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日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」新ヴィンテージ4種・新商品1種 数量限定新発売

― 長野・信州富士見町と青森・津軽のぶどうを使用したテロワールシリーズ ―サントリー(株)は、日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」より、「SUNTORY FROM FARM 信州富士見町産 甲州 ブリュット 2023」など新ヴィンテージ4種を、新商品として「同 津軽 ピノ・ノワール&シャルドネ スパークリング ロゼ 2023 ブロッサムエティケット」を、7月14日(火)※から全国で数量限定新発売します。 ※サントリー登美の丘ワイナリー、SUNTORY FROM FARM online shopでは7月10日(金)より先行発売 当社は、「良いワインはよいぶどうから」の理念のもと、100年以上にわたって日本の風土と向き合い、栽培・醸造技術を磨き上げ、ぶどうづくり・ワインづくりに取り組んできました。ブランド名にもある「FROM FARM(すべては畑から)」のコンセプトのもと、丁寧なものづくりによってワインの品質を高めています。 信州・富士見町(長野県諏訪郡)は、八ヶ岳の麓にあり冷涼な気候に恵まれ、特に夏以降のぶどうの成熟期には気温が下がり、昼夜の寒暖差が大きくなるため、シャープな酸味が特長の甲州ぶどうを栽培することができます。 青森県の津軽地方は、ぶどうの生育期に雨が少なく収穫期は一気に冷涼になる気候と岩木山(いわきさん)の火山灰土壌が特長で、豊かな香りと酸味が魅力のぶどうを栽培することができます。 今回はこれらのぶどうの魅力を引き出した、「SUNTORY FROM FARM」のテロワールシリーズとして、新ヴィンテージ4種・新商品1種を発売し、同ブランドのさらなるファン拡大を図ります。 ●新ヴィンテージ4種 中味について 「SUNTORY FROM...

「ソラリス」2025ヴィンテージ白ワイン3種をリリース

酷暑と乾燥を乗り越え、酸と糖のバランスに優れたぶどうを収穫マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)は、「ソラリス」2025ヴィンテージの白ワイン3種を発売いたします。 「ソラリス 千曲川 信濃リースリング」および「ソラリス 千曲川 ソーヴィニヨン・ブラン」は5月18日(月)、「ソラリス 千曲川 シャルドネ」は6月1日(月)より販売開始となります。 2025年の気候とぶどうの生育状況2025年は、2024年に続き暖かい春となり、ぶどうの萌芽は例年より早く始まりました。一方で春先の寒暖差が大きく、品種によって萌芽時期にばらつきも見られました。一部の地域では霜害も発生しましたが、収量へ大きな影響を及ぼすものではありませんでした。 2025年を特徴づけたのは、記録的な少雨と高温です。5月を除くすべての月で降水量が平年を下回り、特に8月は平年の半分以下となる50〜70mm程度の降雨量に留まりました。気温も平年比約+2℃と非常に暑く乾燥した気候となり、ぶどうの成熟は全体的に早く進みました。 収穫は9月3日の東山地区ピノ・ノワールから始まり、10月22日の小諸地区マスカット・ベーリーAで終了。例年より約2週間早い収穫終了となりました。 収量減少の影響を受けた圃場もありましたが、収穫された果実は総じて品質が高く、糖度と酸度のバランスに優れた健全なぶどうとなりました。凝縮感と透明感を兼ね備えた、2025年らしい個性を持つヴィンテージに仕上がっています。 ワインデータソラリス 千曲川 信濃リースリング 2025品種:信濃リースリング ぶどう産地:長野県小諸市大里地区 ヴィンテージ:2025 内容量:750ml アルコール分:12% タイプ:白 味わい:やや辛口 醸造責任者:西畑 徹平 生産本数: 3,278本 販売価格:¥4,950(税込) 販売開始日:5月18日(月) ワイン説明: 小諸市大里地区の自社管理及び契約栽培畑の信濃リースリングを使用しています。信濃リースリングは、リースリングを父、シャルドネを母としてマンズワインが独自に交配したぶどう品種で1991年に品種登録されました。リースリングからのとても華やかな香りとシャルドネからのふくよかさをあわせ持つマンズワインのオリジナル品種です。手作業で丁寧に収穫・選果し、ステンレスタンクで発酵。澱とともに4ヶ月静置し、香りを確認しながら育成しました。 テイスティングコメント: 外観は輝きのある黄金色。 中心にかけてしっかりとした色調があり、若々しさの中にも果実の熟度を感じさせます。グラスの内側をゆっくりと落ちる涙が密度のある味わいを予感させます。 香りはアカシアやジャスミン、レモンやシトラス、カリン、はちみつなどが感じられ、ミネラル感と甘やかな香りも感じられます。 アタックはりんごの酸を思わせるフレッシュさと蜜のような柔らかい甘みが同時に広がります。 中盤にかけて果実の厚みが増し、しっかりとした骨格がはっきりと感じられます。 公式オンラインショップはこちら ソラリス 千曲川 ソーヴィニヨン・ブラン 2025品種:ソーヴィニヨン・ブラン ぶどう産地:長野県小諸市大里地区 ヴィンテージ:2025 内容量:750ml アルコール分:13% タイプ:白 味わい:辛口 醸造責任者:西畑 徹平  生産本数: 1,748本 販売価格:¥4,950(税込) 販売開始日:5月18日(月) ワイン説明: 小諸市大里地区の自社管理畑のソーヴィニヨン・ブランを使用しています。香りを最大限に活かすため、他の品種より早い時間に収穫し、すぐに冷蔵コンテナへ移動させています。ホールバンチプレス(除梗せずに房ごと搾ること)した果汁をステンレスタンクで発酵・育成しました。年によってそのニュアンスを変えるソーヴィニヨン・ブランならではの豊かな香りと酸味が魅力的なワインです。  テイスティングコメント: 外観は淡い黄緑色を帯びた輝きのあるレモンイエロー。 香りの立ち上がりはソーヴィニヨン・ブランらしい清涼感のあるアロマが中心で、レモンやライム、グレープフルーツなどの柑橘香とレモングラスやミントなどのフレッシュハーブ、白い花や青々しいニュアンスがあり、時間とともに冷涼感を伴ったミネラルの気配が現れ、奥行きのある香りへと変化します。 アタックは柔らかく、舌触りはまろやかでソーヴィニヨン・ブランとしてはふくよかなボディを持ち、果実の厚みが感じられます。中盤にグレープフルーツのコンフィを思わせるほのかな苦みが現れ、味わいに立体感を与えます。 酸味は余韻まで長く続き、ミネラル感とともに爽やかな印象を残します。 公式オンラインショップはこちら ソラリス 千曲川 シャルドネ 2025品種:シャルドネ ぶどう産地:長野県小諸市大里地区 ヴィンテージ:2025 内容量:750ml アルコール分:12% タイプ:白 味わい:辛口 醸造責任者:島崎 大、西畑 徹平 タイプ:やや辛口  生産本数: 1,221本 販売価格:¥4,950(税込) 販売開始日:6月1日(月) ワイン説明: 小諸市大里地区の自社管理及び契約栽培畑のシャルドネを使用しています。マンズワインはこの地区でいち早く欧州系ぶどうの栽培を開始し、樹齢30年以上のものも多く含まれています。ステンレスタンクでゆっくりと発酵させ、その後もタンクで育成することによりピュアでクリアな味わいのワインに仕上がります。この土地のシャルドネの果実味、個性をストレートに表現しました。 テイスティングコメント: 外観は輝きのあるレモンイエロー。 レモンやライムを思わせるシャープなシトラス香が第一印象に感じられ、続いて白い花やジャスミンのような繊細な香りが広がります。 アタックからフレッシュでシャープな酸があり、レモンやグレープフルーツの果実感とふくよかな果実感が口中に広がります。中盤には白桃や洋梨の柔らかい果実味と、後半にかけてミネラルの塩味とほのかな苦みが全体を引き締めています。 会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003...

マンズワイン「ソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2024」新ヴィンテージをリリース

欧州系品種に向く地という事を証明した畑。樹齢35年を超える希少な小諸産シャルドネを厳選マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)より、 樹齢35年以上のぶどうから造る「ソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2024」の販売開始をお知らせいたします。 国内で最も樹齢の古い畑の一つ1973年、マンズワインは長野県小諸市にワイナリーを建設し、同年に第1回の仕込みを行いました。当時は主に龍眼(善光寺)を棚仕立てで栽培していましたが、1981年には敷地内で「マンズレインカット」を用いた垣根栽培によるシャルドネの植樹を開始しました。当初は3メートル間隔で植えられていましたが、品質向上を目指し、後に1.5メートル間隔となるよう追加植樹を実施。現在では樹齢35年から43年に及ぶ、日本国内でも珍しい高樹齢のぶどうが収穫されています。 2000年代から長野県の「信州の環境にやさしい農産物認証制度」https://www.pref.nagano.lg.jp/nogi/sangyo/nogyo/sedo.html に取り組み認証を取得。更に2025年には有機JASの認証を取得いたしました。 標高690m、昼夜の寒暖差が大きい小諸市ならではの恵まれた環境。その優れたぶどう栽培条件が、このワインの味わいにしっかりと表れています。更に、高い樹齢という要素が加わることで、ワインは一層の深みを獲得しています。樹齢を重ねたぶどうならではの豊かなエキス分と複雑味が、グラスの中に豊かに広がります。 ワインデータソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ2024販売価格:¥11,000(税込) 収穫地:長野県小諸ワイナリー内圃場(標高690m、南面緩傾斜、埴壌土) 栽培方法:マンズレインカットを使用した垣根栽培 収穫日:2024年9月26日 収量:56hl/ha 使用樽:フランス産樽、ミディアムトースト主体 醸造責任者:島崎 大、西畑徹平 アルコール:13% テクニカル: 小諸ワイナリー内にある約30aの畑から収穫されるシャルドネを使用しています。この畑は1981年に植え付けが開始され、樹齢は35年以上の古木(ヴィエイユ・ヴィーニュ)で、約半分は40年を超えています。栽培は厳しい収量制限を行っています。収穫、仕込み後に樽で発酵・育成させ、果実の凝縮感とほどよい樽香が重なり合う非常に充実したワインに仕上げています。 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社小諸ワイナリー TEL:0267-22-6341(9:00~16:00)

有機栽培区画のぶどうだけで仕込む「ソラリス 千曲川 カベルネ・ソーヴィニヨン ビオロジック2023」リリース

2010年に始めた有機栽培の歩み。難しいカベルネ・ソーヴィニヨンで、納得の収穫。マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)より、 「ソラリス 千曲川 カベルネ・ソーヴィニヨン ビオロジック2023」の販売開始をお知らせいたします。 マンズワインでは、2010年から有機栽培(ビオロジック)に取り組んでおり、慣行栽培と有機栽培の両方を行うことで、それぞれのぶどうが持つ個性をより深く感じ取ることができています。 有機栽培を行うことで、栽培スタッフの技術が向上し、畑やぶどう、そしてそれを取り巻く自然環境への理解が一層深まりました。こうした経験を通じて、より高い栽培技術を磨くとともに、長く持続的にワイン造りを続けていくための方法の一つが、有機栽培であると感じています。 私たちは「有機栽培」を単なる謳い文句とするのではなく、制限のある条件の中でも世界に評価されるワインを生み出せる土地であることを証明するために、有機栽培区画のぶどうだけを使ってワインを造ることにしました。 醸造においては、他の「ソラリス」シリーズで使用している新樽を一切使わず、樽由来の香りやタンニンの影響を抑えています。それにより、ぶどう本来の風味と、育まれた土地=テロワールの個性を、より純粋にワインの中に表現できると考えています。 ソラリス 千曲川 カベルネ・ソーヴィニヨン ビオロジック2023販売価格:7,920円(税込) 品種:カベルネ・ソーヴィニヨン100% ぶどう産地:上田市東山地区の自社・有機栽培管理畑 内容量:750ml アルコール度数:14% タイプ:赤 テクニカル: 手作業で丁寧に収穫・選果・除梗を行い、ステンレスタンクで野生酵母(※)により発酵させ、樽で約20ヶ月間育成しました。国の定める有機JAS規格に適合した方法で、ぶどう栽培からワイン醸造まで一貫した管理を行っています。 (※)野生酵母: ぶどうの果皮をはじめ、空気中や土壌など自然界に存在している酵母のこと。 テイスティングコメント: 外観は黒みを帯びた濃いガーネット。最初にブラックチェリー、ブラックベリー、カシスの香りが感じられ、中盤には針葉樹やシダ、ロースト香とともに後半にかけて清涼感が感じられます。                                                   アタックははっきりとしていて、黒系果実の凝縮感がしっかりと感じられ、収斂性のある力強いボディ。粘性も高く、香り同様心地よい清涼感が余韻まで長く続きます。 ■会社概要 会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社小諸ワイナリー TEL:0267-22-6341(9:00~16:00)

日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」山形県上山(かみのやま)市産ぶどうを100%使用した新ヴィンテージ・新商品数量限定新発売

サントリー(株)は、日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」より、9月9日(火)から新ヴィンテージ「SUNTORY FROM FARM かみのやま メルロ 2021」と新商品「同 かみのやま メルロ&カベルネ・ソーヴィニヨン 紅(べに)のかなで 2022」を全国で数量限定新発売します。 当社は、「良いワインはよいぶどうから」の理念のもと、100年以上にわたって日本の風土と向き合い、栽培・醸造技術を磨き上げ、ぶどうづくり・ワインづくりに取り組んできました。ブランド名にもある「FROM FARM(すべては畑から)」のコンセプトのもと、丁寧なものづくりによってワインの品質を高めています。 今回は、さまざまな果実の名産地として知られる山形県上山(かみのやま)市でつくられたぶどうを100%使用した新ヴィンテージ・新商品により、同ブランドのさらなるファン拡大を図ります。 ●新ヴィンテージ 「SUNTORY FROM FARM かみのやま メルロ 2021」について 昼夜の寒暖差の大きさ、水はけのよい土壌などによって育まれた凝縮感のあるメルロを使用しました。さくらんぼやすぐりのような香り、豊かな果実味とともに、心地よい余韻をお楽しみいただける赤ワインです。 ●新商品 「同 かみのやま メルロ&カベルネ・ソーヴィニヨン 紅のかなで 2022」について 中味は、上山市産のメルロとカベルネ・ソーヴィニヨンの原酒をアッサンブラージュすることで、香りと味わいにふくらみをもたせました。赤や黒の果実を思わせる香りや味わいがハーモニーを奏でるように重なる、上品な赤ワインです。 パッケージは、赤や黒の果実のイラストを水彩画タッチで描き、香りや味わいの特長を表現しました。 ― 記 ―  ▼商品概要 商品名・色/タイプ・容量・アルコール度数・品目 SUNTORY FROM FARM...

日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」長野県産ぶどうを100%使用した新ヴィンテージ6種・新商品2種 数量限定新発売

サントリー(株)は、日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」より、9月9日(火)から「SUNTORY FROM FARM 岩垂原(いわだれはら) メルロ 2021」など新ヴィンテージ6種と、「同 信州松本 アロマティック アッサンブラージュ ブラン 2024」など新商品2種を全国で数量限定新発売します。 当社は、「良いワインはよいぶどうから」の理念のもと、100年以上にわたって日本の風土と向き合い、栽培・醸造技術を磨き上げ、ぶどうづくり・ワインづくりに取り組んできました。ブランド名にもある「FROM FARM(すべては畑から)」のコンセプトのもと、丁寧なものづくりによってワインの品質を高めています。 長野県は、標高の高さによる寒暖差のある気候が栽培に適する、日本有数のワイン用ぶどう産地です。地域ごとに異なる地形や土壌の特長が、ぶどうに多彩な魅力をもたらします。今回は、そのような長野県のぶどうの魅力を引き出した新ヴィンテージ、新商品の発売により、同ブランドのさらなるファン拡大を図ります。 ●新ヴィンテージ6種について 「SUNTORY FROM FARM 岩垂原 メルロ 2021」 ダークチェリーなどを思わせる果実の香りに、バニラやクローブのニュアンスが重なる、複雑な香り立ちが特長です。口に含むと充実した果実味と酸味、タンニンが感じられます。 「同 塩尻 メルロ 2022」 熟したプラムなどを連想させる果実の香りやスミレの花の香り、しっとりとした果実感が特長です。なめらかでまとまりのある味わいに仕上がりました。 「同 塩尻 マスカット・ベーリーA...

日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」サントリー登美の丘ワイナリー産ぶどうを100%使用した新ヴィンテージ5種 数量限定新発売

サントリー(株)は、日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」より、9月9日(火)から「SUNTORY FROM FARM 登美 甲州 2023」「同 登美 シャルドネ※1 2023」「同 登美の丘 赤 2022」「同 登美の丘 甲州 2023」「同 登美の丘 ロゼ 2024」を全国で数量限定新発売します。 ※1 2023ヴィンテージより「SUNTORY FROM FARM 登美 白」から名称を変更 当社は、「良いワインはよいぶどうから」の理念のもと、100年以上にわたって日本の風土と向き合い、栽培・醸造技術を磨き上げ、ぶどうづくり・ワインづくりに取り組んできました。ブランド名にもある「FROM...

日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」新ヴィンテージ2種・新商品1種 数量限定新発売

サントリー(株)は、日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」より、新ヴィンテージ「SUNTORY FROM FARM 津軽 ソーヴィニヨン・ブラン 2024」「同 津軽 シャルドネ&ピノ・ノワール スパークリング 2021」、新商品「同 津軽 シャルドネ&ピノ・ノワール スパークリング 2019 60ヶ月熟成」を8月5日(火)から全国で数量限定新発売します。 当社は、「良いワインはよいぶどうから」の理念のもと、100年以上にわたって日本の風土と向き合い、栽培・醸造技術を磨き上げ、ぶどうづくり・ワインづくりに取り組んできました。ブランド名にもある「FROM FARM(すべては畑から)」のコンセプトのもと、丁寧なものづくりによってワインの品質を高めています。 津軽地方は、ぶどうの生育期である4-8月に雨が少なく、収穫期にあたる9月以降は一気に冷涼になるという気候、岩木山の火山灰土壌が特長で、豊かな香りと酸味が魅力のぶどうを栽培することができます。 当社は、高品質な津軽産ワインぶどうを安定的に生産し、将来、津軽から世界に誇るワインを生み出せるように、2020年9月に青森県弘前市および、つがる弘前農業協同組合(JAつがる弘前)と、津軽産ワインぶどうの生産拡大に向けた協定を締結しました( https://www.suntory.co.jp/news/article/13770.html )。 今回は、その津軽で地元栽培家と共に畑からぶどうと向き合いつくりあげた新ヴィンテージ・新商品の発売により、同ブランドのさらなるファン拡大を図ります。 ●新ヴィンテージ2種について 「SUNTORY FROM FARM 津軽 ソーヴィニヨン・ブラン 2024」 りんごやレモンを思わせる果実の香り、甘さと酸味のバランスのよさが感じられる、津軽産ワインぶどうの特長を引き出した白ワインです。 「同...

日本ワイン「SUNTORY FROM FARM」新ヴィンテージ2種 数量限定新発売

サントリー(株)は、日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」より、4月8日(火)から「SUNTORY FROM FARM 高山村 シャルドネ 2023」「同 塩尻 メルロ 2021」を全国で数量限定新発売します。 当社は、「良いワインはよいぶどうから」の理念のもと、100年以上にわたって日本の風土と向き合い、栽培・醸造技術を磨き上げ、ぶどうづくり・ワインづくりに取り組んできました。ブランド名にもある「FROM FARM(すべては畑から)」のコンセプトのもと、丁寧なものづくりによってワインの品質を高めています。 今回は、当社のものづくりの知見を活かし、産地ごとの個性や魅力を表現した新ヴィンテージを発売することで、同ブランドのファン拡大を図ります。 ●中味について 「SUNTORY FROM FARM 高山村 シャルドネ 2023」 長野県北部の高山村でつくられたシャルドネを100%使用しました。黄桃やパイナップルのような熟した果実の風味と、爽やかな酸味のバランスが良く、なめらかでふくらみのある味わいです。 「同 塩尻 メルロ 2021」 ラズベリーなど赤い果実のような華やかな香りに加え、樽由来のバニラ香が特長です。果実本来の自然な甘さによるなめらかさ、フィニッシュにはほどよい渋味が感じられます。 ― 記 ―   ▼商品概要 商品名・色/タイプ・容量・アルコール度数・品目 SUNTORY FROM FARM 高山村 シャルドネ...

日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」新ヴィンテージ5種 数量限定新発売

― 産地の個性を引き出した新ヴィンテージが登場 ― サントリー(株)は、日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」より、「同 岩垂原 メルロ 2019」「同 塩尻 マスカット・ベーリーA 2021」「同 高山村 シャルドネ 2022」「同 かみのやま シャルドネ 2023」「同 津軽 ソーヴィニヨン・ブラン 2023」の5種を5月7日(火)から全国で数量限定新発売します。 当社は、「良いワインはよいぶどうから」の理念のもと、100年以上にわたって日本の風土と向き合い、栽培・醸造技術を磨き上げ、ぶどうづくり・ワインづくりに取り組んできました。 「SUNTORY FROM FARM」ブランドは、「水と、土と、人と」というコンセプトを掲げ、日本ワインの魅力をより多くのお客様に伝えるための活動を行っています。 今回は、産地の個性を引き出した新ヴィンテージを限定発売し、同ブランドのさらなるファン拡大を図ります。 ●中味について 「SUNTORY FROM FARM 岩垂原 メルロ...
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