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【スイスホテル南海大阪】 オーストラリア・クイーンズランド州のワイナリー「Sirromet(シロメィ)」を堪能する一夜限りのペアリングディナーを 2026年7月3日(金)に開催

~シロメィのエグゼクティブシェフ、マイケル・ドミニチ氏を迎え、ホテル最上階で楽しむ特別ディナー~日本、大阪―スイスにルーツを持つスイスホテル南海大阪(所在地:大阪市中央区、総支配人:シェーン・エドワーズ)では、ホテル最上階のレストラン「テーブル36」にて、オーストラリア・クイーンズランド州を代表するワイナリー「Sirromet(シロメィ)」より、エグゼクティブシェフのマイケル・ドミニチ氏をお迎えし、一夜限りの特別なペアリングディナーを開催いたします。 オーストラリア屈指の冷涼産地として知られるグラニットベルトを代表するシロメィワインと、初夏の食材を使用した特別コースとのマリアージュをお楽しみいただけます。高地特有の気候と豊かな土壌が育む、繊細で個性豊かなワインの魅力を存分にご堪能ください。当日は各ワインに込められたストーリーや料理へのこだわりに触れながら、ミュージシャンによる生演奏とともに、特別なひとときをお届けします。 また、本ペアリングディナーをご利用のお客様には、特別料金でご宿泊いただける宿泊パッケージプランもご用意しております。チェックインからディナーの余韻まで、ゆったりとした贅沢な時間をお過ごしください。 ■「シロメィ ペアリングディナー」 概要開催日:2026年7月3日(金) 時間:18:00 開場 / 18:30 開始 場所:スイスホテル南海大阪 36階 「テーブル36」 料金:お一人様 18,000円 ※前売料金(5/31まで)お一人様 15,000円 ※ご予約申し込み締切:2026年6月19日(金) 詳細はこちらご予約・お問合せ:06-6646-5125 またはメールTable36.Osaka@swissotel.com ご予約はこちら メニュー<アミューズ・ブーシュ> マグロのクルード レモンのクレームフレッシュ、マグロのペッパーベリー風味、グリーンピースとミントのサルサ、ブラックガーリックのエマルジョン ワイン:2015 Signature Collection Sparkling Chardonnay Pinot Noir <前菜> 北海道産ホタテの燻製 味噌とコーンのピュレ、チャイブ ワイン:2023 Signature Collection Chardonnay <スターター> 鴨胸肉のシラーズグレーズ スモークビーツのピュレ、ビーツのピクルス、鴨のクロケット、炙りラディッキオ ワイン:2021 Old Vine Shiraz <メイン> 和牛ストリップロイン、炭火焼きベビーオニオン、オニオン・スービーズ、コンフィしたキングブラウンマッシュルームのチミチュリ ワイン:2015...

ボジョレーワイン委員会 業界関係者向けワインテイスティング&ペアリングディナー開催

ヌーヴォーだけでない、さまざまなAOCや多様性を日本マーケットに向けて紹介ボジョレーワイン委員会は、2026年5月11日(月)東京都内にて「業界関係者さま向け ワインテイスティング&ペアリングディナー」を開催いたしました。東京ソムリエギルドのヘッドソムリエ松永文吾氏を講師に迎え、55名のゲストに向けて分かりやすい解説とともにボジョレーワインの多様性についてご紹介いたしました。 テイスティングしたワインは全部で10種類。AOCボジョレーの赤、ロゼ、白のほかAOCジュリエナ、モルゴン、フルーリー、ムーラン・ナ・ヴァンも試飲し、参加者はクリュ別の微妙な味の違いを体感し、より理解を深めるイベントとなりました。 当日はフランス本国のボジョレーワイン委員会よりマネージングディレクターのオリヴィエ・バドゥロー(Olivier Badoureaux)も来日。ボジョレーワイン、そしてその最新情報について日本の皆様に直接ご説明いたしました。 テイスティングセッション(6種類試飲)の後は、日本料理とのペアリングディナー(4種類試飲)が続き、日本料理との相性の良さを松永氏が解説いたしました。 ご参加いただいたゲストの皆様からは「ガメイ種だけでこんなに多様なワインがあると知り、驚いた」、「クリュボジョレーの違いがよく分かった」「ヌーヴォーだけでなく、スタンダードなボジョレーワインがもっと認知されるべきだ」「日本料理とのペアリングも楽しめると知った」といった声が寄せられ、盛況のうちに閉会いたしました。 世界的なワイン市場の変化の中で輝くボジョレーの個性 世界的にワイン消費の減少傾向が続き、とりわけ赤ワイン市場への影響が大きい中、ボジョレーには今こそ発信すべき多くの魅力があります。 ボジョレーの土地には、「分かち合い」と「convivialité(親しみやすい、和気あいあいとした雰囲気)」の精神が深く根付いています。生産者たちは、ワインはもちろん、その歴史や価値観、培われてきたノウハウ、さらには食文化に至るまで、訪れる人々と共有することを何より大切にしています。彼らは常に温かく人々を迎え入れ、ドメーヌやメゾンでの交流を通じて、ボジョレーならではの体験を提供しています。 ユネスコ世界ジオパークにも認定されたボジョレーは、美しい丘陵地帯や渓谷に恵まれ、数多くの壮麗なシャトーやワイナリーが点在する、魅力あふれる地域です。  ボジョレーワインは、軽やかで果実味豊かな赤ワインとして知られていますが、それは単なるトレンドや市場対応によるものではありません。ガメイ品種は、ボジョレーの多彩なテロワールの可能性を見事に表現します。親しみやすくジューシーなスタイルから、凝縮感と複雑味を備えたスタイルまで、その表情は実に豊かです。そしてどのワインにも共通しているのが、爽やかさと飲みやすさ。先駆的な生産者たちの卓越した技術によって引き出される多彩なアロマと味わいが、多くの人々を魅了しています。 ボジョレー 白ワイン発展に向けた戦略的目標 ボジョレーといえば赤ワインのイメージが強いものの、近年は白ワインの生産・販売ともに着実な成長を見せており、その発展に向けた戦略的取り組みを本格化しています。 シャルドネ種から造られるボジョレーの白ワインは、多様なテロワールにより個性豊かなスタイルを生み出し、専門家や輸入業者から高い評価を得ています。一方で、生産量は全体の約4%にとどまり、一般消費者への認知は依然として限定的です。このため、持続的なブランド確立に向けては、現在の約3倍規模への生産拡大が必要とされています。  本取り組みの目的は、赤ワインに代わるものとしてではなく、ボジョレーの白ワインの価値と認知を長期的に確立することにあります。ボジョレーの白ワインは、既に築かれた歴史と評価を基盤に、さらなる飛躍を目指します。 Vinexpo Asia Hong Kong 2026で出合う、ボジョレーワインの魅力 2026年5月26日から28日まで開催される「Vinexpo Asia Hong Kong」において、ボジョレーのワイン生産者およびネゴシアンが、世界中のワイン業界関係者の皆様をお迎えします。 会期中は、「Beaujolais Wines」ブース(G095)にて、15のドメーヌ、ワイナリー、メゾン 協同組合が出展するほか、一部生産者は個別ブースでも皆様をお待ちしております。 Inter Beaujolais(ボジョレーワイン委員会)とは Inter Beaujolais、フランス政府公認の民間組織であり、ボジョレー地方のワイン産業に関わるすべての関係者を結集しています。その活動範囲は、ボジョレーの10のクリュ(ブルイィ、シェナ、コート・ド・ブルイィ、シルーブル、フルーリー、ジュリエナ、モルゴン、ムーラン・ナ・ヴァン、レニエ、サン・タムール)に、ボジョレーとボジョレー・ヴィラージュを加えた12のアペラシオンで生産される赤・白・ロゼを含みます。 インターボジョレーは、共同プロモーション活動、研究・実験、透明性のある経済報告、そして業界全体の専門的実践の調整を通じて、ボジョレーワイン産業の持続的発展を推進しています。 公式ホームページ:       https://www.beaujolais-wines.jp/ Instagram: https://www.instagram.com/beaujolaiswines_jp/ LinkedIn:  https://fr.linkedin.com/company/inter-beaujolais

コーヒーが持つ風味、味、香りを引き出すために設計されたコーヒーウェアブランド「ICOSA Brewhouse」5月15日(金)より日本国内販売開始

小川珈琲株式会社(本社:京都市右京区、代表取締役社長/CEO:宇田 吉範)は、当社が日本総販売店としてコーヒーウェアブランド 「ICOSA Brewhouse」 の日本国内での販売を、2026年5月15日(金) より開始します。 ICOSA Brewhouse は、カナダで誕生したコーヒーウェアブランドです。コーヒーを愛する3人の友人たちによって設立され、「抽出後のコーヒー体験を最大化する」ことを目的に、美しさと機能性を兼ね備えたプロダクトを開発しています。 近年、スペシャルティコーヒー市場においては、抽出技術や原料品質の向上に加え、多様化する消費者のニーズに合わせた様々なアプローチが注目されています。その中の一つとして「飲用体験」そのものの価値も重視されています。今回、日本での展開では、香りと味わいを立体的に引き出すグラスウェア「ICOSA Avensi Classic」 および 「ICOSA Avensi Wave」、さらに微細なマイクロフィルターを採用したコールドブリュー(水出し)用コーヒーメーカー 「ICOSA ARCTIC Cold Brew System」 の販売を開始します。なお、「ICOSA Avensi Classic」は2021年に、「ICOSA Avensi Wave」は2025年に、スペシャルティコーヒー協会(SCA)が選出する「Best...

発酵と旬が響き合う、初夏のモダンタイ。代々木上原”thalee ling”、新コース「薫風」を提供開始

宿毛湾の鰹、紅富士サーモン、山形の古代米、48時間発酵の肉。各地の旬をタイの香り・酸味・発酵で束ね、“爽やかな風、初夏の気配”を一つのコースに編み上げました。代々木上原のモダンタイレストラン thalee ling(タレーリン)は、2026年4月27日(月)より、初夏の新ディナーコース「薫風(くんぷう)」の提供を開始いたしました。 「薫風」は、爽やかな風、初夏の気配を意味する言葉です。thalee lingでは、日本各地の生産者との出会いから届く個性豊かな旬食材を、タイ料理の香り・酸味・発酵の技法で束ね、初夏の空気がゆるやかに移ろう情景を一つのコースとして表現しました。 thalee lingは、日本の四季の食材を取り入れた“japa-thai”をコンセプトに、日本人の感性とフレンチの技法を背景にした新しいタイ料理を提案しています。今回の「薫風」でもその考え方を軸に、魚介や米、果実、発酵の要素を重ねながら、軽やかな立ち上がりから香りと熱の余韻へと続く流れを描いています。 ■日本の初夏の ” ゆるやかな空気の移ろい ” を表現するコース構成軽やかな幕開けコースの幕開けを飾るのは、高知県宿毛湾産の鰹を藁焼きにし、ビーツや苺、山形県伊藤農園の古代米と合わせた「カオヤム」。タイのライスサラダをベースに、香ばしさ、果実味、食感の重なりで初夏の風が立ち上がるような一皿に仕立てました。 続く「トムカータレー」では、紅富士サーモン、新玉ねぎ、タイのハーブ「カー」を用いた冷製仕立てのココナッツスープで、初夏ならではの涼感を表現しています。 48時間かけて発酵させた豚肉「ジンソム」と淡竹、赤海老を合わせた「クイッティアオロート」。青唐辛子やレモングラスを使った伝統的なソースで仕上げる「オップウンセン」。冷製の茶碗蒸しに旬のアスパラガスや釜揚げしらす、ライムの酸味を重ねた「ゲーンチュータオフー」などを通して、コースの中盤には発酵、香り、やわらかな旨みの層を重ねています。 夏らしい香りと熱を感じるクライマックス終盤には、タイ中部発祥の辛酸っぱいタイカレー「ゲーンソム」をご用意。ディナーコースでは岩手県産岩中豚、スペシャルコースではその日ごとの鮮魚を合わせ、山形県産の香り米「プリンセスサリー」とともにご提供いたします。爽やかな立ち上がりから始まったコースは、ここで香りと熱をともなう力強い余韻へと移ろいます。 デザートには、高知県南国市・にしがわ農園のグアバを使った「カノムグアバ」をご用意。マンゴー、ココナッツミルク、塩味を効かせたココナッツサブレを重ね、南国果実の香りをやわらかな余韻として残します。 「薫風」は、タイ料理がもつハーブや発酵、酸味の魅力を軸にしながら、日本の初夏に感じる軽やかさと移ろいを表現した、thalee lingならではの季節コースです。 ■コース概要提供開始日 2026年4月27日(月) 提供店舗 thalee ling東京都渋谷区元代々木町16-16 今井ビル1F代々木上原駅 徒歩3分 コース内容 ディナーコース「薫風」 6,500円スペシャルコース「薫風」 9,500円 構成 ディナーコースは全7皿、スペシャルコースは全8皿。スペシャルコースでは、蛤のフリットに濃度をつけたグリーンカレーソースを合わせる「プラーホイトート」、グリルした赤海老と米麺を濃厚なスープで楽しむ「トムヤムナムコン」などを加え、より立体的に「薫風」の世界観を表現します。 《 本コースの取材について 》 別途お問い合わせに対し個別に対応させていただきます。 以下へお問い合わせください。 広報:高成(ninakotakanari@gmail.com) 《 ご予約方法 》 お電話、または以下URLよりご予約ください。 https://www.tablecheck.com/ja/shops/thalee-ling/reserve ※7名様以上のご予約は直接お電話ください ※ご来店のお人数と同数のコースのご注文をお願いいたします ※甲殻類アレルギーをお持ちのお客様について、メニュー構成上ご対応しかねます ◾️ thalee ling(タレーリン)創業以来日本各地の食材に着目し「日本のビストロ」を展開してきた株式会社Rootが2023年1月、グルメの街、代々木上原に開業した"japa-thai"(ジャパ・タイ)をコンセプトにしたモダン・タイ料理のお店。 日本人の私たちだからこそ引き出せる、新しいタイ料理の魅力。豊富なハーブやスパイス、個性的な食材の“香り”を引き出し、タイ料理ならではの“甘・辛・酸”の三味のバランスにこだわった色鮮やかで心躍る料理を、季節ごと年7回変更するコースにてお楽しみいただけます。 ◾️シェフ新井 "パクチー" 貴雄(あらい たかお) プロフィール2026年春より、thalee...

【一夜限り】シンガポール × 日本の外交関係樹立60周年記念!両国の料理長が腕を振るう、スペシャルコラボディナーを開催

ソムリエが約200種のワインから厳選するペアリングコース株式会社グリーンハウスフーズが運営する「四川豆花飯荘 東京店(以下、東京店)」は、シンガポールと日本の外交関係樹立60周年を記念し、同国で育ったグローバルな新四川料理として圧倒的な人気を誇るシンガポール本店とのスペシャルコラボレーションディナーを、5月1日(金)に一夜限定で開催いたします。 本イベントでは、本店料理長 何志強と、東京店料理長 中村一人が腕を振るい、それぞれが持つ洗練された技法と感性で、60周年という節目にふさわしい美食の饗宴を創り上げます。その特別な一皿一皿に合わせ、常駐のソムリエがセレクトする厳選ワインとともに、この日だけのひとときをご堪能ください。 ■概要 ※要予約【シンガポール × 日本】外交関係樹立60周年記念スペシャルコラボレーションディナー◇日時2026年5月1日(金) 受付 18:00 ~ 19:00 ◇コース(全7皿・ワインペアリング付)税込 22,000円(一般)、税込 20,000円(メンバーズ) ◇予約ご予約は、公式HPまたはお電話にて承っております(tel. 03-3211-4000)  https://www.tablecheck.com/ja/shops/sichuandouhua/reserve ■伝統を守り、進化を遂げたシンガポール四川料理「四川豆花飯荘」四川料理の特徴は、中国各地の香辛料を使用した麻辣(マーラー)味。一般的には辛いイメージですが、四川産の黒酢や豆鼓(トウチ)、芝麻醤(チーマージャン)や甜麺醬(テンメンジャン)など辛くない調味料も併用することで、多種多様の味付けが生み出され、独特の味と香りが楽しめる料理となっています。 バラエティに富んだ味付けがあることから「一菜一格、百菜百味」(一つの料理には一つの品格が、百の料理には百通りの味がある)、「味在四川」(味は四川にあり)と称賛される味わいは、海を渡り洗練された料理へと進化しました。 伝統の味と技法を守りつつ、洗練された四川料理を確立した『四川豆花飯荘』。私たちは新たな可能性に挑戦し、常に進化した四川料理の創造を目指しています。 ■ワインと四川料理の意外な相性伝統的な四川料理のみならず広東・上海・北京そしてアジア各国のテイストを加えた幅広い新感覚の四川料理をご提供する「四川豆花飯荘」では、香りを重んじる四川料理に相性の良いワインを自慢のセラーに各種取り揃えております。常駐するソムリエが、約200種のワインの中からお料理に合うワインセレクトをお手伝いさせていただきます。 ■茶藝で楽しむ本場の中国茶国家資格を持ったティーマスターと呼ばれる茶藝師の芸術的パフォーマンスでお楽しみいただく八宝茶。ジャスミン、紅なつめ、クコ、菊花、氷砂糖、百合根、龍眼、クルミでご用意する四川豆花飯荘の八宝茶は、次の一皿に備え後味を整えるため、茶藝師が何杯でもお注ぎします。時間とともに氷砂糖が溶け出すなど、飲むたびに変化する八宝茶と四川料理との抜群のマリアージュをお楽しみください。 住所:東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング6F 電話番号:03-3211-4000 営業時間: 11:00~15:00(L.O. 14:30)/17:00~23:00(L.O. 22:00) 11:00~15:00(L.O. 14:30)/17:00~22:00(L.O. 21:00) URL:https://www.sichuandouhua-tokyo.com/ 公式Instagram:https://www.instagram.com/sichuandouhua_tokyo.jp/ 使うほどお得!四川豆花飯荘メンバーズクラブ年一度のお食事券プレゼントをはじめ、当店をご利用いただくほどに、楽しくお得なご優待が満載のメンバーズクラブ。季節ごとにご案内する賞味会や、シンガポール本店とのコラボイベントなど、クラブメンバー様限定の企画も大好評です。 https://www.sichuandouhua-tokyo.com/members.html

【阪神梅田本店】『ホットドッグ×フランスワイン』や『まぜそば×オーストラリアワイン』!? これまでにないペアリングに出会える8日間

阪神名物催事「第57回 阪神 大ワイン祭」を開催。まるで旅行気分を味わえるような、国境を越えた「料理×ワイン」のペアリングをご提案いたします。「第57回 阪神 大ワイン祭」 ■阪神梅田本店 8階 催場 ■4月29日(水・祝)~5月6日(水・休) 8日間 〈※最終日は午後5時終了〉 ■公式HP:https://web.hh-online.jp/hanshin/contents/saiji/wine/ 阪神百貨店の名物催事「阪神 大ワイン祭」を開催! 第57回を迎える今回は、ドイツ屋台グルメ「ホットドッグ」×「フランス赤ワイン」や、イタリアの食材を使用した「まぜそば」×「オーストラリア赤ワイン」など、国境を越えたペアリングをご提案いたします。百貨店にいながら、まるで旅行気分で国境を越えた料理を味わうことができるだけでなく、新たに好みのワインや料理を発見できるワクワク感も。 地政学的リスクの高まりを背景とした物価高や原油価格の高騰、さらにホルムズ海峡封鎖にともなう港湾の混雑などにより、ワインの値上げを余儀なくされる状況が続いています。 そんな時代でも皆様に「ワインの魅力に触れて欲しい」という思いから、流通価格の3~5割ほど、お得にお買い求めいただける「お買得ワイン」ブースや、20ブース約400銘柄の「フリーテイスティング」ブースを設けております。 「プレミアムテイスティング(要予約・有料)」ブースでは、1本1万円以上のワインを含め、ブース限定でお出ししている”ちょっといい”ワインも試飲できます。 ズラリと並ぶワインと会場の熱気をぜひご取材ください! まるで旅気分!?国境を越えた「料理×ワイン」のペアリングをご提案「Malülu et Hulülu(マルル エ ウルル)」&「世界酒 BAR トレゾール」 \ ドイツ屋台グルメ × フランス赤ワイン / ①カリーブルストドッグ(1人前)750円 一口大に切ったソーセージをカレー粉とケチャップで和えたドイツの定番屋台料理「カリーブルスト」をホットドッグ風にアレンジ!スパイスの刺激とケチャップの甘味が相性抜群です。 ②ベストハイム・ピノ・ノワール・パッション・ド・ヴィニュロン2023(50ml) 660円 特徴:香りの豊かさ \ スロバキア家庭料理 × スロベニア白ワイン/ ①スタッフドエッグ〈卵とポテトサラダ〉(1人前)680円 中央ヨーロッパに位置する内陸国、スロバキアの家庭料理として愛されるスタッフドエッグは、半熟卵とサニーポテトが入った、まろやかな味わい。 ②マリニッチ・シャルドネ・ヴィパウスカ・ドリナ2020(50ml)660円 特徴:シャープで洗練されたミネラル感 大阪・北新地「Bisou(ヴィス)×鴨だしラーメン一汁一麺」 \ 洋風まぜそば...

ご自宅で眠っているワインはありませんか?My Cellar Experience in Marriott~ワインとフレンチの“自分だけ”のマリアージュ~

料理に合わせて自分選んだワインの“答え合わせ”をする、新しいワイン体験!料理と合うかどうかは当日のお楽しみ♪新たなワインの魅力を発見するワイン好き必見のイベントです。名古屋マリオットアソシアホテル(名古屋市中村区・総支配人 杉本 篤史)では、2026年5月31日(日)、フランス料理「ミクニナゴヤ」にて、My Cellar Experience in Marriott~ワインとフレンチの“自分だけ”のマリアージュ~を開催します。 ご予約・詳細はこちらお客様ご自身のワインセラーに眠る“特別な一本”を主役に、名古屋マリオットアソシアホテルの料理人とソムリエが寄り添いながら、そのワインが最も輝く瞬間を共に作り上げる、体験型ダイニングイベントです。 事前にご案内する料理内容を元に、お客様ご自身でワインをお選びいただき、当日は料理とワインの相性を確かめる。いわば“答え合わせ”の時間をお楽しみいただけます。 ワインの奥深さと新たな感動に出会う特別な夜をお届けいたします。 My Cellar Experience in Marriott~ワインとフレンチの“自分だけ”のマリアージュ~■日時:2026年5月31日(日) 17:00~ ■場所:52階 フランス料理「ミクニナゴヤ」 ■料金:ペア¥90,000(お料理・税金・サービス料を含む) ■公式HP(https://www.associa.com/nma/recommend/20260331.html)  ※ワインはお客様ご自身でご用意・事前お預かり ※要予約 Menu *おすすめワイン ~お口取り~ 〇とうもろこしとフォアグラのテリーヌ 白バルサミコのヴィネグレット 濃厚なフォアグラと優しい甘味のとうもろこしのテリーヌ。酸味の効いたバルサミコヴィネガーが旨味を引き立てます。 *王道のシャンパーニュ、貴腐や酒精強化などの甘口ワインとも。 ~冷前菜~ 〇蟹とトマトのムース ガスパチョのジュレと共に 蟹と相性の良いトマトを滑らかなムースに仕立てました。爽やかなトマト風味のジュレを添えてお愉しみいただきます。 *軽やかなリースリングやソーヴィニョンブラン、辛口のロゼ。 ~温前菜~ 〇鮑と帆立のパートフィロ包み 茶巾仕立て エスカルゴバター添え 贅沢な魚介の共演。鮑と帆立貝を薄い生地で纏い、茶巾に見立て食感よくパリパリに焼き上げます。パセリとガーリックを効かせたバターソースを添えて。 *樽香の効いた白、熟成香ある白。リッチな飲み口のワイン。 ~魚料理~ 〇甘鯛のヴァプールとポワローのエチュベ シャンパンソース 日本料理でも珍重される甘鯛をフランス料理で。上品かつ味わい深い甘鯛を熱々に蒸し上げます。シャンパンをふんだんに使用したクリーミーなソースで。 *ミネラル溢れるシャープな飲み口の辛口ワインやシャンパン。 ~肉料理①~ 〇北海道産鴨のロティ フランボワーズのサラダとビガラード 食感豊かで濃厚な味わいの鴨肉を程良い火加減でロースト。 甘酸っぱいソースとジューシーな鴨肉の組み合わせは絶妙です。 *ピノノワール、グルナッシュ、シラーなど酸味・果実味共に豊かな赤。 ~肉料理②~ 〇仔羊のローストと緑豆のフランセーズ タイムと合わせた香り高い仔羊のジュ 仔羊の中でも最良の部位とされる鞍下肉。香草の風味と共に焼き上げます。柔らかい赤身と甘み溢れる脂身の旨味を思う存分ご賞味ください。 *カベルネやメルロ等、渋みとまろやかさを備えるフルボディ赤。 〇完熟フロマージュ 〇お口直しの冷たいデザート 〇デザートの盛り合わせ 〇コーヒー 又は 紅茶とプティフール ≪ソムリエ コメント≫ こちらのコースは、様々なタイプのワインが、それぞれの料理と共にどのような表情を見せ変化を遂げるか、お愉しみいただける構成となっています。上記のお勧めワインはほんの一例です。 前半はワインのフレッシュさやミネラル感を引き立て、後半はワインの奥行きや質感がより感じられる流れとなっております。 お客様にお持ちいただいたワインと、料理長・中村の料理との対話を通じて、新しい体験をしていただけるよう、我々ソムリエが精一杯お手伝いいたします。 こちらのメニューを見て、ぜひご自身のセラーに眠っているワインの中から料理に合いそうなワインを探してみてください。 メニューに合うワインの購入をお考えの方は、 ジェイアール名古屋タカシマヤ ワインメゾンでも、ワインのプロがお客様をサポートいたします。 こちらで購入いただいたワインは、ワインメゾンよりホテルに直接お届けします。 ※食物アレルギーがございましたら、予めご連絡ください。 ※ショートパンツやサンダル履きなど軽装でのご入店はご遠慮いただいております。 男性のお客さまには、ジャケット又は襟付きのシャツの着用をお願いしております。 名古屋マリオットアソシアホテル 450-6002愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4URL: https://www.associa.com/nma/Tel:...

【開催レポート】うなぎ処 鰻楽「うなぎtoワイン Vol.2」を開催鰻重や蒲焼だけではない、うなぎの新たな楽しみ方を提案

うなぎを使ったメニューを中心とした全10品とワイン・ノンアルコールドリンクのペアリングを提供。和と洋を横断する多彩なメニュー提案で、うなぎの新たな魅力を体験いただく特別イベントとして好評株式会社鰻楽(本社:宮崎県宮崎市、代表取締役社長:大森龍太郎)は、2026年3月27日、うなぎ処 鰻楽(宮崎県宮崎市)にて、イベント「うなぎtoワイン Vol.2」を開催いたしました。 本イベントは、うなぎをより自由に、より多彩に楽しんでいただくことを目的に実施したもので、うなぎを使ったメニューを中心とした全10品と、カリフォルニアワインまたはノンアルコールドリンクの飲み放題をご提供しました。 うなぎの新たな楽しみ方を提案するイベントとして開催うなぎは、鰻重や蒲焼といった定番のメニューで親しまれてきました。 一方で今回の「うなぎtoワイン Vol.2」では、うなぎを和食の定番メニューにとどめず、前菜、軽食、洋風アレンジ、季節感のある一皿まで幅広く展開し、カリフォルニアワインとのペアリングとともに楽しんでいただくイベントとして実施しました。 当日は、うなぎを使ったメニューを中心とした全10品をビュッフェスタイルで提供しました。和の枠に閉じない多彩な提案を通じて、うなぎの新たな魅力を体験いただく機会となりました。 【当日提供メニュー】・揚うなぎの彩サラダ ・うなぎの和風タレピッツァ ・うなぎのトマトピッツァマルゲリータ ・新じゃがとアスパラの肝アヒージョ ・うなぎの白焼き ・春野菜とうなぎのばらちらし ・うなぎの肝ペーストクラッカー ・うなぎとシーフードの菜の花ピッツァ ・うなぎと生ハムチーズ揚げ春巻き ・山椒プリン 来場者からは、料理内容と体験価値の両面で好評の声参加者からは、以下のような声が寄せられました。 「料理はどれもおいしく、ワインとマッチしていた」 「このお店で、この雰囲気でやるからこそ来る価値がある」 「料理もしっかりしていて満足感があった」 「次回も開催されるなら参加したい」 料理の味わいや組み合わせだけでなく、会場の雰囲気を含めた体験全体についても評価をいただき、うなぎの新しい楽しみ方を提案する場として、印象に残るイベントとなりました。 また、特に好評だったメニューとして、「うなぎの肝ペーストクラッカー」「新じゃがとアスパラの肝アヒージョ」が挙げられました。いずれも、従来の「うなぎ=鰻重・蒲焼」というイメージから一歩外れた提案であり、うなぎの新たな魅力を感じていただけるメニューとして支持を集めました。 今後も、うなぎの多彩な楽しみ方を提案今回のイベントを通じて、うなぎは鰻重や蒲焼だけでなく、サラダ、ピッツァ、アヒージョ、春巻き、ちらしなど、さまざまな形で楽しめる食材であることを改めて提案する機会となりました。 鰻楽では今後も、うなぎ本来のおいしさを大切にしながら、日常の食卓から特別な時間まで、より多様な楽しみ方を提案してまいります。 イベント概要イベント名 うなぎtoワイン Vol.2 開催日 2026年3月27日(金) 時間 18:30開場/19:00開始/21:00終了 会場 うなぎ処 鰻楽(宮崎県宮崎市塩路2300番地) 内容 うなぎを使ったフィンガーフード10種類、ワインまたはノンアルコールドリンク飲み放題 協力 Cave de Vin elevage(カーヴ・ド・ヴァン・エレヴァージュ) 会社概要株式会社鰻楽は、国産うなぎを中心とした商品の企画・販売を手がける企業として、養殖から販売までのネットワークを活かし、九州産うなぎの魅力を多くの方に届ける取り組みを行っています。 素材や製法にこだわり、ご家庭用から贈答用まで幅広い商品を展開しています。 報道関係者からのお問い合わせ先株式会社鰻楽 広報 E-mail:pr@manraku.net

ナチュラルワインとコーヒーの新しいペアリング体験。コーヒーを”食べる”モカブル、Natural Wine Love Vol.6に出店

2026年4月18日(土)〜4/19(日)開催、ワインを愛する全ての人々とともに。株式会社モカブル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:糸山彰徳)は、2026年4月18日(土)~4月19日(日)に開催される「Natural Wine Love Vol.6」にて、コーヒーを“食べる”新たな体験をお届けする「MOKABLE(モカブル)」を出店します。   Natural Wine LoveとはNPO法人Farmers Market Associationが開催する、国内ワイナリーを中心に、インポーターやワインショップ、フードが集うイベントです。ナチュラルワインのみを扱う場ではなく、国内の生産者を応援しながら、「ナチュラルワインカルチャー」の持つ自由でオープンなアティテュードを広げ、ワインを愉しむことを目的としています。 ■出店概要 Natural Wine Love Vol.6 日程:2026年4月18日(土)& 19日(日) 時間:11:00〜17:00 会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭 主催:NPO法人Farmers Market Association(@farmersmarketjp) 運営協力:ナチュマルワインストア(@nachumaru.winestore) Instagram:@natural_winelove 公式サイト:https://natural-wine-love-vol-6.studio.site/ ナチュラルワインとコーヒーの新しいペアリング体験コーヒーはブドウと同様に、産地や品種ごとに異なる個性を持ちます。さらに、精選や焙煎といったプロセスによってアロマが大きく変化する点も、ワインと共通しています。モカブルは、コーヒー豆をまるごと使用した、コーヒーを“食べる”という新しい体験。見た目や口溶けはチョコレートのようでありながら、カカオを使わず、コーヒー本来の華やかな香りとリッチな味わいをそのまま感じていただけます。“飲む”コーヒーでは出会うことのなかった、ワインとのペアリング。コーヒーの奥行きある香りが、ワインの持つ果実味や余韻をより豊かに引き立てます。   会場では、モカブルの試食提供および商品の販売を実施。  “飲む”コーヒーでは出会えなかった、ワインとの新しいペアリング体験をご提案します。コーヒー豆をまるごと使用したモカブルだからこそ実現できる、香りの豊かさや余韻の広がりを通して、コーヒーとワインの新たな楽しみ方を感じていただけます。 商品ラインナップ■モカブル オリジナル商品モカブル ローステッドコスタリカ ヴォルカンシートSHG パウチ(36g)深煎り〜中煎りの焙煎豆をバランスよくブレンドし、上質な苦味とともに複雑な甘みも感じられる味わい。 モカブル フルーティ エチオピアイルガチャフィG1 パウチ(36g)浅煎りをメインにブレンドし、まるで柑橘やイチゴのようなフルーティな豆の個性が際立つ味わい。 モカブル アソーテッド キャレボックス(12枚)ローステッドとフルーティ、2種のキャレをひと箱に詰めたギフトにも最適なアソーテッドボックス。 コーヒーを“食べる”モカブルモカブルは、「大切に育てられたコーヒー豆の個性を余すことなく楽しんでいただきたい」という思いから始まった、コーヒーをまるごと食べることができる製品です。豆の約70%がフィルターに残ってしまう“飲む”スタイルに対して、コーヒー豆をまるごと微粉砕し使用することで、豆が持つ豊かな香りや美味しさなどの貴重な成分をとりこぼさず、無駄なく最大限引き出します。  モカブル公式サイト:https://mokable.jp ■コーヒーを“食べる”新たな体験まるごと微粉砕したコーヒー豆とサステナブル植物油脂から生まれたモカブル。見た目や口どけはチョコレートのようですが、ひと口で広がるのは、スペシャルティコーヒーの華やかな香りとリッチな味わい。コーヒーを“食べる”という今までにない体験と特別な時間をお届けします。 ■世界のプロフェッショナル場にも採用されていますモカブルは、世界のトップパティシエやミシュラン星付きレストランをはじめ、日本および北米のプロフェッショナルな方々に採用されています。 株式会社モカブルについて私たちは、「大切に育てられたコーヒー豆の個性を余すことなく楽しんでいただきたい」という想いのもと誕生しました。2025年4月、日本法人「株式会社モカブル」を設立し、北米市場でも「MOKABLE」として販売を開始。同年7月には北米法人も設立しました。  代表取締役...

【ロイヤルパインズホテル浦和】埼玉県で最も歴史あるワイナリー「秩父ワイン」メーカーズディナーを6月11日(木)開催

生産者・村田道子氏をお招きしワインに込められた想いを聞きながら、ワインと特別料理のペアリングをお楽しみいただける一夜限りのメーカーズディナー。ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:井上 理)が運営するロイヤルパインズホテル浦和19FフレンチレストランRPRでは2026年6月11日(木)19時より一夜限りのメーカーズディナー「秩父ワインメーカーズディナー」を開催いたします。 1940年創業の埼玉県初の老舗ワイナリー「秩父ワイン」の村田道子氏をお招きし、代表銘柄『源作印』や日本百名山のひとつ両神山麓の自社畑で栽培した『KARASAWA』などワインに込められた想いを聞きながらワインと特別料理のペアリングを愉しむ食事イベントとなっております。 ロイヤルパインズホテル浦和総料理長杉山シェフの特別コース料理と、ソムリエ関厳選の秩父ワイン5種。この日限りの限定ワインも含めた、一夜限りの特別ディナーをお愉しみください。 ■秩父ワイン秩父ワインは、1940年創業の埼玉県小鹿野町にある老舗「有限会社秩父ワイン」が醸造する、日本ワインの先駆け的存在。「本物をつくる」という思いを大切につくられたワインは、日本ワインコンクール金賞受賞「源作印 GKT 白」をはじめ、数々の銘柄が継続して高い評価を獲得。さらにフランス・マコン国際コンクール(2025)、サクラアワード(2025)でも受賞を重ねる。代表銘柄は創業者・浅見源作氏の名前からとった『源作印』や日本百名山のひとつ両神山麓の自社畑で栽培した『KARASAWA』など。 ■秩父ワインメーカーズディナー概要開催日:2026年6月11日(木) 時間受付:18:30~/お食事 19:00~21:00 会 場:ロイヤルパインズホテル浦和 レストランRPR〈19F〉 料 金:1名さま¥22,000(お料理・お飲み物・税金・サービス料込み) *コース料理に合わせて5種類のワインをご用意いたします。 *ご予約はテーブルチェックによる事前決済にて承っております。何卒ご了承ください。 メーカーズディナーご予約はこちら ■ペアリングリスト源作印 甲州シュールリー 源作印 秩父シャルドネ Domaine Chichibu KARASAWA KARASAWAメルロ リムーザンオーク樽貯蔵 源作印 巨峰 眼下に広がる眺望とアート感覚あふれるインテリア。フレンチの伝統にシェフの感性を取り入れた、繊細で味わい深い料理をソムリエ厳選による世界各国のワインとともにお楽しみいただけます。 店舗名:レストランRPR 住 所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 ロイヤルパインズホテル浦和 19F 時 間: ランチ [平日]11:30~14:30(ラストオーダー 14:00) [土・日曜日・祝日]11:00~15:00(ラストオーダー 14:30)ディナー 17:00~21:00(ラストオーダー20:00) HP:https://www.royalpines.co.jp/restaurant_bar/rpr ご予約:https://www.tablecheck.com/shops/royalpines-rpr/reserveTEL:(048)827-1165(直通) 【ロイヤルパインズホテル浦和】 浦和駅より徒歩7分、都内・GMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)へのアクセスも便利なフルサービスホテル。全11種の客室と8つのレストラン、多彩な宴会場とチャペルを備え、お客様の人生に寄り添ったサービスをご提供いたします。 企業名:ロイヤルパインズホテル浦和 所在地:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 開業日:1999年(平成11年)10月7日 主要施設:客室196室、レストラン&バー8店舗、宴会場13室、チャペル、神殿、写真室、美粧室、衣裳室、駐車場、他 アクセス:JR「浦和駅」西口より徒歩7分 電話番号:048-827-1111(代表) 公式ホームページ:https://www.royalpines.co.jp/
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