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【ツヴィーゼル】ドイツ人シェフ Tim Raue(ティム ラウエ)氏とのコラボレーションにより誕生したハンドメイドシリーズの新作「Kolibri(コリブリ)」を2月10日にオンラインショップにて発売

株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン(本社:東京都港区芝/代表取締役社長:マッテオ スカラヴェッリ)は、新作のハンドメイドグラスシリーズ“Kolibri”を2月10日(火)に発売いたします。ZWIESEL GLAS(ツヴィーゼル グラス) × Tim Raue(ティム ラウエ):26年間のパートナーシップの集大成。ハンドメイドグラスシリーズ「Kolibri(コリブリ)」を発売ツヴィーゼルは、ミシュラン2つ星シェフであり、熱心なワイン愛好家としても知られる ティム・ラウエ氏とのコラボレーションにより開発された、卓越したエレガンスと精密さを誇る 新作グラスシリーズ「Kolibri(コリブリ)」を発売いたします。 詳細を見る■26年間の信頼関係が生んだ「最高の一脚」ツヴィーゼルは著名なスターシェフと共に、ワインの愉しみという概念を再定義する、吹きガラス製法による珠玉のグルメグラスシリーズを創り上げました。 本シリーズは、ツヴィーゼルとティム・ラウエ氏との間の26年以上にわたるパートナーシップの集大成であり、その始まりから両者は「最高のものを食卓に届ける」という共通の信念が根幹にありました。 ■ シリーズ名「Kolibri(コリブリ)」に込められた想い「Kolibri(コリブリ)」は、ドイツ語でハチドリという意味です。 ハチドリは、喜び、自由、創造性、そして愛を象徴する生き物です 。ラウエ氏個人のシンボルでもあるハチドリのように、本シリーズは流れるようなラインと、熟練の職人による繊細なハンドメイド ならではの軽やかさが特徴です。この特徴は、ラウエ氏の料理にも共通しています。 また今回は、グラスが視覚的に印象的であるだけでなく、感覚的な楽しみを新たな次元へと高めることに特に重点を置きました。「ツヴィーゼルは素晴らしいワイングラスシリーズを数多く展開しており、私も20年以上愛用してきました。今回共同開発したグラスでは、意図的に特別な形状を追求したかったのです。」とラウエ氏は語っています。 ■ ラインナップとこだわりの設計本コレクションは、4種のステム(脚つき)グラスで構成されています。 また、グラスの台座には、ツヴィーゼルとティム ラウエ氏両者の刻印を入れています。 ・ブルゴーニュ・グラスへのこだわり: ラウエ氏を含む多くの美食家が「ワインの女王」と称し、最も愛するブルゴーニュ(ピノ・ノワールやシャルドネ)用のグラスには特にこだわりました。 「ピノ・ノワールやシャルドネに用いたいブルゴーニュグラスが特に重要でした。これらは私の最も愛するワインであり、理想のグラス像は明確でした。実用的な脚、十分な容量を持ちながらも金魚鉢ほど大きくないボウル形状。そして香りを明確にしつつも強調しすぎないカーブ。なぜなら両品種とも、力強さやコクではなく魂を感じさせるようなシルキーでロマンチックなワインだからです。」と ラウエ氏は語っています。 ・熟練の職人技: 本シリーズは、ハンガリーにあるツヴィーゼルの自社工場にて、熟練の職人がひとつひとつ手作りしています。 ◆シリーズ名:Kolibri(コリブリ)◆価格:1脚 15,000円(税抜) ◆発売日:2月10日(火) ツヴィーゼル公式オンラインショップにて販売開始。  その後、百貨店・インテリアショップ・セレクトショップなどで販売予定です。 ◆サイズ 4種  白ワイン / ポートワイン(品番124274):高さ218mm、最大径 82mm、容量 385ml  赤ワイン / リースリング(品番124275):高さ233mm、最大径 95mm、容量 559ml  ブルゴーニュ(品番124276):高さ228mm、最大径...

【新発売】自由に楽しむギフトスタイル。それぞれの“ちょうどいい”に寄り添うショートステムグラス『UTO』1脚入りギフトボックス

1脚から贈れるから、贈り方が広がる。それぞれの“ちょうどいい”が選べる、自由なギフトへ。ワイン関連機器の株式会社グローバル(本社:大阪市、代表取締役:和田 修)は、2025年10月発売以来、多くの飲食店でご採用いただいているショートステムグラス『UTO(ウト)』を、1脚入りギフトボックスで2026年2月12日(木)より発売します。 ■『UTO(ウト)』について『UTO(ウト)』は、ワインの香りや味わいを引き立てる機能的なボウルフォルムをベースに、さまざまなシーン、多様な飲みものにフィットするようコンパクトにデザインされたショートステムグラスです。 ワインはもちろん、ビールや日本酒、ソフトドリンクまで、使う人それぞれが理想とする“ちょうどいい”に応えます。オールデイ・オールシーンで自由に楽しめる点も魅力の1つです。 今回のギフトボックスは、360ccと430ccの2サイズをそれぞれ1脚入りで商品展開。いずれも共通仕様のギフトボックスに梱包されています。 箱のサイズが共通のため、異なる容量のグラスを選んでも包装がしやすく、自由な組み合わせを楽しめるギフトスタイルです。グラス1脚から選べるため、身近な人へのミニギフトや自分へのプチご褒美に、2脚を選んでペアギフトとしてなど、さまざまなギフトシーンに応じて選べます。 ・気軽なミニギフトとして1脚贈る ・同じ容量のグラスで揃えて定番ペアギフトに ・異なる容量のグラスを組み合わせて特別なギフトに ・自分へのプチご褒美に1脚だけ購入 “ちょうどいい”を選んで贈れるので、贈る側も受け取る側も、納得感のあるギフト体験につながります。 ■『UTO(ウト)』ー 名前に込められた想い『UTO(ウト)』には、「YOU TO(と)=あなたと、ともに」という意味が込められています。また「ウト」は「烏兎」とも書き、「日(太陽)」と「月」を象徴する言葉です。 そこから、“オールデイで活躍するグラス”というコンセプトを重ね、一日を通して、使う人それぞれの時間に寄り添う存在でありたいという想いを込めています。 ■パッケージデザインに込めた考え『UTO』は、“オールデイ・オールシーン”、使う人それぞれの “ちょうどいい”にフィットするグラスとして開発されました。朝・昼・夜と移ろう日常の時間軸に寄り添うグラスのギフトボックスとして、そのパッケージデザインにもコンセプトが反映されています。 パッケージカラーには、マスタードカラーを採用しています。朝の自然光にも、夜の間接照明にもなじみ、一日の時間の流れに調和するカラーです。太陽や土といった日常に触れる自然物とも相性がよく、特別過ぎない取り入れやすさを意識しました。 また、ワイン専用を想起させる強い主張色(ボルドーやブラック、深緑など)をあえて避けることで、用途の幅広さを視覚的に伝え、「ありきたり」から脱却した、「特別すぎず、でもどこか印象に残る雰囲気」が感じられるよう表現しました。 店頭や棚に並んだ際にも、自然と視線を引き寄せる点も、この色を選んだ理由のひとつです。 ロゴには、少しつやのあるブラックカラーの箔押しを施しています。朝と夜、どちらの時間帯の表情にもなじむ最もニュートラルな表現を採用。過度に主張することはないものの、繊細なロゴのラインが見る角度によりつやめくことで、グラスの上質さを演出しています。 視認性と品の良さを両立させ、パッケージからも、なんだか気になる、手に取りたくなる佇まいを目指しました。 ■商品情報1.UTO 360cc Gift Box (1脚入)   ・商品番号:39052 ・JAN:4520529390520 ・サイズ:  グラス/口径53(最大径83)×168H(mm)、  箱/90×90×185H(mm)・グラス容量:360cc・素材:グラス/ノン・レッド・クリスタル、     箱/紙・生産国:グラス/スロヴァキア、箱/日本・価格:1,650円(税込) 2.UTO 430cc Gift Box (1脚入) ・商品番号:39053 ・JAN:4520529390537 ・サイズ:  グラス/口径56(最大径88)×176H(mm)、  箱/90×90×185H(mm) ・グラス容量:430cc・素材:グラス/ノン・レッド・クリスタル、     箱/紙・生産国:グラス/スロヴァキア、箱/日本・価格:1,650円(税込) 26年2月12日(木)より、グローバル オンラインショップ(https://www.globalwine.co.jp/shop/)で発売開始いたします。 **************************************** 【本リリースに関するお問い合わせ】 株式会社グローバル 企画部 広報担当 森本宛大阪市西区西本町1丁目5番3号 扶桑ビル2Fナビダイヤル 0570-00-9686E-mail: pr@globalwine.co.jp 【会社概要】 社 名:株式会社グローバル所在地:大阪本社:〒550-0005   大阪府大阪市西区西本町1丁目5番3号 扶桑ビル2F東京支店:〒105-0001   東京都港区虎ノ門1丁目1番21号 新虎ノ門実業会館6F札幌支店:〒060-0061   札幌市中央区南1条西4丁目5番地...

【社名変更】株式会社ツヴィーゼル・ジャパンは、ドイツ本社のグローバルなブランド再編に伴い、2026年2月1日より社名を「株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン」へ変更

ドイツのクリスタルグラスメーカー、ツヴィーゼル・フォルテッサ社の日本法人である株式会社ツヴィーゼル・ジャパン(本社:東京都港区)は、社名を「株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン」に変更します。■ 社名変更の背景と目的今回の社名変更は、2022年に米国のFortessa Tableware Solutions(フォルテッサ・テーブルウェア・ソリューションズ社)(以下、フォルテッサ社)がZwiesel Kristallglas AG(ツヴィーゼル社)のグループに統合されたことに伴う、グローバルなブランド再編の一環です。 ドイツ本社も2025年10月にZwiesel Kristallglas AG(ツヴィーゼル社)から ZWIESEL FORTESSA AG(ツヴィーゼル・フォルテッサ社)に社名を変更したため、日本支社も「株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン」に社名を変更することになりました。 これまで世界各地で個別に展開してきたツヴィーゼルとフォルテッサの両ブランドを「ZWIESEL  FORTESSA(ツヴィーゼル・フォルテッサ)」の名の下に統合することで、国際的なプレゼンスを さらに強化します。日本法人においても、150年以上の歴史を誇るツヴィーゼル社の職人技と、 フォルテッサ社が持つ革新的なテーブルウェアの専門知識を融合させ、お客様により包括的な ライフスタイル提案を行ってまいります。 ■ 新たなビジョン:「the table is yours」新生ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパンは、「the table is yours(そのテーブルは、 あなたのもの)」というビジョンを掲げます 。 ZWIESEL GLAS(ツヴィーゼル グラス)、SCHOTT ZWIESEL(ショット・ツヴィーゼル)、 FORTESSA(フォルテッサ)、そして2025年10月より加わったラグジュアリーブランド EISCH(アイシュ)を加えた包括的なブランドとなったことにより、ツヴィーゼル・フォルテッサは、単なる食器の提供にとどまらず、グラス、カトラリー、陶磁器を組み合わせたトータルな テーブルセッティングを通じて、プロフェッショナルの現場からご家庭まで、あらゆる食卓を個性的で忘れられない瞬間に変えることを目指します。 ■ ドイツ本社代表者コメント(ZWIESEL FORTESSA...

なぜ、缶ワインなのか。ワインの常識をアップデートする缶ワイン専門EC「CANPAI VINO」2026年1月1日にオープン

缶ワイン専門のオンラインショップ「CANPAI VINO(カンパイヴィーノ)」が2026年1月1日に、オープンしました。世界各国の缶ワインを厳選し、もっと気軽で自由なワイン体験を日本から提案します。■ 缶ワイン専門オンラインショップ「CANPAI VINO」についてCANPAI VINOは、缶ワインに特化したオンラインショップです。これまで「ワイン=瓶・特別なもの」というイメージが強かった日本において、日常のさまざまなシーンで楽しめる新しい選択肢として缶ワインに注目しました。自宅でのリラックスタイムはもちろん、アウトドアやピクニック、少人数での集まりなど、シーンを選ばず楽しめるのが缶ワインの魅力です。CANPAI VINOでは、初心者からワイン好きまで幅広く楽しめるラインナップを取り揃えています。 ■ なぜ、缶ワインなのか缶ワインを選んだ理由は、「ワインをもっと自由に楽しんでほしい」という想いからです。・グラスやコルク抜きが不要・1本飲み切りサイズで無駄が出にくい・軽量で持ち運びやすい・保存や廃棄がしやすいこれらの特徴により、缶ワインは日常に自然と溶け込む存在になります。特別な日だけでなく、「今日はこれくらいでいい」という気分にも寄り添える。それが、缶ワインという新しいワインの形です。 ■ 取り扱い商品についてCANPAI VINOでは、世界各国から厳選した缶ワインを取り扱っています。・赤・白・ロゼ・スパークリングなど多様なスタイル・飲みやすさと品質を重視したセレクション缶ワインが初めての方でも安心して選べるよう、商品ごとの特徴やおすすめシーンも分かりやすく紹介しています。 ■ 缶ワインがもたらすサステナブルな価値缶ワインは、環境面でも優れた特徴を持っています。アルミ缶は軽量なため輸送時のCO₂排出を抑えやすく、また日本では高いリサイクル率を誇る素材です。 CANPAI VINOは、缶ワインという選択肢を通じて、環境に配慮したライフスタイルの一歩を後押ししたいと考えています。今後は、イベントでの缶回収や、サステナブルな取り組みを行うパートナーとの連携も視野に入れています。 ■ OPパーティー開催のお知らせCANPAI VINOのオープンを記念し、オープニングパーティーを開催します。当日は、実際に缶ワインを楽しみながら、ブランドの世界観を体験いただけるイベントを予定してます。・日時:2026年2月7日(土)15:00〜16:30・場所:BarBlue(渋谷)・詳細・申込:https://canpaivino.peatix.com/ ■ 代表コメント自分自身、ワインに興味はあったものの、『1本開けるほどではない』 『少しハードルが高い』と感じていた、いわゆるワイン初心者でした。そんなときに出会ったのが缶ワインです。グラスやコルク抜きがなくても気軽に楽しめて、それでいて中身はしっかりと本格的なワイン。この形なら、ワインはもっと日常に溶け込めると感じました。私はこれまで、“ワインは特別なもの”というイメージが強いこの文化を、もっと気軽で身近なものにできないかと考えてきました。缶ワインは、その想いに最も自然に応えてくれる存在だと思っています。CANPAI VINOでは今後も、世界各国の缶ワインを紹介しながら、イベントやポップアップの開催などを通じて、缶ワインという選択肢を日本の日常に根付かせていきたいと考えています。(CANPAI VINO 代表 谷迫善弘) ■ サイト情報 缶ワイン専門EC「CANPAI VINO」URL:https://canpaivino.com/公式Instagram:https://www.instagram.com/mai_3_wine ■ 運営概要 事業者名:CANPAI VINO代表者:谷迫善弘事業内容:缶ワイン専門オンラインショップ運営 ■ 代表の関連リンクnote:https://note.com/tenboss123Instagram:https://www.instagram.com/yoshihirotanisakoYouTube:https://www.youtube.com/@dokushinkizoku_wine ■ お問い合わせ先 CANPAI VINO...

シャンパーニュ・ボランジェ“Special Cuvée 007 Limited Edition“発売のお知らせ

映画『007 A View to a Kill(邦題 美しき獲物たち)』公開40周年を記念してつくられた限定商品WINE TO STYLE株式会社(ワイン・トゥ・スタイル:東京都港区麻布十番、代表取締役社長 クー・マイケル)は、取り扱いブランドであるシャンパーニュ・ボランジェの限定商品、“Bollinger Special Cuvée 007 Limited Edition”(ボランジェ スペシャル・キュヴェ 007リミテッド・エディション)を10月14日(火)より販売開始しますので、以下の通りご案内いたします。 シャンパーニュ・ボランジェは、映画史に残る不朽のパートナーシップへのオマージュとして、スペシャル・キュヴェ 007 リミテッド・エディションを発表、日本におきましては10月14日(火)より販売開始いたします。この限定リリースは、ボランジェの代名詞であるスペシャル・キュヴェと、007スタイルを融合させ、ジェームズ・ボンドの公式シャンパーニュとして45年以上にわたる歴史を刻みます。 007の長年のパートナーであるボランジェは、全25作のうち14作においてジェームズ・ボンドとボンドガールが愛飲するシーンとして登場し、本商品は映画『007 A View to a Kill(邦題 美しき獲物たち)』公開40周年を記念してつくられた限定商品です。 <商品情報> ジェームズ・ボンドの優雅さと神秘性を体現した、洗練されたブラックのコレクターズボックスに収められています。前面には、中央にボンドのシルエットを配した印象的なゴールドのガン・バレル(銃身モチーフ)が、メタリックエンボス加工され、ゴールドのボランジェの名称、そして象徴的な007ロゴによって引き立てられています。この稀少な限定品がジェームズ・ボンドの不朽のスタイルへのオマージュであることを強調しています。 Bollinger Special Cuvée...

ドイツ・ラインガウの実力派ワイナリー「LEITZ(ライツ)」が手掛けるノンアルコールワイン 「EINS ZWEI ZERO(アインス・ツヴァイ・ゼロ)」シリーズ 取扱店募集中

本格ワインの味わいを、そのままノンアルコールで。外食・小売の幅広いシーンでお取り扱いいただけます。自社の有機農園や百貨店常設店舗、オンラインショップを運営している薬糧開発株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:河野 司)は、世界的銘醸地ドイツ・ラインガウに拠点を置く実力派ワイナリー LEITZ(ライツ) が手がける革新的なノンアルコールワイン「EINS ZWEI ZERO」シリーズの取扱店を募集いたします。低温真空蒸留によりワインから丁寧にアルコールを除去し、ブドウ本来のアロマと風味を最大限に活かした“本格派ノンアル”として、外食・小売の幅広いシーンでお取り扱いいただけます。 世界的銘醸地「ドイツ・ラインガウ」に拠点を構える実力派ワイナリー LEITZ(ライツ)。 伝統と革新を兼ね備えた同ワイナリーは、リースリングやシュペートブルグンダーといった銘醸地ならではの品種を中心に、ファルツの名門造り手によるシャルドネやピノ・グリをベースに厳選し、革新的なノンアルコールワイン EINS ZWEI ZERO シリーズを展開しています。 「低温真空蒸留法」により、アルコールを丁寧に除去しながら、ブドウ本来のアロマと風味を最大限に活かしています。 技術と情熱が生み出す奥行きと本格感で、ノンアルコールでもワインの楽しみをそのままお届けします。 ラインナップ(全4種) ① EINS-ZWEI-ZERO Sparkling Riesling アインス ツヴァイ ゼロ・ スパークリング・リースリング ラインガウ産リースリング100%の高品質なベースワインから、アルコールだけを丁寧に取り除き、自然由来の炭酸を加えて華やかなゼクトに仕上げました。グラスに注ぐと、きめ細かな泡とともにライムや柑橘のフレッシュな香りが広がります。ラインガウらしい凝縮感ある果実味を、リースリング特有の生き生きとした酸が引き締め、比較的長い余韻へと導きます。 ② EINS-ZWEI-ZERO Sparkling Rose アインス ツヴァイ ゼロ・スパークリング・ロゼ <サクラアワード2025金賞受賞> ピノノワールをベースに使用。きめ細かな泡とともに、チャーミングな赤いベリーと、爽やかな柑橘の香りが広がります。ベリーを思わせる果実味とドライで引き締まったミネラル感、爽快な酸味が調和し、比較的長い余韻へと続きます。ほんのりとしたピンクが華やかさを演出し、お祝いや、仲間との乾杯にもふさわしく、楽しいひと時に彩りを添えてくれることでしょう。 ③ EINS-ZWEI-ZERO Blanc de Blanc アインス...

10席のテイスティングカウンターを常設!グラスの機能を体験できる九州エリアの旗艦店 2025年4月24日(木)「リーデル福岡店」オープン

2025年4月、オーストリアのワイングラスカンパニー「リーデル」を展開するRSN Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ウォルフガング・アンギャル)は、福岡・天神に誕生する大型複合ビルONE FUKUOKA BLDG.(ワン・フクオカ・ビルディング)に、九州エリアの旗艦店「リーデル福岡店」をオープンいたします。 グラスの形状によってワインの香りや味わいが変化する点に着目し、ブドウ品種ごとに理想的な形状を開発し続ける「リーデル」。今回オープンする福岡店は、「リーデルを通じ、人、地元企業、地元産業を結びつけ、交わい、盛り上げる」をコンセプトにした体験型情報発信ショップです。 店内には、グラスを変えてワインを飲み比べ、その違いを感じていただけるよう、九州初のテイスティングカウンター10席を常設。レイアウト変更により最大18席に増設可能で、お酒とフードのペアリングイベントや、地元九州のワインや日本酒、焼酎の生産者イベントも定期的に開催いたします。(有料/要予約) リーデル製品の他に、グループブランド「ナハトマン」のプレートやボウル、「シュピゲラウ」のビールグラスなども九州エリア随一の品揃えでご用意いたします。 リーデル福岡店オープン記念の限定アイテムもご用意しております。リーデル福岡店 福岡県福岡市中央区天神1-11-1 ONE FUKUOKA BLDG. 4階 TEL: 092-401-7501 営業時間: 平日11:00~20:00/土日祝10:00~20:00 定休日: ONE FUKUOKA BLDG.の休日に準ずる■リーデル公式ブランドサイトhttps://www.riedel.co.jp/■リーデル公式オンラインショップhttps://shop.riedel.co.jp■リーデル公式 Facebookhttps://ja-jp.facebook.com/riedeljapan/■リーデル公式Instagramhttps://www.instagram.com/riedelpartner_japan/■リーデル (RIEDEL)について 世界中のワイン愛好家が絶賛するオーストリアの名門ワイングラスブランド 『リーデル』オーストリアの偉大な作曲家モーツアルトが生まれた1756 年に創業し、265 年以上もの歴史を誇るワイングラスの老舗、リーデル。同じワインでも異なる形状のグラスで飲むと香りや味わいの印象が変わるという事に着目し、様々なブドウ品種の個性に合わせた機能的なグラスを豊富なバリエーションで生み出しています。これらのグラスはリーデル独自で開発するのではなく、世界中のワイン生産者たちと共に納得のいくまで “ワークショップ”(テイスティング)を繰り返し、最適な形状を探し当てるというプロセスを経て決定されます。

スタイリスト・伊藤まさこさんが語る、暮らしのエッセンス【マニフレックス特別インタビュー】

「暮らしのエッセンス」の最新回に、マニフレックス歴15年の伊藤まさこさんが登場。​マニフレックス(総輸入販売元 株式会社フラグスポート、東京都港区 代表取締役 山根崇裕)は、インタビュー企画『暮らしのエッセンス』の最新回に、スタイリストの伊藤まさこさんをお迎えしました。 伊藤さんは、雑誌や書籍を通じてシンプルで美しい暮らしのアイデアを提案し、多くの人々を惹きつけ、支持を集めています。​また、オンラインショップ「weeksdays」をプロデュースし、長年の経験に裏打ちされた確かな審美眼で、暮らしを豊かにする上質なアイテムを厳選・紹介しています。​さらに、築50年の山荘を購入し、2年かけて改修。薪ストーブを取り入れた火のある暮らしや、無駄を省いたミニマルな空間づくりを実践し、新たなライフスタイルを発信しています。 インタビューでは、15年にわたるマニフレックス製品の愛用経験や、照明にこだわった空間づくり、寝室の工夫など、心地よい暮らしを追求する姿勢についてお話しいただきました。​また、30周年記念モデル『エコサンドロ』を初体験、その模様もご紹介しています。 詳細なインタビュー内容は、マニフレックス公式ウェブサイトの『暮らしのエッセンス』特設ページでご覧いただけます。 ​ 【連載詳細】 連載名:​​暮らしのエッセンス ゲスト:​​スタイリスト 伊藤まさこ さん 発信元:​​マニフレックス 公式ウェブサイト:​​https://www.magniflex.jp/ 掲載ページ:​https://www.magniflex.jp/users/interview_special21.html <スタイリスト 伊藤まさこ さん>雑誌や書籍などのメディアを通じて、シンプルで美しく、心地よい暮らしのアイデアを提案し、多くのファンを魅了している。ほぼ日と共同でオンラインショップ「weeksdays」をプロデュースし、暮らしにまつわるアイテムをセレクト。また、標高の高い森の中に築50年の小さな山荘を購入し、2年かけて改修。薪ストーブを取り入れた火のある暮らしや、無駄を省いたミニマルな空間づくりを実践し、自身の審美眼を生かした新たなライフスタイルを発信している。著書に『する、しない』(PHP 研究所)、『あっちこっち食器棚めぐり』(新潮社)などがある。 <マニフレックスについて> イタリア・フィレンツェ近郊で 1962 年に設立、現在世界 99ヶ国に展開する、世界最大級の寝具の総合ブランドです。 国立フィレンツェ大学とエルゴノミクス(人間工学)に関する共同研究を進め、商品開発に反映。敷き寝具全般、枕や関連商品など熟睡と健康に係るアイテムをトータルにプロデュースしています。<株式会社フラグスポートについて>株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が 1993 年、日本へのマニフレックス製品の輸入・販売を 開始。日本・アジア総代理店を務める。2023 年日本発売30周年を迎える。愛用者に著名なアスリー トが多く、健康産業の一つとして各界から注目されている。本社:東京都港区 代表取締役社長:山根崇裕 ・公式サイト:https://www.magniflex.jp/・フェイスブック:https://www.facebook.com/MagniflexJP・X:https://x.com/magniflex_JP ・インスタグラム:https://www.instagram.com/magniflex_official

“信頼”と“こだわり”のものづくり マニフレックスのインタビュー企画『暮らしのエッセンス』最新回公開。

ワイン専門店「ヴィノスやまざき」会長・種本祐子さんが登場マニフレックス(総輸入販売元 株式会社フラグスポート、東京都港区 代表取締役 山根崇裕)は、インタビュー企画『暮らしのエッセンス』の最新回に、ワイン専門店「ヴィノスやまざき」の会長である種本祐子(たねもとゆうこ)さんをお迎えしました。ヴィノスやまざきとマニフレックスは、2024年夏にマニフレックスが開催した『暮らしのエッセンス展 私が輝く暮らし方』で初めてコラボレーションしました。そのご縁から、今回が第二弾のコラボとなります。 種本さんは、静岡県の小さな酒屋からスタートし、現在全国に27店舗を展開する「ヴィノスやまざき」を築き上げた立役者です。インタビューでは、家業を守るためにワイン販売に挑戦した経緯や、生産者との深い信頼関係を築くための取り組み、そして「フォー アザーズ(For Others)」という企業理念に込めた思いなど、多岐にわたるお話を伺いました。 詳細なインタビュー内容は、マニフレックス公式ウェブサイトの『暮らしのエッセンス』特設ページ(https://www.magniflex.jp/users/interview_special20.html)でご覧いただけます。 『暮らしのエッセンス』は、各界で活躍するキーパーソンをゲストに迎え、彼らのライフスタイルや価値観に焦点を当て、日常生活に活かせるヒントを提供する連載企画です。今後も多彩なゲストをお迎えし、豊かな暮らしのエッセンスをお届けしてまいります。 【連載詳細】 連載名:暮らしのエッセンス ゲスト:種本祐子 さん 発信元:マニフレックス 公式ウェブサイト: https://www.magniflex.jp 掲載ページ:https://www.magniflex.jp/users/interview_special20.html <ヴィノスやまざき会長 種本祐子 さん>静岡県にある家業の酒屋からスタートし、現在は全国に27店舗を展開するワイン専門店「ヴィノスやまざき」のファウンダーを務める。1994年よりワイン輸入を本格化し、作り手と消費者をつなぐ架け橋として、高品質なワインを手頃な価格で提供することを使命に掲げる。「フォー アザーズ(For Others)」の理念を大切に、長期的な視点で持続可能なビジネスモデルを構築し、日本でのワイン文化の普及に貢献している。作り手への支援や特注ワインの開発などを通じ、伝統を尊重しつつ革新的な取り組みを推進。日々の暮らしを豊かにする提案を行っている。 <マニフレックスについて> イタリア・フィレンツェ近郊で 1962 年に設立、現在世界 99ヶ国に展開する、世界最大級の寝具の総合ブランドです。 国立フィレンツェ大学とエルゴノミクス(人間工学)に関する共同研究を進め、商品開発に反映。敷き寝具全般、枕や関連商品など熟睡と健康に係るアイテムをトータルにプロデュースしています。<株式会社フラグスポートについて>株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が 1993 年、日本へのマニフレックス製品の輸入・販売を 開始。日本・アジア総代理店を務める。2023 年日本発売30周年を迎える。愛用者に著名なアスリー トが多く、健康産業の一つとして各界から注目されている。本社:東京都港区 代表取締役社長:山根崇裕 ・公式サイト:https://www.magniflex.jp/・フェイスブック:https://www.facebook.com/MagniflexJP・X:https://x.com/magniflex_JP ・インスタグラム:https://www.instagram.com/magniflex_official

今治のタオルを中心に展開するライフスタイルブランド「OLSIA(オルシア)」から、新潟の「CAVE D’OCCI(カーブドッチ)」とのコラボレーションタオルが登場!

株式会社 丹後(本社:愛媛県今治市)が展開するライフスタイルブランド「OLSIA」。「OLSIA」×「CAVE D'OCCI」コラボレーションタオルが発売スタートに!今治/ OLSIA(オルシア)のタオルと、新潟/ CAVED' OCCI(カ ーブドッチ)ワイナリーのぶどうが紡ぐ物語。 自然の恵みと職人の技が繰り上げた特別なコラボレーションが実現。 カーブドッチの自然の恵みを余すことなく具現化するプロジェクト"Fromthe Grape"。 ワイン作りのときに出る副産物の有効活用として今回は、ぶどうを収穫しワインになる過程で、絞ったあとに出る色素をOLSIAのタオルに染め、デザインを加え織り上げました。 OLSIA × CAVE D'OCCI今治/オルシアのタオルと新潟/カーブドッチワイナリーのぶどう。 自然の恵みと職人の技が織り上げた特別な一枚は、お互いの持つ強みの掛け合わせで生まれたタオルです。ぶどうの違う品種から試行を重ねて色を厳選。 使用したのは、カベルネ・ミトス、カベルネ・ドルサ。オルシアのPremium Cottonシリーズ(ウガンダ産オーガニックコットン)のタオルに、このカベルネの絞ったあとに出る皮の色素から煮詰めて色を出す焙煎染めを行いました。 ワインを愛するすべての方に贈る、特別な一枚です。 スペシャルな仕様として、タオルの耳(端)にカベルネをイメージした深いボルドー色のステッチを施し、シックに纏めました。 オーガニックコットンを使用したダブルネームタグもオルシアならでは。 今回のコラボレーションタオルは、使いやすい「バスタオル」と「フェイスタオル」の2サイズ展開。気分の上がるピンク色は、その奥にぶどうの熟成によるボルドーのような深みと複雑な色味も感じていただけます。耳には、シックなボルドー色のステッチを施し、使うシーンを華やかに、インテリアとしても楽しめます。また贈り物にもおすすめです。 贅沢に、幸福感に満ちる、そんなタオルです。お祝いや、大切な方へのギフトにいかがでしょうか? OLSIA × CAVE D'OCCI スペシャルコンテンツはこちら https://olsia.jp/blogs/journal/olsia-cavedocci Premium Cotton (プレミアムコットン) “Premium Cotton” website https://olsia.jp/collections/premium-cotton ●OLSIAについて OLSIA (オルシア):タオルを中心に展開するライフスタイルブランド。 「しあわせを織りなすタオル」という意味を込めて名付けられたOLSIA。 丁寧にゆっくりと織り上げられるタオルは上質で、ふっくら柔らかく、軽く、しあわせに包まれます。使うたびに実感していただける心地よさです。ハッピーに彩られる毎日にOLSIAタオルが寄り添えたらと、糸、色選びもOLSIAが厳選しカラーバリエーションも豊富でお部屋のインテリアにも相性の良い絶妙なニュアンスカラーも特徴です。 HP:https://www.olsia.jp/  Instagram:https://www.instagram.com/olsia__towel/ SHOP LIST:https://olsia.jp/pages/shop-list  伊勢丹新宿店 5F、阪急うめだ本店 7F、他
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