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「里山スタジアム産ワイン」ついに完成。思いの濃縮された9本。

~名称は「Bari Blue」に決定。1本はリーグ優勝の乾杯へ~FC今治/株式会社今治.夢スポーツ(本社:愛媛県今治市、代表取締役社長:矢野将文)は、ホームスタジアムであるアシックス里山スタジアムの東側斜面にあるブドウ畑で育てたブドウを使用した初めてのワインが完成したことをお知らせいたします。 ■プロジェクトの背景:失敗と試行錯誤の「4年越しの結実」本プロジェクトは2021年、「スタジアムの外構部分で新しいチャレンジをしたい」という岡田武史会長の提案から始まりました。翌年には256本の苗木を植えたものの、土壌の栄養不足や病気、そして昨年は収穫直前にすべての実を鳥にたべられてしまうという、厳しい現実に直面してきました。 しかし、週末のスタジアムに集まり、共に汗を流してくださった地域のボランティア「ヴィンヤードクルー」の皆様の存在が、私たちの支えとなりました。多世代・多様な「ヴィンヤードクルー」の皆様と地道な手入れ(草刈り、支柱立て、防除など)を積み重ねた結果、今秋、ついに「大三島みんなのワイナリー」の協力のもと、待望のファーストヴィンテージが完成いたしました。 ■ワイン名称:「Bari Blue」この度、このワインの名称を「Bari Blue(バリブルー)」に決定いたしました。今治を連想する「海」「空」「自然」、そしてクラブカラーをイメージして名付けられました。 ■わずか「9本」。まずは支えてくれた皆様と今回、醸造できたのはわずか「9本(100%は3本)」です。256本の苗木から始まった挑戦としては、決して多くありませんが、厳しい環境を生き抜いた、濃縮された想いが詰まったワインです。 ボランティアの方々と味わう 一般販売は行わず、まずは栽培を共にしてきた「ヴィンヤードクルー」の皆様16名をお招きし、スタジアムで初披露・試飲会を2026年2月1日に実施いたしました。 J1優勝の乾杯に 貴重な9本のうち1本は、私たちが目指す「J1優勝」を果たしたその時の祝勝会での乾杯のために、大切に保管いたします。 ■ 今後の展望今回の「9本」は小さな一歩ですが、ここから少しずつ、このスタジアムらしい実りを増やしていけることが楽しみです。今後はさらに栽培技術を高め、収穫量を増やしていくことで、いつの日かより多くの方々に「スタジアムの味」を楽しんでいただけるよう、地域の皆様と共にこの畑を育て続けてまいります。 FC今治コミュニティサイト:https://fcimabari-community.com/ ワイン「Bari Blue」:https://fcimabari-community.com/archives/3401

酒の造り手・移住者3人と淡路島の料理人が挑んだ、淡路島テロワールの真髄──古民家「海里」で開かれた特別な食の饗宴

移住者の造り手3人と料理人が集い、淡路島の恵みを一皿と一杯で表現した特別な饗宴昔ながらの原風景が残る淡路島内陸部。その穏やかな景色の中に佇む、古民家を改装した料理店「海里」。こだわり抜かれた地元食材、器、空間ー一品一品丁寧に仕上げられた料理を味わいながら、目の前に広がる景色とともに、まるで時を超える旅へと誘われる場所です。 店主・岡野満が目指すのは、料理・空間・景観、そのすべてに淡路島の“いいもの”を集めた究極の体験。旬の地元食材はもちろん、陶器やガラスの器、地元産のドリンク、店内を彩る装飾、そして空間に漂う香りに至るまで、すべてが淡路島産。そのこだわりは、単なる地産地消にとどまらず、淡路島という土地の美しさと力強さを五感で感じてもらうための演出でもあります。 そんな「海里」を舞台に先日、淡路島にこだわり、淡路島の食材で酒造りに挑む生産者たちとともに、料理と淡路島産の酒をマリアージュしながら語り合う、なんとも贅沢な企画が催されました。 今回集まったのは、3名の造り手たち。淡路市で「Domaine KAORU(ドメーヌ・カオル)株式会社」を経営する水口薫さん。耕作放棄地を一人で開墾し、ぶどう畑へと再生して7年目。現在は委託醸造ながら、2027年には100%淡路島産ぶどうによるワインを造る、地域密着型ワイナリーの設立を目指しています。 同じく淡路市で、(周囲の方々の協力を得ながらも)たった一人でぶどう栽培に取り組む吉井千恵子さん。栽培から醸造までを自身の手で行い、淡路島の自然の恵みを凝縮した自然派ワインを造ることを目標にしています。そして南あわじ市で、奥様と二人でクラフトビール醸造所「NAMI NO OTO BREWING」を営む河野充晃さん。「淡路島の食材を活かすビール」をテーマに、小規模ながらも個性あふれるビール造りを続けています。 実はこの3名、全員が移住者。水口さんは神戸、吉井さんは埼玉、河野さんは大阪出身。愛する淡路島で、それぞれの表現方法で島の魅力を形にしている、実に魅力的な人たちです。 最初の一品は、蕪のすり流し。中にはマナガツオの自家製味噌漬けを焼いたものを忍ばせ、ポップコーンのように揚げた古代米と柚子を添えています。 この料理に合わせたのは、水口さんのワイン「島薫る Blanc 2025 ―デラウェア・ペティアン―」。ラ・フランスを思わせるフレッシュでフルーティな香り、繊細な酸とほのかな塩味、きめ細やかな泡による滑らかな舌触りが印象的な一本です。瓶詰め本数は約550本という希少なワイン。 続いては、4種の前菜。淡路島の民平焼きにのせた軽く炙った鯖、はまちの刺身に赤大根の自家製べったら漬けとザクロ、フェンネルを添えた一皿。3つ目は、島の西風で乾燥させた自家製カラスミを、甘みの強いコーチン大根とともに。最後は、小ぶりのイチジクを丸ごとドライにし、中に淡路鶏レバーのペーストを詰め、果肉とカシスのジュレを添えた一品です。 ここで合わせたのが、河野さんの「だいだい」の果汁を使ったクラフトビール。果実としては食べられないほど酸味の強いだいだいを使い、爽やかな酸味が際立つ、料理に寄り添うビールに仕上がっています。河野さんのビールは、タンク単位で仕込まれ、なくなれば終了。その一期一会感も魅力のひとつです。この「だいだい」ビールは、通常は日本酒くらいしか合わないと思われがちなカラスミとも驚くほど好相性。レバーペーストも香ばしさに包まれ、臭みを感じさせません。 3品目は、特に大ぶりな伝助あなごの白焼き。自家製パンチェッタ(淡路島ポークの塩漬け)と、自家製ぬか漬けのマリネを添えています。 ここで登場したのは、吉井さんが昨年造った赤ワイン「淡ノwa」。淡路市長畠、標高200mの花崗岩土壌で育てたマスカット・ベーリーAから生まれた、わずか49本の希少なワインです。ラベルには、淡路島唯一の和紙工房「松鹿和紙」の和紙を材料に、淡路島で藍や草木染めを、植物の育成から行っているAWAJI藍LAND projectによって造られたものが使われています。 4品目は、囲炉裏に掛けた鍋料理。和歌山が有名なクエですが、和歌山から近い由良や福良ではクエが獲れます。冬が旬のクエを使用し、魚のあらと香味野菜で取ったフィメ・ド・ポワソンの出汁で仕上げています。そのままでも美味しいですが、自家製柚子胡椒での味変も楽しめます。 ここに合わせたのは、河野さんの「なるとオレンジ ペルジャンホワイト」。絶滅の危機にあった淡路島固有種「なるとオレンジ」を使った、唯一の定番ビールです。生産量が落ち込み、存続を危ぶまれた「淡路島なるとオレンジ」。この淡路島のみの固有種を絶滅させるまいと地域が一丸となって立ち上がり、起死回生!の復活を遂げました。仕入先は、洲本市の森果樹園です。 続く5品目は、囲炉裏名物・鉄鍋パスタ。本日はタイラギガイとチーマ・ディ・ラーパ(西洋菜の花)のオイルパスタ。魚の出汁に少量の自家製アンチョビを加え、奥行きのある味わいに仕上げています。 ここで店主からのサプライズ。南あわじ市「Sake Underground」の杜氏・長慶寺健太郎さんによる、究極のハンドメイド酒「どぶろく」。酸味、雑味、苦味などさまざまな要素が溶け合い、丸みのある味わいを生み出しています。 メインディッシュは、淡路市草香で育てられたブランド牛「椚座牛」のくり(腕)肉。一軒の畜産事業者が淡路島の土地の恵みを受けた飼料で育てています。囲炉裏で火入れし、淡路島の作家が手がけた燻製用土鍋で瞬間燻製。蓋を開けた瞬間にふわっと煙が上がって立ち上る香りが期待感を高めます。付け合わせはルタバガという根菜とナスタチウムというハーブです。赤ワイン「淡ノwa」、そして「だいだい」ビールとの相性も抜群です。 最後は、河野さんの新作・チョコレートビール。ウガンダ産カカオとバニラビーンズを使い、ダークチョコレートのような香りと、すっきりとした後味が特徴です。デザートに合うという店主のチョイスです。 デザートは酒粕のブランマンジェ。淡路市長畠高原苺園の「かおりの」を、練乳ソースでコーティング。淡路市・千年一酒造の酒粕を使ったブランマンジェに、カルダモンというハーブをアクセントとして添えています。 最後に3名のコメント。 水口さんは、今年4トンのぶどう収穫を目標にし、将来的にはぶとうの搾りかすを使ったフレーバービールを河野さんとコラボして造りたいと語ります。吉井さんは「淡路島に来て8年。島の土に触れているだけでリフレッシュできて元気になる」と笑顔で話します。 河野さんは「淡路島は、個人で面白い活動をしている人が本当に多い。ビールで四季を感じてもらえる商品を作りたい」と展望を語りました。 ぶどう栽培、料理、ビール造り──それぞれが、ほぼ一人で向き合う仕事。それでも彼らが淡路島にこだわる理由は、自然の恵み、地質と気候、それと人のエネルギーが凄いと皆さん口を揃えて言います。「これだけ美味しいものが育つなら、ぶどうも、ビールも、きっと美味しくなる」そんな確信に満ちた言葉が、淡路島の未来を静かに物語っていました。 【海里】 〒656-1603 兵庫県淡路市生田大坪 604-2北淡ICから車・タクシーで5分  ☎050-1720-0061  mail:kairi@kairiawaji.com ■【公式】海里   https://kairi-awaji.com/ ■予約はこちらから   https://www.tablecheck.com/shops/kairi/reserve 【Domenine KAORU(ドメーヌカオル)】  ☎080-9298-3065  mail:domainekaoru@gmail.com インスタグラム:domainekaoru Facebook:島薫る葡萄畑 【惠ヴィンヤード】 インスタグラム:megumi _vineyard Facebook:恵ヴィンヤード 【NAMI NO OTO BREWING】 〒656-0304 兵庫県南あわじ市松帆古津路714-1  ☎0799-20-6217  mail:info@naminootobeer.com

ランボルギーニワイン ペアリングディナーイベント(BLANC FUJI)を実施しました。

富士山麓で味わう、ランボルギーニ ワインと薪火ディナーの特別な夜MarcheJapan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:青山 哲史、以下「当社」)は、イタリアの名門ワインブランド「Tenuta Lamborghini(テヌータ ランボルギーニ)」の日本総販売代理店として、2025年12月20日〜28日の期間、自然共生型ホテル「BLANC FUJI」を運営する株式会社BLANCと「ランボルギーニワイン ペアリングディナー」を開催いたしました。 イベント概要企画名:ランボルギーニワイン ペアリングディナー 開催期間:2025年12月20日(土)〜28日(日) 開催場所:BLANC FUJI(山梨県富士吉田市)<内容> ・イタリアのプレミアムワイン3種 × 地元食材の薪火ディナー ・冬季限定のペアリングメニューを五感で味わう体験 ・期間中、条件を満たした宿泊者を対象に特製ギフトBOXが当たる抽選キャンペーンを実施 当日の反響イベント期間中は多くの宿泊者・レストランご利用のお客様にお越しいただき、ランボルギーニワインの味わいとディナーペアリングの相性について高い評価を賜りました。また、抽選キャンペーンにも多数のご応募をいただき、ワインブランドとしての魅力を改めて実感する機会となりました。 BLANCの自然共生型ホテルについてBLANCは、“自由でサスティナブルなホテルづくりを可能にする”をミッションに掲げ、全国で自然共生型ホテルの企画・運営・開発を行っています。建てる、壊すといった従来のホテル建築のあり方を抜本から見直し、自然との共生を可能にするためトレーラーハウスを活用した移動できる客室「Movilla(モビラ)」を自社開発。建築制限により利用できなかった土地や常識では考えられない場所に、自然との境界線を限りなく0に近づけながら快適に過ごせる新しい宿泊体験を提供しています。 ■ホテル概要名称:BLANC FUJI(ブランク フジ)所在地:山梨県富士吉田市上吉田東9-6-25電話番号:0555-28-6299アクセス:富士吉田ICから車で10分/富士吉田忍野スマートICから車で5分客室数:11室(各棟25㎡~78㎡・3タイプ)公式Webサイト:https://blan-c.com/fuji/Instagram:https://www.instagram.com/blanc.fuji/ 運営・提供について本イベントで提供したワインは、すべてMarcheJapan株式会社が日本総販売代理店を務める正規輸入品です。今後も日本のお客様に向けて、ランボルギーニワインの魅力をご紹介するとともに、ブランド体験の機会創出に努めてまいります。 ブランド紹介MarcheJapan株式会社(ランボルギーニワイン日本総販売代理店) Lamborghiniの創業者であるFeruccio Lamborghiniが「スーパーカーのようなワイン」という思いで一から始め、情熱を注ぎ、人々を魅了し続けている。 公式サイト:https://marchejapan.jp/Instagram:@lamborghiniwine_official_japan

レプロエンタテインメント、つばさレコーズ主催「ワインがテーマの男性ボーカルグループオーディション」にJOYSOUNDの「X PARK」から挑戦しよう!

~ちょっと豪華な賞品を懸けたカラオケ採点大会も開催!~株式会社エクシング(本社:名古屋市瑞穂区、代表取締役社長:水谷靖、以下「エクシング」)は、株式会社レプロエンタテインメント(以下、レプロ)が、株式会社つばさレコーズとともに開催する「ワインがテーマの男性ボーカルグループオーディション」に協力し、JOYSOUNDが展開するエンターテインメント・プラットフォーム「X PARK」を活用し、対象機種「JOYSOUND X1」を導入の全国のカラオケ店から参加可能なボーカル特化型オーディション「X PARK審査」を開催します。  「ワインがテーマの男性ボーカルグループオーディション」:https://w-vocal-audition.lespros.co.jp/  本オーディションでは、25歳以上の男性の中から、「とにかく歌には自信がある!」という“歌自慢”を募集します。歌への熱い想いに加え、カラオケ採点で「90点以上」を獲得できる実力があれば、どなたでもオーディションに挑戦できます。 書類選考の通過者には、2月11日(水・祝)、JOYSOUNDが提供する「X PARK」を活用して全国のカラオケルームをオンラインでつなぎ、リアルタイムに開催される一次審査に参加いただきます。「X PARK」を利用できるカラオケ店であれば、全国どこからでも気軽にチャレンジができるのが本オーディションの特徴です。(カラオケ店舗の利用料は自己負担となります。) 本オーディションでは、ワインをテーマとした歌謡グループを結成し、大人の嗜みとしてのワインとともに、懐かしの昭和歌謡曲を中心とした音楽をお届けします。メンバーの皆さまには、グループでの音楽活動を行いながら、一般社団法人日本ソムリエ協会認定資格である「ワインエキスパート」の取得にも挑戦していただきます。 また、JOYSOUNDでは、本オーディションを記念して、現在「X PARK」でも実施中の「採点イベントDX」を活用して、全国のライバルと歌唱力を競うカラオケ採点大会『ワインがテーマの男性ボーカルグループオーディション採点大会presented by レプロエンタテインメント & つばさレコーズ』を2月6日(金)~2月8日(日)の3日間限定で開催します。ランキング上位10名の方には、ワインにちなんだちょっぴり豪華な景品などをご用意しております。ぜひこの機会に、ワインやぶどうの魅力を発見してみてください。 【開催概要】 ■オーディションタイトル: ―人生の第二章を切り拓け!― ワインがテーマの男性ボーカルグループオーディション 《X PARK特別審査》 ■主催:株式会社レプロエンタテインメント、株式会社つばさレコーズ ■協力:X PARK by JOYSOUND ■オーディション概要: ワインがテーマの男性ボーカルグループオーディション。25歳以上のメンバーで構成する、大人な歌謡グループを結成。 大人の嗜みの一つであるワインと共に、懐かしの昭和歌謡曲を中心にお届けします。メンバーには、ワインエキスパート(一般社団法人日本ソムリエ協会認定資格)資格の取得を目指していただきながら、グループでの音楽活動を行っていただきます。 ■X PARK特別審査について: JOYSOUNDが提供するサービス「X PARK」を利用した審査です。「X PARK」に対応した「JOYSOUND X1」を導入の全国の対象カラオケ店から参加いただけます。カラオケルームから直接つなぐことで、従来のオンライン審査よりもクリアな音質を実現。さらに、身近にあるカラオケルームの個室から参加できるため、落ち着いた環境でご自身の歌に集中できます。 ※アーティストご本人様の映像音源はご使用いただけません。 ■X PARK特別審査スケジュール 〈募集期間〉 2026年1月30日(金)~2026年2月8日(日)23:59まで 〈選考期間〉 2月9日(月)中 書類審査結果のご連絡 2月11日(水・祝) 《X PARK特別審査》一次歌唱審査 2月16日(月) 二次審査 2月23日(月・祝)/3月2日(月) 最終審査 ※詳しくはX...

自社ワイナリー醸造ワインが飲み放題で楽しめる「チョイット・コンセプト」JR横浜駅ナカにオープン

~仕事終わりの一杯から女子会、ランチタイムの“昼のみ”まで対応する、駅ナカで使いやすい大人のワインバル~ 株式会社スイミージャパン(本社:東京都江東区古石場1-4-10 高畠ビル1F、代表取締役:中本 徹)は、JR横浜駅直結の駅ナカ商業施設「エキュートエディション横浜」に、新業態となる飲食店 「チョイット・コンセプト」 を2026年2月1日(日)11時にオープンいたします。 ■ コンセプトは「ウマミトヒトクフウ」 「チョイット・コンセプト」は、“ウマミ”と“ヒトクフウ”を掛け合わせた料理を提供します。 <ウマミ>毎日大鍋で仕込む、独自レシピのブイヨンやブロードをすべての料理のベースに使用。うまみを軸にした、奥行きのある味わいを追求しています。 <ヒトクフウ(イワカン)>伝統的なイタリアン・ビストロ料理に、和・中華・エスニックの要素を加えた“ひと工夫”。見慣れた料理に少しの違和感を加え、記憶に残る一皿に仕上げます。 ■ 自社ワイナリー醸造ワインが主役のビストロ 本店舗最大の特長は、自社ワイナリーで醸造したワインを飲み放題で楽しめることです。 深川ワイナリー東京、渋谷ワイナリー東京、大阪エアポートワイナリーで醸造した、赤・白・ロゼ・スパークリングなど複数種類を常時ラインナップ。 1時間990円(税込)で、時間帯を問わず気軽にワインをお楽しみいただけます。 また、ランチタイムからワインを楽しめる“昼のみ”にも対応。「ランチにもチョイット飲みたい」気分や、平日休みの集まりなど、駅ナカでは珍しい利用シーンを提案します。 ■ 小皿スタイルで楽しむ「うまみブースト」料理 料理は300〜500円台を中心とした小皿メニュー構成。自家製ブイヨンのうまみを生かし、イタリアン・ビストロに和・中華・エスニックの要素を加えた オリジナル料理を展開します。 少量多品目の構成により、短時間利用でも満足度の高いメニュー設計となっています。 根菜ワポナータ わざびといぶりがっこのポテサラ 南部せんべいミニピザ ブイヨン蒸し餃子 ■ ランチタイム限定「ちょこちょこ小皿ランチ」 ランチタイムには、数種類の小皿を組み合わせた「ちょこちょこ小皿ランチ」やボリュームがあるサラダでヘルシーに召し上がっていただけける、 「大皿サラダと小皿ランチ」をご提供。 「ちょこちょこ小皿ランチ」は、6皿・8皿・10皿から選択でき、軽めのランチからしっかりとした食事まで、ニーズに応じた利用が可能です。 ■ 駅ナカ立地を生かした空間設計 JR横浜駅ナカという立地を生かし、30分程度のサク飲みから、仕事帰りの女子会、昼のみまで、幅広い利用シーンに対応する落ち着いた空間設計としています。 ■ 店舗概要 店  舗 名:チョイット・コンセプト  運営会社:株式会社スイミージャパン/株式会社Antenna  業  態:ワインバル(イタリアン+和・中華・エスニック)  開業日時:2026年2月1日(日)11:00  所  在 地:JR横浜駅 エキュートエディション横浜  電話番号:045-620-0708

【名鉄グランドホテル】 \ リクエストにお応えして再開催 / 『和洋中の饗宴』

総力を結集してお贈りするスペシャル企画!各レストランのシェフが腕を振るう、バラエティー豊かな グルメブッフェをお愉しみください。名鉄グランドホテル(愛知県名古屋市 総支配人:山本裕二)は、ホテル内3店舗のレストランが総力を結集してお贈りするスペシャル企画「和洋中の饗宴」をリクエストにお応えし、2026年3月1日(日)に再開催いたします。  目の前で仕上げるLIVEカウンターでは、熱々でジューシーなサーロインステーキや三重まぐろの握り寿司、食材の旨味を最大限に引き出す天麩羅など、臨場感あふれるパフォーマンスとともに出来立てをお届けします。 また、ブッフェコーナーでは涵梅舫の創業当時から人気の麻婆豆腐や、アイリス特製ビーフカレーなど贅を尽くした料理やパティシエオリジナルスイーツが華やかに並びます。 それぞれのシェフが腕を振るうバラエティー豊かなグルメブッフェをぜひお楽しみください。 詳細を見る 【 和洋中の饗宴 概要 】 ※要予約  日 時 2026年3月1日(日)                1部 16:30~18:00                2部 18:30~20:00  ※要予約    料 金 大 人 ¥10,000      シニア ¥9,000(65歳以上)      小学生 ¥4,000      幼 児 無料      ※ブッフェ料理・ソフトドリンク含む    場 所 名古屋市中村区名駅1-2-4        名鉄グランドホテル18階 カジュアルダイニングアイリス   シェフLIVEカウンター <アイリス> サーロインステーキ  <四季>   ・三重まぐろ(握り寿司・造里)        ・天麩羅(海老・野菜色々)  ブッフェコーナー <涵梅舫>  ・大海老のチリソース炒め        ・創業当時から人気の麻婆豆腐        ・白身魚の甘酢炒め   <アイリス> ・アイリス特製ビーフカレー ・牛すじトマト煮込み         ・スモークサーモンのカルパッチョ ・テリーヌ&キッシュ        ・白身魚のフローレンス風グラタン ・コーンスープ        ・チキンナゲット ・皮付きフライドポテト ・彩りサラダ各種           ・デザート各種  ・ホテルメイドパン各種   など  ドリンクメニュー ※ソフトドリンクは基本料金に含まれます  各¥500  瓶ビール、日本酒、ワイン(赤/白/スパークリング)、ウイスキー など 【ご予約先について】 カジュアルダイニングアイリス TEL 052-582-2232(ダイヤルイン) ※定休日:月曜日 名鉄グランドホテルホームページからもご予約可能です。  https://res-reserve.com/ja/restaurants/iris        ※掲載している写真は全てイメージです ※料理内容は変更となる場合があります ※表示料金は税金・サービス料が含まれています 名鉄グランドホテルとは「お客様にとって最も身近なホテル」を目指し、くつろぎと我が家のような安らぎを提供いたします。ビジネスでのご利用はもちろん、パーティーや記念日といった特別な日を、より一層思い出深いものにするための場所として、お客様をお迎えいたします。名古屋鉄道グループの都市型総合ホテルとして、長年にわたり培ってきた上質なサービスとおもてなしで、お客様の滞在を心豊かに彩ります。快適な客室、眺めの良いレストラン、多目的に利用できる宴会場など、充実した施設とともに、心温まるおもてなしでお客様をお待ちしております。 オフィシャルウェブサイトオフィシャルInstagramアカウント

五感で没入する“体験型バレンタインイベント「Chocolat et Poésie」開催。子供心を忘れない大人たちへ送るチョコレートアートと生演奏で描く詩の世界

”チョコレート×朗読×ビブラフォン×ライブペインティング。音楽と朗読に寄り添いながら、チョコレートで即興のライブペインティングを行う体験型イベント「Chocolat et Poésie」を、中目黒にて開催いたします。ビブラフォンの演奏とともに、五感で味わうバレンタインの夜をお楽しみいただけます。  近年、バレンタインの過ごし方は、「モノを贈る日」から「体験を共有する日」へと少しずつ変化しております。食や音楽、アートを通して時間を共に過ごし、記憶に残る体験を重視する傾向は、特に都市部を中心に広がりを見せています。本イベントは、チョコレート、音楽、朗読、ライブペインティングを組み合わせた、体験型バレンタインとして企画いたしました。 会場では、溶かしたチョコレートを絵具のように用い、音楽の流れや言葉の間合いに応じて、一枚の皿に絵が描かれていきます。完成した作品だけではなく、表現が立ち上がっていく時間そのものを、観客の皆さまに演奏とともに味わっていただく構成となっております。  また、コロナ禍以降、「癒し」や「感性」といったキーワードへの関心が高まるなか、五感を通して穏やかに没入できる体験へのニーズも増えております。チョコレートの香り、ビブラフォンの柔らかな音色、朗読の言葉が重なり合う空間は、忙しい日常から少し距離を置く時間としてもお楽しみいただけます。  アートと音楽が融合するライブイベントは、Z世代やミレニアル世代を中心に「没入型体験」として注目を集めており、本イベントも世代を問わず感覚的に楽しんでいただける構成となっております。会場では、チョコレートファウンテンによるデザートやフルーツ、ワインもご用意しており、鑑賞とともに食の楽しみも味わっていただけます。 「Chocolat et Poésie」は、鑑賞と創作の境界がゆるやかに溶け合う場を通して、音楽・言葉・素材が出会う瞬間を共有する試みです。 ■ 主催者コメント 「AIで簡単に作られたものが多い中、じっくりと作られる音楽や言葉に身を委ねながら、チョコレートが描かれていく時間と空間そのものを、静かに共有できたらと思っております。」 イベント名:Chocolat et Poésie日時:2026年2月13日(金)〜15日(日)時間:Open 19:30 / Start 20:00会場:中目黒アルティキッズ(東京都目黒区上目黒3-39-19 大澤ビル101)料金:予約 4,000円/当日 5,000円(1ドリンク・チョコレート付き)※本イベントは基本的に大人向けとなります。 作家:HIDERU(チョコレートアート ペインティング) 千葉千葉市出身 1968年生まれ 千葉市立稲毛高校出身。多摩美術大学絵画科油画専攻卒業。 絵画、彫刻、映像、インスタレーション作品を制作し、現在、東京・中目黒にて子供達のためのアート教室を主宰し、自 由が溢れる創造性、自己肯定感が向上するアート教室を構えています。 1993 多摩美術大学絵画科油画専攻卒業 2006 愛知万博 インフォメーション人体ロボット 造型製作 2009  ANNASUI 新作RIP用プロモーション映像製作 2010...

Maison Blanche、ニセコでワイン/リカーオークションを開催(2026年1月31日土曜日15時)                —ドメーヌ・タカヒコからの出品もー

Maison Blanche株式会社(本社:東京、代表取締役:岡崎奈美子)は、1月31日15:00、「Maison Blanche Wine/ Liquor Auction in NISEKO」を開催開催の背景Maison Blanche株式会社は、日本の文化や価値あるプロダクトを国内外へ発信することを目的に設立されました。オークションを通じて、日本ワインをはじめとする希少ボトルの魅力と背景を丁寧に伝え、コレクターが守り育ててきたコレクションが次の担い手へ渡る場をつくります。 本オークションでは、単なる換金・投資の場にとどまらず、審美性・文化性・コミュニティ性を備えた “体験としてのオークション”を志向します。落札の瞬間から「誰と、どこで、どのように味わうか」までを想像できるような時間と出会いを提供します。 オークションの詳細下見会日時:2026年1月29日(木曜日)15時ー17時場所;日比谷パレス 東京都千代田区日比谷公園1ー6 オークション日時:2026年1月31日(土曜日)15時ー (会場は14時30分ー) 場所:The 1898 Niseko 北海道虻田郡倶知安町樺山52ー50 オークションアイテム<スペシャルロット> ドメーヌ・タカヒコのオーナーである曽我貴彦氏より、余市町への寄付を目的として、氏が大切に保管されてきたワインを特別ロットとしてご出品いただきます。 Lot 68|ドメーヌ・タカヒコ ナナツモリ ブラン・ド・ノワール 2017/2020(2本セット) 予想落札価格:20,000円〜200,000円 入手困難なブラン・ド・ノワールのヴィンテージ違いを一度に楽しめるセットです。 Lot 69|ドメーヌ・タカヒコ ナナツモリ ピノ・ノワール 2017 (亜硫酸添加/無添加・2本セット) 予想落札価格:20,000円〜250,000円 同一ヴィンテージ・同一キュヴェで、亜硫酸添加の有無による表情の違いを比較できる希少ロットです。造りの差が香味に与える影響を体験でき、テイスティングとしての価値も高いセットとなります。 ※2017年は、レストラン「Noma」でドメーヌ・タカヒコのワインが採用された年としても知られます。 <その他> Lot 35–39|リベール・パテール(ボルドー) 各1本 予想落札価格:400,000円〜550,000円 ボルドーの常識を覆す哲学的生産者として注目され、極少量生産。国内流通も限られる希少ロットです。2010年ヴィンテージは生産本数が特に少ないことで知られます。 Lot 42 Lot43| ドメーヌ ルフレーヴ            (ブルゴーニュ) ムルソー スール...

3月7日(土)、夜のアクアワールド・大洗を巡り、地酒を味わう、宴夜~SAKEめぐりナイト~、開催!

4度目の開催となる今回は、日本酒提供が中心だったこれまでよりも種類を増やし、日本酒・梅酒・ワイン・ビールと、ジャンルの異なるお酒を一度に味わえる特別仕様に! アクアワールド茨城県大洗水族館(アクアワールド・大洗)では、“さぁ、新世海!”をタグラインに掲げ、水族館の新たな一面をお客様にお見せするために様々な取り組みを行っております。このたび、2026年3月7日(土)、夜の水族館と地酒を楽しむ人気企画 「宴夜」を、特別仕様の「SAKEめぐりナイト」として開催いたします。 詳細を見る夜のアクアワールド・大洗で、バラエティに富んだお酒の数々が楽しめる! 4度目の開催となる今回は、日本酒の提供を中心に3度開催してきたこれまでの「宴夜」から趣向を広げ、日本酒・梅酒・ワイン・ビールと、ジャンルの異なるお酒を一度に味わえる特別仕様です。県内で酒造りを行う醸造元4社が勢揃いし、それぞれの個性あふれる一杯をご提供します。さまざまなお酒を少しずつ楽しむもよし、好きなお酒をじっくり味わうもよし。ゆったりとした時間が流れる夜の水族館で、自分だけの“SAKEめぐり”をお楽しみいただけます。また、ドライバーの方やお酒が苦手な方にもお楽しみいただけるよう、素材にこだわったソフトドリンクもご用意いたします。  悠々と夜を過ごす生きものたちの姿を眺めながら、地酒を通して茨城の自然の恵みを感じていただける一夜限りのイベントです。 開催日時:2026年3月7日(土)17:30~20:00 (最終入場19:00) ■ 参加酒造(1)月の井酒造店〈日本酒〉  1865年創業の老舗酒蔵。太平洋の気候風土を生かし、米と水と酵母の力を引き出す「大洗に授かる酒」を醸す蔵です。 (2)Ume Sonare oarai〈梅酒〉  大洗の地で“梅体感パーク”を展開し、国産梅を原料とした個性豊かな梅酒を醸造しています。 (3)武龍ワイナリー〈ワイン〉  常陸太田・瑞龍町で、地域と歴史の知恵を紡ぎ、ぶどう栽培から醸造までを一貫して行う地域に根ざしたワイナリーです。 (4)Beach Culture Brewing〈ビール〉  大洗シーサイドステーション内でクラフトビールを醸造。素材の風味を生かした、軽快で飲み心地の良い味わいが特長のブルワリーです。 約2万匹のマイワシによる巨大“水族館の杉玉”が登場! 酒蔵が軒先に設置し、新酒の完成とその成熟具合を知らせる“杉玉”にちなみ、当イベントでは、当館最大の水槽「出会いの海の大水槽」に、約2万匹のマイワシたちによる巨大な “水族館の杉玉(イワシ玉)”が登場します。地酒を楽しみながら、その迫力あるパフォーマンスをぜひご覧ください。 開催場所 : 2・3階 出会いの海ゾーン 「出会いの海の大水槽」 開催時間 : ①18:00 ②19:00 ※状況により内容が変更となる場合がございます。 大洗鹿島線を利用してご来館された方に特別なプレゼントをご用意! 「宴夜~SAKEめぐりナイト~」のチケットをご購入いただき、鹿島臨海鉄道大洗鹿島線を利用してご来館いただきましたお客さまには、記念硬券とオリジナルグラス(非売品)をプレゼントいたします(先着200名限定)。また、大洗駅と当館を結ぶ無料のシャトルバスも運行いたします。ぜひ、イベント参加記念として、公共交通機関でのご来館をご検討ください。 ▶記念硬券・グラスの受取方法については、公式ホームページ内の“宴夜”ページをご確認ください。 詳細を見る協力:大洗鹿島線を育てる沿線市町会議、鹿島臨海鉄道株式会社、茨城交通株式会社 ※内容や各種デザインは変更となる場合がございます。 チケットおよび入場に関するご案内チケットは、1月27日(火)11:00から販売いたします。 ◆おつまみプレート付きチケット:3,900円 ※100セット限定 試飲券4枚とおつまみ5種のプレートがついたお得なチケットです。 ※当チケットは2月27日(金)までの販売となります。 <メニュー> ●いわしの生姜煮 ●すけとうだらのエスカベッシュ ●砂ぎものザーサイ炒め ●甘えびのから揚げ ●北寄いぶりがっこサラダのカナッペ おつまみプレート付チケットの購入はこちら ◆一般チケット:3,100円 試飲券が4枚ついたチケットです。 一般チケットの購入はこちら ※チケットはWEBチケットのみの取り扱いとなります。 ※年間パスポート、前売券、招待券での入場はできません。 ○シャトルバスについて 宴夜へご参加いただいたお客さまを対象としたシャトルバスを水族館⇔大洗駅間にて運行いたします。発車時刻・詳細はホームページをご確認ください。 詳細を見る○その他注意事項等※イルカ・アシカオーシャンライブは実施いたしません。 ※大人を対象としたイベントのため、20歳未満の方はご入場いただけません。 ※ソフトドリンクもご用意いたします。試飲券はソフトドリンクとの引換えも可能です。 ※リラックスカフェマーメイドの営業を行います。(ラストオーダー フード19:30 ドリンク:19:45) ※フードコートの営業はございません。 ※飲酒運転は法律で禁止されています。ご来館の際は公共交通機関をご利用いただくか、ハンドルキーパーの同伴をお願いいたします。

【希少ワインを味わう特別な夜】「ドメーヌ・タカヒコ」メーカーズディナーを「あかん遊久の里 鶴雅」で3月14日開催

~曽我貴彦氏厳選の限定キュベをテイスティング、ワインジャーナリスト浮田泰幸氏との対談も~鶴雅リゾート株式会社(所在地:北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目6番10号/代表取締役社長:大西雅之)は3月14日(土)、「あかん遊久の里 鶴雅」にて、ドメーヌ・タカヒコの最上級キュベ「Nana-Tsu-Mori Rose de Noir 2024」(ナナツモリ ロゼ・ド・ノワール グランキュベ)のリリースを記念した「メーカーズディナー」を開催いたします。このワインは、全国契約酒販店への出荷がわずか1本のみとされる希少品です。ほとんど流通しないワインをご堪能いただける、またとない機会となります。 当日は、ドメーヌ・タカヒコ代表・曽我貴彦氏をゲストに迎え、熟成されたワインから若いものまで、「ナナツモリ ピノ・ノワール」を中心に、限定キュベを含む計8種のワインを厳選してテイスティング。さらに『ドメーヌ・タカヒコ奮闘記』著者の浮田泰幸氏を交えたトークセッションも予定しております。 ゲストについて 曽我貴彦氏13系統のピノ・ノワールを、全てビオロジック(有機栽培)にて栽培管理している。野生酵母、全房発酵が特徴であるため、色調は淡いものの、余韻が長く旨味を伴う香味は多くの人を魅了する。 浮田泰幸氏ワインジャーナリストとして、これまで取材したワイン産地は12カ国40地域以上。訪問したワイナリーは700軒に迫る。 「鶴雅グループ70thプレゼンツ ドメーヌ・タカヒコ メーカーズディナー」概要 ○開催場所:あかん遊久の里 鶴雅(釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目6-10) ○開催日程:2026年3月14日(土) ○開催時間:18:00~21:00 ○定員  :50名様(完売いたしました) ○ゲスト :ドメーヌ・タカヒコ 曽我貴彦 氏       ワインジャーナリスト 浮田泰幸 氏 ○食事内容:和食会席コース ○販売開始:2026年1月25日(日) AM10:00~ ○参加料金:一般 28,000円(税込)       鶴雅ワイン俱楽部会員 26,000円(税込) ○問合せ先:あかん遊久の里 鶴雅 予約センター(0154-67-4000、受付時間9:00~18:00) ○主催  :鶴雅リゾート株式会社 ○協力  :ドメーヌ・タカヒコ 鶴雅グループ 会社概要 鶴雅グループは北海道全域に15の温泉旅館・ホテルに加え、レストラン・ベーカリーを運営しております。国立・国定公園内の豊かな自然や歴史と文化を背景に、北の大地ならではの大自然とアイヌ文化やオホーツク文化をお届けしています。自然と文化が織りなすこの地ならではの「地の物語」。和と洋の感性がゆるやかに融け合う上質なくつろぎの空間と時間。深遠な森に抱かれ、清澄な湖に癒される北海道リゾートを心ゆくまでご堪能いただける施設を展開しております。創業70周年を迎える本年は、日頃のご愛顧と感謝を込めたお得なプランを多数展開中です。これからも北海道の魅力を発信する旅館グループとして、皆様に感動と新たな滞在の楽しみを提供してまいります。今後の情報発信にご期待ください。 鶴雅グループ公式サイトはこちら ナナツモリ ピノ・ノワール ドメーヌ・タカヒコ奮闘記 ~ニッポンの「うま味ワイン」、世界へ~
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