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清酒発祥の地・奈良で初開催!! 全国規模(57蔵/3日間)の日本酒の祭典『KIGEN Japanese Sake Fest 2026』チケット販売開始!!

2026年5月29日(金)〜31日(日)の3日間(@奈良県コンベンションセンター)、日本酒の歴史・文化を体験型で伝える新しい日本酒の祭典開催!!清酒発祥の地・奈良にて、全国の酒蔵が一堂に会する日本酒フェスティバル「KIGEN Japanese Sake Fest 2026」を、2026年5月29日(金)〜31日(日)の3日間、奈良県コンベンションセンターにて開催します。「起源から、世界へ。」をコンセプトに、日本酒の歴史・文化を体験型で伝える新しい日本酒の祭典です。奈良という歴史的背景を舞台とする❝起源❞から、日本全国の蔵元とともに、世界へと繋がる日本酒の魅力を発信します。 公式ホームページはこちら■本イベントの意義本イベントは、日本酒を「飲むもの」から「文化として体験するもの」へと再定義する試みです。試飲するに留まらず、地元ミシュランシェフとのペアリングランチ、清酒発祥の地「正暦寺」住職と蔵元によるセミナーなど、本イベントでしか体験できないコンテンツで、日本文化の新たな発信拠点になることを目指します。 ■本イベントの3つの特徴1)清酒発祥の地である奈良県で初めて開催される全国規模の日本酒フェス奈良は日本酒の起源とされる地。その歴史的背景を舞台に、全国の酒蔵が集結する希少な機会です。  2)飲むだけでなく「学ぶ・感じる」体験型コンテンツ奈良県内22蔵+県外35蔵、さらにクラフトサケやワイナリー、ブルワリーも参加。日本酒の“伝統から革新まで”を横断的に体験できます。 3)愛飲家だけでなく若年層にも開かれた設計来場者は約3,000人を想定し、20〜40代の体験志向層や訪日客もターゲット。「量より質」「文化体験」への価値観に応える設計です。 ■開催概要イベント名 KIGEN  Japanese Sake Fest 2026 開催日 2026年5月29日(金)〜31日(日) 開催時間 11:00~17:00(29日/16:00~20:00) 会 場 奈良県コンベンションセンター(奈良市) 主 催 KIGEN  Japanese Sake Fest 実行委員会 後 援 奈良県、奈良市 チケット購入ページはこちら■主なコンテンツ蔵元ブース奈良県内外から個性豊かな蔵元が一堂に集結。造り手と直接言葉を交わしながら、酒に込められた想いや背景に触れられます。チケット制(杯売り)で多彩な銘柄を少量ずつ楽しみ、自分好みの一杯に出逢える特別な機会。日本酒の奥深さと新たな発見を味わうひとときをお届けします。 酒ブース日本酒だけでなく、新しい発想で注目を集めるクラフトサケをはじめ、奈良県産の個性豊かなワインや、地元ブルワリーが手がけるクラフトビールもラインナップ。チケット制(杯売り)で少量ずつ気軽に楽しみながら、自分好みの一杯と出逢える贅沢な時間をお届けします。 グルメブース奈良県内の人気店が一堂に集結。各店自慢のお酒に合う「アテ」はもちろん、奈良県産食材の魅力を活かした多彩なメニューをご用意します。チケット制で気軽に楽しみながら、食と酒の相性を堪能できる特別な時間をお届けします。 ペアリングランチショー奈良のミシュランシェフと蔵元が共演する特別な饗宴。奈良が誇る食と酒の魅力を掛け合わせた、ここでしか味わえない贅沢なペアリングランチをご用意します。事前予約制・限定食数で、一皿ごとに広がる味わいと物語をゆっくりとご堪能いただけます。 来場者参加型トークショー一杯の“酒”に宿る物語を知り、味わいながら学ぶ特別企画。蔵元や米の生産者が登壇し、日本酒が生まれる背景や誕生秘話、こだわりの製法を語ります。ここでしか出会えない限定酒とともに、知識と味覚の両面から日本酒の奥深さに触れていただけます。 【お問い合わせ】 KIGEN Japanese Sake Fest 実行委員会 (担当 : 事務局長 椿野 唯仁) 〒630-0201 生駒市小明町446-1 TEL:0743-73-8877 FAX:0743-73-7781 MAIL:kigen_japanesesakefest@niplanning.jp 公式ホームページはこちら

▼▼【関東エリア初出店!!】▼▼ 2,000種の酒と食が揃う“発見の倉庫”「LIQUOR WAREHOUSE CRAFT」

4月24日イオンレイクタウンkazeにオープン!「お酒屋さんだけど、お酒だけじゃない」世界中から厳選された少量生産のクラフト酒とこだわりの食が集結。グランマルシェ株式会社(本社:大阪府大阪市中央区本町4-5-16)は、2026年4月24日(金)、埼玉県越谷市のレイクタウンkazeに、関東エリア初となるお酒と食のセレクトショップ「LIQUOR WAREHOUSE CRAFT(リカーウェアハウス クラフト) イオンレイクタウンkaze店」をオープンいたします。 レイクタウンkaze店は、兵庫県・愛知県に続く3店舗目で、こだわり抜かれた“クラフト”な逸品を提案します。 「LIQUOR WAREHOUSE CRAFT」は、単なる酒販店ではなく、少量生産や手作りにこだわった商品を世界中から集めたセレクトショップです。 クラフトビール、ワイン、ウイスキー、地酒などの少量生産のお酒に加え、丁寧に作られたおつまみ、調味料、お菓子などの“クラフト食品”まで幅広く展開します。 圧倒的な品揃えウイスキー700種類、ワイン700種類、その他の酒類を合わせ、総勢2,000種類のお酒が並ぶ売り場は圧巻。お酒屋さんならではの豊富なラインナップをお楽しみいただけます。 “毎日に小さな特別”を届けるセレクト!!お酒・飲料・食品を中心に、ギフトにも自分へのご褒美にもぴったりのアイテムをセレクト。 訪れるたびに新しい商品に出会える“発見の倉庫”として、日常を少し楽しくしてくれる空間を目指しています。 自家焙煎コーヒーブランドのコーナーを設置お酒のセレクトショップでありながら、本格的なコーヒー体験をお届けする「GRACO(グラコ)コーヒー」コーナーを設置。厳選された豆を丁寧に自家焙煎し、コーヒー通の方にも納得いただける鮮度と味わいを追求しました。 豆・粉: 豊かな香りが広がる鮮度抜群の豆から、ご自宅で手軽に楽しめる粉タイプまでご用意 。 ドリップバッグ: 器具がなくても一杯ずつ、本格的なアロマを堪能できる手軽さが魅力です。 ■ デジタルでつながるCRAFTの体験 【CRAFT専用ホームページ】 ブランドのコンセプトや、全国から厳選したクラフト商品のストーリーを詳しくご紹介しています。 URL: 【公式ポイントアプリ】 お買い物をもっと便利でお得に。最新情報のチェックやポイント管理が可能です。 ポイント還元: お買い上げ金額に応じてポイントが貯まり、次回の購入にご利用いただけます。 ■ 店舗概要 店名: LIQUOR WAREHOUSE CRAFT イオンレイクタウンkaze店 オープン日: 2026年4月24日(金) 所在地: 〒343-0828 埼玉県越谷市レイクタウン4丁目2番地2 イオンレイクタウン kaze 1階 営業時間: 10:00~21:00 業態: お酒と食のセレクトショップみなさまのお越しをお待ちしております。

【NEWOPEN】LIQUOR WAREHOUSE CRAFT ららぽーと安城店

【中部初出店】総勢2,000種が揃う酒と食のセレクトショップ「LIQUOR WAREHOUSE CRAFT」がららぽーと安城に!地ウイスキー、ワイン、地酒に加え市場直送フルーツも買える!グランマルシェ株式会社(本社:大阪府大阪市中央区本町4-5-16)は、2026年4月16日(木)、愛知県安城市の「三井ショッピングパーク ららぽーと安城」1階「安城市場」内に、中部エリア初上陸となるお酒と食のセレクトショップ「LIQUOR WAREHOUSE CRAFT(リカーウェアハウス クラフト)ららぽーと安城店」をオープンいたします。2025年12月に兵庫県で誕生した新ブランドの2号店であり、既存の「世界の酒グランマルシェ」から、こだわり・少量生産・手作りをテーマにした新ブランドへ全面リニューアル 。圧倒的な専門性を誇るお酒のラインナップに加え、隣接する青果コーナーとの連携により、お酒と一緒に新鮮なフルーツもワンストップで購入できる、これまでにない利便性とワクワクをお届けします 。 1. 総勢2,000アイテム!専門店を凌駕する圧巻のラインナップ 店内は「発見の倉庫」をテーマに 、世界中から厳選されたお酒と食品が2,000アイテム以上集結。木目を抑えたスタイリッシュな空間に、こだわり抜かれた品々が並びます。 洋酒(ウイスキー等):約400種類。希少な銘柄から世界の特選酒まで充実 。 ワイン:約500種類。フランス・イタリア等の名醸地から厳選 。 和酒(日本酒・焼酎):約250種類。日本各地のこだわりの味を網羅 。 クラフトビール:約160種類。国内外の少量生産品をセレクト 。 クラフト食品:約500種類。丁寧な手作りおつまみや調味料、お菓子を展開 。 クラフトへのこだわり: クラフトビール、ワイン、ウイスキー、地酒などの少量生産のお酒に加え、丁寧に作られたおつまみ、調味料、お菓子などの「クラフト食品」まで幅広く展開します 。 中部エリア初: 1号店(兵庫)で好評を博した「発見の倉庫」というコンセプトが、ついに中部エリアに初登場します 。 2. 自家焙煎「GRACOコーヒー」の本格的な味わいを展開 店内には、こだわりの自家焙煎コーヒーブランド「GRACOコーヒー」のコーナーを設置。 ・多様なスタイル: 豊かな香りが楽しめる「コーヒー豆」、ご自宅で使い勝手の良い「粉」、手軽に本格的な味を一杯ずつ楽しめる「ドリップバッグ」を販売。 ・お酒のあとのリラックスタイムや、ギフトとしてお酒やクラフト食品と組み合わせたオリジナルギフトなど♪ 3. CRAFTなら「新鮮なフルーツ」も一緒に買える! 「安城市場」内に位置する店舗ならではの特徴として、隣接する青果コーナー「こだわり青果のグランマルシェ」の旬のフルーツをCRAFTのレジで同時にお買い求めいただけます 。 「ワインと一緒に、その時期最高のフルーツを」といった、市場直結型ショップだからこそできる贅沢なショッピング体験を提供します 。 4. “毎日に小さな特別”を。お酒を飲まない方にも愛されるショップへ 「お酒屋さんだけど、お酒だけじゃない」をコンセプトに、飲料や食品も充実させています...

「Japan Cider Awards 2026」開催決定!|“売れる理由”を可視化する品評会、第7回開催!

流通のプロが審査。評価・記録・発信を一体化し、認知拡大と販売機会創出へ一般社団法人日本シードルマスター協会(以下、当協会)は、全国のシードルメーカーおよび輸入事業者の皆様を対象に、「Japan Cider Awards 2026」を開催いたします。 本アワードは、単なる品質評価にとどまらず、「市場で選ばれる理由」を明確にし、販売につなげることを目的とした品評会で、今年で7回目となります。 エントリーにより、自社商品の評価・記録・発信を通じて、認知拡大や販売機会の創出につながる点が大きな特徴です。 ■流通・販売のプロによるブラインド審査 審査は、流通・小売・飲食の第一線で活躍するプロフェッショナルが担当。 実際の販売現場に基づいたブラインド審査により、 ・消費者に選ばれる味わい ・店頭・メニューで扱いやすい特性 ・継続的に販売されるポテンシャル といった観点から評価を行います。 ■「評価・記録・発信」を一体設計 本アワードは、単発の受賞に終わらず、ブランド価値を積み上げる仕組みとして設計されています。 ① 評価 ⇒ 市場視点での品質評価を獲得 ② 記録 ⇒ 全出品銘柄を掲載した「Cider Book 2026」を制作(紙・電子) ③ 発信 ⇒ 記事化・コミュニティ連携により継続的に露出 ■全出品銘柄掲載「Cider Book 2026」 出品銘柄はすべて、「Cider Book 2026」に掲載されます。 商品特性や背景情報を整理し、“選ばれるための情報”として市場に届けます。 ※参考 2024年版:https://x.gd/Evdr9 2025年版:https://x.gd/0cFYI ■取材・記事化「シードル紀行」 出品者には、取材・記事化の機会を提供(オプション)。 単なる商品紹介ではなく、 ・生産背景 ・こだわり ・ブランドストーリー を発信することで、購買理由の形成とブランド認知の強化につなげます。 ※「シードル紀行」過去掲載分(掲載イメージ) ・サンクゼールワイナリー:https://jcidre.com/bt-stcousair/ ・林檎学校醸造所:https://jcidre.com/bt-5gaku/ ■交流会によるリアル接点の創出 生産者・流通・飲食・消費者が直接つながる交流会を開催。 評価結果を「その場の取引・導入」に結びつける場として機能します。 ■ラベルデザイン部門も実施 味わいだけでなく、購買の第一接点であるラベルデザインも評価。 “手に取られる理由”を含めた総合的な商品価値を可視化します。 ■コミュニティとの接続 当協会が保有する、 ・シードルファンコミュニティ(約1,200名) ・シードルアンバサダー(約500名) との接点を活用し、評価結果を実際の消費行動へと接続していきます。 ■本アワードの価値 本アワードは、 ・商品の強みを言語化し ・市場に伝わる形で整理し ・継続的に発信する ことで、「売れる構造」をつくることを目的としています。 エントリーすることで、単なる受賞にとどまらず、 ・ブランドの蓄積 ・認知の継続的拡大 ・販売機会の創出 へとつながります。 現在、全国のシードルメーカー・輸入事業者を対象にエントリー受付中です。 多くの皆様のご参加をお待ちしております。 ▼エントリー・詳細はこちら https://jcidre.com/jca-entry/ <お問合せ> 一般社団法人日本シードルマスター協会 担当:阿部 〒105-0013 東京都港区浜松町2-2-5 浜松町ダイヤビル2F 電話 090-45983-7776 info@jcidre.com

限定・ウイスキー樽で熟成したクラフトビール『隣期桜変 〜Barrel Aged Wheat Wine〜』を2026年4月2日より販売開始。

広島のクラフト酒メーカー5社連携プロジェクト『HIROSHIMA BARREL RELAY PROJECT』 〜バレルエイジドビール第三弾〜広島市・本通り(広島市中区大手町1丁目5-10)のクラフトビール醸造所『HIROSHIMA NEIGHBORLY BREWING(略称HNB)』が、『SAKURAO BREWERY & DISTILLERY(略称SAKURAO)』(広島県廿日市市桜尾1丁目12-1)の樽で熟成したバレルエイジドビール『隣期桜変(りんきおうへん) 〜ウィートワイン〜』を2026年4月2日(木)にリリースいたします。2022年よりスタートした広島のクラフト酒メーカー初の連携プロジェクト『HIROSHIMA BARREL RELAY PROJECT(ヒロシマバレルリレープロジェクト)』の商品にもあたり、ビールをバレル(木樽)で熟成させる「バレルエイジ」という手法で造ったクラフトビールです。このプロジェクトは、このプロジェクトは、酒のジャンルを超えて広島県内5社のクラフト酒メーカーが連携し、ウイスキー樽やワイン樽をリレー形式で受け継ぎながら、それぞれの個性を生かした新たな商品を生み出す取り組みです。是非、広島のアルコールメーカーの取り組みにご注目下さい。 <1>『隣期桜変(りんきおうへん) 〜ウィートワイン〜』概要 今回のビールのスタイルは、Wheat Wine(ウィートワイン)(アルコール度数:8度)。『SAKURAO』の桜尾シングルモルトウイスキーを寝かせた後、広島県三次市のワイナリー『VINOBLE VINEYARD』が赤ワインを入れた樽と、ピートウイスキーを熟成した樽に、それぞれHNBのウィートワインを入れて約19か月熟成し、2つの樽をあわせてブレンドしたバレルエイジドウィートワイン。シリーズ名の「隣期桜変(りんきおうへん)」は、HNBが『SAKURAO』の樽で期を熟してビールを変化させるという意味で名付けています。 元のウィートワインの小麦のやわらかな酸味とワイン樽由来の酸味は、長期熟成によりまろやかに。そこにフルーティなアクセント、ピートウイスキー樽の燻香、さらに樽そのものの香りが重なり合った、奥行きのある味わいのHNBオリジナルクラフトビールです。【アルコール度数】8% ※バレルエイジドビールとは バレル(木樽)で熟成させるビール。国内でも手がけるブルワリーは多くありません。バレルにはウイスキー樽やシェリー樽、ワイン樽、バーボン樽などさまざまな種類があり、その樽由来の香りがビールに移ることで、個性的な味わいが生まれます。また、中に詰めるビールの種類にも決まったルールはなく、ハイアルコールのビールからフルーツビールまでさまざま。バレルの種類や状態、熟成期間、そしてブルワリーやビールの種類によって、味わいが大きく異なるのも魅力のひとつです。 <2>『HIROSHIMA BARREL RELAY PROJECT』プロジェクト概要 『HIROSHIMA BARREL RELAY PROJECT(ヒロシマバレルリレープロジェクト)』は、2022年にスタートした、広島生まれの酒で広島を盛り上げることを目的としたプロジェクト。酒のジャンルを超えて県内5社のクラフト酒メーカーが連携し、ウイスキー樽やワイン樽をリレー形式で受け継ぎながら、それぞれの樽で熟成した新たな商品を生み出すプロジェクトです。広島生まれのアルコールの新商品を生み出すことで、広島の酒業界の活性化にもつなげていきます。 【参加メーカー】SAKURAO BREWERY...

長野ワインと地酒の“aVin stand Karuizawa” 軽井沢T-SITEにオープン

ワイン、日本酒、ビール、シードルなど多様な長野のお酒が一堂に集結。おつまみも楽しめる試飲カウンターでカジュアルに楽しむ「信州の酒文化体験」を。 軽井沢を拠点とするワインショップ”aVin(アヴァン)"は、2026年3月17日(火)、長野県全域の多彩なお酒を体験できる酒&ワインショップ“aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)”を、軽井沢T-SITEにオープンしました。 aVin stand Karuizawa 商品ラインアップ 長野ワイン約50の生産者から仕入れた約150銘柄の長野ワインを販売します。日本有数のワイン用ぶどうの生産量を誇る長野県は、ぶどう作りに適した気候・風土に恵まれ、各地でぶどう栽培が行われています。小規模ながら良質なワインをつくる新進気鋭のワイナリーから、安定した品質で多彩なラインアップをそろえる老舗ワイナリーまで、情熱を持った作り手から個性あふれるワインが毎年生まれています。aVinでは、1本のワインの背景にあるつくり手のこだわりや想いをより多くの方に届けていきます。   日本酒約40の酒蔵から仕入れた100銘柄超の日本酒を販売します。長野県内の全酒蔵の社歴の平均年数は180年を超えており、長い年月をかけて磨き上げられた日本酒を味わうことができます。日本酒作りにおける長野県の特徴は、なんといっても日本アルプスや八ヶ岳の山々から湧き出る良質な水に恵まれていることです。多くの酒蔵がこの雪解け水を利用し、酒の原料となる酒米を育て、さらに醸造過程の仕込み水にも使われています。aVinでは、ハレの日に飲みたい純米大吟醸やスパークリングから、フレッシュな味わいの生酒など様々なシーンで楽しめる日本酒を揃えています。 クラフトビール長野県内のブルワリーから仕入れた約20銘柄のクラフトビールを提供します。日本酒と同様に山々から湧き出る名水が多くのブルワリーで使用されています。さらに長野県の冷涼な気候もビールの重要な原料であるホップ栽培に適しており自社栽培に取り組む作り手も現れています。醸造方法や使用する原料によって様々に変化する豊かなビールの世界を楽しめるよう、aVinでは老舗から新たな作り手まで多様なクラフトビールをラインアップしています。 シードル長野県内の生産者から仕入れた約30銘柄のシードルを提供します。日本有数のリンゴの産地である長野県では、シードルの生産が盛んに行われ、毎年醸造量が増加しています。ワインよりもアルコール度数が低く、気軽に楽しめるお酒として幅広い層から選ばれています。aVinでは、リンゴ栽培の段階から工夫が凝らされた個性豊かなシードルを取り揃えています。   輸入ワインaVinの原点である輸入ワインでは、約15のワイナリーから約40銘柄を提供します。数あるワイナリーの中でも、ビオワインの作り手に特化して輸入しており、その中には酸化防止剤の使用を極力抑えた銘柄も含まれます。小規模ながら質の高いワイン作りを行うワイナリーと末長く取引を続ける事を重視しており、定期的に現地を訪ねて関係性を構築し、日本のお客様に自信を持ってお届けできるワインを取り扱っています。   おつまみデリ季節の食材を使った当店オリジナルのテリーヌや、切り立ての生ハム、チーズを提供します。地元、長野県産の食材も多数取り入れており、長野のお酒と一緒に楽しめるメニューを揃えています。試飲カウンターでの提供に加えテイクアウトにも対応しており、ご自宅やホテル、旅の途中の軽食としてもおすすめです。 オープンに込める想い 南仏ワインのインポーターとして出発したaVinは、2023年からは軽井沢を拠点に実店舗での長野ワインと輸入ワインを中心に販売を行ってきました。長野ワインの作り手との出会いを通じ、それぞれの土地の特徴を活かしながらつくられた長野のお酒の魅力をより多くの方に届けたいという想いから、この度“aVin stand Karuizawa”のオープンに至りました。 長野県はワイナリー数、および日本酒の酒蔵数がいずれも全国2位(※2025年時点)。リンゴの産地としてシードル作りも盛んです。またクラフトビールでは、老舗の作り手に加え新たな世代の作り手も年々増加。長野の醸造シーンは盛り上がりを見せています。その背景にはお酒の原料となる農作物や水資源に恵まれた自然環境に加え、長い酒作りの歴史があります。老舗の酒造メーカーから、新進気鋭の作り手まで、現在進行形で進化し続けている「長野のお酒の今」を軽井沢から発信します。 aVin (アヴァン) 2016年、南仏ワインの輸入を開始。以後、ワイナリーの訪問を重ねローヌ、プロヴァンスを中心に南仏からビオワインを輸入し、直接販売、卸売およびオンライン販売を行う。2023年、軽井沢コモングラウンズ(長野県北佐久郡軽井沢町長倉鳥井原1690-1)に、南仏ビオワインと長野ワインを扱う店舗”aVin bio wine shop karuizawa”をオープン。2026年3月、軽井沢T-SITEに、長野ワインと地酒を扱う”aVin stand Karuizawa”をオープン。 aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)形態:  信州産銘柄を中心とした酒類のセレクトショップ。長野ワイン、日本酒、ビール、シードル、デリを取り揃え、ボトル販売および角打ち(有料試飲)スペースを併設。所在地:  長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字中谷地1178-1293(JR北陸新幹線・しなの鉄道 軽井沢駅 徒歩1分)営業時間:10:00 - 19:00※3月20日(金)からBar営業を開始予定。水曜日から土曜日までの営業時間は22:00までとなります。定休日:...

軽井沢駅直結、長野ワインと地酒ショップaVin stand Karuizawaが、
軽井沢T-SITEに3月17日オープン!

信州の自然と作り手の想いが育むお酒を、グラス一杯から。 軽井沢を拠点とするワインショップ"aVin(アヴァン)"は、2026年3月17日(火)、長野県全域の 多彩なお酒が体験できる酒&ワインショップ”aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)” を、軽井沢T-SITEにオープンいたします。  軽井沢T-SITEは、「信州らしさを発信し、体感できる 好奇心を ”くすぐる"ゲートウェイへ」をコンセプトに、軽井沢駅北口直結のロケーションに開業する商業施設です。  軽井沢T-SITE内にオープンする、aVin stand Karuizawaは、地元の素材を活かした味が楽しめる”信州体感エリア”で、長野県全域の多彩なお酒を取り揃える「酒&ワインショップ」です。  長野ワイン、日本酒、ビール、そしてシードルまで長野県産のお酒を中心に幅広いラインアップを取り揃えることで、多様な長野のお酒が一堂に集結する「信州の酒文化に出会う場」として親しんでいただけるお店を目指します。  ボトル販売のほか、試飲(有料)やグラスワイン、おつまみデリの提供もあり、旅行の合間に気軽に立ち寄り、信州の魅力を体験いただくことができます。 【本件の取材に関する問い合わせ先】aVin stand Karuizawa PR担当:澤井・岡野  E-MAIL : avin_pr@zuzucomms.com   TEL : 070-5262-5464 aVin stand Karuizawa(アヴァン スタンド カルイザワ)形態:信州産銘柄を中心とした酒類のセレクトショップ。長野ワイン、日本酒、ビール、シードル、デリを取り揃え、 ボトル販売および角打ち(有料試飲)スペースを併設。 所在地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字中谷地1178-1293軽井沢T-SITE内 (JR北陸新幹線・信濃鉄道 軽井沢駅 徒歩1分)営業時間:10:00 - 19:00定休日:無し デザイン会社: Puddle 株式会社(加藤匡毅) 公式Instagram軽井沢T-SITE形態:温浴施設・宿泊施設、飲食・物販店舗 等店舗数:17店舗所在地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字中谷地1178-1293(JR北陸新幹線・信濃鉄道 軽井沢駅 徒歩1分)公式WEBサイト:https://store.tsite.jp/karuizawa/

酒の造り手・移住者3人と淡路島の料理人が挑んだ、淡路島テロワールの真髄──古民家「海里」で開かれた特別な食の饗宴

移住者の造り手3人と料理人が集い、淡路島の恵みを一皿と一杯で表現した特別な饗宴昔ながらの原風景が残る淡路島内陸部。その穏やかな景色の中に佇む、古民家を改装した料理店「海里」。こだわり抜かれた地元食材、器、空間ー一品一品丁寧に仕上げられた料理を味わいながら、目の前に広がる景色とともに、まるで時を超える旅へと誘われる場所です。 店主・岡野満が目指すのは、料理・空間・景観、そのすべてに淡路島の“いいもの”を集めた究極の体験。旬の地元食材はもちろん、陶器やガラスの器、地元産のドリンク、店内を彩る装飾、そして空間に漂う香りに至るまで、すべてが淡路島産。そのこだわりは、単なる地産地消にとどまらず、淡路島という土地の美しさと力強さを五感で感じてもらうための演出でもあります。 そんな「海里」を舞台に先日、淡路島にこだわり、淡路島の食材で酒造りに挑む生産者たちとともに、料理と淡路島産の酒をマリアージュしながら語り合う、なんとも贅沢な企画が催されました。 今回集まったのは、3名の造り手たち。淡路市で「Domaine KAORU(ドメーヌ・カオル)株式会社」を経営する水口薫さん。耕作放棄地を一人で開墾し、ぶどう畑へと再生して7年目。現在は委託醸造ながら、2027年には100%淡路島産ぶどうによるワインを造る、地域密着型ワイナリーの設立を目指しています。 同じく淡路市で、(周囲の方々の協力を得ながらも)たった一人でぶどう栽培に取り組む吉井千恵子さん。栽培から醸造までを自身の手で行い、淡路島の自然の恵みを凝縮した自然派ワインを造ることを目標にしています。そして南あわじ市で、奥様と二人でクラフトビール醸造所「NAMI NO OTO BREWING」を営む河野充晃さん。「淡路島の食材を活かすビール」をテーマに、小規模ながらも個性あふれるビール造りを続けています。 実はこの3名、全員が移住者。水口さんは神戸、吉井さんは埼玉、河野さんは大阪出身。愛する淡路島で、それぞれの表現方法で島の魅力を形にしている、実に魅力的な人たちです。 最初の一品は、蕪のすり流し。中にはマナガツオの自家製味噌漬けを焼いたものを忍ばせ、ポップコーンのように揚げた古代米と柚子を添えています。 この料理に合わせたのは、水口さんのワイン「島薫る Blanc 2025 ―デラウェア・ペティアン―」。ラ・フランスを思わせるフレッシュでフルーティな香り、繊細な酸とほのかな塩味、きめ細やかな泡による滑らかな舌触りが印象的な一本です。瓶詰め本数は約550本という希少なワイン。 続いては、4種の前菜。淡路島の民平焼きにのせた軽く炙った鯖、はまちの刺身に赤大根の自家製べったら漬けとザクロ、フェンネルを添えた一皿。3つ目は、島の西風で乾燥させた自家製カラスミを、甘みの強いコーチン大根とともに。最後は、小ぶりのイチジクを丸ごとドライにし、中に淡路鶏レバーのペーストを詰め、果肉とカシスのジュレを添えた一品です。 ここで合わせたのが、河野さんの「だいだい」の果汁を使ったクラフトビール。果実としては食べられないほど酸味の強いだいだいを使い、爽やかな酸味が際立つ、料理に寄り添うビールに仕上がっています。河野さんのビールは、タンク単位で仕込まれ、なくなれば終了。その一期一会感も魅力のひとつです。この「だいだい」ビールは、通常は日本酒くらいしか合わないと思われがちなカラスミとも驚くほど好相性。レバーペーストも香ばしさに包まれ、臭みを感じさせません。 3品目は、特に大ぶりな伝助あなごの白焼き。自家製パンチェッタ(淡路島ポークの塩漬け)と、自家製ぬか漬けのマリネを添えています。 ここで登場したのは、吉井さんが昨年造った赤ワイン「淡ノwa」。淡路市長畠、標高200mの花崗岩土壌で育てたマスカット・ベーリーAから生まれた、わずか49本の希少なワインです。ラベルには、淡路島唯一の和紙工房「松鹿和紙」の和紙を材料に、淡路島で藍や草木染めを、植物の育成から行っているAWAJI藍LAND projectによって造られたものが使われています。 4品目は、囲炉裏に掛けた鍋料理。和歌山が有名なクエですが、和歌山から近い由良や福良ではクエが獲れます。冬が旬のクエを使用し、魚のあらと香味野菜で取ったフィメ・ド・ポワソンの出汁で仕上げています。そのままでも美味しいですが、自家製柚子胡椒での味変も楽しめます。 ここに合わせたのは、河野さんの「なるとオレンジ ペルジャンホワイト」。絶滅の危機にあった淡路島固有種「なるとオレンジ」を使った、唯一の定番ビールです。生産量が落ち込み、存続を危ぶまれた「淡路島なるとオレンジ」。この淡路島のみの固有種を絶滅させるまいと地域が一丸となって立ち上がり、起死回生!の復活を遂げました。仕入先は、洲本市の森果樹園です。 続く5品目は、囲炉裏名物・鉄鍋パスタ。本日はタイラギガイとチーマ・ディ・ラーパ(西洋菜の花)のオイルパスタ。魚の出汁に少量の自家製アンチョビを加え、奥行きのある味わいに仕上げています。 ここで店主からのサプライズ。南あわじ市「Sake Underground」の杜氏・長慶寺健太郎さんによる、究極のハンドメイド酒「どぶろく」。酸味、雑味、苦味などさまざまな要素が溶け合い、丸みのある味わいを生み出しています。 メインディッシュは、淡路市草香で育てられたブランド牛「椚座牛」のくり(腕)肉。一軒の畜産事業者が淡路島の土地の恵みを受けた飼料で育てています。囲炉裏で火入れし、淡路島の作家が手がけた燻製用土鍋で瞬間燻製。蓋を開けた瞬間にふわっと煙が上がって立ち上る香りが期待感を高めます。付け合わせはルタバガという根菜とナスタチウムというハーブです。赤ワイン「淡ノwa」、そして「だいだい」ビールとの相性も抜群です。 最後は、河野さんの新作・チョコレートビール。ウガンダ産カカオとバニラビーンズを使い、ダークチョコレートのような香りと、すっきりとした後味が特徴です。デザートに合うという店主のチョイスです。 デザートは酒粕のブランマンジェ。淡路市長畠高原苺園の「かおりの」を、練乳ソースでコーティング。淡路市・千年一酒造の酒粕を使ったブランマンジェに、カルダモンというハーブをアクセントとして添えています。 最後に3名のコメント。 水口さんは、今年4トンのぶどう収穫を目標にし、将来的にはぶとうの搾りかすを使ったフレーバービールを河野さんとコラボして造りたいと語ります。吉井さんは「淡路島に来て8年。島の土に触れているだけでリフレッシュできて元気になる」と笑顔で話します。 河野さんは「淡路島は、個人で面白い活動をしている人が本当に多い。ビールで四季を感じてもらえる商品を作りたい」と展望を語りました。 ぶどう栽培、料理、ビール造り──それぞれが、ほぼ一人で向き合う仕事。それでも彼らが淡路島にこだわる理由は、自然の恵み、地質と気候、それと人のエネルギーが凄いと皆さん口を揃えて言います。「これだけ美味しいものが育つなら、ぶどうも、ビールも、きっと美味しくなる」そんな確信に満ちた言葉が、淡路島の未来を静かに物語っていました。 【海里】 〒656-1603 兵庫県淡路市生田大坪 604-2北淡ICから車・タクシーで5分  ☎050-1720-0061  mail:kairi@kairiawaji.com ■【公式】海里   https://kairi-awaji.com/ ■予約はこちらから   https://www.tablecheck.com/shops/kairi/reserve 【Domenine KAORU(ドメーヌカオル)】  ☎080-9298-3065  mail:domainekaoru@gmail.com インスタグラム:domainekaoru Facebook:島薫る葡萄畑 【惠ヴィンヤード】 インスタグラム:megumi _vineyard Facebook:恵ヴィンヤード 【NAMI NO OTO BREWING】 〒656-0304 兵庫県南あわじ市松帆古津路714-1  ☎0799-20-6217  mail:info@naminootobeer.com

【オランジェ】伊勢志摩の地酒と美食、音楽が出会う一日 五感で味わう“大人の昼酔いイベント”『ISE 地酒 HIRU-YOI』を開催

日時:2026年2月8日(日)11時〜15時(ラストオーダー14時) 場所:ザ・オランジェガーデン五十鈴川IXホールディングス株式会社(本社:三重県伊勢市)のグループ会社である、オランジェ株式会社(本社:三重県伊勢市、代表取締役社長 小河満美子)は伊勢志摩地域で造られたお酒を楽しめるイベントを2026年2月8日(日)に開催いたします。 昼の明るい時間帯に、伊勢志摩のお酒と料理、音楽をゆったり楽しむ。そんな“大人の昼酔い時間”を提案するイベント『ISE 地酒 HIRU-YOI』では、日本酒、クラフトビール、ワイン、ウイスキーなど、伊勢志摩の多彩なお酒を一堂に集め、結婚式場「ザ・オランジェガーデン五十鈴川」を1日限りの地酒BARとして開放します。 ■ 伊勢志摩のお酒伊勢志摩地域は、伊勢神宮を擁する地として、古くから「清らかな水」と「自然への敬意」を大切にしてきた土地です。五十鈴川や宮川の伏流水をはじめとする良質な水資源に恵まれ、近年はウイスキーやクラフトビール、ワインなど、多様な酒造りが広がりを見せています。現在の伊勢志摩のお酒の特徴は、単なる大量生産ではなく、土地の風土や食文化に寄り添った、小規模で丁寧な酒造りが行われている点にあります。造り手それぞれが、伊勢志摩の自然や食材、地域との関わりを大切にしながら、個性ある味わいを生み出しています。 本イベント「ISE地酒HIRU-YOI」は、ウイスキー、日本酒、クラフトビール、ワインといったジャンルの異なる伊勢志摩のお酒を一堂に集め、“今の伊勢志摩の酒文化”を体感できる場となります。料理や音楽とともに味わうことで、造り手の想いや背景、そして伊勢志摩という土地が育む価値を、五感で感じていただく機会となれば幸いです。 <こんな方におすすめのイベントです> 本イベントは、伊勢志摩のお酒をもっと身近に楽しんでいただくためのイベントです。日本酒好きの方はもちろん、クラフトビールやワインなど、普段は異なるジャンルを楽しんでいる方にも、気軽に伊勢志摩のお酒の奥深さに触れていただけます。明るい時間帯だからこそ、お酒をゆっくり味わい、会話や音楽、料理との組み合わせを楽しめることも本イベントの魅力です。お酒に詳しくない方や、初めて地酒イベントに参加される方にもお楽しみいただける内容となっています。 ■ 出店者<DRINK> 当日は伊勢志摩の酒造所5社が出店し、各社が自信を持っておすすめするお酒を、各ブースにて販売いたします。ドリンクはキャッシュオン形式で、お好みのお酒をお楽しみいただけます。 ◇伊勢萬 伊勢志摩唯一の清酒蔵。豊かな自然に囲まれた伊勢の地で伊勢神宮の神域を流れる清流、 五十鈴川や日本一の清流に何度も選ばれている宮川の伏流水を使い、焼酎や清酒、リキュール、ウイスキー等を製造・販売しています。 ◇ISEKADO 伊勢発のクラフトビールブランド。1997 年創業以来、世界的コンペで数々の金賞受賞や世界11か国への輸出実績を持ち、「伊勢から世界へ」を掲げ本物の味と革新を追求しています。 ◇伊勢美し国醸造所 伊勢志摩初のワイナリー。日本屈指の海川山野の美しい自然に恵まれた日本人の心のふるさと美し国(うましくに) 伊勢。この地の素晴らしい食材料理に合わせるワインをつくりたい…そんな想いから私たちのワイナリーは誕生しました。 ◇志摩醸造 奈良にある 大和醸造の姉妹醸造として2025年3月志摩市の鵜方駅に開業しました。志摩の風土に根ざし、 地元のみなさまとともに歩むクラフトビール醸造所を目指して、一杯一杯心を込めて造っています。 ◇伊勢果実酒醸造所 伊勢市産100%にこだわって地域の障がいのある方と一緒に栽培から醸造までを行っております。2024年日本ノウフクアワードを受賞。地域の福祉は地域で解決!ぜひ、伊勢の福祉ワインを知って頂ければ幸いです! <FOOD> ザ・オランジェガーデン五十鈴川のシェフがこの日のためのお酒に合うお料理メニューをご提供します。 ◇プレート料理(料金に含む) ・生ハムとサラミとチーズ ・カプレーゼ ・ガーリックシュリンプ ・いたや貝のカクテル ・たまねぎとアンチョビのトースト ・鶏のから揚げ塩だれ和え ・アランチーニ ◇単品料理(キャッシュオン・各700円~) ・鶏のから揚げ塩だれ和え ・ミックスナッツとチーズの盛り合わせ ・自家製ローストビーフ ・サーモンのカルパッチョ ・三重なばなとたらこのクリームパスタ ・炙り豚丼 ■ ピアニスト・吉川純子の音色を聴きながら極上の“昼酔い”を会場では、ピアニスト・吉川純子氏による生演奏を実施。優雅で心地よいピアノの音色が、昼に味わうお酒の風味やリラックスした空間と調和し、より豊かな時間を演出します。 ◇吉川 純子 プロフィール 福岡市生まれ。ヤマハ音楽院講師養成科を卒業後、ヤマハ上級科・マスターコースを担当。CBCテレビ「イカすバンド天国」、東海テレビ「鶴瓶の音楽に乾杯」などに出演。女性ラテンバンド「マリアエレナ」の一員として中国・天津文化芸術祭や、北京・上海での演奏経験を持つ。長年にわたり音楽教育に携わる一方、「総合旅行業務取扱管理者」「心理学カウンセラー」の資格も取得し、多方面で活躍中。 本イベントでは、「音楽」というもう一つの味わいを加えることで、ただお酒を飲むだけではない、記憶に残る特別な体験をお届けします。 「ISE地酒HIRU-YOI」詳細◇日時:2026年2月8日(日)11時〜15時(ラストオーダー14時) ◇会場:ザ・オランジェガーデン五十鈴川(三重県伊勢市中村町355-1 ) ◇内容: 伊勢志摩の地酒各種、お料理、ピアノの生演奏◇URL:https://www.orangerisuzu.com/2026/01/12/jizakehiruyoi/ ◇料金:当日券2,500円(2/7までのご予約で10%オフ) ※ドリンクは各ブースにて別途ご購入いただきます。 ◇お問い合わせ:ザ・オランジェガーデン五十鈴川 0596-23-7733(毎週火曜日・第3水曜日定休) お得な事前予約はこちらから ※料金には入場料+ワンプレートが含まれます。 ※お酒は20歳になってから。(20歳未満の方の入場はできません) ※飲酒運転は法律で禁止されています。 ※ご提供商品は当日変更になる可能性があります。 ※掲載写真はイメージです。 オランジェ株式会社 伊勢神宮内宮の最寄り五十鈴川駅徒歩1分の「ザ・オランジェガーデン五十鈴川」。自然光が差し込む開放的な空間と、洗練されたおもてなしで、非日常を感じられる特別なロケーションです。今回はその上質な空間を活かし、昼ならではのゆったりとした大人の時間を演出します。 ◇所在地:〒516-0028 三重県伊勢市中村町355-1 ◇URL:https://www.orangerisuzu.com/ ◇電話番号:0596–23–7733(※毎週火曜日・第3水曜日定休) ◇Instagram:https://www.instagram.com/the_oranger_garden_isuzugawa_s/?hl=ja 【会社概要】IXホールディングス株式会社 ◇所在地:〒519-0502 三重県伊勢市小俣町相合1306 ◇URL:https://ix-holdings.jp/ ◇電話番号:0596-22-0297

T.Y.HARBOR Brewery × 深川ワイナリー東京 コラボビール発売!

~深川ワイナリー東京がクラフトビールブルワリー「T.Y.HARBOR Brewery」とのコラボレーションによるサステナブルなコラボレーションビールを発売~ 東京下町のワイン醸造所・深川ワイナリー東京(株式会社スイミージャパン 代表取締役社長 中本 徹 所在地:東京都江東区)は、クラフトビールブルワリー「T.Y.HARBOR Brewery」とのコラボレーションによるクラフトビールを発売いたします。 本商品は、ワイン醸造の過程で通常は廃棄されてしまうブドウの搾りかすをビール醸造に活用した、サステナブルな取り組みから生まれました。 ワインの醸造工程で用いられる「マセラシオン」の手法を参考に、甲州ブドウの果皮を麦汁に浸漬し、ブドウ果皮由来の自然酵母とセゾン酵母による共発酵を行っています。 甲州ワインを思わせる上品で爽やかな果実のニュアンスに、セゾン酵母由来のスパイシーなエステルが重なり、軽やかで奥行きのある味わいに仕上がりました。 【販売情報】 商品形態:瓶(330ml) 販売場所:深川ワイナリー店内      渋谷ワイナリー      大阪エアポートワイナリー      ※順次発売予定、数量限定のためなくなり次第終了 また、2026年1月4日より、T.Y.HARBOR Brewery 系列店 「CICADA」 にて提供を開始いたします。 CICADAサイト https://share.google/oGYdy1UmlvFHTsy1z さらに、リリースを記念してイベントを2か所で開催します。 ①BOUCHERIE GOKITA TOKYO リリースを記念し、深川ワイナリーともご縁のあるブーシェリーゴキタトウキョウ様にてリリースイベントを開催いたします。 T.Y.HARBOR Brewery醸造担当の大谷様をお招きし、開発の背景や、甲州ぶどうの搾りかすを用いた仕込の工夫、味わいの設計などお話頂く予定です。 また本ビールの味わいをよりお楽しみ頂けるよう、料理とのペアリングもご用意しております。 皆様のお越しを心よりお待ちしております! 【日時】2026年2月8日(日)     18:00開場/18:30開始(予約制) 【価格】11,000(税・サ込) 【開催場所】BOUCHERIE GOKITA TOKYO       東京都世田谷区代田5-35-25 ダノイ下北沢(下北沢駅徒歩3分) 【ご予約方法】 ブーシェリーゴキタトウキョウ様のインスタグラムDM https://www.instagram.com/boucherie_tokyo/ または、お電話にてお願いいたします。(080-9706-4126) ②深川ワイナリー東京 リリースを記念し、T.Y.HARBOR Breweryの醸造担当・大谷氏をお招きしたリリースパーティーを開催します。 深川ワイナリー醸造の甲州ワイン2種の飲み比べとコラボレーションビール1杯、とおつまみ付き。 立食形式で、気軽にお楽しみいただける内容です。 【日時】2026年2月21日(土) 予約制     ①14:00~15:30     ②16:00~17:30 【価格】3,000円(追加ドリンクはバイオーダー) 【開催場所】深川ワイナリー東京       東京都江東区古石場1-4-10高畠ビル1F       【ご予約方法】 下記フォームより承ります。 https://forms.gle/kMNZ7ocVJ78fWT6Z6 詳細は深川ワイナリー公式インスタグラムをご確認ください。 深川ワイナリー東京 東京都江東区古石場1-4-10高畠ビル1F 03-5809-8058 http://fukagawine.tokyo
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