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【BISTRO NONKI】 4店舗目が【品川】にオープン!

【品川駅チカ】ワイン片手に豊富な小皿料理と米ビストロ。オープンキッチンで活気ある店内で楽しむカジュアルBISTROのんきが手掛ける【お米がススムビストロ】を楽しむひととき都内28店舗、神奈川、埼玉、FC含み全29店舗を運営する株式会社ネクストグローバルフーズ(本社:東京都新宿区 代表:荻野貴匡)は、2026年3月30日(月)に30店舗目となる『品川 BISTRO NONKI』をオープンいたします。品川というビジネスの拠点において、仕事帰りの一杯や会食、気軽なディナーまで幅広く対応しながら、女性にも嬉しい洗練された空間とメニューで、新たな日常の選択肢を提案します。 【黒毛和牛】和牛の赤身のなかでも特に上質な旨味と柔らかさをあわせもつ「ランイチ」200gの塊を高温で旨味を閉じ込め焼き上げます。熱した鉄板で切り分けられるお肉の仕上げには玉葱と醤油ベースの重厚なソースを。是非名物のブロード炊き飯とご一緒に召し上がって下さい。 【BISTRO】×【釜炊き米】ブロードで炊く様々なご飯【BISTRO】×【釜炊き米】のんきが手掛けるお米がススムビストロは、肉と野菜の旨味が凝縮したブロード(洋風だし)でご飯を炊きあげます。なかでも名物は「青森県産ニンニクのガーリックライス」。前述したブロードと、隠し味には自家製のガーリックオイルをまぜあわせ高火力で釜炊き丸ごとローストした青森ニンニクを仕上げにのせれば完成釜蓋をあけた瞬間ひろがる湯気にのった香りは食欲をくすぐること間違い無しです。季節毎の旬の食材を使用した炊き込みご飯もご用意しており、見た目も楽しく食べ応えのある逸品となっています。 多種多彩に食事のスタートを盛り立てるアンティパスト 多種多彩な食事のスタートを盛り上げるアンティパスト。何から食べようか、ついつい迷ってしまう時間も楽しみの一つビールからワイン、勿論ノンアルコールのお供にも是非おすすめです。 じっくり煮込んだ肉の旨味が溶け込む濃厚な一皿ホロホロになるまで柔らかく煮込んだハチノスと、おおぶりにカットした牛スジを2種のトマトソースで更に長時間じっくり味をいれながら追い煮込み。手間ひまかけて作るこのトリッパは、「BISTRO NONKI」でしか味わえないまさにスペシャリテ。その他にも多数の煮込み料理をご用意しています。 今日の一杯に、ちょっと特別なワイン赤・白・オレンジ・スパークリング、ブドウの豊かな香りと濃厚な風味が魅力の逸品を取り揃えました。どの一杯も、味わいの奥深さを感じていただける自慢のラインナップです。 気分に合わせて、ボトルでじっくりとしみじみ味わうのもよし、数種類をグラスで気軽に楽しむのもおすすめです。お好みやシーンにぴったりの一杯をご自由にお選びください。 オリジナルドリンクもご用意 のんきの泡カクテル ビストロのサワー_パイナップル×ミント ビストロのサワー_ランブルスコ×ローズマリー ランブルスコハイボール チーズとはちみつのカクテル ノンアルコール_パイナップル×ミント ノンアルコール_ランブルスコ×ローズマリー ノンアルコール_洋梨×バジル 店舗情報店舗名:品川 BISTRO NONKI 住所:東京都港区港南2-15-2 品川インターシティ B棟 B1F B106 電話番号: 03-6456-5533 営業時間:平日:11:30 - 14:30 L.O. 14:00 17:00 - 23:00 L.O. 料理22:00 ドリンク22:30      土日祝:13:00~23:00(22:30L.O) 定休日:なし 会社情報会社名:株式会社ネクストグローバルフーズ 住所:東京都新宿区新宿1-11-13 トラスト新宿ビル6F 電話番号:03-3351-6650 HP:https://next-gf.com/

ドイツワインの魅力が東京に集結!ドイツから27の生産者及びインポーターが「ProWine Tokyo 2026」に出展!

ドイツワイン・クイーン来日、未輸入ワインの特別試飲&限定セミナーも開催開催日: 4月15日(水)~4月17日(金)ドイツワインの“今”を体感できる3日間が、東京で幕を開けます。ドイツワインのプロモーションを担う「Wines of Germany」は、2026年4月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される国際ワイン・アルコール飲料展「ProWine Tokyo 2026」に出展します。 今回は27 の生産者およびインポーターが集結し、日本未輸入ワインの試飲や、ドイツワイン・クイーンによる特別セミナーなど、多彩なプログラムを展開します。進化を続けるドイツワインの最前線を、ぜひ会場でご体感ください。 世界各国から31,000名以上の来場者を誇るProWine2026(ドイツ・デュッセルドルフ開催)は、ワイン、スピリッツ、クラフト飲料の最も重要なマーケットプレイスとして知られています。第3回目の日本開催となるProWine Tokyoには、ドイツ連邦農業・食料・故郷省(BMLEH)の財政的、またテクニカルサポートのもと、ドイツパビリオン(Booth: W-H01 )にて27社が出展します。 また今回の出展にあたり、ドイツワインのアンバサダーの役割を担う、第77代ドイツワイン・クイーン アンナ・ツェンツ氏も来日し、講師を務めミニ・セミナーを1日2~3日回、計8回開催します。テーマはすべて主要なトレンドに関するもので、リースリングをはじめ、ライトワイン、シュペートブルグンダー、プレミアム・ゼクト(ドイツのスパークリングワイン)、オーガニックワイン、ドイツワイン品質等級の概要を紹介します。 さらに、今回は雑誌「ワイン王国」とのコラボレーションのもと、ワイン王国ブースにてソムリエの田邉公一氏によるドイツのライトワインのセミナーを実施、さらに3日間を通してワイン王国ブース内の試飲コーナーにて未輸入のワインも各種試飲いただけます。この機会を活用していただきドイツのライトワインについてさらに学び、その多様性を発見してください。 概要については以下の通り: ProWine Tokyo(国際ワイン・アルコール飲料展)■会期:2026年4月15日(水)ー17日(金) 10:00-17:00 ■主催:株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン 来場:事前来場登録により無料(事前登録のない場合は5,000円となります) ■ドイツパビリオンブース番号: W-H01 ■https://www.prowine-tokyo.com ■ドイツワイン・ミニセミナー:講師第77代ドイツワイン・クイーン、アンナ・ツェンツ(英日通訳付) ■参加費無料 ■事前予約:ULR 日時 4/15(水) 4/16(木) 4/17(金) 11:00-11:30 軽やかなワイン -Keep it light ドイツワイン品質等級の理解 輝く資格: ドイツのプレミアム・ ゼクト 14:00-14:30 リースリング: テロワールの表現 ピノパラダイス リースリング: テロワールの表現 15:00-15:30 シュペートブルグンダー - Red Star オーガニックワイン -Go Green ー ■特別セミナー 日時:4月15日(水)14:00 to 14:30 PM 講師:田邊公一 タイトル:Keep it Light! 軽やかに楽しむドイツワインの魅力 場所:東ホール3「ZERO-2 ワイン王国ブース」 ■参加費無料(当日、先着順となります) 生産者リスト@ドイツパビリオン (Booth: W-H01) 以下よりダウンロードください。 d44357-40-78cafc5bed86a7da7314da279014ef35.pdf ドイツワイン・クイーンについて ドイツワイン・クイーンは1949年から毎年大規模な専門家委員会によって選出される、公的なドイツワインのアンバサダーです。13...

北海道ワインの魅力を“読む・知る・味わう”新連載が始動

【ワインエキスパート、ワインライフコーディネーター 阿部さおり × 西洋料理NiNi】北海道ワイン旅のコラム企画が3月31日スタート 「西洋料理NiNi」(札幌市北区)は、北海道「日本ワイン」の魅力を多角的に発信する新たな取り組みとして、J.S.A.ワインエキスパートでワインライフコーディネーターの阿部さおり氏とのコラボレーション企画を開始します。その第一弾として、公式サイトにて連載コラム 北海道ワイン旅 「阿部さおり × 西洋料理NiNi」を2026年3月31日(火)よりスタートいたします。 本掲載では、北海道各地のワイナリーを訪ねながら、造り手の想いや土地の個性、ワイン造りの現場を紹介するとともに、西洋料理NiNiの料理とのペアリングを通して、ワインがまちをつくりはじめている北海道「日本ワイン」の新しい楽しみ方を発信していきます。 ●コラボレーションの背景 近年、北海道のワインは国内外で高い評価を受け、世界のレストランやワイン専門誌からも注目を集めています。 西洋料理NiNiでは、北海道産ワインを中心としたセレクションを揃え、料理とのペアリングを通してその魅力を発信してきました。 一方、阿部さおり氏はワインエキスパート、ワインライフコーディネーターとして、北海道産ワインの魅力を長年発信し続け、ワインイベントの企画や講演、地域資源としてワインづくりをフォーカスするワイナリーツアーのコンテンツ造成事業、執筆活動などを通して北海道のワイン振興事業に取り組んでいます。 本企画では「読む・知る・味わう」という三つの体験をテーマに、北海道「日本ワイン」の魅力をより多くの方へお届けいたします。 ●連載コラム 北海道ワイン旅 「阿部さおり × 西洋料理NiNi」 阿部さおり氏が北海道各地のワイナリーを訪問取材し、造り手の想いや土地の個性、ワイン造りの現場を紹介し、北海道内ワイン産地ならではの取り組みにおけるワイン振興策の側面もフォーカスしていきます。 また、毎回、西洋料理NiNiの宍戸シェフと池戸ソムリエが提案する料理と北海道産ワインのペアリングも紹介し、ワインの新しい楽しみ方を提案していきます。 ●掲載ページ 「西洋料理NiNi」公式サイトhttps://nini.uchino-mise.com ●連載概要 ・連載期間2026年3月〜12月(全10回予定) ・公開スケジュール初回:2026年3月31日(火) 午前10:00公開第2回以降:毎月26日 午前10:00公開予定 ・二か国語発信日本語・英語で発信し、国内外のワイン愛好家へ北海道ワインの魅力を届けます。 *掲載されたコラムは、連載終了後も引き続き閲覧可能です ●今後の展開 メーカーズディナー開催(予定) 本企画の連動イベントとして、北海道のワインメーカー(醸造家)をゲストに招いた「メーカーズディナー」の開催を予定しています。 造り手本人の言葉でワインの背景を知りながら、阿部さおり氏の進行で西洋料理NiNiの料理とのペアリングを楽しむ特別な体験型イベントです。 〈開催予定〉2026年7月・12月(年2回予定) 詳細は決定次第、NiNi公式サイトおよびSNSにて発表いたします。 ●阿部さおり氏 コメント 北海道には世界に誇れる素晴らしいワインが数多くあります。その魅力や背景にあるつくり手の想いを知ることは、ワインの味わいや価値を想像以上に高め、日本ワインを味わう上で一層のスパイスになることは間違いありません。「ワインがまちをつくる」北海道内各エリアのワイナリーを訪ねながら、産地の風土に寄り添うVigneron(ヴィニュロン)の思いとワインづくりの今を旅するコラムです。そしてワインと料理が出会うことで生まれる北海道産ワインの新しい楽しみ方を、西洋料理NiNiのペアリングを味わいながら、より身近に感じていただけたら嬉しいです。 ●宍戸千秋シェフ コメント 北海道には素晴らしい食材があり、それに寄り添う魅力的なワインも数多くあります。料理とワインが出会うことで生まれる新しい味わいを、「西洋料理NiNi」ならではのペアリングを通して提案していきたいと思います。この連載を通して、北海道の豊かな食文化と北海道産ワインの魅力を感じていただけたら嬉しいです。 *宍戸千秋:北海道江差町生まれ。「日本料理 温味」「レストラン モリエール」等で経験を積み、プレミアホテル中島公園札幌「ラ・プロヴァンス」にて6年間料理長を務める。 ●阿部さおり氏 プロフィール J.S.A.ワインエキスパート / ワインライフコーディネーター北海道のワインと食文化をテーマに、イベント企画や観光事業のプランニング、関連講演、流通業、執筆活動を行う。2005年札幌大通公園での「さっぽろライラックまつり」でワインガーデンを企画するほか、北海道日本ワインの持続的な消費拡大への仕組みづくり、ワイン振興事業に取り組む。最新著書「北海道のワイナリー50 つくり手たちを訪ねて」(北海道新聞社)ほか有限会社インターリンクジャパン代表札幌市在住 ●西洋料理NiNiについて 西洋料理NiNiは、2022年7月15日にJR札幌駅北口徒歩1分の場所にオープンしたレストランです。 「記憶の中の西洋料理を、北海道の食材と遊び心で昇華し、旬や季節を楽しむ」をコンセプトに、北海道の食材を生かした料理とワインのペアリングを提案しています。 2024年7月、宍戸千秋シェフが2代目シェフに就任。同年11月にはソムリエ池戸丈暁が加わり、料理とワインのペアリングを軸としたレストランとして道内外のワイン愛好家から注目を集めています。 ●店舗概要 西洋料理NiNi〒060-0807北海道札幌市北区北7条西2丁目20  NCO札幌駅北口別棟2階 TEL:011-727-0022 営業時間:17:00〜23:00(料理L.O.21:00 / ドリンクL.O.22:00) 定休日:火曜・水曜 公式サイト:https://nini.uchino-mise.com ●本件に関するお問い合わせ 西洋料理NiNi担当:池戸 TEL:011-727-0022

NIKI Hills Winery、世界的人気シェフ奥田政行氏を招いたスペシャルディナー&ナパワインの真髄を紐解くペアリングナイト、2日連続でイベント開催

〜 4月1日(水)より、各日24名様限定で予約受付開始 〜広告会社DACグループが北海道仁木町で展開するワイナリー、NIKI Hills Winery(代表取締役社長:石川和則)は、2026年6月26日(金)・27日(土)の2日間、世界の美食家を魅了するスペシャリストを招聘した「プレミアム・ディナーイベント」を開催いたします。 今回のイベントは、単なる食事会ではなく、ブドウ畑の散策や醸造所でのバレルテイスティング、食事やワインについてのプレレクチャーを含む、五感を研ぎ澄ます6時間の「プレミアムプログラム」として構成されています。 ■イベント概要【Day 1】 2026年6月26日(金)NAPA & SONOMA Pairing Night — 五感で紐解くナパの真髄 —ナパ・ソノマワインのスペシャリスト岡本和幸氏が厳選した希少なワイン5種と、当ワイナリーの永井尚樹シェフによる「イノベーティブ・フュージョン」の融合。 「Pairing Lab(ペアリング・ラボ)」と題した事前レクチャーを通じ、味覚の構成要素を科学的に理解してからディナーに臨む、知的没入型の美食体験です。 岡本和幸氏 ナパ・ソノマワインのスペシャリストがワインを厳選 永井尚樹シェフ 当ワイナリーAperçu(アペルシュ)シェフ 【Day 2】 2026年6月27日(土)「ゆで論」グランプリ受賞記念 Special Dinner — 究極のパスタを物語の核に —グルマン世界料理本大賞にて過去30年の最高賞を受賞した奥田政行シェフを招聘。 奥田氏の「引き算の魔法」と永井シェフの「鋭い感性」が響き合い、北海道と山形・庄内の旬を再構築した全9品の特別コースを提供します。...

今年は7つのワイナリーとともに。「北海道TEA」2025年産の茶葉の発売をスタート。

PATTERN PLANNING株式会社(所在地:北海道札幌市、代表取締役:赤坂若菜)は、ワイン用ブドウの葉から生まれたお茶「北海道TEA ワインブドウリーフティー2025」を2026年3月11日(水)より予約販売いたします。 ※オンラインショップBASEにてご注文を受付中。 3月19日(木)以降ご注文順に順次発送いたします。 北海道TEAオフィシャルサイト https://hokkaidotea.jp/  オンラインショップ 商品ページ https://hokkaidotea.base.shop/  北海道TEAとは? 北海道TEAは「土に返されるだけのブドウの葉を何かに活用できないか」というワイン用ブドウ生産者の方々との何気ない会話から開発がスタートした商品。北海道のブドウ畑で健やかに育った葉から生まれた、ワインのように楽しめるノンアルコールのお茶です。 ◇ワイン用ブドウの葉からできたお茶 北海道のヴィンヤード(ワイン醸造用のぶどう畑)で健やかに育った葉を使用。まるでワインを思わせるような果実味のあるやわらかい香りと、ほんのり感じられる酸味が心地よく口に広がります。 ◇サスティナブルな原料 ブドウの生育を促すために行われる、「芽かき」「除葉」といった作業。従来であればそのまま土に返してしまう葉を「収穫」「加工」することで、あらたな価値を生み出しています。 ◇ノンアルコール・ノンカフェイン ワイン用のブドウの葉から作られていますが、アルコールはもちろんカフェインも含まれていません。妊婦さんやお子さまでもお楽しみいただけます。どんな方にも寄り添う、やさしい味わいです。 ◇酸化発酵により味わいを模索 紅茶と同じ製法で作っているお茶です。酸化発酵させることで、ワイン用ブドウの葉由来の独特な香りや果実味を表現しています。ホット・アイスどちらでもお楽しみいただけます。 詳しい開発経緯や、これまでの試行の過程はぜひ過去のリリースからご覧ください。 ・2024年産 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000116186.html ・2023年産 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000116186.html ・2022年産 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000116186.html ・2021年産 https://www.atpress.ne.jp/news/285561 ・2020年産 https://www.atpress.ne.jp/news/249356 2025年産 全7つの産地 余市町  - 余市のぼりんファーム(モンガク谷ワイナリー)  はじめての方におすすめ。  まろやかな酸味と花の蜜のような甘さが特徴。全体のバランスがよく、飲みやすい。  - Domaine Takahiko ドメーヌタカヒコ  お茶らしい渋さも感じられる。  酸もあり、醸し感と重なることで深みのある味わいに。  - じき  ワインのようなタンニンを思わせる舌触り。醸し感とスパイシーにも感じる酸のバランスが良い。  肉料理など味が濃いものに合わせるのもおすすめ。  - 山田堂  7種の中でも特にフルーティーさを感じる。  冷やすことでフルーツ感のある酸がより一層際立ち、爽やかな味わいに。  -ドメーヌ ブレス  ベリーのようなおしゃれな酸味がおいしい。  口に含んだ瞬間から鼻に抜ける香りまで、一体感がある味わい。 ニセコ町  - ニセコワイナリー  焙じたような深みのある味わい。あとを引かないマイルドな酸味が飲みやすい。  アイスで飲むと少し青さが加わる。  -ラララファーム  温度に関わらず「コク」や「まろやかさ」を感じる。  紅茶のような落ち着く味わい。 TASTE MAP (7つのワイナリーのテイストマップ)  収穫風景 2025年の北海道TEAの取り組み 「HOKKAIDO TEA KOMBUCHA」 2025年9月より販売スタート北海道TEAワインブドウリーフティーを原料とした、新たなノンアルコールドリンクが誕生。お茶の香りに加え、ブドウのほのかな酸味と炭酸が重なり、爽やかな味わいをお楽しみいただけます。 ▶︎商品の詳しい情報こちらから <リリース> 余市で開催された「La Fête des Vignerons à YOICHI」に出店ドメーヌ・タカヒコ様にお誘いいただき、今年も出店しました。多くのワインラバーの皆さまに北海道TEAをお楽しみいただき、直接お客さまの声を伺う貴重な機会となりました。今後も北海道のワイン文化や食文化をさらに盛り上げる一杯として、北海道TEAをお届けしていきます。 ギフトからレストランでの提供など、広がる楽しみ方 北海道TEA ワインブドウリーフティー...

エスコンプロパティ、飲食事業を開始 ~ES CON FIELD HOKKAIDO 内で「THE FIFTY FIFTY CLUB」を運営~

株式会社エスコン(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊藤貴俊)の子会社である株式会社エスコンプロパティ(以下、「エスコンプロパティ」)は、このたび新たに飲食事業を開始いたします。その第1号店として、2026年3月1日(日)より「ES CON FIELD HOKKAIDO」(北海道北広島市) 内にワインと料理を楽しめる「THE FIFTY FIFTY CLUB」の運営を開始します。 エスコンプロパティは、2013年に設立し、これまで不動産の賃貸管理やプロパティマネジメント事業等を行ってまいりました。このたび、単なる施設の維持管理に留まらず、訪れるお客様にさらなる感動や賑わいを提供し、施設全体の価値を最大化することを目的として、自社での飲食事業へ参入する運びとなりました。 「THE FIFTY FIFTY CLUB(ザ・フィフティ フィフティ クラブ)」について本店舗では、ソムリエが厳選したワインに加え、入手困難なジャパニーズウイスキーを軸とした“二刀流”のラインナップにより、「2つの価値を同時に楽しむ」という豊かなひとときを提供いたします。球場という特別な空間において、北海道食材を活かした本格的な料理とともに、最高の一杯をご堪能いただけるのが大きな特徴です。Fビレッジが掲げる“挑戦”と“共同創造空間”を具現化するレストランとして、これまでにない新たな飲食体験を創出してまいります。 また、店名には、大谷翔平選手が成し遂げた前人未踏の記録「50本塁打・50盗塁」への深い敬意が込められています。この偉業に呼応するように、新たな挑戦をES CON FIELD HOKKADOから実現してまいります。 F VILLAGEサイト https://www.hkdballpark.com/restaurants/98/ フロアマップ株式会社エスコンプロパティ会社名 株式会社エスコンプロパティ (ES-CON PROPERTY Ltd. ) 所在地 東京本店 〒105-0001 東京都港区虎ノ門二丁目10番4号  オークラ プレステージタワー20F Tel.(03)6230-9347 Fax.(03)6230-9348 大阪支店...

世界が祝う「リースリング・バースデー」! 591回目を記念し、丸の内ハウスにて「リースリング・バースデーフェア」開催

2026年3月13日(金)~3月31日(火)まで期間限定Wines of Germany 日本オフィスは、世界に誇るドイツ最重要白ワイン用ぶどう品種「リースリング」の591回目の誕生日を記念し、2026年3月13日(金)から3月31日(火)まで、「リースリング・バースデーフェア~ワインでドイツを旅する~」を新丸ビル7F・丸の内ハウス内の全12店舗にて開催します。フェア期間中は、ドイツ各地のリースリングワインをバイザグラスで提供し、多様な味わいやスタイルを気軽にお楽しみいただけます。 ドイツを代表するぶどう品種であるリースリングは、2025年3月13日に591回目の誕生日を迎えます。現在、世界11カ所にある「Wines of Germany」情報発信事務所では3月13日を「リースリング・バースデー」として祝い、世界各地でさまざまなプロモーションやイベントが実施されています。 「リースリング」の誕生の歴史をさかのぼると、最も古い文献では1435年3月13日付の請求書が存在します。これはクラウス・クライン・フィッシュが領主カッツェンエルンボーゲン伯爵ヨハン4 世に宛てたもので、伯爵がリュッセルスハイムに建造中だった砦の隣りに植えるリースリングのぶどうの木を購入した際のものです。以来、590年間、リースリングはドイツ国内のみならず世界中で親しまれてきました。 リースリングは、ドイツのぶどう畑全体の約4分の1を占める主要品種であり、同国13のワイン生産地域すべてのイメージ形成に大きく寄与しています。栽培面積は約24,200ヘクタールにのぼり、これは世界全体のリースリング栽培面積の約45%に相当します。花のような香り、爽やかなミネラル感、柑橘系のニュアンス、ピーチやはちみつを思わせる味わいなど、辛口から甘口、ゼクト(スパークリングワイン)まで、幅広いスタイルが特徴です。 フェア参加店舗では、期間中リースリングワインをグラスで提供するほか、対象ワインのご注文で参加できるスピードくじや、SNSプレゼントキャンペーンを同時開催します。この機会にドイツ産リースリングを味わい、世界各地で展開される「リースリング・バースデー」の取り組みにご注目ください。なお、本フェア以外にも、同時期に料飲店や小売店でさまざまな関連アクティビティにもぜひご参加ください。 概要は以下の通りです。 【Riesling Birthdayフェア~ワインでドイツを旅する~概要】 ■主催:Wines of Germany 日本オフィス ■開催期間:2026 年3 月13日(金)~3月31日(火) ■実施内容:リースリングをバイザグラスで販売※対象ワインは売り切れ次第終了となります。 ■開催場所:新丸ビル7F 丸の内ハウス 全12店舗 URL:https://www.marunouchi-house.com/ 【プレゼントキャンペーン】 リースリング・バースデーフェア期間中、フェア実施レストランにて対象ワインをご注文で抽選カード*を贈呈。その場でめくって「アタリ」がでたら、家飲みで活躍するオリジナルワインストッパーをプレゼント。 ※抽選カードはなくなり次第終了   【Instagramキャンペーン】 リースリング・バースデーフェア期間中、公式インスタグラムをフォロー、該当のキャンペーン投稿に「いいね!&コメント」を頂いた中から、抽選で10名様に、ドイツ産のリースリングワインをプレゼントいたします。 ■賞品:リースリングワインボトル1本(各当選者に1本プレゼント) ■応募期間:2026 年3 月6日(金)~3月31日(火) ■応募条件: ① @winesofgermanyjpをフォロー ② キャンペーン告知投稿に「いいね!」 ③ ドイツ・リースリングの魅力をコメント投稿 ■当選発表:2026年4月上旬より順次、ご当選された方へのみご連絡いたします。 Wines of Germany について Wines of Germanyは、ドイツワイン業界のコミュニケーションおよびマーケティングを担う組織です。ドイツ国内外において中立的立場でマーケティングを展開し、ドイツの13のワイン生産地域のワインの品質と販売を促進しています。主な活動は、広報業務、消費者対象のイベントやキャンペーンの実施、国内外の展示会への参加、また生産者と共に、ワイン業界関係者対象のワインの紹介や試飲会も実施しています。

歴史あるぶどう園継承から1年、待望のファーストヴィンテージが、この夏ついに完成!

国内外でレストラン・ホテルなど約100店舗を展開する株式会社フォンス(本社:長野県軽井沢町 代表:小山正/吉井拓也)は、2025年5月サッポロビール株式会社より50年の歴史を誇るぶどう園を継承いたしました。(畑名称:FZ farm Furusato Vineyard 長野県長野市富竹) 昨年秋初の収穫を終え、委託醸造によるファーストヴィンテージを、2026年夏より弊社運営レストランにて順次販売を開始いたします。 創業以来、信州の食文化を届けてきたフォンス初の農業参入近年、日本では作り手の高齢化や事業環境の変化により、農園の維持が課題となっています。長野県にルーツを持つ企業として、県内にある古い歴史を持つぶどう園と、古木が醸し出す希少なテロワールを引き継ぎたいという想いから農業へ参入することを決め、自ら土に触れ、作物を育てる生産者としての歩みが始まりました。 私たちが提供する料理やパンと、自ら育てたぶどうで作られるワインとの融合により、より豊かな食の体験のご提供を目指します。 新たな取り組みへの挑戦者たち新たな取り組みに挑戦するのは、大学で土壌を研究し幅広い農業経験のある1名、長野県・山形県それぞれのワイナリーで研鑽を積んだ2名に、ソムリエの資格を持ち「いつか自らの手で作物を育てたい」という夢を持つブランドマネージャーが加わった新たなチーム。 専門の方々からのアドバイスや技術的サポートも頂きながら、ファーストヴィンテージを目指して取り組みました。 また、折々の作業には、部門を超えて多くの社員が畑に集結。「自分たちが提供するワインのルーツを知る」ことを楽しみながら、作業に没頭しました。 ひと房ずつ丁寧に育てられたぶどう達。ひとりひとりの想いが詰まったぶどうは、静かに完成の時を待っています。 私たちの目指すワイン継承した木々への負担を最小限に抑えるため、昨年はまず除草剤の使用を完全に廃止し、土壌環境の改善に取り組みました。50年の歴史を持つ木々と対話しながら、その土地本来の力を引き出す自然農法を目指します。 「お客様とともにその年ならではの変化を楽しむワインであり続ける」ことをコンセプトとし、これからの挑戦を共に楽しみ応援していただきたいと願っています。 2025年ファーストヴィンテージ 生産品種・ワインリスト丁寧な生育調整を実施し4品種、約14tを収穫。ワイン約5500本を生産します。 本年度は、以下の醸造先に委託させていただきました。 【生産品種】 シャルドネ  リースリング  メルロー   カベルネ・ソーヴィニョン 【2025年ビンテージ ワインリスト(委託醸造先様 敬称略)】 Furusato Vineyard Chardonnay & Riesling 2025 (アルカンヴィーニュ) 《ペティアン》少し甘さの残る飲みやすいワイン。 Furusato Vineyard Chardonnay 2025 (アルカンヴィーニュ) 《白》クリーンでピュアな早摘みをイメージしたキリっとした仕上がり。 Furusato Vineyard Chardonnay 2025 (の音WINEs) 《白》自然な味わいを引き出す醸造スタイル。凝縮された豊かな味わい。 Furusato Vineyard Merlot Rose 2025 (マザーバインズ) 《ロゼ》ドライでキレのあるスタイル。さくらんぼのような香りに適度な酸を残し、料理と合わせやすい仕上がり。 Furusato Vineyard Merlot...

ホテルの専門学生がレストランサービスの技術を競うコンテスト「クープドセルヴィス」開催!(1/22)

世界大会覇者が真剣審査し、次世代ホスピタリティ人材の技能を評価(福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校)福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校(所在地:福岡市博多区)は、2026年1月22日(木)、ホスピタリティマネジメント科ホテル系コース1年生を対象としたレストランサービスコンテスト「第2回 クープドセルヴィス」の決勝大会を開催いたしました。 本大会は、次世代のホスピタリティ業界を担う学生たちが、日頃の学習成果をプロの視点で評価される産学連携イベントです。毎年一回開催されており、昨年の開催に続き今年で2回目となります。 当日は、サービス世界コンクールを制したサービス界のレジェンド宮崎辰氏をはじめ、レストランの支配人らが審査員として見守る中、学生たちは課題の競技に挑戦し、学んできた練習の成果を発揮しました。 ホスピタリティマネジメント科 ホテルマネジメントコース・スーパーコンシェルジュコースについて日本のおもてなし、世界基準のホスピタリティを学び、留学経験を通じて日本だけでなく世界中で活躍できる英語力・スキルを習得します。将来はホテルをはじめとするホスピタリティ業界で専門業務をはじめ、経営や管理・運営マネジメントまでできる人材を育成します。 4年制カリキュラムを展開しており、卒業時には「高度専門士」の称号が文部科学省より付与されます。この称号は大学卒業の「学士」と同等とみなされ、大学院進学も可能になります。 1.コンテスト概要開催日 2026年1月22日(木) 競技課題 ・ワインサービス ・クレープシュゼットのワゴンサービス 参加学科・学生福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校ホスピタリティマネジメント科 ホテルマネジメントコース・スーパーコンシェルジュコース参加学生数:1年生6名(決勝戦参加者数) 結果 優勝 小林 日菜乃 準優勝 工藤 陽  企画監修濵中 健一(本校副校長・教務部長) 実行委員会および審査宮崎 辰(滋慶学園COMグループ 教育顧問/Fantagista21代表/メートル・ドテル/CoupeGeorgesBatisteサービス世界コンクール優勝) 麻生 亮(本校講師/有限会社ベストサービスクリエーター代表取締役) 審査 黒木 剛輝氏(ラ・ロシェル福岡 支配人/一般社団法人 日本ソムリエ協会認定ソムリエ)  小野 聡之氏(KKRホテル博多 料飲サービス課支配人/全国BMC副会長)   協賛 リーデル社(リーデル社製コンテスト用赤白ワイングラスご提供) 安心院葡萄酒工房(コンテスト用ワイン2種及びフランベ用ブランデーご提供) 2.世界トップレベルのプロが「お客様役」として審査審査員には、本校の教育顧問であり、世界のサービスコンテストで日本人初の1位に輝いた宮崎辰氏をはじめ、福岡のフレンチの名店「ラ・ロシェル福岡」の支配人黒木 剛輝氏など、業界の第一線で活躍するプロフェッショナルをお招きしました。 競技では記念日の来店を想定した2名1組のお客様がテーブルに着席。単なる技術の正確さだけでなく、自然な会話を通じたコミュニケーション能力や、お祝いの席に相応しい臨機応変なホスピタリティが厳しく、かつ温かく評価されました。 3.半年の猛特訓を経て挑んだ「15分間の真剣勝負」出場した学生たちは、2025年夏より約半年にわたり、放課後や休日を返上して猛練習を重ねてきました。決勝の舞台となるのは、制限時間15分間のディナータイムサービス。 【競技課題】 ワインサービス:正確な抜栓と、銘柄の魅力を伝えるプレゼンテーション。 クレープシュゼットのワゴンサービス:砂糖のキャラメリゼから、鮮やかなオレンジのデコレーション、そしてクライマックスのフランベまでを、お客様の目の前で実演。  会場には張り詰めた緊張感が漂い、学生たちは震える手を押さえながらも、練習の成果を存分に発揮。プロの審査員を前に、笑顔を絶やさず優雅なサービスを披露しました。 4.優勝者には「本物のサービス」を学ぶ機会を授与優勝者には一流のホスピタリティを提供するレストランならびにホテルでの“本物のサービス”を体験する機会が与えられ、今後の学びに活かされます。 【優勝賞品】 ・恵比寿「ジョエル・ロブション」ランチ&サービス体験 ・都内5つ星ホテル見学ツアー ・東京往復航空券 ・リーデル社製ワイングラス(協賛企業のリーデル社よりご提供)  5.優勝者コメント厳正なる審査の結果、見事第2回王者に輝いたのは、ホテルコース1年生の小林日菜乃さんです。 小林さんの安定した技術と、お客様の状況を察知した細やかなコミュニケーションが高く評価されました。 【優勝者:小林さんコメント】「技術をこなしつつ、自然な会話でお客様を和ませる実践は難題でしたが、真心を込めた対応で克服できました。将来は外資系ホテルで世界を舞台に活躍するのが目標です。先回りの気配りを武器に、ゲストへ期待を超える価値と記憶に残る感動を届けるプロを目指し日々精進します。」 6.学校概要福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校(校長:上川 明) 「最高のホスピタリティとおもてなしを学ぶ」パティシエ・パン・調理・カフェ・健康美・ブライダル・ホテル・観光・エアーラインの9分野を総合的に学べる3-4年生の専門学校。現役プロ講師による実践教育と、産学連携を通し"お客さまに感動と幸せを届けるために大切な学び"を提供しています。所在地: 〒812-0032 福岡市博多区石城町20-9公式HP:https://www.f-culinary.ac.jp/ 7.お問い合わせ福岡ホテル・ウェディング&製菓調理専門学校広報担当:谷 美惠子TEL:092-262-5817  MAIL:tani@f-culinary.ac.jp

西武・プリンスホテルズワールドワイド「神の雫/Drop of God」シーズン2とのコラボレーション企画を実施

~日本のホテル唯一のコラボレーションが実現~株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイド(本社:東京都豊島区南池袋1-16-15、代表取締役社長:金田 佳季)は2026年4月30日(木)までの期間限定でHuluにて国内独占配信中のドラマ「神の雫/Drops of god」シーズン2とのコラボレーション企画を実施いたします。シーズン1のロケ地として使用されたザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町を含む4つのホテルにて、作中に登場する産地やワイナリーのワインや、その個性を引き立てる料理をご用意いたします。ドラマの世界観に浸りながら、芳醇なワインや各ホテルの“プリンスホテルレコメンドメニュー”をお楽しみいただける本作品とのコラボレーションは日本国内において当社のみとなります。 【コラボレーションホテル・レストラン】 ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町 Sky Gallery Lounge Levita/WASHOKU 蒼天 SOUTEN 川越プリンスホテル 和食 むさし野/中国料理 古稀殿 新横浜プリンスホテル トップ オブ ヨコハマ 鉄板焼き&ダイニング グランドプリンスホテル広島 ステーキ&シーフード ボストン 【コラボレーション企画URL】https://www.princehotels.co.jp/contents/drops-of-god/ 「神の雫/Drops of God」シーズン2 世界中で愛され、日本のワインブームをけん引した伝説的人気漫画『神の雫』をドラマ化した本作は、原作の神咲雫をフランス人女性カミーユに置き換えとともに、山下智久演じる聡明なワイン評論家、遠峰一青“新たな主人公”に据え、2023年にHuluで配信を開始。そのクオリティは世界で認められ、翌2024年11月には第52回国際エミー賞連続「連続ドラマ部門」を受賞するという快挙を成し遂げています。 シーズン2ではカミーユと一青はこれまでで最も危険な試練に直面します。 それは、かの伝説的な父アレクサンドル・レジェでさえ探しえなかった“世界最高のワイン”の起源を突き止めること。 その旅は、やがて大陸と世紀をまたぐ“真実の探求”へと変化し、世界の果てへ、そして自分たちの心の最も暗い深淵へと追い込まれていくなかで、カミーユと一青は「どこまでを犠牲にできるのか」という決断を迫られます。 その答えは兄妹としての絆を打ち砕くのか、あるいは二人を破滅へ導くのか― Huluにて1月23日(金)より国内独占配信中(毎週金曜新エピソード更新/全8話) 作品公式HP:https://www.hulu.jp/static/drops-of-god/ 前作シーズン1のロケ地として使用されたザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町の「Sky Gallery Lounge Levita」は「滝」をイメージしたガラスアートに囲まれた、カクテルラウンジ・バー。圧倒的スケール感のガラス窓からは、刻一刻と表情を変える都心の景色を万華鏡のようにお楽しみいただけます。 ~Season1、Episode1での登場シーン~ 舞台が東京に移り、遠峰一青(山下智久)はバーで一人の女性を待つ。 バーから立ち去ろうとしたとき、電話がなり、衝撃的な連絡が届く。 ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町【期間】...
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