テイスティング
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イベント
高級日本酒ブランド「TAKANOME」、カナダ・バンクーバーにて開催された国際的テイスティングイベント「Top Drop Vancouver 2026」に参加
株式会社Forbul(本社:埼玉県さいたま市、代表:永金佐知香)が運営する高級日本酒ブランド「TAKANOME」は、2026年5月にカナダ・バンクーバーで開催された国際テイスティングイベント「Top Drop Vancouver 2026」に参加いたしました。会場には世界中から70を超えるブランドが紹介され、ソムリエ、シェフやメディアなど業界関係者から、一般のワイン愛好家までおよそ300人を超える来場者が訪れました。イベントではテイスティングの提供に加え、CEO 永金佐知香がパネルディスカッションに登壇。ブランド哲学、ラグジュアリー日本酒の海外市場における可能性について発信を行いました。
「Top Drop 」は、クラフツマンシップやテロワールを反映したプレミアムなワインブランドとその造り手に光を当てることを理念とする国際テイスティングイベントです。北米大陸を代表するイベントには今回も世界各国から70を超えるワイナリーやスピリッツの造り手やオーナー、インポーターが集結。日本酒では「TAKANOME」と愛知県の「醸し人九平次」の2ブランドが参加しました。バンクーバーのグルメが集まるイエールタウンで2日間にわたって開催されたイベントには、ソムリエ、レストラン関係者、バイヤー、メディアをはじめ、ワインと食を愛する幅広い来場者が訪れ、盛況のうちに幕を閉じました。
TAKANOMEは2024年より、カナダ・バンクーバーでの販売を本格的にスタート。「Kissa Tanto」「Okeya Kyujiro」といったミシュラン掲載の高級日本食レストランはもちろん、シーフードレストラン「Blue Water Cafe」、高級ステーキハウス「Elisa」といった和食の枠を超えたトップレストランや、市内のプライベートリカーストアでも取り扱いが広がっています。
バンクーバーでは今、日本酒への関心が高まっており、日本食やフュージョンレストランのみならず、ステーキハウスやイタリアンなど、かつて日本酒とは縁遠かったジャンルのレストランでも需要が生まれつつあります。その潮流の中で、Top Drop Vancouverへの出展は大きな意味を持ちました。会場では「今まで飲んだ中で最高の日本酒だ」「バンクーバーのシーフードとの相性は素晴らしいだろう」など、ワインのプロフェッショナルや来場者から多くの好評の声をいただきました。
今後もTAKANOMEは、北米の食のシーンに根ざしながら日本酒の新たな価値と可能性を発信し、現地パートナーとの連携を深めることで、北米における日本酒・日本文化のプレゼンス向上を目指してまいります。
パネルディスカッションにて TAKANOMEの哲学を言葉で届ける期間中に開催されたパネルディスカッションでは、小規模のグループに分かれたセッションを複数回にわたり実施。CEO 永金佐知香がブランドの歴史や酒造りへのこだわりを英語で紹介し、ワインのプロフェッショナルから日本酒愛好家まで、幅広い参加者と直接対話を行いました。
創業以来『日本酒を通した文化の発展への貢献』を使命に掲げるTAKANOMEにとって、今回の取り組みは「お酒のテイスティング」という枠を超えた、非常に有意義な時間となりました。
TAKANOMEは「うまさのみを追求する」という理念を掲げています。ただし、その「うまさ」は味覚だけで完結するものではありません。空間や料理とのペアリング、人とのつながり、口に運ぶ瞬間までを全て含めて、五感に訴えかける体験こそがTAKANOMEの目指すうまさです。ブランドにとってテイスティングにとどまらず、現地の飲食関係者やワインのプロフェッショナルと直接対話できたことは、TAKANOMEにとって特別な意義を持つ機会となりました。
CEO 永金佐知香 コメント
「2019年の創業以来、私たちTAKANOMEは、日本酒を通じた文化発信を使命として歩んできました。世界のワインシーンの中で、日本酒がフラットに語られる場に立てたことは、その使命に一歩近づけた瞬間だったと感じています。そして、現地で日本酒に高い関心を持ち、造詣の深いソムリエの方の多さに驚くとともに、『美味しい』と感動の声を聞けたことは、この上ない喜びでした。日本酒は、まだ世界のほんの一部にしか届いていません。TAKANOMEはこれからも、ワインやウイスキーなどと肩を並べる存在として、日本酒の新たな価値と可能性を世界へ発信し続けてまいります。」
Top Dropについてカナダのバンクーバーとカルガリーで開催される、テロワールとクラフツマンシップに焦点を当てた国際的なワインイベントです。 「造り手の情熱が主役」という強い理念のもと、世界中から厳選された革新的な生産者が集結します。単なる試飲会に留まらず、ブドウ栽培の持続可能性や、小細工のない誠実なワイン造りを追求する生産者と、ワイン愛好家や専門家を繋ぐプラットフォームとしての役割を担っています。
■HP:https://www.topdrop.ca/
TAKANOMEについて2019年、「うまさ」のみを追求するという信念を持って、山口県の老舗酒蔵「はつもみぢ」と共同開発し、誕生した高級日本酒ブランドです。「日本酒」という職人が作る作品を通じ、日本の文化の美しさと深みある伝統を伝え、世界中のライフスタイルを彩るラグジュアリーブランドを目指しています。パイナップルのような香りと味わいが特徴で、ミシュランのシェフや、5つ星のホテルソムリエからも高い評価を得ています。『鷹ノ目』の酒銘は、鷹のごとく高い視点から物事を捉え、既存の固定概念に捉われない新たな日本酒の価値を生み出し、世界に羽ばたく日本酒でありたいという思いが込められています。
■ 公式HP:https://takanome-sake.com/
■ 公式Instagram:https://www.instagram.com/takanome.sake/
イベント
【横浜・山下町】「イタリアワインの日」を記念し、イタリア各地のスパークリング10品種を楽しむ体験イベントを5月30日(土)に開催
インポーター直営店が贈る、イタリアワイン10品種の飲み比べ体験。直輸入ワイン20%OFFセールも同時開催。イタリアワイン専門店 レアーレカンティーナ(運営:株式会社リアルソフト)は、6月2日の「イタリアワインの日」を記念したキャンペーンを開始いたします。 2026年5月29日(金)より実店舗および公式ECサイトにて、バローロなどの名醸ワインが全品20%OFFとなるほか、5月30日(土)には、10品種のスパークリングワインを飲み比べできる、インポーターならではの試飲イベントを横浜 山下町店にて限定開催いたします。
■ 6月2日は「イタリアワインの日」イタリア共和国誕生(王制廃止)の日である6月2日は、イタリア大使館等により「イタリアワインの日」に制定されています。
当店ではこの記念日に合わせ、イタリアワインの多様な魅力を再発見していただくための特別企画をご用意いたしました。
■ キャンペーン概要1.【山下町店限定】10品種を飲み比べ 初夏の試飲会 〜スパークリング祭り〜
10アイテム全て異なるブドウ品種のスパークリングワインを飲み比べできる、贅沢な1日限定イベントです。
内容:爽やかな泡立ちのスパークリングワイン9種 + 締めくくりのデザートワイン1種
日時:2026年5月30日(土)12:00〜20:00(最終受付19:30)
場所:レアーレカンティーナ山下町店
料金:4,400円(税込) ※予約不要
特典:
当日ご購入で「シャンパンストッパー」プレゼント
LINEお友達登録で参加費500円OFFクーポン配布
詳細URL:https://peatix.com/event/4982424
2.【山下町店・オンラインストア共通】直輸入ワイン全品20%OFFセール
バローロやフランチャコルタを含む、当店自慢のラインナップが期間限定で20%OFFとなります。
期間:2026年5月29日(金)〜6月15日(月)
オンラインストア限定特典:期間中のご購入者から抽選で3名様にワイン(キャンティ、プロセッコ、ソアヴェのいずれか)をプレゼント。
オンラインストア:https://reale.shop※セット・ギフト・一部商品は対象外。
■ 注目の商品(一例)ソアヴェ クラシコ 2022果実の凝縮感と、繊細な花の余韻。フレッシュでミネラル感に富んだ、イタリアを代表する辛口白ワイン。価格:3,850円 → 3,080円(20%OFF/税込)
フランチャコルタ・ブリュット NV「イタリアの至宝」とも呼ばれる高級スパークリングワイン。黄色いリンゴの香りと繊細な泡立ちが魅力。 価格:7,480円 → 5,984円(20%OFF/税込)
バローロ 2021「ワインの王」と称される重厚さと力強さを感じる1本。調和の取れた伝統的バローロ。価格:8,800円 → 7,040円(20%OFF/税込)
■ レアーレカンティーナについて株式会社リアルソフトが運営するイタリアワイン専門店。自社で直接輸入を行うことで、イタリア現地の情熱が詰まった希少なワインをお届けしています。
【店舗情報】 レアーレカンティーナ 山下町店...
商品サービス
ボジョレーワイン委員会 業界関係者向けワインテイスティング&ペアリングディナー開催
ヌーヴォーだけでない、さまざまなAOCや多様性を日本マーケットに向けて紹介ボジョレーワイン委員会は、2026年5月11日(月)東京都内にて「業界関係者さま向け ワインテイスティング&ペアリングディナー」を開催いたしました。東京ソムリエギルドのヘッドソムリエ松永文吾氏を講師に迎え、55名のゲストに向けて分かりやすい解説とともにボジョレーワインの多様性についてご紹介いたしました。
テイスティングしたワインは全部で10種類。AOCボジョレーの赤、ロゼ、白のほかAOCジュリエナ、モルゴン、フルーリー、ムーラン・ナ・ヴァンも試飲し、参加者はクリュ別の微妙な味の違いを体感し、より理解を深めるイベントとなりました。
当日はフランス本国のボジョレーワイン委員会よりマネージングディレクターのオリヴィエ・バドゥロー(Olivier Badoureaux)も来日。ボジョレーワイン、そしてその最新情報について日本の皆様に直接ご説明いたしました。
テイスティングセッション(6種類試飲)の後は、日本料理とのペアリングディナー(4種類試飲)が続き、日本料理との相性の良さを松永氏が解説いたしました。
ご参加いただいたゲストの皆様からは「ガメイ種だけでこんなに多様なワインがあると知り、驚いた」、「クリュボジョレーの違いがよく分かった」「ヌーヴォーだけでなく、スタンダードなボジョレーワインがもっと認知されるべきだ」「日本料理とのペアリングも楽しめると知った」といった声が寄せられ、盛況のうちに閉会いたしました。
世界的なワイン市場の変化の中で輝くボジョレーの個性
世界的にワイン消費の減少傾向が続き、とりわけ赤ワイン市場への影響が大きい中、ボジョレーには今こそ発信すべき多くの魅力があります。
ボジョレーの土地には、「分かち合い」と「convivialité(親しみやすい、和気あいあいとした雰囲気)」の精神が深く根付いています。生産者たちは、ワインはもちろん、その歴史や価値観、培われてきたノウハウ、さらには食文化に至るまで、訪れる人々と共有することを何より大切にしています。彼らは常に温かく人々を迎え入れ、ドメーヌやメゾンでの交流を通じて、ボジョレーならではの体験を提供しています。
ユネスコ世界ジオパークにも認定されたボジョレーは、美しい丘陵地帯や渓谷に恵まれ、数多くの壮麗なシャトーやワイナリーが点在する、魅力あふれる地域です。
ボジョレーワインは、軽やかで果実味豊かな赤ワインとして知られていますが、それは単なるトレンドや市場対応によるものではありません。ガメイ品種は、ボジョレーの多彩なテロワールの可能性を見事に表現します。親しみやすくジューシーなスタイルから、凝縮感と複雑味を備えたスタイルまで、その表情は実に豊かです。そしてどのワインにも共通しているのが、爽やかさと飲みやすさ。先駆的な生産者たちの卓越した技術によって引き出される多彩なアロマと味わいが、多くの人々を魅了しています。
ボジョレー 白ワイン発展に向けた戦略的目標
ボジョレーといえば赤ワインのイメージが強いものの、近年は白ワインの生産・販売ともに着実な成長を見せており、その発展に向けた戦略的取り組みを本格化しています。
シャルドネ種から造られるボジョレーの白ワインは、多様なテロワールにより個性豊かなスタイルを生み出し、専門家や輸入業者から高い評価を得ています。一方で、生産量は全体の約4%にとどまり、一般消費者への認知は依然として限定的です。このため、持続的なブランド確立に向けては、現在の約3倍規模への生産拡大が必要とされています。
本取り組みの目的は、赤ワインに代わるものとしてではなく、ボジョレーの白ワインの価値と認知を長期的に確立することにあります。ボジョレーの白ワインは、既に築かれた歴史と評価を基盤に、さらなる飛躍を目指します。
Vinexpo Asia Hong Kong 2026で出合う、ボジョレーワインの魅力
2026年5月26日から28日まで開催される「Vinexpo Asia Hong Kong」において、ボジョレーのワイン生産者およびネゴシアンが、世界中のワイン業界関係者の皆様をお迎えします。
会期中は、「Beaujolais Wines」ブース(G095)にて、15のドメーヌ、ワイナリー、メゾン
協同組合が出展するほか、一部生産者は個別ブースでも皆様をお待ちしております。
Inter Beaujolais(ボジョレーワイン委員会)とは
Inter Beaujolais、フランス政府公認の民間組織であり、ボジョレー地方のワイン産業に関わるすべての関係者を結集しています。その活動範囲は、ボジョレーの10のクリュ(ブルイィ、シェナ、コート・ド・ブルイィ、シルーブル、フルーリー、ジュリエナ、モルゴン、ムーラン・ナ・ヴァン、レニエ、サン・タムール)に、ボジョレーとボジョレー・ヴィラージュを加えた12のアペラシオンで生産される赤・白・ロゼを含みます。
インターボジョレーは、共同プロモーション活動、研究・実験、透明性のある経済報告、そして業界全体の専門的実践の調整を通じて、ボジョレーワイン産業の持続的発展を推進しています。
公式ホームページ: https://www.beaujolais-wines.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/beaujolaiswines_jp/
LinkedIn: https://fr.linkedin.com/company/inter-beaujolais
商品サービス
コーヒーが持つ風味、味、香りを引き出すために設計されたコーヒーウェアブランド「ICOSA Brewhouse」5月15日(金)より日本国内販売開始
小川珈琲株式会社(本社:京都市右京区、代表取締役社長/CEO:宇田 吉範)は、当社が日本総販売店としてコーヒーウェアブランド 「ICOSA Brewhouse」 の日本国内での販売を、2026年5月15日(金) より開始します。
ICOSA Brewhouse は、カナダで誕生したコーヒーウェアブランドです。コーヒーを愛する3人の友人たちによって設立され、「抽出後のコーヒー体験を最大化する」ことを目的に、美しさと機能性を兼ね備えたプロダクトを開発しています。
近年、スペシャルティコーヒー市場においては、抽出技術や原料品質の向上に加え、多様化する消費者のニーズに合わせた様々なアプローチが注目されています。その中の一つとして「飲用体験」そのものの価値も重視されています。今回、日本での展開では、香りと味わいを立体的に引き出すグラスウェア「ICOSA Avensi Classic」 および 「ICOSA Avensi Wave」、さらに微細なマイクロフィルターを採用したコールドブリュー(水出し)用コーヒーメーカー 「ICOSA ARCTIC Cold Brew System」 の販売を開始します。なお、「ICOSA Avensi Classic」は2021年に、「ICOSA Avensi Wave」は2025年に、スペシャルティコーヒー協会(SCA)が選出する「Best...
イベント
国際的写真祭『KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026』にてルイナールの世界を五感で感じる「ルイナールバー」オープン
~アートとワインの奥深い関係性をお届け~MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代⽥区神⽥神保町)が取扱うシャンパーニュ メゾン ルイナールは、2026年4月18日(土)〜5月17日(日)まで開催される「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」にて、五感でルイナールの世界をお楽しみいただける「ルイナールバー」を土日祝日限定でオープンします。
「ルイナールバー」では、メゾンの象徴である「ルイナール ブラン・ド・ブラン」や「ルイナール ロゼ」をグラス及びボトルにて提供。土壌の個性を映し出すシャンパーニュのテイスティングを通じて、アートとワインの奥深い関係性を是非ご体感くださいませ。
「ルイナールバー」概要
期 間 : 4月18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日) 、29日(水・祝)、
5月2日(土)、3日(日・祝)、4日(月・祝)、5日(火・祝)、6日(水・祝)、9日(土)、
10日(日)、16日(土)、17日(日)
※「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」は4月18日(土)〜5月17日(日)で開催
時 間 : 11:00~17:00
会 場 : ASPHODEL内(京都府京都市東山区末吉町99-10)
価 格 : ルイナール...
イベント
【50歳からの贅沢な愉しみ】ソムリエに学ぶ「プレミアムワインセミナー」を開催。大人世代のための会員制サロン、本格始動へ。
結婚物語。がプロデュースするサロン型サービス「TOKYO BAY STORY」が第2弾イベントを決定TOKYO BAY STORY(トーキョーベイストーリー)は、関東にお住まいの50歳以上の独身男女を対象にした、会員制サロン型サービスの本格始動に伴い、第2弾イベントの開催を決定いたしました。
サロンイベント第2弾として、2026年5月3日(日)に「大人のためのプレミアムワインセミナー」を開催いたします。知的好奇心を満たす深い学びと、共鳴し合える同世代との交流。日常を鮮やかに彩る、価値あるひとときをお届けします。
価値ある大人のワインセミナー 「夏に飲みたいワイン!~比較試飲&スパイスとのペアリング~」
本イベントは、一流レストランでの経験を持つ、実力派ソムリエをお招きし、ワインの奥深い知識やマナーを楽しく学べる、TOKYO BAY STORYオリジナルプログラムです。3種のワインテイスティングでは、ワインショップではなかなか見かけない希少なワインのほか、夏にぴったりのワインをご紹介。また、スパイシーなタパスやおつまみとのマリアージュを楽しみながら学んでいきます。
レストランのワインリストを前に、スマートなオーダーの仕方に迷いを感じる
ホストテイスティングの際、洗練された振る舞いを確認しておきたい
会食の席で、さりげなく知性を感じさせるワインの話題を添えたい
自分の感性にフィットする、運命の一本に出会うための基準を知りたい
といったお悩みにお答えして、ソムリエが、明日からレストランで使える「スマートな注文のコツ」やワイン選びのポイント、通っぽく見えるトリビアなど分かりやすく解説いたします。
なお、当日はテイスティングしたワインの一部即売やオリジナル資料、ワインタイムが楽しくなるお土産もご用意。
本物を知る世代の皆様にご満足いただける、プレミアムな体験をご堪能ください。
【講師プロフィール】枝澤 緑氏
ザ・ペニンシュラ東京在籍中にソムリエ資格を取得。イタリアへのワイン留学を経て、アマン東京開業時にはメインダイニングのソムリエとして勤務。幅広い現場を経験したのち、現在はワインセミナーやサービスマナーの研修・講座を数多く担当。
■イベント概要
日時: 2026年5月3日(日)14:00開始(13:45開場)
場所: 渋谷区(詳細は参加確定者に通知いたします)
料金: ゲスト参加費 8,000円(税込)※会員は無料
対象: 50歳以上の独身男女
定員: 14名(抽選のうえ、参加確定者のみメールにてご連絡)
詳細: https://tokyobaystory.com/event/2605a/?utm_source=prtimes&utm_medium=link&utm_campaign=event&utm_term=2605
参加応募はこちら本セミナーを主催する「TOKYO BAY STORY」とはTOKYO BAY STORYは、創業15年の実績を持つ結婚相談所「結婚物語。」の知見を背景に誕生した、50歳以上の単身者に向けた会員制サロンです。
私たちはこれまで、あらゆる世代の方々と向き合う中で、とくに50代以上の方々が抱える悩みやジレンマに数多く接してきました。
その中で見えてきたのは、必要とされているのは婚活やパートナー探しだけではない、ということです。
これからの人生を、もっと豊かに、もっと充実したものにしていく。
そのための場や機会、体験を提供できないか。
そうした思いから生まれたのが、TOKYO BAY STORYです。
なぜ、今「サロン型」なのか?
50代以上の世代は、バブル期の明暗も含め、時代の大きな変化を経験してきた世代です。
だからこそ、これまでの固定的な価値観にとらわれず、自分らしさや、本当に興味のあることを大切にしたいと考える方が少なくありません。たとえば週末婚や通い婚をはじめとする、既存の枠に縛られない軽やかな関係性を好むなど、その価値観は様々です。
一方で、その思いにふさわしい場は、意外なほど多くありません。
何かを始めたい、新しい刺激や交流がほしいと思っても、安心して参加できて、心地よく過ごせる場所を見つけるのは簡単ではありません。
そこで私たちは、バブル期の刺激や体験を知る大人たちにこそ、今の時代にふさわしい良質な体験と交流の場が必要だと考えました。
TOKYO BAY STORYは、そんな思いから生まれた会員制サロンです。
TOKYO BAY STORYの3つの柱
愉しむ(サロンイベント): ワインセミナー、バスツアー、落語、資産形成講座など、大人の知的好奇心を満たす場をご提供します。
磨く(自分をアップデート): スタイリストによるレッスンや小顔マッサージなど、自分に自信を持つためのプログラムをご用意。
出会う(自然な交際サポート): イベントを通じて気の合う方と出会った際は、私たちが丁寧にサポート。入籍にこだわらない生涯のパートナー探しを支援します。
TOKYO BAY STORYは、50代からの人生をより豊かに彩るための場所として、皆様の充実したライフスタイルを応援してまいります。
【TOKYO BAY STORY】
■ 公式HP:https://tokyobaystory.com/
■ 公式Instagram:https://www.instagram.com/tokyobaystory/
■...
イベント
モエ ヘネシーが誇る世界各地のアイコニックなワインが一堂に集結!「MOËT HENNESSY GRAND WINE TASTING」開催“プレミアム化・体験化”の流れに応える大型テイスティングイベント
ナパの象徴的ワイナリー、ジョセフ・フェルプスCEOも来日MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代田区神田神保町、以下MHD)は、2026年4月14日(火)に東京・日比谷にて、業務店および小売店などのトレード関係者を対象としたテイスティングイベント「MOËT HENNESSY GRAND WINE TASTING」を開催いたします。本イベントでは、世界各地のアイコニックなワイナリーが紡ぐストーリーと、その土地のテロワールを深く理解いただくための豊かな体験を提供します。ブランドの真髄に触れ、お客様へ提案するための「生きた体験と言葉」を持ち帰っていただける交流の場を目指します。
■ ブランドの哲学と“体験価値”:一杯のワインが紡ぐストーリー 造り手の醸造哲学、その土地が持つ歴史、そして一滴に込められたサステナビリティへの想い——。ワインを「語り継ぐべき文化」へと昇華させ、第一線で活躍されるプロフェッショナルの皆様が、販売現場において説得力を高めるためのインサイトを提供します。■ 多様化するポートフォリオと愉しみ方。フードペアリングやライフスタイルから広がるワインの世界世界的なロゼワイン市場を牽引する「シャトー デスクラン」や「ミニュティー」、美食とのペアリングで支持を広げる「クラウディー ベイ」など、現代のガストロノミーを豊かに彩るラインナップが集結。各ブースではブランドアンバサダーが、それぞれのワイナリーのテロワールやワイン造りの拘りを直接解説いたします。また当日は、ワインをフードペアリングとともにお愉しみ頂き、ロゼ ワインは南仏を思わせる、心地よい屋外テラスで、ワイナリーの世界観も含めたライフスタイルとして、体験を深めて頂きます。■ ジョセフ フェルプス CEO デヴィッド・ピアソン氏来日 ナパ・ヴァレーの先駆的ワイナリー「ジョセフ フェルプス」より、CEOのデヴィッド・ピアソン氏が来日。カリフォルニア初のボルドースタイル ブレンド「インシグニア」を生んだパイオニア精神と、これからのビジョンを語ります。
■ テイスティング・ブランドクラウディー ベイ(ニュージーランド):マールボロのソーヴィニヨン ブランを世界に広めたアイコン。ジョセフ フェルプス(アメリカ):カリフォルニア初ボルドースタイルブレンド「インシグニア」を生んだナパのパイオニア。シャトー デスクラン(フランス):「ウィスパリング...
キャンペーン
この冬、東京で“シアトル体験”を満喫!
来場 & オンライン参加で、デルタ航空シアトル往復航空券が当たるチャンスが広がる!
シアトル観光局(Visit Seattle)は、12月1日から始まるデジタル・キャンペーン「シアトル・クイズ」と連動し、12月5日(金)・6日(土)の2日間限定で、東京ミッドタウン日比谷にてホリデーイベント「Seattle Christmas(シアトル クリスマス)」を開催します。
今年は、オンラインでも現地会場でも参加できる豪華プレゼント・キャンペーンを実施。特に12月5日・6日のイベント会場では、来場者限定の抽選会や無料ワイン・テイスティングなどの特典が満載です。デジタルキャンペーンに参加する方も、イベントに来場すればデルタ航空シアトル往復航空券の応募回数が最大5回に増え、当選確率が大幅アップします。
この冬だけの特別企画をどうぞお見逃しなく。
■ オンライン×リアルの特別企画:参加すればするほど当選確率アップ!オンライン開催:シアトル・クイズ(12月1日〜25日)
★ 賞品:デルタ航空提供 シアトル往復航空券(1組2名)12月1日から25日まで、毎週1問ずつ公開される「シアトル・クイズ」に答えて応募。参加回数に応じて当選確率がアップします。
<クイズ公開日>
12月1日(月)
12月8日(月)
12月15日(月)
12月22日(月)
さらに、12月5日・6日の会場で回答できる“ボーナスクイズ”に参加すると応募回数が最大5回に。オンライン+来場で、当選確率が最も高くなります。
詳細は以下のサイトをご確認ください。
キャンペーンサイト:https://seattle-quiz.com/
■ 12/5・12/6限定:ホリデーイベント「Seattle Christmas」オンラインと連動したキャンペーン特典のほか、会場だけの特別体験と来場者限定プレゼントをご用意。
① スペシャル撮影ブース
スペース・ニードルとクリスマスツリーを背景にした特別フォトスポット。まるでシアトルのホリデーシーズンにいるような写真をお楽しみいただけます。
② ワシントン州ワインの無料テイスティング(各日3回)
ワインの名産地として知られるワシントン州の人気ワインを無料で試飲できる限定企画。
<12月5日(金)>
4:00 PM
6:00 PM
8:00 PM
<12月6日(土)>
1:30 PM
4:00 PM
6:30 PM
③ シアトル名所のフォトギャラリー
パイク・プレイス・マーケット、マウント・レーニア、ウォーターフロントなど、シアトルの主要観光地の写真を展示。現地の雰囲気を楽しみながらシアトルの魅力を知っていただけます。
④ 来場者限定!その場で当たる抽選会
ブースで抽選に参加すると、
ワシントン・ワイン
コーヒー
スイーツ
観光局オリジナルグッズ
などがその場で当たります。
⑤ ダブルチャンス:会場限定の“シアトル・クイズ”ボーナス参加
オンラインの4回のクイズに加え、来場者だけが参加できる特別問題をご用意。応募回数が最大5回となり、デルタ航空シアトル往復航空券の当選確率が最も高まるスペシャル特典です。
イベント情報:https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/event/7256/
■ イベント開催概要開催期間
2025/12/5(金)~12/6(土)
開催日時
12月5日(金) 10:00-21:30 12月6日(土) 11:00-21:30
会場
東京ミッドタウン日比谷 (地下1階 地下広場)
休館日
無休
入場料
無料
問い合わせ先:シアトル観光局(nathalie@cww.travel)
■ シアトル観光局(Visit...
商品サービス
『「マキコレ」ではじめる 一生つきあえるワインはどこにある?』10/14発売! フランス醸造責任資格をもつインポーターと探す「本当においしい」理由
おいしさの理由……それは、産地でも知名度でも、ましてや価格でもない。つくり手のすばらしい個性と物語を味わう!株式会社日本文芸社(東京都千代田区)は『「マキコレ」ではじめる 一生つきあえるワインはどこにある?』(金井麻紀子 著)を2025年10月14日(火)より全国の書店・オンライン書店等で発売いたします。
「本当においしいワイン」は、なぜおいしい?
一生飲みつづけたい一本を探すためのヒント
ただワインを買い付けるのではなく、
生産者たちと丁寧に触れ合うことで気づけた
本当においしいワインが、おいしくなる理由。
それは、産地や知名度、ましてや価格でもなく、つくり手の取り組み、そして人柄。
著者 金井麻紀子さんはフランスの国立農業専門学校で学び、醸造責任者国家資格BPREAを取得して活躍するインポーター。
フランス各地のドメーヌにみずから足を運び、つくり手と交流を重ね、一生飲み続けたいと思えるワインだけを選び抜いたワインコレクション「マキコレ」を提案してきました。
★マキコレワインの特徴
マキコレワインは、低収量の健康な完熟ブドウから生まれます。酸化に強い性質をもち、雑味もにごりもない、ピュアで澄んだ果実味が魅力です。生産者たちは有機農法あるいはそれ近い方法を用いて、「自然派」と呼ばれるようになった今も、先人たちから受け継いできた本来のつくり方を実践しています。
ドメーヌの人々のストーリーを読んでみると、一見同じ農法や醸造法も個性があることに気づくでしょう。
先進技術、あるいは伝統、ブドウへのこだわり、土壌の違い、人々の歴史。
あなたが気になる視点はどれでしょう。次の一本はぜひ、そこから選んでみてください。
ドメーヌごとにおすすめワインを紹介しています。こちらも参考にしてください。
★一生つきあえる「本当においしいワイン」を探す手がかりに
巻末に、マキコレワイン取扱店も掲載しています。
気になる視点から見つけたワインを「マキコレ」で試すことができるのも、この本のいいところ。
ドメーヌが語るユニークなエピソードは、この一本だけは試してみたいと思わせるはず。
飲んでみて、おいしいと思った要素が何に由来するのか、本と答えあわせしてみてもいいかもしれません。
◆本書の目次
◆マキコレワインのヴィニュロンたち
◆フランス醸造資格者が選ぶ「マキコレワイン」はなぜおいしい?
◆アルザス地方
◆シャンパーニュ地方
◆ロワール地方
◆ブルゴーニュ地方
◆ボージョレ地方
◆ローヌ地方
◆ボルドー地方
◆南西地方
◆ラングドック=ルシヨン地方
◆プロヴァンス地方
◆セルビア
◆偉大な生産者たち
◆著者プロフィール金井麻紀子(かない・まきこ)
ワインインポーター、カーヴかない屋社長。フランスのボーヌにある国立農業専門学校でワインづくりから販売まで学び、フランス農林水産省が認める醸造責任者資格BPREAを取得。1998年に独自のブランド「マキコレワイン」を立ちあげ、フランスを中心にヨーロッパの優良なワインを日本に紹介している。
https://www.cave-kanaiya.co.jp
◆書誌情報書名:「マキコレ」ではじめる 一生つきあえるワインはどこにある?著者:金井麻紀子定価:3740円(税込)判型:A5判ページ数:256ページISBN:978-4-537-22321-7発売日:2025年10月14日https://www.nihonbungeisha.co.jp/book/b10144690.html
◆書籍の購入について全国の書店・オンライン書店等で購入いただけますamazon https://www.amazon.co.jp/dp/4537223219/
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イベント
ワインで繋がる長崎とポルトガル〜名門ワイナリーオーナーがオンラインで登場!ポルトガルワイン試飲会を特別開催〜
ポルトガルと長崎を繋ぐ特別な一日! ポルトガル名門ワイナリー「キンタ・ド・モンティーニョ」オーナーがオンライン生出演!長崎県産品とのペアリングも楽しむ特別試飲会を、長崎市にて10月18日開催。イベント概要
ヴィーニョ・ナガサキはポルトガル、ヴィーニョ・ヴェルデ地域の名門ワイナリー「キンタ・ド・モンティーニョ」のオーナー、ヌーノ・ピント氏をお招きし、情熱を注ぎ造り上げられた素晴らしいワインをご紹介するイベントを長崎市で開催いたします。かつてポルトガルの船が降り立ち、異国の文化と出会ったこの長崎の地で、ワインの魅力、ポルトガルの話、そして長崎への想いを海を越えてお届けします。丹精込めて丁寧に造り上げられたワインを一緒にテイスティングし、ポルトガルをもっと身近に感じる特別な時間をお過ごしください。
特別開催形式について当初来日予定でしたヌーノ・ピント氏が急なご病気のため来日が叶わなくなりました。楽しみにされていた皆様には心よりお詫び申し上げます。
つきましては、オーナーご本人の思いを直接お届けするため、オンラインを活用した特別開催形式へと変更させていただきます。なお、東京の駐日ポルトガル大使館での試飲会も同様の形式で開催されます。
当日のプログラム1. 特別メッセージと解説ビデオの上映ポルトガルワインの文化と歴史、今年のブドウ収穫の様子など、現地ワイナリーの最新情報を収めた特別映像をご覧いただきます。オーナーがワインに込める格別の思いに焦点を当てた内容で、試飲をより深くお楽しみいただけます。
2. オーナーによるオンラインライブ中継乾杯後、オーナーと娘さんにオンラインで生出演いただきます。
オーナーご本人によるワインの説明
参加者の皆様からのご質問コーナー
オンラインを通してオーナーご本人から直接、ワインへの情熱や詳しい解説をお届けします。
3. 厳選ワインのテイスティング通常市場に出回らない厳選区画ブドウによる数量限定の最上級ワインから、微発泡で人気急上昇の手摘みプレミアム缶ワインまで、ピント氏が手がける珠玉のワインをご試飲いただけます。
4. 長崎県産品との特別ペアリング試食ポルトガルワインと長崎の食文化を繋ぐ新しい試みとして、地元企業様にご協力いただき、長崎が誇る逸品とワインの新しいペアリングをご提案いたします。
協力企業様:株式会社土井農場(土井賢一郎様・会場ご来場予定)
株式会社小野原本店(小野原善一郎様・会場ご来場予定)
クックフーズ中山商店様(商品のご紹介)
地元企業様のご協力に心より感謝申し上げます。
開催情報イベント名:
ワインで繋がる長崎とポルトガル〜名門ワイナリーオーナーがオンラインで登場!ポルトガルワイン試飲会を特別開催〜
概要:
ポルトガル名門ワイナリー「キンタ・ド・モンティーニョ」オーナーがオンライン生出演。長崎県産品とのペアリングも楽しむ特別試飲会を開催。
日時:
令和7年10月18日(土) 14:00〜16:30(受付開始 13:30)
会場:
楽ギャラリー(長崎県長崎市浜町3-2 浜せんビル4F)
参加費:
3,000円(当日現金にて)
主催:
ヴィーニョ・ナガサキ(協賛: 今屋株式会社)
お申し込みキンタ・ド・モンティーニョについて キンタ・ド・モンティーニョは、ポルトガル北部ヴィーニョ・ヴェルデ地域、ナイヴァ川渓谷の南岸という優れたテロワールを誇ります。現在の当主ヌーノ・ピント氏は、400年以上にわたり最良の土着品種を生み出してきた土地で、白ワインに特化した革新的なワイン造りを実践。
国内外で高い評価を受け、世界最大のワイン展示会であるドイツProWein 2023ではポルトガル代表として基調講演も行いました。また、国内外で受賞も多く、なかでも「アルヴァリーニョ・ルゼルヴァ」はヴィーニョ・ヴェルデ委員会(CVRVV)の2023年ゴールドトロフィーに輝いています。
日本との縁も深く、2024年駐日アメリカ大使の離任パーティでもポルトガル代表ワインに選出されています。
