スパークリングワイン
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イベント
アルザスワインは、東京にてマスタークラスシリーズを開催し日本市場での存在感をさらに強化致します。
白ワインや赤ワイン(特にピノ・ノワール)、等のスティルワインからスパークリングワインまで幅広いスタイルを有するアルザスワインは、その高い汎用性が特長です。高級レストランにおける料理とのペアリングはもちろん、日常の食卓にも寄り添う存在として、日本市場における存在感を一層高めています。
2025年において、日本はアルザスワインの輸出額ベースで第6位の市場となり、アメリカ、ドイツ、イギリスなどに次ぐ重要市場として位置付けられています。また、日本はアジアにおける最大の市場であり、スティルワインにおいては輸出第4位の市場となっています。
こうした背景のもと、アルザスワイン委員会(CIVA:Comité Interprofessionnel des Vins
d’Alsace)は、アカデミー・デュ・ヴァン東京とのパートナーシップにより、アルザスワインの理解をさらに深めて頂くため、全4回のマスタークラスシリーズを開催いたします。
本シリーズの4回に参加された方には、CIVA発行の公式修了証が授与され、アルザスワインへの理解と専門性が認められた証となります。
マスタークラス開催概要
日程
2026年06月07日
2026年09月13日
2026年10月11日
2026年11月08日
時間: 16:00~18:00
会場: アカデミー・デュ・ヴァン東京(青山)
講師
本シリーズは、日本におけるアルザスワイン委員会公式講師である五鬼上泰樹氏(Yasuki Gokijo)が講師を務めます。初回となる6月7日のセミナーには、CIVAのトレーニングおよびコンクール責任者であり醸造学者であるティエリー・フリッチ(Thierry Fritsch)氏を迎え、特別セッションを実施いたします。
お問い合わせ先と申込
詳細と申込につきましては、こちらからお問い合わせください。
「Alsace Rocks!」キャンペーンとの連動
本マスタークラスシリーズは、日本全国で展開される「Alsace Rocks!」春・秋キャンペーンと連動した取り組みです。期間中、消費者は全国の参加ワインショップ、レストラン、ワインバーにてアルザスワインを体験していただけます。
また、キャンペーン期間中は、店頭のポスターに掲載されたQRコードを通じて、アルザスワインのラッキードロー企画に参加することができ、消費者との接点をさらに強くするものです。
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商品サービス
収穫時期のずらしで個性を生むカサルファルネートより、ペットナットが新登場。業務店限定で2026年5月18日より発売
同じ畑で育つヴェルディッキオを収穫時期で造り分けるカサルファルネートから、これからの季節にぴったりの爽やかな微発泡ワインが登場。ワインを輸入販売する株式会社ヴィントナーズ(東京都港区虎ノ門/代表取締役社長 磯田道明)は、イタリア・マルケ州のワイナリー「カサルファルネート(CASALFARNETO)」より、新たに微発泡ワイン「アンセストラル NV(ANCESTRALE NV)」を2026年5月18日に発売いたします。
「カサルファルネート」は、“イタリアのシャブリ”とも称されるヴェルディッキオ種の魅力を追求し、同じ畑で育つ葡萄の収穫時期を意図的にずらす独自のアプローチで多彩な表現を生み出す生産者です。本商品は、発酵途中で瓶詰めする昔ながらの製法「メトド・アンセストラル」を採用し、フレッシュさと複雑味を併せ持つ味わいに仕上げました。初夏から夏にかけてのシーンに寄り添う、爽やかな微発泡ワインとして新たなラインアップに加わります。
■商品概要ANCESTRALE NV/アンセストラルタイプ:微発泡ワイン・白・辛口
原産地呼称:VINO BIANCO FRIZZANTE
品種:ヴェルディッキオ100%
醸造:酸味を保つために通常の収穫時期より2週間早く収穫。ステンレスタンクにて発酵、発酵途中に酵母ごと瓶詰めし、瓶内で二次発酵。
残糖:0.1g/L
ガス圧:2.0bar
アルコール度数:11.0%
レモンがかった濁りのある黄金色。やや濁りのある色合い。青リンゴやハーブ、柑橘を思わせるフレッシュで爽やかなアロマ。非常に繊細でクリーミーな泡立ち。フレッシュさに加え、複雑味も感じられ、グレープフルーツのようなニュアンスが爽快感を引き立てます。
2023年に誕生した本ワインは、トゥア・リータ「レディガフィ」でワイン・アドヴォケイトおよびワイン・スペクテーターにて100点を獲得した名醸造家、ステファノ・キオッチョリ氏が協力しています。
発酵途中で瓶詰めし、残糖のみを利用して瓶内二次発酵を促す製法は「メトド・アンセストラル」と呼ばれます。“アンセストラル”とは「昔ながらの」「先祖代々の」という意味を持ちます。
無濾過で仕上げているため瓶底に澱が残りますが、飲む前に軽く撹拌することで、より複雑味と旨味を引き出すことができます。
カサルファルネートは、かつて農民が月の満ち欠けを頼りに収穫や醸造のタイミングを決めていたという伝承に着想を得て、ラベルにムーンフェイズを描きました。アンセストラル方式が持つ“自然とともに歩む造り”を象徴するデザインです。
・希望小売価格:4,356円(税込)
イタリア・マルケ州、ヴェルディッキオ・ディ・カステッリ・ディ・イエージのエリアで1995年に創立されました。
標高300〜400m、総面積60haの敷地を所有し、葡萄畑のほかオリーブやマルケ名産のスイートピーの栽培も行っています。
創業者であり現オーナーのパオロ・トーニ氏は、ワイン造りにおける革新と伝統の調和を追求し続けてきました。 彼の哲学は「自然のリズムに寄り添い、時間の味わいを大切にすること」。その情熱が、カサルファルネートのすべてのワインに息づいています。
1995年よりダニーロ・ソルストリ氏が醸造責任者となり、翌1996年から瓶詰を開始。多くの生産者が区画ごとに異なるワインを造る中、カサルファルネートは同じ畑で育つ葡萄の収穫時期をずらすことで個性を生み出す独自のスタイルを確立しています。
■「ヴィントナーズ」について株式会社ヴィントナーズは1998年創業のインポーターです。現在では、フランス・イタリア・スペインを中心に160以上のワイナリーを取扱い、バラエティに富んだ厳選したハイクオリティーワインをご用意しております。
【 あなたの「美味しい」が見つかる。 Discover your “Delicious”.】をコーポレートスローガンに掲げております。高品質で豊富なワインの中から、お客様一人ひとりのお好みに合った「美味しいワイン」選びを私たちにお手伝いさせてください。
公式サイト https://www.vintners.co.jp/
経営情報
ロワールワイン委員会、2026年日本における取り組みを発表
多様性と持続可能性を体現するロワールワインの魅力を発信ロワールワイン委員会(InterLoire)は、フランスを代表するワイン産地のひとつであるロワール地方の魅力と最新動向を発信します。多様なテロワールとブドウ品種から生まれるロワールワインは、白・ロゼ・赤・スパークリングと幅広いスタイルを備え、日常から特別なひとときまで寄り添う「人生のワイン」として、世界中でその存在感を高めています。
また、持続可能なブドウ栽培の推進や2030年に向けた生産計画を通じて、環境配慮と品質向上の両立を図りながら、未来志向のワイン産地として進化を続けています。
本リリースでは、2026年におけるロワールワイン委員会の日本での取り組みについて、先日開催されたプレス・業界関係者向けテイスティングセミナーの開催報告とともにご紹介します。
プレス・業界関係者向けテイスティングセミナーを開催
2026年4月7日(火)、東京都内にてプレスおよび業界関係者様向けのテイスティングセミナーを開催しました。(一社)日本ソムリエ協会認定ソムリエ・エクセレンスであり、ロワールワインについても造詣が深い中西祐介氏を講師に迎え、約70名のゲストに向けて、分かりやすい解説とともにロワールワインの多様性をご紹介しました。
ロワール地方には34のAOPと1つのIGPがありますが、今回セミナーではその中から18種類のワインをセレクト。スパークリング、白、赤、ロゼ、デザートワインと幅広いラインナップで、ロワールワインの“多様性”を体感いただける内容としました。さらに、ロワール地方の郷土料理も特別にご用意し、ワインとのペアリングもお楽しみいただきました。
会場では、フランス最長の河川であるロワール川を、ロワールワイン委員会のテーマカラー「ロワールブルー」で表現したディスプレイを展開。味覚のみならず視覚からもロワールワインの魅力を体感いただきました。
ご参加いただいたゲストの皆さまからは「ロワールワイン単体だけでもすごく美味しいと感じましたが、お料理と合わせるとさらに相乗効果で美味しくなる!」や「スパークリングから白、赤、甘口まで非常に幅広いラインナップで、それを同時に体験できてよかった。」といった声が寄せられ、盛況のうちに閉会しました。
全国4大都市でソムリエ向けセミナーを開催
一般社団法人日本ソムリエ協会様にご協力いただき、2026年5月25日(月)の東京開催を皮切りに、名古屋(7月)、福岡(9月)、大阪(11月)の全国4大都市にて、ソムリエの皆さまを対象としたワインセミナーを開催します。
本セミナーでは、ワインの専門家であるソムリエの方々に向けて、テーマごとにロワールワインの魅力をより深く掘り下げてご紹介する内容を予定しております。講師は先日のテイスティングセミナーでもご好評をいただいた中西祐介氏をお迎えします。
ロワールワインへの理解を一層深めていただくとともに、日本におけるさらなる認知向上と普及を目指します。
<コラム> 数字で見る 日本のロワールワイン
ロワールワインの日本への輸出量は2025年において前年比+1.0%の8,241ヘクトリットル*1となりました。
輸出量として一番多いAOPはミュスカデがクレマン・ド・ロワールを抜いて1位*2となりました。価格帯としてもアクセスしやすく、ライトな飲み口で和食などのお食事との相性もよいミュスカデはデイリーに楽しめる高品質なワインとして評価されています。
輸入金額としてはクレマン・ド・ロワールが1位*3をキープしています。
*1 :ロワールワイン委員会管轄のAOP・IGPの合計数量。
*2、3:2025年日本への輸入量・金額。(出典:フランス税関)
ロワールワイン委員会としても、日本は2026年においてロワールワインの輸出拡大および認知向上を図る重点市場の一つに位置づけられており、輸出量ベースでは世界第9位、市場シェアも2.2%と着実に存在感を高めています。これからのロワールワインにぜひご注目ください。
ロワールワイン委員会について
フランスにおける原産地呼称保護(AOP)ワインの生産地域として第3位を誇るロワール地方において、ロワールワイン委員会(InterLoire)は、ワイン生産者、ネゴシアン、協同組合など3,000の事業者を結集し、地域全体のワイン生産量の80%を担っています。
ロワールワイン委員会(InterLoire)は、ナント地区、アンジュー=ソミュール地区、トゥーレーヌ地区に属する34のアペラシオンおよび呼称、さらにIGPヴァル・ド・ロワールを統括しており、その生産地はヴァンデ県からピュイ=ド=ドーム県に至る14県、総面積42,000ヘクタールに広がっています。
「ロワールワインにとって、日本は輸出量・額ともに世界トップ10に名を連ねる極めて重要な市場です。日本の皆様の期待にさらに寄り添うため、数年ぶりに日本市場に向けたプロモーション予算を確保いたしました。ロワールワインが日本の消費者の皆様の期待に応えられていることを確信しております。」(ロワールワイン委員会・広報委員会 委員長 Pierre-Jean SAUVION ピエール=ジャン・ソーヴィオン)
公式サイト:https://www.vinsdeloire.fr/en
Instagram:https://www.instagram.com/vinsdeloire.officiel/
YouTube: https://www.youtube.com/@VinsdeLoire
Facebook: https://www.facebook.com/login/?next=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FVinsdeLoire
その他
クレマン・ダルザス、卓越の50周年を祝う
スパークリングワインは、いま世界的にこれまで以上の人気を集めています。フレッシュさ、エレガンス、そして優れたコストパフォーマンスを兼ね備えたワインが、多くの消費者に支持されています。こうした潮流の中で、クレマン・ダルザスは現代のニーズに見事に応える存在です。高い品質と親しみやすさを両立した洗練されたスパークリングワインとして、アルザスは改めて市場のトレンドを先取りし、「上質な泡」への関心の高まりに応えています。
2026年、AOCクレマン・ダルザスは誕生50周年を迎えます。1976年の公認以来、クレマン・ダルザスはフランスを代表するスパークリングワインのひとつとして確固たる地位を築き、フランス国内はもとより世界各国で高く評価されてきました。
この50年の間に、クレマン・ダルザスは地域の特産的存在から大きく成長し、シャンパーニュに次ぐフランス第2位のスパークリングワイン産地となりました。2025年の生産量は約4,500万本に達し、同年のアルザスAOCワイン全体の約40%を占めています。伝統、精密な技術、そしてアルザスならではの個性が融合した、非常に活気あるカテゴリーへと発展しています。
2025年の構成は、白が87%、ロゼが13%で、ロゼは100%ピノ・ノワールから造られます。主要品種はピノ・ブラン/オーセロワ(54%)で、続いてピノ・グリ(16%)、ピノ・ノワール(15%:うちロゼ13%、ブラン・ド・ノワール2%)、リースリング(9%)、シャルドネ(6%)となっています。フランス・クレマン生産者・製造者全国連盟によると、この確かな品種基盤を背景に、2025年には市場シェア33.2%を記録し、フランス国内および輸出市場の双方で、フランス産AOCクレマンの中で首位の地位を維持しています。ロワール(25.5%)やブルゴーニュ(21.1%)を大きく上回っています。
アルザスの伝統に根ざしたストーリー
AOCとしての制定は1976年ですが、アルザスにおけるスパークリングワインの歴史はさらに古く、19世紀後半にはすでに伝統方式(瓶内二次発酵)による生産が行われていました。
AOCクレマン・ダルザスの制定により、品質と真正性を保証するための厳格な規定が設けられました。主な要件は以下の通りです:
ブドウは手摘み収穫
房ごとのプレス(全房圧搾)
伝統方式による瓶内二次発酵
澱とともに一定期間以上熟成(瓶内熟成)
これらの厳しい基準により、すべてのクレマン・ダルザスは高い精度と職人技を体現しています。
アルザスならではの個性
クレマン・ダルザスの最大の特徴は、その「アルザスらしさ」にあります。
ピノ・ブラン、ピノ・グリ、リースリング、ピノ・ノワール、オーセロワ、シャルドネといったアルザスの主要品種を主体に造られることで、フレッシュで軽やかなスタイルから、よりコクのある食事向きのスタイルまで、多彩な表現が可能になります。
また、冷涼な気候と多様な土壌構成も重要な要素です。長い成熟期間により、ブドウは自然な酸を保ちながら繊細なアロマを育みます。その結果、純粋さ、エレガンス、そして優れたバランスを備えたスパークリングワインが生まれます。
クレマン・ダルザスは単なる「アルザス産スパークリングワイン」ではなく、テロワールと品種の個性を映し出す真の表現なのです。
世界へ広がる成功
この50年で、クレマン・ダルザスはフランスを超えて世界的な評価を獲得しました。
現在では80カ国以上に輸出され、その品質、汎用性、親しみやすさが世界中で高く評価されています。ソムリエやワインのプロフェッショナルからは、幅広い料理に合わせやすい「食中酒」としても支持されています。
アペリティフから本格的な食事まで、エレガントでありながら気軽に楽しめる、祝祭性と本物志向を兼ね備えたスパークリングワインです。
日本市場との高い親和性
数ある海外市場の中でも、日本はクレマン・ダルザスへの評価が特に高い市場のひとつです。
日本の消費者が重視する「エレガンス」「純粋さ」「バランス」「適度なアルコール度数」といった要素は、まさにクレマン・ダルザスのスタイルそのものです。きめ細かな泡と爽やかな酸は、刺身や寿司、天ぷら、季節の和食など、日本料理との相性も非常に高く、食卓での汎用性に優れています。
また、繊細なアロマとクリーンな余韻は、日本の食文化における「調和」や「繊細さ」とも高い親和性を持っています。その結果、クレマン・ダルザスは日本のソムリエやワイン業界関係者、そして消費者の間で着実に認知を高めています。
50周年、その先へ
この50周年は、クレマン・ダルザスの成功を築いてきたアルザスの生産者たちの努力を称える節目でもあります。
品質への強いこだわり、革新、そして持続可能性への取り組みに支えられ、アルザスの生産者たちは世界における評価をさらに高め続けています。
半世紀にわたる歩みを経て、クレマン・ダルザスはこれからも、そのフレッシュさ、フィネス、そして唯一無二のアルザスらしさで、世界中のワイン愛好家を魅了し続けていきます。
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カリフォルニアのワインブランド「アデュレーション」から新スパークリングワイン登場!
業務店限定で2026年5月より発売予定。一部店舗で4月10日より先行販売開始。4月11日・12日には恵比寿にて試飲販売イベントを開催。ワインを輸入販売する株式会社ヴィントナーズ(東京都港区虎ノ門/代表取締役社長 磯田道明)が、カリフォルニアのワインブランド「アデュレーション(Adulation)」より、新たにスパークリングワイン「アデュレーション・ブリュット・スパークリング NV(ADULATION BRUT SPARKLING NV)」を2026年5月に発売いたします。
4月10日(金)からは、日本各地の一部店舗にて先行販売を開始。さらに、4月11日(土)・12日(日)には恵比寿にて無料の試飲販売イベントを開催いたします。
「アデュレーション」は、カリフォルニアの大手ワインメーカー「フィオール・ディ・ソーレ(Fior di Sole)」社が展開するブランドで、気負わず日常的に楽しめるワイン造りをコンセプトとしています。2019年の日本導入以来、手頃な価格帯と安定した品質で多くの支持を集めてきました。
ブランド名「アデュレーション」は“称賛、賛辞”を意味します。
思わず讃えたくなるような、すっきりとした味わいの“カリ泡”(カリフォルニア・スパークリング)をぜひお楽しみください。
■商品概要「思わず讃えたくなる、“カリ泡”。きらめく、Adulation」ADULATION BRUT SPARKLING NV/アデュレーション・ブリュット・スパークリング
タイプ:スパークリング白・辛口
原産地呼称:CALIFORNIA
品種:シャルドネ78% ピノ・ノワール17% シュナン・ブラン5%
醸造:シャルマ方式 残糖分:8.0g/L
淡いペールイエローの外観。洋梨や青リンゴ、桃など、豊かな果実香と青いハーブのニュアンス。心地よい泡と酸味、ネクタリンや熟したメロンの果実味がバランスよく広がります。クリーンで爽やかなスタイルで、キレもよく飲み飽きないスパークリングです。
希望小売価格:3,960円(税込)
「アデュレーション(Adulation)」は、カリフォルニア州ナパ・ヴァレーに拠点を置くワインメーカー「フィオール・ディ・ソーレ(Fior di Sole)」社が展開するブランドの一つです。同社は、イタリア出身のステファノ・ミゴットと妻のヴァレンティーナ・グオロの2名によって運営されており、ナパ・ヴァレーを中心にカリフォルニア各地の優良生産者から葡萄を調達し、幅広い価格帯のワインを手がけています。
ステファノ・ミゴットはヴェネト出身で、3代続くワイナリーに生まれました。イタリア最古の醸造学校であるコネリアーノ醸造学校にて醸造学の学位を取得し、実家で14年間ワイン造りに携わった後、アメリカへ移住。イタリアで培った醸造技術をカリフォルニアに持ち込み成功を収めました。今回入荷の「アデュレーション・ブリュット・スパークリング」でも、カルティッツェをはじめとするDOCGレベルのプロセッコで用いられる小型タンクで二次発酵を行い、プロセッコらしいフレッシュなアロマときめ細やかな泡立ちを実現しています。
ブランドロゴに記された「LOVE EXCESSIVELY」は「献身・深い愛」を意味し、ワイン造りへの情熱を消費者と分かち合いたいという想いが込められています。陽気なカリフォルニア文化にイタリアワインの文化を掛け合わせたスタイルで、気負わず楽しめる味わいが特徴です。
■ 4月10日(金)より、全国の一部店舗にて先行販売を開始ぜひこの機会にお立ち寄りください。
※営業時間・在庫状況は店舗により異なります。詳細は店舗へお問い合わせください。
【先行販売取扱店】ビックリッキー夕陽ヶ丘店(北海道・北見市)〒090-0058 北見市高栄西町9丁目1-1
TEL 0157-26-6141営業時間 9:00~21:00
WINE MARKET PARTY(東京・恵比寿駅)〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4-20-7 恵比寿ガーデンプレイスB1F
TEL 03-5424-2580
営業時間 11:00~20:00
タカムラ ワイン&コーヒーロースターズ(大阪・肥後橋駅)〒550-0002...
商品サービス
【グランドニッコー東京 台場】『プライベートワイン ビンテージ2025』2026年4月1日(水)より販売開始
今注目の“オレンジワイン”をホテルオリジナルで無濾過ならではの旨味を楽しむ、2種の味わい「東京を楽しむ 東京をくつろぐ」ひとときをお届けするグランドニッコー東京 台場(住所:東京都港区 総支配人:塚田 忠保)は、東京都に醸造所を構える「深川ワイナリー」(株式会社スイミージャパン 住所:東京都江東区、代表取締役:中本 徹)の協力のもと、2025年ビンテージのプライベートワインを2026年4月1日(水)より販売いたします。
グランドニッコー東京 台場では、2017年よりホテルオリジナルのプライベートワインを販売しており、本ビンテージで8回目を迎えます。
本年は、近年ワイン業界でも注目を集めるオレンジワインをテーマに、無濾過で仕上げた2種類のワインをご用意しました。オレンジワインは、白ワイン用のぶどうを赤ワインのように果皮や種とともに醸して発酵させる製法で造られ、白ワインの爽やかさに加え、果皮由来の旨味や軽やかな渋みが感じられる味わいが特徴です。“雑味も旨味のうち”という考えのもと、あえて濾過を行わず瓶詰めすることで、ぶどう本来の個性や旨味を活かしたナチュラルな味わいに仕上げました。
ホテル内レストランで提供する多彩なお料理との相性も良く、食事とともに楽しむワインとしておすすめです。スタッフが収穫から瓶詰めまで携わって完成させた特別な一本を、ぜひご堪能ください。
【グランドニッコー東京 台場 『プライベートワイン ビンテージ2025』概要】
以下のレストラン・バーおよびルームサービスにて提供
30階「The Grill on 30th」「鉄板焼 銀杏」
2階「中国料理 桃李」「The Lobby Cafe」「Bakery & Pastry Shop」/1階「GARDEN DINING」
※「GARDEN DINING」「The Lobby Cafe」「Bakery & Pastry Shop」「ルームサービス」では
ボトル販売のみとなります。
・容量 :750ml
・提供開始日 :2026年4月1日(水) ※無くなり次第終了
・提供時間 :各店舗...
商品サービス
フランス産スパークリングワイン「カフェ・ド・パリ」が初夏にぴったりな繊細で芳醇なマンゴーの香りをまとった「カフェ・ド・パリ マンゴー」を日本限定で発売
2026年4月6日(月)よりペルノ・リカール・ジャパン株式会社(本社:東京都文京区 代表取締役社長:トレイシー クワン)が展開するフランス産スパークリングワイン「カフェ・ド・パリ」では、トロピカルな味わいで日本でも人気の高いマンゴーの濃厚な甘みと爽やかな酸味が弾ける「カフェ・ド・パリ マンゴー」を、日本限定で2026年4月6日(月)より発売します。
「カフェ・ド・パリ マンゴー」は、熟したマンゴーのジューシーな果実感と、スパークリングの軽やかな泡が織りなす贅沢な味わいが特徴です。ボトルは、心が躍るようなフルラッピングパッケージのデザインで、花の都パリのアートやカルチャー、ファッション、ライフスタイルを映し出し、洗練された美しさを表現しています。
濃厚な甘みとさわやかな酸味が絶妙なバランスの味わいや、スパークリングワインの爽やかかつ生き生きとした口当たりが愉しめる「カフェ・ド・パリ マンゴー」は、ガーデンピクニックや夏のアペリティフ、ホームパーティのドリンクや手土産にもおすすめです。
日本だけで味わえるフルーティなマンゴーフレーバーと、初夏の陽気のように鮮やかなカラーのボトルは、テーブルに置くだけでトロピカルなムードや特別な時間を演出し、初夏のひとときに彩りを添えてくれる1本です。
商品の詳細は下記をご覧ください。
「カフェ・ド・パリ マンゴー」製品概要「カフェ・ド・パリ マンゴー」
アルコール度数:7.5度
容量:750ml
価格:オープン価格
メーカー出荷開始日:2026年4月6日(月)
生産国:フランス
商品カテゴリー:スパークリングワイン(発泡性)
[サーブ温度] 8〜10度
[製法] シャルマ方式
【テイスティングノート】
■色合い:淡いゴールド、透明感、きめ細かい泡
■アロマ:力強いフルーティな第一印象。フレッシュマンゴーを中心に、南国フルーツの華やかさと爽やかなグリーンハーブのニュアンスが調和し、複雑で濃厚な香りを生み出します。
■味わい:生き生きとした口当たりに続き、甘みとボリュームが上質に調和。力強いアロマと熟したマンゴーの豊かなニュアンスが広がり、長く続く芳醇な余韻が愉しめます。
【カフェ・ド・パリについて】
「カフェ・ド・パリ」は、1967年にワインの本場フランスで生産がスタート。日本でも多くのお客様に愛されてきたフランス産のフルーツスパークリングワインです。全8種類の定番フレーバーのほか、数量限定品を展開しています。
ペルノ・リカールについて
ペルノ・リカールは、伝統的な職人の技、最新鋭のブランド構築とグローバルな販売技術を兼ね備えた、スピリッツおよびワイン産業における世界の代表的リーダー企業です。プレミアムブランドからラグジュアリーブランドに亘る当グループの著名な商品群には、アブソルートウオッカ、リカール(パスティス)、バランタイン、シーバスリーガル、ローヤルサルート、ザ・グレンリベット(スコッチウイスキー)、ジェムソン(アイリッシュウイスキー)、マーテル(コニャック)、ハバナクラブ(ラム)、ビーフィーター(ジン)、マリブ(リキュール)、メゾン マム、ペリエ ジュエ(シャンパン)などがあります。当グループのミッションは、保有ブランドの長期的発展を確保することにあります。当該目標実現に向け、人と環境に最大限配慮しつつ、世界中の当グループ社員をコンヴィヴィアリテという明確な目標とインクルーシブな文化のアンバサダーと位置づけています。ペルノ・リカールの2024年度の連結売上高は115億9,800万ユーロでした。
ペルノ・リカールはNYSEユーロネクストに上場しており(ティッカー:RI、ISINコード:FR0000120693)、CAC40指数およびユーロ・ストックス50指数のメンバーです。
ペルノ・リカール・ジャパン株式会社について
ペルノ・リカール・ジャパンは1990年に設立以来、国内の酒類販売店、及び免税市場において、グループ商品を中心とした酒類の販売を展開、国内市場および免税市場でのアルコール飲料販売においてめざましい発展を遂げてきました。設立から36年を経た現在、ペルノ・リカール・ジャパンは、スピリッツ&ワイン分野において傑出したポートフォリオを保有し、国内のリーディングカンパニーとして発展を続けています。
【本件に関するお問い合わせ先】
ペルノ・リカール・ジャパン株式会社
[TEL] 03-5802-2756
[WEB] http://www.cafedeparis.jp
イベント
「みなとワインマルシェ」ららぽーと名古屋みなとアクルスで開催決定
約30種類のワインを飲み比べ。お気に入りはその場で注文できる屋外型ワインイベントを初開催ららぽーと名古屋みなとアクルス 屋外イベントスペース「デカゴン」にて、ワイン試飲販売イベント「みなとワインマルシェ」を開催いたします。
本イベントは、春の心地よい季節に、世界各国のワイン約30種類を気軽に楽しめる屋外型ワインイベントです。有料試飲チケット制にてさまざまなワインをお試しいただけます。また、入場は無料のため、どなたでもお気軽にご来場いただけます。
世界のワインを飲み比べ、その場で注文
会場では、赤・白・スパークリングなど多彩なワインをご用意。気に入ったワインはその場でご注文いただけ、後日送料無料でご自宅へお届けいたします。会場では直接ご購入できませんので、ご注意くださいませ。
ワイン初心者から愛好家まで、幅広い世代の方にお楽しみいただけるラインナップとなっています。
ワインに合うフードも充実
会場にはワインと相性抜群のメニューを提供するキッチンカー4台が出店予定。入場無料のため、フードのみのご利用も可能です。
休日のお出かけ先として、ファミリーやカップルにもお楽しみいただけます。
【出店予定のキッチンカー】
・チーズケーキモンスター
中毒性が高いと話題!濃厚な味わいでやみつきになる方が続出している、店舗を持たないチーズケーキ専門店です。
・イタリア食堂 サーフラップス
パスタやリゾット、ピアディーナなど、ワインに合う豊富なメニューをご用意しております。
・るるキッチン
飛騨牛100%バーガーは絶品!ふわふわのバンズと合わせたこだわりの一品です。ぜひ、その場で食べていただくことをおすすめします。
・世界の山ちゃん
看板商品の「幻の手羽先」「幻のチューリップ」をはじめ、名古屋名物味噌カツも販売しております。できたてでご提供いたします。
開催概要
■イベント名みなとワインマルシェ
■開催日時2026年3月22日(日)11:00〜18:00
■会場ららぽーと名古屋みなとアクルス 屋外イベントスペース「デカゴン」
■入場料無料
※雨天決行、荒天中止となります
■試飲チケット情報前売券:2,500円(税込)
※前売券は3/21(土)17:00までの販売となります。
※ワインをご注文いただいた際は、送料無料サービス付き
※お一人様1枚ご購入ください。
【プレイガイド】
◇チケットぴあ (Pコード:995-941)
WEB:https://w.pia.jp/a/minato-wine-marche/
【店頭販売】セブン-イレブン店頭マルチコピー機
◇アソビュー
WEB:https://www.asoview.com/item/ticket/ticket0000049005/
※当日券は会場受付で3,000円(税込)にて販売いたします。
※チケットは予定枚数終了次第、受付を締め切らせていただきます。
※試飲イベントの参加は20歳以上の方が対象となります。
グラスワイン:500円(税込)
※当日会場受付で販売いたします。
※グラスワインは有料試飲30種以外のワインを赤、白1種ずつ用意。それぞれ1杯が500円となります。
※20歳以上の方が対象となります。
【注意事項】
・20歳未満の方への酒類提供は固くお断りいたします。
・年齢確認のため身分証明書のご提示をお願いする場合がございます。
・お車を運転されるお客様への酒類提供はいたしません。
・飲酒は適量をお楽しみいただき、周囲のお客様へのご配慮をお願いいたします。
・妊娠中の方、授乳中の方、体調のすぐれない方、明らかに酩酊されているお客様へのご提供はお断りする場合がございます。
主催:ぴあ株式会社
協力:ワインショップ・スタンドフォー
イベント
3月上旬より順次開催春のはじまりを祝う、桜色の乾杯!一瞬を特別に変える季節「シャンドン スプリング プロモーション 2026」
— Sharing Joy, Building Togetherness 喜びを重ねて、ひとつに —MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代田区神田神保町)が展開するプレミアムスパークリングワイン「シャンドン」は、2026年3月上旬より順次、「シャンドン スプリング プロモーション 2026」を全国で展開いたします。
空気が少し軽くなる春は、人が自然と集まり、同じ空を見上げる季節です。桜の下で生まれる高揚感と一体感。その瞬間に似合う色が、桜色の「シャンドン ロゼ」です。いちごやチェリー、ピンクグレープフルーツの華やかなアロマ。長く続く繊細な泡と、フレッシュでエレガントな余韻。鮮やかなローズピンクは、満開の桜の下でも、ネオンがきらめく夜でも、春のテーブルでもひときわ美しく映えます。
桜の季節は“はじまり”の季節でもあります。新しい出会いも、再会も、挑戦も。そのスタートに、桜色の乾杯をご提案します。
2026年の「シャンドン スプリング」は、デザイナー リディ・ボスエ氏が手掛ける桜モチーフ(2024年より展開)に、“春の青空”を重ねた新ビジュアルを採用。ピンクとブルーが溶け合う世界観で、軽やかな自由と多様性を表現しています。
さらに今年のシャンドンは、「春の“感情”を、拡散」します。外で味わう高揚感をご自宅でもう一度楽しむ “おうちで咲かせるお花見”もご提案。デリッシュキッチンとのコラボによる、桜のように花開くばら型「えびの彩りばら餃子」は、春のテーブルの主役です。えびの甘みと旨味にシャンドン ロゼの果実味が重なり、繊細な泡と爽やかな酸味が口中をリフレッシュ。パリッと香ばしい焼き目は、伝統製法によるロゼのほのかなトースト香と響き合います。窓を開け、ロゼをグラスに注ぐひととき。春は、テーブルから華やかに始まります。レシピは公式サイトより公開中です。
「シャンドン スプリング プロモーション」開催概要
MARZAC 7目黒川の桜並木沿いにて毎年好評を博している、今年で14年目となる一軒家ワインバル「MARZAC 7」は“お花見シャンドン”のシンボル。店舗をシャンドン スプリング仕様にラッピング、シャンドン ロゼとともに絶景の桜並木を満喫できる「シャンドン...
イベント
【ヴィノテラス】井黒ソムリエと学ぶスパークリングワインの世界 4月5日開催決定
ヴィノテラス初のオフライン開催講座。井黒ソムリエの解説とともに香り・泡・味わいをその場で体感。香り・泡・味わいを五感で体感しながら学べる特別な機会をご用意しました。
シャンパーニュやイギリス、南アフリカなどの瓶内二次発酵方式のスパークリングワインを6アイテム、100mlずつ試飲していただけるイベントです。産地や造り手による違いを、井黒ソムリエの解説とともに、その場で確かめていきます。瓶内二次発酵のスパークリングワインと一括りにしても、気候や生産者によってスタイルは様々。
世界のトップ生産者のスパークリングワインとシャンパーニュを一緒に飲み比べて、その違いを感じてみませんか?先着32名様限定の講座となっておりますので、ぜひお早めにお申し込みください!
お申し込みはこちらから開催情報
■日時
2026年4月5日(日)15:00~17:00
14:45 受付開始
15:00 講座開始
17:00 講座終了
■場所
タイムリッチ銀座(東銀座駅 A2出口より徒歩30秒)
東京都中央区銀座4-10-14 ACN銀座4ビルディング11F
■テイスティングアイテム
Champagne Bollinger La Grande Annee 2015 36,300円(税込)
Champagne Pauline Collin Bereche Ludes 1er cru 2019 16,500円(税込)
Black Chalk Paragon Blanc de Blancs 2020 16,500円(税込)
Franciacorta Brut Azienda Agricola...
