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本場フランスの洗練されたワインカルチャーを体感できるAPÉROがニセコに初進出!北海道の美味とワインを楽しめる「APÉRO NISEKO」

2026年1月9日(金)APÉRO NISEKOグランドオープンアペロワインショップ株式会社(本社:代表取締役:ギヨーム・デュペリエ)はAPÉRO NISEKOを2026 年 1月9日(金)にオープンいたします。青山や池尻でワインラバーの皆さまに親しまれてきたAPÉROブランドがニセコへ初進出。北海道のオーガニック食材をメインとしたカジュアルフレンチに、北海道ワインやソムリエがキュレーションしたフランスワインをペアリングしながらおいしい時間をお楽しみいただけます。 東京では青山、池尻大橋、京島に店舗を構え、初の地方出店となるAPÉRO。オーナーのギヨーム・デュペリエは自身のルーツとなる仏サヴォア地方を彷彿とさせる北海道の景観と、その豊かな食材やワインに感銘を受け、APÉRO NISEKOを出店することを決意しました。 ワインはソムリエがキュレーションした200種類以上を取り揃えています。グラス一杯からボトルまで、ゲストの好みに沿ったワインをご提案します。ワインボトルを購入し、宿泊しているホテルでお楽しみいただくことも可能です。 グラスワイン1,700円〜、ボトルワイン8,000円〜 お持ち帰りボトルワイン 6,000円〜 北里牧場で育てられたオーガニック短角牛をはじめ、北海道のLaLaLaFarmで育てられたお野菜など、シェフ自ら足を運んで見つけたこだわりの食材を使用しています。 ワインはアペロがキュレーションしたフランスワインのほか、余市ワインをはじめとする北海道ワインも数多くラインナップしています。 シェフ Nadia Lekhal(ナディア・レカル)フランス料理とアラビア料理の分野で30年以上の経験を持つ。仏リヨンにて複数の店舗を率いた経験を通じ、調理技術だけでなく、チームマネジメント、レシピ開発、クリエイティビティなど、幅広い専門性を培った。2025 年 12 月より APÉRO NISEKOの料理長となる。 【Nadia‘s Philosophy】 北海道の自然に寄り添い、“大地に戻る” ような料理を目指します。北海道の食材を尊重しながら、今まで培った国際的な経験と感性を融合させ、季節や土地の物語を感じさせる一皿を届けていきます。 代表 Guillaume Dupérier(ギヨーム・デュペリエ)仏サヴォア出身。学生時代に日本への留学を経験 し、京都大学で M B A を取得。母国へ戻り銀行で働いた後、日本へ移住し12 年以上に渡って食とワインの仕事に携わる。現在は都内に3店舗、ニセコで1店舗のApéro 系列店を展開している。 【Guillaume ‘s...

本場フランスの洗練されたワインカルチャーを体感できるAPÉRO AOYAMA Winebar & Table 12 月 13 日(土)リニューアルオープン

~「Your Journey of Taste(味覚の旅)」をテーマに第二章の幕開け〜アペロワインショップ株式会社(本社:代表取締役:ギヨーム・デュペリエ)は APÉRO AOYAMA Winebar & Table を2025 年 12 月 13 日(土)にリニューアルオープン いたします。2014 年の開店以来、ワインラバーの皆さまにご愛顧いただいておりましたが、2024 年に店舗移転のためクローズいたしました。 今回のリニューアルオープン においては、新テーマとなる Your Journey of Taste(味覚の旅)を軸に、食材や空間をアップグレードし、より成熟した大人の方に楽しんでいただける姿となってカムバックいたします。 ・APÉRO...

ワインのボトルショップ&角打ち「APÉRO VILLAGE」池尻大橋の学校をリノベした複合施設「HOME/WORK VILLAGE」内に7/24(木)オープン!

東京でワインバーやショップを展開する「APÉRO」は、かつて中学校だった建物をリノベーションしたユニークな複合施設「HOME/WORK VILLAGE」1Fにワインのボトルショップと角打ちを融合させた「APÉRO VILLAGE(アペロ・ヴィラージュ)」を2025年7月24日(木)オープンいたします。 「APÉRO」は、フランス人オーナーのデュペリエ・ギヨームが、フランスの“アペロ”(ディナーの前に軽くワインとつまみを楽しむフランスの習慣)を日本にも伝えたいという思いから、2014年に南青山でワインバーをスタートさせたことに始まります(移転に伴い一時クローズ中)。2021年には、京島にワインショップ、またオンラインショップもオープンし、多くの方々にワインの楽しさを届けてきました。 今回新たにオープンする「APÉRO VILLAGE」では、厳選された300種以上の“顔が見える”ワインを販売するほか、店内中央のカウンターでは、気軽に一杯から角打ちスタイルでワインをお楽しみいただけます。食事とのペアリングや気分・シーンに合わせたおすすめの一杯を、経験豊富なスタッフがご提案します。まるでパリの街角にいるような、フランスのエスプリを感じてください。 ■ボトルショップについて 「APÉRO VILLAGE」で提供・販売するすべてのワインを造り手のセラーから直接セレクトしています。そのワインは、ストーリーに心を動かされ、その味わいに魅了されたもののみ。フランスを中心に、オーストラリア、イタリア、日本などからオーガニック・ナチュラルワインに特化したラインナップを揃えます。さらに、Tシャツや手ぬぐい専門店「かまわぬ」のオリジナル手ぬぐい、「APÉRO」のロゴ入りグラスなどオリジナルグッズの販売も予定しています。 ■角打ちについて 角打ちスペースでは、日替わりの10種のワイン(¥1,000〜)をグラスで楽しめます。また月に数回、一般の方も参加いただけるテイスティングイベントなども開催予定です。 ■空間について かつて中学校だった建物の一角に誕生する「APÉRO VILLAGE」に相応しい、 “ワインを学び、味わう”体験型の空間がコンセプト。店内中央を大胆に横断するワイン棚とハイテーブルのカウンターが、ショップと角打ちスペースをゆるやかに分け合いながら、ショッピングとテイスティングそれぞれの体験を引き立てます。壁面には学校の面影を感じる「黒板」を設置。テイスティングイベントやワークショップなどを通じて、ワインへの理解を深める場としても活用します。 ■店舗概要 店名:「APÉRO VILLAGE(アペロ・ヴィラージュ)」 住所:東京都世田谷区池尻2-4-5 HOME/WORK VILLAGE 1F 104 営業時間:13:00〜22:00 定休日:水 公式サイト:https://aperowines.com Instagram:https://www.instagram.com/aperowines/ ■「HOME/WORK VILLAGE」について 「暮らし (HOME) 」と「仕事 (WORK) 」を見つめ直し、私たちの社会に残された「宿題 (HOMEWORK) 」を紐解いていく――「HOME/WORK VILLAGE」は、このコンセプトのもとに名づけられた、旧世田谷区池尻中学校を活用してつくられた複合施設。飲食や物販店舗、シェアキッチンや配信スタジオ、ギャラリー、コワーキングスペースやオフィスが並び、体育館、本を楽しみながら過ごせるブックラウンジやスポーツコミュニティを育むスタジオなど、さまざまな人たちが働いたり、学んだり、遊んだりできるオープンな場です。かつて学校だった建物の力も借りながら、少しでも「宿題」に向き合ってみたくなるきっかけを生み出していきたいと考えています。
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