ホームタグコンクール

コンクール

第3回J.S.A. SAKE DIPLOMAコンクールチャンピオン松平和宏が「國酒ディレクター」としての活動をスタート。新規パートナー企業様を募集

昨年9月23日に開催された國酒に関する知識と技能を競う「第3回J.S.A SAKE DIPLOMAコンクール」においてチャンピオンとなった松平和宏が、國酒の魅力を広める活動をスタートします。株式会社ヴァンリクール(本社:千葉県千葉市)代表取締役の松平和宏は、昨年9月23日ホテル雅叙園東京にて開催された「第3回J.S.A SAKE DIPLOMAコンクール」にて優勝を果たしました。SAKE DIPLOMAコンクールは、日本酒・焼酎のスペシャリストである「J.S.A.SAKE DIPLOMA」有資格者を対象とした、「國酒(こくしゅ)」に関する知識と技量を競う3年に一度の大会となっております。 この度、その栄誉を活かし「國酒(日本酒・焼酎)」の楽しさを広める『國酒ディレクター』としての活動をスタートし、その活動の幅を広げるため新たなパートナー企業様を募集します。 國酒ディレクター 松平和宏「國酒(こくしゅ)ディレクター」とは、日本酒、焼酎、泡盛など、日本の伝統的酒類(國酒)の魅力を国内外に広く伝え、その価値をプロデュースします。単にお酒の知識を持つだけでなく、マーケティング、ブランディング、流通、食文化とのペアリングなど、多様な視点から「國酒のある風景」を創り出す役割を担います。 J.S.A.SAKE DIPLOMAについて1969年に発足した「一般社団法人日本ソムリエ協会」が、日本酒・焼酎に関する知識を深め、技量を向上させることが日本の食文化のより一層の普及と向上に繋がるものと考え、日本酒・焼酎に特化した「J.S.A. SAKE DIPLOMA認定試験」を2017年からスタート。毎年約2000名が受験し、合格率は例年30~40%。2026年1月現在8657名(Sake diploma international含む)の有資格者が活躍中。 J.S.A.SAKE DIPLOMAコンクールについて「國酒」に関する知識と技量を競う3年に一度行われるコンクール。出場資格はSake diploma international含むSake diploma有資格者となっており、2025年に開催された第3回大会では全国7会場で予選が開催され、エントリーされた161名〔内訳:札幌2名/仙台3名/東京97名/名古屋11名/大阪32名/広島6名/福岡10名〕の中から10名がホテル雅叙園東京で開催された本戦に進み、決勝に残った3名の中から松平和宏が優勝。内閣総理大臣賞や財務大臣賞、獺祭賞など数々の賞を受賞しました。 松平和宏プロフィール1979年北海道生まれ。ホテルレストラン・バー勤務を経て、横浜のワインスクールで講師兼事務局長として活動した後、2017年に1号店となるワインスタンドアクセラを千葉市内にオープン。JSA認定ソムリエ・エクセレンス、唎酒師、HBA認定シニアバーテンダー、WSET Level3、SAKE DIPLOMAなどお酒に関する様々な資格を持ち、店舗だけではなく専門学校の講師やお酒のプロモーション等の活動を通じ、たくさんの方にお酒の楽しさを提案。 ■コンクール出場歴2025年 第3回J.S.A SAKE DIPLOMAコンクール 優勝 (内閣総理大臣賞、財務大臣賞 受賞) ■酒類関連保有資格2003年 SSI認定 唎酒師 2004年 HBA認定 バーテンダー 2006年 JSA認定 ソムリエ 2020年 HBA認定 シニアバーテンダー 2021年 WSET認定 Level3WINES 2021年 JSA認定 ソムリエ・エクセレンス 2024年 JSA認定 SAKE DIPLOMA 募集内容以下の事業について、パートナー企業様を募集しております。 2024年にユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」。國酒(日本酒・焼酎)についての国内外の注目は益々大きくなってきてはいますが、需要については米問題の影響も加わり厳しい状況が続いています。ぜひ「國酒チャンピオン」の肩書を活かし、様々な分野で國酒の魅力を発信していきたいと思っております。また、ソムリエ・エクセレンスやシニアバーテンダーなどの資格もありますので、様々な酒類に対応可能です。 ■メディア関連企業様「國酒ディレクター松平」へのメディア出演のご依頼やお酒に関する記事の原稿執筆のご依頼を承っております。また、お酒を使った番組などへのお酒のセレクトなども可能です。 ■酒類関係・その他企業様イベントや試飲会への出演・セミナー、販促コメント制作、コラボ商品の開発、ディレクションからブランドアンバサダーまで幅広く業務を承ります。 お仕事例セミナー ワインやお酒に関するセミナー イベント出演 酒類に関するイベントなど ワイン・日本酒評価 各酒類コンクールなど コンサルティング 飲食店様やスーパー・百貨店様にてワインの選定、メニューのご提案など 原稿執筆 様々な媒体でのお酒に関する記事を執筆いたします メディア出演・演出 各メディア様への出演、ドラマやバラエティなどにおいてワインやお酒の選定、技術指導など ■お仕事のご依頼お仕事のご依頼はコチラのフォームからお願いします。 https://kmatsudaira.com/request/ ■國酒ディレクターとしての活動に伴い、クラウドファンディングをスタート!國酒ディレクターとしての活動に伴い、クラウドファンディングをスタートしました。 このプロジェクトを通じ、國酒ディレクターとしての知名度の向上はもちろん、國酒を中心としたお酒のニュースを取り上げるyoutubeチャンネルの制作、國酒ディレクターとしての活動の加速、このプロジェクトへ支援していただいた皆様へは、チャンピオンとして自身が広告塔になることによる宣伝効果を実感していただき、今後の國酒の魅力発信への活動に繋げていけたらと思います。 ぜひご支援の程、よろしくお願いいたします。 クラウドファンディングページ 現在募集中のセミナー一覧●ヴィノテラスワインスクール SAKE DIPLOMA試験対策講座 https://school.vnts.jp/tag/kazuhiro-matsudaira ●アクセラワインスクール ソムリエ・ワインエキスパート試験対策講座 https://axela-wine.school/course/sommelier/ スポンサー企業様募集國酒ディレクターとしての活動をサポートしていただける酒類関連スポンサー企業様を募集しております。スポンサー企業様には、HPやオンラインサロンページへの御社名・URLの掲載、YouTubeチャンネルなどのバナー掲載をはじめ、新商品やイベントの情報発信、上記お仕事ご依頼の際のスポンサー様割引(10%off)など、様々な形で還元させていただければと思っております。※2026年4月末日まで、國酒ディレクターとしての活動スタートアップ期間としてお得な金額となっております。ぜひこの期間にご利用ください。 詳細・お申込みはこちら =========================================================== ■株式会社ヴァンリクールについて ~お酒をもっと楽しく、もっと身近に~ 株式会社ヴァンリクールは酒類飲料に特化したプロモーション事業を展開しております。 酒類に関する様々な事業を通じ、お酒の楽しさや魅力を広め、リカーファンの開拓をするとともに酒類業界に携わるすべての方が笑顔になれるようなプロモーション会社を目指しております。お酒を飲む人口が減ってきている昨今、飲食店だけではなく様々な角度からお酒の魅力を発信していきたいと思っております。 ■会社概要 社名:株式会社ヴァンリクール 代表者:代表代表取締役 松平和宏 所在地:千葉市中央区富士見2-17-6...

三和酒類の『安心院ワイン』が「ジャパン・ワイン・チャレンジ2025」で最高峰の評価【トロフィー賞(最優秀ワイン)】6冠に輝く

― 三和酒類史上初の快挙 ―三和酒類株式会社(本社:大分県宇佐市、社長:西和紀)が運営する、安心院葡萄酒工房(大分県宇佐市 / 工房長 古屋浩二)で醸造された『安心院ワイン アルバリーニョ 下毛』(vin.2024)と『安心院スパークリングワイン赤』(vin.2022)が、アジア最大規模の国際的ワインコンペティション「ジャパン・ワイン・チャレンジ2025(Japan Wine Challenge 2025)」において、最高峰の評価である【トロフィー賞(最優秀ワイン)】を受賞しました。 なお、本件につきまして、当社代表取締役社長 西和紀と安心院葡萄酒工房 工房長 古屋浩二が、12月24日に大分県庁をお訪ねし、大分県知事 佐藤樹一郎様に受賞報告を行いました。 今年で28回目を迎えた同コンペティションには、世界17か国から、日本国内で流通する1,000点以上のワインが出品されました。その中で、わずか14銘柄に25部門で最高峰の評価を示すトロフィー賞が授与され、『安心院ワイン アルバリーニョ 下毛』(vin.2024)がトロフィー賞4冠、『安心院スパークリングワイン赤』(vin.2022)がトロフィー賞2冠を獲得する快挙となりました。ひとつのワイナリーの複数銘柄のトロフィー賞獲得は全ワイナリーの中で当社のみ、また、複数のトロフィー賞を受賞したワインは、日本のワインの中で当社の2銘柄のみとなります。さらに、安心院葡萄酒工房は、世界的なグラスメーカーRIEDEL社より、最も優れた白ワインを生み出す造り手として、【リーデル賞】を授与されました。 この度の受賞は、私共のお声掛けに応じてぶどう作りにご協力をくださる地元のぶどう生産者の皆様方のご尽力をはじめ、当社のこれまでのワインづくりに対する取り組みが高く評価されたものと、大変意義深く受け止めています。当社では、この受賞を機に、安心院独自の新たなぶどう品種の栽培研究や醸造技術の一層の向上に取り組み、“地域に根差した、皆様に愛されるワインづくり”を続けてまいります。 結果発表ページ 「ジャパン・ワイン・チャレンジ(Japan Wine Challenge)」 とは 「ジャパン・ワイン・チャレンジ(Japan Wine Challenge)」は、1997年に設立されたアジア最大規模の国際的ワインコンペティションで、日本国内で流通する世界各国のワインを対象としています。 審査は全てブラインド・テイスティング方式で、国内外30名以上の審査員によって、20点満点・0.5点刻みで採点され、【プラチナ賞(19.0点以上)】【ゴールド賞(18.0点以上)】【シルバー賞(17.0点以上)】【ブロンズ賞(15.5点以上)】が授与されます。さらに、プラチナ賞、ゴールド賞を獲得したワインの中で再審査が行われ、最も優れたワインに【トロフィー賞(最優秀ワイン)】が贈られます。 28回目を迎えた今年は、世界17ヵ国から1,000点以上のワインがエントリーし、トロフィー賞25点、プラチナ賞23点、ゴールド賞74点、シルバー賞154点、ブロンズ賞240点が授与されました。 公式サイト 『安心院ワイン アルバリーニョ 下毛』(vin.2024) ■トロフィー賞(最優秀ワイン) ・最優秀白ワイン...

シャンパーニュ ポメリーがソムリエの活躍を応援する「ポメリー・ソムリエコンクール2025」開催決定

ヴランケン ポメリー ジャパン株式会社(本社:東京都港区虎ノ門、CEO:師井 研)が取り扱うシャンパーニュ ポメリーは、最高醸造責任者のクレマン・ピエルローを迎え、「ポメリー・ソムリエコンクール2025」を今秋開催します。本選・決勝は10月23日(木)、エントリーは6月3日(火)より6月30日(月)まで。 1836年に創立したシャンパーニュ ポメリーは、ソムリエの更なる成長の支援と、シャンパーニュの魅力をより多くの方にお伝えし、多様で豊かな食文化の一層の発展を目指しています。 1993年から始まり、これまで多くの一流ソムリエを輩出してきた「ポメリー・ソムリエコンクール」ですが、2023年で20年を迎えました。前回より応募資格を35歳以下とし、次世代を担う若手ソムリエがますます活躍できるよう応援しています。優勝者には賞金100万円と、フランス・ランスにあるポメリーメゾン研修、パリのレストラン ルカ・カルトンの研修にご招待いたします。素晴らしいシャンパーニュ、スパークリングワインの世界を共に伝え広める伝道者として、多くのソムリエの皆様のご応募をお待ちしております。 ポメリー・ソムリエコンクール2025概要■応募資格 下記1~3の条件を満たす方 1. 一般社団法人日本ソムリエ協会認定のソムリエ呼称資格保持者 ※飲食店勤務者に限りません。 2. 2025年10月31日時点で満35歳以下の方 3. 将来にわたりソムリエとしての職務を遂行する意思を有する方 ※国籍不問(日本在住者に限る) ※優勝者はポメリーアンバサダーとして活躍していただきます。 ■試験概要 シャンパーニュを中心とした世界のスパークリングワイン(日本酒スパークリングを含む)に関する知識・技術、表現力、サービス、提案力、ガストロノミーとしてのシャンパーニュなどを総合的に問うものとします。 ■選考方法 東京、大阪で行なわれる予選より上位約12名が準決勝(東京)へ進出。 5名のファイナリストが決勝(東京・同日)へ出場します。 ※人数は予選、準決勝の状況により変わる場合がございます。 ■エントリー 2025年6月3日(火)~6月30日(月)12:00まで  https://pommery.jp/sommelier-concours/  ※専用サイトからの受付のみ ■開催日程 ●予選:筆記試験、テイスティング 2025年7月14日(月)14:00~16:00 東京会場・大阪会場 ●本選(準決勝・決勝):筆記試験、テイスティング、課題提出、サービス 2025年10月23日(木)東京ステーションホテル 東京都千代田区丸の内1丁目9-1 ※予選会場までの交通費は自己負担になります。 ※本選出場者の交通費は、ヴランケン ポメリー ジャパンが負担いたします。 本選決勝は公開で行います。ぜひご観覧ください。 ※詳細はコンクールサイトにてお知らせいたします。  ※同日に表彰式およびガラディナーも開催いたします。 審査委員【審査委員長】森 覚氏 一般社団法人日本ソムリエ協会 副会長 【審査委員】石田 博氏 一般社団法人日本ソムリエ協会 技術顧問 【審査委員】岩田 渉氏 一般社団法人日本ソムリエ協会 常務理事 【審査委員】山本 麻衣花氏 ポメリー・ソムリエコンクール2023優勝 入賞賞品【優勝】 ・賞金100万円 ・フランス メゾン研修・レストラン研修 ・ポメリーキュヴェ・ルイーズ6Lボトル ・ポメリーアンバサダー任命 ・ディプロマ 【準優勝】 ・フランス メゾン研修 ・ポメリーキュヴェ・ルイーズ3Lボトル ・ディプロマ 【3位入賞】 ・フランス メゾン研修 ・ポメリーキュヴェ・ルイーズ1.5Lボトル ・ディプロマ 【マダム・ポメリー賞】 技術・知識だけではなく、特に立ち居振る舞いの美しさ、エレガントなコミュニケーション、人柄が秀でていた方に授与します。 ・キュヴェ・ルイーズ1.5L ボトル ・ディプロマ ※今後はポメリーのイベントなどで活躍していただきます。 お問い合わせ■主催:ヴランケン ポメリー ジャパン株式会社 ■後援:一般社団法人日本ソムリエ協会 ■本件に関するお問合せ ポメリー・ソムリエコンクール2025運営事務局 050-1726-1836(11:00~17:00 土日祝を除く) pommery@zeroconnection.jp ※開催概要及び各種情報は変更する可能性があります。最新情報は専用サイトでご案内致します。   ポメリー・ソムリエコンクールオフィシャルサイト https://pommery.jp/sommelier-concours/ ポメリー・ソムリエコンクールオフィシャルFacebook https://www.facebook.com/pommery.sommelier.concours/ 【シャンパーニュ ポメリーについて】 1836年シャンパーニュの中心都市ランスに設立されたポメリー。マダム・ポメリーは1874年にシャンパーニュ史上初のブリュット(辛口)を造り出し、シャンパーニュ最大の醸造元へと発展させました。現在においてもマダム・ポメリーから引き継いだ意志や醸造責任者の研ぎ澄まされた感性と経験・技術によってポメリーのスタイルは守られています。それはエレガントな香りとフレッシュかつ快活な味わい、そして魅力的な長い余韻です。 ヴランケン ポメリー ジャパン公式サイト:https://www.vranken-japan.co.jp/ ポメリー ブランドサイト:https://pommery.jp/ ポメリー公式Facebook:https://www.facebook.com/pommery.ja/ ポメリー公式Instagram :https://www.instagram.com/champagnepommery/

日本ワインと日本酒のコンクール「和酒アワード2024」において「グランポレール 安曇野池田カベルネ・ソーヴィニヨン2021」「グランポレール 余市ピノ・ノワール2021」が金賞受賞

サッポロホールディングス(株)のグループ企業であるサッポロビール(株)が販売する「グランポレール  安曇野池田カベルネ・ソーヴィニヨン2021」と「グランポレール  余市ピノ・ノワール2021」が和酒アワード2024において金賞を受賞しました。 グランポレールは、当社ワインのフラッグシップブランドとして2003年に販売を開始しました。「想いをつなぐ日本ワイン」をコンセプトに掲げ、グランポレールが大切にしてきた「産地(テロワール)の特長」「ぶどうの個性」「つくり手の情熱」をより一層お客様に共感していただけるワインづくりに励んでいます。販売も好調で本年1-11月のグランポレール合計の販売金額は前年比109%で推移しています。 金賞を受賞したアイテムは、グランポレール最高峰のシングルヴィンヤードシリーズの商品で、畑の個性を表現した高品質のぶどうを使用し、つくり手のこだわりを凝縮させた数量希少なワインです。 当社は今回の受賞を励みに、これからも世界に通じる高品質な日本ワインをつくり続けていきます。 【金賞受賞ワイン商品特長】 ■「グランポレール  安曇野池田カベルネ・ソーヴィニヨン2021」 ワイン用ぶどう栽培に適した土壌・気候を求めて、私たちがたどり着いたぶどう園、それが安曇野池田ヴィンヤードです。標高、平均580メートルの丘に、清々しい風が吹きわたります。カベルネ・ソーヴィニヨンは水の少ない環境で良い果実をつけます。石ころが多く、水はけの良い安曇野池田ヴィンヤードだからこそ収穫できる良く成熟した果実を醸しました。果実由来のカシスの香りと樽熟成によるコーヒーやカカオの香りが調和した、柔らかく熟成したタンニンの甘さが感じられる凝縮感あふれる日本ワインです。 ■「グランポレール  余市ピノ・ノワール2021」 日本海を見下ろす起伏の豊かな傾斜地に、北海道・余市のぶどう畑はあります。ピノ・ノワールは高品質なワイン用ぶどう品種として知られていますが、病害に弱く、栽培は簡単ではありません。余市でより良いぶどうをつくりたいという想いで手間を惜しまず、毎年工夫を重ねて栽培しています。すみれやいちごを想わせる華やかなアロマ、柔らかなタンニンと鮮やかな酸味、ビロードのように滑らかな余韻が魅力の日本ワインです。 【受賞アイテム一覧】 金賞2アイテム、銀賞3アイテム、銅賞1アイテム 計6アイテム 賞 商品名 発売状況 金賞 グランポレール 安曇野池田カベルネ・ソーヴィニヨン2021 発売中 金賞 グランポレール 余市ピノ・ノワール2021 発売中 銀賞 グランポレール 安曇野池田シラー2021 発売中 銀賞 グランポレール 安曇野池田ソーヴィニヨン・ブラン<薫るヴェール>2023 発売中 銀賞 グランポレール 余市ツヴァイゲルトレーベ2022 発売中 銅賞 グランポレール 余市ケルナー2022 発売中 【和酒アワード2024概要】 ワインジャーナリスト、ワイン教育者、ワイン審査員、ソムリエなど、アジア各地の様々な経歴を持つ酒類プロフェッショナルによって評価される、日本の酒類をより多くの人々に紹介することを目的としたワインコンクール。 <参考> 〇グランポレール サッポロビールがぶどうづくりから醸造まで手がける当社ワインのフラッグシップブランドとして、2003年に誕生しました。「想いをつなぐ日本ワイン」をコンセプトに掲げ、グランポレールが大切にしてきた「産地のテロワール」「ぶどうの個性」「つくり手の情熱」をより一層お客様に共感していただけるワインづくりに励んでいます。サッポロビールの創業の地である北海道、欧州系品種の栽培に適した長野に自社畑を有し、世界的な品評会や日本ワインコンクールでも高い品質が評価されています。 グランポレール ブランドサイトはこちら【消費者の方からのお問い合わせ先】 サッポロビール(株)お客様センター ℡ 0120-207-800

『Winart』2025年冬号では、「イタリア アマローネ 唯一無二の輝きを放つ、高貴なる赤ワイン」と題し、世界的人気を博すイタリア ヴェネト州産の赤ワイン、アマローネを特集。12月5日(木)発売。

株式会社美術出版社(東京都 品川区)は、『Winart(ワイナート)』2025年冬号(119号)を2024年12月5日(木)に発売。巻頭特集はイタリアの唯一無二の赤ワイン、アマローネ。今年で20回目の「日本ワインコンクール」にて金賞を受賞したワインの紹介、ボルドーの現地取材記事、有名シャンパーニュメゾンのこの冬おすすめのアイテムなども掲載。 特集 「イタリア  アマローネ 唯一無二の輝きを放つ、高貴なる赤ワイン」イタリア北部のヴェネト州、とくにヴェローナ近郊のヴァルポリチェッラ地区で生産される、世界的人気を博す赤ワイン、アマローネ。収穫したブドウをアパッシメント(陰干し)という伝統的な製法で乾燥させ、糖度と風味が凝縮したブドウから造られるワインは、濃厚で力強く、複雑で洗練されたアロマを備え、多くのワインラヴァーを魅了し続けています。 今回は、歴史ある家族経営のワイナリーで構成される「Famiglie Storiche」加盟の全13ワイナリーを現地にて取材。彼らのアマローネ造りに関して、そして造られるワインをくまなく紹介します。アルコールの高さからくる重厚さがありながら、透明感あるエレガントさも持ち合わせる、アマローネという唯一無二ののワインを知ることができる、貴重な特集です。 ■掲載ワイナリー 「Famiglie Storiche」加盟の全13ワイナリー Tommasi/Masi/Torre d’Orti/ZenatoSperi/Guerrieri Rizzardi/Allegrini Tedeschi/Brigaldara/Tenuta Sant AntonioMusella/Begali/Venturini  各ワイナリーで試飲をしたテイスティングコメント43本も掲載しています。 グランドゴールド賞を新設「日本ワインコンクール2024」今年で20回目を迎えた日本ワインコンクール。記念すべき本年は、新たに金賞の上位にグランドゴールド賞が設定され、2本がその栄誉に輝きました。金賞受賞は過去最多の38本。記事ではコンクールの詳細、今年の傾向などの解説と合わせ、金賞受賞ワイン全38本を紹介しています。 変わりゆくボルドーの新たな側面、魅力を、現地で取材をした生産者の取り組みを交え紹介するほか、シャンパーニュ有名メゾン各社のこの冬おすすめのアイテム、最新動向や、世界のワイン展示会、試飲会のイベントレポート、ワイン生産者の来日に伴うインタビュー記事など、ワイン&ワイン関連記事を多数掲載しています。 ・巻頭グラビア  今号のワイン/今号の人/今号のレストラン ・カラー連載  宵のひとしずく〜映画とワイン〜/締めの一杯はこれでいく ワイン好きに捧げる食後酒入門/  ワイナート的写真の見方 ファインダーの向こうがわ/パンとワインの美味しい関係 ・モノクロ連載  造り手を変えた1本 /飲み手と造り手のためのワイン法講座 ・レポート ・ヴィンテージ情報 ・ワイナート ワールド ワイン ニュース ・ワインイベント&キャンペーン掲示板 ・ショップリスト ・インフォメーション ・ワイナート ワイン ガイド  生産者インタビュー/セミナー&試飲会テイスティング/今号のコメンテーター など 詳細はこちら:https://bijutsu.press/books/5527/ 雑誌情報『Winart(ワイナート)2025年冬号 119号』 発行:カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 発売:株式会社美術出版社 価格:1,800 円+税 発売日:2024年12月5日(木) 仕様:168ページ、A4 JANコード:4910098530159 定期購読:http://fujisan.co.jp/pc/web-winart 購入:https://x.gd/YlfrQ 雑誌『Winart(ワイナート)』 1998年12月創刊のワイン専門誌。食やお酒にこだわる本格指向の人々へ、ワインを中心とした豊かなライフスタイルを提案。定評のある美しく洗練されたビジュアルで、“ワインのいま”を知る、旬な情報を発信しています。Winart Web:https://winart.jp/X:@WinartWinart(https://twitter.com/winartwinart)IG:@winartmagazine(https://www.instagram.com/winartmagazine/) 美術出版社 1905年の創業以来、一貫して美術図書の出版を手掛けてきました。『美術手帖』『ワイナート』などの定期刊行物、「カラー版美術史」シリーズをはじめとする美術・デザイン・建築などの芸術全般にわたる書籍の出版、美術展のカタログ制作のほか、アートと人々をつなぐ事業を行っています。https://bijutsu.press/【書籍PR :SNS】X @bss_books( https://twitter.com/bss_books )Instagram...
- Advertisement -spot_img

A Must Try Recipe