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ピアノ×カンツォーネ×ワインを楽しむ特別イベント「ソラリス・ハーモニー」第2回開催

前回大好評のスペシャルランチが再び開催!今回は目の前で楽しめる寿司のデモンストレーションも実施しますマンズワイン株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:島崎 大)は、2026年4月5日(日)、軽井沢の名店「リストランテ小林」とのコラボレーションによる特別ランチイベント『ソラリス・ハーモニー ~音と風と葡萄の詩~』を開催いたします。 第2回となる今回は、軽井沢「日月たちもり」オーナー・佐藤智大氏による寿司のデモンストレーションを実施。 さらに、前回ご好評をいただいた、歌手・琉子健太郎氏による情感あふれる歌声と、上田市在住のピアニスト・宮下絵美氏によるピアノ演奏とともに、五感で味わう特別なひとときをお届けいたします。 【イベント概要】開催日:2026年4月5日(日) 会場:マンズワイン小諸ワイナリー(長野県小諸市諸375) 開場:11時00分~14時00分(予定) 参加費:11,000円(税込)(お食事・ワイン・ミュージックチャージ込み) 【イベント内容】本イベントでは、マンズワインと、軽井沢の名店「リストランテ小林」による特別コースのペアリングをお楽しみいただきます。 第2回目となる今回は、軽井沢「日月たちもり」オーナー・佐藤智大氏による寿司のデモンストレーションを実施。目の前で握られる寿司とワインのマリアージュをお楽しみいただきます。 また、会場では歌手・琉子健太郎氏とピアニスト・宮下絵美氏による生演奏を実施。音楽とワイン、料理で、五感を満たすひとときをお届けいたします。 【お食事×ワイン】軽井沢「リストランテ小林」によるこの日のための特別コースと、お料理に合わせてマンズワイン代表・島崎が厳選したワインをご用意いたします。 ●前菜アスパラガスと自家製コッパ、ゴルゴンゾーラのムースを詰めたシュー、信州黄金シャモ自家製ハムと自家製ピクルス、スップリ、信州アメーラトマトのブルスケッタ、菜の花のフリッタータ × 酵母の泡 ロゼ ●パスタフキノトウのジェノベーゼ、春の野菜、あさり × ソラリス ル・シエル 2023 ●セコンド信州黄金シャモモモ肉と根野菜のロースト、ローズマリーとニンニクの風味 × ソラリス ラ・クロワ 2022 ●スペシャリテ自家製信州スモークサーモンを握り寿司で(軽井沢『日月 たちもり』オーナー佐藤智大氏によるデモンストレーション) × あまつひ しふく ※食材は仕入れの都合により予告なく変更する場合がございます。※スペシャルイベントのため、アレルギーや食材のお好みについての対応が出来ません。ご了承の上お申し込みください。 小林孝好プロフィール青山サバティーニで25年間ローマ料理を学び、各店舗の料理長を歴任。ローマ本店へも2度留学。2010年に麻布十番で「VISORIDE」を開業し、2015年には「リストランテ小林」として目黒に移転。2022年、軽井沢町へ移住し開業。移転準備中は東御市観光協会の委託でカフェを運営し、また万平ホテル勤務を通じて軽井沢の食文化に深く関わる。現在は「信州イノベーションプランナー」としても活動。ジブリとオペラ、そして犬と猫をこよなく愛する、温かな人柄のシェフです。 佐藤智大プロフィール栃木県の老舗和菓子屋に生まれる。東京の日本料理店で10年修行後、草津温泉の旅館「金みどり」で副料理長を経て料理長として13年勤務。趣味は家族旅行。軽井沢『日月 たちもり』オーナー。オープン1年を経たずして著名グルメ紙に取り上げられるなど早くも人気店の仲間入りをしつつある。軽井沢町在住。 【演目&出演者】●第一部 『華やかなカンツォーネのひと時』O sole mio / サンタ・ルチア / 帰れソレントへ / Time to say goodbye /...

生産864本。若手醸造家が造ったアルコール8%、甘口の甲州ワイン発売

クリオ・エクストラクション製法による華やかな香りと上品な甘さ。ワインの入り口となる一本をECサイトと勝沼ワイナリー限定販売マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎大)は、甲州ぶどうを使用した甘口の白ワイン「甲州クリオ・エクストラクション」を数量限定で発売します。 若手スタッフのアイデアをもとに、クリオ・エクストラクション製法により、ぶどう本来の上品な甘さを引き出しました。華やかな香りとアルコール8%の軽やかな飲み口で、ワイン初心者の方にも楽しんでいただける味わいに仕上げています。生産本数は864本。ECサイトおよび勝沼ワイナリーで限定販売いたします。 「甲州クリオ・エクストラクション」を手掛けた経緯当ワイナリーでは、若手醸造家の育成を目的に、醸造現場で試してみたいことや自分が造りたいワインに挑戦できる機会を設けています。設計から貯酒、場合によっては瓶詰までを自らの責任で進めることで、醸造工程全体を実践的に学ぶことができます。2025年は御坂地区の甲州種を試験醸造に使いたいと思い、生果担当メンバーに希望を募ったところ、二名が手を挙げました。醸造技術部 研究開発グループの井上はクリオ・エクストラクションによる醸造に挑戦、もう一人は醸しによる醸造をおこないました。 出来上がったワインは、甘味と酸味のバランスが良く、甘口でありながら重たすぎず飲みやすい仕上がりです。蜂蜜を思わせるような香りも感じられ、個性的で興味深いワインになりました。 醸造を担当した井上のコメントワインが少し苦手な方や、これまであまりワインを飲んだことがない方にも楽しんでいただけるワインを造りたい、という想いからこのワインに挑戦しました。マンズフェスタで若い方に甘口ワインが人気だったこともあり、甲州で甘口ワインを造ってみたいと思ったことがきっかけです。 クリオ・エクストラクション製法によって、甘い香りと上品な甘さを引き出すことができました。よく冷やして気軽に楽しんでいただき、このワインがワインの魅力を知るきっかけになれば嬉しいです。 ワインデータ商品名   :甲州クリオ・エクストラクション 2025 ぶどう品種 :甲州 ぶどう産地 :山梨県 ヴィンテージ:2025 タイプ   :白 味わい   :甘口 アルコール :8% 販売価格  :3,300円(税込) 甲府盆地の東南端に位置する、笛吹市御坂町の甲州を使用しています。 「クリオ・エクストラクション」は収穫したぶどうを凍らせてから溶けてくるところを搾る製法です。凍る過程で果皮の細胞壁が破壊されて成分が抽出されやすくなるため、非常に香味の優れた果汁が得られます。 大変な手間と時間がかかりますが、贅沢に使用した原料から品種の特長を引き出すことで、充実感のある濃密な甘口ワインに仕上がります。 ファーストヴィンテージとなる2025年の生産本数は、わずか864本です。 テイスティングコメント外観は明るさのあるペールイエロー。黄色い花の蜜や、パイナップル、白桃などフルーティーな果実の香りが感じられます。口に含むと、濃縮感のある甘さと果実由来の爽やかな酸味がバランスよく、最後に甲州由来のやさしい苦味が心地よく感じられます。 はじめてワインを飲む方や、普段あまりワインを飲まない方にもおすすめできる、充実感たっぷりの甘口ワインに仕上がりました。 公式ECサイトはこちら会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)

ソラリス「ユヴェンタ」新ヴィンテージ2023年販売開始

2021ヴィンテージは国際線ビジネスクラスに採用。果実味としなやかさを磨いた最新ヴィンテージマンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)より、 「ソラリス ユヴェンタ2023」の販売開始をお知らせいたします。 ソラリス ユヴェンタ 2023商品名   :ソラリス ユヴェンタ 2023 ぶどう品種 :メルロー/カベルネ・ソーヴィニヨン ぶどう産地 :千曲川ワインバレー東地区特区 ヴィンテージ:2023 タイプ   :赤 味わい   :辛口 アルコール :13% 容量    :750ml 醸造責任者 :西畑徹平 参考上代  :4,000円(税抜) ワイン説明長野県千曲川ワインバレー東地区に位置する小諸市と上田市にある自社管理及び契約栽培畑のぶどうを使用しています。ソラリスを目指して丁寧に栽培されたぶどうの中から比較的軽やかな出来のぶどうを集めて造っています。手作業で丁寧に収穫・選果・除梗を行い、ステンレスタンクで発酵させた後、樽で約21ヶ月育成させました。 テイスティングコメント外観は黒みがかった深みのあるルージュで、ふちには紫の色調が見られます。凝縮した黒系果実、ミルティーユ(フランス語で野生種のブルーベリーの意)やプラム、カシスなどの香りに樹皮や木樽のニュアンスも感じられます。口に含むとボリューム感のある滑らかなアタックが第一印象に感じられ、黒い果実の甘みと引き締まった酸とのバランスがとても心地良く、緻密な収斂性が後半へと続いていきます。 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社小諸ワイナリー TEL:0267-22-6341(9:30~16:30)12月~3月:火・水曜日定休(祝日は除く)

梅と桜を同時に感じる初春限定梅酒「桜ほの香」リリース

群馬県産「白加賀」梅とオオシマザクラの香りが重なる、初春に寄り添う梅酒商品名:桜ほの香 万上桜葉梅酒 内容量:500ml アルコール分:10% タイプ:リキュール 味わい:甘口 梅酒に最適といわれる群馬県産「白加賀」梅でつくった梅原酒に、伊豆・松崎町のオオシマザクラの葉で、桜餅のような桜葉の香りを溶け込ませた梅酒です。また、国産梅使用の梅ワインをわずかにブレンドすることで複雑さを持ち、膨らみのある味わいに仕上げました。ストレート、ロック、ソーダ割りなど飲み方も多様。食前酒にはもちろん、デザート感覚でもお楽しみいただけます 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)

アトリエ・ド・フロマージュ × マンズワイン・ソラリス「熟成と発酵の美学」チーズとワインの特別イベントを開催

厳選ワイン5種×チーズ5種が響き合う、特別なペアリング体験。造り手と共に楽しむ贅沢な時間!長野県の風土を表現したチーズとワインのハーモニーワインとチーズ、時を重ねて生まれる“おいしさの理由”を味わう特別なイベント。マンズワイン代表取締役社長・島崎によるワイン解説と、アトリエ・ド・フロマージュ 製造・熟成責任者・塩川氏によるチーズのお話を通じて、発酵と熟成の奥深い世界を体験いただきます。当日は厳選ワイン5種とチーズ5種のペアリングにより、それぞれが響き合う味わいのハーモニーをお楽しみください。 長野県は、冷涼な気候と豊かな自然環境に恵まれ、ワインやチーズなど発酵食品づくりに適した土地として知られています。同じ風土のもとで生まれたチーズとワインがどのように響き合うのか、その魅力を造り手自らの言葉でお伝えします。 長野県の風土が育んだチーズとワインの魅力を発信する、地域ならではの特別イベントです。 開催概要場所:マンズワイン小諸ワイナリー(〒384-0043 長野県小諸市諸375) 日時: 2/7(土)14:00~15:30 参加費:¥6,160(税込) お申込みURL:https://forms.gle/sKzKBa49GL7CUeyP6 お問合せ:マンズワイン小諸ショップ:0267-22-6341 お申込みはこちらから登壇者プロフィール塩川和史( しおがわ かずし) チーズ製造・熟成責任者。東御市出身。祖父は酪農家。 高校生の頃、アトリエ・ド・フロマージュ「リストランテフォルマッジオ」で調理スタッフとしてアルバイトを経験しチーズに興味を持つ。2007年にチーズの製造スタッフとして入社。 自ら開発したブルーチーズが2014年「ジャパン チーズ アワード」でグランプリ受賞、2021年にはブルーチーズ「翡翠」が 「ワールド チーズ アワード」にて世界のトップ16に輝く。 島崎大(しまざき だい) マンズワイン株式会社 代表取締役社長。1983年マンズワイン株式会社入社。1987年から渡仏、ボルドー大学ワイン栽培醸造学研究所で学ぶ。1988年からボルドーの5大シャトーの一つである、シャトー・ラトゥールに半年間研修生として勤務。1989年にフランスの国家資格「ワイン醸造士」、1990年には「利酒適性資格(ボルドー大学)」を首席で取得。2001年国産プレミアムワイン「ソラリス」の醸造責任者となり、シリーズ立ち上げの中心を担う。また、2007年にはニューズウィーク日本版の「世界が尊敬する日本人100人」にも選出。取締役品質管理部長、研究開発部長、ソラリス醸造責任者を歴任し、2017年に現職就任。 当日提供するワイン・チーズ一覧(予定)■ワイン ・ソラリス 千曲川シャルドネ 2024・千曲川 マスカット・ベーリーA 2021・ソラリス 千曲川 ソーヴィニヨン・ブラン 2024・ソラリス 千曲川 カベルネ・ソーヴィニヨン 2021・ソラリス 信濃リースリング クリオ・エクストラクション 2024 ■チーズ ・カマンベール ・セミハード・ ・ココン ・ブルー ・翡翠 ※内容は変更となる場合があります 参加企業アトリエ・ド・フロマージュアトリエ・ド・フロマージュは1982年、創業者・松岡茂夫・容子夫妻の「カマンベールチーズを作ってみたい」という想いから誕生しました。 工房を構える信州東御市は、“日本のブルゴーニュ”とも称される、フランスのチーズ産地に似た風土を持つ地域です。日本有数の小雨地帯であり、標高約900mの南斜面という、発酵食品づくりに適した環境のもと、チーズづくりを続けています。 創業当時から受け継がれる確かな技術と、近隣で搾乳された良質な生乳へのこだわりが、アトリエ・ド・フロマージュならではの味わいを生み出しています。 マンズワインマンズワイン株式会社は、1962年に勝沼に設立した国産プレミアムワインメーカーです。小諸ワイナリーは1973年に開設しました。「日本の風土で、世界に通用するワインを造る」という理念のもと、長野県・山梨県を中心に自社畑および契約農家のぶどうを用いたワインづくりを行っています。 長野県小諸市に構える小諸ワイナリーでは、千曲川流域の冷涼な気候と土壌特性を生かし、ぶどう本来の個性を引き出すワイン造りを追求。代表ブランド「ソラリス」は、日本ワインの品質向上を牽引する存在として国内外で高い評価を得ています。 風土・原料・醸造に徹底して向き合い、日本ならではのワイン文化の創造に挑み続けています。 会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト:...

GI Yamanashi認証取得ワイン「GI山梨 ロゼ 2025」数量限定リリース

厳選した山梨県産ぶどうを区画別に醸造し、最適なアッサンブラージュで仕上げた認証ロゼワインお酒の地理的表示制度についてGI(地理的表示)は、地域の共有財産である「産地名」の適切な使用を促進する制度で、「正しい産地であること」、「一定の基準を満たした品質であること」を示しています。それぞれの管理機関により、随時チェック(原料・製法の確認、専門家による味わいや香りの検査等)が行われ、「確かな品質」が保証されています。 「GI Yamanashi」は、2013年7月に国税庁長官の指定を受け、日本のワイン産地として初のGIとなりました。定められた「原料の基準」、「製法等の基準」、「品質の基準」のすべてに適合したワインだけが「GI Yamanashi」を表示することができます。 ※GI=Geographical Indication 商品名   :山梨 マスカット・ベーリーA ロゼ 2025 ぶどう品種 :マスカット・ベーリーA ぶどう産地 :山梨県 ヴィンテージ:2025 タイプ   :ロゼ 味わい   :辛口 アルコール :11% 山梨県内で収穫された特に高品質なぶどうを厳選して使用しています。土地や畑の個性を引き出すため、区画や畑別にそれぞれに適した醸造方法で原酒を造り、最適な組み合わせでアッサンブラージュしています。原料、製法等、品質、それぞれに厳しい基準が設けられた認証である「GI Yamanashi」を取得した、まさに「山梨の味」として認証されたワインです。 さわやかな酸味とやさしい果実味が心地よく広がります。 会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)

日本ワインの今を感じる「Feel Japan Wine!」開催

山梨県、長野県、山形県の20社が一堂に会するプロ向け試飲会マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)は、2026年2月4日(水)にサントリー株式会社、株式会社Wine in Motionと共催で日本ワイン試飲会「Feel Japan Wine!」を開催することをお知らせいたします。 開催の背景近年、日本ワインは醸造技術の向上や産地の取り組みにより、品質が大きく向上しています。一方で、国内各地のワイナリーで造られる多様な日本ワインを一度に試飲する機会は限られており、現地へ足を運ばなければ味わえない銘柄も多く存在します。さらに、インバウンド需要の増加に伴い、レストランを中心に日本ワインへの関心が高まっているものの、ワイナリーが都内の飲食店や酒販店へ直接アピールできる場は多くありませんでした。 こうした背景から、山梨県・長野県・山形県の20社のワイナリーが一堂に会し、レストランや酒販店の皆さまに日本ワインの魅力を直接伝える試飲会を開催する運びとなりました。 イベント概要日時 | 2026年2月4日(水)一部12:30~14:20 / 二部14:40~16:30 ※各部共に定員150名 ※一部、二部の完全入替制 場所 | ホテルモントレ銀座 東京都中央区銀座2-10-2  対象 | 業界関係者(酒販店、業務店、小売店)、報道関係者 費用 | 各部 500円/人 ※代表1名様の登録で同行や複数名の入場はできません。 ※プロ向けの試飲会となります。一般消費者の方はご来場いただけません。現在具体的にワインに関わるお仕事をしてらっしゃらない方のご来場はお断りいたします。 ※お申込みのない方は入場できません お申込みはこちらからhttps://japanwine2026.peatix.com 参加ワイナリー山形県・高畠ワイナリー株式会社 ・有限会社タケダワイナリー ・株式会社ベルウッドヴィンヤード ・ピノコッリーナ(エルサンワイナリー松ヶ岡株式会社) 山梨県・勝沼醸造株式会社 ・白百合醸造株式会社 ・マルス穂坂ワイナリー(本坊酒造株式会社) ・セブンシダーズワイナリー ・丸藤葡萄酒工業株式会社 ・岩崎醸造株式会社 長野県・株式会社ヴィラデストワイナリー ・株式会社Domaine KOSEI ・株式会社信州たかやまワイナリー ・ドメーヌ ヒロキ(株式会社ヴィニョブル安曇野) ・坂城葡萄酒醸造株式会社 ・ジオヒルズワイナリー(株式会社ジオヒルズ) 複数県・サッポロビール株式会社 ・メルシャン株式会社 ・サントリー株式会社 ・マンズワイン株式会社 ※順不同 本件に関するお問合せ(Feel Wine Japan事務局代表)株式会社 Wine in...

華やぐこの季節に、『ゴールド・スパークリング』で特別な乾杯を!

金箔のきらめきが、記念日を贅沢に彩りますマンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)より、華やぐ季節の乾杯シーンにふさわしい「ゴールド・スパークリング」をお届けします。 ゴールド・スパークリング販売価格:¥1,980 (税込) 容量:720ml アルコール分:11% タイプ:白/スパークリング 味わい:やや甘口酸味ほどよい 飲み頃温度:6-8℃ 輸入ワイン使用 テイスティングコメント: 特別なひとときをキラキラと彩る金箔入りのスパークリングワインです。グラスの中を立ち上る泡と舞い踊る金箔で華やかさを演出します。マスカット香がほのかに感じられるフルーティーな味わいと、滑らかな口当たり。クリスマスや誕生日、ハレの日の乾杯シーンで活躍してくれます。 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(9:30~16:30)

日本航空(JAL)国際線ビジネスクラスに採用

2025年12月~2026年2月までJAL東京(羽田/成田)~北米・欧州路線ビジネスクラスに採用マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)が手掛ける 日本ワインの「ソラリス」 ユヴェンタ2021が2025年12月~2026年2月の期間中、 JAL東京発(羽田/成田)~北米・欧州航路のビジネスクラスに採用されます。 採用の背景近年、世界から注目を集める日本ワイン。その人気の理由は、南北に長い国土で育まれる多様なぶどう品種の魅力と、各地のテロワールが生み出す個性豊かな味わいにあります。特に、和食の繊細な味わいとの相性の良さが高く評価され、国内外のワインコンクールでも数多くの賞を受けています。 このたび、マンズワインが誇る日本ワインが、JAL東京(羽田・成田)発の北米・欧州路線ビジネスクラスに搭載されることが決定いたしました。 「ソラリス ユヴェンタ 2021」ワインデータ品種:                メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン 収穫地:             長野県内千曲川流域のマンズワイン管理畑 栽培方法:          マンズレインカットを使用した垣根栽培 使用樽: ...

マンズワイン「ソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2024」新ヴィンテージをリリース

欧州系品種に向く地という事を証明した畑。樹齢35年を超える希少な小諸産シャルドネを厳選マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)より、 樹齢35年以上のぶどうから造る「ソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2024」の販売開始をお知らせいたします。 国内で最も樹齢の古い畑の一つ1973年、マンズワインは長野県小諸市にワイナリーを建設し、同年に第1回の仕込みを行いました。当時は主に龍眼(善光寺)を棚仕立てで栽培していましたが、1981年には敷地内で「マンズレインカット」を用いた垣根栽培によるシャルドネの植樹を開始しました。当初は3メートル間隔で植えられていましたが、品質向上を目指し、後に1.5メートル間隔となるよう追加植樹を実施。現在では樹齢35年から43年に及ぶ、日本国内でも珍しい高樹齢のぶどうが収穫されています。 2000年代から長野県の「信州の環境にやさしい農産物認証制度」https://www.pref.nagano.lg.jp/nogi/sangyo/nogyo/sedo.html に取り組み認証を取得。更に2025年には有機JASの認証を取得いたしました。 標高690m、昼夜の寒暖差が大きい小諸市ならではの恵まれた環境。その優れたぶどう栽培条件が、このワインの味わいにしっかりと表れています。更に、高い樹齢という要素が加わることで、ワインは一層の深みを獲得しています。樹齢を重ねたぶどうならではの豊かなエキス分と複雑味が、グラスの中に豊かに広がります。 ワインデータソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ2024販売価格:¥11,000(税込) 収穫地:長野県小諸ワイナリー内圃場(標高690m、南面緩傾斜、埴壌土) 栽培方法:マンズレインカットを使用した垣根栽培 収穫日:2024年9月26日 収量:56hl/ha 使用樽:フランス産樽、ミディアムトースト主体 醸造責任者:島崎 大、西畑徹平 アルコール:13% テクニカル: 小諸ワイナリー内にある約30aの畑から収穫されるシャルドネを使用しています。この畑は1981年に植え付けが開始され、樹齢は35年以上の古木(ヴィエイユ・ヴィーニュ)で、約半分は40年を超えています。栽培は厳しい収量制限を行っています。収穫、仕込み後に樽で発酵・育成させ、果実の凝縮感とほどよい樽香が重なり合う非常に充実したワインに仕上げています。 公式ECサイト会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社小諸ワイナリー TEL:0267-22-6341(9:00~16:00)
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