日本酒
Sample Category Description. ( Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipisicing elit, sed do eiusmod tempor incididunt ut labore et dolore magna aliqua. )
イベント
長野ワインと地酒の“aVin stand Karuizawa” 軽井沢T-SITEにオープン
ワイン、日本酒、ビール、シードルなど多様な長野のお酒が一堂に集結。おつまみも楽しめる試飲カウンターでカジュアルに楽しむ「信州の酒文化体験」を。
軽井沢を拠点とするワインショップ”aVin(アヴァン)"は、2026年3月17日(火)、長野県全域の多彩なお酒を体験できる酒&ワインショップ“aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)”を、軽井沢T-SITEにオープンしました。
aVin stand Karuizawa 商品ラインアップ
長野ワイン約50の生産者から仕入れた約150銘柄の長野ワインを販売します。日本有数のワイン用ぶどうの生産量を誇る長野県は、ぶどう作りに適した気候・風土に恵まれ、各地でぶどう栽培が行われています。小規模ながら良質なワインをつくる新進気鋭のワイナリーから、安定した品質で多彩なラインアップをそろえる老舗ワイナリーまで、情熱を持った作り手から個性あふれるワインが毎年生まれています。aVinでは、1本のワインの背景にあるつくり手のこだわりや想いをより多くの方に届けていきます。
日本酒約40の酒蔵から仕入れた100銘柄超の日本酒を販売します。長野県内の全酒蔵の社歴の平均年数は180年を超えており、長い年月をかけて磨き上げられた日本酒を味わうことができます。日本酒作りにおける長野県の特徴は、なんといっても日本アルプスや八ヶ岳の山々から湧き出る良質な水に恵まれていることです。多くの酒蔵がこの雪解け水を利用し、酒の原料となる酒米を育て、さらに醸造過程の仕込み水にも使われています。aVinでは、ハレの日に飲みたい純米大吟醸やスパークリングから、フレッシュな味わいの生酒など様々なシーンで楽しめる日本酒を揃えています。
クラフトビール長野県内のブルワリーから仕入れた約20銘柄のクラフトビールを提供します。日本酒と同様に山々から湧き出る名水が多くのブルワリーで使用されています。さらに長野県の冷涼な気候もビールの重要な原料であるホップ栽培に適しており自社栽培に取り組む作り手も現れています。醸造方法や使用する原料によって様々に変化する豊かなビールの世界を楽しめるよう、aVinでは老舗から新たな作り手まで多様なクラフトビールをラインアップしています。
シードル長野県内の生産者から仕入れた約30銘柄のシードルを提供します。日本有数のリンゴの産地である長野県では、シードルの生産が盛んに行われ、毎年醸造量が増加しています。ワインよりもアルコール度数が低く、気軽に楽しめるお酒として幅広い層から選ばれています。aVinでは、リンゴ栽培の段階から工夫が凝らされた個性豊かなシードルを取り揃えています。
輸入ワインaVinの原点である輸入ワインでは、約15のワイナリーから約40銘柄を提供します。数あるワイナリーの中でも、ビオワインの作り手に特化して輸入しており、その中には酸化防止剤の使用を極力抑えた銘柄も含まれます。小規模ながら質の高いワイン作りを行うワイナリーと末長く取引を続ける事を重視しており、定期的に現地を訪ねて関係性を構築し、日本のお客様に自信を持ってお届けできるワインを取り扱っています。
おつまみデリ季節の食材を使った当店オリジナルのテリーヌや、切り立ての生ハム、チーズを提供します。地元、長野県産の食材も多数取り入れており、長野のお酒と一緒に楽しめるメニューを揃えています。試飲カウンターでの提供に加えテイクアウトにも対応しており、ご自宅やホテル、旅の途中の軽食としてもおすすめです。
オープンに込める想い
南仏ワインのインポーターとして出発したaVinは、2023年からは軽井沢を拠点に実店舗での長野ワインと輸入ワインを中心に販売を行ってきました。長野ワインの作り手との出会いを通じ、それぞれの土地の特徴を活かしながらつくられた長野のお酒の魅力をより多くの方に届けたいという想いから、この度“aVin stand Karuizawa”のオープンに至りました。
長野県はワイナリー数、および日本酒の酒蔵数がいずれも全国2位(※2025年時点)。リンゴの産地としてシードル作りも盛んです。またクラフトビールでは、老舗の作り手に加え新たな世代の作り手も年々増加。長野の醸造シーンは盛り上がりを見せています。その背景にはお酒の原料となる農作物や水資源に恵まれた自然環境に加え、長い酒作りの歴史があります。老舗の酒造メーカーから、新進気鋭の作り手まで、現在進行形で進化し続けている「長野のお酒の今」を軽井沢から発信します。
aVin (アヴァン)
2016年、南仏ワインの輸入を開始。以後、ワイナリーの訪問を重ねローヌ、プロヴァンスを中心に南仏からビオワインを輸入し、直接販売、卸売およびオンライン販売を行う。2023年、軽井沢コモングラウンズ(長野県北佐久郡軽井沢町長倉鳥井原1690-1)に、南仏ビオワインと長野ワインを扱う店舗”aVin bio wine shop karuizawa”をオープン。2026年3月、軽井沢T-SITEに、長野ワインと地酒を扱う”aVin stand Karuizawa”をオープン。
aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)形態:
信州産銘柄を中心とした酒類のセレクトショップ。長野ワイン、日本酒、ビール、シードル、デリを取り揃え、ボトル販売および角打ち(有料試飲)スペースを併設。所在地:
長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字中谷地1178-1293(JR北陸新幹線・しなの鉄道 軽井沢駅 徒歩1分)営業時間:10:00 - 19:00※3月20日(金)からBar営業を開始予定。水曜日から土曜日までの営業時間は22:00までとなります。定休日:...
商品サービス
JR山手線・高輪ゲートウェイ駅前に広がる、ルミネ史上、最大規模の街に「鎌倉 松原庵 高輪」が、3月28日(土)開業!
8,000㎡の一体空間で感じる日本の自然美と妥協のない食体験を提案する、100年先も続く都心のコミュニティビレッジ「ニュウマン高輪 MIMURE」に、「鎌倉 松原庵 高輪」がオープンいたします。鎌倉の古民家蕎麦屋として20年近く皆さまに親しまれてきた「鎌倉 松原庵」が、東京にやってきます。出店場所は、JR山手線・高輪ゲートウェイ駅前に広がる「ニュウマン高輪 MIMURE」。その一角に店を構える「鎌倉 松原庵 高輪」は、暖簾をくぐると、和の設えの穏やかな雰囲気の中、蕎麦打ちの様子を眺める、落ち着きある空間が広がります。鎌倉の本店を彷彿とさせる、ぬくもりのある家庭的で暖かな空気を感じていただける店内には、仲間とともに寛ぐテーブル席、プライベート感ある個室、蕎麦前と酒を愉しむカウンター席がございます。
「鎌倉 松原庵 高輪」では、本店が大切にしてきた湘南エリアの食材で作る料理と酒を豊富にご用意。本店の良さを活かしつつ、新店ならではの楽しみを揃えて皆さまをお迎えします。気軽に蕎麦屋に立ち寄り、酒と料理を愉しみ、蕎麦で〆る。江戸時代の粋な風習“蕎麦屋酒”を、高輪でご堪能ください。
厳選した蕎麦粉を使用して作る「松原庵」の蕎麦は、細目に切りそろえた二八蕎麦。その風味が口いっぱいに広がり、やや甘めで濃い目のつゆと良く合う洗練された仕上がりです。天ぷらには、鎌倉でご好評いただいている「海鮮のあられ揚げ」をご用意。高輪限定の「あなご一本天ぷら」は、新鮮な穴子を、贅沢にまるごと揚げました。肉厚でフワフワ、食べ応え抜群の一品です。
「松原庵」のルーツである鎌倉や三浦で育った野菜料理、鎌倉豆腐を使った豆腐料理、地物の“しらす”を使う「酢のもの」や「たたみいわし」の天ぷらなど、湘南の海で水揚げされる魚介を使った一品料理をご用意しております。もちろん蕎麦屋の定番「板わさ」や「だし巻き玉子」もラインナップ。神奈川の地酒と、ときにはワインとともにお召し上がりください。
<昼のおすすめ>「松原庵 本店」で長年愛されている、鎌倉豆腐や鴨たたき、バーニャカウダなど、彩り鮮やかな季節の前菜七種の盛り合わせと、野菜の天ぷらをセットにした「由比コース」はランチ限定メニューです。蕎麦は、イカ・エビなどの海鮮と三つ葉をカラッと揚げた「あられ天せいろ」や、鎌倉名物のしらすを使った「鎌倉しらす玉子とじそば」、定番の「鴨せいろ」や「蛤そば」など、多彩な蕎麦メニューをご用意しております。
<夜のおすすめ>豊富に揃う一品メニューは、お酒との相性も抜群です。その日仕入れる魚介が並ぶ「お造りの盛り合わせ」、新鮮野菜を特製のアンチョビソースでいただく「季節野菜のバーニャカウダ」をはじめ、海鮮、冷菜、温菜、焼物、煮物、揚物と通いたくなるメニューをラインナップ。もちろん、お食事の〆には「松原庵」自慢の蕎麦をお忘れなく。
<店舗概要>住 所:東京都港区高輪2丁目22-1 NEWoMan TAKANAWA MIMURE 3階
電話番号:03-5422-9688
営業時間:《ランチ》 11:00 ~ 16:00
《ディナー》16:00 ~ 23:00(22:00 LO)
席 数:76 席
定 休 日 :なし
アクセス:JR山手線、JR京浜東北線「高輪ゲートウェイ駅」改札より徒歩3分
都営浅草線、京急本線「泉岳寺駅」A2出口より徒歩3分
公式HP :https://www.matsubara-an.com/
<松原庵について>
松原庵は、昭和のはじめ、波打ち際がすぐそばにあり、乱立する松の木に守られていた場所−乱橋木座字松原に建てられた古民家をつかった蕎麦屋です。今も当時の建物のまま、自宅のようにくつろいでいただける食処として、鎌倉に暮らす人々、訪れる人々に、地物をはじめとした四季折々の一品料理、そば、厳選した酒やワインをお届けしています。
商品サービス
ソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」が中部国際空港セントレアに導入開始!
日本酒・ワインの魅力を言葉で可視化し、旅行者へ新しいお酒選び体験を提案嗅覚のデジタライゼーションによって新たな顧客体験を提案するSCENTMATIC株式会社(代表取締役:栗栖俊治、本社:東京都、以下「セントマティック」)は、3月11日(水)から中部国際空港セントレア内の免税売場およびロビー売店にてソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」の導入を開始いたしました。
※KAORIUMはSCENTMATIC株式会社の登録商標です。
KAORIUMが提供する新感覚のお酒選び体験ソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」は、日本酒やワインの風味を言葉で可視化し、理想のお酒との出会いを導くことで、新たな飲食体験を実現するAIシステムです。言語表現が難しいお酒の風味をわかりやすい言葉で表現できる他、「解放されたい」「ワクワクしたい」といったなりたい気分や、「個性的」「フルーティ」といった好みの味わいに合わせて、AIが店頭にあるお酒とのマッチ度を解析し、自分に合ったお酒をレコメンドします。
今回のセントレアへの導入では、訪日外国人観光客やこれから海外へ出発する日本人旅客が、多種多様な銘柄の中から迷うことなく、自分の感性に合う日本酒・ワインを選べる環境を整えました。日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)の多言語に対応したKAORIUMにより、言語の壁を越えたスムーズな商品選択をサポートします。また、AIが提示する「お酒番号」と売場の棚を連動させることで、広大な売場の中でも、自分に合った一本を直感的に見つけ出すことができる新感覚のお酒選び体験を提供します。
お酒選びを「体験」に変え、空港利用者のニーズに寄り添う近年、お客様の購買行動は「モノを買う」だけではなく、「体験を通じて価値を感じたい」というコト消費へ大きくシフトしています。特に空港という環境では、出国前の限られた時間のなかで、より直感的で満足度の高い購買体験を提供することが求められていました。そのような状況下で今回の導入について、各事業部の担当者様より以下のコメントを頂戴しています。
免税事業部 免税売店 副支配人 前川由佳氏
「AIによる体験型の接客を実現できる『KAORIUM』は、言語や知識に左右されず、自分の気分や好みに合わせて最適なお酒と出会える仕組みであり、時間制約のある空港利用者のニーズに非常にマッチしていると感じています。多言語対応している点も決め手となりました。今回の導入によって、より多くのお客様に『選ぶ楽しさ』や『発見のある体験』をお届けし、旅の始まりや終わりを彩る新しいお酒選びの価値を創出していきたいと考えています。」
ロビー事業部 ロビー売店 副支配人 後藤華代子氏
「当店は、日本酒に詳しいお客様から初心者の方まで幅広くご利用いただいております。空港という場所柄、多言語での接客が必要な場面でも活用でき、おすすめの機会を創出できる点も魅力です。限られた時間の中で、お客様が楽しみながらお酒を選べるサービスを提供することで、満足度の高い購買体験につながると考えております。味わいの言語化によりお客様が自身の好みに気づくきっかけになる点も大きなメリットです。これまではスタッフの説明に頼る部分が大きく、表現の難しさや言語の壁がありましたが、視覚的に比較できることでコミュニケーションがよりスムーズになります。今後も“新たなお酒との出会い”をご提供できるよう、サービス向上に努めてまいります。」
「KAORIUM for Sake & Wine」導入ショップのご案内・Centrair Duty Free 第2ターミナル店
場所:第2ターミナル 3階 国際線出発制限エリア内
・空乃酒蔵
場所:第1ターミナル...
商品サービス
焼酎を世界のBARカルチャーへ。伊勢屋酒造「SCARLET®」×「天盃」、焼酎ベースの薬草酒「KIZASHI AMARO」誕生
ニューヨーク・マンハッタンでの限定リリースに先駆け2026年3月21日、福岡でプロフェッショナル向けセミナーを開催
神奈川県相模原市のクラフトリキュールブランド「SCARLET」を展開する伊勢屋酒造(代表:元永達也)は、日本の蒸留文化を世界のBARシーンへ発信する新たな試みとして、福岡県朝倉郡の天盃と共同開発した焼酎ベースの薬草酒「KIZASHI AMARO - TENPAI EDITION -」を発表しました。
本商品は、一般的にニュートラルスピリッツをベースに造られることが多いアマーロを、日本の蒸留酒である焼酎をベーススピリッツに用いて再構築した、新しいスタイルの薬草酒です。
本プロジェクトは、ニューヨークのBARシーンからの提案をきっかけに始まりました。世界的に著名なバーテンダーDevender Kumar氏が、自身のニューヨークでのBARプロジェクトに向けて「日本を象徴する新しいアマーロ」を構想したことから、天盃と伊勢屋酒造による共創プロジェクトとして開発が進められました。
「KIZASHI AMARO - TENPAI EDITION -」は、日本国内での限定販売に加え、2026年7月にニューヨーク・マンハッタンを中心として限定本数でリリース予定です。
また、本商品の発売に合わせて、福岡にてプロフェッショナル向けイベント「焼酎&アマーロセミナー」を開催いたします。
なぜ今、焼酎はBARに必要なのか
世界のBARシーンでは近年、ローカルスピリッツへの関心が高まり続けています。
メキシコのメスカルやブラジルのカシャッサなど、地域の蒸留酒がカクテル文化の中で再評価される中、日本の蒸留酒である焼酎も新たな可能性を模索しています。
今回のプロジェクトは、焼酎を単なる伝統酒としてではなく、BARで使われるスピリッツとして再定義する試みでもあります。
焼酎の持つ穀物の旨味や柔らかな香りは、カクテルやリキュールのベースとしても高いポテンシャルを持っています。
「KIZASHI AMARO」は、その可能性を示す新しい提案です。
■ 「FRIENDS OF SCARLET」― 日本各地のボタニカルをアマーロという形で届ける旅 ―
「フレンズオブスカーレット」とは、日本各地の蒸留文化や植物、生産者との出会いから生まれるアマーロを通して、日本の風土を表現するプロジェクトです。
第一弾では、東京・八丈島の植物を使用した「八丈島アマーロ」を発表しました。
第二弾となる今回は、福岡県朝倉郡の焼酎蔵・天盃との出会いから生まれた共創プロジェクトです。
職人の手で一つひとつ丁寧に仕立て、自然そのものの香味を活かしたボトルへと昇華させます。
このプロジェクトは八丈島から始まり、今回の福岡県朝倉郡、そして北海道の山野草や、長野の高原ハーブなど、各地で育まれるボタニカルの魅力にフォーカスしながら、その土地の文化や風土と向き合い、シリーズとして展開していきます。
焼酎をベースにした薬草酒「KIZASHI AMARO」
通常、アマーロはニュートラルスピリッツをベースにハーブや薬草を浸漬して造られるリキュールです。
しかし今回の「KIZASHI AMARO - TENPAI EDITION -」では、天盃の麦焼酎をベーススピリッツとして採用。焼酎の持つ穀物の旨味と柔らかな香りを土台に、38種類の薬草やハーブを重ねることで、苦味・甘味・香りが幾層にも重なり合う立体的な味わいを構築しました。
黄金色に輝く液体は、シトラスとハーブの複雑な香りから始まり、口に含むとしっかりとした苦味と穏やかな甘味が広がり、後半には麦焼酎由来の静かな余韻が長く続きます。
食前酒としてのストレートやオンザロック、ソーダ割りのほか、ネグローニなどのカクテルベースとしても使用できる設計となっています。
詳細を見る
天盃について福岡県朝倉郡筑前町に蔵を構える天盃は、「蒸溜を磨く」という理念のもと麦焼酎の品質を追求してきた蒸溜所です。近年では「クラフトマン多田」ブランドを中心に世界14か国へ輸出を行い、食とのペアリングを軸とした蒸留酒としてレストランシーンで高い評価を得ています。
今回のプロジェクトでは、その蒸溜技術によって生まれた焼酎原酒をベーススピリッツとして使用しています。
福岡セミナー開催
本商品の発売に合わせて、福岡にてプロフェッショナル向けセミナーを開催します。
当日は、焼酎とアマーロという異なる蒸留文化の接点について解説しながら、開発ストーリーの紹介、テイスティング、カクテルデモンストレーションなどを実施予定です。
セミナー概要
イベント名:焼酎&アマーロセミナー
テーマ:越境する蒸溜酒の現在地
開催日:2026年3月21日(土)
時間:14:00~16:00
会場:WITH...
イベント
福井の食材を使用した春の限定メニュー、地元でしか買えない地酒もご用意!「越前福井フェア2026春」が芝浦とりまち(東京都港区)、原宿とりまち(東京都渋谷区)でスタート(3/1~3/15)
福井嶺北の食材を使用した特別メニューが楽しめるフェアを開催中。期間中は「越前福井フェア2026春開催記念プレゼントキャンペーン」を実施。抽選で越前がになど福井グルメが当たるチャンスも!福井市では、地域活性化連携協定を結ぶ株式会社LDH JAPANと連携し、食やシティプロモーションなど様々な分野において事業に取り組んでいます。
この度、LDH JAPANのグループ会社であるLDH kitchenが運営する「芝浦とりまち」「原宿とりまち」で、福井嶺北地域の食材を使用した特別メニューを堪能できる「越前福井フェア2026春」が開催されることとなりました。日本酒は、福井を代表する黒龍酒造から石田屋ESHIKOTO店でしか購入できない「えしこと」シリーズをはじめ、白山ワイナリーから福井嶺北の国産ワインをご用意。
併せて、「越前福井フェア2026春開催記念プレゼントキャンペーン」を開催。お食事し、アンケートに回答すると、抽選で、越前がになどの福井グルメをプレゼントします。
奥深い福井の食や食文化の魅力をこの春、芝浦とりまち、原宿とりまちでお楽しみください。
期間 2026年3月1日(日)~15日(日)
フェア内容芝浦とりまち
鳥しきICHIMONの職人が手がける自慢の鶏料理と、福井嶺北の特別なお酒のコラボレーションを提供■メニュー
・【福井特産】ディノケール(黒キャベツ)の 地がらし和え
・【福井特産】ディノケール(黒キャベツ)の ロールキャベツ
・【伝統野菜】上庄里芋のから揚げ
・谷口屋のお揚げと伊達鶏、蕪の鶏白湯おでん
・九頭竜舞茸と黒米の釜めし ・【福井銘菓】久保田の水羊かんとジャージー
牛乳のアイス
■飲み物
黒龍酒造
・ESHIKOTO さかほまれ 特別純米
・ESHIKOTO 五百万石 特別純米
白山ワイン
・[白]ブランプルミエ
・[赤]Andosols ヤマソーヴィニョン
原宿とりまち
越前蕎麦を使用、韓国テイストを取り入れた特別なランチメニューを提供
■メニュー
・越前荏胡麻蕎麦、ソース鶏カツ丼、福井産旬の野菜ナムル盛り
越前福井フェア2026春開催記念プレゼントキャンペーン・応募期間
2026年3月1日(日)~15日(日)
・応募方法
芝浦とりまち、原宿とりまちに設置の二次元コードからアンケートに回答して応募してください。 お一人様につき、応募は1回までとします。
・プレゼント内容
越前がに…1名
福井のお米「いちほまれ」2㎏…5名
福井の特産品詰め合せ…10名
※プレゼントの内容は予告なく同等品に変更となる場合があります。
・当選発表方法
当選者は抽選のうえ決定いたします。
なお、当選者の発表は商品の発送をもって発表とさせていただきます。
・個人情報の取り扱い
本キャンペーンにより取得した個人情報は、当選連絡および賞品発送の目的にのみ使用し、目的達 成後は速やかに破棄いたします。法令に基づく場合を除き、第三者に提供することはありません。
・主催
福井市農政企画課
nousei@city.fukui.lg.jp
※本キャンペーンは、天災、その他やむを得ない事情により、中止となる場合があります。その場
合、主催者のホームページでお知らせします。
店舗情報芝浦とりまち
住所:〒108-0023 東京都港区芝浦3-6-14 Expert Tamachi 1F
電話:03-6809-3203
原宿とりまち
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-4アレスガーデン表参道1F
電話:03-6438-9390
https://torishiki-ichimon.jp/
福井市食のPR大使 橘ケンチ氏との取り組み福井市は2021年3月30日、名勝 養浩館庭園にてEXILE/EXILE THE SECONDの橘ケンチ氏に「福井市食のPR大使」を委嘱しました。橘ケンチ氏には、これまでふくい嶺北連携中枢都市圏事業「ふくいとそば。」のフリーペーパー及びポスターへの起用や、所属するLDHのグループ会社が運営する飲食店で福井の食材を使ったメニューを自ら監修するなど、福井の食の魅力発信に貢献いただいています。
福井市の農林水産物等を国内外に向けて効果的・戦略的にPRを図るため、「福井市食のPR大使」として食をはじめとする福井の魅力発信を担っていただいています。
株式会社LDH JAPANとの地域活性化連携協定を締結福井市は、2023年3月6日、福井市観光交流センターにてLDH JAPANと『地域活性化連携協定』を締結しました。これまで福井市とLDH JAPAN は、福井駅西口の複合施設ハピリンで2022年夏に開催した『EXILE...
イベント
2026年度カルチャースクール「THE THOUSAND SALON」開催。ワインと日本酒を深く学ぶ全4講座・計36回の美食体験
京都駅前のホテルで過ごす、大人の豊かな学びのひととき 京阪グループのフラッグシップホテル「THE THOUSAND KYOTO (ザ・サウザンド京都)」(京都市下京区・総支配人:櫻井 美和)は、ホテルで楽しく教養を深めるカルチャースクール「THE THOUSAND SALON」を2022年度より開講しています。このたび、毎年ご好評をいただいている人気講座「WINE SALON」を、2026年度も開催することが決定いたしました。当ホテルのシェフソムリエ・岩田 渉をはじめとするソムリエメンバーが講師を務め、ワインの奥深い魅力を紐解く学びの場をお届けいたします。
本年度は、イタリア料理「SCALAE(スカーラエ)」と日本料理「KIZAHASHI(キザハシ)」を舞台に、全4講座・計36回におよぶ充実のラインアップを展開。両店舗で開催される「四季」シリーズでは、旬の味覚に合わせてソムリエが厳選したワインを、産地のストーリーや製法の背景とともにお楽しみいただけます。また、「SCALAE」では世界的な醸造地のワインを紐解く「TRADITIONAL REGION WINE SALON」、そして「KIZAHASHI」では当サロン初となる日本酒に特化した「SAKE SALON」が新たに登場します。いずれも産地を意識した特別な料理構成で、至高のペアリングをご堪能いただけます。
講座はすべて1回から参加可能です。世界を舞台に活躍するシェフソムリエ・岩田 渉をはじめとした当ホテルが誇るソムリエチームが、カウンター席ならではの臨場感とともに、知識と五感を満たす大人の豊かな学びのひとときをお届けいたします。
イタリア料理「SCALAE」 |カルチャースクール「THE THOUSAND SALON」 開催概要イタリア料理「SCALAE」の活気あふれるカウンター席で、厳選されたワインと料理の対話を愉しむ2つのサロン。
■SCALAE WINE SALON 2026 《四季》
季節ごとの旬の食材に、ソムリエが最適なワインをペアリング。春・夏・秋・冬、それぞれの美味をグラスの中に映し出します。
【開催日程・テーマ】
テーマ
ランチの部
ディナーの部
2026年5月〈春〉
5月2日(土)・3日(日・祝)
5月2日(土)
8月〈夏〉
8月22日(土)・23日(日)
8月22日(土)
11月〈秋〉
11月7日(土)・8日(日)
11月7日(土)
2027年2月〈冬〉
2月6日(土)・7日(日)
2月6日(土)
【料金】ランチの部/20,000円、ディナーの部/25,000円(各回につき・ペアリングコース付き)
【URL】https://www.keihanhotels-resorts.co.jp/the-thousand-kyoto/plan/restaurant/scalae-wine-salon-2026.html
■SCALAE TRADITIONAL REGION WINE...
イベント
“味わう”ことが、新たな価値につながる。
アートを纏った日本酒「江戸彩」伊勢丹新宿店 イセタンクラフトビアバーにて期間限定ペアリング提供伊勢丹新宿店 本館地下1階 和酒のイセタンクラフトビアバーにて、障害のあるアーティストの作品をラベルデザインに採用した日本酒「江戸彩(edosai)」を、期間限定で提供いたします。
本企画では、同フロア内のフレンチデリカテッセン「Raible(レブレ)」にて販売されている人気商品「春野菜のテリーヌ バジルソース」および「ヤンソンの誘惑」と、日本酒「江戸彩」との特別なペアリングメニューをご用意いたしました。
■ 日本酒を“前菜と楽しむ一杯”として再定義従来、日本酒は和食とのペアリングが主流とされてきましたが、本企画ではフレンチ惣菜との組み合わせにより、日本酒をアペリティフ(食前酒)として楽しむ新たな飲用シーンを提案いたします。
レブレの繊細な味わいと、日本酒「江戸彩」の芳醇な香りが織りなす調和は、デパ地下における“プチ贅沢需要”に応える、新しい食体験を創出します。
■ アートを纏った日本酒「江戸彩」「江戸彩」は、障害福祉施設に所属するアーティストの作品をラベルに採用した日本酒ブランドです。今回のラベルには、福岡県の障害福祉施設「ひまわりパーク六本松」に所属するアーティスト・濱田浩和氏のアート作品を採用。
鮮やかで独創的な表現が、日本酒の持つ深い味わいに新たな彩りを与えています。
本取り組みは、障害のあるアーティストの創作活動を商業プロダクトへと展開することで、持続可能な収益機会の創出を目指すものです。
■ 実施概要・提供商品: 日本酒「江戸彩」× 「春野菜のテリーヌ バジルソース」 「ヤンソンの誘惑」
・場所: 伊勢丹新宿店 本館地下1階 和酒
・期間: 2026年3月5日(木)〜3月7日(土)
・提供時間: 午前11時〜午後1時30分 (ラストオーダー:午後1時)
■ リリース会社概要■松岡醸造株式会社所在地:埼玉県比企郡小川町下古寺7-2取締役社長: 松岡 奨事業内容:清酒「帝松」の製造・販売
■権田酒造株式会社所在地:埼玉県熊谷市三ケ尻1491常務: 権田 拓弥事業内容:清酒「直実」の製造・販売
■株式会社四鏡代表者:代表取締役CEO 玉置 志布事業内容:パラアートを活用したブランディング企画・プロデュース
公式サイト:https://shikyo.co.jp/edosai
商品サービス
会員様限定 リカマンポイント ザクザク貯まるセール のお知らせ
リカーマウンテン各店では3月1日(日)から「会員様限定 リカマンポイント ザクザク貯まるセール」を開催します全国に202店舗で酒の専門店をチェーン展開する株式会社リカーマウンテンは、3月1日(日)~25日(水)の期間、深夜営業店舗などの一部を除く店舗で『会員様限定 リカマンポイント ザクザク貯まるセール』を開催!
対象商品ご購入で最大500ポイント!リカマンポイントを貯めるなら今月が断然お得!!またアサヒグループ復活応援企画!豪華賞品が抽選で390名様に当たるキャンペーンも実施中!皆さまのご来店お待ちしております。※ポイントは現金でのお買物時のみ付与されます。
【チラシはこちら】
【セール対象外店舗】
【会社概要】
会社名:株式会社リカーマウンテン
代表者:代表取締役 伊藤 啓
所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60
日本生命四条ビル7階
TEL :075-213-8200
FAX :075-213-8250
URL :https://www.likaman.co.jp/
【本件に関するお問合わせ先】
会社名:株式会社リカーマウンテン
担当者:今井 祥午
所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60
日本生命四条ビル7階
TEL :075-251-2555
FAX :075-213-8250
E-Mail:imai@likaman.co.jp
人物
第3回J.S.A. SAKE DIPLOMAコンクールチャンピオン松平和宏が「國酒ディレクター」としての活動をスタート。新規パートナー企業様を募集
昨年9月23日に開催された國酒に関する知識と技能を競う「第3回J.S.A SAKE DIPLOMAコンクール」においてチャンピオンとなった松平和宏が、國酒の魅力を広める活動をスタートします。株式会社ヴァンリクール(本社:千葉県千葉市)代表取締役の松平和宏は、昨年9月23日ホテル雅叙園東京にて開催された「第3回J.S.A SAKE DIPLOMAコンクール」にて優勝を果たしました。SAKE DIPLOMAコンクールは、日本酒・焼酎のスペシャリストである「J.S.A.SAKE DIPLOMA」有資格者を対象とした、「國酒(こくしゅ)」に関する知識と技量を競う3年に一度の大会となっております。
この度、その栄誉を活かし「國酒(日本酒・焼酎)」の楽しさを広める『國酒ディレクター』としての活動をスタートし、その活動の幅を広げるため新たなパートナー企業様を募集します。
國酒ディレクター 松平和宏「國酒(こくしゅ)ディレクター」とは、日本酒、焼酎、泡盛など、日本の伝統的酒類(國酒)の魅力を国内外に広く伝え、その価値をプロデュースします。単にお酒の知識を持つだけでなく、マーケティング、ブランディング、流通、食文化とのペアリングなど、多様な視点から「國酒のある風景」を創り出す役割を担います。
J.S.A.SAKE DIPLOMAについて1969年に発足した「一般社団法人日本ソムリエ協会」が、日本酒・焼酎に関する知識を深め、技量を向上させることが日本の食文化のより一層の普及と向上に繋がるものと考え、日本酒・焼酎に特化した「J.S.A. SAKE DIPLOMA認定試験」を2017年からスタート。毎年約2000名が受験し、合格率は例年30~40%。2026年1月現在8657名(Sake diploma international含む)の有資格者が活躍中。
J.S.A.SAKE DIPLOMAコンクールについて「國酒」に関する知識と技量を競う3年に一度行われるコンクール。出場資格はSake diploma international含むSake diploma有資格者となっており、2025年に開催された第3回大会では全国7会場で予選が開催され、エントリーされた161名〔内訳:札幌2名/仙台3名/東京97名/名古屋11名/大阪32名/広島6名/福岡10名〕の中から10名がホテル雅叙園東京で開催された本戦に進み、決勝に残った3名の中から松平和宏が優勝。内閣総理大臣賞や財務大臣賞、獺祭賞など数々の賞を受賞しました。
松平和宏プロフィール1979年北海道生まれ。ホテルレストラン・バー勤務を経て、横浜のワインスクールで講師兼事務局長として活動した後、2017年に1号店となるワインスタンドアクセラを千葉市内にオープン。JSA認定ソムリエ・エクセレンス、唎酒師、HBA認定シニアバーテンダー、WSET Level3、SAKE DIPLOMAなどお酒に関する様々な資格を持ち、店舗だけではなく専門学校の講師やお酒のプロモーション等の活動を通じ、たくさんの方にお酒の楽しさを提案。
■コンクール出場歴2025年
第3回J.S.A SAKE DIPLOMAコンクール 優勝
(内閣総理大臣賞、財務大臣賞 受賞)
■酒類関連保有資格2003年
SSI認定 唎酒師
2004年
HBA認定 バーテンダー
2006年
JSA認定 ソムリエ
2020年
HBA認定 シニアバーテンダー
2021年
WSET認定 Level3WINES
2021年
JSA認定 ソムリエ・エクセレンス
2024年
JSA認定 SAKE DIPLOMA
募集内容以下の事業について、パートナー企業様を募集しております。
2024年にユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」。國酒(日本酒・焼酎)についての国内外の注目は益々大きくなってきてはいますが、需要については米問題の影響も加わり厳しい状況が続いています。ぜひ「國酒チャンピオン」の肩書を活かし、様々な分野で國酒の魅力を発信していきたいと思っております。また、ソムリエ・エクセレンスやシニアバーテンダーなどの資格もありますので、様々な酒類に対応可能です。
■メディア関連企業様「國酒ディレクター松平」へのメディア出演のご依頼やお酒に関する記事の原稿執筆のご依頼を承っております。また、お酒を使った番組などへのお酒のセレクトなども可能です。
■酒類関係・その他企業様イベントや試飲会への出演・セミナー、販促コメント制作、コラボ商品の開発、ディレクションからブランドアンバサダーまで幅広く業務を承ります。
お仕事例セミナー
ワインやお酒に関するセミナー
イベント出演
酒類に関するイベントなど
ワイン・日本酒評価
各酒類コンクールなど
コンサルティング
飲食店様やスーパー・百貨店様にてワインの選定、メニューのご提案など
原稿執筆
様々な媒体でのお酒に関する記事を執筆いたします
メディア出演・演出
各メディア様への出演、ドラマやバラエティなどにおいてワインやお酒の選定、技術指導など
■お仕事のご依頼お仕事のご依頼はコチラのフォームからお願いします。
https://kmatsudaira.com/request/
■國酒ディレクターとしての活動に伴い、クラウドファンディングをスタート!國酒ディレクターとしての活動に伴い、クラウドファンディングをスタートしました。
このプロジェクトを通じ、國酒ディレクターとしての知名度の向上はもちろん、國酒を中心としたお酒のニュースを取り上げるyoutubeチャンネルの制作、國酒ディレクターとしての活動の加速、このプロジェクトへ支援していただいた皆様へは、チャンピオンとして自身が広告塔になることによる宣伝効果を実感していただき、今後の國酒の魅力発信への活動に繋げていけたらと思います。
ぜひご支援の程、よろしくお願いいたします。
クラウドファンディングページ
現在募集中のセミナー一覧●ヴィノテラスワインスクール SAKE DIPLOMA試験対策講座
https://school.vnts.jp/tag/kazuhiro-matsudaira
●アクセラワインスクール ソムリエ・ワインエキスパート試験対策講座
https://axela-wine.school/course/sommelier/
スポンサー企業様募集國酒ディレクターとしての活動をサポートしていただける酒類関連スポンサー企業様を募集しております。スポンサー企業様には、HPやオンラインサロンページへの御社名・URLの掲載、YouTubeチャンネルなどのバナー掲載をはじめ、新商品やイベントの情報発信、上記お仕事ご依頼の際のスポンサー様割引(10%off)など、様々な形で還元させていただければと思っております。※2026年4月末日まで、國酒ディレクターとしての活動スタートアップ期間としてお得な金額となっております。ぜひこの期間にご利用ください。
詳細・お申込みはこちら
===========================================================
■株式会社ヴァンリクールについて
~お酒をもっと楽しく、もっと身近に~
株式会社ヴァンリクールは酒類飲料に特化したプロモーション事業を展開しております。
酒類に関する様々な事業を通じ、お酒の楽しさや魅力を広め、リカーファンの開拓をするとともに酒類業界に携わるすべての方が笑顔になれるようなプロモーション会社を目指しております。お酒を飲む人口が減ってきている昨今、飲食店だけではなく様々な角度からお酒の魅力を発信していきたいと思っております。
■会社概要
社名:株式会社ヴァンリクール
代表者:代表代表取締役 松平和宏
所在地:千葉市中央区富士見2-17-6...
経営情報
創業64年目を迎える酒店”IMADEYA”の「株式会社いまでや」、2026年度の経営体制を発表。新たに創業家の小倉爽椰が執行役員に就任。
2026年度の新たな挑戦へ、リテール部門を強化。「お酒っておもしろい」をスローガンとし、千葉に本店、GINZA SIX、錦糸町PARCO、千葉エキナカ、清澄白河、軽井沢、松坂屋名古屋にてお酒のセレクトショップ「IMADEYA」を展開する株式会社いまでや(所在地:千葉市中央区仁戸名町、代表取締役:小倉秀一、以下当社)は、2026年4月から新たに執行役員として創業家の一員でもある小倉爽椰(さや)が就任することを発表します。
小倉爽椰プロフィール
1996年千葉県千葉市生まれ。2019年に大学を卒業した後、家業であるIMADEYAに入社。IMADEYA SUMIDA店の立ち上げ、ONLINE STOREのバックオフィスを経験し、サッポロビールに転職。2年間大阪でワインの業務用営業の経験を積み、日本ワインブランド「グランポレール」のブランド担当を務めた。2024年IMADEYAに戻り、商品コミュニケーション本部と人事・総務を兼任しながら、関連会社でもあるmadam IMADEYAにも所属。趣味はアイドルのコピーダンス。日本ソムリエ協会認定ソムリエ。
小倉爽椰よりご挨拶
私は「IMADEYA生まれ、IMADEYA育ち」として、幼少の頃から父と母、諸先輩方の背中を見て育ちました。地域や食文化に深く根ざし、人々に喜びを届けるIMADEYAの取り組みに、子供ながらに強い魅力を感じていたことを今でも鮮明に覚えています。
私自身、お酒は人生に欠かせないパートナーのような存在です。単なる飲料ではなく、日常に寄り添ってくれる、造り手の情熱やこだわりが詰まった尊いものです。このお酒の魅力をより多くの方々へ伝える架け橋になりたいと考えています。私一人の力は微力ですが、社員一丸となりコーポレートスローガンである「お酒っておもしろい」を全力で発信し、酒類業界のさらなる発展に貢献していきたいです。
当社では、今後も日本のクラフト酒業界に資する取り組みをニュースリリースで発信していく予定です。IMADEYAの挑戦にご期待ください。
