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日本ワイン約200銘柄を一挙飲み比べ「蔵出しワインバー」開催!

造り手と飲み手の集うおいしい空間。山梨・甲府に36ワイナリーが集う! 日本一のワイン産地、山梨県内のワイナリーが集い、飲み比べできる3日間限定のカウンターバーが5月22日~24日、山梨・甲府駅前に出現します。青空の下、グラスで少しずつ。またグループでボトルをシェアしながら、山梨のワインと食を楽しむ空間です。醸造家は自らのワインを携えて、栽培家は畑仕事を切り上げて会場へ。作り手と飲み手が気軽に語り合える、産地ならではの楽しみが味わえます。「日本ワインを日本で飲む、当たり前の日々が山梨から広まりますように」との願いを込めて2013年にスタートしました。  流通量が少ないワイン、山梨のソウルドリンク「一升瓶ワイン」などに出会える機会です。しか もこの物価高の中ご利用しやすいように、なんと1200円の参加料を無料にいたします!さらに前売り券購入の方には、グラスと飲食券引換えの際に「おつまみ」をプレゼント。  会場ではソムリエや造り手、また造り手の卵たちが皆様にサービスします。お好みのブースでグ ラスに注ぎ有料試飲。ワインに合わせるピクニックフード(ピザ、ソーセージ、ジビエ、地鶏焼きなど)を取り揃え、生演奏が会場の雰囲気を盛り上げます。そして混雑しても安心のウェイターサービス付きのテラス席(予約制、有料)を今年も設置。また来場者の皆さんにその場で参加できる、「テイスティングクイズ」も実施します。山梨のワインにちょっとだけ詳しくなれますよ!! 参加ワイナリー36社  あさや葡萄酒、アルプスワイン、岩崎醸造(ホンジョーワイン)、塩山洋酒醸造、奥野田ワイナリー、おんみつわいんず、Kisvin Vineyard&Winery、北野呂醸造、錦城葡萄酒、くらむぼんワイン、笹一酒造、サントネージュワイン、サントリー登美の丘ワイナリー、敷島醸造、シャトー勝沼、シャトー酒折ワイナリー、シャトー・メルシャン勝沼ワイナリー、シャトレーゼベルフォーレワイナリー勝沼ワイナリー、白百合醸造、スプリングワイン、蒼龍葡萄酒、ドメーヌQ、ドメーヌヒデ、原茂ワイン、日川中央葡萄酒、フジクレールワイナリー、ペイザナ中原ワイナリー、MGVsワイナリー、まるき葡萄酒、マルサン葡萄酒、丸藤葡萄酒工業(ルバイヤートワイン)、マンズワイン勝沼ワイナリー、室伏ワイナリー、盛田甲州ワイナリー、モンデ酒造、ルミエールワイナリー 参加フード&ドリンク  移動するクレープ屋さんMofuMofu、お食事処あやめ(鮎コンフィなど)、GEEKSTILL(アンチョビポテトなど)、清里ハム(ソーセージ、チーズ)、甲州地どり市場(地鶏鉄板焼きなど)、国分首都圏(缶つま、ナッツ)、ジェラテリア&カフェテリア リコルド(ジェラート、アヒージョ、菊芋ポテトタロボール)、ハチドリヤ(ビリヤニなどエスニックフード)、ブラッスリーヤマナシ(ジビエ)、フレアフードファクトリー(ストレートジュース)、ロッキンピッツァ、ワインクラブ(ハンバーグなど) ※メニューは変更になる可能性があります。 会場での楽しみ方 ●飲食券一綴り 3000 円を購入し 、グラスデポジット1000円を預けて専用グラスを受け取ります。リストを見ながらお好みのブースで注文し(量を1~3フィンガーで選べます)、飲食券で支払います 。 ●飲食券は 100 円単位で追加購入できます 。 ●ワインは飲食券のみ取り扱い。フードは飲食券と現金、キャッシュレス決済が可能です。 ●グラスデポジット 1000 円 は お帰りの際、傷なく返却いただければ 1000 円をお返しします。 前売券  2800円(飲食券一綴り3000円分、お通しつき) ※当日窓口で引換え時に 、デポジット1000円を別途承ります 。 ※4月3日(金)10:00発売予定 ▼プレイガイド:ローソン 、 セブンイレブン 、 イープラス他 概要  【蔵出しワインバー】 日程:5 月22日(金) 17:00~21:00 23日(土)11:00~21:00 24日(日)11:00~19:00 会場:甲府駅北口...

アメリカを代表するファインワインブランド「ロバート・モンダヴィ」から「ロバート・モンダヴィ カルフォルニア」を世界に先駆け4月21日(火)に新発売!

 メルシャン株式会社(社長 大塚正光、以下メルシャン)は、カリフォルニアの名門ワイナリー「ロバート・モンダヴィ」より新ブランドとなる「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア」(カベルネ・ソーヴィニョン/ピノ・ノワール/シャルドネ)を、世界に先駆けて※14月21日(火)に新発売します。 ※1 2026年2月10日時点  輸入スティルワイン市場において2,000円以上の中高価格帯は、2025年には2020年比で約1.7倍へと大きく成長しています※2。当社はワインのプレミアマイズ(高付加価値化)による市場の魅力化を戦略の1つに掲げており、こうした市場環境を踏まえながら、この度アメリカを代表するファインワインブランドである「ロバート・モンダヴィ」より、“親しみやすさ”と“洗練”を両立させた新ブランド「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア」を発売します。 ※2 インテージSRI+ 輸入スティルワイン市場 フルボトル 2020年1-12月~2025年1-12月 累計販売金額 7業態計(SM・CVS・DRUG・HC・酒量販店・一般酒販店・業務用酒販店)(キリン定義)  「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア」は、ロバート・モンダヴィ氏が掲げた“ワインは日常を豊かにする”という思想を受け継ぎ、自然体で洗練された“カリフォルニアらしさ”を現代的に表現したシリーズです。「ロバート・モンダヴィ」が長年培ってきたクラフトマンシップに根ざし、手に取りやすい価格帯で一貫した品質と満足感をお届けします。「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア」シリーズについて ●商品特長:カリフォルニア沿岸部の特長を表現した味わい 太平洋の影響を受けるカリフォルニア沿岸の厳選した畑を主体にブレンド。陽光を浴びた果実味、バランスのよい酸、繊細なテクスチャーが調和します。 ●品種別産地と特長 カベルネ・ソーヴィニョン:メンドシーノ・カウンティ主体。冷涼な気候と砂利質土壌が、完熟度と骨格のバランスをもたらします。 ピノ・ノワール:モントレー・カウンティ主体。湾流や沿岸霧の影響で、いきいきとした赤果実と爽やかな酸が特長です。 シャルドネ:メンドシーノ・カウンティ主体。トロピカルな果実味とフレッシュな口当たりが調和します。 ●パッケージについて ロバート・モンダヴィのサインと、ワイナリー象徴の「アーチ&タワー」エンボスを配し、クラフトマンシップとラグジュアリー感を表現しています。洗練されたオフホワイトのラベルが特長です。 「ロバート・モンダヴィ・ワイナリー」について 「ロバート・モンダヴィ・ワイナリー」は、1966年にロバート・モンダヴィ氏によりカリフォルニアのナパ・ヴァレー、オークヴィルのト・カロンに設立された名門ワイナリーです。モンダヴィ氏はカリフォルニアにプレミアムワインの考え方を持ち込み、数々の素晴らしいワインを造り出した『カリフォルニアワインの父』と称される人物です。産地と栽培品種へのこだわり、自然環境や野生動物を保護するための自然農法の実践、先進の醸造方法や熟成法の積極的な導入など幾多の革新性によって、世界にも知られるようになりました。現在、70カ国以上にワインを輸出しており、カリフォルニアの他のワイナリーに多大な影響を与え続けています。 メルシャンは、企業パーパス「自然のめぐみを、幸せにかえてゆく。」のもと、ネイチャー・ポジティブな取り組みとともに、ワインのある豊かな時間を通じて、人と人とのつながりを楽しんでいただけるよう、さまざまな提案を続けていきます。                     -記- 1.商品名                          ①「ロバート・モンダヴィ カリフォルニア カベルネ・ソーヴィニョン」         ...

世界最大級のナチュラルワインの祭典、再び東京へ 『RAW WINE TOKYO 2026』5月10日(日)・11日(月)に開催決定!ワイン好きも、はじめての方も。造り手の哲学と土地のストーリーに出会う

五感で味わうナチュラルワインフェアが2026年も開催。2026年2月11日(水)16:30より業界関係者向けチケット先行販売を開始。今年度は週末に勤務される方にもご来場いただきやすい月曜開催を実施欧米を中心に世界10都市で行われている世界最大級のナチュラルワイン見本市「RAW WINE(ロウ・ワイン)」が、 2026年5月10日(日)・11日(月)の2日間、東京流通センター(東京モノレール・流通センター駅)にて開催することが決定しました。  本開催に先立ち、業界関係者向けチケットの先行販売を2026年2月11日(水)16:30より開始します。 今年で3回目の開催となる「RAW WINE TOKYO」は、世界で59回目のRAW WINEフェア開催として、数十ものワイナリーが集結するほか、生産者との対話やセミナーを通じて、ナチュラルワインを学び、体験するプログラムを強化します。さらに、週末に勤務される業界関係者やその他のお忙しい方々にもご参加いただけるよう、月曜日の開催を実施します。世界各地から集まる多彩なナチュラルワインを、存分にお楽しみいただけます。なお、一般向けのチケット販売は2026年3月4日(水)16:30より開始いたします。 「RAW WINE TOKYO」は、今年で東京開催3回目を迎えます。これまで多くの業界関係者やワイン愛好家にご来場いただき、ナチュラルワインの魅力と文化を広く発信してきました。 初開催となった2024年は、寺田倉庫 B&C HALLにて実施し、約1,600名が来場しました。続く2025年5月開催の第2回では、テイスティングや生産者との交流の場に加え、日本初上陸のワインを携えた42軒の生産者が来日しました。ブルガリアやカナダなど、ワイン生産国としては珍しい地域からの出展も大幅に増加し、より国際色豊かなラインアップとなりました。また昨年は、大阪・関西万博にて1dayセミナーを開催するなど、東京開催にとどまらず、ナチュラルワインのムーブメントを国内外へと広げています。 フランス人女性で初めてマスター・オブ・ワインを取得した著名なナチュラルワイン運動の推進者、イザベル・レジュロン(Isabelle Legeron)主宰の「RAW WINE」は、世界中から厳選されたナチュラルワインに出会える世界最大級のナチュラルワインネットワークです。 現在では、ニューヨーク、ロサンゼルス、モントリオール、トロント、ロンドン、ベルリン、コペンハーゲン、パリ、ヴェローナ、東京、深圳など、世界各地でフェアを開催しています。 会場では、厳格な基準を満たしたワインのテイスティングに加え、世界各地から来日する生産者との交流もお楽しみいただけます。 環境への配慮や持続可能なものづくりへの関心が高まる中、ナチュラルワインは味わいだけでなく、造り手の価値観や思い、その土地の風土を共有する存在として注目を集めています。 業界関係者・ワイン愛好家はもちろん、ワイン初心者やイベントとして楽しみたい方まで、幅広い層に開かれたコミュニティを目指します。 公式Instagam: https://www.instagram.com/rawwineworld/ Webサイト    : https://www.rawwine.com/ イザベル・レジュロン(Isabelle Legeron) ナチュラルワインの世界的権威。フランス人女性として初めて「マスター・オブ・ワイン(Master of Wine)」の資格を取得。2003年に世界標準のワイン資格WSETディプロマを取得し、2009年にフランス人女性として初めてマスター・オブ・ワイン(MW)の称号を獲得。2012年にRAW WINEをロンドンで創設し、2016年にはWSETディプロマの優秀卒業生に贈られる初の「アラムニ・アワード」も受賞。 その後ベルリンやニューヨークといった欧米諸国など、 RAW WINEへの参加都市を増やし著書『自然派ワイン入門』でも知られ、世界各国でナチュラルワインの魅力を伝え続ける。 ■ナチュラルワインを、さらに身近に、親しみやすく。『RAW WINE TOKYO 2026』の楽しみ方2026年度は、数十のワイナリーによる多彩な出展に加え、ワインとともに楽しめるグルメコンテンツや、造り手・専門家によるセミナーセッションなど、昨年からさらにアップデートしたプログラムを予定しています。会場では、リーデルグループのドイツ名門ブランド『シュピゲラウ(SPIEGELAU)』のグラスを使用したテイスティングを通じて多様なスタイルのナチュラルワインに触れられるだけでなく、生産者との対話を通して、ワインの背景にある哲学や土地のストーリーまで体感いただけます。ワインを味わうだけでなく、知り、感じる体験を通じて、ナチュラルワインをより身近に感じていただける場となります。 Point1:生産者とのコミュニケーション 会場には、世界各地から多くのワイナリーの生産者が来場します。本イベント最大の醍醐味は、生産者との会話を通じて“自分だけのお気に入り”を見つけられることです。味わいの違いはもちろん、畑や醸造へのこだわり、ナチュラルワインに込めた想いなどを直接聞くことで、一本のワインの背景にあるストーリーまで立体的に理解することができます。 Point2:ワインと楽しむフード&ペアリング体験 会場では、ワインと相性の良いフードも提供予定です。ナチュラルワインの個性を引き立てる料理とのペアリングを通じて、香りや酸味、余韻の感じ方が変わるなど、味わいの新たな一面を発見できます。ワイン初心者の方にとっても、「食」と一緒に味わうことで飲みやすさや好みが掴みやすく、自分に合う一本を見つけるきっかけになります。なお、会場で提供するフードについては現在セレクションをキュレーション中で、レストランやカフェからのパートナー応募・提案も受け付けています。 ご連絡先:paola@rawwine.com 日程 ...

グラングリーン大阪でワイン講座「好きなワインが見つかる会〈赤ワイン編〉」を都市型ワイナリー・フェリシモ「f winery」ソムリエが開講

初心者でも大丈夫。仕事帰りの“夜活”で、仕事の会食でも話題が広げられる「ワインの知識」を試飲をしながら学ぶ会フェリシモが展開する、神戸港を目前に望む都市型ワイナリー「f winery[エフワイナリー]」(※1)は、グラングリーン大阪でワイン講座「好きなワインが見つかる会〈赤ワイン編〉」を都市型ワイナリー・フェリシモ「f winery」ソムリエが開講します。初心者でも参加でき、仕事帰りの“夜活”として気軽に参加できます。海外の人との仕事の会食シーンで、ワインをきっかけに話題が広げられる、また個人として“推し”の赤ワインが見つけられる、「ワインの知識」を試飲をしながら楽しく学べる会です。事前チケット購入制です。「f winery」は、ワインに興味がある人や、ワインが好きな人、ワインに関わる全ての人とワイン文化を共創をし、ワインによってともにしあわせになるしあわせな時間や社会を創りたいと願っています。本ワインイベントもその活動のひとつです。 【NEW】2月26日(木)開催「好きなワインが見つかる会 赤ワイン編」初心者歓迎ワイン勉強会 1,650円 ( 税込 ) 開催日時/2月26日(木) 19:00~ 20:15(開場・受付開始18:45~) 場所/大阪府大阪市北区大深町6-38 グラングリーン大阪 北館 3階 Blooming Kitchen (ブルーミングキッ チン) 詳細とチケット購入>> https://feli.jp/s/pr260203/1/ ※20歳未満の方の酒類のご参加はお断りします。 ワインの基本と、ワイン用ぶどうによる赤ワインの種類とその特徴などを、試飲もしながら体験します。ショップやレストランでソムリエと会話し、ワイン選びが楽しくなる。また、海外の人や、ワイン好きな人との会話が楽しくなる。日常の暮らしの中で食事や休日にワインを楽しむ時間を設ける楽しさが広がる。そんなきっかけや、知識を得られる解説をします。質問も気軽にしてください。(f wineryソムリエ:中村圭緒) ◆所属ソムリエ:中村圭緒(なかむらたまお)〈J.S.A.認定ソムリエ〉 フェリシモ「f winery」所属。同社のファッションや生活雑貨の商品開発やマネージャーを経て、神戸開港150年記念事業として中央区新港町に完成し建設され2021年1月18日に同社の本社移転をした「Stage Felissimo」内の都市型小規模ワイナリー「f winery」の立ち上げに参画。業務の傍ら実務経験を活かし (一社)日本ソムリエ協会の「ソムリエ」呼称資格認定試験に合格。醸造家と共に、ワイン生産の企画立案から、同施設のカフェ&バーの店舗でワインのイベントや提供時の解説、同施設のワインの販売に際してワインの販売サイトや商品同梱の解説などを手掛ける。独創的なワイン製造やワイン文化の探求を目指して活動をしている。 ◆f winery[エフワイナリー](※1) 神戸市新港町ウォーターフロント地区のフェリシモ新社屋「Stage Felissimo」内にある都市型ワイナリーです。2021年6月17日に神戸税務署より果実酒製造免許を取得しワイン醸造を開始、同11月19日より「スタンド」エリアの営業をオープンしました。これまでワインの輸入や通信販売を行ってきたフェリシモが自社でのワイン製造を初めて行い、様々な産地からその時々の良いぶどうを仕入れて土地や風土、気候に制約されないワインづくりを目指すことで、ワイン事業の可能性に探求しています。醸造家が常駐する「醸造区」では、スロベニア製のステンレスタンク7器と樹脂タンク2槽の計9つのタンクで、750mlフルボトルに換算し最大年間約3万本の製造が可能です。ガラス張りで醸造区を見ることができるスタンド(カフェ&バー)エリアでは、試飲やオードブルと一緒にワインが楽しめます。また、ノンアルコールやカフェメニューも提供しています。ワインの新しい文化を発信し、ワイン造りを一緒に研究することで、ワインを楽しむ個人や企業の「年間パートナー」も募っています。 ・Instagram(@felissimo_fwinery)>>...

都市の屋上でワインを育てる。世田谷・川崎で2026年度屋上クラフトワインプロジェクト始動

〜苗木オーナー制度を通じて広がる参加型ワインづくり、拠点拡大に向け屋上パートナー募集〜 MaeVino合同会社(メイヴィーノ、代表:芦澤慶之)は、都市の屋上でワイン用ぶどうを育てる「都市型クラフトワインプロジェクト」として、世田谷区および川崎市において2026年度のヴィンヤード運営を開始します。 本プロジェクトは、都市に点在する屋上という身近でありながら十分に活用されてこなかった空間を、ワイン用ぶどうの栽培を通じた“小さな畑”へと転換し、人と人、人と地域が緩やかにつながる新しいクラフトワイン文化の創出を目指す取り組みです。 都市環境におけるぶどう栽培の可能性を探るにあたり、本プロジェクトでは東京農業大学 准教授・本間氏から指導を受けながら、屋上という特殊な環境に適した栽培方法や運営のあり方を検討し、持続可能な都市型ヴィンヤードの実践を進めています。 都市で育てる、参加型クラフトワインという選択肢MaeVinoが提案するのは、「完成したワインを購入する」体験にとどまらない、育てる・関わる・待つ・分かち合うというプロセスそのものを楽しむ、参加型のワインづくりです。都市部の屋上でも栽培可能なワイン用ぶどう苗「Maeve(メイヴ)」を用い、参加者はワインぶどう苗木オーナーとしてプロジェクトに参加します。苗木オーナーになることで、 自分の名前入りプレートが設置されたぶどうの育成を見守る 年数回開催される手入れ会・収穫会などの体験イベントに参加する その年の収穫から生まれたコミュニティワインを受け取る といった形で、都市に暮らしながらワインづくりのプロセスに継続的に関わることができます。 世田谷・川崎から始動する都市型ヴィンヤードと苗木オーナーコミュニティ2025年度は、世田谷区を拠点に、屋上への苗木設置や栽培環境の整備、運営体制づくりなど、都市型ヴィンヤードの立ち上げに向けた準備を進めてきました。都市の屋上という限られた環境でワイン用ぶどうを育てる取り組みは、試行錯誤を重ねながら少しずつ形になり、参加者とともに「都市でワインを育てる」土台づくりを行ってきました。 こうした準備期間を経て、2026年度より世田谷ヴィンヤードを本格始動させ、苗木オーナーの募集については満員御礼(定員:30枠)となっています。一方で、プロジェクトへの関心や参加希望の声が広がっていることから、その受け皿として2026年度より川崎エリアに新たなヴィンヤードを開設しました。 今後は複数拠点での運営体制を整えながら、都市ごとの環境や個性を活かしたクラフトワインづくりに取り組み、都市に根ざした参加型のワイン文化を広げていきます。 屋上を貸してくれる「屋上パートナー」を募集MaeVinoでは、苗木オーナー制度への応募が増えていることを受け、今後の拠点拡大を見据え、屋上スペースを活用したヴィンヤード設置にご協力いただけるビルオーナー・不動産オーナーを募集しています。 都市の屋上という限られた空間だからこそ、参加者一人ひとりが無理なく関われる規模を大切にしてきました。その一方で、「都市でワインを育てる体験」への関心が高まり、新たな拠点づくりが必要なフェーズに入っています。屋上ヴィンヤードの導入は、 普段は使われていない屋上スペースの新たな活用 入居者や地域との緩やかなつながりづくり 文化的・体験的価値を持つ取り組みとしてのブランディング といった側面を持ち、イベントや大規模工事を伴わない、無理のない屋上活用の選択肢として導入いただけます。設置・運営はMaeVinoが主体となって行い、オーナー様には、都市文化や地域との新しい関係づくりに参加していただく形となります。詳細は下記URLからご確認ください。 ▼【ビルオーナー様向け】屋上活用プロジェクト https://www.maevino.com/news/rooftop-utilization/ <屋上パートナーの声>これまで使われていなかった屋上が、人と地域をつなぐ場所に転換できるという取り組みに共感しています。また、ビル運営会社として無理なく始められる点も魅力でした。 世田谷ヴィンヤード 屋上パートナー 株式会社フィル・カンパニー 執行役員 小豆澤 今後の展望MaeVinoは、都市の屋上という身近な場所から、人と人、人と都市をつなぐクラフトワイン文化を育てていきます。2026年度は、 都市型ヴィンヤードでの苗木オーナーコミュニティの運営 屋上パートナーとの協業による新たな取り組み 複数拠点ヴィンヤードの安定的な運営 を通じて、都市に新しい風景と体験を生み出すことを目指します。 会社概要会社名:MaeVino合同会社(メイヴィーノ) 代表者:芦澤慶之 事業内容:都市型屋上クラフトワインプロジェクトの企画・運営 所在地:東京都世田谷区祖師谷3-8-11 1階 企業HP:https://www.maevino.com お問い合わせ:contact@maevino.com

ヨーロッパNo.1ワイナリーの称号を獲得! 「ワイン・スター・アワード 2025」において、 ファウスティーノが「ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました!

ヨーロッパで最も優れたワイナリーに贈られる名誉ある賞を受賞株式会社都光(東京都台東区)が日本国内正規代理店を務める、スペイン・リオハの名門ワイナリー『ファウスティーノ』が、「ワイン・スター・アワード 2025」において、「ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー(European Winery of the Year)」に輝きました。  「ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」は、世界的な影響力を持つ米ワイン専門誌『ワイン・エンスージアスト(Wine Enthusiast)』が毎年主催する「ワイン・スター・アワード」において、ヨーロッパで最も優れたワイナリーに贈られる名誉ある賞です。今回、ファウスティーノが「ヨーロピアン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」に選出された背景には、160年以上にわたる家族経営の伝統や、何世代にもわたる高品質なワイン造り、そして業界をリードするサステナビリティ(持続可能性)への取り組みが挙げられます。 ◆160年以上の歴史を誇るリオハを代表するワイナリー『ファウスティーノ』ファウスティーノは、160年以上の歴史を誇るリオハ・アラベサにある家族経営のワイナリーです。リオハ最大のブドウ畑所有者であり、約650haの畑を所有しています。現在140ヶ国以上に輸出されており、多くの著名なワイン専門誌やコンクールで高い評価を受けています。 ・「世界で最も称賛されるワインブランド 2025」でTOP15に選出 「ドリンクス・インターナショナル」にて、「世界で最も称賛されるワインブランド」として15位に選出されました。 ・リオハ産赤ワイン売上No.1 ファウスティーノのエントリーレンジ「ファウスティーノ VII(セブン) テンプラニーリョ」は、リオハ産ヤングレッドワイン(クリアンサ未満)カテゴリーにおいて、売上金額・数量共に第1位を誇ります。(出典:Nielsen 2023年1-9月スペイン国内売上実績) ◆世界シェアNo.1※のリオハ グラン・レセルバファウスティーノのワインは世界140ヶ国以上に輸出されており、フラッグシップの「ファウスティーノ I(ファースト) グラン・レセルバ」は、リオハ グラン・レセルバカテゴリーにおいて世界で最も売れているワインであり、そのシェアは約40%を誇ります。イギリスの権威あるワイン評価誌「デカンター」では 「ワイン・オブ・ザ・イヤー 2013」において「世界一のワイン」に選出され(2001ヴィンテージ)、同誌にて94点の高得点も獲得しています(2014ヴィンテージ)。 1958ヴィンテージの「ファウスティーノ I(ファースト) グラン・レセルバ」が1964年に発売されてから60年以上の歴史があります。長きにわたりスペイン・リオハを代表するブランドとして、世界中で愛され続けています。 ※参照:ファウスティーノ 公式HP ◆業界をリードするサステナビリティの取り組み・ISO 14001(環境マネジメント認証):エネルギー消費や廃棄物の管理、水資源の使用など、環境負荷を低減する管理体制を構築しています。 ・ISO 9001(品質マネジメント認証):品質管理体制の下で、安定したワインの品質と継続的な改善が行われています。・WfCP認証(Wineries for Climate...

URBAN VINEYARD -kanda nishikicho- 2026

神田錦町テラススクエアで楽しむ一夜限りのワインイベント日時 2026年2月12日(木)    18:30〜20:30 会場 テラススクエア2階    TERRACE TABLE(神田錦町3-22) 来場者特典    1)2023年にテラススクエアで収穫したピノノワールを一部使用した            ワインの試飲が無料で1杯お楽しみいただけます。    2)素敵なワイナリーで醸造されたワインを1,500円にて飲み比べできます。    3)ワイナリーの方々にお越しいただき、貴重なお話を伺えるお時間もあります。  東京都千代⽥区神⽥錦町の複合ビル「テラススクエア」の屋上農園で栽培したブドウと、富⼭県氷⾒市産のブドウを合わせたワイン「URBAN VINEYARDKANDA-NISHIKICHO2022」が完成しました。このワインは、テラススクエアの事業主である博報堂、大修館A.S.、安田不動産、住友商事と、氷⾒市のワイナリーSAYSFARM(セイズファーム)が屋上庭園でブドウを栽培、ワイン造りを共同で⾏う「URBANVINEYARDプロジェクト」で製造したものです。  このプロジェクトは、ワインを通したコミュニティづくりを⽬指して、2017年より「1年に1夜限りのワインイベント」をテラススクエアで開催してきました。この街で暮らし、働く⼈とワイン関係者の方たちと少しずつその輪を広げてきました。当日は新酒のワインを飲みながらワイナリーの方のお話を聞ける貴重な機会です。  ぜひこの地域で暮らし、働く皆様に楽しんでいただけますと幸いです。 参加ワイナリー    SAYS FARM(セイズ ファーム)    ITAYA farm(イタヤファーム)    Ven de la bocchi farm & winery(ヴァン ド ラ ボッチ ファーム&ワイナリー)    KANATA WINERY(カナタワイナリー)

埼玉県横瀬町のワイナリー「Passion」とオーパークおごせのスペシャルディナーコースがコラボ。作り手自らが解説する特別なワインペアリングイベントを開催します

造り手の想いや背景を直接聞きながら味わうことで、料理とワインの魅力をより深く体感いただけます。株式会社温泉道場(埼玉県比企郡ときがわ町、代表取締役 山崎寿樹)が運営する複合型リゾート施設「BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE」(埼玉県入間郡越生町、以下オーパークおごせ)は、2026年2月14日(土)に、埼玉県横瀬町でワイン造りを行うワイナリー「Passion(パシオン)」とコラボレートした1日限定のワインペアリングディナーイベントを開催します。   ワイナリー代表によるワイン解説を聞きながら、オーパークおごせ料理長が仕立てる特製ディナーコースと厳選したワインのペアリングを味わうことができる特別なイベントです。造り手の想いや背景を直接聞きながら味わうことで、料理とワインの魅力をより深く体感いただけます。   <Passion(パシオン) ペアリングディナーイベント> 開催日:2026年2月14日(土) 時間:16:00受付開始、17:00~19:30 場所:レストランMORINIWA(オーパークおごせ1階) 定員:10名 料金:19,800円(税込) 内容:スペシャルディナーコース、ワインペアリング、入館料(館内、お風呂をご利用いただけます) ご予約方法:下記フォームよりお申し込みください https://forms.gle/HjagfKdoxKk2W9Ea7   ◎スペシャルディナーコース 埼玉県越生町の名産“梅”に注目し旬食材と梅を巧みに組み合わせた、料理長特製フルコース。“梅の1年の移ろい”をテーマに、コース全体で梅の多彩な表情を感じられる構成となっています。   ■ワイナリー「Passion」 ワイナリー「Passion(パシオン)」は、埼玉県秩父郡横瀬町芦ヶ久保に誕生した新進気鋭のワイナリーです。2024年9月に果実酒製造免許を取得し、ぶどうの栽培から醸造まで手がける本格的なワイン造りをスタートしました。横瀬の豊かな自然環境に育まれたぶどうの特徴を最大限に引き出すことを追求し、ワインの個性と品質にこだわっています。 創業初年度にして、国際的なワインコンクール「サクラアワード」で2銘柄が金賞を受賞するという快挙を達成。日本ワインの新しい可能性を切り拓くワイナリーとして注目を集めています。 イベント当日は、造り手である代表自らワインの背景や造りへの想いをご紹介しながら、料理長特製ディナーとのペアリングをご案内します。ワインの味わいだけでなく、造り手の情熱とストーリーまで楽しめる特別な時間をお届けします。 https://www.winery-passion.com/ ■BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE 「ビオトープ」をコンセプトに自然とのふれあいを楽しむグランピングリゾート。最大5名様まで宿泊可能な「グランピングキャビン」や、サウナ付き1棟貸し「サウナスイートキャビン」など、多彩なお部屋をご用意しています。   埼玉県入間郡越生町上野3083-1 049-292-7889 https://opark.jp/ 株式会社ONDOホールディングス 株式会社温泉道場、株式会社Kii company、株式会社さかなと、株式会社埼玉武蔵ヒートベアーズを傘下に、「地域を沸かす」ための新たな価値創造、地域活性化への貢献、人材の育成を目指して活動しています。https://ondoholdings.com/

【ノーベル賞晩餐会で提供】話題のスウェーデンワインを、日本でもお楽しみいただけます。

スウェーデン産ワインがノーベル賞晩餐会のメインコースとともに提供されるのは史上初。さらに白ワインが選ばれたのも初という“二重の快挙”を達成したワイナリーのワインを、日本でもお楽しみいただけます。株式会社トンカチ(東京都目黒区、代表取締役:勝木悠香理)は、スウェーデンのワイナリー「Kullabergs Vingård(クラベリス・ヴィンゴード)」のワインが、2025年のノーベル賞晩餐会で提供されたことをお知らせいたします。同ワイナリーの日本における正規代理業務は、株式会社トンカチが担っております。 トンカチ取り扱いのワイナリー「Kullabergs Vingård(クラベリス・ヴィンゴード)」のスウェーデンワイン「Immelen 2022」が、2025年のノーベル賞晩餐会で提供されました! スウェーデン産ワインがメインコースとともに登場するのは史上初。しかも、メイン料理に白ワインが選ばれたのも初めてという、ダブルの快挙です。 我が家の今年のノーベル賞は誰の手に?あなたがノーベル賞を捧げたい意中の人と一緒に、受賞気分でいかがでしょう? 晩餐会で提供された「Immelen 2022」は完売ですが、最新の「Immelen 2023」やそのほかのワインは今なら若干在庫がございます。売り切れの際はご了承ください。 ▼特設サイトはこちら https://shop.tonkachi.co.jp/blogs/news/nobel-wine-2025 Kullabergs Vingård(クラベリス・ヴィンゴード) 2014年創業のスウェーデンを代表するワイナリー。スウェーデンの中でも、ブドウの生産に適したスコーネ北西部で約180,000平方メートルある広大な土地をブドウ農園として構える「クラベリス・ヴィンゴード」。今後はさらに260,000平方メートルまで拡張予定。主に使用するブドウ品種は、ソラリス、スヴィニエ・グリ、ムスカリス、ドナウリースリング、ピノ・ノヴァ、カバレ・ノワール などのPIWI種。必要最低限の科学物質だけを用いたサステイナブルな農法で栽培しワインを製造しています。 フラッグシップワインのご紹介 Immelen 2023価格:15,400円(税込) 最高のブドウから作られたフルボディでドライな白ワイン。香りは生き生きとしており、カシス、パイナップル、パッションフルーツ、プラム、赤リンゴから、ライムの花やヘーゼルナッツに至るまで、長く新鮮で調和の取れた味わいが続きます。 商品ページはこちら: https://shop.tonkachi.co.jp/products/sw078 Lyckeri 2024価格:11,000円(税込) フレッシュでフルーティ、きりっとドライな白ワイン。心地よい酸味に、華やかでアロマティックな香りが重なり、ほんのりとしたオークのニュアンスが、口当たりに丸みと奥行きを添えています。 商品ページはこちら: https://shop.tonkachi.co.jp/products/sw079 Askesäng 2023価格:9,900円(税込) 「Kullabergs Vingård(クラベリス・ヴィンゴード)」のシグネチャーワインとも言えるワイン。複雑でありながら優雅で繊細で、バランスの取れた風味が、飲み手を深く引き込む一本です。 商品ページはこちら: https://shop.tonkachi.co.jp/products/sw076 LISA LARSON(リサ・ラーソン)エチケットのワイン Josefinelust Brut Extra 2023(ライオンと仲間たち)価格:14,300円(税込) フレッシュで香り豊かなスパークリングワイン。フルーティーで爽やか、発泡性の後味が長く続きます。グレープフルーツ、赤リンゴ、ブリオッシュ、ヘーゼルナッツの香りが広がる、エレガントで豊かな飲み心地です。 商品ページはこちら: https://shop.tonkachi.co.jp/products/sw068 Lyckeri 2023(スケッチのねこたち)価格:8,250円(税込) フルーティーでフレッシュ、ドライな白ワインです。異なる若いワインを慎重にアッサンブラージュ(ブレンド)することで、強い香りと複雑さを持つワインに仕上げられました。 商品ページはこちら: https://shop.tonkachi.co.jp/products/sw059 取り扱いワイン一覧はこちら https://shop.tonkachi.co.jp/collections/kv-wine ワイナリー紹介ページはこちら https://shop.tonkachi.co.jp/collections/kullabergs-vingard TONKACHI STORE https://shop.tonkachi.co.jp/

【 中伊豆ワイナリーヒルズ 】2026年 中伊豆ワイナリーシャトーT.Sお正月イベント開催のお知らせ

ぶどう畑から眺める雄大な富士のパワーを感じながら、新年のスタートを中伊豆ワイナリーでお過ごしください。報道関係者各位                          2025年12月11日 シダックス中伊豆ワイナリーヒルズ株式会社     中伊豆ワイナリー シャトーT.S(所在地:静岡県伊豆市、総支配人:井上勝仁)では、2026年1月1日(木)・2日(金)を中心に、お正月イベントを開催いたします。 富士の雄姿を眺めながら、新年のスタートにふさわしい「もちつき大会」や「和太鼓の演奏」、今年の運を試す「大抽選会」など、ご家族皆様で楽しんでいただけるイベントや、おしる粉、豚汁、しいたけのポタージュなど、温まるお食事やワインの提供をいたします。別会場ではお子様が楽しめる「千本引き」「工作」「お正月あそび」なども行います。また、ワイナリーならではの、「ソムリエツアー」や「造り手ツアー」など、ワイン好きの方向けの企画もございますので、お正月に伊豆へお越しの方は、是非お気軽にイベントにご参加ください。 https://nakaizuwinery.com/ ■もちつき大会 会場となる「ぐらっぱの丘」では、2026年も【もちつき体験】【大抽選会】【和太鼓演奏】を開催いたします。地元の方や伊豆への旅行でお立ち寄りの方、また伊豆へ帰省中の方など、毎年多くの方にご来場いただき、大変にぎやかに新年を迎えることのできるイベントとなっております。おしる粉や豚汁、ワインなどの販売もございますので、是非ご家族皆様でお楽しみください。 < もちつき体験 >開催日:1月1日(木)・2日(金) 会 場:ぐらっぱの丘 時 間/10:20~ お子様に大人気のもちつき大会。富士山をバックにお一人様ずつ写真撮影もしていただけます。(無料) < 大抽選会 >開催日:1月1日(木)・2日(金) 会 場:ぐらっぱの丘 時 間/10:40~ 10:30までに入場の方が対象となります。グランピング宿泊券やワインなど、多くの景品をご用意しておりますので、今年最初の運試しとして是非チャレンジしてみてください。(無料) < 和太鼓演奏 >開催日:1月1日(木)・2日(金) ※1日は伊豆太鼓 様 2日は天城連峰太鼓 様 会 場:ぐらっぱの丘 時 間/11:00~ 大迫力の和太鼓は、圧巻の演奏に引き込まれ、一気にお正月気分を盛り上げてくれます。(無料) < ご飲食 >会場内では、各演目をお食事やワインなどのドリンクを楽しみながらご覧いただけます。 ・おしる粉・豚汁 各200円(税込) ・しいたけのポタージュ 500円(税込) ・グラスワイン 1杯300円(税込) ・ソフトドリンク(無料) ■千本引き・ガラス窓にお絵描き・お正月遊び 他別会場では、お子様にも楽しんでいただける多くの催しをご用意いたしました。お正月ならではの、「千本引き」や「こま」、「福笑い」、「かるた」などがございます。また、大きなガラス窓にクレヨンで思いっきりお絵描きができるのも大変人気です。 < 千本引き >開催日:1月1日(木)・2日(金) 会 場:別館オーナーレセプションハウス 時 間/12:00~整理券配布  各日先着50名様  お一人様1回限り 料 金/1回 1,000円(税込) < ガラス窓にお絵描き >開催日:1月1日(木)・2日(金) 会 場:別館オーナーレセプションハウス 時 間/12:00~15:00  料 金/無料 < お正月遊び >開催日:1月1日(木)・2日(金) 会 場:別館オーナーレセプションハウス 時 間/12:00~15:00  料 金/無料 この他にも、縁日やデコうちわ・万華鏡がその場でできるキット販売や、お菓子すくいもございます。会場内では、ワインカレーや豚汁、フランクフルトなどのお食事をご用意しております。 ■ソムリエツアー・造り手ツアー・特設試飲コーナーワインに興味のある方におすすめなのがこのツアーです。ソムリエやワインの造り手が直接ご案内するツアーに、テイスティング講座もセットにしました。また、特設試飲コーナーでは、ブラインドテイスティング体験もできます。 < ソムリエツアー >開催日:1月1日(木) 受 付:本館フロント 時 間:13:00~ 約60分  定 員:10名様 ※事前予約可 料 金:お一人様 2,000円(税込) < 造り手ツアー >開催日:1月2日(金) 受 付:本館フロント 時 間:13:00~ 約60分 定 員:10名様 ※事前予約可 料 金:お一人様 2,000円(税込) < 特設試飲コーナー...
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