クルーズ
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イベント
フェリシモ「船部™」が現代流にワインで“下り酒”を再現する歴史ロマンあふれるオリジナルワインを横浜港に停泊する帆船「みらいへ」船上でお披露目するイベントが3月20日~21日に開催(要事前予約)
“樽廻船”で運ばれ江戸で人気を博した“下り酒”を、帆船「みらいへ」で神戸から横浜へ運び、現代流にワインで再現をした船の歴史や魅力・ロマンあふれる“下り酒”が体験できる希少な機会フェリシモが展開する「フェリシモ部活」の新部活動のひとつフェリシモ「船部™」は、現代流にワインで“下り酒(※1)”を再現し体験機会や購入できるイベントを開催します。横浜港で開催される「ジャパンインターナショナルボートショー2026」に寄港して停泊する帆船「みらいへ」船内で行う、「みらいへ」を所有する特定非営利活動法人ゼリ・ジャパンとのコラボイベントです。帆船「みらいへ」で運んだ、下り酒を再現したワインをお披露目します。フェリシモが本社施設内に設ける都市型ワイナリー「f winery」で醸造した神戸産リースリングのオリジナルワインを、帆船「みらいへ」で廻漕(かいそう)した、『帆船「みらいへ」×フェリシモ「船部」コラボオリジナルワインf winery136』を試飲したり、ボトルで購入することができます。「夕暮れオープンデッキ」(要予約)イベントに参加すると、グラスワインでこの歴史ロマンあふれる下り酒ワインが試飲できます。またフェリシモ「f winery」が特設店を「みらいへ」船内に設け、『帆船「みらいへ」×フェリシモ「船部」コラボオリジナルワインf winery136』の750mlフルボトルワイン(税込み5,500)を販売します。この下り酒を再現する航海、神戸~横浜を運行する「みらいへ」に乗り込むことができるツアーを帆船「みらいへ」が募集しており、フェリシモ「船部™」は部長が横浜まで往路乗船をして、船の魅力を公式SNSやnoteでレポートします。(※ワインを積み込んだ帆船「みらいへ」は3月14日14時に神戸港中突堤中央ターミナル「かもめりあ」を出港し、3月19日に横浜港「ぷかりさん橋」に到着の予定です)
◆帆船「みらいへ」×フェリシモ「船部™」イベント ※無料の船内見学を含め、全て事前予約制
詳細と予約は「みらいへ」サイトへ>> https://www.zeri.jp/miraie/voyage/20260319-boatshow/
①「夕暮れオープンデッキ」(要事前予約制)
・内容/下り酒ワイン試飲付き乗船体験
・日時/3月20日(金・祝)17:00~18:003月21日(土)17:00~18:00
②「下り酒ワイン」のボトル販売・内容/下り酒を再現した帆船「みらいへ」×フェリシモオリジナルワインのボトル販売
・日時/3月20日(金・祝)10:00~11:00、14:30~15:30、17:00~18:003月21日(土)10:00~11:00、14:30~15:30、17:00~18:00
【NEW】帆船「みらいへ」×フェリシモ「船部」コラボオリジナルワインf winery136
(税込み5,500)※現地では現金決済のみ。
神戸産リースリング、内容量750ml
優しく爽やかに語りかけてくる神戸産リースリングf winery136
柔らかく甘いトロピカルな香り、柑橘系果実味にはつらつとした酸がにっこり語りかけてきて、誰をも魅了するようなリースリング(白ワイン)です。兵庫県神戸市北区、南東向きの斜面で育ち手摘みで収穫されたぶどうを丁寧に選果して、ゆっくりと低温で発酵させて仕上げています。バナナやパインのような甘い香り、口の中では爽やかなレモンのような酸が広がります。彼方に海を望む畑に吹く海風の所以でしょうか、ほんのりミネラルを感じる余韻が味わいを引き締めます。このワインを、帆船「みらいへ」で廻漕(かいそう)し、現代風にワインで再現した“下り酒(※1)”です。船と歴史ロマンを感じながら味わいたい1本です。
・(※1)下り酒江戸時代、上方(大坂や西宮、今津等)から江戸まで、上方産の清酒が海路・樽廻船などで運ばれ、江戸へ下るお酒ということで「下り酒」と呼ばれ、品質が高いことから評判を呼び「下り酒」が江戸で大層もてはやされました。(以下画像/出典:『攝津名所圖會』安治川口諸船入津より)
◆帆船「みらいへ」
「みらいへ」は日本を代表する練習帆船「日本丸」や「海王丸」と共に、活躍する帆船であり、そして唯一、我が国で民間人が乗船・運行できる帆船です。セイルトレーニングや海洋環境学習を行うなどして、より身近に海と接する体験活動を通じて、地球市民として環境問題を考え行動変容に繋げる活動を行っています。所有する特定非営利活動法人ゼリ・ジャパンは、国内に現存する帆船「みらいへ」国内に現存するの現役帆船の保存・運用を行っています。
・公式サイト>> https://www.zeri.jp/miraie/
◆【希少体験】帆船「みらいへ」乗船ツアー 横浜→神戸 3.23横浜発詳細と申し込み>> https://www.zeri.jp/miraie/voyage/20260314-kobe-yokohama/
※神戸発は申し込み締め切りが終了しました。
◆フェリシモ「船部™」(2025年9月~)
「船と海があなたと世界をつなぐ」をコンセプトに、海事・海洋文化の普及を目指して2025年7月21日 (海の日) に創部しました。船の多様な魅力を愉しみ、船と海の役割や重要性を学び、好奇心を刺激する商品やイベントの企画・提案をして、船・海・世界、そして私たちのつながりと体験を深めるための活動を行います。SNSでは、神戸を訪れる船の紹介を中心に、コラボアイテムやイベントなどの紹介をしています。
・note>> https://note.com/f_shipclub
・X>> https://x.com/felissimoship
・Instagram>> https://www.instagram.com/felissimo_shipclub/
◆フェリシモ部活
・ウェブサイト>> https://feli.jp/s/pr260309/1/
◆フェリシモ「f winery」
神戸市新港町ウォーターフロント地区のフェリシモ新社屋「Stage Felissimo」内に設立した都市型小規模ワイナリー。2021年6月17日に神戸税務署より果実酒製造免許を取得しワイン醸造を開始、同11月19日より「スタンド」エリアの営業をオープンしました。これまでワインの輸入や通信販売を行ってきたフェリシモが自社でのワイン製造を初めて行い、様々な産地からその時々の良いぶどうを仕入れて土地や風土、気候変動に制約されないワインづくりを目指すことで、ワイン事業の可能性に挑戦しています。醸造家が常駐する「醸造区」では、スロベニア製のステンレスタンク7器と樹脂タンク2槽の計9つのタンクで、750mlフルボトルに換算し最大年間約3万本を製造可能です。ガラス張りで醸造区を見ることができる「スタンド」エリアでは、試飲やオードブルと一緒にワインが楽しめる。ワインの新しい文化を発信し、ワイン造りを一緒に研究することで、ワインを楽しむ個人や企業の「年間パートナー」も募っています。
・所在/神戸市中央区新港町7-1(フェリシモ本社「Stage Felissimo」1階海側)
・営業日と時間/土日祝/12:00 ~ 19:00(LO 18:00)
・ウェブサイト>>...
イベント
3月上旬より順次開催春のはじまりを祝う、桜色の乾杯!一瞬を特別に変える季節「シャンドン スプリング プロモーション 2026」
— Sharing Joy, Building Togetherness 喜びを重ねて、ひとつに —MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代田区神田神保町)が展開するプレミアムスパークリングワイン「シャンドン」は、2026年3月上旬より順次、「シャンドン スプリング プロモーション 2026」を全国で展開いたします。
空気が少し軽くなる春は、人が自然と集まり、同じ空を見上げる季節です。桜の下で生まれる高揚感と一体感。その瞬間に似合う色が、桜色の「シャンドン ロゼ」です。いちごやチェリー、ピンクグレープフルーツの華やかなアロマ。長く続く繊細な泡と、フレッシュでエレガントな余韻。鮮やかなローズピンクは、満開の桜の下でも、ネオンがきらめく夜でも、春のテーブルでもひときわ美しく映えます。
桜の季節は“はじまり”の季節でもあります。新しい出会いも、再会も、挑戦も。そのスタートに、桜色の乾杯をご提案します。
2026年の「シャンドン スプリング」は、デザイナー リディ・ボスエ氏が手掛ける桜モチーフ(2024年より展開)に、“春の青空”を重ねた新ビジュアルを採用。ピンクとブルーが溶け合う世界観で、軽やかな自由と多様性を表現しています。
さらに今年のシャンドンは、「春の“感情”を、拡散」します。外で味わう高揚感をご自宅でもう一度楽しむ “おうちで咲かせるお花見”もご提案。デリッシュキッチンとのコラボによる、桜のように花開くばら型「えびの彩りばら餃子」は、春のテーブルの主役です。えびの甘みと旨味にシャンドン ロゼの果実味が重なり、繊細な泡と爽やかな酸味が口中をリフレッシュ。パリッと香ばしい焼き目は、伝統製法によるロゼのほのかなトースト香と響き合います。窓を開け、ロゼをグラスに注ぐひととき。春は、テーブルから華やかに始まります。レシピは公式サイトより公開中です。
「シャンドン スプリング プロモーション」開催概要
MARZAC 7目黒川の桜並木沿いにて毎年好評を博している、今年で14年目となる一軒家ワインバル「MARZAC 7」は“お花見シャンドン”のシンボル。店舗をシャンドン スプリング仕様にラッピング、シャンドン ロゼとともに絶景の桜並木を満喫できる「シャンドン...
商品サービス
プリンセス・クルーズに世界的ミュージシャン、ボンジョヴィ親子が手掛ける「ハンプトン・ウォーター・ロゼ」登場!
「ラブ・ライン・プレミアム・リカーズ」コレクションに新ラインアップ追加 プリンセス・クルーズは、「ハンプトン・ウォーター・ロゼ」が「ラブライン・プレミアム・リカーズ」コレクションに新たに加わったことを発表しました。力強い味わいと洗練された職人技で知られる「ハンプトン・ウォーター」のスティルおよびスパークリング・ロゼワインを、船上で特別なひとときを彩る一杯としてお楽しみいただけます。
「ハンプトン・ウォーター・ロゼ」は、ジェシー・ボンジョヴィ氏と世界的ロックバンド、ボン・ジョヴィのリーダーで父のジョン・ボン・ジョヴィ氏、世界的に著名なワインメーカーのジェラール・ベルトラン氏による共同開発で誕生し、その高い品質とフレッシュで生き生きとした味わいが高く評価されています。これらのワインはプリンセス・クルーズの全船で順次提供予定で、「プリンセス・プラス」「プリンセス・プレミア」のドリンクパッケージにも含まれています。
プリンセス・クルーズのフード&ビバレッジ部門ヴァイスプレジデントであるサミ・コーエンは次のように述べています。
「ラブライン・プレミアム・リカーズ・コレクションは、一流のセレブリティが手がけた上質なドリンクを通じて、人と人とのつながりを大切にし、船上でのひとときをより豊かなものにするために誕生しました。プリンセス・クルーズに乗船されるお客様が、ハンプトン・ウォーター・ロゼを通じて、スターたちがインスピレーションを得た華やかで喜びに満ちたライフスタイルをお楽しみいただければ幸いです」。
プリンセス・クルーズの「ラブライン・プレミアム・リカーズ」コレクション*では、アルコール飲料とノンアルコール飲料を含むセレブリティ・クリエイターのこだわりが詰まった多彩なワインやスピリッツをご用意しています。ラインアップは以下のとおりです。
パンタローネス・オーガニック・テキーラ(カミラ&マシュー・マコノヒー夫妻)
メイリ・ウォッカ(ジェイソン・モモア氏、ブレイン・ハルボーソン氏)
スロンチャ・アイリッシュ・ウイスキー(リーヴ・シュレイバー氏)
アーチャー・ルース(エリザベス・バンクス氏)
セブン・ドーターズ・モスカート(タラジ P.ヘンソン氏)
メロローサ・ソーヴィニョン・ブラン、レッド・ブレンド(ジェイソン・アルディーン氏、ケイシー・ウィックス氏、チャック・ウィックス氏)
ラブ・プロセッコ(ロメロ・ブリット氏)
ノンアルコール・スパークリング・ロゼ(カイリー・ミノーグ氏)
ベティ・ブーズ、ベティ・バズ(ブレイク・ライブリー氏)
ジェシー・ボンジョヴィ氏は次のように述べています。
「ハンプトン・ウォーターは、素晴らしい会話と、さらに素晴らしいワインを通じて人々をつなぐことを大切にしています。数々の思い出や絆が生まれるプリンセス・クルーズで私たちのロゼを提供できることは、お祝いやつながりを心から大切にする皆様と魅力を分かち合える、大変素晴らしい機会だと感じています」。
今回のハンプトン・ウォーター・ロゼのラインアップ追加により、プリンセス・クルーズは卓越した食事とドリンク体験をさらに充実させ、お客様に革新的で特別なひとときをお届けします。
*「ノンアルコール」と表示されている飲料の中には、自然発酵や香料成分により、最大0.5%のアルコールが含まれる場合があります。FDAおよびTTBの規定では、「ノンアルコール」は「アルコールフリー」を保証するものではありません。日本では飲料は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ハンプトン・ウォーターについて
ジェシー・ボンジョヴィ氏と父ジョン・ボン・ジョヴィ氏は、従来のワイン業界に新たな風を吹き込み、他にはないブランドを生み出すという共通のビジョンのもと、フランスの著名なワイン醸造家ジェラール・ベルトラン氏を迎え入れ、「ハンプトン・ウォーター・ワイン」を立ち上げた。2018年に「ハンプトン・ウォーター・ロゼ」を発売後、瞬く間に注目を集め、セレブリティブランドの枠を超えた存在へと成長。家族経営によるこのブランドは、世界的ワイン誌「ワイン・スペクテーター」で4年連続90点台の評価を獲得したほか、米国ワイン誌「ワイン・エンスージアスト」や英国ワイン誌「デキャンター」でも91点の高評価を受けている。さらに、2年連続でインパクト誌「ホット・プロスペクト・ブランド」に選出。また、62万5,000人以上のフォロワーを持つ活発なSNS展開により、伝統的なワインカテゴリーにおいてモダンでデジタルなブランドとして注目を集める。ロゼの成功を受け、2024年にはスパークリング・ロゼ「ハンプトン・ウォーター・バブリー」を発売し、ブランド規模を拡大。カテゴリーを超えて熱心なファンを獲得し、毎年二桁成長という目覚ましい実績を上げている。
詳細はハンプトン・ウォーター ウェブサイト(英語)、Facebook: www.facebook.com/hamptonwater、TikTok: @HamptonWater、Instagram: @HamptonWater、X: @HamptonWater をご覧ください。
プリンセス・クルーズについて
米国ドラマにちなみ、「ラブ・ボート」の名で知られるプリンセス・クルーズは、世界で最も象徴的なクルーズ・ブランドとして、大型船ならではのサービスと共に、小型船ならではのお客様のご要望に合わせたきめ細かいサービスの提供により、年間数百万人ものお客様を最も人気のデスティネーションへお連れし、夢のバケーションをお届けしている。充実した客室、ワールドクラスのダイニング、壮大なパフォーマンス、受賞歴のあるカジノやエンターテイメント、ラグジュアリーなスパ、想像を掻き立てる体験、数々のアクティビティとメダリオン・クラスの融合により、カリブ海、アラスカ、パナマ運河、メキシカンリビエラ、ヨーロッパ、南米、オーストラリア/ニュージーランド、南太平洋、ハワイ、アジア、カナダ/ニューイングランド、南極、ワールドクルーズなどの世界中の素晴らしい環境での大切な方との忘れられないひとときを創造している。2025年10月に最新かつ革新的な客船「スター・プリンセス」がデビューし、姉妹船「サン・プリンセス」は2年連続で、米国大手のトラベル誌コンデナスト・トラベラーの「メガ客船部門第1位」に選出された。プリンセス・クルーズは、カーニバル・コーポレーション& plc (NYSE/LSE:CCL; NYSE:CUK)傘下の会社。
商品サービス
人気ソムリエ田邉公一氏が監修する「几鏡 kikyo」、 豪華クルーズ船『飛鳥Ⅲ』の船内レストランにて提供開始
人気ソムリエ・田邉公一氏監修のオリジナル日本酒「几鏡 kikyo 純米吟醸 2025 by Koichi Tanabe」(販売元:株式会社MAIAM 本社:東京都港区 代表取締役:野木麻衣)は、 豪華クルーズ船『飛鳥Ⅲ』の公式日本酒セレクションとして展開を開始いたしました。
『飛鳥Ⅲ』は2025年7月20日に就航を迎え、ラグジュアリーな空間で提供が始まっています。
『飛鳥Ⅲ』で提供される「几鏡 kikyo」『飛鳥Ⅲ』のお客様は、単なる移動手段としてではなく「人生の記憶に残る時間」を過ごすことを目的として乗船します。なかでも、特別な節目や大切な人との旅には、感情をそっと引き立てる“静かな名脇役”が必要とされます。
几鏡は、そうした非日常と心のゆらぎに寄り添うための日本酒として提供されることで、ただ飲むのではなく、“味わいを時間ごと記憶する”という体験をもたらします。
几鏡 kikyoについて
「几鏡 kikyo」は、福島県の老舗酒蔵・有賀醸造と、ソムリエ・田邉公一氏、そしてMAIAMの協業により生まれた、オリジナルの日本酒です。
製造を手がける有賀醸造は、全国新酒鑑評会で数々の金賞を受賞してきた実力蔵。福島県の豊かな自然に育まれた良質な水と米を用い、精緻でありながらも心に残る味わいを追求し続けています。
そして本作の特徴は、日本酒にも精通する人気ソムリエ・田邉公一氏が全体の味わい設計を監修しています。ソムリエ歴20年以上、国内外のレストランやメディアで活躍する田邉氏の繊細な感性と豊富な知見が、几鏡の香り・味わい・余韻に込められています。
「几鏡(kikyo)」という名前には、“静けさの中に映る自分自身”という意味が込められており、果実や花を思わせる繊細な香り、すっと染み入るような透明感、そして飲む人の内面に静かに寄り添うような柔らかな余韻が特徴です。
それはまさに、喧騒から離れた時間の中でこそ美しく響く日本酒。日常の慌ただしさから少し距離を置き、ご自身と向き合う大切な時間を、『几鏡』とともにぜひお楽しみください。
商品について几鏡 純米吟醸 2025
販売価格::¥5,390(税込)
商品ページ:こちら
几鏡 特別純米 2025
商品ページ:こちら
販売価格: ¥3,190(税込)
公式Instagram:kikyo_sake
田邉公一 氏 コメント今年も福島県の金賞受賞蔵である有賀醸造様の多大なるお力添えをいただき、昨年に続く完全オリジナルの日本酒が完成致しました。
そしてこの度、豪華客船「飛鳥Ⅲ」の公式日本酒セレクションに選出していただき、このお酒にとって、新たな船出となったことを大変嬉しく思います。
「人生の記憶に残る時間」を過ごすことを目的として乗船する飛鳥の乗客の皆様の“静かな名脇役”となれるお酒だと自負しております。
ぜひゆっくりとお楽しみいただければ幸いです。
プロフィールワインディレクター・ソムリエ 田邉公一
ソムリエ歴20年以上、SNSフォロワー約6万人。レストランやワインショップ、スクールを中心に、都内外の複数の企業のワインや飲料の監修やセミナー講師を務める。国内外の様々なワイナリーや酒蔵を巡りながら、SNSや各種メディア、イベント等で情報発信を積極的に行い、「飲と食の楽しみを広げる」をテーマに活動している。
2007年 第6回 キュヴェ・ルイーズポメリーソムリエコンテスト 優勝
2019年...
イベント
【OMO5小樽】秋の夕暮れに染まる街を眺めながら、ワインとお寿司のマリアージュを味わう「小樽運河ワインクルージング」今年も開催
〜小樽のお寿司やオリジナルのおつまみと相性の良いワイン2種を優雅に楽しむ〜小樽を楽しみ尽くす「街ナカ」ホテル「OMO5小樽(おも) by 星野リゾート」は、2025年9月6日から11月16日までの土・日曜日、祝日限定で、秋の夕暮れに染まる街を眺めながら、ワインとお寿司のマリアージュを味わう「小樽運河ワインクルージング」を開催します。本プログラム専用にテーブルやクッションを設えた船で、レトロな街並みを眺めながら優雅なクルージングを楽しむことができます。さらに、今年は「オサワイナリー」のワインを2種提供。「鮨処まえだ」のおつまみセットとのマリアージュをより一層楽しむことができます。
背景
大正12年に完成した小樽運河は、当時の街並みを残した小樽の人気観光スポットです。当ホテルでは、小樽運河の新しい楽しみ方として、季節ごとに異なるプログラムを実施しています。北海道には70以上のワイナリーがあり、ワイン醸造が盛んな地域です(*1)。さらに、小樽は海に囲まれた港町で、120もの寿司屋があるといわれており、お寿司の名所としても知られています(*2)。実りの秋、この地ならではのワインとお寿司を、小樽運河の景色を眺めながら楽しんでほしいという想いで、当プログラムを考案しました。
*1 NPO法人 ワインクラスター北海道
*2 北海道鮨商生活衛生同業組合 小樽支部 小樽鮨商組合
「小樽運河ワインクルージング」特徴1 OMO5小樽宿泊者限定の船を運行通常はベンチ席で運行している運河クルージングですが、当プログラムではテーブル付きの船を運行します。クッションやテーブルクロスで設え、ワインとお寿司をゆっくりと楽しめる仕様にしました。さらに、日の入りの時間に合わせて運行します。約40分間の乗船中、歴史的建造物が並ぶ小樽の街並みが秋らしい夕暮れに染まる様子を眺めながら、優雅なクルージングを楽しめます。
2 「オサワイナリー」のワイン2種と、「鮨処まえだ」のお寿司のマリアージュを楽しむ【Power Up】船上では、ワインとお寿司のマリアージュを楽しむことができます。ワインは、小樽の小規模ワイナリー「オサワイナリー」のワインを2種用意。さらに、これらのワインと合わせるおつまみには、小樽出身の店主が店を構える「鮨処まえだ」のお寿司を提供します。マグロや貝類を使用した季節の握りと、生ハムやタコをアレンジしたおつまみ4種を組み合わせた、オリジナルのセットです。この企画でしか味わうことのできない、小樽ならではのマリアージュを楽しむことができます。
〈オサワイナリーのワイン2種〉
■tabi2024
小樽発祥のぶどう品種「旅路」で造った辛口の白ワインで、柑橘類や生姜を思わせる香り、豊かで丸みのある酸、みずみずしさの中にも感じられる軽い渋みが特徴です。小樽のお寿司を引き立てるブレンドを追求しているため、季節の握りと相性抜群です。
■MATENI ROSE SPARKLING 2019
自社畑産ツヴァイゲルトを100%使用した、特別な日にぴったりなロゼスパークリングワインです。「MATENI(マテーニ)」は、小樽弁の「まてに(=真心込めて丁寧に)」から取っており、1本1本丁寧に向き合って作られたという意味が込められています。お肉のローストや、生ハム巻きとのマリアージュがおすすめです。
「合同会社 小樽カナルボート」について
北海道の玄関口として栄えた港町・小樽の観光を代表する小樽運河。2012年から小樽運河でのクルージングを開始しました。個性溢れるキャプテンが案内し、歴史とロマンの街である小樽の魅力を伝えています。
「オサワイナリー」について
北海道小樽市にある、夫婦2人で営む小さなワイナリーです。コンセプトは「幸せのワイン」。手に取る人、飲む人、みんながワインを囲んで幸せな気持ちになれますように、という思いを込めています。北海道らしい豊かな味わいと香りを大切にし、食事が楽しくなるようなワインを目指しています。
「鮨処まえだ」について
小樽出身の店主が店を構えるお寿司屋さんです。定番のネタはもちろん、ひと手間掛けた新鮮な食べ方を提案しています。例えば一貫目はスタンダード、二貫目は七味やブラックペッパーを振ってスパイシーに。新鮮な海鮮を食べ慣れた地元民からも「おかわりが楽しくなる」と人気のお店です。
「小樽運河ワインクルージング」概要期間 :2025年9月6日(土)から11月16日(日)の土・日曜日、祝日限定
料金 :1名 6,000円(税込)
含まれるもの:小樽運河クルーズ乗船、ワイン2種、おつまみセット
時間 :9月 16:40〜17:40/10・11月 15:40〜16:40
*OMO5小樽から小樽運河までの移動と乗船準備20分、運行時間40分
定員 :10名
予約 :公式サイト(https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/omo5otaru/ )
にて前日15:00まで
対象 :宿泊者限定
備考 :提供するメニューは仕入れ状況により変更になる可能性があります。
悪天候の場合は催行中止となる場合があります。
OMO5小樽(おも) by 星野リゾート
多くの歴史的建造物が並ぶ「北のウォール街」と呼ばれたエリアに建つ街ナカホテル。「ソーラン、目覚めの港町」をコンセプトに、港町「小樽」の知られざる歴史や文化、食の魅力を届けることで、小樽の街を楽しみ尽くす滞在を提案します。小樽市指定歴史的建造物をリノベーションしたレトロな建物に泊まりながら、小樽の新たな一面を再発見できます。
所在地 :〒047-0031 北海道小樽市色内1-6-31
電話 :050-3134-8095(OMO予約センター)
客室数 :92室・チェックイン:15:00/チェックアウト:11:00
料金 :1泊1室16,000円〜(税込、食事別)
アクセス:小樽駅より徒歩約9分
URL :https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/omo5otaru/
「OMO(おも)」とは?
「OMOは星野リゾートが全国に展開する「テンションあがる『街ナカ』ホテル」。街をこよなく愛するスタッフが地域の方々と仕掛ける、新感覚のホテル。思いもよらない魅力に出会い、知らず知らずのうちにその街までお気に入りに。現在16施設を展開し、2025-26年冬には「OMO5横浜馬車道」、2026年春には「OMO7横浜」の開業を予定しています。
URL:https://hoshinoresorts.com/ja/brands/omo/
商品サービス
プリンセス・クルーズ、トスカーナを代表するワインブランド「フレスコバルディ」とのコラボレーションを発表
~サバティーニ・イタリアン・トラットリアにて提供するフレスコバルディとの2つの特別メニューが新登場~ プリンセス・クルーズは、フレッシュパスタや種類豊富なワインなど本格的なイタリア料理をお楽しみいただける、ブランドを代表するスペシャリティ・レストラン「サバティーニ・イタリアン・トラットリア」と、著名なトスカーナワインの生産者として名高いフレスコバルディ家との特別なコラボレーションを発表しました。
このたび新たに登場する「サバティーニ・イタリアン・トラットリア インスパイアード・バイ・フレスコバルディ(Sabatini’s Italian Trattoria, Inspired by Frescobaldi)」は、洋上でイタリアの美食文化を堪能いただける最新メニューです。フィレンツェにあるフレスコバルディのレストランから厳選された料理を取りそろえ、新鮮でシンプルな食材とフレスコバルディのワインとのペアリングをお楽しみいただけます。さらに、トスカーナの豊かな味わいと心温まるイタリアのおもてなしを体現するコース料理「グランド・トスカーナ・ディナー(Grand Tuscan Dinner)」も登場します。
プリンセス・クルーズのフード&ビバレッジ部門ヴァイス・プレジデントのサミ・コーエンは次のように述べています。
「プリンセス・クルーズでは、寄港地の食や文化を船上のプログラムに取り入れることで、お客様が訪れるデスティネーションへの理解を深められるよう取り組んでいます。サバティーニのオープン以来、こだわりのレシピや心安らぐ雰囲気、そして豊富なワインリストなどがお客様に支持されています。今回、フレスコバルディとの新たなコラボレーションにより、イタリアとのつながりがさらに深まり、トスカーナの豊かな風味をご堪能いただくと共に、お客様の思い出に残るひとときをご提供できることを嬉しく思います」。
「サバティーニ・イタリアン・トラットリア インスパイアード・バイ・フレスコバルディ(Sabatini’s Italian Trattoria, Inspired by Frescobaldi)」は、トスカーナの最高級の食材と伝統的な料理を取り入れた6品からなるコース料理です。コースにはスープとサラダ、前菜、パスタ、メインディッシュ、ドルチェが含まれています。
コースのハイライトは以下のとおりです。
ムール貝と海老のシチュー(Guazzetto di Cozze e Gamberi)-ニンニク、ハーブ、唐辛子を効かせた香り高いトマトと白ワインのソースでムール貝と海老を煮込んだイタリアンシーフードシチュー。付け合わせのパン添え
ブッラータと熟成プロシュート(Burrata e Prosci utto Crudo Stagionato...
イベント
【OMO5小樽 by 星野リゾート】小樽のワインとお寿司のマリアージュを味わう「小樽運河ワインクルージング」今年も開催|期間:2024年9月1日~11月10日
~小樽のお寿司との相性を追求して造られたワインをOMO限定のクルージングで優雅に楽しむ~小樽を楽しみ尽くす「街ナカ」ホテル「OMO5小樽(おも) by 星野リゾート」は、2024年9月1日から11月10日までの金・土・日曜日・祝日限定で、地元のワインとお寿司のマリアージュを味わう「小樽運河ワインクルージング」を開催します。小樽のお寿司との相性を追求して造られたワインに合わせて、地元⺠にも愛される「鮨処まえだ」のおつまみを用意します。当プログラム専用にテーブルクロスやクッションを設えた船で、レトロな街並みを眺めながら優雅なクルージングを楽しむことができます。
背景
北海道には50以上のワイナリーがあり、近年も増加しています。小樽には、日本最大のぶどう畑を所有する「北海道ワイン」や、「しあわせのワイン」をコンセプトとした小規模ワイナリー「オサワイナリー」があります。また、小樽の隣にある余市町や仁木町は「北のフルーツ王国よいちワイン特区」、「NIKIワイン特区」に認定されておりワイン醸造が盛んなエリアです。さらに、小樽は海に囲まれた港町で、寿司屋が100軒以上あるといわれており、お寿司の名所としても知られています。実りの秋、この地ならではのワインとお寿司を、小樽運河の景色を眺めながら楽しんでほしいという想いで当プログラムを開発しました。今後も小樽運河の新しい楽しみ方として、夏は船上でビールを提供、冬はこたつ付きの船など、季節ごとに異なるプログラムを実施していきます。
「小樽運河ワインクルージング」の特徴
1 OMO5小樽宿泊者限定の船を運航
本プログラムでは、小樽運河で運航している船にテーブルやクッションをしつらえ、ワインをゆったりと楽しめる仕様にしました。約40分間の乗船中は、夕暮れの秋の風を感じながら、歴史的建造物が建ち並ぶ小樽の街並みを眺める、優雅なクルージングを楽しめます。
2 小樽の小規模ワイナリー「オサワイナリー」が手掛けるワインで乾杯
船上では、「オサワイナリー」が、小樽発祥のぶどう品種「旅路」100%で造った白ワイン「tabi2022」を提供します。このワインは小樽のお寿司との相性を追求して造られており、和柑橘や生姜を思わせる香り、丸みのある酸味、みずみずしさの中にも軽い渋みを感じる、辛口の味わいです。
3 小樽の人気店「鮨処まえだ」のお寿司を味わうおつまみセット
おつまみは、小樽出身の店主が店を構える「鮨処まえだ」のお寿司です。ワインに合うサーモンや貝類を使用した季節の握りと、北寄貝やクリームチーズをアレンジしたおつまみを組み合わせる、オリジナルのセットです。ワインの爽やかな風味と和柑橘や生姜を思わせる個性的な香りが、魚介の味わいを引き立てるため、相性は抜群です。
【参考】
オサワイナリーについて
北海道小樽市にある、夫婦2人で営む小さなワイナリー。コンセプトは「幸せのワイン」。手に取る人、飲む人、みんながワインを囲んで幸せな気持ちになれますように、という想いを込めています。北海道らしい豊かな味わいと香りを大切にし、食事が楽しくなるようなワインを目指しています。
鮨処まえだについて
小樽出身の店主が店を構えるお寿司屋さん。定番のネタはもちろん、ひと手間掛けた斬新な食べ方を提案しているのが特徴です。例えば1貫目はスタンダード、2貫目には七味やブラックペッパーをふってスパイシーに。新鮮な海鮮を食べなれた地元⺠からも「おかわりが楽しくなる」と人気のお店です。
「小樽運河ワインクルージング」概要
期間 :2024年9月1日から11月10日までの土・日曜日・祝日限定
料金 :1名 6,000円(税込)
含まれるもの:小樽運河クルージング、ワイン(2杯)、おつまみ
時間 :9月1日〜9月29日 16:40〜17:40、10月4日〜11月10日 15:40〜16:40
*OMO5小樽から小樽運河までの移動と乗船準備20分、運行時間40分
定員 :10名
予約 :公式サイト(https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/omo5otaru/)にて当日15:00まで
対象 :宿泊者
備考 :提供するメニューは、仕入れ状況により変更になる可能性があります。
悪天候の場合は、催行中止となる場合があります。
「OMO(おも)とは?」 「OMO」は星野リゾートが全国に展開する「テンションあがる『街ナカ』ホテル」。街をこよなく愛する スタッフが地域の方々と仕掛ける、新感覚のホテル。思いもよらない魅力に出会い、知らず知らずのうち にその街までお気に入りに。
現在16施設を展開し、2024年4月に「OMO5東京五反田」、6 月に「OMO7高知」、7 月に「OMO5函館」が開業
▼OMO をもっと知りたいなら▼
https://hoshinoresorts.com/ja/brands/omo/
数字・アイコンでわかる、サービスの幅
OMO5小樽(おも) by 星野リゾート
多くの歴史的建造物が並ぶ「北のウォール街」と呼ばれたエリアに建つ街ナカホテル。「ソーラン、目覚めの港町」をコンセプトに、港町「小樽」の知られざる歴史や文化、食の魅力を届けることで、小樽の街を楽しみ尽くす滞在を提案します。小樽市指定歴史的建造物をリノベーションしたレトロな建物に泊まりながら、小樽の新たな一面を再発見できます。
所在地 :〒047-0031 北海道小樽市色内1-6-31電話 :050-3134-8095(OMO予約センター)客室数 :92室・チェックイン:15:00/チェックアウト:11:00料金 :1泊1室あたり16,000円~(税込、食事別)アクセス:JR小樽駅より徒歩約9分URL :https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/omo5otaru/
