北海道
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商品サービス
【望楼NOGUCHI函館】酒蔵とワイナリーをタクシーで訪ねる道南の味わい旅
野口観光マネジメント株式会社 望楼NOGUCHI函館(北海道函館市湯川町1丁目17-22/執行役員支配人長江亨)は、はこだて地酒タクシープランの販売を開始しました。
函館には、地域に根ざした酒造やワイナリーが点在し、土地ならではの味わいに触れられる環境が広がっています。
望楼NOGUCHI函館では、こうした地元の魅力をより快適に楽しんでいただけるよう、観光タクシーを組み合わせた連泊プランをご用意しました。
移動の心配をせずに、酒造見学や試飲をゆったり満喫できる内容となっています。
【2泊4食◇連泊プラン】<はこだて地酒タクシー>函館・道南の豊かな酒文化を体感
https://book.noguchi-g.com/booking/result?code=dd35f99a1a2a01d7394393fcbff0126a&is_including_occupied=true&hotel_plan_code=16985129&search_type=undated
■近郊の酒造・ワイナリーを巡るタクシー観光プラン■
夕朝食付きの2泊4食・連泊プランです。ご滞在中の2日目または3日目のいずれかに、観光タクシーをご利用いただけます。
函館・近郊の人気酒蔵を巡る「はこだて地酒タクシー」付き。見学や試飲、お買い物も、移動の負担なく快適にお楽しみいただけます。酒樽を模した特製アンドンや特製シートカバー、車体ステッカーをあしらったユニークなタクシーでご案内いたします。
■特典■
【はこだて地酒タクシー】所要:約3時間ホテル発 → 函館五稜乃蔵 → 箱館醸蔵 → はこだてわいん → ホテル着(各施設の滞在時間:約20~30分)
※予約時にご希望のお日にち(1日目か2日目)とお時間を必ずご記入ください。混雑によりご希望に添えない場合もございます。※悪天候等による返金はございません。※特典の換金はいたしません。※特典の内容の変更は承ることが出来ません。※1室につき1台までのお手配となります。2台以上ご希望の場合はお客様のご負担でお願い致します。
■夕食■
半個室食事処にて、和洋創作会席「季節のお献立」全9品
新鮮魚介を活かす和の技術に洋食のテイストを織り交ぜた遊び心が光るオリジナルの料理をお愉しみ下さい。
■朝食■
和食を中心としたセットメニュー
【館内のご案内】
13階 SKY SALON BOUKYOU
当館の最上階にあるスカイラウンジ「SKY SALON BOUKYOU」にて、宿泊者無料で、約10種のドリンクなどをご用意しております。(提供時間/15:00~21:00)
湯の川地区で最も高い位置にあるこのラウンジからの眺めは宵闇の迫る頃が最も美しく、幻想的な雰囲気が漂います。薄い群青色の空のもと、函館の夜景が星のように輝き、まるで星空に浮かんでいるような気分になります。湯上りに生ビールなどの冷たいお飲み物を召し上がりながら、豊かな時間をお過ごしいただけます。
商品サービス
花・雪のその先へ。【北海道富良野市】ワインを軸に新たな滞在価値の創出を推進
花や雪に代表される富良野の魅力に、ワインを通じた新たな滞在価値を重ねながら、夏と冬に偏りがちな観光需要や周遊課題に向き合い、農・食・景観を生かした観光の魅力向上を進めています。
北海道富良野市(市長:北 猛俊、以下「富良野市」)は、花や雪に代表される観光地として認知していただいていますが、その間にある季節の魅力をどう届けていくかという課題に向き合ってきました。
夏のラベンダー、冬のスキー、雄大な自然景観。富良野には、多くの人を惹きつける力があります。しかしその一方で、夏と冬に観光需要が偏りやすいことや地域内をめぐる移動のしづらさ、点在する魅力を滞在価値として結びきれていないことなど、地域資源を生かした効果的な解決の糸口が求められていました。
富良野市では、そうした課題への対応を進める中で、ワインを軸とした取り組みに力を入れています。
この土地の風土の中で育まれてきたワインを入口に、地域の農、食、景観、人の営みへと視野を広げていくことで、富良野の魅力をこれまでとは異なる角度から届けることができるのではないか。そうした考えのもと、富良野市ぶどう果樹研究所(ふらのワイナリー)を中心に富良野圏域のワイナリーとともに、ワインを軸とした滞在体験の磨き上げを進めてきました。
2026年度は、富良野美瑛広域観光推進協議会によりワイナリーを紹介する特設Webサイトが公開され、富良野エリアに点在するワイナリーを核に、周辺地域を含む農業、食、景観、風土の魅力を面的に発信する取り組みが始まりました。
富良野市が進めてきた取り組みは、こうした広域での発信とも重なりながら、新たな段階へと進みつつあります。
《花もある。雪もある。ワインもある。それが、富良野。》
この言葉には、花や雪の印象にとどまらない、もうひとつの富良野の魅力を、より多くの人に届けていきたいという思いを込めています。
「花もある 雪もある ワインもある それが、富良野」特設サイト
ワインを軸に、農と食、景観を面的に伝える富良野美瑛広域観光推進協議会の構成市町村のうち、ワイナリーが所在するのは富良野市のほかに上富良野町・中富良野町ですが、美瑛町・南富良野町・占冠村もまた、農業を基幹産業とし、質の高い農畜産物や食の資源を有しています。この土地で育まれた食材と出会い、この風景の中で味わうこと。その体験全体が、地域としての魅力を形づくります。
特設サイトでは、ワイナリーが所在する地域を中心に、周辺地域が持つ農と食の力も含めて、富良野・美瑛エリア全体の価値を面的に伝えています。
農業地域だからこそ、ワインと食の組み合わせが地域価値を高める富良野・美瑛エリアの強みは、景観だけではありません。野菜、果実、乳製品、畜産物といった多彩で質の高い農畜産物もそのひとつです。
ワインと地域食材の組み合わせは、観光の演出にとどまらず、農畜産物そのものの価値を見つめ直すきっかけにもなります。高い品質と魅力を備えた地域食材が、ワインと並んで語られることで、その価値をさらに立体的に伝えることができます。
今回の発信は、ワインを通じて地域内の多様な資源を結び付け、農業地域としての価値を広く伝えていく試みでもあります。
情報発信を、実際の滞在価値へこれまで富良野市が進めてきた取り組みは、地域資源を実際の滞在価値へと結び付けていくことを重視するものでした。夏と冬に偏りがちな観光需要や、地域内をめぐる移動のしづらさ、点在する魅力を滞在価値として結びつけることといった課題に向き合う中で、ワインを軸に地域を体験できる仕組みづくりを進めてきました。
その具体のひとつが、ワイナリーや食、景観、生産者との出会いを組み合わせた滞在体験です。ワインに詳しいガイドとともに地域をめぐりながら、この土地の農業や食、風景の背景に触れていくことで、富良野市をはじめ富良野・美瑛エリアの魅力をより深く味わえるよう工夫を重ねてきました。
花や雪といった観光資源を持つ富良野市において、ワインを軸に地域の奥行きを味わう滞在体験は、旅行者の満足度向上、滞在時間の延長、域内消費の拡大に寄与することを期待しています。
今後の展開富良野市では、今回の特設Webサイト公開を契機に、ワインを軸とした魅力の発信がさらに進めていきます。
《花もある。雪もある。ワインもある。それが、富良野。》
この言葉を風景としてだけでなく、土地の営みとして現地で体感していただけるよう、富良野市を訪れる方々に、ワインをきっかけとした地域の農と食そして土地の営みに触れられる高付加価値な観光を提供していきます。
特設Webサイト・関連サイト「花もある 雪もある ワインもある それが、富良野。」特設サイト
「北の大地のワイナリーを巡る大人が旅する富良野美瑛3日間」特設サイト
富良野市の概要富良野市は、北海道の中心に位置する「へそのまち」です。四季がはっきりしていて、冬は-30℃以下になる日もあれば、夏は+30℃を超える日もあります。基幹産業は農業で、国内有数の産地であるとともに、国内外から多くの人が訪れる観光地です。また、徹底したゴミ分別とリサイクルを実践する環境のまちでもあり、2050年ゼロカーボンシティの実現に向けて取り組んでいます。
【所在地】〒076-8555 北海道富良野市弥生町1番1号
【市 長】北 猛俊(きた たけとし)
【人 口】19,049人(令和8年3月末現在)
【アクセス】札幌市から約2時間、旭川市から約1時間、帯広市から約2時間
新千歳空港から約2時間、旭川空港から約1時間
【URL】 https://www.city.furano.hokkaido.jp/
本件に関するお問合せ富良野市経済部商工観光課
TEL:0167-39-2312
FAX:0167-23-2123
MAIL:kankou@city.furano.hokkaido.jp
キャンペーン
北海道ワインの魅力を“読む・知る・味わう”新連載が始動
【ワインエキスパート、ワインライフコーディネーター 阿部さおり × 西洋料理NiNi】北海道ワイン旅のコラム企画が3月31日スタート 「西洋料理NiNi」(札幌市北区)は、北海道「日本ワイン」の魅力を多角的に発信する新たな取り組みとして、J.S.A.ワインエキスパートでワインライフコーディネーターの阿部さおり氏とのコラボレーション企画を開始します。その第一弾として、公式サイトにて連載コラム 北海道ワイン旅 「阿部さおり × 西洋料理NiNi」を2026年3月31日(火)よりスタートいたします。
本掲載では、北海道各地のワイナリーを訪ねながら、造り手の想いや土地の個性、ワイン造りの現場を紹介するとともに、西洋料理NiNiの料理とのペアリングを通して、ワインがまちをつくりはじめている北海道「日本ワイン」の新しい楽しみ方を発信していきます。
●コラボレーションの背景
近年、北海道のワインは国内外で高い評価を受け、世界のレストランやワイン専門誌からも注目を集めています。
西洋料理NiNiでは、北海道産ワインを中心としたセレクションを揃え、料理とのペアリングを通してその魅力を発信してきました。
一方、阿部さおり氏はワインエキスパート、ワインライフコーディネーターとして、北海道産ワインの魅力を長年発信し続け、ワインイベントの企画や講演、地域資源としてワインづくりをフォーカスするワイナリーツアーのコンテンツ造成事業、執筆活動などを通して北海道のワイン振興事業に取り組んでいます。
本企画では「読む・知る・味わう」という三つの体験をテーマに、北海道「日本ワイン」の魅力をより多くの方へお届けいたします。
●連載コラム
北海道ワイン旅 「阿部さおり × 西洋料理NiNi」
阿部さおり氏が北海道各地のワイナリーを訪問取材し、造り手の想いや土地の個性、ワイン造りの現場を紹介し、北海道内ワイン産地ならではの取り組みにおけるワイン振興策の側面もフォーカスしていきます。
また、毎回、西洋料理NiNiの宍戸シェフと池戸ソムリエが提案する料理と北海道産ワインのペアリングも紹介し、ワインの新しい楽しみ方を提案していきます。
●掲載ページ
「西洋料理NiNi」公式サイトhttps://nini.uchino-mise.com
●連載概要
・連載期間2026年3月〜12月(全10回予定)
・公開スケジュール初回:2026年3月31日(火) 午前10:00公開第2回以降:毎月26日 午前10:00公開予定
・二か国語発信日本語・英語で発信し、国内外のワイン愛好家へ北海道ワインの魅力を届けます。
*掲載されたコラムは、連載終了後も引き続き閲覧可能です
●今後の展開
メーカーズディナー開催(予定)
本企画の連動イベントとして、北海道のワインメーカー(醸造家)をゲストに招いた「メーカーズディナー」の開催を予定しています。
造り手本人の言葉でワインの背景を知りながら、阿部さおり氏の進行で西洋料理NiNiの料理とのペアリングを楽しむ特別な体験型イベントです。
〈開催予定〉2026年7月・12月(年2回予定)
詳細は決定次第、NiNi公式サイトおよびSNSにて発表いたします。
●阿部さおり氏 コメント
北海道には世界に誇れる素晴らしいワインが数多くあります。その魅力や背景にあるつくり手の想いを知ることは、ワインの味わいや価値を想像以上に高め、日本ワインを味わう上で一層のスパイスになることは間違いありません。「ワインがまちをつくる」北海道内各エリアのワイナリーを訪ねながら、産地の風土に寄り添うVigneron(ヴィニュロン)の思いとワインづくりの今を旅するコラムです。そしてワインと料理が出会うことで生まれる北海道産ワインの新しい楽しみ方を、西洋料理NiNiのペアリングを味わいながら、より身近に感じていただけたら嬉しいです。
●宍戸千秋シェフ コメント
北海道には素晴らしい食材があり、それに寄り添う魅力的なワインも数多くあります。料理とワインが出会うことで生まれる新しい味わいを、「西洋料理NiNi」ならではのペアリングを通して提案していきたいと思います。この連載を通して、北海道の豊かな食文化と北海道産ワインの魅力を感じていただけたら嬉しいです。
*宍戸千秋:北海道江差町生まれ。「日本料理 温味」「レストラン モリエール」等で経験を積み、プレミアホテル中島公園札幌「ラ・プロヴァンス」にて6年間料理長を務める。
●阿部さおり氏 プロフィール
J.S.A.ワインエキスパート / ワインライフコーディネーター北海道のワインと食文化をテーマに、イベント企画や観光事業のプランニング、関連講演、流通業、執筆活動を行う。2005年札幌大通公園での「さっぽろライラックまつり」でワインガーデンを企画するほか、北海道日本ワインの持続的な消費拡大への仕組みづくり、ワイン振興事業に取り組む。最新著書「北海道のワイナリー50 つくり手たちを訪ねて」(北海道新聞社)ほか有限会社インターリンクジャパン代表札幌市在住
●西洋料理NiNiについて
西洋料理NiNiは、2022年7月15日にJR札幌駅北口徒歩1分の場所にオープンしたレストランです。
「記憶の中の西洋料理を、北海道の食材と遊び心で昇華し、旬や季節を楽しむ」をコンセプトに、北海道の食材を生かした料理とワインのペアリングを提案しています。
2024年7月、宍戸千秋シェフが2代目シェフに就任。同年11月にはソムリエ池戸丈暁が加わり、料理とワインのペアリングを軸としたレストランとして道内外のワイン愛好家から注目を集めています。
●店舗概要
西洋料理NiNi〒060-0807北海道札幌市北区北7条西2丁目20
NCO札幌駅北口別棟2階
TEL:011-727-0022
営業時間:17:00〜23:00(料理L.O.21:00 / ドリンクL.O.22:00)
定休日:火曜・水曜
公式サイト:https://nini.uchino-mise.com
●本件に関するお問い合わせ
西洋料理NiNi担当:池戸
TEL:011-727-0022
イベント
NIKI Hills Winery、世界的人気シェフ奥田政行氏を招いたスペシャルディナー&ナパワインの真髄を紐解くペアリングナイト、2日連続でイベント開催
〜 4月1日(水)より、各日24名様限定で予約受付開始 〜広告会社DACグループが北海道仁木町で展開するワイナリー、NIKI Hills Winery(代表取締役社長:石川和則)は、2026年6月26日(金)・27日(土)の2日間、世界の美食家を魅了するスペシャリストを招聘した「プレミアム・ディナーイベント」を開催いたします。
今回のイベントは、単なる食事会ではなく、ブドウ畑の散策や醸造所でのバレルテイスティング、食事やワインについてのプレレクチャーを含む、五感を研ぎ澄ます6時間の「プレミアムプログラム」として構成されています。
■イベント概要【Day 1】 2026年6月26日(金)NAPA & SONOMA Pairing Night — 五感で紐解くナパの真髄 —ナパ・ソノマワインのスペシャリスト岡本和幸氏が厳選した希少なワイン5種と、当ワイナリーの永井尚樹シェフによる「イノベーティブ・フュージョン」の融合。 「Pairing Lab(ペアリング・ラボ)」と題した事前レクチャーを通じ、味覚の構成要素を科学的に理解してからディナーに臨む、知的没入型の美食体験です。
岡本和幸氏
ナパ・ソノマワインのスペシャリストがワインを厳選
永井尚樹シェフ
当ワイナリーAperçu(アペルシュ)シェフ
【Day 2】 2026年6月27日(土)「ゆで論」グランプリ受賞記念 Special Dinner — 究極のパスタを物語の核に —グルマン世界料理本大賞にて過去30年の最高賞を受賞した奥田政行シェフを招聘。 奥田氏の「引き算の魔法」と永井シェフの「鋭い感性」が響き合い、北海道と山形・庄内の旬を再構築した全9品の特別コースを提供します。...
商品サービス
今年は7つのワイナリーとともに。「北海道TEA」2025年産の茶葉の発売をスタート。
PATTERN PLANNING株式会社(所在地:北海道札幌市、代表取締役:赤坂若菜)は、ワイン用ブドウの葉から生まれたお茶「北海道TEA ワインブドウリーフティー2025」を2026年3月11日(水)より予約販売いたします。
※オンラインショップBASEにてご注文を受付中。
3月19日(木)以降ご注文順に順次発送いたします。
北海道TEAオフィシャルサイト https://hokkaidotea.jp/
オンラインショップ 商品ページ https://hokkaidotea.base.shop/
北海道TEAとは?
北海道TEAは「土に返されるだけのブドウの葉を何かに活用できないか」というワイン用ブドウ生産者の方々との何気ない会話から開発がスタートした商品。北海道のブドウ畑で健やかに育った葉から生まれた、ワインのように楽しめるノンアルコールのお茶です。
◇ワイン用ブドウの葉からできたお茶
北海道のヴィンヤード(ワイン醸造用のぶどう畑)で健やかに育った葉を使用。まるでワインを思わせるような果実味のあるやわらかい香りと、ほんのり感じられる酸味が心地よく口に広がります。
◇サスティナブルな原料
ブドウの生育を促すために行われる、「芽かき」「除葉」といった作業。従来であればそのまま土に返してしまう葉を「収穫」「加工」することで、あらたな価値を生み出しています。
◇ノンアルコール・ノンカフェイン
ワイン用のブドウの葉から作られていますが、アルコールはもちろんカフェインも含まれていません。妊婦さんやお子さまでもお楽しみいただけます。どんな方にも寄り添う、やさしい味わいです。
◇酸化発酵により味わいを模索
紅茶と同じ製法で作っているお茶です。酸化発酵させることで、ワイン用ブドウの葉由来の独特な香りや果実味を表現しています。ホット・アイスどちらでもお楽しみいただけます。
詳しい開発経緯や、これまでの試行の過程はぜひ過去のリリースからご覧ください。
・2024年産 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000116186.html
・2023年産 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000116186.html
・2022年産 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000116186.html
・2021年産 https://www.atpress.ne.jp/news/285561
・2020年産 https://www.atpress.ne.jp/news/249356
2025年産 全7つの産地
余市町
- 余市のぼりんファーム(モンガク谷ワイナリー)
はじめての方におすすめ。
まろやかな酸味と花の蜜のような甘さが特徴。全体のバランスがよく、飲みやすい。
- Domaine Takahiko ドメーヌタカヒコ
お茶らしい渋さも感じられる。
酸もあり、醸し感と重なることで深みのある味わいに。
- じき
ワインのようなタンニンを思わせる舌触り。醸し感とスパイシーにも感じる酸のバランスが良い。
肉料理など味が濃いものに合わせるのもおすすめ。
- 山田堂
7種の中でも特にフルーティーさを感じる。
冷やすことでフルーツ感のある酸がより一層際立ち、爽やかな味わいに。
-ドメーヌ ブレス
ベリーのようなおしゃれな酸味がおいしい。
口に含んだ瞬間から鼻に抜ける香りまで、一体感がある味わい。
ニセコ町
- ニセコワイナリー
焙じたような深みのある味わい。あとを引かないマイルドな酸味が飲みやすい。
アイスで飲むと少し青さが加わる。
-ラララファーム
温度に関わらず「コク」や「まろやかさ」を感じる。
紅茶のような落ち着く味わい。
TASTE MAP (7つのワイナリーのテイストマップ)
収穫風景
2025年の北海道TEAの取り組み
「HOKKAIDO TEA KOMBUCHA」 2025年9月より販売スタート北海道TEAワインブドウリーフティーを原料とした、新たなノンアルコールドリンクが誕生。お茶の香りに加え、ブドウのほのかな酸味と炭酸が重なり、爽やかな味わいをお楽しみいただけます。
▶︎商品の詳しい情報こちらから <リリース>
余市で開催された「La Fête des Vignerons à YOICHI」に出店ドメーヌ・タカヒコ様にお誘いいただき、今年も出店しました。多くのワインラバーの皆さまに北海道TEAをお楽しみいただき、直接お客さまの声を伺う貴重な機会となりました。今後も北海道のワイン文化や食文化をさらに盛り上げる一杯として、北海道TEAをお届けしていきます。
ギフトからレストランでの提供など、広がる楽しみ方
北海道TEA ワインブドウリーフティー...
イベント
【阪神梅田本店】“てんこ盛り”弁当、春色のスイーツ、地元で愛されるラーメンまで!北のグルメを味わいつくす13日間
約65店舗が集結!『阪神 春の北海道市場』を開催いたします。■阪神梅田本店 8階 催場「阪神 春の北海道市場」■3月18日(水)→30日(月) <※最終日は午後5時まで>■公式URL:https://web.hh-online.jp/hanshin/contents/saiji/hokkaido/
今春も人気の北海道物産展を開催いたします。
北海道の新鮮な食材をふんだんに使った豪華なものや“てんこ盛り”でインパクト抜群のグルメはもちろん、かわいらしく美味しいスイーツや阪神梅田本店初登場の店舗も多数登場!
他店とはひと味ちがう熱気に満ちた会場を、ぜひご取材ください。
カニや肉、ホタテまで!それぞれのお弁当の中で異なる種類を食べ比べ北海道の方言で「めっちゃ、ヤバい」の意味を指す「わや」。そんな“わや”盛りからは、カニやホタテ、“幻”ともいわれる希少な「褐毛(あかげ)和牛」など、豪華食材を贅沢に盛りつけたどんぶりが登場いたします。
魅力はなんといっても食べ比べ!「ホタテの白玉と赤玉」「黒毛和牛と褐毛(あかげ)和牛」「ズワイ・タラバ・毛ガニの3種」といった、選りすぐりの異なる品種を一度にお楽しみいただけます。
〇海鮮
①「すし処 雑魚亭」わや盛りサーモンいくら丼(1人前)2,700円[各日販売予定数30]
北海道知内のサーモンが敷き詰められた上には醤油漬けのいくらがたっぷり。まさに、海鮮親子丼!
②「北海工房」三大蟹味比べ(1人前)3,501円[各日販売予定数60]
ズワイ・タラバ・毛ガニの3種が豪快に乗った蟹丼。異なる3種を食べ比べできるチャンス!
③「椀屋」紅白ホタテタワー(1人前)4,860円[各日販売予定数30]
【3/25(水)→30日(月)の販売】
濃厚な赤玉と、滑らかでさっぱりした味わいの白玉をこれでもか!と重ねた、ホタテの紅白タワー。
④「問屋食堂」わや盛りマグロ弁当(1人前)2,801円[各日販売予定数100]
【3/18(水)→24日(火)の販売】
てんこ盛りのマグロとふんだんに散りばめたいくらがキラキラと輝くマグロ弁当。
「北海道一直売」ジャンボいかめし〈中〉(1個)1,296円
最大で全長約20cmほどのジャンボいかめしが登場。大きなイカの中には、北海道産もち米とゆめぴりかがぎっしり。
〇お肉
①「八軒苑」
~トップファーム愛情肥育~サロマ黒牛ステーキ×サロマ和牛すき焼き極・わや盛りドン丼!
(1人前)3,510円[各日販売予定数50]
角切りで食べ応え十分なサロマ黒牛と、きめ細かく上質なサロマ和牛すき焼きを堪能できる牛丼。
②「金獅子の肉寿司」北海道産わや盛りローストビーフ丼~山わさび昆布醤油添え~
(1人前)2,970円[各日販売予定数50]
旨味が詰まったローストビーフと爽やかな山わさび昆布醤油の組み合わせがたまりません。
③「金獅子精肉店」北見和牛・神内和牛あか 食べ比べわや盛りステーキ丼
(1人前)3,240円[各日販売予定数50]
やわらかな「黒毛和牛」と、“幻”ともいわれる希少な牛「褐毛(あかげ)和牛」の二種を盛り付け。
「十勝豚丼 こうふく」
網焼き十勝豚&トロトロ角煮のわや盛り豚丼
(1人前)2,592円[各日販売予定数50]
甘辛い味付けとトロトロ食感がたまらない角煮と、網焼きの十勝豚をトッピング。
かわいい!美味しい!北海道&春ならではのスイーツをご用意北海道産の春いちごをふんだんに使用した、美味しく&見た目も可愛いソフトクリームの販売を行うほか、小樽にある創業168年の老舗大福専門店や、北海道の食材が詰まった一口サイズのおはぎなど、北海道ならではのスイーツが続々登場いたします!
プロが厳選した北海道産ワインとかぶりつき必至の豪快なアテも今回の北海道市場ではプロがセレクトした、道内最大のワイン産地・余市を中心に、普段市場には出回らない小規模生産者のこだわりワインを集めました。会場にスタンバイする、旨みあふれる海の幸や山の幸のアテ、さらにはスイーツなど、北海道の美味とのペアリングをお楽しみいただけます。
〇ワイン
<「小規模生産者のワインを飲み比べできる」ブーススケジュール>
※日によってメニューが異なります ※ボトルでの販売はございません
①3月18日(水)~
空知・岩見沢市「10Rワイナリー」 KWtN砂川高橋農園ソーヴィニヨンブラン 垂直飲み比べ
(1杯30cc×4種)3,300円[販売予定数20]
KWtN砂川高橋農園ソーヴィニヨンブラン(白)〈2020・2021・2022・2023〉
②3月20日(金・祝)~
後志・余市町「平川ワイナリー」グランキュベ2024 3種 飲み比べ
(1杯30cc×3種)4,001円[販売予定数20]
エロージュ(赤)、ノートルシエクル(白)、アンテュイシオン(白)
詳しくは、HPをご覧ください。
〇ビール4種が日替わりで登場
「ストリートライトブルーイング」「登別鬼伝説」「TRANS Brewing」「HOPCAT」 など毎日4種のビールが日替りで登場!
Sサイズ(1杯)770円
Mサイズ(1杯)990円
4種飲み比べ(Sサイズ)2,481円
「サッポロビール園限定生ビール」
サッポロファイブスター(1杯) 880円
【3月18日(水)→20日(金・祝)の販売】
※各日販売予定数120L
〇その場で焼き上げる!北海道の食材を使ったアテ
阪神のグルメイベントといえば、なんといっても“立ち飲み立ち食い”が魅力。ワインやビールの立ち飲みに合わせて、北海道自慢の食材を使ったアテもぜひお楽しみください!
「帯広串〇」
とうきび(1本)540円
いか姿焼き(1串)999円
つぶ貝串焼き(1串)702円
自慢のたれをたっぷりつけてその場で焼きあげた、香ばしい香りがたまりません。
「なると屋」
若鶏半身揚げ(1個)1,231円
皮はパリッと中身はジューシーな、小樽で昔から愛される味です。
「サッポロビール園」
・サッポロビール園自慢のラムジンギスカン〈味付け〉(1人前)1,320円
・豪快にかぶりつけ!ラムチョップ(1本)1,100円
醤油ベースのたれに漬け込んだ1番人気のジンギスカンと、ロース部位を骨付きで焼き上げたラムチョップ。
地元で愛される"あの味"をイートインでゆっくり楽しめる!今回のイートインスペースには、北海道で人気のラーメン・寿司の4店舗が週替わりで登場!地元で愛される味を、飛行機に乗らずとも楽しめます。
■3月18日(水)→24日(火)
※24日(火)は午後5時まで、ラストオーダーは午後4時30分まで
「麺屋雪風」
①濃厚味噌バターコーンらーめん(1人前)1,540円
②肉盛味噌らーめん(1人前)1,650円
3種類の味噌をブレンドして作った特製味噌と、
北海道産の豚と鶏を長時間煮込み、煮干し鮪節で風味づけした白湯スープが自慢。
「朝市食堂函館ぶっかけ」
①函館朝市 海鮮祭りぶっかけ(1人前)3,278円
〈生うに入り〉(1人前)3,980円
[各日販売予定数30]
牡丹海老、自家製いくら、ズワイガニ、中トロなど14種類の豪華海鮮丼!
②大名盛(1人前)2,970円[各日販売予定数50]
看板メニューの自家製いくらを中心に、生うに、かに、甘えびなど7種を盛り付けました。
■3月25日(水)→30日(月)
「煮干ラーメン北栄」
①噴火湾産ホタテと特製白味噌のバターコーンラーメン(1人前)1,751円
[各日販売予定数150]
②特製自家製麺煮干醤油(1人前)1,401円
[各日販売予定数150]
木桶の醤油と味噌にこだわる、あっさり煮干しのお店が阪神梅田本店初登場。
「鮨茶寮四季彩」
①阪神梅田本店限定握り(1人前)5,500円
②海鮮丼(1人前)4,950円
うにと蟹の小丼と握りのセットは、阪神梅田本店限定で味わうことができます。
商品サービス
HATSUYUKI LATE Harvest Barrel 2021がサクラアワード2026にて金賞受賞
広告会社DACグループが北海道仁木町で展開するワイナリー、NIKI Hills Winery(代表取締役社長:石川和則)のデザートワインHATSUYUKI LATE Harvest Barrel 2021が第13回サクラアワード2026において金賞を受賞しました。
■HATSUYUKI Late Harvest Barrel 2021について収穫時期を通常より遅らせることでブドウの糖度を上げ、甘口のワインに仕上げたNIKI Hillsのラインナップの中でも人気のある白ワインです。2021のヴィンテージは、契約農家である安藝農園・廣瀬農園の糖度30度を超えるケルナーを使用し醸造しています。ボディが加わっていることや期間的に樽での熟成をしていることもこのヴィンテージの特徴です。
白い花のチャーミングな香りと貴腐ブドウ由来の芳醇な香り、蜂蜜のニュアンスと後味に感じる心地よい苦みから、ブルーチーズやシェーブルチーズとの相性が抜群で、オレンジピールのチョコレートなどともお楽しみいただけます。
■サクラアワード(SAKURA Japan Women’s Wine Awards)とはワイン業界で活躍する女性プロフェッショナルが審査を行う、日本最大級の国際ワインコンペティションです。13回目となる今回は世界37か国から3715アイテムがエントリーされました。「日本の食事にあったワインを探すお手伝いをする」「ワイン市場の活性化に貢献する」「ワイン業界で働く女性の活躍の場を広げる」ことを目的に開催されています。
https://www.sakuraaward.com/jp/index.html
■受賞を記念して数量限定でオンラインにて販売HATSUYUKI LATE Harvest Barrel 2021は、通常はワイナリー現地での販売のみとなりますが、今回の受賞を記念して数量を限定してオンラインで販売いたします。この機会にぜひお試しください。
https://shop.nikihills.co.jp/
■NIKI Hills Wineryについて広告会社DACグループが運営する複合型ワイナリー。準限界集落となった仁木町の再生に向け、2014年に事業をスタート。2019年にグランドオープン。33haの敷地に醸造所、ブドウ畑、ナチュラルガーデン、レストラン、宿泊棟を備えています。醸造したワインが国際コンクールで金賞を受賞するなど質の高いワインづくりを続ける一方で、地域貢献にも注力しており、ワインツーリズムで国内外の観光客を誘致することで、仁木町の活性化を目指しています。
URL:https://nikihills.co.jp/
■株式会社DACホールディングス 概要社名 : 株式会社DACホールディングス
代表者:...
商品サービス
My Wine Clubに北海道・余市のワインが初登場!オチガビワイナリー厳選3本セットを新発売
余市町の大地が育む、こだわりのワインをご紹介 株式会社ベルーナ(本社:埼玉県上尾市/代表:安野 清)が展開するワイン専門通販「My Wine Club(マイワインクラブ)」は、北海道・余市の「オチガビワイナリー」のワインセットを新発売しました。
北海道・余市町は、フランス・ブルゴーニュに似た冷涼な気候を活かし欧州系品種を栽培する、日本有数のワイン産地として知られています。2011年のワイン特区認定以降、産地として急成長を遂げ、繊細で果実味豊かな味わいが国内外で高い評価を得ています。
今回、My Wine Clubにて取り扱う「オチガビワイナリー」は、品質・こだわり・規模のいずれにおいても高い水準を備え、余市の魅力を体現するワインです。また、日本ワイン界において多大な実績と影響をもたらしてきた造り手の落 希一郎氏の想いと技術が込められています。確かな品質と確立されたブランド力を背景に、My Wine Clubでは本商品を自信をもって発売します。余市の魅力が凝縮された味わいをぜひご堪能ください。
厳選した3本はいずれも欧州原産の代表的なぶどう品種を使用し、冷涼な余市の気候風土のもとでその個性を最大限に引き出しています。「オチガビ・ドルンフェルダー」は、重すぎない軽やかさの中に、繊細さと奥行きのある余韻が広がる一本です。「オチガビ・キュヴェ・カベルネ」は、繊細な口当たりの中に凝縮感を感じさせる、バランスの取れた味わいが特長です。「オチガビ・ゲヴェルツトラミナー」は、ほのかな甘みを基調に、心地よい苦みとスパイス感が調和した、印象的な一本です。
今後もMy Wine Clubでは、日本ワインの価値と魅力を広く発信するとともに、産地と造り手の想いを丁寧にお届けしてまいります。
■オチガビワイナリーについて「日本ワインの最高峰を造る」という強い信念のもとに2012年に設立されました。自社畑でワイン専用のぶどう栽培から醸造、瓶詰めまで一貫して行うドメーヌスタイルを採用し、品質に妥協を許さないこだわりがあります。余市の冷涼な気候と火山性土壌が育むぶどうの個性を最大限に引き出し、エレガントかつ力強いワインを生み出しています。国内外で高まる余市ワインの人気を牽引する存在です。
醸造責任者 落 希一郎氏からのコメント
ドイツでぶどう栽培とワインの醸造を学び、日本に帰国後、ヨーロッパ系のぶどう品種を用いた本格的なワイン作りを始めました。新潟のカーヴドッチや北海道、長野にワイナリーを立ち上げた後、余市にオチガビワイナリーを立ち上げました。ぶどうの品質を最優先に考え、栽培から醸造まで徹底して自ら管理。余市のテロワールを映すワインを追求する、日本ワイン界屈指の醸造家です。
北海道・余市が贈る こだわりのワイン オチガビワイナリー厳選3本セット
■URL:https://mywineclub.com/products/detail.html?prod_id=NE301-W04955-0-0
■容量:750ml×3本
■価格:12,980円 送料無料
■特長:ドイツでワイン醸造を学んだ落氏が手がける、欧州原産のぶどう品種を使用した3種のワイン。いずれも余市の冷涼な気候に適した品種で、産地の個性と品種の魅力を素直に表現しています。オチガビワイナリーならではの味わいをお楽しみいただけます。
左:オチガビ・ドルンフェルダー/真ん中:オチガビ・キュヴェ・カベルネ/右:オチガビ・ゲヴェルツトラミナ―
オチガビ・ドルンフェルダー
6ヶ月の新樽熟成を経て瓶詰めし、瓶内熟成も十分に進んだ、今が飲み頃のワインです。鮮やかな赤色と程よい樽香が調和し、中重の飲み口でふくよかな味わいが楽しめます。
・タイプ・味わい/赤・ミディアムボディ
・ぶどう品種/ドルンフェルダー100%
・合う料理/鴨ロースのロースト ベリーソース、豚肩ロースの赤ワイン煮込み
オチガビ・キュヴェ・カベルネ
新樽で6ヶ月熟成後に瓶詰めし、今まさに飲み頃を迎えたワインです。濃い赤色と豊かな樽香、4種のカベルネによる奥深く複雑な味わいが楽しめます。
・タイプ・味わい/赤・フルボディ
・ぶどう品種/カベルネ・クービン、カベルネ・ドルサ、カベルネ・ミトス、パラス
・合う料理/牛ハラミのグリル 黒胡椒ソース、ラムの香草パン粉焼き
オチガビ・ゲヴェルツトラミナ―
スパイシーな味を持つ、果実味溢れるワインです。自社畑のぶどうのみを使い、選果を丁寧に行い仕込みました。とろみと甘みを感じる味わいで、北海道では非常に珍しい品種です。
・タイプ・味わい/白・中辛口
・ぶどう品種/ゲヴェルツトラミナー100%
・合う料理/エビと香草の生春巻き、白身魚のカルパッチョ
■「My Wine Club」の特長1.世界17ヵ国のワインを現地買付け直輸入2.ソムリエとスタッフがすべて監修・厳選3.お客様第一主義、お声を大切にする取り組みスタッフが直接現地ワイナリー等と交渉を行い、買付け。通常の仕入れで発生する中間マージンがカットでき、高品質のワインを格安にお届けすることができます。直接生産地に赴いているので、日本の市場にあまり出回らない傑作をご紹介できます。また、味の確認はもちろん、気候、風土、土壌や、ぶどうの木の状態なども確認し、ワイナリーでの品質管理・保存状態なども厳しくチェックしています。
マイワインクラブスタッフが仕入れたワインを、専属ソムリエが1本1本テイスティング。お客様にご紹介するワインは、すべて専属ソムリエとスタッフによって厳選しています。
磧本修二(せきもとしゅうじ)氏
日本のワインレストランの草分け的存在「ミスター・スタンプス・ワインガーデン」のオーナー・ソムリエ。ワイン情報誌執筆や講演などで活躍される、フランス料理からワインの世界に進んだ、ワイン界の重鎮。
岩佐知草(いわさちぐさ)氏
My Wine Clubで10年以上のバイヤー歴を持ち、フランス・イタリア・ニューワールドなど様々な国の仕入れで活躍するJSA認定ソムリエ。
「マイワインクラブ」ではお客様第一主義を掲げ、日々寄せられるお客様のお声の一つ一つに目を通させていただき、お声を真摯に受け止めるとともに、商品やサービスに活かせるよう努めています。
またワインがお客様のお手元に届くまで、二つの温度帯と湿度管理により自社倉庫での徹底した貯蔵環境の管理を行っています。
■創刊 1999年
■取扱商品数 約 3,000(コ―ス・単品含む)
■カタログ発行 年...
イベント
【札幌パークホテル】特別ディナーイベント「春のワイン会」開催のお知らせ 開催日:2026年3月11日(水)、12日(木)
北海道産食材と厳選ワインの至福のマリアージュ URL:株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荒井 幸雄)が経営する、札幌パークホテル(札幌市中央区、総支配人:齊 広樹)では、2026年3月11日(水)・12日(木)の2日間限定で、旬の食材と凝縮された旨味が魅力の煮込み料理を主役とした特別ディナーイベント「春のワイン会」を開催いたします。
本イベントでは、北海道産食材をふんだんに使用した本格煮込み料理と、ソムリエが選び抜いたワインとのマリアージュをご提供いたします。
メインとなる煮込み料理には、八角の香りを微かに纏わせた奥深い味わいの「北海道産豚ばらの赤ワイン煮」や、マッシュルームと白ワインクリームが織りなす優しいコクが素材を引き立てる「北海道産鶏もも肉のフリカッセ」などをご用意。じっくりと時間をかけて素材の旨味を引き出した一皿です。そのほか、柚子胡椒が香るはまちのカルパッチョや、苺と自家製ハムを合わせたサラダなど、前菜からパスタまで春の訪れを五感で堪能できるラインナップです。
お料理に合わせてお愉しみいただくワインは、料理の味わいを一層引き立てる銘柄をソムリエが厳選しました。シャルドネの味わいと豊かなアロマが香る「フェッラーリ・マキシマム・ブラン・ド・ブラン」をはじめ、フルーティーな「ロゼ・ダンジュ」、重厚な「カセドラル・セラー シラーズ」まで、多彩な銘柄を揃えております。
グラスの中で花開くアロマと、煮込み料理の深いコクが重なり合う、最高のマリアージュをご体験ください。
札幌パークホテル 「春のワイン会」概要URL:https://park1964.com/topics/topics-14263/
日程:2026年3月11日(水)、12日(木)
時間:17:00~19:00までにご入店ください。 ※前日までの要予約
会場:1階 テラスレストラン「ピアレ」
価格:
おひとり様 ¥13,000
グランビレッジ会員特別価格 おひとり様¥12,350
※税サ込
【メニュー内容(ブッフェスタイル)】
●八角香る北海道産豚ばら肉の赤ワイン煮込み
●北海道産鶏もも肉のフリカッセ マッシュルームと白ワインクリーム
●はまちのカルパッチョ 柚子胡椒香るヴィネグレットソース
●真鱈のブランダード クロスティーニスタイル
●茹で上げパスタ 魚介のラグーソース
●自家製ハムと苺のサラダ 白バルサミコ風味
●鴨胸肉のスモーク 黒胡椒とオリーブオイル
ほか
【ワインメニュー】
●スパークリングワイン
フェッラーリ・マキシマム・ブラン・ド・ブラン
●白ワイン
クール・コースト ソーヴィニヨン・ブラン / リンデマンズ カワラ シャルドネ
●ロゼワイン
バルトン&ゲスティエ ロゼ・ダンジュ レ・ジャルダン・ド・ラ・レーヌ
●赤ワイン
クール・コースト ピノ・ノワール / メゾン・オードベール・エ・フィス シノン /...
商品サービス
NIKI Hills WineryのフラッグシップワインHATSUYUKI、JALのファーストクラス提供ワインに採用!
広告会社DACグループが北海道仁木町で展開するワイナリー、NIKI Hills Winery(代表取締役社長:石川和則)のフラッグシップワインHATSUYUKIが、JALの国際線ファーストクラス提供ワインとして選出されました。
■搭載概要
対象クラス : ファーストクラス
対象路線 : 国際線全路線
搭載期間:2026年9月~11月
搭載ワイン:HATSUYUKI 2024 (ケルナー/白)
■HATSUYUKI 2024について
NIKI Hills Wineryのフラッグシップワインである「HATSUYUKI」。2024ヴィンテージは、洋梨やリンゴのコンポート、ハーブなどの爽やかな香りが印象的です。口に含んだ瞬間、ケルナーのぶどうそのものを食べているようなジューシーな甘味と酸味を感じ、繊細ながらも厚みを感じます。後から来る心地よい苦みが口中を引き締める仕上がりとなっています。
タイプ:白 品種:ケルナー
アルコール度数:11% 容量:750ml
価格:6,050円(税込)
■NIKI Hills Wineryについて
広告会社DACグループが展開する複合型ワイナリー。準限界集落となった仁木町の再生に向け、2014年に事業をスタート。2019年にグランドオープンした33haの敷地に醸造所、ブドウ畑、ナチュラルガーデン、レストラン、宿泊棟を備えています。醸造したワインが国際コンクールで金賞を受賞するなど質の高いワインづくりを続ける一方で、地域貢献にも注力しており、ワインツーリズムで国内外の観光客を誘致することで、仁木町の活性化を目指しています。
URL:https://nikihills.co.jp/
■株式会社DACホールディングス 概要
社名 : 株式会社DACホールディングス
代表者: 代表取締役社長 石川 和則
所在地: 〒110-0015 東京都台東区東上野4-8-1 TIXTOWER UENO 13F
社員数: 903名(DACグループ総数)
URL : https://www.dac-group.co.jp/
