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ワイン・アルコール業界の“世界のトレンド”と“売れるヒント”がここに!「ProWine Tokyo 2026」 2026年4月15日(水)〜17日(金)東京ビッグサイトで開催

〜アワードから特別展示まで、「次に来るもの」が見える3日間〜株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小原暁子)は、2026年4月15日(水)〜17日(金)の3日間、日本唯一かつ最大級のワイン・アルコール専門展「ProWine Tokyo(プロワイン東京)」を、東京ビッグサイト東3&8ホールにて開催いたします。 本展には世界23の国と地域から約190社が出展。未知の商材との出会いはもちろん、業界課題やビジネス拡大のヒントが世界中から集まる場として、2024年の初開催以来、高い評価をいただいています。現在、公式サイトにて来場登録(無料)を好評受付中です。 来場登録はこちら世界基準の“ワイン選定眼”をもつ飲食店が頂点を競う「Star Wine List of the Year Japan」アワード授賞式全世界のレストランやワインバーをワインリストで評価する、「ワイン版ミシュランガイド」と呼ばれる「Star Wine List」。そのジャパン・アワード授賞式が今年もProWine Tokyoの会期初日、4月15日(水)に開催されます。 授賞式では「ベスト・ロングリスト」をはじめ全世界共通の国際カテゴリー10部門と、「ベスト日本ワインリスト」などローカルカテゴリー3部門、合計13部門の受賞者と、その中の頂点となる「ジャパン・グランプリ」が選出されます。各国のグランプリ受賞者は、本年6月スウェーデンで開催される国際決勝に挑みます。 ファイナリストとしてノミネートされたのは、東京・大阪の店舗を中心に、北海道から沖縄まで41の名店です。最多6部門ノミネートの「RAINDROP」(大阪)は、グループのフジマル醸造所系列3店舗もノミネート。また昨年も4部門にノミネートされた東京の「レストラン・リューズ」はじめ4部門ノミネートが6店舗あるなど、どの店舗が栄冠を勝ち取るか、目が離せない展開となっています。 ファイナリスト一覧(英文)はこちら「日本ワイン」の“いま”と“これから”を多角的に知る近年、国際的なコンクールで受賞が相次ぐ日本ワイン 。10年前と比較して輸出金額が3倍以上に増えるなど、高価格帯のプレミアム・ワインとして世界的に需要が高まっています。 ■注目の7ワイナリーが集結東3ホールの「日本ワインコーナー」(ブース番号W-JP1-4)では、ドメーヌ・ド・ユノハラ(長野)、ドメーヌ・キョウコ・ホサカ(山梨)、勝沼醸造(山梨)、盛田甲州ワイナリー(山梨)、ルミエール(山梨)、熊本ワインファーム(熊本)、MARO Wines(北海道)という、選び抜かれた7社が出展し、高品質なワインをご紹介します。 また初日の4月15日(水)10:30〜11:10には、ドメーヌ・ド・ユノハラの吉田健人氏とドメーヌ・キョウコ・ホサカの保坂香子氏の対談による「参入する新興ワイナリーの差別化戦略」と題するセミナーが開催。ワイナリー関係者や新規参入者必聴の内容です。 ■世界が注目するジャンシス・ロビンソンMWによる日本ワインビデオセミナー「ワイン界の女王」と称されるジャンシス・ロビンソンMWによる「日本ワインのいま」と題し、このセミナーのために彼女が試飲し作成したビデオセミナーを実施します。ジャンシスからは、「世界からさまざまなワインが集まるだけでなく、日本ワインの実力を世界へ発信するProWine Tokyoに期待しています」と応援のメッセージが寄せられています。 業界の関心が集まる「日本ワインのポテンシャル」を、ぜひ会場で体感してください 。 世界のトレンドを出展製品と「Wine Wall」で一気に把握世界各国から商材と情報が集まる「ProWine Tokyo」。今回は日本ワイン以外に以下のトピックに特に注目し、東3ホールの出展エリアと、東8ホール内G・Hゾーン展示の「Wine Wall」で、五感と情報の両面で取り上げます。 ■Wine Wall(東8ホールG・H)とは国内外の業界のプロから高い評価を得ている、世界と日本のワイン市場がわかるパネルコーナーです。消費量等の定点観測データに加え、日本ワインの動向や気候変動への対応など旬のトピックを25枚掲示しています。今回はロゼワインを初めて取り上げました。 ■ロゼワイン赤・白よりも格段に生産量を伸ばしており、日本でも次の売上の柱となる可能性を秘めたロゼワイン。東3ホールでは世界最高峰のロゼ産地・プロヴァンスをはじめ、ドイツ・イタリア・スペイン・南アなど、世界中のロゼが70本以上展示されます。 ■ノンアルコール&スマートドリンク敢えてお酒を飲まない「ソバーキュリアス」というライフスタイルの広がりに合わせ、日本でも出荷量が拡大傾向中。特設コーナー「ProWine Tokyo ZERO」(東3ホール・Zero1-2)では、ドイツ・モーゼルのC-KLOSS社による地域の厳選素材と選り抜きのアジア高級茶葉を使用したノンアルコール・スパークリングティーを出展。また雑誌『ワイン王国』は、おすすめのノンアルコール・スパークリングワインの試飲を実施します。 ワインをもっと「売る」「広める」ためのヒントProWine Tokyoは、「どう売るか」という視点でも多角的な企画を用意しています。 ■“最強の営業ツール”としてのブラインドテイスティングブラインドテイスティングは人を惹きつけ、学びを深め、継続的な来店や購買につながる「体験型ワインコンテンツ」として進化しています。 本展では、日本ブラインドテイスティング協会会長と、ブラインドテイスティングを来店促進に活用しているワインマーケットパーティー店長によるセミナーを4月16日(木)15:30〜16:30に企画し、おかげさまで満席となりましたが、キャンセル待ちについてはお問い合わせください。 ■大人気『図解 ワイン一年生』コラボレーション累計17万2000部(電子含む)のベストセラー『図解 ワイン一年生』(小久保尊・著、山田コロ・イラスト/サンクチュアリ出版・刊)は、「むずかしくてとっつきにくい」と思われがちなワインの世界を、キャラクター化した30種以上のブドウ品種イラストとともに「これ以上ないほどわかりやすく」解説したワイン本です。 ProWine...

幸運の青ワインで「乾杯!」日本中の記念日が地中海の青に煌めく。

人生の華やかな瞬間、「サムシングブルー」の青ワイン【地中海ブルー】が心をつなぐ。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「合同会社 琴水」の夢です。 夢を発信するに至ったきっかけ 世界には高額なワインは幾多もありますが、地中海のギリシャ神話の島、キプロス島の青ワイン【地中海ブルー】ほど話題にあふれたワインはありません。 「古代ワインの聖地」と謳われるキプロス島の歴史、優れた自然環境、、、そもそも日本ではキプロス島の存在すらあまり認知されていませんでした。 世界でも希少な青いワインが生産されるキプロス島を、もっと知ってほしい。「サムシングブルー」~幸せを運ぶ青ワイン~として親しまれている【地中海ブルー】をキッカケに、もっと近くに感じてほしい。 憧れのリゾート「地中海」の青を再現したワインが、日本中の特別な瞬間を飾る「乾杯ワイン」になれますように。それが私たちの大きな夢です。発信をきっかけに生まれた、夢の実現に向かう行動発信をきっかけに生まれた、夢の実現に向かう行動 ワイナリー様とも新たな交渉も成立し、日本向け供給本数を倍増。多くの飲食店様、皆様にご利用いただけますよう準備しております。 青ワイン【地中海ブルー】は、「大統領献上ワイン」「ギリシャ革命200年記念ワイン」「キプロスソムリエ協会プレジデント監修」「無農薬有機農法ナチュールワイン」「人工着色無しの天然の青」「独占輸入」「ヴィーナス誕生の島キプロス」「クレオパトラが愛飲したキプロスワイン」などなど、素晴らしいストーリーを纏います。 青ワイン【地中海ブルー】は、世界でも他に類を見ないエンターテイメント性の高いプレミアムワインです。 ◎「年間10万本・日本供給」を目標に、「日本中の記念日が地中海の青に煌めく。幸運の青ワインで乾杯!」をテーマに、多くの皆様の華やぎのシーンにご利用いただけますよう「夢の実現」に向けて邁進します! 詳しくはこちら→ https://kinsui.official.ec/p/00007 

一体感を生むテキーラ「DOS LOCOS」予約販売開始(3/25〜)

www.ittaikantequila.com“一体感を生むテキーラ”、「DOS LOCOS」が3/25より予約販売を開始します。 代表の大嶋が昨年10月にメキシコの蒸溜所を訪れて独占輸入が決まったDOS LOCOS。紆余曲折を経てようやく初回ロットが日本に到着します。それに先立ち、予約注文の受付を本日3/25に開始いたします。 出会ったタイミングでメキシコ本国での発売からたったの1週間だったこと、デザイン、テイスト、蒸溜所スタッフのテキーラへの愛など、全てが噛み合った運命の一本となっています。DOS LOCOSが持つテキーラとしての魅力、それがもたらす一体感を味わってください。 コンセプトは「The Spirit of The Party」。場に一体感をもたらし、人と人をつなぐ酒です。 数に限りがございますので、お早めにご注文をお願いします。 ■味を決める"最後の一手" ── 木槌による手作業メキシコ・ハリスコ州アマティタンで育った最高級100%ブルーアガベのみを使用。家族経営の蒸溜所「Tequila Selecto de Amatitán(NOM 1459)」にて、環境に配慮しながら少量ずつ丁寧に造られています。 通常の搾汁に加え、仕上げに「カノア・イ・マソ(木槌による手作業)」をひと手間加えています。機械では搾りきれないアガベの奥深い旨みを、職人が木槌で丁寧に引き出す伝統技法。この"最後のひと搾り"が、味わい全体の輪郭を引き締めます。 おすすめの飲み方・ストレート:アガベの甘みと力強さをダイレクトに。まずはこれで“本物“を体感してください。・ソーダ割り:爽快な切れ味で、食事にも合う。何杯でもいけてしまう危険な旨さ。 ・DOS LOCOS Blanco力強さと繊細さ。相反する二つが共存する、唯一無二のテキーラ──今までのテキーラの概念が変わる1本。 "本物のブランコ"を知りたいすべての人へ届ける1本です。 ・DOS LOCOS Cristalino樽で眠らせた深み。なのにグラスに注げば、クリスタルのように透き通っている。 テキーラの新しい到達点を体現した1本です。 予約販売について■予約販売に関するご案内(必ずご確認ください) 本商品は【予約販売商品】です。ご注文前に以下の内容をご確認ください。 ■発送時期について 2026年4月25日以降、順次発送を予定しております。※輸入商品のため、通関状況や輸送状況により発送時期が前後する可能性がございます。 ■お支払いについて 本商品は【ご注文時に決済】が確定いたします。発送前の決済となりますので、あらかじめご了承ください。 ■キャンセル・変更について 予約商品の特性上、ご注文後のキャンセル・内容変更は原則お受けしておりません。あらかじめご了承の上、ご注文をお願いいたします。 ■配送遅延について 輸入商品の特性上、天候・輸送・通関等の影響により、お届けが遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ■年齢確認について 20歳未満の方への酒類の販売は法律により禁止されています。ご注文時に年齢確認をさせていただく場合がございます。 ■その他 初回入荷分には限りがございます。予定数量に達し次第、受付を終了する場合がございます。 株式会社一体感についてテキーラは罰ゲームで飲むものとしてのイメージが根強く、国内ではあまりにも過小評価されています。美味しいテキーラを一度飲めばその魅力に気づくことは間違いなく、そのような人が増えれば日本でもテキーラブームを作れると確信しています。テキーラが生み出す一体感を日本に広めることが僕たちの使命です。

ソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」が中部国際空港セントレアに導入開始!

日本酒・ワインの魅力を言葉で可視化し、旅行者へ新しいお酒選び体験を提案嗅覚のデジタライゼーションによって新たな顧客体験を提案するSCENTMATIC株式会社(代表取締役:栗栖俊治、本社:東京都、以下「セントマティック」)は、3月11日(水)から中部国際空港セントレア内の免税売場およびロビー売店にてソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」の導入を開始いたしました。  ※KAORIUMはSCENTMATIC株式会社の登録商標です。 KAORIUMが提供する新感覚のお酒選び体験ソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」は、日本酒やワインの風味を言葉で可視化し、理想のお酒との出会いを導くことで、新たな飲食体験を実現するAIシステムです。言語表現が難しいお酒の風味をわかりやすい言葉で表現できる他、「解放されたい」「ワクワクしたい」といったなりたい気分や、「個性的」「フルーティ」といった好みの味わいに合わせて、AIが店頭にあるお酒とのマッチ度を解析し、自分に合ったお酒をレコメンドします。    今回のセントレアへの導入では、訪日外国人観光客やこれから海外へ出発する日本人旅客が、多種多様な銘柄の中から迷うことなく、自分の感性に合う日本酒・ワインを選べる環境を整えました。日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)の多言語に対応したKAORIUMにより、言語の壁を越えたスムーズな商品選択をサポートします。また、AIが提示する「お酒番号」と売場の棚を連動させることで、広大な売場の中でも、自分に合った一本を直感的に見つけ出すことができる新感覚のお酒選び体験を提供します。 お酒選びを「体験」に変え、空港利用者のニーズに寄り添う近年、お客様の購買行動は「モノを買う」だけではなく、「体験を通じて価値を感じたい」というコト消費へ大きくシフトしています。特に空港という環境では、出国前の限られた時間のなかで、より直感的で満足度の高い購買体験を提供することが求められていました。そのような状況下で今回の導入について、各事業部の担当者様より以下のコメントを頂戴しています。   免税事業部 免税売店 副支配人 前川由佳氏 「AIによる体験型の接客を実現できる『KAORIUM』は、言語や知識に左右されず、自分の気分や好みに合わせて最適なお酒と出会える仕組みであり、時間制約のある空港利用者のニーズに非常にマッチしていると感じています。多言語対応している点も決め手となりました。今回の導入によって、より多くのお客様に『選ぶ楽しさ』や『発見のある体験』をお届けし、旅の始まりや終わりを彩る新しいお酒選びの価値を創出していきたいと考えています。」   ロビー事業部 ロビー売店 副支配人 後藤華代子氏  「当店は、日本酒に詳しいお客様から初心者の方まで幅広くご利用いただいております。空港という場所柄、多言語での接客が必要な場面でも活用でき、おすすめの機会を創出できる点も魅力です。限られた時間の中で、お客様が楽しみながらお酒を選べるサービスを提供することで、満足度の高い購買体験につながると考えております。味わいの言語化によりお客様が自身の好みに気づくきっかけになる点も大きなメリットです。これまではスタッフの説明に頼る部分が大きく、表現の難しさや言語の壁がありましたが、視覚的に比較できることでコミュニケーションがよりスムーズになります。今後も“新たなお酒との出会い”をご提供できるよう、サービス向上に努めてまいります。」 「KAORIUM for Sake & Wine」導入ショップのご案内・Centrair Duty Free 第2ターミナル店   場所:第2ターミナル 3階 国際線出発制限エリア内 ・空乃酒蔵   場所:第1ターミナル...

日本唯一・最大規模のワイン・アルコール専門展 4月開催の第3回「ProWine Tokyo 2026」、南極以外の全大陸からワイン・アルコールが集結!

2026年4月15日(水)〜17日(金)/東京ビッグサイト 株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小原暁子)は、4月15日(水)〜17日(金)の3日間、日本で唯一であり最大規模を誇るワイン・アルコール専門展「ProWine Tokyo(プロワイン東京)」を、東京ビッグサイト東3&8ホールにて開催いたします。 本展は、1994年からドイツ・デュッセルドルフで開催されている「ProWein(プロワイン)」を母体とするワイン・アルコール業界のプロ向けの専門国際展示会です。商談の場であることはもちろん、業界課題について、国内外のプロフェッショナルが知見を交換する場でもあり、さらには「世界のトレンドを知ることができる場」として、2024年の初開催から高い評価を得ています。 出展対象はワイン、ビール、日本酒・焼酎・泡盛、スピリッツ、クラフト飲料、ノンアル・低アル飲料、アクセサリー及び関連サービス。今年は世界21の国と地域から約180社が出展します。 来場対象はインポーター、卸・商社、小売、外食、官公庁・団体、プレス等で、合同開催のFABEX東京などとともに3日間で55000人の来場を見込んでいます。 <世界の風を感じる>ワインをはじめ、アルコール類はすべて農産物なので、自然環境の影響が大きく、その意味では日本と世界はつながっています。しかし、市場としてのトレンドは、海外から日本へやってくるのが現状です。ProWine Tokyoは、「日本で一番早く世界の風を感じることができる場」を任じて、今回も各種の企画を実施します。 ProWine Tokyo 2026 トピックス■注目の出展国:南極をのぞくすべての大陸が集結!パビリオンではフランス、ドイツ、スペイン、セルビア、ジョージア、南アフリカ、ニューヨークに加え、新たにルーマニア、ウルグアイ、ギリシャ、南部米国貿易振興協会が、個別企業ではハンガリー、メキシコ、カナダなどが出展。出展者のうち、海外からの出展が9割を占める、類を見ない国際性の高さがProWine Tokyoの特徴です。 中でも目玉は「知られざるワイン生産国」です。たとえば最近は最新技術により高品質なプレミアム・ワインを生み出しているヨーロッパの「古くて新しい」名産地・ルーマニア。またジョージアからは、若手生産者が自由な発想でつくる“新世代”ジョージアワインに注目です。 北米からはフロリダやテキサスといった、ワインのイメージが薄い南部米国貿易振興協会(SUSTA)がパビリオンを設置します。南米からはボルドーに似た上品さとバランスの取れたワインで注目の新興生産国・ウルグアイ。南アフリカもパビリオンを構えています。日本ではまだ紹介の機会が少ないライジングスターの実力を、パビリオンでご確認ください。 ■「万能ワイン」ロゼが次のトレンドに!今年のProWine Tokyoはロゼワインに焦点を当てます。 ロゼワインは世界で徐々に人気を拡大しており、フランスではすでに白ワインの消費量を超えています。日本ではオレンジワインの人気が先行していますが、タンニンが強くクセのあるオレンジワインに比べ、白のフレッシュさと赤のコクを併せ持つロゼワインは、魚にも肉にも合わせられる、また昨今のヘルシー志向にもぴったりの「究極の万能食中酒」といえます。 今回のProWine Tokyoには、すでにスタイリッシュ・ブランドとして地位を確立したプロヴァンス・ロゼがフランスパビリオンで約50アイテムを出品するほか、ドイツ・イタリア・スペイン、さらには南アフリカや中国など、世界中のロゼが試飲でき、産地による個性の違いが体感できます。 さらにロゼをテーマにした試飲セミナーも2セッション開催。「甘くて安い」「桜の季節だけのワイン」といった古いイメージを打破し、新しいトレンド発信の場となります。 旬のトピックや課題解決のヒントが満載〜セミナー予約受付中!会期中はフォーラムとマスタークラスの2会場で、3日間で合計21本のプロ向けセミナーを開催! 全ラインナップのうち、今回のフォーカスである「ロゼ」、「知られざる名産地」、そして世界が注目し始めた「日本ワイン」、またこれまでにない「ワインの付加価値」関連テーマをご紹介します。 ■「ロゼ」のトレンドを知る ●世界のロゼワインに触れる(森本 美幸 氏/コンラッド東京) ●プロヴァンスワインが世界最高のロゼを生み出す方法(井黒 卓 氏/ソムリエ) ■知られざる名産地/伝統産地の再定義 ●ネクストブルゴーニュ — 次に語られる産地はどこだ(矢田部 匡且 氏/「東京エディション虎ノ門」ヘッドソムリエ) ●ギリシャワインは本当に難しいのか?―日本の現場で“扱える”選択肢を再検証する―(フラギス 万梨菜 氏/有限会社ノスティミア) ■日本ワインの未来と品質評価 ●日本初のシェアワイナリー/生産現場から見る日本ワインの課題と未来 (麿 直之 氏/ホッカイドウ・スペース・ワイナリー) ●NAGNAO WINEの現在地(花岡 純也 氏/信州ワインバレー構想推進協議会副会長) ●参入する新興ワイナリーの差別化戦略 (吉田...

ソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」東急ストア3店舗に導入開始

大森店・鎌倉店・中目黒本店へ導入し、新しいお酒選びの体験を推進嗅覚のデジタライゼーションによって新たな顧客体験を提案するSCENTMATIC株式会社(代表取締役:栗栖俊治、本社:東京都、以下「セントマティック」)は、株式会社東急ストアが運営する「大森店」「鎌倉店」「中目黒本店」の3店舗にて、ソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」の導入を開始いたしました。 ※KAORIUMはSCENTMATIC株式会社の登録商標です。 KAORIUMが提供する新感覚のお酒選び体験ソムリエAI「KAORIUM for Sake & Wine」は、日本酒やワインの風味を言葉で可視化し、理想のお酒との出会いを導くことで、新たな飲食体験を実現するAIシステムです。言語表現が難しいお酒の風味をわかりやすい言葉で表現できる他、「解放されたい」「ワクワクしたい」といったなりたい気分や、「個性的」「フルーティ」といった好みの味わいに合わせて、AIが店頭にあるお酒とのマッチ度を解析し、自分に合ったお酒をレコメンドします。 この度、セントマティックは、東急ストア大森店、鎌倉店、中目黒本店の3店舗にて「KAORIUM for Sake & Wine」の導入を開始いたしました。今回のKAORIUM設置により、東急ストア3店舗で販売するワインを、KAORIUMがお客様の気分や好みに合わせて提案することが可能になります。お客様は店頭に設置されたデバイスを通じて簡単な質問に答えるだけで、AIがその時の気分や好みに合ったワインを提案します。 三軒茶屋とうきゅうでの導入を受け、リッチシニア店舗へ展開先行して「三軒茶屋とうきゅう」に導入された「KAORIUM for Sake & Wine」の取り組みを受け、東急ストア大森店、鎌倉店、中目黒本店の3店舗でも導入を決定しました。今回の取り組みについて、株式会社東急ストア グロサリー部 グロサリー食品バイヤーの野木氏は「三軒茶屋とうきゅうでの導入を参考に、今回の導入でもより充実した購買体験の提供を目指しています。特にワインの支持が高いリッチシニア層のお客様に対し、AIが好みの味わいを導き出すことで、より満足度の高い購買体験につなげることを期待しています。」と述べています。導入された3店舗では、売場の魅力向上や、より豊かな購買体験の実現に向けて展開していきます。 セントマティックは今後も、「KAORIUM for Sake & Wine」を通じて、新しいお酒選びの文化を広げていきます。 「KAORIUM for...

【世界が認めた希少品種】十勝ワインから新提案。1日を頑張った自分への“ご褒美”に。国際登録品種「山幸」を100%使用した甘口赤ワイン『幸色』2/12新発売!

OIV(国際ブドウ・ワイン機構)登録品種「山幸」を使用した、甘~い赤ワインが2月12日(木)に新発売!1日を頑張ったご褒美ワインとしていかがですか??北海道池田町 十勝ワイン(池田町ブドウ・ブドウ酒研究所 所長 南 邦治)は、2026年2月12日(木)に池田町独自開発ブドウ品種「山幸」を使用した甘口赤ワイン、「幸色(さちいろ)あかの甘いひととき」を発売いたします。 山幸(やまさち)は十勝ワインが1978年から開発に着手、2006年には農林水産省に品種登録、2020年にはOIV(国際ブドウ・ワイン機構)に品種登録された、現在の十勝ワインを象徴する品種です。 その山幸を使用した「幸色(さちいろ)あかの甘いひととき」は、普段ワインを飲みなれていない方にも山幸をお楽しみいただけるよう甘口に仕上げました。 またラベルはカジュアルさを重視し、1日を頑張ったご褒美ワインとして「ワインをもっと気軽に楽しんでもいい」というメッセージも込めています。 他にはない「山幸の新たな一面」をお楽しみいただける商品ですので、是非ご賞味ください。 ■「幸色(さちいろ)あかの甘いひととき」商品概要1、商品名 幸色あかの甘いひととき 2、内容量 360ml 3、品目 果実酒 4、アルコール度数 12度 5、発売日・地域 2026年2月12日(木)/主に北海道内、一部道外 6、希望小売価格 1,200円(税抜) ■北海道池田町十勝ワインについて当時の池田町長・丸谷金保氏の発案で1963年より始まった国内初の自治体経営でのワイン醸造。 十勝の冷涼な気候でも育つ栽培方法を追求し、「山幸」などの寒さに強いブドウ品種を開発。 また池田町のシンボル「ワイン城(正式名称:池田町ブドウ・ブドウ酒研究所)」は1974年にワインの製造施設として建造され、現在もワイン造りに利用されています。ヨーロッパ中世の古城に似ていることから誰からとなく「ワイン城」と名づけられ、親しまれています。 十勝ワインホームページ https://www.tokachi-wine.com/ 本件に関するお問合せ先 北海道池田町 十勝ワイン 営業係 015-572-4090

川西産いちじく100%!「朝採りの恵み」から生まれた希少なワイン登場 / 兵庫県川西市

2月7日から数量限定で販売開始兵庫県川西市は、全国でも指折りのいちじくの産地であり、現代いちじくの発祥の地として知られています。市の特産物である完熟いちじく「朝採りの恵み」を贅沢に100%使用した希少なワイン(甘味果実酒)を、2月7日より数量限定で販売。ほんのりとしたいちじくの香りとフルーティーな味わいが人気です。  令和8年2月7日(土)~ ※なくなり次第終了 商品名  「 THE MORNING DEWDROPS - 川西の朝露 」( 山梨県甲州市のワイナリー〈マンズワイン株式会社〉で製造 ) 商品紹介  1本( 720㎖ )/ アルコール度数 10%  いちじくの甘い香りとフルーティーな味わいの果実酒。いちじく約1.8㌧を使用して生産。 販売価格  1,610円(税込) 販売本数  約3,300本の限定販売 販売場所  川西市内の酒販店に加え、ファーマーズマーケット スマイル阪神(伊丹市北本町)パスカルさんだ(三田市川除)など市外でも販売されます。 市 産業振興課 農政担当課長 コメント  原料のいちじくには、川西市内の約80戸の農家の方が丹精を込めて生産しているものを使用しています。昨年の収穫期の天候が安定していたこともあり、果実の色づきも良く、いちじく本来のフレッシュな香りとみずみずしい風味をしっかりと感じて楽しんでいただけると思います。

ワインギフト選び、半数が「種類の多さ」に困惑。ワインギフト決定の“決め手”とは

株式会社NEXER・ワインギフトに関する調査■ワインギフトを贈る際、何を重視している? 誕生日や記念日、お祝いの席でワインを贈る機会は多いものです。 しかし、いざワインギフトを選ぶ際「どの基準で選べばよいのか」と悩んだ経験がある方も多いのではないでしょうか。 赤ワインか白ワインか、産地はどこがよいのか、予算はどれくらいか。選択肢が多いため、迷ってしまうことも少なくないでしょう。 ということで今回はIMADEYA協力のもと、事前調査で「ワインをギフトとして贈ったことがある」と回答した全国の男女130名を対象に「ワインギフト」についてのアンケートをおこないました。 ※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。 ・引用元が「株式会社NEXERによる調査 協力:IMADEYA」である旨の記載 ・IMADEYA(https://imadeya.co.jp/)へのリンク設置 「ワインギフトに関するアンケート」調査概要 調査手法:インターネットでのアンケート 調査期間:2025年12月22日 ~ 2026年1月13日 調査対象者:事前調査で「ワインをギフトとして贈ったことがある」と回答した全国の男女 有効回答:130サンプル 質問内容: 質問1:ワインをギフトとして選ぶ際、もっとも重視するポイントは何ですか? 質問2:その理由を教えてください。 質問3:ワインギフト選びで困ったことはありますか? 質問4:ワインギフト選びで「困った」と感じた内容を教えてください。(複数選択可) 質問5:ワインギフトで「こんなものがあったら贈りたい」と思うものは何ですか?(複数選択可) 質問6:ワインギフト選びで、どんな情報やサポートがあると助かりますか? ※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100%にならない場合があります。 ■24.6%が、ワインギフト選びで「相手の好み」をもっとも重視すると回答まず、ワインをギフトとして選ぶ際に最も重視するポイントについて調査を行いました。 最も多かったのは「相手の好み」で24.6%でした。次いで「産地・原産国」と「銘柄・ブランド」がそれぞれ17.7%で同率となりました。 ワインを選ぶ際の重視するポイントについて、実際に寄せられた意見を一部紹介します。 「相手の好み」 ・好きなワインだと喜ばれると思うから。(70代・女性) ・自分の好みを贈っても迷惑だと思うので、好きなものをそれとなく聞いてプレゼントします。(40代・女性) ・その人の好みに合わなければ、どんな高価なワインでも意味がない、喜ばれないからです。(60代・男性) ・赤か白かだけでなく、銘柄も好き嫌いがあるから。ワインギフトを送りたい人というのは、ワイン好きでこだわりがある人だから。(50代・女性) ・喜んで飲んでもらうには、好みを知ることは不可欠。例えば辛いワインが好きな人に甘口を贈ったら、がっかりされて終わってしまう。(60代・男性) 「産地・原産国」 ・ワインの生産で有名な土地なら、プレゼントされた側が喜ぶでしょう。(40代・男性) ・住んでいた国のワインを贈りたかった。(60代・女性) ・地域によって葡萄の個性が違うので。(60代・男性) 「銘柄・ブランド」 ・高級で相手が知っているワインを選びたい。(60代・男性) ・贈り物なので、それなりのブランドのワインを贈りたいから。(50代・男性) ・美味しい銘柄は間違いないので。(20代・女性) 「相手の好み」を重視する理由として、せっかく贈るのであれば喜んでもらいたいという思いが多く見受けられました。ワインを好む方への贈り物だからこそ、相手のこだわりを尊重したいという意見が目立ちました。 ■43.1%が、ワインギフト選びで「困ったことがある」と回答続いて、ワインギフト選びで困った経験があるかどうかを調査しました。 その結果「困ったことがある」と回答した人は43.1%でした。4割以上の人が、ワインギフト選びに何らかの難しさを感じた経験があることがわかりました。 さらに、具体的にどのような点で困ったのかを聞いてみました。 最も多かったのは「種類が多すぎて選べない」で50.0%でした。半数の人が、選択肢の多さに困惑していることがわかります。次いで「相手の好みが分からない」が44.6%、「予算に合う商品が見つからない」が28.6%、「贈答用として適切か不安」が26.8%という結果になりました。 ワインギフト選びには多くの選択肢があり、迷ってしまう方が多いことがわかりました。種類や相手の好みを考慮しながら選ぶ難しさが、贈り手にとっての課題になっているようです。 ■40.8%が「産地別・国別の飲み比べセット」を贈りたいと回答続いて「こんなワインギフトがあったら贈りたい」と思うものについて調査しました。 最も人気が高かったのは「産地別・国別の飲み比べセット」で40.8%でした。次いで「食品(チーズ・チョコなど)とのペアリングセット」が31.5%、そして「赤白ワインのセット」が28.5%となりました。 多くの人がさまざまな地域のワインを楽しみながら選びたいと考えていることがわかります。また「季節限定・記念日向けセット」は21.5%、「ハーフボトルの詰め合わせ」は20.8%と、特別感のある商品や少量ずつ楽しめる商品への需要も高いことがわかりました。 ■ワインギフト選びで求められる情報やサポートとは最後に、ワインギフト選びでどのような情報やサポートがあれば便利かを調査しました。 ワインギフト選びで求められる情報やサポート ・ワインにあうおつまみなどがセットになっていたりすると、素敵だと思います。(40代・女性) ・単なるワインのセットではなく、関係するものをセットにすると選びやすい。(70代・男性) ・品評会の特賞クラスの詰め合わせセット。(40代・男性) ・世界中の産地を対象にした価格が手頃で美味しく人気の高い赤ワインの情報が有ると助かる。(50代・男性) ・贈るシーンで縁起の良いものなどあれば教えて欲しい。(50代・女性) 飲み比べができるセットや、ワインと一緒に楽しめる食品がセットになった商品への期待が高いことがわかりました。また、贈るシーンに合わせた商品提案を求める声も多く寄せられています。 ■まとめ今回の調査では、ワインギフトを選ぶ際に最も重視されているのは「相手の好み」であることがわかりました。一方で、約4割以上の人がワインギフト選びで困った経験があり、その主な理由として「種類が多すぎて選べない」といった意見が半数を占めています。 ワインギフトを贈る際には、相手の好みを事前にリサーチしつつ、比較しながら楽しめるセット商品や、専門家のアドバイスを参考にすることで、より喜ばれる一本を見つけられるかもしれません。 <記事等でのご利用にあたって> ・引用元が「株式会社NEXERによる調査 協力:IMADEYA」である旨の記載 ・IMADEYA(https://imadeya.co.jp/)へのリンク設置 【株式会社NEXERについて】 本社:〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル11F 代表取締役:宮田 裕也 URL:https://www.nexer.co.jp 事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作 【IMADEYAについて】 株式会社 いまでや  1962年に千葉県で町の酒屋として創業。 現在、日本酒蔵約200社、日本ワイナリー約80社、焼酎蔵約60社をはじめ、世界各国の海外ワインも取り扱う。「お酒っておもしろい」をキーワードに、「千葉本店」をはじめ、「銀座」「清澄白河」「軽井沢」など7店舗とONLINE STOREを展開。 千葉・都内を中心に全国の飲食店様と8,000軒以上のお取引をさせていただき、近年では日本のお酒を海外へ拡げる輸出事業も行っている。 

革新的ビールサーバー『BREWJET』と『TOPPER』、日本国内で販売開始

― CannaTechが2025年12月より全国の飲料メーカー向けに提供 ―セルフメディケーション用のサプリメントを製造販売する株式会社CannaTech(本社:神奈川県綾瀬市)は、2025年12月より、革新的なビールサーバー『BREWJET(ブリュージェット)』および組立式ドラフトビールサーバー『TOPPER(トッパー)』の日本国内販売を開始する。これにより、クラフトビールやシードルをより手軽にドラフトで楽しめる環境が広がる。両製品は、12月開催の「第10回ドリンクジャパン」にて展示予定だ。 『BREWJET』は革新的な容器構造により「いつでも・どこでも・手軽に」をコンセプトに、ドラフトビールを提供できる最新のビールサーバーである。これまでビール専門店やイベント会場でしか楽しむことができなかった樽生のクラフトビールを身近に楽しむことができる。 独自のディスペンサー機能を内蔵した『BREWJET』の主な特徴は、高いバリア性を持つ PET素材 が採用され、容器内の 圧力調整装置 によりビールの鮮度を保持され、ビール本来の風味を提供可能だ。軽量・高品質・環境負荷の低い構造が評価され、国内外の飲料メーカーから注目を集めている。『BREWJET』は2024年の中国での販売以降、累計数十万本を出荷しており大ヒット商品となっていた。そんな『BREWJET』が日本でもいよいよ12月より全国の飲料メーカー向けに販売される。 『TOPEER』は「究極的に手軽」をコンセプトにユーザー自身が組み立てて楽しめるドラフトビールサーバーだ。シンプルな容器構造でディスポーザブル(使い捨て)の容器のため、使用後はプラスチックごみで廃棄ができる点が特徴だ。ホームパーティ・BBQ・ケータリングやイベントなど、手軽にドラフトビールを楽しめるようにある。既に国内の飲料メーカー数社で採用され12月以降、本格的に市場に出回る予定だ。 『TOPPER』はユーザーが自ら組立て、楽しむことができるドラフトサーバーで、ディスポーザブル(使い捨て)の容器のため、使用後はプラスチックごみで廃棄ができる点が特徴だ。ホームパーティ・BBQ・ケータリングやイベントなど、手軽にドラフトビールを楽しめるようになる。既に国内の飲料メーカー数社で採用され12月以降、本格的に市場に出回る予定だ。 製造元のTalosTechnologyCorpraiton通称「Talos」は、1997年に中国浙江省で設立され創業以来飲料用ディスペンサーのリーディングカンパニーとして、主にビール関連のディスペンサリング機器を中心に開発・製造し、現在では世界100ヵ国、5000社以上の企業に製品を供給している。 12月3日~5日に幕張メッセで開催される「第10回ドリンクジャパン」では日本市場における新たなビジネス機会を創出することを目的とし、日本の消費者やビジネスパートナーに向けて『BREWJET』『TOPPER』はもちろん数多くのTalos製品の展示を予定している。 第10回ドリンクジャパン(DRINK JAPAN) 会期:2025年12月3日(水)~5日(金) 10:00~17:00 会場:幕張メッセ(千葉市美浜区中瀬2-1) ブース:幕張メッセ 9ホール 「5-30 TALOS TECHNOLOGY」 お問い合わせ先  株式会社CannaTechTEL:0467-33-5362Email:beerdispensing@cannatech.co.jp 資料画像のダウンロード https://drive.google.com/drive/folders/1OT7Wol2VJ-FZt7Jy6l4v88oSfh5vb4UZ?usp=sharing
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