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Wines of South Africa 南アフリカワイン協会(WOSA Japan) ブランドを刷新、2026年の活動スケジュールをお知らせします!

Sunshine Inside - 太陽の恵みを味わう南アフリカワインWines of South Africa 南アフリカワイン協会(WOSA Japan)は、世界に発信するブランドコンセプトを刷新し、競争が激しいワインマーケットにおいて、独自性と存在感をより一層強調してまいります。南アフリカの国花であるキングプロテアをデザインに取り入れた新ロゴとキャッチコピー「Sunshine Inside」は、南アフリカワインを象徴する太陽の恵みを表現しています。この新しいブランドは、一本一本のボトルに込められた造り手たちの想いと楽観的に前進する精神を称え、南アフリカの人々の心構えや文化、ライフスタイルのなかに輝く太陽をイメージしています。 2026年の南アフリカワイン協会の活動予定2月2日「南アフリカワインの日」新たなブランドコンセプト発表イベント;ワイン関係者・メディア対象 会場;南アフリカ大使公邸 日時;2026年2月2日(月)14:00〜15:00(13:30〜受付) 参加費;無料(招待制)  *太陽の恵みが詰まった南アフリカワイン各種をご用意致します。 メディア、インフルエンサーの皆さまのご参加につきましては、下記フォームよりお申込みをお願いいたします。 https://forms.gle/SLnvxHQgBm4Ke6GL7 スペシャル南アフリカワインディナー;一般対象 【南アフリカワイン スペシャルディナー】 日時;2026年2月2日(月)18:00 開場 / 18:30 ディナースタート、20:30 終了予定会場;SIGNATURE - MANDARIN ORIENTAL TOKYO 参加費;27,500円(税サ込)  *フルコース着席ディナーと8種類の厳選プレミアム南アフリカワインの特別ペアリングコース お申込みは下記リンクより⬇︎ https://wosajapanspecialwinedinner2026.peatix.com 2月2日は「南アフリカワインの日」。大航海時代、オランダ東インド会社が東洋へ進出する航海の寄港地として現在のケープタウンを選び、初代総督ヤン・ファン・リーベックが「ケープのブドウから最初のワインが造られた」と1659年2月2日付の日記に記録しています。 南アフリカでは、新世界のワイン生産地を代表するカリフォルニアやオーストラリアより早い時代からワイン造りが行われていました。 WOSA ソムリエ シンポジウム 2026 南アフリカワインの主要輸出マーケットからトップソムリエをケープワインランドへ招待し、産地訪問や各種マスタークラスを通じて南アフリカワインの見識を深めていただくという3年に一度のプログラム「WOSA Sommelier...

【ロウリーズ・ザ・プライムリブ】ナパヴァレー「ザ・ヴァイス」来日メーカーズディナー開催

―マレック・アマローニ氏を迎え、特別フルコースと6種ペアリングを提供―株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿、代表取締役社長 河野 博明]は、アメリカンダイニング「ロウリーズ・ザ・プライムリブ 恵比寿ガーデンプレイス店」にて、2026年1月27日(火)に「ワインメーカーズディナー」 を開催します。 ナパヴァレーの造り手と味わう、一夜限りのスペシャルディナーこのディナーでは、ナパヴァレーを拠点に、少量生産と手摘みブドウにこだわるクラフトワイナリー「ザ・ヴァイス(The Vice Napa Valley)」のオーナー兼チーフワインメーカー、マレック・アマローニ氏を迎えます。当日は、同氏が手がける個性豊かなワインと、ロウリーズの特別フルコースとのペアリングをお楽しみいただけます。さらに、造り手本人からワイン造りへの哲学や背景を直接聞きながら味わうことで、ナパヴァレーのテロワールと料理の魅力を、より深く体感できる特別な一夜となります。  マレック・アマローニ氏 マレック・アマローニ氏は、モロッコ出身のワインメーカーで、ナパヴァレーで情熱をもってワイン造りに取り組んでいます。手摘みブドウを使ったリリースや、白ワインでは珍しい オレンジワイン の生産など、革新的かつクラフト志向のスタイルで注目を集める新進気鋭の生産者です。 今回のディナーでは、同氏が厳選したワインを通して、洗練されたワイン造りの哲学に触れていただけます。 「ザ・ヴァイス」  ワインメーカーズディナー日時:2026年1月27日(火)OPEN 18:00 / START 18:30 会場:ロウリーズ・ザ・プライムリブ 恵比寿ガーデンプレイス店 料金:お一人様 28,000円(税・サービス料込) 定員:20名(先着予約順) 内容:プライムリブを主役としたフルコースと、ザ・ヴァイスが誇る選りすぐりのワイン6種とのペアリング ご予約はこちらから ロウリーズ・ザ・プライムリブについてロウリーズ・ザ・プライムリブは、1938年にアメリカのビバリーヒルズで創業した、プライムリブが自慢のアメリカンダイニングです。定番の厚切りローストビーフとアメリカンスタイルのシンプルで豪快な料理を、皆でシェアしてお楽しみいただけます。現在世界で12店舗を展開し、日本では、赤坂、恵比寿、大阪の3店舗を営業しています。最高の料理とダイナミックなパフォーマンスにより、あらゆる世代の皆様を驚かせ、特別なひとときを演出します。 URL: https://lawrys.jp/ 株式会社ワンダーテーブル 株式会社ワンダーテーブルは、国内37店舗・海外99店舗の飲食店、各種商品を取り扱うオンラインショップを展開しています。しゃぶしゃぶ・すき焼き専門店「MO-MO-PARADISE」やビアレストラン「YONA YONA BEER WORKS」などの自社ブランドを国内外で展開する一方、創業135年となるニューヨーク・ブルックリンのステーキ専門店「ピーター・ルーガー・ステーキハウス」、ニューヨーク料理「ユニオン スクエア トウキョウ」、シュラスコ専門店「バルバッコア」、アメリカンダイニング「ロウリーズ・ザ・プライムリブ」などの海外ブランドを誘致して経営しています。https://wondertable.com/ Club Wonder ワンダーテーブルは、会費無料の会員制プログラム「Club Wonder」を開始しました。会員になると、スマートフォン一つで、いつでもどこでも手軽に店舗の予約ができ、来店ポイントを貯めてデジタルギフトカードを獲得できます。また、来店回数に応じて会員ステータスがアップし、人気の高い週末や祝日のディナータイムでも、スムーズにご予約いただけるなど、様々な特典が追加されます。https://club-wonder.jp/ ワンダーテーブルギフトカード ワンダーテーブルの国内全店でご利用いただける商品券、カードタイプのギフトカード「Wondertable...

2026年3月1日(日) 北海道の希少ワインがフリーフローのワイン・チーズ生産者との交流イベント「2026プラザワインヘリテージ vol.11」を開催

地域に根ざした19組のワイン・チーズ生産者が一堂に会するワインパーティ詳細を見る 京王プラザホテル札幌(代表取締役社長 本田敏人)は、2026年3月1日(日)に、北海道のワイン生産者とチーズ生産者 総勢19組(2025年12月15日現在) を招請し、北海道の希少なワインがフリーフローでお楽しみいただける生産者との交流イベント「2026プラザワインヘリテージ vol.11」を開催いたします。 チケットの販売は2025年12月15日(月)0:00から開始いたしました。 イベントでは、生産数が少なく市場ではなかなか手に入らない大変希少なワインやチーズ、さらにホテルの料理長によるワインに合うお料理をすべてブッフェスタイルでお楽しみいただけます。 ワイン・チーズのブースでは生産者と直接交流することができます。 新規開業したばかりのワイン生産者も招集し、新たなワインやチーズと出会う機会を創出します。 イベント概要開催日 2026年3月1日(日) 時間 第一部【セミナー&パネルディスカッション】14:00~16:30 第二部【パーティ】17:00~19:30 場所 第一部【セミナー&パネルディスカッション】B1 プラザホール 第二部【パーティ】2F エミネンスホール 料金 おひとり様 24,000円 ※第一部、第二部ともにご参加いただけます。 ※ワイン・チーズ・料理・税・サービス料込 ※パーティは着席ブッフェスタイルでご用意いたします。 販売期間 2025年12月15日(月) 0:00~2026年1月31日(土) ※先着240名 販売方法 オンラインショップにてWebチケットを販売いたします。 ご購入はこちら イベント詳細を見る過去開催時の様子 北海道の魅力を発信する北海道のワイン造り・チーズ造りは、生産に必要不可欠な葡萄や牛、酵母菌などの自然の魅力を活かした手作業による家族経営の生産者が多く、小規模な生産が特徴です。 京王プラザホテル札幌では、SDGsの観点から北海道産の食材・酒類など北海道の個性的な魅力を日頃から発信し、ホテルの利用を喚起・促進することで、ホテルと地域双方の経済的価値やブランド力の向上に努めています。 その中でも、特に葡萄畑やチーズ工房には、仕入れやイベント企画、レストランの各担当者が実際に足を運び生産者との連携を深めています。 土地や原料となる葡萄の個性、製造工程を学ぶとともに、それぞれの生産者の想いに触れることで、北海道産ワインの魅力を余すことなく発信しています。 今回のイベントは、このホテル独自のコネクションを活かして入荷した、他ではなかなか手に入らないワインやチーズを味わうことのできるチャンスです。 さらに、セミナー&パネルディスカッションでは、コーディネーターに「日本ワインの母」とも呼ばれる、一般社団法人 日本ワインブドウ栽培協会(JVA) 代表理事の鹿取みゆき氏を迎え、第一線で活躍する生産者のワイン造り・チーズ造りの生の声に触れることができます。 セミナー講師 コーディネーター 鹿取みゆき氏一般社団法人 日本ワインブドウ栽培協会(JVA) 代表理事。信州大学特任教授/ワイン&フードジャーナリスト。 『日本ワインガイド 純国産ワイナリーと造り手』などワインに関する著書多数。 「日本ワインの母」とも呼ばれ、日本ワインの生産者支援のための研究活動を行っています。日本各地で講演をするなど日本ワインの魅力を精力的に発信しています。 参加するワイン・チーズ生産者●ワイン生産者 カムイ・メトッ・ヌプリ(上富良野)、Kondoヴィンヤード<栗澤ワインズ>(三笠・栗沢)、さっぽろ藤野ワイナリー(札幌)、ドメーヌ アツシスズキ(余市)、ドメーヌ イチ(仁木)、ドメーヌ タカヒコ(余市)、ドメーヌ トワ(鷹栖)、ドメーヌ ユイ(余市)、北海道ワイン(株)鶴沼ワイナリー(小樽/浦臼)、松原農園(蘭越)、モンガク谷ワイナリー(余市)、山田堂(余市)、ヨカ ワイナリー(余市)(敬称略、50音順) ●チーズ生産者 アンジュ・ド・フロマージュ(黒松内)、しあわせチーズ工房(足寄)、チーズ工房小栗(八雲)、チーズ工房チカプ(根室)、ノースプレインファーム(興部)、ブルーチーズドリーマー(旭川)(敬称略、50音順) ※現在、交渉中の生産者もいるため、追加になる場合もございます。  詳細は随時公式HPにてお知らせいたします。 イベントオリジナルロゴワインとチーズを囲み、生産者とお客様のあたたかなコミュニケーションが優しく感じられる、「プラザワインヘリテージ」のオリジナルロゴ。 ロゴはワインとチーズとパンをこよなく愛する大阪在住のイラストレーター 田坂江里さんに作成していただきました。 今後もロゴで表現されている「コミュニケーション」をキーワードに、北海道産のワイン&チーズが身近に楽しめるイベントとして進化していきます。 イベント詳細を見る京王プラザホテル札幌について京王プラザホテル札幌(https://www.keioplaza-sapporo.co.jp/)は、1982年に北海道札幌市で開業したシティホテルです。486室の客室と、6つのレストラン・バー、パティスリーショップのほか、直営のフィットネスクラブがございます。 豊かな自然と都会が織りなす札幌で、一人ひとりのゲストを真心こめてお迎えします。 宿泊施設という概念に捉われず、憩い・娯楽・交流など多様な機能を果たす都市空間の<広場>として、日々の暮らしに寄り添うホテルを目指しています。

地元の皆様との交流を大切に、ワイナリーならではの体験が詰まったフェスタ【マンズワインフェスタ勝沼・小諸レポート】

今年も注目を集めたバックヴィンテージオークション。限定ワインの試飲や貴重な銘柄の競りに、参加者の笑顔が溢れた特別な一日。マンズワイン株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:島崎 大)は、2025年9月20日(土)に小諸、11月3日(月・祝)に勝沼にて「マンズワインフェスタ2025」を開催いたしました。 かつて大賑わいだったフェスタは、コロナ禍により開催が叶わなくなりました。その後、コロナ明けを受け、マンズワイン社員が企画・運営する小規模なフェスタから再始動しました。 現在は、より地元の方々との交流の場として、製造・栽培・営業・ショップの全社員が参加。多くのお客様と直接コミュニケーションを取りながら楽しんでいただけるフェスタを目指して開催しています。 来年以降も、より多くの方に楽しんでいただき、マンズワインに関わるすべての人が一緒に楽しめる一日となるよう、引き続き企画・運営を行ってまいります。 ゆったりとした空気が漂う贅沢な一日【小諸】開催日:9月20日(土) 前日の天気予報では雨予報で肌寒い一日になるとのことでしたが、当日は嬉しい誤算。汗ばむような陽気の中での開催となりました。 天気の影響もあり来場者は約1,300名と前年よりやや少なめでしたが、その分ゆったりとした雰囲気の中で、ぶどう畑に囲まれた自然の中、好きなワインとお食事を思い思いに楽しむ姿が多く見られました。 今年は自由に使える椅子を設置したことで、畑の中のお気に入りの場所でくつろぎながら過ごすお客様の笑顔が印象的でした。 毎年恒例となったバックヴィンテージオークションでは、代表島崎がそれぞれのヴィンテージを解説。中にはこの世に一本しか存在しない貴重なワインも登場し、会場は大いに盛り上がりました。 また、現ソラリス醸造責任者・西畑によるトークショーでは、多くのお客様からご質問をいただきました。ワイン名の由来や有機栽培への取り組み、チームづくりなど、幅広いテーマで展開され、聞きごたえのある内容となりました。 山梨ヌーヴォー解禁と共に楽しまれたフェスタ【勝沼】11月3日(月・祝)に開催しました。当日は山梨ヌーヴォーの解禁日とあって、近隣のワイナリーでもさまざまなイベントが行われ、勝沼全体が活気に包まれた一日となりました。 今年は塩山駅からワイナリーまでジャンボタクシーを手配。アクセスが向上したこともあり、前年を上回る約1,800名のお客様にご来場いただきました。 この日に解禁となった新酒はやはり人気が高く、他のワインの倍以上の販売数を記録しました。 販売ワインの中でひときわ注目を集めていたのが、発酵3日目のタンクから直接販売した『蔵出し生ワイン』です。ぶどうそのままのフレッシュな美味しさを感じられる特別な味わいと、ワイナリーに来ないと楽しめない特別な体験に皆様喜ばれていました。 開放した芝生エリアでは、ワインを片手に思い思いの時間を過ごす方々の姿も見られました。屋外で開催したBINGO大会やバックヴィンテージオークション、山梨ワインくじも大盛況で、終日賑わいの絶えないイベントとなりました ■会社概要会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-1151(平日:9:00~16:30) TEL:0553-44ー2285(土日祝:9:30~16:00)

マンズワイン「ソラリス」と音楽が織りなす特別なランチイベント『ソラリス・ハーモニー ~音と風と葡萄の詩~』初開催

信州の厳選した食材を使ったランチと、長野在住の演奏者による心地よい音楽とソラリスのマリアージュマンズワイン株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:島崎 大)は、2025年12月14日(日)に、軽井沢の名店「リストランテ小林」とのコラボレーションによる特別ランチイベント『ソラリス・ハーモニー ~音と風と葡萄の詩~』を初開催いたします。信州の厳選食材を使った料理と、長野在住の音楽家による生演奏、そしてマンズワイン最高級シリーズ「ソラリス」の響宴。冬の軽井沢で、五感で味わう贅沢なひとときをお楽しみください。 【イベント概要】開催日:2025年12月14日(日) 会場:マンズワイン小諸ワイナリー(長野県小諸市諸375) Open:11時30分(11時20分より小諸駅⇔ワイナリー間でピストン輸送あり) 参加費:8,000円(税込)(お食事・ワイン・ミュージックチャージ込み) 【イベント内容】「ソラリス・ハーモニー」は、ワインと音楽、そして軽井沢の自然が響き合う特別イベントで、今回が初の開催となります。マンズワインが誇るプレミアムシリーズ「ソラリス」のワインと、リストランテ小林によるこの日のための特別コースをお楽しみいただきます。 そして、信州在住のアーティストを中心に、今を輝く演奏家たちがマンズワインのために結集! 贅沢な一日をお過ごしいただきます。 【お食事】軽井沢「リストランテ小林」による、この日のための特別コース。・前菜:季節の盛り合わせ・パスタ:自家製軽井沢仕込みパンチェッタ使用 アマトリチャーナ・メイン:信州黄金シャモ・デザート:軽井沢『日月(たちもり)』謹製カステラ※特別メニューのため、アレルギーやお好き嫌い等への対応はいたしかねます。内容は変更となる場合がございます。 小林孝好プロフィール青山サバティーニで25年間ローマ料理を学び、各店舗の料理長を歴任。ローマ本店へも2度留学。2010年に麻布十番で「VISORIDE」を開業し、2015年には「リストランテ小林」として目黒に移転。2022年、軽井沢町へ移住し開業。移転準備中は東御市観光協会の委託でカフェを運営し、また万平ホテル勤務を通じて軽井沢の食文化に深く関わる。現在は「信州イノベーションプランナー」としても活動。ジブリとオペラ、そして犬と猫をこよなく愛する、温かな人柄のシェフです。 【出演者&演目】■第一部 マンズスペシャルカルテットによる名曲集 信州在住のアーティストを中心に、今を輝く演奏家たちがマンズワインのために結集し、誰もが知る、聴きなじみのある名曲をお楽しみいただきます。 【1st ヴァイオリン】村上あゆ美 東京音楽大学卒業。アンサンブル・ナカザワホールメンバー。上田リングアンサンブル主宰。(小諸市在住)【2nd ヴァイオリン】北原めぐみ 小諸高等学校音楽科、愛知県立芸術大学卒業。小諸高校音楽科特任講師。長野市『西光寺音楽の夕べ』主宰。ensembleNOVAメンバー(御代田町在住)【ヴィオラ】田中美恵子 武蔵野音楽大学卒業。ensembleNOVA、アンサンブル・ナカザワホールメンバー。軽井沢ファミリーオーケストラ弦楽器トレーナー。(上田市在住)【チェロ】永富さおり 桐朋学園大学音楽学部卒業。室内楽や国内オーケストラでの客演など、演奏活動をする傍ら、後進の指導、プログラムノートや音楽コラムの執筆を行っている。(御代田町在住) ■第二部 藤原歌劇団 琉子健太郎によるカンツォーネの午後 『オー・ソレ・ミオ』『帰れソレントへ』『タイム・トゥ・セイ・グッバイ』など名曲を披露。藤原歌劇団団員として全国で活躍する琉子氏の伸びやかな歌声が、冬の空気をやさしく包みます。 琉子健太郎 藤原歌劇団公演《ピーア・デ・トロメイ》ウバルド、《カルメン》レメンダード・ダンカイロ、文化庁人材育成公演《フィガロの結婚》ドン・クルツィオ、《第九》《メサイア》ソロ等、多数出演。藤原歌劇団団員。 【お申込み方法】下記フォームに必要事項をご記入の上、送信ください。マンズワインからのご連絡をもってご予約完了となります。 お申込みフォーム【お問い合わせ】マンズワイン株式会社 小諸ワイナリー TEL:0267-22-6341(受付時間:10:00〜17:00)MAIL:info@mannswine.co.jp

2025年新酒で乾杯!!『マンズワインフェスタ勝沼2025 』

まるで美術館!非日常的な空間でここでしか飲めない特別なワインを楽しむ一日 マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)は、2025年11月3日(月・祝)山梨県甲州市のマンズワイン勝沼ワイナリーにて「マンズワインフェスタ勝沼2025」を開催いたします。 11月3日は山梨ヌーヴォーの解禁日!年に一度のワインのお祭りです! まるで美術館の様な非日常的な空間で、ここでしか飲めない特別なワインで乾杯しましょう! 当日は様々なイベントを準備して皆様のご参加をお待ちしております。 *開催日時 2025年11月3日(月・祝)9:30~16:00 *開催場所 マンズワイン勝沼ワイナリー(山梨県甲州市勝沼町山400) *アクセス ・お車でお越しの方 中央自動車道・勝沼ICより 約7km ・電車でお越しの方 JR 中央線 塩山駅よりジャンボタクシー無料運行 ※お車、自転車を運転される方へのアルコール類のご提供はお断りしております。※ペットご同伴でのショップへのご入場は、ご遠慮いただいております。補助犬につきましてはこの限りではありません。 当日のイベント紹介*蔵出し生ワイン試飲 発酵途中のワインをタンクから試飲! ワイナリーでしか飲めないワインの赤ちゃん。 微発泡でぶどうの甘さがあってとっても美味しいんです! *初開催!ビンゴ大会 蔵出し生ワインを試飲してビンゴカードを入手して景品のワインをGETしよう! *超希少バックヴィンテージオークション 島崎大社長によるヴィンテージ解説も面白い、超希少ワインのオークションを今年も開催。 *特別ワイン「マニフィカ2018」特別試飲 2001年のソラリススタートから8ヴィンテージしか造っていない特別なワインをグラスでお楽しみいただけます! 詳細を見る■会社概要 会社名:マンズワイン株式会社 所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 設立:1962年 代表者:代表取締役社長 島崎 大 Webサイト: https://mannswines.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 マンズワイン株式会社勝沼ワイナリー TEL:0553-44-1151(平日:9:00~16:30) TEL:0553-44ー2285(土日祝:9:30~16:00)

【水戸プラザホテル】 和食・洋食レストラン共演の賞味会イベントを12/14(日)限定開催

和×洋で魅せる特別料理と、厳選銘酒のフリーフローを堪能する冬のディナーイベント水戸プラザホテル(所在地:茨城県水戸市千波町2078-1)では、2025年12月14日(日)に、和食と洋食それぞれの美食を一度に堪能できる特別イベント 冬の賞味会『和洋饗宴』 を開催いたします。 ホテルの洋食レストラン「テラスレストラン・ローズ」と、和食レストラン「旬菜和膳 よし川」のシェフが贈る一夜の饗宴は、両レストランのエッセンスを融合させた特別なパーティメニューと、ホテルが厳選した銘酒のフリーフローを心ゆくまでお楽しみいただけます。 ■「和×洋」で魅せるパーティフードと、厳選銘酒の飲み放題スモールディッシュ / フィンガーフード / ライブキッチンパフォーマンス 等 和と洋の技が響き合う、特別仕立てのパーティフードをご提供 「テラスレストラン ローズ」提供フリーフロー スパークリングワイン / ワイン(赤・白) / カクテル 各種 「旬菜和膳 よし川」提供フリーフロー スパークリング清酒 / 日本酒 / 国産シードル / ワイン(赤・白) ■冬の賞味会『和洋饗宴』開催概要開催日時 2025年12月14日(日)【完全予約制】 18:00 ~ 20:30 ※受付17:30 料金 ¥16,000 (税金・サービス料込) 特別料理&厳選銘酒各種付き ※クラブプラザ特典ポイント対象外 定員 80名様限定 送迎バスのご案内 予約締切 2025年12月7日(日)まで【お電話にてお申込みください】 ※定員となり次第受付終了となります ご予約方法 「ローズ」または「よし川」までお電話にてご予約ください テラスレストラン・ローズTEL.050-3503-1066 旬菜和膳 よし川TEL.050-3503-1055 水戸プラザホテル2024年10月1日に創業300周年を迎えた(株)伊勢甚本社が所有・運営する“森の中の迎賓館”がコンセプトのホテル。 発明家として有名なエジソンの曾孫にあたる「ジョン・デビッド・エジソン」が手がけたインテリアデザインで2001年にオープン。【所在地】〒310-0851...

大阪万博が100倍楽しくなる!アルザスワインのトリビア(第7弾) コピー

アルザスワインを大阪万博で体験しよう。ワイン産地として史上初めて、アルザスがフランスパビリオンに公式出展します。そこで、知っていると大阪万博をより楽しめる、アルザスワインのトリビアをお届け。今回はアルザスのテロワールと環境への取り組みを紹介します。 フランス初のビオディナミワイン産地、アルザス。 テロワール アルザスはヴォージュ山脈によって海の影響を受けにくく、フランスでもっとも降水量が少ない地域のひとつです。年間降雨量は500~600mmで、温暖で乾燥した半大陸性気候に属します。 ブドウ畑は標高200~400mのヴォージュの山麓に広がり、南~南東向きの斜面で十分な日照を確保。寒暖差の大きい気候がブドウの成熟をゆっくりと進め、複雑なアロマと爽やかな酸を備えたワインを生み出します。 地質の歴史は約1億5千万年前にさかのぼり、かつて海に覆われていた土地が隆起と陥没を繰り返し、多様な土壌を形成しました。花崗岩や石灰岩、粘土、頁岩、砂岩などがモザイク状に分布し、さらに断層によって細かく分かれています。この豊かなテロワールが、約15,500ヘクタールのブドウ畑に独自の個性と複雑性をもたらし、アルザスワインの多彩な表情を生み出しているのです。 ワイン造りの歴史 アルザスのブドウ栽培は、ゲルマンとローマの影響が交差する地で長い歴史を歩んできました。紀元1世紀にローマ人がブドウ栽培とワイン造りをもたらし、5~10世紀のメロヴィング朝やカロリング朝時代に盛んに消費されました。中世には160ヵ所でブドウが栽培され、アルザスワインはヨーロッパの主要なワインのひとつとして名をはせました。 16世紀に最盛期を迎えたものの、30年戦争で壊滅的な打撃を受け、ワイン産業は一時衰退。しかし、第一次世界大戦後に復興し、高品質なワイン造りへと舵を切りました。1945年以降は産地の保護と厳格な生産規定が整備され、現在ではアルザスワインを保護する53のAOCが存在します: 1962年に制定されたAOCアルザス(2011年よりコミュナルとリュー・ディを包含) 1975年の51のAOCアルザス・グラン・クリュ そして1976年のAOCクレマン・ダルザス オーガニックやビオディナミへの取り組み フランスにおけるビオディナミ農法の発展において、アルザスは先駆者的な役割を担ってきました。ビオディナミ農法の提唱者ルドルフ・シュタイナーが1924年にその概念を初めて公に発表すると、アルザスでは直ちにその実践が始まりました。そのため、ビオディナミの認証機関デメテールの本部や、シュタイナー教育で知られるシュタイナー学校のフランス最大校もアルザスにあります。 1970年、フランスで最初にブドウ栽培とワイン造りにビオディナミを取り入れたのは、ユージェーヌ・メイエーでした。 その後、1990年代の終わりにルーファック農業学校にオーガニックとビオディナミのコースが開設され、ビオディナミの第一人者であるフランソワ・ブーシェとポール・マッソンによるセミナーが開催されると、ビオディナミに切り替えるワイナリーが急増しました。 ビオディナミは、発酵や熟成に小樽を用いず、品種やテロワールの表現を主題とするアルザスワインのコンセプトに見事に合致。現在、アルザスのブドウ畑の35%がオーガニック認証、7.2%がビオディナミ認証を受けており、フランス国内でもオーガニック栽培の先進地域の一つであり、ビオディナミ栽培においては世界的なリーダーとなっています。。 !! Follow us and #DrinkAlsace with #AlsaceRocks!! Websites Alsace Rocksアルザスワインキャンペーン Alsace Winesアルザスワイン委員会 SNS InstagramFaceBookYouTubeX (Twitter)LinkedIn↓お問合せ↓ Foulques Aulagnon Export Marketing Manager info@kafeine.jp

大阪万博が100倍楽しくなる!アルザスワインのトリビア(第6弾)

アルザスワインを大阪万博で体験しよう。ワイン産地として史上初めて、アルザスがフランスパビリオンに公式出展します。今回は、フランスパビリオンで提供される新たなアルザスワインのリストをご紹介します。世界的トップソムリエたちが選定した素晴らしいワインが、2025年9月29日から10月13日まで提供されます。 今回登場するラインナップは以下の通りです。 ヘルフリッヒ(AOC クレマン・ダルザス、ブリュット、NV、白) ドメーヌ・ローラン・ヴォグト(AOC アルザス リースリング 2023、白) カーヴ・ド・テュルクハイム(AOC アルザス・グラン・クリュ「ブランド」 リースリング 2018、白) ファミーユ・ヒューゲル(AOC アルザス ゲヴュルツトラミネール 2022「クラシック」、白) アンドレ・エルハート(AOC アルザス ピノ・ノワール 2023、赤) ドメーヌ・アルベール・マン(AOC アルザス・グラン・クリュ「フルシュテントゥム」 ピノ・グリ 2020、白) そこで、大阪万博をより楽しめるアルザスワインのトリビアと、ソムリエお勧めのペアリングのコツをお届けします。今回はアルザスのスパークリングワイン、クレマン・ダルザス。 エレガントで多彩なスタイルのクレマン・ダルザス。 トラディショナル製法(瓶内二次発酵)で生産されるクレマン・ダルザスは、リンゴや洋梨などの白いフルーツや、桃、アプリコット、さらには柑橘類の風味があります。瓶内熟成が長いものだと、ドライフルーツや白い花、ブリオッシュの香りを感じることもあります。 多くのクレマンは、複数のブドウ品種をブレンドして造られています。代表的な使用品種には、ピノ・ブラン、ピノ・グリ、ピノ・ノワール、オーセロワといったピノ系が中心ですが、リースリングも含まれ、場合によってはシャルドネが使われることもあります。 近年では、ピノ・ノワールのみを使用して造られるクレマン・ダルザス・ロゼの生産量も増えています。 歴史 アルザスでトラディショナル方式のスパークリングワインの生産が始まったのは、19世紀後期。アルザス・ロレーヌ地方がドイツの支配下にある時代でした。 1900年のパリ万博でシャンパーニュに感銘を受けたある生産者が、シャンパーニュ地方で2年間修業を積み、帰郷後に高品質なスパークリングワイン造りを始めました。その影響を受け、周囲のワイナリーも次々と続きました。 「クレマン」はフランス語で「クリーミーな」という意味。もともとはシャンパーニュの中でも、とびきりクリーミーな泡立ちのものを指す呼称でしたが、1990年以降は、シャンパーニュ以外の特定の原産地統制呼称のもとで造られるトラディショナル製法のスパークリングワインに用いられるようになりました。 現在、クレマンはフランス全土で8つの地域で造られていますが、その中でもクレマン・ダルザスが最も多く生産されています。フランス国内はもちろん、世界各地でもフランス人自身のお気に入りとなっています。 1976年にAOCクレマン・ダルザスとして正式に認定。 現在はアルザスワインの生産量の36%を占めています。 ワインペアリング 田崎真也氏(1995年世界最優秀ソムリエコンクール優勝) 白ブドウがメインのものが多いので、やさしい果実味と酸のバランスがとてもいいです。日本人のテイストに合うのではないでしょうか。 食前酒としても最適だと思います。シャンパーニュのような複雑でしっかりしたワインを食前酒にもってくると、あとに続くワインのセレクトが難しくなりますから。前菜の軽やかな味わいには、同じく軽やかな風味のクレマン・ダルザスがいいでしょう。 もちろん、食前酒としてだけでなく、食事をとおしても楽しめます。個性が強すぎず、懐の広い味わいなので、さまざまな料理に寄り添ってくれるでしょう !! Follow us and #DrinkAlsace with #AlsaceRocks!! Websites Alsace Rocksアルザスワインキャンペーン Alsace...

二子玉川の自然の中で国内最大級のワインフェス「Tamagawa Riverside Wine Fes」を開催(開催日:11月2日(日))

初開催となる国内最大級のワインフェス!秋の二子玉川に世界中から300種類のワインと美味しいグルメが大集結!!秋晴れが期待できる11月の3連休。 フラッと出かけてご家族で川沿いでワインやグルメをを堪能しませんか? イベント公式Instagaramはこちら ワインのスペシャリストがフェスをプロデュース!!このフェスを実行委員長として二子玉川の酒屋「NEW VALLEY」の店主である千葉芳裕氏がプロデュース。 千葉氏はワイン業界歴20年を超えるワインのスペシャリストで、ワインスクールの講師なども務めます。 今回はNEW VALLEYでも取引のある日本のトップワインインポーター、クラフトビールメーカー、そして二子玉川内外の素晴らしい料理人&パン屋が集結します。 店舗公式Instagaramはこちら ワインはナチュラルワインを中心になんと300種類!!小規模な造り手を取り扱うワインインポーターが集結。 ミシュランの星付きレストランでも使われるような素晴らしいワインばかり。 30mlづつの提供になりますので、沢山の種類を飲み比べて頂けます。 美味しいビールもありますよ! 飲食店も魅力的な店舗が大集合!!お菓子屋さんにパン屋さん、二子玉川の美味しい飲食店。 どれも捨てがたい名店ばかり。 お腹を空かせてご来場ください。 ※お料理はブース毎にお会計をいただきます。 会場は二子玉川駅から徒歩10分の世田谷区立兵庫島公園大人はもちろん、子供もワンちゃんも伸び伸びと楽しく過ごせる開放的な空間。 肩の力を抜いてリラックスしてワインをお楽しみいただけます。 ドリンクチケットの販売についてドリンクチケットは当日会場でもお買い求め頂けますが、沢山飲まれる方はこちらのサイトからご購入いただくのが断然お得です!! 前売り券を購入されたお客様は当日会場にて「前売り券購入者受付」にて、webの購入チケットをご提示頂きドリンクチケットと引換いただきます。 備考 ワイングラスはにプラスチックのものとガラス製のものを販売予定です。 ワイングラスのお持ち込みも大歓迎です。 ご購入 こちらからお願いします。 以下出店者 ※9月22日現在  順不同  順次追加予定《Wine》 ヴィナイオータ ディオニー ラフィネ VIVIT W kpオーチャード アドレ トレジャーフロムネイチャー アークセラーズ 藤巻 一臣 《Beer》 ひみつビール 《Food》 LE SUCRE-COEUR (大阪 北新地) 焼鳥森香(長野 軽井沢) cookie girl (山形) DAVELLO gastropub (東京 二子玉川) 居酒屋 焼鳥BABE (東京 二子玉川) 焼売酒場 一本堂(東京 二子玉川) Miam-Yum(東京 世田谷) ペロちゃんクレープ(東京) 《Music》 BEATINK 会場 世田谷区立兵庫島公園(多摩川河川敷) 主催 一般社団法人二子玉川エリアマネジメンツ 運営 Tamagawa Riverside Wine Fes実行委員会 (NEW VALLEY内) 後援 世田谷区(予定) ※雨天決行 状況により3日(月祝)へ順延致します。 ※3日も開催不可能と判断された場合は前売りチケットは返金対応とさせて頂きます。 ※出店者は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※アルコールを購入するチケットとなりますので20歳未満の方の購入はできません。 ※会場にて年齢確認をさせて頂く場合がございます。20歳以上である事が確認できない場合、前売りのチケットをお持ちでもお酒の提供はできません。
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