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日本中のアーティストと、世界中のワインが出会う場所へ——

会員制・紹介制ワインサロン「EnDehors」、夢は世界と芸術をつなぐ“異世界”サロンの創造。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「EnDehors」の夢です。 4月1日は、夢を語る日—わたしたち会員制・紹介制ワインサロン「EnDehors(アンディオール)」が掲げるのは、“世界中のワイナリーと、日本中のアーティストの交差点になること”。この夢はただの幻想ではなく、すでに動き出している壮大なプロジェクトの第一歩です。 ■「EnDehors」は、ワインサロンの枠を超えた“舞台”へ。「EnDehors」とは、フランス語で“外の世界へ”という意味。私たちは、ワインを通して扉を開く空間を作りたいと考えています。目指すのは、ワインを「味わう場所」ではなく、「物語を感じる場所」へと昇華させること。たとえば、フランス・ブルゴーニュの小さなドメーヌのピノ・ノワールに、日本の若き作家がインスパイアされたアートを添える。南アフリカのナチュールワインの香りに合わせて、和紙と香木のインスタレーションを展開する。ワインが“キャンバス”となり、アートが“グラス”の中に宿るような体験を生み出します。 ■舞台は、東京から世界へ。この夢のステージは東京・新橋の一角から始まりましたが、私たちの視線はすでにパリ、ローマ、ナパ、ケープタウンといった世界のワイン産地へと向かっています。 夢のプロジェクトには、以下の構想が含まれています: 世界各国の個性豊かなワインと、日本の芸術家のコラボレーション&テイスティングイベントの定期開催 EnDehors監修の限定ワインレーベルを、アーティストと共創でリリース ■参加するのは、夢を信じる人たち。EnDehorsは、紹介制・会員制として運営しています。ですが、肩書きや実績は問いません。大事なのは「物語と感性に心が震える人であること」。ワインが好きな人、アートに興味がある人、人生を味わい尽くしたい人。そんなあなたの参加が、この夢を現実に近づける力になります。 ■この夢に、一緒に乾杯を。April Dreamは「大きすぎる夢を、真剣に語る日」です。EnDehorsは、“飲む”ことを超えて、“感じる”場所として、新しい文化の扉を開きます。そしてこの夢を実現するのは、わたしたちの想いと、あなたの感性です。 さあ、グラスを掲げましょう。 ワインとアートが融合する“異世界”への扉は、もう目の前に開いています。 ようこそ、EnDehorsへ。 「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。 EnDehors 会員制紹介制ワインサロン ■ 配信者情報店舗名:EnDehors(アンディオール)運営会社:株式会社アキー / 株式会社サンエスオプテック所在地:東京都港区新橋5-29-4 吉岡ビル2F連絡先メールアドレス:info@en-dehors.wine営業時間:18:00〜23:00(定休日:土日祝)■ 2025年4月 イベント情報4日:南インドカリーと古代インド音楽18日・26日:ハンガリーワインとジプシーヴァイオリン24日:Mystic Magic Night with マジシャン TAKUYA

ワイナリーを経営する“富良野市”が実施する 新たなファン創出の取り組み

~~3つのワイナリーを巡る大人の富良野旅2日間 6月7日からツアー参加者募集中‼~~ 全国的にも珍しい自治体ワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所「ふらのワイン」)を経営する北海道富良野市(市長:北 猛俊)には、夏は花や景観、冬はスキーやスノーボードなどのアクティビティを強みに、国内外から多くの観光客が訪れています。観光客数もコロナ前に回復してきているなか、国内個人旅行客や海外FIT層の受入を強化することを目的に、ワインツーリズムを商品化する「記憶に残るフラノエリアにおけるワインツーリズム推進事業」を取り組んでいます。  観光業と農業の連携を図ることで、ふらのワインと富良野産食材の付加価値を高める着地型旅行商品の造成を通じて、新たな富良野ファンの創出に取り組みます。 ■シニアソムリエ高橋克幸さんと行く 憧れのフラノ寶亭留に宿泊  3つのワイナリーを巡る大人の富良野旅2日間  ~富良野ならではの“テロワール”を感じる特別な体験 8月31日~9月1日 限定20名様~  9月1日(日)に開催される「ふらのワインぶどう祭り」にあわせて、富良野エリアの3つのワイナリー(富良野市:富良野市ぶどう果樹研究所、中富良野町:株式会社Domaine Raison、上富良野町:有限会社 多田農園)を巡るバスツアーを地元企業が企画し北海道富良野市で開催されます。 《富良野市ぶどう果樹研究所》  2022年に設立50周年を迎えた富良野市が経営する自治体ワイナリー「ふらのワイン」。農業振興を目的とした”ワイン用原料ぶどう”の栽培からスタートしました。富良野盆地の気象状況を生かし、地元原料、醸造、販売という一貫体制の工場から美味しいワインが醸造されています。                     富良野市ぶどう果樹研究所 《ドメーヌレゾン》  ヤギと”つくる”ワイナリー。園内でヤギを飼育し、ヤギが草を食べ、排泄物を堆肥にして土に戻し、その土で育ったブドウを原料としています。持続可能なエネルギーの循環「サスティナブル」を運営の中核に据え、ワイン造りに自然の力を活かしています。酸味の生きた爽やかな味わいが特徴です。                       ドメーヌレゾン 《TADA WINERY》  1901年(明治34年)、兵庫県福崎町から入植されました。2007年にワイン用ぶどうを植栽することになり700本のピノ・ノワールからワイン事業がスタート。醸造は野生酵母での自然発酵のワイン造りを行っています。                    TADA WINERY/多田農園 ■シニアソムリエの高橋克幸さん 富良野地域ワインコンシェルジュの野村守一郎さんと一緒に  富良野ならではのワインと食の“マリアージュ”を愉しむ「大人の富良野旅」  ツアーに同行するシニアソムリエの高橋克幸さん(F PLANNING LAB合同会社 代表)は、本年3月まで富良野市ぶどう果樹研究所の製造課長を務められていた元・公務員醸造家。ワインと食事のペアリングだけにとどまらず、土づくりからワインの醸造まで語っていただきます。                   シニアソムリエ 高橋 克幸さん  公共交通機関ではアクセスが難しい富良野エリアの3つのワイナリーを観光バスで巡る特別なワイナリーツアーです。普段は入ることの出来ない富良野市ぶどう果樹研究所の地下貯蔵庫や圃場の見学、ワインセミナー、当ツアーのために特別に考案されたお食事、3万5000坪の広大な敷地に佇むフラノ寶亭留(ほてる)に宿泊など、富良野エリアならではの“テロワール”を感じる特別な2日間をお楽しみください。                   富良野市ぶどう果樹研究所の圃場 《フラノ寶亭留》  コンセプトは「富良野の森」。この場所にある一番の贅沢は、自然です。3万5000坪の広大な敷地に佇む森の中のホテル。都会では味わえない空気、静寂、薫り・・・五感で愉しむ「富良野の自然」をご堪能ください。                       フラノ寶亭留 ロビー                     フラノ寶亭留 薪火グリル ■ツアー概要 旅行期間:2024年8月31日(土)~9月1日(日) 募集人員:20名様(最少催行人員2名様) 受付締切:2024年8月2日(金) 但し、定員になり次第販売を終了いたします。 旅行代金:(1)JR札幌駅発着プラン  おひとり様 2名1室利用 128,000円      (2)JR富良野駅発着プラン おひとり様 2名1室利用 120,000円 ※1名1室利用おひとり様10,000円増し(相部屋不可) ※未成年の方のご参加はご遠慮ください。 詳細・申込:大人の富良野旅特設サイトhttps://www.furanobus.jp/winetour/ 問合せ :特設サイトのお問い合わせフォームをご利用ください 本事業は、(公社)北海道観光振興機構「令和6年度伴走支援型観光地域力強化推進事業」の支援を受けて実施いたします。 〔ワイナリーのご紹介〕 富良野市ぶどう果樹研究所 https://furanowine.jp/ 株式会社 Domaine Raison(ドメーヌレゾン) https://domaine-raison.com/ TADA WINERY(有限会社多田農園) https://ninjin-koubou.com/ 〔宿泊施設のご案内〕 フラノ寶亭留 https://www.jyozankei-daiichi.co.jp/furano/ ■富良野市概要 所在地:〒076-8555 北海道富良野市弥生町1番1号 市長 :北 猛俊(きた たけとし) URL :https://www.city.furano.hokkaido.jp/ ■ふらのバス株式会社概要 本社     :〒076-0057 北海道富良野市住吉著1番1号 ふらの旅行  :〒076-0025 北海道富良野市日の出町1番26号 代表取締役社長:尾崎 庄一(おざき しょういち) URL     :https://www.furanobus.jp/
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