ワイナリー
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HATSUYUKI LATE Harvest Barrel 2021がサクラアワード2026にて金賞受賞
広告会社DACグループが北海道仁木町で展開するワイナリー、NIKI Hills Winery(代表取締役社長:石川和則)のデザートワインHATSUYUKI LATE Harvest Barrel 2021が第13回サクラアワード2026において金賞を受賞しました。
■HATSUYUKI Late Harvest Barrel 2021について収穫時期を通常より遅らせることでブドウの糖度を上げ、甘口のワインに仕上げたNIKI Hillsのラインナップの中でも人気のある白ワインです。2021のヴィンテージは、契約農家である安藝農園・廣瀬農園の糖度30度を超えるケルナーを使用し醸造しています。ボディが加わっていることや期間的に樽での熟成をしていることもこのヴィンテージの特徴です。
白い花のチャーミングな香りと貴腐ブドウ由来の芳醇な香り、蜂蜜のニュアンスと後味に感じる心地よい苦みから、ブルーチーズやシェーブルチーズとの相性が抜群で、オレンジピールのチョコレートなどともお楽しみいただけます。
■サクラアワード(SAKURA Japan Women’s Wine Awards)とはワイン業界で活躍する女性プロフェッショナルが審査を行う、日本最大級の国際ワインコンペティションです。13回目となる今回は世界37か国から3715アイテムがエントリーされました。「日本の食事にあったワインを探すお手伝いをする」「ワイン市場の活性化に貢献する」「ワイン業界で働く女性の活躍の場を広げる」ことを目的に開催されています。
https://www.sakuraaward.com/jp/index.html
■受賞を記念して数量限定でオンラインにて販売HATSUYUKI LATE Harvest Barrel 2021は、通常はワイナリー現地での販売のみとなりますが、今回の受賞を記念して数量を限定してオンラインで販売いたします。この機会にぜひお試しください。
https://shop.nikihills.co.jp/
■NIKI Hills Wineryについて広告会社DACグループが運営する複合型ワイナリー。準限界集落となった仁木町の再生に向け、2014年に事業をスタート。2019年にグランドオープン。33haの敷地に醸造所、ブドウ畑、ナチュラルガーデン、レストラン、宿泊棟を備えています。醸造したワインが国際コンクールで金賞を受賞するなど質の高いワインづくりを続ける一方で、地域貢献にも注力しており、ワインツーリズムで国内外の観光客を誘致することで、仁木町の活性化を目指しています。
URL:https://nikihills.co.jp/
■株式会社DACホールディングス 概要社名 : 株式会社DACホールディングス
代表者:...
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日米トップレストランで多数採用されるカリフォルニアの少量生産ワイナリー「Xander Soren Wines」から、ついに待望のシャルドネが登場。3月3日より販売開始
完売が相次いだピノ・ノワールは2021年ビンテージ2種が新登場。また英国ワイン誌「デキャンタ」で96点を獲得した希少な2品種は日本でのみ継続販売いたします株式会社EAT UNIQUE(東京都千代田区、代表:小野 茜)は、カリフォルニアの少量生産ワイナリー「Xander Soren Wines(ザンダーソーレンワインズ)」と、日本国内におけるブランディングPRにおける戦略的パートナーシップを結んでおりますが、同ワインブランドがこの度、シャルドネ2種を初リリース。3月3日より販売開始することをお知らせします。
加えて、カリフォルニアではベンチマーク・ヴィンテージとされている2021年のピノ・ノワール2種もNEWヴィンテージとして同時にリリースいたします。さらに、英・米のワイン専門メディアで高い評価を受けた2銘柄の人気ラインナップを日本市場限定で継続販売することが決定いたしました 。
▪️Xander Soren WinesとはXander Soren Winesは米・カリフォルニアで少量生産するワインブランドで、2023年4月に日本初上陸を果たしました。幼少期より日本文化に憧れを抱き、日本を愛し続けてきた代表のザンダー・ソーレンが、造り手であるシャリニ・シェイカー氏と協働して約10年の開発期間を費やしピノ・ノワールを誕生させました。
シェイカー氏はサンフランシスコ・インターナショナル・ワイン・コンペティションで最優秀ワインメーカーに選ばれた(2015年大会にて)実績を持ち、構造の美しさと透明感のあるワイン造りに定評のある実力者です。彼女の知見をもとに、カリフォルニアの冷涼なテロワールを生かし、ブルゴーニュの伝統的な醸造方法にこだわってワイン造りに取り組んでいます。
なかでも同ブランドが一環して追求するのは、「優雅さ、バランス、そして日本料理との自然な親和性」です。繊細な味わいの日本料理、特に鮨や懐石料理とのペアリングを重要視し、抑制の効いた中に凛とした緊張感と高い解像度のディテールを宿すワインを、Xander Soren Winesの個性と位置付けています。
Xander Soren Wines▪️待望のシャルドネ・コレクションがついに登場ピノ・ノワールを起点にこれまで赤ワインのラインナップを広げ、2024年には250本限定で初めてロゼワインをリリースいたしました。これらも多くご支持いただいておりますが、ソムリエやシェフの方々より白ワインへのご要望を多数いただき、この度、初となるシャルドネ誕生を発表することができました。
2024 XANDER サンタ・バーバラ シャルドネ(限定125ケース)
特徴: ムルソーのようなテクスチャーとマコネの果実味にインスパイアされた、洗練されたスタイル 。熱帯の果実味と、抑制されたオークの調和が魅力です 。
価格: 9,000円(税込)
2024 HABARI サンタ・リタ・ヒルズ シャルドネ(限定50ケース)
特徴: 1983年植樹の歴史的銘醸地「エル・ハバリ・ヴィンヤード」のブドウを使用...
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歴史あるぶどう園継承から1年、待望のファーストヴィンテージが、この夏ついに完成!
国内外でレストラン・ホテルなど約100店舗を展開する株式会社フォンス(本社:長野県軽井沢町 代表:小山正/吉井拓也)は、2025年5月サッポロビール株式会社より50年の歴史を誇るぶどう園を継承いたしました。(畑名称:FZ farm Furusato Vineyard 長野県長野市富竹)
昨年秋初の収穫を終え、委託醸造によるファーストヴィンテージを、2026年夏より弊社運営レストランにて順次販売を開始いたします。
創業以来、信州の食文化を届けてきたフォンス初の農業参入近年、日本では作り手の高齢化や事業環境の変化により、農園の維持が課題となっています。長野県にルーツを持つ企業として、県内にある古い歴史を持つぶどう園と、古木が醸し出す希少なテロワールを引き継ぎたいという想いから農業へ参入することを決め、自ら土に触れ、作物を育てる生産者としての歩みが始まりました。
私たちが提供する料理やパンと、自ら育てたぶどうで作られるワインとの融合により、より豊かな食の体験のご提供を目指します。
新たな取り組みへの挑戦者たち新たな取り組みに挑戦するのは、大学で土壌を研究し幅広い農業経験のある1名、長野県・山形県それぞれのワイナリーで研鑽を積んだ2名に、ソムリエの資格を持ち「いつか自らの手で作物を育てたい」という夢を持つブランドマネージャーが加わった新たなチーム。
専門の方々からのアドバイスや技術的サポートも頂きながら、ファーストヴィンテージを目指して取り組みました。
また、折々の作業には、部門を超えて多くの社員が畑に集結。「自分たちが提供するワインのルーツを知る」ことを楽しみながら、作業に没頭しました。
ひと房ずつ丁寧に育てられたぶどう達。ひとりひとりの想いが詰まったぶどうは、静かに完成の時を待っています。
私たちの目指すワイン継承した木々への負担を最小限に抑えるため、昨年はまず除草剤の使用を完全に廃止し、土壌環境の改善に取り組みました。50年の歴史を持つ木々と対話しながら、その土地本来の力を引き出す自然農法を目指します。
「お客様とともにその年ならではの変化を楽しむワインであり続ける」ことをコンセプトとし、これからの挑戦を共に楽しみ応援していただきたいと願っています。
2025年ファーストヴィンテージ 生産品種・ワインリスト丁寧な生育調整を実施し4品種、約14tを収穫。ワイン約5500本を生産します。
本年度は、以下の醸造先に委託させていただきました。
【生産品種】
シャルドネ リースリング
メルロー カベルネ・ソーヴィニョン
【2025年ビンテージ ワインリスト(委託醸造先様 敬称略)】
Furusato Vineyard Chardonnay & Riesling 2025 (アルカンヴィーニュ)
《ペティアン》少し甘さの残る飲みやすいワイン。
Furusato Vineyard Chardonnay 2025 (アルカンヴィーニュ)
《白》クリーンでピュアな早摘みをイメージしたキリっとした仕上がり。
Furusato Vineyard Chardonnay 2025 (の音WINEs)
《白》自然な味わいを引き出す醸造スタイル。凝縮された豊かな味わい。
Furusato Vineyard Merlot Rose 2025 (マザーバインズ)
《ロゼ》ドライでキレのあるスタイル。さくらんぼのような香りに適度な酸を残し、料理と合わせやすい仕上がり。
Furusato Vineyard Merlot...
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「経歴を活かしたAI技術×ていねいな手仕事×昨年のご意見」による深化
神戸の街なかワイナリー・2025年ヴィンテージを2月27日より販売開始神戸の中心部・春日野道で、神戸産ぶどう100%のワインを造る小さな街なかワイナリー「きら香ぶどう酒醸造株式会社」(代表:辛木哲夫)は、醸造2年目となる「2025年ヴィンテージ」のワインを、2026年2月27日(金)より販売開始いたします。
■リリースのポイント・「AI技術×手仕事×昨年のご意見」による深化: スパコン「京」「富岳」に10年以上携わってきた代表の経歴を活かした「AI技術」と、小規模醸造所ならではの「ていねいな手仕事」、そして昨年のファースト・ヴィンテージで得た知見やお客様からのご意見を掛け合わせ、味わいはより深く、広がりを持つ「第2章」へと深化しました。
・待望の“完成形”がリリース: 先行販売した冬期限定の「無濾過ワイン」は、フレッシュな果実味が好評を博しました。今回発売するのは、その後タンク内で静かに落ち着かせ、味わいや香りのバランスを極限まで整えた「完成形」です。
・第1弾は春の食卓を彩る3種: 4種類のぶどうから計8種類のワインを醸造。まずは第1弾として、清々しい香りの「白(シャルドネ)」と、製法の異なる2つの「ロゼ(淡いカベルネ・ソーヴィニヨン/しっかり目のメルロー)」を発売します。(残りは3月中旬〜下旬に順次リリース予定)
■2025年ヴィンテージの背景「きら香ぶどう酒醸造」は、小規模ワイナリーならではのアナログな手仕事と、最先端のAI技術を融合させたワイン造りに挑戦しています。例えば、販売における市場トレンド分析やPOP等の作成、広報における写真や文章の作成はもとより、醸造における技術トレンドの分析、トラブル時の原因追求、あるいはワインの分析値からの客観的な状況把握など、その適用範囲は拡大中です。
しかし、ワイン造りはAIだけでは完結しません。神戸の高温多湿な気候、予測できない発酵の動き、そして酵母という「生き物」との対話。最終的には、人の手による微調整を繰り返すことも不可欠です。
2年目となる2025年の醸造は、そうした科学的アプローチとていねいな手探りのベストバランスを追求した1年でした。また昨年のファースト・ヴィンテージに対して、皆さまからいただきました、さまざまなご意見や声も大きな励みになりました。
先行して販売した「冬期限定・無濾過ワイン」は、フレッシュな果実味が好評を博しましたが、今回発売するのは、その後タンク内で落ち着かせ、味わいや香りのバランスを整えて深化した第2章の「完成形」です。より深く広がりのある味わいをお楽しみいただけます。
1. 白ワイン シャルドネ Buono Buona 11 Chardonnay 2025・特徴: 神戸市西区で収穫されたシャルドネを低温でゆっくり発酵させることにより、、豊潤な味わいに仕上げております。透明感ある淡いイエロー。レモンやすももの瑞々しい香りと、凛とした爽やかな酸味が魅力の白ワインです。心地よい渋みとほのかな苦味の余韻が、鶏のクリーム煮や白身魚のゆず蒸しなどの料理を引き立てます。
・価格: 3,540円(税込み)
2. 淡い ロゼワイン カベルネ・ソーヴィニヨン Buono Buona 41 Cabernet Sauvignon Rose Direct 2025・特徴: 神戸市北区で収穫されたカベルネ・ソーヴィニヨンをその日のうちにしぼり(ダイレクトプレス)、その後低温でじっくり発酵させました。。ナチュラルなにごりと、すももを思わせる柔らかなサーモンピンク。チェリーやいちごのピュアな香りと、フルーツキャンディのようなふんわり優しい甘みが魅力です。アクアパッツァなどの魚介料理からデザートまで幅広く寄り添います。
・価格: 3,300円(税込み)
3. しっかり目 ロゼワイン メルロー...
イベント
日本ワイン約200銘柄を一挙飲み比べ「蔵出しワインバー」開催!
造り手と飲み手の集うおいしい空間。山梨・甲府に36ワイナリーが集う!
日本一のワイン産地、山梨県内のワイナリーが集い、飲み比べできる3日間限定のカウンターバーが5月22日~24日、山梨・甲府駅前に出現します。青空の下、グラスで少しずつ。またグループでボトルをシェアしながら、山梨のワインと食を楽しむ空間です。醸造家は自らのワインを携えて、栽培家は畑仕事を切り上げて会場へ。作り手と飲み手が気軽に語り合える、産地ならではの楽しみが味わえます。「日本ワインを日本で飲む、当たり前の日々が山梨から広まりますように」との願いを込めて2013年にスタートしました。
流通量が少ないワイン、山梨のソウルドリンク「一升瓶ワイン」などに出会える機会です。しか
もこの物価高の中ご利用しやすいように、なんと1200円の参加料を無料にいたします!さらに前売り券購入の方には、グラスと飲食券引換えの際に「おつまみ」をプレゼント。
会場ではソムリエや造り手、また造り手の卵たちが皆様にサービスします。お好みのブースでグ
ラスに注ぎ有料試飲。ワインに合わせるピクニックフード(ピザ、ソーセージ、ジビエ、地鶏焼きなど)を取り揃え、生演奏が会場の雰囲気を盛り上げます。そして混雑しても安心のウェイターサービス付きのテラス席(予約制、有料)を今年も設置。また来場者の皆さんにその場で参加できる、「テイスティングクイズ」も実施します。山梨のワインにちょっとだけ詳しくなれますよ!!
参加ワイナリー36社
あさや葡萄酒、アルプスワイン、岩崎醸造(ホンジョーワイン)、塩山洋酒醸造、奥野田ワイナリー、おんみつわいんず、Kisvin Vineyard&Winery、北野呂醸造、錦城葡萄酒、くらむぼんワイン、笹一酒造、サントネージュワイン、サントリー登美の丘ワイナリー、敷島醸造、シャトー勝沼、シャトー酒折ワイナリー、シャトー・メルシャン勝沼ワイナリー、シャトレーゼベルフォーレワイナリー勝沼ワイナリー、白百合醸造、スプリングワイン、蒼龍葡萄酒、ドメーヌQ、ドメーヌヒデ、原茂ワイン、日川中央葡萄酒、フジクレールワイナリー、ペイザナ中原ワイナリー、MGVsワイナリー、まるき葡萄酒、マルサン葡萄酒、丸藤葡萄酒工業(ルバイヤートワイン)、マンズワイン勝沼ワイナリー、室伏ワイナリー、盛田甲州ワイナリー、モンデ酒造、ルミエールワイナリー
参加フード&ドリンク
移動するクレープ屋さんMofuMofu、お食事処あやめ(鮎コンフィなど)、GEEKSTILL(アンチョビポテトなど)、清里ハム(ソーセージ、チーズ)、甲州地どり市場(地鶏鉄板焼きなど)、国分首都圏(缶つま、ナッツ)、ジェラテリア&カフェテリア リコルド(ジェラート、アヒージョ、菊芋ポテトタロボール)、ハチドリヤ(ビリヤニなどエスニックフード)、ブラッスリーヤマナシ(ジビエ)、フレアフードファクトリー(ストレートジュース)、ロッキンピッツァ、ワインクラブ(ハンバーグなど)
※メニューは変更になる可能性があります。
会場での楽しみ方
●飲食券一綴り 3000 円を購入し 、グラスデポジット1000円を預けて専用グラスを受け取ります。リストを見ながらお好みのブースで注文し(量を1~3フィンガーで選べます)、飲食券で支払います 。
●飲食券は 100 円単位で追加購入できます 。
●ワインは飲食券のみ取り扱い。フードは飲食券と現金、キャッシュレス決済が可能です。
●グラスデポジット 1000 円 は お帰りの際、傷なく返却いただければ 1000 円をお返しします。
前売券
2800円(飲食券一綴り3000円分、お通しつき)
※当日窓口で引換え時に 、デポジット1000円を別途承ります 。
※4月3日(金)10:00発売予定
▼プレイガイド:ローソン 、 セブンイレブン 、 イープラス他
概要
【蔵出しワインバー】
日程:5 月22日(金) 17:00~21:00
23日(土)11:00~21:00
24日(日)11:00~19:00
会場:甲府駅北口...
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アメリカを代表するファインワインブランド「ロバート・モンダヴィ」から「ロバート・モンダヴィ カルフォルニア」を世界に先駆け4月21日(火)に新発売!
メルシャン株式会社(社長 大塚正光、以下メルシャン)は、カリフォルニアの名門ワイナリー「ロバート・モンダヴィ」より新ブランドとなる「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア」(カベルネ・ソーヴィニョン/ピノ・ノワール/シャルドネ)を、世界に先駆けて※14月21日(火)に新発売します。
※1 2026年2月10日時点
輸入スティルワイン市場において2,000円以上の中高価格帯は、2025年には2020年比で約1.7倍へと大きく成長しています※2。当社はワインのプレミアマイズ(高付加価値化)による市場の魅力化を戦略の1つに掲げており、こうした市場環境を踏まえながら、この度アメリカを代表するファインワインブランドである「ロバート・モンダヴィ」より、“親しみやすさ”と“洗練”を両立させた新ブランド「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア」を発売します。
※2 インテージSRI+ 輸入スティルワイン市場 フルボトル 2020年1-12月~2025年1-12月 累計販売金額 7業態計(SM・CVS・DRUG・HC・酒量販店・一般酒販店・業務用酒販店)(キリン定義)
「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア」は、ロバート・モンダヴィ氏が掲げた“ワインは日常を豊かにする”という思想を受け継ぎ、自然体で洗練された“カリフォルニアらしさ”を現代的に表現したシリーズです。「ロバート・モンダヴィ」が長年培ってきたクラフトマンシップに根ざし、手に取りやすい価格帯で一貫した品質と満足感をお届けします。「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア」シリーズについて
●商品特長:カリフォルニア沿岸部の特長を表現した味わい
太平洋の影響を受けるカリフォルニア沿岸の厳選した畑を主体にブレンド。陽光を浴びた果実味、バランスのよい酸、繊細なテクスチャーが調和します。
●品種別産地と特長
カベルネ・ソーヴィニョン:メンドシーノ・カウンティ主体。冷涼な気候と砂利質土壌が、完熟度と骨格のバランスをもたらします。
ピノ・ノワール:モントレー・カウンティ主体。湾流や沿岸霧の影響で、いきいきとした赤果実と爽やかな酸が特長です。
シャルドネ:メンドシーノ・カウンティ主体。トロピカルな果実味とフレッシュな口当たりが調和します。
●パッケージについて
ロバート・モンダヴィのサインと、ワイナリー象徴の「アーチ&タワー」エンボスを配し、クラフトマンシップとラグジュアリー感を表現しています。洗練されたオフホワイトのラベルが特長です。
「ロバート・モンダヴィ・ワイナリー」について
「ロバート・モンダヴィ・ワイナリー」は、1966年にロバート・モンダヴィ氏によりカリフォルニアのナパ・ヴァレー、オークヴィルのト・カロンに設立された名門ワイナリーです。モンダヴィ氏はカリフォルニアにプレミアムワインの考え方を持ち込み、数々の素晴らしいワインを造り出した『カリフォルニアワインの父』と称される人物です。産地と栽培品種へのこだわり、自然環境や野生動物を保護するための自然農法の実践、先進の醸造方法や熟成法の積極的な導入など幾多の革新性によって、世界にも知られるようになりました。現在、70カ国以上にワインを輸出しており、カリフォルニアの他のワイナリーに多大な影響を与え続けています。 メルシャンは、企業パーパス「自然のめぐみを、幸せにかえてゆく。」のもと、ネイチャー・ポジティブな取り組みとともに、ワインのある豊かな時間を通じて、人と人とのつながりを楽しんでいただけるよう、さまざまな提案を続けていきます。
-記-
1.商品名 ①「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア カベルネ・ソーヴィニョン」
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イベント
世界最大級のナチュラルワインの祭典、再び東京へ 『RAW WINE TOKYO 2026』5月10日(日)・11日(月)に開催決定!ワイン好きも、はじめての方も。造り手の哲学と土地のストーリーに出会う
五感で味わうナチュラルワインフェアが2026年も開催。2026年2月11日(水)16:30より業界関係者向けチケット先行販売を開始。今年度は週末に勤務される方にもご来場いただきやすい月曜開催を実施欧米を中心に世界10都市で行われている世界最大級のナチュラルワイン見本市「RAW WINE(ロウ・ワイン)」が、 2026年5月10日(日)・11日(月)の2日間、東京流通センター(東京モノレール・流通センター駅)にて開催することが決定しました。
本開催に先立ち、業界関係者向けチケットの先行販売を2026年2月11日(水)16:30より開始します。
今年で3回目の開催となる「RAW WINE TOKYO」は、世界で59回目のRAW WINEフェア開催として、数十ものワイナリーが集結するほか、生産者との対話やセミナーを通じて、ナチュラルワインを学び、体験するプログラムを強化します。さらに、週末に勤務される業界関係者やその他のお忙しい方々にもご参加いただけるよう、月曜日の開催を実施します。世界各地から集まる多彩なナチュラルワインを、存分にお楽しみいただけます。なお、一般向けのチケット販売は2026年3月4日(水)16:30より開始いたします。
「RAW WINE TOKYO」は、今年で東京開催3回目を迎えます。これまで多くの業界関係者やワイン愛好家にご来場いただき、ナチュラルワインの魅力と文化を広く発信してきました。
初開催となった2024年は、寺田倉庫 B&C HALLにて実施し、約1,600名が来場しました。続く2025年5月開催の第2回では、テイスティングや生産者との交流の場に加え、日本初上陸のワインを携えた42軒の生産者が来日しました。ブルガリアやカナダなど、ワイン生産国としては珍しい地域からの出展も大幅に増加し、より国際色豊かなラインアップとなりました。また昨年は、大阪・関西万博にて1dayセミナーを開催するなど、東京開催にとどまらず、ナチュラルワインのムーブメントを国内外へと広げています。
フランス人女性で初めてマスター・オブ・ワインを取得した著名なナチュラルワイン運動の推進者、イザベル・レジュロン(Isabelle Legeron)主宰の「RAW WINE」は、世界中から厳選されたナチュラルワインに出会える世界最大級のナチュラルワインネットワークです。
現在では、ニューヨーク、ロサンゼルス、モントリオール、トロント、ロンドン、ベルリン、コペンハーゲン、パリ、ヴェローナ、東京、深圳など、世界各地でフェアを開催しています。
会場では、厳格な基準を満たしたワインのテイスティングに加え、世界各地から来日する生産者との交流もお楽しみいただけます。
環境への配慮や持続可能なものづくりへの関心が高まる中、ナチュラルワインは味わいだけでなく、造り手の価値観や思い、その土地の風土を共有する存在として注目を集めています。
業界関係者・ワイン愛好家はもちろん、ワイン初心者やイベントとして楽しみたい方まで、幅広い層に開かれたコミュニティを目指します。
公式Instagam: https://www.instagram.com/rawwineworld/
Webサイト : https://www.rawwine.com/
イザベル・レジュロン(Isabelle Legeron)
ナチュラルワインの世界的権威。フランス人女性として初めて「マスター・オブ・ワイン(Master of Wine)」の資格を取得。2003年に世界標準のワイン資格WSETディプロマを取得し、2009年にフランス人女性として初めてマスター・オブ・ワイン(MW)の称号を獲得。2012年にRAW WINEをロンドンで創設し、2016年にはWSETディプロマの優秀卒業生に贈られる初の「アラムニ・アワード」も受賞。
その後ベルリンやニューヨークといった欧米諸国など、 RAW WINEへの参加都市を増やし著書『自然派ワイン入門』でも知られ、世界各国でナチュラルワインの魅力を伝え続ける。
■ナチュラルワインを、さらに身近に、親しみやすく。『RAW WINE TOKYO 2026』の楽しみ方2026年度は、数十のワイナリーによる多彩な出展に加え、ワインとともに楽しめるグルメコンテンツや、造り手・専門家によるセミナーセッションなど、昨年からさらにアップデートしたプログラムを予定しています。会場では、リーデルグループのドイツ名門ブランド『シュピゲラウ(SPIEGELAU)』のグラスを使用したテイスティングを通じて多様なスタイルのナチュラルワインに触れられるだけでなく、生産者との対話を通して、ワインの背景にある哲学や土地のストーリーまで体感いただけます。ワインを味わうだけでなく、知り、感じる体験を通じて、ナチュラルワインをより身近に感じていただける場となります。
Point1:生産者とのコミュニケーション
会場には、世界各地から多くのワイナリーの生産者が来場します。本イベント最大の醍醐味は、生産者との会話を通じて“自分だけのお気に入り”を見つけられることです。味わいの違いはもちろん、畑や醸造へのこだわり、ナチュラルワインに込めた想いなどを直接聞くことで、一本のワインの背景にあるストーリーまで立体的に理解することができます。
Point2:ワインと楽しむフード&ペアリング体験
会場では、ワインと相性の良いフードも提供予定です。ナチュラルワインの個性を引き立てる料理とのペアリングを通じて、香りや酸味、余韻の感じ方が変わるなど、味わいの新たな一面を発見できます。ワイン初心者の方にとっても、「食」と一緒に味わうことで飲みやすさや好みが掴みやすく、自分に合う一本を見つけるきっかけになります。なお、会場で提供するフードについては現在セレクションをキュレーション中で、レストランやカフェからのパートナー応募・提案も受け付けています。
ご連絡先:paola@rawwine.com
日程 ...
イベント
グラングリーン大阪でワイン講座「好きなワインが見つかる会〈赤ワイン編〉」を都市型ワイナリー・フェリシモ「f winery」ソムリエが開講
初心者でも大丈夫。仕事帰りの“夜活”で、仕事の会食でも話題が広げられる「ワインの知識」を試飲をしながら学ぶ会フェリシモが展開する、神戸港を目前に望む都市型ワイナリー「f winery[エフワイナリー]」(※1)は、グラングリーン大阪でワイン講座「好きなワインが見つかる会〈赤ワイン編〉」を都市型ワイナリー・フェリシモ「f winery」ソムリエが開講します。初心者でも参加でき、仕事帰りの“夜活”として気軽に参加できます。海外の人との仕事の会食シーンで、ワインをきっかけに話題が広げられる、また個人として“推し”の赤ワインが見つけられる、「ワインの知識」を試飲をしながら楽しく学べる会です。事前チケット購入制です。「f winery」は、ワインに興味がある人や、ワインが好きな人、ワインに関わる全ての人とワイン文化を共創をし、ワインによってともにしあわせになるしあわせな時間や社会を創りたいと願っています。本ワインイベントもその活動のひとつです。
【NEW】2月26日(木)開催「好きなワインが見つかる会 赤ワイン編」初心者歓迎ワイン勉強会
1,650円 ( 税込 )
開催日時/2月26日(木) 19:00~ 20:15(開場・受付開始18:45~)
場所/大阪府大阪市北区大深町6-38 グラングリーン大阪 北館 3階 Blooming Kitchen (ブルーミングキッ チン)
詳細とチケット購入>> https://feli.jp/s/pr260203/1/
※20歳未満の方の酒類のご参加はお断りします。
ワインの基本と、ワイン用ぶどうによる赤ワインの種類とその特徴などを、試飲もしながら体験します。ショップやレストランでソムリエと会話し、ワイン選びが楽しくなる。また、海外の人や、ワイン好きな人との会話が楽しくなる。日常の暮らしの中で食事や休日にワインを楽しむ時間を設ける楽しさが広がる。そんなきっかけや、知識を得られる解説をします。質問も気軽にしてください。(f wineryソムリエ:中村圭緒)
◆所属ソムリエ:中村圭緒(なかむらたまお)〈J.S.A.認定ソムリエ〉
フェリシモ「f winery」所属。同社のファッションや生活雑貨の商品開発やマネージャーを経て、神戸開港150年記念事業として中央区新港町に完成し建設され2021年1月18日に同社の本社移転をした「Stage Felissimo」内の都市型小規模ワイナリー「f winery」の立ち上げに参画。業務の傍ら実務経験を活かし (一社)日本ソムリエ協会の「ソムリエ」呼称資格認定試験に合格。醸造家と共に、ワイン生産の企画立案から、同施設のカフェ&バーの店舗でワインのイベントや提供時の解説、同施設のワインの販売に際してワインの販売サイトや商品同梱の解説などを手掛ける。独創的なワイン製造やワイン文化の探求を目指して活動をしている。
◆f winery[エフワイナリー](※1)
神戸市新港町ウォーターフロント地区のフェリシモ新社屋「Stage Felissimo」内にある都市型ワイナリーです。2021年6月17日に神戸税務署より果実酒製造免許を取得しワイン醸造を開始、同11月19日より「スタンド」エリアの営業をオープンしました。これまでワインの輸入や通信販売を行ってきたフェリシモが自社でのワイン製造を初めて行い、様々な産地からその時々の良いぶどうを仕入れて土地や風土、気候に制約されないワインづくりを目指すことで、ワイン事業の可能性に探求しています。醸造家が常駐する「醸造区」では、スロベニア製のステンレスタンク7器と樹脂タンク2槽の計9つのタンクで、750mlフルボトルに換算し最大年間約3万本の製造が可能です。ガラス張りで醸造区を見ることができるスタンド(カフェ&バー)エリアでは、試飲やオードブルと一緒にワインが楽しめます。また、ノンアルコールやカフェメニューも提供しています。ワインの新しい文化を発信し、ワイン造りを一緒に研究することで、ワインを楽しむ個人や企業の「年間パートナー」も募っています。
・Instagram(@felissimo_fwinery)>>...
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都市の屋上でワインを育てる。世田谷・川崎で2026年度屋上クラフトワインプロジェクト始動
〜苗木オーナー制度を通じて広がる参加型ワインづくり、拠点拡大に向け屋上パートナー募集〜
MaeVino合同会社(メイヴィーノ、代表:芦澤慶之)は、都市の屋上でワイン用ぶどうを育てる「都市型クラフトワインプロジェクト」として、世田谷区および川崎市において2026年度のヴィンヤード運営を開始します。
本プロジェクトは、都市に点在する屋上という身近でありながら十分に活用されてこなかった空間を、ワイン用ぶどうの栽培を通じた“小さな畑”へと転換し、人と人、人と地域が緩やかにつながる新しいクラフトワイン文化の創出を目指す取り組みです。
都市環境におけるぶどう栽培の可能性を探るにあたり、本プロジェクトでは東京農業大学 准教授・本間氏から指導を受けながら、屋上という特殊な環境に適した栽培方法や運営のあり方を検討し、持続可能な都市型ヴィンヤードの実践を進めています。
都市で育てる、参加型クラフトワインという選択肢MaeVinoが提案するのは、「完成したワインを購入する」体験にとどまらない、育てる・関わる・待つ・分かち合うというプロセスそのものを楽しむ、参加型のワインづくりです。都市部の屋上でも栽培可能なワイン用ぶどう苗「Maeve(メイヴ)」を用い、参加者はワインぶどう苗木オーナーとしてプロジェクトに参加します。苗木オーナーになることで、
自分の名前入りプレートが設置されたぶどうの育成を見守る
年数回開催される手入れ会・収穫会などの体験イベントに参加する
その年の収穫から生まれたコミュニティワインを受け取る
といった形で、都市に暮らしながらワインづくりのプロセスに継続的に関わることができます。
世田谷・川崎から始動する都市型ヴィンヤードと苗木オーナーコミュニティ2025年度は、世田谷区を拠点に、屋上への苗木設置や栽培環境の整備、運営体制づくりなど、都市型ヴィンヤードの立ち上げに向けた準備を進めてきました。都市の屋上という限られた環境でワイン用ぶどうを育てる取り組みは、試行錯誤を重ねながら少しずつ形になり、参加者とともに「都市でワインを育てる」土台づくりを行ってきました。
こうした準備期間を経て、2026年度より世田谷ヴィンヤードを本格始動させ、苗木オーナーの募集については満員御礼(定員:30枠)となっています。一方で、プロジェクトへの関心や参加希望の声が広がっていることから、その受け皿として2026年度より川崎エリアに新たなヴィンヤードを開設しました。
今後は複数拠点での運営体制を整えながら、都市ごとの環境や個性を活かしたクラフトワインづくりに取り組み、都市に根ざした参加型のワイン文化を広げていきます。
屋上を貸してくれる「屋上パートナー」を募集MaeVinoでは、苗木オーナー制度への応募が増えていることを受け、今後の拠点拡大を見据え、屋上スペースを活用したヴィンヤード設置にご協力いただけるビルオーナー・不動産オーナーを募集しています。
都市の屋上という限られた空間だからこそ、参加者一人ひとりが無理なく関われる規模を大切にしてきました。その一方で、「都市でワインを育てる体験」への関心が高まり、新たな拠点づくりが必要なフェーズに入っています。屋上ヴィンヤードの導入は、
普段は使われていない屋上スペースの新たな活用
入居者や地域との緩やかなつながりづくり
文化的・体験的価値を持つ取り組みとしてのブランディング
といった側面を持ち、イベントや大規模工事を伴わない、無理のない屋上活用の選択肢として導入いただけます。設置・運営はMaeVinoが主体となって行い、オーナー様には、都市文化や地域との新しい関係づくりに参加していただく形となります。詳細は下記URLからご確認ください。
▼【ビルオーナー様向け】屋上活用プロジェクト
https://www.maevino.com/news/rooftop-utilization/
<屋上パートナーの声>これまで使われていなかった屋上が、人と地域をつなぐ場所に転換できるという取り組みに共感しています。また、ビル運営会社として無理なく始められる点も魅力でした。
世田谷ヴィンヤード 屋上パートナー
株式会社フィル・カンパニー 執行役員 小豆澤
今後の展望MaeVinoは、都市の屋上という身近な場所から、人と人、人と都市をつなぐクラフトワイン文化を育てていきます。2026年度は、
都市型ヴィンヤードでの苗木オーナーコミュニティの運営
屋上パートナーとの協業による新たな取り組み
複数拠点ヴィンヤードの安定的な運営
を通じて、都市に新しい風景と体験を生み出すことを目指します。
会社概要会社名:MaeVino合同会社(メイヴィーノ)
代表者:芦澤慶之
事業内容:都市型屋上クラフトワインプロジェクトの企画・運営
所在地:東京都世田谷区祖師谷3-8-11 1階
企業HP:https://www.maevino.com
お問い合わせ:contact@maevino.com
商品サービス
ヨーロッパNo.1ワイナリーの称号を獲得! 「ワイン・スター・アワード 2025」において、 ファウスティーノが「ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました!
ヨーロッパで最も優れたワイナリーに贈られる名誉ある賞を受賞株式会社都光(東京都台東区)が日本国内正規代理店を務める、スペイン・リオハの名門ワイナリー『ファウスティーノ』が、「ワイン・スター・アワード 2025」において、「ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー(European Winery of the Year)」に輝きました。
「ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」は、世界的な影響力を持つ米ワイン専門誌『ワイン・エンスージアスト(Wine Enthusiast)』が毎年主催する「ワイン・スター・アワード」において、ヨーロッパで最も優れたワイナリーに贈られる名誉ある賞です。今回、ファウスティーノが「ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」に選出された背景には、160年以上にわたる家族経営の伝統や、何世代にもわたる高品質なワイン造り、そして業界をリードするサステナビリティ(持続可能性)への取り組みが挙げられます。
◆160年以上の歴史を誇るリオハを代表するワイナリー『ファウスティーノ』ファウスティーノは、160年以上の歴史を誇るリオハ・アラベサにある家族経営のワイナリーです。リオハ最大のブドウ畑所有者であり、約650haの畑を所有しています。現在140ヶ国以上に輸出されており、多くの著名なワイン専門誌やコンクールで高い評価を受けています。
・「世界で最も称賛されるワインブランド 2025」でTOP15に選出
「ドリンクス・インターナショナル」にて、「世界で最も称賛されるワインブランド」として15位に選出されました。
・リオハ産赤ワイン売上No.1
ファウスティーノのエントリーレンジ「ファウスティーノ VII(セブン) テンプラニーリョ」は、リオハ産ヤングレッドワイン(クリアンサ未満)カテゴリーにおいて、売上金額・数量共に第1位を誇ります。(出典:Nielsen 2023年1-9月スペイン国内売上実績)
◆世界シェアNo.1※のリオハ グラン・レセルバファウスティーノのワインは世界140ヶ国以上に輸出されており、フラッグシップの「ファウスティーノ I(ファースト) グラン・レセルバ」は、リオハ グラン・レセルバカテゴリーにおいて世界で最も売れているワインであり、そのシェアは約40%を誇ります。イギリスの権威あるワイン評価誌「デカンター」では 「ワイン・オブ・ザ・イヤー 2013」において「世界一のワイン」に選出され(2001ヴィンテージ)、同誌にて94点の高得点も獲得しています(2014ヴィンテージ)。
1958ヴィンテージの「ファウスティーノ I(ファースト) グラン・レセルバ」が1964年に発売されてから60年以上の歴史があります。長きにわたりスペイン・リオハを代表するブランドとして、世界中で愛され続けています。
※参照:ファウスティーノ 公式HP
◆業界をリードするサステナビリティの取り組み・ISO 14001(環境マネジメント認証):エネルギー消費や廃棄物の管理、水資源の使用など、環境負荷を低減する管理体制を構築しています。
・ISO 9001(品質マネジメント認証):品質管理体制の下で、安定したワインの品質と継続的な改善が行われています。・WfCP認証(Wineries for Climate...
