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【食べログ 中華料理TOKYO百名店2026 初選出】西麻布の中華「鶫(つぐみ)」が、ワインイベントを4日14日(火)限定で開催!

2026年百名店初選出の注目店が、世界的ワイナリーの1日限定の特別体験を提供。「食の未来をつくる」を思想に掲げる、株式会社beagle (所在地:東京都渋谷区、代表取締役:花光 雅丸)は、2026年「食べログ 中華料理TOKYO百名店」に初選出された、広東料理をベースとした創作中華を楽しめる隠れ家レストラン「鶫 (つぐみ)」にて、カリフォルニアの AVAパソ・ロブレスのパイオニア「ジャスティン・ヴィンヤード」アンバサダー Joe Spellman(ジョー・スペルマン)氏が来店する1日限定のワインイベントを4月14日(火)に開催いたします。 イベントについて ▪️イベント概要 2026年4月14日(火)、カリフォルニア・パソ・ロブレスを代表するワイナリー「JUSTIN Vineyard & Winery」のアンバサダーであり、マスターソムリエでもある、Joe Spellman(ジョー・スペルマン)氏の来日に伴い、同店にて1日限定のワインイベントを実施いたします。 店内にてお客様のテーブルを回りながら、ワイン造りの背景や味わいについて直接ご案内いたします。 本イベントは特別なコースやペアリングを設ける形式ではなく、通常の営業の中で、お客様それぞれのペースでワインをお楽しみいただける内容となっております。 ▪️ ゲスト Joe Spellman(ジョー・スペルマン)氏プロフィール Joe Spellman(ジョー・スペルマン)マスターソムリエ (MS): 1996 年取得。世界でも非常に限られた権威ある資格保持者。 「JUSTIN Vineyard & Winery」ジャスティン・ヴィンヤード アンバサダー: 長年にわたりジャスティンの広報・教育を担う。 経歴: 1997...

長崎県初、泊まれる体験型ワイナリー誕生へ 五島ワイナリー、新施設を2027年春開業

鬼岳を望むレストランと醸造所が一体化した“体験型ワイン施設”五島市の農業・観光を繋ぐ新拠点に株式会社五島ワイナリー(本社:長崎県五島市は、ワイン醸造・レストラン・ショップを一体化した新施設を(令和9年4月)に開業予定であることを発表いたします。 本施設は、長崎県内では初となる“泊まれる体験型ワイナリー”として、既存の宿泊施設と連携し、五島の自然・食・ワインを一体的に体験できる新しい観光拠点を目指します。 【施設の特徴】 〇醸造を“見ながら食事できる”レストラン  大きなガラス越しにワインの醸造工程を眺めながら、五島食材を使った料理とワインを楽しめる設計 〇鬼岳を正面に望む開放的なテラス  五島を象徴する鬼岳を一望できるロケーション  ペット同伴可能なテラス席も整備予定 〇ワイン購入・体験・滞在を一体化  ワイン製造・販売・飲食・宿泊までを一体化し、“訪れる理由が生まれる施設”として展開 〇地域資源を活かした持続型モデル  五島産ぶどうの活用、観光客の滞在促進により、地域経済の循環と農業振興に貢献 【開発背景】 五島列島は年間20万人を超える観光客が訪れる地域でありながら、「滞在型コンテンツ」の不足が課題とされてきました。 五島ワイナリーでは、これまでのワイン製造・販売に加え、“体験・滞在”を軸とした新たな価値を創出することで、 ・地域農業の活性化 ・観光客の滞在時間延長 ・安定した事業収益の確立 を同時に実現することを目指します。 【今後の展開】 開業に先立ち、2026年より順次、情報発信・予約受付を開始予定。 ・ワイナリーツアー ・ワインウェディング ・レストラン利用 ・宿泊プラン などを段階的に展開し、全国からの誘客を図ります。 【補助金について】 本事業は、五島市の農山漁村振興に関する交付金制度を活用し、地域との連携した施設整備を進めております。 【会社概要】 会社名:株式会社五島ワイナリー 所在地:長崎県五島市 事業内容:葡萄栽培・ワイン製造・販売・飲食事業・観光事業 【本件に関するお問い合わせ】 株式会社五島ワイナリー 電話:0959-74-5277 メールアドレス:gotowinery@snow.ocn.ne.jp

吉本ばななの書き下ろし小説をカーブドッチワイナリーが出版。ライターズ・イン・レジデンス第二弾となる『砂山』を2026年4月1日に発売

第一弾として、2023年に原田マハさん著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』を出版。続いて第三弾として恩田陸さんの小説を出版準備中です。新潟にあるワイナリーを運営する株式会社カーブドッチ(本社:新潟県、代表取締役社長:今井 卓)は、小説家吉本ばななさんによるワイナリーを舞台にした書き下ろし小説『砂山』を、2026年4月1日に出版、販売開始します。この小説は「ライターズ・イン・レジデンス」というプロジェクトの第二弾にあたります。 第一弾として、2023年に原田マハさん著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』を出版。続いて第三弾として恩田陸さんの小説を出版準備中です。 「カーブドッチ ライターズ・イン・レジデンス」とはひとりの作家がカーブドッチに滞在し、この地を舞台とした物語を書き上げ、カーブドッチが出版・装丁デザイン・販売を行うプロジェクトです。 カーブドッチは、新潟市の南西部、日本海に沿ってのびやかに横たわる角田山の麓、広大なぶどう畑に囲まれた一帯にあります。訪れた人がワイン造りの現場に触れ、ワインを愉しみ、豊かな時間を過ごす場所です。 いつでもゆっくりしていただけるように、「ヴィネスパ」と「トラヴィーニュ」という2つの宿泊施設を用意。館内には、4000冊の本がいたるところに並んでおり、自由に手に取って購入することができます。 ライターズ・イン・レジデンス第二弾 吉本ばなな著『砂山』書籍紹介-しばらく会わないと何かが足りないと思う。そういう人がいること自体が喜びなんだ。 両親を亡くしたという共通点のある青年ふたりの物語。人が人を好きになることに決まりはなく、愛のかたちは様々です。主人公は砂地の土壌でぶどうを育てるワイナリーで大切なことに気付きます。 装丁デザインは、今回もブックディレクターの幅允孝さん。タイトルから連想される「儚さ」「優しさ」「緩やかさ」を表紙の色合いで表現しています。 タイトル:砂山 著者:吉本ばなな 装丁:本庄浩剛 編集:幅允孝(BACH) 発売日:2026年4月1日 価格:1,760円(税込) サイズ:110㎜×155㎜(文庫本サイズ) 発行・発売:株式会社カーブドッチ オンラインショップ:吉本ばなな著『砂山』 著者紹介吉本ばなな 1964年、東京生まれ。日本大学藝術学部文芸学科卒業。87年『キッチン』で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。88年『ムーンライト・シャドウ』で泉鏡花文学賞、89年『キッチン』『うたかた/サンクチュアリ』で芸術選奨文部大臣新人賞、同年『TUGUMI』で山本周五郎賞、95年『アムリタ』で紫式部文学賞、2000年『不倫と南米』でドゥマゴ文学賞、22年『ミトンとふびん』で谷崎潤一郎賞を受賞。著作は30か国以上で翻訳出版されており、海外での受賞も多数。近著に『下町サイキック』など。noteにて配信中のメルマガ「どくだみちゃんとふしばな」をまとめた文庫本も発売中。 ライターズ・イン・レジデンス第一弾 原田マハ著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』書籍紹介転職、別離、介護‥‥人生の折り返し点を前にした、女ふたりの六つの旅物語をまとめた文庫オリジナル短編集「ハグとナガラ」。本作はその旅の最終地点の物語になっています。 原田マハさん初の監督・脚本・原作として注目を集める映画『無用の人』が2027年1月に公開予定です。カーブドッチは「ザ・ロケランチャーズ」としてお弁当の提供を通して映画づくりに協力させていただきました。 タイトル:旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙 著者:原田マハ 装丁:本庄浩剛 編集:幅允孝・渡邉唯(BACH) 発売日:2023年9月22日 価格:1,300円(税込) サイズ:110㎜×148㎜(文庫本サイズ) 発行・発売:株式会社カーブドッチ オンラインショップ:原田マハ著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』 著者紹介原田マハ 1962 年東京都生まれ。関西学院大学文学部、早稲田大学第二文学部卒業。森美術館設立準備室勤務、MoMAへの派遣を経て独立、フリーのキュレーター、カルチャーライターとして活躍する。2005年『カフーを待ちわびて』で日本ラブストーリー大賞を受賞し、デビュー。12年『楽園のカンヴァス』(新潮社)で山本周五郎賞受賞。17年『リーチ先生』(集英社)で新田次郎文学賞受賞。24年『板上に咲く』(幻冬舎)で泉鏡花文学書受賞。 カーブドッチ会社概要1992年設立。新潟の風土を表したワイン作りを行っており「アルバリーニョ」「どうぶつシリーズ」「ファンピー」など多様なワインをリリースしている。敷地内にはワイナリー、ホテル、温泉施設、レストラン、書店、マルシェ、アヴェダスパ、イングリッシュガーデンなどがあり、ワイナリーリゾートとして県内外から年間30万人のお客様が訪れている。 株式会社カーブドッチ 所在地:新潟県新潟市西蒲区角田浜1661 HP:https://www.docci.com/ Instagram:https://www.instagram.com/cavedocci/ オンラインショップ:https://nwinecoast.thebase.in/

日本中の人を「ずっとワインを美味しく飲むための健康オタク」にしたい

神戸・きら香ぶどう酒醸造が叶える、心身を豊かに彩る魔法のツール造り当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「きら香ぶどう酒醸造」の夢です。 神戸のぶどうでつくる、小さな街なかワイナリー「きら香ぶどう酒醸造」は、ワインという不思議な魅力を通じて、人々の人生を彩るきっかけを届けることを目指しています。 ■ ワインは単なるアルコールではない、「人生を豊かにする魔法のツール」私たちの夢は、ワインを通じて、日本中の皆さまが「ワインを美味しく飲む、楽しい時間を1日でも長く続けたい!」と願い、結果的に心身ともに健康になってしまう(健康オタクになってしまう)ような、そんな「彩りある人生」のきっかけを届けることです。 代表の辛木は、かつてIT企業や計算速度世界一のスーパーコンピュータに関わる仕事をしていました。ベルギー駐在時代にワインの奥深さにすっかり魅了され、有給休暇をすべてワイナリーでの肉体労働(修行)に全振りするほどの「ワイン沼」へと足を踏み入れました。 その過程で気づいた、ある面白い「矛盾(パラドックス)」があります。 「今日も最高に美味しいワインを飲むぞ!」と思うと、健康診断の数値が気になり始めます。必死に運動し、食生活に気を配る。さらには、ストレスが溜まっているとせっかくのワインが不味く感じるため、仕事や人間関係まで円滑にしようと努力するようになったのです。 お酒(ワイン)を最高に楽しむために、心身の健康と人生の充実(Well-being)を追求する。このパラドックスこそが、ワインの持つ本当の力だと確信しています。 ■ 毎日の食卓で夢を叶えるための「ロゼワイン」そんな「人生を彩る素晴らしい時間」を、特別な日のディナーだけでなく、もっと気軽に【毎日の食卓】で楽しんでいただきたい。 だからこそ私たちは、和洋中どんな料理にも寄り添う「ロゼワイン」にこだわって醸造しています。神戸という多様な食文化が交差する街で、スーパーのお惣菜から本格的な手料理まで、グラス1杯のロゼワインがあるだけで、その日の食卓がちょっと特別な空間に変わる。そんな万能な「魔法のツール」を、私たちは小規模な「街なかワイナリー」からお届けしています。 ■ AIと泥臭い手仕事で、夢に向かって醸造中最新のAI技術をアシスタントにしつつ、最後は人間の五感と泥臭い手仕事で微調整を繰り返す日々。スパコンのように計算通りには動いてくれない酵母たちに翻弄されながらも、私たちは今日も神戸・春日野道でワインを造り続けています。 いつか、日本中の食卓で「きら香のロゼを美味しく飲むために、今日も健康で頑張ろう!」という笑顔が溢れる日を夢見て。 ■本件に関するお問い合わせ先きら香ぶどう酒醸造 辛木 ※醸造所での取材・撮影も可能です。お気軽にお問い合わせください。

北海道ワインの魅力を“読む・知る・味わう”新連載が始動

【ワインエキスパート、ワインライフコーディネーター 阿部さおり × 西洋料理NiNi】北海道ワイン旅のコラム企画が3月31日スタート 「西洋料理NiNi」(札幌市北区)は、北海道「日本ワイン」の魅力を多角的に発信する新たな取り組みとして、J.S.A.ワインエキスパートでワインライフコーディネーターの阿部さおり氏とのコラボレーション企画を開始します。その第一弾として、公式サイトにて連載コラム 北海道ワイン旅 「阿部さおり × 西洋料理NiNi」を2026年3月31日(火)よりスタートいたします。 本掲載では、北海道各地のワイナリーを訪ねながら、造り手の想いや土地の個性、ワイン造りの現場を紹介するとともに、西洋料理NiNiの料理とのペアリングを通して、ワインがまちをつくりはじめている北海道「日本ワイン」の新しい楽しみ方を発信していきます。 ●コラボレーションの背景 近年、北海道のワインは国内外で高い評価を受け、世界のレストランやワイン専門誌からも注目を集めています。 西洋料理NiNiでは、北海道産ワインを中心としたセレクションを揃え、料理とのペアリングを通してその魅力を発信してきました。 一方、阿部さおり氏はワインエキスパート、ワインライフコーディネーターとして、北海道産ワインの魅力を長年発信し続け、ワインイベントの企画や講演、地域資源としてワインづくりをフォーカスするワイナリーツアーのコンテンツ造成事業、執筆活動などを通して北海道のワイン振興事業に取り組んでいます。 本企画では「読む・知る・味わう」という三つの体験をテーマに、北海道「日本ワイン」の魅力をより多くの方へお届けいたします。 ●連載コラム 北海道ワイン旅 「阿部さおり × 西洋料理NiNi」 阿部さおり氏が北海道各地のワイナリーを訪問取材し、造り手の想いや土地の個性、ワイン造りの現場を紹介し、北海道内ワイン産地ならではの取り組みにおけるワイン振興策の側面もフォーカスしていきます。 また、毎回、西洋料理NiNiの宍戸シェフと池戸ソムリエが提案する料理と北海道産ワインのペアリングも紹介し、ワインの新しい楽しみ方を提案していきます。 ●掲載ページ 「西洋料理NiNi」公式サイトhttps://nini.uchino-mise.com ●連載概要 ・連載期間2026年3月〜12月(全10回予定) ・公開スケジュール初回:2026年3月31日(火) 午前10:00公開第2回以降:毎月26日 午前10:00公開予定 ・二か国語発信日本語・英語で発信し、国内外のワイン愛好家へ北海道ワインの魅力を届けます。 *掲載されたコラムは、連載終了後も引き続き閲覧可能です ●今後の展開 メーカーズディナー開催(予定) 本企画の連動イベントとして、北海道のワインメーカー(醸造家)をゲストに招いた「メーカーズディナー」の開催を予定しています。 造り手本人の言葉でワインの背景を知りながら、阿部さおり氏の進行で西洋料理NiNiの料理とのペアリングを楽しむ特別な体験型イベントです。 〈開催予定〉2026年7月・12月(年2回予定) 詳細は決定次第、NiNi公式サイトおよびSNSにて発表いたします。 ●阿部さおり氏 コメント 北海道には世界に誇れる素晴らしいワインが数多くあります。その魅力や背景にあるつくり手の想いを知ることは、ワインの味わいや価値を想像以上に高め、日本ワインを味わう上で一層のスパイスになることは間違いありません。「ワインがまちをつくる」北海道内各エリアのワイナリーを訪ねながら、産地の風土に寄り添うVigneron(ヴィニュロン)の思いとワインづくりの今を旅するコラムです。そしてワインと料理が出会うことで生まれる北海道産ワインの新しい楽しみ方を、西洋料理NiNiのペアリングを味わいながら、より身近に感じていただけたら嬉しいです。 ●宍戸千秋シェフ コメント 北海道には素晴らしい食材があり、それに寄り添う魅力的なワインも数多くあります。料理とワインが出会うことで生まれる新しい味わいを、「西洋料理NiNi」ならではのペアリングを通して提案していきたいと思います。この連載を通して、北海道の豊かな食文化と北海道産ワインの魅力を感じていただけたら嬉しいです。 *宍戸千秋:北海道江差町生まれ。「日本料理 温味」「レストラン モリエール」等で経験を積み、プレミアホテル中島公園札幌「ラ・プロヴァンス」にて6年間料理長を務める。 ●阿部さおり氏 プロフィール J.S.A.ワインエキスパート / ワインライフコーディネーター北海道のワインと食文化をテーマに、イベント企画や観光事業のプランニング、関連講演、流通業、執筆活動を行う。2005年札幌大通公園での「さっぽろライラックまつり」でワインガーデンを企画するほか、北海道日本ワインの持続的な消費拡大への仕組みづくり、ワイン振興事業に取り組む。最新著書「北海道のワイナリー50 つくり手たちを訪ねて」(北海道新聞社)ほか有限会社インターリンクジャパン代表札幌市在住 ●西洋料理NiNiについて 西洋料理NiNiは、2022年7月15日にJR札幌駅北口徒歩1分の場所にオープンしたレストランです。 「記憶の中の西洋料理を、北海道の食材と遊び心で昇華し、旬や季節を楽しむ」をコンセプトに、北海道の食材を生かした料理とワインのペアリングを提案しています。 2024年7月、宍戸千秋シェフが2代目シェフに就任。同年11月にはソムリエ池戸丈暁が加わり、料理とワインのペアリングを軸としたレストランとして道内外のワイン愛好家から注目を集めています。 ●店舗概要 西洋料理NiNi〒060-0807北海道札幌市北区北7条西2丁目20  NCO札幌駅北口別棟2階 TEL:011-727-0022 営業時間:17:00〜23:00(料理L.O.21:00 / ドリンクL.O.22:00) 定休日:火曜・水曜 公式サイト:https://nini.uchino-mise.com ●本件に関するお問い合わせ 西洋料理NiNi担当:池戸 TEL:011-727-0022

NIKI Hills Winery、世界的人気シェフ奥田政行氏を招いたスペシャルディナー&ナパワインの真髄を紐解くペアリングナイト、2日連続でイベント開催

〜 4月1日(水)より、各日24名様限定で予約受付開始 〜広告会社DACグループが北海道仁木町で展開するワイナリー、NIKI Hills Winery(代表取締役社長:石川和則)は、2026年6月26日(金)・27日(土)の2日間、世界の美食家を魅了するスペシャリストを招聘した「プレミアム・ディナーイベント」を開催いたします。 今回のイベントは、単なる食事会ではなく、ブドウ畑の散策や醸造所でのバレルテイスティング、食事やワインについてのプレレクチャーを含む、五感を研ぎ澄ます6時間の「プレミアムプログラム」として構成されています。 ■イベント概要【Day 1】 2026年6月26日(金)NAPA & SONOMA Pairing Night — 五感で紐解くナパの真髄 —ナパ・ソノマワインのスペシャリスト岡本和幸氏が厳選した希少なワイン5種と、当ワイナリーの永井尚樹シェフによる「イノベーティブ・フュージョン」の融合。 「Pairing Lab(ペアリング・ラボ)」と題した事前レクチャーを通じ、味覚の構成要素を科学的に理解してからディナーに臨む、知的没入型の美食体験です。 岡本和幸氏 ナパ・ソノマワインのスペシャリストがワインを厳選 永井尚樹シェフ 当ワイナリーAperçu(アペルシュ)シェフ 【Day 2】 2026年6月27日(土)「ゆで論」グランプリ受賞記念 Special Dinner — 究極のパスタを物語の核に —グルマン世界料理本大賞にて過去30年の最高賞を受賞した奥田政行シェフを招聘。 奥田氏の「引き算の魔法」と永井シェフの「鋭い感性」が響き合い、北海道と山形・庄内の旬を再構築した全9品の特別コースを提供します。...

グラングリーン大阪で4月21日(火)19時~ワイン講座「好きなワインが見つかる会〈ロゼ・オレンジワイン編〉」をフェリシモ「f winery」のソムリエが開講

仕事帰りの“夜活”で話題が広げられる「ワインの知識」を、試飲をしながら学ぶ初心者も歓迎の〈白ワイン編〉〈赤ワイン編〉に続く第3回目の講座、ワイン好きな人との交流の時間もフェリシモが展開する、神戸港を目前に望む都市型ワイナリー「f winery[エフワイナリー]」(※1)は、グラングリーン大阪北館 JAM BASE 3階「Blooming Kitchen (ブルーミングキッチン)」を会場に、第3回目となるワイン講座「好きなワインが見つかる会〈ロゼ・オレンジワイン編〉」を、4月21日(火)19:00~20:15(開場18:45~)に開講します。仕事帰りの“夜活”として気軽に参加できます。会食シーンでワインをきっかけに話題が広げられる。個人として“推し”のロゼ・オレンジワインが見つけられる。実際にワインの試飲をしながらf winerynのソムリエが初心者でもわかりやすく解説し、「ワインの知識」を楽しく学べる講座です。会の後半には、ワイン好きな人同士和やかに交流の時間も設けます。参加は、事前チケット購入制でチケットの販売は4月8日(水) 13:00までです。「f winery」は、ワインに興味がある人や、ワインが好きな人、ワインに関わる全ての人とワイン文化を共創をし、ワインによって「ともにしあわせになるしあわせ」(※2)な時間や社会を創りたいと考え活動しており、本講座もそのひとつです。 【NEW】4月21日(火)開催「好きなワインが見つかる会〈ロゼ・オレンジワイン編〉」初心者歓迎ワイン勉強会 ・この講座で体験できること/神戸の都市型ワイナリー「f winery」のオリジナル赤ワインを含む、ロゼ・オレンジワイン計4種類を飲み比べ、ショップやレストランで「失敗しない選び方」をわかりやすく解説します。ワインの特徴を知り、自分の好みの「推し」のロゼ・オレンジワインを見つけることができるようになります。カジュアルにワインを楽しむスタイルについて知覚と味覚で体験し学ぶおつまみの教材に「グリーン豆(春日井製菓提供)」を用いて、ペアリングについても解説・体験をします。 ・参加費/1,870円 ( 税込 ) ・開催日時/4月21日(火) 19:00〜20:15(約75分)※開場・受付開始18:45から ※最少催行人数:6人 ・場所/大阪府大阪市北区大深町6-38 グラングリーン大阪 北館 JAM BASE 3階 Blooming Kitchen (ブルーミングキッチン) ・詳細とチケット購入>> https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02hr55i3jd051.html ※20歳未満の方の参加はお断りします。 ワインの基本に加え、ロゼワインとオレンジワインの醸造の仕方やその特徴などを、実際にロゼワインとオレンジワイン試飲しながら解説を聞き体験して推しのワインをみつけます。ショップやレストランでソムリエと会話し、ワイン選びが楽しくなる。また、海外の人や、ワイン好きな人との会話が楽しくなる。日常の暮らしの中で食事や休日にワインを楽しむ時間を設ける楽しさが広がる。そんなきっかけや、知識が得られます。質問も気軽にしてください。(f...

ピアノ×カンツォーネ×ワインを楽しむ特別イベント「ソラリス・ハーモニー」第2回開催

前回大好評のスペシャルランチが再び開催!今回は目の前で楽しめる寿司のデモンストレーションも実施しますマンズワイン株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:島崎 大)は、2026年4月5日(日)、軽井沢の名店「リストランテ小林」とのコラボレーションによる特別ランチイベント『ソラリス・ハーモニー ~音と風と葡萄の詩~』を開催いたします。 第2回となる今回は、軽井沢「日月たちもり」オーナー・佐藤智大氏による寿司のデモンストレーションを実施。 さらに、前回ご好評をいただいた、歌手・琉子健太郎氏による情感あふれる歌声と、上田市在住のピアニスト・宮下絵美氏によるピアノ演奏とともに、五感で味わう特別なひとときをお届けいたします。 【イベント概要】開催日:2026年4月5日(日) 会場:マンズワイン小諸ワイナリー(長野県小諸市諸375) 開場:11時00分~14時00分(予定) 参加費:11,000円(税込)(お食事・ワイン・ミュージックチャージ込み) 【イベント内容】本イベントでは、マンズワインと、軽井沢の名店「リストランテ小林」による特別コースのペアリングをお楽しみいただきます。 第2回目となる今回は、軽井沢「日月たちもり」オーナー・佐藤智大氏による寿司のデモンストレーションを実施。目の前で握られる寿司とワインのマリアージュをお楽しみいただきます。 また、会場では歌手・琉子健太郎氏とピアニスト・宮下絵美氏による生演奏を実施。音楽とワイン、料理で、五感を満たすひとときをお届けいたします。 【お食事×ワイン】軽井沢「リストランテ小林」によるこの日のための特別コースと、お料理に合わせてマンズワイン代表・島崎が厳選したワインをご用意いたします。 ●前菜アスパラガスと自家製コッパ、ゴルゴンゾーラのムースを詰めたシュー、信州黄金シャモ自家製ハムと自家製ピクルス、スップリ、信州アメーラトマトのブルスケッタ、菜の花のフリッタータ × 酵母の泡 ロゼ ●パスタフキノトウのジェノベーゼ、春の野菜、あさり × ソラリス ル・シエル 2023 ●セコンド信州黄金シャモモモ肉と根野菜のロースト、ローズマリーとニンニクの風味 × ソラリス ラ・クロワ 2022 ●スペシャリテ自家製信州スモークサーモンを握り寿司で(軽井沢『日月 たちもり』オーナー佐藤智大氏によるデモンストレーション) × あまつひ しふく ※食材は仕入れの都合により予告なく変更する場合がございます。※スペシャルイベントのため、アレルギーや食材のお好みについての対応が出来ません。ご了承の上お申し込みください。 小林孝好プロフィール青山サバティーニで25年間ローマ料理を学び、各店舗の料理長を歴任。ローマ本店へも2度留学。2010年に麻布十番で「VISORIDE」を開業し、2015年には「リストランテ小林」として目黒に移転。2022年、軽井沢町へ移住し開業。移転準備中は東御市観光協会の委託でカフェを運営し、また万平ホテル勤務を通じて軽井沢の食文化に深く関わる。現在は「信州イノベーションプランナー」としても活動。ジブリとオペラ、そして犬と猫をこよなく愛する、温かな人柄のシェフです。 佐藤智大プロフィール栃木県の老舗和菓子屋に生まれる。東京の日本料理店で10年修行後、草津温泉の旅館「金みどり」で副料理長を経て料理長として13年勤務。趣味は家族旅行。軽井沢『日月 たちもり』オーナー。オープン1年を経たずして著名グルメ紙に取り上げられるなど早くも人気店の仲間入りをしつつある。軽井沢町在住。 【演目&出演者】●第一部 『華やかなカンツォーネのひと時』O sole mio / サンタ・ルチア / 帰れソレントへ / Time to say goodbye /...

【フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト】丹波ワインとコラボレーション 醸造家と楽しむ限定ディナー ~ぶどう畑と醸造所をめぐり、醸造秘話に酔いしれるひととき~ 開催!

~フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波にご宿泊の方限定の特別イベント~フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト(所在地:大阪市北区大淀中、最高運営責任者:大嶋茂)は、京丹波のワイナリー「丹波ワイン」と共同でワイナリーディナーイベントを 2026年5月23日(土)に開催いたします。本企画はフェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波に当日ご宿泊の方限定のイベントです。 フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトでは、全国に宿泊特化型のホテルを29施設運営し、ホテルを拠点に「地域の知られざる魅力を渡り歩く旅」のスタイルを提唱しています。本プロジェクトはコンセプトに「未知なるニッポンをクエストしよう」を掲げ、地域ならではの体験や全国の知られざる魅力の発見をしていただくことを目的としています。京都府京丹波町の魅力を体感できる「丹波ワイン ワイナリーディナー」は2022年の実施より毎回好評いただいております。 京都府京丹波町に拠点を置く「丹波ワイン」は、地元の風土を反映したワインの醸造を長年にわたり続けており、地域の食文化を支える存在です。今回のイベントでは、丹波ワインの醸造家とともにぶどう畑や醸造所内をめぐり、ワインづくりの現場を間近に見学しながら、醸造にまつわる秘話を直接聞くことができます。さらに、ワイナリーツアーの中では、普段は立ち入ることのできない樽貯蔵庫へ特別にご案内し、樽の中で静かに熟成を重ねるワインをその場でテイスティングしていただく体験もご用意しています。樽から直接注がれるワインの香りや味わいは、ボトルに詰められた完成品とはまた異なる魅力があり、熟成の過程を五感で感じ取れる貴重なひとときとなるでしょう。その後、丹波ワインとともに京丹波町の食材を活かした限定ディナーを楽しむ構成となっています。通常の食事やワイナリー見学では得られない、醸造家との対話を通じた深い学びと、地域の風土が育んだワインと食の組み合わせを一度に体験できる当イベントへ是非ご参加ください。 ◆醸造家と楽しむ限定ディナー ~ぶどう畑と醸造所をめぐり、醸造秘話に酔いしれるひととき~京丹波の春野菜と黒毛和牛のディナーコース:アミューズ・前菜1・前菜2・旬の鮮魚料理・黒毛和牛のグリル・デザート・コーヒー+ペアリングワイン4種 ※最良の食材をご提供するため、仕入れ状況に応じて内容を変更させていただく場合がございます。 <ペアリングワイン> 「デラ・グリ Dela Gris(スパークリング) 2025」 通常白ワインに使用されるデラウェアを、果皮や種子を果汁に漬け込む赤ワインの製法で醸して発酵させたスパークリングワインです。黄金色に美しく輝く色合いから「オレンジワイン」とも呼ばれ、甘い柑橘系の香りとふくよかな果実味が特徴の中口に仕上がっています。 デラウェアを使った白ワインは、フルーティーで飲みやすい味わいになるものが多い中、このデラ・グリは果皮の旨味をじっくり抽出することで、通常の白ワインとは一味違ったアクセントを楽しめます。きめ細やかな泡が口の中で心地よく弾け、爽快感を与えてくれると同時に、赤ワイン仕込みならではの奥行きのある複雑さも兼ね備えた、贅沢な一本です。その他にも、ディナーに合わせて丹波ワインが厳選したワインを提供いたします。どうぞお楽しみに。 <イベント詳細> 【開催日時】2026年5月23日(土)16:00~20:30 【開催場所】丹波ワイン 【価  格】16,000 円(税込)/人 ペアリングワイン無し 12,000 円(税込)/人 【定  員】12名 ※最小催行人数 6名 【特  典】 フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波⇔丹波ワイン 往復送迎つき ※アルコールを摂取されない方による自家用車来場も可 【スケジュール】 16:00 フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波 出発 16:15 丹波ワイン到着・受付 16:30 プレミアムワイナリーツアー(樽貯蔵庫でのテイスティング体験) 17:30 ディナースタート 20:00 ディナー終了・お買い物 20:15 丹波ワイン 出発 20:30 フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波 到着 【ご予約・お問い合わせ先】 予約受付日:2026年3 月16日(月)~2026年5月11日(月)...

南陽市のワイナリーが一堂に集まる!南陽ワインフェス2026が開催

ワインと音楽で特別な時間を。来場者にはオリジナル「フェスタオル」もプレゼント!南陽市ワインの里づくり委員会は、2026年5月23日(土)に「南陽ワインフェス2026」を開催します。本イベントは、山形県南陽市内にある6つのワイナリーが一堂に集まるワインイベントで、今年で53回目を迎える歴史あるフェスティバルです。 今年は新たな試みとして、来場者にオリジナルノベルティ「フェスタオル」をプレゼント。 イベント後半には、DJの音楽に合わせてタオルを回しながら乾杯する一体感のある演出を予定しており、若い世代にも楽しんでいただけるワインイベントとして開催します。 チケットは3月11日(水)より販売を開始しました。 ◆山形県最多のワイナリーが集まる特別なワインイベント 南陽ワインフェスは、南陽市内の6つのワイナリーと観光協会、商工会、旅館組合、JAおきたま農業協同組合などで構成する「南陽市ワインの里づくり委員会」が主催するイベントです。 山形県には20数社のワイナリーがありますが、そのうち6社が南陽市に集まっており、県内最多のワイナリーのまちとして知られています。 当日は、各ワイナリーのワインを飲み比べながら、醸造家本人と直接話ができるのもこのイベントならではの魅力です。ぶどう栽培のこだわりやワイン造りの裏話など、普段はなかなか聞くことのできない話を気軽に楽しむことができます。      ◆音楽・ワイン・食が一体になるフェス 会場は赤湯温泉街の県道を交通規制して設ける特設会場。市内6つのワイナリーに加え、ワインに合う料理を提供するフードブースも多数出店します。 ワインの搾汁果皮を使ったピッツァや、米沢牛のローストビーフなど、ワインとの相性を考えた個性豊かなメニューが並びます。 さらに会場では、東京で活躍するDJによる音楽が流れ、ワインと料理、音楽が融合した空間が広がります。日が暮れるころには、来場者同士が自然と打ち解け、会場全体がひとつになるようなフェスの雰囲気を楽しめます。 ◆今年は“タオル回し”で会場が一体に 今年は、来場者全員にオリジナルフェスタオルをプレゼント。イベント後半にはDJの音楽に合わせ、タオルを回しながら乾杯する参加型の演出を予定しています。 ワインイベントの落ち着いたイメージだけでなく、音楽フェスのような一体感も楽しめる新しいワインフェスとして、若い世代にも気軽に参加していただきたいと考えています。 ◆山形県のぶどう発祥の地「南陽市赤湯」 山形県のぶどう生産量は、山梨県・長野県に次いで全国第3位。その中心のひとつが南陽市です。 赤湯温泉の北側にある十分一山には、江戸時代に山梨から来た金掘り職人がぶどうの苗を植えたという言い伝えがあり、山形県のぶどう発祥の地とも言われています。置賜盆地特有の寒暖差や日照時間の長さ、水はけの良い土壌など、ぶどう栽培に適した環境が揃っており、良質なぶどうから個性豊かなワインが生まれています。 ◆「南陽ワインフェス2026」開催概要 ■主催 南陽市ワインの里づくり委員会 ■日時 2026年5月23日(土) 15:30~19:00 ■会場 えくぼプラザ前(赤湯公民館)県道および駐車場 ■入場券 チケット10枚+ノベルティータオル+ワイングラス付き 前売券:4,000円 当日券:4,500円 追加券(チケット4枚):1,000円 ※追加券は入場券購入者のみ当日会場で購入可能 ※赤湯駅から会場まで送迎バスあり ■出店ワイナリー ◎酒井ワイナリー ◎須藤ぶどう酒 ◎大浦葡萄酒 ◎佐藤ぶどう酒 ◎GRAPE REPUBLIC ◎Yellow Magic Winery ■飲食ブース 約20店舗 ★「南陽ワインフェス2026前夜祭」のご案内(限定イベント) ■主催 赤湯ワイン組合 ■日時 2026年5月22日(金) 19:00~21:00 ■開催地 赤湯駅交流ラウンジ 山形県南陽市郡山11-1 ■定員 30名 ■入場券 5,000円  ワイン約1本相当+おつまみオードブル ■内容 南陽市内のワイナリー6つの醸造家と飲みながら食べながら気軽に語る会。ワインフェスティバル当日は、わいわい賑やかに飲んで踊ることが楽しめますが、この日はゆっくり醸造家たちとお話ししながら飲めます。各ワイナリーの秘蔵ワインを飲みながら、ぶどう栽培やワイン醸造について、あれやこれやと楽しくお話できます。 ■参加ワイナリーおよび醸造家 ◎大浦葡萄酒 大浦宏夫氏 ◎酒井ワイナリー 酒井一平氏 ◎佐藤ぶどう酒 佐藤和洋氏 ◎須藤ぶどう酒 須藤龍二氏 ◎グレープリパブリック 矢野陽之氏 ◎イエローマジックワイナリー 岩谷澄人氏   
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