アンケート
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調査レポート
ワインギフト選び、半数が「種類の多さ」に困惑。ワインギフト決定の“決め手”とは
株式会社NEXER・ワインギフトに関する調査■ワインギフトを贈る際、何を重視している?
誕生日や記念日、お祝いの席でワインを贈る機会は多いものです。
しかし、いざワインギフトを選ぶ際「どの基準で選べばよいのか」と悩んだ経験がある方も多いのではないでしょうか。
赤ワインか白ワインか、産地はどこがよいのか、予算はどれくらいか。選択肢が多いため、迷ってしまうことも少なくないでしょう。
ということで今回はIMADEYA協力のもと、事前調査で「ワインをギフトとして贈ったことがある」と回答した全国の男女130名を対象に「ワインギフト」についてのアンケートをおこないました。
※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「株式会社NEXERによる調査 協力:IMADEYA」である旨の記載
・IMADEYA(https://imadeya.co.jp/)へのリンク設置
「ワインギフトに関するアンケート」調査概要
調査手法:インターネットでのアンケート
調査期間:2025年12月22日 ~ 2026年1月13日
調査対象者:事前調査で「ワインをギフトとして贈ったことがある」と回答した全国の男女
有効回答:130サンプル
質問内容:
質問1:ワインをギフトとして選ぶ際、もっとも重視するポイントは何ですか?
質問2:その理由を教えてください。
質問3:ワインギフト選びで困ったことはありますか?
質問4:ワインギフト選びで「困った」と感じた内容を教えてください。(複数選択可)
質問5:ワインギフトで「こんなものがあったら贈りたい」と思うものは何ですか?(複数選択可)
質問6:ワインギフト選びで、どんな情報やサポートがあると助かりますか?
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100%にならない場合があります。
■24.6%が、ワインギフト選びで「相手の好み」をもっとも重視すると回答まず、ワインをギフトとして選ぶ際に最も重視するポイントについて調査を行いました。
最も多かったのは「相手の好み」で24.6%でした。次いで「産地・原産国」と「銘柄・ブランド」がそれぞれ17.7%で同率となりました。
ワインを選ぶ際の重視するポイントについて、実際に寄せられた意見を一部紹介します。
「相手の好み」
・好きなワインだと喜ばれると思うから。(70代・女性)
・自分の好みを贈っても迷惑だと思うので、好きなものをそれとなく聞いてプレゼントします。(40代・女性)
・その人の好みに合わなければ、どんな高価なワインでも意味がない、喜ばれないからです。(60代・男性)
・赤か白かだけでなく、銘柄も好き嫌いがあるから。ワインギフトを送りたい人というのは、ワイン好きでこだわりがある人だから。(50代・女性)
・喜んで飲んでもらうには、好みを知ることは不可欠。例えば辛いワインが好きな人に甘口を贈ったら、がっかりされて終わってしまう。(60代・男性)
「産地・原産国」
・ワインの生産で有名な土地なら、プレゼントされた側が喜ぶでしょう。(40代・男性)
・住んでいた国のワインを贈りたかった。(60代・女性)
・地域によって葡萄の個性が違うので。(60代・男性)
「銘柄・ブランド」
・高級で相手が知っているワインを選びたい。(60代・男性)
・贈り物なので、それなりのブランドのワインを贈りたいから。(50代・男性)
・美味しい銘柄は間違いないので。(20代・女性)
「相手の好み」を重視する理由として、せっかく贈るのであれば喜んでもらいたいという思いが多く見受けられました。ワインを好む方への贈り物だからこそ、相手のこだわりを尊重したいという意見が目立ちました。
■43.1%が、ワインギフト選びで「困ったことがある」と回答続いて、ワインギフト選びで困った経験があるかどうかを調査しました。
その結果「困ったことがある」と回答した人は43.1%でした。4割以上の人が、ワインギフト選びに何らかの難しさを感じた経験があることがわかりました。
さらに、具体的にどのような点で困ったのかを聞いてみました。
最も多かったのは「種類が多すぎて選べない」で50.0%でした。半数の人が、選択肢の多さに困惑していることがわかります。次いで「相手の好みが分からない」が44.6%、「予算に合う商品が見つからない」が28.6%、「贈答用として適切か不安」が26.8%という結果になりました。
ワインギフト選びには多くの選択肢があり、迷ってしまう方が多いことがわかりました。種類や相手の好みを考慮しながら選ぶ難しさが、贈り手にとっての課題になっているようです。
■40.8%が「産地別・国別の飲み比べセット」を贈りたいと回答続いて「こんなワインギフトがあったら贈りたい」と思うものについて調査しました。
最も人気が高かったのは「産地別・国別の飲み比べセット」で40.8%でした。次いで「食品(チーズ・チョコなど)とのペアリングセット」が31.5%、そして「赤白ワインのセット」が28.5%となりました。
多くの人がさまざまな地域のワインを楽しみながら選びたいと考えていることがわかります。また「季節限定・記念日向けセット」は21.5%、「ハーフボトルの詰め合わせ」は20.8%と、特別感のある商品や少量ずつ楽しめる商品への需要も高いことがわかりました。
■ワインギフト選びで求められる情報やサポートとは最後に、ワインギフト選びでどのような情報やサポートがあれば便利かを調査しました。
ワインギフト選びで求められる情報やサポート
・ワインにあうおつまみなどがセットになっていたりすると、素敵だと思います。(40代・女性)
・単なるワインのセットではなく、関係するものをセットにすると選びやすい。(70代・男性)
・品評会の特賞クラスの詰め合わせセット。(40代・男性)
・世界中の産地を対象にした価格が手頃で美味しく人気の高い赤ワインの情報が有ると助かる。(50代・男性)
・贈るシーンで縁起の良いものなどあれば教えて欲しい。(50代・女性)
飲み比べができるセットや、ワインと一緒に楽しめる食品がセットになった商品への期待が高いことがわかりました。また、贈るシーンに合わせた商品提案を求める声も多く寄せられています。
■まとめ今回の調査では、ワインギフトを選ぶ際に最も重視されているのは「相手の好み」であることがわかりました。一方で、約4割以上の人がワインギフト選びで困った経験があり、その主な理由として「種類が多すぎて選べない」といった意見が半数を占めています。
ワインギフトを贈る際には、相手の好みを事前にリサーチしつつ、比較しながら楽しめるセット商品や、専門家のアドバイスを参考にすることで、より喜ばれる一本を見つけられるかもしれません。
<記事等でのご利用にあたって>
・引用元が「株式会社NEXERによる調査 協力:IMADEYA」である旨の記載
・IMADEYA(https://imadeya.co.jp/)へのリンク設置
【株式会社NEXERについて】
本社:〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル11F
代表取締役:宮田 裕也
URL:https://www.nexer.co.jp
事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作
【IMADEYAについて】
株式会社 いまでや
1962年に千葉県で町の酒屋として創業。
現在、日本酒蔵約200社、日本ワイナリー約80社、焼酎蔵約60社をはじめ、世界各国の海外ワインも取り扱う。「お酒っておもしろい」をキーワードに、「千葉本店」をはじめ、「銀座」「清澄白河」「軽井沢」など7店舗とONLINE STOREを展開。
千葉・都内を中心に全国の飲食店様と8,000軒以上のお取引をさせていただき、近年では日本のお酒を海外へ拡げる輸出事業も行っている。
商品サービス
【調査】二人に一人が「味噌とワインは合う」と回答!どんな食べ方が一番合う?
老舗味噌店が提案する、秋の夜長を彩る新しいマリアージュ「ワインに合う味噌セット」を限定発売株式会社田中德兵衞商店(本社:埼玉県川口市末広1-11-2、代表取締役:田中德兵衞)が運営する老舗味噌店「味噌蔵徳兵衛」は、ワインが美味しい季節に向け、味噌とワインの新しいペアリングを提案する「ワインに合う味噌セット」を、2025年10月19日よりオンラインストアにて限定販売しております。
■ 調査結果:二人に一人が「味噌とワインは合う」と回答!新しいマリアージュの可能性
田中德兵衞商店が実施した「味噌とワインの相性に関する意識調査」において、「味噌とワインは合うと思いますか?」という質問に対し、半数(50%)の方が「合う」と回答しました。
Q「味噌はワインに合わない」というイメージがありますか?
この結果は、二人に一人が味噌とワインの新しいマリアージュの可能性を感じていることを示しています。古くから和食の定番である味噌が、洋食の象徴ともいえるワインと実際にマリアージュするのか、当社はこの予想外のポジティブな回答を受け、その可能性を追求しました。
■ 「和のうま味」がワインの風味を引き立てる!
日本古来の発酵食品である味噌には、熟成によって生まれた複雑な「うま味」が凝縮されています。このうま味が、ワインの持つタンニンや酸味と組み合わさることで、互いの風味を打ち消すのではなく、むしろ引き立て合う新しい味わいを生み出します。
特に、秋が深まり、赤ワインや濃厚な白ワインが美味しくなるこれからの季節は、味噌をベースにしたコクのあるおつまみと合わせることで、いつもの食卓を豊かに彩ることができます。
田中德兵衞商店は、この新しい食体験を広く知っていただくため、試行錯誤を重ねてレシピを開発し、それに最適な味噌と食材をセットにした限定商品をご用意しました。
<味噌蔵徳兵衛 公式オンラインストア>
URL:https://miso-tokubei.net/
■ 商品情報:手間なく本格派の味わいを楽しむ「ワインに合う味噌セット」
本商品は、当社の味噌の中でも特にワインとの相性が良いものを選び、さらに本格的なおつまみを簡単に作れるよう、ワインに合う「あると嬉しい食材」を組み合わせたセットです。「調理に時間をかけたくない」「でも本格的なおつまみでワインを楽しみたい」という方に最適です。
味噌(糀の詩) X ナッツ
ナッツとはちみつをあわせて
糀の粒感たっぷりの味噌に、ナッツとはちみつがベストマッチ!甘しょっぱくて、クセになります。甘めの白ワインにおすすめ。
味噌(麦のかほり) X グリーンペッパー
ナチュラルチーズと合わせて
麦みその甘みに、グリーンペッパーの爽やかなアクセントが入り、ナチュラルチーズにつけてマイルドに!香り豊かな白ワインにおすすめ。
味噌(丹波路) X アンチョビ
発酵芳醇ポテサラに
熱々のじゃがいもに、和の発酵調味料「味噌」と、イタリアの発酵調味料の「アンチョビ」を混ぜ合わせれば、発酵芳醇ポテサラに。辛口の白ワインにおすすめ。
味噌(伊予のみそ) X ドライにんにく+いわし削り
旬の野菜のせいろ蒸しに
極甘の伊予みそを、にんにくでアクセントを効かせ、いわし削りの旨味をトッピング。旬の野菜の凝縮した旨味をより引き立てる和風ディップとして。
オレンジワインやミディアムボディの赤ワインにおすすめ。
味噌(善光寺白こし) X ハーブ (ローズマリー/タイム)
豚肉のソテーに
芳醇な香りの善光寺白こし味噌に、清々しいハーブを加えて、ポークソテーにすれば、ライトボディの赤ワインにおすすめの、和洋融合をお楽しみいただけます。
■ 随時レシピを公開中!Instagramでも新しい味噌の可能性を発信
田中德兵衞商店では、味噌の魅力を再発見いただくため、Instagram公式アカウントにて新しい味噌レシピを随時公開しています。
今回の「ワインに合う味噌セット」から派生したアヒージョやディップ、さらには短時間で簡単に作れる「時短・ワンパン料理」など、手軽にチャレンジできるレシピ動画を積極的に発信しています。
秋の夜長に、ぜひ新しい味噌とワインのマリアージュをお楽しみください。
<公式Instagramアカウント>
URL:https://www.instagram.com/misogura.ginza01/
業歴150余年の提案型の味噌販売店。味噌蔵徳兵衛について
■味噌蔵徳兵衛について
弊社の創業は明治4年までさかのぼり、本物の味噌にこだわり、全国の蔵元から食卓へ、味噌を通し、日本の伝統食を守り続けられるよう日々精進しております。創業当時の弊社の地盤である埼玉県は麦など穀物の豊富な地域で良質な水に恵まれており、さらに大消費地・東京に近いことから麦味噌醸造が川口の地場産業として発達しました。時代は流れ昭和21年、味噌は終戦後の物資統制下の統制品に含まれていたことから、思うように販売することができませんでした。
そこで、県内から干し大根を仕入れ、自家製の味噌で味噌漬けを作り販売することを思いつきます。味噌漬けに味噌を多めに付けることでお客様にとても喜ばれたそうです。昭和28年には明治4年からの味噌醸造を背景に、全国をめぐり味噌産地のメーカーと折衝し、特約を獲得しました。その後、昭和35年に多様化する時代のニーズに対応するため、90年に渡り続けてきた味噌醸造にピリオドを打ち、味噌卸業に専念することにしました。百貨店、スーパーなどに販路を広げ、現在では卸売業と並行しつつ松屋銀座店にて「味噌蔵徳兵衛」として味噌の量り売り店を営業しております。
■【業界最少量】の100gからの量り売り
味噌蔵徳兵衛では、お客様により手軽に味噌をご購入いただけるよう、業界最少量の100g単位での味噌の量り売り販売を行っております。当店が取り扱う厳選された30種類以上の味噌を少しずつ試すことができ、味の違いをお楽しみいただけます。また、使用する分だけをご購入可能なため、ご家庭での食材ロスを防ぐことができます。
■味噌ソムリエによる厳選された味噌選び
当店では単に味噌を販売するのではなく、豊富なラインナップの中から味噌ソムリエが一つ一つの味噌を厳選し、味噌の特徴や風味、塩分の強さやおすすめの使い方などをお伝えすることで、「最適な味噌」を提供しております。お客様にとって有意義な味噌選びのお時間となることを願っております。
株式会社田中德兵衞商店について
【会社概要】
社名:株式会社 田中德兵衞商店
本社所在地:〒332-0006 埼玉県川口市末広1-11-2
代表取締役:田中德兵衞
事業内容: 全国有名味噌・醤油・塩及びその他食料品の卸・小売業
設立: 1871年5月
HP:https://miso-tokubei.com/
X:https://x.com/miso_tokubei
Instagram:https://www.instagram.com/misogura.ginza01
調査レポート
お出かけにぴったりの季節!ワインについて調査しました!【1000人アンケート】
万博でもワインが楽しめる!4月13日に開幕し、連日多くの来場者が訪れている大阪万博。海外パビリオンに併設したレストランでは、各国の美味しい食事やお酒を楽しむことができます。特に、ワインが好きな方におすすめなのがハンガリーパビリオンの「ミシュカ キッチン&バー」です。ハンガリーの伝統料理と美味しいワインが楽しめるのだそうですよ。他にも、モナコ公国のモナコパビリオンには館内にワインバーがあり、ワインの世界に浸りながら他では味わえない時間が味わえるのだそうです。ワイン好きの方にはたまらないですね。
ナビットは、全国の主婦を中心としたモニター会員1000人を対象に「ワインについて」アンケートを実施しました。
【調査概要】・調査期間:2025年5月・調査機関:株式会社ナビット・調査対象:20代~80代の男女・有効回答数:1000人・調査方法:Webアンケート
ワインを飲む頻度は、「半年に1回ほど」が最多【調査】質問:どれくらいの頻度でワインを飲みますか?(対象:1,000名)
「どれくらいの頻度でワインを飲みますか?」という質問については、「半年に1回ほど」が13.5%、「(年に1回)それ以下」が12.7%、「月1回ほど」が12.2%という順になりました。ワインを飲む頻度はそれほど多くない方ばかりのようですね。
ワインを飲む場所は、「自宅」が最多【調査】質問:どこでワインを飲むことが1番多いですか?(対象:1,000名)
「どこでワインを飲むことが1番多いですか?」という質問については、「自宅」が41.0%、「レストラン」が10.1%、「居酒屋」が3.1%という順になりました。家で飲んでいる方が多いようですね。
飲むワインの種類は、「赤ワイン」「白ワイン」が人気【調査】質問:飲むワインの種類は何ですか?(複数回答可)(対象:1,000名)※回答数:1,564
「飲むワインの種類は何ですか?」という質問を複数回答可で行ったところ、「赤ワイン」が395人、「白ワイン」が362人、「ロゼワイン」が158人という順になりました。定番の赤ワインや白ワインが人気のようです。
ワインを購入する際、最重視するポイントは「味」【調査】質問:ワインを購入する際、最も重視しているポイントは何ですか?(対象:1,000名)
「ワインを購入する際、最も重視しているポイントは何ですか?」という質問については、「味」が26.7%、「価格」が15.5%、「種類」が2.3%という順になりました。味を最も重視する方が多いようです。
ワインを飲まない理由は?今回は、「ワインを飲まない理由がありましたら、教えてください。」というアンケートをフリー回答で実施いたしました。原文を一部ピックアップしてみます。
「美味しいワインを飲みたいと思ったら高いなぁと思う。」
「昔は飲んだが、今はアルコール類を飲みたくなくなってしまった。」
「次の日に残りやすかったり、悪酔いをするため、勧められた時だけ飲みます。」
「アルコールが苦手だから」「味が好みではないから」という回答が目立ちました。また、ピックアップした回答のように、若い頃は飲んでいたが、年齢と共に飲むのをやめたという方も複数いらっしゃいました。
実は、ワインには栄養がたっぷり含まれている!?今回のアンケート結果を見ると、4割近くの方はワインを飲まないようですが、ワインにはたくさん栄養が入っていることを知っていましたか?
アントシアニンやタンニン、カテキンなど、さまざまなポリフェノールが含まれており、肌荒れやしみ、動脈硬化やがんなどの生活習慣病の原因になる活性酸素を消し去ってくれる抗酸化作用があります。また、ポリフェノールの一種であるレスベラトロールには、老化防止、美肌効果、悪玉コレステロールを低下させる働きや動脈硬化の予防などの効果が期待できるようです。
他にも、緑茶に含まれていることで有名なカテキンが、ワインにも含まれています。強い抗酸化作用があり、がんの予防や、血糖値の上昇を抑える、高血圧を予防・改善するなどの効果が期待できるそうですよ。
「お酒が苦手・・・」という方も、料理に取り入れるなどしてみるのはいかがでしょうか。
「1000人アンケート」とは「1000人アンケート」は、回答モニター付きのアンケートサービスです。回答モニターは主婦を中心とした全国63,400人のうちの1000人がアンケートにお答えします。カード決済のWebサービスですので、24時間365日稼働しており、ビジネスのスピード感を阻害しません。プリセットを使ったアシスト機能で始めての方でも簡単にアンケートが始められます。
1000人アンケートの特長1.アシスト機能を使って設問を自分で編集
2. 全国63,400人の主婦層(20代~)が最短2日で回答
3. データレポートやテキストマイニングも対応(オプション)
4. カード決済なのでいつでもアンケート実施が可能
1000人アンケート価格表ナビットの「1000人アンケート」是非ご利用ください!★「1000人アンケート」詳細はこちら★
https://survey.navit-research.jp/
★「1000人アンケート」お申し込みはこちら★
https://survey.navit-research.jp/welcome/sign_up
【会社概要】
■会社名 株式会社ナビット
■代表者 代表取締役 福井泰代
■設 立 2001年1月
■所在地 東京都千代田区九段南1-5-5 九段サウスサイドスクエア8F
■TEL 03-5215-5713
■FAX 03-5215-5702
■URL https://www.navit-j.com/
■E-Mail webmaster@navit-j.com
【本リリースの引用・転載時のお願い】
・事前に株式会社ナビット 広報担当まで連絡頂けますようお願い申し上げます。
・クレジットと出典元のリンクを明記していただきますようお願い申し上げます。
<例>「株式会社ナビット(データ活用なう)が実施した調査結果によると…
<リンク先>https://www.navit-j.com/media/?p=105430
調査レポート
【これなら間違いない!】ワイン好き500人が選ぶ「絶対欲しい最強おつまみTOP10」
株式会社NEXER・ワインにぴったりなおつまみに関する調査
■今夜はちょっと贅沢に♪ワインがすすむ最強おつまみTOP10!
産地や種類によって豊かな個性を持つワインは、その魅力をより一層引き立ててくれる「おつまみ」との相性が重要です。
今回は居抜きの神様と共同で、全国の男女500名(事前調査で「ワインが好き」と回答した方)を対象に「ワインにぴったりなおつまみ」についてのアンケートを実施しました。ワインと好相性な最強おつまみTOP10とともに、ワインと食事のペアリングにこだわるユーザーの“リアルな声”を反映した内容でお届けいたします。
※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「株式会社NEXERによる居抜きの神様のサポートを受けた調査」である旨の記載・該当記事(https://godproperty.jp/news/newstrend/15942/)へのリンク設置
「ワインにぴったりなおつまみに関するアンケート」調査概要
調査手法:インターネットでのアンケート
調査期間:2025年3月28日 ~ 4月9日
調査対象者:事前調査で「ワインが好き」と回答した全国の男女
有効回答:500サンプル
質問内容:
質問1:あなたがもっともワインに合うと思うおつまみを1つ教えてください。
質問2:そのおつまみがもっともワインに合うと思う理由を教えてください。
◆第1位 チーズ 228票ワインといえばチーズ、という印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか?どちらも、発酵・熟成の特徴を持つため、相性のよい組み合わせとされています。
チーズはタイプによって大きく個性が異なるため、ワインの種類にあわせることで、よりお互いを引き立たせる組み合わせが完成します。
たとえば、赤ワインにはコンテ、パルミジャーノ・レッジャーノなどの旨味が凝縮された長期熟成のハードチーズとの相性が良く、白ワインにはブリ・ド・モー、カマンベールといった繊細でミルキーな白カビタイプや、エポワスなどの香り豊かなウォッシュタイプとの相性が抜群です。
・ワインといえば昔からチーズが定番だから。(20代・男性)
・チーズの塩気とワインが合うので。(30代・女性)
・濃厚なコクがあるからワインをよりおいしく引き立ててくれて良いなと感じた。(30代・男性)
・チーズは種類が多いので、ワインによって色々選べるから。(30代・女性)
・一番手に入りやすい、チーズを使った料理にも合うと思うからです。(40代・女性)
・バランスの良い味わいが楽しめます。(40代・男性)
◆第2位 生ハム 91票ほどよい塩気とまろやかな旨味がワインの風味を引き立ててくれる生ハムは、おしゃれで手軽につまめるおつまみのひとつです。赤や白に限らずスパークリング、ロゼ、オレンジワインにも合わせやすい点が人気の理由です。
・ワインの甘い感じが生ハムのしょっぱさといい感じにマッチする。(30代・女性)
・アレンジしやすく、ワインの種類により楽しみ方を変えられるから。(40代・女性)
・生ハムが塩辛いから、喉が渇くので、もっとおいしく感じる。(40代・女性)
・ワインと生ハムの塩加減が絶妙にあっているので。(40代・男性)
生ハムにも種類があり、イタリアのプロシュートやスペインのハモン・セラーノなど、国によって特徴や味わいが異なります。チーズと同様に同郷のペアリングは相性がよく、満足度を高めてくれます。
◆第3位 ステーキ 36票ジューシーで肉の旨味が詰まったステーキは、食べ応えがあり、とくに赤ワインとの相性が抜群です。特別感のあるおつまみとしても、贅沢なワインタイムにぴったりな一品としても人気があります。
・口の中で広がっていた肉の味わいをより一層引き立てつつ、上品な後味にしてくれる。(40代・男性)
・脂の旨味とコッテリ感を洗い流すワインとの組み合わせが合うから。(40代・女性)
・相乗効果でどちらもおいしくなるから。(50代・男性)
・芳醇な赤ワインが、ヒレステーキの旨味をより豊かにしてくれる。(60代・女性)
ステーキに含まれる旨味成分と赤ワインのコクが一緒になることで、より味わいに深みを引きだします。また、赤ワインに含まれるタンニンがステーキの脂を流してくれるため、さっぱりとした印象を与えてくれます。
◆第4位 ナッツ類 34票香ばしさとほどよい塩気がワインによく合い、手軽に楽しめるおつまみとして人気です。とくに、ワインの種類を問わず合わせやすいため、ワイン初心者にも選ばれやすい定番の一品です。
・甘味と香ばしさがワインの渋さや甘味によく合う。(20代・女性)
・塩味と香ばしさが合う。(30代・男性)
・ワインが進むから。(40代・女性)
・食感があって塩加減がいいから。(50代・女性)
・アーモンドやクルミなどの脂っこいところがワインと合います。口の中で合わさると最高においしいです。(60代・女性)
ナッツの油分と甘みは、ワインの酸味や果実味を引き立てる「まろやかさ」を作ります。また、低糖質でミネラルが多く、胃の負担も少ないことから、罪悪感の少ないおつまみとして楽しめます。
◆第5位 ローストビーフ 33票やわらかく旨味たっぷりのローストビーフは、赤ワインとの相性が抜群です。見た目も華やかで、特別な日のワインタイムにぴったりな一品として支持を集めています。
・肉の豪華さが引き立つので。(50代・女性)
・肉の味わいとワインは最高。(50代・男性)
・肉の油分をワインがまろやかにするため。(60代・男性)
・ワインもローストビーフの味も相乗効果でどちらもよりおいしくなるので。(60代・男性)
ローストビーフは冷製でも楽しめることから、ワインとの温度の相性が合う特徴があります。ステーキよりも繊細な味わいを持つため、同じお肉料理でも別物として楽しめます。
◆同率第6位 スモークサーモン・カルパッチョ 15票同率となったスモークサーモンとカルパッチョは、どちらも前菜として提供されることの多い料理です。見た目も色鮮やかで、テーブルが一気に華やかになります。
スモークサーモン
・塩気とスモークの香りがワインに合う。(40代・男性)
・少々の塩味が旨さを増す。(60代・男性)
カルパッチョ
・色々な素材でアレンジ出来るので、味付けや使う素材によって、赤でも白でも合わせやすい。(40代・女性)
・魚貝類とオリーブオイルに、辛口の白ワインはあっさりしている魚の味を引き立て、オ
リーブオイルをリセットしてくれる気がするから。(50代・男性)
◆第8位 チョコレート 12票チョコレートの甘さ・コクが、ワインの酸味・渋みに寄り添うことで、味わいを強調させます。ナッツ入りやフルーツ入りなど種類が豊富なこともあり、多くの方が楽しめる万能おつまみです。
・赤ワインと高カカオチョコは高確率で合う。(40代・男性)
・深い味わいのワインに、濃厚チョコはご褒美感マックス。(50代・女性)
◆同率第9位 オリーブ 6票オリーブはほどよい塩気と発酵由来の旨味があり、ワインの味わいをまろやかにしつつも引き締めてくれます。フランスやイタリアでは、食前酒のお供として定番のおつまみです。
・オリーブの香りと塩気がよく合う。(30代・女性)
・独特な酸味がフルーツのようでおつまみにぴったり。(50代・男性)
◆同率第9位 バゲット 6票バゲットの香ばしく小麦の香り高いクラスト(皮)がワインとよく合います。バゲット自体は塩気も控えめでクセがないため、ワインの繊細な香りや味を邪魔しません。のせる・つける・はさむなど、アレンジ自由で楽しみ方の幅が広がるおつまみです。
・ほんものの塩気の効いた美味しいバゲットはそれだけで無限に飲めてしまう。(40代・女性)
・ミディアムを飲んで、バゲットやパンを一口。とてもパンの甘みを感じられます。プラスでチーズがあれば最高ですね!(50代・女性)
◆まとめ
以上、ワイン好きが選ぶ最強おつまみTOP10をご紹介しました。圧倒的票数で1位を獲得したチーズとワインは王道の組み合わせといえます。
上位にランクインした生ハムやステーキ、ナッツ類、ローストビーフなども、それぞれワインと組み合わせることで、ワインの旨味をさらに引き立たせてくれます。さまざまなおつまみとのマリアージュを楽しんでみてくださいね!
<記事等でのご利用にあたって>
・引用元が「株式会社NEXERと居抜きの神様による調査」である旨の記載・該当記事(https://godproperty.jp/news/newstrend/15942/)へのリンク設置
【居抜きの神様について】
運営:店舗ナビ株式会社
事業所:〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエアタワー3F
電話:03-6427-1827
マーケティング部 居抜きの神様サイト運営責任者:宮下 健治
【株式会社NEXERについて】本社:〒171-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル11F代表取締役:宮田 裕也Tel:03-6890-4757URL:https://www.nexer.co.jp事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作
調査レポート
家でも外でも、飲むなら「まずはビール」 家飲みは「発泡酒」よりも「缶ビール」派が多数
-ビールに関する調査(2024年)-株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国20歳~69歳の男女を対象に「ビールに関する調査(2024年)」を実施しました。2023年10月の酒税法改正によるビールの減税で、発泡酒・新ジャンルとの価格の差が少なくなっています。今回は、「普段飲んでいるビールの種類」や「ビールに対するイメージ」と、「ノンアルコールビール・ビールテイスト飲料に対するイメージ」「好きなビールのおつまみ」について聴取しました。
◆調査結果の続きはこちらへ
https://www.cross-m.co.jp/report/life/20240417beer/
■調査結果
普段飲んでいるお酒の種類は、家飲み・外飲みいずれも「ビール」が最多で4割前後。ビールの飲用率は男性40~60代で高く、女性20代は1割にとどまる。男性60代は外でビールを飲む人が約7割。<図1>
飲んでいるビールは、家飲みでは「国内の定番ブランドの缶ビール」が78.0%、外飲みでは「国内の定番ブランドの生ビール」が67.0%と突出して高い。家飲みでは「発泡酒・新ジャンル」「国内のプレミアムビール(缶)」、外飲みでは「国内の定番ブランドの瓶ビール」「国内のプレミアム生ビール」が2~3割台で続き、国内ブランドのビールがよく飲まれている。<図2>
ビールのイメージは、「飲み会の時にまず最初に頼む」が37.7%で1位。「のどが渇いている時には、まず飲みたい」が29.8%、「食事に合う」が24.8%で続く。「食事にあう」は、男性では28.1%に対して、女性は18.8%で男女差がある。<図3>
ノンアルコールビール・ビールテイスト飲料のイメージは、「ビールに寄せているが、やっぱり味が違う」という否定的なものと、「気軽に色々なシーンで飲める」「ビールとは違うが、おいしいと思う」という肯定的なものがほぼ同率で約1割。「ノンアルビール・ビールテイスト飲料を飲むことはほとんどない」が20.4%。<図4>
好きなビールのおつまみは、「枝豆」「唐揚げ」「チーズ」「ナッツ」「ポテトチップス」などがあげられた。<図5>
■調査項目
□属性設問
□普段飲んでいるお酒の種類
□普段飲んでいるビールの種類
□ビールのイメージ
□ノンアルコールビール・ビールテイスト飲料のイメージ
□好きなビールのおつまみ
◆クロス集計表のダウンロードはこちらへ
https://www.cross-m.co.jp/report/life/20240417beer/
■調査概要
調査手法 :インターネットリサーチ(クロス・マーケティング セルフ型アンケートツール「QiQUMO」使用)
調査地域 :全国47都道府県
調査対象 :20~69歳の男女
調査期間 :2024年4月12日(金)~ 13日(土)
有効回答数:本調査1,100サンプル
※調査結果は、端数処理のため構成比が100%にならない場合があります
【会社概要】
会社名 :株式会社クロス・マーケティング https://www.cross-m.co.jp/
所在地 :東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー24F
設 立 :2003年4月1日
代表者 :代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹
事業内容:マーケティングリサーチ事業、マーケティング・リサーチに関わるコンサルテーション
◆本件に関する報道関係からのお問い合わせ先◆
広報担当 : マーケティング部 TEL : 03-6859-1192 FAX : 03-6859-2275
E-mail : pr-cm@cross-m.co.jp
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<例> 「マーケティング・リサーチ会社のクロス・マーケティングが実施した調査によると・・・」
