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FOODEX JAPAN2026 イタリア館

会期:2026年3月10日(火)~13日(金) 10:00~17:00(最終日は16:30まで)会場:東京ビッグサイト 西2ホール・南3ホール(江東区有明3-10-1)イタリア大使館貿易促進部は今年もナショナルパビリオンとして最大規模のイタリア館を運営いたします。 イタリア全土から約190社が出展。西2ホールの半分にわたり、フレッシュチーズやオリーブオイル、ワインなど、伝統的な特産品から最新技術を活かした製品まで多彩な商品をご紹介します。また、南3ホールFOODEX WINE内にもイタリアワインコーナーを設け、ミニテイスティングセミナーを多数実施する予定です。 イタリア館内には、出展社ブースのほか、出展社の製品を味わえる複数のプロモーションコーナーを用意しています。2025年12月にユネスコ無形文化遺産に登録認定されたイタリア料理を支える、多彩なイタリア食材の数々を、ぜひ会場でご覧ください。 ●イタリア館:西2ホール(1階) W2-K29 ●出展社: 約190社が出展、イタリア全20州の製品が揃います。 ●7つのプロモーションコーナー ・クッキングデモンストレーション 豪華イタリアンシェフ講師陣による調理実演&試食。 ・カフェコーナー プロのバリスタが淹れる9種のエスプレッソ飲み比べ。 ・ピンサコーナー 22出展者の食材を活用したピンサを紹介。アレンジの幅に注目。 ・パネットーネコーナー 伝統から新しい味わい方まで、パネットーネを詳しく解説。 ・ジェラートコーナー イタリア素材のジェラートをご紹介。試食は時間限定。 ・チーズコーナー 多種多様なイタリアチーズを展示でご紹介。 ・ワインコーナー 南3ホール(4階) S3-A06。イタリア館出展社ワインのテイスティングセミナーを毎日開催。 イタリア館の詳細情報は特設サイトからもご覧いただけます:https://foodexjapan.ice-tokyo.or.jp/2026/

世界最大級のナチュラルワインの祭典、再び東京へ 『RAW WINE TOKYO 2026』5月10日(日)・11日(月)に開催決定!ワイン好きも、はじめての方も。造り手の哲学と土地のストーリーに出会う

五感で味わうナチュラルワインフェアが2026年も開催。2026年2月11日(水)16:30より業界関係者向けチケット先行販売を開始。今年度は週末に勤務される方にもご来場いただきやすい月曜開催を実施欧米を中心に世界10都市で行われている世界最大級のナチュラルワイン見本市「RAW WINE(ロウ・ワイン)」が、 2026年5月10日(日)・11日(月)の2日間、東京流通センター(東京モノレール・流通センター駅)にて開催することが決定しました。  本開催に先立ち、業界関係者向けチケットの先行販売を2026年2月11日(水)16:30より開始します。 今年で3回目の開催となる「RAW WINE TOKYO」は、世界で59回目のRAW WINEフェア開催として、数十ものワイナリーが集結するほか、生産者との対話やセミナーを通じて、ナチュラルワインを学び、体験するプログラムを強化します。さらに、週末に勤務される業界関係者やその他のお忙しい方々にもご参加いただけるよう、月曜日の開催を実施します。世界各地から集まる多彩なナチュラルワインを、存分にお楽しみいただけます。なお、一般向けのチケット販売は2026年3月4日(水)16:30より開始いたします。 「RAW WINE TOKYO」は、今年で東京開催3回目を迎えます。これまで多くの業界関係者やワイン愛好家にご来場いただき、ナチュラルワインの魅力と文化を広く発信してきました。 初開催となった2024年は、寺田倉庫 B&C HALLにて実施し、約1,600名が来場しました。続く2025年5月開催の第2回では、テイスティングや生産者との交流の場に加え、日本初上陸のワインを携えた42軒の生産者が来日しました。ブルガリアやカナダなど、ワイン生産国としては珍しい地域からの出展も大幅に増加し、より国際色豊かなラインアップとなりました。また昨年は、大阪・関西万博にて1dayセミナーを開催するなど、東京開催にとどまらず、ナチュラルワインのムーブメントを国内外へと広げています。 フランス人女性で初めてマスター・オブ・ワインを取得した著名なナチュラルワイン運動の推進者、イザベル・レジュロン(Isabelle Legeron)主宰の「RAW WINE」は、世界中から厳選されたナチュラルワインに出会える世界最大級のナチュラルワインネットワークです。 現在では、ニューヨーク、ロサンゼルス、モントリオール、トロント、ロンドン、ベルリン、コペンハーゲン、パリ、ヴェローナ、東京、深圳など、世界各地でフェアを開催しています。 会場では、厳格な基準を満たしたワインのテイスティングに加え、世界各地から来日する生産者との交流もお楽しみいただけます。 環境への配慮や持続可能なものづくりへの関心が高まる中、ナチュラルワインは味わいだけでなく、造り手の価値観や思い、その土地の風土を共有する存在として注目を集めています。 業界関係者・ワイン愛好家はもちろん、ワイン初心者やイベントとして楽しみたい方まで、幅広い層に開かれたコミュニティを目指します。 公式Instagam: https://www.instagram.com/rawwineworld/ Webサイト    : https://www.rawwine.com/ イザベル・レジュロン(Isabelle Legeron) ナチュラルワインの世界的権威。フランス人女性として初めて「マスター・オブ・ワイン(Master of Wine)」の資格を取得。2003年に世界標準のワイン資格WSETディプロマを取得し、2009年にフランス人女性として初めてマスター・オブ・ワイン(MW)の称号を獲得。2012年にRAW WINEをロンドンで創設し、2016年にはWSETディプロマの優秀卒業生に贈られる初の「アラムニ・アワード」も受賞。 その後ベルリンやニューヨークといった欧米諸国など、 RAW WINEへの参加都市を増やし著書『自然派ワイン入門』でも知られ、世界各国でナチュラルワインの魅力を伝え続ける。 ■ナチュラルワインを、さらに身近に、親しみやすく。『RAW WINE TOKYO 2026』の楽しみ方2026年度は、数十のワイナリーによる多彩な出展に加え、ワインとともに楽しめるグルメコンテンツや、造り手・専門家によるセミナーセッションなど、昨年からさらにアップデートしたプログラムを予定しています。会場では、リーデルグループのドイツ名門ブランド『シュピゲラウ(SPIEGELAU)』のグラスを使用したテイスティングを通じて多様なスタイルのナチュラルワインに触れられるだけでなく、生産者との対話を通して、ワインの背景にある哲学や土地のストーリーまで体感いただけます。ワインを味わうだけでなく、知り、感じる体験を通じて、ナチュラルワインをより身近に感じていただける場となります。 Point1:生産者とのコミュニケーション 会場には、世界各地から多くのワイナリーの生産者が来場します。本イベント最大の醍醐味は、生産者との会話を通じて“自分だけのお気に入り”を見つけられることです。味わいの違いはもちろん、畑や醸造へのこだわり、ナチュラルワインに込めた想いなどを直接聞くことで、一本のワインの背景にあるストーリーまで立体的に理解することができます。 Point2:ワインと楽しむフード&ペアリング体験 会場では、ワインと相性の良いフードも提供予定です。ナチュラルワインの個性を引き立てる料理とのペアリングを通じて、香りや酸味、余韻の感じ方が変わるなど、味わいの新たな一面を発見できます。ワイン初心者の方にとっても、「食」と一緒に味わうことで飲みやすさや好みが掴みやすく、自分に合う一本を見つけるきっかけになります。なお、会場で提供するフードについては現在セレクションをキュレーション中で、レストランやカフェからのパートナー応募・提案も受け付けています。 ご連絡先:paola@rawwine.com 日程 ...

「第11回パエリア・タパス祭り2026』が日比谷公園で開催決定!スペイン・バレンシア市で開催される世界大会の日本代表予選も

6月5日(金)~7日(日)の3日間、日比谷公園で開催  日本最大級のスペイン料理の祭典「パエリア・タパス祭り」が、2026年6月5日(金)~7日(日)の3日間、日比谷公園(東京都千代田区)で開催します。来場者の投票でグランプリが決まる「全国パエリア選手権」と「全国タパス選手権」や、本場バレンシア地方のパエリア製法、鶏肉と兎肉を使用し薪火で炊く「バレンシアーナパエリア ジャパンコンクール」も実施いたします。  そして、スペイン・バレンシア市で開催される世界最大級のパエリア国際大会「World Paella Day Cup 2026」の日本代表を選出する公式選考会をパエリア・タパス祭りで行います。世界各国のシェフが技術を競うこの大会に挑む日本代表シェフを決める歴史的瞬間をご覧ください。 見どころ! ・グランプリを決めるアツい戦い「全国パエリア選手権」「全国タパス選手権」 ・優勝店はスペイン研修へ招待!「バレンシアーナパエリア ジャパンコンクール」 ・日本のシェフが世界へ!World Paella Day Cup 2026 日本代表予選 ・スペインを代表する食材やビールを堪能 ・フラメンコにドルサイナ、ベネンシアドールまで!圧巻のスペインステージ ■グランプリを決めるアツい戦い「全国パエリア選手権」「全国タパス選手権」来場者の投票によって各選手権の上位3位を決定するメインイベント。結果発表は最終日の6月7日(日)に行います。各店は優勝を目指して試行錯誤をし、イベントに合わせたパエリア、タパスを考案。受賞店にはパエリアパンを使用した当イベントオリジナルの"パエリアパントロフィー"を贈呈します。 ■優勝店はスペイン研修へ招待!「バレンシアーナパエリア ジャパンコンクール」パエリアの起源と言われる、鶏肉と兎肉を使用した"バレンシアーナパエリア"で国内向けのコンクールを実施します。4月4日(金)9時から実施。横一列にパエリアパンが並び、本場同様"薪"で炊き上げます。全て同じ食材、機材で勝負し、コンクールの審査員がその場で試食し採点を行います。エントリー店舗全ての食べ比べができるセットを、日本パエリア協会に会員登録している方に限定販売します。(当日の会員登録も可能)グランプリに輝いた店舗には優勝トロフィーと日本パエリア協会から副賞として「スペイン研修旅行」が贈られます。 9月20日の世界パエリアデー「World Paella Day」を祝う祭典「World Paella Day Cup」が、スペイン・バレンシア州・バレンシア市で開催されます。2026年で7回目を迎える今大会は世界から選考された10ヵ国の代表がオリジナルパエリアを作り競い合います。 「World Paella Day Cup」の日本代表を決める戦い「World Paella Day Cup...

世界最高峰の評論家が100点満点を連続獲得カルトワイン PROMONTORY メーカーズディナーを北海道札幌・ラ・ブリックにて【北海道初開催】カリフォルニアの最高峰ワイナリー

「幻のワイン」と称され、世界的に入手困難なPROMONTORY。ワイナリー関係者とともに札幌で味わえる、またとない一夜。アメリカ人教育者、ウィリアム・スミス・クラーク博士来道150周年の節目株式会社中村プロモーション(本社:北海道札幌市、代表:中村雅人)は、ナパ・ヴァレーを代表するカルトワイン PROMONTORY(プロモントリー) のメーカーズディナーを、2026年4月3日(金)、札幌・赤れんがテラス「ラ・ブリック」にて開催いたします。本イベントは、北海道では初開催となります。 PROMONTORYは、ワイン・アドヴォケイト前編集長であり、世界最高峰の評論家である Lisa Perrotti-Brown リサ・ペロッティ・ブラウン 氏により、2020年および2021年ヴィンテージで2年連続100点満点を獲得。単一ワイナリーとしては極めて異例の評価を受け、世界的に供給が限られることから「幻のワイン」「スーパープレミアムワイン」と称されています。 本イベントは、正規輸入代理店・中川ワインの協力のもと、株式会社中村プロモーションが企画・主催。代表の中村雅人は、日本におけるカリフォルニアワイン普及と市場形成への長年の貢献が評価され、「カリフォルニアワイン・スペシャリスト」に任命されています。現在、東京以北では唯一の認定者となります。 カリフォルニアワイン・スペシャリストは、カリフォルニアワインに関する高度な専門知識に加え、販売実績、発信力、将来への展望を兼ね備えた人材にのみ与えられる称号です。こうした信頼関係と国際的な評価を背景に、今回、北海道において初となるPROMONTORYのメーカーズディナー開催が実現しました。 なお本イベントは、California Wine Institute(CWI) および Napa Valley Vintners(NVV) の後援を受けて開催されます。世界最高峰のワインと北海道・札幌の食文化が交差する、極めて希少な一夜となります。 「なぜ北海道で開催するのか」その背景には、アメリカ人教育者で、ウィリアム・スミス・クラーク博士が北海道に足跡を残してから 150年という歴史的節目があります。 アメリカの精神文化と深く結びつく北海道という地で、アメリカ最高峰ワインを紹介することに意義がある── その想いを正規輸入代理店へ伝え、開催が実現しました。 当日はPROMONTORYよりJoe Rorke(ディレクター)、とAlexa Boulton(グローバル・アンバサダー)の両名が来日・来札。 生産哲学やテロワールについて直接語りながら、ゲストとともに着席でディナーを楽しむ、極めて希少な機会となります。 地方都市・札幌での開催は、全国的にも極めて異例。北海道の食文化と世界最高峰ワインの融合は、今後の地方発ワインイベントの新たなモデルケースとなることが期待されます。 当日は、PROMONTORYよりJoe Rorke(ディレクター)、Alexa Boulton(グローバル・アンバサダー)の両名が来日・来札し、ゲストとともに着席でディナーを楽しみます。 Alexa Boulton/Promontory Global Ambassador アレクサ・ボールトン/クローバル・アンバサダー 米国セントルイス出身。大学卒業後に中国へ渡り、寧夏(ねいか)のシルバー・ハイツ・ヴィンヤードにて輸出担当ディレクターを務めました。2017 年にボルドーへ移り、ブドウ栽培とワイン醸造の修士号を取得。在学中はシャトー・ラ・コンセイヤントで研修、その後、ボルドーのネゴシアン「デュクロ」のニューヨーク支店でもインターンを経験。2019 年にデュクロ・ニューヨーク支店に正式に就業。2021 年にはボルドーに戻り、シャトー・フィジャックにて コマーシャル・マネージャーとして従事。2025 年にカリフォルニアへ拠点を移し、現在はプロモントリーのグローバル・アンバサダーを務めています。 Joe...

Maison Blanche、1月31日、ニセコでワイン&リカーオークションを初開催

落札率97.4%、下限エスティメートからの平均伸び率 ワイン162%、リカー125%     ——“体験価値”を纏う新しい競りのかたち 【Maison Blancheが目指すもの】世界のワイン&リカー市場は、ここ数年で大きな転換点を迎えています。一時は投資対象として過熱した一部銘柄が調整局面に入る一方で、「誰と、どこで、どのように味わうのか」という体験価値への関心は、かつてないほど高まっています。単なる価格の高低ではなく、背景やストーリー、時間と空間の共有が、ワインやリカーの価値そのものを形づくる時代に入ったと私たちは考えています。 オークションの世界も同様です。従来の「換金」や「希少性の競争」だけではなく、審美性・文化性・コミュニティ性を内包した場が、いま強く求められています。私たちはこの変化を一過性のトレンドではなく、次のスタンダードへの移行と捉え、Maison Blancheならではの新しいオークションのかたちを提案してまいります。 その最初の舞台として選んだのがニセコです。世界有数のリゾートでありながら、自然・食・人が濃密に交わるこの土地は、ワインやリカーを「所有する」だけでなく、体験し、語り合い、記憶に刻むための理想的な場所です。Maison Blancheのオークションは、競り落とす瞬間だけで完結するものではありません。その前後に広がる対話や空気感まで含めて、一つの“作品”でありたいと考えています。 【代表取締役コメント】 代表取締役 岡崎奈美子 コメント 「いまワインやリカーに求められているのは、価格や希少性だけではなく、誰と、どこで、どのような時間を共有するかという体験そのものだと感じています。ニセコという場所でオークションを開催したのは、自然・食・人が交差するこの地こそが、その価値を最も立体的に表現できると考えたからです。競り落とす瞬間だけでなく、その前後に生まれる対話や記憶まで含めて、一つの作品として残る——そのようなオークションを、これからも丁寧に育てていきたいと思っています。」 【Wine/Liquor Auction in Niseko】本オークションは、高級ホテル「THE 1898」を会場に、日本全国および海外からの書面入札、インターネットによるライブビッド、電話ビッド、会場参加による入札など、多様な形式で実施されました。複数のロットで入札が重なり、エスティメート下限を上回る価格での落札が見られるなど、終始安定した競りが進行しました。 その結果、落札率は97.4%と高い成立率を記録し、エスティメート下限からの平均伸び率はワイン  162%、リカー125%となりました。総落札金額は3,162万円となりました。 当日は会場にてワインや軽食が提供され、オークション終了後には日本語・英語・中国語が自然に交わる交流の場が生まれるなど、ニセコらしい国際的な雰囲気の中で、オークションが“体験”として結実する時となりました。 出品銘柄としては、Lot67「DRC ロマネ・コンティ 1988」が230万円、Lot55「DRC ヴォーヌ・ロマネ 1er Cru キュヴェ・デュヴォー・ブロシェ 2002」が38万円で落札されました。そのほか、Lot 42「ドメーヌ・ルフレーヴ 2011 8本水平セット」、Lot33「ペトリュス 1979」、リカー部門のレミーマルタン ルイ13世各種、イチローズモルト キング オブ ダイヤモンズなど、国内外で評価の高い銘柄が品位ある競りを形成しました。 また、ワイン部門では北海道余市町の地域創生を目的として出品された、日本ワインを代表する造り手ドメーヌ・タカヒコの2ロットが注目を集めました。Lot68「Nana-Tsu-Mori...

春爛漫の3日間!「SAKURA WINE FESTIVAL 2026」開催決定!

ヤバ!会場変わってる!?今年の春のワインまつりは 矢場公園にて開催!ZIP-FMは、2026年4月3日(金)・4日(土)・5日(日)の3日間、「矢場公園」にて、春のお花見にぴったりなロゼワインを中心としたワイン試飲イベント「SAKURA WINE FESTIVAL 2026」を開催します。 【今回の注目POINT】■ 会場を「矢場公園」に変更 都心の緑豊かなロケーションで、より快適な空間でワインをお楽しみいただけます。 ■金曜日限定「プレミアムナイト」 金曜日の夜は特別なプレイベントを開催。厳選された出店者による、週末には味わえない特別なワインも登場します。仕事帰りに、ゆったりとした雰囲気の中で特別な1杯をお楽しみください。 ■ 80種類以上のワインが集結 お花見にぴったりのロゼワインを中心に、多彩なワインをお楽しみいただけます。 出品銘柄のラインナップは後日発表予定です。 入場は無料ですが、ワインの試飲を楽しむためには「スターターセット」の購入が必要です。このセットには、オリジナルワインカップ、会場内で使用できる飲食用コイン10枚、リストバンドが含まれています。会場ではおつまみも販売されており、気に入ったワインはお土産として購入することも可能です(※一部銘柄は販売されない場合があります)。 「SAKURA WINE FESTIVAL 2026」の前売スターターセットは、ZIP-FMの公式アプリ「酒フェスガイド」や各プレイガイドで購入できます。このアプリでは、イベントで使用するコインの管理や出品銘柄の確認ができ、試飲ブースでは試飲したい銘柄のQRコードを読み込んで決済することができます。 お花見×ロゼワインという日本の春ならではのペアリングを是非味わってみてはいかがでしょうか。 出店ワイナリー・インポーター 稲葉 / 岩崎醸造(ホンジョーワイン) / ヴァンヴィ / 春日井ワイナリー春の風 / 小牧ワイナリー /酒ゃビック / ドメーヌ・ヒロキ / NIKI Hills Winery / 日本リカー / ハイディワイナリー / ボクモワイン / モトックス /  ラ・メゾン・ド・ラ・ピコル / WineBox 過去イベント写真開催概要【イベント名】SAKURA...

『1/2 × MAISON』 パリの MAISON を率いる渥美創太シェフが銀座で“日本の洋食”を1/2料理として新たに解釈 ー MAISON初のチョコレートキャラメルもイベントに先立ち販売開始

https://www.sonypark.com/activity/018/Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)は、パリ11区の「Restaurant MAISON(レストラン メゾン)」を率いる渥美創太シェフを迎え、地下3階の洋食カジュアルダイニング「1/2 (Nibun no Ichi)」にて、特別コラボレーション企画『1/2 (Nibun no Ichi) × MAISON』を2026年2月19日(木)~22日(日)の4日間限定で開催します。MAISONとつくる全5種類の1/2プレートやデザートを気軽にお楽しみいただけます。また先行して、MAISON初の「Minimal - Bean to Bar Chocolate -(ミニマル)」とのチョコレートキャラメル『キャラメル MAISON クリュ チョコレートバージョン』を販売開始します。 1/2 (Nibun no...

【五島リトリート ray 】五島ワイナリー醸造責任者を迎え、島の風土を味わうワインペアリングディナーを開催

目的地となる宿(=デスティネーションホテル)をプロデュースする株式会社温故知新が運営する五島リトリート ray by 温故知新(所在地:長崎県五島市、総支配人:高萩 健)は、2026年3月8日(日)、五島ワイナリーとのコラボレーションによるペアリングディナーを開催いたします。 今回のペアリングディナーでは、五島ワイナリーが手がけるワインと、料理長 山本 祐輔による五島の旬の食材をふんだんに使用しワインに合わせた特別料理を、ペアリング形式でご提供いたします。 五島ワイナリーと五島リトリート ray、それぞれが向き合ってきた土地の背景を重ねることで、五島という土地の個性を多角的に味わっていただく一夜となっています。 | コラボレーションの背景五島リトリート rayでは、滞在を通して五島という土地を感じていただくことを大切に、地域の造り手や生産者と向き合った取り組みを続けてきました。ホテルでの滞在や食事をきっかけに、島の文化や人の営みに関心を持ち、実際に島を巡り、足を運ぶ。その流れを生み出すことが、地域に根ざす宿としての役割であると考えています。 五島の風土をどのように表現し、どのように伝えていくか。その問いに向き合う中で、同じように五島の自然や土地と向き合いながらワインづくりを行っている五島ワイナリーの姿勢に共感し、今回のコラボレーションが実現しました。 | 五島ワイナリーについて五島ワイナリーは、五島の自然環境や土地の特性、そして島で受け継がれてきた文化を大切にしながら、この土地ならではのワインづくりを行っています。水はけのよい火山灰土壌や海から吹き込む風がもたらすミネラルなど、五島の環境で育ったぶどうを使用し、島の個性が感じられるワインを生み出しています。 醸造責任者のヘイズ・アーロン・マイク氏は、「冷涼な気候を好むとされているワイン用ぶどうにとって、雨や霧が多く高温多湿な五島の環境が、この島ならではの面白みや奥行きある風味を生み出す。更に適切にコントロールすることにより、本当に質の高いワインが完成する」と語るように、この島に強い魅力を感じ、五島でのワインづくりに取り組んでいます。 五島ワイナリー 醸造責任者 ヘイズ・アーロン・マーク氏 ニュージーランド出身。 交換留学をきっかけに日本と縁を持ち、オーストラリアでのワイン研究を経て、2016年より五島ワイナリーに参画。 一般に難しい条件とされる五島の環境において、その個性をどう活かすかを探り続けワインづくりに取り組んでいる。 | 開催概要日時  :2026年3月8日(日)18:00~ 開場  :五島リトリート ray 3F「ray dining」 定員  :10組 20名様 内容  :特別会席ディナーコース、ワインペアリング5種 料金  :ディナーのみ 1名様あたり 27,800円(税込)       宿泊プラン   2名様1室利用時 1名様あたり 60,965円(税込)~ ご予約 :https://reserve.489ban.net/client/goto-ray/0/plan/id/242873/stay ご宿泊プランのご予約はこちらから ディナーイベントのみのご予約、本件に関するお問い合わせ 五島リトリート ray by...

グラングリーン大阪でワイン講座「好きなワインが見つかる会〈赤ワイン編〉」を都市型ワイナリー・フェリシモ「f winery」ソムリエが開講

初心者でも大丈夫。仕事帰りの“夜活”で、仕事の会食でも話題が広げられる「ワインの知識」を試飲をしながら学ぶ会フェリシモが展開する、神戸港を目前に望む都市型ワイナリー「f winery[エフワイナリー]」(※1)は、グラングリーン大阪でワイン講座「好きなワインが見つかる会〈赤ワイン編〉」を都市型ワイナリー・フェリシモ「f winery」ソムリエが開講します。初心者でも参加でき、仕事帰りの“夜活”として気軽に参加できます。海外の人との仕事の会食シーンで、ワインをきっかけに話題が広げられる、また個人として“推し”の赤ワインが見つけられる、「ワインの知識」を試飲をしながら楽しく学べる会です。事前チケット購入制です。「f winery」は、ワインに興味がある人や、ワインが好きな人、ワインに関わる全ての人とワイン文化を共創をし、ワインによってともにしあわせになるしあわせな時間や社会を創りたいと願っています。本ワインイベントもその活動のひとつです。 【NEW】2月26日(木)開催「好きなワインが見つかる会 赤ワイン編」初心者歓迎ワイン勉強会 1,650円 ( 税込 ) 開催日時/2月26日(木) 19:00~ 20:15(開場・受付開始18:45~) 場所/大阪府大阪市北区大深町6-38 グラングリーン大阪 北館 3階 Blooming Kitchen (ブルーミングキッ チン) 詳細とチケット購入>> https://feli.jp/s/pr260203/1/ ※20歳未満の方の酒類のご参加はお断りします。 ワインの基本と、ワイン用ぶどうによる赤ワインの種類とその特徴などを、試飲もしながら体験します。ショップやレストランでソムリエと会話し、ワイン選びが楽しくなる。また、海外の人や、ワイン好きな人との会話が楽しくなる。日常の暮らしの中で食事や休日にワインを楽しむ時間を設ける楽しさが広がる。そんなきっかけや、知識を得られる解説をします。質問も気軽にしてください。(f wineryソムリエ:中村圭緒) ◆所属ソムリエ:中村圭緒(なかむらたまお)〈J.S.A.認定ソムリエ〉 フェリシモ「f winery」所属。同社のファッションや生活雑貨の商品開発やマネージャーを経て、神戸開港150年記念事業として中央区新港町に完成し建設され2021年1月18日に同社の本社移転をした「Stage Felissimo」内の都市型小規模ワイナリー「f winery」の立ち上げに参画。業務の傍ら実務経験を活かし (一社)日本ソムリエ協会の「ソムリエ」呼称資格認定試験に合格。醸造家と共に、ワイン生産の企画立案から、同施設のカフェ&バーの店舗でワインのイベントや提供時の解説、同施設のワインの販売に際してワインの販売サイトや商品同梱の解説などを手掛ける。独創的なワイン製造やワイン文化の探求を目指して活動をしている。 ◆f winery[エフワイナリー](※1) 神戸市新港町ウォーターフロント地区のフェリシモ新社屋「Stage Felissimo」内にある都市型ワイナリーです。2021年6月17日に神戸税務署より果実酒製造免許を取得しワイン醸造を開始、同11月19日より「スタンド」エリアの営業をオープンしました。これまでワインの輸入や通信販売を行ってきたフェリシモが自社でのワイン製造を初めて行い、様々な産地からその時々の良いぶどうを仕入れて土地や風土、気候に制約されないワインづくりを目指すことで、ワイン事業の可能性に探求しています。醸造家が常駐する「醸造区」では、スロベニア製のステンレスタンク7器と樹脂タンク2槽の計9つのタンクで、750mlフルボトルに換算し最大年間約3万本の製造が可能です。ガラス張りで醸造区を見ることができるスタンド(カフェ&バー)エリアでは、試飲やオードブルと一緒にワインが楽しめます。また、ノンアルコールやカフェメニューも提供しています。ワインの新しい文化を発信し、ワイン造りを一緒に研究することで、ワインを楽しむ個人や企業の「年間パートナー」も募っています。 ・Instagram(@felissimo_fwinery)>>...

【人形町酒店presents】第9回SAKEフェス ~全国ぐるっとほろ酔い3days~ in みなとみらい日本丸メモリアルパーク

2026年3月19~21日の3日間でお酒の試飲イベントを開催!集えお酒好き🍻 株式会社読売IS(本社:東京都中央区、代表:小山田憲司)が運営する人形町酒店(https://ningyocho-saketen.jp/)は、2026年3月19日(木)から21日(土)の3日間にわたり、みなとみらいにある日本丸メモリアルパークにて、「第9回SAKEフェス-全国ぐるっとほろ酔い3days-」を開催いたします。 全国各地から日本酒、ワイン、焼酎、ウイスキー、クラフトビールなど、多種多様なお酒をお楽しみいただけるお酒愛好者のための年に一度の祭典となります。また本年度はグルメコーナーもより一層力を入れて、お酒以外にも見どころが盛りだくさんです。 【Webページ】https://ningyocho-saketen.jp/sakefes2026/ イベント開催概要 ●イベント名:第9回SAKEフェス 全国ぐるっとほろ酔い3days inみなとみらい日本丸メモリアルパーク ●開催日:2026年3月19日(木) 17:00~21:00          3月20日(金祝)11:00~21:00          3月21日(土) 11:00~18:00 ●会場:日本丸メモリアルパーク(横浜市西区みなとみらい2-1-1) ●チケット情報: 【前売り券】 ・販売期間:2026年1月16日(金)~3月18日(水)23:59まで ・価格: A)3,000円(税込み)※前売り特典としてドリンクチケット1,000円分プレゼント B)5,000円(税込み)※前売り特典としてドリンクチケット2,000円分+ミネラルウォーターorおつまみプレゼント C)8,000円(税込み)※前売り特典としてドリンクチケット4,000円分+ミネラルウォーターorおつまみプレゼント ・購入方法:クラウドパス・イープラス・楽天チケット 【当日券】 ・販売期間:2026年3月19日(木)~3月21日(土)17:59まで ・価格:ドリンクチケット1枚あたり200円(税込) ・購入方法:クラウドパス・当日窓口 全国各地から酒造が大集結!30酒造以上が出展! 日本酒をメインに、ワイン、果実酒、焼酎、ウイスキー、ビールなど、 多種多様なジャンルのお酒が揃っています。 北海道から九州まで全国のお酒を旅行気分でお楽しみください。 全国人気駅弁を20日、21日のみ200食限定で販売!全国で人気の駅弁を1日200食限定で先着販売いたします!※20,21日のみ ※限定販売となるため、先着順でご購入が可能となります。  ご好評の場合、来場時に品切れとなっている可能性も御座いますので、予めご了承ください。 ※商品は予告なく変更になる可能性も御座います。 ※輸送の都合上、商品の到着が遅れる場合がございます。  また、天候不順などで商品が入荷しない場合は何卒ご了承ください。 ●当日商品一例 販売する駅弁の種類は13~15種類を予定しております。 バラエティー豊富なフードが充実!がっつり系からスイーツ系まで、幅広いジャンルが勢ぞろい! 約20種類ものグルメブースも出店予定です。 フードだけの購入も可能ですので、お酒が苦手な方でもぜひお越しください。 株式会社読売ISについて読売ISは、折込広告を中心にエリア広告からマス広告まで 多角的なコミュニケーションプランを提供する総合広告会社です。 【会社概要】 社名:株式会社読売IS 本社所在地:〒103-0013東京都中央区日本橋人形町3-9-1 代表取締役:小山田 憲司 事業内容:広告代理店 設立: 1976年6月12日 HP:https://www.yomiuri-is.co.jp/
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