レストラン
Sample Category Description. ( Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipisicing elit, sed do eiusmod tempor incididunt ut labore et dolore magna aliqua. )
キャンペーン
世界が祝う「リースリング・バースデー」! 591回目を記念し、丸の内ハウスにて「リースリング・バースデーフェア」開催
2026年3月13日(金)~3月31日(火)まで期間限定Wines of Germany 日本オフィスは、世界に誇るドイツ最重要白ワイン用ぶどう品種「リースリング」の591回目の誕生日を記念し、2026年3月13日(金)から3月31日(火)まで、「リースリング・バースデーフェア~ワインでドイツを旅する~」を新丸ビル7F・丸の内ハウス内の全12店舗にて開催します。フェア期間中は、ドイツ各地のリースリングワインをバイザグラスで提供し、多様な味わいやスタイルを気軽にお楽しみいただけます。
ドイツを代表するぶどう品種であるリースリングは、2025年3月13日に591回目の誕生日を迎えます。現在、世界11カ所にある「Wines of Germany」情報発信事務所では3月13日を「リースリング・バースデー」として祝い、世界各地でさまざまなプロモーションやイベントが実施されています。
「リースリング」の誕生の歴史をさかのぼると、最も古い文献では1435年3月13日付の請求書が存在します。これはクラウス・クライン・フィッシュが領主カッツェンエルンボーゲン伯爵ヨハン4 世に宛てたもので、伯爵がリュッセルスハイムに建造中だった砦の隣りに植えるリースリングのぶどうの木を購入した際のものです。以来、590年間、リースリングはドイツ国内のみならず世界中で親しまれてきました。
リースリングは、ドイツのぶどう畑全体の約4分の1を占める主要品種であり、同国13のワイン生産地域すべてのイメージ形成に大きく寄与しています。栽培面積は約24,200ヘクタールにのぼり、これは世界全体のリースリング栽培面積の約45%に相当します。花のような香り、爽やかなミネラル感、柑橘系のニュアンス、ピーチやはちみつを思わせる味わいなど、辛口から甘口、ゼクト(スパークリングワイン)まで、幅広いスタイルが特徴です。
フェア参加店舗では、期間中リースリングワインをグラスで提供するほか、対象ワインのご注文で参加できるスピードくじや、SNSプレゼントキャンペーンを同時開催します。この機会にドイツ産リースリングを味わい、世界各地で展開される「リースリング・バースデー」の取り組みにご注目ください。なお、本フェア以外にも、同時期に料飲店や小売店でさまざまな関連アクティビティにもぜひご参加ください。
概要は以下の通りです。
【Riesling Birthdayフェア~ワインでドイツを旅する~概要】
■主催:Wines of Germany 日本オフィス
■開催期間:2026 年3 月13日(金)~3月31日(火)
■実施内容:リースリングをバイザグラスで販売※対象ワインは売り切れ次第終了となります。
■開催場所:新丸ビル7F 丸の内ハウス 全12店舗
URL:https://www.marunouchi-house.com/
【プレゼントキャンペーン】
リースリング・バースデーフェア期間中、フェア実施レストランにて対象ワインをご注文で抽選カード*を贈呈。その場でめくって「アタリ」がでたら、家飲みで活躍するオリジナルワインストッパーをプレゼント。
※抽選カードはなくなり次第終了
【Instagramキャンペーン】
リースリング・バースデーフェア期間中、公式インスタグラムをフォロー、該当のキャンペーン投稿に「いいね!&コメント」を頂いた中から、抽選で10名様に、ドイツ産のリースリングワインをプレゼントいたします。
■賞品:リースリングワインボトル1本(各当選者に1本プレゼント)
■応募期間:2026 年3 月6日(金)~3月31日(火)
■応募条件:
① @winesofgermanyjpをフォロー
② キャンペーン告知投稿に「いいね!」
③ ドイツ・リースリングの魅力をコメント投稿
■当選発表:2026年4月上旬より順次、ご当選された方へのみご連絡いたします。
Wines of Germany について
Wines of Germanyは、ドイツワイン業界のコミュニケーションおよびマーケティングを担う組織です。ドイツ国内外において中立的立場でマーケティングを展開し、ドイツの13のワイン生産地域のワインの品質と販売を促進しています。主な活動は、広報業務、消費者対象のイベントやキャンペーンの実施、国内外の展示会への参加、また生産者と共に、ワイン業界関係者対象のワインの紹介や試飲会も実施しています。
商品サービス
歴史あるぶどう園継承から1年、待望のファーストヴィンテージが、この夏ついに完成!
国内外でレストラン・ホテルなど約100店舗を展開する株式会社フォンス(本社:長野県軽井沢町 代表:小山正/吉井拓也)は、2025年5月サッポロビール株式会社より50年の歴史を誇るぶどう園を継承いたしました。(畑名称:FZ farm Furusato Vineyard 長野県長野市富竹)
昨年秋初の収穫を終え、委託醸造によるファーストヴィンテージを、2026年夏より弊社運営レストランにて順次販売を開始いたします。
創業以来、信州の食文化を届けてきたフォンス初の農業参入近年、日本では作り手の高齢化や事業環境の変化により、農園の維持が課題となっています。長野県にルーツを持つ企業として、県内にある古い歴史を持つぶどう園と、古木が醸し出す希少なテロワールを引き継ぎたいという想いから農業へ参入することを決め、自ら土に触れ、作物を育てる生産者としての歩みが始まりました。
私たちが提供する料理やパンと、自ら育てたぶどうで作られるワインとの融合により、より豊かな食の体験のご提供を目指します。
新たな取り組みへの挑戦者たち新たな取り組みに挑戦するのは、大学で土壌を研究し幅広い農業経験のある1名、長野県・山形県それぞれのワイナリーで研鑽を積んだ2名に、ソムリエの資格を持ち「いつか自らの手で作物を育てたい」という夢を持つブランドマネージャーが加わった新たなチーム。
専門の方々からのアドバイスや技術的サポートも頂きながら、ファーストヴィンテージを目指して取り組みました。
また、折々の作業には、部門を超えて多くの社員が畑に集結。「自分たちが提供するワインのルーツを知る」ことを楽しみながら、作業に没頭しました。
ひと房ずつ丁寧に育てられたぶどう達。ひとりひとりの想いが詰まったぶどうは、静かに完成の時を待っています。
私たちの目指すワイン継承した木々への負担を最小限に抑えるため、昨年はまず除草剤の使用を完全に廃止し、土壌環境の改善に取り組みました。50年の歴史を持つ木々と対話しながら、その土地本来の力を引き出す自然農法を目指します。
「お客様とともにその年ならではの変化を楽しむワインであり続ける」ことをコンセプトとし、これからの挑戦を共に楽しみ応援していただきたいと願っています。
2025年ファーストヴィンテージ 生産品種・ワインリスト丁寧な生育調整を実施し4品種、約14tを収穫。ワイン約5500本を生産します。
本年度は、以下の醸造先に委託させていただきました。
【生産品種】
シャルドネ リースリング
メルロー カベルネ・ソーヴィニョン
【2025年ビンテージ ワインリスト(委託醸造先様 敬称略)】
Furusato Vineyard Chardonnay & Riesling 2025 (アルカンヴィーニュ)
《ペティアン》少し甘さの残る飲みやすいワイン。
Furusato Vineyard Chardonnay 2025 (アルカンヴィーニュ)
《白》クリーンでピュアな早摘みをイメージしたキリっとした仕上がり。
Furusato Vineyard Chardonnay 2025 (の音WINEs)
《白》自然な味わいを引き出す醸造スタイル。凝縮された豊かな味わい。
Furusato Vineyard Merlot Rose 2025 (マザーバインズ)
《ロゼ》ドライでキレのあるスタイル。さくらんぼのような香りに適度な酸を残し、料理と合わせやすい仕上がり。
Furusato Vineyard Merlot...
イベント
ホテルの専門学生がレストランサービスの技術を競うコンテスト「クープドセルヴィス」開催!(1/22)
世界大会覇者が真剣審査し、次世代ホスピタリティ人材の技能を評価(福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校)福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校(所在地:福岡市博多区)は、2026年1月22日(木)、ホスピタリティマネジメント科ホテル系コース1年生を対象としたレストランサービスコンテスト「第2回 クープドセルヴィス」の決勝大会を開催いたしました。
本大会は、次世代のホスピタリティ業界を担う学生たちが、日頃の学習成果をプロの視点で評価される産学連携イベントです。毎年一回開催されており、昨年の開催に続き今年で2回目となります。
当日は、サービス世界コンクールを制したサービス界のレジェンド宮崎辰氏をはじめ、レストランの支配人らが審査員として見守る中、学生たちは課題の競技に挑戦し、学んできた練習の成果を発揮しました。
ホスピタリティマネジメント科 ホテルマネジメントコース・スーパーコンシェルジュコースについて日本のおもてなし、世界基準のホスピタリティを学び、留学経験を通じて日本だけでなく世界中で活躍できる英語力・スキルを習得します。将来はホテルをはじめとするホスピタリティ業界で専門業務をはじめ、経営や管理・運営マネジメントまでできる人材を育成します。
4年制カリキュラムを展開しており、卒業時には「高度専門士」の称号が文部科学省より付与されます。この称号は大学卒業の「学士」と同等とみなされ、大学院進学も可能になります。
1.コンテスト概要開催日
2026年1月22日(木)
競技課題
・ワインサービス
・クレープシュゼットのワゴンサービス
参加学科・学生福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校ホスピタリティマネジメント科 ホテルマネジメントコース・スーパーコンシェルジュコース参加学生数:1年生6名(決勝戦参加者数)
結果
優勝 小林 日菜乃 準優勝 工藤 陽
企画監修濵中 健一(本校副校長・教務部長)
実行委員会および審査宮崎 辰(滋慶学園COMグループ 教育顧問/Fantagista21代表/メートル・ドテル/CoupeGeorgesBatisteサービス世界コンクール優勝)
麻生 亮(本校講師/有限会社ベストサービスクリエーター代表取締役)
審査
黒木 剛輝氏(ラ・ロシェル福岡 支配人/一般社団法人 日本ソムリエ協会認定ソムリエ)
小野 聡之氏(KKRホテル博多 料飲サービス課支配人/全国BMC副会長)
協賛
リーデル社(リーデル社製コンテスト用赤白ワイングラスご提供) 安心院葡萄酒工房(コンテスト用ワイン2種及びフランベ用ブランデーご提供)
2.世界トップレベルのプロが「お客様役」として審査審査員には、本校の教育顧問であり、世界のサービスコンテストで日本人初の1位に輝いた宮崎辰氏をはじめ、福岡のフレンチの名店「ラ・ロシェル福岡」の支配人黒木 剛輝氏など、業界の第一線で活躍するプロフェッショナルをお招きしました。
競技では記念日の来店を想定した2名1組のお客様がテーブルに着席。単なる技術の正確さだけでなく、自然な会話を通じたコミュニケーション能力や、お祝いの席に相応しい臨機応変なホスピタリティが厳しく、かつ温かく評価されました。
3.半年の猛特訓を経て挑んだ「15分間の真剣勝負」出場した学生たちは、2025年夏より約半年にわたり、放課後や休日を返上して猛練習を重ねてきました。決勝の舞台となるのは、制限時間15分間のディナータイムサービス。
【競技課題】
ワインサービス:正確な抜栓と、銘柄の魅力を伝えるプレゼンテーション。
クレープシュゼットのワゴンサービス:砂糖のキャラメリゼから、鮮やかなオレンジのデコレーション、そしてクライマックスのフランベまでを、お客様の目の前で実演。
会場には張り詰めた緊張感が漂い、学生たちは震える手を押さえながらも、練習の成果を存分に発揮。プロの審査員を前に、笑顔を絶やさず優雅なサービスを披露しました。
4.優勝者には「本物のサービス」を学ぶ機会を授与優勝者には一流のホスピタリティを提供するレストランならびにホテルでの“本物のサービス”を体験する機会が与えられ、今後の学びに活かされます。
【優勝賞品】
・恵比寿「ジョエル・ロブション」ランチ&サービス体験
・都内5つ星ホテル見学ツアー
・東京往復航空券
・リーデル社製ワイングラス(協賛企業のリーデル社よりご提供)
5.優勝者コメント厳正なる審査の結果、見事第2回王者に輝いたのは、ホテルコース1年生の小林日菜乃さんです。
小林さんの安定した技術と、お客様の状況を察知した細やかなコミュニケーションが高く評価されました。
【優勝者:小林さんコメント】「技術をこなしつつ、自然な会話でお客様を和ませる実践は難題でしたが、真心を込めた対応で克服できました。将来は外資系ホテルで世界を舞台に活躍するのが目標です。先回りの気配りを武器に、ゲストへ期待を超える価値と記憶に残る感動を届けるプロを目指し日々精進します。」
6.学校概要福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校(校長:上川 明)
「最高のホスピタリティとおもてなしを学ぶ」パティシエ・パン・調理・カフェ・健康美・ブライダル・ホテル・観光・エアーラインの9分野を総合的に学べる3-4年生の専門学校。現役プロ講師による実践教育と、産学連携を通し"お客さまに感動と幸せを届けるために大切な学び"を提供しています。所在地: 〒812-0032 福岡市博多区石城町20-9公式HP:https://www.f-culinary.ac.jp/
7.お問い合わせ福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校広報担当:谷 美惠子TEL:092-262-5817 MAIL:tani@f-culinary.ac.jp
商品サービス
西武・プリンスホテルズワールドワイド「神の雫/Drop of God」シーズン2とのコラボレーション企画を実施
~日本のホテル唯一のコラボレーションが実現~株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイド(本社:東京都豊島区南池袋1-16-15、代表取締役社長:金田 佳季)は2026年4月30日(木)までの期間限定でHuluにて国内独占配信中のドラマ「神の雫/Drops of god」シーズン2とのコラボレーション企画を実施いたします。シーズン1のロケ地として使用されたザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町を含む4つのホテルにて、作中に登場する産地やワイナリーのワインや、その個性を引き立てる料理をご用意いたします。ドラマの世界観に浸りながら、芳醇なワインや各ホテルの“プリンスホテルレコメンドメニュー”をお楽しみいただける本作品とのコラボレーションは日本国内において当社のみとなります。
【コラボレーションホテル・レストラン】
ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町
Sky Gallery Lounge Levita/WASHOKU 蒼天 SOUTEN
川越プリンスホテル
和食 むさし野/中国料理 古稀殿
新横浜プリンスホテル
トップ オブ ヨコハマ 鉄板焼き&ダイニング
グランドプリンスホテル広島
ステーキ&シーフード ボストン
【コラボレーション企画URL】https://www.princehotels.co.jp/contents/drops-of-god/
「神の雫/Drops of God」シーズン2
世界中で愛され、日本のワインブームをけん引した伝説的人気漫画『神の雫』をドラマ化した本作は、原作の神咲雫をフランス人女性カミーユに置き換えとともに、山下智久演じる聡明なワイン評論家、遠峰一青“新たな主人公”に据え、2023年にHuluで配信を開始。そのクオリティは世界で認められ、翌2024年11月には第52回国際エミー賞連続「連続ドラマ部門」を受賞するという快挙を成し遂げています。
シーズン2ではカミーユと一青はこれまでで最も危険な試練に直面します。
それは、かの伝説的な父アレクサンドル・レジェでさえ探しえなかった“世界最高のワイン”の起源を突き止めること。
その旅は、やがて大陸と世紀をまたぐ“真実の探求”へと変化し、世界の果てへ、そして自分たちの心の最も暗い深淵へと追い込まれていくなかで、カミーユと一青は「どこまでを犠牲にできるのか」という決断を迫られます。
その答えは兄妹としての絆を打ち砕くのか、あるいは二人を破滅へ導くのか―
Huluにて1月23日(金)より国内独占配信中(毎週金曜新エピソード更新/全8話)
作品公式HP:https://www.hulu.jp/static/drops-of-god/
前作シーズン1のロケ地として使用されたザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町の「Sky Gallery Lounge Levita」は「滝」をイメージしたガラスアートに囲まれた、カクテルラウンジ・バー。圧倒的スケール感のガラス窓からは、刻一刻と表情を変える都心の景色を万華鏡のようにお楽しみいただけます。
~Season1、Episode1での登場シーン~
舞台が東京に移り、遠峰一青(山下智久)はバーで一人の女性を待つ。
バーから立ち去ろうとしたとき、電話がなり、衝撃的な連絡が届く。
ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町【期間】...
イベント
【ホテルヴィスキオ尼崎】やっぱりビールがうまい!歓送迎会にも!「春のビアホール」開催のご案内
開催日:2026年3月1日(日)~5月31日(日)ホテルヴィスキオ尼崎(兵庫県尼崎市、総支配人 大矢悦子)は、2026年3月1日(日)~5月31日(日)の期間、カフェ&レストラン「ウエストリバー」にて「春ビアホール」を開催いたします。
詳細はこちらから
ホテルヴィスキオ尼崎の「春ビアホール」は、ビールに合う料理約30種の食べ放題と、ビール、焼酎、ウイスキー、ワイン、日本酒、カクテルなどアルコール類が約80種類、さらにノンアルコールビール、ノンアルコールカクテル、ソフトドリンクも豊富にご用意。約100種類のドリンクが120分間飲み放題です。ビールにぴったりな料理とともに「春のビアホール」を思い切りお楽しみください。
■肉×グリルで乾杯!今年も「春ビアホール」開催!春到来!わいわい賑やかに楽しめる「春ビアホール」では、肉料理・グリル料理をラインアップ。「ポークスペアリブ スパイス風味」「鶏の唐揚げ ケイジャン風味」「ジャンボソーセージのグリル」などビールが進む肉料理が勢ぞろい。さらに「タコとジャガイモのガリシア風」「お魚のエスカベッシュ」「アヒージョ」や「洋風おでん」「ピザ」「串カツ」「黒カレー」まで幅広いメニューを食べ放題スタイルでご用意。春の夜、仲間と笑って、飲んで、食べて、会話に花を咲かせましょう。
■<春ビアホール特典>焼きたて牛ロースのカットステーキを1人1皿サービス!ご来店特典として、お一人様につき1皿「焼きたて牛ロースのカットステーキ」をサービス。熱々の香ばしさと肉の旨さが生ビールの一口目を最高に引き立てます。ドリンクは「アサヒスーパードライ」、「キリン一番搾り」、「アサヒ生ビール黒生」などの生ビールをはじめ、ウイスキー、ワイン、日本酒、焼酎、カクテル、ノンアルコールドリンクまで充実。春の宴会は、ホテルヴィスキオ尼崎のカフェ&レストラン「ウエストリバー」のビアホールで華やかに乾杯を。
■開催概要開 催 日: 2026年 3月1日(日)~5月31日(日)
開催時間:17:00~21:30(最終入店 20:00)120分制
販売価格(税込):食べ放題・飲み放題
〈大 人〉前売券 4,700円 ※カフェ&レストラン「ウエストリバー」店頭にて販売。
前日までにご購入ください。
5,000円〈WESTER会員・JRホテルメンバーズ会員 4,750円〉
〈小学生〉2,200円〈WESTER会員・JRホテルメンバーズ会員 2,090円〉
〈幼 児〉無料
※未就学児は大人1名につき1名まで無料、2人目以降は1名につき小学生料金を頂きます
開催場所:ホテルヴィスキオ尼崎 2階 カフェ&レストラン「ウエストリバー」
WEBのご予約はこちらから<メニュー>※一例
タコとジャガイモのガリシア風/砂ずりと茸のアヒージョ/ジャンボソ-セージ/ポークスペアリブ スパイス風味/鶏の唐揚げ ケイジャン風味/ごぼうのフリット/ラタトゥイユ/お魚のエスカベッシュ/洋風おでん/本日のピザ/本日のカルパッチョ /本日のセイロ蒸し(温野菜or飲茶)/本日の串カツ/本日のグラタン/本日のサラダ/焼きそばor塩やきそば/黒カレー/パテ・ド・カンパーニュ/チーズ/ロースハム/トマトスライスパジル風味/ポークリエット/パニプリ/ミックスナッツ/フルーツ各種/デザート各種/ドーナッツ各種/デニッシュ各種 など
<ドリンク>※一例
生ビール(アサヒスーパードライ/キリン一番搾り/アサヒ生ビール黒生など)/ウイスキー/ワイン(白・赤)/日本酒(冷・熱燗)/焼酎(芋・麦)/カクテル各種/七福神梅酒/ノンアルコールビール/ノンアルコールカクテル/ソフトドリンク各種 など
※料理内容、ドリンクの内容は変更になる場合がございます。
※表示価格はすべて消費税込みです。
■カフェ&レストラン「ウエストリバー」についてJR尼崎駅から徒歩1分の利便性、リラックスと寛ぎの空間を提供します。
JR尼崎駅直結、関西国際空港からリムジンバスの利用で約65分とビジネスシーンにも好立地。
神戸三ノ宮、大阪梅田方面へはもちろん宝塚や京都への観光にも大変便利な立地にあります。
ホテルヴィスキオ尼崎公式サイトJR西日本ホテルズが加盟する会員プログラムについてJR西日本ホテルズでは、全国のJRホテルグループのご宿泊料金の割引など、対象ホテル・レストランがより便利にお得にご利用いただける『JRホテルメンバーズ』と、JR西日本グループの鉄道やショッピングで様々なサービス、特典が受けられる『WESTERポイント』の2つの会員プログラムに加盟しています。どちらも入会金・年会費は無料で、たまったポイントは対象施設にてご利用いただけます。詳しくは下記のURLよりご覧ください。
WESTERポイントの詳細はこちらから宴会場とレストランの空き状況がWEBでご確認いただけるようになりましたレストラン:空席状況のご確認、当日のWEB予約が可能です。
レストランの空き状況はこちらから宴会場:ご希望日・形式・ご利用人数の入力でご確認いただけます。
宴会場の空き状況はこちらから
イベント
【ホテルヴィスキオ尼崎】「2026 春の賞味会~黒田料理長の春の味覚を愉しむ会~」開催のご案内
開催日:2026年3月30日(月)18:30~ホテルヴィスキオ尼崎(兵庫県尼崎市、総支配人 大矢悦子)は、この春「2026春の賞味会 ~黒田総料理長の春の味覚を愉しむ会~」を開催いたします。
詳細はこちらから
■春宵の特別ディナーコースを一夜限りでホテルヴィスキオ尼崎の「賞味会」は、季節の恵みと食材の魅力をテーマにした、総料理長 黒田が監修するグルメ企画。やわらかな陽光に春の気配を感じるこの時期に特別なディナーでおもてなしをしたいという黒田の想いから、食材の魅力をあますことなく生かすことを追求した一夜限りの特別なディナーコースをご用意しました。
■総料理長 黒田一義が手がける創作フレンチの饗宴真鯛や筍、菜の花など春の息吹きを映す食材を主役に、国産牛フィレ肉といった贅沢な味わいも織り込みました。前菜は「鮪のミキュイ トマトのジュレ キャビア添え」。鮪の旨みに、トマトの爽やかな酸味が清涼感をもたらします。続く「真鯛とフォアグラ 筍のポトフ仕立て」は、ふっくらと焼き上げた香ばしい真鯛に、タラの芽と筍を添えました。温かい鯛出汁により柚子の香りが広がる風味豊かな一皿です。スープは、春らしい鮮やかな彩りの「鰆のロワイヤル仕立て 菜の花のすり流し」。鰆のふくよかさに菜の花のほろ苦さを添えています。メインの「国産牛フィレ肉のポワレ ふき味噌添え」は、やわらかな肉質に酸味の効いたソースとふき味噌のアクセントが食欲をそそります。 料理に合わせるワインは、フルーティさと花のような香りが魅力のフランスの白ワイン「サンタンヌ ブラン」と、丸みのある口当たりと濃厚な果実味が広がるイタリアの赤ワイン「トスカーナ メルロー」をご用意しました。季節の食材とワインが引き立て合うハーモニーをお楽しみいただけます。
■美しい白身の「ホワイト富士山サーモン」富士山の湧き水と森の環境で育まれた白い身が特徴の「ホワイト富士山サーモン」は、川魚本来の美しさと、優しい甘さをもった上品な味わいで、すっきりとした脂のり、きゅっと締まった瑞々しさが魅力といわれます。黒田は、この「ホワイト富士山サーモン」を筍とともにグラチネ風に仕上げました。白ワインベースのクリームソースは、濃厚さを引き立てながらもやわらかい酸味ですっきりと仕立てており、グラチネのこんがりとした香りをお楽しみいただけます。
■開催概要開 催 日:2026年3月30日(月)
会 場:ホテルヴィスキオ尼崎 2階 大宴会場「オークルーム」
開宴時間:18:30(受付時間:18:00~) ※所要時間は2時間を予定しております。
内 容:創作フレンチコース(フリードリンク付き)
料 金:15,000円(税込) ※事前予約・前売りチケット制となります。
購入方法:下記よりご予約の後、前売りチケットをご購入ください。
予約方法:電話 06-6491-0603 (10:00~19:00)※3月23日(月)までにご予約ください。
前売りチケットご購入場所:ホテルヴィスキオ尼崎 1階 フロント <営業課>10:00~19:00
決済方法:現金・クレジット
【キャンセル料について】 ご予約をお取消しされます場合は、次のキャンセル料を申し受けます。
4日前~前日キャンセル:料金の 50%
当日キャンセル :料金の100%
WEBのご予約はこちらから<コース内容>
鮪のミキュイ トマトのジュレ キャビア添え
真鯛とフォアグラ 筍のポトフ仕立て
鰆のロワイヤル仕立て 菜の花のすり流し
ホワイト富士山サーモンと筍のグラチネ風
国産牛フィレ肉のポワレ ふき味噌添え
パン
デザート
コーヒー
<飲料>
スパークリングワイン(ポール・クレマン...
イベント
【ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン】2026年2月17日(火)~20日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第54回国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN)」に出展
ZWIESEL(ツヴィーゼル)のグラス、FORTESSA(フォルテッサ)の食器・カトラリーの新作発表とともにドイツの新ブランド「EISCH(アイシュ)」の初お披露目を行います。株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン(本社:東京都港区芝/代表取締役社長:マッテオ
スカラヴェッリ)は、2026年2月17日(火)~20日(金)に東京ビッグサイトで開催される
HCJ2026(「サービス産業」「フードビジネス」に向けた日本最大級の商談展示会)の中の
「第54回国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN)」に出展いたします。
本展示会では、2026年のトレンドを反映したグラス、食器、カトラリーの新作を一挙に公開。
さらに、ドイツのブランド「EISCH(アイシュ)」の取り扱い開始に伴い、国内初披露となる製品も
展示いたします。
■展示の見どころ1. 新作グラス・テーブルウェアのご紹介
ホテルやレストランの最新ニーズに応える、機能美と耐久性を備えた新作のグラス、食器、カトラリーを多数展示します。実際のテーブルコーディネートを通じて、食のシーンを彩る新しいスタイルを
ご提案します。
2.新ブランド「EISCH(アイシュ)」国内初お披露目
「EISCH(アイシュ)」は、300年以上に渡ってガラス工場を営むドイツの老舗ブランドです。
ツヴィーゼルのシンプルなデザインとは一線を画す、装飾を施した高級感あふれるラインナップが特徴です。ぜひ、会場で手に取ってご覧ください。
皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。
■開催概要名称: 第54回 国際ホテル・レストラン・ショー(HCJ 2026)
会期: 2026年2月17日(火)~20日(金)
時間: 10:00~17:00(最終日は16:30まで)
会場: 東京ビッグサイト 東展示棟4〜6ホール・西展示棟1〜4ホール
ブース番号: 東5ホール ブースNo.E5-F19
公式URL: https://hcj.jma.or.jp/
イベント参加に関する情報入場は無料ですが、来場事前登録が必要です。下記ページより事前登録の上、ご来場ください。
https://www.jma-tradeshow.com/hcj/jp/registration.php
■Information
ツヴィーゼル公式サイト(ZWIESEL GLAS) https://zwiesel-glas.co.jp
ツヴィーゼル・フォルテッサ公式サイト(ZWIESEL FORTESSA) https://zwieselfortessa.jp/ Instagram https://www.instagram.com/zwiesel_japan/?hl=ja Facebook https://www.facebook.com/ZwieselJapan/ LINE https://lin.ee/KuUrlJa YouTube https://www.youtube.com/channel/UCdkTS0S7yf67ir81hziFxpw
経営情報
【社名変更】株式会社ツヴィーゼル・ジャパンは、ドイツ本社のグローバルなブランド再編に伴い、2026年2月1日より社名を「株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン」へ変更
ドイツのクリスタルグラスメーカー、ツヴィーゼル・フォルテッサ社の日本法人である株式会社ツヴィーゼル・ジャパン(本社:東京都港区)は、社名を「株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン」に変更します。■ 社名変更の背景と目的今回の社名変更は、2022年に米国のFortessa Tableware Solutions(フォルテッサ・テーブルウェア・ソリューションズ社)(以下、フォルテッサ社)がZwiesel Kristallglas AG(ツヴィーゼル社)のグループに統合されたことに伴う、グローバルなブランド再編の一環です。
ドイツ本社も2025年10月にZwiesel Kristallglas AG(ツヴィーゼル社)から ZWIESEL FORTESSA AG(ツヴィーゼル・フォルテッサ社)に社名を変更したため、日本支社も「株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン」に社名を変更することになりました。
これまで世界各地で個別に展開してきたツヴィーゼルとフォルテッサの両ブランドを「ZWIESEL
FORTESSA(ツヴィーゼル・フォルテッサ)」の名の下に統合することで、国際的なプレゼンスを
さらに強化します。日本法人においても、150年以上の歴史を誇るツヴィーゼル社の職人技と、
フォルテッサ社が持つ革新的なテーブルウェアの専門知識を融合させ、お客様により包括的な
ライフスタイル提案を行ってまいります。
■ 新たなビジョン:「the table is yours」新生ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパンは、「the table is yours(そのテーブルは、
あなたのもの)」というビジョンを掲げます 。
ZWIESEL GLAS(ツヴィーゼル グラス)、SCHOTT ZWIESEL(ショット・ツヴィーゼル)、
FORTESSA(フォルテッサ)、そして2025年10月より加わったラグジュアリーブランド
EISCH(アイシュ)を加えた包括的なブランドとなったことにより、ツヴィーゼル・フォルテッサは、単なる食器の提供にとどまらず、グラス、カトラリー、陶磁器を組み合わせたトータルな
テーブルセッティングを通じて、プロフェッショナルの現場からご家庭まで、あらゆる食卓を個性的で忘れられない瞬間に変えることを目指します。
■ ドイツ本社代表者コメント(ZWIESEL FORTESSA...
商品サービス
ワイン業界からキャリアを考える『ワインキャリア論』を柴田書店より出版!
ワインエクスペリエンス(株)は2026年2月5日に柴田書店より『ワインキャリア論』を出版します。広尾のワインスクール"WINE plus"等を運営するワインエクスペリエンス(株)は、柴田書店より2026年2月5日出版で、ワイン業界の第一線で活躍する30名の方々のキャリアの変遷を描いた『ワインキャリア論』を出版致します。
『ワインキャリア論』とは?書籍名:ワインキャリア論
出版社:柴田書店
著者:WINE plus
執筆者:安藤 裕/(株)アルト・アルコ
価格:2,640円(税込)
購入リンク:Amazonリンク
概要
本書のテーマは、ワイン関係者のキャリア。いまワイン業界で活躍するさまざまな立ち位置の人びとが、現在地にたどり着くまでの歩みをまとめた、業界特化型のキャリアビジネス書となっています。
登場するのはソムリエ、生産者、インポーター、販売員、プロモーターなど多種多様。現在高評価を得ているソムリエがそこに至るまでの変遷が垣間見られるだけでなく、ワイン業界での生き方はソムリエ、生産者にとどまらないことを知ることができ、「ワインで食べていきたい」と考える人びとの羅針盤となる内容といえます。
本書のインタビュイーについて
本書では、業界の第一線で活躍する下記30名の方に取材協力をいただきました。
磯部晶子/etoile、岩崎麗/バルニバービ、大越基裕/アンディ、大塚麗子/リュクスジャポン、大橋健一/山仁、小原陽子/ライター、君嶋哲至/横浜君嶋屋、小松由加子/ワイナート、近藤佑哉/レカングループ、佐々木健太/WINE TRAIL、笹本由香理/シャンパーニュ委員会日本事務局、佐藤圭史/Cage Wine、情野博之/アピシウス、田上健一/ワインエクスペリエンス、戸澤祐耶/ラ・ボンヌターブル、中尾有/ウィルトス、永瀬喜洋/クアトロヴィーニ、西村一彦/西村酒店、秦亜吏加/ノーマ、藤巻暁/東急百貨店THE WINE、別府岳則/ワインインモーション、麿直之/Maro Wines、水上雅央/TATSUMI、森覚/アンダーズ東京、柳原亮/サントリー、山本昭彦/ワインレポート、梁世柱/La Mer、Carl Robinson/ジェロボーム、Jérémie Roumegoux/クラレンス・ディロン・ワンズ 、Laura Rhys/ガズボーン・エステート
*敬称略、五十音順
本書執筆の経緯本書は、ワインプラスのオンラインメディア企画「THEワインキャリア」に端を発します。
ワインの仕事と聞くと、「ソムリエ」のイメージを持たれる方も多いですが、実は様々なところにワインの「プロ」は存在します。一方で、そのような様々な一流の姿はワインの現場の人々ですら詳しく知らないというのもまた事実です。
ワイン業界の新しいロールモデルを紹介することで、業界の若手、あるいはこれから業界に入ってくる方々に資するのでは、そういった思いでオンラインメディア企画は始まりました。
本書は、柴田書店さまのご協力のもと、オンラインの記事に大幅加筆・修正を行い、インタビュイーをはじめ多くの方の支えがあって、実現致しました。
本書籍に関連した企画・イベントについて本書籍に関連した、ワイン業界におけるキャリア論、よりビジネス目線でのキャリア論についてのセミナー、講演等のご依頼・ご相談は下記メールアドレスまでお願い致します。
Mail:info@wineplus.jp
WINE plus/ワインプラスについて
2022年に誕生した、ワインを通したコミュニケーションの館。
『ワインを買う』『ワインを飲む』『ワインを識る』『ワインでつながる』の全てを体験できるワインの複合施設です。
第一線で活躍するソムリエ陣を講師に持ち、『ワインを楽しむ』ためのスクール事業や、インポート事業として世界各国のファインワインを取り扱いなど、複合的なワイン事業を展開しています。
☞企業リンク:https://college.wineplus.jp
商品サービス
シャンパーニュメゾン・ポンパドール誕生 ポメリーの歴史的単一畑がメゾンとして新たな一歩を踏み出す
ヴランケン ポメリー ジャパン株式会社は、メゾン・ポメリーの歴史に深く根ざす特別な単一畑〈クロ・ポンパドール〉が、その名を冠した新たなシャンパーニュメゾンとして誕生したことをお知らせいたします。単一畑〈クロ・ポンパドール〉から誕生した、新しいシャンパーニュメゾン「クロ・ポンパドール ブラン・ド・ブラン 2017」は、メゾンポメリーに受け継がれてきた知的・技術的ノウハウを土台に、単一区画という極めてフォーカスされた表現を追求するメゾン・ポンパドールのファーストキュヴェであり、19世紀にアンリ・ヴァニエが植樹した特別な区画〈クロ・ポンパドール〉にルーツを持つ、新しいシャンパーニュメゾンの象徴です。
アンリ・ヴァニエは、メゾンポメリーの歴史と美意識を支えた人物であり、その理想はこのクロに結実しました。白亜質の土壌と独自の微気候に恵まれたこのクロでは、1896年の初収穫以来、ブドウを芸術と捉える精神が受け継がれてきました。その可能性に着目し、約20年にわたる探求と検討を経て、唯一無二のブレンド、現代的なボトルフォルム、洗練されたデザインとともに誕生したのがこの「クロ・ポンパドール ブラン・ド・ブラン2017」です。伝統と革新が響き合い、シャンパーニュの新たな価値を提案します。
持続可能なブドウ栽培 ——環境と技術の調和クロ・ポンパドールでは早くから持続可能なブドウ栽培に取り組み、2014年に「シャンパーニュ地方持続可能なブドウ栽培認証(Sustainable Viticulture in Champagne)」を取得しました。化学資材の使用を最小限に抑え、生物的防除など自然な方法を優先することで、畑には卓越した生物多様性が回復しています。現在、130種以上の植物に加え、リスや野ウサギ、19種の鳥類、蝶やテントウムシなど多様な生き物が共存。土壌は馬によって耕され、羊が雑草を管理することで炭素排出を抑制しています。さらに養蜂箱を設置し、ランス中心部で採取される希少な「クロ・ポンパドールのハチミツ」も生産。2003年以降は猛禽類を用いた自然な鳥害対策を行い、その姿は伝統と革新の共存を象徴しています。
唯一無二のキュヴェランス中心部の歴史あるクロ(塀に囲まれたブドウ畑)で育まれたこの100%シャルドネのキュヴェは、自然と歴史が交差する特別なテロワールを映し出しています。石灰質土壌と独自の微気候が理想的な成熟を導き、ミネラル感と繊細な香りを生み、シャルドネの純粋さを尊重した栽培とサヴォワフェールの融合が、唯一無二の個性を持つワインを生み出しました。
香りはハチミツやバニラに青梅やタンジェリン、レモンバーベナやベルガモットのニュアンスが重なり、味わいは彫刻のように整った絹のようなテクスチャーへと続きます。余韻にはヨードとレモンの爽やかなアクセントが長く残ります。
熟度とミネラリティの絶妙な調和。それは単なるワインを超え、テロワールと情熱、そして時を超えた卓越性の象徴です。
贈ることそのものが、サステナブルな選択になる本商品は、一般的なギフトボックスをあえて用いず、天然素材のリネン製巾着に包んで提供されます。過剰な包装を排し、環境負荷を抑えるという明確な意思のもとに選ばれたこの仕様は、クロ・ポンパドールが掲げる持続可能な哲学を体現するものです。リネンならではの自然な風合いと上質な佇まいは、使い捨てではなく、日常の中で繰り返し使用できる“もうひとつの価値”を生み出します。ワインを味わう体験に加え、手に取る瞬間から余韻に至るまで、サステナブルで洗練されたメッセージを伝えます。
Clos Pompadour Blanc de Blancs 2017(クロ・ポンパドール ブラン・ド・ブラン2017)<商品概要>
商品名 : Clos Pompadour Blanc de Blancs 2017
(クロ・ポンパドール ブラン・ド・ブラン2017)
発売日...
