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素晴らしいワインをうみだす造り手を讃える「第9回 日本ワイナリーアワード®︎2026」6月8日(月)開催

国内外で評価が向上する⽇本ワイン。世界中から⽇本の造り⼿(ワイナリー)が注⽬されています。全国の⽇本ワイン精通者(⽇本ワインを取り扱う酒販店や飲⾷店、ジャーナリストなど)が評価した結果を発表します。⽇本国内において⽇本ワインの普及活動を行う「⼀般社団法⼈ ⽇本ワイナリーアワード協議会」は、全国の優れた⽇本ワインを生みだす造り⼿を表彰する「第9回⽇本ワイナリーアワード®︎2026」を2026年6⽉8⽇(月)に開催します。 協議会では、授賞式・発表会終了後「⽇本ワイナリーアワード®︎」の公式WEBサイトにて結果を公表します。公表するのは、5つ星、4つ星、3つ星、コニサーズの各受賞ワイナリー及び「特別審査員賞」、「JAL賞」の受賞ワイナリーです。また、昨年に引き続き、第2部として、一般愛好家の参加者を含めた記念パーティーを開催します。 第9回 ⽇本ワイナリーアワード®︎2026開催概要【会名称】 第9回 ⽇本ワイナリーアワード®︎2026 【開催⽇】 2026年6⽉8⽇(月) 第1部17:00-17:45、第2部18:15-20:15 【会場】 東京會舘(東京都千代⽥区丸の内3-2-1)・7階 ロイヤル 【内容】 第1部:17:00~ 開式、主催者挨拶、来賓挨拶、受賞ワイナリー発表、授与式、フォトセッション 第2部:18:15~ 乾杯挨拶、トークセッション、歓談 ※進⾏状況により多少前後する場合がございます ※第2部記念パーティーに関して 一般愛好家含む約150名で開催。第1部で受賞の5つ星ワイナリー醸造家、来賓・ゲスト、特別審査員、協賛・協力企業なども参加。一般愛好家へのお知らせは当協議会の公式facebookをはじめとしたSNSで順次展開予定。参加希望者はPeatixからご応募いただきます。 <参加申込はこちら(Peatixサイト)> https://jwa2026-party.peatix.com/ 【公式WEBサイト】 https://www.japan-winery-award.jp/ 【公式Facebookページ】 https://www.facebook.com/JAPAN.WINERY.AWARD 【協賛】 株式会社グローバル、リーデル・ジャパン(RSN Japan 株式会社)【協力】 日本航空株式会社、DMO東京丸の内 【2026特別審査員】 漫画「神の雫」原作者・樹林ゆう子(ペンネーム亜樹直) 様 <参考:第8回 ⽇本ワイナリーアワード®︎2025/5つ星獲得ワイナリー>■北海道(2場) ・ドメーヌ・タカヒコ ・⼭﨑ワイナリー ■⼭梨県(9場) ・勝沼醸造 ・機⼭洋酒⼯業・Kisvinワイナリー ・サントリー登美の丘ワイナリー ・シャトー・メルシャン ・ダイヤモンド酒造 ・中央葡萄酒 ・丸藤葡萄酒⼯業 ・マンズワイン ■⼭形県(3場) ・酒井ワイナリー ・⾼畠ワイナリー ・タケダワイナリー ■⻑野県(2場) ・⼩布施ワイナリー ・Kidoワイナリー ■⼤分県(1場) ・安⼼院葡萄酒⼯房 <⽇本ワイナリーアワード®︎とは?>毎年、⽇本国内において⽇本ワインを⽣産しており、⽇本ワイナリーアワード協議会が定める⼀定の基準を満たすワイナリーを全国・地⽅の審査員が評価します。 【審査⽅法】 地⽅区および全国区審査員が、対象となるワイナリーから評価に値するワイナリーを厳選し、全国区審査員全員で協議し決定。 【審査対象】 昨年より、原則として委託醸造のみの施設は、審査対象外としました。ただし、本年は以下の経過措置があります。 果実酒製造免許を取得してから3年以上経過した国内ワイナリーを原則として審査対象とする。 2024年にアワード表彰対象であったが、過去に果実酒製造免許を取得しておらず、委託醸造のワイナリーについては、2027年までは経過措置として審査対象とする。 【審査基準】 ワインのヴィンテージごとの安定感 ワインのアイテムごとの安定感 ワインのコストパ フォーマンス ワインの総合評価 ※上記に加え、以下の項目についても参考指標として総合的に考慮します。 <参考項目> ワイナリーの歴史的意義 社会的貢献度 見学の受け入れ態勢 経営安定性 ブドウ畑の状態 醸造施設 【審査員】 個別の銘柄の品質を試飲により評価するのではなく、ワイナリーとしての評価を求める。 そのため審査員は試飲能⼒に優れ、世界各地のワインに精通するのみならず、原則として10年以上にわたり、下記の条件いずれかに該当する者とする。 【1】⽇本ワインを広く取り扱う酒販店の代表または仕入れ担当者 【2】⽇本ワインを広く取り扱う飲⾷店の代表または仕入れ担当者 【3】⽇本ワインに関する著作・記事のある者 <⼀般社団法⼈ ⽇本ワイナリーアワード協議会について>2020年2⽉25⽇、⼀般社団法⼈ ⽇本ワイナリーアワード協議会を設⽴。⽇本ワイナリーアワード®︎の運営・開催、⽇本ワインの⽣産者及びワイナリーの⽀援等の活動に取り組んでいます。 下記公式サイトに当協議会の概要や歩みなどを掲載しています。 https://www.japan-winery-award.jp/ ⼀般社団法⼈ ⽇本ワイナリーアワード協議会 事務局 問い合わせはこちらまでinfo@japan-winery-award.jp

【フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト】丹波ワインとコラボレーション 地産地消ディナーイベントを7月25日開催!

~農林水産省 国産ジビエ認証 第一号認証「鹿肉のかきうち」ジビエハンター 垣内規誠氏を招いての鹿肉づくしディナー~フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト(所在地:大阪市北区大淀中、最高運営責任者:大嶋茂)は、京丹波のワイナリー「丹波ワイン」と共同でワイナリーディナーイベントを 2026年7月25日(土)に開催いたします。本企画はフェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波に当日ご宿泊の方限定のイベントです。 フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトでは、全国に宿泊特化型のホテルを29施設運営し、ホテルを拠点に「地域の知られざる魅力を渡り歩く旅」のスタイルを提唱しています。本プロジェクトはコンセプトに「未知なるニッポンをクエストしよう」を掲げ、地域ならではの体験や全国の知られざる魅力の発見をしていただくことを目的としています。京都府京丹波町の魅力を体感できる「丹波ワイン ワイナリーディナー」は2022年の実施より毎回好評いただいております。 今回のイベントは、ゲストに京都府京丹波町を拠点に活動するジビエハンター・垣内規誠氏を迎えて開催します。垣内氏は、農林水産省が定める国産ジビエ認証制度において第一号の認証を取得した、京都発のジビエブランド「鹿肉のかきうち」の代表です。 当日はまず、垣内氏によるトークイベントを実施します。日々の狩猟活動やジビエにまつわる秘話を語ります。普段は聞くことのできない狩猟の現場や、安心・安全なジビエを届けるまでの過程を知ることができる貴重な機会です。続いて、鹿もも肉の脱骨実演を間近でご覧いただきます。臨場感あふれる実演を通して、ジビエの魅力を五感で感じていただけます。 食材の背景や生産者の想いに触れたあとは、鹿肉づくしのディナーをお楽しみいただきます。「鹿肉のかきうち」の鹿肉は、ジビエの安全性を担保するため、衛生管理を徹底し、国が定める基準よりはるかに厳しいクリア基準を設けています。ジビエ特有の臭みがなく、みずみずしくなめらかな食感が特徴です。高タンパク・低脂質で鉄分も豊富な鹿肉は、美容や健康を意識する方にも注目されている食材です。この上質な鹿肉を使った複数の料理を、京丹波町に根ざしたワイナリーである丹波ワインの銘柄とともにお召し上がりいただきます。豊かな自然に育まれた地元の鹿肉と、同じ風土が生んだ地元のワインという京丹波町ならではの組み合わせを堪能できる、特別な食体験を提供いたします。 ※農林水産省 国産ジビエ認証制度 https://www.maff.go.jp/j/nousin/gibier/ninsyou.html 農林水産省国産ジビエ認証 第一号認証「鹿肉のかきうち」ジビエハンター 垣内規誠氏を招いての鹿肉ディナージビエのアミューズ・前菜①・前菜②・パスタ又はスープ・鮮魚料理・鹿肉メイン料理・デザート・コーヒー+ペアリングワイン4種 <ペアリングワイン> 「京都丹波タナ 2022」フランス南西部マディラン地方を中心に栽培される世界的にも希少な「タナ」種を、使って醸造した本格フルボディの赤ワインです。タナという品種名は「タンニン」の語源になったとも言われ、力強い渋みを持つことで知られていますが、本作では木樽でじっくり熟成させることで、そのタンニンを非常にきめ細かく滑らかに仕上げました。芳醇な果実味と緻密な渋みが見事に調和し、濃厚でありながらも京都らしい繊細なニュアンスが穏やかな余韻の中に漂うエレガントな一本です。2022年は生育期の平均気温が高く、降水量も平年より少なかったため、ぶどうにとって非常に恵まれたヴィンテージとなりました。収穫量も平年以上を確保でき、一房ずつ丁寧に手摘みした良質な果実の持ち味が存分に引き出されています。鹿などジビエ料理との相性が抜群で、力強い味わい同士が互いを引き立て合う至福のマリアージュをお楽しみいただけます。その他にも、ディナーに合わせて丹波ワインが厳選したワインを計4種類提供いたします。どうぞお楽しみに。 <イベント詳細> 【開催日時】2026年7月25日(土)16:30~20:30 【開催場所】丹波ワイン 【価  格】17,000円(税込)/人 ペアリングワイン無し 13,000円(税込)/人 【定  員】12名 ※最小催行人数 6名 【特  典】フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波⇔丹波ワイン 往復送迎つき  ※アルコールを摂取されない方による自家用車来場も可 【スケジュール】 16:30 フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波 出発 16:45 丹波ワイン到着・受付 17:00 垣内規誠氏によるジビエ秘話(鹿もも肉の捌き方実演) 17:30 ディナースタート 19:45 ディナー終了・お買い物 20:15 丹波ワイン 出発 20:30 フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波 到着 【ご予約・お問い合わせ先】 予約受付日:2026年5月18日(月)~2026年7月13日(月)17:00 予約受付: フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波 TEL:0771-82-1311 ※ディナーイベントのご精算は丹波ワインレストランにてお願いいたします。 ※ご宿泊代金とは別にお支払いが必要となります。 ※中学生以上のお客様のご参加とさせていただきます。(ペアリングワイン無し大人と同料金) ※7月13日以降のキャンセルはキャンセル料としてディナー代金全額を申し受けます。 農林水産省国産ジビエ認証...

【ホテルメトロポリタン山形】 やまがたワインとJAZZソワレ2026開催!!~美味しいワインとJAZZの生演奏に酔いしれる3日間♪~

今年も県内のワイナリーが多数参加予定!!県産ワインと東北の豊かな食材を使用したお料理をお楽しみいただくイベントを開催いたします!【2026年4月】仙台ターミナルビル株式会社(本社 宮城県仙台市、代表取締役社長 松崎哲士郎)が運営するホテルメトロポリタン山形(所在地:山形市香澄町1‐1‐1)では、山形県産のワインとJAZZの生演奏をお楽しみいただく「やまがたワインとJAZZソワレ2026」を開催いたします。 県内のワイナリーの皆さまにも多数ご参加いただき、ワインのこだわりや魅力を発信いたします。ホテルシェフ自慢のお料理と共に、山形県産ワインを是非お楽しみください。 山形県内の各ワイナリーが集結🍷オススメのワインや料理との合わせ方など、ワインの様々な楽しみ方をご提案いたします。 「やまがたワインとJAZZソワレ2026」概要 ■会場:ホテルメトロポリタン山形 4階「霞城」 ■日時:2026年7月21日(火)・22日(水)・23日(木)     6:30p.m.~8:30p.m.(受付/6:00p.m~) ■料金:お一人様11,000円(税サ込)※チケット前売制     【ワイン・フードチケット10枚+飲み放題(生ビール・ハイボールなど)】 ■JAZZ LIVE:Jam Sheena ■その他:満席となり次第受付を終了させていただきます。 ※記載の料金には規定の消費税が含まれております。 ※写真はイメージです。 ◎ご予約・お問合せ(読者):TEL:023-628-1105(ダイヤルイン)※受付9:30a.m.~6:00p.m. https://yamagata.metropolitan.jp/feature/wineevent2026.html

新緑の小諸で、ワインと地域の魅力を楽しむ一日「マンズワインフェスタ×KOMORO WINE DAYS 2026」開催

「ソラリス」25周年の特別な一杯と、田崎真也氏登壇トークショーを開催マンズワイン株式会社は、2026年5月23日(土)、長野県小諸市のマンズワイン小諸ワイナリーにて、「マンズワインフェスタ×KOMORO WINE DAYS 2026」を開催いたします。 マンズワインフェスタでは今年25周年を迎えた「ソラリス」シリーズを中心に、発売前のワインや数量限定の特別なテイスティングセットの販売など、この日限りでお楽しみいただけるワインも多数ご用意いたします。 さらに、小諸市と共同開催する「KOMORO WINE DAYS 2026」も同時開催。地元食材を活かしたフードや地域の魅力が集まり、小諸の風土とワインを五感で楽しめる一日となります。 また本イベントでは、特別企画として田崎真也氏と、マンズワイン代表取締役社長 島崎大によるトークショー「竜眼が見据える世界基準 -OIVから紐解く、その可能性-」を開催、日本固有品種である“竜眼”の可能性について語ります。 そして、毎年恒例、島崎大によるソラリスのバックヴィンテージオークションも行います。 皆様のご参加をお待ちしております! 小諸駅周辺および臨時駐車場から無料シャトルバスを運行いたしますのでご利用ください。 新緑に包まれたワイナリーで、地元の食とともにワインを楽しむ特別なひとときをぜひお過ごしください。 【イベント概要】・日時:2026年5月23日(土)10:00~17:00(ラストオーダー16:30)・会場:マンズワイン小諸ワイナリー・内容: - フェスタ限定ワインセット販売 - 発売前&限定ワインのテイスティング - 特別トークショー - フード出店 ほか・同時開催:KOMORO WINE DAYS 2026(12:00~17:00)・アクセス:無料シャトルバス運行 (小諸駅北側「大手門公園駐車場前」/臨時駐車場「JA東信会館」発着) 特設サイトトークショースケジュール1. 12:00~12:30田崎真也氏 × マンズワイン 代表取締役社長 島崎大「竜眼が見据える世界基準 -OIV*から紐解くその可能性- 」*国際ブドウ・ワイン機構 2. 12:40~13:10田崎真也氏...

2025年産の新酒が解禁。サンクゼールの人気No.1ワイン「ナイアガラブラン」と「長野竜眼」を4月28日より順次販売開始

華やかな香りが特徴の「ナイアガラブラン」と、日本固有種の「竜眼」を使用した新酒が完成。長野県飯綱町の自社ワイナリーで醸造した、2025年収穫のフレッシュな味わいをお届けします。 株式会社サンクゼール(本社:長野県飯綱町/代表取締役社長:久世良太)は、2026年4月28日(火)より、2025年に収穫したぶどうを使用した「ナイアガラブラン」「長野竜眼」を発売いたします。ぶどうが実ったその年の個性を、最もフレッシュなかたちで味わえる“新酒”。できあがったばかりの若々しくみずみずしい味わいは、この時季だけの特別なものです。 商品のご紹介【ナイアガラブラン 2025】 北海道産ナイアガラを使用した、やさしい甘さと爽やかな酸味が調和した甘口白ワインです。アルコール度数9%と軽やかで、ワインが初めての方にも親しみやすい味わい。ナイアガラ由来の華やかな香りと、ほのかな微発泡感がフレッシュさを引き立てます。よく冷やして、ハレの日やパーティーなど人が集まるシーンにおすすめです。 ぶどう品種 ナイアガラ100%(北海道産) 価格 720ml 2,200円(税込)  販売店舗 サンクゼール・久世福商店店舗(一部店舗を除く)、公式オンラインショップ 購入はこちら【長野竜眼 2025】 2003年から向き合い続けてきた、繊細で奥ゆかしい日本固有品種を使った白ワインです。低温でじっくりと醸すことで、洋なしや白い花を思わせるやさしく上品な香りが特徴。穏やかな甘みと爽やかな酸味が調和し、日本酒を思わせるニュアンスの味わいです。和食をはじめ、繊細な料理と合わせてお楽しみいただけます。 ぶどう品種 竜眼100%(長野県長野市産) 価格 750ml 2,585円(税込) 販売店舗 サンクゼール・久世福商店店舗(一部店舗を除く)、公式オンラインショップ 醸造担当者 野村さん――ナイアガラブラン2025の特徴は? 2025年は酸味がしっかりと残るぶどうに育ちました。この豊かな酸味が甘さを引き締めるため、バランスを大切にしながら仕上げています。 発酵で生まれた炭酸ガスを逃がさないよう、発酵終了後すぐに満量保管し、自然な微発泡とフレッシュ感を残しています。 ――長野竜眼2025の特徴は? 竜眼はとても繊細な品種なので、毎年香りをどう引き出すかに向き合っています。2025年は、香りと味わいをより引き出すために、昨年より約4週間長い約9週間の低温発酵を行い、酵母の動きをじっくり見守りました。 その結果、竜眼らしいやさしい香りに、ふくらみと上品な華やかさを感じる仕上がりになっています。 ワイン・ブランデー・シードル一覧 サンクゼール 「Country Comfort 田舎の豊かさ・心地よさ」をコンセプトにワインやジャム、パスタソースなどを製造販売するメーカーズブランドです。創業者が信州斑尾高原のペンションを経営していた頃に、家族とお客様の朝食として作っていた手作りりんごジャムが原点。長野県飯綱町に位置する、ワイナリー・ショップ・レストラン・工場・本社社屋を併設した「サンクゼールの丘」では、信州の美しい自然とコンセプトである「Country Comfort」をご体感いただけます。 WEBページ・SNS ■ホームページ URL       https://www.stcousair.co.jp/company■公式オンラインショップhttps://kuzefuku.com■楽天市場店https://www.rakuten.co.jp/sc-rkt/■公式SNSX(久世福商店):https://x.com/kuzefukuX(サンクゼール):https://x.com/stcousairInstagram(久世福商店):https://www.instagram.com/kuzefuku/Instagram(サンクゼール):https://www.instagram.com/st.cousair/Facebook(久世福商店):https://www.facebook.com/kuzefuku/Facebook(サンクゼール):https://www.facebook.com/stcousaircoltd/note(サンクゼールの森):https://note.com/stcousair_forest

RAW WINE TOKYO 2026 5月10日(日)・11日(月)に開催決定 出展ワイナリーおよびイベント詳細を発表

世界各国のナチュラルワイン生産者が東京に集結!テイスティングやセミナー、フードペアリングなど、本年の見どころを一挙公開Isabelle Legeron MWが語る、日本と海外におけるナチュラルワイン市場の違いと、日本市場への期待 世界有数のナチュラルワインフェア「RAW WINE」は、主にヨーロッパおよび北米を中心に世界10都市で開催されており、日本では2026年5月10日(日)・11日(月)の2日間、東京流通センター(東京モノレール「流通センター駅」)にて開催されます。開催に先立ち、出展ワイナリーや各ブース情報など、イベントの詳細を発表いたします。  本発表では、世界的に拡大を続けるナチュラルワインムーブメントを背景に、日本における関心の高まりとその要因についてもご紹介します。あわせて、RAW WINE創設者であるIsabelle Legeron MWより、日本のナチュラルワイン市場の魅力や可能性、そして海外市場との違いについてのコメントもお届けします。  本イベントでは、世界各国の生産者が一堂に会し、テイスティングを実施するほか、日本国内からも20を超えるワイナリーに加え、日本酒・焼酎の生産者が参加予定です。さらに、フードペアリングやトークセミナーなど、多彩なプログラムを展開します。昨年より、内容を一層アップデートし、より充実したプログラムとして来場者の皆さまをお迎えします。  ※上記の情報は2026年4月21日時点のものです。出展者は予告なく変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ■最新の出展ワイナリー情報–日本および世界各国のナチュラルワイン生産者が東京に集結–  本年は、ヨーロッパや北米を中心に、世界各国から厳選されたワイナリーが参加予定です。フランスやイタリアといった伝統的なワイン産地の生産者に加え、日本未上陸のワイナリーも出展し、いち早くそのワインを体験できる貴重な機会となります。グローバルに広がるナチュラルワインムーブメントの多様性を体現する、幅広いラインナップが集結します。以下では、RAW WINE TOKYOにてワインを提供する注目の生産者の一部をご紹介します。  日本からは、全国各地のワイナリーに加え、日本酒および焼酎の生産者も参加予定です。参加地域は、北海道、青森、山形、福島、埼玉、千葉、神奈川、長野、石川、奈良、大阪、兵庫、広島、徳島、宮崎、鹿児島など、多岐にわたります。 ●日本 – ドメーヌ・タカヒコ 北海道・余市町に拠点を置くドメーヌ・タカヒコは、余市川を望むナナツモリの畑で、4.6ヘクタールの有機栽培ピノ・ノワールを手がけています。地域のテロワールを反映した、だしのような旨味を感じさせる独自の味わいで知られています。 ●日本 –リンゴリらっぱ 山形県・新庄市を拠点とするリンゴリラッパは、シードルやジュース用に80種類以上のりんごを栽培。 ●アメリカ – Deux Punx ドゥー・パンクスは、ダンとケインという“熟成好きのパンク”2人による、ナパ発のミニマルなワインプロジェクトです。2008年のスタート以来、ロールアップ式ガレージを拠点に、自然発酵と最小限の亜硫酸添加で少量生産のワインを造り続けています。 ●オーストラリア – Smallfry Wines スモールフライ・ワインズは、ウェインとスージー・アーレンス夫妻が手がける、オーストラリア・バロッサ・ヴァレーの家族経営ワイナリーです。力強く風味豊かなワインで知られ、特にグルナッシュをはじめとする、食事と相性の良い表現力豊かなスタイルを、環境に配慮したアプローチで生み出しています。 ●ジョージア – Manavi Wines ジョージア東部・マナヴィのミクロゾーンに位置するマナヴィ・ワインズでは、石灰質土壌や標高、カヘティ地方の風といった自然条件を活かし、ダイレクトプレスおよびスキンコンタクトによるワインを生産しています。 ●フランス – Achillée アルザス地方シェルヴィレールに拠点を置くアシリエは、ピエールとジャン・ディートリッヒ兄弟が手がけるビオディナミのエステートです。花崗岩、砂岩、頁岩など多様な土壌が織りなす区画で栽培を行い、アルザスのテロワールの多様性を反映した幅広いワインを生み出しています。 ■世界的に広がるナチュラルワインムーブメントと日本市場への期待 近年、ナチュラルワインへの関心は世界的に高まり続けており、特にヨーロッパや北米を中心に広がりを見せています。日本においても、レストランやワインショップなどを通じてその存在感は急速に拡大しています。   この背景には、オーガニックやサステナブルな食品への関心の高まりに加え、生産者の哲学やテロワールを重視する新たなワインカルチャーへの共感の広がりがあります。ここでは、世界のナチュラルワインシーンを牽引する第一人者であるIsabelle Legeron...

花・雪のその先へ。【北海道富良野市】ワインを軸に新たな滞在価値の創出を推進

花や雪に代表される富良野の魅力に、ワインを通じた新たな滞在価値を重ねながら、夏と冬に偏りがちな観光需要や周遊課題に向き合い、農・食・景観を生かした観光の魅力向上を進めています。 北海道富良野市(市長:北 猛俊、以下「富良野市」)は、花や雪に代表される観光地として認知していただいていますが、その間にある季節の魅力をどう届けていくかという課題に向き合ってきました。 夏のラベンダー、冬のスキー、雄大な自然景観。富良野には、多くの人を惹きつける力があります。しかしその一方で、夏と冬に観光需要が偏りやすいことや地域内をめぐる移動のしづらさ、点在する魅力を滞在価値として結びきれていないことなど、地域資源を生かした効果的な解決の糸口が求められていました。 富良野市では、そうした課題への対応を進める中で、ワインを軸とした取り組みに力を入れています。 この土地の風土の中で育まれてきたワインを入口に、地域の農、食、景観、人の営みへと視野を広げていくことで、富良野の魅力をこれまでとは異なる角度から届けることができるのではないか。そうした考えのもと、富良野市ぶどう果樹研究所(ふらのワイナリー)を中心に富良野圏域のワイナリーとともに、ワインを軸とした滞在体験の磨き上げを進めてきました。 2026年度は、富良野美瑛広域観光推進協議会によりワイナリーを紹介する特設Webサイトが公開され、富良野エリアに点在するワイナリーを核に、周辺地域を含む農業、食、景観、風土の魅力を面的に発信する取り組みが始まりました。 富良野市が進めてきた取り組みは、こうした広域での発信とも重なりながら、新たな段階へと進みつつあります。 《花もある。雪もある。ワインもある。それが、富良野。》 この言葉には、花や雪の印象にとどまらない、もうひとつの富良野の魅力を、より多くの人に届けていきたいという思いを込めています。 「花もある 雪もある ワインもある それが、富良野」特設サイト ワインを軸に、農と食、景観を面的に伝える富良野美瑛広域観光推進協議会の構成市町村のうち、ワイナリーが所在するのは富良野市のほかに上富良野町・中富良野町ですが、美瑛町・南富良野町・占冠村もまた、農業を基幹産業とし、質の高い農畜産物や食の資源を有しています。この土地で育まれた食材と出会い、この風景の中で味わうこと。その体験全体が、地域としての魅力を形づくります。 特設サイトでは、ワイナリーが所在する地域を中心に、周辺地域が持つ農と食の力も含めて、富良野・美瑛エリア全体の価値を面的に伝えています。 農業地域だからこそ、ワインと食の組み合わせが地域価値を高める富良野・美瑛エリアの強みは、景観だけではありません。野菜、果実、乳製品、畜産物といった多彩で質の高い農畜産物もそのひとつです。 ワインと地域食材の組み合わせは、観光の演出にとどまらず、農畜産物そのものの価値を見つめ直すきっかけにもなります。高い品質と魅力を備えた地域食材が、ワインと並んで語られることで、その価値をさらに立体的に伝えることができます。 今回の発信は、ワインを通じて地域内の多様な資源を結び付け、農業地域としての価値を広く伝えていく試みでもあります。 情報発信を、実際の滞在価値へこれまで富良野市が進めてきた取り組みは、地域資源を実際の滞在価値へと結び付けていくことを重視するものでした。夏と冬に偏りがちな観光需要や、地域内をめぐる移動のしづらさ、点在する魅力を滞在価値として結びつけることといった課題に向き合う中で、ワインを軸に地域を体験できる仕組みづくりを進めてきました。 その具体のひとつが、ワイナリーや食、景観、生産者との出会いを組み合わせた滞在体験です。ワインに詳しいガイドとともに地域をめぐりながら、この土地の農業や食、風景の背景に触れていくことで、富良野市をはじめ富良野・美瑛エリアの魅力をより深く味わえるよう工夫を重ねてきました。 花や雪といった観光資源を持つ富良野市において、ワインを軸に地域の奥行きを味わう滞在体験は、旅行者の満足度向上、滞在時間の延長、域内消費の拡大に寄与することを期待しています。 今後の展開富良野市では、今回の特設Webサイト公開を契機に、ワインを軸とした魅力の発信がさらに進めていきます。 《花もある。雪もある。ワインもある。それが、富良野。》 この言葉を風景としてだけでなく、土地の営みとして現地で体感していただけるよう、富良野市を訪れる方々に、ワインをきっかけとした地域の農と食そして土地の営みに触れられる高付加価値な観光を提供していきます。 特設Webサイト・関連サイト「花もある 雪もある ワインもある それが、富良野。」特設サイト 「北の大地のワイナリーを巡る大人が旅する富良野美瑛3日間」特設サイト 富良野市の概要富良野市は、北海道の中心に位置する「へそのまち」です。四季がはっきりしていて、冬は-30℃以下になる日もあれば、夏は+30℃を超える日もあります。基幹産業は農業で、国内有数の産地であるとともに、国内外から多くの人が訪れる観光地です。また、徹底したゴミ分別とリサイクルを実践する環境のまちでもあり、2050年ゼロカーボンシティの実現に向けて取り組んでいます。 【所在地】〒076-8555 北海道富良野市弥生町1番1号 【市 長】北 猛俊(きた たけとし) 【人 口】19,049人(令和8年3月末現在) 【アクセス】札幌市から約2時間、旭川市から約1時間、帯広市から約2時間       新千歳空港から約2時間、旭川空港から約1時間 【URL】 https://www.city.furano.hokkaido.jp/ 本件に関するお問合せ富良野市経済部商工観光課 TEL:0167-39-2312 FAX:0167-23-2123 MAIL:kankou@city.furano.hokkaido.jp

新緑に囲まれたワイナリーでワインを楽しむ「マンズワイン・GWパーティー2026」開催

畑、地下セラーツアーやバラエティ豊かなキッチンカーも登場!貴重なバックヴィンテージの特別ティスティングも楽しめます。マンズワイン株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:島崎 大)は、2026年5月3日(日)、4日(月)にマンズワイン勝沼ワイナリーにて「マンズワインのGWパーティー2026」を開催いたします。 【イベント概要】開催日時:2026年5月3日(日)10:00~16:00、5月4日(月) 10:00~15:30 会場:マンズワイン勝沼ワイナリー(〒409-1306 山梨県甲州市勝沼町山400) 入場料:無料 駐車台数:約50台※塩山駅からのシャトルバスも運行予定です。 イベント内容①:ワイナリースタッフによる、ぶどう畑or地下セラーツアー【各回先着20名様限定】ワイナリースタッフがご案内する特別ツアーを開催いたします。 ぶどう畑の美しい風景を楽しむコースと、通常非公開の地下セラーを見学するコースの2種類からお選びいただけます。 費用:各500円(税込) / 1名様開催時間(各日):10:00 / 12:00 / 14:00 / 15:00 イベント内容②:バックヴィンテージワインスペシャルテイスティング普段はなかなか味わうことのできない「ソラリス」シリーズのバックヴィンテージをご用意いたします。長い熟成を経て引き出された奥行きある味わいと、時を重ねたワインならではの魅力をご体験いただけます。 なお、ラインナップは当日のお楽しみとなっております。 イベント内容③:おいしい料理とワインが揃う、屋外フードエリアキッチンカーの絶品グルメと多彩なワインを楽しむ屋外エリア。すっきりとした「酵母の泡」や「ソラリス」など、食事に寄り添う9種類をグラスでご用意しています。初夏の風を感じながら、できたてのグルメとワインのペアリングをご堪能ください。 ▼出店者一覧晦日ワイントン / LAMB’sTRUCK / ロッキンピッツァ / TETOTETO / サニーガレット / 月ノ歩キカタ※出店内容は変更になる場合があります。 イベント内容④:ワイナリー内の芝生でピクニック!芝生エリアでは、ピクニック気分でグラスワインとお料理をお好きにお楽しみいただけます。新緑に囲まれた開放的な空間の中で、ゆったりとしたひとときをお過ごしください。 【お問い合わせ】マンズワイン株式会社 勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(受付時間:10:00〜17:00)MAIL:info@mannswine.co.jp HP:マンズワイン株式会社

【ロイヤルパインズホテル浦和】埼玉県で最も歴史あるワイナリー「秩父ワイン」メーカーズディナーを6月11日(木)開催

生産者・村田道子氏をお招きしワインに込められた想いを聞きながら、ワインと特別料理のペアリングをお楽しみいただける一夜限りのメーカーズディナー。ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:井上 理)が運営するロイヤルパインズホテル浦和19FフレンチレストランRPRでは2026年6月11日(木)19時より一夜限りのメーカーズディナー「秩父ワインメーカーズディナー」を開催いたします。 1940年創業の埼玉県初の老舗ワイナリー「秩父ワイン」の村田道子氏をお招きし、代表銘柄『源作印』や日本百名山のひとつ両神山麓の自社畑で栽培した『KARASAWA』などワインに込められた想いを聞きながらワインと特別料理のペアリングを愉しむ食事イベントとなっております。 ロイヤルパインズホテル浦和総料理長杉山シェフの特別コース料理と、ソムリエ関厳選の秩父ワイン5種。この日限りの限定ワインも含めた、一夜限りの特別ディナーをお愉しみください。 ■秩父ワイン秩父ワインは、1940年創業の埼玉県小鹿野町にある老舗「有限会社秩父ワイン」が醸造する、日本ワインの先駆け的存在。「本物をつくる」という思いを大切につくられたワインは、日本ワインコンクール金賞受賞「源作印 GKT 白」をはじめ、数々の銘柄が継続して高い評価を獲得。さらにフランス・マコン国際コンクール(2025)、サクラアワード(2025)でも受賞を重ねる。代表銘柄は創業者・浅見源作氏の名前からとった『源作印』や日本百名山のひとつ両神山麓の自社畑で栽培した『KARASAWA』など。 ■秩父ワインメーカーズディナー概要開催日:2026年6月11日(木) 時間受付:18:30~/お食事 19:00~21:00 会 場:ロイヤルパインズホテル浦和 レストランRPR〈19F〉 料 金:1名さま¥22,000(お料理・お飲み物・税金・サービス料込み) *コース料理に合わせて5種類のワインをご用意いたします。 *ご予約はテーブルチェックによる事前決済にて承っております。何卒ご了承ください。 メーカーズディナーご予約はこちら ■ペアリングリスト源作印 甲州シュールリー 源作印 秩父シャルドネ Domaine Chichibu KARASAWA KARASAWAメルロ リムーザンオーク樽貯蔵 源作印 巨峰 眼下に広がる眺望とアート感覚あふれるインテリア。フレンチの伝統にシェフの感性を取り入れた、繊細で味わい深い料理をソムリエ厳選による世界各国のワインとともにお楽しみいただけます。 店舗名:レストランRPR 住 所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 ロイヤルパインズホテル浦和 19F 時 間: ランチ [平日]11:30~14:30(ラストオーダー 14:00) [土・日曜日・祝日]11:00~15:00(ラストオーダー 14:30)ディナー 17:00~21:00(ラストオーダー20:00) HP:https://www.royalpines.co.jp/restaurant_bar/rpr ご予約:https://www.tablecheck.com/shops/royalpines-rpr/reserveTEL:(048)827-1165(直通) 【ロイヤルパインズホテル浦和】 浦和駅より徒歩7分、都内・GMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)へのアクセスも便利なフルサービスホテル。全11種の客室と8つのレストラン、多彩な宴会場とチャペルを備え、お客様の人生に寄り添ったサービスをご提供いたします。 企業名:ロイヤルパインズホテル浦和 所在地:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 開業日:1999年(平成11年)10月7日 主要施設:客室196室、レストラン&バー8店舗、宴会場13室、チャペル、神殿、写真室、美粧室、衣裳室、駐車場、他 アクセス:JR「浦和駅」西口より徒歩7分 電話番号:048-827-1111(代表) 公式ホームページ:https://www.royalpines.co.jp/

【食べログ 中華料理TOKYO百名店2026 初選出】西麻布の中華「鶫(つぐみ)」が、ワインイベントを4日14日(火)限定で開催!

2026年百名店初選出の注目店が、世界的ワイナリーの1日限定の特別体験を提供。「食の未来をつくる」を思想に掲げる、株式会社beagle (所在地:東京都渋谷区、代表取締役:花光 雅丸)は、2026年「食べログ 中華料理TOKYO百名店」に初選出された、広東料理をベースとした創作中華を楽しめる隠れ家レストラン「鶫 (つぐみ)」にて、カリフォルニアの AVAパソ・ロブレスのパイオニア「ジャスティン・ヴィンヤード」アンバサダー Joe Spellman(ジョー・スペルマン)氏が来店する1日限定のワインイベントを4月14日(火)に開催いたします。 イベントについて ▪️イベント概要 2026年4月14日(火)、カリフォルニア・パソ・ロブレスを代表するワイナリー「JUSTIN Vineyard & Winery」のアンバサダーであり、マスターソムリエでもある、Joe Spellman(ジョー・スペルマン)氏の来日に伴い、同店にて1日限定のワインイベントを実施いたします。 店内にてお客様のテーブルを回りながら、ワイン造りの背景や味わいについて直接ご案内いたします。 本イベントは特別なコースやペアリングを設ける形式ではなく、通常の営業の中で、お客様それぞれのペースでワインをお楽しみいただける内容となっております。 ▪️ ゲスト Joe Spellman(ジョー・スペルマン)氏プロフィール Joe Spellman(ジョー・スペルマン)マスターソムリエ (MS): 1996 年取得。世界でも非常に限られた権威ある資格保持者。 「JUSTIN Vineyard & Winery」ジャスティン・ヴィンヤード アンバサダー: 長年にわたりジャスティンの広報・教育を担う。 経歴: 1997...
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