ロゼワイン
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イベント
日本唯一・最大規模のワイン・アルコール専門展 4月開催の第3回「ProWine Tokyo 2026」、南極以外の全大陸からワイン・アルコールが集結!
2026年4月15日(水)〜17日(金)/東京ビッグサイト
株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小原暁子)は、4月15日(水)〜17日(金)の3日間、日本で唯一であり最大規模を誇るワイン・アルコール専門展「ProWine Tokyo(プロワイン東京)」を、東京ビッグサイト東3&8ホールにて開催いたします。
本展は、1994年からドイツ・デュッセルドルフで開催されている「ProWein(プロワイン)」を母体とするワイン・アルコール業界のプロ向けの専門国際展示会です。商談の場であることはもちろん、業界課題について、国内外のプロフェッショナルが知見を交換する場でもあり、さらには「世界のトレンドを知ることができる場」として、2024年の初開催から高い評価を得ています。
出展対象はワイン、ビール、日本酒・焼酎・泡盛、スピリッツ、クラフト飲料、ノンアル・低アル飲料、アクセサリー及び関連サービス。今年は世界21の国と地域から約180社が出展します。
来場対象はインポーター、卸・商社、小売、外食、官公庁・団体、プレス等で、合同開催のFABEX東京などとともに3日間で55000人の来場を見込んでいます。
<世界の風を感じる>ワインをはじめ、アルコール類はすべて農産物なので、自然環境の影響が大きく、その意味では日本と世界はつながっています。しかし、市場としてのトレンドは、海外から日本へやってくるのが現状です。ProWine Tokyoは、「日本で一番早く世界の風を感じることができる場」を任じて、今回も各種の企画を実施します。
ProWine Tokyo 2026 トピックス■注目の出展国:南極をのぞくすべての大陸が集結!パビリオンではフランス、ドイツ、スペイン、セルビア、ジョージア、南アフリカ、ニューヨークに加え、新たにルーマニア、ウルグアイ、ギリシャ、南部米国貿易振興協会が、個別企業ではハンガリー、メキシコ、カナダなどが出展。出展者のうち、海外からの出展が9割を占める、類を見ない国際性の高さがProWine Tokyoの特徴です。
中でも目玉は「知られざるワイン生産国」です。たとえば最近は最新技術により高品質なプレミアム・ワインを生み出しているヨーロッパの「古くて新しい」名産地・ルーマニア。またジョージアからは、若手生産者が自由な発想でつくる“新世代”ジョージアワインに注目です。
北米からはフロリダやテキサスといった、ワインのイメージが薄い南部米国貿易振興協会(SUSTA)がパビリオンを設置します。南米からはボルドーに似た上品さとバランスの取れたワインで注目の新興生産国・ウルグアイ。南アフリカもパビリオンを構えています。日本ではまだ紹介の機会が少ないライジングスターの実力を、パビリオンでご確認ください。
■「万能ワイン」ロゼが次のトレンドに!今年のProWine Tokyoはロゼワインに焦点を当てます。
ロゼワインは世界で徐々に人気を拡大しており、フランスではすでに白ワインの消費量を超えています。日本ではオレンジワインの人気が先行していますが、タンニンが強くクセのあるオレンジワインに比べ、白のフレッシュさと赤のコクを併せ持つロゼワインは、魚にも肉にも合わせられる、また昨今のヘルシー志向にもぴったりの「究極の万能食中酒」といえます。
今回のProWine Tokyoには、すでにスタイリッシュ・ブランドとして地位を確立したプロヴァンス・ロゼがフランスパビリオンで約50アイテムを出品するほか、ドイツ・イタリア・スペイン、さらには南アフリカや中国など、世界中のロゼが試飲でき、産地による個性の違いが体感できます。
さらにロゼをテーマにした試飲セミナーも2セッション開催。「甘くて安い」「桜の季節だけのワイン」といった古いイメージを打破し、新しいトレンド発信の場となります。
旬のトピックや課題解決のヒントが満載〜セミナー予約受付中!会期中はフォーラムとマスタークラスの2会場で、3日間で合計21本のプロ向けセミナーを開催! 全ラインナップのうち、今回のフォーカスである「ロゼ」、「知られざる名産地」、そして世界が注目し始めた「日本ワイン」、またこれまでにない「ワインの付加価値」関連テーマをご紹介します。
■「ロゼ」のトレンドを知る
●世界のロゼワインに触れる(森本 美幸 氏/コンラッド東京)
●プロヴァンスワインが世界最高のロゼを生み出す方法(井黒 卓 氏/ソムリエ)
■知られざる名産地/伝統産地の再定義
●ネクストブルゴーニュ — 次に語られる産地はどこだ(矢田部 匡且 氏/「東京エディション虎ノ門」ヘッドソムリエ)
●ギリシャワインは本当に難しいのか?―日本の現場で“扱える”選択肢を再検証する―(フラギス 万梨菜 氏/有限会社ノスティミア)
■日本ワインの未来と品質評価
●日本初のシェアワイナリー/生産現場から見る日本ワインの課題と未来
(麿 直之 氏/ホッカイドウ・スペース・ワイナリー)
●NAGNAO WINEの現在地(花岡 純也 氏/信州ワインバレー構想推進協議会副会長)
●参入する新興ワイナリーの差別化戦略
(吉田...
商品サービス
桜色に銀箔が舞うワイン「銀櫻 -ginou-」が販売開始
手土産やギフトに華を添える、銀箔入りロゼワインKURAND株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役:荻原恭朗)は、当社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、桜色のロゼに銀箔が輝くワイン「銀櫻 -ginou-」が販売開始を、2026年3月4日(水)17:00より抽選販売を開始します。(https://kurand.jp/products/ginou)
「銀櫻 -ginou-」について「銀櫻 -ginou-」は、桜のようなピンク色のロゼワインの中に銀箔が舞う様子から名付けられた、本格ロゼワインです。山梨県産の日本固有品種「甲州」と希少品種「マルスラン」を原料に使用しています。グラスの中で銀箔がキラキラと輝くことが特徴で、あらゆるシーンで彩りを添える一本として開発しました。
「銀櫻 -ginou-」の味わい本商品は、山梨県産の日本固有品種「甲州」を使用した白ワインをベースに、希少品種「マルスラン」の赤ワインを5%配合して仕上げています。甲州由来の柑橘の爽やかさと穏やかな酸味に、マルスランが持つ熟した果実の香りと力強くエレガントな酸味が加わっています。銀箔が舞う視覚的な美しさと、ワイン愛好家も納得する本格的な味わいの両立を追求しました。
◯ジャンル:果実酒
◯アルコール度数:12%◯内容量:720ml
◯原材料:ぶどう(山梨県産)/酸化防止剤(亜硫酸塩)、銀箔
◯製造元:株式会社TOA(ティオーエー)◯販売価格:6,990円(税込)
※本商品には銀箔を使用しています。金属アレルギーをお持ちの方はご注意ください。
酒蔵について<株式会社TOA(和歌山湯浅ワイナリー)【和歌山県】>「和歌山湯浅ワイナリー」は2019年設立。古くからの醸造の文化が根付いている醸造の町、湯浅で、ワイン醸造のために必要な広い敷地と最新の設備を揃え、専門家たちの技術が存分にふるえるクリーンな工場を構えています。2020年の新酒から、湯浅の地でぶどう栽培とワイン醸造をスタート。その土地の情景が見えるワインづくりを目指しています。
<受賞歴>◯日本ワインコンクール(Japan Wine Competition)2023 銀賞、2024 銀賞・銅賞
◯サクラアワード(“SAKURA” Japan Women’s Wine Awards) 2024 金賞
抽選販売について◯商品:銀櫻 -ginou-
◯販売価格:6,990円(税込)
◯応募期間:2026年3月4日(水)17:00〜3月18日(水)13:00
◯当選連絡:3月18日(水)以降
◯配送時期:2026年5月中旬以降順次発送予定
◯特設サイト:https://kurand.jp/products/ginou
オンライン酒屋「クランド」
クランド(KURAND)は、クラフト酒(しゅ)の世界をひらくオンライン酒屋です。500種類を超えるこだわりのクラフト酒のすべてが、ここクランドだけで買えるオリジナル商品です。日本酒・梅酒・果実酒・焼酎・クラフトビール・ワインなど、あらゆるジャンルのクラフト酒との新たな出会いが生まれるお店です。公式HP: https://kurand.jp
商品サービス
「経歴を活かしたAI技術×ていねいな手仕事×昨年のご意見」による深化
神戸の街なかワイナリー・2025年ヴィンテージを2月27日より販売開始神戸の中心部・春日野道で、神戸産ぶどう100%のワインを造る小さな街なかワイナリー「きら香ぶどう酒醸造株式会社」(代表:辛木哲夫)は、醸造2年目となる「2025年ヴィンテージ」のワインを、2026年2月27日(金)より販売開始いたします。
■リリースのポイント・「AI技術×手仕事×昨年のご意見」による深化: スパコン「京」「富岳」に10年以上携わってきた代表の経歴を活かした「AI技術」と、小規模醸造所ならではの「ていねいな手仕事」、そして昨年のファースト・ヴィンテージで得た知見やお客様からのご意見を掛け合わせ、味わいはより深く、広がりを持つ「第2章」へと深化しました。
・待望の“完成形”がリリース: 先行販売した冬期限定の「無濾過ワイン」は、フレッシュな果実味が好評を博しました。今回発売するのは、その後タンク内で静かに落ち着かせ、味わいや香りのバランスを極限まで整えた「完成形」です。
・第1弾は春の食卓を彩る3種: 4種類のぶどうから計8種類のワインを醸造。まずは第1弾として、清々しい香りの「白(シャルドネ)」と、製法の異なる2つの「ロゼ(淡いカベルネ・ソーヴィニヨン/しっかり目のメルロー)」を発売します。(残りは3月中旬〜下旬に順次リリース予定)
■2025年ヴィンテージの背景「きら香ぶどう酒醸造」は、小規模ワイナリーならではのアナログな手仕事と、最先端のAI技術を融合させたワイン造りに挑戦しています。例えば、販売における市場トレンド分析やPOP等の作成、広報における写真や文章の作成はもとより、醸造における技術トレンドの分析、トラブル時の原因追求、あるいはワインの分析値からの客観的な状況把握など、その適用範囲は拡大中です。
しかし、ワイン造りはAIだけでは完結しません。神戸の高温多湿な気候、予測できない発酵の動き、そして酵母という「生き物」との対話。最終的には、人の手による微調整を繰り返すことも不可欠です。
2年目となる2025年の醸造は、そうした科学的アプローチとていねいな手探りのベストバランスを追求した1年でした。また昨年のファースト・ヴィンテージに対して、皆さまからいただきました、さまざまなご意見や声も大きな励みになりました。
先行して販売した「冬期限定・無濾過ワイン」は、フレッシュな果実味が好評を博しましたが、今回発売するのは、その後タンク内で落ち着かせ、味わいや香りのバランスを整えて深化した第2章の「完成形」です。より深く広がりのある味わいをお楽しみいただけます。
1. 白ワイン シャルドネ Buono Buona 11 Chardonnay 2025・特徴: 神戸市西区で収穫されたシャルドネを低温でゆっくり発酵させることにより、、豊潤な味わいに仕上げております。透明感ある淡いイエロー。レモンやすももの瑞々しい香りと、凛とした爽やかな酸味が魅力の白ワインです。心地よい渋みとほのかな苦味の余韻が、鶏のクリーム煮や白身魚のゆず蒸しなどの料理を引き立てます。
・価格: 3,540円(税込み)
2. 淡い ロゼワイン カベルネ・ソーヴィニヨン Buono Buona 41 Cabernet Sauvignon Rose Direct 2025・特徴: 神戸市北区で収穫されたカベルネ・ソーヴィニヨンをその日のうちにしぼり(ダイレクトプレス)、その後低温でじっくり発酵させました。。ナチュラルなにごりと、すももを思わせる柔らかなサーモンピンク。チェリーやいちごのピュアな香りと、フルーツキャンディのようなふんわり優しい甘みが魅力です。アクアパッツァなどの魚介料理からデザートまで幅広く寄り添います。
・価格: 3,300円(税込み)
3. しっかり目 ロゼワイン メルロー...
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本物の桜の花を閉じ込めた「桜のロゼワイン」が新登場
春ギフトにふさわしい桜のロゼワインKURAND株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役:荻原恭朗)は、当社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、桜の花がふわりと舞う「桜のロゼワイン」を、2026年2月26日(木)17:00より販売開始します。( https://kurand.jp/products/sakura-rosewine)
「桜のロゼワイン」について「桜のロゼワイン」は、ボトルの中に本物の桜の花が入ったロゼワインです。原料には山梨県産のぶどうを100%使用しています。白ぶどうの「甲州」と黒ぶどうの「マスカット・ベーリーA」をブレンドし、日本生まれの品種にこだわって造りました。透明なボトルの中で桜の花が舞う様子を視覚的に楽しむことができるため、お祝いの席や贈り物としてもぴったりです。
「桜のロゼワイン」の味わい味わいの特徴は、2種のぶどう由来によるまろやかな甘みと上品な酸味の調和です。甲州特有の柑橘を思わせる爽やかな香りと軽やかな酸味に、マスカット・ベーリーAの苺のような甘酸っぱさが加わっています。グラスに注ぐと桜の香りが広がり、柔らかな口当たりとともにまろやかな甘みを感じられます。ワインが持つみずみずしさと、桜の香りが調和した仕上がりになっています。
◯ジャンル:ワイン◯アルコール度数:7%◯内容量:720ml◯製造元:白百合醸造株式会社(山梨県)◯販売価格:3,490円(税込)◯販売開始:2026年2月26日(木)17:00◯発送開始:順次発送予定◯詳細URL:https://kurand.jp/products/sakura-rosewine
オンライン酒屋「クランド」
クランド(KURAND)は、クラフト酒(しゅ)の世界をひらくオンライン酒屋です。500種類を超えるこだわりのクラフト酒のすべてが、ここクランドだけで買えるオリジナル商品です。日本酒・梅酒・果実酒・焼酎・クラフトビール・ワインなど、あらゆるジャンルのクラフト酒との新たな出会いが生まれるお店です。公式HP: https://kurand.jp
調査レポート
【ワインに関する調査】ワイン飲用者は5割強。そのうち、直近1年間に「自宅で飲むことの方が多い」と回答した人は7割弱。2021年調査以降減少し、コロナ禍前の水準へ
<< TOPICS >>
■ワイン飲用者は5割強。そのうち、週1回以上飲む人は2割弱。「スパークリングワイン」を飲む人が増加傾向
■ワイン飲用者のうち、直近1年間に「自宅で飲むことの方が多い」と回答した人は7割弱。2021年調査以降減少し、コロナ禍前の水準へ
マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、11回目となる『ワイン』に関するインターネット調査を2025年12月1日~7日に実施しました。
ワインの飲用状況や購入状況について聞いています。調査結果をお知らせいたします。
【調査対象】マイボイスコムのアンケートモニター
【調査方法】インターネット調査(ネットリサーチ)
【調査時期】2025年12月1日~12月7日 【回答者数】11,183名
【調査結果詳細】 https://myel.myvoice.jp/products/detail/32901
1. ワインの飲用頻度ワインの飲用者は5割強です。
週1回以上飲む人は1割弱、ワイン飲用者の2割弱となっています。
2. よく飲むワインの種類ワイン飲用者がよく飲むワインの種類は(複数回答)、「赤ワイン」が75.6%、「白ワイン」が56.6%です。
「スパークリングワイン」は34.6%で増加傾向、女性20代や40~50代では各50%台となっています。
3. ワインの飲用場面ワイン飲用者に、直近1年間にワインをどのような時に飲んだかを聞きました(複数回答)。
「親しい友人や家族と一緒に」が47.1%、「ひとりでゆったりとした気分で飲みたい時」「クリスマスやお正月などの季節行事の時」「普段の食事の時」「料理に合わせて」が各20%台です。
「親しい友人や家族と一緒に」は女性若年層、「クリスマスやお正月などの季節行事の時」は女性50~70代で比率が高くなっています。これら2項目は、飲用頻度が年に数回以下の層では上位2位となっています。
4. ワインの飲用場所ワイン飲用者のうち、直近1年間に「自宅で飲むことの方が多い」と回答した人は67.5%です。2021年調査以降減少し、コロナ禍前の2019年調査時と同程度の水準となっています。
自宅派は高年代層で比率が高く、男性70代や女性60~70代では各70%台となっています。一方、女性は若年層では低い傾向です。
5. ワインの購入場所ワイン飲用者に、直近1年間にワインをどこで購入したかを聞いたところ(複数回答)、「スーパーマーケット」が58.5%、「ディスカウントストア、酒量販店」が20.6%です。
飲用頻度が週に3~4日以上の層では、「ネット通販」が各3割弱となっています。
また、ハーフボトルより小さいワインを購入することが多い層では、「コンビニエンスストア」の比率が高くなっています。
6. ワイン購入時の重視点ワイン飲用・購入者の、購入時の重視点は(複数回答)、「種類」が64.6%、「味」が60.1%、「価格」が55.5%です。
「味」は女性で比率が高く、男女差が大きくなっています。また、「種類」も女性で高くなっています。
<< 回答者のコメント >>☆他のアルコール飲料ではなく、ワインを飲む気分やタイミング(全3,503件)少し良いことがあった際のお祝いごととして、ご機嫌なときに家で一人で飲む。(男性21歳)
ワインの味わいが好きなのと容量に対してお値段が手頃なので大抵のアルコール飲料を飲みたいときにワインを選択することが多いです。(男性46歳)
ビールを飲んだ後もうちょっと飲みたい時。(男性67歳)
ゆっくり飲めるのが気に入っております。自宅で夕食を作りながら飲んだり、自宅で主人と映画を見ながら飲んだり、ワインは欠かせない存在です。(女性24歳)
ビーフジャーキーをたくさん買ったので毎晩飲んでる。(女性30歳)
お腹がすごくすいている夜ごはんのときに飲みます。(女性44歳)
ガブガブ・ごくごくではなく、少量を美味しく飲みたいとき。人とでもひとりでも。(女性54歳)
<調査結果詳細>https://myel.myvoice.jp/products/detail/32901
上記設問の他に、購入するワインの「容量」「金額」も聞いています。
※調査結果の掲載・引用に関して
こちらは、マイボイスコム(株)がインターネット調査(ネットリサーチ)で実施した自主調査結果です。
調査結果を掲載・引用いただく場合は、必ず「マイボイスコム調べ」もしくは「マイボイスコム(株)調べ」と表記をお願いいたします。
<お問合せ>調査結果に関するお問い合わせは、以下のメールアドレスまでお願いいたします。
myel@myvoice.co.jp (MyEL担当)
<会社概要>マイボイスコム株式会社
【代表者】 代表取締役 高井和久
【設 立】 1999年7月
【資本金】 1億6,183万円(資本準備金含む)
【事 業】 インターネット調査、オフライン調査、テキストマイニング、アンケートデータベース、AI分析サービス
【所在地】 東京都千代田区神田錦町3-17-11 榮葉ビル5階
【企業HP】 https://www.myvoice.co.jp/
マイボイスコムは、インターネット調査を中心に提供している伊藤忠グループのリサーチ会社です。
★調査に参加いただく「アンケートモニター」を募集しています。詳細はこちらをご覧ください。
商品サービス
【コートヤード・バイ・マリオット名古屋】新しいワイン体験「ワインアトリエ」スタート
~32種類のワインを通じて、ロゼの魅力とオレンジワインの世界を発見~マリオット・インターナショナルのホテル「コートヤード・バイ・マリオット名古屋」(所在地:愛知県名古屋市、総支配人:Sebastiaan Kleinsman) は、 新しいワイン体験「ワインアトリエ」を1階バーラウンジ THE LOUNGEにて、2025年10月1日(水) より提供を開始いたします。世界8カ国から厳選された32種類のワインを通じて、近年注目を集めるロゼワインと、その対極とも言えるオレンジワインの魅力を体験いただけます。
フランスでは、ロゼワインの消費量が白ワインを上回り、全体の30%以上を占めるほど人気を集めています。一方、日本ではまだロゼワインに対する認知が低く、今回のワインアトリエでは、ロゼワインの魅力を存分に体験いただくことができます。ロゼは赤と白の要素を兼ね備え、渋みが少なく酸味も穏やかで、幅広い料理に合わせやすい「フードフレンドリー」なワインです。また、白、赤、ロゼに次ぐ「第4のワイン」として注目されるオレンジワインもラインアップ。独特の風味と色合いが、ワインの新しい楽しみ方を提案します。コートヤード・バイ・マリオット名古屋のソムリエがセレクトした選りすぐりの8カ国、32種類のワインを存分にお楽しみください。
■ 「ワインアトリエ」概要
期間/2025年10月1日 (水)~
時間/13:00~20:30 ※ご利用時間2時間(うち90分はフリーフロー)
場所/ロビーラウンジ The LOUNGE
料金/お一人様¥5,500 ※税サ込 ※スモールアペタイザー2種+ナッツ付
提供ワイン/スパークリング 4種 、白ワイン 5種 、赤ワイン 5種 、ロゼワイン 9種
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イベント
“ロゼの似合う街・神戸を広めたい” 神戸を代表するビストロ「近藤亭」とのコラボイベントを、神戸海洋博物館2階のレストラン「OCEAN PLACE」で10月12日(日)に開催
《MHDロゼワイン×秋の味覚×神戸港の景色》を心地よく楽しむ日曜日神戸・大阪でレストランやウェディング等の事業を展開する株式会社クレ・ドゥ・レーブ(本社:神戸市 代表取締役社長:村井 宏輔)は、10月12日(日)、神戸のランドマーク「神戸海洋博物館」2階のレストラン『オーシャンプレイス』において、神戸を代表するビストロ「近藤亭・きっしゅや」のワイン会 番外編を特別開催します。
みなと神戸の特等席で楽しむ、近藤氏セレクトのMHDワイン8種類 & シェフ特製・秋の味覚メニュー兵庫県技能顕功賞受賞やシュヴァリエ・ド・シャンパーニュ叙任など輝かしい功績を持つ近藤亭オーナー・近藤 弘康氏とのコラボ第二弾が実現。神戸・北野の「近藤亭・きっしゅや」で長年行われるワイン会を、ロケーションを変えた番外編として、神戸ウォーターフロントの「OCEAN PLACE」で特別開催することが決定しました。
今回のテーマは「ロゼワイン」です。日本ではロゼ=春の風物詩、甘口のイメージも残っていますが、海外では暑い時期に冷やしたロゼを爽やかに楽しむのが人気で、特にフランスではロゼワインの消費量が白ワインを追い抜いたほど。南仏プロヴァンス産の辛口が主流になっています。
近藤氏からの「神戸の山側・北野はフランス・モンマルトル。海側・神戸港はフランス・プロヴァンスのよう。ロゼの似合う街として、神戸のイメージを広げよう」との発案で、神戸港の青い海や空をのぞむ開放的なロケーションにおいて、“日曜日の昼に、ロゼを楽しむしあわせ”を知ってもらおうとイベントを企画。
その趣旨に賛同したMHDの協賛により、ワインはプロヴァンス産を中心にロゼだけで6種類、合計8種類という華やかなラインナップでの提供が実現しました。
そしてお料理は、秋の味覚を堪能できるメニューをビュッフェスタイルでご用意。淡路島など新鮮な地元食材を使うとともに、後半はテラスで焼き立ての肉、魚料理をシェフがふるまいます。
海辺のリゾートレストランのようなOCEAN PLACEで、心地いい秋の日曜日をお楽しみください。
近藤亭・きっしゅや ワイン会 番外編 in OCEAN PLACE
日時:2025年10月12日(日)12:00~14:00
場所:OCEAN PLACE(神戸海洋博物館2F)
料金:お1人様¥15,000-(税込) 料理・近藤氏セレクトのMHDワイン8種類を含む
協賛:MHD
公式サイト・イベントページはこちら (完全予約制)
https://www.oceanplace-kobe.com/topics/detail.php?id=107
【料理】
秋の味覚を堪能できる限定メニューをOCEAN PLACEシェフ加藤が考案。淡路島など地元・兵庫県の新鮮な食材を使った前菜のビュッフェや、後半はテラスで魚のホイル焼きや肉のBBQでライブ感あるお食事を楽しんでいただけます。
前菜
・藁焼き鰹のカルパッチョ
・生ハム盛り合わせ
・淡路チーズと無花果のカプレーゼ
・カリフラワーのムースとキャビア
・淡路蛸と胡瓜
・新鮮野菜のサラダ
・茄子のポタージュ
パスタ 淡路鶏とキノコのラザーニャ
魚 淡路鱧と淡路玉ねぎのホイル焼き
肉 BBQ
・猪バラ肉のポルケッタ or 仔羊クラシタ肉
・鹿肉
・和牛
※メニューについては、変更する可能性がございます。
【ワイン】
兵庫県技能顕功賞受賞やシュヴァリエ・ド・シャンパーニュ叙任など輝かしい功績をお持ちの近藤弘康氏がMHDの多彩なラインナップからセレクト。ロゼを中心に計8種類のワインをお好みに合わせて楽しんでいただけます。
〈ロゼスパークリング・白ワイン・ロゼワイン5種・赤ワイン いずれもMHD〉
「神戸・近藤亭きっしゅや」オーナー 近藤 弘康氏
1965年大阪生まれ。辻学園日本調理師専門学校を卒業後、数々のレストランやワインショップでの経験を生かし2001年神戸・元町に「ビストロ近藤亭」をオープン。店舗展開後、現在は「神戸・近藤亭きっしゅや」だけに集約し、オーナーシェフ兼ソムリエとして腕を振るう。辻学園調理製菓専門学校の講師も務める。
一般社団法人日本ソムリエ協会認定シニアソムリエ
一般社団法人日本ソムリエ協会副会長
2015年 兵庫県技能顕功賞 受賞
2016年 シュヴァリエ・ド・シャンパーニュ 叙任
近藤亭ワイン会についてビストロ「近藤亭」が24年前にオープンした際から、様々なスタイルで開催されてきた近藤亭のワイン会。
「きっしゅや」での開催になってからは、主に国別のテーマで6種類のワインに、それぞれお料理をペアリングする形で、月に一度、土曜日1回と日曜日2回の計3回実施。
参加された方がお帰りの際に次回の予約をしてくださることから、通常は情報公開&公募を行っていない状況。
今回は番外編として、神戸の海側にある「OCEAN PLACE」にて行うこととなり、規模を拡大し一般予約を受け付けることになりました。
レストラン「OCEAN PLACE」神戸の海と空、みなとを一望する景色とともに味わうイタリアン
船の帆と波をモチーフにしたランドマーク・神戸海洋博物館の2階にある「オーシャンプレイス」。
きらめく海や青い空、ポートタワー、ハーバーランドなど みなと神戸をパノラマビューで眺められる特等席で、港町ならではの食材にこだわったシェフ特製「みなとイタリアン」を楽しんでいただけます。
「OCEAN PLACE(オーシャンプレイス)」兵庫県神戸市中央区波止場町2-2...
商品サービス
「カクテルスパークリングワイン 白ワイン×アイスティー/ロゼワイン×グレフルスカッシュ/赤ワイン×レモネード」好調 発売から約2ヵ月で販売数量が年間販売目標の4割を達成
メルシャン株式会社(社長 大塚正光 以下、メルシャン)が、6月24日(火)に新発売した「カクテルスパークリングワイン 白ワイン×アイスティー/ロゼワイン×グレフルスカッシュ/赤ワイン×レモネード」は、発売から約2ヵ月で販売数量が年間販売目標の4割となる1.2万ケース※1を突破し、好評をいただいています。
※1 8月29日(金)時点
引き続き、メルシャンは、「カクテルスパークリングワイン」ブランドを通じて、ワイン事業スローガン「ワインのおいしい未来をつくる。」のもと、ワインのある豊かな時間を通じて、人と人とのつながりを楽しんでいただけるよう、さまざまな提案を続けていきます。
■「カクテルスパークリングワイン 白ワイン×アイスティー/ロゼワイン×グレフルスカッシュ/赤ワイン×レモネード」好調要因
① カクテルとしての組み合わせの面白さと味わいが好評
商品にもある「カクテル」の通り、ワインとアイスティーやグレフルスカッシュ、レモネードといったほかの飲み物と組み合わせた新しさと飲みやすさがお客様から好評いただいています。
② パッケージのデザイン性
組み合わせの面白さがストレートに伝わり、選ぶワクワク感や明るさが感じられるデザインであり、視認性が高く売り場でも目を引くことから、好評いただいています。
③ ボトル缶の採用
商品のターゲットである、普段RTD※2を飲用されるお客様にも
手に取りやすいボトル缶を採用したことで好評いただいています。
※2 Ready to Drinkの略。栓を開けてそのまま飲めるアルコール飲料。
-記-
商品名 ①カクテルスパークリングワイン 白ワイン×アイスティー
②カクテルスパークリングワイン ロゼワイン×グレフルスカッシュ
③カクテルスパークリングワイン 赤ワイン×レモネード
色 ①白
②ロゼ
③赤
アルコール度数 5%
容量・容器 290ml・缶
カテゴリー分類 甘味果実酒(発泡性)①
発売日・発売地域 2025年6月24日(火)・全国
価格 オープン価格
商品サービス
日本ワインの新酒シーズン到来!THREEPEAKSの2024年新酒「REGALO ロゼ」、わいんびとで取り扱い開始
岩手の息吹を感じる新酒、この時期だけの特別な楽しみ。いちごやラズベリーの香りが広がる、フレッシュなロゼワイン。おしゃれギフトにもぴったり。プレスリリースの目的
本プレスリリースは、日本ワイン専門のECプラットフォーム「わいんびと」にて、岩手県のワイナリー「THREEPEAKS」が手掛ける2024年産の新酒「REGALO ロゼ」の取り扱いを開始したことを発表するものです。新酒を通じて日本ワインの産地の特色とフレッシュな魅力を伝え、岩手の自然が生んだ、今年だけの特別な味わいを楽しむ機会を提供することを目指します。
※日本ワインとは、日本国内で栽培された原料ぶどうのみを使って日本国内の生産者が製造したワイン。海外から輸入した原料ぶどうや濃縮ぶどう果汁などを使って日本国内で製造された「国産ワイン」とは異なります。
新酒の概要2024 新酒|REGALO(キャンベル)ロゼ / THREEPEAKS(岩手県)
商品URL:https://nihonwine.net/products/3peaks-regalo-campbellrose
「REGALO ロゼ」は、岩手県産のキャンベル種のぶどうを使用した、さっぱりとしたロゼワインです。軽やかでフレッシュな風味が特徴で、これからの季節に、家族や友人達とのホームパーティにもぴったりです。ワインオープナー不要のスクリューキャップなので、アウトドアやピクニックでも気軽にお楽しみいただけます。お洒落なデザインのボトルは、食卓を華やかに彩る一杯として、特別な瞬間を演出します。
味わいのスタイル
淡いサーモンピンクの色調が美しい「REGALO ロゼ」は、豊かな香りとしっかりとした酸味を持つ辛口のロゼワインです。フレッシュなクランベリー、ラズベリー、いちご、レッドチェリーの香りが心地よく広がり、ほのかに感じられるいちごキャンディーのニュアンスが魅力的です。後味は中程度の長さがあり、酸味と果実味が見事に調和した余韻が楽しめます。今まさに飲み頃の一杯です。
料理とのペアリング
サラダやマリネ、魚介類のカルパッチョなど、さまざまな軽めの前菜料理とのペアリングに最適です。特にトマトやバジルを使った料理と合わせることで、そのフレッシュさを引き立ててくれます。
REGALOとは
「REGALO」(レガーロ)はスペイン語で「贈り物」という意味を持ちます。このシリーズは、その年の特におすすめのぶどう品種を厳選し、特別な仕込みを施した新酒です。ヴィンテージごとに異なる品種を使用し、毎年その自然の恵みから生まれる新しい味わいを提供します。今年限りの特別なワインを、ぜひ大切な方へのギフトや自分への贈り物として楽しんでください。ラベルデザインはアーティスト・さとうまさき氏が手掛けた特別なイラストで、ギフトとしてもぴったりです。
岩手県産ワインの魅力
岩手県の日本ワイン生産量は全国5位。優れた生産者を多く輩出している産地です。ワイン専用品種を中心とした本格派ワインが多く作られており、ベーシックラインのクオリティが高いのが魅力です。冷涼な気候を活かした栽培で、ぶどうが熟して糖度が上がっても酸が残りやすく、芯のしっかりした味わいのワインになります。
REGALOロゼをわいんびとでチェック!「大切な方に、特別な一杯を」
THREE PEAKSは、ギフトラッピングを無料で対応しており、オシャレなボトルデザインは、大切な方への贈り物としても大変好評いただいております。わいんびとでは、日本各地の地域性と生産者との直接的なつながりを活かし、新しいギフト体験を提案しています。ユーザーは「自分の出身地のワインを贈る」「相手の出身地のワインを贈る」といった地域性を意識した贈り方や、「自分の推しワインを贈る」という個性を意識した贈り方など、日本ワインギフトを通じて、ふるさとや持続可能な農業へのリスペクトを共有することができます。地域や文化への理解が深まり、より豊かな関係を築くことが可能です。わいんびとを通じて日本ワインギフトを贈る体験は、単なる物品としてのギフトを超え、地域や生産者への愛着を感じさせる新たなギフト文化としての一翼を担います。
THREE PEAKSとは岩手県大船渡市初のワイナリーとして、2018年に創業した家族経営のワイナリー。家族経営ならではの手間を惜しまず丁寧に造られた「やさしくなれるひとときを過ごしてもらえるワイン」が地元でも評判です。
ワインのスタイルは「海の幸との相性を意識した、穏やかな酸味が特徴の辛口ワイン」。ワインはその土地の食や風土を表すものだと考えています。ワイン文化も地元のさまざまな文化とともに育って行くもの。地元の食文化に寄り添えるような味わいのワイン造りを心掛けています。三陸といえば、やはり海の幸。ホタテや牡蠣、魚の種類も豊富なので、フレッシュな酸味が活きる白ワインやスパークリングワインに力を入れています。赤ワインは逆に酸味を穏やかにフルーティな味わいを活かしたワインに仕上げています。
岩手県は全国第5位の生産量を誇る日本ワイン産地として多様な気候と古い地質を持ち、独自性のあるワインを次々と生み出しています。THREE PEAKSがワイナリー事業を営む大船渡市は、元々ぶどう栽培が盛んな地域ではありませんでしたが、代表の及川氏が震災後の三陸に新たなワイン文化を創りたいという強い使命感と情熱を持ってイチからワイン造りへの道を切り開いていきました。家族の結束をチカラに、三陸生まれのワインでやさしくなれるひとときを提供する海街ワイナリーとして、地元の食文化に寄り添えるような味わいのワイン造りを心掛けています。
会社名:株式会社スリーピークス屋 号:THREE PEAKS所在地:〒022-0002 岩手県大船渡市大船渡町字茶屋前99代表者:及川 武宏概 要:https://nihonwine.net/pages/seller-profile/three-peaks
「わいんびと」での購入体験がもたらす価値産地の情熱を、そのままお手元にTHREEPEAKSの新酒「REGALO ロゼ」は、「わいんびと」からご注文いただくことができます。わいんびとは、業界唯一、日本ワインの生産者と消費者を直接つなぐプラットフォームとして、大手流通に出回らない小規模生産者のワインにもスポットを当てています。日本全国のワイン愛好家や飲食店に、生産者直送で安心・安全にお届けし、ワイン本来の味わいをそのまま楽しんでいただけます。また、生産者の想いをより身近に感じられる特別な体験を提供しています。わいんびとをご利用いただくことで、産地や生産者を直接支援することにも繋がります。地域のワイン文化を支える一助となり、持続可能な生産環境を応援することができます。THREEPEAKSのワインは、ギフトラッピング無料にも対応しており、大切な方への贈り物としても大変ご好評いただいております。ぜひ、この特別な機会に2024年の新酒をお楽しみいただき、岩手県で育まれるワインの魅力に触れてください。
THREEPEAKSのワイン一覧を見るTHREEPEAKSのワインはわいんびとサイトからご注文いただけます
わいんびととはわいんびとは「日本ワインを近くする。」をコンセプトに、日本各地のワイン生産者と直接つながり、生産者から直接ワインをお取り寄せできる、唯一無二の日本ワイン専門モール型ECプラットフォームです。生産者との共同運営により、現場からのリアルな情報やストーリーの発信を通じて、日本ワインの等身大の魅力をお伝えしています。ご注文商品は日本ワインならではの「距離の近さ」を活かした生産者直送でお届けすることで、流通によるワインへの負荷を最小限に抑え、ワイン本来の繊細な味わいを損ねることなく楽しんでいただけます。また、初めての方でも安心してご購入いただけるよう、生産者に直接質問や相談ができるメッセージ機能も完備しています。
サービス概要
サイトURL:https://nihonwine.net/提供エリア:日本国内のみ登録生産者:日本ワイン生産者のみ決 済 方 法:クレジットカード(VISA、JCB、MASTER、AMEX)、Amazon pay、あと払い(ペイディ)ユーザー登録:無料 ※ユーザー登録後、ログインすると全ての機能がお使いいただけます。
サービス概要:https://nihonwine.net/pages/about-winebito
料飲店様向けサービスはこちらLASTSHIP 会社概要会社名:株式会社LASTSHIP所在地:〒731-5117 広島県広島市佐伯区八幡が丘1-8-32代表者:代表取締役社長 山下 武設 立:2018年3月事 業:日本ワイン専門のオンライン市場わいんびとの企画・開発・運営、酒類の卸売・小売業概 要:https://nihonwine.net/pages/company
商品サービス
“餃子”に合う”ワイン”論争ついに決着!?冷やしたロゼが最適解。国産ロゼワイン『餃子 VS ロゼ 結果=調和』新発売!
国産ロゼワインがもたらす至福のペアリング。餃子を格上げする抜群の相性を追求したロゼワインです。『ユニークなお酒との出会い 酒日向(さけひなた)。』(運営:株式会社イズミセ)にて、「餃子 VS ロゼ 結果=調和」を販売開始致しました。
楽天市場はこちら https://item.rakuten.co.jp/sakehinata/436237/
餃子ってどんなワインが合うの? 答えは「キリリと冷えたロゼ」でした
「餃子に合うワイン問題」が、ついに終結!白か、赤か、はたまたスパークリングか。実は難しいこの問題に酒日向が出した答えは「冷えたロゼ」。
優しい果実味が餃子の香ばしさや肉感、そしてタレの甘酸っぱさ、ラー油の辛味と絶妙に調和し、食卓を一段と華やかに彩ります。
餃子vsロゼ 結果=調和。その秘密は“果実味とドライさの絶妙バランス”にあり!
注いだグラスから漂ってくるのは、あんずや桃、ライチといったどこか中国っぽいフルーツの香り。優しい果実感を感じられます。色合いも薔薇というより桃とかあんずを思わせるオレンジピンク。味わいはドライながらまろやかさもあって、餃子の脂っぽさをスッキリと流しつつ、後味に旨味をしっかりと引き立てます。
デラウェアとブラッククィーンが織りなす、伝統と革新のロゼワイン
使っているのは日本産デラウェア90%とブラッククィーン10%。デラウェアといえば生食用が有名ですが、ワインにしてもおいしい品種です。そこに黒ブドウであるブラッククィーンをブレンドすることで、絶妙な色合いと、しっかりとした骨格が加わっています。
製造元は創業大正2年の大和葡萄酒。伝統の製法と酒日向の遊び心が融合した新しいロゼワインです。
単品容量:720ml
アルコール度数:11%
カテゴリー:ワイン
スペック:ロゼワイン
甘辛度合:さっぱり辛口
保管方法:高温、直射日光を避け、低温で保存してください
製造者:大和葡萄酒株式会社
【本件に関するお問い合わせ先】
ユニークなお酒との出会い 酒日向。楽天市場店
https://www.rakuten.ne.jp/gold/sakehinata/
【会社概要】
会社名:株式会社イズミセ
代表者:代表取締役 戸塚尚孝
所在地:京都府京都市下京区四条通高倉西入ル立売西町82
京都恒和ビル4F
URL: https://www.izumise.co.jp/
