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【アロフト東京銀座】アロフト東京銀座で料理をもっと楽しく。旬を味わうフレンチ料理教室を毎月開催

フライパン1つで叶える、銀座で学ぶ本格フレンチマリオット・インターナショナル傘下の次世代型ライフスタイルホテル、アロフト東京銀座(東京都中央区銀座6-14-3 総支配人 藤原邦継)は、2026年1月20日(火)より毎月第3火曜日に、ホテル総料理長 村澤周平による「簡単フライパンフレンチ〜野菜でつくる旬のごちそう教室〜」を開催いたします。 銀座の中心で、ホテルならではの特別な体験を。アロフト東京銀座が提案する料理教室は、限定8名の少人数制で、シェフの技術を間近で学べる贅沢な時間をご提供します。テーマは“フライパンフレンチ”。旬の食材を使い、フライパンひとつで仕上げる本格フレンチを、実際に調理しながら学べる体験型のクラスです。  レッスン後は、ご自身で作った料理を美しく盛り付ける楽しみも体験いただけます。仕上げた料理をペアリングワインとともに味わいながら、参加者同士で交流できるのも魅力です。さらに、4回以上の参加で、2026年12月31日まで有効のレストラン&バー20%OFF優待券をプレゼント。ホテルでの新しい楽しみ方を、ぜひこの機会に体験ください。 「簡単フライパンフレンチ〜野菜でつくる旬のごちそう教室〜」開催概要 開催日:2026年1月20日(火)より毎月第3火曜日 時間:15:00~18:00 料金:各回7,000円(税・サービス料込) 定員:限定8名 場所:The WAREHOUSE(2F) 題材: 1月:豚バラ肉と大根のバルサミコ風味 白菜ステーキ ニンニク風味とペコリーノチーズ 2月:ホタテ貝のポワレ 生姜のコンデュモンとアンディーブのサラダ 人参ステーキ オレンジ風味 ※3月以降の題材は予約サイトから随時ご確認いただけます。 予約サイト:https://www.tablecheck.com/ja/shops/aloft-tokyo-ginza/reserve 【総料理長 村澤周平プロフィール】 2024年4月から「アロフト東京銀座」の総料理長に就任。  横浜のホテル勤務からキャリアをスタートし、星付きフレンチレストランなどで修行を積む。料理のスタイルは、野菜を主役とした料理や、素材の良さを最大限に引き出すことに焦点を当て、フレンチの基礎を大切にしながらも、各国のテイストやエッセンスを取り入れた独自の味わいを追求している。 【アロフトホテルについて】 音楽やアートを愛する人のためのブランド、アロフトホテルは、現在世界で29の国と地域に240軒以上のライフスタイルホテルを展開しています。アロフトは、「Different. By Design」というブランドフィロソフィを持ち、個性、色、音楽へのこだわり、そしてそれらが生み出す文化を、情報感度の高い次世代の旅行者に向けて発信しています。中でも注目を集めているのは、ホテルの中での活気溢れるソーシャルシーンや、新進気鋭のアーティストをフィーチャーするシグネチャーミュージックプログラム「Live@Aloft」。アロフトならではのW XYZ(R) Bar、Re:MIX(SM)ラウンジ、テイクアウトのRe:Fuel by Aloft(SM)などのサービスについての詳細はhttps://aloft-hotels.marriott.com/ja-JP/をご覧ください。 ウェブサイト:https://www.marriott.com/hotels/travel/tyoal-aloft-tokyo-ginza/  Instagram:https://www.instagram.com/alofttokyoginza/

福島「富岡町の今を知るツアー」8月16日から3日間実施 首都圏の親子6組12人がヒラメ釣りで豊かな海を体験!

福島県富岡町と産経新聞社は8月16日(土)から3日間、首都圏の親子6組12名が参加する「富岡町の今を知るツアー」を実施します(旅行企画・ 実施:有限会社ウインズトラベル)。ツアーは東日本大震災と東京電力福島第1原子力発電所事故から復興する富岡町の〝今〟を知ってもらい、風評の払拭を図り、富岡町の復興を応援することを目的としています。 ツアーでは釣り船でのヒラメ釣りのほか、ヒラメのさばき方を学ぶ料理教室やヒラメづくしのフルコースディナーを味わう夕食会を通じて、富岡町の魅力を体験。また食品検査所で放射性物質の検査の様子を見学し、放射線に関する講座も行い、食品の安全性について学んでもらいます。このほか、ブドウ栽培とワイン作りを行っている「とみおかワインドメーヌ」でのボランティア体験やタマネギ栽培農家の訪問など、復興に向けた新たな取組についても知ってもらいます。参加者には、ツアーで体験したことをそれぞれのSNSに投稿し富岡町の〝今〟を多くの人に発信します。 「富岡町の今を知るツアー」実施概要 【スケジュール(予定)】 8月16日(土) 07:00 東京駅八重洲北口改札前集合 10:58 JR常磐線・富岡駅着(ひたち3号) 13:30 「小浜風童太鼓」体験・交流会 15:30 「とみおかアーカイブミュージアム」見学 8月17日(日) 08:00 富岡漁港から長栄丸に乗船し「ヒラメ釣り体験」 14:10 「日常にあるトリチウム」講座 15:10 富岡町食品検査所での「放射性物質検査」見学 15:10 とみおか学びの森での「ヒラメのさばき方料理教室」 17:30 Ra-Fandでのヒラメづくしの夕食会 8月18日(月) 08:30 「とみおかワインドメーヌ」でのボランティア体験 10:30 「とみおかワイナリー」でのBBQランチ 12:30 玉ねぎ栽培農家見学 14:00 アクアマリンふくしま見学 16:29 JR常磐線・泉駅発 18:43 東京駅着(ひたち22号) 主催:富岡町 運営:産経新聞社 実施日:2025年8月16日(土)~18日(月) 参加者: 首都圏在住の親子6組12人 参加条件:各自のSNSにツアーで体験したことなどを投稿 参加費:1組1万円 ◎富岡町の〝今〟 福島県沿岸部の浜通りに位置する富岡町は、2011年3月11日の東日本大震災の津波で大きな被害を受けるとともに、原発事故により全町避難を強いられました。その後、17年4月に一部の区域を除いて避難指示が解除され、住民の帰還がスタート。23年4月には桜並木で全国的に知られる「夜の森」地区を含む特定復興再生拠点区域の避難指示が解除され、これで町の面積の93%で居住ができるようになりました。 町の新たな特産品にしようと、ワイン用のブドウやタマネギ、パッションフルーツ、バラの栽培に取り組むなど、復興に向け歩みを進めています。19年に再開された富岡漁港を拠点とする釣り船「長栄丸」は、漁業資源の回復により、大物のヒラメが釣れると、人気を呼んでいます。船長の石井宏和さんは「福島の豊かな海を守りながら、その魅力を伝えていきたい」と話しています。 23年に「夜の森」地区にオープンしたフレンチレストラン「Ra-Fand」の松崎達哉シェフは「福島のヒラメは身が肥えていて、脂ののりもよく、本当においしい。野菜も地元産にこだわったコース料理を楽しんでほしい」と語っています。今年5月には、ブドウ栽培とワイン造りに取り組んでいる「とみおかワインドメーヌ」が富岡駅前に「とみおかワイナリー」をオープン。新たな観光スポットとして注目を集めています。
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