ワイン
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イベント
【北海道余市町】札幌の人気イタリアンレストランOsteria Da Booにて、余市の海の幸とからすみ「北琥珀」を使った特別イタリアンコースイベントを開催!
北海道余市町地域おこし協力隊が札幌で、余市産海産物と新名産「高級からすみ北琥珀」をテーマにしたプロ向け特別ディナーイベントを開催!株式会社nuy(代表取締役:榎本順彦)は、北海道余市町の地域おこし協力隊である嶋田俊と蔓木勇波とともに、札幌市にある人気イタリアンレストラン「Osteria Da Boo(オステリア ダ ヴー)」にて、余市町の新たな名産品である高級からすみ「北琥珀」や、旬の海産物(ブリ・ニシン・赤ガレイ)を使用した特別イタリアンコースを提供するイベントを開催しました。料理は、同店のオーナーシェフ菊池シェフが手掛け、食のプロフェッショナルを招いた一夜限りの特別なディナーとなりました。
本イベントは、北海道余市町の豊かな海の恵みを、札幌を拠点とする飲食業界関係者へ直接届け、今後の活用方法についての意見交換を目的として開催されました。
イベントの特徴・札幌の名店「Osteria Da Boo」菊池シェフによる、余市産のブリ・ニシン・赤ガレイなどを使用した本格イタリアンコース
・全ての料理に余市産食材および「北琥珀(からすみ)」を使用
・デザートにもからすみを取り入れるなど、斬新なアプローチで参加者から驚きと称賛の声
・参加者はワインショップ経営者や飲食事業者など、食のプロが多数来場
・高いクオリティのコースに、参加者からは「余市食材の可能性を強く感じた」との感想が多数寄せられました
からすみ「北琥珀(きたこはく)」について余市町はワインやウイスキーで知られる一方、古くからニシンの加工が盛んで、海産加工技術が受け継がれてきた地域でもあります。こうした伝統技術を活かして製造された高級からすみ「北琥珀」は、北海道産としては初の本格的からすみブランドで、粒感があり、熟成による深い旨味が特徴です。(https://karasumi.shop/)
Osteria Da Boo.(オステリア ダ ヴー)について2023年11月にOPENした札幌市の中心街にある人気イタリアンレストラン。
オーナーシェフの菊地高章氏は東京のイタリア料理店やイタリア・エミリア・ロマーニャ州で経験を積み、地元である札幌に戻り同店を独立開業。店名の「Da Boo.(ダブー)」には大切な、ロマーニャの方言で驚き等の意味がある。
今後の活動について今回のイベントは北海道余市町地域おこし協力隊と、からすみ「北琥珀」を製造・販売する有限会社丸キ阿部商店の親会社である株式会社nuy(ヌイ)との共同開催により実施されました。
今後も北海道の余市町の食材・名産品をご紹介するイベントを開催していく予定です。
余市食材にご関心をお持ちいただける方は以下メールアドレスにご連絡ください。
▼ 本件に関するお問い合わせ
株式会社nuy(ヌイ)
担当:榎本
Mail:info@maruki-abeshoten.com
イベント
全世界から逸品と最新トレンドが集まる ワイン・アルコール業界関係者必見の専門展「ProWine Tokyo 2025」
2025年4月15日(火)〜17日(木)/東京ビッグサイト株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小原暁子)は、来月4月15日(火)〜17日(木)の3日間、ワイン・アルコール飲料専門展「ProWine Tokyo(プロワイン東京)」を開催いたします。
「ProWine Tokyo 2025」は世界21か国から192社が出展を予定(2025年3月24日現在)。海外からの出展が9割という国際性の高さが特徴です。本展はビジネス拡大とともに、国内外の最新トレンドに触れることができるグローバルハブでもあります。今回、以下の2つをマーケットの現状課題として、関連企画を開催し、市場活性化に貢献することを目指しています。
1.「多様化するニーズ&サステナブル」インバウンドの影響も含め、消費者のニーズが多様化しています。「まだ知られていないワイン」へのニーズも健在ですが、「ノンアルコール」「サステナブル&オーガニック」への関心も高まるばかりです。今回、上記3テーマについて以下を実施いたします。
●まだ世に知られていないワイン ⇒【注目の出展国・地域】へ
●ノンアルコール ⇒【ProWine Tokyo ZERO】へ
●サステナブル&オーガニック
⇒【サステナブル×オーガニック〜ワインの未来に欠かせないテーマ】へ
2.「インバウンド&人手不足」インバウンドの増加もあり、和食店や居酒屋でもワイン需要が高まる一方、多くの店舗では「ワインはわからない・人が足りない」ため、対応ができていない状況があります。今回、こうしたお悩みを一挙に解決するDXソリューション、「ワイサポ」が本展でデビューします。
また、世界が注目するデスティネーションとしての日本での初開催となる、通称「ワイン版のミシュランガイド」、Star Wine Listの表彰式を実施いたします。
●DXソリューション、「ワイサポ」 ⇒【ソムリエAI搭載サービス「ワイサポ」】へ
●Star Wine Listの表彰式 ⇒【「Star Wine List of the Year Japan」アワード授賞式】へ
ProWine Tokyo 2025〜注目の出展国・地域~出展者を国別でみると、パビリオンとしてはフランス、ドイツ、ポルトガル、スペイン、ジョージア、セルビア、米国、南アフリカ、メキシコで、個別企業としては英国、イタリア、アイルランド、ルーマニア、オランダ、シンガポール、中国、香港、韓国、チリ、モーリシャス、そして日本です。
この中で注目の国や生産地をご紹介します。
■セルビア
紀元前からともいわれるワイン造りの歴史がありながら、バルカン半島の近隣諸国からは遅れをとっていたセルビア。しかし近年の新世代のワインメーカーの台頭で、質の高いワインが続々と生み出されてきています。Serbian Pavilion (ProExpo)(東3ホール・W-P06)では、国際的な評価を得たワインを紹介。最終日の17日(木)11:00〜11:40には、セルビアのテロワール・固有品種から、世界市場でのセルビアワインの可能性について、セルビアの著名なエノロジスト2名が語るマスタークラス「From Terroir to Glass: The...
商品サービス
環境に優しい『ロングフレッシュ』が新登場!ロングフレッシュ409・309シリーズ 2025年4月4日(金)発売
株式会社フィラディス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:石田大八朗)は、自社が展開するワインセラーブランド『フォルスタージャパン』のフラッグシップシリーズ『Longfresh® <ロングフレッシュ>』から、ST-409およびST-309シリーズを、4月4日(金)より全国の家電量販店・ECショップ・ワインショップにて発売いたします。
1987年の日本市場導入以来、「メイドインジャパン」の伝統を守り続け、日本の国内工場で生産されてきたロングフレッシュシリーズ。今回発売となるST-409/309シリーズはST-408/308シリーズの後継機種であり、環境に優しく安全性の高い冷媒ガス「R1234yf」を国内で初めてワインセラーに導入しました。この新冷媒ガスが流れる配管に「新銅管(DANT)」を採用することで、冷媒ガス漏れに対する10年保証を実現いたします。さらに、冷凍サイクルの最適化により、従来機種と比較して消費電力は最大約20%削減可能となります。
大切なワインコレクションを安心して保管したい、そんなプロフェッショナルやワインラヴァーの皆さまに贈る、安心と信頼の日本製ワインセラーです。
ハイスペックを身にまとった、進化し続ける伝統のフラッグシップシリーズフォルスタージャパンのフラグシップシリーズ『ロングフレッシュ』は、日本国内の工場で熟練工が一台一台丁寧に組み立てた高品質な日本製ワインセラーです。ワイン保存に徹底的にこだわっており、ソムリエなどのプロフェッショナルやワイン愛好家の皆さまから長年に渡ってご支持いただいています。
▶︎ 岡山県の工場で、熟練工が一台一台を丁寧に組み立てロングフレッシュシリーズは、岡山県の工場で技術訓練を受けた熟練工が丁寧に製造する少量生産モデルです。大量生産では難しい細やかな品質管理を徹底することで、高い品質を実現しており、ワインの専門家からも高い評価を受けています。さらに、日本のJET(一般財団法人電気安全環境研究所)の安全基準をクリアしているため、安心してお使いいただけます。
▶︎ 環境に優しい新冷媒ガス「R1234yf」を採用環境にやさしく、安全性の高い冷媒ガス「R1234yf」を採用。この冷媒は地球温暖化係数(GWP)がわずか1と非常に低く、従来のノンフロン冷媒「R600a」に比べて環境への負荷を大幅に削減できます。更に、燃焼性や爆発性が低く取り扱いが容易なため、より安心してお使いいただけるほか、万が一の故障時にも修理しやすいのが特長です。
▶︎ 冷媒ガス漏れ10年保証を実現冷媒ガスが流れる配管に「新銅管(DANT)」を採用。従来の銅管は長年使用するとアリの巣状に腐食し、薄くなった部分から冷媒が漏れるリスクがありました。新銅管(DANT)は、腐食が均一に広がるため、特定の部分が急激に薄くなるのを防ぎ、冷媒ガス漏れ(※)を抑えます。この技術により、10年間の冷媒ガス漏れ保証を実現しました。
※冷凍サイクルからのガス漏れのことを指します。
詳しくはこちら→https://www.forster.jp/support/gasleak_guarantee/
▶︎ 冷凍サイクルを最適化により、従来機種よりもさらに省エネに負荷に応じてコンプレッサーの回転数を変化させるインバーターコンプレッサーを採用することで、冷却に必要な分だけに回転を制御し、効率が良く、比較的消費電力量が少なくなりました。 さらに冷却サイクル内のキャピラリチューブの長さと径を最適化することで、従来機種と比較して、最大約20%の消費電力の削減を実現しました。
▶︎ ディスプレイ効果を高めるリバーシブル傾斜ラックを標準装備庫内のガイドレール上のフックを調整いただき、標準装備のラックを前後反転することで傾斜ラックとして使用できるため、ディスプレイ効果がさらに向上しました。
※傾斜ラックとして使用時は収納本数が減ります。
▶︎ 棚間隔を調整できる可変式ラックを搭載。最下段には日本酒を立てて保管可能庫内のガイドレール上のフックを調整することで棚間隔を細かく変更することができます。最下段のスペースを広めにとり、付属のカゴを外すことで日本酒の一升瓶や四合瓶を立てて保管することが出来ます。設定可能温度が6℃~20℃のため、日本酒の雪冷え(6℃程度)、花冷え(10℃程度)、涼冷え(15℃程度)のいずれにも対応可能です。
<製品仕様一覧>※製品仕様は品質向上の為変更になる場合があります。
※希望小売価格:オープン価格
販売店税込参考価格 ST-409FG2 :957,000円
ST-409G/GL:891,000円
ST-409/L :737,000円
ST-309G/GL:807,400円
取扱店:大手家電量販店、全国のワインショップ 他
製品に関するお問い合わせ:
公式サイト :https://www.forster.jp/
ST-409FG2 :https://www.forster.jp/longfresh/st-409fgii/
ST-409G/GL:https://www.forster.jp/longfresh/st-409g/
ST-409/L :https://www.forster.jp/longfresh/st-409/
ST-309G/GL:https://www.forster.jp/longfresh/st-309g/
購入前のお問い合わせ:forsterinfo@firadis.co.jp
フォルスタージャパンフォルスタージャパンは1987年からワインセラーの製造・販売をしている家庭用ワインセラーブランドです。レストランで働くソムリエをはじめワインショップやインポーター、ワイン専門誌、ジャーナリストといったプロの方々をワインセラーを通じサポートしてまいりました。ワインをより良い状態で保存・熟成させたい・・・ そのためには何ができるのか?を常に考えている専門集団です。これからも≪ワインセラーのある暮らし≫をお届けしていきます。
https://www.forster.jp/
フィラディスの理念株式会社フィラディスは、2003年の創業以来、稀少性の高いオールドヴィンテージワインを日本に輸入するとともに、150を超える世界各地の優良ワイナリーの正規代理店として、選び抜かれた価格以上に価値のあるワインを日本にご紹介しています。更に、2019年にはオリジナルブランドである『Because, ワインシリーズ』を発売。2021年にはワインセラーブランド『フォルスタージャパン』を買収するなど、ワインライフを充実させる包括的な事業展開を目指しています。
『日本に成熟したワイン文化を根付かせる』という企業理念のもと、これまで以上に幅広い方々に美味しいワインをお届けするために、新しい時代を創るような革新的な取り組みを積極的に行ってまいります。
株式会社フィラディス Firadis Ltd.
所在地: 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-3 横浜コネクトスクエア11階
ホームページ: http://firadis.co.jp/
経営情報
【たまプラーザにNEW OPEN!】ローマ風ピッツァと本格イタリアンを味わえる「CLASSICAL PIZZA」
ローマ風ピッツァ、香ばしく焼き上げたビステッカ、華やかな本格ドルチェと厳選ワインを楽しめる新スタイルのイタリアンレストラン。犬連れのお客様のためのテラス席もご用意。NA Group株式会社 (所在地:神奈川県横浜市青葉区、代表取締役:奈良 正徳)は、“イタリアの食文化を心ゆくまで味わう” をコンセプトに、ローマ風ピッツァ、香ばしく焼き上げたビステッカ、華やかな本格ドルチェが楽しめるレストラン「CLASSICAL PIZZA」を、たまプラーザにオープンいたしました。
コンセプト
「CLASSICAL PIZZA」は、“イタリアの食文化を心ゆくまで味わう” をコンセプトに、ローマ風ピッツァ、香ばしく焼き上げたビステッカ、華やかな本格ドルチェをご提供する新スタイルのイタリアンレストランです。
ゆったりとした店内では、カジュアルながらも丁寧な一皿一皿を囲みながら、大切な人と過ごす時間をより特別なものに。犬連れのお客様向けのお席もご用意しており、ペットと一緒にくつろげるひとときをお楽しみいただけます。
メニュー
「CLASSICAL PIZZA」では、ローマ風ピッツァをはじめ、シンプルながらも素材の良さを最大限に引き出す料理を通じて、日常に少しの贅沢と豊かさをお届けします。
お食事の最後には、パティシエによるドルチェとカフェで、心ほどけるひとときを。
こだわりの料理とともに、五感で楽しむ至福のひとときを、どうぞご堪能ください。
◾️ Pizza薄くてパリパリとした食感が特徴のローマ風ピッツァ。香り高い小麦粉とクリーミーなモッツァレラを使用し、シンプルながら奥深い味わいを楽しめます。
◾️ ビステッカ高温オーブンでジューシーに焼き上げたビステッカ。ニンニクや香草、ピリッと効いたペッパーが肉の旨味を最大限に引き立てます。
◾️ ドルチェ
パティシエが手がける華やかな本格ドルチェをご用意。見た目も美しく、食後の時間を彩ります。カフェとともにゆったりとしたひとときをお楽しみください。
◾️ 厳選ワイン
お料理に合うナチュールワインやイタリア産ワインも豊富にご用意しております。
店舗概要
CLASSICAL PIZZA(クラシカル ピッツァ)・所在地:神奈川県横浜市青葉区美しが丘1-9-1 平野ビル 101
・アクセス:たまプラーザ駅 徒歩3分
・営業時間:17:00〜22:00(L.O.21:00)
・定休日:火曜日
・TEL:045-508-9741
・席数:26席 (テラス席あり)
・instagram:https://www.instagram.com/classicalpizza/
・食べログ:https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140201/14098101/
姉妹店「CLASSICAL PASTA」のご紹介
店内でカットする生ハムとパスタ、ワインを楽しめる姉妹店「CLASSICAL PASTA」が、たまプラーザにございます。
CLASSICAL PASTA(クラシカル パスタ)・所在地:神奈川県横浜市青葉区美しが丘1-9-1 平野ビル...
商品サービス
【1周年の感謝を込めて】麻布十番 イタリアンレストランsez Makuakeにて特別プランの販売を致します!
2025年5月16日にsezはオープン1周年を迎えます。1周年を記念して3月24日から4月29日迄Makuakeにて特別プランの販売を致します。是非この機会にsezをお楽しみください。 sezとはシェフ後藤が日本料理や鮓で培ってきた経験を基に生まれた麻布十番のイタリアンレストランです。
後藤の料理は築地、豊洲を通さず高知県与力水産から直送の魚や自ら捌いたスッポンのスープ等を含むスペシャリテの八寸、パスタは自家製タリオリーニ、リゾットは旬の食材と一緒に焚きあげ、鰻は炭でじっくり火を入れ関西風で仕上げてからぺコリーノチーズと合わせるイタリアン風、メインは和牛をご用意しております。
こちらをサービスするのは国際ソムリエ協会と日本ソムリエ協会ソムリエ・エクセレンス認定の資格を保持する支配人池田です。
sezに関わって頂いた全ての皆様に感謝を込めて3月24日よりMakuakeにて1周年特別プランの販売を致します。
1周年Makuake特別プランをこちらから! https://www.makuake.com/project/sez-eatlink/
デザイナー高嶋頌介氏が手掛けたプライベート空間
メインダイニングと完全個室を2部屋ご用意
シェフ 後藤 凌
京都府出身
西麻布 万葉でキャリアをスタートさせ
麻布十番の鮓ふじながで修行し
その後銀座のイタリアンのグラッポロで副料理長を務める
麻布Lasenを経て2024年5月にsezのシェフに就任
支配人 池田 健太郎
神奈川県出身
地元小田原のビストロでキャリアをスタートさせ
その後横浜のフランス料理店霧笛楼でソムリエとして
従事し、麻布Lasenを経て2024年5月にsezの支配人に就任
日々レストランに立つ傍ら、
ワインスクールL'ecole du Vinにて講師も務める
日本ソムリエ協会認定ソムリエエクセレンス
国際ソムリエ協会認定ソムリエ
株式会社イートリンク sez
東京都港区元麻布3-10-2 VENT VERT 2F
03-6447-1209
・ランチコース 7,700円~(税込サービス料10%別)
・ディナーコース 13,200円~(税込サービス料10%別)
営業時間
12:00~15:00(最終入店13:00)
18:00~22:30(最終入店20:00)
定休日:月曜日を含む不定休
公式ホームページ
公式インスタグラム
1周年Makuake特別プランをこちらか
イベント
YOSHIKI 世界一豪華なディナーショー開催決定 ディナーショー史上最高額 1 席 100 万円の超プレミアム席が登場
「MAISON YOSHIKI PARIS×仏Baccarat(バカラ)オリジナルグラス」や、「MAISON YOSHIKI PARISオリジナルスカーフ」、YOSHIKI ROSE「紅」プロジェクトも発表3月21日(金)に行われた記者会見で、YOSHIKIが8月22日(金)より6日間10公演にわたるディナーショー『EVENING / BREAKFAST with YOSHIKI 2025 in TOKYO JAPAN KURENAI』をグランドハイアット東京で開催することを発表した。会見内では、ディナーショー史上前例のない世界最高額となる1席100万円の「VVIPダイアモンドパッケージ」が用意されることが明かされた。
常識を覆すYOSHIKIならではの特別なプログラムで構成されたディナーショーは、そのパフォーマンスの見事さや豪華さが来場者から絶賛され、世界中で評判が広がっており、即ソールドアウトすることで知られる。
昨年は「VIP プレミアムパッケージ」として、当時のディナーショー史上最高額となる1席30万円のチケットが用意されたが、販売開始直後から瞬く間にソールドアウト。その後も問い合わせが殺到したが、時間的に、そして本人の健康面を考慮する必要があることを踏まえても人数は限られた。それでもファンからの熱い要望に応えるため、今年は「VIP プレミアムパッケージ」に加えて、その豪華さを遥かに上回る「VVIPダイアモンドパッケージ」が新たに登場。ステージ最前列テーブルの席が確約され、専用室でのYOSHIKIによる1曲ピアノ生演奏や、スペシャルギフトとして「MAISON YOSHIKI PARIS×仏Baccarat(バカラ)オリジナルグラス」や「MAISON YOSHIKI PARISオリジナルスカーフ」が用意されている。
「MAISON YOSHIKI PARIS×Baccaratオリジナルグラス」は、2021年にYOSHIKIがBaccaratの180周年を記念するデザイナーの1人に選ばれたことから構想が開始し、約2年の歳月を経て満を持しての完成となった。今回特典となるのは、ワイングラス2種とシャンパングラス1種の計3種。早ければ年内に発売となるオリジナルグラスを、「VVIPダイアモンドパッケージ」では一足先に手に取ることができる。
また、「MAISON YOSHIKI...
商品サービス
シャンパーニュ Aurore Casanova(オーロール・カサノヴァ)正規代理店販売を3月21日(金)開始
元プロバレエダンサーの妻と、医療分野で働いていた夫という異色の経歴を持つ夫婦が営むワイナリー人的介入を抑え、テロワールの表現を突き詰める注目のシャンパーニュ株式会社フィラディス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:石田大八朗)は、2025年3月21日(金)より、フランス、シャンパーニュの生産者 Aurore Casanova(オーロール・カサノヴァ)の正規代理店として、ワインの取り扱いを開始いたします。
▼夫婦ともに異色の経歴オーロール・カサノヴァは、元プロのバレエダンサーの妻オーロール・カサノヴァと、医療分野で働いていた夫ジャン・バティスト・ロビネという異色の経歴を持つ夫婦が営むワイナリーです。
オーロールは世界的なバレエ団で活躍後、自然豊かなシャンパーニュへの思いが再燃。表現者としての道を今後は”女性醸造家”として歩むことを決意し、2011年にシャンパーニュへ帰郷しました。夫のジャン・バティストも、ブドウ栽培家の家系に生まれ、シャンパーニュ地方で育ちましたが、医療分野に進み、カーボン製の義肢装具のデザインなどに携わっていました。
2人は2011年、アヴィーズでのブドウ栽培と醸造の研修で出会い、2013年に家族から受け継いだ畑を基にドメーヌを設立しました。最初の数年間はメニルにあるガレージを間借りし、プレス機などの設備も周囲に借りながらのワイン造りでしたが、2018年には念願のセラーをマルドゥイユに購入。古い蔵であるため、決して煌びやかな設備が整っている訳ではありませんが、伝統的なバスケット・プレスも1台備え、思い描いたワイン造りを実践できる土台を整えました。
▼珠玉のグランクリュを所有、畑の個性を生かし人的介入を減らしたワイン造りを実践ピュイジュー(モンターニュ・ド・ランス)、ル・メニル・シュール・オジェ、オジェ(コート・デ・ブラン)という珠玉のグランクリュの他、シャンヴォワジー、エペルネ(ヴァレ・ド・ラ・マルヌ)といった5つの村に26区画を所有しています。
二人のフィロソフィーは「地球環境への配慮と人的介入の制限、そして家族から受け継いだ異なる区画の特性を深く理解し、表現すること」。化学物質は使用せず、オーガニック農法を実践し、一部ビオディナミも取り入れています。資源の使用を最小限に抑え、健康な土壌を次世代に引き継ぐことを重要視していいます。
▼一流生産者との交流を通じて、哲学を磨くオーガニック栽培や醸造についてはジャック・セロスのアンセルムに教えを乞い、メラニー・タルランやシャルトーニュ・タイエらテール・エ・ヴァン・ド・シャンパーニュ(一流生産者が所属する団体、オーロール・カサノヴァも2023年から所属)のメンバーからも土壌へのアプローチ方法などを学ぶなど、一流の生産者との交流を通じて自らの哲学を磨いていきました。
彼らの真摯なワイン造りが身を結び、L'assiette Champenoise(ランス***)やTim Raue(ベルリン***)といった世界の星付きレストランでも採用されています。2021年にドメーヌを訪問したWine Advocateのウィリアム・ケリーは、「私が試飲したワインは、繊細な骨格でありながら力強く、凝縮感と緻密さがありながらも軽やかさも保っており、“遊び心がある”と言いたくなるほどだ。この最初の訪問は興味深いもので、今後もカサノヴァの活動を追い続けるのが楽しみだ」と評価しています。今後、ますます注目を集めることは間違いありませんが、年産本数は22,000本程度と非常に限られているため、見つけたらぜひ手に入れていただきたい生産者です。
<テクニカルデータ>オーナー : Aurore CASANOVA & Jean-Baptiste ROBINET
醸造責任者: Aurore CASANOVA & Jean-Baptiste ROBINET
所有畑面積: 4.8ha
認証 : AB認証(オーガニック)を2023年に取得
<ワインリスト>ワイン名 : N.V. Cuvee Aure(カナ) : キュヴェ オーレ
産 地 : Champagneブドウ品種: ピノ・ノワール45%、シャルドネ45%、
ムニエ10%熟 成 : ステンレスタンクで発酵、8ヶ月熟成後、
瓶熟24~36ヶ月
アルコール度数:12.5%
ドサージュ : 4g/L
希望小売価格 : 9,100円テイスティングコメント:モンターニュ・ド・ランスとヴァレ・ド・ラ・マルヌに広がる複数区画のブドウを使用。 熟した洋ナシや白桃の豊かな果実味に、ブリオッシュのアクセント。透明感のある柔らかな輪郭を、生き生きとした酸と細やかなミネラルが支えている。
ワイン名 : NV Puisieulx Les Petites Vignes Chardonnay
(カナ) : ピュイジュー レ・プティット・ヴィーニュ
シャルドネ
産 地 : Champagne...
イベント
山形県南陽市の6ワイナリーの醸造家と飲んで踊って語れるイベント「第52回ワインフェスティバルin南陽」5月24日(土)開催決定!本日よりチケット販売開始
個性あふれる市内6ワイナリーが一堂に会する年に一度のワインイベント。醸造家とゆっくり交流ができる前夜祭も開催!南陽市ワインの里づくり委員会は、2025年5月24日(土)に、山形県南陽市内6つのワイナリーの醸造家と飲んで踊って話せるイベントを開催いたします。イベントの開催に先立ち、本日3月21日(金)より、イベントチケットの販売を開始いたしました。
第52回ワインフェスティバルin南陽は、山形県南陽市内にある6つのワイナリーと商工会、観光協会、旅館組合等で組織する「南陽市ワインの里づくり委員会」が主催する、南陽市産のワインに親しみを持ってもらい、ワインを気軽に楽しんでいただくためのイベントです。
◇飲んで踊って食べて語れるワインイベントこのワインフェスティバルの最大の魅力は、ワインを飲んで踊って食べて語れること。東京の第一線で活躍しているDJをゲストに迎え、赤湯温泉街の県道を交通規制して特設会場にし、市内6つのワイナリーと県内外のフードのブースが勢揃いします。
当日は、個性豊かな6人のワイン生産者と直接話ができ、普段はなかなか聞けないぶどう栽培やワイン醸造の話を直接醸造家に聞くことができます。また、フードブースは、ワインに合う料理をテーマに、ワインの搾汁果皮のピッツァや米沢牛のローストビーフ、馬肉ボロネーゼなど、思考を凝らしたメニューが並びます。美味しいワインとお料理、そして生産者のお話、会場を最高に盛り上げる音楽が揃い、例年辺りが暗くなり始めるころには若い方からご高齢の方まで多くの方々が一緒に踊ります。
◇山形県のぶどう発祥の地「南陽市赤湯」山形県のぶどう生産量は山梨、長野に次いで、全国第3位で、その中心となっているのが南陽市です。「菊とぶどうといで湯の里」として、赤湯温泉街を中心に、菊、ぶどうの生産が盛んで、その他にも多種多様な花と果実がなる自然豊かな土地です。南陽市赤湯の北の方にある「十分一山」(じゅうぶいちやま)は、江戸時代に鉱山で栄え、山梨から金堀りに来た人がぶどうの苗をこの山に植えて、ぶどうができたという言い伝えがあります。今ではハンググライダーの世界選手権が行われる山としても有名になりましたが、ここが山形県のぶどう発祥の地です。
十分一山の麓にはぶどう畑が多く、置賜盆地の寒暖の差や白竜湖から立ち上がる湿った空気が良質なぶどうを実らせ、夏から秋にかけてぶどう狩りを楽しめるスポットとしても賑わいます。全国的にも珍しいぶどうの碑もあり、ぶどうを中心として栄えた名残も見てとれます。
現在、山形県にはワイナリーが20数社ありますが、そのうち6社が南陽市にあり、古くから赤湯で歴史と伝統を残したそれぞれのオリジナルブランドを持ったワイン造りから、近年注目されている自然な造りのワインなど、各々が個性あふれるワイン造りに励んでいます。
◇山形県南陽市産のワインが美味しい理由「良いワインは良いぶどうから」と言われるように、ワインの出来は、原料ぶどうの良し悪しにかかっています。赤湯のぶどうが美味しい理由のひとつは立地です。置賜盆地の中にあり、盆地特有の寒暖の差の激しさがぶどうの糖度を増す働きをします。また、潤いを与える白竜湖と水はけの良い土壌、日照時間が長いことなども良質のぶどう栽培に適した条件であると言えます。江戸時代からぶどうができた立地だけあって、赤湯はぶどう栽培に適している土地であり、古くから先人たちによって培われた技術が、今でも赤湯に美味しいぶどうを実らせているのです。
◇「第52回ワインフェスティバルin南陽」概要■主 催:南陽市ワインの里づくり委員会
■日 時:2025年5月24日(土) 15:30~19:00
■開催地:えくぼプラザ前(赤湯公民館)の県道及び駐車場
■費 用:入場券(チケット10枚&ワイングラス付き)
前売券:3,000円 当日券:3,500円
追加券(チケット4枚):1,000円
※追加券は、前売券又は当日券をご購入の方のみ当日会場で購入できます。
※赤湯駅から会場までの送迎バスがあります。
■ 出店ワイナリー
・酒井ワイナリー
・須藤ぶどう酒
・大浦葡萄酒
・佐藤ぶどう酒
・GRAPE REPUBLIC
・Yellow Magic Winery
■飲食ブース 約20店舗
https://r.funity.jp/winenanyo
◇「第52回ワインフェスティバルin南陽」前夜祭のご案内イベント前日の5月23日(金)に赤湯駅交流ラウンジにて「第52回ワインフェスティバルin南陽」前夜祭を開催します。第52回ワインフェスティバルin南陽とセットでチケットをご購入いただけますと、前夜祭にて、24日に使用できるチケット500円分をお渡しします。
■主 催:赤湯ワイン組合
■日 時: 2025年5月23日(金) 19:00~21:00
■開催地:赤湯駅交流ラウンジ 山形県南陽市郡山11-1
■定員:30名
■費用:入場券(ワイン約1本相当+おつまみオードブル) 5,000円
■内容:南陽市内のワイナリー6つの醸造家と飲みながら食べながら気軽に語る会。ワインフェスティバル当日は、わいわい賑やかに飲んで踊ることが楽しめますが、この日はゆっくり醸造家たちとお話ししながら飲めます。各ワイナリーの秘蔵ワインを飲みながら、ぶどう栽培やワイン醸造について、あれやこれやと楽しくお話できます。
■参加ワイナリーおよび醸造家
◎大浦葡萄酒 大浦宏夫氏
◎酒井ワイナリー 酒井一平氏
◎佐藤ぶどう酒 佐藤和洋氏
◎須藤ぶどう酒 須藤龍二氏
◎グレープリパブリック 矢野陽之氏
◎イエローマジックワイナリー 岩谷澄人氏
■チケット予約サイト: https://r.funity.jp/winenanyo
◇南陽市ワインの里づくり委員会について南陽市ワインの里づくり委員会は、山形県南陽市の赤湯ワイン組合、南陽市観光協会、南陽市商工会、置賜総合支庁、南陽市議会、赤湯温泉旅館協同組合、赤湯飲食店組合、南陽市観光果樹振興会、山形県酒類卸株式会社、南陽市消費者の会等で構成されている組織です。現在27名の委員で組織されており、南陽市産ワインの普及活動等を展開しながら、豊かなワインの里づくりを目的としています。
各ワイナリーはこちら
http://www.city.nanyo.yamagata.jp/up/files/kankou/tabemiyage/nanyowine/nanyowine.pdf
公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/akayuwine/
イベント
岩岳リゾート、全方位360°パノラマビューの新ゴンドラで、ワインと冬の絶景を楽しめる「ワインテイスティングゴンドラ」を3/30に特別運行!
日本スキー場開発グループの株式会社岩岳リゾート(本社:⻑野県北安曇郡白馬村、代表取締役社⻑:星野裕二、以下「岩岳リゾート」)は、今ウィンターシーズンに開業した新ゴンドラリフトを活用した「ワインテイスティングゴンドラ」を3月30日(日)の1日限定で運行いたします。
岩岳リゾートでは、「世界水準のオールシーズンマウンテンリゾート化」を推進し、四季を通して楽しめるコンテンツ強化に努めてまいりました。その結果、2016年から2024年までの8年間でグリーンシーズンの来場者数が約10倍に増加し、「オールシーズンマウンテンリゾート」へ大きく前進いたしました。こうした取り組みが奏功し、総額21億円を投資した新ゴンドラリフトが2024年12月に開業しました。新ゴンドラリフトは2024-2025ウィンターシーズン中、国内外の多数のお客様にご利用いただき、輸送力、静粛性、快適性、また全方位360°のパノラマビューに定評をいただいております。
そしてこの度、その新ゴンドラリフト内の広さを活かし、搬器内から見える絶景をより楽しんでいただき、非日常空間を提供することを目的に、ゴンドラ内でワインのテイスティングが楽しめるイベントをウィンターシーズン最終日の3月30日(日)に開催いたします。
■圧倒的な非日常感!「ワインテイスティングゴンドラ」
「ワインテイスティングゴンドラ」では、ゴンドラリフト1基を貸し切り、山麓駅から山頂駅までの約7分間にこだわりのワイン2種を試飲することができます。ゴンドラ内ではソムリエが常駐しながらワインについての説明を行い、ゴンドラ内からは白銀の北アルプスを含む360°の眺望を望むことができます。ワイングラスを片手に、普段とは異なる非日常感をお楽しみください。また、試飲したワインは山麓ベースセンター内の売店で購入することも可能です(限定本数)。
10人乗りの新ゴンドラリフトの大きさ、広さなどの特徴を活かした、国内でも珍しい体験にぜひご参加ください。
イベントでは、生産される土地や自然に敬意を払い、ぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを十分に引き出す醸造をおこなった、生産者さんの想いが詰まったナチュラルなワインをテイスティングしていただけます。
●テイスティング用ワイン
・Les Vins Vivants(長野)ベリーA発行体:2019年創設の長野県東御市で運営される小規模ワイナリーで醸造。ワイン造りは化学農薬、化学肥料等を使わず、ぶどう本来の力を引き出す栽培方法が何よりの特徴。ぶどうのポテンシャルを隠すことなく野生酵母で引き出し、心地よく、カラダにしみ込むナチュラルなワインです。
・ナゴミヴィンヤーズ(長野)GRASSHOPPER2023:長野県東御市で栽培されたソーヴィニヨン・ブランが主体のワイン。果皮とのマセーション期間を経て発酵終了後にステンレスタンクで醸成し、瓶詰。爽やかな柑橘の香りと、果皮由来のハーバルな香り、飲みごたえが特徴的なワインです。
※ワインの銘柄は変更となる場合がございます。
●ソムリエ
金田真芳氏
1975年生まれ、神奈川県出身。都内イタリアンレストラン数店に従事した後、2010年三軒茶屋にてイタリア料理店Briccaを開業。生産者の顔が見える食材やワインを扱い、食材の最も良いところを熟知し、それをお皿に表現することをモットーとしている。ワインは熟成することにより尚一層良い状態になることに徹底的に向き合うため、2010年の開業以来、自社ワインカーブにて4000本以上を熟成させる。2017年には、ご家庭の食卓でもより良いワインを楽しんでいただきたいという想いから、レストランの観点でご紹介する飲めて買えるワインショップPerò三軒茶屋店と2021年には下北沢店を開店。
著書に『うち飲みワインのおいしいつまみ プロの味を手軽におうちで楽しむカジュアルレシピ(Gakken)』他。
「ワインテイスティングゴンドラ」概要
開催日:2025年3月30日(日)
時間:10:00~15:00(受付:9:30~)
人数:1回あたり4名まで
対象:20歳以上の方
料金:無料 ※別途、スキー場リフト券または観光用リゾート入場チケット(ゴンドラリフト乗車が可能なチケット)の購入が必要です。
含まれるもの:ワインの試飲、ソムリエによるワインの説明
予約:事前予約可(限定枠)
事前予約期間・方法:2025年3月24日(月)9:00~3月27日(木)17:00
※限定枠、先着順となります。枠が埋まり次第終了となります。
上記時間以降にiwatake-i@nsd-hakuba.jpまで、以下件名にてお名前とご人数、ご連絡先をメールでお送りください。後日、予約の可否等につきましてご返信いたします。体験時間は当日受付時にご案内いたします。
【件名:ワインテイスティングゴンドラ予約希望】
当日受付:2025年3月30日(日)9:30~
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商品サービス
3/27、日本初! 地場ワインオーナーになれる「ぐんま山育DAO」報告会
〜自然派ワインのパイオニア×移住人気の群馬県×DAOパイオニアのガイアックスが協働〜株式会社ガイアックス(東京都千代田区/代表:上田祐司)および群馬県 知事戦略部 デジタルトランスフォーメーション課 NETSUGEN室は、日本初(※)となる株式会社型DAO型を用いた地場ワイン醸造プロジェクト「ぐんま山育 DAO」の発足から1ヶ月、これまでの取り組み報告と今後の計画について、3 月 27 日(木)14 時半より群馬県庁官⺠共創スペース NETSUGEN にて、関係者のトークセッション並びに報告会を開催します。
※:日本ブロックチェーン協会 理事およびISO/TC307 国内審議委員の峯荒夢より、地方自治体と取り組む株式会社型 DAO のプロジェクトは日本初と確認。
■ イベント概要日時:2025年3月27日(木) 14:30~18:00
会場:群馬県庁 官民共創スペースNETSUGEN(32F)/ オンライン(Zoomウェビナー)
参加費:無料(先着順)
主催:群馬県庁、株式会社ガイアックス、一般社団法人ちもり
協力:CHIMORI Inc.(チモリ合同会社)
■ プログラム14:30~15:20 トークセッション①「農のセッション」
15:30~15:50 トークセッション②「食のセッション」
〈育種家・醸造家・ワイン研究会メンバーなどが登壇。ワインづくり・地域活性の実践談を共有〉
16:00~16:45 プロジェクト報告
〈群馬県庁×ガイアックス×ちもり が取り組む「ぐんま山育DAO」目指す未来と実務者としてのリアル〉
16:45~17:00 質疑応答・コメントセッション
17:00~18:00 交流会&試飲会(+ワインに合う食事の提供)
〈自然派ワインを味わいつつ、登壇者や参加者同士で気軽に情報交換〉
■ 参加方法現地参加(無料):先着60名。会場は群馬県庁 官民共創スペースNETSUGEN(32F)
オンライン参加:Zoomウェビナー
お申込み・詳細:...