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RAW WINE TOKYO 2026 5月10日(日)・11日(月)に開催決定 出展ワイナリーおよびイベント詳細を発表

世界各国のナチュラルワイン生産者が東京に集結!テイスティングやセミナー、フードペアリングなど、本年の見どころを一挙公開Isabelle Legeron MWが語る、日本と海外におけるナチュラルワイン市場の違いと、日本市場への期待 世界有数のナチュラルワインフェア「RAW WINE」は、主にヨーロッパおよび北米を中心に世界10都市で開催されており、日本では2026年5月10日(日)・11日(月)の2日間、東京流通センター(東京モノレール「流通センター駅」)にて開催されます。開催に先立ち、出展ワイナリーや各ブース情報など、イベントの詳細を発表いたします。  本発表では、世界的に拡大を続けるナチュラルワインムーブメントを背景に、日本における関心の高まりとその要因についてもご紹介します。あわせて、RAW WINE創設者であるIsabelle Legeron MWより、日本のナチュラルワイン市場の魅力や可能性、そして海外市場との違いについてのコメントもお届けします。  本イベントでは、世界各国の生産者が一堂に会し、テイスティングを実施するほか、日本国内からも20を超えるワイナリーに加え、日本酒・焼酎の生産者が参加予定です。さらに、フードペアリングやトークセミナーなど、多彩なプログラムを展開します。昨年より、内容を一層アップデートし、より充実したプログラムとして来場者の皆さまをお迎えします。  ※上記の情報は2026年4月21日時点のものです。出展者は予告なく変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ■最新の出展ワイナリー情報–日本および世界各国のナチュラルワイン生産者が東京に集結–  本年は、ヨーロッパや北米を中心に、世界各国から厳選されたワイナリーが参加予定です。フランスやイタリアといった伝統的なワイン産地の生産者に加え、日本未上陸のワイナリーも出展し、いち早くそのワインを体験できる貴重な機会となります。グローバルに広がるナチュラルワインムーブメントの多様性を体現する、幅広いラインナップが集結します。以下では、RAW WINE TOKYOにてワインを提供する注目の生産者の一部をご紹介します。  日本からは、全国各地のワイナリーに加え、日本酒および焼酎の生産者も参加予定です。参加地域は、北海道、青森、山形、福島、埼玉、千葉、神奈川、長野、石川、奈良、大阪、兵庫、広島、徳島、宮崎、鹿児島など、多岐にわたります。 ●日本 – ドメーヌ・タカヒコ 北海道・余市町に拠点を置くドメーヌ・タカヒコは、余市川を望むナナツモリの畑で、4.6ヘクタールの有機栽培ピノ・ノワールを手がけています。地域のテロワールを反映した、だしのような旨味を感じさせる独自の味わいで知られています。 ●日本 –リンゴリらっぱ 山形県・新庄市を拠点とするリンゴリラッパは、シードルやジュース用に80種類以上のりんごを栽培。 ●アメリカ – Deux Punx ドゥー・パンクスは、ダンとケインという“熟成好きのパンク”2人による、ナパ発のミニマルなワインプロジェクトです。2008年のスタート以来、ロールアップ式ガレージを拠点に、自然発酵と最小限の亜硫酸添加で少量生産のワインを造り続けています。 ●オーストラリア – Smallfry Wines スモールフライ・ワインズは、ウェインとスージー・アーレンス夫妻が手がける、オーストラリア・バロッサ・ヴァレーの家族経営ワイナリーです。力強く風味豊かなワインで知られ、特にグルナッシュをはじめとする、食事と相性の良い表現力豊かなスタイルを、環境に配慮したアプローチで生み出しています。 ●ジョージア – Manavi Wines ジョージア東部・マナヴィのミクロゾーンに位置するマナヴィ・ワインズでは、石灰質土壌や標高、カヘティ地方の風といった自然条件を活かし、ダイレクトプレスおよびスキンコンタクトによるワインを生産しています。 ●フランス – Achillée アルザス地方シェルヴィレールに拠点を置くアシリエは、ピエールとジャン・ディートリッヒ兄弟が手がけるビオディナミのエステートです。花崗岩、砂岩、頁岩など多様な土壌が織りなす区画で栽培を行い、アルザスのテロワールの多様性を反映した幅広いワインを生み出しています。 ■世界的に広がるナチュラルワインムーブメントと日本市場への期待 近年、ナチュラルワインへの関心は世界的に高まり続けており、特にヨーロッパや北米を中心に広がりを見せています。日本においても、レストランやワインショップなどを通じてその存在感は急速に拡大しています。   この背景には、オーガニックやサステナブルな食品への関心の高まりに加え、生産者の哲学やテロワールを重視する新たなワインカルチャーへの共感の広がりがあります。ここでは、世界のナチュラルワインシーンを牽引する第一人者であるIsabelle Legeron...

【限定300本】グレープリパブリック醸造 × スワイライフ限定ラベル。 オレンジワイン「橙露(とうろ)」発売開始。

― 三者三様のエチケットで展開する、各店300本限定コラボレーション ―スワイライフワインショップ(Swailife Wine Shop)より、特別なコラボレーションワインのお知らせです。 自然派ワインのセレクトショップ「スワイライフワインショップ(東京・東日本橋)」は 、国内外で注目を集めるワイナリー「グレープリパブリック」が醸造したオレンジワイン「橙露(とうろ)」を、 店頭および公式ECサイトにて300本限定で発売いたします。 商品詳細はこちら 国内外で高い評価を受ける「グレープリパブリック(醸造:矢野陽之氏)」によるオレンジワイン「橙露(とうろ)」 を数量限定でリリースいたしました。 本作は、都内の酒販店3社による共同プロジェクトとして企画されました。なお、本企画は各社ごとにリリース時期が異なり、スワイライフワインショップでは約半年以上の熟成期間を経てからのリリースとなります。時間をかけて落ち着きをまとった味わいと、より一層引き出された香りの奥行きも、本ボトルならではの魅力としてお楽しみいただけます。 ワインの醸造は、グレープリパブリックの矢野陽之氏が担当。 スワイライフワインショップでは、イラストレーター・marie氏による描き下ろし作品をエチケット(ラベル) に採用した、当店だけの限定デザインボトルをご提供します。 ■ 商品の特徴:   静かに灯る、一本の物語 「橙露」の名には、日々の喧騒のなかで“静かに寄り添う灯り” のような存在でありたいという願いが込められています。オレンジワイン特有の奥行きある香りと、身体に染み渡るやわらかな余韻をお愉しみいただけます。 ■ アートワーク:  背中で語る余韻の美しさ スワイライフ版のエチケットを手掛けるのは、“後ろ姿”をテーマに人物を描くイラストレーター・marie氏。あえて表情を描かず、背中で物語を紡ぐその作風は、飲む人の想像力をかき立てます。ワインの味わいと同様、静かな余韻を感じさせる特別な一本に仕上がりました。 ■ 3社合同プロジェクトについて  本企画は「Caliquors Tokyo」「Hinowa Base」、そして「スワイライフワインショップ」の3社合同 プロジェクトです。中身のワインは同一ですが、各店がそれぞれ異なるアーティストとコラボレーションし、独自のエチケットデザインで各300本ずつ展開いたします。さらに、リリースタイミングや熟成期間の違いによって、同じワインでありながら異なる表情を楽しめる、立体的なコラボレーションとなっています。 【商品概要】 商品名:橙露(とうろ) タイプ:オレンジワイン 醸造:グレープリパブリック (山形県南陽市) 販売本数:300本 (スワイライフワインショップ販売分) 販売場所:スワイライフワインショップ店頭お  よび公式ECサイト  商品詳細はこちら  ※数量限定につき、なくなり次第終了となります。 【ショップ情報】 Swailife Wine Shop (スワイライフワインショップ)東京・東日本橋にある、都内で約1.3万本以上の在庫数を誇るナチュラルワイン専門店。 一般のお客様への店頭・EC販売に加え、飲食店・酒販店向けの卸販売も展開し、プロフェッショナルからも支持を集めています。 世界中から厳選したワインとともに、皆様をお待ちしております。  住所:  〒103-0004...

ナチュラルワインとコーヒーの新しいペアリング体験。コーヒーを”食べる”モカブル、Natural Wine Love Vol.6に出店

2026年4月18日(土)〜4/19(日)開催、ワインを愛する全ての人々とともに。株式会社モカブル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:糸山彰徳)は、2026年4月18日(土)~4月19日(日)に開催される「Natural Wine Love Vol.6」にて、コーヒーを“食べる”新たな体験をお届けする「MOKABLE(モカブル)」を出店します。   Natural Wine LoveとはNPO法人Farmers Market Associationが開催する、国内ワイナリーを中心に、インポーターやワインショップ、フードが集うイベントです。ナチュラルワインのみを扱う場ではなく、国内の生産者を応援しながら、「ナチュラルワインカルチャー」の持つ自由でオープンなアティテュードを広げ、ワインを愉しむことを目的としています。 ■出店概要 Natural Wine Love Vol.6 日程:2026年4月18日(土)& 19日(日) 時間:11:00〜17:00 会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭 主催:NPO法人Farmers Market Association(@farmersmarketjp) 運営協力:ナチュマルワインストア(@nachumaru.winestore) Instagram:@natural_winelove 公式サイト:https://natural-wine-love-vol-6.studio.site/ ナチュラルワインとコーヒーの新しいペアリング体験コーヒーはブドウと同様に、産地や品種ごとに異なる個性を持ちます。さらに、精選や焙煎といったプロセスによってアロマが大きく変化する点も、ワインと共通しています。モカブルは、コーヒー豆をまるごと使用した、コーヒーを“食べる”という新しい体験。見た目や口溶けはチョコレートのようでありながら、カカオを使わず、コーヒー本来の華やかな香りとリッチな味わいをそのまま感じていただけます。“飲む”コーヒーでは出会うことのなかった、ワインとのペアリング。コーヒーの奥行きある香りが、ワインの持つ果実味や余韻をより豊かに引き立てます。   会場では、モカブルの試食提供および商品の販売を実施。  “飲む”コーヒーでは出会えなかった、ワインとの新しいペアリング体験をご提案します。コーヒー豆をまるごと使用したモカブルだからこそ実現できる、香りの豊かさや余韻の広がりを通して、コーヒーとワインの新たな楽しみ方を感じていただけます。 商品ラインナップ■モカブル オリジナル商品モカブル ローステッドコスタリカ ヴォルカンシートSHG パウチ(36g)深煎り〜中煎りの焙煎豆をバランスよくブレンドし、上質な苦味とともに複雑な甘みも感じられる味わい。 モカブル フルーティ エチオピアイルガチャフィG1 パウチ(36g)浅煎りをメインにブレンドし、まるで柑橘やイチゴのようなフルーティな豆の個性が際立つ味わい。 モカブル アソーテッド キャレボックス(12枚)ローステッドとフルーティ、2種のキャレをひと箱に詰めたギフトにも最適なアソーテッドボックス。 コーヒーを“食べる”モカブルモカブルは、「大切に育てられたコーヒー豆の個性を余すことなく楽しんでいただきたい」という思いから始まった、コーヒーをまるごと食べることができる製品です。豆の約70%がフィルターに残ってしまう“飲む”スタイルに対して、コーヒー豆をまるごと微粉砕し使用することで、豆が持つ豊かな香りや美味しさなどの貴重な成分をとりこぼさず、無駄なく最大限引き出します。  モカブル公式サイト:https://mokable.jp ■コーヒーを“食べる”新たな体験まるごと微粉砕したコーヒー豆とサステナブル植物油脂から生まれたモカブル。見た目や口どけはチョコレートのようですが、ひと口で広がるのは、スペシャルティコーヒーの華やかな香りとリッチな味わい。コーヒーを“食べる”という今までにない体験と特別な時間をお届けします。 ■世界のプロフェッショナル場にも採用されていますモカブルは、世界のトップパティシエやミシュラン星付きレストランをはじめ、日本および北米のプロフェッショナルな方々に採用されています。 株式会社モカブルについて私たちは、「大切に育てられたコーヒー豆の個性を余すことなく楽しんでいただきたい」という想いのもと誕生しました。2025年4月、日本法人「株式会社モカブル」を設立し、北米市場でも「MOKABLE」として販売を開始。同年7月には北米法人も設立しました。  代表取締役...

アートとともに、日本ワインと土地の野菜、お茶を味わう。WALL_alternativeのバーが新メニュー【東京・西麻布】

日本ワインと自然栽培の野菜、お茶のペアリングを楽しむ新メニューが登場、文化と風土を味わう新しいバー体験を提案。エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:加藤信介、以下ACA)が運営するオルタナティヴ・スペース WALL_alternative に併設されたバーでは、このたび日本ワインと日本各地の食材をテーマにメニューをリニューアルいたします。日本ワインと自然栽培の野菜、お茶のペアリングを通して、日本の文化と風土を味わう新しいバー体験を提案します。 日本ワインと土地の食材を楽しむ新メニューWALL_alternativeは、西麻布のアートスペースに併設されたバーで、日本ワインを中心としたナチュラルワインのセレクションとともに取り揃えています。今回の新メニューでは、日本各地の食材の魅力やつくり手の背景に触れながら、日本の風土を料理とともに体験できるラインナップを展開します。 料理には、“旅する八百屋”として全国の農家を訪ね歩きながら野菜を届けるミコト屋の野菜を中心に使用。自然栽培や在来種など、個性豊かな野菜の魅力を生かした料理を提供します。 さらに、京都を拠点に茶種や産地、品種にとらわれずお茶の多様性を探求・発信する7T+のキュレーションによる特別メニューも展開。東京で7T+のお茶を常設で味わえる場所としてはWALL_alternativeのみとなり、お茶の木を余すことなく使う発想から生まれたジェラートとお茶のペアリングを提供します。メニューは期間ごとに内容を変えながら展開予定で、第一弾として徳島の発酵茶「阿波番茶」と台湾ジャスミン茶を使用したジェラートをお楽しみいただけます。 日本ワイン、土地の野菜、そしてお茶。アートとともに、日本の文化と風土を一皿と一杯で味わう新しいバー体験をお楽しみください。 4名の現代アーティストによる「QUIET CLASSIC- Forms shaped by hands, time, and quiet belief.」開催中。併設のアートスペースでは、日本の素材や技法をテーマにした展覧会「QUIET CLASSIC」を開催中。アートとともにワインや料理を楽しめる空間となっています。 出展アーティスト:神谷遼 、佐藤伸昭、染谷聡、福田周平 会期: 2026年3月11日(水)〜4月11日(土)※日曜定休 時間:18:00-24:00 旅する八百屋【ミコト屋】自然栽培を中心とした、おいしい野菜を日本全国津々浦々を旅してまわり、本当においしい旬のお野菜を日々探し続ける八百屋。 https://www.instagram.com/micotoya/ 7T+「お茶は何色ですか?」 その答えはひとつではありません。 私たちは茶種・産地・品種にかかわらず お茶の多様性を大切にし、その可能性を探ります。 ここが皆さまにとってもう一度お茶に出会う場所となりますよう。 https://www.instagram.com/7teaplus_kyoto/ WALL_alternativeアートを軸に、音楽やカルチャーが交差する風景を東京・西麻布から発信するアートスペース。ナチュラルワイン、特に日本ワインを中心に提供するカウンターバーを併設し、夜のみオープン。多様な人々が集い、有機的に混ざり合う“夜のたまり場”を目指し、アートと日常、創造と交流が自然に溶け合う時間を育んでいます。 ※ご予約はコンタクトフォーム/食べログで承っています。https://webform.jp/aap/ https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130703/13292075/ Instagram:https://instagram.com/wall_alternativeWeb:https://avex.jp/wall/

自然発酵で楽しむ夜の贅沢ワイングラスで味わう新感覚コーヒー『醸造珈琲 春醸濃』500ml 新発売

香料・砂糖不使用。自然が醸す、極上の一杯。大阪市・東三国に焙煎所を構えるKOUNOU-COFFEEは、砂糖・香料を一切使わず自然発酵で仕上げた新商品「醸造珈琲 春醸濃(しゅんじょうのう)」500mlを発表いたしました。 完熟したコーヒーチェリーを用い、自然の力で生まれたフルーティーな甘みと芳醇な香りを実現。仕事終わりや食後にワイングラスでじっくり味わう酔わない夜の贅沢を、手軽に楽しめる新しい飲み物です。 「醸造珈琲」という新しい考え方『春醸濃』は、コーヒーを醸造するという思想から生まれました。 コーヒーチェリーを密閉容器でじっくり発酵させることで、自然の酵母や乳酸菌の働きにより、果実由来の甘みと奥深いコクを引き出します。 外から香りを“足す”のではなく、内側から風味を“醸す”。 添加ではなく、発酵による風味設計。それが醸造珈琲の最大の特徴です。 口に含むと、まるでワインのようにじわりと香りが広がり、飲み終えた後も長く続く余韻が感じられます。 雲南高地・自社農園の完熟チェリーを使用使用するコーヒーは、雲南省高地産のスペシャルティコーヒー。 KOUNOU-COFFEEは2015年より自社農園「軍馬渓谷農園」を運営し、生産から皆様の手に届くまで一貫して取り組んできました。 寒暖差の大きい標高地で育つコーヒーは糖度を蓄えやすく、豊かな香りと厚みのある味わいを生み出します。 ワイングラスで楽しむ“酔わない夜”500mlボトル入りで、冷蔵庫から出して注ぐだけ。 無糖・ストレートだからこそ、コーヒー本来の香味が際立ちます。 おすすめは、ワイングラスで香りを立たせながらゆっくり味わうこと。 照明を落とした夜、自分だけの時間に一口ずつ楽しむ。ディナーの後にチーズやナッツ、ドライフルーツと合わせるペアリング。 アルコールは含みませんが、深い余韻と満足感をもたらす酔わない夜の贅沢です。 生産者コメント「春醸濃は、私たちの“自然を尊重する姿勢”から生まれました。化学的な添加物を一切用いず、時間をかけて自然の力で醸したこのコーヒーは、飲む人を穏やかな深みで包み込みます。 自然と珈琲と発酵を愛する私たちの挑戦を一緒に歩みましょう。」 製品情報商品名:醸造珈琲 春醸濃内容量:500ml(無糖・ストレート)原材料:コーヒー保存方法:高温・直射日光を避け常温保存。開封後は冷蔵庫で保管し、早めにお召し上がりください。 販売情報発売日:2026年3月10日価格:〇〇円(税込)販売店舗:KOUNOU-COFFEE東三国店、公式オンラインストア、一部提携小売店 商品はこちら 事業者様へのご案内本商品は、飲食店様・小売店様・宿泊施設様向けの卸販売にも対応しております。 ナチュラルワインやノンアルコールペアリング、発酵文化を取り入れたドリンク提案など、新しい体験価値をご検討中の事業者様は、ぜひお気軽にお問い合わせください。 ご用途や販売形態に合わせて、担当よりご案内させていただきます。 会社概要会社名:宏納株式会社所在地:大阪府大阪市淀川区東三国5丁目2-19事業内容:コーヒーの生産・製造・販売 お問い合わせ先KOUNOU-COFFEE担当 六嶋(ろくしま)Email:info@kounou-coffee.comTEL:070-9166-3139 LINE:https://lin.ee/cSfXsih

世界最大級のナチュラルワインの祭典、再び東京へ 『RAW WINE TOKYO 2026』5月10日(日)・11日(月)に開催決定!ワイン好きも、はじめての方も。造り手の哲学と土地のストーリーに出会う

五感で味わうナチュラルワインフェアが2026年も開催。2026年2月11日(水)16:30より業界関係者向けチケット先行販売を開始。今年度は週末に勤務される方にもご来場いただきやすい月曜開催を実施欧米を中心に世界10都市で行われている世界最大級のナチュラルワイン見本市「RAW WINE(ロウ・ワイン)」が、 2026年5月10日(日)・11日(月)の2日間、東京流通センター(東京モノレール・流通センター駅)にて開催することが決定しました。  本開催に先立ち、業界関係者向けチケットの先行販売を2026年2月11日(水)16:30より開始します。 今年で3回目の開催となる「RAW WINE TOKYO」は、世界で59回目のRAW WINEフェア開催として、数十ものワイナリーが集結するほか、生産者との対話やセミナーを通じて、ナチュラルワインを学び、体験するプログラムを強化します。さらに、週末に勤務される業界関係者やその他のお忙しい方々にもご参加いただけるよう、月曜日の開催を実施します。世界各地から集まる多彩なナチュラルワインを、存分にお楽しみいただけます。なお、一般向けのチケット販売は2026年3月4日(水)16:30より開始いたします。 「RAW WINE TOKYO」は、今年で東京開催3回目を迎えます。これまで多くの業界関係者やワイン愛好家にご来場いただき、ナチュラルワインの魅力と文化を広く発信してきました。 初開催となった2024年は、寺田倉庫 B&C HALLにて実施し、約1,600名が来場しました。続く2025年5月開催の第2回では、テイスティングや生産者との交流の場に加え、日本初上陸のワインを携えた42軒の生産者が来日しました。ブルガリアやカナダなど、ワイン生産国としては珍しい地域からの出展も大幅に増加し、より国際色豊かなラインアップとなりました。また昨年は、大阪・関西万博にて1dayセミナーを開催するなど、東京開催にとどまらず、ナチュラルワインのムーブメントを国内外へと広げています。 フランス人女性で初めてマスター・オブ・ワインを取得した著名なナチュラルワイン運動の推進者、イザベル・レジュロン(Isabelle Legeron)主宰の「RAW WINE」は、世界中から厳選されたナチュラルワインに出会える世界最大級のナチュラルワインネットワークです。 現在では、ニューヨーク、ロサンゼルス、モントリオール、トロント、ロンドン、ベルリン、コペンハーゲン、パリ、ヴェローナ、東京、深圳など、世界各地でフェアを開催しています。 会場では、厳格な基準を満たしたワインのテイスティングに加え、世界各地から来日する生産者との交流もお楽しみいただけます。 環境への配慮や持続可能なものづくりへの関心が高まる中、ナチュラルワインは味わいだけでなく、造り手の価値観や思い、その土地の風土を共有する存在として注目を集めています。 業界関係者・ワイン愛好家はもちろん、ワイン初心者やイベントとして楽しみたい方まで、幅広い層に開かれたコミュニティを目指します。 公式Instagam: https://www.instagram.com/rawwineworld/ Webサイト    : https://www.rawwine.com/ イザベル・レジュロン(Isabelle Legeron) ナチュラルワインの世界的権威。フランス人女性として初めて「マスター・オブ・ワイン(Master of Wine)」の資格を取得。2003年に世界標準のワイン資格WSETディプロマを取得し、2009年にフランス人女性として初めてマスター・オブ・ワイン(MW)の称号を獲得。2012年にRAW WINEをロンドンで創設し、2016年にはWSETディプロマの優秀卒業生に贈られる初の「アラムニ・アワード」も受賞。 その後ベルリンやニューヨークといった欧米諸国など、 RAW WINEへの参加都市を増やし著書『自然派ワイン入門』でも知られ、世界各国でナチュラルワインの魅力を伝え続ける。 ■ナチュラルワインを、さらに身近に、親しみやすく。『RAW WINE TOKYO 2026』の楽しみ方2026年度は、数十のワイナリーによる多彩な出展に加え、ワインとともに楽しめるグルメコンテンツや、造り手・専門家によるセミナーセッションなど、昨年からさらにアップデートしたプログラムを予定しています。会場では、リーデルグループのドイツ名門ブランド『シュピゲラウ(SPIEGELAU)』のグラスを使用したテイスティングを通じて多様なスタイルのナチュラルワインに触れられるだけでなく、生産者との対話を通して、ワインの背景にある哲学や土地のストーリーまで体感いただけます。ワインを味わうだけでなく、知り、感じる体験を通じて、ナチュラルワインをより身近に感じていただける場となります。 Point1:生産者とのコミュニケーション 会場には、世界各地から多くのワイナリーの生産者が来場します。本イベント最大の醍醐味は、生産者との会話を通じて“自分だけのお気に入り”を見つけられることです。味わいの違いはもちろん、畑や醸造へのこだわり、ナチュラルワインに込めた想いなどを直接聞くことで、一本のワインの背景にあるストーリーまで立体的に理解することができます。 Point2:ワインと楽しむフード&ペアリング体験 会場では、ワインと相性の良いフードも提供予定です。ナチュラルワインの個性を引き立てる料理とのペアリングを通じて、香りや酸味、余韻の感じ方が変わるなど、味わいの新たな一面を発見できます。ワイン初心者の方にとっても、「食」と一緒に味わうことで飲みやすさや好みが掴みやすく、自分に合う一本を見つけるきっかけになります。なお、会場で提供するフードについては現在セレクションをキュレーション中で、レストランやカフェからのパートナー応募・提案も受け付けています。 ご連絡先:paola@rawwine.com 日程 ...

ウルグアイSO2無添加オレンジ!プロジェクト・ナッカルより「ナッカル シンプル ペット・ナット オレンジ2024」、「ナッカル アラム ソーヴィニヨン・グリ2025」の2商品が新発売

1915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2026年1月19日より、ウルグアイの若手自然派生産者プロジェクト・ナッカルが手がける「ナッカル シンプル ペット・ナット オレンジ 2024」、「ナッカル アラム ソーヴィニヨン・グリ 2025」の取り扱いを開始いたします。 ▼ナッカル シンプル ペット・ナット オレンジ2024商品ページ: https://www.mottox.co.jp/catalog/wine/623672 ▼ナッカル アラム ソーヴィニヨン・グリ2025商品ページ: https://www.mottox.co.jp/catalog/wine/623674 “醸造が難しいオレンジワインのペット・ナット”「ナッカル シンプル ペット・ナット オレンジ 2024オレンジワインのペット・ナットは、発泡を伴う製法上、果皮の抽出期間が短くなりやすく、十分なオレンジ感を表現することが難しいスタイルとされています。 「ナッカル シンプル ペット・ナット オレンジ 2024」は、発酵段階でマスト(果汁・果皮・種子の混合した液体)の一部を抜き取り、別途白ワインとして仕込む独自の手法を採用。これによりタンク内には少量のマストを残し、果皮成分の抽出度を高めることで、短期間でもしっかりとした果皮由来の風味とテクスチャーを引き出しています。 “プロジェクト・ナッカルの中で最もエレガントなワイン” 「ナッカル アラム...

【新宿・BISTRO CHURA】寒さが本格化する季節に。シナモンとオレンジが香る、心も身体も温める「オリジナルホットワイン」が期間限定で登場

2026年1月14日(水)より冬にぴったりな『オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~』を提供します。「みんなが自由にやりたい仕事を持ち、その人なりのライフスタイルが叶う “AN-NORMAL”をつくっていく」ことを理念に、サロン・セレクトショップ・飲食の3つの事業を通して、人と社会が対等に尊重し合う関係性と、持続可能なライフスタイルを提案する株式会社AN(新宿区、代表 向山かおり)は、2024年2月に新宿三丁目飲食店街にオープンしたナチュラルワイン×沖縄料理『BISTRO CHURA(ビストロちゅら)』にて、2026年1月14日(水)より、オープン以来初となる冬季限定メニュー『オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~』の提供を開始いたします。 ■創作沖縄料理とのマリアージュも◎秘伝のレシピの『オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~』 ナチュラルワインと創作沖縄料理を楽しめるBISTRO CHURA。2024年2月のオープン以来、多くのお客様にご愛顧いただいている当店から、この冬、初めての温かいワインメニューが登場します。 『オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~』は、オープンから初めてのメニュー。シナモンやオレンジ、数種類のスパイスを使ったオリジナルレシピのホットワインは、豊富な香りと優しい温かさで心も身体も癒してくれます。 マイルドな口当たりとスパイシーな余韻を楽しめる一杯は、メインディッシュからスイーツまで幅広いマリアージュを味わえます。アメリカンミッドセンチュリーをモチーフとした空間で、自家製ホットワインとともに、至福のひとときをご提供いたします。 【メニュー詳細】 商品名: オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~ 提供期間: 2026年1月14日(水)〜(※無くなり次第終了) 価格:900円(税込) BISTRO CHURA(ビストロ ちゅら)とはBISTRO CHURA(ビストロ ちゅら)は、2024年2月9日に、新宿三丁目にオープンいたしました。 内装は、アメリカンミッドセンチュリーをコンセプトに、洗練されていながら落ち着きのある空間となっており、ゆったりと大切な人との時間を過ごせる飲食店です。提供している料理は、沖縄料理をベースとしながら、ナチュラルワインとマッチするフレンチビストロを融合させました。 洗練された大人な空間で、ナチュラルワインと創作沖縄料理のマリアージュをお楽しみください。 取り扱っているナチュラルワインは、いわゆる自然派ワインと呼ばれるもので、収穫から醸造における工程全てで化学薬品や人工的な添加物をほとんど加えずに、自然本来の力を使って製造されています。 沖縄料理とナチュラルワインを愛するオーナー向山かおりの「ナチュラルワインと沖縄料理をもっとたくさんの人に知っていただきたい、気軽に楽しく味わっていただきたい、食という分野からもサスティナブルな社会に貢献したい」という想いから、「BISTRO CHURA(ビストロちゅら)」は生まれました。 オープン以降お客様の声にお応えし、スタッフ一同「お客様がよりよい時間を過ごせる店舗作り」に取り組んでまいりました。 これからも、新宿を中心に飲食から社会に貢献していく飲食店となるよう精進してまいります。 BISTRO CHURAのナチュラルワインへの想い・こだわりは以下のページもご覧ください。 オーナーメッセージ 【創作沖縄料理×ナチュラルワイン】 向山かおりが20代にナチュラルワインを知って欲しい理由 ■店舗情報店舗名:BISTRO CHURA (ビストロ ちゅら) 住所:東京都新宿区新宿3-6-9 山口ビル3階 最寄り駅:丸の内線・新宿線「新宿三丁目駅」E3出口より徒歩1分 アクセスマップ 営業時間:18:00~23:30(L.O.23:00) 定休日:不定休(日・祝 貸切予約制) TEL:03-5925-8275 URL:https://bistro-chura.jp/ 公式Instagram:https://www.instagram.com/bistro_chura 設備:Wi-Fi、コンセントあり ■株式会社ANについて株式会社ANは2018年に設立後、「個人の可能性を広げ、価値観でつながるコミュニティと仕事・事業をつくること」を企業ミッションとし、新宿にてビストロ経営、日用品、雑貨品の販売及び卸売・美容室の経営を行っています。SDGsへの取り組みを始め、体に優しいナチュラルワインと医食同源の沖縄料理のビストロや、エシカルな日用品を取り扱うセレクトショップなどを通じて、みんなが自由にやりたい仕事を持ちその人なりのライフスタイルが叶う『AN-NORMAL(アンノーマル)』をつくっていく活動に日々取り組んでいます。 会社名:株式会社AN 所在地:東京都新宿区大久保1-10-22 設立:2018年2月15日 代表者:向山かおり (経歴・日常ブログ:https://note.com/ethical10819) コーポレートサイト:http://an-k.co.jp/home/ 取扱い業種:飲食店・ビストロ経営、日用品、雑貨品の販売及び卸売・美容室の経営 ◎Nature(ナチュール) 「アロマとていねいな暮らし」がコンセプトのセレクトショップで、お客様やお客様の大切な人だけでなく地球や生産者に至るまで、美しく健康的なライフスタイルを提案します。 住所:〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1丁目31-8 ダイカンプラザ2F 最寄り駅:山手線・東西線「高田馬場」戸山口より徒歩2分 ◎BISTRO CHURA(ビストロ ちゅら)オーナーである向山かおり自らが厳選したナチュラルワインと創作沖縄料理のマリアージュを通じて、食の分野からサステイナブルな社会に貢献します。 住所:東京都新宿区新宿3-6-9 山口ビル3階 最寄り駅:丸の内線・新宿線「新宿三丁目駅」E3出口より徒歩1分 ◎代表略歴 BISTRO CHURAオーナー。昨今の20代の飲み会離れを改善し、年代を超えたコミュニケーションの場を提供したいと「世代をつなぐナチュラルワイン」を広めるため、2024年2月にBISTRO CHURAをオープンしました。飲食店以外にも、美容室やアロマ&ギフトショップ『Nature(ナチュール)』を経営。スタッフを育成後経営者として独立支援もしており、経営者も多数輩出。 (経歴・日常ブログ:https://note.com/ethical10819)

ワインと音楽と食の祭典「VIN PARK 2026」Makuakeにて応援購入プロジェクトを実施

渋谷の街角で、全国25の造り手と約100種のワインを楽しむ3日間VIN PARK実行委員会(東京都)は、2026年2月27日(金)〜3月1日(日)に渋谷キャストで開催する「ワインと音楽と食の祭典 VIN PARK 2026」に向け、アタラシイものや体験を応援購入できるプラットフォーム「Makuake(マクアケ)」にて、先行チケットの応援購入プロジェクトを実施しています。 VIN PARKは、ワインを軸に、音楽や食、いろんなことが、垣根を越えて交わる公園のような場所を目指してはじまりました。街なかのオープンな空間で、ワインを知らない人も、少ししか飲めない人も、対等にご機嫌になれる場を目指しています。 ■ Makuakeでの応援購入で、イベントを「一緒につくる」今回のMakuakeプロジェクトでは、イベント当日に使用できるワイン飲み比べチケット+オリジナルグラスを中心としたリターンを用意。応援購入という形でイベントを支えながら、当日は約100種のワインを気軽に楽しむことができます。 Makuakeで集まった資金は、・会場設営・音楽ライブの制作・造り手を迎えるための環境づくりなど、VIN PARKの開催・継続のために活用されます。 ■ 全国から約25のワイン生産者が渋谷に集結イベント当日は、青森から福岡まで全国各地から約25のワイナリーが参加。老舗から新進気鋭の造り手まで、多様なバックグラウンドを持つ生産者と直接会話をしながら、約100種のワインを飲み比べできます。さらに、はらぺこフェス特設ブースにて他ワイナリー約14社のワインも楽しむことができます。 ■ 即興音楽ライブや他フェスとのコラボレーションも2月27日(金)・28日(土)には、屋内会場にて即興セッションによる音楽ライブを開催。初日は、ermhoi(Black Boboi)、中尾憲太郎(ex. NUMBER GIRL)、椿三期の3名で、今回が初の組み合わせとなります。また、ワインイベント「はらぺこフェスティバル2026 Produced by NEW VALLEY」との同時開催や、太陽光発電×アップサイクルスピーカーを用いた「DJ K-TRUCK」の参加など、食・音楽・サステナブルな試みも重なります。 Makuakeプロジェクト概要プロジェクト名:ワインと音楽と食の祭典VIN PARK 2026、渋谷で開催! 実施期間:〜2026年2月26日(予定) 主なリターン:・ワイン飲み比べチケット(300円相当/枚)・VIN PARKオリジナルグラス※枚数別・グループ向けなど複数プランあり イベント開催概要イベント名:ワインと音楽と食の祭典 VIN PARK 2026日程:2026年2月27日〜3月1日(金土日) 会場1:...

日本ワインの国内最高峰イベント「はらぺこフェスティバル2026 Produce by NEW VALLEY」開催決定!なんと今回は渋谷で2日間開催(開催日:2026年2月28日(土)&3月1日(日))

日本のみならず海外からも参加者の多い日本ワイン最高峰のイベント 2026年に4回目となる開催が決定。今年は2026年2月28日(土)&3月1日(日)の2days!二子玉川から渋谷に移し開催致します!美味しいワインに美味しいビール、レストランがつくってくれる美味しいアテ。そしていい音楽。 みんなで集い、語らい、楽しむ。 また「はらぺこフェスティバル」の季節がやってきました。 今年も日本各地からワイン生産者やビールメーカー、レストランが集結します。 4回目となる今回はNEW VALLYのホームタウン二子玉川を飛び出し、なんと渋谷で開催。 二子玉川から東京の中心へ、そしてその視線の先には世界が。 世界中で注目を浴びる日本ワインの「今」を感じて頂けるイベントです。 生産者のお話を聞きながらその方が造るワインやビールが飲める、大変貴重な機会。 すでにレジェンドという生産者もいれば、今まさに注目のライジングスターも多数参加。 日本のワイン、世界のワインを長年見てきたNEW VALLEYだからこそできる唯一無二のキュレーション。 年に一度のお祭りです。 脇を彩る素敵な出店者も目が離せません。 二子玉川から素晴らしいレストラン、各地から美味しいパン屋やグロッサリーも。 そして今年はなんと2日間開催。 2日とも出店者が異なります。 1日に絞りきれない悩ましいラインナップ。 是非、両日ご参加ください。 - イベントの内容 - ワインやクラフトビールはフリーフローでお楽しみ頂けます。 お食事や物販はキャッシュオンで都度お会計となります。 ⚪開催日時 2026年2月28日(土)&3月1日(日) ・第一部 11:00~13:00 ・第二部 14:00~16:00 ⚪開催場所 渋谷キャスト イベントスペース https://shibuyacast.jp/ ⚪出店者様(北から順に掲載 敬称略12月26日現在確定分)  ■2月28日(土) Domaine Toi (北海道 鷹栖) Lowbrow Craft(北海道 余市) DOMAINE YUI (北海道 余市) Due Punti Vineyards(北海道 北斗) Domaine Nakajima (長野 東御) Ro vineyard (長野 東御) COLTRADA (岡山 哲多) 反射炉ビヤ(静岡 伊豆) ひみつビール(三重 伊勢) BON DABON(岐阜 関) Echo(東京 二子玉川) 梶田商店(愛媛 大洲) ■3月1日(日) kondo vineyard (北海道 空知) NAKAZAWA VINEYARD (北海道 空知) MIYAMOTO VINEYARD (北海道 空知) MARUMEGANE...
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