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軽井沢の森に佇む美食の舞台、初の春を迎える 昨夏に誕生したグランメゾン「L’inflexion(ランフレクション)」が、2026年4月、満を持してグランドオープンへ。

新コースも始動し、より多彩なスタイルで軽井沢の食体験を届ける株式会社MIT Corporate Advisory Services(本社:東京都港区虎ノ門、代表取締役:松本 章)が運営するフレンチレストラン「L'inflexion(ランフレクション)」(長野県北佐久郡軽井沢町)は、2026年4月23日にグランドオープンいたします。2025年8月の開業以来、料理・サービス・空間の完成度を高めてきた同店が、通年営業のグランドオープンを迎えます。あわせて、新コース「Menu Découverte」(ディナー29,700円)/「Menu Petit*Déjeuner」(ランチ4,950円・いずれも税込)の提供を開始いたします。 【軽井沢という土地が育む、新しい食の目的地】明治期に避暑地として開かれた軽井沢。 宣教師たちが教会を建て、文化人が別荘を構えるなかで、この地には西洋と日本の文化が自然に溶け合う空気が育まれてきました。 東京から北陸新幹線でおよそ1時間。 浅間山の麓に広がる高原には、四季折々の豊かな自然と、信州ならではの味わい深い食材がそろっています。   近年、軽井沢は「美食を目的に訪れる場所」としても注目を集めています。その流れの中で、2025年夏、旧軽井沢の別荘地に静かに誕生したのが、フレンチレストラン「L'inflexion(ランフレクション)」です。 【「抑揚」という名のフレンチ】L'inflexion。フランス語で「抑揚」を意味するこの店名に、レストランの哲学が凝縮されています。   シェフの柏木暢介が掲げるコンセプトは、「日本人の美意識 × フレンチの理論 × 信州の風土」。 日本料理が大切にしてきた「五味・五法・五色・五適・五覚」に、フランス料理のロジックと軽井沢の自然を重ね合わせます。   味わいのコントラストや濃淡、温度の起伏、仕立てのリズム、テクスチュールの変化。 一皿ごとに移り変わる「抑揚」が、食事を一つの物語へと変えていきます。 【"密かな船出"から、満を持してのグランドオープン】L'inflexionが軽井沢に開業したのは、2025年8月18日のこと。   まずはこの土地に根を下ろし、訪れてくださるお客様一人ひとりと丁寧に向き合いたく、敢えて大きな告知はしませんでした。   夏から秋、そして冬へ。軽井沢の季節が一巡りする中で、料理は信州の食材と対話を重ねながら磨かれ、サービスはこの空間にふさわしい所作を追求し続けました。2月の冬季休業を経て、3月に営業を再開。そして2026年4月23日、グランドオープンを宣言いたします。   半年以上の"助走期間"があったからこそ到達できた完成度。それが、L'inflexionの春です。 【新コース 「Menu Découverte」─ もうひとつの楽しみ方】グランドオープンにあわせて、新たなコースの提供を開始します。   これまでのディナーコース「Menu Confiance」(41,800円・税込/全11品前後)は、L'inflexionの世界観を余すところなく体験できるシグネチャーコースとして継続します。 新コース「Menu Découverte」は、その世界観はそのままに、品数とボリュームを調整したもうひとつの選択肢です。   ディナー「Menu Découverte」は全8品前後で29,700円(税込)。 (*別途サービス料10%を頂戴いたします。) 【春の一皿に宿る、信州の息吹】L'inflexionの料理は、季節とともに移ろいます。   春のMenu Confianceには、この時季ならではの食材がふんだんに盛り込まれています。 筍と鼈(すっぽん)、蛍烏賊とこのこ(なまこの卵巣)、遠山郷から届く茶葉、短角と黒毛を掛け合わせた菅平の短黒牛。 デザートにはヨモギ、ほうじ茶、清美オレンジの逸品が並びます。   スペシャリテであるガスパチョは、信州の土地で育まれた野菜をジオラマのようにデザインした一皿。春のテーマは「苦味」。 茶葉や山菜をはじめとした春野菜、糠漬け野菜を用いてコンソメにしたガスパチョ を五味・五法・五色を用いて多様な表情を引き出します。   シェフブーランジェ鎌田健司による自家製パンも、L'inflexionの楽しみのひとつ。 石窯オーブンで仕上げる数種類の焼き立てパンはおかわり自由で、それだけでも幸福な時間が流れます。      ランチではこの焼き立てパンを中心にした新メニュー(Menu Petit*Déjeuner 4,950円 税込)をご用意します。 (*別途サービス料10%を頂戴いたします。) Petit Déjeunerはフランス語で朝食のこと、パンを主役にした朝食のようなブランチメニューをお楽しみいただけます。 【シェフ...

【軽井沢星野エリア】ハルニレテラスの「CERCLE wine & deli 」が4月10日(金)にリニューアルオープン!ワインをより深く愉しむ拠点へ進化

〜壁一面に500本のボトルが並ぶ空間と、ワインを惹き立てる本格ビストロが誕生。16年の歩みを経て、飲み手の好みに寄り添いワインの進化を伝える、唯一無二の体験を提案します。〜軽井沢星野エリアの「ハルニレテラス」にある「CERCLE wine & deli (以下、セルクル)」は、2026年4月10日、開業16年を機にリニューアルオープンしました 。壁一面に500本のボトルが並ぶ圧巻のワインセラー空間を新設し、300銘柄の厳選ワインとその個性を惹き立てる本格的な肉料理を提供 。飲み手の好みに寄り添いながらワインの進化を伝える、軽井沢の日常に寄り添うワイン体験を提案します 。 特徴1 【空間】壁一面のワインセラーと、ワインに没入するための上質な空間天井の梁を活かした開放的な店内には、約500本が並ぶ壁一面のワインセラーが広がります 。特徴は、引戸で仕切られたワインに没入するための上質な空間です。ショップエリアは魅力的な商品が凝縮され、ワインに合うデリを軽やかに選べる設えです。一方、レストランエリアは一枚板のカウンターや上質な家具を配した装いで、どの客席からもオープンキッチンの臨場感を愉しめる、ライブ感あふれる空間に仕上げました。 特徴2 【体験】「選ぶ・知る・味わう」が繋がる、軽井沢のワイン拠点土産用の県産ワインが主流の軽井沢にあって、セルクルは「飲み手の好み」を尊重する独自のスタイルを貫きます。何より大切にしているのは、ワインそのものが美味しいこと。お客様がこれまで親しんできた味を大切にしながら、ワインのテロワールも丁寧に伝えます。対話を通じてお気に入りを「選び」、背景を「知り」、レストランや自宅で「味わう」。300銘柄の厳選ボトルが、軽井沢の日常に寄り添う自然体なワイン体験を叶えます。 特徴3 【料理】定番の味と厳選した肉料理、ワインを愉しむためのビストロメニューワインを主役にする一皿を追求し、メニューを拡充しました。長年愛されるセルクルの人気メニュー「パテ・ド・カンパーニュ」「セルクル特製ローストビーフ」などの定番に加え、新たに登場したのは肉本来の旨みを活かした「和牛(ウチモモ)のステーキ」です。あえて脂をおさえた赤身の強い肉を選ぶことで、ワインの個性を惹き立て、味噌を用いたソースが両者の架け橋となります。カウンター越しに焼き上がる臨場感と立ち昇る香りは、レストランでしか味わえない希少な一杯とのマリアージュに彩りを添えます。 店舗概要店名: CERCLE wine & deli(セルクル ワイン&デリ) リニューアルオープン日: 2026年4月10日(金) 所在地: 長野県軽井沢町星野 ハルニレテラス内 電話番号: 0267-31-0361(代表) 営業時間: 10:00〜21:00(L.O. 20:00) ショップ:10:00〜20:00 レストラン:11:00〜21:00 定休日: なし 座席数: 全51席(店内31席、屋外テラス20席) 延べ床面積:42坪 公式サイト: https://www.hoshino-area.jp/harunireterrace/cercle/ 軽井沢星野エリア<div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=LC-g6o3hN6M">大正時代、文豪や芸術家が集い、コミュニティが形成されていた軽井沢星野エリア。古くから、多くの人々に愛され続けているこの場所は、現在、自然や文化を愛する人々が集う「小さな街」になりました。 所在地 :〒389-0194 長野県軽井沢町星野 電話  :050-3537-3553 アクセス:JR北陸新幹線軽井沢駅から車で約15分 URL :http://www.hoshino-area.jp

長野ワインと地酒の“aVin stand Karuizawa” 軽井沢T-SITEにオープン

ワイン、日本酒、ビール、シードルなど多様な長野のお酒が一堂に集結。おつまみも楽しめる試飲カウンターでカジュアルに楽しむ「信州の酒文化体験」を。 軽井沢を拠点とするワインショップ”aVin(アヴァン)"は、2026年3月17日(火)、長野県全域の多彩なお酒を体験できる酒&ワインショップ“aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)”を、軽井沢T-SITEにオープンしました。 aVin stand Karuizawa 商品ラインアップ 長野ワイン約50の生産者から仕入れた約150銘柄の長野ワインを販売します。日本有数のワイン用ぶどうの生産量を誇る長野県は、ぶどう作りに適した気候・風土に恵まれ、各地でぶどう栽培が行われています。小規模ながら良質なワインをつくる新進気鋭のワイナリーから、安定した品質で多彩なラインアップをそろえる老舗ワイナリーまで、情熱を持った作り手から個性あふれるワインが毎年生まれています。aVinでは、1本のワインの背景にあるつくり手のこだわりや想いをより多くの方に届けていきます。   日本酒約40の酒蔵から仕入れた100銘柄超の日本酒を販売します。長野県内の全酒蔵の社歴の平均年数は180年を超えており、長い年月をかけて磨き上げられた日本酒を味わうことができます。日本酒作りにおける長野県の特徴は、なんといっても日本アルプスや八ヶ岳の山々から湧き出る良質な水に恵まれていることです。多くの酒蔵がこの雪解け水を利用し、酒の原料となる酒米を育て、さらに醸造過程の仕込み水にも使われています。aVinでは、ハレの日に飲みたい純米大吟醸やスパークリングから、フレッシュな味わいの生酒など様々なシーンで楽しめる日本酒を揃えています。 クラフトビール長野県内のブルワリーから仕入れた約20銘柄のクラフトビールを提供します。日本酒と同様に山々から湧き出る名水が多くのブルワリーで使用されています。さらに長野県の冷涼な気候もビールの重要な原料であるホップ栽培に適しており自社栽培に取り組む作り手も現れています。醸造方法や使用する原料によって様々に変化する豊かなビールの世界を楽しめるよう、aVinでは老舗から新たな作り手まで多様なクラフトビールをラインアップしています。 シードル長野県内の生産者から仕入れた約30銘柄のシードルを提供します。日本有数のリンゴの産地である長野県では、シードルの生産が盛んに行われ、毎年醸造量が増加しています。ワインよりもアルコール度数が低く、気軽に楽しめるお酒として幅広い層から選ばれています。aVinでは、リンゴ栽培の段階から工夫が凝らされた個性豊かなシードルを取り揃えています。   輸入ワインaVinの原点である輸入ワインでは、約15のワイナリーから約40銘柄を提供します。数あるワイナリーの中でも、ビオワインの作り手に特化して輸入しており、その中には酸化防止剤の使用を極力抑えた銘柄も含まれます。小規模ながら質の高いワイン作りを行うワイナリーと末長く取引を続ける事を重視しており、定期的に現地を訪ねて関係性を構築し、日本のお客様に自信を持ってお届けできるワインを取り扱っています。   おつまみデリ季節の食材を使った当店オリジナルのテリーヌや、切り立ての生ハム、チーズを提供します。地元、長野県産の食材も多数取り入れており、長野のお酒と一緒に楽しめるメニューを揃えています。試飲カウンターでの提供に加えテイクアウトにも対応しており、ご自宅やホテル、旅の途中の軽食としてもおすすめです。 オープンに込める想い 南仏ワインのインポーターとして出発したaVinは、2023年からは軽井沢を拠点に実店舗での長野ワインと輸入ワインを中心に販売を行ってきました。長野ワインの作り手との出会いを通じ、それぞれの土地の特徴を活かしながらつくられた長野のお酒の魅力をより多くの方に届けたいという想いから、この度“aVin stand Karuizawa”のオープンに至りました。 長野県はワイナリー数、および日本酒の酒蔵数がいずれも全国2位(※2025年時点)。リンゴの産地としてシードル作りも盛んです。またクラフトビールでは、老舗の作り手に加え新たな世代の作り手も年々増加。長野の醸造シーンは盛り上がりを見せています。その背景にはお酒の原料となる農作物や水資源に恵まれた自然環境に加え、長い酒作りの歴史があります。老舗の酒造メーカーから、新進気鋭の作り手まで、現在進行形で進化し続けている「長野のお酒の今」を軽井沢から発信します。 aVin (アヴァン) 2016年、南仏ワインの輸入を開始。以後、ワイナリーの訪問を重ねローヌ、プロヴァンスを中心に南仏からビオワインを輸入し、直接販売、卸売およびオンライン販売を行う。2023年、軽井沢コモングラウンズ(長野県北佐久郡軽井沢町長倉鳥井原1690-1)に、南仏ビオワインと長野ワインを扱う店舗”aVin bio wine shop karuizawa”をオープン。2026年3月、軽井沢T-SITEに、長野ワインと地酒を扱う”aVin stand Karuizawa”をオープン。 aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)形態:  信州産銘柄を中心とした酒類のセレクトショップ。長野ワイン、日本酒、ビール、シードル、デリを取り揃え、ボトル販売および角打ち(有料試飲)スペースを併設。所在地:  長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字中谷地1178-1293(JR北陸新幹線・しなの鉄道 軽井沢駅 徒歩1分)営業時間:10:00 - 19:00※3月20日(金)からBar営業を開始予定。水曜日から土曜日までの営業時間は22:00までとなります。定休日:...

【軽井沢マリオットホテル】信州の四季と風土をグラスで旅する「NAGANO WINE Discovery 2026」を開始

期間:2026年3月1日(日)~5月31日(日)軽井沢マリオットホテル(長野県北佐久郡軽井沢町、総支配人:大平 兼太郎)では、2026年3月1日(日)より、レストラン「Grill & Dining G」にて、信州の四季と風土をグラスで旅するワインシリーズ「NAGANO WINE Discovery 2026」のご提供を開始いたします。 軽井沢が位置する長野県。その風土と四季の移ろいが生み出す「NAGANO WINE」を、当ホテルのソムリエ・エクセレンス 的場が季節ごとに厳選し、テイスティングセットとしてご提案するのが「NAGANO WINE Discovery」です。その地・その年ならではの個性が光るワインを、ホテルレストランならではのスタイルで気軽に味わえる企画として、これまでに多くのゲストからご好評をいただいております。 2026年は「NAGANO WINEで信州の四季を表現する」をテーマに、風土や気候、季節ごとに移ろう情景を、ワインの香りや味わいを通して描写。視覚・嗅覚・味覚といった五感に訴えかけるような一杯を、信州の四季にあわせてソムリエ・エクセレンスが厳選しお届けいたします。第一弾となる「NAGANO WINE Discovery 2026 ~Spring~」では、長野市須坂、千曲川ワインバレー北地区に位置する楠わいなりーより、春をテーマにしたワイン3本をセレクト。雪解けを迎え、山里に新たな生命が芽吹く信州の春を、淡く透明感のある色合いと、みずみずしく軽やかな味わいで表現しました。若葉や山桜、いちごやラズベリーを思わせる華やかな香りが、ブドウ本来のフレッシュなアロマと重なり、これから始まる季節への期待感を膨らませます。 春は芽吹き、夏は涼風、秋は彩り、冬は凛とした静けさ。信州ならではの四季の情景をNAGANO WINEとともに味わいながら、お気に入りの一杯と出会う、心豊かなひとときをお過ごしください。 ■「NAGANO WINE Discovery 2026~Spring~」について 信州の四季を五感で巡る「NAGANO WINE Discovery 2026」。第一弾となる春は、雪解けとともに芽吹く若葉や山桜、いちごやラズベリーを思わせる、軽やかで華やかな香りを纏ったワインをご用意しました。淡く透明感のある色合いと、みずみずしく爽やかな味わいが印象的な、フレッシュな白やロゼ、若々しい赤ワインを中心にセレクトしています。特に、長野市須坂・千曲川ワインバレーに位置する楠わいなりーのワインは、新芽や花を思わせる澄んだアロマとブドウ本来の香りがやさしく溶け合い、雪解け水の清らかさや、春の山里に咲く花々を想起させる繊細な余韻が広がります。「NAGANO...

軽井沢駅直結、長野ワインと地酒ショップaVin stand Karuizawaが、
軽井沢T-SITEに3月17日オープン!

信州の自然と作り手の想いが育むお酒を、グラス一杯から。 軽井沢を拠点とするワインショップ"aVin(アヴァン)"は、2026年3月17日(火)、長野県全域の 多彩なお酒が体験できる酒&ワインショップ”aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)” を、軽井沢T-SITEにオープンいたします。  軽井沢T-SITEは、「信州らしさを発信し、体感できる 好奇心を ”くすぐる"ゲートウェイへ」をコンセプトに、軽井沢駅北口直結のロケーションに開業する商業施設です。  軽井沢T-SITE内にオープンする、aVin stand Karuizawaは、地元の素材を活かした味が楽しめる”信州体感エリア”で、長野県全域の多彩なお酒を取り揃える「酒&ワインショップ」です。  長野ワイン、日本酒、ビール、そしてシードルまで長野県産のお酒を中心に幅広いラインアップを取り揃えることで、多様な長野のお酒が一堂に集結する「信州の酒文化に出会う場」として親しんでいただけるお店を目指します。  ボトル販売のほか、試飲(有料)やグラスワイン、おつまみデリの提供もあり、旅行の合間に気軽に立ち寄り、信州の魅力を体験いただくことができます。 【本件の取材に関する問い合わせ先】aVin stand Karuizawa PR担当:澤井・岡野  E-MAIL : avin_pr@zuzucomms.com   TEL : 070-5262-5464 aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)形態:信州産銘柄を中心とした酒類のセレクトショップ。長野ワイン、日本酒、ビール、シードル、デリを取り揃え、 ボトル販売および角打ち(有料試飲)スペースを併設。 所在地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字中谷地1178-1293軽井沢T-SITE内 (JR北陸新幹線・信濃鉄道 軽井沢駅 徒歩1分)営業時間:10:00 - 19:00定休日:無し デザイン会社: Puddle 株式会社(加藤匡毅) 公式Instagram軽井沢T-SITE形態:温浴施設・宿泊施設、飲食・物販店舗 等店舗数:17店舗所在地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字中谷地1178-1293(JR北陸新幹線・信濃鉄道 軽井沢駅 徒歩1分)公式WEBサイト:https://store.tsite.jp/karuizawa/

【軽井沢マリオットホテル】春の軽井沢で、桜と信州の旬を楽しむ限定コース ディナーコース「Prime Shinshu -Spring-」を発売

スパークリングワインと朝食が付いた特別宿泊プランも期間:2026年 3月1日(日)~5月31日(日) 軽井沢マリオットホテル(長野県北佐久郡軽井沢町、総支配人:大平 兼太郎)では、2026年3月1日(日)~ 5月31日(日)の期間、春の軽井沢と桜をテーマに、旬の春食材と信州の恵みを取り入れた創作フレンチディナーコース「Prime Shinshu ‐Spring‐」を発売いたします。 信州の豊かな食材を贅沢に用い、華やかで洗練された味わいに仕立てた、季節限定の特別コースをご用意。アミューズには、桜えびとアトリエ・ド・フロマージュのカマンベールを合わせた洋風さつま揚げをマーマレードの甘みを効かせたバルサミコソースで優雅に仕上げました。前菜には、長野県産桜肉のカルパッチョに、ウドと新玉葱の爽やかな香味を添え、春の気配を感じる一皿に。さらに、サクラマスの昆布締めをそば粉のガレットと合わせ、東御産くるみと塩麹の旨みで信州らしい味わいを表現しました。肉料理は、それぞれ異なる趣を持たせた二皿をご提供。一皿目は、香草パン粉をまとわせた仔羊のローストに山菜のフリットと黒にんにくのピューレを添え、奥行きのある味わいに仕上げました。続いて、信州プレミアム牛フィレとたけのこを重ねたミルフィーユ仕立てに、昨年11月スイスで開催された「World Cheese Awards 2025」でSILVERを受賞した、アトリエ・ド・フロマージュの芳醇なブルーチーズと、駒ヶ根産赤ワインソースを合わせました。深みのある余韻へと導く一皿です。締めくくりには、桜風味のホワイトチョコレートムースに軽井沢産苺とミントを添え、スパークリングワインのエスプーマとともに、春の軽やかさを感じるデザートをご堪能いただけます。 やわらかな春の吐息に包まれる軽井沢で、旬の恵みと彩り豊かな料理の数々を味わう、五感を満たす特別なディナーコースをお楽しみください。 ※「World Cheese Awards」は、世界40ヵ国以上から4,000点超のチーズが集う、権威ある世界最大級のチーズコンテストです。 ■「Prime Shinshu-Spring-」について Prime Shinshu -Spring-」は、桜をテーマに、信州の豊かな食材と春の旬を贅沢に取り入れ、シェフの感性で一皿一皿仕立てた季節限定の創作フレンチディナーコースです。信州プレミアム牛をはじめ、選りすぐりの厳選食材を用い、素材本来の魅力と洗練された味わいを余すところなく引き出しました。軽井沢の春を感じる華やかで上質な一皿一皿が、五感で味わう特別なひとときへと誘います。 【メニュー】 ◇アミューズ 桜えびとアトリエ・ド・フロマージュのカマンベール入り洋風さつま揚げ マーマレード風味のバルサミコソース ◇前菜 長野県産桜肉のカルパッチョ 春の息吹(ウド、新玉葱、うるい、食用花など) 赤カブ漬け入り醤油ドレッシング ◇前菜2 サクラマスの昆布締めと東御産くるみとそば粉のガレット 長野県産塩麹とサワークリームを添えて ◇スープ・魚料理 桜鯛の洋風茶漬け 長野県産蕗の自家製味噌を添えて ◇肉料理 仔羊のロースト桜香る香草パン粉焼き 山菜のフリット 長野県産黒にんにくのピューレと共に ◇グラニテ 桜香る長野県産シャルドネのグラニテ ◇肉料理2 信州プレミアム牛フィレ肉とたけのこのミルフィーユ仕立て アトリエ・ド・フロマージュのブルーチーズの香りを添えて 桜塩と駒ヶ根ソース入り赤ワインソース ◇デザート ・桜風味のホワイトチョコレートムース 軽井沢産苺とミントのマリアージュ 長野県産スパークリングワインのエスプーマを添えて ・プティフール 「 Prime Shinshu -Spring-」概要 期間: 2026年3月1日(日)~5月31日(日) ※除外日:2026年5月1日(金)~5月6日(水) 時間: 18:00~21:00(L.O.20:30) 場所: レストラン「Grill & Dining G」 料金: 1名様...

【ザ・プリンス 軽井沢】「軽井沢ワイン俱楽部」2025年12月14日(日)開催 千曲川ワインバレー × フレンチシェフのスペシャリテ

小諸ワイナリー「Terre de ciel(テールドシエル)」の池田岳雄氏を迎え、信州のテロワールを味わう特別な一夜ザ・プリンス 軽井沢(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢、総支配人:影山裕子)のダイニングルーム ボーセジュールでは、毎回テーマが変わるワインイベント「軽井沢ワイン倶楽部」を開催しています。12月開催回では、千曲川ワインバレーに位置する長野県小諸市のワイナリー「Terre de ciel(テールドシエル)」をテーマに、代表・池田岳雄氏をお招きし、同ワイナリーの厳選ワインとフレンチシェフのスペシャリテによるペアリングディナーをお届けします。 ザ・プリンス 軽井沢が定期的に開催する「軽井沢ワイン倶楽部」は、毎回テーマを変え、ワインの背景にあるストーリーや造り手の想いに触れながら、料理とのマリアージュを楽しむおとなのためのワインイベントです。 今回のテーマは「千曲川ワインバレーとフレンチシェフのスペシャリテ」。標高約930mに位置する長野県小諸市・糠地(ぬかじ)地区でワイン造りを行う「Terre de ciel」を取り上げます。 当日は、ワイナリー代表である池田岳雄氏が来館。厳しい気候条件を活かし、野生酵母を用いた醸造や低介入でのワイン造りなど、Terre de cielならではのこだわりを語りながら、選りすぐりのワインをご紹介いただきます。 提供される料理は、ダイニングルーム ボーセジュールの料理長でもあり、数々の料理コンクールでも受賞歴のある時田啓一が手がけるスペシャリテ。千曲川ワインバレーのテロワールを最大限に引き立てるコース仕立てとなっており、信州の食材と自然派ワインが織りなす奥行きのある味わいをお楽しみいただけます。 冬の特別な一夜にふさわしい、ワインと料理、そして造り手のストーリーが融合した上質な時間をご体験ください。 軽井沢ワイン倶楽部2025年12月開催概要 開催日時:2025年12月14日(日)6:00P.M.~8:00P.M.(受付5:30P.M.より) 場所:ザ・プリンス 軽井沢1F ダイニングルーム ボーセジュール 料金:1名さま¥20,000/Seibu Prince Global Rewards会員1名さま¥18,000 内容:ディナーコース、ペアリングワイン(12月テーマは千曲川ワインバレーとフレンチシェフのスペシャリテ) ◎ご予約・お問合せ:ザ・プリンス 軽井沢レストラン予約係 TEL:0267-42-1112 (受付時間9:00A.M.~8:30P.M.) 詳細は、公式Webサイトより https://www.princehotels.co.jp/the_prince_karuizawa/plan/bose/wine.club.2025/ ※写真はイメージです。 ※事前予約制となります。 ※表記の料金には消費税、サービス料15%が含まれております。 ※仕入れの状況により、食材・メニューに変更がある場合がございます。 ※当社のレストラン、宴会場等における食物アレルギー対応につきましては、8品目(えび・かに・くるみ・小麦・そば・卵・乳・落花生)のみとさせていただきます。特定原材料8品目の対応をご希望のお客さまは事前にお申し出ください。 軽井沢ワイン俱楽部概要ザ・プリンス 軽井沢のダイニングルーム ボーセジュールをメインに定期的に開催しているワインイベントです。毎回異なるテーマを設け、国内外のワイナリーや生産地に焦点を当てながら、ワインの背景にあるストーリーや造り手のこだわりを紹介しています。シェフがワインに合わせて仕立てる特別コースを提供し、料理とワインのペアリングをじっくりと楽しんでいただけます。リゾートの落ち着いた空間で開催される少人数制のイベントのため、ワイン初心者から愛好家まで幅広いお客さまに、深い学びと豊かな味わいのひとときをご体験いただける人気の催しです。 ■今後の開催予定 2026年1月18日(日) シャンパーニュ・ブルゴーニュのセレクト 2026年2月15日(日) シェフのスペシャリテと南フランスワインを楽しむ(軽井沢...

日本ワイン「シャトー・メルシャン」の魅力を体感できる新たな場所、メルシャン初のアンテナショップ「シャトー・メルシャン ワインショップ 軽井沢」を2026年3月(予定)にオープン!

 メルシャン株式会社(社長 大塚正光)は、2026年3月に開業を予定している軽井沢駅直結の商業施設「軽井沢 T-SITE」※1内にて、当社初※2となるアンテナショップ「シャトー・メルシャン ワインショップ 軽井沢」(長野県北佐久郡)をオープンします。 ※1 三菱地所株式会社、株式会社アクアイグニス、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社の3社が協業する新たな商     業施設 ※2 ワイナリー併設ショップを除く  当社は長野県内に「シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー」(上田市)、「シャトー・メルシャン 桔梗ケ原ワイナリー」(塩尻市)を有しており、同県内軽井沢にアンテナショップを出店することで、「シャトー・メルシャン」の魅力をより多くの皆さまにお届けするとともに、産地である長野県の地域活性化に貢献していきます。当ショップでは両ワイナリー産の日本ワインを中心に約30種類の商品を取りそろえ販売するほか、有料でのテイスティング体験を提供します。  当社は「シャトー・メルシャン」が目指す「日本を世界の銘醸地に」というビジョンの実現に向け、地域・自然・未来と共生したワイン造りを行っています。今回、当社初のアンテナショップをオープンし、年間を通じてお客様に「シャトー・メルシャン」の魅力を体感いただける場を提供することで、日本ワイン市場の活性化を目指します。●「シャトー・メルシャン ワインショップ 軽井沢」について  当ショップでは、ワイナリーへの入口として「ワインの体験」をコンセプトに掲げています。来店されたお客様が「ワイナリーに行ってみたい」「『シャトー・メルシャン』を飲んでみたい」と感じるきっかけとなるよう、五感で楽しめる空間づくりを目指しています。  店内にはテイスティングカウンターおよび大型ビジョンを設置し、ワイナリーにおける季節の移ろいやブドウの生育過程、ワインの仕込みの様子をご覧いただきながら試飲をお楽しみいただけます。  また、ワインメーカーをショップに招いたトークイベントなど、さまざまなイベント・セミナーの開催も予定し、お越しいただいたお客様が、実際にワイナリーへ訪問したいと思っていただける魅力的な体験の場を提供していきます。 <店舗イメージ>  メルシャン株式会社は、ワイン事業スローガン「ワインのおいしい未来をつくる。」のもと、ワインのある豊かな時間を通じて、人と人とのつながりを楽しんでいただけるよう、さまざまな提案を続けていきます。 「シャトー・メルシャン ワインショップ 軽井沢」概要◆名称             「シャトー・メルシャン ワインショップ 軽井沢」  ◆住所・施設     長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字中谷地1178-1293(地番)         (軽井沢駅北口直結「軽井沢 T-SITE」内) ◆オープン日     2026年3月(予定) ◆営業時間   ...

【軽井沢 浅間プリンスホテル】シャトー・メルシャン 椀子(マリコ)ワイナリーとの初コラボレーション 「KARUIZAWA asamariage(アサマリアージュ)」を開催

【開催日】2025年11月1日 (土)~12月6日(土)、12月12日(金)~18日(木)軽井沢 浅間プリンスホテル(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町発地南軽井沢、総支配人:影山裕子)では、長野県上田市に位置し『ワールド・ベスト・ヴィンヤード2024』にて日本で唯一5年連続選出されたワイナリー「シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー」と初めてコラボレーションし、ペアリングディナーの提供やワイナリー見学ツアーで特別な食体験との出会いを叶える「KARUIZAWA asamariage」を2025年11月1日(土)~12月18日(木)に開催いたします。 軽井沢 浅間プリンスホテルでは、長野県上田市に位置し『ワールド・ベスト・ヴィンヤード2024』にて日本で唯一5年連続選出されたワイナリー「シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー」とのコラボレーションによるペアリングディナー「Menu MARIKO」を提供。上田市を中心とした地元食材を活かした料理長・青木佑真による特別コースに、ソムリエ・伊佐光成が厳選したワインを合わせ、ここでしか味わえない“食とワインの出会い”をお届けいたします。 また、開催期間中の11月2日(日)には、秋の小布施とワイナリーツアーも同時開催し、地域ならではの食文化と観光体験を組み合わせた旅を提案いたします。 今後も軽井沢周辺地域の豊かな自然や、地元食材、文化などが調和した“特別な食体験との出会い”を叶える「KARUIZAWA asamariage」を提案してまいります。 〇 ペアリングディナー「Menu MARIKO」概要開催日 : 2025年11月1日(土)~12月6日(土)、12月12日(金)~18日(木) 時 間 : 5:30P.M.~9:00P.M.(ラストオーダー8:30P.M.) 場 所 : 軽井沢 浅間プリンスホテル1F 「ダイニング ブルーム」 料 金 : ①ペアリングディナー1名さま¥20,000(消費税込・サービス料13%別) ②ペアリングディナー&朝食付き宿泊プラン ツインルーム1室2名さまご利用時1名さま¥33,927より 内 容 :...

【軽井沢 浅間プリンスホテル】秋空のガーデンで信州ワインと音楽を楽しむ2日間「ワインと音楽と浅間山」開催

【開催日】 2025年10月18日(土)・19日(日)軽井沢 浅間プリンスホテル(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町発地南軽井沢、総支配人:影山裕子)では、長野県産ワインや軽食、音楽を楽しむアサマリアージュイベント「ワインと音楽と浅間山」を2025年10月18日(土)・19日(日)の2日間、ホテルガーデンにて開催いたします。 当日は、秋を感じる自然の中で浅間山の景色と、長野県産ワインや地元グルメが揃うマルシェ、ワインボトル輪投げなどのゲーム、爽やかな秋風に包まれながら楽しめるアイリッシュミュージック(ケルト音楽)バンドのライブ演奏をお届けします。入場は無料で、どなたでもご参加いただけます。 「ワインと音楽と浅間山」開催概要 開催日 : 2025年10月18日(土)・19日(日) 時間 : 各日11:00A.M.~4:00P.M. 会場 : 軽井沢 浅間プリンスホテル ガーデン 入場料 : 無料(飲食物の購入やゲームの体験は有料) 運営 : 主催:株式会社アルファメディックス 協力:軽井沢 浅間プリンスホテル 後援:一般社団法人 軽井沢観光協会  詳細は、公式Webサイトよりご確認ください。 https://www.princehotels.co.jp/asama/informations/2025asama_autumn-event/ ※イラストはイメージです。 ※本イベントはご宿泊者さま以外もご参加いただけます。 【イベント内容】1. 長野県産ワインと軽井沢グルメ 長野県産ワインを中心に、軽井沢 浅間プリンスホテルや軽井沢アンワイナリー、軽井沢ブルワリー、プチポム、Azienda Agricola R’amo(アジェンダ アグリーコラ ラモ)、ぶしもりやめんめん、石窯ガーデンCOCO粉職人などが出店予定。地域ならではの味覚をお楽しみいただけます。 2. 音楽ライブ アイリッシュミュージック(ケルト音楽)を中心としたバンド演奏を実施。 爽快な音楽とともに秋のひとときをお過ごしいただけます。 3....
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