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造り手とファンがつながる2日間【マンズワインGWパーティー2026】開催レポート

満足度98%、GW開催のワイナリーイベントに1,077名が来場マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)は、2026年ゴールデンウィーク期間中、勝沼ワイナリーにて「GWパーティー2026」を開催しました。 期間中は1,077名が来場し、若手醸造家によるトークショーや地下セラーツアー、ワインのつかみどりなどの体験型企画が好評を博しました。来場者アンケートでは満足度98%を記録し、「造り手と直接交流できる特別な時間だった」「また参加したい」といった声が多数寄せられました。 本イベントでは、“造り手とファンがつながる場”をテーマに、ワインを味わうだけでなく、畑やセラー、造り手の想いに触れる体験を提供しました。 イベント概要・開催日:2026年5月3日(日)、4日(月・祝) ・開催場所:マンズワイン勝沼ワイナリー ・内容:畑&地下セラーツアー、バックヴィンテージ試飲、若手醸造家によるトークショー、ワインのつかみどり等 来場者数、満足度について・総来場者数:1,077名  ・満足度:98% 今後のイベントについて醸造担当者や栽培担当者との交流機会をさらに強化することで、マンズワインをより身近に感じていただき、ワインを通してイベントの時間や風景を思い出していただけるような体験づくりを目指します。 地元飲食店との連携や地域食材の販売強化などを通じて、地域の皆様にも貢献できる場として発展させていきたいと考えています。 また、今回のイベントで好評だった「ワインのつかみ取り」のような、エンタメ性の高い参加型企画を今後も継続的に実施し、お客様満足度の向上を図っていきます。 なお、11月には新酒解禁に合わせ、「マンズワインフェスタ勝沼」の開催を予定しています。 今後も、ワインを通じて“造り手”“地域”“ファン”がつながる場づくりを推進してまいります。 イベントに関してのお問合せマンズワイン株式会社 勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(受付時間:10:00〜17:00)MAIL:info@mannswine.co.jp HP:マンズワイン株式会社

「ソラリス」2025ヴィンテージ白ワイン3種をリリース

酷暑と乾燥を乗り越え、酸と糖のバランスに優れたぶどうを収穫マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)は、「ソラリス」2025ヴィンテージの白ワイン3種を発売いたします。 「ソラリス 千曲川 信濃リースリング」および「ソラリス 千曲川 ソーヴィニヨン・ブラン」は5月18日(月)、「ソラリス 千曲川 シャルドネ」は6月1日(月)より販売開始となります。 2025年の気候とぶどうの生育状況2025年は、2024年に続き暖かい春となり、ぶどうの萌芽は例年より早く始まりました。一方で春先の寒暖差が大きく、品種によって萌芽時期にばらつきも見られました。一部の地域では霜害も発生しましたが、収量へ大きな影響を及ぼすものではありませんでした。 2025年を特徴づけたのは、記録的な少雨と高温です。5月を除くすべての月で降水量が平年を下回り、特に8月は平年の半分以下となる50〜70mm程度の降雨量に留まりました。気温も平年比約+2℃と非常に暑く乾燥した気候となり、ぶどうの成熟は全体的に早く進みました。 収穫は9月3日の東山地区ピノ・ノワールから始まり、10月22日の小諸地区マスカット・ベーリーAで終了。例年より約2週間早い収穫終了となりました。 収量減少の影響を受けた圃場もありましたが、収穫された果実は総じて品質が高く、糖度と酸度のバランスに優れた健全なぶどうとなりました。凝縮感と透明感を兼ね備えた、2025年らしい個性を持つヴィンテージに仕上がっています。 ワインデータソラリス 千曲川 信濃リースリング 2025品種:信濃リースリング ぶどう産地:長野県小諸市大里地区 ヴィンテージ:2025 内容量:750ml アルコール分:12% タイプ:白 味わい:やや辛口 醸造責任者:西畑 徹平 生産本数: 3,278本 販売価格:¥4,950(税込) 販売開始日:5月18日(月) ワイン説明: 小諸市大里地区の自社管理及び契約栽培畑の信濃リースリングを使用しています。信濃リースリングは、リースリングを父、シャルドネを母としてマンズワインが独自に交配したぶどう品種で1991年に品種登録されました。リースリングからのとても華やかな香りとシャルドネからのふくよかさをあわせ持つマンズワインのオリジナル品種です。手作業で丁寧に収穫・選果し、ステンレスタンクで発酵。澱とともに4ヶ月静置し、香りを確認しながら育成しました。 テイスティングコメント: 外観は輝きのある黄金色。 中心にかけてしっかりとした色調があり、若々しさの中にも果実の熟度を感じさせます。グラスの内側をゆっくりと落ちる涙が密度のある味わいを予感させます。 香りはアカシアやジャスミン、レモンやシトラス、カリン、はちみつなどが感じられ、ミネラル感と甘やかな香りも感じられます。 アタックはりんごの酸を思わせるフレッシュさと蜜のような柔らかい甘みが同時に広がります。 中盤にかけて果実の厚みが増し、しっかりとした骨格がはっきりと感じられます。 公式オンラインショップはこちら ソラリス 千曲川 ソーヴィニヨン・ブラン 2025品種:ソーヴィニヨン・ブラン ぶどう産地:長野県小諸市大里地区 ヴィンテージ:2025 内容量:750ml アルコール分:13% タイプ:白 味わい:辛口 醸造責任者:西畑 徹平  生産本数: 1,748本 販売価格:¥4,950(税込) 販売開始日:5月18日(月) ワイン説明: 小諸市大里地区の自社管理畑のソーヴィニヨン・ブランを使用しています。香りを最大限に活かすため、他の品種より早い時間に収穫し、すぐに冷蔵コンテナへ移動させています。ホールバンチプレス(除梗せずに房ごと搾ること)した果汁をステンレスタンクで発酵・育成しました。年によってそのニュアンスを変えるソーヴィニヨン・ブランならではの豊かな香りと酸味が魅力的なワインです。  テイスティングコメント: 外観は淡い黄緑色を帯びた輝きのあるレモンイエロー。 香りの立ち上がりはソーヴィニヨン・ブランらしい清涼感のあるアロマが中心で、レモンやライム、グレープフルーツなどの柑橘香とレモングラスやミントなどのフレッシュハーブ、白い花や青々しいニュアンスがあり、時間とともに冷涼感を伴ったミネラルの気配が現れ、奥行きのある香りへと変化します。 アタックは柔らかく、舌触りはまろやかでソーヴィニヨン・ブランとしてはふくよかなボディを持ち、果実の厚みが感じられます。中盤にグレープフルーツのコンフィを思わせるほのかな苦みが現れ、味わいに立体感を与えます。 酸味は余韻まで長く続き、ミネラル感とともに爽やかな印象を残します。 公式オンラインショップはこちら ソラリス 千曲川 シャルドネ 2025品種:シャルドネ ぶどう産地:長野県小諸市大里地区 ヴィンテージ:2025 内容量:750ml アルコール分:12% タイプ:白 味わい:辛口 醸造責任者:島崎 大、西畑 徹平 タイプ:やや辛口  生産本数: 1,221本 販売価格:¥4,950(税込) 販売開始日:6月1日(月) ワイン説明: 小諸市大里地区の自社管理及び契約栽培畑のシャルドネを使用しています。マンズワインはこの地区でいち早く欧州系ぶどうの栽培を開始し、樹齢30年以上のものも多く含まれています。ステンレスタンクでゆっくりと発酵させ、その後もタンクで育成することによりピュアでクリアな味わいのワインに仕上がります。この土地のシャルドネの果実味、個性をストレートに表現しました。 テイスティングコメント: 外観は輝きのあるレモンイエロー。 レモンやライムを思わせるシャープなシトラス香が第一印象に感じられ、続いて白い花やジャスミンのような繊細な香りが広がります。 アタックからフレッシュでシャープな酸があり、レモンやグレープフルーツの果実感とふくよかな果実感が口中に広がります。中盤には白桃や洋梨の柔らかい果実味と、後半にかけてミネラルの塩味とほのかな苦みが全体を引き締めています。 会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003...

新緑の小諸で、ワインと地域の魅力を楽しむ一日「マンズワインフェスタ×KOMORO WINE DAYS 2026」開催

「ソラリス」25周年の特別な一杯と、田崎真也氏登壇トークショーを開催マンズワイン株式会社は、2026年5月23日(土)、長野県小諸市のマンズワイン小諸ワイナリーにて、「マンズワインフェスタ×KOMORO WINE DAYS 2026」を開催いたします。 マンズワインフェスタでは今年25周年を迎えた「ソラリス」シリーズを中心に、発売前のワインや数量限定の特別なテイスティングセットの販売など、この日限りでお楽しみいただけるワインも多数ご用意いたします。 さらに、小諸市と共同開催する「KOMORO WINE DAYS 2026」も同時開催。地元食材を活かしたフードや地域の魅力が集まり、小諸の風土とワインを五感で楽しめる一日となります。 また本イベントでは、特別企画として田崎真也氏と、マンズワイン代表取締役社長 島崎大によるトークショー「竜眼が見据える世界基準 -OIVから紐解く、その可能性-」を開催、日本固有品種である“竜眼”の可能性について語ります。 そして、毎年恒例、島崎大によるソラリスのバックヴィンテージオークションも行います。 皆様のご参加をお待ちしております! 小諸駅周辺および臨時駐車場から無料シャトルバスを運行いたしますのでご利用ください。 新緑に包まれたワイナリーで、地元の食とともにワインを楽しむ特別なひとときをぜひお過ごしください。 【イベント概要】・日時:2026年5月23日(土)10:00~17:00(ラストオーダー16:30)・会場:マンズワイン小諸ワイナリー・内容: - フェスタ限定ワインセット販売 - 発売前&限定ワインのテイスティング - 特別トークショー - フード出店 ほか・同時開催:KOMORO WINE DAYS 2026(12:00~17:00)・アクセス:無料シャトルバス運行 (小諸駅北側「大手門公園駐車場前」/臨時駐車場「JA東信会館」発着) 特設サイトトークショースケジュール1. 12:00~12:30田崎真也氏 × マンズワイン 代表取締役社長 島崎大「竜眼が見据える世界基準 -OIV*から紐解くその可能性- 」*国際ブドウ・ワイン機構 2. 12:40~13:10田崎真也氏...

生産864本。若手醸造家が造ったアルコール8%、甘口の甲州ワイン発売

クリオ・エクストラクション製法による華やかな香りと上品な甘さ。ワインの入り口となる一本をECサイトと勝沼ワイナリー限定販売マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎大)は、甲州ぶどうを使用した甘口の白ワイン「甲州クリオ・エクストラクション」を数量限定で発売します。 若手スタッフのアイデアをもとに、クリオ・エクストラクション製法により、ぶどう本来の上品な甘さを引き出しました。華やかな香りとアルコール8%の軽やかな飲み口で、ワイン初心者の方にも楽しんでいただける味わいに仕上げています。生産本数は864本。ECサイトおよび勝沼ワイナリーで限定販売いたします。 「甲州クリオ・エクストラクション」を手掛けた経緯当ワイナリーでは、若手醸造家の育成を目的に、醸造現場で試してみたいことや自分が造りたいワインに挑戦できる機会を設けています。設計から貯酒、場合によっては瓶詰までを自らの責任で進めることで、醸造工程全体を実践的に学ぶことができます。2025年は御坂地区の甲州種を試験醸造に使いたいと思い、生果担当メンバーに希望を募ったところ、二名が手を挙げました。醸造技術部 研究開発グループの井上はクリオ・エクストラクションによる醸造に挑戦、もう一人は醸しによる醸造をおこないました。 出来上がったワインは、甘味と酸味のバランスが良く、甘口でありながら重たすぎず飲みやすい仕上がりです。蜂蜜を思わせるような香りも感じられ、個性的で興味深いワインになりました。 醸造を担当した井上のコメントワインが少し苦手な方や、これまであまりワインを飲んだことがない方にも楽しんでいただけるワインを造りたい、という想いからこのワインに挑戦しました。マンズフェスタで若い方に甘口ワインが人気だったこともあり、甲州で甘口ワインを造ってみたいと思ったことがきっかけです。 クリオ・エクストラクション製法によって、甘い香りと上品な甘さを引き出すことができました。よく冷やして気軽に楽しんでいただき、このワインがワインの魅力を知るきっかけになれば嬉しいです。 ワインデータ商品名   :甲州クリオ・エクストラクション 2025 ぶどう品種 :甲州 ぶどう産地 :山梨県 ヴィンテージ:2025 タイプ   :白 味わい   :甘口 アルコール :8% 販売価格  :3,300円(税込) 甲府盆地の東南端に位置する、笛吹市御坂町の甲州を使用しています。 「クリオ・エクストラクション」は収穫したぶどうを凍らせてから溶けてくるところを搾る製法です。凍る過程で果皮の細胞壁が破壊されて成分が抽出されやすくなるため、非常に香味の優れた果汁が得られます。 大変な手間と時間がかかりますが、贅沢に使用した原料から品種の特長を引き出すことで、充実感のある濃密な甘口ワインに仕上がります。 ファーストヴィンテージとなる2025年の生産本数は、わずか864本です。 テイスティングコメント外観は明るさのあるペールイエロー。黄色い花の蜜や、パイナップル、白桃などフルーティーな果実の香りが感じられます。口に含むと、濃縮感のある甘さと果実由来の爽やかな酸味がバランスよく、最後に甲州由来のやさしい苦味が心地よく感じられます。 はじめてワインを飲む方や、普段あまりワインを飲まない方にもおすすめできる、充実感たっぷりの甘口ワインに仕上がりました。 公式ECサイトはこちら会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)

ソラリス「ユヴェンタ」新ヴィンテージ2023年販売開始

2021ヴィンテージは国際線ビジネスクラスに採用。果実味としなやかさを磨いた最新ヴィンテージマンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)より、 「ソラリス ユヴェンタ2023」の販売開始をお知らせいたします。 ソラリス ユヴェンタ 2023商品名   :ソラリス ユヴェンタ 2023 ぶどう品種 :メルロー/カベルネ・ソーヴィニヨン ぶどう産地 :千曲川ワインバレー東地区特区 ヴィンテージ:2023 タイプ   :赤 味わい   :辛口 アルコール :13% 容量    :750ml 醸造責任者 :西畑徹平 参考上代  :4,000円(税抜) ワイン説明長野県千曲川ワインバレー東地区に位置する小諸市と上田市にある自社管理及び契約栽培畑のぶどうを使用しています。ソラリスを目指して丁寧に栽培されたぶどうの中から比較的軽やかな出来のぶどうを集めて造っています。手作業で丁寧に収穫・選果・除梗を行い、ステンレスタンクで発酵させた後、樽で約21ヶ月育成させました。 テイスティングコメント外観は黒みがかった深みのあるルージュで、ふちには紫の色調が見られます。凝縮した黒系果実、ミルティーユ(フランス語で野生種のブルーベリーの意)やプラム、カシスなどの香りに樹皮や木樽のニュアンスも感じられます。口に含むとボリューム感のある滑らかなアタックが第一印象に感じられ、黒い果実の甘みと引き締まった酸とのバランスがとても心地良く、緻密な収斂性が後半へと続いていきます。 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社小諸ワイナリー TEL:0267-22-6341(9:30~16:30)12月~3月:火・水曜日定休(祝日は除く)

梅と桜を同時に感じる初春限定梅酒「桜ほの香」リリース

群馬県産「白加賀」梅とオオシマザクラの香りが重なる、初春に寄り添う梅酒商品名:桜ほの香 万上桜葉梅酒 内容量:500ml アルコール分:10% タイプ:リキュール 味わい:甘口 梅酒に最適といわれる群馬県産「白加賀」梅でつくった梅原酒に、伊豆・松崎町のオオシマザクラの葉で、桜餅のような桜葉の香りを溶け込ませた梅酒です。また、国産梅使用の梅ワインをわずかにブレンドすることで複雑さを持ち、膨らみのある味わいに仕上げました。ストレート、ロック、ソーダ割りなど飲み方も多様。食前酒にはもちろん、デザート感覚でもお楽しみいただけます 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)

GI Yamanashi認証取得ワイン「GI山梨 ロゼ 2025」数量限定リリース

厳選した山梨県産ぶどうを区画別に醸造し、最適なアッサンブラージュで仕上げた認証ロゼワインお酒の地理的表示制度についてGI(地理的表示)は、地域の共有財産である「産地名」の適切な使用を促進する制度で、「正しい産地であること」、「一定の基準を満たした品質であること」を示しています。それぞれの管理機関により、随時チェック(原料・製法の確認、専門家による味わいや香りの検査等)が行われ、「確かな品質」が保証されています。 「GI Yamanashi」は、2013年7月に国税庁長官の指定を受け、日本のワイン産地として初のGIとなりました。定められた「原料の基準」、「製法等の基準」、「品質の基準」のすべてに適合したワインだけが「GI Yamanashi」を表示することができます。 ※GI=Geographical Indication 商品名   :山梨 マスカット・ベーリーA ロゼ 2025 ぶどう品種 :マスカット・ベーリーA ぶどう産地 :山梨県 ヴィンテージ:2025 タイプ   :ロゼ 味わい   :辛口 アルコール :11% 山梨県内で収穫された特に高品質なぶどうを厳選して使用しています。土地や畑の個性を引き出すため、区画や畑別にそれぞれに適した醸造方法で原酒を造り、最適な組み合わせでアッサンブラージュしています。原料、製法等、品質、それぞれに厳しい基準が設けられた認証である「GI Yamanashi」を取得した、まさに「山梨の味」として認証されたワインです。 さわやかな酸味とやさしい果実味が心地よく広がります。 会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)

発酵と熟成がテーマの日本料理レストラン GINZA 豉 KUKI 1月コースのご案内

春の七草と味噌の上澄み餡でいただく聖護院蕪の風呂吹きや、寒鰤の味噌酒粕鍋など、厳選した旬の食材を提供 ひかり味噌株式会社※(長野県諏訪郡下諏訪町、代表取締役社長 林 善博)の子会社であるひかり発酵滋養株式会社が運営する日本料理レストラン「GINZA 豉 KUKI(ぎんざくき)」は、発酵と熟成をテーマに月替わりのコースを提供しております。素材の味わいを引き立てる「銀座豉特選」味噌の各種もお楽しみいただけます。  1月は、『銀座豉特選 禅 甘口白糀』の上澄みに、春の七草を混ぜ合わせた餡といただく聖護院蕪の風呂吹きや、味噌と酒粕を合わせた芳香な鍋出汁を使った寒鰤の味噌酒粕鍋など、産地にこだわった厳選食材をふんだんに使用した、当店でしか味わえない逸品のコース料理をお届けいたします。また、新年を祝し、2026年1月5日(月)~10日(土)まで6日間限定でお屠蘇をご提供いたします。 ※会社名の「噌」の正しい表記は口偏に曽 ◆季節のコース 極(きわみ) ¥21,450(税込、別途サービス料10%)※要前日予約 先付 聖護院蕪の風呂吹き 焼き雲丹 金粉 春の七草と味噌の上澄み餡 旬の聖護院蕪を柔らかく、しっかり出汁を含ませて炊き、香ばしく焼いた雲丹を添えました。 『銀座豉特選 禅 甘口白糀』の上澄みに春の七草を混ぜ合わせた餡と共にお召し上がり下さい。 新春祝い八寸 牡蠣味噌漬けのオイル煮 / 慈姑(くわい)と海老芋のから揚げ / 芽キャベツと甘エビの塩麹和え/ 子持ち昆布 芽甘草 / 焼き雲子 味噌もろみ お造り 旬の鮮魚の造り あしらい一通り お椀 蟹真丈 うぐいす菜 末広人参 椎茸 松葉柚子 握り 蝦夷鮑の握り 肝味噌乗せ 肉料理 宮崎県産尾崎牛のローストビーフ 味噌だまりの牛脂タレ 生胡椒 柔らかく、しっとりと仕上げたローストビーフを特製の味噌だまり牛脂タレとあわせて ご提供いたします。生の胡椒を添えて、フレッシュな香りと共にお楽しみいただけます。 鍋物 寒鰤の味噌酒粕鍋 大浦牛蒡 下仁田葱 芹 京人参 厚揚げ 味噌と酒粕を合わせた芳香な鍋出汁で、脂の乗った旬の寒鰤をお召し上がり下さい。 酢の物 数の子 菜の花 長野県産グレミースミス 紅白なます 土佐酢 食事 宮城県鳴子産ササニシキ 土鍋ご飯 旬の食材を使った土鍋炊き込みご飯  ※ご飯はどちらかをお選びいただけます。炊き込みご飯は別途料金を頂戴いたします。 味噌汁 寒しじみ 九条葱 『銀座豉特選 雅』 デザート 『CRAFT MISO 生糀』と丹波の黒豆のアイス 金柑蜜煮  『銀座豉特選 禅 熟成赤糀』の味噌ブラウニーケーキ ※全てのコース内容は、当日の仕入れにより変更になる場合がございます。ご了承ください。 ◆1月のおすすめワイン「マンズワイン」  「マンズワイン」は日本の風土に合わせて培われたぶどう栽培・醸造技術によって、丁寧につくられた高品質のワインです。その中でも日本料理とのマリアージュを追求し、日本固有のぶどうを使い、新たな和の感性で醸造されたのが「あまつひ」です。ぶどうの品種は、赤ワインの「香紫」にはマスカットベーリーA、白ワインの「しふく」には甲州が使用されています。  GINZA 豉 KUKIの料理とともにお楽しみいただくことで新しい和の世界を織り成します。 各種 グラス 2,200円 ボトル 13,200円(税込) 《 GINZA 豉 KUKI 店舗概要 》 住所     :東京都中央区銀座5-9-16...

華やぐこの季節に、『ゴールド・スパークリング』で特別な乾杯を!

金箔のきらめきが、記念日を贅沢に彩りますマンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)より、華やぐ季節の乾杯シーンにふさわしい「ゴールド・スパークリング」をお届けします。 ゴールド・スパークリング販売価格:¥1,980 (税込) 容量:720ml アルコール分:11% タイプ:白/スパークリング 味わい:やや甘口酸味ほどよい 飲み頃温度:6-8℃ 輸入ワイン使用 テイスティングコメント: 特別なひとときをキラキラと彩る金箔入りのスパークリングワインです。グラスの中を立ち上る泡と舞い踊る金箔で華やかさを演出します。マスカット香がほのかに感じられるフルーティーな味わいと、滑らかな口当たり。クリスマスや誕生日、ハレの日の乾杯シーンで活躍してくれます。 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)

日本航空(JAL)国際線ビジネスクラスに採用

2025年12月~2026年2月までJAL東京(羽田/成田)~北米・欧州路線ビジネスクラスに採用マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)が手掛ける 日本ワインの「ソラリス」 ユヴェンタ2021が2025年12月~2026年2月の期間中、 JAL東京発(羽田/成田)~北米・欧州航路のビジネスクラスに採用されます。 採用の背景近年、世界から注目を集める日本ワイン。その人気の理由は、南北に長い国土で育まれる多様なぶどう品種の魅力と、各地のテロワールが生み出す個性豊かな味わいにあります。特に、和食の繊細な味わいとの相性の良さが高く評価され、国内外のワインコンクールでも数多くの賞を受けています。 このたび、マンズワインが誇る日本ワインが、JAL東京(羽田・成田)発の北米・欧州路線ビジネスクラスに搭載されることが決定いたしました。 「ソラリス ユヴェンタ 2021」ワインデータ品種:                メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン 収穫地:             長野県内千曲川流域のマンズワイン管理畑 栽培方法:          マンズレインカットを使用した垣根栽培 使用樽: ...
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