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【グランドニッコー東京 台場】『プライベートワイン ビンテージ2025』2026年4月1日(水)より販売開始

今注目の“オレンジワイン”をホテルオリジナルで無濾過ならではの旨味を楽しむ、2種の味わい「東京を楽しむ 東京をくつろぐ」ひとときをお届けするグランドニッコー東京 台場(住所:東京都港区 総支配人:塚田 忠保)は、東京都に醸造所を構える「深川ワイナリー」(株式会社スイミージャパン 住所:東京都江東区、代表取締役:中本 徹)の協力のもと、2025年ビンテージのプライベートワインを2026年4月1日(水)より販売いたします。 グランドニッコー東京 台場では、2017年よりホテルオリジナルのプライベートワインを販売しており、本ビンテージで8回目を迎えます。 本年は、近年ワイン業界でも注目を集めるオレンジワインをテーマに、無濾過で仕上げた2種類のワインをご用意しました。オレンジワインは、白ワイン用のぶどうを赤ワインのように果皮や種とともに醸して発酵させる製法で造られ、白ワインの爽やかさに加え、果皮由来の旨味や軽やかな渋みが感じられる味わいが特徴です。“雑味も旨味のうち”という考えのもと、あえて濾過を行わず瓶詰めすることで、ぶどう本来の個性や旨味を活かしたナチュラルな味わいに仕上げました。 ホテル内レストランで提供する多彩なお料理との相性も良く、食事とともに楽しむワインとしておすすめです。スタッフが収穫から瓶詰めまで携わって完成させた特別な一本を、ぜひご堪能ください。 【グランドニッコー東京 台場 『プライベートワイン ビンテージ2025』概要】 以下のレストラン・バーおよびルームサービスにて提供 30階「The Grill on 30th」「鉄板焼 銀杏」 2階「中国料理 桃李」「The Lobby Cafe」「Bakery & Pastry Shop」/1階「GARDEN DINING」 ※「GARDEN DINING」「The Lobby Cafe」「Bakery & Pastry Shop」「ルームサービス」では   ボトル販売のみとなります。 ・容量    :750ml ・提供開始日 :2026年4月1日(水) ※無くなり次第終了 ・提供時間  :各店舗...

滋賀県のワイナリーと7つのホテルがタイアップ 第16弾 「2023浅柄野(あさがらの)Minori」 滋賀県産ブドウを使用したワインを、ホテルソムリエがオリジナルブレンド

2024年11月1日(金)販売開始 琵琶湖ホテル、クサツエストピアホテル、彦根キャッスルリゾート&スパ、びわ湖大津プリンスホテル、ホテルニューオウミ、ホテルボストンプラザ草津、ロテルド比叡は、太田酒造株式会社 栗東ワイナリーと共同開発したオリジナルワイン「2023浅柄野 Minori」を2024年11月1日(金)より本数限定で販売いたします。  本企画は、滋賀県内および比叡山の袂に位置する7つのホテルが、地域との関わりを通して滋賀県の魅力を発信することを目的として2008年にスタートし、今回で16回目を迎えます。近江湖南アルプスの麓に広がるなだらかな丘陵地でブドウ栽培に適した土壌づくりに取り組み、欧州系高級種が豊かに実る栗東ワイナリーが自社農園で育てたブドウでできたワインを、7ホテルのソムリエが集まり、和洋中さまざまな料理に合うようブレンドを重ね完成させました。 滋賀県の土地で育ったブドウでつくったオリジナルワインを、各ホテルで提供されるお料理とともにお楽しみいただくことで、滋賀の食の豊かさに触れていただくきっかけとなればと考えています。 「2023浅柄野 Minori」概要 7ホテルのソムリエがブレンドしたオリジナルワイン。赤ワインは 2023年産のヤマ・ソーヴィニヨンを樽熟成させた原酒を96%、ヤマ・ソーヴィニヨン・アルモノワールを2%、マスカット・べリーAを樽熟成させたものを2%の比率でブレンドし、白ワインも同じく 2023年産のセミヨン(新木)を 30%、セミヨン(古木)を20%、シャルドネを20%、レッドミルレンニュームを 30%ブレンドしました。赤、白ともに滋賀県産 100%自社農園で収穫されたものを使用しています。 【商品名称】  赤ワイン…「2023浅柄野 Minori Rouge」(あさがらの みのり るーじゅ)         白ワイン…「2023浅柄野 Minori Blanc」(あさがらの みのり ぶらん) 【販売期間】  2024年 11月1日(金)~販売本数に達し次第終了 【製造本数】  赤ワイン 600 本、...
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