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第16回IWSS(イタリアワイン・ソムリエ・セミナー)Diplomaコース申し込み受付開始!

今年のIWSSでは、基礎知識から各銘醸地を代表する造り手の“旬”の話題まで、イタリアワインの奥深さを多角的に学べるセミナーを10回コースで行います。また、JETCUP受験にも役立つ情報が満載です。日欧商事主催 IWSS Diplomaコース 開催のお知らせ 初回開催日: 2025年4月22日 登場ワイナリー:ヴィッラ・ブッチ社(イタリア マルケ州)場所: オンライン主催: 日欧商事株式会社 日欧商事株式会社は、2025年4月22日より毎月全10回にわたり、オンラインで「IWSS Diplomaコース」を開催いたします。今年も大好評のワインジャーナリスト・宮嶋勲氏による「イタリア概論」を基軸とし、全9回のイタリアワイン生産者による特別セミナーを加え、充実した内容でお届けします。 コースの内容:イタリア概論ワインジャーナリスト・宮嶋勲氏によるトレンドを含む、イタリアワイン基礎知識特別セミナー。 イタリアワインと同様、個性豊かで魅力的な講師陣が登場。土地の歴史から州ごとの食・人・文化の特徴まで、イタリアワインの「今」を織り交ぜながら、イタリア全20州のワイン産地をくまなくご紹介します。 生産者との対談コーナー宮嶋勲氏とバジリカータ州のマストロドメニコ社との対談で、貴重なお話を伺います。 今回のワイナリーは、“マストロドメニコ社”です。マストロドメニコ社は、一昨年の延焼の被害によりワイナリー保有の約8ヘクタールの畑がほぼ壊滅しました。ワイナリーのスタッフ全員が復活に向けて全力で手を尽くした結果、ブドウたちは再生しており今年2025年には、火事の後、初の収穫が行われる予定です。当主ドナート・マストロドメニコ氏に復活までの道のりと将来への展望をお話いただきます。 マストロドメニコ社イタリア・バジリカータ州のヴルトゥレ山麓で家族で経営するワイナリー。土着品種“アリアニコ・デル・ヴルトゥレ”を用い、火山性土壌の特性を生かした力強く洗練されたワインを生産。伝統と革新を融合し、高品質な長期熟成型ワインを手掛けています。 生産者セミナー各イタリアワイン生産者を招き、最新情報をお届けするセミナーです。 試験各セミナーの後には試験が行われ、全10回の試験で高得点を取得した参加者にはディプロマが授与されます。 オンラインショップでのワイン販売セミナーで供出されるワインは、特別価格で日欧商事株式会社のオンラインショップ「ITALIAKARA」にてご購入いただけます。これにより、参加者はセミナーで学んだワインを自宅でも楽しむことができます。 ワインサービス実技第16回JETCUPチャンピオンの山田琢馬氏を講師に迎え、サービス実技の必勝法を学ぶ特別講座を開催します。大会で培われた高度な技術や実践的なテクニックを、具体的な解説と実演を交えて伝授していただきます。 参加方法お申込には日欧商事ウェブサイトへの会員登録が必要です。会員登録がお済みでない方は、こちらからご登録ください。ご登録後、マイページよりIWSSお申込手続きを行えます。すでに会員登録がお済みの方は、こちらからマイページにログインし、表示される画面に沿って必要事項をご記入の上お申込ください。お申込とお支払いは外部サイトPeatix(ピーティックス)にて行なってください。 日欧商事は、イタリアワインの魅力を広めることを目指し、IWSS Diplomaコースを通じて参加者の皆様に素晴らしい学びの機会を提供いたします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 日欧商事株式会社について 弊社は1981年に創業し、現在イタリア全20州から厳選したワインやイタリア料理の核となる食材を取り揃え、約半世紀に渡り、日本の皆さまにイタリアのトップブランドと高品質な商品をご紹介し続けています。 また全社員が“イタリアのスペシャリスト”を掲げ、イタリアの食文化の背景にある歴史、文化、ライフスタイルを通じて、日本とイタリアの架け橋となることを使命としています。 イタリア共和国駐日大使館公認の「JETCUP イタリアワイン・ベスト・ソムリエ・コンクール」主催をはじめとする様々なイベントやプロモーションを通じて、商品はもちろんのこと、イタリアの魅力をより多くの皆さまにお届けできるよう日々努めております。 【日欧商事株式会社の概要】 イタリアワインと食材の輸入商社 本社 〒105-0014 東京都港区芝三丁目2-18 ICON PLACE SHIBAKOEN 4 階 設立年月日 1981 年12 月12 日 資本金 99,000,000 円 年商 6,800,000,000 円(2024年12月末決算) 代表取締役社長 ティエリー・コーヘン 日欧商事株式会社公式ウェブサイト https://www.jetlc.co.jp/ 環境方針 地球環境を守るために国際規格である環境マネジメントシステムISO14001を取得、「地球へのおもいやり」と名付けた環境マニフェストのもと、社会経済的ニーズとバランスをとりながら施策に積極的に取り組んでいます。 日欧商事株式会社 環境方針(日本語) 報道関係者の方のお問合せ 日欧商事株式会社 マーケティング部 PR&コミュニケーション Mail : info@jetlc.co.jp 商品に関するお問い合わせ 日欧商事株式会社 TEL:0120-200105 URL:https://www.jetlc.co.jp/contact/

『Winart』2025年春号では、「フランス 旅するボルドー 新ワイン体験」と題し、銘醸地ボルドーをワインツーリズムに特化した内容で特集。3月5日(水)発売。

株式会社美術出版社(東京都 品川区)は、『Winart(ワイナート)』2025年春号(120号)を2025年3月5日(水)に発売。巻頭特集では、新たなワイン体験を約束してくれる、フランス・ボルドーのツーリズムに注目。ほか、ワイン通も一目置く、定評あるワインショップの紹介や、大切なワインの欠かせぬパートナー、ワインセラーの記事も掲載。 特集 「フランス 旅するボルドー 新ワイン体験」ボルドーはいま、大きな変化を遂げようとしています。ボルドーというと、クラシックな伝統産地のイメージが強いですが、ワインのスタイルの多様化や、環境に配慮した取り組み、数々のシャトーが力を入れているワインツーリズムの拡大など、じつは時代の先端をゆく、改めて注目したい産地のひとつなのです。 今回の特集では、とくにツーリズム面にフォーカスをし、ボルドーの世界観を体感できる、この産地ならではの宿泊施設やガストロノミックなレストラン、観光スポットなどを紹介しています。   ボルドー市内、サンテミリオン、マルゴー、ソーテルヌのワインショップが勧める、一押しボルドーワインも一挙掲載。個性豊かな25アイテムは要チェックです。 ほか、2025年に開催予定のワイン関連イベントをまとめたイベントスケジュールも! 高速鉄道によるパリからボルドー間の移動は、かつては3時間半もの時間を要していましたが、鉄道網の整備により大幅に短縮され、いまや約2時間で行くことができるようになりました。一度は訪れてみたい海外のワイン産地、ボルドーをその候補のひとつに加えてみてはいかがでしょうか。 ワイン通御用達 特級ワインショップ5選数多くあるワインショップの中から、都内近郊の定評ある実力派ワインショップ、5店舗を紹介します。ショップごと、それぞれの個性が反映されたオススメワイン3アイテムも掲載。 そのほか、ワインライフを充実させるワインセラー&グッズに、ワイン展示会や試飲会のイベントレポート、ワイン生産者の来日に伴うインタビュー記事など、情報盛りだくさんでお届けします。 ・巻頭グラビア  今号のワイン/今号の人/今号のレストラン ・カラー連載  宵のひとしずく〜映画とワイン〜/締めの一杯はこれでいく ワイン好きに捧げる食後酒入門/  ワイナート的写真の見方 ファインダーの向こうがわ/パンとワインの美味しい関係 ・モノクロ連載  造り手を変えた1本 /飲み手と造り手のためのワイン法講座 ・レポート ・ワイナート ワールド ワイン ニュース ・ワインイベント&キャンペーン掲示板 ・ショップリスト ・インフォメーション ・ワイナート ワイン ガイド  生産者インタビュー/セミナー&試飲会テイスティング/今号のコメンテーター など 詳細はこちら:https://bijutsu.press/books/5557/ 雑誌情報『Winart(ワイナート)2025年春 120号』 発行:カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 発売:株式会社美術出版社 価格:1,800 円+税 発売日:2025年3月5日(水) 仕様:140ページ、 A4 JANコード:4910098530456 定期購読:http://fujisan.co.jp/pc/web-winart 購入:https://x.gd/ICnEo 3月16日(日)に『Winart(ワイナート)』主催イベントの開催が決定昨年12月に発売、2025年冬号(119号)で特集したイタリアの最高級赤ワイン「アマローネ」の特別セミナーを開催します。記事を担当した人気ワインジャーナリストの宮嶋勲氏による解説とともに、2種のタイプの異なるアマローネを比較試飲できる、またとない機会です。 日時|2025年3月16日(日)14:00~16:00(13:45 開場)スケジュール|13:45~ 受付・開場14:00~15:00 セミナー15:00~16:00 質疑応答・歓談16:00 終了会場|目黒セントラルスクエア6階 Figaroカフェ(受付:3階)人数|30名(先着順) 参加費| ①3,000円(セミナー参加・試飲付き)②4,800円(セミナー参加・試飲付き+ワイナート119号)※ワイナート119号(定価 1,800円+税)は当日、受付にてお渡しします。※着席形式のイベントです。 イベントの申し込み、詳細は下記のページをご確認ください。 https://winart120-event.peatix.com/ 雑誌『Winart(ワイナート)』 1998年12月創刊のワイン専門誌。食やお酒にこだわる本格指向の人々へ、ワインを中心とした豊かなライフスタイルを提案。定評のある美しく洗練されたビジュアルで、“ワインのいま”を知る、旬な情報を発信しています。Winart Web:https://winart.jp/X:@WinartWinart(https://twitter.com/winartwinart)IG:@winartmagazine(https://www.instagram.com/winartmagazine/) 美術出版社 1905年の創業以来、一貫して美術図書の出版を手掛けてきました。『美術手帖』『ワイナート』などの定期刊行物、「カラー版美術史」シリーズをはじめとする美術・デザイン・建築などの芸術全般にわたる書籍の出版、美術展のカタログ制作のほか、アートと人々をつなぐ事業を行っています。https://bijutsu.press/【書籍PR :SNS】X @bss_books( https://twitter.com/bss_books )Instagram...

『Winart』2025年冬号では、「イタリア アマローネ 唯一無二の輝きを放つ、高貴なる赤ワイン」と題し、世界的人気を博すイタリア ヴェネト州産の赤ワイン、アマローネを特集。12月5日(木)発売。

株式会社美術出版社(東京都 品川区)は、『Winart(ワイナート)』2025年冬号(119号)を2024年12月5日(木)に発売。巻頭特集はイタリアの唯一無二の赤ワイン、アマローネ。今年で20回目の「日本ワインコンクール」にて金賞を受賞したワインの紹介、ボルドーの現地取材記事、有名シャンパーニュメゾンのこの冬おすすめのアイテムなども掲載。 特集 「イタリア  アマローネ 唯一無二の輝きを放つ、高貴なる赤ワイン」イタリア北部のヴェネト州、とくにヴェローナ近郊のヴァルポリチェッラ地区で生産される、世界的人気を博す赤ワイン、アマローネ。収穫したブドウをアパッシメント(陰干し)という伝統的な製法で乾燥させ、糖度と風味が凝縮したブドウから造られるワインは、濃厚で力強く、複雑で洗練されたアロマを備え、多くのワインラヴァーを魅了し続けています。 今回は、歴史ある家族経営のワイナリーで構成される「Famiglie Storiche」加盟の全13ワイナリーを現地にて取材。彼らのアマローネ造りに関して、そして造られるワインをくまなく紹介します。アルコールの高さからくる重厚さがありながら、透明感あるエレガントさも持ち合わせる、アマローネという唯一無二ののワインを知ることができる、貴重な特集です。 ■掲載ワイナリー 「Famiglie Storiche」加盟の全13ワイナリー Tommasi/Masi/Torre d’Orti/ZenatoSperi/Guerrieri Rizzardi/Allegrini Tedeschi/Brigaldara/Tenuta Sant AntonioMusella/Begali/Venturini  各ワイナリーで試飲をしたテイスティングコメント43本も掲載しています。 グランドゴールド賞を新設「日本ワインコンクール2024」今年で20回目を迎えた日本ワインコンクール。記念すべき本年は、新たに金賞の上位にグランドゴールド賞が設定され、2本がその栄誉に輝きました。金賞受賞は過去最多の38本。記事ではコンクールの詳細、今年の傾向などの解説と合わせ、金賞受賞ワイン全38本を紹介しています。 変わりゆくボルドーの新たな側面、魅力を、現地で取材をした生産者の取り組みを交え紹介するほか、シャンパーニュ有名メゾン各社のこの冬おすすめのアイテム、最新動向や、世界のワイン展示会、試飲会のイベントレポート、ワイン生産者の来日に伴うインタビュー記事など、ワイン&ワイン関連記事を多数掲載しています。 ・巻頭グラビア  今号のワイン/今号の人/今号のレストラン ・カラー連載  宵のひとしずく〜映画とワイン〜/締めの一杯はこれでいく ワイン好きに捧げる食後酒入門/  ワイナート的写真の見方 ファインダーの向こうがわ/パンとワインの美味しい関係 ・モノクロ連載  造り手を変えた1本 /飲み手と造り手のためのワイン法講座 ・レポート ・ヴィンテージ情報 ・ワイナート ワールド ワイン ニュース ・ワインイベント&キャンペーン掲示板 ・ショップリスト ・インフォメーション ・ワイナート ワイン ガイド  生産者インタビュー/セミナー&試飲会テイスティング/今号のコメンテーター など 詳細はこちら:https://bijutsu.press/books/5527/ 雑誌情報『Winart(ワイナート)2025年冬号 119号』 発行:カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 発売:株式会社美術出版社 価格:1,800 円+税 発売日:2024年12月5日(木) 仕様:168ページ、A4 JANコード:4910098530159 定期購読:http://fujisan.co.jp/pc/web-winart 購入:https://x.gd/YlfrQ 雑誌『Winart(ワイナート)』 1998年12月創刊のワイン専門誌。食やお酒にこだわる本格指向の人々へ、ワインを中心とした豊かなライフスタイルを提案。定評のある美しく洗練されたビジュアルで、“ワインのいま”を知る、旬な情報を発信しています。Winart Web:https://winart.jp/X:@WinartWinart(https://twitter.com/winartwinart)IG:@winartmagazine(https://www.instagram.com/winartmagazine/) 美術出版社 1905年の創業以来、一貫して美術図書の出版を手掛けてきました。『美術手帖』『ワイナート』などの定期刊行物、「カラー版美術史」シリーズをはじめとする美術・デザイン・建築などの芸術全般にわたる書籍の出版、美術展のカタログ制作のほか、アートと人々をつなぐ事業を行っています。https://bijutsu.press/【書籍PR :SNS】X @bss_books( https://twitter.com/bss_books )Instagram...
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