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【BISTRO NONKI】 4店舗目が【品川】にオープン!

【品川駅チカ】ワイン片手に豊富な小皿料理と米ビストロ。オープンキッチンで活気ある店内で楽しむカジュアルBISTROのんきが手掛ける【お米がススムビストロ】を楽しむひととき都内28店舗、神奈川、埼玉、FC含み全29店舗を運営する株式会社ネクストグローバルフーズ(本社:東京都新宿区 代表:荻野貴匡)は、2026年3月30日(月)に30店舗目となる『品川 BISTRO NONKI』をオープンいたします。品川というビジネスの拠点において、仕事帰りの一杯や会食、気軽なディナーまで幅広く対応しながら、女性にも嬉しい洗練された空間とメニューで、新たな日常の選択肢を提案します。 【黒毛和牛】和牛の赤身のなかでも特に上質な旨味と柔らかさをあわせもつ「ランイチ」200gの塊を高温で旨味を閉じ込め焼き上げます。熱した鉄板で切り分けられるお肉の仕上げには玉葱と醤油ベースの重厚なソースを。是非名物のブロード炊き飯とご一緒に召し上がって下さい。 【BISTRO】×【釜炊き米】ブロードで炊く様々なご飯【BISTRO】×【釜炊き米】のんきが手掛けるお米がススムビストロは、肉と野菜の旨味が凝縮したブロード(洋風だし)でご飯を炊きあげます。なかでも名物は「青森県産ニンニクのガーリックライス」。前述したブロードと、隠し味には自家製のガーリックオイルをまぜあわせ高火力で釜炊き丸ごとローストした青森ニンニクを仕上げにのせれば完成釜蓋をあけた瞬間ひろがる湯気にのった香りは食欲をくすぐること間違い無しです。季節毎の旬の食材を使用した炊き込みご飯もご用意しており、見た目も楽しく食べ応えのある逸品となっています。 多種多彩に食事のスタートを盛り立てるアンティパスト 多種多彩な食事のスタートを盛り上げるアンティパスト。何から食べようか、ついつい迷ってしまう時間も楽しみの一つビールからワイン、勿論ノンアルコールのお供にも是非おすすめです。 じっくり煮込んだ肉の旨味が溶け込む濃厚な一皿ホロホロになるまで柔らかく煮込んだハチノスと、おおぶりにカットした牛スジを2種のトマトソースで更に長時間じっくり味をいれながら追い煮込み。手間ひまかけて作るこのトリッパは、「BISTRO NONKI」でしか味わえないまさにスペシャリテ。その他にも多数の煮込み料理をご用意しています。 今日の一杯に、ちょっと特別なワイン赤・白・オレンジ・スパークリング、ブドウの豊かな香りと濃厚な風味が魅力の逸品を取り揃えました。どの一杯も、味わいの奥深さを感じていただける自慢のラインナップです。 気分に合わせて、ボトルでじっくりとしみじみ味わうのもよし、数種類をグラスで気軽に楽しむのもおすすめです。お好みやシーンにぴったりの一杯をご自由にお選びください。 オリジナルドリンクもご用意 のんきの泡カクテル ビストロのサワー_パイナップル×ミント ビストロのサワー_ランブルスコ×ローズマリー ランブルスコハイボール チーズとはちみつのカクテル ノンアルコール_パイナップル×ミント ノンアルコール_ランブルスコ×ローズマリー ノンアルコール_洋梨×バジル 店舗情報店舗名:品川 BISTRO NONKI 住所:東京都港区港南2-15-2 品川インターシティ B棟 B1F B106 電話番号: 03-6456-5533 営業時間:平日:11:30 - 14:30 L.O. 14:00 17:00 - 23:00 L.O. 料理22:00 ドリンク22:30      土日祝:13:00~23:00(22:30L.O) 定休日:なし 会社情報会社名:株式会社ネクストグローバルフーズ 住所:東京都新宿区新宿1-11-13 トラスト新宿ビル6F 電話番号:03-3351-6650 HP:https://next-gf.com/

大航海時代から続く酒文化の交差点「マデイラワイン×熟成日本酒」 文化交流イベントをポルトガル大使館で開催! ― 100年熟成マデイラも登場、日葡の酒文化とペアリングの可能性を探る ―

加熱と酸化が生む唯一無二のワイン体験と、再評価される“熟成する日本酒”の価値とはユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」に関わる日本酒業界最大の団体である日本酒造組合中央会(以下、中央会)では、国内外に向けた日本酒および日本酒文化の魅力発信に取り組んでおります。このたび、3月24日、中央会は、ポルトガル大使館、ポルトガル政府観光局、ポルトガル投資貿易振興庁、およびマデイラジャパン株式会社の協力のもと、日葡文化交流イベント「マデイラワインと熟成日本酒 セミナー&試飲会」を開催しました。本イベントでは、マデイラワインおよび日本酒 各10種に加え、大使公邸シェフによるポルトガル料理が提供され、日葡両国の酒文化と食文化が交差する場となりました。中央会の山名副会長は、「日本酒の新たな価値を国内外に発信する機会として、本イベントが両国の酒文化理解の深化につながることを期待しています」と挨拶しました。 ■大航海時代から続く“熟成文化”の接点16世紀の大航海時代。ポルトガルが世界に先駆けて海洋進出し、赤道を越えて東方との交易をおこなう過程で偶然生まれたのが、加熱と酸化を経て完成する酒精強化ワイン「マデイラワイン」です。 ポルトガルは日本が交易を開始した最初のヨーロッパ国家であり、日本人が最初に飲んだワインはマデイラだったと言われます。また一方で日本酒を最初に飲んだ西洋人はポルトガル人だったと言われるように、ユーラシア大陸の両端に位置しながら、日葡両国には歴史的な深い縁があります。近年、熟成酒への関心が高まる中、熟成日本酒とマデイラワインという二つの文化が、再び同じテーブルで出会う機会が生まれました。 ■加熱と酸化が生む唯一無二のワイン体験マデイラワインのセミナーでは、同ワイン最大の特徴である「加熱による酸化熟成」についてマデイラワインの輸入販売を行うマデイラジャパン・稗田千尋氏より解説が行われました。マデイラワインは、加熱と緩やかな酸化を組み合わせて熟成させる酒精強化ワインであり、この製法により安定した品質で長期間の熟成が可能なお酒です。 稗田氏からは 「マデイラワインは、あえて熱と空気にさらすことで熟成させるワインであり、すでに酸化が進んでいるため、開栓後も品質が安定している点が大きな特徴です」 と説明がありました。 また、黒ブドウ品種ティンタ・ネグラは酒精強化のタイミングによって甘口から辛口まで表現できること、白ブドウは品種ごとに味わいが規定されていることなど、マデイラ特有の設計思想も紹介されました。さらに、「通常ワインにとって劣化要因である“熱”と“空気”が品質を形成する要素となる」という点が強調されました。 ■再評価される“熟成する日本酒”の価値続く日本酒古酒セミナーでは、日本の酒情報館館長・今田周三が登壇し、日本酒の熟成文化の歴史と現代的価値について解説しました。「ポルトガルの食文化との相性に着目したことが、今回の企画の出発点」と語り、日本酒はかつて熟成文化を持っていたが、制度的背景により新酒を飲む文化に移行した経緯と、近年改めて熟成日本酒の価値が見直されていることが紹介されました。 熟成した日本酒については、色調は熟成と共に琥珀色へ変化、香りはカラメルや蜂蜜、スパイスなどが感じられ、味わいは滑らかで複雑になる傾向があるといった特徴が説明されました。さらに、 ペアリングについても甘口のものはデザートやチーズと相性が良い、濃熟なものは、中華・スパイシー料理との相性が良い、また淡熟な傾向のものはクリーム系の料理と合わせると良い、など、多様なペアリングの可能性が提示されました。 ■マデイラ製法を応用した日本酒という挑戦宮城県の日本酒の酒蔵である一ノ蔵の蔵元・鈴木整氏も来場し、マデイラワインの製法を応用した日本酒の取り組みが紹介されました。同蔵では、アルコール添加による発酵停止と、温泉の蒸気熱を活用した加温熟成を組み合わせることで、独自の熟成酒を開発しています。「ヨーロッパの醸造文化への敬意から、日本酒への応用を試みた」という思想のもと生まれたこの酒は、開栓後の安定性や、和食・洋食双方への適応力が特徴として紹介されました。 ■食と酒の融合がもたらす新たな価値会場では、大使公邸シェフによるポルトガル伝統料理が提供され、試飲と共に、ポルトガル料理とペアリングできる機会が提供され、参加者からは新たな発見として評価されました。 【関係者コメント】■ Gilberto Jeronimo駐日ポルトガル大使 コメント 本日は、日本酒造組合中央会様より、数ある大使館の中から、当ポルトガル大使館を、セミナ-のパートナ-としてお選びいただきましたことに、感謝申し上げます。ポルトガルはマデイラワイン、ポートワインといった名だたる銘酒を擁し、日本酒と比べても決して劣ることはないと、自負しております。 この機会により、皆様がより日本酒の良さを再確認され、またポルトガルの歴史あるワイン、マデイラワインをより正しくご理解いただけますことは、大変有難く思っております。 また、今回大使公邸のシェフによります、私も毎日おいしくいただいておりますポルトガルの料理をご試食いただきますことは、大変貴重な機会でもありますし、また如何に日本酒とも良くあうか、実際にお試しいただきたくいい機会でもあります。マデイラワインも、大変美味で、日本酒とは熟成のレベルは違いますが、本日お集りの味のプロッフェショナルの皆様方に、その美味しさ、味わい深さを感じていただけましたら幸いです。 これからの日本酒造組合中央会様、マデイラジャパン様の益々のご発展と、本日の会の盛況を心より祈っております。 ■ Miguel Garcia ポルトガル投資貿易振興庁 コメント 私自身、大変な日本酒好きで、各地の酒蔵を訪ねるほど、日本酒の魅力にはまっております。今回はマデイラワインとコラボレーションする特別な会、ということで、特別に大使公邸のシェフに、おつまみの提供を依頼しました。美味しいお酒には、美味しい料理が必ず必要で、よりお酒の味が引き立つことは、皆様もご存知のとおりです。この度本格的ポルトガル料理と日本酒をご試食いただき、いかによくあうか、ご賞味いただきたく思います。また、ポルトガルワインのプロモ-ションを担っております立場から、マデイラワインも、専門家による選りすぐりをご用意いたしました。その美味しさをじっくり味わっていただき、周りの方々にもお薦めいただけましたら、幸いです。 これからの日本酒造組合中央会様のご活動の更なる飛躍と、マデイラジャパン様の一層のご繁栄を、心より願っております。 ■未来へと続く「熟成文化」の架け橋異なる文化背景を持ちながらも、「熟成」という共通の価値によって結びつくマデイラワインと日本酒古酒。 本イベントは単なる試飲体験にとどまらず、歴史・技術・文化が交差する中で、新たな価値と可能性を提示する機会となりました。大航海時代に始まった日本とポルトガルの関係は、交易や文化交流を経て、現代において再び“酒文化”という形で新たな接点を生み出しています。 長い年月を経て完成する酒の魅力は、時代や国境を越えて人々をつなぎ、新たな発見と感動をもたらします。 今回の取り組みは、両国の伝統的な酒文化の再評価にとどまらず、今後の食文化・酒文化の発展に向けた新たな可能性を示すものとなりました。今後もこうした文化的価値の共有と発信を通じて、日本酒および世界の酒文化のさらなる発展と相互理解の深化が期待されます。 <参考>文化交流イベント「マデイラワインと日本酒古酒」概要日時: 2026年3月24日(火) 会場: ポルトガル大使館  提供内容: マデイラワイン約10種、日本酒古酒 約10種、ポルトガル伝統料理(ポルトガル投資貿易振興庁協力) プログラム: 1.ポルトガル大使館による挨拶(駐日ポルトガル大使館次席・ティアゴ・ペネ-ド氏) 2.日本酒造組合中央会挨拶(日本酒造組合中央会副会長・山名規雄) 3.ポルトガルの紹介 (ポルトガル政府観光局 プロモーションマネージャー・高岡千津氏) 4.マデイラワインセミナー(マデイラジャパン株式会社 代表取締役・稗田千尋氏) 5.日本酒古酒セミナー(日本の酒情報館 館長・今田周三) 6.乾杯フォト&セッション 7.試飲・試食交流会 <日本酒造組合中央会について> 全国約1,600の日本の伝統ある酒類メーカー(日本酒、本格焼酎・泡盛、本みりん) が所属する日本酒業界最大の団体。酒類業界の安定と健全な発展を目的とし、1953年に設立。ユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」により生み出される「國酒(こくしゅ)」である日本酒、本格焼酎・泡盛、本みりん等について魅力を広めることにより、世界の食文化の多様性に貢献し、国内外の需要拡大につなげる活動に取り組んでいます。 ■公式HP: https://japansake.or.jp/sake/ <「清酒」と「日本酒」 呼称の違いについて> 「清酒」(Sake)とは、海外産も含め、米、米こうじ及び水を主な原料として発酵させてこしたものを広く言います。「清酒」のうち、...

【ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン】2026年2月17日(火)~20日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第54回国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN)」に出展

ZWIESEL(ツヴィーゼル)のグラス、FORTESSA(フォルテッサ)の食器・カトラリーの新作発表とともにドイツの新ブランド「EISCH(アイシュ)」の初お披露目を行います。株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン(本社:東京都港区芝/代表取締役社長:マッテオ  スカラヴェッリ)は、2026年2月17日(火)~20日(金)に東京ビッグサイトで開催される HCJ2026(「サービス産業」「フードビジネス」に向けた日本最大級の商談展示会)の中の 「第54回国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN)」に出展いたします。 本展示会では、2026年のトレンドを反映したグラス、食器、カトラリーの新作を一挙に公開。 さらに、ドイツのブランド「EISCH(アイシュ)」の取り扱い開始に伴い、国内初披露となる製品も 展示いたします。 ■展示の見どころ1. 新作グラス・テーブルウェアのご紹介 ホテルやレストランの最新ニーズに応える、機能美と耐久性を備えた新作のグラス、食器、カトラリーを多数展示します。実際のテーブルコーディネートを通じて、食のシーンを彩る新しいスタイルを ご提案します。 2.新ブランド「EISCH(アイシュ)」国内初お披露目 「EISCH(アイシュ)」は、300年以上に渡ってガラス工場を営むドイツの老舗ブランドです。 ツヴィーゼルのシンプルなデザインとは一線を画す、装飾を施した高級感あふれるラインナップが特徴です。ぜひ、会場で手に取ってご覧ください。 皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。 ■開催概要名称: 第54回 国際ホテル・レストラン・ショー(HCJ 2026) 会期: 2026年2月17日(火)~20日(金) 時間: 10:00~17:00(最終日は16:30まで) 会場: 東京ビッグサイト 東展示棟4〜6ホール・西展示棟1〜4ホール ブース番号: 東5ホール ブースNo.E5-F19 公式URL: https://hcj.jma.or.jp/ イベント参加に関する情報入場は無料ですが、来場事前登録が必要です。下記ページより事前登録の上、ご来場ください。 https://www.jma-tradeshow.com/hcj/jp/registration.php ■Information ツヴィーゼル公式サイト(ZWIESEL GLAS) https://zwiesel-glas.co.jp ツヴィーゼル・フォルテッサ公式サイト(ZWIESEL FORTESSA) https://zwieselfortessa.jp/ Instagram https://www.instagram.com/zwiesel_japan/?hl=ja Facebook https://www.facebook.com/ZwieselJapan/ LINE https://lin.ee/KuUrlJa YouTube https://www.youtube.com/channel/UCdkTS0S7yf67ir81hziFxpw

GAMBERO ROSSO 7年連続受賞の【Ristorante-italiano Etruschi】2月6日(金)、「Montevetrano」母娘が来日し一夜限りのメーカーズディナーを開催

 国内外のウエディング、MICEマネジメント、レストラン事業をはじめ、ホスピタリティを通じて上質なライフスタイルを提案するTAKAMI BRIDAL(高見株式会社 本社:京都市下京区、代表:高見重行)が運営するRistorante-italiano Etruschi(リストランテ イタリアーノ エトゥルスキ)は、南イタリアの伝説的ワイナリー「Montevetrano(モンテヴェトラーノ)」のオーナー、シルヴィア・インパラート氏と娘のガイア・マラーノ・インパラート氏を迎え、2026年2月6日(金)に一夜限りのメーカーズディナーを開催いたします。  「Montevetrano」は、かつては日常用ワインが主流だった南イタリア・カンパーニャにおいて、ボルドーワインのような端正な気品と、南イタリアの太陽が育む力強さを融合させたワインを造り出し、世界中の評論家を驚かせた銘醸ワイナリーです。本ディナーでは、ワイナリーの魂であり、世界を震撼させたフラッグシップ「Montevetrano 2021」および「Coreシリーズ」をご用意。シェフ岩城による、食材の魅力とカンパーニャ州の郷土を感じられる特別コースとのマリアージュをお愉しみいただけます。  また、より深くイタリアワインの魅力を体感いただくため、当日はシルヴィア氏と親交の深いイタリアワインジャーナリスト、宮嶋勲氏を通訳・解説にお迎えいたします。イタリアの文化や国民性までを網羅した深い知見と軽妙な語り口で、皆様に知的で優雅なひとときをご提供いたします。   Etruschiは、イタリアで最も権威あるグルメガイド「GAMBERO ROSSO 2026(ガンベロ・ロッソ)」にて、7年連続となる「2本のフォークマーク」を受賞いたしました。今後も、伝統を重んじ自然の恵みを丁寧に使った自由で独創的なイタリア料理を、最高のホスピタリティとともに皆様にお届けしてまいります。 【Montevetrano × Ristorante-italiano Etruschi】Maker’s Dinner 開催日:2026年2月6日(金)     ドアオープン 18:30 / 乾杯 19:00 料金 :¥22,000(税・サービス料込) ご予約:お電話(03-3470-7473)にて承ります。 Guest Profileシルヴィア・インパラート Montevetranoオーナー。1980年代半ばフォトグラファーとして活躍していた彼女は、家族所有の小さな農園でワイン造りをスタート。1991年、イタリア醸造界の巨匠リカルド・コッタレッラ氏とリリースした「Montevetrano」が、イタリア初のカルトワインを確立。イタリアワイン会で最も影響力のある女性の一人と称される。 ガイア・マラーノ・インパラート シルヴィア氏の娘であり、ワイナリーの次代を担うマネージャー。母の哲学を継承しながら、世界各国へMontevetranoの魅力を発信。母娘の絆が生む「Core」シリーズの象徴的存在として注目を集める。 宮嶋 勲 膨大な知識と卓越した表現力で、イタリアワイン界の第一人者といわれるジャーナリスト。イタリア本国のワイン・食文化に精通し、多くの勲章や賞を受賞。造り手の情熱を言葉に変えて届ける、唯一無二の解説と軽妙なトークに定評がある。 Grand Chef 岩城 貴 1996年、フランス料理を基盤にキャリアをスタートし、パティシエを経てイタリア料理の世界へ。ミシュラン星付き「イル・リストランテ ルカ・ファンティン」にて、13年にわたりスーシェフとしてメニュー開発を牽引。2024年、Ristorante-italiano Etruschiのエグゼクティブシェフに就任。 <Ristorante-italiano...

即日チケット完売の大人気ワインイベント「山形ヴァンダジェ」が再び東京へ 個性豊かな山形県産ワイン19種類を一度に楽しめる飲み歩きイベント 「山形ヴァンダジェ2026」

3月20日(金・祝)高円寺にて開催決定!本日よりチケット予約開始、飲み歩きマップ初公開 山形県ワイン酒造組合は、2026年3月20日(金・祝)に、山形県産のワインを一度に楽しめる飲み歩きイベント「山形ヴァンダジェ2026」を東京・高円寺にて開催いたします。イベントの開催に先立ち、本日1月20日(火)より、イベントチケットの予約を開始いたしました。  山形ヴァンダジェは、山形県内にある23のワイナリーで組織する山形県ワイン酒造組合内の「ヴァンダジェ実行委員会」が主催する、山形県産のワインの魅力を存分にお楽しみいただけるイベントです。 「ヴァンダジェ」とは、フランス語でワインを意味する「vin(ヴァン)」と、山形県の方言である「だぜ」を表す「だじぇ」を組み合わせた言葉で、山形県産のワインに親しみを持ってもらいたいという思いから生まれた言葉です。  今回開催される「山形ヴァンダジェ2026」のテーマは「Reborn」です。昨年のテーマ「はじける山形」では、個性の際立つ山形県産のワインを世界中の人に知ってもらう事を通じて、これまでとは違う新たな山形県産のワインの一面を知っていただきたい、という思いがありました。今年は各ワイナリーそれぞれが自身のワインと更に向き合うことで、昨年以上に個性あふれる、魅力的なワイン造りを新たに行ってきました。キービジュアルについても、昨年の「はじける山形」を体現する蔵王山の噴火から、新たな生まれ変わり「Reborn」を象徴する、噴火した蔵王山からの再生の兆しや、幸福の予兆とされる瑞雲が描かれています。  本イベントは、山形県産の様々なワインと、ワインにぴったりな食事を同時に楽しめる、飲み歩きイベントです。地域ごとに異なる魅力を持つ山形県産ワインと、山形県産ワインの最大の特徴でもある、食事との相性の良さを体感していただくため、ワインにゆかりのある高円寺の8レストランを巡る形式で開催いたします。今年は新たに2店舗が加わり、計8店舗に拡大。ワイナリー数も19に増え、より楽しんでいただけるイベントになりました。本イベントではワインの造り手とのトークを楽しんでいただくことや、山形県産の様々なワインと、各店舗の魅力ある食事とのマリアージュを楽しむことができます。 ◇山形県産ワインについて 山形県産のワインは、卓越した栽培技術と温度格差の大きい内陸型の冷涼な環境で育ったぶどうが生み出す、爽やかな酸が最大の特徴で、老若男女どんな方でもお楽しみいただけます。県内には23のワイナリーが存在しており、それぞれの地域で異なる気温や湿度、気候に合わせて、地域の特色を生かしたワインが作られています。ワインの見た目を彩るワインエチケットも、クラシカルから斬新なデザインまで、各ワイナリーのこだわりが個性豊かに表現されています。  また国税庁が指定する、その地域ならではの特性を持つ産品の名称にのみ与えられる地理的表示(GI山形)の認証を受けた山形県産のワインは400種類以上あり、これは国内1位の登録数となります。(※1)2025年6月9日に開催された「日本ワイナリーアワード®︎2025」では、3ワイナリーが最高評価の「5つ星」に表彰され、これは各都道府県内にあるワイナリー数に対する表彰数として全国最多となります。 <山形県ワイン酒造組合理事長 酒井一平 (酒井ワイナリー代表) コメント> 「高円寺での山形ヴァンダジェも今年で2回目の開催となりました。今年は2部開催となり、昨年よりも倍の規模での開催となります。2013年に初開催の山形ヴァンダジェは、当時の山形県内の若手生産者の勉強会がきっかけとなり始まりました。その時の企画担当者の1人だった私も、今は山形県ワイン酒造組合の理事長をしているのですから、隔世の感があります。当時、山形県産ワインの知名度を上げたいという切望から生まれたこのイベントは、新型コロナの流行による中断を経て復活を遂げ、東京・高円寺に根を下ろして、今また皆様とご一緒できるようになりました。進化を続ける山形県のワイナリーの現在地を感じてみてください。皆様と楽しいひとときを過ごせるイベントとなりましたら幸いです。今後とも山形県のワインたちをよろしくお願いいたします」 ◇「山形ヴァンダジェ2026」概要■主 催:ヴァンダジェ実行委員会(山形県ワイン酒造組合内) ■日 時:2026年3月20日(金・祝) 受付開始 9:30 第一部 10:00~14:00 第二部 14:00~18:00 ■開催地:東京・高円寺駅徒歩圏内の8店舗  田舎割烹 にし川(山形料理)、山小屋酒場 ふもと(焼き鳥)、vivant(おでんバー)、Pams(カフェ)、  高円寺葡庵(西洋料理)、高円寺わにわ(和食)、この一杯のために(創作料理)、OTA(ワインバー) ■参加ワイナリー:山形県内19ワイナリー ■費用:8,500円(上記店舗毎に軽食1品、計8品。ワイン1杯、計19種類のご提供) ■定員:各部180名(先着順)、計360名 ■チケット予約サイト:https://peatix.com/event/4794896/view ※1 山形県ワイン酒造組合 山形GI認定ワイン一覧 https://giyamagata-wine.jp/wine/ ◇山形県ワイン酒造組合について 山形県ワイン酒造組合は、山形県内のワイナリーで構成されている組織で1984年に設立されました。現在23社の組合員で組織されており、酒税の円滑な納税を促進し酒類業界の安全と健全な進歩発展のために必要な事業を行い、組合員の自主的かつ自由公正な事業活動の機会を確保し、もって酒税の保全に協力し、および共同の利益の増進を図ることを目的としています。 山形県ワイン酒造組合ホームページ:https://giyamagata-wine.jp/ 公式 Instagramはこちら:https://www.instagram.com/yamagatavindaje/

Eat Me株式会社、グループ体制強化に向けた吸収合併を実施

Eat Me株式会社、Tokyo Confidential株式会社および株式会社Munchiesを吸収合併し新たな体制へ合併に関するお知らせ東京およびニセコで多彩な飲食店を展開するホスピタリティグループ 「Eat Me株式会社」(東京都渋谷区、代表取締役社長:飯田あずさ、以下「当社」)は、「Tokyo Confidential株式会社」、および「株式会社Munchies」を、2025年12月1日付で吸収合併したことをお知らせいたします。 本合併により、当社は経営体制を一本化し、管理業務等の効率化を図るとともに、各ブランドが培ってきた知見や強みを共有・連携することで、グループとしての持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。 Eat Me株式会社は、現在6店舗のレストラン運営にとどまらず、ケータリング、ブランド開発、メニュー監修、コンサルティング、クリエイティブ制作など、多角的に事業を展開しています。今後も食と文化を媒介に、「日本発のホスピタリティブランド」として新たな価値とスタンダードを創出し続けてまいります。 事業展開について当社は、2024年に北海道・ニセコへと拠点を拡大し、「Tokyo Confidential」の姉妹店として「Niseko Confidential(ニセココンフィデンシャル)」を開業いたしました。 さらに今年2025年12月には、北海道最大級のアガベスピリッツコレクションと本格的なメキシコ料理、洗練されたカクテルを楽しめるレストランバー「Tepache(テパチェ)」、および北海道の豊かな食材を主役にしたコース料理を提供するレストラン「AóRA(オーラ)」を新たに開業いたしました。 世界中からゲストが集う国際リゾートの地・ニセコにて、地域性とグローバルな感性を併せ持ち、多様なバックグラウンドを持つチームとともに、これからの時代の“日本のおもてなし”を世界へ発信していきます。 ■店舗情報店名:Tokyo Confidential(トーキョーコンフィデンシャル) 所在地:東京都港区麻布十番1丁目6-1 THE V CITY PLACE 9F 営業時間:月〜土曜 18:00〜翌1:00 / 日曜 18:00〜24:00 公式サイト:tokyoconfidential.com Instagram:tokyoconfidentialbar 店名:CEDROS(シドロス) 所在地:東京都渋谷区恵比寿西1丁目32−3 Tradgard代官山 D 営業時間:月〜日曜 18:00〜23:00 公式サイト:cedros.jp Instagram:cedrostokyo 店名:CABIN(キャビン)  所在地:東京都目黒区中目黒1-10-23 リバーサイドテラス101 営業時間:火〜木曜 18:00〜24:00 /...

【東京・大手町】“ひと皿に、心いっぱいの物語を” 完全予約制イタリアンレストラン『STORIARE(ストリアーレ)』が旬の素材を生かした秋のコースメニューを本日2025年11月21日(金)より提供開始

東京・大手町で10月にグランドオープンした完全予約制のイタリアンレストラン『STORIARE(ストリアーレ)』では、秋の訪れを感じていただける新作コースメニューを期間限定でご提供いたします。 revibes株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:外山 達也/石井 清登)は、2025年10月5日(日)、東京・大手町に“ひと皿に、心いっぱいの物語を”をコンセプトとした完全予約制のイタリアンレストラン『STORIARE(ストリアーレ)』をグランドオープンいたしました。オープン以来、物語性のある構成と一皿ごとの意外性が評価され、多くのお客様にご支持をいただいております。 このたび『STORIARE』では、旬の食材をふんだんに取り入れた期間限定「STORIARE Autumn Course(ストリアーレ オータムコース)」の提供を本日2025年11月21日(金)より開始いたします。季節ならではの味わいと物語をお楽しみいただける特別なコースをご用意して皆さまをお迎えいたします。 皆様のご予約を心よりお待ち申し上げます。 コース詳細は下記公式Instagramからご確認ください。 Instagram:https://www.instagram.com/storiare_tokyo/ 現在、下記予約サイトにてご予約を受け付けております。 ご予約: https://www.tablecheck.com/ja/storiare-tokyo/reserve/ ※完全予約制のため、事前のご予約をお願いいたします。 ◼︎隠し扉の先にある、特別な空間『STORIARE(ストリアーレ)』は、食材生産者が持つ物語やシェフの想い、そして空間デザインが重なり合う“伝統×現代”の味わいをテーマにしたレストランです。 料理やドリンクはもちろん、店内各所のデザインや演出にも「物語」を感じていただける仕掛けを施しており、一皿から空間まで、五感を通じて物語の世界を体験していただけます。 その入口は、隠し扉の向こう側にあります。扉を開けた先に広がるのは、日常から少し離れた物語の舞台であり、ゲストは一歩足を踏み入れるごとに、新しい体験と物語の始まりを感じていただけます。 店内は温かみのあるライティングに包まれた、ライブ感あふれるオープンキッチンのダイニング空間としています。一見“洋”の雰囲気を持ちながらも、大正時代から続く結晶ガラスの飾り棚や、料理が供される天板に用いた左官仕上げなど、随所に日本の伝統的な素材と技術を取り入れています。 緋色の壁には和紙の壁紙を、テーブル席を囲むレンガ状の壁面には名栗加工を施した木材を積み上げて用いており、2階の個室では、格子天井や襖絵、掛け軸を思わせる構成で、日本らしい落ち着いたしつらえにまとめています。 高い天井の広々としたメインフロアには、オープンキッチンのカウンター席と、2名掛けのボックス席を2卓ご用意。さらに、メインフロア奥の隠し扉の先には2階へと続く階段があり、2名席の半個室と6名席の半個室で、よりプライベート感のあるひとときをお過ごしいただけます。これらの半個室はつなげてご利用いただくことも可能で、最大10名様までの個室としてご利用いただけます。 また、「STAFF ROOM」というサインが掲げられた扉の奥には、限られたお客様のみご案内するVIPルームもご用意しています。 大切な方とのお食事や記念日、少人数での会食など、特別なシーンにぜひご利用ください。 ◼︎伝統的な和の食材や技法をイノベーティブに表現STORIAREの料理は、生産者とシェフの物語から生まれます。 和の原点である“出汁”や“旨み”を軸に、日本の食材が持つ繊細な表情を最大限に引き出し、 イタリアンへとリメイクする――それが、私たちが目指すイノベーティブ・イタリアンです。 シェフは、美味しい一皿のために自ら全国の生産者を訪ね、食材の背景にある“物語”を料理として表現します。 一つ一つの皿に込められたのは、生産者の情熱と、シェフの探究心、そしてお客様へのまっすぐな愛情です。 “美味しい”の先にある体験を、STORIAREはお届けします。 【STORIARE Autumn Course】 今回のコースでは、ジビエや旬の鰤をはじめ、その時季その土地でしか味わえない食材をふんだんに取り入れています。 食材が育まれた土地の果物を組み合わせることで、日本人ならではの“四季の移ろい”を一皿で感じられる構成に仕立てました。 自然の恵みをそのまま皿に映し出す、楽しく豊かなコースです。 Ⅰ.出汁:合わせ出汁 鰹節と日高昆布 Ⅱ.アミューズ:自家製チャーシューとさつまいもの炊き込みご飯 Ⅲ.冷前菜:モッツァレラチーズ / 洋梨 / 紅茶 / 生ハム Ⅳ.冷前菜:高知県産ブリ / 蕪 / 大根 / 柑橘のソース Ⅴ.パスタ:穴子のショートパスタ Ⅵ.魚料理:高知県産 イサキのアクアパッツァ Ⅶ.肉料理:鹿肉のロースト or...

【明治記念館】東京・元赤坂に佇む明治記念館のラウンジ/ダイニング「kinkei」では秋の味覚を堪能できる期間限定ランチフェアを開催中!

 秋の香りを纏う「秋のフェアメニュー」は2種から選んで。秋野菜のグリルと大黒本しめじを添えたサーロインステーキ・クリームソースと、アワビ、タラバ蟹、ホタテ貝など魚介を贅沢に使ったシーフードドリア 東京・元赤坂に佇む明治記念館(東京都港区元⾚坂2-2-23)のラウンジ/ダイニング「kinkei」では、秋の味覚を贅沢に堪能できる期間限定ランチフェアを開催中。旬の素材を丁寧に仕立てたメイン料理と、ソムリエおすすめのワインを味わえる「秋のフェアメニュー」(5,500円・税サ込)を提供しています。 秋の香りを纏う、2つのメインを選んでメインは2種。  ひとつは、秋野菜のグリルと大黒本シメジを添えたサーロインステーキ・クリームソース。 肉の旨みと香ばしい野菜のハーモニーが秋の豊かさを感じさせます。  もうひとつは、アワビ、タラバ蟹、ホタテ貝などの魚介を贅沢に使ったシーフードドリア。フレッシュなポルチーニ茸の香りが溶け込む、奥行きのある味わいです。いずれも、季節のサラダとカボチャのクリームスープ、さらに白ワインやノンアルコールドリンクを選べるセットで提供。秋の昼下がりにふさわしい、華やかな一皿です。 歴史とモダンが共鳴する空間で 重厚なクラシカルムードのラウンジと、スタイリッシュなデザインへと生まれ変わったモダンダイニング。趣の異なる2つの空間で美食を楽しめます。ゆったりと流れる時間の中で、秋の香りとともに特別なひとときを。 ※ご提供期間は令和7年12月7日(日)までとなります ※食材は予告なく変更になる場合がございます ※ご提供時間:11:00~17:00 オンライン予約はこちら ●メニュー詳細【Soup(スープ)】 ・カボチャのクリームスープ Pumpkin Cream Soup 【Salad(サラダ)】 【Bread(パン)】 【Main dish(メインディッシュ)】 下記より1品をお選びください ① 秋旬フレッシュポルチーニ茸のグリルを添えたシーフードドリア(アワビ・タラバ蟹・ホタテ貝・天使のエビ・ムール貝・白身魚) Seafood Doria with Grilled Fresh Porcini Mushrooms 又は ② 大黒本シメジと秋野菜のグリルを添えたサーロインステーキクリームソース Sirloin Steak with Grilled Autumn Vegetables 【Drink(ドリンク)】 下記より1品をお選びください ・白ワイン・赤ワイン・コーヒー・紅茶 (White wine ・ Red wine ・ Coffee ・...

【一夜限り】シンガポール × 東京の料理長が腕を振るう「四川豆花飯荘 東京店」秋のスペシャルコラボディナーを開催

ソムリエが約200種のワインから厳選するペアリングコース株式会社グリーンハウスフーズが運営する「四川豆花飯荘 東京店(以下、東京店)」は、スペシャルコラボディナー『四川料理を温故知新する~秋の賞味会~』を9月29日(月)に開催いたします。 今回のコラボレーションは、本国で育ったグローバルな新四川料理として圧倒的な人気を誇る「四川豆花飯荘 シンガポール本店」四川料理コンサルタント 曾鋒と、東京店料理長 井上高男が競演する、一夜限りのスペシャルディナー。2人の料理長が織りなす洗練された新四川料理を、ソムリエがセレクトした厳選ワインとともにご堪能ください。 ■概要 『 四川料理を温故知新する~秋の賞味会~』 ※要予約◇日時:2025年9月29日(月) 受付 18:00 ~ 19:00 ◇コース(全7皿・ワインペアリング付):税込 22,000円(一般)、税込 20,000円(メンバーズ) ◇予約:ご予約は、公式HPまたはお電話にて承っております(tel. 03-3211-4000) https://www.tablecheck.com/ja/shops/sichuandouhua/reserve ■伝統を守り、進化を遂げたシンガポール四川料理「四川豆花飯荘」四川料理の特徴は、中国各地の香辛料を使用した麻辣(マーラー)味。一般的には辛いイメージですが、四川産の黒酢や豆鼓(トウチ)、芝麻醤(チーマージャン)や甜麺醬(テンメンジャン)など辛くない調味料も併用することで、多種多様の味付けが生み出され、独特の味と香りが楽しめる料理となっています。 バラエティに富んだ味付けがあることから「一菜一格、百菜百味」(一つの料理には一つの品格が、百の料理には百通りの味がある)、「味在四川」(味は四川にあり)と称賛される味わいは、海を渡り洗練された料理へと進化しました。 伝統の味と技法を守りつつ、洗練された四川料理を確立した『四川豆花飯荘』。私たちは新たな可能性に挑戦し、常に進化した四川料理の創造を目指しています。 ■ワインと四川料理の意外な相性伝統的な四川料理のみならず広東・上海・北京そしてアジア各国のテイストを加えた幅広い新感覚の四川料理をご提供する「四川豆花飯荘」では、香りを重んじる四川料理に相性の良いワインを自慢のセラーに各種取り揃えております。常駐するソムリエが、約200種のワインの中からお料理に合うワインセレクトをお手伝いさせていただきます。 ■茶藝で楽しむ本場の中国茶国家資格を持ったティーマスターと呼ばれる茶藝師の芸術的パフォーマンスでお楽しみいただく八宝茶。ジャスミン、紅なつめ、クコ、菊花、氷砂糖、百合根、龍眼、クルミでご用意する四川豆花飯荘の八宝茶は、次の一皿に備え後味を整えるため、茶藝師が何杯でもお注ぎします。時間とともに氷砂糖が溶け出すなど、飲むたびに変化する八宝茶と四川料理との抜群のマリアージュをお楽しみください。 住所:東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング6F 電話番号:03-3211-4000 営業時間: 11:00~15:00(L.O. 14:30)/17:00~23:00(L.O. 22:00) 11:00~15:00(L.O. 14:30)/17:00~22:00(L.O. 21:00) URL:https://www.sichuandouhua-tokyo.com/ 公式Instagram:https://www.instagram.com/sichuandouhua_tokyo.jp/ 使うほどお得!四川豆花飯荘メンバーズクラブ 年一度のお食事券プレゼントをはじめ、当店をご利用いただくほどに、楽しくお得なご優待が満載のメンバーズクラブ。季節ごとにご案内する賞味会や、シンガポール本店とのコラボイベントなど、クラブメンバー様限定の企画も大好評です。 https://www.sichuandouhua-tokyo.com/members.html

蒼樹×LIFE BONDS が合弁会社 revibes株式会社を設立 旗艦レストラン「Storiare」2025年9月 大手町に開業

“Revive the vibe, Feel the vibes.” SOOWOOD × LIFE BONDS が創る “伝統×現代” の新食体験“すべての人が人生の主役になれる舞台を創る”をテーマにホテル、サウナ、オフィスなどの不動産開発と新規事業開発、運営を行う蒼樹株式会社(SOOWOOD/代表取締役:包 怡萱) と、“人と人のつながり”をテーマに、全国の生産者の想いを届ける飲食体験を創出してきた LIFE BONDS合同会社(代表社員:石井 清登) は、“Revive the Vibe. Feel the Vibes.” をミッションに revibes株式会社(代表取締役:外山 達也/石井...
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