マルシェ
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イベント
<杜の街グレースからのお知らせ>東京・鎌倉・北海道の人気店も! 4月18日(土)・19日(日) 開催 レストラン出店数が過去最多の「THE MARKET…」第6弾
杜の街グレース(岡山市北区下石井|https://www.morinomachi-grace.jp/)では、4月18日(土)・19日(日)にマルシェイベント「THE MARKET...」を開催します。6回目となる今回は、杜の街グレースを舞台に、都市的な感性(URBAN)と、地域に根ざした文化や暮らし(RURAL)を融合させる“マーケットカルチャーイベント”としてリニューアル。食・音楽・クラフト・人が交わることで、日常の中に少し特別な「感性」を届け、“本質的に良いもの”が集まる場を目指しています。
<レストラン出店数が過去最多の16店舗>東京の人気店「Chillmatic」によるフレンチ出身シェフ渾身のハンバーガーや、鎌倉のBBQスペアリブ専門店「バーチーズ」など、普段はイベントに出店しない関東の人気レストランが特別参加します。さらに、岡山県内からも「兎 USAGI」「TACO DE OK」「SATISFACTION CURRY&CAFE」「ラーメン・ブギー」など、実力派が集結。人気ベーカリーも加わり、“この日、この場所でしか味わえない食の風景”が広がります。
<4つのテーマ>■LOCAL AGRI岡山・瀬戸内の生産者による野菜や果物、加工品が並び、つくり手と直接会話をしながら購入できます。吉備中央町のチーズ工房「吉田牧場」のチーズや、愛媛県宇和島市の柑橘農園「Tangerine」のみかんジュースなど、こだわりの商品が揃います。
■FOOD & WINE & BEV岡山県内外から、選りすぐりのフード・ワイン・ドリンクのお店が集結。会場でペアリングを楽しむのもよし、持ち帰ってゆっくりと家で楽しむのもよし。 「THE MARKET...」だからこそ気軽に堪能できる、ワンランク上の味をお届けします。
■CRAFT & CULTURE倉敷児島のデニムを取り扱うアパレルレーベル「land down under」のオーダーデニムパンツやシャツをはじめ、地元作家によるクラフトが並び、暮らしに寄り添う“手しごと”の魅力を発信します。
■FLOWER&GREEN植物のある暮らしを、もっと身近に、もっと楽しく提案してくれる、倉敷の花屋「フラワーショップPEPE」や、杜の街グレースの「Garden M」が登場。日常に小さな癒しをもたらすお気に入りの植物を見つけてみてはいかがでしょうか。
会場は、木箱や麻布(デニム)、ビンテージ什器を用いて素朴で温かみのある雰囲気に。夜はエジソンランプやキャンドルの灯りが加わり、“ナイトマルシェ”を演出します。お気軽に立ち寄り、ゆっくりと過ごせる“週末の居場所”として、杜の街グレースでのひとときをお楽しみください。
■THE MARKET...概要 「good food,good music,good life(良い食、良い音楽、良い人生)」のテーマを、シンボルマークの3つのドットに込めた、瀬戸内最大級のマルシェイベント「THE MARKET...」。
瀬戸内、岡山の魅力発信と、地域創生、にぎわい創出を目指す杜の街グレースの中核イベントとして、さまざまな挑戦をしています。
【開催日時】 ※雨天決行
2026年4月18日(土)11:00~21:00、19日(日)11:00~19:00
【URL】
https://www.morinomachi-grace.jp/event/
【場所】
杜の街グレース 杜の街プラザ東側(市役所筋側)
エントランス~グリーンアベニュー
【出店店舗】※予告なく追加、変更になる場合がございます ※順不同
全47ブース ★印は初出店
フード(県外):★BBQ スペアリブ...
イベント
《イベントレポート》山梨の地域資産と環境の魅力を発信する2日間「SAIKO HARVEST FESTA 2025 〜西湖収穫祭〜」
レポートムービーも公開!!総合エンターテインメント事業を展開する株式会社アミューズ(本社:山梨県南都留郡富士河口湖町、代表取締役会長 兼 社⻑:大里 洋吉、以下アミューズ)は、11月1日(土)・2日(日)の2日間、アミューズ ヴィレッジで「SAIKO HARVEST FESTA 2025 〜西湖収穫祭〜」を開催しました。
本イベントは、アミューズが山梨の地域資産と環境の魅力を県内外に発信することを目的に2022年から行なっているもので、今年は3回目の開催となります。ワインや日本酒などの県産酒、飲食、ワークショップなど全38店が出店し、秋空の下の交流を楽しみましたので、当日の様子をご紹介します。
<div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=hFrHWOGQETU">■山梨の個性豊かな県産酒を味わうマルシェ山梨の美味しいお酒と食を紹介するマルシェには、2日間で県内外より多くの来場者が参加しました。県産酒のエリアには、今年は新たに10店以上のワイナリーと日本酒蔵が加わり、県産酒だけでも15店舗が集結。各ブースには華やかなボトルが並びました。山梨を代表する甲州やマスカット・ベーリーAのような定番品種はもちろんのこと、シャインマスカットなどの食用葡萄でつくられるワイン、桃やいちごからつくられるワインなど個性的な銘柄も登場。日本酒のブースは女性や若者にも人気で近年若者世代にも人気が回復しつつあるという話題を裏付けるものでした。ワイン、日本酒以外にも、クラフトビール、クラフトジンなど、その種類も年々多様化しており、参加者はドリンクチケットを片手にブースを巡っていました。
3回目の開催となったことでリピーターの姿も多く、じっくりと生産者の説明に耳を傾けたり、真剣な表情で購入する銘柄を選んでいたりと、濃厚な1日を過ごしている様子が伺えました。
■飲食ブースとワークショップには初出店の店舗が多数参加県産酒以外のフードとドリンクは2日間で合計16店舗が参加し、話題のブースは昼過ぎには完売するなど人気を呼んでいました。鹿や猪を使ったジビエ、ドライフルーツ、甲州ワインビーフなどの食通が注目する山梨らしいメニューから、焼きたてピザ、ずらりと並んだおにぎりなど家族連れにも人気のメニューまで、秋晴れの澄んだ空気も相まってさらに美味しく感じられたのではないでしょうか。
ワークショップには県外から参加の店舗もあり、海洋プラスチックをアップサイクルした万華鏡づくり、捕獲した鹿皮を活用したオリジナルアイテム、山梨の水源を守るプロジェクトから生まれたアロマオイルづくりなど、環境に意識を向けるきっかけとなる体験が揃いました。
今年はワークショップのブースを広場中心に集約したことで手軽に参加しやすくなった様子で、子どもたちの笑顔もはじけていました。
今年ははじめての試みとして、テーブルのある有料席、無料開放のレジャーシートエリアなどを用意しましたが、巨大アスレチックの前に設定したレジャーシートエリアは特に家族連れに人気で、購入した食事を広げてピクニックを楽しんでいました。会場となったアミューズ ヴィレッジの広場は全面芝生で、子供達が駆け回っても安全なため、親御さんも安心してくつろいでいたようです。
■初の開催となったナイトタイムでは、出店者同士が交流今年ははじめて、ナイトタイムを開催しました。背景には、西湖収穫祭は出店者同士の交流を生み出すことも目的のひとつとしていますが、マルシェの間ではなかなかその時間をつくれないとの声が寄せられたことがあります。会場はアミューズ ヴィレッジ内の「TAI-IKU-KAN」。体育館をリノベーションしてつくられ、普段はオフィスとして使用されている場所ですが、この日は暖炉に火を入れ、特別な空間となりました。
出店者だけでなく、参加申込みをされたお客様、主催側のスタッフも入り混じり、暖炉を囲んでじっくりと交流を深める時間を過ごしていました。
■主催者コメント今年もたくさんの方にご来場いただきありがとうございました。
前日の雨から打って変わって晴れ間も見え、特に2日目は穏やかな天候に恵まれてホッとしました。
今年は、以前に比べて長時間滞在されるお客様が多かった印象で、その分、いろいろなお酒を召し上がったり、お買い物をなさったりしていらっしゃったのではないでしょうか。
これまでの開催を通して、「SAIKO HARVEST FESTA ~西湖収穫祭~」が山梨のグルメを愛する皆さまにより深く認知されてきたのであれば嬉しく思います。
山梨の地域資源にスポットを当て、これらの魅力を県内外の多くの方に知っていただくことを目的として開催している収穫祭ですが、毎年少しずつ出店者のラインナップやイベント内容を変更しながら工夫を重ねています。
今後もこのような活動や「Restaurant SAI 燊」での取り組みを通して、地域ブランドをプロデュースし、新たな感動をつくることをミッションとして、地域の皆さまとともに活動していきたいと考えています。
SAIKO HARVEST FESTA 2025マルシェ出店者一覧 ※順不同
《県産酒》
奥野田ワイナリー、GEEKSTILL、笹一酒造、シャトー勝沼、seven cedars winery(7C)、ドメーヌ茅ヶ岳、Fujiclair...
イベント
【黒鳥社】触れて、食べて、考える──五感で楽しむ「WORKSIGHT植木市」。11月15日、16日の2日間、大阪にて初開催!
植物には、わたしたちのこれからの生き方、考え方を示す貴重なヒントが溢れている。植物を介してこれからの社会を考えるマーケットイベント「WORKSIGHT植木市」開催決定!!
自律協働社会のゆくえを探るコクヨのオウンドメディア「WORKSIGHT[ワークサイト]」。このたび、メディア初となるマーケット形式のイベント「WORKSIGHT植木市」を2025年11月15日(土)、16日(日)に大阪で開催いたします。動きもしない。語りもしない。感情ももたない。最も身近でありながら最も遠い存在である植物には、これからの生き方や考え方のヒントが溢れています。他者との共存を考える手がかりとして、自然環境を考えるきっかけとして、思考フレームや倫理観をアップデートするための対象として、人と人をつなぐコミュニケーションのハブとして──。触れて、食べて、考える──五感で楽しむ「WORKSIGHT植木市」。会場となるFabCafe Osakaには観葉植物、生花などに加えて、花器や園芸道具、植物標本、植物を原材料にしたお酒やオイル、里山の間伐材などで作られた棍棒など多彩な商品が並びます。また、会期中には植物に関連したトークイベントを複数開催。ナチュラルワインや植物の蒸留エキスを使ったカクテル、エディブルフラワーを素材にしたたこ焼きなど、お酒やフードもお楽しみいただけます。
植物をきっかけに言葉を交わし、感性や価値観を分かち合う。ぜひ「WORKSIGHT植木市」にご来場ください!────────────────────────────────────────開催概要────────────────────────────────────────
WORKSIGHT[ワークサイト]植木市
▪️開催日時2025年11月15日(土) 12:00〜20:002025年11月16日(日) 12:00〜18:00▪️出店者・出店ブランドabcde(観葉植物)/VESTITA(生花)★11/15のみ/for-botanical(生花)★11/16のみ/谷向俊樹(観葉植物・園芸)/ウサギノネドコ(植物標本)/日本草木研究所(酒・オイル他)/全日本棍棒協会(棍棒)★11/16のみ/TIGER MOUNTAIN(古本)/sapo(ナチュラルワイン)/程程(たこ焼き)他▪️イベント(トークセッション)会場では「植物とわたし」をテーマにしたトークセッションを行います。詳細はWORKSIGHT、黒鳥社のSNS他でご案内いたします。▪️参加費用:無料 ▪️会場 :FabCafe Osaka 〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋2-2-4▪️共催:WORKSIGHT/黒鳥社▪️企画:メソッド/黒鳥社▪️協力:FabCafe Osaka/インセクツ
────────────────────────────────────────出店者・ブランド詳細────────────────────────────────────────
abcde|観葉植物
大阪・谷町六丁目にある観葉植物店。植物の販売をはじめ、屋内外の植栽コーディネイトや造園施工を行なっている。店頭には、観葉植物から庭木まで、暮らしのスタイルや空間に合わせてご提案できるよう、さまざまな植物が揃う。Web:http://www.abcdestudio.net
Instagram:@abcde_now
VESTITA|生花
兵庫県内の生花店に勤務ののち、2011年に神戸市灘区六甲にVESTITA(ヴェスティタ)をオープン。店舗での販売のほか、イベント装花、フラワーレッスンなど幅広く展開中。※11月15日(土)のみの出店Web:https://vestita.info/
Instagram:@vestita00for-botanical|生花
「植物を媒介に、生きていることを考察し深く気づいていく」ことを活動の核として、生花や鉢植えを販売するスポット「百会」や各所でワークショップや展示会を実施している。※11月16日(日)のみの出店Web:https://for-botanical.com/
Instagram: @forbotanical
谷向俊樹(たにさき・としき)|観葉植物
1994年大阪府池田市生まれ。2016年関西学院大学卒。造園会社3年、南アフリカ共和国での庭仕事3年を経て2022年より家業の緑向ガーデンに参画。植木生産農家の5代目。店舗、施設、個人邸の外構/造園/植栽のデザインや、施工、植物を用いた空間装飾などをおこなう。大阪関西万博ではドイツパビリオンをはじめ5つのパビリオンにて植栽工事や植栽計画に携わる。植木市では会場の軒先で大型の観葉植物・外用植物・Tシャツを展示・販売予定。Web:https://www.ryokukougarden.com/
Instagram:@tanny_landscape 日本草木研究所|酒・ハーブ・オイル他
全国の里山に眠る植生の「食材としての可能性」の発掘を行い、植物の新たな活用法の模索、製品発表を試行する研究ブランド。全国の林業家たちと手を取り、サステナブルな採集を行う。目指すのは、海外のスパイスやハーブが日々の食卓に並ぶように、日本の木々や名の知れない野草たちが食に当たり前に関わる日常の実現。Web:https://nihonkusakilab.com/
Instagram:@nihonkusaki_labウサギノネドコ|植物標本他
京都を拠点に「自然の造形美を伝える」プロダクトを発信しているウサギノネドコ。自然の神秘さや不思議さを独自の視点で切り取り、インテリアオブジェやギフトとして楽しめるプロダクトを製作。Web:https://www.usaginonedoko.jp/
Instagram:@usaginonedoko_kyoto
Blumo|花器
ヨーロッパのヴィンテージベースをはじめオリジナルで製作した銅製の鉢、国内外のアーティストの作品など、様々な装飾品や家具を花や植物を交えながら展開。また、空間装飾やスタイリングなどのヴィジュアルワークも行なっている。植木市では「copper pot」を販売。 Web:https://blumo.org/
Instagram:@blumo_
SUWADA(諏訪田製作所)|ハサミ
新潟県燕三条に拠点を置く、爪切りや園芸用品などを製造する金属加工メーカー。1926年創業。植木市ではオリジナルブランド「SUWADA」の剪定鋏などガーデン用品を販売。Web:https://www.suwada.co.jp
Instagram:@suwada_official
FIELD GOOD(永塚製作所)|園芸道具
新潟県三条市にある清掃用品のゴミ拾いトングや園芸スコップ、移植鏝、十能、火起こし、火バサミなどの金属雑貨の製造メーカー。植木市では園芸スコップを販売。Web:https://www.eizuka-ss.com/shop/field-good-shop/
全日本棍棒協会|棍棒
「人生を棒に振ろう」を合言葉に、棍棒の普及と振興を目的とする団体。奈良県宇陀市を拠点に、棍棒とその材料である樹木、ひいては森林のおもしろさを伝えながら、多種が様々な形で共生しあう豊かで楽しい里山文化の実現をめざしている。植木市では棍棒やその他グッズを販売。※11月16日(日)のみの出店Web:https://greatkonbou.jp/
Instagram:@greatkonbou
TIGER MOUNTAIN|本
コンテンツレーベル黒鳥社が東京・虎ノ門で運営する書店+ギャラリー。優れた装丁/ユニークな編集の本を1960-90年代を中心にセレクトした書店スペース(約3,800冊)、デザインや編集に焦点をあてた展示を行うギャラリースペースを通じて、日本の出版文化の豊かさを紹介していく新しい複合文化施設。植木市では新たに買い付けた植物関連の本を展示・販売。Web:https://blkswn.tokyo/
Instagram:@tigermountain_books
sapo|ナチュラルワイン
大阪・谷町6丁目に店舗を構えるナチュラルワインのボトルショップ「 SAPO(サポ)」。同じ通りではワインバー「hapo(ハポ)」を運営し、アナログでエネルギーに満ちたワイン造りをしている小規模な造り手のワインを提供している。植木市では店主の国本さんがセレクトしたナチュラルワインをグラスで販売します。Instagram:sapo(サポ)@wineshop_sapo /hapo(ハポ)@___hapo___程程|たこ焼き
美容師の傍ら、2025年4月から「旅するたこ焼き屋・程程」として色々なイベントにて活動中。昆布×いりこ出汁、梅酢生姜、淡路島のタコでつくる米粉たこ焼き。安心でちょっと特別な一粒を、ぜひ味わってみてください。今回は「植物」がテーマということで、たこ焼きにも植物のエッセンスを取り入れた、特別な一品をご用意します。Instagram:@hodo_hodo_────────────────────────────────────────
会場────────────────────────────────────────
FabCafe Osaka〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋2-2-4
2025年3月に大阪・天神に世界13拠点目、日本国内では6拠点目のFabCafeとして誕生。形式に縛られない美しさを追求する近代から現代の美術思想「L’Informe(アンフォルム)」を取り入れた体験を提供する。他のFabCafeにある3Dプリンターやレーザーカッターに代わり、「アンフォルム」を具現化するツールとして“蒸留器”を導入。香りを活用した飲食体験や、感覚を刺激するアクティビティを展開している。当日は通常メニューに加え、植木市オリジナルの植物を使ったカクテルを提供予定。Web:https://fabcafe.com/jp/osaka/
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WORKSIGHT[ワークサイト]とは?────────────────────────────────────────
循環型経済・著作権・Web3・ローカリティなど、これからの社会を考える上で重要な指針となりうるテーマやキーワードを拾いあげ、探究していくコクヨのオウンドメディア「WORKSIGHT[ワークサイト]」。毎週火曜日AM8:00配信のニュースレターを中心に、書籍、SNS、イベント、ポッドキャストなど、さまざまなチャンネルを通じてコンテンツを配信中。 https://worksight.substack.com/
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企画・運営────────────────────────────────────────
method(メソッド)
デザイン・工芸・美術・ファッション・美容、さらには飲食まで、さまざまな領域で今産み出されているモノと密接に関わり、モノを産み出す人々に寄り添いながら、国内外の店づくりを中心に、あらゆるモノにまつわる仕事に携わっています。今回の植木市では出店者の選定から声がけまで企画を担当。http://wearemethod.com/
コクヨ・ヨコク研究所
未来社会のオルタナティブを研究/実践する、コクヨ株式会社のリサーチ&デザインラボ。パーパスである「ワクワクする未来のワークとライフをヨコクする」をキーワードとして掲げ、リサーチ、エンパワメント、プロトタイピングを主軸とした活動を展開し、会社の指針となる未来シナリオを更新すると共に、発信によってできたファンやコミュニティの中で新たな社会像をつくり上げます。WORKSIGHTの発行元。https://yokoku.kokuyo.co.jp/
黒鳥社
いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、雑誌、ウェブ、映像、イベント、旅などメディアを問わず、コンテンツをプロダクション(制作)するコンテンツレーベルです。書籍に『編集の明暗』(2025年10月)、『文学カウンセリング入門』(2025年8月)、『働くことの人類学【活字版】』(2021年6月)他。また、ポッドキャスト「こんにちは未来」「メタバースえとせとら」などの企画制作を行っています。WORKSIGHTの企画・制作を担当。https://blkswn.tokyo/
イベント
約200銘柄以上のワインが、生産量日本一“ワイン県“山梨から新宿に大集合!史上最大 やまなしワインイベント「やまなしワイン×LUMINE AGRI MARCHE 2025」
【11月3日(月・祝)“山梨ヌーボー”解禁・今年の“山梨ワイン”勢揃い】今年解禁の新酒や「日本ワインコンクール」金賞(部門最高賞)受賞ワイン等、人気ワインが有料試飲可能! 株式会社ルミネ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:表輝幸)は、第5弾となる「やまなしワイン×LUMINE AGRI MARCHE 2025」を10月31日(金)~11月4日(火)の5日間開催いたします。
本イベントは、総勢約200銘柄以上のワインが楽しめる、取扱いワイン銘柄数史上最大※1のやまなしワインイベントです。山梨県は、日本ワイン発祥の地であり、県内のワイナリー数・日本ワインの生産量ともに日本で一位を誇り※2、明治初期創業の老舗から令和に新設された醸造所まで、数多くのワイナリーが集まっています。
今年解禁になったばかりの新酒ワインや、 11月3日(月・祝)の“山梨ヌーボー”解禁時には新酒の「甲州、マスカット・ベーリーA」だけでなく、山梨県を中心とした日本ワインのワイナリーの人気ワインを多数取り揃えます。イベントでは、ワインボトル販売と有料チケット制の試飲がお楽しみいただけます。
また、ワインに合うおつまみが楽しめる飲食店ブースや、山梨県の特産物を取り扱う「山梨特産PRブース」も設置。さらに今年はSuicaのペンギン広場でも同時開催(11月3日(月・祝)のみ、14:00~)し、「山梨産飲食ブース」では山梨食材を使ったフードやイベントもご用意しております。秋の風を感じながら、広場にてワインとフードのペアリングをお楽しみください。
さらに、ルミネのネット通販「アイルミネ」でも、よりすぐりのワイナリーの商品の販売を行います。ぜひ、やまなしワインの魅力を様々な角度からご堪能ください。
※1 ルミネ過去開催ワインイベントにおける取り扱い銘柄数
※2 国税庁 国内製造ワインの概況(平成30年度調査分)
<POINT>
・史上最大 200銘柄以上が集結! 新宿で“ワイン王国・山梨”をまるごと体感できる
・“山梨ヌーボー”解禁! 解禁したての新酒に加え、日本ワインコンクール金賞(部門最高賞)ワインまで“贅沢に飲み比べ”
ワインマルシェ 開催概要〔期間〕 10月31日(金)~11月4日(火)※雨天決行・荒天中止
〔時間〕
・10月31日(金)13:00~21:00
・11月1日(土)~3日(月・祝)11:00~21:00 ※Suicaのペンギン広場は3日のみ14:00~
・11月4日(火)13:00~21:00
〔開催場所〕
JR新宿駅 ミライナタワー改札外(ニュウマン新宿 2F エントランス前)、Suicaのペンギン広場
〔イベント内容〕
①やまなしワインマルシェ
ワインの販売ブース(約200銘柄以上が集結)、ワインの有料チケット制試飲ブース
②山梨県の特産物を取り扱う「山梨県特産品PRブース」
③飲食店ブース
④Suicaのペンギン広場 同時開催ブース
〔主催〕 株式会社ルミネ LUMINE AGRI PROJECT・東日本旅客鉄道株式会社 八王子支社
〔共催〕 山梨県
※本イベントは予告なく変更になる場合がございます。
マルシェ全体図 MAP【Aエリア:JR新宿駅 ミライナタワー改札外(ニュウマン新宿 2F エントランス前)】
①各ワイナリーブース(ワイン販売+有料試飲)
②飲食ブース
③山梨県特産品PRブース
【Bエリア:Suicaのペンギン広場】
①JR・山梨県観光PRブース
②山梨県飲食販売ブース
マルシェ【Aエリア】:有料試飲イベント詳細会場内では約200銘柄のワインのうち、5日間で最大150銘柄を試飲いただけます。試飲後はその場でワインの購入も可能です。山梨ワインに精通した専門家や、各ワイナリーのおすすめを聞きながら、お好みのワインをぜひ見つけてください。
〔日時〕
・10月31日(金)13:00~21:00
・11月1日(土)~3日(月・祝)11:00~21:00
・11月4日(火)13:00~21:00
※ラストオーダー:20:30 チケット販売締切
〔料金〕
チケット制:1,500円(税込)(1枚300円×5枚綴り)
当日イベント会場にて販売
※チケット販売は20:30まで
※当日混雑している場合、お待ちいただく可能性がございます。
・各ワイナリーブースにてこちらのチケットの指定枚数をお渡しいただくと、各ブースにてお渡しするカップにワイン1杯を注がせていただきます。
(対象枚数が各ワイナリーによって異なる場合がございますのでスタッフまでお問い合わせください)
・試飲対象のワインについては下記の二次元コードより情報をご確認ください。
※甲州&マスカット・ベーリーA新酒の解禁は11月3日(月・祝)です。
・指定のカップは1杯60ccです。指定カップ以外での試飲はできません。
・開催期間中はいつでもチケットをご利用いただけます。
・チケット購入後のキャンセル・返金や、紛失・破損等での再発行はできません。
・未成年者(20歳未満)の飲酒は固くお断りいたします。また、 飲酒運転は法律で禁止されています。
年齢確認を行う場合がありますので、本人確認書類をご持参ください。
・試飲時にはマナーを守り、周囲への配慮をお願いいたします。過度な飲酒によるトラブルがあった場合、ご退場いただくことがあります。
〔チケット事前販売〕
イベント当日のチケット購入よりもお得な、特典付きの事前販売を行います。
①ルミネのネット通販「アイルミネ」での販売 販売期間:10月20日(月)23:59まで
購入ページURL:https://i.lumine.jp/items/941/94125000078.html
購入特典:
①300円相当×5枚綴りの有料試飲チケットに、+1枚(合計6枚)プレゼント!
②11月3日(月・祝)山梨ヌーボー解禁日限定で、開場30分前(10:30~)から有料試飲可能!
※10月22日(水)以降チケットをご自宅へ郵送いたします。
※イベント当日は、チケットをお持ちの上、直接会場へお越しください。
※チケットを紛失された場合及び、お忘れの場合の再発行はできません。あらかじめご了承ください。
またルミネのネット通販「アイルミネ」では、おすすめの日本ワインも販売中!
購入ページURL:https://i.lumine.jp/contents/agrimarche_yamanashi_wine2025.html
②山梨ワインを巡る旅をサポートする WEB サイト「Vin De Yamanashi(ヴァン・ド・ヤマナシ)」での販売販売期間:11月4日(火)20:30まで
購入ページURL:
https://maas-portal.com/vin-de-yamanashi/tickets/9823/?utm_source=vindeyamanashi_25_903&utm_medium=ticket&utm_campaign=tabi-connect|
購入特典:①300円相当の有料試飲チケットをプレゼント
※Vin De Yamanashiで購入された方は、当日電子チケットの購入画面提示が必要です。購入時のスマートフォンをお持ちください
日本ワインコンクール金賞受賞ワイナリー社長が来場!こだわりのワイン情報を直接聞ける特別イベント10月31日(金)16:00~21:00、岩崎醸造株式会社(日本ワインコンクール金賞〈部門最高賞〉受賞)の白石社長が、当店ワイナリーブースに来場し、ワインづくりへのこだわりやおすすめワインの情報などを、直接お話しいただきます。ぜひこの機会に足をお運びください。
岩崎醸造株式会社 代表取締役社長 白石...
イベント
【軽井沢 浅間プリンスホテル】秋空のガーデンで信州ワインと音楽を楽しむ2日間「ワインと音楽と浅間山」開催
【開催日】 2025年10月18日(土)・19日(日)軽井沢 浅間プリンスホテル(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町発地南軽井沢、総支配人:影山裕子)では、長野県産ワインや軽食、音楽を楽しむアサマリアージュイベント「ワインと音楽と浅間山」を2025年10月18日(土)・19日(日)の2日間、ホテルガーデンにて開催いたします。
当日は、秋を感じる自然の中で浅間山の景色と、長野県産ワインや地元グルメが揃うマルシェ、ワインボトル輪投げなどのゲーム、爽やかな秋風に包まれながら楽しめるアイリッシュミュージック(ケルト音楽)バンドのライブ演奏をお届けします。入場は無料で、どなたでもご参加いただけます。
「ワインと音楽と浅間山」開催概要
開催日 : 2025年10月18日(土)・19日(日)
時間 : 各日11:00A.M.~4:00P.M.
会場 : 軽井沢 浅間プリンスホテル ガーデン
入場料 : 無料(飲食物の購入やゲームの体験は有料)
運営 : 主催:株式会社アルファメディックス
協力:軽井沢 浅間プリンスホテル
後援:一般社団法人 軽井沢観光協会
詳細は、公式Webサイトよりご確認ください。
https://www.princehotels.co.jp/asama/informations/2025asama_autumn-event/
※イラストはイメージです。
※本イベントはご宿泊者さま以外もご参加いただけます。
【イベント内容】1. 長野県産ワインと軽井沢グルメ
長野県産ワインを中心に、軽井沢 浅間プリンスホテルや軽井沢アンワイナリー、軽井沢ブルワリー、プチポム、Azienda Agricola R’amo(アジェンダ アグリーコラ ラモ)、ぶしもりやめんめん、石窯ガーデンCOCO粉職人などが出店予定。地域ならではの味覚をお楽しみいただけます。
2. 音楽ライブ
アイリッシュミュージック(ケルト音楽)を中心としたバンド演奏を実施。
爽快な音楽とともに秋のひとときをお過ごしいただけます。
3....
イベント
共生社会の実現を目指すケアフィットファームがマルシェを初開催
謎解きゲームやお仕事体験、商品販売、遊びの広場などざまざまなコンテンツを出店誰もが暮らしやすい共生社会をめざしてサービス介助士、防災介助士、認知症介助士の共育、認定、普及に取り組む公益財団法人日本ケアフィット共育機構(東京都千代田区、代表理事:畑中 稔、以下「日本ケアフィット」)が運営する障害者就労支援事業所「ケアフィットファーム(所在地:山梨県甲州市勝沼町勝沼)」は、5月24日(土)に山梨の魅力がつまったマルシェを初開催いたします。
今回のマルシェは、地域の方々をはじめとした多くの人たちに開かれた「みんなの居場所」になるような施設であることを知っていただくために、開催いたします。
ケアフィットファームは、「多様な人たちが交じり合い、共に学び、共に働き、共に活かし合い、誰もが生涯活躍できるコミュニティづくり」を目指す障害者就労支援事業です。障害のある人が自立した日常生活・社会生活を営むことができるように、農業を中心とした生産・加工・販売までを行う6次産業を通じた活動をしています。
今回開催するマルシェでは、ケアフィットファームで造る天然酵母を活用したナチュラルワインや地産にこだわった新鮮な野菜やフルーツを使った商品販売、ケアフィット内にちりばめられたクイズを解いていく謎解きゲーム、干し葡萄の袋詰めを体験できるお仕事体験など、さまざまなコンテンツを出店予定です。また、ケアフィットファームのキャラクター「ふぁむふぁむちゃん」を見つけたらワインを1本プレゼントする企画も実施します。
■開催概要
・日 程:5月24日(土)10:00〜15:00
・場 所:地産地消 CAFE&SHOP「けあふぃっとふぁーむ」内
・参加費:無料(※予約不要)
・主 催:公益財団法人日本ケアフィット共育機構
■ケアフィットマルシェの内容
・ケアフィットファームの商品販売(山梨県産フルーツを使ったジェラート各種やスムージーなど)
・無添加にこだわったケアフィットファームで造るナチュラルワインの販売(数量限定)
・干し葡萄の袋詰め体験
・ケアフィット内にちりばめられたクイズを解いていく謎解きゲーム
・オリジナルの輪投げや宝探し、的当てが楽しめる遊びの広場
・講演(ケアフィットサロン):障害を持って働くために ~準備と工夫~
・ワインのプレゼント企画:ケアフィットのキャラクター「ふぁむふぁむちゃん」を探そう!
■ケアフィットファームについて
ケアフィットファームは「多様な人たちが交じり合い、共に学び、共に働き、共に活かし合い、誰もが生涯活躍できるコミュニティづくり」を目指しています。障害がある人や高齢者、生活困窮者、子どもたち、首都圏の人たちなど多様な人たちが交じり合うことで、多数派も少数派も関係なく相互に関わりながら発展し、地域創生につながるモデルづくりを進めています。首都圏の人たちもリモートワークしながら、地域の人たちと繋がり、学び、地域に貢献しています。
公式サイト:https://www.carefit.org/farm/
■ケアフィットワイナリーのぶどう栽培
ケアフィットファームワイナリーは、2011年から有志ではじめた葡萄畑の再生をきっかけに2016年から事業化、2019年には醸造免許を取得。2020年からは野生酵母を活用し、酸化防止剤無添加で、できるだけ自然のままのナチュラルワイン造りを開始しました。
山梨県甲州市勝沼町の圃場でワイン用のマスカット・ベーリーAと甲州、生食用のシャインマスカットや巨峰等を栽培しています。圃場は、土壌や気候条件も葡萄づくりに適しており、化学肥料や殺虫剤をできる限り減らすことで、自然に近い状態で育てています。葡萄づくり50年のベテラン指導員の下、障害のある方や高齢者が、土づくりから収穫までを手作業で行います。
■公益財団法人 日本ケアフィット共育機構の取組み
日本ケアフィット共育機構は、誰もが安心して暮らせる共生社会を目指して、高齢者や障害者をはじめとするあらゆる人々が安心して外出できるよう環境づくりを推進し、「人の多様性を受け入れる」「違いを尊重する「相手の立場になって考え、行動する」サービス介助士の普及を行っています。近年はブラインドサッカーや車いすバスケなどパラスポーツ大会において、年齢や障害の有無に関わらずスポーツの感動を共有できるよう介助ボランティアとしての活動を推進しています。
イベント
5月25日(日)第5回ホテルマルシェ開催! ファミリーとの休日をANA ホリデイ・インリゾート信濃大町くろよんで
100個限定 チャリティ販売「水ゼリー 黒部の氷筍水仕込み 大町産ブルーベリーソース添え」ANA ホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん(所在地:長野県大町市平2020、客室数73室、総支配人 細田祐一)は2025年5月25日(日)に地域に開かれた交流イベント「第5回ひなたマルシェ」(後援:大町市)を開催いたします。本イベントは地域の方々とホテルが一体となってつくる、年に2回の地元の魅力と笑顔があふれるホテル無料開放日です。
今回も北アルプス地域から約18店が集まり、地元産の野菜、ワイン、軽食やハンドクラフト、体験コーナーなど多彩なコンテンツをご用意。お子様からご家族、シニアまでどなたでも楽しめる内容となっています。
当日はモミの木がシンボルツリーの広々とした中庭でオカリナ(11:00/13:00)の生演奏、ホテル館内ではアート・書の展示、そしてホテルマスコット「キッキー・ウィッキー」との記念撮影会(12:00/13:00)も実施予定です。13時より日帰り天然温泉もご利用いただけます。※時間は全て予定
また、4店舗以上で各300円以上のお買い物をすると参加できる抽選会も開催。1等にはアフタヌーンティーご招待券をご用意。抽選会時間は13時20分頃から、中庭開催を予定しております。
公式HP
■100個限定販売 チャリティ水ゼリー
第1回開催から定番になったチャリティの「水ゼリー」。今年も100個限定で登場します。大町産ブルーベリーの自家製ソースを添えた初夏らしいひと品で、小さな風船を割ると黒部の名水「氷筍水(ひょうじゅんすい)」を使った透明感のある水ゼリーがぷるん、とあらわれます。
売上(販売コストを除く)は、地域の自然環境と水資源を守る「水を守るプロジェクト」に寄付されます。清らかな味わいと社会貢献がひとつになった、ここでしか味わえないスイーツをぜひお楽しみください。
商品概要
商品名「水ゼリー 黒部の氷筍水仕込み 大町産ブルーベリーソース添え」
価格 300円(税金込み)
販売個数 100個
■イベント概要名称:第5回ひなたマルシェ2025 Early Summer
日時:2025年5月25日(日)10:00〜14:00
場所:ANA ホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん(宴会場)
入場料:無料(雨天決行)
主催:ANA ホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん
後援:大町市
公式サイト:https://kuroyon.holidayinnresorts.com/activity_details/marche/
※プレスリリース記載事項は、やむ負えない事情により変更となる場合がございます。予めご了承くださいませ。最新情報は公式HPよりご覧ください。
※雨天時はホテル3階にございます宴会場での開催に変更させていただきます。
■マルシェ出店店舗出店店舗一部のご紹介
おおまちつけものや
多肉ショップ こぐま
発酵と暮らし おはこ
どらやきCona
Coffee Beans and Daily Grocery
北アルプスオーガニックプロジェクト
山麓ファームダイニング健菜樂食Zen
お芋KOKO
福や
ドメーヌ・ヒロキ
MFP書肆
トークセンマッサージえがお
Luonto
HONOHAR
JUNGOonlyART(展示)
アート書道 武居珪湖さん(展示)
ルーチェ オカリナ演奏 11時/13時より
LIDE feat.つっちー『おおまぴょんのテーマ』 12時より
ドメーヌ・ヒロキの醸造責任者がワンの魅力を伝える日本ワインコンクール2022金賞の受賞歴もある大町市のおとなり池田町からドメーヌ・ヒロキが出店。醸造責任者の内川氏が来場し、繊細で奥深いワインの世界へいざないます。
※現在、外壁塗装工事中のため今回はマルシェの出店エリアを通常より制限して開催いたします
公式HP
■日帰り天然温泉について日帰り温泉は13時より営業しております。葛温泉の引き湯を贅沢にかけ流した温泉では、オープンエアならではのリラックスしたひとときをご満喫いただけます。日中は木漏れ日を感じながら、森林浴に浸ることができます。
[ご案内]
大人(13歳以上) 1,200円
子供(6 – 12才) 600円
幼児(5歳以下) 無料
※上記価格は入湯税、タオルレンタル込み
※ホテルレストランあるいはカフェ利用の当日レシート提示で温泉半額
[営業時間]
1:00PM –...
イベント
「牛牛(ぎゅぎゅ)っと久慈マルシェ」盛岡駅で開催!!
2025年3月1日(土)・2日(日)の2日間開催JR東日本東北総合サービス株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:松木 茂)は、JR東日本グループで取り組む地域活性化に向けた取組の一環として、岩手県久慈市と連携し「牛牛(ぎゅぎゅ)っと久慈マルシェ」を開催します。久慈市自慢の菓子・麺類・農水産加工品・ワインなどの販売を通じ、「久慈市の魅力」を発信します。ぜひこの機会に盛岡駅にお越しください。
1.概要会場
JR盛岡駅2階北側コンコース 大地館前
日時
営業時間
2025年3月1日(土)~2日(日) 2日間
10:00~17:00
最終日 3月2日(日)16:00閉店
主催
岩手県久慈市、東日本旅客鉄道株式会社盛岡支社
販売
JR東日本東北総合サービス株式会社盛岡営業支店
販売品
菓子、麺類、農水産加工品、ワイン等
2.おすすめ商品「いわて山形村短角牛赤身」有限会社 総合農舎山形村
短角牛の肉質は低脂肪が特徴。旨味成分が豊富に含まれており噛むほどに味わいが深まります。旨味が詰まったヘルシーなお肉をこの機会にぜひお楽しみください。
「白樺のめぐみ しいたけ佃煮」合同会社プロダクション未知カンパニー
久慈東高校の生徒たちが、久慈市山形町で取れた白樺樹液を使用して、久慈市のしいたけを佃煮にしました。生徒の想いと久慈市の特産品のうまみがたっぷり詰まった佃煮をぜひご賞味あれ。3月2日には生徒自ら販売します!
「TOHOKU EMOTION Premium Wine Red/White」 Red 「株式会社エーデルワイン」
White「株式会社紫波フルーツパーク」
JR東日本盛岡支社 八戸統括センターの社員が、2023年TOHOKU EMOTIONの運行10周年を記念し、デザインしたオリジナルの数量限定ワインです。
「久慈市内有名ラーメンお持ち帰り用セット」久慈市で長年愛されている名店「千草」のお持ち帰り用セットと、濃厚な煮干しスープで有名な「サムライブギー」の袋めんを販売。久慈市人気店の味をご自宅で堪能ください。
※写真は全てイメージです。販売商品は予告なく中止や変更となる場合があります。
【LiViT盛岡営業支店公式SNSアカウント】
青森・岩手のエキナカ情報や、新商品、イベントの告知など!公式Instagram(LiViTちゃんねる)
岩手のエキナカ情報を配信!公式LINE(いわてエキナカ)
【牛牛(ぎゅぎゅ)っと久慈マルシェに関するお問い合わせ先】
JR東日本東北総合サービス株式会社 盛岡営業支店
営業部 企画推進ユニット 担当:工藤
TEL:019‐651‐1900 FAX:019‐623‐9444(対応時間 平日9:00~17:30)
JR東日本東北総合サービス株式会社
所在地:宮城県仙台市青葉区中央4丁目10-3 JMFビル仙台01代表取締役社長:松木 茂事業内容:(1)物販・飲食店、サービス店舗等の開発及び管理運営(2)駅ビルの開発及び管理運営(3)鉄道事業の駅業務及びホテル等の運営受託(4)東日本旅客鉄道株式会社の土地、建物、高架下等の開発及び管理運営(5)広告業、広告代理店業及び印刷業(6)自動販売機、コインロッカーの管理運営(7)駐車場の経営(8)不動産の売買、賃貸借、仲介及び管理HP:https://www.livit.jregroup.ne.jp/東北MONO WEB SHOP (JRE MALL):https://shopping.jreast.co.jp/shop/detail/s013?utm_source=202409pressrelease&utm_medium=shoptop_link※写真・イラストは全てイメージです
イベント
「SAIKO HARVEST FESTA 2024 〜西湖収穫祭〜」イベントレポート!
全3回の収穫体験ツアーと2日間のマルシェに延べ約1,500名参加。山梨の旬を満喫。総合エンターテインメント事業を展開する株式会社アミューズ(本社:山梨県南都留郡富士河口湖町、代表取締役社⻑ :中⻄ 正樹、以下アミューズ)は、「SAIKO HARVEST FESTA 2024 〜西湖収穫祭〜」の全日程を終了しました。本イベントは、山梨の食の魅力を県内外に発信すべく企画したもので、10月12日(土)、19日(土)、26日(土)の全3回開催した収穫体験ツアーと11月2日(土)・3日(日)の2日間開催したマルシェイベントとで構成されています。昨年に引き続き2度目の開催となった本年は、参加者が全日程合わせて約1,500名と昨年に比べて大きく増加し、山梨県内外から訪れた参加者に山梨のもつ自然と食の魅力を実感いただく機会となりました。
■全3回の収穫体験ツアー10月12日(土)、19日(土)、26日(土)の日程で全3回開催した収穫体験ツアー「山梨の食と出会う プレミアムツアー ~秋の収穫体験と、奥・山梨料理を堪能~」は、生産者が育てた農作物を実際に畑で体感し、さらに「Restaurant SAI 燊」の豊島雅也シェフの手によるコース料理として味わっていただくことで、食材のレベルの高さや山梨の自然環境の素晴らしさを感じていただくことを目的に企画したものです。当日は山梨県各所や都内からも参加者が訪れ、収穫体験に汗を流したあとは選果場や加工工場なども見学。生産者の説明に熱心に耳を傾けていました。
10月12日(土)開催のシャインマスカット収穫では、北杜市の「GREENCOLLAR」圃場で日照時間日本一の太陽光を浴びて大きく成長したシャインマスカットを収穫し、選果場では袋詰めも体験。参加者は、ずっしりと重いシャインマスカットの扱いに苦戦しながらも、山梨の太陽と土が育んだ実りを実感していました。
10月19日(土)開催のあけぼの大豆収穫では、身延町で育てられる“幻の大豆”あけぼの大豆の枝豆を収穫。参加者は秋晴れの下で約1時間汗を流し、昼食にはあけぼの大豆で仕込んだ味噌のほうとうなど、山梨ならではの料理を堪能しました。
10月26日(土)開催のオリーブ収穫体験では、笛吹市のオリーブオイルメーカー「笛吹オリーブオイル前田屋」の畑で、オリーブの収穫と国内では見る機会の少ないオリーブオイルの製造工程も見学。その後は富士五湖エリアで唯一のワイナリー「セブンシダーズワイナリー」を訪れ、醸造家から直接畑や工場内の説明を受けました。
いずれのツアーも、収穫体験のあとは西湖のレストランRestaurant SAI 燊にて、豊島シェフがその日に収穫した食材を盛り込んだ1日限りの特別コースを提供しました。シェフの手によってそれぞれの食材の魅力が新たに引き出され、畑で採れたてを試食した時とは違う味わいに、参加者からは驚きの声が上がっていました。各回ともそれぞれの生産者も食事の席に加わり、生産のきっかけや苦労を紹介いただき、参加者からの質問にも答えていただきました。
参加者は、ツアー全体を通して食材の収穫からディナーまでを体感したことで、食材そのものだけでなくそれを生み出す山梨県の自然や生産者の丁寧な仕事ぶりにも感銘を受けた様子で、「以前から何度か山梨には来ていたが、今後は仕事仲間を連れて訪れたい」「自分の住む地域でも今回のような取り組みができないか探ってみたい」などの感想が聞かれました。
■マルシェイベントでは、飲んで食べて遊んで山梨の秋を全身で満喫11月2日(土)・3日(日)に開催したマルシェイベントは、収穫体験ツアーとは異なり、より幅広い世代の方が気軽に参加し、生産者とのカジュアルなコミュニケーションや試飲・試食を楽しんでいただくことを目的としています。メイン会場となるアミューズ ヴィレッジ広場には、山梨を代表するワイナリーをはじめ、クラフトビール、クラフトジン、日本酒などの県産酒、フード、ワークショップ、アクティビティなどのブースが2日間合わせて44店集結。すべて山梨県内で生産や販売を手がける事業者で、山梨の水、太陽、地形が育む多彩な魅力を感じていただける顔ぶれとなりました。
特に2日目となる11月3日(日)は山梨県産ワインの新酒「山梨ヌーボー」の解禁日だったこともあり、この日発売開始となる県産ワインの銘柄も多数登場。あいにくの雨に見舞われた初日から打って変わって天候にも恵まれ、来場者は気になる銘柄を次々と味わいながら、生産者との会話や飲み比べ、食事やステージイベントを楽しんでいました。
フードのブースには、フルーツ、きのこ、ジビエ、ブランド牛、乳製品、卵などの県産食材をつかった料理や商品が多数登場。出来立てを提供するブースには長い列ができていました。2日目には、出店しているお酒とフードからRestaurant SAI 燊のソムリエが厳選したペアリングも提案したことで、出店者同士が互いの商品を試食・試飲し合う姿も見られるなど、コミュニケーションも生まれている様子でした。
今年から拡大した西湖湖畔のパンマルシェ・HOBIE(ホビー)会場では、パンマルシェとアクティビティを実施。こちらの会場にも多くの来場者が訪れ、日差しを受けて輝く西湖の湖畔沿いを購入したパンを片手に散策したり、自然との共存を最優先に掲げ水上での様々なコミュニケーションを実現可能にした着替え不要の足漕ぎカヤックで湖上を遊覧するHOBIE、極太タイヤを装着したインパクトのある電動ファットバイクなどのアクティビティに参加するなど、賑わいを見せていました。
ステージでの利き酒コーナーには熱心なお酒好きが続々と参加。ワイン、クラフトビール、透明なお酒、ノンアルコールの部門に分かれて実施したクイズ形式の利き酒に、プロ顔負けの実力を見せる参加者もいて会場を盛り上げました。会場にはお子様の姿も多く見られ、芋掘り体験やピザ作り、スタンプラリーやアスレチックに参加するなど、会場内を元気に駆け回っていました。
■主催者コメント
このたびは、悪天候に見舞われる日もありましたが大きなトラブルなく、また、多くのお客さまに参加いただいたことに心より感謝いたします。今年で2回目となる「SAIKO HARVEST FESTA ~西湖収穫祭~」ですが、山梨の生産者の皆さまにスポットを当て、彼らの魅力を県内外の多くの方に知っていただくことを目的として開催しています。今年は収穫体験とRestaurant SAI 燊での特別ディナーを組み合わせたツアーも新たに企画し、より幅広い魅力をお届けすることを目指しました。結果的に昨年よりも大幅に参加者数も増え、お子さんからご年配の方までたくさんの笑顔や嬉しい感想をいただくことができました。イベントを通して、山梨の食と自然が年齢問わず多くの人々を魅了するということに、あらためて自信を深めることができました。今後もこのようなイベントやRestaurant SAI 燊での取り組みを通して、様々な地域資産を活⽤した地域ブランドをプロデュースし、新たな感動をつくることをミッションとして、地域の皆さまとともに活動していく所存です。
【イベント概要】山梨の食と出会う プレミアムツアー...
イベント
【倉敷市】玉島信用金庫主催のマルシェメルカドリコ開催
2024年11月3日(日)今度のテーマは「お酒」■玉島信用金庫主催のマルシェMercado Rico開催決定!日時:2024年 11月3日(日) 16時~20時場所:あちてらす倉敷 オープンスペース 倉敷市阿知3丁目9-1 倉敷駅から徒歩約3分・今回のテーマは、「お酒」。<出店紹介>■シャンデコトン倉敷
倉敷綿花酵母を使って醸造されたクラフトビール■Su cafe
・ミネラル酵素サワー・ドリンク ・ビール各種 ・津山そずり肉蒟■なんば農園
・白桃甘酒
・白桃ネクター
・レモンジュース■玉島バルBRUNO
・ナチュラルワイン
・ローストビーフ丼■ふなおワイナリー
・マスカット・オブ・アレキサンドリアワイン■LUCE wine&tapas
・イタリアワイン■酒工房あおえ
・ワイン各種■びれっじみーる
・美膳軍鶏焼き鳥■kichen car PAPY
・牛串等■まぁさんどー
・八重山そばご来場、お待ちしております。※都合によりメニュー等が変更になる場合がございます。
詳しくは、公式Instagramへ
「Mercado Rico」とはスペイン語で、Mercado(市場)、Rico(豊かな、美味しい)。玉島信用金庫が主催する、22年4月から定期的に開催している「美味しい」「いいもの」を集めたこだわりのマルシェです。コロナ禍で大きな打撃を受けたお取引先の飲食店に何かできないかとの思いが始まりです。また、2021年に誕生した商・住・公・医の複合施設「あちてらす倉敷」オープンスペースの利活用の活性化、美観地区から大通りの反対側への人流を作るための賑わい創出、賑わいの創出による「あちてらす倉敷」入居の飲食店支援を目的に開催しています。
