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ニュージーランドワインの祭典「POUR YOURSELF A GLASS OF NEW ZEALAND」開催決定!3/1〜参加店募集開始

店舗もお客様も航空券が当たる!大使館商務部主催キャンペーンは6/1から。今注目のニュージーランドワインで集客も売上もUP 昨年好評を博したニュージーランドワインの全国キャンペーン「POUR YOURSELF A GLASS OF NEW ZEALAND」が今年も開催されます。本キャンペーンは、ニュージーランド航空協賛のもと、ニュージーランド貿易経済促進庁(ニュージーランド大使館商務部:New Zealand Trade and Enterprise、NZTE)が主催。2026年6月1日〜6月30日の期間中、全国の参加店で対象ニュージーランドワインを楽しむと、店舗およびお客様それぞれに、成田⇔オークランド往復航空券(ペア1組2名)が用意されており、店舗はアワード形式、お客様は抽選で進呈されます。 これに先駆けて3月1日より、全国の飲食店向けに参加登録の受付が始まりました。参加希望のレストランは、4月18日までに公式キャンペーンサイト(https://discovernzwine.com/)へ参加登録するだけ。もれなく店内でご利用いただけるPOPが送付されるほか、お客様ノベルティのワインディスクポアラーも無償で提供されます。さらに希望店は、4月20日にニュージーランド大使館にて開催されるエグゼクティヴソムリエセミナーへも先着順でご招待。他にも特典盛りだくさんのキャンペーンなので、飲食店の皆様はぜひお早めにご登録ください。 レストランのジャンルや規模は不問!一杯から、無理なく始められます。​参加条件は至ってシンプル。本キャンペーンは、大規模レストランから個人経営店までジャンル・規模を問わず参加可能で、ホテル・旅館レストランも参加できます。また、1ブランド2種からのスモールスタートが可能なため、在庫リスクを抑えながら無理なく導入でき、ニュージーランドワインを試す絶好の機会となります。 【キャンペーンスケジュール】 3月1日〜4月18日 飲食店の参加申込み受付 6月1日〜6月30日 一般消費者向けキャンペーン実施 【参加手順】 公式サイトより参加登録 ワイン選定 店舗での告知・販売 売上結果提出(アワード選考用) 【参加特典】※すべて無料 公式テーブルテント SNS用デジタル素材 ワインディスクポアラー(ノベルティ) 食べログ特設ページ掲載(参加飲食店一覧) 大使館ソムリエセミナーご招待(先着順) アワード参加でNZ往復航空券のチャンス NZTEによる全国プロモーション支援 今年は30ワイナリーが参加!ニュージーランド航空も協賛昨年は16ワイナリーが参加した本キャンペーンですが、今年はなんと約2倍の30ワイナリーに拡大。ワイン銘柄も約130種からお店に合ったワインを選ぶことができるようになりました。6月1日から始まるキャンペーンでは、ニュージーランド大使館商務部によるお客様向けプロモーションも予定されているので、参加いただくことで、店舗の注目度や信頼度の向上が期待できます。もちろん、ニュージーランドワインを楽しんでいただける仕掛けも盛りだくさん。店舗の負担を最小限にしつつ、効果的なプロモーションをサポートしますので、ぜひ一緒に盛り上げましょう。 昨年も大好評!2025年キャンペーンの成果2025年の開催では、参加レストランおよびワインパートナーから高い評価を得ました。 80店舗が参加・登録(全国17都道府県) 4,415本のボトル販売、1店舗平均275本超 30,000杯以上のグラス販売と顧客接点の創出 137件の新規リスティングで流通機会を拡大 新規バイヤーとの接点創出・売上向上に寄与 また、飲食店の“体験価値向上+売上機会創出”に直結。専門教育とプロモーション支援を同時提供することにより、様々な相乗効果が生まれました。 ✔︎ 来店顧客のリピート率向上 ✔︎ グラスワイン提供による客単価アップ ✔︎ NZワインの定着化による継続的売上向上 ✔︎ 媒体やSNSでの露出機会増加 ✔︎ 専用プロモーション素材でブランド力ある発信が可能に ✔︎ ソムリエによる試飲イベントでスタッフの知識向上 ✔︎ ディストリビューター(販売代理店)各社との交流 今年はさらに、業界誌や媒体の露出機会も積極的に創出し、参加店の話題化・集客支援を図ります。 2025年実施 参加店の声ニュージーランドはソーヴィニヨン・ブランだけと思っていました。これは本当に目から鱗でした。 キャンペーンをきっかけに導入したワインが今では“定着”し、ワインリストの定番になっています。 バイ・ザ・グラス施策のおかげで6月はNZワインを試し、話題にするお客様が本当に増えました。 ニュージーランド航空の賞品は、スタッフにとって大きなモチベーションになりました。 日本人がまだ知らない、日本に合うニュージーランドワインの魅力本キャンペーンはニュージーランドワインの認知向上と、取り扱い店舗の拡大を目的にアジアの主要ワイン市場で展開されており、中でも日本はアジア最大規模のワイン市場として高い期待が寄せられています。 ニュージーランドでは、国を挙げて持続可能なワイン造りを推進しており、現在、国内のブドウ栽培面積の98%以上がサステナブル認証を受けている環境にやさしいワインです。日本においてもSDGs教育が進みエシカル消費への意識が高まる中、飲食店にとっても「選ぶ理由があるワイン」として、お客様へ自信を持ってご提案いただける背景があります。 また世界有数の品質と多様な品種を有しているニュージーランドワインは、世界的トレンドの注目醸造家も多く、繊細で透明感のある味わいが魅力です。特にソーヴィニヨン・ブランの爽やかな酸味や、ピノ・ノワールの軽やかな口当たりは、和食や素材を活かしたモダンな料理と非常に相性が良く、幅広いジャンルの飲食店で評価されています。しかしながら、日本国内レストランのメニューではまだまだ認知・提供機会が限定的です。 そこで本キャンペーンでは、飲食店が自店舗の集客・売上拡大につなげられるよう、飲食店限定の体験キャンペーンを通じてニュージーランドワインの魅力を発信する取り組みを展開していきます。 今こそ、ニュージーランドワインの新しい魅力に出会う絶好の機会です。 新ウェブサイトでニュージーランドワインブランドの認知を継続支援今回新たにスタートしたキャンペーン専用サイトでは、ニュージーランドワインブランドの定着を目的とし、飲食店の参加登録をはじめとした参加店向け情報、FAQ、ワイナリー情報などを一元化しています。 今後は消費者向けキャンペーン情報も追加される予定で、随時アップデートされるので、ぜひ定期的に訪れてチェックしてみてください。 公式サイトURL:https://discovernzwine.com/ 参加登録もこちら お問い合わせ先【ニュージーランド大使館 商務部 (New Zealand Trade...

【ニュージーランド航空が当たる】6月1日スタート!POUR YOURSELF A GLASS OF NEW ZEALAND 全国キャンペーン

飲んで、当てよう、ニュージーランドへの空の旅!全国の参加店から対象ニュージーランドワインを飲んで、成田⇔オークランド間ペア往復券(1組2名様)が当たります。キャンペーン期間は6月1日〜30日。 【かんたん3ステップ!キャンペーン参加方法】①撮るキャンペーン参加店で対象のニュージーランドワインの写真を撮影②フォローX(旧Twitter)でニュージーランド大使館商務部 @DiscoverNZ_JPをフォロー。③シェア #ニュージーランドワインの魅力 または #NZWineJapan をつけてXで投稿キャンペーン期間6月1日(日)〜6月30日(月)の4週間貴重な機会をお見逃しなく あなたの街でも見つかる。全国80店舗がキャンペーンに参加!「POUR YOURSELF A GLASS OF NEW ZEALAND」キャンペーンに参加しているレストラン・バーは、なんと全国80店舗!北は新潟から南は沖縄まで、あなたの街でもニュージーランドワインが楽しめるチャンスです。キャンペーン参加店舗の一覧はからご覧いただけます。また、すぐにアクセスできるGoogle Map専用リンクもご用意。お気に入りの一軒を探すのもよし、いくつ巡れるかチャレンジしてみるのも楽しみ方のひとつです。 今回、日本の皆さまにニュージーランドワインの魅力を届けたいと、ニュージーランド全土から16のワイナリーが参加しています。日本でもよく見かけるラベルから、まだあまり知られていない注目の一本まで勢ぞろい。お気に入りのワイナリーを見つけてみませんか?気に入ったワインをご自宅でも楽しみたい方には、輸入元一覧もご案内しています。また、キャンペーン期間中はX(旧Twitter)でニュージーランド大使館商務部 @DiscoverNZ_JP ではニュージーランドワインの豆知識も配信予定!是非、フォローしてみてください。 16のワイナリーからお好みの一杯を・Amisfield     ・Jules Taylor・Astrolabe     ・KONO ・Babich       ・Luna Estate ・Black Canvas   ・Seifried・Cirro       ・Insight   ・Delegat      ・Villa Maria   ・Fistonich Family  ・Prophet's Rock ・Framingham ・Marlborough Wine Limited クオリティとサステナビリティ、どちらも叶えるニュージーランドワインニュージーランドでのワインづくりの歴史は、1800年代の建国当時までさかのぼります。世界の注目を集めるようになったのは、1980年代にマールボロ産ソーヴィニヨン・ブランが国際コンクールで世界一に選ばれたことがきっかけでした。世界全体のワイン生産量に占める割合はわずか1%という小規模な生産国ですが、その品質は世界中のワイン愛好家から高く評価されています。冷涼な気候、長い日照時間、そして海から吹く風ーこの自然条件が絶妙に組み合わさることで、ワールドクラスの高品質なワインが生まれています。さらに特筆すべきは、サステナビリティへの真摯な取り組み。ニュージーランドのワイン畑の96%が「Sustainable Winegrowing New...
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