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クラフトビール

酒の造り手・移住者3人と淡路島の料理人が挑んだ、淡路島テロワールの真髄──古民家「海里」で開かれた特別な食の饗宴

移住者の造り手3人と料理人が集い、淡路島の恵みを一皿と一杯で表現した特別な饗宴昔ながらの原風景が残る淡路島内陸部。その穏やかな景色の中に佇む、古民家を改装した料理店「海里」。こだわり抜かれた地元食材、器、空間ー一品一品丁寧に仕上げられた料理を味わいながら、目の前に広がる景色とともに、まるで時を超える旅へと誘われる場所です。 店主・岡野満が目指すのは、料理・空間・景観、そのすべてに淡路島の“いいもの”を集めた究極の体験。旬の地元食材はもちろん、陶器やガラスの器、地元産のドリンク、店内を彩る装飾、そして空間に漂う香りに至るまで、すべてが淡路島産。そのこだわりは、単なる地産地消にとどまらず、淡路島という土地の美しさと力強さを五感で感じてもらうための演出でもあります。 そんな「海里」を舞台に先日、淡路島にこだわり、淡路島の食材で酒造りに挑む生産者たちとともに、料理と淡路島産の酒をマリアージュしながら語り合う、なんとも贅沢な企画が催されました。 今回集まったのは、3名の造り手たち。淡路市で「Domaine KAORU(ドメーヌ・カオル)株式会社」を経営する水口薫さん。耕作放棄地を一人で開墾し、ぶどう畑へと再生して7年目。現在は委託醸造ながら、2027年には100%淡路島産ぶどうによるワインを造る、地域密着型ワイナリーの設立を目指しています。 同じく淡路市で、(周囲の方々の協力を得ながらも)たった一人でぶどう栽培に取り組む吉井千恵子さん。栽培から醸造までを自身の手で行い、淡路島の自然の恵みを凝縮した自然派ワインを造ることを目標にしています。そして南あわじ市で、奥様と二人でクラフトビール醸造所「NAMI NO OTO BREWING」を営む河野充晃さん。「淡路島の食材を活かすビール」をテーマに、小規模ながらも個性あふれるビール造りを続けています。 実はこの3名、全員が移住者。水口さんは神戸、吉井さんは埼玉、河野さんは大阪出身。愛する淡路島で、それぞれの表現方法で島の魅力を形にしている、実に魅力的な人たちです。 最初の一品は、蕪のすり流し。中にはマナガツオの自家製味噌漬けを焼いたものを忍ばせ、ポップコーンのように揚げた古代米と柚子を添えています。 この料理に合わせたのは、水口さんのワイン「島薫る Blanc 2025 ―デラウェア・ペティアン―」。ラ・フランスを思わせるフレッシュでフルーティな香り、繊細な酸とほのかな塩味、きめ細やかな泡による滑らかな舌触りが印象的な一本です。瓶詰め本数は約550本という希少なワイン。 続いては、4種の前菜。淡路島の民平焼きにのせた軽く炙った鯖、はまちの刺身に赤大根の自家製べったら漬けとザクロ、フェンネルを添えた一皿。3つ目は、島の西風で乾燥させた自家製カラスミを、甘みの強いコーチン大根とともに。最後は、小ぶりのイチジクを丸ごとドライにし、中に淡路鶏レバーのペーストを詰め、果肉とカシスのジュレを添えた一品です。 ここで合わせたのが、河野さんの「だいだい」の果汁を使ったクラフトビール。果実としては食べられないほど酸味の強いだいだいを使い、爽やかな酸味が際立つ、料理に寄り添うビールに仕上がっています。河野さんのビールは、タンク単位で仕込まれ、なくなれば終了。その一期一会感も魅力のひとつです。この「だいだい」ビールは、通常は日本酒くらいしか合わないと思われがちなカラスミとも驚くほど好相性。レバーペーストも香ばしさに包まれ、臭みを感じさせません。 3品目は、特に大ぶりな伝助あなごの白焼き。自家製パンチェッタ(淡路島ポークの塩漬け)と、自家製ぬか漬けのマリネを添えています。 ここで登場したのは、吉井さんが昨年造った赤ワイン「淡ノwa」。淡路市長畠、標高200mの花崗岩土壌で育てたマスカット・ベーリーAから生まれた、わずか49本の希少なワインです。ラベルには、淡路島唯一の和紙工房「松鹿和紙」の和紙を材料に、淡路島で藍や草木染めを、植物の育成から行っているAWAJI藍LAND projectによって造られたものが使われています。 4品目は、囲炉裏に掛けた鍋料理。和歌山が有名なクエですが、和歌山から近い由良や福良ではクエが獲れます。冬が旬のクエを使用し、魚のあらと香味野菜で取ったフィメ・ド・ポワソンの出汁で仕上げています。そのままでも美味しいですが、自家製柚子胡椒での味変も楽しめます。 ここに合わせたのは、河野さんの「なるとオレンジ ペルジャンホワイト」。絶滅の危機にあった淡路島固有種「なるとオレンジ」を使った、唯一の定番ビールです。生産量が落ち込み、存続を危ぶまれた「淡路島なるとオレンジ」。この淡路島のみの固有種を絶滅させるまいと地域が一丸となって立ち上がり、起死回生!の復活を遂げました。仕入先は、洲本市の森果樹園です。 続く5品目は、囲炉裏名物・鉄鍋パスタ。本日はタイラギガイとチーマ・ディ・ラーパ(西洋菜の花)のオイルパスタ。魚の出汁に少量の自家製アンチョビを加え、奥行きのある味わいに仕上げています。 ここで店主からのサプライズ。南あわじ市「Sake Underground」の杜氏・長慶寺健太郎さんによる、究極のハンドメイド酒「どぶろく」。酸味、雑味、苦味などさまざまな要素が溶け合い、丸みのある味わいを生み出しています。 メインディッシュは、淡路市草香で育てられたブランド牛「椚座牛」のくり(腕)肉。一軒の畜産事業者が淡路島の土地の恵みを受けた飼料で育てています。囲炉裏で火入れし、淡路島の作家が手がけた燻製用土鍋で瞬間燻製。蓋を開けた瞬間にふわっと煙が上がって立ち上る香りが期待感を高めます。付け合わせはルタバガという根菜とナスタチウムというハーブです。赤ワイン「淡ノwa」、そして「だいだい」ビールとの相性も抜群です。 最後は、河野さんの新作・チョコレートビール。ウガンダ産カカオとバニラビーンズを使い、ダークチョコレートのような香りと、すっきりとした後味が特徴です。デザートに合うという店主のチョイスです。 デザートは酒粕のブランマンジェ。淡路市長畠高原苺園の「かおりの」を、練乳ソースでコーティング。淡路市・千年一酒造の酒粕を使ったブランマンジェに、カルダモンというハーブをアクセントとして添えています。 最後に3名のコメント。 水口さんは、今年4トンのぶどう収穫を目標にし、将来的にはぶとうの搾りかすを使ったフレーバービールを河野さんとコラボして造りたいと語ります。吉井さんは「淡路島に来て8年。島の土に触れているだけでリフレッシュできて元気になる」と笑顔で話します。 河野さんは「淡路島は、個人で面白い活動をしている人が本当に多い。ビールで四季を感じてもらえる商品を作りたい」と展望を語りました。 ぶどう栽培、料理、ビール造り──それぞれが、ほぼ一人で向き合う仕事。それでも彼らが淡路島にこだわる理由は、自然の恵み、地質と気候、それと人のエネルギーが凄いと皆さん口を揃えて言います。「これだけ美味しいものが育つなら、ぶどうも、ビールも、きっと美味しくなる」そんな確信に満ちた言葉が、淡路島の未来を静かに物語っていました。 【海里】 〒656-1603 兵庫県淡路市生田大坪 604-2北淡ICから車・タクシーで5分  ☎050-1720-0061  mail:kairi@kairiawaji.com ■【公式】海里   https://kairi-awaji.com/ ■予約はこちらから   https://www.tablecheck.com/shops/kairi/reserve 【Domenine KAORU(ドメーヌカオル)】  ☎080-9298-3065  mail:domainekaoru@gmail.com インスタグラム:domainekaoru Facebook:島薫る葡萄畑 【惠ヴィンヤード】 インスタグラム:megumi _vineyard Facebook:恵ヴィンヤード 【NAMI NO OTO BREWING】 〒656-0304 兵庫県南あわじ市松帆古津路714-1  ☎0799-20-6217  mail:info@naminootobeer.com

【オランジェ】伊勢志摩の地酒と美食、音楽が出会う一日 五感で味わう“大人の昼酔いイベント”『ISE 地酒 HIRU-YOI』を開催

日時:2026年2月8日(日)11時〜15時(ラストオーダー14時) 場所:ザ・オランジェガーデン五十鈴川IXホールディングス株式会社(本社:三重県伊勢市)のグループ会社である、オランジェ株式会社(本社:三重県伊勢市、代表取締役社長 小河満美子)は伊勢志摩地域で造られたお酒を楽しめるイベントを2026年2月8日(日)に開催いたします。 昼の明るい時間帯に、伊勢志摩のお酒と料理、音楽をゆったり楽しむ。そんな“大人の昼酔い時間”を提案するイベント『ISE 地酒 HIRU-YOI』では、日本酒、クラフトビール、ワイン、ウイスキーなど、伊勢志摩の多彩なお酒を一堂に集め、結婚式場「ザ・オランジェガーデン五十鈴川」を1日限りの地酒BARとして開放します。 ■ 伊勢志摩のお酒伊勢志摩地域は、伊勢神宮を擁する地として、古くから「清らかな水」と「自然への敬意」を大切にしてきた土地です。五十鈴川や宮川の伏流水をはじめとする良質な水資源に恵まれ、近年はウイスキーやクラフトビール、ワインなど、多様な酒造りが広がりを見せています。現在の伊勢志摩のお酒の特徴は、単なる大量生産ではなく、土地の風土や食文化に寄り添った、小規模で丁寧な酒造りが行われている点にあります。造り手それぞれが、伊勢志摩の自然や食材、地域との関わりを大切にしながら、個性ある味わいを生み出しています。 本イベント「ISE地酒HIRU-YOI」は、ウイスキー、日本酒、クラフトビール、ワインといったジャンルの異なる伊勢志摩のお酒を一堂に集め、“今の伊勢志摩の酒文化”を体感できる場となります。料理や音楽とともに味わうことで、造り手の想いや背景、そして伊勢志摩という土地が育む価値を、五感で感じていただく機会となれば幸いです。 <こんな方におすすめのイベントです> 本イベントは、伊勢志摩のお酒をもっと身近に楽しんでいただくためのイベントです。日本酒好きの方はもちろん、クラフトビールやワインなど、普段は異なるジャンルを楽しんでいる方にも、気軽に伊勢志摩のお酒の奥深さに触れていただけます。明るい時間帯だからこそ、お酒をゆっくり味わい、会話や音楽、料理との組み合わせを楽しめることも本イベントの魅力です。お酒に詳しくない方や、初めて地酒イベントに参加される方にもお楽しみいただける内容となっています。 ■ 出店者<DRINK> 当日は伊勢志摩の酒造所5社が出店し、各社が自信を持っておすすめするお酒を、各ブースにて販売いたします。ドリンクはキャッシュオン形式で、お好みのお酒をお楽しみいただけます。 ◇伊勢萬 伊勢志摩唯一の清酒蔵。豊かな自然に囲まれた伊勢の地で伊勢神宮の神域を流れる清流、 五十鈴川や日本一の清流に何度も選ばれている宮川の伏流水を使い、焼酎や清酒、リキュール、ウイスキー等を製造・販売しています。 ◇ISEKADO 伊勢発のクラフトビールブランド。1997 年創業以来、世界的コンペで数々の金賞受賞や世界11か国への輸出実績を持ち、「伊勢から世界へ」を掲げ本物の味と革新を追求しています。 ◇伊勢美し国醸造所 伊勢志摩初のワイナリー。日本屈指の海川山野の美しい自然に恵まれた日本人の心のふるさと美し国(うましくに) 伊勢。この地の素晴らしい食材料理に合わせるワインをつくりたい…そんな想いから私たちのワイナリーは誕生しました。 ◇志摩醸造 奈良にある 大和醸造の姉妹醸造として2025年3月志摩市の鵜方駅に開業しました。志摩の風土に根ざし、 地元のみなさまとともに歩むクラフトビール醸造所を目指して、一杯一杯心を込めて造っています。 ◇伊勢果実酒醸造所 伊勢市産100%にこだわって地域の障がいのある方と一緒に栽培から醸造までを行っております。2024年日本ノウフクアワードを受賞。地域の福祉は地域で解決!ぜひ、伊勢の福祉ワインを知って頂ければ幸いです! <FOOD> ザ・オランジェガーデン五十鈴川のシェフがこの日のためのお酒に合うお料理メニューをご提供します。 ◇プレート料理(料金に含む) ・生ハムとサラミとチーズ ・カプレーゼ ・ガーリックシュリンプ ・いたや貝のカクテル ・たまねぎとアンチョビのトースト ・鶏のから揚げ塩だれ和え ・アランチーニ ◇単品料理(キャッシュオン・各700円~) ・鶏のから揚げ塩だれ和え ・ミックスナッツとチーズの盛り合わせ ・自家製ローストビーフ ・サーモンのカルパッチョ ・三重なばなとたらこのクリームパスタ ・炙り豚丼 ■ ピアニスト・吉川純子の音色を聴きながら極上の“昼酔い”を会場では、ピアニスト・吉川純子氏による生演奏を実施。優雅で心地よいピアノの音色が、昼に味わうお酒の風味やリラックスした空間と調和し、より豊かな時間を演出します。 ◇吉川 純子 プロフィール 福岡市生まれ。ヤマハ音楽院講師養成科を卒業後、ヤマハ上級科・マスターコースを担当。CBCテレビ「イカすバンド天国」、東海テレビ「鶴瓶の音楽に乾杯」などに出演。女性ラテンバンド「マリアエレナ」の一員として中国・天津文化芸術祭や、北京・上海での演奏経験を持つ。長年にわたり音楽教育に携わる一方、「総合旅行業務取扱管理者」「心理学カウンセラー」の資格も取得し、多方面で活躍中。 本イベントでは、「音楽」というもう一つの味わいを加えることで、ただお酒を飲むだけではない、記憶に残る特別な体験をお届けします。 「ISE地酒HIRU-YOI」詳細◇日時:2026年2月8日(日)11時〜15時(ラストオーダー14時) ◇会場:ザ・オランジェガーデン五十鈴川(三重県伊勢市中村町355-1 ) ◇内容: 伊勢志摩の地酒各種、お料理、ピアノの生演奏◇URL:https://www.orangerisuzu.com/2026/01/12/jizakehiruyoi/ ◇料金:当日券2,500円(2/7までのご予約で10%オフ) ※ドリンクは各ブースにて別途ご購入いただきます。 ◇お問い合わせ:ザ・オランジェガーデン五十鈴川 0596-23-7733(毎週火曜日・第3水曜日定休) お得な事前予約はこちらから ※料金には入場料+ワンプレートが含まれます。 ※お酒は20歳になってから。(20歳未満の方の入場はできません) ※飲酒運転は法律で禁止されています。 ※ご提供商品は当日変更になる可能性があります。 ※掲載写真はイメージです。 オランジェ株式会社 伊勢神宮内宮の最寄り五十鈴川駅徒歩1分の「ザ・オランジェガーデン五十鈴川」。自然光が差し込む開放的な空間と、洗練されたおもてなしで、非日常を感じられる特別なロケーションです。今回はその上質な空間を活かし、昼ならではのゆったりとした大人の時間を演出します。 ◇所在地:〒516-0028 三重県伊勢市中村町355-1 ◇URL:https://www.orangerisuzu.com/ ◇電話番号:0596–23–7733(※毎週火曜日・第3水曜日定休) ◇Instagram:https://www.instagram.com/the_oranger_garden_isuzugawa_s/?hl=ja 【会社概要】IXホールディングス株式会社 ◇所在地:〒519-0502 三重県伊勢市小俣町相合1306 ◇URL:https://ix-holdings.jp/ ◇電話番号:0596-22-0297

T.Y.HARBOR Brewery × 深川ワイナリー東京 コラボビール発売!

~深川ワイナリー東京がクラフトビールブルワリー「T.Y.HARBOR Brewery」とのコラボレーションによるサステナブルなコラボレーションビールを発売~ 東京下町のワイン醸造所・深川ワイナリー東京(株式会社スイミージャパン 代表取締役社長 中本 徹 所在地:東京都江東区)は、クラフトビールブルワリー「T.Y.HARBOR Brewery」とのコラボレーションによるクラフトビールを発売いたします。 本商品は、ワイン醸造の過程で通常は廃棄されてしまうブドウの搾りかすをビール醸造に活用した、サステナブルな取り組みから生まれました。 ワインの醸造工程で用いられる「マセラシオン」の手法を参考に、甲州ブドウの果皮を麦汁に浸漬し、ブドウ果皮由来の自然酵母とセゾン酵母による共発酵を行っています。 甲州ワインを思わせる上品で爽やかな果実のニュアンスに、セゾン酵母由来のスパイシーなエステルが重なり、軽やかで奥行きのある味わいに仕上がりました。 【販売情報】 商品形態:瓶(330ml) 販売場所:深川ワイナリー店内      渋谷ワイナリー      大阪エアポートワイナリー      ※順次発売予定、数量限定のためなくなり次第終了 また、2026年1月4日より、T.Y.HARBOR Brewery 系列店 「CICADA」 にて提供を開始いたします。 CICADAサイト https://share.google/oGYdy1UmlvFHTsy1z さらに、リリースを記念してイベントを2か所で開催します。 ①BOUCHERIE GOKITA TOKYO リリースを記念し、深川ワイナリーともご縁のあるブーシェリーゴキタトウキョウ様にてリリースイベントを開催いたします。 T.Y.HARBOR Brewery醸造担当の大谷様をお招きし、開発の背景や、甲州ぶどうの搾りかすを用いた仕込の工夫、味わいの設計などお話頂く予定です。 また本ビールの味わいをよりお楽しみ頂けるよう、料理とのペアリングもご用意しております。 皆様のお越しを心よりお待ちしております! 【日時】2026年2月8日(日)     18:00開場/18:30開始(予約制) 【価格】11,000(税・サ込) 【開催場所】BOUCHERIE GOKITA TOKYO       東京都世田谷区代田5-35-25 ダノイ下北沢(下北沢駅徒歩3分) 【ご予約方法】 ブーシェリーゴキタトウキョウ様のインスタグラムDM https://www.instagram.com/boucherie_tokyo/ または、お電話にてお願いいたします。(080-9706-4126) ②深川ワイナリー東京 リリースを記念し、T.Y.HARBOR Breweryの醸造担当・大谷氏をお招きしたリリースパーティーを開催します。 深川ワイナリー醸造の甲州ワイン2種の飲み比べとコラボレーションビール1杯、とおつまみ付き。 立食形式で、気軽にお楽しみいただける内容です。 【日時】2026年2月21日(土) 予約制     ①14:00~15:30     ②16:00~17:30 【価格】3,000円(追加ドリンクはバイオーダー) 【開催場所】深川ワイナリー東京       東京都江東区古石場1-4-10高畠ビル1F       【ご予約方法】 下記フォームより承ります。 https://forms.gle/kMNZ7ocVJ78fWT6Z6 詳細は深川ワイナリー公式インスタグラムをご確認ください。 深川ワイナリー東京 東京都江東区古石場1-4-10高畠ビル1F 03-5809-8058 http://fukagawine.tokyo

【NEW OPEN】こだわりのクラフト商品が集まる“新しいお酒屋さん「LIQUOR WAREHOUSE CRAFT」

2025年12月10日、グンゼタウンセンターつかしんにオープン 2025年12月10日(水)、こだわり・少量生産・手作りをテーマにしたクラフト商品を集めた“新しいお酒屋さん”「LIQUOR WAREHOUSE CRAFT(リカーウェアハウス クラフト)」が、グンゼタウンセンターつかしんにオープンいたします。 お酒はもちろん、ノンアルコールドリンクや食品も豊富に取り扱い、日常の食卓やギフトにも“新しい発見”を提供するセレクトショップです。■ こだわり・少量生産・手作りにこだわったクラフト商品をラインナップクラフトビール、ワイン、ウイスキー、日本酒などの少量生産のお酒を中心に、丁寧に手作りされたおつまみ、調味料、お菓子などのクラフト食品まで幅広く展開しています。 「クラフト商品を集めた新しいお酒屋さん」として、 世界と日本の“こだわりの味”を楽しめるラインナップをご用意しました。 ■ お酒屋さんだけど、お酒だけじゃない。食品も豊富に取り扱い当店では、お酒だけでなく、ノンアルコールドリンク、クラフトソーダ、コーヒー、紅茶などの飲料も種類豊富にご用意しております。 さらに食品・グロッサリーも幅広くラインナップ。生産者の想いが詰まったクラフト食品や手作りの逸品など、暮らしに彩りを添える商品を多数取り揃えています。 ■ お酒と飲料、食品を中心に“毎日に小さな特別”をお届け お酒と飲料、食品を中心に、ギフトにも自分へのご褒美にもぴったりのアイテムをセレクト。訪れるたびに新しい商品に出会える“発見の倉庫”として、日常を少し楽しくしてくれる空間を目指しています。 ■ 木の温もりを感じる、居心地の良い空間 店内は木目調を基調とした落ち着いた雰囲気。壁面にはこだわりのお酒を、中央にはクラフト食品や飲料を配置した心地よい店内。 見て回るだけでも楽しく、手仕事の温かさを感じられる空間です。 店舗概要店名:LIQUOR WAREHOUSE CRAFT(リカーウェアハウス クラフト)オープン日:2025年12月10日(水)所在地:兵庫県尼崎市塚口本町4-8-1グンゼ タウンセンター つかしん ひがしまち1階営業時間:10:00~21:00アクセス:・阪急伊丹線「稲野駅」より徒歩11分・JR宝塚線「猪名寺駅」より徒歩8分業態:お酒と食のセレクトショップ皆様のお越しを心よりお待ちしております。【SNS情報】 Instagram:https://www.instagram.com/craft_tsukashin/

革新的ビールサーバー『BREWJET』と『TOPPER』、日本国内で販売開始

― CannaTechが2025年12月より全国の飲料メーカー向けに提供 ―セルフメディケーション用のサプリメントを製造販売する株式会社CannaTech(本社:神奈川県綾瀬市)は、2025年12月より、革新的なビールサーバー『BREWJET(ブリュージェット)』および組立式ドラフトビールサーバー『TOPPER(トッパー)』の日本国内販売を開始する。これにより、クラフトビールやシードルをより手軽にドラフトで楽しめる環境が広がる。両製品は、12月開催の「第10回ドリンクジャパン」にて展示予定だ。 『BREWJET』は革新的な容器構造により「いつでも・どこでも・手軽に」をコンセプトに、ドラフトビールを提供できる最新のビールサーバーである。これまでビール専門店やイベント会場でしか楽しむことができなかった樽生のクラフトビールを身近に楽しむことができる。 独自のディスペンサー機能を内蔵した『BREWJET』の主な特徴は、高いバリア性を持つ PET素材 が採用され、容器内の 圧力調整装置 によりビールの鮮度を保持され、ビール本来の風味を提供可能だ。軽量・高品質・環境負荷の低い構造が評価され、国内外の飲料メーカーから注目を集めている。『BREWJET』は2024年の中国での販売以降、累計数十万本を出荷しており大ヒット商品となっていた。そんな『BREWJET』が日本でもいよいよ12月より全国の飲料メーカー向けに販売される。 『TOPEER』は「究極的に手軽」をコンセプトにユーザー自身が組み立てて楽しめるドラフトビールサーバーだ。シンプルな容器構造でディスポーザブル(使い捨て)の容器のため、使用後はプラスチックごみで廃棄ができる点が特徴だ。ホームパーティ・BBQ・ケータリングやイベントなど、手軽にドラフトビールを楽しめるようにある。既に国内の飲料メーカー数社で採用され12月以降、本格的に市場に出回る予定だ。 『TOPPER』はユーザーが自ら組立て、楽しむことができるドラフトサーバーで、ディスポーザブル(使い捨て)の容器のため、使用後はプラスチックごみで廃棄ができる点が特徴だ。ホームパーティ・BBQ・ケータリングやイベントなど、手軽にドラフトビールを楽しめるようになる。既に国内の飲料メーカー数社で採用され12月以降、本格的に市場に出回る予定だ。 製造元のTalosTechnologyCorpraiton通称「Talos」は、1997年に中国浙江省で設立され創業以来飲料用ディスペンサーのリーディングカンパニーとして、主にビール関連のディスペンサリング機器を中心に開発・製造し、現在では世界100ヵ国、5000社以上の企業に製品を供給している。 12月3日~5日に幕張メッセで開催される「第10回ドリンクジャパン」では日本市場における新たなビジネス機会を創出することを目的とし、日本の消費者やビジネスパートナーに向けて『BREWJET』『TOPPER』はもちろん数多くのTalos製品の展示を予定している。 第10回ドリンクジャパン(DRINK JAPAN) 会期:2025年12月3日(水)~5日(金) 10:00~17:00 会場:幕張メッセ(千葉市美浜区中瀬2-1) ブース:幕張メッセ 9ホール 「5-30 TALOS TECHNOLOGY」 お問い合わせ先  株式会社CannaTechTEL:0467-33-5362Email:beerdispensing@cannatech.co.jp 資料画像のダウンロード https://drive.google.com/drive/folders/1OT7Wol2VJ-FZt7Jy6l4v88oSfh5vb4UZ?usp=sharing

『ポートランド&オレゴンワインを味わう、秋のテイスティングイベント』開催 -PORTLAND ARTISAN WINE TERRACE

フーディーシティポートランドの食文化を牽引するシェフやワイナリーが来日。世界のワイン通が惚れ込むオレゴン産ワインのテイスティングイベントを実施。米国オレゴン州ポートランドのクラフツマンシップを紹介するイベント「PORTLAND ARTISAN COLLECTIVE」。 そのスペシャルプログラムとして、ポートランド&オレゴンワインを楽しむテイスティングイベント「PORTLAND ARTISAN WINE TERRACE」を開催します。 ポートランドといえば、スペシャルティコーヒーやクラフトビール、ハードサイダーカルチャーを牽引する街として有名ですが、近年注目を集めているのがオレゴンワイン。特にピノ・ノワールは世界的な評価を受け、スモールバッチのアーバンワイナリーやナチュラルワインの造り手たちが新たなムーブメントを生み出しています。 今回は、ポートランドから来日するワインメイカーによる厳選ワインのテイスティングを実施。泡・白・赤の多彩なラインナップを、秋空の下で心ゆくまでお楽しみいただけます。さらに、地産地消ムーブメントを牽引するシェフチーム「Seed to Plate(シード トゥ プレート)」も昨年に続き来日。旬の素材を活かしたフィンガーフードが、ワインとの絶妙なマリアージュを演出します。 会場内にはポートランドのクラフトビールやハードサイダーが並ぶPOPUPマーケットも登場。レアな一品をその場で購入できるのも魅力。 会場は、2023年10月にオープンした自由が丘の新複合施設「JIYUGAOKA de aone(自由が丘デュアオーネ)」屋上の「de aone TERRACE CLUB」。空に近い開放的なロケーションと緑あふれる空間で、グラスを傾けながらポートランドの豊かな文化と味わいをご堪能ください。 PORTLAND ARTISAN WINE TERRACEここでしか味わえない、ポートランド&オレゴンワインと著名シェフによる料理を堪能できるテイスティングイベント。 ・10種類のワイン(泡、白、赤)とフィンガーフードを楽しむ贅沢な90分プログラム(立席スタイル、2日間全6回) 、事前予約制・ワイン通を魅了してやまないオレゴンワイン、中でもピノ・ノワールは世界中から高い評価を集める ・来日ワインメーカーや、オレゴンワインラバーのソムリエたちと共に楽しむテイスティングイベント ・ポートランドの最先端の食文化を牽引する著名シェフチームによる限定フィンガーフード ・参加費:6,500円(税込) ワイン10種、フィンガーフード付・定員:各回20名 ・テイスティングイベント開催日時: 11月8日(土)①11:00〜12:30 受付終了      ...

熊本県山鹿市の“美酒”が一堂に集う第二回 美酒の宴 in YAMAGA BASE

~日本酒・ワイン・ウイスキー・クラフトビールを味わう特別な一日~2025年11月22日(土)、熊本県山鹿市の「YAMAGA BASE」にて、地元の酒造4社が集う特別イベント「第二回 美酒の宴 in YAMAGA BASE」を開催いたします。本イベントでは、日本酒・ワイン・ウイスキー・クラフトビールといった多彩なジャンルのお酒が一堂に会し、熊本県山鹿市の豊かな風土と酒文化を体感できる一日をお届けします。  ■開催概要 イベント名: 第二回 美酒の宴 in YAMAGA BASE開催日: 2025年11月22日(土)会場: YAMAGA BASE(〒861-0563 熊本県山鹿市鹿央町千田4187)アクセス: 無料駐車場150台程度 完備シャトルバス: 山鹿温泉の中心「さくら湯」から1時間に1本程度運行予定(無料)         最大乗車人数 23名  ■イベントスケジュール 第一部 11:00〜17:00熊本県山鹿市内の4つの酒造(千代の園酒造、菊鹿ワイナリー、山鹿蒸溜所、キラリブルワリー)が提供するお酒を一杯ずつから楽しめます。さらに、お酒に合う料理を提供する地元の出店者も参加。 <講座>また、各酒造による30分の講座(お酒1杯付き)をWEBチケット制で実施します。酒造りの背景や味わいの秘密を、造り手から直接学べる貴重な機会です。 WEBチケット各回 1,000円(お酒付き)*税込価格 14:00~14:30 「微生物検査師が語る お酒の歴史と協会酵母を飲み比べる会」やまがBASE(日本酒) 14:40~15:10 「山鹿の自然と文化が織りなすウイスキー」山鹿蒸溜所(ウイスキー) 15:20~15:50 「千代の園と純米酒」千代の園酒造(日本酒) 16:00~16:30 「キラリのブルワーとクラフトビールを楽しむ会!」キラリブルワリー(ビール) 第二部17:30〜19:00「山鹿のお酒をカタル会」各酒造のお酒1杯ずつと、それぞれにペアリングしたフード(提供:Oxalis)が提供されます。また、4社の代表者によるクロストークを、お食事とともにお楽しみいただけます。こちらはWEBチケット制 *税込価格アルコール付き 6,000円/ノンアルコール 5,000円 WEBチケット販売開始各回の講座チケット 第二部「山鹿のお酒をカタル会」チケット イベント当日の宿泊チケット(CABIN :半個室タイプのドミトリー)     6人1室 2部屋 全12床 2025年 10月16日(木)販売開始! https://yamagabase.stores.jp/  ■出店酒造と提供予定銘柄 ※内容は変更になる場合があります。  【千代の園酒造(日本酒)】 WEBサイト: https://www.chiyonosono.co.jp/明治29年(1896年)創業、熊本県山鹿市を拠点とする酒蔵で、日本酒・赤酒・焼酎・リキュール等を手がけています。敷地内には、昔の酒造道具を展示する酒造史料館を備え、見学(無料)や試飲・売店での販売も可能です。近年は「朱盃(しゅはい)」などの銘柄で評価を高め、国内外の品評会での受賞歴もある酒蔵として知られています。 大吟醸 千代の園...

渋谷を拠点にアーバンファーミングを拡げる「アーバンファーマーズクラブ」ホップ、ぶどう、ハーブ、トロピカルフルーツなど、渋谷で育てた植物を原材料にしたお酒造りを完成!ビール、クラフトサケを販売開始。

「日本で一番小さな植物園」として知られる『渋谷区ふれあい植物センター』の運営を行うNPO法人アーバンファーマーズクラブは、同園で栽培した様々な植物を原材料に用いてビールやクラフトサケの醸造を完成した。渋谷区ふれあい植物センターでは、2023年7月29日のリニューアルオープン以来、「農と食の地域拠点」として、園内ではマンゴーやグアバ、コーヒーやパイナップルなどの熱帯性の果樹やスパイスを、ガーデンではレモングラスやラベンダーなどのハーブやブルーベリーやオリーブなど、いずれもすべて食べられる植物を育てながら、誰もが手軽に家庭菜園を始められるような講座や、生ごみを堆肥化するコンポスト講座などを開催してまいりました。また、食のプロフェッショナルやクリエイターの方々など多様な外部講師も招き、都会の象徴ともいえる渋谷のど真ん中から、植物と食の魅力や学び、体験を発信して参りました。  また、当園は「コミュニティ型植物園」として、地域の方々を始め、植物を好きな方々にボランティアとして登録いただき、ハーブガーデンのお世話や屋上でのホップ栽培にもチャレンジして参りました。そうしてボランティアの方々と一緒に育ててきた、ハーブやホップ、熱帯性果樹を原材料として、まずは、クラフトサケの醸造を2024年度からスタート。2025年度からは、クラフトサケに加え、ビールの醸造も着手。それぞれ信頼できる醸造家の方々とタッグを組ませていただき、様々な試行錯誤を経て、クラフトサケ、ビールの発売を開始いたしました。 農業とは無縁に思える、都会の象徴のような土地・渋谷で育った植物たちから生まれたお酒。お酒好きな方、家庭菜園が趣味の方、農的な暮らしに関心のある方、ぜひ、渋谷から生まれた新しいお酒を味わっていただきたいと思います! 渋谷区ふれあい植物センター1階のショップにて販売しています。 また、10月18日(土)には、クラフトサケ第三弾の醸造を前に『haccoba -Craft Sake Brewery-』の佐藤太亮氏をお迎えして、『渋谷トロピカル』をコンセプトとしたクラフトサケ造りに向けたキックオフイベントを開催致します。昨年醸造し、好評をいただいております『渋谷トロピカル』をはじめ、haccobaさんの代表的なクラフトサケのテイスティングをしながら、クラフトサケの酒造りや、今後の渋谷の植物園から生まれるボタニカルなクラフトサケについてのトークや、参加者の皆さんと一緒に「こんなお酒が作れたら」と妄想も含めてさまざまなアイデアや意見交換も行うキックオフイベントとなります。 ♦︎イベント概要&お申し込み 『渋谷ボタニカル×クラフトサケ』キックオフイベントhttps://peatix.com/event/4543376/view ♦︎クラフトサケ概要 『稲とアガベと渋谷の植物園』(2024年度醸造)(完売) レモングラスやゼラニウムなど、植物園のハーブガーデンで育った14種類のハーブを原材料とし、ハーブのふくよかな香りと濃厚な味わいが楽しめる、まさに植物園のお酒。 醸造家:稲とアガベ株式会社/岡住修兵 『渋谷トロピカル』(発売中/2970円 税込) 第二弾のクラフトサケは、ハーブから一転。植物園内で育てた、パイナップル、ライチ、ジャボチカバといった熱帯性果樹にフォーカス。トロピカルフルーツ特有の甘味と酸味を堪能いただけます。 醸造家:haccoba,Inc/佐藤太亮 ♦︎渋谷東麦酒(しぶやひがしビール)概要『渋谷東麦酒 ラガー』(完売) ふれあい植物センター屋上で栽培したホップ(カスケード)を100%使用。コクとキレのある味わいが特徴。 『渋谷東麦酒 ペールエール』(990円 税込) ふれあい植物センターのホップに、ドイツ産ホップ(ハラタウヒュールメロン)とアメリカ産ホップ(サブロー)を加えて醸造。ホップの香りと爽やかな飲み口が特徴。 醸造家:JAZZ BREWING FUJINO/山口解 【商品に関するお問合せ】 渋谷区ふれあい植物センター(担当:齊藤)  電話:03-5468-1384(10:00~21:00) Mail: info@sbgf.jp

チーズ好きなあなたに!濃厚なチーズの旨み広がるベビースターラーメンおつまみ

秋の夜長の家飲みに!コク深いチーズの旨み広がるベビースター株式会社おやつカンパニー(本社所在地:三重県津市 代表取締役社長:横山正志)は、秋の夜長の家飲みにもぴったりな「ベビースターラーメンおつまみ」シリーズの期間限定フレーバーとして、『ベビースターラーメンおつまみ(旨み広がる濃厚チーズ味)』を2025年10月6日(月)より全国のコンビニエンスストアにて、『ベビースターラーメンおつまみ(チーズ味)6袋入』を2025年10月20日(月)より全国のスーパーマーケットにて発売します。 ■秋の夜長の晩酌時間を至福の時間に!3本麺のベビースターで味わう濃厚なチーズの旨み ベビースターラーメン発売から40年後の1999年、ベビースターラーメンとビールを一緒に買うお客様の姿を目撃した開発員の発案で生まれた“お酒を愉しむ大人”のためのベビースター。パリッポリッとした食感、ピリ辛な風味、ベビースターとピーナッツの組み合わせが奏でる旨辛いハーモニーの「ベビースターラーメンおつまみ」はお酒との相性抜群です。そんな「ベビースターラーメンおつまみ」に、チーズ好きなあなたに贈る!濃厚なチーズ味が登場します。 『ベビースターラーメンおつまみ(旨み広がる濃厚チーズ味)』は、芳醇でコク深いチーズ味のベビースターと、甘みとコクのあるチーズ味に仕立てたピーナッツを合わせ、ダブルで織りなす濃厚なチーズの風味が広がる味わいです。 『ベビースターラーメンおつまみ(チーズ味)6袋入』は、ピーナッツとチーズ味のベビースターを組み合わせ、チーズ特有の濃厚でクリーミーな味わいをお愉しみいただけます。 より濃厚なチーズ味を楽しめるべビースターを3本つなげた“3本麺”仕立てで、ワインやクラフトビールなど様々なお酒との相性抜群!秋の夜長の家飲み時間を至福の時間に変えていきます。今宵は、お好みのお酒とともに、濃厚なチーズ味の『ベビースターラーメンおつまみ』での素敵な晩酌時間をお愉しみください。 【商品概要】 商品名:ベビースターラーメンおつまみ     (旨み広がる濃厚チーズ味) 内容量:54g価 格:オープン価格(店頭想定価格:税込152円前後)発売日:2025年10月6日(月)全国のコンビニエンスストア    ※取扱い状況は企業および店舗により異なります。 商品名:ベビースターラーメンおつまみ(チーズ味)6袋入 内容量:126g(21g×6袋)価 格:オープン価格(店頭想定価格:税込319円前後)発売日:2025年10月20日(月)全国のスーパーマーケットなど※取扱い状況は企業および店舗により異なります。 <晩酌時間を至福のときに!ベビースターラーメンおつまみシリーズ> 商品名:ベビースターラーメンおつまみ(ピリ辛チキン味)6袋入内容量:138g(23g×6袋)価 格:オープン価格(店頭想定価格:319円税別) 販売先:全国のスーパーマーケットなど※取扱い状況は企業および店舗により異なります。 商品名:ベビースターラーメン(コクうまチキン味)6袋入内容量:138g(23g×6袋)価 格:オープン価格(店頭想定価格:319円税別) 販売先:全国のスーパーマーケットなど※取扱い状況は企業および店舗により異なります。 商品名:ベビースターラーメンコクうまチキン味    (柿の種ミックス)6袋入内容量:132g(22g×6袋)価 格:オープン価格(店頭想定価格:319円税別) 販売先:全国のスーパーマーケットなど※取扱い状況は企業および店舗により異なります。 商品名:ベビースターラーメンおつまみ(ピリ辛チキン味)内容量:64g価 格:オープン価格(店頭想定価格:141円税別) 販売先:全国のコンビニエンスストアなど※取扱い状況は企業および店舗により異なります。

ポートランドのアルチザン文化を体感する2日間「PORTLAND ARTISAN COLLECTIVE」 自由が丘 de aone TERRACE CLUBにて開催

フーディーシティポートランドの食文化を牽引するシェフやワイナリーが来日。ここでしか体験できない贅沢な2日間。株式会社アーキネティクス(本社:東京都目黒区)は、米国オレゴン州ポートランドのアルチザン文化を体感するイベント 「PORTLAND ARTISAN COLLECTIVE」 を、2025年11月8日(土)・9日(日)の2日間、de aone TERRACE CLUB(目黒区自由が丘)にて開催します。 本イベントは、Travel Portland(ポートランド観光協会)との共催で、毎年この時期に開催されており、今年で3回目。今年のテーマは「Portland Artisan Collective」。独立心と実験精神にあふれたポートランドのアルチザンたちが集結し、フードカルチャーを中心に、デザイン・DIY・クリエイティブの息吹が交錯する2日間限りの没入型ポートランド空間をお届けします。 開催概要 イベント名:PORTLAND ARTISAN COLLECTIVE 開催日程:2025年11月8日(土)、9日(日) 11:00~16:30 会場:de aone TERRACE CLUB(東京都目黒区自由が丘2丁目15-4 JIYUGAOKA de aone 3F) 内容:ワインテイスティングイベント、トークセッション、マーケット、クイズタイム、ポートランドグッズが当たるルーレットゲーム等...
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