っています」 【ピックアップアイテム】 商品名:シャソルネイ サン・ロマン ブラン コンブ・バザン 2024 ブドウ品種(樹齢):シャルドネ(26~94年) 容量      :750ml 希望小売価格  :10,000円+税 卵型セメントタンクで14ヶ月、ステンレスタンク1ヶ月熟成。透明感のある青みがかった淡いレモンイエロー。青リンゴ、ライム、白い花、火打石の香り。ピュアかつボリュームのあるエキスに塩味のあるミネラルの旨味が溶け込んでおり、白い果物の優しい酸、ハーブのような滋味深い苦みとの調和が取れています 商品名:シャソルネイ オーセイ・デュレス ブラン レ・クレ 2024 ブドウ品種(樹齢):シャルドネ(94~104年) 容量      :750ml 希望小売価格  :11,000円+税 卵型セメントタンクで9ヶ月、ステンレスタンク3ヶ月熟成。透明感のある青みがかった淡いレモンイエロー。青リンゴ、マンゴスチン、アカシア、潮の香り。ピュアかつ透明感のあるエキスに滋味深く塩味のあるミネラルが溶け込んでおり、フレッシュな酸とのバランスが良好です。 商品名:シャソルネイ ポマール ブドウ品種(樹齢):ピノ・ノワール(平均41年) 容量      :750ml 希望小売価格  :15,000円+税 100%全房発酵。228L樽で12ヶ月(新樽比率15%)熟成。透明感のある深いルビー色。グロゼイユ、バラ、コリアンダーシード、プラリネの香り。ミディアムボディ。艶やかかつビロードのように滑らかで、ジューシーな果実味に塩気のある洗練されたミネラル、繊細なタンニンが綺麗に調和しています。 <商品一覧> 【会社概要】 会社名:株式会社 都光 代表者:代表取締役 戸塚 尚孝 所在地:東京都台東区上野6-16-17     朝日生命上野昭和通ビル1階 URL  :https://www.toko-t.co.jp/ 【本件に関するお問い合わせ先】 担当:竹中 康一 TEL :03-3833-3541 FAX :03-3832-6930 E-Mail:toko-eigyo@toko-t.co.jp

ワインイベント「Omotesando Wart Fair」初開催

ナチュラルワインのまわりに音楽・空間・対話が溶け合う3日間。アートワークには現代美術作家の加賀美健氏、会場構成には建築家・元木大輔氏率いるDDAAが関わるなど、クリエイティブなメンバーが集結。東京の日本橋を拠点に、アート、教育、飲食、ファッション等のライフスタイル事業などを展開するログズ株式会社は、このたび「Omotesando Wart Fair(オモテサンドウ・ワート・フェア)」を、表参道ヒルズ本館B3Fのスペース オーにて初開催いたします。 会期は、2025年8月28日(木)から8月30日(土)までの3日間。ナチュラルワインに対する豊富な知識を持ち、かつファッションや音楽カルチャーの感性を宿すレストランが集い、それぞれの信念でセレクトされたワインとフードを提案します。出店者としては、Massif(池尻大橋)、AC HOUSE(西麻布)、Ukiyo(代々木上原)、そして海外からはBar Part Time(サフランシスコ)を中心に、最終日の土曜日には、Human Nature(日本橋兜町)やwineshop lulu(学芸大学)、KIKI WINE CLUB(埼玉県小川町)など、1日限定のゲストワインショップも参加。8月の最終週に、文化を育てる新しいワインイベントが誕生します。 ◾️イベントの初開催にあたって 「Omotesando Wart Fair」 は、この夏、東京における文化の中心地のひとつである表参道の地下空間で初開催されるワインイベントです。都内のあらゆる場所に点在するユニークなレストランが集い、ナチュラルワインの新しい楽しみ方を追求することを目指して立ち上げられます。 日常生活におけるワインの本質的な価値のひとつに、だれかと一緒に味わいや時間、表現を「共有する」ことがあると考えます。このイベントでは、ワインの存在を「文化を育てる装置」と位置付け、音楽、時間、空間、表現、そして共有することの歓びなど、様々な要素を結びつけた体験を提供できればと思います。 ◾️出店者紹介 1. Massif(マッシーフ)|池尻大橋 池尻大橋の「Massif」は、ナチュラルワインと創作料理を提供するレストラン。約200種のワインを揃え、ジャンルにとらわれない料理が魅力。時間帯に応じてカフェやバーとしても利用できる多面的な空間が、感度の高い人々を惹きつけている。 https://www.instagram.com/massiftokyo/ 2. AC HOUSE(エーシーハウス)|西麻布 西麻布の裏路地に佇む「AC HOUSE」は、古民家をリノベーションした一軒家レストラン。白を基調としたモダンな空間で、和洋の食文化を融合させたイノベーティブなコース料理を提供。自然派ワインとのペアリングも魅力で、感度の高い食通から注目を集めている。 https://www.instagram.com/ac_house_jp/ 3. UKIYO(ウキヨ)|代々木上原 代々木上原の複合施設「CABO」内にある「Ukiyo」は、炭火とスパイスを特徴としたイノベーティブなコース料理を提供するレストラン。日本各地の旬の食材を用い、独自のアプローチで仕立てられた一皿一皿が注目されている。 https://www.instagram.com/ukiyo_tky/ 4. Bar Part Time(バー・パートタイム)|サンフランシスコ Bar Part Time(バー・パートタイム)は、サンフランシスコ・ミッション地区に位置する、ナチュラルワインと音楽カルチャーの交差点。無添加・無濾過ワインを軸に、アナログレコードのDJセットやディスコボールのきらめきが空間を彩り、音楽やアートの交わりが生まれる特別な場となっている。サンフランシスコのMOMAとのコラボレーションなどを通じて、文化的な存在感も年々拡大している唯一無二のカルチャースポット。 https://www.instagram.com/barparttime/ ※...

ダン地方初の女性ワインメーカー率いるポルトガルワイン「フレイレ・ロボ」の新規取り扱いを開始

ジャンシス・ロビンソンも評価!15種類以上の土着品種が織りなすハーモニー、ポルトガルの豊かな文化と自然の恵みを感じる自然派ワイン。“ワイン発注の最短距離”、飲食店・酒販店向けの業務用ワイン仕入サイト「WINE PRO」では、『Freire Lobo』(フレイレ ロボ)の新規取り扱いを開始しました。ジャンシス・ロビンソンにも取り上げられ、ワイン・エンスージアストでは90点台を獲得するなど、高い実力を誇るポルトガルの生産者です。 ポルトガル中部、ダン地方の穏やかな丘陵地に佇むフレイレ・ロボは、「テロワールの真実を語ること」を信条に、知識、芸術、そして自然の力を融合させ、独自の個性を宿らせたワインを生み出しています。 オリヴェイラ・ド・オスピタルに位置する13haの畑は標高560-600mの高所に位置し、花崗岩質の土壌で構成されています。痩せた土壌によりブドウ樹は深く根を張り巡らせ、冷涼な気候により酸やアロマが繊細に保たれ、ミネラル感とエレガンスを備えたワインが生まれます。 オーナーのエリサ氏はダン地方初の女性ワインメーカーとして2010年に土地を継ぎ、有機農法への転換を開始しました。冬季には羊を放牧することで草の成長を抑制し、同時に天然肥料をもたらします。春にはカバークロップを施し土壌の生物多様性を向上させます。栽培されているのはトウリガ・ナショナルやエンクルザードなど、15品種を超える伝統的なポルトガル品種のみです。一部にはそれらのほとんどを植えた古くからの混植畑も存在します。土着品種のブレンドキュヴェはそれぞれの品種がお互いを補い合い、シナジーを発揮します。 醸造においても自然なプロセスを重視。添加物は極力排除し、足踏みによる穏やかな抽出、自然酵母による自然発酵を行います。発酵にはラガールと呼ばれる伝統的な開放式のステンレスタンクを用い、果実のフレッシュさと純粋さにフォーカス。その後比較的長い熟成期間を経て、時間と共にその魅力を深めます。 ダンのワインはブルゴーニュワインに例えられることもある無駄のない繊細な味わいが特徴ですが、エリサ氏は有名な産地の他のワインに似せるのではなく、ポルトガル本土最高峰の山裾の地域ならではの個性を重視しています。フレイレ・ロボのワインはその一杯一杯が、ポルトガルの豊かな文化と自然の恵みを物語るかのようです。 【注目のキュヴェ】 サルダニータ ペットナット ホワイト 2023野生酵母により瓶内で自然発酵させ、発泡させています。亜硫酸塩は添加していません。シトラスやオレンジブロッサム、ハニーサックルのアロマ。パレットにはフレッシュな青リンゴやレモンの風味が溢れ、キレの良い酸味とミネラル感が張りを与えています。澱による濁りが複雑なニュアンスを与えています。 https://wine-proshop.com/product.php?id=5729 ヴィーニョ テロワール ブレンド ホワイト 2023伝統的な混色栽培を受け継ぎ、1区画に複数品種を並べています。これは、年ごとの気候変動に左右されない安定した収穫のためです。ブドウの生育状態を考慮し2度の収穫時期を設け、できる限り早く全ての果汁をブレンドし発酵させます。豊かで濃厚、鮮やかな酸味が熟した果実の風味とのバランスをしっかりと保っています。スパイスのニュアンスが仄かに漂う余韻を残します。 https://wine-proshop.com/product.php?id=5728 サルダニータ ホワイト マセレーション 202312日間スキンコンタクトで発酵させたオレンジワインスタイル。オレンジブロッサムやアカシアなどの花々のアロマにオレンジビターやミネラルのニュアンスが混じります。口当たりはエレガント、清らかな酸が中心を通り、フレッシュなライムの風味やほのかな苦味、塩味を伴う爽やかな味わいです。 https://wine-proshop.com/product.php?id=5727 ヴィーニョ テロワール ブレンド レッド 2020高標高の畑で栽培されるポルトガルの土着品種を複数ブレンドしたキュヴェ。深くフローラルなアロマ、熟した黒系果実のジューシーな味わいにスパイスやウッディなニュアンスが重なります。豊かなコク、ビロードのようなタンニン、ミネラル感のバランスが保たれた芳醇なワインです。 https://wine-proshop.com/product.php?id=5680 【WINEPROについて】 WINEPROは会員制の飲食店・酒販店向け業務用ワイン仕入サイトです。 “ワイン発注の最短距離”をモットーに、見積もり不要の発注システム・発注の一元化も可能な2,000種以上の品揃え・スピード発送・柔軟な支払い方法を設け、スマートなワイン発注を叶えます。 本件でご紹介した商品の価格の詳細は、下記WEBサイトにて会員登録およびログインの上、ご確認ください。 https://wine-proshop.com/ 【本件に関するお問い合わせ先】 WINEPRO(ワインプロ):https://wine-proshop.com/ 【会社概要】 会社名:株式会社イズミセ  代表者:代表取締役 戸塚尚孝 所在地:京都府京都市下京区四条通高倉西入ル立売西町82     京都恒和ビル4F URL: https://www.izumise.co.jp/

新丸ビルB1F「BARBARA market place 151」より、秋限定フェア『実りの食材~チーズとオレンジワイン~』が、10/1スタート!

実りの食材やチーズをふんだんに使用したメニューが、前菜からピザまで勢揃い。 オレンジワイン特有の香りや味わいにぴったりのラインナップを取り揃えました。 オレンジワインを片手に秋の味覚を堪能するとっておきの期間限定メニューを、丸の内のテラスでお楽しみください。 ・秋サーモンと旬野菜のチーズフォンデュ石窯焼き 1580円(税込) ・旬の果実とディルのフロマージュブランディップ 860円(税込) ・紅あずまのチェダーチーズナチョス 890円(税込) ・鹿肉のアッシェパルマンティエ アリゴ風グラタン 1280円(税込) ・4種のチーズピッツァ 白蜂蜜添え 2160円(税込) ・山栗と黒毛和牛ボロネーゼの燻製チーズピッツァ 2380円(税込) ・タパス盛り合わせ 2480円(税込) 店舗情報 BARBARA market place 151 新丸ビル店 【住所】東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルB1F【営業時間】 月〜土/11:00~23:00  日・祝/11:00~22:00【定休日】不定休(施設に準ずる)【TEL】03-5918-7780【WEB】https://www.potomak.co.jp/shop/444/ 【Instagram】https://www.instagram.com/barbara.shinmaru/
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