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イベント
幸運の青ワインで「乾杯!」日本中の記念日が地中海の青に煌めく。
ワインタイムズ 編集部
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2026年4月1日
イベント
大航海時代から続く酒文化の交差点「マデイラワイン×熟成日本酒」 文化交流イベントをポルトガル大使館で開催! ― 100年熟成マデイラも登場、日葡の酒文化とペアリングの可能性を探る ―
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月31日
イベント
【長野県東御市】千曲川ワインバレーの鼓動を渋谷で味わう!「Tomi wine tasting caravan とうみワイン試飲会」
ワインタイムズ 編集部
-
2026年3月31日
イベント
モエ ヘネシーが誇る世界各地のアイコニックなワインが一堂に集結!「MOËT HENNESSY GRAND WINE TASTING」開催“プレミアム化・体験化”の流れに応える大型テイスティングイベント
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月31日
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イベント
幸運の青ワインで「乾杯!」日本中の記念日が地中海の青に煌めく。
ワインタイムズ 編集部
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2026年4月1日
人生の華やかな瞬間、「サムシングブルー」の青ワイン【地中海ブルー】が心をつなぐ。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「合同会社 琴水」の夢です。 夢を発信するに至ったきっかけ 世界には高額なワインは幾多もありますが、地中海のギリシャ神話の島、キプロス島の青ワイン【地中海ブルー】ほど話題にあふれたワインはありません。 「古代ワインの聖地」と謳われるキプロス島の歴史、優れた自然環境、、、そもそも日本ではキプロス島の存在すらあまり認知されていませんでした。 世界でも希少な青いワインが生産されるキプロス島を、もっと知ってほしい。「サムシングブルー」~幸せを運ぶ青ワイン~として親しまれている【地中海ブルー】をキッカケに、もっと近くに感じてほしい。 憧れのリゾート「地中海」の青を再現したワインが、日本中の特別な瞬間を飾る「乾杯ワイン」になれますように。それが私たちの大きな夢です。発信をきっかけに生まれた、夢の実現に向かう行動発信をきっかけに生まれた、夢の実現に向かう行動 ワイナリー様とも新たな交渉も成立し、日本向け供給本数を倍増。多くの飲食店様、皆様にご利用いただけますよう準備しております。 青ワイン【地中海ブルー】は、「大統領献上ワイン」「ギリシャ革命200年記念ワイン」「キプロスソムリエ協会プレジデント監修」「無農薬有機農法ナチュールワイン」「人工着色無しの天然の青」「独占輸入」「ヴィーナス誕生の島キプロス」「クレオパトラが愛飲したキプロスワイン」などなど、素晴らしいストーリーを纏います。 青ワイン【地中海ブルー】は、世界でも他に類を見ないエンターテイメント性の高いプレミアムワインです。 ◎「年間10万本・日本供給」を目標に、「日本中の記念日が地中海の青に煌めく。幸運の青ワインで乾杯!」をテーマに、多くの皆様の華やぎのシーンにご利用いただけますよう「夢の実現」に向けて邁進します! 詳しくはこちら→ https://kinsui.official.ec/p/00007
イベント
大航海時代から続く酒文化の交差点「マデイラワイン×熟成日本酒」 文化交流イベントをポルトガル大使館で開催! ― 100年熟成マデイラも登場、日葡の酒文化とペアリングの可能性を探る ―
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月31日
加熱と酸化が生む唯一無二のワイン体験と、再評価される“熟成する日本酒”の価値とはユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」に関わる日本酒業界最大の団体である日本酒造組合中央会(以下、中央会)では、国内外に向けた日本酒および日本酒文化の魅力発信に取り組んでおります。このたび、3月24日、中央会は、ポルトガル大使館、ポルトガル政府観光局、ポルトガル投資貿易振興庁、およびマデイラジャパン株式会社の協力のもと、日葡文化交流イベント「マデイラワインと熟成日本酒 セミナー&試飲会」を開催しました。本イベントでは、マデイラワインおよび日本酒 各10種に加え、大使公邸シェフによるポルトガル料理が提供され、日葡両国の酒文化と食文化が交差する場となりました。中央会の山名副会長は、「日本酒の新たな価値を国内外に発信する機会として、本イベントが両国の酒文化理解の深化につながることを期待しています」と挨拶しました。 ■大航海時代から続く“熟成文化”の接点16世紀の大航海時代。ポルトガルが世界に先駆けて海洋進出し、赤道を越えて東方との交易をおこなう過程で偶然生まれたのが、加熱と酸化を経て完成する酒精強化ワイン「マデイラワイン」です。 ポルトガルは日本が交易を開始した最初のヨーロッパ国家であり、日本人が最初に飲んだワインはマデイラだったと言われます。また一方で日本酒を最初に飲んだ西洋人はポルトガル人だったと言われるように、ユーラシア大陸の両端に位置しながら、日葡両国には歴史的な深い縁があります。近年、熟成酒への関心が高まる中、熟成日本酒とマデイラワインという二つの文化が、再び同じテーブルで出会う機会が生まれました。 ■加熱と酸化が生む唯一無二のワイン体験マデイラワインのセミナーでは、同ワイン最大の特徴である「加熱による酸化熟成」についてマデイラワインの輸入販売を行うマデイラジャパン・稗田千尋氏より解説が行われました。マデイラワインは、加熱と緩やかな酸化を組み合わせて熟成させる酒精強化ワインであり、この製法により安定した品質で長期間の熟成が可能なお酒です。 稗田氏からは 「マデイラワインは、あえて熱と空気にさらすことで熟成させるワインであり、すでに酸化が進んでいるため、開栓後も品質が安定している点が大きな特徴です」 と説明がありました。 また、黒ブドウ品種ティンタ・ネグラは酒精強化のタイミングによって甘口から辛口まで表現できること、白ブドウは品種ごとに味わいが規定されていることなど、マデイラ特有の設計思想も紹介されました。さらに、「通常ワインにとって劣化要因である“熱”と“空気”が品質を形成する要素となる」という点が強調されました。 ■再評価される“熟成する日本酒”の価値続く日本酒古酒セミナーでは、日本の酒情報館館長・今田周三が登壇し、日本酒の熟成文化の歴史と現代的価値について解説しました。「ポルトガルの食文化との相性に着目したことが、今回の企画の出発点」と語り、日本酒はかつて熟成文化を持っていたが、制度的背景により新酒を飲む文化に移行した経緯と、近年改めて熟成日本酒の価値が見直されていることが紹介されました。 熟成した日本酒については、色調は熟成と共に琥珀色へ変化、香りはカラメルや蜂蜜、スパイスなどが感じられ、味わいは滑らかで複雑になる傾向があるといった特徴が説明されました。さらに、 ペアリングについても甘口のものはデザートやチーズと相性が良い、濃熟なものは、中華・スパイシー料理との相性が良い、また淡熟な傾向のものはクリーム系の料理と合わせると良い、など、多様なペアリングの可能性が提示されました。 ■マデイラ製法を応用した日本酒という挑戦宮城県の日本酒の酒蔵である一ノ蔵の蔵元・鈴木整氏も来場し、マデイラワインの製法を応用した日本酒の取り組みが紹介されました。同蔵では、アルコール添加による発酵停止と、温泉の蒸気熱を活用した加温熟成を組み合わせることで、独自の熟成酒を開発しています。「ヨーロッパの醸造文化への敬意から、日本酒への応用を試みた」という思想のもと生まれたこの酒は、開栓後の安定性や、和食・洋食双方への適応力が特徴として紹介されました。 ■食と酒の融合がもたらす新たな価値会場では、大使公邸シェフによるポルトガル伝統料理が提供され、試飲と共に、ポルトガル料理とペアリングできる機会が提供され、参加者からは新たな発見として評価されました。 【関係者コメント】■ Gilberto Jeronimo駐日ポルトガル大使 コメント 本日は、日本酒造組合中央会様より、数ある大使館の中から、当ポルトガル大使館を、セミナ-のパートナ-としてお選びいただきましたことに、感謝申し上げます。ポルトガルはマデイラワイン、ポートワインといった名だたる銘酒を擁し、日本酒と比べても決して劣ることはないと、自負しております。 この機会により、皆様がより日本酒の良さを再確認され、またポルトガルの歴史あるワイン、マデイラワインをより正しくご理解いただけますことは、大変有難く思っております。 また、今回大使公邸のシェフによります、私も毎日おいしくいただいておりますポルトガルの料理をご試食いただきますことは、大変貴重な機会でもありますし、また如何に日本酒とも良くあうか、実際にお試しいただきたくいい機会でもあります。マデイラワインも、大変美味で、日本酒とは熟成のレベルは違いますが、本日お集りの味のプロッフェショナルの皆様方に、その美味しさ、味わい深さを感じていただけましたら幸いです。 これからの日本酒造組合中央会様、マデイラジャパン様の益々のご発展と、本日の会の盛況を心より祈っております。 ■ Miguel Garcia ポルトガル投資貿易振興庁 コメント 私自身、大変な日本酒好きで、各地の酒蔵を訪ねるほど、日本酒の魅力にはまっております。今回はマデイラワインとコラボレーションする特別な会、ということで、特別に大使公邸のシェフに、おつまみの提供を依頼しました。美味しいお酒には、美味しい料理が必ず必要で、よりお酒の味が引き立つことは、皆様もご存知のとおりです。この度本格的ポルトガル料理と日本酒をご試食いただき、いかによくあうか、ご賞味いただきたく思います。また、ポルトガルワインのプロモ-ションを担っております立場から、マデイラワインも、専門家による選りすぐりをご用意いたしました。その美味しさをじっくり味わっていただき、周りの方々にもお薦めいただけましたら、幸いです。 これからの日本酒造組合中央会様のご活動の更なる飛躍と、マデイラジャパン様の一層のご繁栄を、心より願っております。 ■未来へと続く「熟成文化」の架け橋異なる文化背景を持ちながらも、「熟成」という共通の価値によって結びつくマデイラワインと日本酒古酒。 本イベントは単なる試飲体験にとどまらず、歴史・技術・文化が交差する中で、新たな価値と可能性を提示する機会となりました。大航海時代に始まった日本とポルトガルの関係は、交易や文化交流を経て、現代において再び“酒文化”という形で新たな接点を生み出しています。 長い年月を経て完成する酒の魅力は、時代や国境を越えて人々をつなぎ、新たな発見と感動をもたらします。 今回の取り組みは、両国の伝統的な酒文化の再評価にとどまらず、今後の食文化・酒文化の発展に向けた新たな可能性を示すものとなりました。今後もこうした文化的価値の共有と発信を通じて、日本酒および世界の酒文化のさらなる発展と相互理解の深化が期待されます。 <参考>文化交流イベント「マデイラワインと日本酒古酒」概要日時: 2026年3月24日(火) 会場: ポルトガル大使館 提供内容: マデイラワイン約10種、日本酒古酒 約10種、ポルトガル伝統料理(ポルトガル投資貿易振興庁協力) プログラム: 1.ポルトガル大使館による挨拶(駐日ポルトガル大使館次席・ティアゴ・ペネ-ド氏) 2.日本酒造組合中央会挨拶(日本酒造組合中央会副会長・山名規雄) 3.ポルトガルの紹介 (ポルトガル政府観光局 プロモーションマネージャー・高岡千津氏) 4.マデイラワインセミナー(マデイラジャパン株式会社 代表取締役・稗田千尋氏) 5.日本酒古酒セミナー(日本の酒情報館 館長・今田周三) 6.乾杯フォト&セッション 7.試飲・試食交流会 <日本酒造組合中央会について> 全国約1,600の日本の伝統ある酒類メーカー(日本酒、本格焼酎・泡盛、本みりん) が所属する日本酒業界最大の団体。酒類業界の安定と健全な発展を目的とし、1953年に設立。ユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」により生み出される「國酒(こくしゅ)」である日本酒、本格焼酎・泡盛、本みりん等について魅力を広めることにより、世界の食文化の多様性に貢献し、国内外の需要拡大につなげる活動に取り組んでいます。 ■公式HP: https://japansake.or.jp/sake/ <「清酒」と「日本酒」 呼称の違いについて> 「清酒」(Sake)とは、海外産も含め、米、米こうじ及び水を主な原料として発酵させてこしたものを広く言います。「清酒」のうち、...
イベント
【長野県東御市】千曲川ワインバレーの鼓動を渋谷で味わう!「Tomi wine tasting caravan とうみワイン試飲会」
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月31日
渋谷で東御市のワイン約20種を気軽に試飲できる特別イベント長野県東御市は、2026年4月25日(土)東京都渋谷区WINE SHOP nicoにて「Tomi wine tasting caravan とうみワイン試飲会」を開催いたします。 個性豊かなワイナリーが集積する千曲川ワインバレーの中心地として知られる長野県東御市。 本イベントでは、東御市が誇る「とうみワイン」の魅力を、都内にいながら気軽に体感いただけます。 会場では、約20銘柄の試飲テーブルをご用意するほか、ワイナリーマップや各ワイナリーの紹介パネルを展示。 東御市の風土とともに育まれたワインの多彩な個性を、視覚・味覚の両面からお楽しみいただけます。 なお、ワインはキャッシュオン、またはワインチケットをご購入のうえお楽しみいただく形式となっております。 開催概要イベント名:Tomi wine tasting caravan とうみワイン試飲会 日時:2026年4月25日(土)12:00〜15:00 会場:WINE SHOP nico 渋谷店 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目2-3 東急プラザ渋谷6階 主催:WINE SHOP nico、長野県東御市 参加について予約不要、参加費無料 試飲ワインはなくなり次第終了となります 当日はワインの造り手の来場はございません 試飲ワイナリー(協賛)※五十音順アトリエ ドゥ ヴァン アルカンヴィーニュ ヴィラデストワイナリー 496ワイナリー ツイヂラボ ぼんじゅーる農園醸造所 リュードヴァン お問い合わせ先東御市農林課 農産物振興係 電話:0268-75-2016 メール:6jika@city.tomi.nagano.jp
イベント
モエ ヘネシーが誇る世界各地のアイコニックなワインが一堂に集結!「MOËT HENNESSY GRAND WINE TASTING」開催“プレミアム化・体験化”の流れに応える大型テイスティングイベント
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月31日
ナパの象徴的ワイナリー、ジョセフ・フェルプスCEOも来日MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代田区神田神保町、以下MHD)は、2026年4月14日(火)に東京・日比谷にて、業務店および小売店などのトレード関係者を対象としたテイスティングイベント「MOËT HENNESSY GRAND WINE TASTING」を開催いたします。本イベントでは、世界各地のアイコニックなワイナリーが紡ぐストーリーと、その土地のテロワールを深く理解いただくための豊かな体験を提供します。ブランドの真髄に触れ、お客様へ提案するための「生きた体験と言葉」を持ち帰っていただける交流の場を目指します。 ■ ブランドの哲学と“体験価値”:一杯のワインが紡ぐストーリー 造り手の醸造哲学、その土地が持つ歴史、そして一滴に込められたサステナビリティへの想い——。ワインを「語り継ぐべき文化」へと昇華させ、第一線で活躍されるプロフェッショナルの皆様が、販売現場において説得力を高めるためのインサイトを提供します。■ 多様化するポートフォリオと愉しみ方。フードペアリングやライフスタイルから広がるワインの世界世界的なロゼワイン市場を牽引する「シャトー デスクラン」や「ミニュティー」、美食とのペアリングで支持を広げる「クラウディー ベイ」など、現代のガストロノミーを豊かに彩るラインナップが集結。各ブースではブランドアンバサダーが、それぞれのワイナリーのテロワールやワイン造りの拘りを直接解説いたします。また当日は、ワインをフードペアリングとともにお愉しみ頂き、ロゼ ワインは南仏を思わせる、心地よい屋外テラスで、ワイナリーの世界観も含めたライフスタイルとして、体験を深めて頂きます。■ ジョセフ フェルプス CEO デヴィッド・ピアソン氏来日 ナパ・ヴァレーの先駆的ワイナリー「ジョセフ フェルプス」より、CEOのデヴィッド・ピアソン氏が来日。カリフォルニア初のボルドースタイル ブレンド「インシグニア」を生んだパイオニア精神と、これからのビジョンを語ります。 ■ テイスティング・ブランドクラウディー ベイ(ニュージーランド):マールボロのソーヴィニヨン ブランを世界に広めたアイコン。ジョセフ フェルプス(アメリカ):カリフォルニア初ボルドースタイルブレンド「インシグニア」を生んだナパのパイオニア。シャトー デスクラン(フランス):「ウィスパリング...
イベント
仏・老舗ワイナリーの手掛ける新・カジュアルワイン「ベルメール カベルネ・ソーヴィニヨン/シャルドネ」3月31日(火)発売
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月30日
ヨーロッパベストワイナリーが生んだ“美しい海”という名のワインサッポロホールディングスのグループ企業であるサッポロビール(株)は、フランスワインの新ブランド「ベルメール カベルネ・ソーヴィニヨン/シャルドネ」を2026年3月31日(火)に発売します。 このワインを手がけるのは、フランス・ボルドーで最も古い歴史を持つ老舗ワイナリー「バルトン&ゲスティエ」で、同社はWine Star Awards 2024で「ヨーロッパ・ベスト・ワイナリー」に選ばれるなど、世界的に高い評価を受けています。 サッポロビールは1976年からワインづくりを始め、日本の風土や味覚に寄り添いながら品質と技術を磨いてきました。「ベルメール」は、フランスの伝統と日本の味覚を深く理解する当社の知見を融合させた商品で、毎日の食卓をさらに豊かに楽しめるよう提案します。 当社は「ベルメール」を通じて、新しい「お酒の魅力と可能性」をカイタクしていきます。 ■「ベルメール カベルネ・ソーヴィニヨン」商品概要 1.商品名 ベルメール カベルネ・ソーヴィニヨン 2.パッケージ 750mlびん 3.品目 果実酒 4.アルコール分 13% ※アルコール分は変更となる可能性があります。 5.発売日・地域 2026年3月31日(火)・全国 6.参考小売価格 オープン価格 7.中味特長 ・香りが非常に豊かで、カシスやブラックベリーなどの果実のニュアンスが特長。 ・口当たりはまろやかで、ジューシーな果実味とやさしいタンニンが心地よく、バランスが良い。 ■「ベルメール シャルドネ」商品概要 1.商品名 ベルメール シャルドネ 2.パッケージ 750mlびん 3.品目 果実酒 4.アルコール分 12.5% ※アルコール分は変更となる可能性があります。 5.発売日・地域 2026年3月31日(火)・全国 6.参考小売価格 オープン価格 7.中味特長 ・完熟した果実を収穫することで、豊かな果実味とふくよかな味わい。 ・リンゴ、パイナップル、マンゴーなどの果実を思わせる香りが広がり、爽やかな酸味が特長。 <消費者の方からのお問い合わせ先> サッポロビール(株)お客様センター ℡ 0120-207-800
イベント
ワイン・シードルイベントの実施と長野県の地酒セット販売
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月27日
「駅酒パート第6弾」特別企画JR東日本長野支社では、現在開催中の「集え!駅酒パート!第6弾」特別企画として、4月29日(水・祝)に、ホテルメトロポリタン長野にて、信州産のワイン・シードルを楽しむ特別イベントを開催します。また、地酒セットは、JR東日本クロスステーションと連携し、NewDays長野およびNewDays松本銘品館で販売します。 1.「ソムリエと楽しむ信州産ワイン・シードルペアリングイベント」の実施 「駅酒パート第6弾」に参加する県内ワイナリー5社のワイン・シードルと信州らしさを踏まえた日本料理のおつまみを楽しむペアリングイベントを開催します。当日は、ワインの飲み比べや長野県ワイン協会公認ソムリエによる講演や、各ワイナリーのスタッフによるトークを予定しています。 ⑴ 実施日時 2026年4月29日(水・祝)12:00~14:00(受付開始11:30) ⑵ 実施場所 ホテルメトロポリタン長野 2階「梓」(長野駅ビル直結) ⑶ 内容 ①駅酒パート参加ワイナリー5社による6種のワイン・シードルの飲み比べ ②イベント限定のワイン・シードルに合う日本料理のおつまみとのペアリング ③長野県ワイン協会/ソムリエ 花岡 純也氏による講演 ④参加ワイナリーのスタッフによるワイン造りやワインの特徴などのトーク 参加予定ワイナリーはイルフェボー/サン・ビジョン サンサンワイナリー/VINVIE ⑷ 定員 50名(最少催行人員 35名) ⑸ 販売サイト JRE MALL チケット長野支社店にて販売 (商品ページ:https://event.jreast.co.jp/activity/detail/a009/a009-20260429) ※購入にはJRE MALLへの会員登録が必要です。 ⑹ 販売価格 8,500円(税込)/人 ※飲酒を伴うイベントのため、20歳以上の方のみ参加可能です。 ⑺ 販売期間 2026年3月27日(金)16:00 ~ 4月24日(金)13:00 ⑻ 特 典 イベント参加者は駅酒パート第6弾の酒スタンプ2つ押印済みパンフレットを進呈 ※最少催行人員に満たない場合は、イベントを中止する場合がございます。 イベント催行の判断は4月14日(火)頃に決定いたします。 ⑼ 提供ワイン・シードル ※ワイン・シードルの提供は60mlずつとなります。なお、銘柄は変更となる場合があります。 ※イルフェボーの提供ワインはいずれか1種のみの提供となります。 2.数量限定「長野の地酒セット」の販売 「駅酒パート第6弾」に参加する酒蔵の日本酒とおつまみを詰め合わせた数量限定のセット商品を、 NewDaysの2店舗で販売します。本セットには、同企画の「酒スタンプ」1つが押印されたパンフレットが付属します。 ⑴ 商 品 名 集え!駅酒パート!第6弾特別企画「長野の地酒セット」 ⑵ 販売期間 2026年4月1日(水)~5月11日(月) ⑶ 販売店舗 NewDays長野、NewDays松本銘品館 ⑷ セット内容 ・大雪渓純米酒(300ml) ・信州のいただき×白馬の水の純米酒(180ml) ・ニュータス 品川巻 ・ニュータス スライスサラミ×カマンベールチーズ鱈2種おつまみセット ※商品は袋にセットした状態で販売します。 ⑸ 販売価格 1,676円(税込) ⑹ 販売数量 限定100セット(2店舗合計) ⑺ 特 典 「集え!駅酒パート!第6弾」の酒スタンプ1つ押印済みのパンフレットを進呈 ⑻ 協 力 株式会社JR東日本クロスステーション 〈参考1〉 長野県ワイン協会 花岡 純也氏 プロフィール大阪および松本のホテル・レストランでシェフ、サーヴィスを経験後、家業の旅館を継承。あわせて松本駅前に長野ワイン専門店を開業し、生産者と消費者の懸け橋として普及に貢献。その後「銀座NAGANO」ソムリエとして首都圏の消費者や飲食店に向け啓蒙活動に従事。 現在は「長野県ワイン協会公認アンバサダー」「信州ワインバレー構想推進協議会」副会長を務めるなど、行政や造り手と連携し、長野ワインの伝道師として、産地形成や流通までを担う「長野ワイン界のキーマン」。 〈参考2〉 集え!駅酒パート!第6弾についてJR東日本長野支社が主催するスタンプラリー企画。 駅スタンプ1つと酒蔵・味噌蔵・ワイナリー・ブルワリー・蒸留所をめぐり税込み1,000円以上の商品購入または飲食で押印される「酒スタンプ」2つ集めて応募すると、抽選で素敵な賞品が当たります。 ・開催期間 5月11日(月)まで ※応募締切 5月18日(月)消印有効 ・特設サイト https://www.jreast.co.jp/nagano/ekisyupart/
イベント
~ 2026 マルスワイン祭り ~ 5月3日(日)、4日(月)「笛吹みんなの広場」で開催
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月27日
本坊酒造株式会社(本社:鹿児島市、社長:本坊和人)マルス山梨ワイナリーでは、日頃のご愛顧に感謝の気持ちを込めまして、ゴールデン・ウィーク期間中、5月3日から4日まで、“2026マルスワイン祭り”を、JR石和温泉駅にほど近い、平等川ほとりの「笛吹みんなの広場」で開催いたします。 “ウェルカムビンゴdeワイン”、“チーズ&ワインセミナー”、“ぶどうはじき大会”といったイベントをはじめ、日本ワインコンクールをはじめとした各品評会で高い評価をいただいております「シャトーマルス・シリーズ」の試飲ができるコーナーを設ける等、大人から子供まで楽しめる盛りだくさんの内容で開催致します。期間中は、ワインにぴったりの料理やおつまみを提供すべく、地元山梨の飲食店さんにご協力いただき、グルメ屋台を設置いたします。お酒を飲める方も飲めない方も楽しんでいただけますので、ご家族揃って楽しくお過ごしいただけます。皆様お誘い合わせの上、ご来場ください。 日時: 2026年5月3日(土)、4日(日) 午前10:00 ~ 午後5:00 (5/4は午後3:30まで) 小雨決行 会場: 笛吹みんなの広場 〒406-0021 山梨県笛吹市石和町松本1442-3 お車をご利用の方:中央自動車道一宮御坂I C.より、車で20分 電車をご利用の方:JR中央本線石和温泉駅より徒歩5分 ※20歳未満の飲酒は法律で禁じられております。 ※車でご来場のお客様は飲酒をご遠慮ください。公共の交通機関をご利用ください。 2026マルスワイン祭り プレスリリースはこちら d121144-55-87897e27785a57227ad0aa559bfaa537.pdf 参考資料 2026マルスワイン祭り チラシはこちら d121144-55-bafcd270847937f51827370c21bd3b75.pdf 【本件に関するお問い合わせ先】 本坊酒造株式会社 広報・法務課 鹿児島市南栄3丁目27番地 (〒891-0122) TEL 099-822-7003 FAX 099-210-1215
イベント
【リゾナーレ八ヶ岳】ワインリゾートで味わう、新進気鋭のワイナリー「Kisvin Winery」の希少なワインと「OTTO SETTE」の特別コース。一夜限りのメーカーズディナーを開催しました
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月25日
~「八ヶ岳ワインハウス」にて、同ワイナリーの希少なワインを特別に提供。期間限定でテイスティングや購入が可能に~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月8日から2日間にかけて、ワインリゾートで味わう、新進気鋭のワイナリー「Kisvin Winery(キスヴィン・ワイナリー)」の希少なワインと「OTTO SETTE」の特別コース。一夜限りのメーカーズディナーを開催しました。当日はワインや食の愛好家をはじめとする18名が参加。Kisvin Winery(山梨県甲州市)の醸造責任者 斎藤まゆ氏と醸造家 川上黎氏を迎え、同ワイナリーのワインに合わせて創り上げた当ホテルのメインダイニング「OTTO SETTE」で特別なコースを提供しました。イベントでは、同ワイナリーの葡萄畑やワイナリーの見学、レストランバスでのアペリティーヴォ(*1)も行い、造り手の想いに触れる贅沢なひとときとなりました。 *1 夕食前に酒や軽い食事を楽しむこと リゾナーレ八ヶ岳が目指す「ワインリゾート」山梨県北杜市は、2008年に日本で初めて「ワイン特区(*2)」に認定されています。当ホテルでは、日本屈指のワイングローウィングエリアにある立地を活かし、ワインを飲むバリエーションはもちろん、ワインにまつわる知的体験、館内施設やアクティビティ、宿泊プランなどワインの魅力に触れる体験を提案しています。 *2 平成14年創設 構造改革区域のひとつ。酒税法の定める正規の最低生産量(6000 リットル)の3分の1の規模(2000 リットル)で免許が取れる特別許可区域(構造改革特区) 当日の様子Kisvin Wineryの葡萄畑とワイナリーを訪れる特別プログラム 参加者は、山梨県甲州市塩山にあるKisvin Wineryの葡萄畑とワイナリーを訪れました。斎藤まゆ氏が、塩ノ山や富士山を望む開放的な景観が広がる葡萄畑と、通常は公開していないワイナリーを案内しました。ワイナリーでは、バトナージュ(*3)の前後で変化するワインの様子を見比べたほか、ワインボトルへのラベリング作業を見学するなど、Kisvin Wineryのワインが造られる過程を深く知る機会となりました。 *3 熟成樽の中でワインをオリ(澱)と混ぜ合わせる作業 山梨県内初走行のレストランバスで、絶景とともに味わうアペリティーヴォ 葡萄畑とワイナリーの見学後は、塩山の街並みを一望できる「牛奥みはらしの丘」にて、レストランバスでのアペリティーヴォを開催しました。本プログラムは、WILLER株式会社が開発したレストランバスを用いて、山梨交通株式会社の協力により、山梨県内初(*4)となる走行を実現しました。食前酒の「Kisvin Blanc 2024」に合わせ、「海老のフリット」や「アワビの煮貝ときゅうりのトルタ」、「菜の花のスフォルマート」など、素材を活かしたこだわりの料理 6品を提供。参加者は青空の下、塩山の自然を臨むレストランバスの中で、ワインと料理のマリアージュを堪能しました。 車両提供:WILLER ACROSS株式会社 協力 :山梨交通株式会社 *4 WILLER ACROSS株式会社調べ ホテルのメインダイニング「OTTO SETTE」でこの日限りの特別なコースを用意 メインダイニング「OTTO SETTE」では、この日のためにKisvin Wineryのワインをより深く味わうために考案された、こだわりの料理を提供しました。例えば、しっかりとした骨格と苦みが特徴の「Kisvin Koshu Reserve 2022」には、山菜の苦味とチーズやクリームをふんだんに使用した「山菜のトルタ」を合わせました。ワインの樽香とトルタの生地の香ばしさが重なり、ワインと料理の両方の風味を引き立てました。参加者は、斎藤まゆ氏とリゾナーレ八ヶ岳のソムリエ...
イベント
【開催報告】FOODEX JAPAN2026 イタリア館
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月25日
会期:2026年3月10日(火)~13日(金) 10:00~17:00(最終日は16:30まで)東京ビッグサイト西2ホール・南3ホール(江東区有明3-10-1)FOODEX JAPAN2026にイタリア館が出展しました。 イタリア大使館貿易促進部はFOODEX JAPANを日本市場におけるMade in Italy食品輸出の戦略的拠点と位置付けています。 本年は西2ホールに3500㎡を超えるイタリア館を設置し、イタリア全土から出展した185社の製品を紹介したほか、南3ホールにはイタリア館のサテライトとしてイタリアワインコーナーを設け、多くの来場者にイタリア製品の魅力を発信しました。 初日にはマリオ・ヴァッターニ駐日イタリア大使、ラッファエッレ・ボッリエッロイタリア農業・食料主権・森林省(MASAF)官房長、マッテオ・ゾッパスイタリア貿易促進機構(ITA)会長をはじめとするイタリアからの多くの要人を迎えてのイタリア館オープニングセレモニーが開催され、イタリア館の成功を祝いました。 2025年12月にユネスコ無形文化遺産に登録されたイタリア料理を支える多彩なイタリア食材を紹介するとともに、その認知向上を図るため、本年は8か所のプロモーションコーナーを設置しました。 カフェコーナー、ピンサコーナー、ジェラートコーナー、パネットーネコーナーでは多くの出展社の製品を活用した試食提供が行われ、行列ができるほどの盛況ぶりとなりました。 南ホールのイタリアワインコーナーでは36種類のイタリアワインを終日試飲付きで紹介しました。チーズコーナーでは30種以上のイタリア産チーズを展示し、お米コーナーでは15種類に及ぶイタリア品種をイタリア米協会会長自らが紹介しました。 さらに、クッキングデモンストレーションでは、豪華シェフ講師陣によるイタリア調味料の活用法の紹介をはじめ、サルデーニャ州産品やペコリーノ・ロマーノチーズに特化したプログラム、パネットーネ世界大会日本代表選考会など例年以上に充実したプログラムを実施しました。 加えて、イタリアの食品見本市を紹介するインフォメーションデスクや、イタリアの中小企業の国際化を支援するデジタルプラットフォーム「CDPビジネス・マッチング」を紹介するコーナーにもイタリア進出に関心をもつ多くの来場者が連日訪れ、活発な意見交換が行われました。 会期を通じて出展社ブースでは多数の商談が行われ、来日した多くのイタリア関係者の活躍もあり、活気に満ちたパビリオンとなりました。 イタリア館の詳細情報は特設サイトからもご覧いただけます:https://foodexjapan.ice-tokyo.or.jp/2026/
イベント
神戸港で海底熟成したワインの引き上げ公開イベントを4月10日13時~フェリシモ「f winery」が開催、海底熟成ワイン引き上げを記念し特別価格で販売
ワインタイムズ 編集部
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2026年3月24日
これまでに引き上げた海底熟成ワインのグラスワインとボトルを当日限り15:00~20:00に特別価格で数量限定販売フェリシモが展開する「f winery[エフワイナリー]」は、神戸港に沈降し海底熟成を行っている海底熟成ワインを引き上げる公開イベントを4月10日(金)13:00~15:00に開催します(作業の終了次第早く終了する可能性があります)。さらに同日15:00~20:00まで特別営業をして、これまでに海底熟成をし引き上げ済みの海底熟成ワインを特別価格・数量限定で提供します。海底熟成ワイン「【NEW】f winery no.103」と「f winery no.104」のグラスワイン通常1,100(税込み)を特別価格500(税込み)で、ボトル(750ml)通常¥13,200(税込み)を特別価格10,560(税込み)で、f wineryのカフェ&バー・スタンドエリアで販売します。海底熟成をしていない同じ醸造ワイン「【NEW】f winery no.103」と「f winery no.104」のグラスワイン700(税込み)、ボトル(750ml)¥3,520(税込み)も数量限定で販売します。 ◆f winery海底熟成ワイン引き上げ公開イベント ・日時/4月10日(金)13:00~15:00 ※観覧無料 ・場所/神戸市中央区新港町新港第1突堤先端部 ◆f wineryの海底熟成ワインについて ・2020年7月:「CO+CREATION KOBE Project(※)」へエントリー (※神戸市の発表資料)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000078202.html ・2020年8月: CO+CREATION KOBE Project対象事業に選定、神戸市港湾局ウォーターフロント計画課と調整開始 ・2020年9月 :神戸海上保安部と調整開始。 ・2020年11月:第1回実証実験の実施。 ・2022年3月:本格的に海底熟成ワインの沈降を開始。※すでに4種類の海底熟成ワインf winery no.103、no.104、no.105、no.107を沈め、引揚げています。 ・2025年3月:櫻正宗と一緒に沈めたf winery no.126、no.129各150本のうち各30本引き上げる予定。 「海底熟成ワインは、難破船から引き上げられたワインが美味しく飲めたことから、国内外で行われています。神戸開港150年を記念したウォーターフロント再開発の核として本社施設内に街の賑わいを創出しることを目的に初めてメーカーとなりワイナリーを設けたフェリシモは、ワイン文化の探求をし実験的なワイン醸造を試みています。その中で、2020年7月「CO+CREATION KOBE Project」を選定を機会に、海に最も近いワイナリーとして海底熟成ワインを手掛けています。海の揺らぎを受け感応試験で味わいの違いを感じるものの海底熟成ワインはじめワインは嗜好品であるので、海に育まれた物語を会話し味わいを楽しむ逸品として提供します。」(フェリシモf wineryソムリエ中村圭緒) ◆4月10日(金)15:00~20:00数量限定販売 当日引き上げた海底熟成ワインは成分検査後の販売になるため、これまでに同じ海域で海底熟成をした以下の海底熟成ワインを特別価格で販売します。 ・販売場所/f...
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