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【長野県東御市】東御ワインフェスタ2026

本年度は初めてしなの鉄道駅「田中駅」直結の広場で開催!長野県東御市で開催される、年に一度のワインの祭典「東御ワインフェスタ」。 第12回目となる2026年は、5月16日(土)・17日(日)の2日間にわたり開催されます。 今年は、初めての試みとして、しなの鉄道 「田中駅」 南口ロータリーがメイン会場となります。 ワイン用ブドウの栽培に適した気候と風土を活かし、個性あふれるワインを手がけるワイナリーや生産者が集結。 地元産ワインと、地元食材を使ったフードを余すことなく楽しめるイベントです。 これまでは東御市内のワインやフード限定でしたが、今年は東御市近隣からも数店が出店します。 また、2日目、日曜日の11:30からは、長野県出身のシンガーソングライター、湯澤かよこさんによるステージも予定されています。 信州の自然に育まれた温かくも力強い “soulful” な歌声で魂を鼓舞するメッセージソングをお楽しみください。 昼も夜も、田中駅前で東御ワインに酔いしれる昼の部は、各ワイナリーやブドウ生産者が生み出すこだわりのワインをグラスで飲み比べられるだけでなく、おいしいフード、体験ブースなど、五感で楽しめる盛りだくさんの内容となっています。 そして、土曜日だけ開催される夜の部は、会場を線路の反対側、日帰り温泉施設「ゆぅふるtanaka」の正面デッキに移して開催。事前の参加予約は不要ですが、「TOMIロゴ入り2026年版オリジナルワイングラス」の購入者、または、「TOMIロゴ入りリーデル社製オリジナルワイングラス」の購入者のみが参加できます。 昼の部には提供しない、夜だけ楽しめる限定ワインもご用意。生演奏のブルースを聴きながら、夜も東御ワインをお楽しみください。 東御ワインフェスタ記念ワイン 「アッサンブラージュ2025」今年で3ヴィンテージ目となる東御ワインフェスタ記念ワイン「アッサンブラージュ2025」は、東御市内のワイナリー、アルカンヴィーニュが醸造しました。 東御市内16者、9品種のブドウをアッサンブラージュ(ブレンド)し、東御のテロワールを表現した白ワインです。 「アッサンブラージュ 2025」のご購入は、事前にご注文いただき、「東御ワインフェスタ2026」のイベント当日のお渡しとなります。 詳しくは、アルカンヴィーニュのWEBサイトをご参照ください。 アルカンヴィーニュWEBサイト:https://jw-arc.co.jp/ そして、イベント当日の目玉として、フルボトルワイン20本分に相当する15,000ml(15リットル)ボトルにも瓶詰めしました! (ちなみに、この15リットル入りの巨大ボトルは、「ネブカドネザル」と呼ばれるそうです) さらに、今年はこの「記念ワイン」を多くの方に楽しんでいただきたく、「Instagramフォロー&リポストで『記念ワイン』1杯サービス!」 企画を実施します。 東御ワインクラブのInstagramアカウントをフォローして、投稿を再投稿(リポスト)していただくと、各日先着500名に「記念ワイン」を1杯(約30ml)サービスいたします。  「Instagramフォロー&リポストで『記念ワイン』1杯サービス!」 企画  ①東御ワインクラブのInstagramアカウント(@tomiwineclub)をフォロー ②東御ワインクラブの以下の投稿を再投稿(リポスト) https://www.instagram.com/p/DXl45K7iTWJ/ ③イベント当日、「記念ワイン」を提供するブースで上記①②を対応してくださっていることが確認できた方、両日先着500名に「記念ワイン」を1杯(約30ml)サービス! 駅前の新しい会場で開催される「東御ワインフェスタ2026」で、東御の風土を感じながら、のんびりと楽しい時間をお過ごしください。 開催概要イベント名東御ワインフェスタ2026 開催日2026年5月16日(土)、 17日(日) 開催時間5月16日 《昼の部》 11:30~17:00、 《夜の部》 17:00~20:00 5月17日 10:00~15:00 会場【メイン会場】しなの鉄道 「田中駅」 南口ロータリー 《夜の部》のみゆぅふるtanaka正面デッキ 会期中、「田中駅」南口ロータリーの一部について、交通規制を行います。 イベント用の駐車場はありません。公共交通を利用してご来場ください。 入場料《昼の部》 入場無料(飲食はすべて有料) 《夜の部》 「TOMIロゴ入り2026年版オリジナルワイングラス」(税込1,000円)または、 「TOMIロゴ入りリーデル社製オリジナルワイングラス」(税込2,500円)の購入者のみ入場可能(ワインは有料) ワインを召し上がる方は、ぜひ“マイグラス”をご持参ください。 数量限定となりますが、会場でもワイングラスを販売します。 会場で販売されるグラスには、《夜の部》の参加権利がついていないグラスも含まれます 出店予定者(出店申込順)5月16日(土) 《昼の部》  ●ワイン ドメーヌムラヤマ、J's vineyard、NAKADA WINES、コトノモト、ヨネファーム東御、CAVE HATANO、株式会社鹿之助萬蔵、リュードヴァン、アルカンヴィーニュ、ヴィラデストワイナリー、Jardin Omino、Ro_vineyard、のらのらふぁーむ&ワイナリー、ルーセントワインHIRO、ひかるの畑、千曲川シェアヴィンヤード、イルフェボー、スターダスト・ヴィンヤード、Veraison-note、ジオヒルズワイナリー、ツイヂラボ、プレザンティール、Aperture Farm and Winery ●フード  とうみ食堂、Moldova Market、パンとお菓子 クリシェ、オラホビール、ビーハイブ、sens、しんちゃんおやき、ノンナジーニャ、日本酒専門店 坐kura、シフォンケーキ工房ふわり。、リュードヴァン、アトリエ・ド・フロマージュ、まる屋・eight fold、& espresso、八重原ハム、(株)SHIOSAWA うどん天国麺天、とや原ファーム ●キッチンカー 自家製ソーセージハム男、お菓子工房春色、CHAYHANE...

第3回「ProWine Tokyo 2026」、大盛況のうちに閉幕!

〜ワイン・スピリッツ市場の「次が見える」3日間〜2026年4月15日(水)~17日(金)、東京ビッグサイトにて開催した「ProWine Tokyo 2026(プロワイン東京 2026/主催:株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン)」は、日本を代表するワイン・スピリッツの国際見本市として、今回も国内外からの注目を集めました。 第3回目となる本展には、過去最大の23カ国から188社が出展し、57,056名の業界関係者が来場しました(来場数はFABEX東京等を含む合同開催展全体)。国内はもちろん、日本のワイン・スピリッツ市場参入をめざす海外出展者と日本の業界関係者とのネットワーキングや、日本にこれからやってくるであろう世界の最新トレンドに触れるチャンスにあふれた3日間となりました。 日本は世界の食文化に対して独特のオープンさがあり、世界にとって魅力的な市場であるとともに、Made in Japanの将来にも期待が高まっていますが、現場ではこれらが如実に感じられました。 ProWine Tokyoは、世界と日本のワイン・スピリッツ市場をつなぐ、唯一無二のプラットフォームです。 ワイン・アルコール市場の「次のトレンドは?」「古くて新しい」生産地やロゼワインに期待。産地としての日本も注目■会場を盛り上げた「次のトレンド」たちこれから期待の生産地 ProWine Tokyo 2026では、ヨーロッパからはギリシャ、ジョージア、セルビア、ルーマニアが「古くて新しい産地」を、南米からはウルグアイが「これからの注目生産地」として、その魅力をアピールしました。 上記のヨーロッパの国々はそれぞれ、ワインづくりの歴史はそれぞれ4000年とも6000年とも言われますが、若い世代が新たな試みでつくるモダンなワインを知ろうと多くの人々が訪れました。 ウルグアイはなんといっても「黒ワイン」として名高い「タナ」品種に注目が集まりました。 満を持しての「ロゼワイン」 ヨーロッパでは生産量の伸びが赤も白も超えたロゼワイン。日本では今のところオレンジワインの人気に押され気味ですが、今回はプロヴァンスワイン委員会(CIVP)がフランスパビリオン内にテイスティングエリアを設置。会期中2本開催されたセミナーも満員でした。 華やかなピンクとその見かけによらないスッキリした味わい、そしてその多様性は、今後の日本での拡大が大きく期待されるところです。 ワイン産地としての日本 今回、ドメーヌ・ド・ユノハラ(長野)、ドメーヌ・キョウコ・ホサカ(山梨)、勝沼醸造(山梨)、盛田甲州ワイナリー(山梨)、ルミエール(山梨)、熊本ワインファーム(熊本)、MARO Wines(北海道)の7社が参加した「日本ワインゾーン」。オープン10時からクローズ17時まで多くの人であふれていました。 「大変な忙しさ。単に飲みにきたというより、(このワインを)どう使おうかと話す方が多くて、手ごたえがあります。海外の人もすごくたくさん来ました」(ドメーヌ・ド・ユノハラ吉田健人氏) 日本の飲食店を世界がワインリストで評価する「Star Wine List of the Year Japan」アワード授賞式「ワイン版ミシュランガイド」と呼ばれる「Star Wine List」。第2回目となるStar Wine List of the Year Japanアワード授賞式が今年もProWine...

新緑の小諸で、ワインと地域の魅力を楽しむ一日「マンズワインフェスタ×KOMORO WINE DAYS 2026」開催

「ソラリス」25周年の特別な一杯と、田崎真也氏登壇トークショーを開催マンズワイン株式会社は、2026年5月23日(土)、長野県小諸市のマンズワイン小諸ワイナリーにて、「マンズワインフェスタ×KOMORO WINE DAYS 2026」を開催いたします。 マンズワインフェスタでは今年25周年を迎えた「ソラリス」シリーズを中心に、発売前のワインや数量限定の特別なテイスティングセットの販売など、この日限りでお楽しみいただけるワインも多数ご用意いたします。 さらに、小諸市と共同開催する「KOMORO WINE DAYS 2026」も同時開催。地元食材を活かしたフードや地域の魅力が集まり、小諸の風土とワインを五感で楽しめる一日となります。 また本イベントでは、特別企画として田崎真也氏と、マンズワイン代表取締役社長 島崎大によるトークショー「竜眼が見据える世界基準 -OIVから紐解く、その可能性-」を開催、日本固有品種である“竜眼”の可能性について語ります。 そして、毎年恒例、島崎大によるソラリスのバックヴィンテージオークションも行います。 皆様のご参加をお待ちしております! 小諸駅周辺および臨時駐車場から無料シャトルバスを運行いたしますのでご利用ください。 新緑に包まれたワイナリーで、地元の食とともにワインを楽しむ特別なひとときをぜひお過ごしください。 【イベント概要】・日時:2026年5月23日(土)10:00~17:00(ラストオーダー16:30)・会場:マンズワイン小諸ワイナリー・内容: - フェスタ限定ワインセット販売 - 発売前&限定ワインのテイスティング - 特別トークショー - フード出店 ほか・同時開催:KOMORO WINE DAYS 2026(12:00~17:00)・アクセス:無料シャトルバス運行 (小諸駅北側「大手門公園駐車場前」/臨時駐車場「JA東信会館」発着) 特設サイトトークショースケジュール1. 12:00~12:30田崎真也氏 × マンズワイン 代表取締役社長 島崎大「竜眼が見据える世界基準 -OIV*から紐解くその可能性- 」*国際ブドウ・ワイン機構 2. 12:40~13:10田崎真也氏...

即完売の巨峰ロゼスパークリング「和愛(YAWARAI)」、2025年ヴィンテージ解禁

— 福岡・田主丸の老舗ワイナリーが贈る、完売必至の巨峰ロゼスパークリング。和愛とともに、和韻(わいん)文化を次のステージへ。 —KYOHO JAPAN株式会社(本社:福岡県久留米市)は、初回リリースで即完売となった巨峰ロゼスパークリング「和愛(YAWARAI)」を、2025年ヴィンテージとして販売再開いたします。自家農園産の巨峰を100%使用。耳納連山の麓で丹精込めて育てられた高級果実ならではの澄んだ香りと味わいを存分に引き出しました。発売と同時に都内の5つ星ホテルでも採用され、高評価を獲得した日本のロゼブランドです。 ロゼの常識を覆す、新たな味わい体験2025年ヴィンテージは、巨峰とは思えないほどきりりとした酸と、ふくよかな果実味が美しく調和。食中に自然と寄り添う味わいで、最後まで飽きることなく楽しめるドライで上品な巨峰ロゼスパークリングです。刺身をはじめ繊細な和食と合わせることで真価を発揮し、後味は軽やかに整います。立ち上る泡とともに、心までほどける和の余韻を、一口ごとにお楽しみください。 新たな果実で贈る、和愛 第二弾が今夏登場次なる挑戦として、巨峰とは異なる新たな果実を題材に、調和の美学を表現する和のスパークリングの試作を重ねています。和愛の世界観をさらに広げる第二弾は、今夏の登場を予定。果実醸造家・川島教朋が、果実の声に耳を傾けて醸す、新たな一杯にご期待ください。 巨峰が紡ぐ「和韻(わいん)」巨峰ワイナリーでは、ワインを「和韻(わいん)」と表現しています。西洋のワインが“構造の美学”を追い求めるのに対し、和韻は“調和の美学”。土地の空気、育てる人の想い、季節の揺らぎを重ねて醸すことで、やわらかく心ほどける味わいが生まれます。 1972年、巨峰から始まったわたしたちの醸造は、創業当時から変わらず、この土地の果実と醸造文化を次の世代へ紡ぎ続けています。 歌会始 召人・ピーター・J・マクミランが詠む和愛 くよくよと  つまらぬことに  悩むより  ただ一杯の  和愛(やわらい)がよい 本歌は「和愛(YAWARAI)」を主題とし、九州・福岡の風土を背景に、万葉集の系譜に連なる大伴旅人へのオマージュとして、ピーター・J・マクミラン氏により詠まれました。 ピーター・J・マクミランアイルランド出身の翻訳家・詩人。2026年1月、皇居で行われた「歌会始の儀」にて、歌詠みとして招かれた外国籍初の召人(めしうど)。『万葉集』英訳にも携わり、日本文学を世界へ届ける活動で高く評価されている。 アイルランド大使館レセプションにて「和愛(YAWARAI)」提供2026年4月15日、アイルランド大使館にて開催されたピーター・J・マクミラン博士の旭日小綬章受章記念講演後のレセプションにおいて、「和愛(YAWARAI)」が提供されました。アイルランド大使、そして華道家元池坊の次期家元・池坊専好氏らが参列する厳かな場において、乾杯の酒として選ばれたのが「和愛(YAWARAI)」です。この祝宴のひとときに、マクミラン氏は自らの感性で「和愛」を捉え、日本の醸造を和歌として表現。その詩は、あえて語り尽くされることなく、スライドに静かに投影されるに留められました。この“そっと添える”という所作は、万葉集や和歌、短歌に通底する「余白を読み解く」日本独自の美学そのものです。場に集う人々それぞれの心に委ねる——その静謐な表現は、晴れの舞台にふさわしい、気品ある乾杯のかたちを生み出しました。和韻(わいん)はいま、万葉の古の言葉に連なる精神と響き合いながら、日本文化として新たな一歩を静かに紡いでいます。 和韻がつなぐ、伝統×IoT醸造の未来巨峰ワイナリーでは、IoT技術を活用した醸造にも挑戦しています。栽培段階における気候条件や生育状況、収穫のタイミングから、発酵における温度や糖度、時間の変化などのプロセスをデータ化し、醸造プロセスの構造を可視化。これまで培ってきた巨峰醸造の原点を見つめ直し、地域のさまざまな果実と向き合いながら、次の時代へとつなぐものづくりを追求しています。 日本の風土に根ざした醸造を、世界に誇る文化へと昇華する「和韻」という思想。そして、未来へと続くIoT醸造。伝統と革新が重なり合うその先に、これからの巨峰ワイナリーの姿があります。 巨峰ワイナリーについて巨峰ワイナリーは、ワインには不向きとされていた巨峰100%での醸造に挑み、1972年に誕生。田主丸の地で地元農家と向き合い、林田伝兵衛が10年の歳月をかけて完成させた技術は、日本における巨峰ワイン文化の源流となりました。現在では、巨峰をはじめ、あまおう・柿・梨・甘夏など、地域のさまざまな果実を醸し、生食用果実が持つ個性を引き出す醸造を追求し続けています。2023年には辻田グループが事業を承継。創業者・伝兵衛氏が遺した“和を飲む=和飲(わいん)”の精神を受け継ぎ、その想いをさらに広く深く未来へ届けます。 KYOHO JAPAN株式会社 所在地:福岡県久留米市田主丸町益生田246-1代表者:代表取締役 辻田 隆司創業:1972年事業内容:酒類の製造・販売https://www.kyoho-winery.com/

新緑に囲まれたワイナリーでワインを楽しむ「マンズワイン・GWパーティー2026」開催

畑、地下セラーツアーやバラエティ豊かなキッチンカーも登場!貴重なバックヴィンテージの特別ティスティングも楽しめます。マンズワイン株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:島崎 大)は、2026年5月3日(日)、4日(月)にマンズワイン勝沼ワイナリーにて「マンズワインのGWパーティー2026」を開催いたします。 【イベント概要】開催日時:2026年5月3日(日)10:00~16:00、5月4日(月) 10:00~15:30 会場:マンズワイン勝沼ワイナリー(〒409-1306 山梨県甲州市勝沼町山400) 入場料:無料 駐車台数:約50台※塩山駅からのシャトルバスも運行予定です。 イベント内容①:ワイナリースタッフによる、ぶどう畑or地下セラーツアー【各回先着20名様限定】ワイナリースタッフがご案内する特別ツアーを開催いたします。 ぶどう畑の美しい風景を楽しむコースと、通常非公開の地下セラーを見学するコースの2種類からお選びいただけます。 費用:各500円(税込) / 1名様開催時間(各日):10:00 / 12:00 / 14:00 / 15:00 イベント内容②:バックヴィンテージワインスペシャルテイスティング普段はなかなか味わうことのできない「ソラリス」シリーズのバックヴィンテージをご用意いたします。長い熟成を経て引き出された奥行きある味わいと、時を重ねたワインならではの魅力をご体験いただけます。 なお、ラインナップは当日のお楽しみとなっております。 イベント内容③:おいしい料理とワインが揃う、屋外フードエリアキッチンカーの絶品グルメと多彩なワインを楽しむ屋外エリア。すっきりとした「酵母の泡」や「ソラリス」など、食事に寄り添う9種類をグラスでご用意しています。初夏の風を感じながら、できたてのグルメとワインのペアリングをご堪能ください。 ▼出店者一覧晦日ワイントン / LAMB’sTRUCK / ロッキンピッツァ / TETOTETO / サニーガレット / 月ノ歩キカタ※出店内容は変更になる場合があります。 イベント内容④:ワイナリー内の芝生でピクニック!芝生エリアでは、ピクニック気分でグラスワインとお料理をお好きにお楽しみいただけます。新緑に囲まれた開放的な空間の中で、ゆったりとしたひとときをお過ごしください。 【お問い合わせ】マンズワイン株式会社 勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(受付時間:10:00〜17:00)MAIL:info@mannswine.co.jp HP:マンズワイン株式会社

熊本発の白ワインが世界でトップ10入り

【熊本ワインファーム株式会社】                               「菊鹿ナイトハーベスト小伏野2023」がシャルドネ・デュ・モンド2026で金賞さらにトップ10入賞 熊本ワインファーム株式会社(所在地:熊本県熊本市 代表取締 役:幸山賢一)が醸造する白ワイン「菊鹿ナイトハーベスト小伏野 2023」が、フランス・ブルゴーニュで毎年開催される今年で33回目となる国際的なワインコンクール「シャルドネ・デュ・モンド(Chardonnay du Monde )」において世界25カ国、471本の厳選されたワインの中から金賞を受賞、さらに上位トップ10に選出されました。 世界各国から出品され高い評価を受けた本ワインは世界的に見ても最高水準の品質であることの証といえます。今回の受賞を受け、熊本・菊鹿のワインの魅力をより多くの方に広くお届けできるよう努めてまいります。 なお、同コンクールでは他にも「菊鹿シャルドネ」が銀賞、「菊鹿シャルドネ樽熟成2023」が銅賞を受賞しました。 ■シャルドネ・デュ・モンドとはシャルドネ・デュ・モンドはフランス・ブルゴーニュで毎年開催され、主に白ワイン用のブドウ品種「シャルドネ」に特化した国際ワインコンクールです。世界各国から出品されたワインを対象に、専門家による厳格な評価が行われており、シャルドネの品質を競う国際的にも権威あるコンクールとして知られています。 Chardonnay du Monde 2026 URL:https://www.chardonnay-du-monde.com/ ■菊鹿ナイトハーベスト小伏野2023について菊鹿シャルドネシリーズは、熊本県山鹿市菊鹿町の菊鹿葡萄生産振興会に所属する22軒の生産者が育てたシャルドネを使用しています。 中でも「菊鹿ナイトハーベスト小伏野」は明確な個性とポテンシャルを備え、健全なシャルドネが栽培される小伏野地区・平川農園(代表:平川浩男氏)の厳選したシャルドネを仕込む菊鹿シャルドネシリーズ最上級のワインです。 シャルドネの収穫は、気温が低く果実の状態が最も良好となる夜間に実施(ナイトハーベスト)。これにより果実本来のフレッシュさと凝縮感を最大限に引き出しています。 醸造においては、全量除梗破砕後にスキンコンタクトを行い個性豊かで濃厚な果汁を抽出。アルコール発酵はフレンチオーク樽100%で行い、マロラクティック発酵を経て、数か月にわたるバトナージュ(発酵終了後にワインの底に沈んだ澱をかき混ぜる工程)により味わいの奥行きと調和を丁寧に整えました。その後、瓶詰し地下セラーにて長期の瓶熟成を行います。熟成の経過をみながら適切なタイミングで販売します。 商品名:菊鹿ナイトハーベスト小伏野2023タイプ:白・辛口容量:750ml ※2027年2月頃発売予定(価格・販売方法は未定) 本ワインは現在熟成を経てリリースに向けた準備を進めております。 発売に関する最新情報は、公式ホームページおよびSNSにて順次発信してまいります。また、その他の商品のご購入はオンラインストアをご利用ください。 熊本ワインファームオンラインストア URL:https://kumamotowineonline.co.jp/collections/du-monde2026 インスタグラム アカウント:@kumamotowinefarm ■会社概要会社名:熊本ワインファーム株式会社所在地:熊本県熊本市北区和泉町字三ツ塚168-17事業内容:ブドウ栽培・ワインの製造・販売、ワイナリー運営URL:https://kumamotowinefarm.co.jp/ ■お問い合わせ先熊本ワインファーム株式会社TEL:096-288-0799MAIL:info@kumamotowine.co.jp

ワイン・アルコール業界の“世界のトレンド”と“売れるヒント”がここに!「ProWine Tokyo 2026」 2026年4月15日(水)〜17日(金)東京ビッグサイトで開催

〜アワードから特別展示まで、「次に来るもの」が見える3日間〜株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小原暁子)は、2026年4月15日(水)〜17日(金)の3日間、日本唯一かつ最大級のワイン・アルコール専門展「ProWine Tokyo(プロワイン東京)」を、東京ビッグサイト東3&8ホールにて開催いたします。 本展には世界23の国と地域から約190社が出展。未知の商材との出会いはもちろん、業界課題やビジネス拡大のヒントが世界中から集まる場として、2024年の初開催以来、高い評価をいただいています。現在、公式サイトにて来場登録(無料)を好評受付中です。 来場登録はこちら世界基準の“ワイン選定眼”をもつ飲食店が頂点を競う「Star Wine List of the Year Japan」アワード授賞式全世界のレストランやワインバーをワインリストで評価する、「ワイン版ミシュランガイド」と呼ばれる「Star Wine List」。そのジャパン・アワード授賞式が今年もProWine Tokyoの会期初日、4月15日(水)に開催されます。 授賞式では「ベスト・ロングリスト」をはじめ全世界共通の国際カテゴリー10部門と、「ベスト日本ワインリスト」などローカルカテゴリー3部門、合計13部門の受賞者と、その中の頂点となる「ジャパン・グランプリ」が選出されます。各国のグランプリ受賞者は、本年6月スウェーデンで開催される国際決勝に挑みます。 ファイナリストとしてノミネートされたのは、東京・大阪の店舗を中心に、北海道から沖縄まで41の名店です。最多6部門ノミネートの「RAINDROP」(大阪)は、グループのフジマル醸造所系列3店舗もノミネート。また昨年も4部門にノミネートされた東京の「レストラン・リューズ」はじめ4部門ノミネートが6店舗あるなど、どの店舗が栄冠を勝ち取るか、目が離せない展開となっています。 ファイナリスト一覧(英文)はこちら「日本ワイン」の“いま”と“これから”を多角的に知る近年、国際的なコンクールで受賞が相次ぐ日本ワイン 。10年前と比較して輸出金額が3倍以上に増えるなど、高価格帯のプレミアム・ワインとして世界的に需要が高まっています。 ■注目の7ワイナリーが集結東3ホールの「日本ワインコーナー」(ブース番号W-JP1-4)では、ドメーヌ・ド・ユノハラ(長野)、ドメーヌ・キョウコ・ホサカ(山梨)、勝沼醸造(山梨)、盛田甲州ワイナリー(山梨)、ルミエール(山梨)、熊本ワインファーム(熊本)、MARO Wines(北海道)という、選び抜かれた7社が出展し、高品質なワインをご紹介します。 また初日の4月15日(水)10:30〜11:10には、ドメーヌ・ド・ユノハラの吉田健人氏とドメーヌ・キョウコ・ホサカの保坂香子氏の対談による「参入する新興ワイナリーの差別化戦略」と題するセミナーが開催。ワイナリー関係者や新規参入者必聴の内容です。 ■世界が注目するジャンシス・ロビンソンMWによる日本ワインビデオセミナー「ワイン界の女王」と称されるジャンシス・ロビンソンMWによる「日本ワインのいま」と題し、このセミナーのために彼女が試飲し作成したビデオセミナーを実施します。ジャンシスからは、「世界からさまざまなワインが集まるだけでなく、日本ワインの実力を世界へ発信するProWine Tokyoに期待しています」と応援のメッセージが寄せられています。 業界の関心が集まる「日本ワインのポテンシャル」を、ぜひ会場で体感してください 。 世界のトレンドを出展製品と「Wine Wall」で一気に把握世界各国から商材と情報が集まる「ProWine Tokyo」。今回は日本ワイン以外に以下のトピックに特に注目し、東3ホールの出展エリアと、東8ホール内G・Hゾーン展示の「Wine Wall」で、五感と情報の両面で取り上げます。 ■Wine Wall(東8ホールG・H)とは国内外の業界のプロから高い評価を得ている、世界と日本のワイン市場がわかるパネルコーナーです。消費量等の定点観測データに加え、日本ワインの動向や気候変動への対応など旬のトピックを25枚掲示しています。今回はロゼワインを初めて取り上げました。 ■ロゼワイン赤・白よりも格段に生産量を伸ばしており、日本でも次の売上の柱となる可能性を秘めたロゼワイン。東3ホールでは世界最高峰のロゼ産地・プロヴァンスをはじめ、ドイツ・イタリア・スペイン・南アなど、世界中のロゼが70本以上展示されます。 ■ノンアルコール&スマートドリンク敢えてお酒を飲まない「ソバーキュリアス」というライフスタイルの広がりに合わせ、日本でも出荷量が拡大傾向中。特設コーナー「ProWine Tokyo ZERO」(東3ホール・Zero1-2)では、ドイツ・モーゼルのC-KLOSS社による地域の厳選素材と選り抜きのアジア高級茶葉を使用したノンアルコール・スパークリングティーを出展。また雑誌『ワイン王国』は、おすすめのノンアルコール・スパークリングワインの試飲を実施します。 ワインをもっと「売る」「広める」ためのヒントProWine Tokyoは、「どう売るか」という視点でも多角的な企画を用意しています。 ■“最強の営業ツール”としてのブラインドテイスティングブラインドテイスティングは人を惹きつけ、学びを深め、継続的な来店や購買につながる「体験型ワインコンテンツ」として進化しています。 本展では、日本ブラインドテイスティング協会会長と、ブラインドテイスティングを来店促進に活用しているワインマーケットパーティー店長によるセミナーを4月16日(木)15:30〜16:30に企画し、おかげさまで満席となりましたが、キャンセル待ちについてはお問い合わせください。 ■大人気『図解 ワイン一年生』コラボレーション累計17万2000部(電子含む)のベストセラー『図解 ワイン一年生』(小久保尊・著、山田コロ・イラスト/サンクチュアリ出版・刊)は、「むずかしくてとっつきにくい」と思われがちなワインの世界を、キャラクター化した30種以上のブドウ品種イラストとともに「これ以上ないほどわかりやすく」解説したワイン本です。 ProWine...

日本中の人を「ずっとワインを美味しく飲むための健康オタク」にしたい

神戸・きら香ぶどう酒醸造が叶える、心身を豊かに彩る魔法のツール造り当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「きら香ぶどう酒醸造」の夢です。 神戸のぶどうでつくる、小さな街なかワイナリー「きら香ぶどう酒醸造」は、ワインという不思議な魅力を通じて、人々の人生を彩るきっかけを届けることを目指しています。 ■ ワインは単なるアルコールではない、「人生を豊かにする魔法のツール」私たちの夢は、ワインを通じて、日本中の皆さまが「ワインを美味しく飲む、楽しい時間を1日でも長く続けたい!」と願い、結果的に心身ともに健康になってしまう(健康オタクになってしまう)ような、そんな「彩りある人生」のきっかけを届けることです。 代表の辛木は、かつてIT企業や計算速度世界一のスーパーコンピュータに関わる仕事をしていました。ベルギー駐在時代にワインの奥深さにすっかり魅了され、有給休暇をすべてワイナリーでの肉体労働(修行)に全振りするほどの「ワイン沼」へと足を踏み入れました。 その過程で気づいた、ある面白い「矛盾(パラドックス)」があります。 「今日も最高に美味しいワインを飲むぞ!」と思うと、健康診断の数値が気になり始めます。必死に運動し、食生活に気を配る。さらには、ストレスが溜まっているとせっかくのワインが不味く感じるため、仕事や人間関係まで円滑にしようと努力するようになったのです。 お酒(ワイン)を最高に楽しむために、心身の健康と人生の充実(Well-being)を追求する。このパラドックスこそが、ワインの持つ本当の力だと確信しています。 ■ 毎日の食卓で夢を叶えるための「ロゼワイン」そんな「人生を彩る素晴らしい時間」を、特別な日のディナーだけでなく、もっと気軽に【毎日の食卓】で楽しんでいただきたい。 だからこそ私たちは、和洋中どんな料理にも寄り添う「ロゼワイン」にこだわって醸造しています。神戸という多様な食文化が交差する街で、スーパーのお惣菜から本格的な手料理まで、グラス1杯のロゼワインがあるだけで、その日の食卓がちょっと特別な空間に変わる。そんな万能な「魔法のツール」を、私たちは小規模な「街なかワイナリー」からお届けしています。 ■ AIと泥臭い手仕事で、夢に向かって醸造中最新のAI技術をアシスタントにしつつ、最後は人間の五感と泥臭い手仕事で微調整を繰り返す日々。スパコンのように計算通りには動いてくれない酵母たちに翻弄されながらも、私たちは今日も神戸・春日野道でワインを造り続けています。 いつか、日本中の食卓で「きら香のロゼを美味しく飲むために、今日も健康で頑張ろう!」という笑顔が溢れる日を夢見て。 ■本件に関するお問い合わせ先きら香ぶどう酒醸造 辛木 ※醸造所での取材・撮影も可能です。お気軽にお問い合わせください。

IMADEYAを展開する株式会社いまでや、経営体制を強化。小倉あづさが副社長、石川孝が常務取締役に。

創業64年目を迎え、事業拡大に向けて経営体制を強化。「お酒っておもしろい」をスローガンとし、千葉に本店、GINZA SIX、錦糸町PARCO、千葉エキナカ、清澄白河、軽井沢、松坂屋名古屋にてお酒のセレクトショップ「IMADEYA」を展開する株式会社いまでや(所在地:千葉市中央区仁戸名町、代表取締役:小倉秀一、以下、当社)は、2026年4月1日付で新たな役員体制へ移行し、現在の専務取締役である小倉あづさが取締役副社長に就任。現在の執行役員である石川孝が、常務取締役に就任することを発表します。また、あわせて発表済みのとおり、同日をもって新たな執行役員として創業家の一員である小倉爽椰(さや)が就任します。 これに伴い、今期の経営体制は以下の通りとなります。 代表取締役社長:小倉 秀一 取締役副社長:小倉 あづさ(新任) 常務取締役:石川 孝(昇任) 社外取締役:小島 雄一郎 社外取締役:宮本 貴臣 執行役員:小山 良太 執行役員:小宮 良子執行役員:小倉 爽椰(新任)小倉 あづさプロフィール1965年東京都新宿区生まれ。浅草で子供用玩具の問屋業を営む両親のもと長女として生を受ける。幼少より活発で、特に国際交流とことばを軸に活動していたラボパーティーでの10年間の体験が、先の様々な活動に大きな影響を与えている。高校卒業後は語学留学のため渡米。数年後、家庭の事情により志半ばで帰国し、ヨットの輸入販売会社に就職、そこで経営全般を学ぶ。その後、小倉秀一との縁により、専務取締役として現在のIMADEYAを共に創り上げる。IMADEYAでは1990年当時、売上がほぼゼロに近かったワイン部門を立ち上げ、今では特に日本ワイン業界の成長をライフワークとしている。特に趣味はなく、飲食と読書と和装を楽しみ、IMADEYAを考える時間を何よりもの生き甲斐としている。 小倉 あづさよりご挨拶ご縁をいただきIMADEYAに嫁ぎ、あっという間の36年が過ぎました。日本の酒を軸に取り組む今の仕事は、日々様々な課題に向き合いながらも、素晴らしい可能性を無限に秘めていると実感しております。本当にお酒っておもしろいですね。この度、さらなる未来を創り出すために、実務のバトンを頼もしい次世代のチームへと託すことにいたしました。今後は取締役副社長として、IMADEYAが大切にしてきた文化を次へと繋ぎつつ、私自身が担える新しい挑戦は、続けてまいりたいと考えております。 皆様には引き続き、厳しく、そして時には温かくご指導ご鞭撻いただけますよう、心よりお願い申し上げます。石川 孝(いしかわ たかし)プロフィール1968年、東京都文京区生まれ。証券会社勤務の父の影響で、中学校まで全国各地を転校しバスケットボールに熱中する。その後、中央大学文学部に進学。週末は結婚式場で配膳のアルバイト、平日はスキー、国内・海外旅行に明け暮れる日々を送る。人々の人生に寄り添うお酒に魅力を感じ、1990年にサッポロビールに入社。神戸~千葉~札幌~東京~福岡で営業現場を経験。1994年から6年間は営業の立場で(株)いまでやを担当。その後、宣伝室長、人事部長、執行役員西日本本部長を経験し、経営全般を学ぶ。2025年、サッポロビールを退職し、株式会社いまでやの執行役員に就任。飲食店卸事業部門と人事部門を担当する。 <保有資格> ・国家資格 キャリアコンサルタント ・(一社)日本ソムリエ協会認定 ソムリエ ・(一社)ウイスキー検定実行委員会認定 ウイスキー検定 石川 孝よりご挨拶1本1本に込められた「生産者の情熱や想い」を深く理解し、さらなる「価値創造」を目指します。 味わいの奥にある物語を伝え、日常に「感動」を生み出すこと。 そして、お客様の人生に寄り添い「なくてはならない存在」と感じていただけるよう努めてまいります。 既存の枠組みにとらわれず、次世代に向けた「お酒っておもしろい」を力強く創造していきます。よろしくお願いいたします。

【長野県東御市】千曲川ワインバレーの鼓動を渋谷で味わう!「Tomi wine tasting caravan とうみワイン試飲会」

渋谷で東御市のワイン約20種を気軽に試飲できる特別イベント長野県東御市は、2026年4月25日(土)東京都渋谷区WINE SHOP nicoにて「Tomi wine tasting caravan とうみワイン試飲会」を開催いたします。 個性豊かなワイナリーが集積する千曲川ワインバレーの中心地として知られる長野県東御市。 本イベントでは、東御市が誇る「とうみワイン」の魅力を、都内にいながら気軽に体感いただけます。 会場では、約20銘柄の試飲テーブルをご用意するほか、ワイナリーマップや各ワイナリーの紹介パネルを展示。 東御市の風土とともに育まれたワインの多彩な個性を、視覚・味覚の両面からお楽しみいただけます。 なお、ワインはキャッシュオン、またはワインチケットをご購入のうえお楽しみいただく形式となっております。  開催概要イベント名:Tomi wine tasting caravan とうみワイン試飲会  日時:2026年4月25日(土)12:00〜15:00 会場:WINE SHOP nico 渋谷店 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目2-3 東急プラザ渋谷6階 主催:WINE SHOP nico、長野県東御市 参加について予約不要、参加費無料 試飲ワインはなくなり次第終了となります 当日はワインの造り手の来場はございません 試飲ワイナリー(協賛)※五十音順アトリエ ドゥ ヴァン アルカンヴィーニュ ヴィラデストワイナリー 496ワイナリー ツイヂラボ ぼんじゅーる農園醸造所 リュードヴァン お問い合わせ先東御市農林課 農産物振興係 電話:0268-75-2016 メール:6jika@city.tomi.nagano.jp
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