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街なかワイナリー

日本中の人を「ずっとワインを美味しく飲むための健康オタク」にしたい

神戸・きら香ぶどう酒醸造が叶える、心身を豊かに彩る魔法のツール造り当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「きら香ぶどう酒醸造」の夢です。 神戸のぶどうでつくる、小さな街なかワイナリー「きら香ぶどう酒醸造」は、ワインという不思議な魅力を通じて、人々の人生を彩るきっかけを届けることを目指しています。 ■ ワインは単なるアルコールではない、「人生を豊かにする魔法のツール」私たちの夢は、ワインを通じて、日本中の皆さまが「ワインを美味しく飲む、楽しい時間を1日でも長く続けたい!」と願い、結果的に心身ともに健康になってしまう(健康オタクになってしまう)ような、そんな「彩りある人生」のきっかけを届けることです。 代表の辛木は、かつてIT企業や計算速度世界一のスーパーコンピュータに関わる仕事をしていました。ベルギー駐在時代にワインの奥深さにすっかり魅了され、有給休暇をすべてワイナリーでの肉体労働(修行)に全振りするほどの「ワイン沼」へと足を踏み入れました。 その過程で気づいた、ある面白い「矛盾(パラドックス)」があります。 「今日も最高に美味しいワインを飲むぞ!」と思うと、健康診断の数値が気になり始めます。必死に運動し、食生活に気を配る。さらには、ストレスが溜まっているとせっかくのワインが不味く感じるため、仕事や人間関係まで円滑にしようと努力するようになったのです。 お酒(ワイン)を最高に楽しむために、心身の健康と人生の充実(Well-being)を追求する。このパラドックスこそが、ワインの持つ本当の力だと確信しています。 ■ 毎日の食卓で夢を叶えるための「ロゼワイン」そんな「人生を彩る素晴らしい時間」を、特別な日のディナーだけでなく、もっと気軽に【毎日の食卓】で楽しんでいただきたい。 だからこそ私たちは、和洋中どんな料理にも寄り添う「ロゼワイン」にこだわって醸造しています。神戸という多様な食文化が交差する街で、スーパーのお惣菜から本格的な手料理まで、グラス1杯のロゼワインがあるだけで、その日の食卓がちょっと特別な空間に変わる。そんな万能な「魔法のツール」を、私たちは小規模な「街なかワイナリー」からお届けしています。 ■ AIと泥臭い手仕事で、夢に向かって醸造中最新のAI技術をアシスタントにしつつ、最後は人間の五感と泥臭い手仕事で微調整を繰り返す日々。スパコンのように計算通りには動いてくれない酵母たちに翻弄されながらも、私たちは今日も神戸・春日野道でワインを造り続けています。 いつか、日本中の食卓で「きら香のロゼを美味しく飲むために、今日も健康で頑張ろう!」という笑顔が溢れる日を夢見て。 ■本件に関するお問い合わせ先きら香ぶどう酒醸造 辛木 ※醸造所での取材・撮影も可能です。お気軽にお問い合わせください。

「フランス流 ピシン(piscine)でロゼをもっと楽しもう」

神戸・きら香ぶどう酒醸造 ロゼワインの飲み方提案■リリースのポイント・神戸の街中ワイナリー「きら香」が提案する、ロゼワインの新しい楽しみ方「ピシン」(piscine)。フランス流に氷を入れて爽やかに。ロゼに氷を浮かべるのはマナー違反ではありません!  ・きら香では、そのような飲み方にぴったりのロゼワインをご提供しています。 ■リリース本文氷を入れて楽しむ、ロゼワインの新スタイル「ピシン」。神戸・きら香ぶどう酒醸造から、夏にぴったりの飲み方をご提案します。 神戸・春日野道にあるアーバンワイナリー「きら香ぶどう酒醸造」は、ロゼワインを中心に醸造する小さな都市型ワイナリーです。この夏、私たちからご提案したいのは、フランス流のロゼワインの楽しみ方、「ピシン(piscine)」スタイル。 「ピシン」はフランス語で「プール」を意味し、暑い季節にぴったりの飲み方として親しまれています。フランスでは特にリゾート地やカフェのテラスなどで、氷を浮かべたロゼワインを楽しむスタイルが広く浸透しています。「ワインに氷なんて」と思われがちですが、実はフランスではとても一般的。マナー違反ではなく、リラックスして楽しむための工夫なのです。 たとえば、こんな言葉も聞かれます。・「氷の上からロゼワインを注いで、軽やかに乾杯」・「氷入りロゼは全く問題なし。気軽に楽しんで」・「その自由さこそ、フランス流のワイン文化」 そして、この「ピシン」スタイルにぴったりなのが、「きら香」の2種類のロゼワインです。 ● doudou 2024(メルロー使用)淡いさくら色で、いちごやさくらんぼの香り。さっぱりとした辛口で、氷を入れることでより爽快な飲み口に。 ● coucou 2024(カベルネ・ソーヴィニヨン使用)ややしっかりめの味わいながらも、後口は心地よく、氷を浮かべればバランスの取れた軽やかさが引き立ちます。 暑い日に、グラスに氷を浮かべて楽しむロゼワイン。自由で、肩の力が抜けたフランス流のスタイルを、神戸からご提案いたします。 「正しい飲み方」や「マナー」に縛られず、もっと自由に、自分らしくワインを楽しむ。そのような気持ちを込めて、きら香のロゼワインをぜひ「ピシン」でお試しください。 氷の上からロゼワインを注いで、フランス流に楽しみましょう (出展) https://www.foodandwine.com/wine-with-ice-8673563 ワインに氷を入れるのは全く問題ありません (出典) https://www.thekitchn.com/ice-wine-is-acceptable-259966 氷を入れたロゼワインはマナー違反ではありません (出展) https://www.euronews.com/culture/2024/06/26/pour-decision-why-rose-with-ice-is-not-the-faux-pas-youve-been-told-it-is ■きら香ぶどう酒醸造株式会社 ウェブ: https://www.kiraka.jp/Facebook: https://www.facebook.com/kirakawinery/ インスタグラム: https://www.instagram.com/kirakawinery/
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