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【新商品 ワインセラー・日本酒セラー革命】一升瓶対応のコンパクト和セラー『サカリュエ 盃』

日本酒やワインの冷蔵庫保管は卒業。和の美意識と最適温度管理をコンパクトに実現家電メーカーAreti.(本社:東京都中央区、以下アレティ)は日本の酒&食文化、四季、住宅に合わせて開発したコンパクトな和セラー『サカリュエ 盃』(s2421R)の発売を2026年5月8日(金)より開始いたします。 初夏は“香りを楽しむ日本酒”の季節気温や湿度が上がり、軽くてキレのあるお酒が美味しくなる5月。刺身や山菜料理には日本酒とのペアリングが最高の季節です。 しかし、室温も上がるとお酒の風味が変化してしまいます。 特に、食中酒におすすめの純米吟醸や純米酒、フルーティな吟醸酒や大吟醸は低温で香りを引き立たせるのがこの季節ならではの楽しみ方です。 冷蔵庫保管の“落とし穴”とは?日本酒は基本的に冷蔵保存がおすすめですが、冷蔵庫での長期保管にはいくつか注意点があります。 【冷蔵庫保管で気になるポイント】 ・開け閉めが多く、温度が変動しやすい・庫内が乾燥しやすく、栓まわりの状態によっては酸化が進みやすい・食品のにおいが、繊細な香りに影響することがある・出し入れやドア開閉による振動の影響(特に生酒)・一升瓶などは縦置きスペースの確保が難しい さらに、冷蔵庫は温度が低いため、冷えすぎると香りが閉じてしまうこともあります。 お酒の魅力を引き出す『サカリュエ 盃』より良い状態で日本酒を楽しむなら、安定した環境でお酒を保管できる専用セラーが理想です。 日本酒はもちろん、ワインやシャンパンも楽しみたい愛飲家のために生まれた和セラー『サカリュエ』。 新たなコンパクトモデル『サカリュエ 盃』は、大型セラーを置くスペースがない住宅でも、適切な温度で光を遮断しながら保管できる一升瓶対応のセラーです。 高さ83cmの圧迫感を抑えたサイズながら、一升瓶を最大5本まで収納可能。コンプレッサー式冷却を採用し、日本の厳しい夏でも大切なお酒を安定した環境で静かに守ります。 さらに、温度差によって生まれる水分を庫内で循環させることで、乾燥による劣化も抑制します。 季節とともに表情を変える日本酒を、いちばん美しい状態で味わうために。『サカリュエ 盃』は、日々の晩酌から特別な一杯まで、お酒と向き合う時間そのものを、より豊かに彩ります。 新商品 和セラー『サカリュエ 盃』(s2421R)価格:¥77,800 ・高さ83㎝のコンパクトサイズ ・コンプレッサー冷却 ・和の空間にも合う山吹色のフレーム ・一升瓶も縦置き可能 ・精密温度管理 詳細を見る

炭火と薪火、2つの炎が肉を極める。1か月だけのグリル堪能メニューが誕生!

コンセプトリニューアルより1年、感謝をこめた記念メニューが限定登場。ホテルニューオータニ(東京) 西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」 リニューアル1周年記念『1周年記念感謝コース』 詳細を見るホテルニューオータニ(東京)の西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」は、2026年6月1日にリニューアル1周年を迎えます。 アニバーサリー企画として、シグネチャーメニューである「縄文グリル」が堪能できる『リニューアル1周年記念感謝コース』を提供します。豪快な火入れが特徴の炭と薪、2つの炎が織りなす料理と、ソムリエ厳選のワインを最上階からの眺望とともにお愉しみくだい。 1周年を迎え、さらなる美食へ進化。 食の原点、炭と薪が織りなす「縄文グリル」料理長 齋藤慎太郎が1周年記念という特別なシーズンに作り上げたのは、西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」の象徴である「縄文グリル」を存分に味わうコース。通常「縄文グリル」を提供する際には素材の味をダイレクトに味わってほしいという思いから、塩・胡椒のみ添えて提供していますが、本コースでは、料理長が国産牛フィレ肉にあわせて調合した『トマトのコンディメント』を添える特別な味わいを演出しています。 炙りフグのカルパッチョ オシェトラキャビアと共に 薪焼きベーコンのカルボナーラ オマール海老の縄文グリル 国産牛フィレ肉の縄文グリル トマトのコンディメントを添えて 田野畑の山地酪農牛乳のミルクジェラート シチリア産レモン香るオリーブオイル 炭×薪の原始的な手法で焼き上げる“縄文グリル”「ベッラ・ヴィスタ」の象徴ともいえるシンプルかつダイナミックな「縄文グリル」は、炭火の圧倒的な火力と、薪火特有の香りを掛け合わせた独自のグリル料理です。人類の調理の原点に立ち返るような、シンプルかつダイナミックである“原始的”な手法をホテルクオリティで極めることで、素材のポテンシャルを最大限に引き出した、唯一無二の味わいをお届けします。 旬の食材を贅沢にアレンジしたシーズナルメニューも見逃せない!旬の桃を贅沢に使用し、山椒の爽やかさがピリリと心地よい刺激を添える冷製パスタ。旬の食材を贅沢にアレンジしたシーズナルメニューは、ぜひ一度味わっていただきたい、当店自慢の一皿です。 前菜からデザートまで、素材のポテンシャルを極限まで引き出した唯一無二の食体験をお届けします。 『桃と生ハムの冷製パスタ 山椒のアクセント』 2026年6月1日(月)~9月15日(火)予定 ¥3,500 西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」料理長 齋藤 慎太郎パリで400年の歴史を誇る美食の殿堂「トゥールダルジャン」の唯一の支店である「トゥールダルジャン 東京」をはじめ、館内の各レストランで研鑽を積んだのち、2025年西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」料理長に就任。磨き上げられた繊細な料理の数々で訪れる人々を魅了している。 ホテルニューオータニ(東京)の最上階、地上144mからの眺望がゲストを魅了し続ける西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」。1964年のホテル開業以来、「食への探求」を続けてきた“美食の発信地”です。 2025年6月1日、炭火と薪火を掛け合わせたグリル料理と銘醸ワインを愉しむコンセプトへと進化を遂げ、間もなく1周年を迎えます。 販売概要ホテルニューオータニ(東京) 西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」 リニューアル1周年記念『1周年記念感謝コース』 2026年6月1日(月)〜30日(火) 1名さま ¥20,000 前菜、パスタ、魚介縄文グリル、国産牛フィレ肉縄文グリル、デザート ※サービス料別。 ※食材の入荷状況等により、メニューが変更となる場合がございます。 西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」 東京都千代田区紀尾井町4-1 ホテルニューオータニ ガーデンタワー40階  Tel: 03-3238-0020(西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」直通) 詳細を見る

好みのお酒を自宅で熟成できる「自宅熟成スティック」を販売開始

樽の製造過程で発生する端材を再利用したサステナブルな試みKURAND株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役:荻原恭朗)は、当社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、好みのお酒を自宅で熟成できる「自宅熟成スティック」を、2026年5月7日(木)17:00より販売いたします。(https://kurand.jp/products/jitakujyukuseistick) 「自宅熟成スティック」について「自宅熟成スティック」は、家にあるお酒に熟成酒のような風味を短期間で加えることができる商品です。熟成樽の製造過程で生じる端材を使用し、最適サイズに設計しました。お酒のプロが品質確認に使用するプロ仕様のツールを一般向けに改良しています。アメリカンオークとフレンチオークの2種類を展開し、ウイスキーや日本酒などに投入することでアルコールの刺激を抑え、芳醇な香りや味わいが生まれます。 「自宅熟成スティック」の魅力①プロだけに許された道具を特別に一般向けに世界30カ国以上のワイナリーや酒蔵で採用されている樽メーカーともに開発しました。世界中の酒蔵では、本格的な樽を購入する前に数年後の熟成後の味をシミュレーションするためのツールとして使用されています。このプロの現場で信頼されている技術や品質を、家庭で手軽に体験できるように開発しました。専門的な知識や高価な設備を用意することなく、家庭にあるお酒を熟成させることが可能となります。 ②一切の妥協を排した「木材」への飽くなきこだわり使用する木材は、伐採直後に現地の微生物と共生させて香り成分の基礎を築いています。製材された後は、真っすぐで節のない中心部の良質な部位のみを厳選します。機械による短時間の乾燥ではなく、自然環境下で最大3年間、洗浄と乾燥の工程を繰り返します。これにより、余分な渋み成分を洗い流す工程を経て、滑らかで官能的なアロマを持つ木材に仕上げています。 木材不足の中、環境に配慮したサステナブルな作り近年の需要増加や森林保護の観点から、高品質なオーク材は希少な資源となっています。「自宅熟成スティック」は、樽の製造過程で発生する端材を再利用することで、資源のロスを最小限に抑えています。また、特許技術である対流熱トーストの採用により、従来製法と比較して二酸化炭素の排出量を89パーセント削減しました。トレーサビリティを徹底し、持続可能なモノづくりを実現しています。 <プラン一覧> 【早割】自宅熟成スティック -アメリカンオーク-:2,240円 【早割】自宅熟成スティック -フレンチオーク-:2,240円 自宅熟成スティック -アメリカンオーク-:2,490円 自宅熟成スティック -フレンチオーク-:2,490円 【早割】自宅熟成スティック -アメリカンオーク- & -フレンチオーク- セット:4,230円 自宅熟成スティック -アメリカンオーク- & -フレンチオーク- セット:4,490円 自宅熟成スティック -アメリカンオーク- & -フレンチオーク- 2セット:7,960円 【贅沢熟成体験セット】自宅熟成スティック-アメリカンオーク- & -フレンチオーク- セット + 格別のブレンドッドウイスキー:8,590円 【贅沢熟成体験セット】自宅熟成スティック-アメリカンオーク- & -フレンチオーク-...

清涼感を追求した夏専用サングリア「ミント香る白サングリア」を販売開始

ミントティーと3種の柑橘を使用した白サングリアKURAND株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役:荻原恭朗)は、当社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、清涼感を追求した夏専用サングリア「ミント香る白サングリア」を、2026年4月30日(木)17:00より販売いたします。(https://kurand.jp/products/mint-whitesangria) 「ミント香る白サングリア」とは「ミント香る白サングリア」は、圧倒的な清涼感を追求して開発された夏専用の白サングリアです。白ワインにミントティーと3種の国産柑橘をブレンドしました。従来のサングリアの甘さよりも、ミントティー由来の爽快感とワインらしいキレを重視した設計となっています。 「ミント香る白サングリア」の魅力①3種の柑橘が織りなす夏を彩るジューシーな果実味甘みの強い和歌山県産みかんをベースに、酸味が特徴の国産ゆず、心地よい苦みを持つ和歌山県産じゃばらの3種を厳選して使用しました。これらを独自の比率で調合することで、単なる果実酒に留まらない、甘み・酸味・苦みが調和した奥行きのある味わいを実現しました。果肉感のあるジューシーな口当たりが特徴です。 ②抽出したミントが生む清涼感白ワインを使用してミントティーの茶葉から丁寧に香味成分を抽出する手法を採用しています。メンソールのような刺激ではなく、ハーブとしてのミントが持つフルーティな香りを閉じ込めました。ひと口ごとに鼻へ抜ける爽やかな風味が、身体を内側からクールダウンさせます。氷を入れても香りが損なわれない濃度に仕上げました。 ③白ワインがつくる清々しいキレや味わいの骨格ベースとなる白ワインには、しっかりとした酸味を持つシャルドネと、キレの良さが特徴のソーヴィニヨン・ブランをブレンドして使用しています。サングリア特有の甘さを抑え、ワインとしての厚みと清々しい後味の両立を図りました。食事との相性も良く、ロックやストレートでも飲みごたえのある骨格を形成しています。 ◯商品タイプ:果実酒  ※酒税法上の分類は甘味果実酒 ◯アルコール度数:9% ◯内容量:720ml ◯原材料:国内製造白ワイン(ぶどう(日本産))、みかん果汁、砂糖、ゆず果汁、じゃばら果汁、醸造アルコール、ミントティー/香料 ◯製造元:和歌山湯浅ワイナリー(和歌山県) <プラン一覧> 【超早割】ミント香る白サングリア:3,390円(税込) 【早割】ミント香る白サングリア:3,590円(税込) ミント香る白サングリア:3,990円(税込) 【早割】ミント香る白サングリア 2本セット:6,780円(税込) ミント香る白サングリア 2本セット:7,180円(税込) ミント香る白サングリア 3本セット:9,500円(税込) 【究極の果実酒2本飲み比べ】ミント香る白サングリア+通常販売されていない格別の果実酒:8,310円(税込) <概要>◯商品名:ミント香る白サングリア ◯販売期間:2026年4月30日(木)~2026年5月28日(木)24:59 ◯配送時期:2026年7月上旬以降順次発送予定 ◯販売方法:クラウドファンディングサービス「クラファン!」 ◯プロジェクト詳細:https://kurand.jp/products/mint-whitesangria オンライン酒屋「クランド」 クランド(KURAND)は、クラフト酒(しゅ)の世界をひらくオンライン酒屋です。500種類を超えるこだわりのクラフト酒のすべてが、ここクランドだけで買えるオリジナル商品です。日本酒・梅酒・果実酒・焼酎・クラフトビール・ワインなど、あらゆるジャンルのクラフト酒との新たな出会いが生まれるお店です。公式HP: https://kurand.jp

第3回「ProWine Tokyo 2026」、大盛況のうちに閉幕!

〜ワイン・スピリッツ市場の「次が見える」3日間〜2026年4月15日(水)~17日(金)、東京ビッグサイトにて開催した「ProWine Tokyo 2026(プロワイン東京 2026/主催:株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン)」は、日本を代表するワイン・スピリッツの国際見本市として、今回も国内外からの注目を集めました。 第3回目となる本展には、過去最大の23カ国から188社が出展し、57,056名の業界関係者が来場しました(来場数はFABEX東京等を含む合同開催展全体)。国内はもちろん、日本のワイン・スピリッツ市場参入をめざす海外出展者と日本の業界関係者とのネットワーキングや、日本にこれからやってくるであろう世界の最新トレンドに触れるチャンスにあふれた3日間となりました。 日本は世界の食文化に対して独特のオープンさがあり、世界にとって魅力的な市場であるとともに、Made in Japanの将来にも期待が高まっていますが、現場ではこれらが如実に感じられました。 ProWine Tokyoは、世界と日本のワイン・スピリッツ市場をつなぐ、唯一無二のプラットフォームです。 ワイン・アルコール市場の「次のトレンドは?」「古くて新しい」生産地やロゼワインに期待。産地としての日本も注目■会場を盛り上げた「次のトレンド」たちこれから期待の生産地 ProWine Tokyo 2026では、ヨーロッパからはギリシャ、ジョージア、セルビア、ルーマニアが「古くて新しい産地」を、南米からはウルグアイが「これからの注目生産地」として、その魅力をアピールしました。 上記のヨーロッパの国々はそれぞれ、ワインづくりの歴史はそれぞれ4000年とも6000年とも言われますが、若い世代が新たな試みでつくるモダンなワインを知ろうと多くの人々が訪れました。 ウルグアイはなんといっても「黒ワイン」として名高い「タナ」品種に注目が集まりました。 満を持しての「ロゼワイン」 ヨーロッパでは生産量の伸びが赤も白も超えたロゼワイン。日本では今のところオレンジワインの人気に押され気味ですが、今回はプロヴァンスワイン委員会(CIVP)がフランスパビリオン内にテイスティングエリアを設置。会期中2本開催されたセミナーも満員でした。 華やかなピンクとその見かけによらないスッキリした味わい、そしてその多様性は、今後の日本での拡大が大きく期待されるところです。 ワイン産地としての日本 今回、ドメーヌ・ド・ユノハラ(長野)、ドメーヌ・キョウコ・ホサカ(山梨)、勝沼醸造(山梨)、盛田甲州ワイナリー(山梨)、ルミエール(山梨)、熊本ワインファーム(熊本)、MARO Wines(北海道)の7社が参加した「日本ワインゾーン」。オープン10時からクローズ17時まで多くの人であふれていました。 「大変な忙しさ。単に飲みにきたというより、(このワインを)どう使おうかと話す方が多くて、手ごたえがあります。海外の人もすごくたくさん来ました」(ドメーヌ・ド・ユノハラ吉田健人氏) 日本の飲食店を世界がワインリストで評価する「Star Wine List of the Year Japan」アワード授賞式「ワイン版ミシュランガイド」と呼ばれる「Star Wine List」。第2回目となるStar Wine List of the Year Japanアワード授賞式が今年もProWine...

甘夏100%で造るフルーツワイン「甘夏すぎるワイン」を販売開始

“ピュア”の頂点へ――甘夏すぎるフルーツワイン、爆誕。KURAND株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役:荻原恭朗)は、当社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、甘夏100%で造るフルーツワイン「甘夏すぎるワイン」を、2026年4月23日(木)17:00より販売いたします。(https://kurand.jp/products/amanatsusugiru-wine) ピュアな甘夏の魅力を極めたフルーツワイン「甘夏すぎるワイン」は、甘夏のピュアな果実味をふんだんに引き出すことを目指して開発したフルーツワインです。本商品は、規格外のフルーツを有効活用するサステナブルな取り組みの一環として誕生しました。食事に合わせやすいワイン製法をベースに、甘夏特有の香りと甘酸っぱさを1本に凝縮した甘夏100%のフルーツワインです。 「甘夏すぎるワイン」の魅力①原料は「甘夏の果汁」だけの贅沢製法「甘夏すぎるワイン」は、甘夏の果汁そのものを発酵させて造るフルーツワインです。50年以上の歴史を持つ老舗ワイナリーが、ぶどうのワインと同様のプロセスで醸造を行いました。発酵させたワインに、さらにフレッシュな甘夏果汁を加えることで、100%甘夏由来の濃密な甘みと華やかな香りを実現しています。果実の旨みを逃さない独自の製法により、純粋な味わいを追求しました。 ②たっぷりの甘みが詰まった採れたての樹成り完熟甘夏を100%使用原料には、福岡県能古島産の完熟甘夏を100%使用しています。温暖な気候と水はけの良い土壌で育った甘夏を、木の上で通常より長く熟成させる「樹成り」で収穫しています。最大で半年ほど長く木の上で養分を蓄えることで、酸味がまろやかになり、甘みが強く引き出されます。この採れたての新鮮な完熟甘夏が、ワインに深いコクとみずみずしさを与えています。 ③ワイナリー自ら加工まで行うことで甘夏の甘さを逃さない「贅沢取り」甘夏のポテンシャルを損なわないよう、ワイナリーの職人が自ら搾汁から加工までを一貫して行っています。搾汁の際に強い圧力をかけると果実の苦みが出てしまうため、必要以上の負荷をかけずに優しく搾る「贅沢取り」を徹底しています。一部では手搾りも取り入れながら、手間を惜しまず丁寧に作業することで、甘夏本来のピュアな甘みだけを抽出しています。 ◯商品タイプ:ワイン ※酒税法上の分類は甘味果実酒 ◯アルコール度数:5% ◯内容量:720ml ◯原材料:甘夏ワイン、甘夏果汁 ◯製造元:KYOHO JAPAN(福岡県) <プラン一覧> 【超早割】甘夏すぎるワイン:3,390円(税込) 【早割】甘夏すぎるワイン:3,590円(税込) 甘夏すぎるワイン:3,990円(税込) 【早割】甘夏すぎるワイン 2本セット:6,780円(税込) 甘夏すぎるワイン 2本セット:7,180円(税込) 甘夏すぎるワイン 3本セット:9,810円(税込) 【贅沢果実酒飲み比べ】甘夏すぎるワイン+通常販売していない格別の果実酒:8,310円(税込) <概要>◯商品名:甘夏すぎるワイン ◯販売期間:2026年4月23日(木)~2026年5月21日(木)24:59 ◯配送時期:2026年7月上旬以降順次発送予定 ◯販売方法:クラウドファンディングサービス「クラファン!」 ◯プロジェクト詳細:https://kurand.jp/products/amanatsusugiru-wine オンライン酒屋「クランド」 クランド(KURAND)は、クラフト酒(しゅ)の世界をひらくオンライン酒屋です。500種類を超えるこだわりのクラフト酒のすべてが、ここクランドだけで買えるオリジナル商品です。日本酒・梅酒・果実酒・焼酎・クラフトビール・ワインなど、あらゆるジャンルのクラフト酒との新たな出会いが生まれるお店です。公式HP: https://kurand.jp

オーストラリアワイン[イエローテイル]から甘い微発泡の新感覚ワイン「ゴールドモスカート」4月14日(火)数量限定発売

とろ~り甘くて濃厚なマスカット味、ゴールドでリッチなワイン サッポロホールディングスのグループ企業であるサッポロビール(株)はゴールドモスカートを全国で2026年4月14日(火)に数量限定発売します。 [イエローテイル]はカジュアルな世界観や飲みやすい味わいが、世界中のワインファンに評価されている、オーストラリアワインブランドです。 本商品はモスカート(マスカット)を使用した微発泡でほのかに甘く、7.5%のアルコール分で、ピーチとマンゴーのような爽やかさがはじける味わいを楽しめます。食前酒や食後酒としてスイーツとのペアリングもおすすめです。 本商品の発売を通じて、お客様の多様なシーンに合わせてお楽しみいただける自由な時間を提案していきます。 ■商品概要  1.商品名                [イエローテイル]ゴールドモスカート 2.パッケージ             750mlびん  3.品目  果実酒 4.アルコール分         7.5%  5.発売日・地域        2026年4月14日(火)・全国 6.参考小売価格  990円 ※税抜価格 7.中味特長  ・微発泡でほのかに甘く、低アルコール(7.5%)の新感覚ワイン。 ・シトラスとピーチとマンゴーのような爽やかさがはじける味わい。 <消費者の方からのお問い合わせ先> サッポロビール(株)お客様センター ℡ 0120-207-800 ■[イエローテイル]について 2004年に日本で販売を開始して以来、カジュアルな世界観や飲みやすい味わいが多くのワインファンに評価されている、オーストラリアワインブランド。 [イエローテイル]はラベルに描かれているワラビー(カンガルーの一種)が目印で、「ワインにうんちくは一切不要。いつでも、どこでも自由に気軽に楽しめる。」をコンセプトに幅広いラインナップを展開しています。 [イエローテイル] ブランドサイト:https://www.sapporobeer.jp/wine/yellowtail/

ワイン・アルコール業界の“世界のトレンド”と“売れるヒント”がここに!「ProWine Tokyo 2026」 2026年4月15日(水)〜17日(金)東京ビッグサイトで開催

〜アワードから特別展示まで、「次に来るもの」が見える3日間〜株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小原暁子)は、2026年4月15日(水)〜17日(金)の3日間、日本唯一かつ最大級のワイン・アルコール専門展「ProWine Tokyo(プロワイン東京)」を、東京ビッグサイト東3&8ホールにて開催いたします。 本展には世界23の国と地域から約190社が出展。未知の商材との出会いはもちろん、業界課題やビジネス拡大のヒントが世界中から集まる場として、2024年の初開催以来、高い評価をいただいています。現在、公式サイトにて来場登録(無料)を好評受付中です。 来場登録はこちら世界基準の“ワイン選定眼”をもつ飲食店が頂点を競う「Star Wine List of the Year Japan」アワード授賞式全世界のレストランやワインバーをワインリストで評価する、「ワイン版ミシュランガイド」と呼ばれる「Star Wine List」。そのジャパン・アワード授賞式が今年もProWine Tokyoの会期初日、4月15日(水)に開催されます。 授賞式では「ベスト・ロングリスト」をはじめ全世界共通の国際カテゴリー10部門と、「ベスト日本ワインリスト」などローカルカテゴリー3部門、合計13部門の受賞者と、その中の頂点となる「ジャパン・グランプリ」が選出されます。各国のグランプリ受賞者は、本年6月スウェーデンで開催される国際決勝に挑みます。 ファイナリストとしてノミネートされたのは、東京・大阪の店舗を中心に、北海道から沖縄まで41の名店です。最多6部門ノミネートの「RAINDROP」(大阪)は、グループのフジマル醸造所系列3店舗もノミネート。また昨年も4部門にノミネートされた東京の「レストラン・リューズ」はじめ4部門ノミネートが6店舗あるなど、どの店舗が栄冠を勝ち取るか、目が離せない展開となっています。 ファイナリスト一覧(英文)はこちら「日本ワイン」の“いま”と“これから”を多角的に知る近年、国際的なコンクールで受賞が相次ぐ日本ワイン 。10年前と比較して輸出金額が3倍以上に増えるなど、高価格帯のプレミアム・ワインとして世界的に需要が高まっています。 ■注目の7ワイナリーが集結東3ホールの「日本ワインコーナー」(ブース番号W-JP1-4)では、ドメーヌ・ド・ユノハラ(長野)、ドメーヌ・キョウコ・ホサカ(山梨)、勝沼醸造(山梨)、盛田甲州ワイナリー(山梨)、ルミエール(山梨)、熊本ワインファーム(熊本)、MARO Wines(北海道)という、選び抜かれた7社が出展し、高品質なワインをご紹介します。 また初日の4月15日(水)10:30〜11:10には、ドメーヌ・ド・ユノハラの吉田健人氏とドメーヌ・キョウコ・ホサカの保坂香子氏の対談による「参入する新興ワイナリーの差別化戦略」と題するセミナーが開催。ワイナリー関係者や新規参入者必聴の内容です。 ■世界が注目するジャンシス・ロビンソンMWによる日本ワインビデオセミナー「ワイン界の女王」と称されるジャンシス・ロビンソンMWによる「日本ワインのいま」と題し、このセミナーのために彼女が試飲し作成したビデオセミナーを実施します。ジャンシスからは、「世界からさまざまなワインが集まるだけでなく、日本ワインの実力を世界へ発信するProWine Tokyoに期待しています」と応援のメッセージが寄せられています。 業界の関心が集まる「日本ワインのポテンシャル」を、ぜひ会場で体感してください 。 世界のトレンドを出展製品と「Wine Wall」で一気に把握世界各国から商材と情報が集まる「ProWine Tokyo」。今回は日本ワイン以外に以下のトピックに特に注目し、東3ホールの出展エリアと、東8ホール内G・Hゾーン展示の「Wine Wall」で、五感と情報の両面で取り上げます。 ■Wine Wall(東8ホールG・H)とは国内外の業界のプロから高い評価を得ている、世界と日本のワイン市場がわかるパネルコーナーです。消費量等の定点観測データに加え、日本ワインの動向や気候変動への対応など旬のトピックを25枚掲示しています。今回はロゼワインを初めて取り上げました。 ■ロゼワイン赤・白よりも格段に生産量を伸ばしており、日本でも次の売上の柱となる可能性を秘めたロゼワイン。東3ホールでは世界最高峰のロゼ産地・プロヴァンスをはじめ、ドイツ・イタリア・スペイン・南アなど、世界中のロゼが70本以上展示されます。 ■ノンアルコール&スマートドリンク敢えてお酒を飲まない「ソバーキュリアス」というライフスタイルの広がりに合わせ、日本でも出荷量が拡大傾向中。特設コーナー「ProWine Tokyo ZERO」(東3ホール・Zero1-2)では、ドイツ・モーゼルのC-KLOSS社による地域の厳選素材と選り抜きのアジア高級茶葉を使用したノンアルコール・スパークリングティーを出展。また雑誌『ワイン王国』は、おすすめのノンアルコール・スパークリングワインの試飲を実施します。 ワインをもっと「売る」「広める」ためのヒントProWine Tokyoは、「どう売るか」という視点でも多角的な企画を用意しています。 ■“最強の営業ツール”としてのブラインドテイスティングブラインドテイスティングは人を惹きつけ、学びを深め、継続的な来店や購買につながる「体験型ワインコンテンツ」として進化しています。 本展では、日本ブラインドテイスティング協会会長と、ブラインドテイスティングを来店促進に活用しているワインマーケットパーティー店長によるセミナーを4月16日(木)15:30〜16:30に企画し、おかげさまで満席となりましたが、キャンセル待ちについてはお問い合わせください。 ■大人気『図解 ワイン一年生』コラボレーション累計17万2000部(電子含む)のベストセラー『図解 ワイン一年生』(小久保尊・著、山田コロ・イラスト/サンクチュアリ出版・刊)は、「むずかしくてとっつきにくい」と思われがちなワインの世界を、キャラクター化した30種以上のブドウ品種イラストとともに「これ以上ないほどわかりやすく」解説したワイン本です。 ProWine...

赤・白・ロゼ・オレンジに続く“グリーンワイン”のご提案 日本食にも合う新カテゴリー ポルトガル産・微発砲ワイン『マル・アズール・ヴィーニョ・ヴェルデ』を発売 カククテルアレンジも可能!

飲食店向けに2026年4月3日より販売開始東京都の飲食店約3割(※1)に食材を届ける株式会社プレコフーズ(本社:東京都品川区、代表:髙波幸夫※2)は、当社オリジナルブランドワイン『マル・アズール・ヴィーニョ・ヴェルデ』(輸入元:ワインキュレーション株式会社)を2026年4月3日(金)より当社契約飲食店向けに販売します。 企画背景ポルトガル北部の名門ワイナリー「キンタ・ダ・リシャ社」と長年築いてきた信頼関係を背景に現地へ赴き醸造家と直接対話。輸入元であるワインキュレーション社と共同開発し、今回の販売に至りました。構想期間に1年を費やし、高品質でありながら、気軽に試していただけるコストパフォーマンスを実現しました。 商品情報商品名:マル・アズール・ヴィーニョ・ヴェルデ 品種:ロウレイロ、トラジャドゥーラ 他 産地:ポルトガル、ミーニョ地方 タイプ:微発砲・白 味わい:辛口 アルコール:9.5% 容量:750ml このたび新発売する「マル・アズール・ヴィーニョ・ヴェルデ」は、ポルトガル北部ミーニョ地方で造られる伝統的なワイン「ヴィーニョ・ヴェルデ(緑のワイン)」です。「緑のワイン」とは、フレッシュで若々しく、かつ軽やかなワインを表しています。一般的なワインに比べ低アルコールであること、味わいも軽やかでハツラツとした酸、清涼感があることから、世界的に注目を集めている新しいカテゴリーのワインです。赤・白・ロゼ・オレンジに次ぐ“グリーン”ワインのカテゴリー形成を目指します。みずみずしい味わいと爽やかな個性を持つ本商品は、これまでのワインの枠を超えた、新たな選択肢としてお楽しみいただけます。 【味わいについて】炭酸ガスが1気圧弱になるようにコントロールし、柔らかな口当たりと心地よい酸味・爽快感を実現。魚介料理はもちろん、寿司や天ぷらなど、素材の味を活かす和食にも合うよう、キレの良い酸とミネラルの調和を重視して設計しています。 ワイナリー「キンタ・ダ・リシャ社」について「キンタ・ダ・リシャ」は、ポルトガル北西部のヴェルデワイン産地に位置し、ブドウ栽培に非常に適した自然条件に恵まれたワイナリーです。土壌は主に花崗岩質で、有機物が少なく排水性に優れているのが特徴です。この環境が高品質なブドウの生育を促しています。また、一部の区画では、花崗岩が混ざった土壌も見られ、ワインのフレッシュさ、ミネラル感、若干の塩味をもたらしています。気候は、大西洋の影響を強く受けた海洋性気候で、冬は温暖、夏は穏やかと気温の差も穏やかなため、ブドウはゆっくりと均等に成熟します。年間を通じて降水量は比較的多く、ブドウの樹にとって重要な水分が安定して供給されます。 また、当ワイナリーは、ヴィーニョ・ヴェルデ地方特有のブドウ品種(アルヴァリーニョ、ロウレイロ、トラジャドゥーラ等)を用いたワインを主に生産しています。全体として、軽やかでエレガント、そして非常にフレッシュな味わいで、食前酒は勿論、様々な料理に寄り添ってくれます。 飲み方について従来の飲み方に加え、軽やかな飲み口を活かしたアレンジメニューもオススメです。氷で割ることで、より爽やかな味わいが楽しめるほか、アルコール度数も抑えられるため、アルコール度数が高いお酒が苦手な方や、今日は低アルコールで楽しみたいという場合にも適しています。 カクテル風など、飲食店でカジュアルに楽しめる飲み方を提案。メニュー作成や販促POPの贈呈など、販売支援体制も整えています。 【カクテル風アレンジ例】①ロック 氷を加えるだけ!欧米でも親しまる定番スタイルに。 ②モヒート風 ライム、ミント、炭酸を適量加えることで、見た目にも涼やかな夏スタイルに。 ③キールロワイヤル風 カシスリキュールなど果実味のあるリキュールと合わせることで甘みと酸味のバランスを楽しめる一杯に。 ④オペレーター風 お好みの量のジンジャエールで割って、より炭酸感を倍増。さっぱりとした甘みと好相性で、ジョッキでたっぷり提供もおすすめ。 商品名称とエチケット(ラベル)について「ポルトガル旅行の気分を味わえるワイン」をコンセプトとしました。大西洋沿岸の海に近い産地のため、「青い海」という意味の「マル・アズール・ヴィーニョ・ヴェルデ」と命名。日本人がポルトガルから連想する「大航海時代」や「鉄砲・キリスト教伝来などの歴史的繋がり」を彷彿とさせるイメージと、ワインが船で遥か海を渡って届くという背景にロマンを重ね、ストーリー性を感じていただけるデザインとなりました。 当社プレコグループについて“食の楽しみと笑顔の創造企業” 当社は“新鮮食材のスペシャリスト”として、食肉・青果・水産分野において『安全』『品質』『鮮度』の高い食品を笑顔と共にお届けしています。2025年4月、事業譲受により誕生した食品製造部門では、スーパーマーケットや飲食店にお届けする惣菜を製造。また飲食店の印象を左右するクレンリネス分野においては、飲食店を知り尽くした当社ならではのサービスを展開しています。 現在の顧客数は一都三県を中心に約35,000軒以上。飲食店をメインに、学校、病院、保育・介護施設などに食材をお届けし、東京都にある飲食店のうち約32.1%(※1)が当社のお客様です。 飲食店発展の良きパートナーとなり、これまでの食品卸の概念を超え、豊かな食文化に貢献する事業展開を目指しています。 (※1:総務省統計局の2021年度経済センサス(5年毎更新)を分母に、当社顧客登録軒数にて算出) 社名:株式会社プレコフーズ 代表:代表取締役社長 高波 幸夫(※2 高はハシゴダカ) 創業:1955年 従業員数:1378名(グループ合計/2026年1月1日時点) 売上高:304億(グループ合計/2025年3月期) URL:https://www.precofoods.co.jp/ 本社:東京都品川区大崎1丁目2番2号 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9階

【サラダショップ|Salad Cafe】食材の美味しさを引き出した「サラダ料理」3品を発売~組み合わせや調味料の工夫でごちそう感あふれる新しい味わいを提案~

サラダカフェ株式会社は、野菜と肉をキーに、調理法や組み合わせる食材、調味料を工夫し、食材の美味しさを引き出したこだわりの「サラダ料理」3品を、関東・関西の店舗にて2026年3月および4月に発売します。ケンコーマヨネーズ株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:島本 国一)の100%子会社であるサラダカフェ株式会社(所在地:大阪府吹田市、代表取締役社長:石井 健夫、以下「サラダカフェ」)は、食材の美味しさを引き出したこだわりの商品3品を2026年3月および4月に発売します。 今回の新商品は、野菜と肉をキーに、調理法や組み合わせる食材、調味料を工夫し、その新しい楽しみ方を提案する「サラダ料理」として開発しました。 「サラダ料理」とは、食材・調味料・食文化をかけ合わせ、食材の美味しさを十分に引き出した料理としており、ケンコーマヨネーズグループはこのサラダ料理で世界一になることをビジョンに掲げ、人々が充実した食生活を送ることができるよう、商品やメニューを通じてサラダ料理を発信しています。 ■根菜の旨味をイタリアンテイストのドレッシングが引き立てる  『オリーブ&バルサミコビネガー薫る 合鴨のイタリアンごぼうサラダ』大きめにカットして焼いたごぼうとれんこんに、バルサミコビネガーとオリーブが薫るドレッシングを合わせました。ごぼう特有の土の香りに似た風味と、ケンコーマヨネーズの『オリーブ&バルサミコビネガードレッシング』の酸味と深みのある風味がよく合い、奥行きのある味わいを生み出します。ドライいちじくの甘味がアクセントになっています。しっとり柔らかな合鴨ローストと、ごろごろとした根菜の食感も楽しい一品は、ワインのお供としてもぴったりです。 ■ローストビーフ×焼き野菜で食べ応えのある“サラダ料理”を提案                      【関東】『フランス産ディル香る ローストビーフと彩り野菜のサラダ』炭火で焼いたローストビーフと焼き野菜を、フランス産ディルが香るクリーミーなハーブソースで味わうサラダです。ローストビーフの旨味に焼き野菜の自然な甘味が調和し、その美味しさを引き立てます。ディルの爽やかな香りはじゃがいもとの相性が良く、全体の味わいに軽やかなアクセントを加えます。 【関西】『直火焼ローストビーフと焼き野菜の甘辛醤油だれ』ジューシーなローストビーフに、グリルしたじゃがいも、たまねぎ、パプリカなどの焼き野菜を合わせ、醤油ベースの甘辛ソースで仕上げました。芳醇な風味のソースがローストビーフとよく合い、休日のごちそうにもぴったりのデリサラダです。ローストビーフをまるでドレスのように盛り付け、見た目も華やかに仕上げました。 ケンコーマヨネーズグループは今後も「サラダ料理」を通じて、心を豊かにし、身体を健やかにし、命を守る食体験をお届けしてまいります。 ※「サラダ料理」はケンコーマヨネーズ株式会社の登録商標です。 <商品詳細>商品名 オリーブ&バルサミコビネガー薫る 合鴨のイタリアンごぼうサラダ 価格 538円/100g(税込) 発売日 関東:4月1日(水)/関西:4月15日(水) 販売店舗 Salad Cafe 東武百貨店池袋店 Salad Cafe 京王百貨店新宿店 Salad Cafe 近鉄あべのハルカス店 WaSaRa 近鉄あべのハルカス店 商品特長 大きめにカットしたごぼうとれんこんを、バルサミコビネガーとオリーブが薫るドレッシングをあわせたごぼうサラダです。ドレッシングの酸味と深みのある風味が、ごぼうの旨みと重なり合い、奥行きのある味わいが楽しめます。 商品名 フランス産ディル香る ローストビーフと彩り野菜のサラダ 価格 698円/100g(税込) 発売日 4月8日(水) 販売店舗 Salad Cafe 東武百貨店池袋店 Salad Cafe 京王百貨店新宿店 商品特長 炭火焼ローストビーフと焼き野菜を、ディルが香るクリーミーなソースで和えた、華やかなパプリカが特長のデリ風サラダです。 商品名 直火焼ローストビーフと焼き野菜の甘辛醤油だれ 価格 648円/100g(税込) 発売日 3月18日(水) 販売店舗 Salad Cafe 近鉄あべのハルカス店 Salad Cafe SALA PARA 阪急百貨店うめだ本店 Salad Cafe...
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