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菊鹿シリーズの最上級キュヴェ「菊鹿ナイトハーベスト小伏野2022」発売のお知らせ

フランス・ブルゴーニュ開催の国際的なシャルドネのコンクール「シャルドネ・デュ・モンド2025」受賞熊本ワインファーム株式会社(所在地:熊本県熊本市北区和泉町字三ツ塚168-17 代表取締役 幸山 賢一)は、フランス・ブルゴーニュで開催された国際的なシャルドネのコンクール「シャルドネ・デュ・モンド2025」において受賞した「菊鹿ナイトハーベスト小伏野2022」を、熊本ワインファーム会員様限定の抽選販売にて発売いたします。 「菊鹿ナイトハーベスト」シリーズは、造り手自らが畑に立ち、健全果でありながら明確な個性とポテンシャルを備えた区画のブドウのみを厳選。 収穫は、気温が低く、果実が最も良好な状態の夜間(ナイトハーベスト)に実施することで、果実本来のフレッシュさと凝縮感を最大限に引き出しています。 醸造においては、全量除梗破砕後にスキンコンタクトを行い、個性豊かで濃厚な果汁を抽出。 アルコール醗酵はフレンチオーク樽100%で行い、MLF(乳酸醗酵)を経て、数か月にわたるバトナージュによって味わいの奥行きと調和を丁寧に整えました。 瓶詰め後は地下セラーにて約2年間の瓶熟成を施し、熟成による完成度が最も高まったタイミングでのリリースとなります。世界的な評価を受けた今、菊鹿のテロワールと造り手の哲学を体現する1本です。 本商品は数量限定のため、熊本ワインファーム会員様限定・抽選販売(当選者お一人様につき1本限り)といたします。 菊鹿ナイトハーベスト小伏野2022■タイプ 白・辛口 ■収穫年 2022年 ■アルコール度数 13% ■容量 750ml ■価格:7,458円(税込) ■販売概要抽選の応募には2月8日(日)までに会員登録(無料)が必要です。    商品名:菊鹿ナイトハーベスト小伏野2022 販売方法:オンライン会員限定・抽選販売 応募期間:2026年2月9日(月)10:00 ~ 2月13日(金)17:00 抽選日:2026年2月19日(木)※当選者のみにメール通知 発送開始:2026年3月23日(月)以降、順次発送 ■熊本ワインファーム会員登録について会員登録はこちらから ※2025年11月5日のオンラインショップリニューアルに伴い、旧サイトで会員登録されていたお客様も再登録が必要となります。 熊本ワイン・菊鹿ワインオンラインショップ ■オンライン熊本ワインファーム会員制度について 熊本ワインファームのオンライン会員にご登録いただくと、「菊鹿ナイトハーベスト」シリーズをはじめとする限定ワインやバックヴィンテージの抽選・先行販売情報をお届けいたします。 会員登録は無料で、どなたでもご登録いただけます。 ■会社概要会社名:熊本ワインファーム株式会社 所在地:熊本県熊本市北区和泉町字三ツ塚168-17 事業内容:ワインの製造・販売、ワイナリー運営 ■お問い合わせ先熊本ワインファーム オンラインショップ TEL:096-288-0799  MAIL:shop@kumamotowine.co.jp

自社ワイナリー醸造ワインが飲み放題で楽しめる「チョイット・コンセプト」JR横浜駅ナカにオープン

~仕事終わりの一杯から女子会、ランチタイムの“昼のみ”まで対応する、駅ナカで使いやすい大人のワインバル~ 株式会社スイミージャパン(本社:東京都江東区古石場1-4-10 高畠ビル1F、代表取締役:中本 徹)は、JR横浜駅直結の駅ナカ商業施設「エキュートエディション横浜」に、新業態となる飲食店 「チョイット・コンセプト」 を2026年2月1日(日)11時にオープンいたします。 ■ コンセプトは「ウマミトヒトクフウ」 「チョイット・コンセプト」は、“ウマミ”と“ヒトクフウ”を掛け合わせた料理を提供します。 <ウマミ>毎日大鍋で仕込む、独自レシピのブイヨンやブロードをすべての料理のベースに使用。うまみを軸にした、奥行きのある味わいを追求しています。 <ヒトクフウ(イワカン)>伝統的なイタリアン・ビストロ料理に、和・中華・エスニックの要素を加えた“ひと工夫”。見慣れた料理に少しの違和感を加え、記憶に残る一皿に仕上げます。 ■ 自社ワイナリー醸造ワインが主役のビストロ 本店舗最大の特長は、自社ワイナリーで醸造したワインを飲み放題で楽しめることです。 深川ワイナリー東京、渋谷ワイナリー東京、大阪エアポートワイナリーで醸造した、赤・白・ロゼ・スパークリングなど複数種類を常時ラインナップ。 1時間990円(税込)で、時間帯を問わず気軽にワインをお楽しみいただけます。 また、ランチタイムからワインを楽しめる“昼のみ”にも対応。「ランチにもチョイット飲みたい」気分や、平日休みの集まりなど、駅ナカでは珍しい利用シーンを提案します。 ■ 小皿スタイルで楽しむ「うまみブースト」料理 料理は300〜500円台を中心とした小皿メニュー構成。自家製ブイヨンのうまみを生かし、イタリアン・ビストロに和・中華・エスニックの要素を加えた オリジナル料理を展開します。 少量多品目の構成により、短時間利用でも満足度の高いメニュー設計となっています。 根菜ワポナータ わざびといぶりがっこのポテサラ 南部せんべいミニピザ ブイヨン蒸し餃子 ■ ランチタイム限定「ちょこちょこ小皿ランチ」 ランチタイムには、数種類の小皿を組み合わせた「ちょこちょこ小皿ランチ」やボリュームがあるサラダでヘルシーに召し上がっていただけける、 「大皿サラダと小皿ランチ」をご提供。 「ちょこちょこ小皿ランチ」は、6皿・8皿・10皿から選択でき、軽めのランチからしっかりとした食事まで、ニーズに応じた利用が可能です。 ■ 駅ナカ立地を生かした空間設計 JR横浜駅ナカという立地を生かし、30分程度のサク飲みから、仕事帰りの女子会、昼のみまで、幅広い利用シーンに対応する落ち着いた空間設計としています。 ■ 店舗概要 店  舗 名:チョイット・コンセプト  運営会社:株式会社スイミージャパン/株式会社Antenna  業  態:ワインバル(イタリアン+和・中華・エスニック)  開業日時:2026年2月1日(日)11:00  所  在 地:JR横浜駅 エキュートエディション横浜  電話番号:045-620-0708

T.Y.HARBOR Brewery × 深川ワイナリー東京 コラボビール発売!

~深川ワイナリー東京がクラフトビールブルワリー「T.Y.HARBOR Brewery」とのコラボレーションによるサステナブルなコラボレーションビールを発売~ 東京下町のワイン醸造所・深川ワイナリー東京(株式会社スイミージャパン 代表取締役社長 中本 徹 所在地:東京都江東区)は、クラフトビールブルワリー「T.Y.HARBOR Brewery」とのコラボレーションによるクラフトビールを発売いたします。 本商品は、ワイン醸造の過程で通常は廃棄されてしまうブドウの搾りかすをビール醸造に活用した、サステナブルな取り組みから生まれました。 ワインの醸造工程で用いられる「マセラシオン」の手法を参考に、甲州ブドウの果皮を麦汁に浸漬し、ブドウ果皮由来の自然酵母とセゾン酵母による共発酵を行っています。 甲州ワインを思わせる上品で爽やかな果実のニュアンスに、セゾン酵母由来のスパイシーなエステルが重なり、軽やかで奥行きのある味わいに仕上がりました。 【販売情報】 商品形態:瓶(330ml) 販売場所:深川ワイナリー店内      渋谷ワイナリー      大阪エアポートワイナリー      ※順次発売予定、数量限定のためなくなり次第終了 また、2026年1月4日より、T.Y.HARBOR Brewery 系列店 「CICADA」 にて提供を開始いたします。 CICADAサイト https://share.google/oGYdy1UmlvFHTsy1z さらに、リリースを記念してイベントを2か所で開催します。 ①BOUCHERIE GOKITA TOKYO リリースを記念し、深川ワイナリーともご縁のあるブーシェリーゴキタトウキョウ様にてリリースイベントを開催いたします。 T.Y.HARBOR Brewery醸造担当の大谷様をお招きし、開発の背景や、甲州ぶどうの搾りかすを用いた仕込の工夫、味わいの設計などお話頂く予定です。 また本ビールの味わいをよりお楽しみ頂けるよう、料理とのペアリングもご用意しております。 皆様のお越しを心よりお待ちしております! 【日時】2026年2月8日(日)     18:00開場/18:30開始(予約制) 【価格】11,000(税・サ込) 【開催場所】BOUCHERIE GOKITA TOKYO       東京都世田谷区代田5-35-25 ダノイ下北沢(下北沢駅徒歩3分) 【ご予約方法】 ブーシェリーゴキタトウキョウ様のインスタグラムDM https://www.instagram.com/boucherie_tokyo/ または、お電話にてお願いいたします。(080-9706-4126) ②深川ワイナリー東京 リリースを記念し、T.Y.HARBOR Breweryの醸造担当・大谷氏をお招きしたリリースパーティーを開催します。 深川ワイナリー醸造の甲州ワイン2種の飲み比べとコラボレーションビール1杯、とおつまみ付き。 立食形式で、気軽にお楽しみいただける内容です。 【日時】2026年2月21日(土) 予約制     ①14:00~15:30     ②16:00~17:30 【価格】3,000円(追加ドリンクはバイオーダー) 【開催場所】深川ワイナリー東京       東京都江東区古石場1-4-10高畠ビル1F       【ご予約方法】 下記フォームより承ります。 https://forms.gle/kMNZ7ocVJ78fWT6Z6 詳細は深川ワイナリー公式インスタグラムをご確認ください。 深川ワイナリー東京 東京都江東区古石場1-4-10高畠ビル1F 03-5809-8058 http://fukagawine.tokyo

アトリエ・ド・フロマージュ × マンズワイン・ソラリス「熟成と発酵の美学」チーズとワインの特別イベントを開催

厳選ワイン5種×チーズ5種が響き合う、特別なペアリング体験。造り手と共に楽しむ贅沢な時間!長野県の風土を表現したチーズとワインのハーモニーワインとチーズ、時を重ねて生まれる“おいしさの理由”を味わう特別なイベント。マンズワイン代表取締役社長・島崎によるワイン解説と、アトリエ・ド・フロマージュ 製造・熟成責任者・塩川氏によるチーズのお話を通じて、発酵と熟成の奥深い世界を体験いただきます。当日は厳選ワイン5種とチーズ5種のペアリングにより、それぞれが響き合う味わいのハーモニーをお楽しみください。 長野県は、冷涼な気候と豊かな自然環境に恵まれ、ワインやチーズなど発酵食品づくりに適した土地として知られています。同じ風土のもとで生まれたチーズとワインがどのように響き合うのか、その魅力を造り手自らの言葉でお伝えします。 長野県の風土が育んだチーズとワインの魅力を発信する、地域ならではの特別イベントです。 開催概要場所:マンズワイン小諸ワイナリー(〒384-0043 長野県小諸市諸375) 日時: 2/7(土)14:00~15:30 参加費:¥6,160(税込) お申込みURL:https://forms.gle/sKzKBa49GL7CUeyP6 お問合せ:マンズワイン小諸ショップ:0267-22-6341 お申込みはこちらから登壇者プロフィール塩川和史( しおがわ かずし) チーズ製造・熟成責任者。東御市出身。祖父は酪農家。 高校生の頃、アトリエ・ド・フロマージュ「リストランテフォルマッジオ」で調理スタッフとしてアルバイトを経験しチーズに興味を持つ。2007年にチーズの製造スタッフとして入社。 自ら開発したブルーチーズが2014年「ジャパン チーズ アワード」でグランプリ受賞、2021年にはブルーチーズ「翡翠」が 「ワールド チーズ アワード」にて世界のトップ16に輝く。 島崎大(しまざき だい) マンズワイン株式会社 代表取締役社長。1983年マンズワイン株式会社入社。1987年から渡仏、ボルドー大学ワイン栽培醸造学研究所で学ぶ。1988年からボルドーの5大シャトーの一つである、シャトー・ラトゥールに半年間研修生として勤務。1989年にフランスの国家資格「ワイン醸造士」、1990年には「利酒適性資格(ボルドー大学)」を首席で取得。2001年国産プレミアムワイン「ソラリス」の醸造責任者となり、シリーズ立ち上げの中心を担う。また、2007年にはニューズウィーク日本版の「世界が尊敬する日本人100人」にも選出。取締役品質管理部長、研究開発部長、ソラリス醸造責任者を歴任し、2017年に現職就任。 当日提供するワイン・チーズ一覧(予定)■ワイン ・ソラリス 千曲川シャルドネ 2024・千曲川 マスカット・ベーリーA 2021・ソラリス 千曲川 ソーヴィニヨン・ブラン 2024・ソラリス 千曲川 カベルネ・ソーヴィニヨン 2021・ソラリス 信濃リースリング クリオ・エクストラクション 2024 ■チーズ ・カマンベール ・セミハード・ ・ココン ・ブルー ・翡翠 ※内容は変更となる場合があります 参加企業アトリエ・ド・フロマージュアトリエ・ド・フロマージュは1982年、創業者・松岡茂夫・容子夫妻の「カマンベールチーズを作ってみたい」という想いから誕生しました。 工房を構える信州東御市は、“日本のブルゴーニュ”とも称される、フランスのチーズ産地に似た風土を持つ地域です。日本有数の小雨地帯であり、標高約900mの南斜面という、発酵食品づくりに適した環境のもと、チーズづくりを続けています。 創業当時から受け継がれる確かな技術と、近隣で搾乳された良質な生乳へのこだわりが、アトリエ・ド・フロマージュならではの味わいを生み出しています。 マンズワインマンズワイン株式会社は、1962年に勝沼に設立した国産プレミアムワインメーカーです。小諸ワイナリーは1973年に開設しました。「日本の風土で、世界に通用するワインを造る」という理念のもと、長野県・山梨県を中心に自社畑および契約農家のぶどうを用いたワインづくりを行っています。 長野県小諸市に構える小諸ワイナリーでは、千曲川流域の冷涼な気候と土壌特性を生かし、ぶどう本来の個性を引き出すワイン造りを追求。代表ブランド「ソラリス」は、日本ワインの品質向上を牽引する存在として国内外で高い評価を得ています。 風土・原料・醸造に徹底して向き合い、日本ならではのワイン文化の創造に挑み続けています。 会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト:...

即日チケット完売の大人気ワインイベント「山形ヴァンダジェ」が再び東京へ 個性豊かな山形県産ワイン19種類を一度に楽しめる飲み歩きイベント 「山形ヴァンダジェ2026」

3月20日(金・祝)高円寺にて開催決定!本日よりチケット予約開始、飲み歩きマップ初公開 山形県ワイン酒造組合は、2026年3月20日(金・祝)に、山形県産のワインを一度に楽しめる飲み歩きイベント「山形ヴァンダジェ2026」を東京・高円寺にて開催いたします。イベントの開催に先立ち、本日1月20日(火)より、イベントチケットの予約を開始いたしました。  山形ヴァンダジェは、山形県内にある23のワイナリーで組織する山形県ワイン酒造組合内の「ヴァンダジェ実行委員会」が主催する、山形県産のワインの魅力を存分にお楽しみいただけるイベントです。 「ヴァンダジェ」とは、フランス語でワインを意味する「vin(ヴァン)」と、山形県の方言である「だぜ」を表す「だじぇ」を組み合わせた言葉で、山形県産のワインに親しみを持ってもらいたいという思いから生まれた言葉です。  今回開催される「山形ヴァンダジェ2026」のテーマは「Reborn」です。昨年のテーマ「はじける山形」では、個性の際立つ山形県産のワインを世界中の人に知ってもらう事を通じて、これまでとは違う新たな山形県産のワインの一面を知っていただきたい、という思いがありました。今年は各ワイナリーそれぞれが自身のワインと更に向き合うことで、昨年以上に個性あふれる、魅力的なワイン造りを新たに行ってきました。キービジュアルについても、昨年の「はじける山形」を体現する蔵王山の噴火から、新たな生まれ変わり「Reborn」を象徴する、噴火した蔵王山からの再生の兆しや、幸福の予兆とされる瑞雲が描かれています。  本イベントは、山形県産の様々なワインと、ワインにぴったりな食事を同時に楽しめる、飲み歩きイベントです。地域ごとに異なる魅力を持つ山形県産ワインと、山形県産ワインの最大の特徴でもある、食事との相性の良さを体感していただくため、ワインにゆかりのある高円寺の8レストランを巡る形式で開催いたします。今年は新たに2店舗が加わり、計8店舗に拡大。ワイナリー数も19に増え、より楽しんでいただけるイベントになりました。本イベントではワインの造り手とのトークを楽しんでいただくことや、山形県産の様々なワインと、各店舗の魅力ある食事とのマリアージュを楽しむことができます。 ◇山形県産ワインについて 山形県産のワインは、卓越した栽培技術と温度格差の大きい内陸型の冷涼な環境で育ったぶどうが生み出す、爽やかな酸が最大の特徴で、老若男女どんな方でもお楽しみいただけます。県内には23のワイナリーが存在しており、それぞれの地域で異なる気温や湿度、気候に合わせて、地域の特色を生かしたワインが作られています。ワインの見た目を彩るワインエチケットも、クラシカルから斬新なデザインまで、各ワイナリーのこだわりが個性豊かに表現されています。  また国税庁が指定する、その地域ならではの特性を持つ産品の名称にのみ与えられる地理的表示(GI山形)の認証を受けた山形県産のワインは400種類以上あり、これは国内1位の登録数となります。(※1)2025年6月9日に開催された「日本ワイナリーアワード®︎2025」では、3ワイナリーが最高評価の「5つ星」に表彰され、これは各都道府県内にあるワイナリー数に対する表彰数として全国最多となります。 <山形県ワイン酒造組合理事長 酒井一平 (酒井ワイナリー代表) コメント> 「高円寺での山形ヴァンダジェも今年で2回目の開催となりました。今年は2部開催となり、昨年よりも倍の規模での開催となります。2013年に初開催の山形ヴァンダジェは、当時の山形県内の若手生産者の勉強会がきっかけとなり始まりました。その時の企画担当者の1人だった私も、今は山形県ワイン酒造組合の理事長をしているのですから、隔世の感があります。当時、山形県産ワインの知名度を上げたいという切望から生まれたこのイベントは、新型コロナの流行による中断を経て復活を遂げ、東京・高円寺に根を下ろして、今また皆様とご一緒できるようになりました。進化を続ける山形県のワイナリーの現在地を感じてみてください。皆様と楽しいひとときを過ごせるイベントとなりましたら幸いです。今後とも山形県のワインたちをよろしくお願いいたします」 ◇「山形ヴァンダジェ2026」概要■主 催:ヴァンダジェ実行委員会(山形県ワイン酒造組合内) ■日 時:2026年3月20日(金・祝) 受付開始 9:30 第一部 10:00~14:00 第二部 14:00~18:00 ■開催地:東京・高円寺駅徒歩圏内の8店舗  田舎割烹 にし川(山形料理)、山小屋酒場 ふもと(焼き鳥)、vivant(おでんバー)、Pams(カフェ)、  高円寺葡庵(西洋料理)、高円寺わにわ(和食)、この一杯のために(創作料理)、OTA(ワインバー) ■参加ワイナリー:山形県内19ワイナリー ■費用:8,500円(上記店舗毎に軽食1品、計8品。ワイン1杯、計19種類のご提供) ■定員:各部180名(先着順)、計360名 ■チケット予約サイト:https://peatix.com/event/4794896/view ※1 山形県ワイン酒造組合 山形GI認定ワイン一覧 https://giyamagata-wine.jp/wine/ ◇山形県ワイン酒造組合について 山形県ワイン酒造組合は、山形県内のワイナリーで構成されている組織で1984年に設立されました。現在23社の組合員で組織されており、酒税の円滑な納税を促進し酒類業界の安全と健全な進歩発展のために必要な事業を行い、組合員の自主的かつ自由公正な事業活動の機会を確保し、もって酒税の保全に協力し、および共同の利益の増進を図ることを目的としています。 山形県ワイン酒造組合ホームページ:https://giyamagata-wine.jp/ 公式 Instagramはこちら:https://www.instagram.com/yamagatavindaje/

GI Yamanashi認証取得ワイン「GI山梨 ロゼ 2025」数量限定リリース

厳選した山梨県産ぶどうを区画別に醸造し、最適なアッサンブラージュで仕上げた認証ロゼワインお酒の地理的表示制度についてGI(地理的表示)は、地域の共有財産である「産地名」の適切な使用を促進する制度で、「正しい産地であること」、「一定の基準を満たした品質であること」を示しています。それぞれの管理機関により、随時チェック(原料・製法の確認、専門家による味わいや香りの検査等)が行われ、「確かな品質」が保証されています。 「GI Yamanashi」は、2013年7月に国税庁長官の指定を受け、日本のワイン産地として初のGIとなりました。定められた「原料の基準」、「製法等の基準」、「品質の基準」のすべてに適合したワインだけが「GI Yamanashi」を表示することができます。 ※GI=Geographical Indication 商品名   :山梨 マスカット・ベーリーA ロゼ 2025 ぶどう品種 :マスカット・ベーリーA ぶどう産地 :山梨県 ヴィンテージ:2025 タイプ   :ロゼ 味わい   :辛口 アルコール :11% 山梨県内で収穫された特に高品質なぶどうを厳選して使用しています。土地や畑の個性を引き出すため、区画や畑別にそれぞれに適した醸造方法で原酒を造り、最適な組み合わせでアッサンブラージュしています。原料、製法等、品質、それぞれに厳しい基準が設けられた認証である「GI Yamanashi」を取得した、まさに「山梨の味」として認証されたワインです。 さわやかな酸味とやさしい果実味が心地よく広がります。 会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)

日本ワインの国内最高峰イベント「はらぺこフェスティバル2026 Produce by NEW VALLEY」開催決定!なんと今回は渋谷で2日間開催(開催日:2026年2月28日(土)&3月1日(日))

日本のみならず海外からも参加者の多い日本ワイン最高峰のイベント 2026年に4回目となる開催が決定。今年は2026年2月28日(土)&3月1日(日)の2days!二子玉川から渋谷に移し開催致します!美味しいワインに美味しいビール、レストランがつくってくれる美味しいアテ。そしていい音楽。 みんなで集い、語らい、楽しむ。 また「はらぺこフェスティバル」の季節がやってきました。 今年も日本各地からワイン生産者やビールメーカー、レストランが集結します。 4回目となる今回はNEW VALLYのホームタウン二子玉川を飛び出し、なんと渋谷で開催。 二子玉川から東京の中心へ、そしてその視線の先には世界が。 世界中で注目を浴びる日本ワインの「今」を感じて頂けるイベントです。 生産者のお話を聞きながらその方が造るワインやビールが飲める、大変貴重な機会。 すでにレジェンドという生産者もいれば、今まさに注目のライジングスターも多数参加。 日本のワイン、世界のワインを長年見てきたNEW VALLEYだからこそできる唯一無二のキュレーション。 年に一度のお祭りです。 脇を彩る素敵な出店者も目が離せません。 二子玉川から素晴らしいレストラン、各地から美味しいパン屋やグロッサリーも。 そして今年はなんと2日間開催。 2日とも出店者が異なります。 1日に絞りきれない悩ましいラインナップ。 是非、両日ご参加ください。 - イベントの内容 - ワインやクラフトビールはフリーフローでお楽しみ頂けます。 お食事や物販はキャッシュオンで都度お会計となります。 ⚪開催日時 2026年2月28日(土)&3月1日(日) ・第一部 11:00~13:00 ・第二部 14:00~16:00 ⚪開催場所 渋谷キャスト イベントスペース https://shibuyacast.jp/ ⚪出店者様(北から順に掲載 敬称略12月26日現在確定分)  ■2月28日(土) Domaine Toi (北海道 鷹栖) Lowbrow Craft(北海道 余市) DOMAINE YUI (北海道 余市) Due Punti Vineyards(北海道 北斗) Domaine Nakajima (長野 東御) Ro vineyard (長野 東御) COLTRADA (岡山 哲多) 反射炉ビヤ(静岡 伊豆) ひみつビール(三重 伊勢) BON DABON(岐阜 関) Echo(東京 二子玉川) 梶田商店(愛媛 大洲) ■3月1日(日) kondo vineyard (北海道 空知) NAKAZAWA VINEYARD (北海道 空知) MIYAMOTO VINEYARD (北海道 空知) MARUMEGANE...

三和酒類の『安心院ワイン』が「ジャパン・ワイン・チャレンジ2025」で最高峰の評価【トロフィー賞(最優秀ワイン)】6冠に輝く

― 三和酒類史上初の快挙 ―三和酒類株式会社(本社:大分県宇佐市、社長:西和紀)が運営する、安心院葡萄酒工房(大分県宇佐市 / 工房長 古屋浩二)で醸造された『安心院ワイン アルバリーニョ 下毛』(vin.2024)と『安心院スパークリングワイン赤』(vin.2022)が、アジア最大規模の国際的ワインコンペティション「ジャパン・ワイン・チャレンジ2025(Japan Wine Challenge 2025)」において、最高峰の評価である【トロフィー賞(最優秀ワイン)】を受賞しました。 なお、本件につきまして、当社代表取締役社長 西和紀と安心院葡萄酒工房 工房長 古屋浩二が、12月24日に大分県庁をお訪ねし、大分県知事 佐藤樹一郎様に受賞報告を行いました。 今年で28回目を迎えた同コンペティションには、世界17か国から、日本国内で流通する1,000点以上のワインが出品されました。その中で、わずか14銘柄に25部門で最高峰の評価を示すトロフィー賞が授与され、『安心院ワイン アルバリーニョ 下毛』(vin.2024)がトロフィー賞4冠、『安心院スパークリングワイン赤』(vin.2022)がトロフィー賞2冠を獲得する快挙となりました。ひとつのワイナリーの複数銘柄のトロフィー賞獲得は全ワイナリーの中で当社のみ、また、複数のトロフィー賞を受賞したワインは、日本のワインの中で当社の2銘柄のみとなります。さらに、安心院葡萄酒工房は、世界的なグラスメーカーRIEDEL社より、最も優れた白ワインを生み出す造り手として、【リーデル賞】を授与されました。 この度の受賞は、私共のお声掛けに応じてぶどう作りにご協力をくださる地元のぶどう生産者の皆様方のご尽力をはじめ、当社のこれまでのワインづくりに対する取り組みが高く評価されたものと、大変意義深く受け止めています。当社では、この受賞を機に、安心院独自の新たなぶどう品種の栽培研究や醸造技術の一層の向上に取り組み、“地域に根差した、皆様に愛されるワインづくり”を続けてまいります。 結果発表ページ 「ジャパン・ワイン・チャレンジ(Japan Wine Challenge)」 とは 「ジャパン・ワイン・チャレンジ(Japan Wine Challenge)」は、1997年に設立されたアジア最大規模の国際的ワインコンペティションで、日本国内で流通する世界各国のワインを対象としています。 審査は全てブラインド・テイスティング方式で、国内外30名以上の審査員によって、20点満点・0.5点刻みで採点され、【プラチナ賞(19.0点以上)】【ゴールド賞(18.0点以上)】【シルバー賞(17.0点以上)】【ブロンズ賞(15.5点以上)】が授与されます。さらに、プラチナ賞、ゴールド賞を獲得したワインの中で再審査が行われ、最も優れたワインに【トロフィー賞(最優秀ワイン)】が贈られます。 28回目を迎えた今年は、世界17ヵ国から1,000点以上のワインがエントリーし、トロフィー賞25点、プラチナ賞23点、ゴールド賞74点、シルバー賞154点、ブロンズ賞240点が授与されました。 公式サイト 『安心院ワイン アルバリーニョ 下毛』(vin.2024) ■トロフィー賞(最優秀ワイン) ・最優秀白ワイン...

巨峰で醸した日本のロゼブランド「和愛(YAWARAI)」、高い反響を受け完売間近 

世界初の巨峰ワインを生んだ福岡・田主丸の老舗が、和韻(わいん)文化とともに市場を動かす— 都内五つ星ホテル採用、香港・中東展開も拡大へ —KYOHO JAPAN株式会社(本社:福岡県久留米市)は、新ブランド「和愛(YAWARAI)」の発売に伴い、2025年11月25日(火)、都内にてメディア・業界関係者向けの記者発表会を開催しました。1972年の創業以来、福岡・田主丸の地で巨峰ワイン文化を育んできた同社は、日本の果実と醸造文化が響き合う“和韻(わいん)”を掲げ、新たな日本ワインの旗印となるブランドを披露しました。発表会後、巨峰で醸したロゼスパークリングは市場で注目を集め、フルボトル完売、ハーフボトルも残り僅かという想定以上の反応が寄せられています。 和を飲み、和を味わい、和を感じる──巨峰で紡ぐ新しい日本ワイン和愛(YAWARAI)は、日本の土で育つ高級果実である「巨峰」を100%使用し醸造したロゼスパークリングワインです。澄んだ酸とやさしい甘み、やわらかく広がる香りが特徴で、料理の味わいに寄り添いながら調和のとれた存在感を持ち、食前・食中を通して飽きずに楽しめる“和食のためのロゼ”として誕生しました。発売前から都内五つ星ホテルでの採用が決定し、さらに香港・ドバイ・アブダビでの展開も進行中。地方発の日本ワインとして、国内外から大きな注目を集めています。 広がる反響 ― 新ブランド・和愛(YAWARAI)、想いをつなぐ次なる挑戦酒販店やハイエンドな和食店を中心に発注が相次ぎ、ワイナリー併設ショップでも地元の方々が買い求める姿が続くなど、発売から2週間余りでフルボトル完売、現在ではハーフボトルも完売間近となりました。次回の製造は来春を予定しており、当面は販売を見合わせる見込みです。この新ブランドの背景には、日本が誇る巨峰という果実に真摯に向き合い、大切に育み続けてきた、当ワイナリーの農園スタッフの存在があります。その一房一房に込められた想いを起点に、同じ姿勢で巨峰づくりに向き合う地域の巨峰生産者とも連携しながら、今後はより多くの受注に応えられる体制づくりを進めていきます。また海外に向けては、生食用として評価されてきた日本の巨峰ならではの魅力を活かし、和食とのペアリングなど日本独自の価値とともに、新たな市場への挑戦を続けていきます。 和愛(YAWARAI)は、地域の果実文化と人々の想いを次代へとつなぐ存在です。この土地で育まれてきた果実と醸造の文化を、国内外へ確かに届けていくことが、私たちの目指す未来です。 和愛(YAWARAI)の味わいについてロゼの常識を覆す全く新しい体験巨峰とは思えない、澄みわたる酸、やさしい甘み。口に含むと、初夏の朝霧のようにきりりとした酸が広がり、続いて巨峰由来のふくよかな果実味がやわらかく寄り添います。ドライで上品、それでいて親しみやすい。食前酒にも、料理と合わせても、自由に楽しめるロゼスパークリングです。元エノテカソムリエの杉村氏は試飲コメントとして、「ジューシーでイチゴを思わせつつ優しいドライな味わいと、綺麗なフレッシュピンクが食事のオープニングを華々しく彩る。日本を代表する巨峰ロゼスパークリングと言える存在感がある」と評価しました。来場した飲食関係者やバイヤーからは、「和食に寄り添う香り」「食前酒としての華やかさが新しい」「日本が誇れる味」など好意的な声が寄せられました。 果実醸造家 川島教朋 コメント巨峰がどんなワインになりたいのか、果実と対話しながら造っています。この一本が、人と人の縁をつなぐことを願っています。たくさんの温かい反応をいただき、本当にありがとうございます。 発表会では“次なる象徴商品”も公開会場では2つの限定商品も披露され、来場者の関心を引きました。● YAWARAI アッサンブラージュ(50本限定/73,000円 税込)1973年熟成ワインと現代の醸造のワインをブレンドした、半世紀の調和が生み出す特別な味わい。大変希少な限定ワインです。● 1973年醸造 ヴィンテージボトル(限定販売/1,000,000円 税込)創業年に仕込まれたボトルそのものを限定販売。日本ワイン史に刻まれる唯一無二の一本です。 日本初の巨峰ワイン文化を生んだ老舗の歩み巨峰ワイナリーは、ワインには不向きとされていた巨峰100%での醸造に挑み、1972年に誕生しました。田主丸の地で地元農家と向き合い、巨峰栽培に情熱を注いだ若竹屋酒造場12代目・林田博行の志を継ぎ、13代目・林田伝兵衛が10年の歳月をかけて完成させた技術は、日本における巨峰ワイン文化の源流となりました。現在では、巨峰をはじめ、あまおう・柿・梨・甘夏など地域の果実を醸し、生食用果実が持つ澄んだ香りと個性を、着色料や香料に頼らずに引き出すことを追求し続けています。2023年には辻田グループが事業を承継。創業者・伝兵衛氏が遺した“和を飲む=和飲(わいん)”の精神を受け継ぎながら、その想いをさらに広く深く未来へ届けるべく歩みを進めています。 「和韻」(わいん)へと続く物語半世紀にわたり積み重ねてきた挑戦と、果実とともに歩んできた歴史は、いま「和韻(わいん)」という新たな文化へと結実しようとしています。1972年、創業者・伝兵衛氏が掲げた「和飲(わいん)」――西洋の模倣ではなく、ワインに“和”の心を宿すという志。その精神を礎に、私たちはさらにその先の表現へと一歩踏み出しました。日本の果実、日本の醸造、日本の感性が幾重にも響き合い、調和し、ひとつの余韻を生む。“和を飲む”から“和の調和”へ。その歩みは、日本の果実文化と醸造文化を次代へと紡いでいく、より深い和の文化としての姿を描き始めています。果実そのものの生命力が凝縮された一滴に、和の響きが宿る。その瞬間のために、私たちは「和韻(わいん)」を丁寧に醸してまいります。 商品概要商品名:和愛(YAWARAI)種別:ロゼスパークリングワイン(巨峰100%)容量:750mL 価格:5,500円(税込)/375mL 3,300円(税込)発売日:2025年11月25日 ■ 今後の展望“和を飲み、和を味わい、和を感じる”体験を日本から世界へ。KYOHO JAPANは、これからも果実そのものの魅力と味わいを生かした醸造を探求し、伝統と革新を両輪としながら、日本ワイン文化の新たな価値を創造してまいります。 KYOHO JAPAN株式会社 所在地:福岡県久留米市田主丸町益生田246-1代表者:代表取締役 辻田 隆司創業:1972年事業内容:酒類の製造・販売https://www.kyoho-winery.com/

日本ワインの今を感じる「Feel Japan Wine!」開催

山梨県、長野県、山形県の20社が一堂に会するプロ向け試飲会マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)は、2026年2月4日(水)にサントリー株式会社、株式会社Wine in Motionと共催で日本ワイン試飲会「Feel Japan Wine!」を開催することをお知らせいたします。 開催の背景近年、日本ワインは醸造技術の向上や産地の取り組みにより、品質が大きく向上しています。一方で、国内各地のワイナリーで造られる多様な日本ワインを一度に試飲する機会は限られており、現地へ足を運ばなければ味わえない銘柄も多く存在します。さらに、インバウンド需要の増加に伴い、レストランを中心に日本ワインへの関心が高まっているものの、ワイナリーが都内の飲食店や酒販店へ直接アピールできる場は多くありませんでした。 こうした背景から、山梨県・長野県・山形県の20社のワイナリーが一堂に会し、レストランや酒販店の皆さまに日本ワインの魅力を直接伝える試飲会を開催する運びとなりました。 イベント概要日時 | 2026年2月4日(水)一部12:30~14:20 / 二部14:40~16:30 ※各部共に定員150名 ※一部、二部の完全入替制 場所 | ホテルモントレ銀座 東京都中央区銀座2-10-2  対象 | 業界関係者(酒販店、業務店、小売店)、報道関係者 費用 | 各部 500円/人 ※代表1名様の登録で同行や複数名の入場はできません。 ※プロ向けの試飲会となります。一般消費者の方はご来場いただけません。現在具体的にワインに関わるお仕事をしてらっしゃらない方のご来場はお断りいたします。 ※お申込みのない方は入場できません お申込みはこちらからhttps://japanwine2026.peatix.com 参加ワイナリー山形県・高畠ワイナリー株式会社 ・有限会社タケダワイナリー ・株式会社ベルウッドヴィンヤード ・ピノコッリーナ(エルサンワイナリー松ヶ岡株式会社) 山梨県・勝沼醸造株式会社 ・白百合醸造株式会社 ・マルス穂坂ワイナリー(本坊酒造株式会社) ・セブンシダーズワイナリー ・丸藤葡萄酒工業株式会社 ・岩崎醸造株式会社 長野県・株式会社ヴィラデストワイナリー ・株式会社Domaine KOSEI ・株式会社信州たかやまワイナリー ・ドメーヌ ヒロキ(株式会社ヴィニョブル安曇野) ・坂城葡萄酒醸造株式会社 ・ジオヒルズワイナリー(株式会社ジオヒルズ) 複数県・サッポロビール株式会社 ・メルシャン株式会社 ・サントリー株式会社 ・マンズワイン株式会社 ※順不同 本件に関するお問合せ(Feel Wine Japan事務局代表)株式会社 Wine in...
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