ホームタグ北海道

北海道

東京・三軒茶屋に北海道の名物グルメを集結! 10年間すすきので修業した店主が贈る新店舗「北海道ジンギスカンと海鮮 炭火焼すすきの」開業支援クラウドファンディングが、2月20日より始動!

東京・三軒茶屋駅徒歩1分の立地に、世界的にも希少なアイスランド産ラムと北海道直送の海産物を炭火焼で楽しめる、北海道すすきのがそのまま三軒茶屋に来たような店、それが「炭火焼すすきの」です。 ■東京に北海道の旨い瞬間を ■すすきの10年の店主が独立「炭火焼すすきの」 ■クラウドファンディング URL ■詳細はコチラ ↓ https://camp-fire.jp/projects/901941/view 【2026年2月18日】 北海道ジンギスカンと海鮮 炭火焼すすきのでは、3月オープンに先駆け、 2026年2月20日より、開業支援型クラウドファンディングを開始いたしました。 オープン前、そしてクラウドファンディング限定となる、 様々なリターンをご用意した特別なプロジェクトとしています。 この店でやりたいこと、それは 三軒茶屋に北海道の食材が集まる小さな拠点を作ります。 地元で食べられている本当の美味しさを最高の状態で提供します。 名物 うにぎり!北海道産の塩水ウニを贅沢に使ったおにぎり。店主が修業した函館開陽亭すすきのコラボメニューです。 東京なのに北海道のうまい瞬間がある店 そして将来的にはお客さまにとって 予約が取りづらいが通い続けたくなる店 行けば自分の空間として楽しめる店 を目指しています。 店主は東京生まれ東京育ちですが、 (詳しいプロフィールは後述します) 両親のルーツは札幌と函館にあり、 少なからず幼少期から北海道を身近に感じていました。 夏休みや冬休みには、祖父母の家がある 札幌・函館に遊びに行っていたなかで、 毎回必ず、食べ物の美味しさに感動していました。 ・回転寿司の鮮度の高さを知り、感動。 ・まったく臭みがない塩水ウニを知り、感動。 ・活きたイカの食感と肝の旨味を知り、感動。 ・甘みが素晴らしいジャガイモを知り、感動。 ・ジューシーな切りたて生ラムを知り、感動。 子供時代から、北海道には美味しい食べ物が集結している! 北海道の食は楽しい! と強く思っていました。 全国でも有数の歓楽街すすきの北海道中の美味しいものが集結するグルメな街。当店はすすきのグルメそのままの味を、三軒茶屋に持ってくることを目標にしています。   それと同時に、地元である東京で思っていたのは 感動した北海道の食材を、現地と同クオリティで 東京で手軽に食べるのはなかなか難しいということ。 北海道に行くからこそ食べられる美味しさでもよいのですが、 やはり地元の東京で、北海道の食を楽しみたかったのです。 ならば自分でやるしかない。 そう思い30歳で一念発起し、札幌すすきのへ移住 10年間の修業を経て、この度、独立します。 北海道で築いた長年の仕入れルートを活用し、 地元で愛され消費されている食材を楽しめる空間を、 三軒茶屋で実現します。 そして、店名「すすきの」には、 三軒茶屋に北海道の美食が集まる「すすきの」をそのまま実現したい、 という想いが込められています。 すすきのの台所「すすきの市場」店主が築いた道内各地からの仕入れルートを使い鮮度抜群の海産物をご提供いたします。 その“臭みない味わい”で、ジンギスカンのイメージを覆す、当店のキーとなる 大切なメイン食材、それがアイスランド産ラムです。 北海道内でジンギスカンを食べ歩き、 店主が一番感動した上質な味わいの羊肉です。 ジンギスカン鉄鍋を使い、炭火の高火力でスピーディに、また香ばしく焼き上げます。 いまだに、ジンギスカンの羊=独特の臭いがある と避けられる傾向があります。 しかし一口に羊と言っても、 様々な品種、育て方、羊の年齢による区分けが存在し、 その味わいは多岐にわたります。 店主がメインに使用するアイスランドシープは、 島国であるアイスランド内で他品種と交配せず、 9世紀~10世紀から変わらぬ古代種として血統管理されています。 そして大自然の中、野草、ハーブ、ベリーを食べて 育ったラム(生後4~5か月)だけが出荷されるのです。 日本に輸入される羊のうち、アイスランド産はわずか1% ほとんどの日本人が食べたことのないレアな食材です。 その味わいは繊細で臭みがなく、 甘みのある脂はくせになります。 アイスランドの大自然のなかで、のびのびと暮らすアイスランドシープ。当店はアイスランドラム協会の公認店舗として、アイスランドラムの美味しさを普及してまいります。 人工的な穀物や飼料、ホルモン剤は与えられず、アイスランドの自然の恵みだけで育ちます。 一度食べれば、ジンギスカンの概念が覆るはずです。 店主はその魅力を三軒茶屋を拠点に広めていきたいと思っています。 すすきの地区で約10年、 老舗の海鮮居酒屋で働くなかで培った独自の仕入れルートやノウハウ。 北海道各地から本当に美味しい海産物を直送で仕入れることができます。 特に、ミョウバン不使用でとろける甘味と旨味を楽しめる“塩水ウニ” その他、カニ、ボタンエビ、殻付き牡蠣、活ホタテなど、 北海道ならではの海の幸を、店内に水槽を設置し、 北海道の鮮度と品質でご提供します。 北海道から直送される活きたホタテ貝大きくて食べ応えがあります! 刺身で食べられる鮮度のホタテを贅沢に焼いて食べてこその美味しさがあります そしてそれらを引き立てる美味しいお酒も不可欠です。 ソムリエ厳選のワインや北海道のお酒、 美味しい食材には美味しお酒が絶対と考え、 お料理の美味しさを引き上げるマリアージュを提案いたします。 店主が出店場所として三軒茶屋を選んだ理由のひとつは、 この街の持つ“ちょうどよい距離感と温度感”に強く惹かれたからです。 三軒茶屋は渋谷から2駅という立地ながら、 観光地化し過ぎておらず、 日常的に通う人たちが、 街の文化をつくっている場所です。 路地に小さなお店が集まり、 常連さん同士の会話や、 店主とお客さまの距離の近さが自然に生まれる。 そんな空気が今も残っています。 店主の西川です!三軒茶屋で愛されるお店を目指します 近年は個人店や小規模な飲食店が増え、 ワインバー、クラフトビール、ビストロなど、 店主の個性が見える店が密集する街として さらに活気づいています。 店主が目指しているのも、 「日常の中でふらっと立ち寄れる店」 「自分の場所としてリラックスできる店」 です。 新宿や渋谷などの繁華街ではなく、 生活の延長線にある場所だからこそ、 店舗のスタイルと三軒茶屋の空気は とても相性が良いと感じました。 この街で、少しずつ常連さんが増え、街の一部になっていく。 そんなお店をつくりたいと考えています。 当店は ・小規模の経営 ・高品質な食材 ・排気に注意が必要な炭火を使う という店舗です。 原価を削減をせず良い食材を惜しみなく使いたい。 店主の目が届く範囲で接客クオリティをキープしたい。 支援してくれた方が最初の常連になる店にしたい。 その想いからクラウドファンディングを行います。 工事中の店内。黒を基調にした落ち着いた空間にすすきのをイメージした装飾を施す予定です。 1名様でもカウンターでお楽しみいただけます。 当店は小規模だからこそ、オーナー店主の目が行き届き、 仕入れ量を最適化し、食材ロスを抑えることができます。 その日の良い食材に合わせて、日替わりで最適なメニューを提供できます。 それらを炭火で最高到達点まで“焼き切る”ことが可能になります。 小さい店は弱いのではなく、 隅々まで店主の配慮が行きわたる強い店です。 それを実現し、長く続けていくために ・予約のお客さまの比率が高い店 ・生産者に正しく還元される“応援型の仕入れ”ができる店 ・お客さまと店主の交流が深い店 を作ります。 季節に合わせて旬の北海道野菜もご提供します。 リターンについて今回ご用意したリターンは、「お店を体験していただくこと」と 「北海道の本物の食材を感じていただくこと」を軸に構成しています。 ご来店タイプのリターン は、 開業直後だからこそ実現できる特別価格でのご案内です。 通常1万円のコース(飲み放題込・税別)をベースに、 ワイン・シャンパーニュセットなど 用途に応じてお選びいただけます。 北海道から直送する天然海鮮、ジンギスカン、炭火焼を軸にした内容で 当店の世界観をしっかりとご体感いただける構成です。 ワインソムリエ資格を持つ店主が料理に合わせてセレクトするため 食材とお酒の相性も大きな魅力です。 ご自宅配送タイプのリターンは、 店主がこれまでの経験で築いてきた北海道の仕入れルートを最大限活用します。 現地でも評価の高い食材をそのまま直送します。 塩水ウニ、活ホタテ、タラバガニなど 市場・仲卸と直接つながっているからこそ実現できる内容です。 またジンギスカン店での経験を活かし、 アイスランド産ラムのラムチョップやブロック肉もご用意しました。 ご自宅でも専門店クオリティを楽しんでいただけます。 特別リターンとして、 営業時間外の貸切利用権もご用意しています。 接待や会食、仲間内の集まりなどにご活用いただける内容で、 開業直後の小さな店だからこそできる、 距離の近い体験型のリターンです。 またシンプルなお食事券や応援プランもご用意しています。 将来ご来店予定の方、 まずは支援という形で関わってくださる方、 それぞれの距離感で応援していただける設計にしました。 今回のリターンは、派手さよりも 「実際に価値があるもの」 「必ず喜んでいただけるもの」 を重視しています。 北海道すすきので約10年現場に立ち続けた経験と仕入れ力を そのまま皆さまへお返しできればと考えています。 食事券 10%オフ 3000円~100,000円 北海道直送の海産物 北海道からご自宅へお届け アイスランド産ラム 店舗の味をご自宅へお届け 営業時間外 貸切権利 クラファン限定リターン ■店主プロフィール経歴 西川 慧(にしかわ あきら)41歳 東京出身 幼少期から自動車と食が大好きな男です。 高校生から専門学生時代は 地元である東京都調布市の 個人経営居酒屋と焼き肉店で アルバイト三昧、まかない三昧 20歳から自動車雑誌の編集・ライターとして6年。 その後電通グループで広告・マーケティングを5年。 30歳で札幌すすきのへ。 すすきので複数店舗を展開している、 北海道素材の老舗海鮮居酒屋「函館開陽亭すすきの」に入り、約10年間経営に携わりました。 経営の他、接客、調理、仕入れ、マネジメント、 財務、人事、新規出店等、居酒屋運営に関するすべてを担当。 2019年には東京・赤坂店の立ち上げも経験。 すすきの10年間で培った、 北海道の地元で消費されている天然海鮮、 新鮮な生ラム、北海道のお酒など、 北海道食材の独自の産直仕入れルートがあります。 その間にワイン好きが高じて、札幌にてJSAワインソムリエ資格取得。。。 海鮮居酒屋を退職後は、 すすきのの予約困難な人気ジンギスカン店にて ジンギスカンを基本から学び直し、 41歳で東京へ戻りました。 広告、経営、飲食 すべての経験を経て独立し、 自分の店を作ります。 詳細を見る ◼︎本件に関するお問い合わせ先 北海道ジンギスカンと海鮮 炭火焼すすきの 店主 兼 オーナーソムリエ:西川 慧(にしかわ あきら) 住所:東京都世田谷区太子堂4-23-9 Ordin三茶1stビル 4階 Email:nishikawa@sumibi-susukino.com TEL:03-6450-7521 Instagram:sumibi_susukino ※店舗オープンは3月上旬の予定です。

【世界が認めた希少品種】十勝ワインから新提案。1日を頑張った自分への“ご褒美”に。国際登録品種「山幸」を100%使用した甘口赤ワイン『幸色』2/12新発売!

OIV(国際ブドウ・ワイン機構)登録品種「山幸」を使用した、甘~い赤ワインが2月12日(木)に新発売!1日を頑張ったご褒美ワインとしていかがですか??北海道池田町 十勝ワイン(池田町ブドウ・ブドウ酒研究所 所長 南 邦治)は、2026年2月12日(木)に池田町独自開発ブドウ品種「山幸」を使用した甘口赤ワイン、「幸色(さちいろ)あかの甘いひととき」を発売いたします。 山幸(やまさち)は十勝ワインが1978年から開発に着手、2006年には農林水産省に品種登録、2020年にはOIV(国際ブドウ・ワイン機構)に品種登録された、現在の十勝ワインを象徴する品種です。 その山幸を使用した「幸色(さちいろ)あかの甘いひととき」は、普段ワインを飲みなれていない方にも山幸をお楽しみいただけるよう甘口に仕上げました。 またラベルはカジュアルさを重視し、1日を頑張ったご褒美ワインとして「ワインをもっと気軽に楽しんでもいい」というメッセージも込めています。 他にはない「山幸の新たな一面」をお楽しみいただける商品ですので、是非ご賞味ください。 ■「幸色(さちいろ)あかの甘いひととき」商品概要1、商品名 幸色あかの甘いひととき 2、内容量 360ml 3、品目 果実酒 4、アルコール度数 12度 5、発売日・地域 2026年2月12日(木)/主に北海道内、一部道外 6、希望小売価格 1,200円(税抜) ■北海道池田町十勝ワインについて当時の池田町長・丸谷金保氏の発案で1963年より始まった国内初の自治体経営でのワイン醸造。 十勝の冷涼な気候でも育つ栽培方法を追求し、「山幸」などの寒さに強いブドウ品種を開発。 また池田町のシンボル「ワイン城(正式名称:池田町ブドウ・ブドウ酒研究所)」は1974年にワインの製造施設として建造され、現在もワイン造りに利用されています。ヨーロッパ中世の古城に似ていることから誰からとなく「ワイン城」と名づけられ、親しまれています。 十勝ワインホームページ https://www.tokachi-wine.com/ 本件に関するお問合せ先 北海道池田町 十勝ワイン 営業係 015-572-4090

【希少ワインを味わう特別な夜】「ドメーヌ・タカヒコ」メーカーズディナーを「あかん遊久の里 鶴雅」で3月14日開催

~曽我貴彦氏厳選の限定キュベをテイスティング、ワインジャーナリスト浮田泰幸氏との対談も~鶴雅リゾート株式会社(所在地:北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目6番10号/代表取締役社長:大西雅之)は3月14日(土)、「あかん遊久の里 鶴雅」にて、ドメーヌ・タカヒコの最上級キュベ「Nana-Tsu-Mori Rose de Noir 2024」(ナナツモリ ロゼ・ド・ノワール グランキュベ)のリリースを記念した「メーカーズディナー」を開催いたします。このワインは、全国契約酒販店への出荷がわずか1本のみとされる希少品です。ほとんど流通しないワインをご堪能いただける、またとない機会となります。 当日は、ドメーヌ・タカヒコ代表・曽我貴彦氏をゲストに迎え、熟成されたワインから若いものまで、「ナナツモリ ピノ・ノワール」を中心に、限定キュベを含む計8種のワインを厳選してテイスティング。さらに『ドメーヌ・タカヒコ奮闘記』著者の浮田泰幸氏を交えたトークセッションも予定しております。 ゲストについて 曽我貴彦氏13系統のピノ・ノワールを、全てビオロジック(有機栽培)にて栽培管理している。野生酵母、全房発酵が特徴であるため、色調は淡いものの、余韻が長く旨味を伴う香味は多くの人を魅了する。 浮田泰幸氏ワインジャーナリストとして、これまで取材したワイン産地は12カ国40地域以上。訪問したワイナリーは700軒に迫る。 「鶴雅グループ70thプレゼンツ ドメーヌ・タカヒコ メーカーズディナー」概要 ○開催場所:あかん遊久の里 鶴雅(釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目6-10) ○開催日程:2026年3月14日(土) ○開催時間:18:00~21:00 ○定員  :50名様(完売いたしました) ○ゲスト :ドメーヌ・タカヒコ 曽我貴彦 氏       ワインジャーナリスト 浮田泰幸 氏 ○食事内容:和食会席コース ○販売開始:2026年1月25日(日) AM10:00~ ○参加料金:一般 28,000円(税込)       鶴雅ワイン俱楽部会員 26,000円(税込) ○問合せ先:あかん遊久の里 鶴雅 予約センター(0154-67-4000、受付時間9:00~18:00) ○主催  :鶴雅リゾート株式会社 ○協力  :ドメーヌ・タカヒコ 鶴雅グループ 会社概要 鶴雅グループは北海道全域に15の温泉旅館・ホテルに加え、レストラン・ベーカリーを運営しております。国立・国定公園内の豊かな自然や歴史と文化を背景に、北の大地ならではの大自然とアイヌ文化やオホーツク文化をお届けしています。自然と文化が織りなすこの地ならではの「地の物語」。和と洋の感性がゆるやかに融け合う上質なくつろぎの空間と時間。深遠な森に抱かれ、清澄な湖に癒される北海道リゾートを心ゆくまでご堪能いただける施設を展開しております。創業70周年を迎える本年は、日頃のご愛顧と感謝を込めたお得なプランを多数展開中です。これからも北海道の魅力を発信する旅館グループとして、皆様に感動と新たな滞在の楽しみを提供してまいります。今後の情報発信にご期待ください。 鶴雅グループ公式サイトはこちら ナナツモリ ピノ・ノワール ドメーヌ・タカヒコ奮闘記 ~ニッポンの「うま味ワイン」、世界へ~

【札幌グランドホテル】特別賞味会「醸造家 平川 敦雄氏と三調理長の饗宴」を開催 開催日:2026年1月27日(火)・28日(水)

2026年美食の幕開け URL : 株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荒井 幸雄)が経営する、札幌グランドホテル(札幌市中央区、総支配人:長瀬 隆則)は、2026年1月27日(火)・28日(水)の2日間、「平川ワイナリー」より平川 敦雄氏を招き、「醸造家 平川 敦雄氏と三調理長の饗宴」と題した特別賞味会を開催いたします。 北海道・余市町の自社畑から世界に向けてワインと食文化を発信し、国内外で高い評価を受け続ける平川ワイナリーの醸造家・平川敦雄(ひらかわあつお)氏を招き、特別賞味会を開催いたします。平川氏がこの日の為だけにセレクトしたワインとともに、札幌グランドホテルからは西洋料理レストラン調理長、日本料理レストラン調理長、製菓長の3人が特別メニューをご用意いたします。世界各地で研鑽を重ね、ヴィニュロン(ワイン生産者)とソムリエの二つの称号を持つ平川氏が選ぶワインを主役とし、当日はそのワインを存分にお愉しみいただけるようシェフとパティシエが腕を振るいます。 4人のプロフェッショナルが織りなす美食の饗宴をぜひお愉しみください。 札幌グランドホテルは、故秩父宮殿下提唱のもと、政財界の応接室、市民の社交場として1934年に誕生し、北海道初の本格的洋式ホテルとして、西欧文化の窓口という役割を担ってまいりました。これからも世代を超えて愛されるホテルを目指し、皆様により豊かな時間をご提供できるよう、歩み続けてまいります。 醸造家 平川 敦雄氏と三調理長の饗宴 概要●開催日時:2026年1月27日(火)・28日(水)17:30開場 18:00スタート ●会場:東館1階 ノーザンテラスダイナー ●料金:おひとり様 ¥23,000 ※料理、ワイン、税金、サービス料込 ※お席をご用意いたしますので、公式サイト または お電話(011-261-3376)にて事前にご予約ください。 ●ワインメニュー例: 主なワイン 平川ワイナリーの単一区画畑から採れる上級ブランドよりセレクト 2024 Intuition Grande Cuvée アンテュイシオン グランド・キュベ 2024 Eloge Grande Cuvée エロージュ グランド・キュベ   他 ●料理メニュー例: 洋食)十勝ハーブ牛のブッフ・ブルギニヨン  音更町産熟成メークインのピュレと七飯町福田農園「王金たもぎ」を添えて 和食)神経〆雲子のほうじ茶バター焼 百合根のソース デザート)木頭ゆずとカモミールのアンフュージョン  他 平川 敦雄(ひらかわ あつお)氏 プロフィール フランスでブドウ栽培学、ワイン醸造学を学び、ソムリエとしても活躍。帰国後、北海道余市町に移住。2015年に平川ワイナリーを設立。 農業の現場からガストロノミーを追求した、本格的なワイン造りを目指す。 ノーザンテラスダイナー 調理長 鳴海...

【JRタワーホテル日航札幌】プライベートワイン第3弾~NIKI Hills Winery~を4月1日(水)より販売開始!

北海道・仁木町の大地が創り出す、世界に誇れる高品質な白ワインを提供JRタワーホテル日航札幌(所在地:北海道札幌市、総支配人:加藤隆之)では、北海道・仁木町のワイナリー「NIKI Hills Winery」(所在地:北海道仁木町、運営:株式会社NIKI Hillsヴィレッジ 代表取締役社長:石川和則)が手掛ける高品質な白ワイン2銘柄を、ホテルソムリエが厳選したプライベートワイン第3弾として、2026年4月1日(水)より館内レストランにて販売いたします。提供するワイン1銘柄は、世界最大規模のワインコンテスト「Decanter World Wine Awards 2025」で金賞を受賞したワインです。 JRタワーホテル日航札幌では、2023年より、冷涼な北海道の大地が育むテロワールとブドウ品種の特性を最大限に表現したワインの魅力を、国内外のお客様にお届けすることを目的に、プライベートワインの販売を開始しました。 その第3弾として、北海道・仁木町の丘陵地に広がる「NIKI Hills Winery」の白ワインを提供します。同ワイナリーは、2014年に地域再生を目的の1つとして設立され、仁木町の豊かな自然環境をいかした、繊細かつ高品質なワイン造りを追求しています。これまでにホテルスタッフがワイナリーを訪問し、除草やブドウ収穫作業、勉強会を通じて、生産現場との交流を重ね、ワイン造りへの理解を深めてまいりました。 今回提供するプライベートワインは2銘柄。世界最大規模かつ影響力のあるワインコンテスト「Decanter World Wine Awards 2025」において、日本のワイナリーで初めて、ブドウ品種「シャルドネ」を使用したスティルワインとして金賞を受賞した『Chardonnay 2023』と、同ワイナリーを代表するフラッグシップ白ワイン『HATSUYUKI 2024』です。 館内レストランでは、ホテル所属の8名のソムリエが、醸造家と栽培家の想いが込められたワインの魅力を最大限に引き出す料理を、お客様のお好みに合わせてご提案します。 なお、2026年4月1日(水)からの館内4レストランでの販売開始に先駆け、3月10日(火)に開催されるホテルイベント「北の美酒夜会 ~ワイン、食、音楽が織りなす大人のひととき~ vol.2」において、本プライベートワインを初披露いたします。 今後もJRタワーホテル日航札幌では、北海道の企業や生産者との連携を通じて、北海道各地の魅力を発信する取り組みを推進してまいります。 <商品概要> ■商品名:『Chardonnay 2023』 ワインコンテスト「Decanter World Wine Awards 2025」で日本のワイナリーにおいてブドウ品種「シャルドネ」を使用したスティルワインとして初の金賞を受賞。冷涼な気候が育む繊細な酸味とミネラル感が魅力の一本です。柑橘や青リンゴの爽やかな香りに、樽熟成によるバニラやナッツのニュアンスが重なり、上品な味わいをお楽しみいただけます。 ・料金:グラス2,200円(消費税・サービス料込) ■商品名:『HATSUYUKI 2024』 「NIKI...

【湯の川温泉/湯元啄木亭】バレンタインは啄木亭でお祝い!貸切風呂&スパークリングワイン付!

啄木亭名物の貸切風呂でゆっくりしよう!野口観光マネジメント株式会社  函館湯の川温泉 湯元啄⽊亭 (北海道函館市湯川町1丁目18番15号 支配人 ⻄岡浩樹 全198室) 北海道・函館市の温泉宿 湯の川温泉 啄木亭 では、2026年1月6日(火)~2026年2月14日(土)のご宿泊を対象に、大切な方と啄木亭でお過ごし頂きたくバレンタインプランを販売いたします。 本プランでは、夕食バイキング利用のお客様全員にアルコール含む60分飲み放題を無料でご提供! ビール・ハイボール・サワー各種・焼酎のほか、ソフトドリンクも充実しており、お楽しみ頂いております。 また、特典でついてくる貸切風呂は平成と昭和の2タイプをお選びいただけます。 特別な空間を是非お楽しみ下さい。 【ハッピーバレンタインプラン概要】 ■宿泊期間 2026年1月6日(火)~2026年2月14日(土) ■プラン特典 ・アルコール含む飲み放題(60分)付き ・貸切風呂利用50分付1回(13時~22時の間 ※チェックイン前も利用可能) ・ウェルカムスパークリング(ハーフボトル1本) ・レイトチェックアウト11:00 ▼ご予約はこちら▼ https://book.noguchi-g.com/booking/result?code=6ddff2fd472fed68e6cd59995d28b4aa&is_including_occupied=true&hotel_plan_code=16629574&search_type=undated 今年のバレンタインは啄木亭でお待ちしております! 【冬の道はプロにおまかせ!札幌⇔函館 送迎バス運行中】 雪の季節も安心の直行バスで、ゆったり函館へ。 毎週3日間運行、ご宿泊のお客様は片道2,000円でご利用いただけます。 満席になり次第受付終了となりますので、ご予約はお早めに! ▼ご予約・詳細は公式サイトへ >> https://www.takubokutei.com/access/ 【本件に関するお問い合わせ】 函館湯の川温泉 湯元 啄木亭 代表TEL 0570-026573(10:00~17:00) FAX  0138-59-5383 〒042-0932 函館市湯川町1丁目18番15号 啄木亭公式HP  https://www.takubokutei.com/ 啄木亭公式Instagram  https://www.instagram.com/yumoto_takubokutei/ 啄木亭公式Facebook  https://ja-jp.facebook.com/takubokutei/ 啄木亭公式X(旧Twitter) https://x.com/takubokutei 啄木亭公式LINE  https://lin.ee/D4n1TOy

【フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト】富良野市ぶどう果樹研究所とコラボレーション!ふらのワイン試飲会イベントを2月13日開催!

~フェアフィールド・バイ・マリオット・北海道南富良野にご宿泊の方限定~フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト(所在地:大阪市北区大淀中、最高運営責任者:大嶋茂)は、北海道富良野市の「富良野市ぶどう果樹研究所」とコラボレーションし、富良野産ワインを味わう試飲イベントを2026年2月13日(金)に開催いたします。本企画はフェアフィールド・バイ・マリオット・北海道南富良野に当日ご宿泊の方限定のイベントです。 フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトでは、全国に宿泊特化型のホテルを29施設運営し、ホテルを拠点に「地域の知られざる魅力を渡り歩く旅」のスタイルを提唱しています。本プロジェクトはコンセプトに「未知なるニッポンをクエストしよう」を掲げ、地域ならではの体験や全国の知られざる魅力の発見をしていただくことを目的としています。ふらのワイン試飲会イベントは、北海道の魅力を体験いただくために企画されたもので、2025年2月の初開催でご好評をいただき、このたび第2回目の開催となりました。 北海道は、冷涼なヨーロッパのワイン産地と気候風土が似ており、梅雨がなく冷涼で乾燥した気候のため、ワイン用のぶどう栽培に適しています。「ふらのワイン」を製造する「富良野市ぶどう果樹研究所」は1972年の設立以来、富良野市が直営する研究所として、地元農家と連携しながらワインの製造開発に携わってきました。今回のイベントでは、手間と時間がかかる「瓶内二次発酵」によって醸造された、本格的なスパークリングワイン「ペルル・ブランシュ」やフランス産のオーク樽で1年間熟成させ、爽やかな果実の香りと芳醇な樽の香りがバランスよく調和した「バレルふらの(白)」、華やかなぶどうの香り、透き通った美しい色とフルーティな味わいが特徴の「ふらのワイン ロゼ」など、厳選した数種のふらのワインを無料で試飲いただけます。また、チーズやエゾシカサラミスライス、ヒグマ・エゾシカの缶詰など、北海道ならではの食材を使った、ワインと相性抜群のアペタイザーを数種類販売いたします。 当イベントにご参加&Instagramフォローの方を対象に、ふらのワインやホテルオリジナルグッズなどが当たる抽選イベントも開催!是非、北海道富良野ならではの体験ができる当イベントにご参加いただき、地域の魅力を満喫ください。 【開催日時】2026年2月13日(金)19:00~21:00 【開催場所】フェアフィールド・バイ・マリオット・北海道南富良野 ロビーラウンジ 【参加対象】  開催日当日にフェアフィールド・バイ・マリオット・北海道南富良野にご宿泊の方 【参加費】 ・試飲会:無料 ・アペタイザー:お支払いは当日、現金にて担当者へ直接お支払いください。        ※20歳未満の方、および運転をされる予定の方のお酒試飲は固くお断り申し上げます。 富良野市ぶどう果樹研究所について 1972年、自然豊かな富良野の地に育まれたふらのワイン。 自然の恵みや職人たちの努力、そして富良野市民のたくさんの思いが詰まっています。 富良野の気候風土と土地条件は、ワイン用ぶどうの栽培に適しており、多くの秀逸なワインを生み出してきました。 富良野市民で作り上げてきたふらのワイン。 いつまでも良質で美味しく、皆様に愛されるワインであり続けるために、 これからも一層の努力をし続けていきます。 所在地:北海道富良野市清水山 TEL:0167-22-3242 URL:https://www.furanowine.jp/ フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルは、今後も全国各地で地域の魅力を満喫できるイベントを開催していく予定です。都会から離れた場所だからこそできるイベントを行うことで、宿泊者の皆様へご滞在中にお楽しみいただき、地域観光の活性化にも貢献してまいります。イベントの告知は、公式WEBサイトやLINE公式アカウント、InstagramなどのSNSで随時情報発信を行ってまいります。 フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト 公式WEBサイト:http://www.fairfield-michinoeki.com 公式インスタグラム:https://www.instagram.com/fairfieldmichinoeki/ 公式フェイスブック:https://www.facebook.com/ff.michinoeki  公式ラインアカウント:@ffmichinoeki フェアフィールド・バイ・マリオットについて フェアフィールド・バイ・マリオットは、マリオット・ファミリーの隠れ家「フェアフィールド・ファーム」の名を冠したユニークな伝統にインスパイアされ、信頼されるサービスと温かくフレンドリーなおもてなしを基本理念として設立されました。コンテンポラリーで気分を高揚させるデザインは、ご旅行中もお客様が日常を維持できるよう、無理のない体験をご提供します。落ち着いたシンプルさを感じさせるフェアフィールドは、上質なリビング、ワーキングエリア、スリーピングエリアを独立させた、考え抜かれたデザインのゲストルームとスイートをご用意しています。20の国と地域に1,300 以上の施設を持つフェアフィールドは、マリオット・インターナショナルのグローバル・トラベル・プログラム、Marriott Bonvoy®(マリオット ボンヴォイ)に参加しています。このプログラムでは世界各地のブランドMarriott Bonvoy Momentsでの特別な体験、無料宿泊やエリートステータスの認定など、他にはない特典をご用意しています。プログラムへの無料登録や詳細については、marriottbonvoy.comをご覧ください。 詳細およびご予約は、Fairfield.marriott.comをご覧ください。

本場フランスの洗練されたワインカルチャーを体感できるAPÉROがニセコに初進出!北海道の美味とワインを楽しめる「APÉRO NISEKO」

2026年1月9日(金)APÉRO NISEKOグランドオープンアペロワインショップ株式会社(本社:代表取締役:ギヨーム・デュペリエ)はAPÉRO NISEKOを2026 年 1月9日(金)にオープンいたします。青山や池尻でワインラバーの皆さまに親しまれてきたAPÉROブランドがニセコへ初進出。北海道のオーガニック食材をメインとしたカジュアルフレンチに、北海道ワインやソムリエがキュレーションしたフランスワインをペアリングしながらおいしい時間をお楽しみいただけます。 東京では青山、池尻大橋、京島に店舗を構え、初の地方出店となるAPÉRO。オーナーのギヨーム・デュペリエは自身のルーツとなる仏サヴォア地方を彷彿とさせる北海道の景観と、その豊かな食材やワインに感銘を受け、APÉRO NISEKOを出店することを決意しました。 ワインはソムリエがキュレーションした200種類以上を取り揃えています。グラス一杯からボトルまで、ゲストの好みに沿ったワインをご提案します。ワインボトルを購入し、宿泊しているホテルでお楽しみいただくことも可能です。 グラスワイン1,700円〜、ボトルワイン8,000円〜 お持ち帰りボトルワイン 6,000円〜 北里牧場で育てられたオーガニック短角牛をはじめ、北海道のLaLaLaFarmで育てられたお野菜など、シェフ自ら足を運んで見つけたこだわりの食材を使用しています。 ワインはアペロがキュレーションしたフランスワインのほか、余市ワインをはじめとする北海道ワインも数多くラインナップしています。 シェフ Nadia Lekhal(ナディア・レカル)フランス料理とアラビア料理の分野で30年以上の経験を持つ。仏リヨンにて複数の店舗を率いた経験を通じ、調理技術だけでなく、チームマネジメント、レシピ開発、クリエイティビティなど、幅広い専門性を培った。2025 年 12 月より APÉRO NISEKOの料理長となる。 【Nadia‘s Philosophy】 北海道の自然に寄り添い、“大地に戻る” ような料理を目指します。北海道の食材を尊重しながら、今まで培った国際的な経験と感性を融合させ、季節や土地の物語を感じさせる一皿を届けていきます。 代表 Guillaume Dupérier(ギヨーム・デュペリエ)仏サヴォア出身。学生時代に日本への留学を経験 し、京都大学で M B A を取得。母国へ戻り銀行で働いた後、日本へ移住し12 年以上に渡って食とワインの仕事に携わる。現在は都内に3店舗、ニセコで1店舗のApéro 系列店を展開している。 【Guillaume ‘s...

2025年を締めくくる!「冬の大北海道展」をご紹介

〜1年の最後に、北海道を応援!〜北海道のふるさと納税を取り扱うサイト「ふるさとチョイス」では、 2026年1月9日(金)まで、「人気の品・隠れた逸品が大集合!冬の大北海道展」を開催しています。本物産展では、道内137市町村の返礼品の中から、特におすすめの逸品を地元の魅力とともにピックアップ。本リリースでは、2025年を締めくくる「冬の北海道展」オススメの返礼品を紹介します。 北海道庁では、ふるさと納税を通じて、多くの皆さまに北海道を応援していただくため、これまでもオンライン物産展などにより、道内市町村がおすすめする返礼品を紹介してきました。 2023年より開催し、今年で3回目の開催となる本物産展では、例年の「市町村職員のおすすめコメント」に加え、観光スポットなどを紹介する「地元PR」も掲載しており、返礼品以外にも寄附先の地域の魅力を発見することができます。 美味しさも楽しさもぎゅっと詰め込んだ、冬ならではの特別な北海道体験を、ぜひお楽しみください。 特設サイト:https://www.furusato-tax.jp/feature/a/municipality_exhibition_hokkaido#seafood   迷ったらこれ!「気兼ねなく選べる」返礼品  ・「福島町 前浜するめ」  寄附金額:5,000円  ・「中頓別町 黄金のフィナンシェ」  寄附金額:5,000円 今年頑張った自分に「ワンランク上」の返礼品  ・「標茶町 星空の黒牛 ヒレステーキ」  寄附金額:38,000円  ・「仁木町 NIKI Hills Winery 白ワイン」  寄附金額:41,000円 <迷ったらこれ!「気兼ねなく選べる」返礼品をご紹介!>■福島町 味が凝縮!前浜するめ国内トップクラスの生産量を誇り、「するめの本場」でもある福島町の熟練の技が詰まった逸品です。するめは小さいほど味が凝縮すると言われていますので、晩酌にもピッタリな小ぶりの「前浜するめ」で、お手軽に本場の味わいを楽しんでください。 ●商品ページ:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/01332/5781210 ■寄附金額 5,000 円 ■福島町役場職員の声 5~10秒程度火であぶると、香りが立ってより一層美味しく召し上がれます。 お好みで一味やマヨネーズでもどうぞ。 ■福島町について 北は道南の秀峰「大千軒岳」、南は紺碧の津軽海峡に面している福島町は、漁業と水産加工業が盛んです。津軽海峡で育ったキタムラサキウニは、「粒が大きく、色も良い」と、町内外問わず大変好評です。また、するめをはじめとした水産加工品が豊富です。 ■中頓別(なかとんべつ)町産のはちみつを使用!黄金のフィナンシェ中頓別町自慢の素材にこだわったフィナンシェ。地元産ハチミツ「彩北の滴」は、熱を加えても香りが逃げないため、食べるその瞬間まで風味を感じられ、バターの香ばしさとアーモンドの香りとともに口の中に広がります。ぜひご賞味ください。 ●商品ページ:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/01513/5585891 ■寄附金額 5,000 円 ■中頓別町役場職員の声 中頓別町の大自然で育まれた、地元産ハチミツを使用したフィナンシェ。道産の発酵バターを使用しており、コクの深い豊潤で濃厚な味わいです。 ■中頓別町について 中頓別町は、北海道北部・宗谷管内に位置する自然豊かな町です。美しい森林や「中頓別鍾乳洞」、「ピンネシリ岳」などの大自然が魅力。夏には、「ペーチャン川」での砂金堀り体験や、美しい自然の中での渓流釣りを楽しむことが出来ます。地元のカフェ「ヤマフクコーヒー」で自家焙煎されたコーヒーや「道の駅ピンネシリ」で購入できる地元産ハチミツを使用した特産品も人気。静かな時間と雄大な自然に癒される、隠れた名所です。 <今年頑張った自分に「ワンランク上」の返礼品をご紹介!>■標茶(しべちゃ)町 星空の黒牛 ヒレステーキ 200g×3枚標茶町の牧場で、たくさんの手間暇をかけ、1頭1頭大切に育てあげた、自慢のブランド牛「星空の黒牛」。 牛ヒレは背骨の腰に沿う棒状のブロック肉で、背骨の両側にしかなく、 1頭あたり2本しかとれない希少部位です。脂身が少ない赤身肉で、きめが細かく、とても柔らかい肉質が特徴のヒレ肉をぜひお楽しみください。 ●商品ページ:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/01664/6281336?query_id=9824b811-e947-4e14-a24b-5c80de614525&ss_request_id=202f90e2-6383-44b5-bbb0-c108e3fd3845 ■標茶町役場職員からの声 標茶町で大切に育てられた自慢のブランド牛です。この機会に「星空の黒牛」の稀少部位ヒレ肉を味わってみませんか? ■寄附金額 38,000 円 ■標茶町について 北海道の東部中央に位置する標茶町。「釧路湿原国立公園」を有するなど、豊かな自然と貴重な動植物が生息するまちです。 いただいたご寄附は、全国でも珍しい「馬と共に暮らせる環境づくり」の取組のほか、日本一広い敷地面積を誇る、標茶高校の取組の支援など、子供たちの教育環境の充実などに活用させていただきます。 ■仁木町 NIKI Hills Winery 白ワイン セットNIKI Hills...

2026年3月1日(日) 北海道の希少ワインがフリーフローのワイン・チーズ生産者との交流イベント「2026プラザワインヘリテージ vol.11」を開催

地域に根ざした19組のワイン・チーズ生産者が一堂に会するワインパーティ詳細を見る 京王プラザホテル札幌(代表取締役社長 本田敏人)は、2026年3月1日(日)に、北海道のワイン生産者とチーズ生産者 総勢19組(2025年12月15日現在) を招請し、北海道の希少なワインがフリーフローでお楽しみいただける生産者との交流イベント「2026プラザワインヘリテージ vol.11」を開催いたします。 チケットの販売は2025年12月15日(月)0:00から開始いたしました。 イベントでは、生産数が少なく市場ではなかなか手に入らない大変希少なワインやチーズ、さらにホテルの料理長によるワインに合うお料理をすべてブッフェスタイルでお楽しみいただけます。 ワイン・チーズのブースでは生産者と直接交流することができます。 新規開業したばかりのワイン生産者も招集し、新たなワインやチーズと出会う機会を創出します。 イベント概要開催日 2026年3月1日(日) 時間 第一部【セミナー&パネルディスカッション】14:00~16:30 第二部【パーティ】17:00~19:30 場所 第一部【セミナー&パネルディスカッション】B1 プラザホール 第二部【パーティ】2F エミネンスホール 料金 おひとり様 24,000円 ※第一部、第二部ともにご参加いただけます。 ※ワイン・チーズ・料理・税・サービス料込 ※パーティは着席ブッフェスタイルでご用意いたします。 販売期間 2025年12月15日(月) 0:00~2026年1月31日(土) ※先着240名 販売方法 オンラインショップにてWebチケットを販売いたします。 ご購入はこちら イベント詳細を見る過去開催時の様子 北海道の魅力を発信する北海道のワイン造り・チーズ造りは、生産に必要不可欠な葡萄や牛、酵母菌などの自然の魅力を活かした手作業による家族経営の生産者が多く、小規模な生産が特徴です。 京王プラザホテル札幌では、SDGsの観点から北海道産の食材・酒類など北海道の個性的な魅力を日頃から発信し、ホテルの利用を喚起・促進することで、ホテルと地域双方の経済的価値やブランド力の向上に努めています。 その中でも、特に葡萄畑やチーズ工房には、仕入れやイベント企画、レストランの各担当者が実際に足を運び生産者との連携を深めています。 土地や原料となる葡萄の個性、製造工程を学ぶとともに、それぞれの生産者の想いに触れることで、北海道産ワインの魅力を余すことなく発信しています。 今回のイベントは、このホテル独自のコネクションを活かして入荷した、他ではなかなか手に入らないワインやチーズを味わうことのできるチャンスです。 さらに、セミナー&パネルディスカッションでは、コーディネーターに「日本ワインの母」とも呼ばれる、一般社団法人 日本ワインブドウ栽培協会(JVA) 代表理事の鹿取みゆき氏を迎え、第一線で活躍する生産者のワイン造り・チーズ造りの生の声に触れることができます。 セミナー講師 コーディネーター 鹿取みゆき氏一般社団法人 日本ワインブドウ栽培協会(JVA) 代表理事。信州大学特任教授/ワイン&フードジャーナリスト。 『日本ワインガイド 純国産ワイナリーと造り手』などワインに関する著書多数。 「日本ワインの母」とも呼ばれ、日本ワインの生産者支援のための研究活動を行っています。日本各地で講演をするなど日本ワインの魅力を精力的に発信しています。 参加するワイン・チーズ生産者●ワイン生産者 カムイ・メトッ・ヌプリ(上富良野)、Kondoヴィンヤード<栗澤ワインズ>(三笠・栗沢)、さっぽろ藤野ワイナリー(札幌)、ドメーヌ アツシスズキ(余市)、ドメーヌ イチ(仁木)、ドメーヌ タカヒコ(余市)、ドメーヌ トワ(鷹栖)、ドメーヌ ユイ(余市)、北海道ワイン(株)鶴沼ワイナリー(小樽/浦臼)、松原農園(蘭越)、モンガク谷ワイナリー(余市)、山田堂(余市)、ヨカ ワイナリー(余市)(敬称略、50音順) ●チーズ生産者 アンジュ・ド・フロマージュ(黒松内)、しあわせチーズ工房(足寄)、チーズ工房小栗(八雲)、チーズ工房チカプ(根室)、ノースプレインファーム(興部)、ブルーチーズドリーマー(旭川)(敬称略、50音順) ※現在、交渉中の生産者もいるため、追加になる場合もございます。  詳細は随時公式HPにてお知らせいたします。 イベントオリジナルロゴワインとチーズを囲み、生産者とお客様のあたたかなコミュニケーションが優しく感じられる、「プラザワインヘリテージ」のオリジナルロゴ。 ロゴはワインとチーズとパンをこよなく愛する大阪在住のイラストレーター 田坂江里さんに作成していただきました。 今後もロゴで表現されている「コミュニケーション」をキーワードに、北海道産のワイン&チーズが身近に楽しめるイベントとして進化していきます。 イベント詳細を見る京王プラザホテル札幌について京王プラザホテル札幌(https://www.keioplaza-sapporo.co.jp/)は、1982年に北海道札幌市で開業したシティホテルです。486室の客室と、6つのレストラン・バー、パティスリーショップのほか、直営のフィットネスクラブがございます。 豊かな自然と都会が織りなす札幌で、一人ひとりのゲストを真心こめてお迎えします。 宿泊施設という概念に捉われず、憩い・娯楽・交流など多様な機能を果たす都市空間の<広場>として、日々の暮らしに寄り添うホテルを目指しています。
- Advertisement -spot_img

A Must Try Recipe