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メーカーズディナー

白金高輪のモダンビストロノミー「Sillage」、テキサスワインの旗手2大ワイナリーを招いた一夜限りのメーカーズディナーを開催

発酵と旬の素材をテーマにしたSillageと、新進気鋭のテキサスワインが響き合う食体験。生産者クリス・ブランドレット氏とベンジャミン・カレー氏を迎え、希少な6種のペアリングを特別コースと共に提供します白金高輪のモダンビストロノミーレストラン「Sillage(シヤージュ)」は、2026年3月12日(木)、アメリカ・テキサス州を代表する2つのワイナリー、「WILLIAM CHRIS VINEYARDS(ウィリアム クリス ヴィンヤーズ)」と「CALAIS WINERY(カレー ワイナリー)」の両生産者を招き、一夜限りのメーカーズディナーを開催いたします。 近年、アメリカで最も注目を集めるワイン産地の一つであるテキサス州。 今回は、その土地の個性を最大限に引き出す実力派ワイナリーから生産者本人が来日。 あまり馴染みのないテキサスワインの世界を、生産者自身のストーリーと共に、Sillageの独創的な料理で紐解いていきます。 ■ Sillageが目指す「香りの余韻」店名のSillage(シヤージュ)は、フランス語で「香りの余韻」「通り過ぎたあとの気配」を意味します。 料理の形は消えても、香りや味わい、そしてその夜の記憶が、ふとした瞬間に思い出される。 そんな体験を大切にしながら、フランス料理の技法に日本の発酵文化や四季の感性を掛け合わせた“今のビストロノミー”を提案しています。 Sillage シェフ:宗定 和輝 / Kazuki Munesada 岡山で生まれ育ち、地元の調理師学校を卒業後、ウェスティンホテル淡路でキャリアをスタート。神戸北野ホテルでクラシックフレンチを学び、南仏ニームの「Jérôme Nutile」(ミシュラン一つ星)では、MOFシェフから、素材を生かし現代的かつ精緻に仕立てる最先端の技術を習得しました。帰国後は東京「L'ARGENT」(ミシュラン一つ星)でガストロノミーの現場を経験。料理に真摯に向き合い、素材選びから皿の仕上げまで、ひとつひとつに心を込めます。 ■ ゲストワイナリーと生産者のご紹介1. WILLIAM CHRIS VINEYARDS(ウィリアム クリス ヴィンヤーズ) テキサスワインの品質を世界レベルへと引き上げた先駆者。  テキサス固有のテロワールを反映した、誠実で透明感のあるワイン造りが特徴です。 HP: https://williamchriswines.com/ 2, CALAIS...

ブルゴーニュ最大規模の特級畑を擁する老舗メゾン「Louis Latour」伝統と革新が織りなすメーカーズディナーを開催

造り手と共に、春の食材と「コルトン・シャルルマーニュ」など珠玉のワインを堪能 京阪グループのフラッグシップホテル「THE THOUSAND KYOTO (ザ・サウザンド京都)」(京都市下京区・総支配人:櫻井 美和)は、2026年4月10日(金)、フランス・ブルゴーニュ地方を代表する老舗メゾン「Louis Latour(ルイ・ラトゥール)」より、コマーシャル・ディレクターのブリュノ・ペパン氏とエクスポート・マネージャーのトマ・リニエ氏を迎え、一夜限りの特別なメーカーズディナーを開催いたします。 詳細を見る 1797年に創業し、ブルゴーニュにおいて最大規模のグラン・クリュ(※)を所有する名門ワイナリー「Louis Latour」は200年以上にわたり世界のワイン愛好家を魅了し続けてきました。近年は自社畑をオーガニック栽培へ転換するなど、伝統を守りながら革新を重ね、その品質はさらに向上しています。土壌の個性を守り未来へ繋ぐその取り組みは、自然の恵みを大切にし、サステナブルな未来を目指す当ホテルの姿勢と深く通ずるものがあります。 ※ブルゴーニュワイン公式HP 2022年12月の記事より  イベント当日は、メゾンを代表する偉大な白ワイン「コルトン・シャルルマーニュ」をはじめ、「シャトー・コルトン・グランセイ」など厳選されたラインアップをシェフソムリエ 岩田 渉率いるソムリエチームがご用意いたします。お料理は、春の食材を用い、イタリア料理「SCALAE(スカーラエ)」の芝原シェフがフレンチベースの特別ペアリングメニューを考案。アミューズからデザートまで、ワインの味わいを引き立てる構成で提供いたします。 当日は、ルイ・ラトゥール社より招聘したブリュノ・ペパン氏とトマ・リニエ氏より、造り手自身の言葉で語られるワイン造りへの情熱や、環境への取り組み、そして各銘柄のストーリーを直接聞きながら、特別な食事のひとときをお愉しみいただけます。  選び抜かれた5種類のワインとともに、シェフがこの日のためにご用意する特別メニューとの一夜限りのマリアージュをぜひご堪能ください。 Louis Latour Makers Dinner 概要 【日時】 2026年4月10日(金) 18:30~21:30 (18:00開場) 【場所】 2階 イタリア料理「SCALAE」 【内容】 ペアリングディナー、ゲストによるトークセッション 【特別ゲスト】 Bruno Pépin (ブリュノ・ペパン)氏 <Louis Latour コマーシャル・ディレクター> Thomas...

【銀座アスター創業100周年記念 特別賞味会】ドメーヌ・コーセイ × 銀座アスター本店  メーカーズディナー開催

~素材で巡る北海道、雪解けの美味を味わう特別コースに、味村興成氏セレクトワインをペアリング~ 銀座アスター食品株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:矢谷郁)が運営する銀座アスター本店は、創業100周年記念企画として、ドメーヌ・コーセイとのコラボレーションによるメーカーズディナーを、2026年3月24日(火)限定で開催いたします。 本イベントでは、ドメーヌ・コーセイの代表であり、日本ワイン界を牽引してきた醸造家味村興成氏を迎え、ワイン造りに込めた哲学や背景を語っていただきながら、銀座アスター本店の調理長・軽部がこの日のために考案した特別コースと、日本ワイン4種のペアリングをお楽しみいただきます。 コース料理は、流氷の下で旨味を蓄えた「流氷明け毛蟹」や、冬の海で脂の乗った「キンキ」など北海道の海の幸をはじめ、十勝や富良野の大地の恵みを随所に取り入れ、素材で北海道をテーマとした食体験をお届けいたします。 ペアリングワインには、日本ワインのパイオニアブランドであるシャトー・メルシャンのスパークリングワインに加え、ドメーヌ・コーセイのロゼワイン1種、赤ワイン2種をご用意。赤ワインのうち1種は、Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2025 金賞受賞ワインであり、さらに銀座アスター創業100周年を記念した銀座アスターオリジナルワインを本イベントにて初披露いたします。 昭和元年に銀座一丁目で創業し、「日本人に愛される中国料理」を追求し続けてきた銀座アスターと、日本の風土を映し出すワイン造りに真摯に向き合うドメーヌ・コーセイ。 二つの哲学と技が響き合う、創業100周年にふさわしい、格別の一夜をお届けいたします。 ◆開催概要開催日:2026年3月24日(火) 時間:開宴 18時30分(開場 18時) 会場:銀座アスター本店(東京都中央区銀座1-8-16 GINZA ASTER BLD.) 内容: ・ドメーヌ・コーセイ 味村興成氏によるメーカーズトーク ・銀座アスター本店 特別コース料理 ・ペアリングワイン4種 料金:お一人様 44,000円(税金・サービス料金込) 定員:20名(要予約) ※食材やワインは、状況により変更する場合がございますのでご了承ください 【お問合せ先】 〇ご予約・メニューの詳細、取材・掲載に関するお問合せは下記までお願いいたします 広報担当:吉田  Tel:03-3538-1674 Mail:brand@ginza-aster.co.jp ◆ドメーヌ・コーセイについてドメーヌ・コーセイは、2019年に塩尻市の片丘地区に誕生したワイナリーです。 日本有数の銘醸地として知られる桔梗ヶ原の地にて、土地の個性を最大限に表現するワイン造りを志し、特にメルロ種に特化したドメーヌとして注目を集めています。 冷涼な気候と火山性土壌がもたらす引き締まった酸と奥行きのある味わいは、料理との親和性が高く、とりわけ素材の旨みを引き出す料理との相性において、新たな可能性を感じさせます。 ぶどう本来の表情と土地の風土を映し出すことを大切にしたワイン造りは、日本ワインの時代を象徴する存在として、国内外から高い評価を受けています。 ◆味村興成氏について味村興成(あじむら・こうせい)氏は、日本ワイン界を代表する醸造家のひとりです。 シャトー・メルシャン 勝沼ワイナリーにて長年にわたり醸造責任者を務め、日本ワインの品質向上と評価確立に大きく貢献。その後、自らの理想とするワイン造りを追求するため、2019年に信州桔梗ヶ原の地でドメーヌ・コーセイを設立しました。 ぶどう栽培から醸造に至るまで一切の妥協を許さず、特にメルロに対する深い知見と経験をもとに、繊細さと力強さを併せ持つワインを生み出しています。 また、味村氏のワインは、料理とともに完成するワインであることも大きな特徴です。 料理の香りや余韻を尊重し、食卓の中でこそ真価を発揮する味わいは、長年「日本人に愛される中国料理」を追求してきた銀座アスターの哲学とも深く共鳴しています。 ◆銀座アスター 本店 昭和元年開店—本店。 創業の舞台である本店では、受け継がれてきた伝統を守りながらも時代のニーズに応え、新たなエッセンスを加えた、唯一無二の料理を実現しています。 銀座アスター本店でしか味わえない、進化し続ける“和の中国料理”をぜひご堪能ください。 【銀座アスター本店HPはこちら】 【100周年特設サイトはこちら】 【銀座アスター食品株式会社】 昭和元年(1926年)銀座に創業した銀座アスター。以来、中国料理専門店として日本社会に中国食文 化の価値を発信しつづけ、首都圏を中心に31店のレストランと13店のデリカショップを経営しています。昭和後期から現在に至るまで中国各地への現地研修を重ね、原典に学びながら、日本の食材や季節感を生かした独自の料理を提供しています。出店エリアに深く根差した継続的な営業を方針とし、お客様に長くご愛顧いただけるレストランを目指しております。 【銀座アスターHPはこちら】

ブルゴーニュの至宝を堪能する「Georges MUGNERET-GIBOURG」メーカーズディナー開催

京都駅前のホテル「ザ・サウザンド京都」にて。稀少なダブルマグナムボトルも登場する、特別な一夜 京阪グループのフラッグシップホテル「THE THOUSAND KYOTO (ザ・サウザンド京都)」(京都市下京区・総支配人:櫻井 美和)は、2026年3月11日(水)、フランス・ブルゴーニュ地方を代表するトップドメーヌの一つである「Georges MUGNERET-GIBOURG(ジョルジュ・ミュニュレ・ジブール)」のリュシ・テイヨー・ミュニュレ氏を迎えて特別なメーカーズディナーを開催いたします。  ジョルジュ・ミュニュレ・ジブールは、フランス・ブルゴーニュ地方のヴォーヌ・ロマネ村に本拠を置く醸造家。ブドウ栽培から醸造・熟成・瓶詰めまでを自分で行うドメーヌの中でも世界的に高い評価を得ています。現当主である二人姉妹のマリー・クリスティーヌ氏とマリー・アンドレ氏が紡ぎ出すワインが表現する官能的なしなやかさとその味わいは、世界中のブルゴーニュワイン愛好家を魅了しています。  今回は、マリー・クリスティーヌ氏のご息女であるリュシ・テイヨー・ミュニュレ氏がフランスから来日。グランクリュの「Echezeaux 2019」とともに、この日のためのスペシャルボトル「Chambolle Musigny 1er Cru Les Feusselottes 2017」のダブルマグナムボトル(3,000ml)も登場し、フランス・ブルゴーニュ地方だけでなく、世界を代表するピノ・ノワールの名手が手掛ける最もエレガントでしなやかな味わいの5種類の赤ワインを、ザ・サウザンド京都のイタリア料理「SCALAE(スカーラエ)」料理長の芝原シェフが手掛ける一夜限りの特別なイタリアンコースメニューとともにご堪能いただけます。  誰もが高揚するような稀少なワインに酔いしれる、またとない機会をぜひお愉しみください。 詳細を見るGeorges MUGNERET-GIBOURG Makers Dinner 概要 【日時】2026年3月11日(水) 19:00開始(18:30開場) 【場所】2階 イタリア料理「SCALAE」 【内容】ペアリングディナー 【特別ゲスト】 Lucie Teillaud Mugneret(リュシ・テイヨー・ミュニュレ)氏 【提供ワインリスト】 ・Vosne-Romanee La Colombiere 2021 ・Nuits-Saint-Georges Au Bas...

【リゾナーレ八ヶ岳】Kisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りの特別な体験「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」開催

~醸造責任者 斎藤まゆ氏と歩く葡萄畑から、メインダイニング「OTTO SETTE」で堪能するディナーまで~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月8日~1泊2日にてKisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りのディナーを堪能する「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」を開催します。当日は、Kisvin Winery(山梨県甲州市)の醸造責任者 斎藤まゆ氏を迎えます。Kisvin Wineryは2013年から醸造を開始した新進気鋭のワイナリーです。本イベントでは、Kisvin Wineryのワイナリーの見学から始まり、当リゾートでのアペリティフやメインダイニング「OTTO SETTE(オットセッテ)」での特別ディナーなど、ワインと料理を堪能できます。ワインリゾートである当リゾートだからこそ実現できる、メーカーズディナーです。 イベント開催の背景 リゾナーレ八ヶ岳は、日本有数のワイングローウィングエリアである山梨県、長野県の県境に位置することから、この土地で生まれたワインを飲むだけでなく、ワインの魅力に触れる知的体験を提供しており、これまでもワイン醸造家やワインにまつわる生産者を迎える「メーカーズディナー」を開催してきました。OTTO SETTEは2024年4月に「もっと生産者の想いや食材の素晴らしさを伝えたい」という想いのもと、全面リニューアルオープンしました。オープン後初の開催となる今回は、山梨県甲州市にワイナリーを構える「Kisvin Winery」と「今までにないメーカーズディナーを体現したい」という想いが一致し、イベントの開催に至りました。 「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」の流れKisvin Wineryの葡萄畑と醸造所の見学通常では一般公開されていない、Kisvin...

【リゾナーレ八ヶ岳】Kisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りの特別な体験「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」開催

~醸造責任者 斎藤まゆ氏と歩く葡萄畑から、メインダイニング「OTTO SETTE」で堪能するディナーまで~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月8日~1泊2日にてKisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りのディナーを堪能する「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」を開催します。当日は、Kisvin Winery(山梨県甲州市)の醸造責任者 斎藤まゆ氏を迎えます。Kisvin Wineryは2013年から醸造を開始した新進気鋭のワイナリーです。本イベントでは、Kisvin Wineryのワイナリーの見学から始まり、当リゾートでのアペリティフやメインダイニング「OTTO SETTE(オットセッテ)」での特別ディナーなど、ワインと料理を堪能できます。ワインリゾートである当リゾートだからこそ実現できる、メーカーズディナーです。 イベント開催の背景 リゾナーレ八ヶ岳は、日本有数のワイングローウィングエリアである山梨県、長野県の県境に位置することから、この土地で生まれたワインを飲むだけでなく、ワインの魅力に触れる知的体験を提供しており、これまでもワイン醸造家やワインにまつわる生産者を迎える「メーカーズディナー」を開催してきました。OTTO SETTEは2024年4月に「もっと生産者の想いや食材の素晴らしさを伝えたい」という想いのもと、全面リニューアルオープンしました。オープン後初の開催となる今回は、山梨県甲州市にワイナリーを構える「Kisvin Winery」と「今までにないメーカーズディナーを体現したい」という想いが一致し、イベントの開催に至りました。 「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」の流れKisvin Wineryの葡萄畑と醸造所の見学通常では一般公開されていない、Kisvin...

【ジャン・ジョルジュ トウキョウ】南国・宮崎が育む「都農ワイン」とのメーカーズディナーを開催

南国の太陽が育んだワインと、ジャン・ジョルジュの革新が織りなす一夜株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿 / 代表取締役社長 河野 博明]は、モダンフレンチ「Jean-Georges Tokyo(以下、ジャン・ジョルジュ トウキョウ)」にて、2025年11月14日(金)に、宮崎県都農町のワイナリー「都農ワイン」とのコラボレーションによるメーカーズディナー「旅する日本ワイン Vol.3 都農ワイン編」を開催いたします。 都農ワインが彩る、ジャン・ジョルジュ トウキョウの特別ディナー「IMADEYA Presents 旅する日本ワイン @ジャン・ジョルジュ東京」は、日本各地のワイナリーをゲストに迎え、その土地の風土や造り手の情熱を、ジャン・ジョルジュ トウキョウの洗練されたモダンフレンチとともに堪能いただく全4回のメーカーズディナーシリーズです。 第3回となる今回は、宮崎県都農町のワイナリー「都農ワイン」を迎え開催いたします。 「ワインは地酒であるべきだ」という信念のもと、地元産ブドウを100%使用し、宮崎の豊かな風土を映すワイン造りを続ける都農ワイン。そのフルーティーで華やかな味わいが、ジャン・ジョルジュ トウキョウの革新的な料理と響き合い、唯一無二のマリアージュを生み出します。 五感で味わう、一夜限りの特別なダイニング体験をお楽しみください。 提供予定ワインHyakuzi ブリュット トラディショナル メソッド NV Hyakuzi エクストラ・セック カーボネイティッド プレステージ シャルドネ 都農 2023 プライベートリザーブ...

南仏の名門ワイナリー「ドメーヌ・ド・バロナーク」マネージング・ディレクター来館記念メーカーズディナーを11/19(水)に開催

オギュスタン・デシャン氏が紐解く、バロナークの哲学とヴィンテージの魅力グランド ハイアット 福岡(博多区住吉1-2-82 総支配人 佐藤 丈)1Fレストラン「ザ マーケット エフ」では2025年11月19日(水)に、南フランスの名門ワイナリー「ドメーヌ・ド・バロナーク」とのコラボレーションによるメーカーズディナーを開催いたします。 「ドメーヌ・ド・バロナーク」は、ボルドーの五大シャトーのひとつ「シャトー・ムートン・ロートシルト」のオーナーとして知られる、バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社が手がける南フランス・ラングドック地方のワイナリーです。標高の高い冷涼な気候と粘土石灰質の土壌という恵まれたテロワールのもと、複雑でエレガントなスタイルのワインが生み出されています。ボルドー系と南仏系の品種を巧みにブレンドすることで、赤ワインには力強さとフィネスが、白ワインにはミネラル感と透明感が際立ちます。その品質の高さは国際的にも高く評価されており、ラングドック地方におけるグラン・ヴァンとして注目を集めています。 今回は特別に、同ワイナリーのマネージング・ディレクターであるオギュスタン・デシャン氏を招聘。当日は、デシャン氏より「ドメーヌ・ド・バロナーク」のワイン造りに込められた哲学や、ラングドック地方のテロワールについて、直接お話しいただきます。また、異なるヴィンテージがもたらす香りや味わいの変化についても、専門的な視点から解説いただく予定です。ワイン愛好家の皆様にとって、またとない貴重な機会になることでしょう。 本イベントでは、ドメーヌ・ド・バロナークのワイン4種を、九州産の食材をふんだんに使用したフレンチコースとともに提供いたします。料理はレストラン「ザ マーケット エフ」の料理長・深佐彰博が各ワインの個性に合わせて創作したもので、ヴィンテージの違いによる味わいや奥行きを、料理とのペアリングを通してご体感いただけます。 さらに今回は、特別に「オーパス・ワン」も提供。オーパス・ワンはシャトー・ムートン・ロートシルトと、カリフォルニアの「ロバート・モンダヴィ」が共同で設立したワイナリーであり、ドメーヌ・ド・バロナークと同じく、バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社が関わるワイン造りの系譜に連なる存在です。この一夜限りのディナーでは、ロスチャイルド家のワイン哲学に触れる貴重な機会として、ワイン愛好家の皆様に深い感動をお届けします。 オギュスタン・デシャン氏 プロフィール2017年からドメーヌ・ド・バロナークのディレクター(実質的なCEO)を務めており、フランスの名門農業大学「モンペリエ・スパグロ」でエンジニアリングを学び、2013年に醸造学のディプロマも取得しています。ボルドーのグラン・クリュ・クラッセのオーナーのもとで国際的な経験を積み、バロナークの指揮を執ることになりました 。彼のワイン哲学は「ラングドックのテロワールに、ボルドーの伝統と技術を融合させること」。バロナークでは、シャトー・ムートン・ロートシルトと同じ哲学・手法を用い、葡萄の品種や畑ごとの個性を最大限に引き出すことを重視しています。デシャン氏は「ラングドックの可能性を最大限に引き出し、世界に通用するグランヴァンを造る」ことを目標に、伝統と革新のバランスを大切にしています。 「ドメーヌ・ド・バロナーク」メーカーズディナー 【日時】2025年11月19日(水)18:30~21:00(受付18:00~)※要予約 【場所】グランド ハイアット 福岡 1F レストラン「ザ マーケット エフ」 【料金】ディナーコース+ワインペアリング 20,000円 (消費税・サービス料含む) 【定員】 45名 【ご予約・お問い合わせ】092-282-2803(レストラン予約 9:00~18:00) オンライン予約 ※プロモーション内容は予告なく変更となる場合がありますのであらかじめご了承くださいませ。  ※写真はイメージです。   グランド ハイアット 福岡...

【オーセントホテル小樽】日本酒とワインの化学反応を愉しむ【ドメーヌ・クヘイジ】メーカーズディナーを開催いたします。

オーセントホテル小樽(所在地:北海道小樽市稲穂2-15-1)は、2025年9月21日(日)【ドメーヌ・クヘイジ】メーカーズディナーを開催いたします。和の繊細さと洋のダイナミズムが融合日本国内のみならず、パリの星付きレストランでも高い人気を博す日本酒「九平次」。 その九平次がフランス・ブルゴーニュで手掛けるワインブランドが「ドメーヌ・クヘイジ」です。 ワインの哲学・伝統・技術を学ぶことで、日本酒のそれを見つめ直すことに繋がり、さらに両者をミックスさせることでイノベーションを生み出す「KUHEIJI」の世界観。 当日はヨーロッパはもとより世界各国のワインに精通するシニアワインソムリエ 宮澤 智 氏をナビゲーターとしてお迎えし、日本酒とワイン 2つのドメーヌを持つ世界で唯一の蔵【ドメーヌ・クヘイジ】の魅力を皆様へお届け致します。 そしてオーセントホテル小樽からは、日本料理人・フレンチシェフ・利き酒師が双方向からアプローチし、お酒の魅力を最大限に引き出す【和洋の特別なコース料理】をご提供いたします。 和の繊細さと洋のダイナミズムが融合したひと皿ひと皿が、ワインと日本酒の新たな可能性を引き出す一夜限りの珠玉のディナーを是非お楽しみ下さい。 ▍【ドメーヌ・クヘイジ】メーカーズディナー日時:2025年9月21日(日) 18時00分~ 場所:レストラン「カサブランカ」 料金:18,000円 (税・サービス料込) 定員:30名様 内容:ペアリングワイン3種、日本酒3種、コース料理6品 *ご協力:エノテカ株式会社 ご予約・お問い合わせ:0134-27-8117 (レストラン「カサブランカ」直通) ▍提供ワイン・クレマン ド ブルゴーニュ NV ・ブルゴーニュ アリゴテ 2021 ・モレ サン ドニ ・黒田庄町福地2021 ・黒田庄町田高2021 ・黒田庄町門柳2022 ▍オーセントホテル小樽小樽観光滞在の戻る場所、ホテルでありたいと、シンボリックなデザインで建てられました。ホテルは港と運河を向いて交易の街を望みます。小樽市内に残されている歴史的建造物に調和し、クラシックでありながら、現代にも通じるデザインで、現代の旅する人が求める「浪漫の街、小樽らしさ」を感性でとらえ、港町・小樽の香りを表現しました。館内には北海道の四季の美味しさを提供する4つのレストランの他、バー、ラウンジ、ベーカリーをご用意しております。宴会・会議や各種パーティーのご相談もお受けしております。HP:https://www.authent.co.jp/Facebook:https://www.facebook.com/AuthentHotelOtaru?locale=ja_JP公式Instagram:https://www.instagram.com/authent_hotel_otaru/グルメInstagram:https://www.instagram.com/authent_hotel_items/ 【施設概要】 ・施設名:オーセントホテル小樽・所在地:〒047-0032 北海道小樽市稲穂2丁目15番1号 ・アクセス:JR小樽駅徒歩5分・客室数:175室・Tel:0134-27-8100 【運営会社】 オーセントホテルズ株式会社は、北海道と本州を結ぶ4つの航路(舞鶴‐小樽、敦賀‐苫小牧東、新潟‐小樽、敦賀‐ 新潟‐秋田‐苫小牧東)を運航する新日本海フェリー株式会社のグループ会社です。北海道小樽市のオーセントホテル小樽、ニセコの温泉旅館 楽 水山を運営しています。

【リーガロイヤルホテル京都】「ブシャール ペール エ フィス メーカーズディナー」開催 ~LA CABOTTE 西山 雅巳 × フレンチダイニング トップ オブ キョウト シェフ 寺田 篤史~

フランス ブルゴーニュの名門「ブシャール ペール エ フィス」から西山 雅巳氏を招き、銘醸ワインと京フレンチが響き合う一夜限りのイベント! リーガロイヤルホテル京都(京都市下京区東堀川通り塩小路、総支配人 藤井 友行)は、「フレンチダイニング トップ オブ キョウト」にて、フランス・ブルゴーニュ地方の名門ワイナリー「ブシャール ペール エ フィス」で日本人として初めて正規採用された経歴を持つ、LA CABOTTE(ラ カボット)代表・西山 雅巳氏を招き、厳選ワインとフランス料理の魅力を堪能できる一夜限りのイベント「ブシャール ペール エ フィス メーカーズディナー」を2025年7月16日(水)に開催します。  ブルゴーニュ地方の中心地に本拠を構える「ブシャール ペール エ フィス」は、1731年の創業以来、歴史と伝統を守りながらも革新を続けてきた名門ワイナリーです。グラン・クリュやプルミエ・クリュなど数々の銘醸畑を所有し、そのテロワールの魅力を最大限に引き出すワイン造りに定評があります。  今回のメーカーズディナーには、「LA...
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