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「酒ガチャ」累計55万回突破を記念し「55万回突破記念酒ガチャ」を開催

ランダムなのに選べるから安心。お酒との出会いを楽しめる「酒ガチャ」が愛される理由KURAND株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役:荻原恭朗)は、弊社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、人気企画「酒ガチャ」のご利用回数が55万回突破したことを記念し、「55万回突破記念酒ガチャ」を2026年4月14日(火)〜5月13日(水)の期間限定で販売します。 ( https://kurand.jp/pages/sakegacha-memorial ) 大人気サービス「酒ガチャ」が55万回を突破「酒ガチャ」は、2018年12月に登場した「初売りKURAND福袋」が元になり誕生した、お酒がランダムに届くサービスです。SNS上でお客さまが「酒ガチャ」と呼び始めたたことをきっかけに、2019年に「酒ガチャ」という名称で販売開始しました。新しいお酒の購入方法としてSNSを中心に話題となり、これまでテレビや雑誌、新聞などのメディアでも多数紹介され、今ではクランドの人気サービスへと成長しました。 「酒ガチャ」の歴史2018年12月:「初売りKURAND福袋」が登場 2019年12月:「KURAND酒ガチャ福袋2020」が登場 2020年6月:コラボ酒ガチャが初登場 2020年6月:「酒ガチャ」が定番化し常設販売開始 2022年6月:15万回記念酒ガチャ発売 2023年2月:25万回記念酒ガチャ発売 2023年10月:30万回記念酒ガチャ発売 2024年4月:35万回記念酒ガチャ発売 2024年10月:40万回記念酒ガチャ発売 2025年4月:45万回記念酒ガチャ発売 2025年10月:50万回記念酒ガチャ発売 2026年4月:55万回記念酒ガチャ発売 「酒ガチャ」が人気な理由①ガチャなのに好みのお酒が届く「酒ガチャ」は、クランドで販売している500種以上のオリジナルのクラフト酒(しゅ)の中からランダムで選ばれたものが届きます。「新しいお酒と出会ってみたいけど、失敗するのが怖い」というお客さまからの声を受け、届くお酒のジャンルを1本ずつ選択することができるようになっています。ご注文時に自由にカスタマイズしていただくことで、自分の好みに合ったお酒が届きやすくなります。 ②苦手な原料は除外可能好きなお酒のジャンルを選択できるだけではなく、アレルギーや苦手な原料を除外することも可能です。炭酸のお酒の除外や、ワインベースのお酒除外の他、80種類以上の原料から除外したい原料を細かく設定することで、苦手な味わいのお酒が届く心配がなく安心して購入していただけます。 ③美味しさ絶対保証で安心「酒ガチャ」でお届けするお酒は、すべてが品質の担保された美味しいお酒です。しかし、届くお酒が自分で選べない「酒ガチャ」だからこそ、「苦手な味わいのお酒が届いたらどうしよう」といった不安の声もお客さまから届いています。そこで、万が一届いたお酒の味わいにご満足いただけなかった場合は、無償の交換対応を行う「美味しさ保証」を設けております。「酒ガチャ」が初めての方にも安心してお楽しみいただけます。 ※専用のアンケートにご回答いただきます。 ※交換には一部諸条件がございます。 ※美味しさ保証は一部の「酒ガチャ」のみで適用されている特典です。 豪華なお酒が当たる抽選特典が盛りだくさん「酒ガチャ」のご利用回数55万回突破を記念し「55万回記念酒ガチャ」を販売します。通常「酒ガチャ」は、届くお酒の合計金額が必ず購入金額以上と、単品で購入するよりもお得に購入することができる設計になっています。「55万回記念酒ガチャ」では、10人に1人の確率で購入金額の2倍以上に相当するお酒が当たる"確変システム"を実装しています。加えて、今回の55万回記念を祝し、1/55という高確率でGR(ゴッドレア)ランクのお酒が追加で当たるほか、1000人に1人には55,000円分のギフトカードをプレゼントします。さらに様々なお酒との出会いをお楽しみいただけます。 1本6,800円以上のお酒が確定で入るクランドでは、500種類以上のお酒を販売価格に応じてR(レア)、2,750円(税込)以上のSR(スーパーレア)、3,850円(税込)以上のSSR(スペシャルスーパーレア)、6,800円(税込)以上のLR(レジェンドレア)と、4つのレア度に分類しています。「55万回記念酒ガチャ」は、このレア度のうちLRランク以上のお酒が1本確定で当たるように設計されています。また今回から、既存のものさしでは測れない商品であることから価値のつけられない100本以下の希少な限定酒「GR(ゴッドレア)ランク」が登場します。「55万回突破記念酒ガチャ」を購入すると、1/55の確率で1本追加で入ります。 企画概要◯タイトル:55万回記念酒ガチャ◯販売価格:11,000円(税込)◯割引率:最大40%◯お届け本数:4本(うち1本はミニサイズ)◯販売期間:2026年4月14日(火)〜5月13日(水)24:59◯発送開始:順次発送予定◯キャンペーン詳細:https://kurand.jp/pages/sakegacha-memorial オンライン酒屋「クランド」 クランド(KURAND)は、クラフト酒(しゅ)の世界をひらくオンライン酒屋です。500種類を超えるこだわりのクラフト酒のすべてが、ここクランドだけで買えるオリジナル商品です。日本酒・梅酒・果実酒・焼酎・クラフトビール・ワインなど、あらゆるジャンルのクラフト酒との新たな出会いが生まれるお店です。公式HP: https://kurand.jp

【佐賀玉屋】東別館・南館地階を同日リニューアル「和洋酒売場の拡大移転」と新食空間「たまちか亭」オープン

プレ・リモデル加速。和洋酒売場拡張と新食業態導入で館内回遊性を強化。 株式会社佐賀玉屋(本社:佐賀県佐賀市中の小路2-5、代表取締役社長 山越 悠登)は、創業220周年を機に進めている館内リニューアル施策「プレ・リモデル」の一環として、2026年4月2日(木)、東別館および南館地階の2拠点を同日リニューアルオープンいたしました。 今回のリニューアルでは、和洋酒コーナーを南館地階から東別館北側へ全面移転し、売場面積を拡大するとともに、新たな飲食スペース「たまちか亭」を南館地階にオープン。物販と飲食の両面から、館内の回遊性と滞在価値の向上を図ります。 東別館「和洋酒コーナー」移転オープン 和洋酒コーナーは、これまで南館地階で展開していた全商品を東別館北側へ移設し、装い新たにオープンいたしました。売場の拡大により、よりゆったりと商品を選べる環境を実現しています。 品揃えの強化品揃えは日本酒・焼酎・ワイン・洋酒まで幅広く取り揃え、オープン時にはロゼワインを中心に、季節感あふれる華やかな売場展開を行いました。 空間デザインのこだわり店内は空間デザインにもこだわり、実際の石材を使用した石壁を取り入れるなど、上質で落ち着きのある雰囲気を演出。ワインや日本酒が持つ世界観やストーリーを感じながら商品を選べる空間となっています。 オープニングイベントの実施オープニングイベントとして蔵元による試飲販売会を開催し、造り手の想いや商品の魅力を直接体感できる機会を創出。今後も継続的にイベントを実施し、来店の楽しみとなる売場づくりを目指してまいります。 “地域一番”の酒販コーナーを目指し、商品力と体験価値のさらなる向上に取り組んでまいります。 南館地階「たまちか亭」オープン 南館地階には、新たな食の拠点として「たまちか亭」をオープンいたしました。 「たまちか亭」は、かつて親しまれていた“玉屋の味”を現代に再編集した空間として、イートインとテイクアウトを融合した新しいスタイルの店舗です。 提供メニューと今後の展開店頭では「玉屋まんじゅう」の復刻販売をはじめ、気軽に楽しめる軽食メニューを提供し、買物の合間に立ち寄れる利便性の高い空間となっています。 今後は、かつての玉屋レストランを思い起こさせる「ナポリタン」や「とんかつ定食」など、どこか懐かしさを感じるメニューも順次展開予定。世代を問わず楽しめるラインナップの充実を図ってまいります。 “プレ・リモデル”の取り組みについて  佐賀玉屋では創業220周年を機に、館全体の魅力を再構築する大規模アップデート、「プレ・リモデル」を進めています。新規ショップ導入や売場編集を通じて、より魅力的な商業空間の実現を目指しています。 ▼プレリモデル詳細(PRTIMES) 佐賀玉屋は「創業220周年」という節目に、従来の百貨店の枠を超えた「新生・佐賀玉屋」へと生まれ変わります。佐賀玉屋、新本館×温泉×街づくりへ。3月から既存館内の大規模アップデート“プレ・リモデル”始動 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000107.000106657.html   店舗概要 【和洋酒コーナー】・オープン日:2026年4月2日(木)・場所:佐賀玉屋 東別館北側 ・所在地:〒840-8580 佐賀県佐賀市中の小路 2番5号・内容:和洋酒の販売 ・営業時間:10時〜20時 【たまちか亭】 ・店舗名:たまちか亭・オープン日:2026年4月2日(木)・場所:佐賀玉屋 南館地階 ・所在地:〒840-8580 佐賀県佐賀市中の小路 2番5号・内容:軽食の販売およびイートイン ・営業時間:10時〜20時(19時オーダーストップ)

ジョニーウォーカーセール のお知らせ

リカーマウンテン各店では4月12日から4月22日までジョニーウォーカーセールを開催いたします。全国に204店舗で酒の専門店をチェーン展開する株式会社リカーマウンテンは、4月12日(日)~22日(水)の11日間 深夜営業店舗などの一部を除く店舗で『ジョニーウォーカーセール』を開催!甘くなめらかな味わいで新しいスタイルを楽しむ ジョニーウォーカー ブロンドが4/7新発売!その他お買い得なウイスキーを多数ご用意♪欲しかったボトルをお得に手に入れるチャンスです!皆様のご来店をお待ちしております。 チラシはこちらから 【セール対象外店舗】 【会社概要】 会社名:株式会社リカーマウンテン 代表者:代表取締役 伊藤 啓 所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60     日本生命四条ビル7階 TEL :075-213-8200 FAX :075-213-8250 URL :https://www.likaman.co.jp/ 【本件に関するお問合わせ先】 会社名:株式会社リカーマウンテン 担当者:今井 祥午 所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60     日本生命四条ビル7階 TEL :075-251-2555 FAX :075-213-8250 E-Mail:imai@likaman.co.jp

春らんまんセール のお知らせ

リカーマウンテン各店では4月11日から4月14日まで春らんまんセールを開催いたします。全国に204店舗で酒の専門店をチェーン展開する株式会社リカーマウンテンは、4月11日(土)~14日(火)の4日間 深夜営業店舗などの一部を除く店舗で『春らんまんセール』を開催!新発売のジョニーウォーカーブロンドを始め春を感じる爽やかなお酒を揃えました♪またサントリーの1タップで当たりが分かるキャンペーンやアサヒゴールド1ケースお買い上げでBOXティッシュ1個プレゼントとお得な企画をご用意しております! 皆様のご来店をお待ちしております。 【チラシはこちら】 【セール対象外店舗】 【会社概要】 会社名:株式会社リカーマウンテン 代表者:代表取締役 伊藤 啓 所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60     日本生命四条ビル7階 TEL :075-213-8200 FAX :075-213-8250 URL :https://www.likaman.co.jp/ 【本件に関するお問合わせ先】 会社名:株式会社リカーマウンテン 担当者:今井 祥午 所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60     日本生命四条ビル7階 TEL :075-251-2555 FAX :075-213-8250 E-Mail:imai@likaman.co.jp

「Craft Sake」シリーズから「ちょっとだけ」「気楽に」飲みたい、を叶える低アルコールのミニボトル日本酒「ZUPPA うすにごりスパークリング」新発売

1915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、蔵元と一緒に創り上げる、ワインのように世界で愛される日本酒「Craft Sake※」シリーズより、「ボトルから直接飲める、すっきり爽やかテイスト」がコンセプトの低アルコール日本酒「ZUPPA うすにごりスパークリング」(250ml)を新発売いたしました。 ※「Craft Sake」は株式会社モトックスの登録商標です。 ▼ZUPPA うすにごりスパークリング 商品紹介ページ:https://www.mottox.co.jp/catalog/craft-sake/003895 ▼モトックスの日本酒「Craft Sake」について:https://craftsake.mottox.co.jp/ アルコール度数6.5%!とことん気楽に楽しめる日本酒「ZUPPA」新発売の「ZUPPA」は、「ちょっとだけ」「気楽に」日本酒を楽しみたい、というニーズを叶える低アルコール・小容量のスパークリング日本酒です。 日本酒には「アルコール感が強くて飲みにくい」とのイメージもありますが、ZUPPAのアルコール度数は一般的な日本酒の半分以下である6.5%。すっきり爽やかな味わいと、シュワシュワと楽しい発泡感をもった口当たりが特徴の、飲みやすさにこだわったお酒です。 さらに250mlの小容量ボトルのため、四合瓶(720ml)や一升瓶(1,800ml)のように「日本酒を飲んでみたいけど、量が多くて飲みきれない」と悩むこともありません。味わいもサイズ感も「とことん気楽に」楽しめるスパークリング日本酒です。 ボトルから直接飲んで美味しい!ワインインポーター目線のスパークリング日本酒アルコール度数の低さとシュワシュワした飲み心地に加えて、すっきりと爽やかな飲みやすさを実現するために、ZUPPAは酸度を高めに設定しています。 その綺麗な酸味をワインに例えるなら、ブドウ品種はリースリング。リースリングで造られた白ワインを味わうときには、比較的口径の小さなリースリンググラスがよく使用されます。 同様に、酸が特徴のZUPPAも、小さめのグラスや、ボトルに口をつけて飲むのがおすすめです。口径の小さなグラス、またはボトルから直接飲んでいただくことで、ZUPPAの爽やかさを存分に味わっていただくことができます。 屋外でのピクニックやバーベキューなど、グラスがない時でも、ボトルから直接飲める「手軽さ」と「美味しさ」がZUPPAの魅力です。 商品名の由来/ラベルデザインのこだわりZUPPAの醸造元である「越つかの酒造」が所在する新潟地方の方言に「ずっぱ」という言葉があります。 「ずっぱ」は「全部」や「いっぱいいっぱい」を表す言葉。アルコール度数6.5%だからこその飲みやすさに加えて、さらに250mlの小容量と、ボトル「全部」飲みきれるお酒であることから、「ZUPPA」と名付けました。 特徴的な酸味とキレのある味わいを表現するため、ラベルには動きのあるスタイリッシュなデザインを採用。飲みやすさも見た目の格好よさも全部妥協したくない!というこだわり派の方にもおすすめのお酒です。 冷やしてキリッと!「ZUPPA」の3つの特徴酸味が魅力のすっきりテイスト すっきりと爽やかな後味を実現するため、新潟県産のお米から高い酸度をもつ原酒を醸造。原酒の酸度を高くすることで、アルコール度数が6.5%になるように加水した後にも、キレのある酸味を残すことに成功しました。 うすにごり酒ならではの適度な甘み ボトリング前に滓を適量加えることで、甘味と旨味のある味わいに仕上げました。キレのよさだけでなく、適度なボリューム感をあわせ持つ、満足度の高い味わいです。 冷やして美味しい!スパークリングのシュワシュワ感 炭酸ガスを注入することにより、シュワっと爽やかな口当たりを実現しました。発泡感があることで、より飲みやすいテイストに仕上がっています。冷蔵庫でよく冷やしてお召し上がりいただくのがおすすめです。 醸造元:越つかの酒造株式会社起源を江戸中期に持つ由緒ある「塚野酒造」と特定名称酒に長けた「越酒造」が1996年に合併し、新潟県阿賀野市に「越つかの酒造」が誕生。由緒ある塚野酒造の酒蔵で創業当初からの伝統を継承した酒造りを行っています。 コストパフォーマンス溢れる飲み飽きしない酒造りを目指しており、モトックスオリジナル「飛来 純米酒・純米大吟醸酒」は根強い人気を誇ります。 商品情報<ZUPPA うすにごりスパークリング> ・原材料名:米(新潟県産)、米こうじ(新潟県産米)、炭酸ガス ・精米歩合:80% ・日本酒度:-32 ・アルコール度数:6.5% ・品番:003895 ・容量・入数:250ml×24 ・希望小売価格:720円(税別) ・発売時期:2026年3月23日 コメント 適度な麹のコクと爽やかな酸味、そして軽快な炭酸。ボトルのままグイっと飲むのが酸味も心地良くおすすめです。その爽快感は、一度ハマれば、クセになってしまうかも。 ​【株式会社モトックスについて】 株式会社モトックスは、2025年で創業110周年を迎えた1915年創業の酒類専門商社です。“Value & Quality”というコンセプトを掲げ、世界各地の生産者の歴史や想い、産地の特性や文化が詰まっている選りすぐりの商品を取り扱っています。世界25カ国のワインや食品、国内では全国の素晴らしい蔵元の日本酒・焼酎・泡盛といった和酒を適正価格でお客様へお届けし、日本の食文化の発展に取り組んでいます。 本社:〒577-0802 大阪府東大阪市小阪本町1-6-20 代表者:代表取締役社長 寺西 太亮 設立:1954年3月(創業:1915年9月) 事業内容:酒類専門商社(輸入ワイン、全国地方銘酒・焼酎・泡盛) URL:https://www.mottox.co.jp 【一般の方向けのお問い合わせ先】 企業名:株式会社モトックス TEL:0120-344101

限定・ウイスキー樽で熟成したクラフトビール『隣期桜変 〜Barrel Aged Wheat Wine〜』を2026年4月2日より販売開始。

広島のクラフト酒メーカー5社連携プロジェクト『HIROSHIMA BARREL RELAY PROJECT』 〜バレルエイジドビール第三弾〜広島市・本通り(広島市中区大手町1丁目5-10)のクラフトビール醸造所『HIROSHIMA NEIGHBORLY BREWING(略称HNB)』が、『SAKURAO BREWERY & DISTILLERY(略称SAKURAO)』(広島県廿日市市桜尾1丁目12-1)の樽で熟成したバレルエイジドビール『隣期桜変(りんきおうへん) 〜ウィートワイン〜』を2026年4月2日(木)にリリースいたします。2022年よりスタートした広島のクラフト酒メーカー初の連携プロジェクト『HIROSHIMA BARREL RELAY PROJECT(ヒロシマバレルリレープロジェクト)』の商品にもあたり、ビールをバレル(木樽)で熟成させる「バレルエイジ」という手法で造ったクラフトビールです。このプロジェクトは、このプロジェクトは、酒のジャンルを超えて広島県内5社のクラフト酒メーカーが連携し、ウイスキー樽やワイン樽をリレー形式で受け継ぎながら、それぞれの個性を生かした新たな商品を生み出す取り組みです。是非、広島のアルコールメーカーの取り組みにご注目下さい。 <1>『隣期桜変(りんきおうへん) 〜ウィートワイン〜』概要 今回のビールのスタイルは、Wheat Wine(ウィートワイン)(アルコール度数:8度)。『SAKURAO』の桜尾シングルモルトウイスキーを寝かせた後、広島県三次市のワイナリー『VINOBLE VINEYARD』が赤ワインを入れた樽と、ピートウイスキーを熟成した樽に、それぞれHNBのウィートワインを入れて約19か月熟成し、2つの樽をあわせてブレンドしたバレルエイジドウィートワイン。シリーズ名の「隣期桜変(りんきおうへん)」は、HNBが『SAKURAO』の樽で期を熟してビールを変化させるという意味で名付けています。 元のウィートワインの小麦のやわらかな酸味とワイン樽由来の酸味は、長期熟成によりまろやかに。そこにフルーティなアクセント、ピートウイスキー樽の燻香、さらに樽そのものの香りが重なり合った、奥行きのある味わいのHNBオリジナルクラフトビールです。【アルコール度数】8% ※バレルエイジドビールとは バレル(木樽)で熟成させるビール。国内でも手がけるブルワリーは多くありません。バレルにはウイスキー樽やシェリー樽、ワイン樽、バーボン樽などさまざまな種類があり、その樽由来の香りがビールに移ることで、個性的な味わいが生まれます。また、中に詰めるビールの種類にも決まったルールはなく、ハイアルコールのビールからフルーツビールまでさまざま。バレルの種類や状態、熟成期間、そしてブルワリーやビールの種類によって、味わいが大きく異なるのも魅力のひとつです。 <2>『HIROSHIMA BARREL RELAY PROJECT』プロジェクト概要 『HIROSHIMA BARREL RELAY PROJECT(ヒロシマバレルリレープロジェクト)』は、2022年にスタートした、広島生まれの酒で広島を盛り上げることを目的としたプロジェクト。酒のジャンルを超えて県内5社のクラフト酒メーカーが連携し、ウイスキー樽やワイン樽をリレー形式で受け継ぎながら、それぞれの樽で熟成した新たな商品を生み出すプロジェクトです。広島生まれのアルコールの新商品を生み出すことで、広島の酒業界の活性化にもつなげていきます。 【参加メーカー】SAKURAO BREWERY...

IMADEYAを展開する株式会社いまでや、経営体制を強化。小倉あづさが副社長、石川孝が常務取締役に。

創業64年目を迎え、事業拡大に向けて経営体制を強化。「お酒っておもしろい」をスローガンとし、千葉に本店、GINZA SIX、錦糸町PARCO、千葉エキナカ、清澄白河、軽井沢、松坂屋名古屋にてお酒のセレクトショップ「IMADEYA」を展開する株式会社いまでや(所在地:千葉市中央区仁戸名町、代表取締役:小倉秀一、以下、当社)は、2026年4月1日付で新たな役員体制へ移行し、現在の専務取締役である小倉あづさが取締役副社長に就任。現在の執行役員である石川孝が、常務取締役に就任することを発表します。また、あわせて発表済みのとおり、同日をもって新たな執行役員として創業家の一員である小倉爽椰(さや)が就任します。 これに伴い、今期の経営体制は以下の通りとなります。 代表取締役社長:小倉 秀一 取締役副社長:小倉 あづさ(新任) 常務取締役:石川 孝(昇任) 社外取締役:小島 雄一郎 社外取締役:宮本 貴臣 執行役員:小山 良太 執行役員:小宮 良子執行役員:小倉 爽椰(新任)小倉 あづさプロフィール1965年東京都新宿区生まれ。浅草で子供用玩具の問屋業を営む両親のもと長女として生を受ける。幼少より活発で、特に国際交流とことばを軸に活動していたラボパーティーでの10年間の体験が、先の様々な活動に大きな影響を与えている。高校卒業後は語学留学のため渡米。数年後、家庭の事情により志半ばで帰国し、ヨットの輸入販売会社に就職、そこで経営全般を学ぶ。その後、小倉秀一との縁により、専務取締役として現在のIMADEYAを共に創り上げる。IMADEYAでは1990年当時、売上がほぼゼロに近かったワイン部門を立ち上げ、今では特に日本ワイン業界の成長をライフワークとしている。特に趣味はなく、飲食と読書と和装を楽しみ、IMADEYAを考える時間を何よりもの生き甲斐としている。 小倉 あづさよりご挨拶ご縁をいただきIMADEYAに嫁ぎ、あっという間の36年が過ぎました。日本の酒を軸に取り組む今の仕事は、日々様々な課題に向き合いながらも、素晴らしい可能性を無限に秘めていると実感しております。本当にお酒っておもしろいですね。この度、さらなる未来を創り出すために、実務のバトンを頼もしい次世代のチームへと託すことにいたしました。今後は取締役副社長として、IMADEYAが大切にしてきた文化を次へと繋ぎつつ、私自身が担える新しい挑戦は、続けてまいりたいと考えております。 皆様には引き続き、厳しく、そして時には温かくご指導ご鞭撻いただけますよう、心よりお願い申し上げます。石川 孝(いしかわ たかし)プロフィール1968年、東京都文京区生まれ。証券会社勤務の父の影響で、中学校まで全国各地を転校しバスケットボールに熱中する。その後、中央大学文学部に進学。週末は結婚式場で配膳のアルバイト、平日はスキー、国内・海外旅行に明け暮れる日々を送る。人々の人生に寄り添うお酒に魅力を感じ、1990年にサッポロビールに入社。神戸~千葉~札幌~東京~福岡で営業現場を経験。1994年から6年間は営業の立場で(株)いまでやを担当。その後、宣伝室長、人事部長、執行役員西日本本部長を経験し、経営全般を学ぶ。2025年、サッポロビールを退職し、株式会社いまでやの執行役員に就任。飲食店卸事業部門と人事部門を担当する。 <保有資格> ・国家資格 キャリアコンサルタント ・(一社)日本ソムリエ協会認定 ソムリエ ・(一社)ウイスキー検定実行委員会認定 ウイスキー検定 石川 孝よりご挨拶1本1本に込められた「生産者の情熱や想い」を深く理解し、さらなる「価値創造」を目指します。 味わいの奥にある物語を伝え、日常に「感動」を生み出すこと。 そして、お客様の人生に寄り添い「なくてはならない存在」と感じていただけるよう努めてまいります。 既存の枠組みにとらわれず、次世代に向けた「お酒っておもしろい」を力強く創造していきます。よろしくお願いいたします。

大航海時代から続く酒文化の交差点「マデイラワイン×熟成日本酒」 文化交流イベントをポルトガル大使館で開催! ― 100年熟成マデイラも登場、日葡の酒文化とペアリングの可能性を探る ―

加熱と酸化が生む唯一無二のワイン体験と、再評価される“熟成する日本酒”の価値とはユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」に関わる日本酒業界最大の団体である日本酒造組合中央会(以下、中央会)では、国内外に向けた日本酒および日本酒文化の魅力発信に取り組んでおります。このたび、3月24日、中央会は、ポルトガル大使館、ポルトガル政府観光局、ポルトガル投資貿易振興庁、およびマデイラジャパン株式会社の協力のもと、日葡文化交流イベント「マデイラワインと熟成日本酒 セミナー&試飲会」を開催しました。本イベントでは、マデイラワインおよび日本酒 各10種に加え、大使公邸シェフによるポルトガル料理が提供され、日葡両国の酒文化と食文化が交差する場となりました。中央会の山名副会長は、「日本酒の新たな価値を国内外に発信する機会として、本イベントが両国の酒文化理解の深化につながることを期待しています」と挨拶しました。 ■大航海時代から続く“熟成文化”の接点16世紀の大航海時代。ポルトガルが世界に先駆けて海洋進出し、赤道を越えて東方との交易をおこなう過程で偶然生まれたのが、加熱と酸化を経て完成する酒精強化ワイン「マデイラワイン」です。 ポルトガルは日本が交易を開始した最初のヨーロッパ国家であり、日本人が最初に飲んだワインはマデイラだったと言われます。また一方で日本酒を最初に飲んだ西洋人はポルトガル人だったと言われるように、ユーラシア大陸の両端に位置しながら、日葡両国には歴史的な深い縁があります。近年、熟成酒への関心が高まる中、熟成日本酒とマデイラワインという二つの文化が、再び同じテーブルで出会う機会が生まれました。 ■加熱と酸化が生む唯一無二のワイン体験マデイラワインのセミナーでは、同ワイン最大の特徴である「加熱による酸化熟成」についてマデイラワインの輸入販売を行うマデイラジャパン・稗田千尋氏より解説が行われました。マデイラワインは、加熱と緩やかな酸化を組み合わせて熟成させる酒精強化ワインであり、この製法により安定した品質で長期間の熟成が可能なお酒です。 稗田氏からは 「マデイラワインは、あえて熱と空気にさらすことで熟成させるワインであり、すでに酸化が進んでいるため、開栓後も品質が安定している点が大きな特徴です」 と説明がありました。 また、黒ブドウ品種ティンタ・ネグラは酒精強化のタイミングによって甘口から辛口まで表現できること、白ブドウは品種ごとに味わいが規定されていることなど、マデイラ特有の設計思想も紹介されました。さらに、「通常ワインにとって劣化要因である“熱”と“空気”が品質を形成する要素となる」という点が強調されました。 ■再評価される“熟成する日本酒”の価値続く日本酒古酒セミナーでは、日本の酒情報館館長・今田周三が登壇し、日本酒の熟成文化の歴史と現代的価値について解説しました。「ポルトガルの食文化との相性に着目したことが、今回の企画の出発点」と語り、日本酒はかつて熟成文化を持っていたが、制度的背景により新酒を飲む文化に移行した経緯と、近年改めて熟成日本酒の価値が見直されていることが紹介されました。 熟成した日本酒については、色調は熟成と共に琥珀色へ変化、香りはカラメルや蜂蜜、スパイスなどが感じられ、味わいは滑らかで複雑になる傾向があるといった特徴が説明されました。さらに、 ペアリングについても甘口のものはデザートやチーズと相性が良い、濃熟なものは、中華・スパイシー料理との相性が良い、また淡熟な傾向のものはクリーム系の料理と合わせると良い、など、多様なペアリングの可能性が提示されました。 ■マデイラ製法を応用した日本酒という挑戦宮城県の日本酒の酒蔵である一ノ蔵の蔵元・鈴木整氏も来場し、マデイラワインの製法を応用した日本酒の取り組みが紹介されました。同蔵では、アルコール添加による発酵停止と、温泉の蒸気熱を活用した加温熟成を組み合わせることで、独自の熟成酒を開発しています。「ヨーロッパの醸造文化への敬意から、日本酒への応用を試みた」という思想のもと生まれたこの酒は、開栓後の安定性や、和食・洋食双方への適応力が特徴として紹介されました。 ■食と酒の融合がもたらす新たな価値会場では、大使公邸シェフによるポルトガル伝統料理が提供され、試飲と共に、ポルトガル料理とペアリングできる機会が提供され、参加者からは新たな発見として評価されました。 【関係者コメント】■ Gilberto Jeronimo駐日ポルトガル大使 コメント 本日は、日本酒造組合中央会様より、数ある大使館の中から、当ポルトガル大使館を、セミナ-のパートナ-としてお選びいただきましたことに、感謝申し上げます。ポルトガルはマデイラワイン、ポートワインといった名だたる銘酒を擁し、日本酒と比べても決して劣ることはないと、自負しております。 この機会により、皆様がより日本酒の良さを再確認され、またポルトガルの歴史あるワイン、マデイラワインをより正しくご理解いただけますことは、大変有難く思っております。 また、今回大使公邸のシェフによります、私も毎日おいしくいただいておりますポルトガルの料理をご試食いただきますことは、大変貴重な機会でもありますし、また如何に日本酒とも良くあうか、実際にお試しいただきたくいい機会でもあります。マデイラワインも、大変美味で、日本酒とは熟成のレベルは違いますが、本日お集りの味のプロッフェショナルの皆様方に、その美味しさ、味わい深さを感じていただけましたら幸いです。 これからの日本酒造組合中央会様、マデイラジャパン様の益々のご発展と、本日の会の盛況を心より祈っております。 ■ Miguel Garcia ポルトガル投資貿易振興庁 コメント 私自身、大変な日本酒好きで、各地の酒蔵を訪ねるほど、日本酒の魅力にはまっております。今回はマデイラワインとコラボレーションする特別な会、ということで、特別に大使公邸のシェフに、おつまみの提供を依頼しました。美味しいお酒には、美味しい料理が必ず必要で、よりお酒の味が引き立つことは、皆様もご存知のとおりです。この度本格的ポルトガル料理と日本酒をご試食いただき、いかによくあうか、ご賞味いただきたく思います。また、ポルトガルワインのプロモ-ションを担っております立場から、マデイラワインも、専門家による選りすぐりをご用意いたしました。その美味しさをじっくり味わっていただき、周りの方々にもお薦めいただけましたら、幸いです。 これからの日本酒造組合中央会様のご活動の更なる飛躍と、マデイラジャパン様の一層のご繁栄を、心より願っております。 ■未来へと続く「熟成文化」の架け橋異なる文化背景を持ちながらも、「熟成」という共通の価値によって結びつくマデイラワインと日本酒古酒。 本イベントは単なる試飲体験にとどまらず、歴史・技術・文化が交差する中で、新たな価値と可能性を提示する機会となりました。大航海時代に始まった日本とポルトガルの関係は、交易や文化交流を経て、現代において再び“酒文化”という形で新たな接点を生み出しています。 長い年月を経て完成する酒の魅力は、時代や国境を越えて人々をつなぎ、新たな発見と感動をもたらします。 今回の取り組みは、両国の伝統的な酒文化の再評価にとどまらず、今後の食文化・酒文化の発展に向けた新たな可能性を示すものとなりました。今後もこうした文化的価値の共有と発信を通じて、日本酒および世界の酒文化のさらなる発展と相互理解の深化が期待されます。 <参考>文化交流イベント「マデイラワインと日本酒古酒」概要日時: 2026年3月24日(火) 会場: ポルトガル大使館  提供内容: マデイラワイン約10種、日本酒古酒 約10種、ポルトガル伝統料理(ポルトガル投資貿易振興庁協力) プログラム: 1.ポルトガル大使館による挨拶(駐日ポルトガル大使館次席・ティアゴ・ペネ-ド氏) 2.日本酒造組合中央会挨拶(日本酒造組合中央会副会長・山名規雄) 3.ポルトガルの紹介 (ポルトガル政府観光局 プロモーションマネージャー・高岡千津氏) 4.マデイラワインセミナー(マデイラジャパン株式会社 代表取締役・稗田千尋氏) 5.日本酒古酒セミナー(日本の酒情報館 館長・今田周三) 6.乾杯フォト&セッション 7.試飲・試食交流会 <日本酒造組合中央会について> 全国約1,600の日本の伝統ある酒類メーカー(日本酒、本格焼酎・泡盛、本みりん) が所属する日本酒業界最大の団体。酒類業界の安定と健全な発展を目的とし、1953年に設立。ユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」により生み出される「國酒(こくしゅ)」である日本酒、本格焼酎・泡盛、本みりん等について魅力を広めることにより、世界の食文化の多様性に貢献し、国内外の需要拡大につなげる活動に取り組んでいます。 ■公式HP: https://japansake.or.jp/sake/ <「清酒」と「日本酒」 呼称の違いについて> 「清酒」(Sake)とは、海外産も含め、米、米こうじ及び水を主な原料として発酵させてこしたものを広く言います。「清酒」のうち、...

日本酒の概念を覆す新ジャンル高級熟成酒『VINTAGIENCE(ヴィンテージエンス)』──世界の高級レストラン・ホテルへ本格展開。

30年の低温熟成と独自の「味のせ」設計。時を経て輝きを増す味わいが、世界のペアリング文化に新たな選択肢をもたらす。創業180年、三重の老舗蔵・森本仙右衛門商店が手がける高級熟成酒ブランド「VINTAGIENCE(ヴィンテージエンス)」は、IWC(International Wine Challenge)での複数回ゴールドメダル受賞をはじめ、ミラノ酒チャレンジ・シンガポール酒チャレンジでも受賞を重ね、今、世界のレストランシーンで「日本発の新ジャンル飲料」として注目を集めています。このたび、京都・NY双方を拠点とするカリナリーディレクター・中東篤志氏と酒匠・高野万希子氏による対談を通じて、その革新性と世界市場への可能性を公開します。 ■対談記事はこちら https://vintagience.com/journal/journal06/■ブランドサイト https://vintagience.com/ 中東 篤志 氏|京都「そ・かわひがし」店主 / カリナリーディレクター 代々料亭を営む家系に生まれ、ニューヨークにて日本初の精進料理レストラン『嘉日(KAJITSU)』のオープニングスタッフとして活躍。現在は京都とニューヨークを拠点に、日本食・日本酒の海外プロデュースや、トップレストランへの食文化発信を行う、日本食の国際展開における第一人者。 高野 万希子 氏|酒匠・著述家 元ワインインポーターとして国際的な飲料市場を熟知したのち、日本酒の世界へ。現在は酒匠として国内外で日本酒の魅力を発信。著書に『イタリア・ワイン・ブック』(新潮社)。ワインと日本酒の双方に精通。 <製品ラインナップ> ・焔霞 HONOKA(2001年) ・碧雨 HEKIU(1995年) ・煌宵 KIRAYOI(1995年) ・紫閃 SHISEN(1996年) ・琥空 KOKU(1995年) ・翁 OKINA(2000年) <受賞歴>IWC(International Wine Challenge) ゴールドメダル 複数回受賞ミラノ酒チャレンジ 2025「紫閃 SHISEN」受賞シンガポール酒チャレンジ 2024「碧雨 HEKIU」「焔霞 HONOKA」受賞

アルミ缶リサイクルポイント5倍セール のお知らせ

リカーマウンテン各店では3月26日(木)からの5日間「アルミ缶リサイクルポイント5倍セール」開催します全国に202店舗で酒の専門店をチェーン展開する株式会社リカーマウンテンは、3月26日(木)~30日(月)の5日間、深夜営業店舗などの一部を除く店舗で『アルミ缶リサイクルポイント5倍セール』を開催!セール期間中はアルミ缶ケースでのご持参でリサイクルポイント5倍!50ポイント(50円相当)を付与いたします。また、各店のLINEアカウントにてその場でわかる!すぐ使えるクーポン(※)が抽選で当たるキャンペーンも実施!詳しくは店頭にてご確認ください。たくさんのお買得品をご用意して皆さまのご来店お待ちしております。※クーポンの適用はおひとり様1回限り※その他クーポンとの併用不可—下記店舗は掲載内容が一部異なります。三鷹新川店越谷店 南大沢店 立川日野橋店 西東京田無店 堅田店 チラシはこちらから 【セール対象外店舗】 【会社概要】 会社名:株式会社リカーマウンテン 代表者:代表取締役 伊藤 啓 所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60     日本生命四条ビル7階 TEL :075-213-8200 FAX :075-213-8250 URL :https://www.likaman.co.jp/ 【本件に関するお問合わせ先】 会社名:株式会社リカーマウンテン 担当者:今井 祥午 所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60     日本生命四条ビル7階 TEL :075-251-2555 FAX :075-213-8250 E-Mail:imai@likaman.co.jp
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