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南紀白浜くろしお想2026年6月21日限定 〜salt × sauvage〜ワインペアリングイベントを開催

salt × sauvage 大地の恵みと、ワインがそっと寄り添う夜 1泊夕朝食ペアリング付きプラン 株式会社パルグループホールディングスのグループ会社、株式会社フリーゲート白浜が運営する和歌山県南紀白浜の宿「くろしお想」では、2026年6月21日(土)に第2回目となるワインイベントを開催致します。 イベントテーマ:salt × sauvage 大地の恵みと、ワインがそっと寄り添う夜 1泊夕朝食ペアリング付き 和歌山の深い森が育み、「ひなたの杜」湯川氏の類まれなる手仕事によって命を吹き込まれた猪。 それは、私たちが知るジビエの概念を軽やかに飛び越える、清らかでしなやかな美しさを纏っています。 6月21日、この特別な一皿を、くろしお想にてお届けいたします。今回のテーマは「salt × sauvage」。 土地がもたらすおだやかなミネラルと、野生の生命が放つ美しい輝き。 その味わいに静かに共鳴するのは、大阪・天満のワインショップ「salvis」代表 野口氏による、この日のためのワインペアリング。 そして今回も空間を彩るBGMは、「salt×sauvage」と題されたアナログレコードによるプレイリストです。静かに深まる初夏の夜、自然の背景にある物語、 そして心に深く刻まれる余韻とともに。くろしお想ならではの、五感で味わう「別次元」のひとときをお愉しみください。 当日の流れ: (会場17:30)18:00~20:30 夕食ペアリング一斉スタート  20:30~22:00 フリータイム※自由参加(1チケット/1ドリンク制)料金別途 (※チェックイン14:00/チェックアウト11:00) 料金価格: 80,000円(税サ込)/1名様あたり ・1F半露天風呂付きコーナージュニアスイート  2名様 夕朝食・ペアリング付き ・2F半露天風呂付きコーナージュニアスイート  2名様 夕朝食・ペアリング付き 75,000円(税サ込)/1名様あたり ・1Fガーデンビュースタンダードルーム 2名様 夕朝食・ペアリング付き ・2Fガーデンビュースタンダードルーム 2名様 夕朝食・ペアリング付き お食事内容(初夏の献立): 【夕食】ミシュラン1つ星を獲得された東京・南青山にある日本料理店「てのしま」の林亮平シェフが監修。地元の旬の食材を、セレクトされたお酒と一緒に。お食事処でご提供する季節を感じる、洗礼された日本料理のコースです。これに「ひなたの杜」湯川氏の猪を用いたステーキ一皿、また大阪・天満のワインショップ「salvis」代表 野口氏による、この日のためのワインペアリングが加わります。 【朝食】一日を健やかにスタートできる和朝食。朝食時間に合わせて炊き立てのご飯をご用意しております。 くろしお想の概要:本当に良い旅とは何かと考えた時に、煌びやかな瞬間だけではなく、 鑑賞してみればみるほど味わい深い本物の美しさauthenticという答えに辿り着きました。 旅を通して、そこからinspiration が沸き、mindfulな旅を過ごしていただきたい。 その想いから「くろしお想」では、ガーデンビュースタンダード全8室、コーナージュニアスイート全3室の総数11室。 南紀白浜温泉源泉掛け流しの大浴場と、日本の伝統美を肌で感じることができるこだわりの檜浴槽の貸切風呂。 施設概要:くろしお想(KUROSHIO SOU) 所在地:和歌山県西牟婁郡白浜町1155 電話番号:0739-42-3555 客室数:11室 宿泊料金:2名様利用1泊2食付き1名 43,450円~ アクセス: ・JR新大阪駅~JR白浜駅まで約2時間20分/JR白浜駅よりタクシーで10分 ・羽田空港~南紀白浜空港まで約1時間/南紀白浜空港よりタクシーで10分 ・お車でお越しの際は南紀田辺ICから約25分 HP:https://kuroshio-sou.com Instagram:https://www.instagram.com/kuroshio_sou/ ※ご予約は上記HPのご予約画面またはお電話にて承っております。

吉本ばななの書き下ろし小説をカーブドッチワイナリーが出版。ライターズ・イン・レジデンス第二弾となる『砂山』を2026年4月1日に発売

第一弾として、2023年に原田マハさん著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』を出版。続いて第三弾として恩田陸さんの小説を出版準備中です。新潟にあるワイナリーを運営する株式会社カーブドッチ(本社:新潟県、代表取締役社長:今井 卓)は、小説家吉本ばななさんによるワイナリーを舞台にした書き下ろし小説『砂山』を、2026年4月1日に出版、販売開始します。この小説は「ライターズ・イン・レジデンス」というプロジェクトの第二弾にあたります。 第一弾として、2023年に原田マハさん著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』を出版。続いて第三弾として恩田陸さんの小説を出版準備中です。 「カーブドッチ ライターズ・イン・レジデンス」とはひとりの作家がカーブドッチに滞在し、この地を舞台とした物語を書き上げ、カーブドッチが出版・装丁デザイン・販売を行うプロジェクトです。 カーブドッチは、新潟市の南西部、日本海に沿ってのびやかに横たわる角田山の麓、広大なぶどう畑に囲まれた一帯にあります。訪れた人がワイン造りの現場に触れ、ワインを愉しみ、豊かな時間を過ごす場所です。 いつでもゆっくりしていただけるように、「ヴィネスパ」と「トラヴィーニュ」という2つの宿泊施設を用意。館内には、4000冊の本がいたるところに並んでおり、自由に手に取って購入することができます。 ライターズ・イン・レジデンス第二弾 吉本ばなな著『砂山』書籍紹介-しばらく会わないと何かが足りないと思う。そういう人がいること自体が喜びなんだ。 両親を亡くしたという共通点のある青年ふたりの物語。人が人を好きになることに決まりはなく、愛のかたちは様々です。主人公は砂地の土壌でぶどうを育てるワイナリーで大切なことに気付きます。 装丁デザインは、今回もブックディレクターの幅允孝さん。タイトルから連想される「儚さ」「優しさ」「緩やかさ」を表紙の色合いで表現しています。 タイトル:砂山 著者:吉本ばなな 装丁:本庄浩剛 編集:幅允孝(BACH) 発売日:2026年4月1日 価格:1,760円(税込) サイズ:110㎜×155㎜(文庫本サイズ) 発行・発売:株式会社カーブドッチ オンラインショップ:吉本ばなな著『砂山』 著者紹介吉本ばなな 1964年、東京生まれ。日本大学藝術学部文芸学科卒業。87年『キッチン』で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。88年『ムーンライト・シャドウ』で泉鏡花文学賞、89年『キッチン』『うたかた/サンクチュアリ』で芸術選奨文部大臣新人賞、同年『TUGUMI』で山本周五郎賞、95年『アムリタ』で紫式部文学賞、2000年『不倫と南米』でドゥマゴ文学賞、22年『ミトンとふびん』で谷崎潤一郎賞を受賞。著作は30か国以上で翻訳出版されており、海外での受賞も多数。近著に『下町サイキック』など。noteにて配信中のメルマガ「どくだみちゃんとふしばな」をまとめた文庫本も発売中。 ライターズ・イン・レジデンス第一弾 原田マハ著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』書籍紹介転職、別離、介護‥‥人生の折り返し点を前にした、女ふたりの六つの旅物語をまとめた文庫オリジナル短編集「ハグとナガラ」。本作はその旅の最終地点の物語になっています。 原田マハさん初の監督・脚本・原作として注目を集める映画『無用の人』が2027年1月に公開予定です。カーブドッチは「ザ・ロケランチャーズ」としてお弁当の提供を通して映画づくりに協力させていただきました。 タイトル:旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙 著者:原田マハ 装丁:本庄浩剛 編集:幅允孝・渡邉唯(BACH) 発売日:2023年9月22日 価格:1,300円(税込) サイズ:110㎜×148㎜(文庫本サイズ) 発行・発売:株式会社カーブドッチ オンラインショップ:原田マハ著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』 著者紹介原田マハ 1962 年東京都生まれ。関西学院大学文学部、早稲田大学第二文学部卒業。森美術館設立準備室勤務、MoMAへの派遣を経て独立、フリーのキュレーター、カルチャーライターとして活躍する。2005年『カフーを待ちわびて』で日本ラブストーリー大賞を受賞し、デビュー。12年『楽園のカンヴァス』(新潮社)で山本周五郎賞受賞。17年『リーチ先生』(集英社)で新田次郎文学賞受賞。24年『板上に咲く』(幻冬舎)で泉鏡花文学書受賞。 カーブドッチ会社概要1992年設立。新潟の風土を表したワイン作りを行っており「アルバリーニョ」「どうぶつシリーズ」「ファンピー」など多様なワインをリリースしている。敷地内にはワイナリー、ホテル、温泉施設、レストラン、書店、マルシェ、アヴェダスパ、イングリッシュガーデンなどがあり、ワイナリーリゾートとして県内外から年間30万人のお客様が訪れている。 株式会社カーブドッチ 所在地:新潟県新潟市西蒲区角田浜1661 HP:https://www.docci.com/ Instagram:https://www.instagram.com/cavedocci/ オンラインショップ:https://nwinecoast.thebase.in/

日本ワイン約200銘柄を一挙飲み比べ「蔵出しワインバー」開催!

造り手と飲み手の集うおいしい空間。山梨・甲府に36ワイナリーが集う! 日本一のワイン産地、山梨県内のワイナリーが集い、飲み比べできる3日間限定のカウンターバーが5月22日~24日、山梨・甲府駅前に出現します。青空の下、グラスで少しずつ。またグループでボトルをシェアしながら、山梨のワインと食を楽しむ空間です。醸造家は自らのワインを携えて、栽培家は畑仕事を切り上げて会場へ。作り手と飲み手が気軽に語り合える、産地ならではの楽しみが味わえます。「日本ワインを日本で飲む、当たり前の日々が山梨から広まりますように」との願いを込めて2013年にスタートしました。  流通量が少ないワイン、山梨のソウルドリンク「一升瓶ワイン」などに出会える機会です。しか もこの物価高の中ご利用しやすいように、なんと1200円の参加料を無料にいたします!さらに前売り券購入の方には、グラスと飲食券引換えの際に「おつまみ」をプレゼント。  会場ではソムリエや造り手、また造り手の卵たちが皆様にサービスします。お好みのブースでグ ラスに注ぎ有料試飲。ワインに合わせるピクニックフード(ピザ、ソーセージ、ジビエ、地鶏焼きなど)を取り揃え、生演奏が会場の雰囲気を盛り上げます。そして混雑しても安心のウェイターサービス付きのテラス席(予約制、有料)を今年も設置。また来場者の皆さんにその場で参加できる、「テイスティングクイズ」も実施します。山梨のワインにちょっとだけ詳しくなれますよ!! 参加ワイナリー36社  あさや葡萄酒、アルプスワイン、岩崎醸造(ホンジョーワイン)、塩山洋酒醸造、奥野田ワイナリー、おんみつわいんず、Kisvin Vineyard&Winery、北野呂醸造、錦城葡萄酒、くらむぼんワイン、笹一酒造、サントネージュワイン、サントリー登美の丘ワイナリー、敷島醸造、シャトー勝沼、シャトー酒折ワイナリー、シャトー・メルシャン勝沼ワイナリー、シャトレーゼベルフォーレワイナリー勝沼ワイナリー、白百合醸造、スプリングワイン、蒼龍葡萄酒、ドメーヌQ、ドメーヌヒデ、原茂ワイン、日川中央葡萄酒、フジクレールワイナリー、ペイザナ中原ワイナリー、MGVsワイナリー、まるき葡萄酒、マルサン葡萄酒、丸藤葡萄酒工業(ルバイヤートワイン)、マンズワイン勝沼ワイナリー、室伏ワイナリー、盛田甲州ワイナリー、モンデ酒造、ルミエールワイナリー 参加フード&ドリンク  移動するクレープ屋さんMofuMofu、お食事処あやめ(鮎コンフィなど)、GEEKSTILL(アンチョビポテトなど)、清里ハム(ソーセージ、チーズ)、甲州地どり市場(地鶏鉄板焼きなど)、国分首都圏(缶つま、ナッツ)、ジェラテリア&カフェテリア リコルド(ジェラート、アヒージョ、菊芋ポテトタロボール)、ハチドリヤ(ビリヤニなどエスニックフード)、ブラッスリーヤマナシ(ジビエ)、フレアフードファクトリー(ストレートジュース)、ロッキンピッツァ、ワインクラブ(ハンバーグなど) ※メニューは変更になる可能性があります。 会場での楽しみ方 ●飲食券一綴り 3000 円を購入し 、グラスデポジット1000円を預けて専用グラスを受け取ります。リストを見ながらお好みのブースで注文し(量を1~3フィンガーで選べます)、飲食券で支払います 。 ●飲食券は 100 円単位で追加購入できます 。 ●ワインは飲食券のみ取り扱い。フードは飲食券と現金、キャッシュレス決済が可能です。 ●グラスデポジット 1000 円 は お帰りの際、傷なく返却いただければ 1000 円をお返しします。 前売券  2800円(飲食券一綴り3000円分、お通しつき) ※当日窓口で引換え時に 、デポジット1000円を別途承ります 。 ※4月3日(金)10:00発売予定 ▼プレイガイド:ローソン 、 セブンイレブン 、 イープラス他 概要  【蔵出しワインバー】 日程:5 月22日(金) 17:00~21:00 23日(土)11:00~21:00 24日(日)11:00~19:00 会場:甲府駅北口...

Beyond Sake – 次に訪日客が探し始めた「日本でしかできない体験」

訪日客4,000万人時代、日本酒の次に注目される体験とは。2026年、日本ワインが主役となる新しいインバウンド観光の潮流2025年、日本のインバウンド観光は大きな転換点を迎えている。 訪日客数は過去最高水準に達し、観光客の関心は「有名スポット」から「その土地でしか体験できない文化」へと確実に移りつつある。 寿司、ラーメン、そして日本酒。 日本の食文化は世界的に知られている一方で、日本がワインを造っていること自体を知らない訪日客は依然として多い。 全国で500を超えるワイナリーが存在し、国際的な評価も高まりつつある日本ワイン。 しかしその多くは海外に流通しておらず、「日本に来なければ出会えない酒文化」として、いま静かに注目を集め始めている。 日本ワインを「飲む」場所ではなく、「発見する」体験へ東京・代々木にオープンした THREE GRAPES は、日本ワインを単に提供するワインバーでも、販売を目的としたショップでもない。   ここで提供されるのは、日本各地の風土・文化・ストーリーを、ワインを通して体験するWine Experience だ。 ワインの産地背景、なぜその土地でこの味が生まれたのか。 日本酒とは異なる、日本ならではのワイン文化を、少人数・ガイド付きの体験として紹介する。   訪日客の多くが口にするのは、「日本にワイン文化があるとは知らなかった」「これは“お酒”というより、日本を理解する体験だった」という言葉だ。 なぜ今、日本ワインなのかいま、日本ワインが注目される理由は、単なる品質向上やブームではない。訪日客の多くは、日本酒やウイスキーといった「すでに知っている日本」を体験する段階を終え、次に「まだ知られていない日本」を求め始めている。その問いに対し、日本ワインは極めて相性が良い存在だ。 日本ワインは海外流通が限られており、日本に来なければ飲めない、体験できない酒文化である。同時に、気候・土壌・農業・地域性といった要素が味に直結しており、ワインを通じて“土地の物語”を自然に伝えることができる。 大量消費される商品ではなく、旅の中で出会い、記憶に残る体験として語られる存在へ。インバウンド観光が成熟期に入った今、日本ワインは“次の日本体験”として、まさに語られ始める段階にある。 インバウンド時代の「次の日本体験」を提示THREE GRAPESは、観光・食・文化を横断する新しい日本体験のひとつとして、今後ホテルや旅行事業者との連携も視野に入れながら展開を進めていく。 日本酒の次に語られるべき日本の酒文化として、日本ワインはこれからどのように世界と出会っていくのか。 その最前線の現場が、東京・代々木に生まれている。 なお、THREE GRAPESでは、2026年2月中にメディア関係者向けのプレスデー(体験会)を開催予定。日本ワインのWine Experienceを実際に体験しながら取材を希望するメディア関係者は、本プレスリリース内の「プレスデー参加希望登録」ボタンより詳細情報の案内を受け取ることができる。また、プレスデーへの参加が難しい場合でも、個別取材や別日での体験取材について柔軟に対応可能。 プレスデー参加希望登録THREE GRAPES合同会社 THREE GRAPES合同会社は、日本ワインを軸に、日本各地の風土・文化・ストーリーを体験として紹介するWine Experienceの企画・運営を行う。訪日外国人を主な対象に、日本でしか体験できない酒文化を観光・食・文化の文脈で提供している。

【3ヶ月連続オープン第二弾】少量多皿中華「Amber Trip」を西麻布にオープン!レストラン100店舗展開を目指す株式会社beagleが、15店舗目を2月2日(月)にグランドオープン。

四川料理を中心とした少量多皿のモダンチャイニーズとワインペアリング「食で未来をつくる」を思想に掲げる、株式会社beagle (所在地:東京都渋谷区、代表取締役:花光 雅丸)は、四川料理を中心とした少量多皿のモダンチャイニーズと各国のワインを楽しめる「Amber Trip (アンバートリップ)」を2月2日(月)に西麻布にグランドオープンいたします。 「自分が通い続けたい、自分の大切な人を連れて行きたいレストラン」100店舗の展開に向けたステップとして、26年1月から3月に3店舗連続でのレストランオープンの第二弾であり、15店舗目のオープンです。 「Amber Trip (アンバートリップ)」について ▪️ コンセプト “Amber”とは、琥珀色。夕暮れから夜へと移ろう空の色、グラスに注がれたワインの輝き、火入れされた料理から立ちのぼる香り。「Amber Trip」は、その“琥珀色の時間”を旅するための場所として誕生しました。 料理を手がけるのは、「TexturA」や「4000 Chinese Restaurant」にて研鑽を積んだ平野智也シェフ。四川料理を軸に、各国のエッセンスを織り交ぜた“モダン中華”を、少量多皿で提供します。香り・辛味・痺れ・旨味が一皿ごとに立ち上がり、コースのようなリズムで展開される構成が特徴です。 ワインは、「彬龍華66」や「4000 Chinese Restaurant」で経験を積んだソムリエ・小柴貴弘がセレクト。世界各国のワインに加え、日本ワインも織り交ぜ、四川の香りや辛味、余韻に寄り添うペアリングを提案します。「その皿に、一番似合う一杯」を軸に、グラスでもボトルでも、シーンに合わせた楽しみ方が可能です。 店内は、シックで落ち着きのある空間。デートや記念日、接待など、特別な夜にふさわしい雰囲気を大切に設計しています。 ここで過ごす時間は、一夜を記憶に残る体験へと変えていく味覚で巡る琥珀色の旅路です。 ▪️ お店の紹介 少量多皿のモダンチャイニーズ中華のイメージを覆す「少量多皿」のスタイルで、四川料理を中心としたモダンチャイニーズを展開。香り・辛味・痺れを活かしながらも、重たさを感じさせない軽やかな構成で、一皿ずつ新しい表情を楽しめます。コースは20皿ですが、少量で無理なく多彩な料理を味わえるため、コースのような満足感と、アラカルトの自由さを両立。中華の新しい楽しみ方を提案します。 自家製へのこだわりから生まれる唯一無二の料理体験既製品に頼らず、自家製の発酵や調味料まで手をかけることで、味の奥行きと余韻を設計。四川の技法をベースに、旬の食材を活かしながら、香りの立ち上がりや後味のキレまで丁寧に仕上げます。派手さよりも「食べ進めるほどに納得が増す味」を追求。季節ごとに内容を更新しながら、“いま一番おいしい中華”を常に更新し続けます。 ペアリングで、一皿ごとの余韻を楽しむ料理に寄り添う一杯をテーマに、世界各国のワインやお酒、ノンアルコールドリンクを幅広くセレクト。四川の香りや辛味、旨味の重なりに合わせて、ソムリエが“その皿に一番合う一杯”をご提案します。日本ワインも織り交ぜ、繊細さと中華の力強さが交差する、新しいペアリング体験を実現。シーンに合わせた楽しみ方が可能です。 六本木の喧騒から離れたシックな空間西麻布に立地に構える「AmberTrip」は、落ち着きとラグジュアリーを併せ持つシックな内装が特徴。喧騒から一歩離れた大人のための空間で、ゆっくりと料理とワインに向き合えます。記念日やデート、接待など、特別な夜にふさわしい雰囲気を大切に設計。料理だけでなく、空間そのものが体験の一部となるレストランです。 ▪️ メニュー おまかせコースAmber Tripのメニューはアラカルトなし、1コースのみのご提供です。 ドリンクペアリングも、アルコール・ノンアルコールともにご用意しております。 ▪️コース内容 ・ピーカンナッツ・漆黒・蛸・大和肉鶏・水餃子・フォアグラ・甘海老・毛蟹・海老・ハニーポーク・文旦とトマト・絹・鴨・菜の花と蕪・金目鯛・地養鶏・麻婆・つや姫・麺・紅白 ※季節や仕入の関係でメニュー内容は変動いたします。 シェフ・ソムリエ紹介 シェフ:平野智也「スーツァン・レストラン陳 渋谷店」にて約10年中華の基礎を学び主任を任される。 その後「TexturA」を立ち上げから3年間従事し繁盛店へ貢献する。 「4000 Chinese Restaurant」にて料理長として従事。ホテルのイベントやプロモーション活動に参加。 この度、「Amber Trip」のシェフに就任。 ソムリエ・マネジャー:小柴貴弘神楽坂のフレンチにてソムリエとして従事。 その後中華レストラン「彬龍華66」のソムリエとして中華とワインのペアリングを提案。 日本ワインアドバイザーの資格を取り国産ワインの普及に貢献。 その後「4000 Chinese Restaurant」の支配人として従事。 この度、「Amber Trip」のマネージャーに就任。 店舗概要 Amber Trip...

GAMBERO ROSSO 7年連続受賞の【Ristorante-italiano Etruschi】2月6日(金)、「Montevetrano」母娘が来日し一夜限りのメーカーズディナーを開催

 国内外のウエディング、MICEマネジメント、レストラン事業をはじめ、ホスピタリティを通じて上質なライフスタイルを提案するTAKAMI BRIDAL(高見株式会社 本社:京都市下京区、代表:高見重行)が運営するRistorante-italiano Etruschi(リストランテ イタリアーノ エトゥルスキ)は、南イタリアの伝説的ワイナリー「Montevetrano(モンテヴェトラーノ)」のオーナー、シルヴィア・インパラート氏と娘のガイア・マラーノ・インパラート氏を迎え、2026年2月6日(金)に一夜限りのメーカーズディナーを開催いたします。  「Montevetrano」は、かつては日常用ワインが主流だった南イタリア・カンパーニャにおいて、ボルドーワインのような端正な気品と、南イタリアの太陽が育む力強さを融合させたワインを造り出し、世界中の評論家を驚かせた銘醸ワイナリーです。本ディナーでは、ワイナリーの魂であり、世界を震撼させたフラッグシップ「Montevetrano 2021」および「Coreシリーズ」をご用意。シェフ岩城による、食材の魅力とカンパーニャ州の郷土を感じられる特別コースとのマリアージュをお愉しみいただけます。  また、より深くイタリアワインの魅力を体感いただくため、当日はシルヴィア氏と親交の深いイタリアワインジャーナリスト、宮嶋勲氏を通訳・解説にお迎えいたします。イタリアの文化や国民性までを網羅した深い知見と軽妙な語り口で、皆様に知的で優雅なひとときをご提供いたします。   Etruschiは、イタリアで最も権威あるグルメガイド「GAMBERO ROSSO 2026(ガンベロ・ロッソ)」にて、7年連続となる「2本のフォークマーク」を受賞いたしました。今後も、伝統を重んじ自然の恵みを丁寧に使った自由で独創的なイタリア料理を、最高のホスピタリティとともに皆様にお届けしてまいります。 【Montevetrano × Ristorante-italiano Etruschi】Maker’s Dinner 開催日:2026年2月6日(金)     ドアオープン 18:30 / 乾杯 19:00 料金 :¥22,000(税・サービス料込) ご予約:お電話(03-3470-7473)にて承ります。 Guest Profileシルヴィア・インパラート Montevetranoオーナー。1980年代半ばフォトグラファーとして活躍していた彼女は、家族所有の小さな農園でワイン造りをスタート。1991年、イタリア醸造界の巨匠リカルド・コッタレッラ氏とリリースした「Montevetrano」が、イタリア初のカルトワインを確立。イタリアワイン会で最も影響力のある女性の一人と称される。 ガイア・マラーノ・インパラート シルヴィア氏の娘であり、ワイナリーの次代を担うマネージャー。母の哲学を継承しながら、世界各国へMontevetranoの魅力を発信。母娘の絆が生む「Core」シリーズの象徴的存在として注目を集める。 宮嶋 勲 膨大な知識と卓越した表現力で、イタリアワイン界の第一人者といわれるジャーナリスト。イタリア本国のワイン・食文化に精通し、多くの勲章や賞を受賞。造り手の情熱を言葉に変えて届ける、唯一無二の解説と軽妙なトークに定評がある。 Grand Chef 岩城 貴 1996年、フランス料理を基盤にキャリアをスタートし、パティシエを経てイタリア料理の世界へ。ミシュラン星付き「イル・リストランテ ルカ・ファンティン」にて、13年にわたりスーシェフとしてメニュー開発を牽引。2024年、Ristorante-italiano Etruschiのエグゼクティブシェフに就任。 <Ristorante-italiano...

スペイン広報第113号発行のお知らせ(日西商業会議所)

1985年創刊・スペインで初めての日本語の定期刊行物私ども日西商業会議所は、設立71周年という節目を迎えることができました。 当会議所は、日本市場に関心を寄せる皆さま、ならびにスペイン市場に関心をお持ちの皆さまとともに、さまざまな出会いと取り組みを重ねながら、両国を結ぶ活動を続けております。 当会議所の日本語版雑誌『NOTICIAS DE ESPAÑA─スペイン広報』は創刊40周年を迎え、このたび記念特別号を発行いたしましたのでお知らせいたします。 https://camarajaponesa.com/?p=15204 今回の第113号は、モーターサイクルレースを筆頭に、大阪で開かれた関西万博スペイン館、スペイン生ハムコルタドーラとして才能ある若手への賞を獲得した日本人女性、アビラ観光特集、スポーツ、音楽、美術と、盛りだくさんの内容となっています。ワインにご興味がある読者の皆様には、スペインの様々な地域からの、個性溢れるワイナリーからのお知らせもご覧いただけます。 今後も皆様との繋がりを保ち、あらゆる場面でお役に立てることを光栄に思っております。 それでは、スペイン広報第113号も、ぜひお楽しみくださいませ。 スペイン広報や掲載内容に関するお問い合わせ メールアドレス: misaki@camarajaponesa.com (担当:鈴木) ※お電話でお問い合わせをご希望の場合は、一旦メールでその旨ご連絡ください。

【小樽バイン×北海道ワイン・共同企画】「上質なワインと料理が引き立て合う、3品の極上マリアージュ」 12月11日(木)より小樽バインで特別メニューを提供開始

 北海道中央バス(本社 北海道小樽市 代表取締役社長 二階堂恭仁)では、小樽本社に併設するワイン&カフェレストラン「小樽バイン」にて、北海道ワイン株式会社(本社 北海道小樽市 代表取締役社長 嶌村公宏)とコラボレーションしたメニューを2025年12月11日(木)から提供いたします。  今回のコラボレーションは、来年迎える小樽バイン・開業30周年のプレスタート企画となります。そして、2026年4月からは30周年記念イベントを本格始動し、1年を通してさまざまな企画を行っていきます。アニバーサリーイヤーの小樽バインにご注目ください。 小樽バイン×北海道ワイン 共同企画内容◆企画タイトル:「上質なワインと料理が引き立て合う、3品の極上マリアージュ」 ◆実施期間:2025年12月11日(木)~2026年3月31日(火) ◆食とワインキャンペーン:小樽バインで3つの特別メニューを提供(数量限定、ディナータイムのみ) ◆相互利用キャンペーン:小樽バインと、北海道ワイン「おたるワインギャラリー」の相互利用割引※ ※両店舗とも税込5,000円以上利用のお客様が対象。小樽バインではおたるワインギャラリーでのワイン1杯サービスクーポンを、おたるワインギャラリーでは小樽バイン本店での飲食代金10%引きクーポン(最大1,000円まで)をプレゼント 北海道ワインの協力のもと「葡萄作りの匠」のストーリーから着想を得て生まれた、三島料理長による3つの特別メニュー  本企画は来年30周年を迎える小樽バインのプレスタート企画であると同時に、小樽を基盤として食の愉しみを届ける小樽バインと北海道ワイン、両社の魅力を伝える試みでもあります。  小樽で醸された芳醇なワインと、そのワインと地元食材を使った上質な料理。まさにマリアージュと言えるこの組み合わせは、極上の美食体験をもたらしてくれるはずです。そして、食を通して小樽がもつ魅力を知っていただけますと幸いです。 「葡萄作りの匠」シリーズを使った3つの特別メニュー 今回のメニューには北海道ワインが誇る「葡萄作りの匠」シリーズをぜいたくに使い、地元食材とともに調理。素材の味わいを際立たせるとともに、ワインのもつ香りや特徴も同時に活かしました。調理に使ったそれぞれのワインとともに味わえば、両者が渾然一体となって引き立て合う、極上絶好のマリアージュがお楽しみいただけます。 Type A/北海道産ヒラメとホタテの昆布マリネ ~北島ケルナーのジュレ~ ¥1,780 北島ヴィンヤード ~No.7~ ケルナー グラス¥1,000、ボトル¥7,800  ヒラメとホタテを昆布出汁でマリネし、世界的評価も高い「北島ヴィンヤード ~No.7~ ケルナー」と白出汁を使ったジュレを添えた見た目にも華やかな一皿。No.7ケルナーがもつ清涼感と伸びのある酸味は、刺身の旨味と抜群の相性です。 Type B/季節の貝3種の白ワイン蒸し ~田﨑ソーヴィニヨン・ブラン・マリニエール~ ¥2,380 田﨑正伸 ソーヴィニヨン・ブラン グラス¥880、ボトル¥6,200  冬が旬の道産のホタテとアサリ、ムール貝をアロマティックな香りとなめらかな味わいの「田﨑正伸 ソーヴィニヨン・ブラン」で蒸しあげました。爽やかな果実香と酸味が魚介のうま味を引き立て、かつワインの味わいもより奥深く感じられます。 Type C/余市産豚肉のソテー ~宍戸レゲント ソース・ヴァンルージュ~ ¥2,800 宍戸レゲント グラス¥880、ボトル¥6,200  肉質が柔らかくジューシーな余市産の豚肉をソテーし、「宍戸レゲント」を使ったスパイシーなソースで仕上げました。程よいタンニンと軽やかな酸、そして豊かな果実味が調和した宍戸レゲントが、赤身のコクと脂のうま味を引き締めてくれます。 今回の料理とワインについて、小樽バイン・三島料理長からのコメント 今回のメニューを考案するにあたっては、3人の匠の高品質なワインをどう調理し、どう活かすべきか苦心しました。  それぞれとても薫り高く特徴のあるワインのため、その個性が感じられると同時に、素材と調和するような内容でなければいけないからです。  そして、北海道ワイン様のワインに対する想いや料理とのマリアージュ、そして3人の匠のブドウ造りにかける情熱など、助言をいただきながら出来上がりました。  この3品は、その想いと情熱に負けない仕上がりになったと自負しています。小樽バインでしか味わえない特別な料理とワインを、ぜひご賞味いただけますと幸いです。 ワイン&カフェレストラン 小樽バイン◆住所:小樽市色内1丁目8-6 ◆電話:0134-24-2800 ◆営業時間:11:30~15:00(L.O14:30)       17:00~21:00(L.O20:30) ◆定 休 日:毎週火曜日 ◆H P:https://www.otarubine.chuo-bus.co.jp/ 北海道ワイン・葡萄作りの3人の匠について 特別メニューに使用したのは、北海道ワインと契約する200軒以上の栽培農家の中でも特に高品質なブドウを造る、北島秀樹氏・田﨑正伸氏・宍戸富二氏の名を冠したワインです。この3名を北海道ワインでは“葡萄作りの匠”と呼んでいます。 北島秀樹 氏  余市町で長年にわたりワイン用ブドウ栽培に携わり、ケルナーの魅力を磨き続けてきた栽培家。  確かな技術と揺るぎない探求心をもち、北海道ワインでは “孤高の職人”...

山梨の美食とワインを愉しむドッグオーベルジュ「Grande Auberge Resort富士忍野」より、ボジョー・ヌーボ解禁日に合わせてワンちゃん用ワインが新登場!~愛犬と乾杯できる新しい贅沢の提案~

愛犬と乾杯!ボジョレー・ヌーヴォー解禁日に新登場のワンちゃん用ワイン~ドッグオーベルジュで愉しむ、ワインとフレンチの贅沢ペアリング体験~山梨県南都留郡に位置する、美食とワインを愉しむドッグオーベルジュ「Grande Auberge Resort富士忍野」では、2025年11月20日(木)のボジョレー・ヌーヴォー解禁日にあわせ、愛犬と飼い主様が一緒に乾杯できるワンちゃん専用のオリジナルワインの提供を開始いたします。 ワイン愛好家にとって特別なこの日に、大切な愛犬とも喜びを分かち合える、新しいオーベルジュ体験を提供します。 公式サイト:https://www.oshino-dog-resort.com/ 愛犬と乾杯できる新しい贅沢の提案ワイン好きの飼い主様にとって特別な日であるボジョレー・ヌーヴォー解禁日。Grande Auberge Resort富士忍野では、この特別な日に合わせて新たに登場する「ワンちゃん用ワイン」で、愛犬との特別なひとときをお楽しみいただけます。 当施設は、美食と厳選ワインを堪能するオーベルジュとしての体験価値を追求しており、「愛犬ともこの感動を共有したい」「せめて形だけでも一緒に乾杯したい」という飼い主様からの多くのお声にお応えしました。 ワンちゃん用ワインの特長とラインナップ(全3種)愛犬の健康を最優先に考え、100%天然素材・無添加・自然由来の成分のみで作られたワンちゃん用ワインは、鮮やかな色合いと豊かな風味で、特別な乾杯のシーンを彩ります。以下の3種類をご用意しています。 ◆ ブルーベリーの赤ワイン風美しい赤ワインのような色合いと風味が特徴。ブルーベリーには抗酸化作用があり、老化防止や目の健康維持(白内障や視力低下の予防)に効果があります。ビタミンCやビタミンEが豊富で、免疫力アップにも寄与します。 ◆ ミックスベリーのカクテル風4種類のベリー(イチゴ、ラズベリー、クランベリー、ブルーベリー)がミックスされた、フルーティーで華やかなカクテル風のワイン。抗酸化作用を持つブルーベリーとラズベリーが老化防止に、イチゴのビタミンCが免疫力をサポートします。 ◆ 米麹の日本酒風日本酒風のワンちゃん用ワインは、こうじと米を使用。腸内環境を整え、消化をサポートします。エネルギー補給に重要なブドウ糖やアミノ酸、ビタミンB群が豊富で、免疫サポートにも優れた効果があります。 美食とワインの融合。特別なペアリングディナーGrande Auberge Resort富士忍野では、愛犬と共に過ごす特別な時間にふさわしい、美食とワインの贅沢な体験をご提供しています。地元の新鮮な食材をふんだんに使った本格的なフレンチコースは、季節ごとの食材を最大限に活かし、シェフが手間ひまかけて仕上げた至高の料理。飼い主様は、フランスのワインとともに洗練されたディナーを楽しみながら、愛犬との絆を深めるひとときをお過ごしいただけます。 また、愛犬用ディナーも、獣医師監修のもと健康を考慮した特別メニューが提供され、一品料理からコース料理まで、愛犬のペースでゆっくり楽しむことができます。 ドッグオーベルジュならではの、美食とともに愛犬との素敵なひとときをお届けします。食とワインを通じて、飼い主様と愛犬が一緒に過ごす最高のひとときが待っています。 ◆施設概要 施設名  :Grande Auberge Resort Fuji Oshino 宿泊棟数 :4室 ダイニング:収容人数24人 住 所  :〒401-0511 山梨県南都留郡忍野村忍草2887-1 ◆アクセス 東京から約90分 東富士五湖道路「富士吉田忍野スマートIC」からお車で約4分 客室 客室専有面積(テラス含む) 定員 料金(1泊2食付き/2名利用時) Suite -スイート 133㎡ 4名 55,200円~(税込)/1名あたり Corner Superior -コーナースーペリア 94㎡ 3名 49,700円~(税込)/1名あたり Superior -コーナースーペリア 94㎡ 3名 46,700円~(税込)/1名あたり ブッキングリゾートについて全国のワンランク上のグランピング施設を掲載・予約サイト「リゾートグランピングドットコム」、ペットと泊まれる宿の予約サイト「いぬやど」の運営を行う集客支援会社です。 ▶ブッキングリゾート公式サイト https://www.booking-resort.jp 社名:株式会社ブッキングリゾート 代表:坂根正生 住所:大阪市北区梅田2-6-20パシフィックマークス西梅田15階 設立:2013年5月27日 資本金:1億円 事業内容:グランピング・リゾートヴィラ、ペットと泊まれる宿の予約サイト運営 お問合せ先:info@booking-resort.jp

長崎の歴史が息づく築118年の古民家オーベルジュ『陶々亭』より。 長崎ランタンフェスティバル開催期間中、特別宿泊プランのご案内。

長崎ランタンフェスティバルと築100年以上の邸宅で楽しむイタリアンを楽しんでいただける宿泊プランを販売開始いたしました。この度、【長崎ランタンフェスティバル2026】開催期間中の 2026年2月6日(金)~ 2月23日(月)までの期間限定で、 通常のご宿泊プランではご案内をしていない、長崎ランタンフェスティバルと 陶々亭でのご宿泊を同時にお楽しみいただける、1泊2食付き特別宿泊プランを販売いたしました。 ご夕食のディナーコースは、ランタンフェスティバルでの食べ歩きも お楽しみになられることを考慮し、シェフが品数を厳選。 旬を感じるオーセンティックなセレクトコースをご準備しております。 日常の喧騒を離れ、スタイリッシュとアットホームな雰囲気が融合した隠れ家的空間で、 豊富に取りそろえたワインと共にごゆっくりお楽しみください。 ■ご滞在当日スケジュールの一例■ ・15時~ 陶々亭チェックイン。 フロントにてお手続きを済ませ、ランタンフェスティバルの街中散策 マップをお渡しいたします。 客室でマップをご覧いただきながら、しばしごゆっくりお寛ぎ。 ・17時頃~ 薄暮に合わせ、ランタンフェスティバル観光散策へ。 長崎の街中を彩る、色とりどりの煌びやかなランタンを眺めながら、 食べ歩きやお土産選びをお楽しみください。 ・18時半~ 陶々亭にお戻り後、レストランHAJIMEでディナーコースをお召し上がりください。 ワインと共に寛ぎの空間でイタリアンをごゆっくりご満喫。 ・21時~ 客室でごゆっくりお過ごしになられるも良し、 長崎の夜を楽しみに飲み歩きへ行かれるも 良し。お客様それぞれの楽しみ方でお寛ぎください。 また、グループ会社の提携タクシー『ブルーキャブ』で、長崎夜景観光もご案内致しており ます。 お気軽にお申し付けください(事前要予約) ■長崎ランタンフェスティバル1泊2食付き特別宿泊プラン料金一例(2名様1室利用時の1名様料金) 離れ...18,000円~ 蔵...18,000円~ 主屋 ...20,000円~ ※宿泊の時期により若干の金額の変動がございます。詳しくは陶々亭HPのご予約よりご確認ください。 【陶々亭HP】https://www/tototei.jp ご宿泊いただける客室は1日限定3組のオーベルジュ。 「中華料亭 陶々亭」として使用されていた宴席の場であった「主屋」。 別棟として使われていた「離れ」。 家財や小道具が保管されていた「蔵」。の3部屋を用意。 当時の時代感を活かした空間に、モダンなインテリアを設え、 新旧の意匠が感じられる個性際立つ洗練と温もりが共存した空間となっております。 施設名   : 陶々亭(英文表記:TOTOTEI) 開業日   : 2023年9月1日(金) 所在地   : 〒850-0908 長崎県長崎市十人町9-4 客室数   : 全3室 最大8名「主屋 OMOYA」60m2「離れ HANARE」50m2「蔵 KURA」40m2 レストラン「HAJIME(はじめ)」:全22席(個室6席・カウンター4席) ランチ/ディナーランチ[予約制]:11:30~15:00(ラストオーダー 14:00) ディナー[予約制]:17:30~21:00(最終受付...
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