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【東京・北千住】北千住にこんなワイン酒場が欲しかった!日々に寄り添うワイン酒場『HiBi』がオープン。本格的な洋食と共に、ワインや自家製サワーを楽しむ。素敵な空間と気持ちのいい接客で、楽しい時間を!

名物「HiBiの前菜12種盛」「薄切り生ハムとニョッコフリット」をはじめ、メインの肉料理やパスタなど本格的な洋食メニューをラインナップ。久しぶりの飲み会やデート、会食など様々なシーンでご利用ください! 株式会社トーヤーマン(本社:東京都台東区、代表:當山鯉一)は2026年3月10日、北千住にて同社初となる洋食業態のワイン酒場『HiBi』をオープンします。 美味しいワインや自家製サワーを片手に、洋食前菜や生ハム、ステーキやパスタをカジュアルに楽しめる。「北千住にこんなワイン酒場が欲しかった!」を形にした、楽しい時間を過ごせる酒場です。 定番の洋惣菜をはじめ、季節の食材も盛り込んだ「HiBiの前菜12種盛」と、極薄の生ハムとイタリアの揚げパンを一緒に楽しむ「薄切り生ハムとニョッコフリット」が名物。その他にも「牛ホホ肉赤ワイン煮込みとクリームリゾット」「和牛赤身肉のレアステーキ」といったお肉のメインや、「苺とブッラータチーズ」「和牛のタルタルと卵黄」など見栄えのするお料理、「トマトソースのピチ」「綱島大葉のジェノベーゼ」などのパスタまで。ツボを押さえたラインナップをご用意しました。 おすすめメニューの最新情報はInstagramをご覧ください。 ▼「HiBi」インスタグラム: https://www.instagram.com/hibi.kitasenju/ ■「北千住にこんなワイン酒場が欲しかった!」街の声を読み取り、初の洋食業態をオープンするまで 東京都足立区、下町エリアのターミナル駅として存在感を放つ街、北千住。駅の西口に位置する呑み屋横丁は、数多くの酒呑が集う都内屈指の飲み屋通りです。 株式会社トーヤーマンは北千住を中心に、東京下町エリアで居酒屋をはじめとした飲食店を運営している会社です。 私たちはかねてより「北千住に、感度の高い洋食をつまみながら、カジュアルにワインを楽しめるお店が欲しい!」と思っていました。 そして弊社店舗「ジャンソーアタル」上階の物件情報が出た際、ずっとやりたかった洋食業態にチャレンジしようと決意。 初の洋食ワイン酒場「HiBi」をオープンする運びとなりました。 「HiBi」の名物は2つ。 「HiBiの前菜12種盛合せ」と「薄切り生ハムとニョッコフリット」をご用意しました。 HiBiでは入口すぐのショーケースに、常時18種類の前菜料理をご用意しています。「HiBiの前菜12種盛合せ」は、その中からおすすめのお料理を12種類、お皿に目一杯ギュギュッと盛合せてご用意させていただきます。 キャロットラペやキノコのマリネなど定番の洋惣菜や、旬の野菜をシンプルに調理したもの。お肉や魚もちょっとずつ味わえるのが嬉しいポイントです。その時期によって食材や調理法も変えながら、いつ来ても飽きないように工夫してラインナップしています。 HiBiではイタリアの老舗メーカー・BERKEL社のスライサーを使用しています。透けるほど薄くスライスした生ハムは、ふわりと軽やかで、口の中で脂がとろけて絶品です! 生ハムと一緒にぜひ召し上がって頂きたいのが、イタリアの伝統的な揚げパン「ニョッコフリット」。さくふわ食感で熱々のニョッコフリットは薄切り生ハムと相性抜群!ぜひおひとり一つずつ召し上がって頂きたい名物となっております。 お肉料理のメインも、 「牛ホホ肉赤ワイン煮込みとクリームリゾット」 「和牛赤身肉のレアステーキ」 「ポルケッタ 綱島大葉のピクルスと金柑ジャム」 「骨付き鶏もも肉のコンフィ」など本格的なラインアップ。  パスタはピチという太麺の生パスタを使用した「トマトソースのピチ」「チーズと胡椒のパスタ」や、 ブランド大葉の綱島大葉を使用した「綱島大葉のジェノベーゼ」もご用意。 数量限定のパスタや、季節感のある食材を使用したパスタもご用意しております。  もうひと皿の一品も、 「和牛タルタルと卵黄」 「苺とブッラータチーズ」 「ミナミマグロのカルパッチョ トンナートソース」 「黒トリュフのフリッタータ」など、 ワインに合うお料理を様々にご用意しました。 ワインはクラシック、ナチュラルワインにこだわらずセレクト。特にオススメなのが、生ハムと相性抜群の「ロックde!!ランブルスコ」。程よい甘さの果実味と、微発泡の飲み口がグイグイ進みます。ボトルワインも種類豊富に取り揃えました。 自家製サワーとカクテルにもこだわり、飲み比べが楽しいラインナップになっております。 自家製トニックシロップの「HiBiのジントニック」ハーブとフレッシュレモンを漬け込んだ「ハーブレモンサワー」ウイスキーにコーヒー豆を漬け込んだ「珈琲ハイボール」など。その他国産のジンやリキュール、ハーブ酒も取り揃えましたので、お料理と気分に合わせて、様々なお酒をお楽しみください。 ■フードメニュー・ドリンクメニュー(3/10現在) ◆フードメニュー 【HiBi の前菜 12 種盛合せ】1,300円(1,430) / 1人前(2人前~) (HiBiの前菜18種の例。内容は時期によって変動します)ゆで卵のおつまみ/焼きズッキーニのクミンオイルがけ/ミックスオリーブ/かぼちゃのミントマリネ/しらすのマリネ/キャロットラペ/揚げカブのマリネ/アンチョビポテト/きのこのマリネ/柳沢農園さんのフルーツトマト/カポナータ/砂肝とマッシュルームのコンフィ/自家製ツナと豆のサラダ/ムール貝のガーリックバター焼き/桜海老のゼッポリーニ/鶏のインボルティーニ/鶏レバーのクロスティーニ/イワシの香草パン粉焼き(3月10日付) (前菜単品も300円(330)からご用意しております。スタッフにお申し付けください。) 【生ハム・サラミ】 ・名物!薄切り生ハムとニョッコフリット 1p 320円(352) ・薄切り生ハム 1,000円(1,100) ・フランスの唐辛子サラミ 700円(770) ・スペインのハーブサラミ 730円(803) ・《生ハム・サラミ盛り合わせ》 1,680円(1,848)  ・ニョッコフリット 1p 150円(165) ・フランスの胡桃パン 1p 150円(165)  【パスタ】 ・綱島大葉のジェノベーゼ 1,800円(1,980) ・トマトソースのピチ 900円(990) ・チーズと胡椒のパスタ 1,200円(1320) ・北海アサリと芽キャベツのボンゴレロッソ 1,580円(1,738) 【メイン】 ・牛ホホ肉赤ワイン煮込みとクリームリゾット 3,000円(3,300) ・和牛赤身肉のレアステーキ...

【新宿・BISTRO CHURA】寒さが本格化する季節に。シナモンとオレンジが香る、心も身体も温める「オリジナルホットワイン」が期間限定で登場

2026年1月14日(水)より冬にぴったりな『オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~』を提供します。「みんなが自由にやりたい仕事を持ち、その人なりのライフスタイルが叶う “AN-NORMAL”をつくっていく」ことを理念に、サロン・セレクトショップ・飲食の3つの事業を通して、人と社会が対等に尊重し合う関係性と、持続可能なライフスタイルを提案する株式会社AN(新宿区、代表 向山かおり)は、2024年2月に新宿三丁目飲食店街にオープンしたナチュラルワイン×沖縄料理『BISTRO CHURA(ビストロちゅら)』にて、2026年1月14日(水)より、オープン以来初となる冬季限定メニュー『オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~』の提供を開始いたします。 ■創作沖縄料理とのマリアージュも◎秘伝のレシピの『オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~』 ナチュラルワインと創作沖縄料理を楽しめるBISTRO CHURA。2024年2月のオープン以来、多くのお客様にご愛顧いただいている当店から、この冬、初めての温かいワインメニューが登場します。 『オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~』は、オープンから初めてのメニュー。シナモンやオレンジ、数種類のスパイスを使ったオリジナルレシピのホットワインは、豊富な香りと優しい温かさで心も身体も癒してくれます。 マイルドな口当たりとスパイシーな余韻を楽しめる一杯は、メインディッシュからスイーツまで幅広いマリアージュを味わえます。アメリカンミッドセンチュリーをモチーフとした空間で、自家製ホットワインとともに、至福のひとときをご提供いたします。 【メニュー詳細】 商品名: オリジナルホットワイン~スパイスの香りを添えて~ 提供期間: 2026年1月14日(水)〜(※無くなり次第終了) 価格:900円(税込) BISTRO CHURA(ビストロ ちゅら)とはBISTRO CHURA(ビストロ ちゅら)は、2024年2月9日に、新宿三丁目にオープンいたしました。 内装は、アメリカンミッドセンチュリーをコンセプトに、洗練されていながら落ち着きのある空間となっており、ゆったりと大切な人との時間を過ごせる飲食店です。提供している料理は、沖縄料理をベースとしながら、ナチュラルワインとマッチするフレンチビストロを融合させました。 洗練された大人な空間で、ナチュラルワインと創作沖縄料理のマリアージュをお楽しみください。 取り扱っているナチュラルワインは、いわゆる自然派ワインと呼ばれるもので、収穫から醸造における工程全てで化学薬品や人工的な添加物をほとんど加えずに、自然本来の力を使って製造されています。 沖縄料理とナチュラルワインを愛するオーナー向山かおりの「ナチュラルワインと沖縄料理をもっとたくさんの人に知っていただきたい、気軽に楽しく味わっていただきたい、食という分野からもサスティナブルな社会に貢献したい」という想いから、「BISTRO CHURA(ビストロちゅら)」は生まれました。 オープン以降お客様の声にお応えし、スタッフ一同「お客様がよりよい時間を過ごせる店舗作り」に取り組んでまいりました。 これからも、新宿を中心に飲食から社会に貢献していく飲食店となるよう精進してまいります。 BISTRO CHURAのナチュラルワインへの想い・こだわりは以下のページもご覧ください。 オーナーメッセージ 【創作沖縄料理×ナチュラルワイン】 向山かおりが20代にナチュラルワインを知って欲しい理由 ■店舗情報店舗名:BISTRO CHURA (ビストロ ちゅら) 住所:東京都新宿区新宿3-6-9 山口ビル3階 最寄り駅:丸の内線・新宿線「新宿三丁目駅」E3出口より徒歩1分 アクセスマップ 営業時間:18:00~23:30(L.O.23:00) 定休日:不定休(日・祝 貸切予約制) TEL:03-5925-8275 URL:https://bistro-chura.jp/ 公式Instagram:https://www.instagram.com/bistro_chura 設備:Wi-Fi、コンセントあり ■株式会社ANについて株式会社ANは2018年に設立後、「個人の可能性を広げ、価値観でつながるコミュニティと仕事・事業をつくること」を企業ミッションとし、新宿にてビストロ経営、日用品、雑貨品の販売及び卸売・美容室の経営を行っています。SDGsへの取り組みを始め、体に優しいナチュラルワインと医食同源の沖縄料理のビストロや、エシカルな日用品を取り扱うセレクトショップなどを通じて、みんなが自由にやりたい仕事を持ちその人なりのライフスタイルが叶う『AN-NORMAL(アンノーマル)』をつくっていく活動に日々取り組んでいます。 会社名:株式会社AN 所在地:東京都新宿区大久保1-10-22 設立:2018年2月15日 代表者:向山かおり (経歴・日常ブログ:https://note.com/ethical10819) コーポレートサイト:http://an-k.co.jp/home/ 取扱い業種:飲食店・ビストロ経営、日用品、雑貨品の販売及び卸売・美容室の経営 ◎Nature(ナチュール) 「アロマとていねいな暮らし」がコンセプトのセレクトショップで、お客様やお客様の大切な人だけでなく地球や生産者に至るまで、美しく健康的なライフスタイルを提案します。 住所:〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1丁目31-8 ダイカンプラザ2F 最寄り駅:山手線・東西線「高田馬場」戸山口より徒歩2分 ◎BISTRO CHURA(ビストロ ちゅら)オーナーである向山かおり自らが厳選したナチュラルワインと創作沖縄料理のマリアージュを通じて、食の分野からサステイナブルな社会に貢献します。 住所:東京都新宿区新宿3-6-9 山口ビル3階 最寄り駅:丸の内線・新宿線「新宿三丁目駅」E3出口より徒歩1分 ◎代表略歴 BISTRO CHURAオーナー。昨今の20代の飲み会離れを改善し、年代を超えたコミュニケーションの場を提供したいと「世代をつなぐナチュラルワイン」を広めるため、2024年2月にBISTRO CHURAをオープンしました。飲食店以外にも、美容室やアロマ&ギフトショップ『Nature(ナチュール)』を経営。スタッフを育成後経営者として独立支援もしており、経営者も多数輩出。 (経歴・日常ブログ:https://note.com/ethical10819)

本場フランスの洗練されたワインカルチャーを体感できるAPÉRO AOYAMA Winebar & Table 12 月 13 日(土)リニューアルオープン

~「Your Journey of Taste(味覚の旅)」をテーマに第二章の幕開け〜アペロワインショップ株式会社(本社:代表取締役:ギヨーム・デュペリエ)は APÉRO AOYAMA Winebar & Table を2025 年 12 月 13 日(土)にリニューアルオープン いたします。2014 年の開店以来、ワインラバーの皆さまにご愛顧いただいておりましたが、2024 年に店舗移転のためクローズいたしました。 今回のリニューアルオープン においては、新テーマとなる Your Journey of Taste(味覚の旅)を軸に、食材や空間をアップグレードし、より成熟した大人の方に楽しんでいただける姿となってカムバックいたします。 ・APÉRO...

大阪・難波 BAKE & Cafe「UNREAL」、夜の新業態“パン飲み”ビストロを11月1日スタート!

ボーノベーカリの焼き立てパンが食べ放題、パンとのマリアージュを楽しむ欧風小皿料理ブランディング・クリエイティブ事業を手がける Bone株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:坊 雅和)が運営する“旅の朝食”をテーマにしたカフェ「UNREAL(アンリアル)」 は、2025年11月1日(土)より、夜の新業態として“パン飲み”ビストロ「UNREAL」の営業を開始いたします。 朝と夜、2つのシーンで異なるパンの楽しみ方を提案堀江のベーカリーショップ「ボーノベーカリ」の姉妹ブランドとして、2025年9月9日、難波・道頓堀リバーサイドにオープンしたBAKE & Cafe 「UNREAL」。“大阪で楽しむ旅の朝食“をテーマにベーカリーツーリズムを提案するカフェとして、ボーノベーカリのパンを活かした朝食メニューを提供し、オープン以来、国内外の旅行者の方などを中心に多くのお客様にご支持いただいています。 2025年11月1日より「UNREAL」は、モーニングとカフェを楽しめる朝業態に加え、18:00以降の夜の顔として“パン飲み”ビストロ「UNREAL」をスタートします。“夜の食事シーンでパンを楽しむ”をテーマに、料理やお酒とペアリングする“パン飲みスタイル”を提案します。 “パン飲み”ビストロ「UNREAL」姉妹ブランド「ボーノベーカリ」の焼きたてパンが食べ放題の、“パン飲み”カジュアルビストロです。 20秒に1個売れる大ヒット商品「生ベーグルシリーズ」をはじめ、生食パンや、“パン飲み”にぴったりのUNREAL限定フォカッチャなどの焼きたてパンをご用意。 料理は、国内外で20年以上のキャリアをもち、大阪の行列店を次々と手掛けたシェフ・原翔太が監修。パンとのマリアージュをテーマに仕立てた創作欧風料理を、お酒が進む絶妙な塩味で仕上げた、本格的ながらもカジュアルな小皿スタイルで提供します。 日中とは異なる夜のシーンに合わせた柔らかなライティングとテーブルキャンドル、そして心地よいシティポップの選曲。道頓堀リバーサイドテラスで夜風を感じながら、パンと料理、会話をゆったりと楽しむ大人の隠れ家です。 塩ホイップ385円(税込) 甘じょっぱい味わいがクセになる一品。仕上げに岩塩をひとつまみかけると、さらに深い味わいに。焼きたてパンとお召し上がりください。 自家製いちじくバター385円(税込) シェフ手作りの自家製いちじくバター。いちじくの自然な甘みと、程よい塩味のバランスが絶妙です。 マッシュポテトとカリフラワーのグラタン825円(税込) マッシュポテトの優しい甘みの上に、カリフラワーを重ね、濃厚な自家製ベシャメルソースをたっぷりかけて焼き上げました。 エビのアヒージョ770円(税込) 新鮮なエビの旨味を、にんにくとオリーブオイルで香ばしく閉じ込めたアヒージョ。焼きたてパンを浸して、熱々のままお楽しみください。 チーズカツレツ1,045円(税込) 衣にチーズやペッパーを練り込み、香ばしく揚げたチーズカツレツ。仕上げに、テーブルでたっぷりとチーズを削りかけて仕上げます。 特製ローストビーフ1,045円(税込) やわらかく仕上げた和牛の特製ローストビーフ。旨味を引き立てるガーリックソースをかけてお召し上がりください。 姉妹ブランド「ボーノベーカリ」2022年1月に誕生した「ボーノベーカリ」は、大阪・堀江に店舗を構えるベーカリーブランド。独自のダブル湯種製法と多加水製法で仕上げた“究極のふわもち食パン”や、長時間熟成発酵による「生ベーグル」シリーズなど、国産小麦と厳選素材にこだわった安心で個性的なパンを展開。地域の食卓を彩るだけでなく、手土産や観光客にも愛される存在として、堀江から全国へ人気が広がっています。 朝業態「UNREAL BAKE &Cafe Bar 」UNREALの朝業態は、“大阪で楽しむ旅の朝食”をテーマに、ベーカリーツーリズムを提案するカフェ。「ボーノベーカリ」の生ベーグルやクロワッサンをカフェスタイルで味わえるほか、クラシックな朝食メニューや、旬の食材を取り入れたシェフこだわりの一皿、そしてパンと相性の良い、香り高いコーヒーをご提供しています。 「ビストロ UNREAL」店舗概要ビストロ UNREAL 住所:〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋2丁目6-7 S-Front 道頓堀 2F 営業時間:18:00~23:00 / L.O22:30(不定休) TEL:06-6210-7070 アクセス:OsakaMetro御堂筋線・千日前線「なんば駅」25番出口から徒歩4分 Instagram:https://www.instagram.com/bistro.unreal_cafe_osaka/ ※Instagramフォロワー会員様のみのご入店となります 運営会社■会社名 : Bone株式会社 https://honehone-rock.com/ ■代表者 : 代表取締役社長 坊雅和 ■所在地 : 〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4丁目6-1 7F ■事業内容: 企業・店舗・商品のブランディング WEBプロモーション ■連絡先 : TEL:06-6710-9969 FAX:06-7632-4522

世界の名厨房で腕を磨いた本間壮人シェフが手がける、清澄白河・門前仲町のフレンチビストロ「MORITO」- 開店から数ヶ月、地域に愛される存在へ

素材と季節の掛け算で描く新しいフレンチのかたち 2025年5月にオープンしたフレンチビストロ「MORITO」は清澄白河・門前仲町の地域に根づき、地元常連客やワイン愛好家たちに愛される存在となっていますシェフを務めるのは15歳で単身カナダへ渡り、世界の名厨房で腕を磨いた本間壮人(ほんま・もりと)。カナダ帰国後はピエール・ガニェール(ANAインターコンチネンタル東京)、ゴードン・ラムゼイ(コンラッド東京)などで研鑽を重ねてきました。世界で培った感性を清澄白河という街の空気に溶け込ませ、「日常の中で楽しむ本格フレンチ」という新しい文化を育んでいます。 「足し算ではなく掛け算」のフレンチ — 世界で学び、日本で磨いた技 “MORITO”が提案するのは、素材と素材の個性が掛け合わさって新しい調和を生む「掛け算のフレンチ」。北海道・十勝「なまら十勝野」の野菜、千葉・銚子の魚介など、全国の生産者から届く旬の素材を、世界で培った感性と技で再構築します。 「料理は、技術だけでなく人と素材の対話。生産者の情熱を皿にのせて伝えたい」— 本間壮人 開店から数ヶ月、シェフの誠実な姿勢と滋味深い料理は口コミで広まり、地元の方々がランチや記念日、家族の集まりで訪れる“街の定番”となりつつあります。 ディナーコース — 季節と香りが織りなす6皿のストーリー 夜のMORITOでは、旬の食材を主役にした2つのコースをご用意。軽やかで香り高い皿の連なりが、季節の移ろいを感じさせます。 ◆ シェフおすすめコース(8,800円・税込) 代表作「黒毛和牛ランボソの炭火焼」は、赤ワインソースを幾度も塗り重ね、香ばしさと旨味を一体化させたMORITOの象徴的な一皿。外はカリッと香ばしく、中はとろけるように柔らかく。“肉とソースが一体化した深みのある味わい”が、ディナーのクライマックスを飾ります。 ◆ カジュアルコース(7,000円・税込) 旬魚のポワレや十勝野菜のポタージュなど、クラシックを再構築した構成。平日や記念日ディナーにも気軽に楽しめる、MORITOらしいスタイルです。 アラカルトとランチ — 下町で味わう“小さな贅沢” アラカルトでは「シャルキュトリー盛り合わせ(3種)」が人気。豚リエットは白ワインとフォンでじっくり炊き、鴨のパテ・アンクルートはパテとパイを別焼きにして組み合わせることで、“サクッと香ばしく、ジューシーな旨味”のコントラストを生み出しています。 平日は1,400円(税込)のメインランチ、休日は2,000〜3,500円(税込)のコース形式で提供。 自家製フォカッチャと清澄白河のロースタリー「First Crop Coffee」のコーヒーで締めくくる、穏やかで満ち足りたランチタイムをお楽しみください。 「フレンチをもっと身近に。日常の食卓に“少しだけ特別な時間”を。」— 本間壮人 生産者とともに描く「Farm to Table」 MORITOでは、生産者の想いを大切にした“顔の見える食材”を取り入れています。北海道・十勝「なまら十勝野」の有機野菜、千葉・銚子の新鮮な魚介など、流通に乗らない希少で力強い素材を直送で仕入れ、自然のエネルギーをそのまま皿の上に映し出します。 「食材を選ぶことは、誰と生きていくかを選ぶこと。」— シェフの信念は、料理だけでなく仕入れの哲学にも宿ります。 パン・ワイン・コーヒー — 五感を締めくくる3つの余韻 B²(BREAD&BEAN)清澄白河本店で3年間修業したシェフ自らが焼き上げる自家製パンは、北海道産小麦を贅沢に使用。香り高く、料理に寄り添う味わいで、おかわり自由。 ワインは、共同オーナーの幼馴染 フランス・ディス エクスポール ジャポンがセレクト。自然派からクラシックまで、料理の余韻をさらに深める一本を提案します。 最後のコーヒーは、清澄白河のロースタリー「First Crop Coffee」から焙煎したての豆を。一皿の物語の余韻を、静かに締めくくります。 Shop Info 店舗情報 〒135-0033...

広尾で愛された名店が復活!魚介専門フレンチ「ビストロ シロ」が、10/17(金)丸の内・ブリックスクエアにグランドオープン!

WEB先行予約受付開始!個室利用もできる“大人の隠れ家”。名物ブイヤベースなど、魚介とワインの上質なペアリングを提案。― 魚介と旬野菜のみで構成される、至福のフレンチ―恵比寿から広尾にかけて多くの美食家に親しまれてきた、魚介専門フレンチ「ビストロ シロ」が、この秋、2025年10月17日(金)東京・丸の内ブリックスクエアに新たな拠点を構えます。 WEB先行予約受付開始!:https://www.tablecheck.com/ja/bistro-shiro/reserve/message ■コンセプト白は、海と食卓をつなぐ余白。 「シロ」という名には、白ワインに寄り添う魚料理へのこだわりと、訪れる人を迎え入れる“城(Château)”のような安らぎのメゾンという二つの想いが込められています。 白を基調とした静謐な空間にアンティーク家具を配したシェーカースタイルの店内で、都会的に洗練されたひと皿をお届けします。 その余白には、季節の彩りと食卓を彩る喜びが広がります。 ■ビストロ シロについて2008年、当時では珍しい魚料理専門の一軒家ビストロとして恵比寿にOPENし、各著名人やフーディー達に愛され話題に。2017年10月恵比寿から広尾に移転。2022年建物上の都合により惜しむらく閉店。2025年10月17日(金)丸の内ブリックスクエアにて新たな門出を迎えます。 ■ビストロ シロの料理ビストロ シロの料理は、魚介と旬野菜のみで構成されます。 あえて魚だけに焦点を当て、素材の個性を最大限に引き出す熟練の技法と現代的感覚を融合。 フレンチをベースに、素材との対話の中で調理技法にこだわらず、私たちが「心地よく」、「おいしく思えるもの」を皆さまに楽しんでいただきたい、という姿勢は変わらず、創業時からの名物「シロ特製ブイヤベース」など、ひと皿ごとに奥深さと驚きを添え、魚介という限られた素材の中でより多くの満足を生み出す世界観を追求します。 ■メニュー紹介▽ビストロ シロのシグネチャーディナーコース ¥8,000 ・百合根のムース 生雲丹とコンソメジュレ ・漁港直送 神経〆鮮魚のカルパッチョ ・蝦夷鮑のブレゼ 肝バターソース ・香住蟹のパスタ ※下記のメインをチョイス  ・本日の鮮魚 シェリビネガーソース  ・甘鯛のポワレ ヴェルモットソース(+¥1,000)  ・シロ特製!!ブイヤベース(+¥1,500)  ・オマール海老のブイヤベース(+¥3,500) ・クレマカタラーナ カシスソース その他コース料理あり。(ランチは平日¥2,800~/土日祝¥3,800~) ▽アラカルト 季節のおすすめや魚介と旬野菜の豊富なアラカルトメニューもご用意。お客様の多様なニーズやシーンに応じてご利用頂けます。 こちらは一例となります。 ▽ワイン 料理はワインとの調和を重んじ、白ワインはもちろん、泡や軽やかな赤とも自然に寄り添う味わいを目指しています。・シャンパン/白ワイン/赤ワイン各種取り揃えております。 ※価格は全て税込となります。 ■店舗情報■店舗名  ビストロ シロ ■開業日  2025年10月17日(金) ■住所  〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目6-1 丸の内ブリックスクエア 3F ■席数  70席(個室 6名×3室、8名×1室) ■営業時間  11:00-15:00(LO14:00)  17:00-23:00(FOOD LO22:00 DRINK LO 22:30)  ※定休日:施設に準ずる ■公式HP  https://www.potomak.co.jp/shop/22609/ ■Instagram  https://www.instagram.com/bistro_shiro/ ■WEB予約(先行予約受付開始!)  https://www.tablecheck.com/ja/bistro-shiro/reserve/message

10月8日オープン!関内・馬車道に『miiro』が登場。和×イタリアンと無農薬野菜、季節のワイン&カクテルを楽しむ大人の隠れ家。

25歳の若手経営者が挑む、“笑顔を生む飲食店“から始まる新しいスタンダード◾️miiroについて 私たちの新しいお店「miiro(ミイロ)」が2025年10月8日、横浜の関内・馬車道にオープンします。“和×イタリアン“をテーマに、地元・横浜市瀬谷区の「MINE FARM」さんから届く無農薬野菜をたっぷりと使った料理と、多彩なワインや季節ごとのオリジナルカクテルをご用意しております。 「みんなの色・まだ見ぬ色」を意味する店名の通り、違う個性が集い調和しながら、心がほどけるサードプレイスを目指しています。 ◾️代表者紹介 私たち「miiro」を立ち上げた清水流星は、19歳で飲食業界に飛び込み、株式会社グローバルダイニングや株式会社Tune upなどで数多くの店舗運営に携わってまいりました。 横浜駅直結の店舗では、就任からわずか1年で年商を前年比128%に伸ばし、年間平均利益率を前年比170%、単月利益率最大38%を達成。自由が丘では新店の立ち上げを任され、仕組みを整えることで自らが現場に入らずとも初月から黒字化と高評価を実現しました。また、赤字が続いていた店舗をわずか2ヶ月で黒字化へ導き、売上前年比150%超、利益前年比422%超を達成した経験もあります。 さらに現在は、横浜駅の店舗でコンサルティングを行い、坪売上39万円のお店をCVR130%に改善、予約比率も78%から83%へと引き上げました。就任初月から売上122%を達成し、仕組み化により接客レベルも向上。2ヶ月で食べログ評価は3.3から3.35に、Googleは3.6から3.9へと向上しました。食材・ドリンク・消耗品の仕入れや広告費、採用費などPLを徹底的に精査することで、増収増益の体制を築いています。 これらの経験の中で一番大切にしてきたのは「チームで課題を共有し、一歩ずつ改善を積み重ねること」。そうして利益を生み出しながら、お客様とスタッフの笑顔も大切にしてきました。飲食業界には、離職率や廃業率といった課題が数多くあります。だからこそ私たちは「働く人にとっても、訪れる人にとっても幸せな飲食店」をつくりたい。その思いから独立を決意し、「miiro」は、お客様やスタッフを含め、関わるすべての人が笑顔になれる場を横浜から発信してまいります。 ◾️コンセプト・店名の由来 店名の「miiro(ミイロ)」には“みんなの色“ “まだ見ぬ色“という意味を込めました。 それぞれの違う色(=個性)を持つ人々が自然に集まり、互いを尊重しながら調和できる場所でありたい。そんな思いから、この名前を選びました。 私たちが目指すのは家でも職場でもない“第三の居場所=サードプレイス“。仕事や日常の喧騒から少し離れ、心がほどけて自然体に戻れる。気の合う仲間と笑い合ったり、一人でほっと息をついたり—— どんな人にとっても、自分らしく過ごせる空間を大切にしています。  ロゴは「和」の要素である家紋を意識しました。 伝統を受け継ぎながらも新しさを取り入れたデザインは、“和×イタリアン“というmiiroのテーマそのものを表現しています。  空間づくりのキーワードは“ナチュラルモダン“。 木の温もりや季節の花を感じられる店内で旬の食材と無農薬野菜をたっぷり使った料理、彩り豊かなドリンクをお楽しみいただけます。 「ただ食事をする場所」ではなく、「また帰ってきたくなる場所」——miiroはそんな存在を目指しています。 ◾️和×イタリアンを楽しむ、旬の料理と多彩なドリンク miiroの料理は「和×イタリアン」をテーマにした創作スタイル。旬の食材と横浜市瀬谷区の「MINE FARM」さんから届く無農薬野菜をふんだんに使用し、体にやさしく、それでいて心まで満たされる一皿をお届けします。  MINE FARMさんの野菜は農薬や化学肥料を一切使わず、収穫したその日のうちに届けられるため、驚くほど雑味がなく、素材そのものの味わいを楽しんでいただけます。   看板メニューは、「MINE FARMの無農薬バーニャカウダ」「2年熟成メークインのフリット」「シェフの気まぐれパスタ」「一番出汁の〆リゾット」「九州マスカルポーネのバスクチーズケーキ」の5品。miiroの世界観を象徴する、ここでしか味わえない逸品です。   ドリンクは、料理との相性を考え抜いた多彩なワインと、季節ごとのオリジナルカクテルをご用意しております。ボトルワインはお客様と一緒にお気に入りの一本を選びやすいように設計したワインセラーから。シーンや気分に合わせて、スタッフと共に楽しみながらお選びいただけます。さらに、旬のフルーツを使ったカクテルや、素材の持ち味を引き立てる一杯など、その時々にしか味わえないドリンクも揃えています。   「ここに来るとなんだか心地いい」「また来たい」と思っていただけるように。miiroのお料理とドリンクの両面から、心ほどける時間をお届けします。 ◾️今後の展望 miiroは、ただの飲食店ではなく、関わるすべての人が笑顔になれる“サードプレイス“を目指しています。お客様にとって「また帰ってきたい」と思える場所であると同時に、スタッフにとっては誇りを持って安心して働ける職場でありたい。 今後はこの一号店を大切に育てながら、飲食店舗事業とコンサルティング事業を並行して展開していきます。店舗事業では「また来たい」と思っていただける空間づくりを磨き続け、コンサルティング事業では各事業者の思いやビジョンを汲み取り、そのニーズに合わせた見せ方や、運営改善を提案。需要と供給を的確にマッチさせることで、困っている飲食事業者を廃業や撤退の前にサポートし、課題解決へと導いていきたいと考えています。 飲食業界が抱える「廃業率・離職率の高さ」といった課題に対しても、仕組みづくりやサポートを通じて改善を図り、安心して働けて、生活の基盤を支えられる、誇りある職業へと前進させてまいります。 ___挑戦はここから始まります。  miiroから発信する新しい飲食の形を広げ、20年後には100億円規模を目指し、業界の新しいスタンダードを築いていきます。 「ここに来ると元気になれる」「大切な人を連れてきたい」と思っていただけるようなお店であること。その思いを胸に、横浜から未来へと挑戦を重ねてまいります。 ◾️店舗情報店舗名:miiro(ミイロ) オープン日:2025年10月1日(火) 所在地:神奈川県横浜市中区弁天通3−39ライオンズマンション関内第弐101 アクセス:JR京浜東北・根岸線「関内駅」徒歩7分      横浜市営地下鉄線ブルーライン「関内駅」徒歩5分      みなとみらい線「馬車道駅」徒歩4分 営業時間:17:00〜24:00(Food,Drink L·O 23:00)⚠︎変更になる可能性があります 定休日:なし(予定) 席数:28席 平均予算:5000〜6000円 公式情報: ・公式ホームページ:https://www.en-being.com ・食べログ:https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140104/14100155/ ・Instagram:@miiro_yokohama (https://www.instagram.com/miiro_yokohama) ◾️お問い合わせ先miiro(ミイロ)代表:清水流星 メール:ryusei.shimizu@en-being.com

白金高輪にモダンビストロノミーの新星誕生 国内外の星付きの名店で腕を磨いた宗定和輝シェフによるレストラン「Sillage(シヤージュ)」が2025年秋オープン

M.O.F.の厨房で磨いた腕、南仏で出会った素材、日本の海と畑がくれる力強い恵み。心を込めて丁寧に仕立てた皿を、肩肘張らずに楽しめる空間で。2025年秋、東京・白金高輪駅すぐの立地に、新しいフレンチレストラン「Sillage(シヤージュ)」がオープンします。 店名はフランス語で「香りの余韻」や「通り過ぎたあとの気配」。 料理の形は消えても、香りや味わい、楽しい時間の記憶が長く残ってほしい──そんな想いを込めました。 シェフは宗定和輝。 南仏ニームのミシュラン一つ星「Jérôme Nutile」でM.O.F.(Meilleur Ouvrier de France/フランス国家最優秀職人章)シェフのもと修業し、東京「L'ARGENT(ラルジャン)」(一つ星)でも経験を重ねてきました。 フランス料理の確かな技術と素材への深い敬意を大切にしながら、発酵や素材の組み合わせなど日本の食材に寄り添った料理を提案し、肩肘張らずに本格的な料理を楽しめる空間をつくります。 「モダンビストロノミー 気軽さと上質さを同じテーブルに」ビストロの親しみやすさと、高級レストランの確かな味わいを融合させたのが、90年代のパリ発祥のビストロノミーというスタイルです。 Sillageはその精神を受け継ぎながら、日本の旬や発酵、無農薬野菜などの身体に優しい要素を取り入れ、今の時代に合った形へと昇華させます。 価格や空間は肩肘張らず、でも味わいは記憶に残る──そんな“今のビストロノミー”を白金高輪から発信していきます。 「素材との出会いが、料理をつくる」私(シェフ宗定)の地元・岡山の契約農家から届く無農薬野菜やエディブルフラワー、高知・宿毛から直送される鮮魚、そしてホロホロ鳥や鴨などのガストロノミーレストランで扱われる上質な肉。 野菜は思い入れがあり、季節ごとの彩りや香りを生かすために多くの皿で積極的に取り入れます。 ニームで修行時代に感動した南仏のオリーブオイルも、日本では珍しいものですが、現地から取り寄せて使用します。 旬や産地の背景を大切に、その素材が一番輝く形を見極めて一皿に仕立て上げます。 「フランス料理の技法に、日本の感性を重ねて」神戸北野ホテルで基礎を学び、南仏ニームの「Jérôme Nutile」や東京「L'ARGENT」の厨房で経験を重ねました。 料理はフレンチの技法を土台に、日本の四季や食文化と自然に溶け合うよう仕立てています。 料理をする中で大切にしているのは、素材の声を聞くこと。一皿の中で食材同士が会話をするように調理法や組み合わせを工夫し、発酵や火入れでより深い味わいを実現します。 伝統的なビストロ料理は、素材を生かしながら現代的に再構築して、Sillageならではの物語を添えてお届けします。 「料理と響き合う自然派ワインを」修業時代を過ごした南仏はナチュラルワインの生産が盛んで、沢山の素晴らしい生産者のワインと出会いました。 土地と葡萄の力を信じ、自然に委ねて作る自然派ワインは、私達の料理とも相性が抜群です。 思い入れのある南仏のワイン、そしてソムリエが厳選した各国のワインをお楽しみください。料理に合わせたペアリングもご提案します。 岡山で生まれ育ち、地元の調理師学校を卒業後、ウェスティンホテル淡路でキャリアをスタート。神戸北野ホテルでクラシックフレンチを学び、南仏ニームの「Jérôme Nutile」(ミシュラン一つ星)では、MOFシェフから、素材を生かし現代的かつ精緻に仕立てる最先端の技術を習得しました。帰国後は東京「L'ARGENT」(ミシュラン一つ星)でガストロノミーの現場を経験。料理に真摯に向き合い、素材選びから皿の仕上げまで、ひとつひとつに心を込めます。 ACCESSSillage / シヤ―ジュ〒108-0072 東京都港区白金1丁目27-6 白金高輪ステーションビル 1 階 TEL:03-5793-5022 ランチ:11:30~15:00 (L.O.14:00) ディナー:18:00~21:30 (L.O.20:00) 定休日:水曜日 取材についてSillage(シヤ―ジュ)では、さまざまな形式での取材・撮影を歓迎しております。 新しくオープンするレストランですので、私達の想いやこだわりを、多くの方に知っていただきたいと思っております。 撮影やインタビューなど、目的やご要望に応じて柔軟に対応いたします。 ご興味をお持ちの方は、以下の連絡先までお気軽にご連絡ください。 連絡先:pr@j-works-net.co.jp シェフ 宗定 / 広報担当 山本 皆さまからのご連絡を心よりお待ちしております。 ※本リリースに記載した情報は変更になる場合がございます。

⼤⼈が集う名店、フランス料理の技法で提供する焼き⿃の店「神保町 五⽊⽥」のオーナーシェフ五⽊⽥祐⼈が⼿がける、 フランス郷⼟料理とワインが愉しめるレストランを 7 ⽉ 7 ⽇(⽉) 下北沢にオープン!

フォレリジエール(本社:東京都千代⽥区 オーナーシェフ:五⽊⽥祐⼈)は、「フランスの⾷⽂化を⽇常に」をコンセプトにフランス郷⼟料理とワインが愉しめるレストランを、2025年7月7日(月)にオープン。フランスの街⾓にある、 ローカルな雰囲気と美味しい料理で出迎えるスタンディングバーは、 地元の⼈のみならず、 ⼈々の交流の場所となっている。 オーナーシェフ五⽊⽥がフランス時代から通っていたお気に⼊りの場所。帰国後も気軽に集まる場を作りたいと、 新旧のカルチャーが織り交ざる下北沢の中でも、 駅から徒歩 3 分という好⽴地ながら、⽇常と⾮⽇常がまじり合う落ち着いた雰囲気が漂うエリアに、本場フランス料理とワインそしてシャルキュトリーの店をオープンいたします。 ■内観イメージ フランス料理をもっと⾝近に感じてもらえるように、外にもオープンな店づくりを⽬指し、ガラス 越しに店内の様⼦が⾒えるカジュアルで⼼地よい雰囲気が魅⼒。 ■店内はモーニングからディナーまで。様々なシーンで楽しめるメニュー モーニング、ランチ、ディナーのあらゆる時間帯で⽤途に応じて利⽤可能。友⼈やパートナーなど、⼤切な⼈と集まるときや、有意義な朝の時間を過ごしたいときなど、どんなシーンでも⼼地よく過ごせるメニューをご⽤意しています。 モーニングは、池ノ上の⼈気ブーランジェリーétéco bread(エテコ ブレット)さんのパンのオープンサンドとブーシュリーゴキタ⾃慢のソーセジをそえて。 ランチには、⽇替わりランチの他、粗挽きのフランス産の蕎⻨粉を使った「ガレット」は 1 枚ずつ丁 寧に⽣地を焼き、定番のハムとチーズの他、野菜たっぷりのラタトゥユとチーズもお勧めです。 そしてディナーでは、⾃家製シャルキュトリーと 300 種類のワインをお楽しみ頂けます。 その他、アペリティフや⾁料理、デザートなどをアラカルトでご⽤意しています。 ■常時 20 種類が並ぶ、フランス料理が堪能できる シャルキュトリー ヨーロッパならではの⾷⽂化である 【シャルキュトリー】 を、もっと気軽にワインとともにシーンを選ばず楽しんで欲しい。シェフ達が⼀つ⼀つ丁寧に仕込む【無添加】【低添加】のソーセージやパテを⼿軽にテイクアウトとして販売いたします。 1カットから購⼊が可能で、 平⽇は⾷卓のプラス1品に。 週末はソムリエの選ぶワインと共に。ブーシュリーゴキタのシャルキュトリーで⾷卓を華やかに彩ります。 座席は、カウンター席・テーブル席・スタンディング・テラス席の 4...

【BISTRO NONKI】 3店舗目が【大宮】にオープン!

"炭火で焼き上げる黒毛和牛をはじめ、豚やラムの【炭火焼きグリル】と【釜炊き米】を一緒に"をコンセプトにしたビストロ都内24店舗、神奈川、FC含み全27店舗を運営する株式会社ネクストグローバルフーズ(本社:東京都新宿区 代表:荻野貴匡)は、2025年6月19日(木)に28店舗目となる『大宮 BISTRO NONKI』をオープンいたしました。 大宮駅は、埼玉県内のみならず北関東・東北エリアからのアクセスも良好で、ビジネスマンやファミリー層、観光客が行き交う交通と人の要衝です。昼夜問わず活気にあふれ、多様なライフスタイルを持つお客様が集まるこの街に、私たちが長年培ってきた「肩ひじ張らずに楽しめる、だけどちょっと特別」なビストロ空間をお届けしたいと考えました。 『BISTRO NONKI』は、"お米が食べたくなるビストロ"をテーマにのんきが手がけるブロード(洋食だし)で炊く新感覚の釜炊き米と炭火で焼き上げる黒毛和牛をはじめ、豚やラムの〈炭火焼きグリル〉をメインに、様々な小皿料理をご用意しております。 上質な柔らかさと旨味溢れる黒毛和牛を熱々に香ばしく仕上げる【黒毛和牛】和牛の赤身のなかでも特に上質な旨味と柔らかさをあわせもつ「ランイチ」200gの塊を高温で旨味を閉じ込め焼き上げます。熱した鉄板で切り分けられるお肉の仕上げには玉葱と醤油ベースの重厚なソースを。是非名物のブロード炊き飯とご一緒に召し上がって下さい。 【BISTRO】×【釜炊き米】ブロードで炊く様々なご飯【BISTRO】×【釜炊き米】のんきが手掛けるお米がススムビストロは、肉と野菜の旨味が凝縮したブロード(洋風だし)でご飯を炊きあげます。なかでも名物は「青森県産ニンニクのガーリックライス」。前述したブロードと、隠し味には自家製のガーリックオイルをまぜあわせ高火力で釜炊き丸ごとローストした青森ニンニクを仕上げにのせれば完成釜蓋をあけた瞬間ひろがる湯気にのった香りは食欲をくすぐること間違い無しです。季節毎の旬の食材を使用した炊き込みご飯もご用意しており、見た目も楽しく食べ応えのある逸品となっています。 多種多彩に食事のスタートを盛り立てるアンティパスト多種多彩な食事のスタートを盛り上げるアンティパスト。何から食べようか、ついつい迷ってしまう時間も楽しみの一つビールからワイン、勿論ノンアルコールのお供にも是非おすすめです。 じっくり煮込んだ肉の旨味が溶け込む濃厚な一皿ホロホロになるまで柔らかく煮込んだハチノスと、おおぶりにカットした牛スジを2種のトマトソースで更に長時間じっくり味をいれながら追い煮込み。手間ひまかけて作るこのトリッパは、「BISTRO NONKI」でしか味わえないまさにスペシャリテ。その他にも多数の煮込み料理をご用意しています。 今日の一杯に、ちょっと特別なワイン赤・白・オレンジ・スパークリング、ブドウの豊かな香りと濃厚な風味が魅力の逸品を取り揃えました。どの一杯も、味わいの奥深さを感じていただける自慢のラインナップです。 気分に合わせて、ボトルでじっくりとしみじみ味わうのもよし、数種類をグラスで気軽に楽しむのもおすすめです。お好みやシーンにぴったりの一杯をご自由にお選びください。 オリジナルドリンクもご用意ビストロ向けのオリジナルドリンクもご用意しております。 アルコール・ノンアルコールともに、季節やトレンドに合わせた個性豊かなメニューを豊富に取り揃えています。 店舗名:大宮 BISTRO NONKI 住所:埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目3-4 東栄アネックスビルII 1階 電話番号:048‐729‐8668 営業時間:平日15:00~23:00(22:30L.O)土日祝13:00~23:00(22:30L.O) 定休日:月曜日 会社情報会社名:株式会社ネクストグローバルフーズ 住所:東京都新宿区新宿1-11-13 トラスト新宿ビル6F 電話番号:03-3351-6650 HP:https://next-gf.com/
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