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RAW WINE TOKYO 2026 5月10日(日)・11日(月)に開催決定 出展ワイナリーおよびイベント詳細を発表

世界各国のナチュラルワイン生産者が東京に集結!テイスティングやセミナー、フードペアリングなど、本年の見どころを一挙公開Isabelle Legeron MWが語る、日本と海外におけるナチュラルワイン市場の違いと、日本市場への期待 世界有数のナチュラルワインフェア「RAW WINE」は、主にヨーロッパおよび北米を中心に世界10都市で開催されており、日本では2026年5月10日(日)・11日(月)の2日間、東京流通センター(東京モノレール「流通センター駅」)にて開催されます。開催に先立ち、出展ワイナリーや各ブース情報など、イベントの詳細を発表いたします。  本発表では、世界的に拡大を続けるナチュラルワインムーブメントを背景に、日本における関心の高まりとその要因についてもご紹介します。あわせて、RAW WINE創設者であるIsabelle Legeron MWより、日本のナチュラルワイン市場の魅力や可能性、そして海外市場との違いについてのコメントもお届けします。  本イベントでは、世界各国の生産者が一堂に会し、テイスティングを実施するほか、日本国内からも20を超えるワイナリーに加え、日本酒・焼酎の生産者が参加予定です。さらに、フードペアリングやトークセミナーなど、多彩なプログラムを展開します。昨年より、内容を一層アップデートし、より充実したプログラムとして来場者の皆さまをお迎えします。  ※上記の情報は2026年4月21日時点のものです。出展者は予告なく変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ■最新の出展ワイナリー情報–日本および世界各国のナチュラルワイン生産者が東京に集結–  本年は、ヨーロッパや北米を中心に、世界各国から厳選されたワイナリーが参加予定です。フランスやイタリアといった伝統的なワイン産地の生産者に加え、日本未上陸のワイナリーも出展し、いち早くそのワインを体験できる貴重な機会となります。グローバルに広がるナチュラルワインムーブメントの多様性を体現する、幅広いラインナップが集結します。以下では、RAW WINE TOKYOにてワインを提供する注目の生産者の一部をご紹介します。  日本からは、全国各地のワイナリーに加え、日本酒および焼酎の生産者も参加予定です。参加地域は、北海道、青森、山形、福島、埼玉、千葉、神奈川、長野、石川、奈良、大阪、兵庫、広島、徳島、宮崎、鹿児島など、多岐にわたります。 ●日本 – ドメーヌ・タカヒコ 北海道・余市町に拠点を置くドメーヌ・タカヒコは、余市川を望むナナツモリの畑で、4.6ヘクタールの有機栽培ピノ・ノワールを手がけています。地域のテロワールを反映した、だしのような旨味を感じさせる独自の味わいで知られています。 ●日本 –リンゴリらっぱ 山形県・新庄市を拠点とするリンゴリラッパは、シードルやジュース用に80種類以上のりんごを栽培。 ●アメリカ – Deux Punx ドゥー・パンクスは、ダンとケインという“熟成好きのパンク”2人による、ナパ発のミニマルなワインプロジェクトです。2008年のスタート以来、ロールアップ式ガレージを拠点に、自然発酵と最小限の亜硫酸添加で少量生産のワインを造り続けています。 ●オーストラリア – Smallfry Wines スモールフライ・ワインズは、ウェインとスージー・アーレンス夫妻が手がける、オーストラリア・バロッサ・ヴァレーの家族経営ワイナリーです。力強く風味豊かなワインで知られ、特にグルナッシュをはじめとする、食事と相性の良い表現力豊かなスタイルを、環境に配慮したアプローチで生み出しています。 ●ジョージア – Manavi Wines ジョージア東部・マナヴィのミクロゾーンに位置するマナヴィ・ワインズでは、石灰質土壌や標高、カヘティ地方の風といった自然条件を活かし、ダイレクトプレスおよびスキンコンタクトによるワインを生産しています。 ●フランス – Achillée アルザス地方シェルヴィレールに拠点を置くアシリエは、ピエールとジャン・ディートリッヒ兄弟が手がけるビオディナミのエステートです。花崗岩、砂岩、頁岩など多様な土壌が織りなす区画で栽培を行い、アルザスのテロワールの多様性を反映した幅広いワインを生み出しています。 ■世界的に広がるナチュラルワインムーブメントと日本市場への期待 近年、ナチュラルワインへの関心は世界的に高まり続けており、特にヨーロッパや北米を中心に広がりを見せています。日本においても、レストランやワインショップなどを通じてその存在感は急速に拡大しています。   この背景には、オーガニックやサステナブルな食品への関心の高まりに加え、生産者の哲学やテロワールを重視する新たなワインカルチャーへの共感の広がりがあります。ここでは、世界のナチュラルワインシーンを牽引する第一人者であるIsabelle Legeron...

花・雪のその先へ。【北海道富良野市】ワインを軸に新たな滞在価値の創出を推進

花や雪に代表される富良野の魅力に、ワインを通じた新たな滞在価値を重ねながら、夏と冬に偏りがちな観光需要や周遊課題に向き合い、農・食・景観を生かした観光の魅力向上を進めています。 北海道富良野市(市長:北 猛俊、以下「富良野市」)は、花や雪に代表される観光地として認知していただいていますが、その間にある季節の魅力をどう届けていくかという課題に向き合ってきました。 夏のラベンダー、冬のスキー、雄大な自然景観。富良野には、多くの人を惹きつける力があります。しかしその一方で、夏と冬に観光需要が偏りやすいことや地域内をめぐる移動のしづらさ、点在する魅力を滞在価値として結びきれていないことなど、地域資源を生かした効果的な解決の糸口が求められていました。 富良野市では、そうした課題への対応を進める中で、ワインを軸とした取り組みに力を入れています。 この土地の風土の中で育まれてきたワインを入口に、地域の農、食、景観、人の営みへと視野を広げていくことで、富良野の魅力をこれまでとは異なる角度から届けることができるのではないか。そうした考えのもと、富良野市ぶどう果樹研究所(ふらのワイナリー)を中心に富良野圏域のワイナリーとともに、ワインを軸とした滞在体験の磨き上げを進めてきました。 2026年度は、富良野美瑛広域観光推進協議会によりワイナリーを紹介する特設Webサイトが公開され、富良野エリアに点在するワイナリーを核に、周辺地域を含む農業、食、景観、風土の魅力を面的に発信する取り組みが始まりました。 富良野市が進めてきた取り組みは、こうした広域での発信とも重なりながら、新たな段階へと進みつつあります。 《花もある。雪もある。ワインもある。それが、富良野。》 この言葉には、花や雪の印象にとどまらない、もうひとつの富良野の魅力を、より多くの人に届けていきたいという思いを込めています。 「花もある 雪もある ワインもある それが、富良野」特設サイト ワインを軸に、農と食、景観を面的に伝える富良野美瑛広域観光推進協議会の構成市町村のうち、ワイナリーが所在するのは富良野市のほかに上富良野町・中富良野町ですが、美瑛町・南富良野町・占冠村もまた、農業を基幹産業とし、質の高い農畜産物や食の資源を有しています。この土地で育まれた食材と出会い、この風景の中で味わうこと。その体験全体が、地域としての魅力を形づくります。 特設サイトでは、ワイナリーが所在する地域を中心に、周辺地域が持つ農と食の力も含めて、富良野・美瑛エリア全体の価値を面的に伝えています。 農業地域だからこそ、ワインと食の組み合わせが地域価値を高める富良野・美瑛エリアの強みは、景観だけではありません。野菜、果実、乳製品、畜産物といった多彩で質の高い農畜産物もそのひとつです。 ワインと地域食材の組み合わせは、観光の演出にとどまらず、農畜産物そのものの価値を見つめ直すきっかけにもなります。高い品質と魅力を備えた地域食材が、ワインと並んで語られることで、その価値をさらに立体的に伝えることができます。 今回の発信は、ワインを通じて地域内の多様な資源を結び付け、農業地域としての価値を広く伝えていく試みでもあります。 情報発信を、実際の滞在価値へこれまで富良野市が進めてきた取り組みは、地域資源を実際の滞在価値へと結び付けていくことを重視するものでした。夏と冬に偏りがちな観光需要や、地域内をめぐる移動のしづらさ、点在する魅力を滞在価値として結びつけることといった課題に向き合う中で、ワインを軸に地域を体験できる仕組みづくりを進めてきました。 その具体のひとつが、ワイナリーや食、景観、生産者との出会いを組み合わせた滞在体験です。ワインに詳しいガイドとともに地域をめぐりながら、この土地の農業や食、風景の背景に触れていくことで、富良野市をはじめ富良野・美瑛エリアの魅力をより深く味わえるよう工夫を重ねてきました。 花や雪といった観光資源を持つ富良野市において、ワインを軸に地域の奥行きを味わう滞在体験は、旅行者の満足度向上、滞在時間の延長、域内消費の拡大に寄与することを期待しています。 今後の展開富良野市では、今回の特設Webサイト公開を契機に、ワインを軸とした魅力の発信がさらに進めていきます。 《花もある。雪もある。ワインもある。それが、富良野。》 この言葉を風景としてだけでなく、土地の営みとして現地で体感していただけるよう、富良野市を訪れる方々に、ワインをきっかけとした地域の農と食そして土地の営みに触れられる高付加価値な観光を提供していきます。 特設Webサイト・関連サイト「花もある 雪もある ワインもある それが、富良野。」特設サイト 「北の大地のワイナリーを巡る大人が旅する富良野美瑛3日間」特設サイト 富良野市の概要富良野市は、北海道の中心に位置する「へそのまち」です。四季がはっきりしていて、冬は-30℃以下になる日もあれば、夏は+30℃を超える日もあります。基幹産業は農業で、国内有数の産地であるとともに、国内外から多くの人が訪れる観光地です。また、徹底したゴミ分別とリサイクルを実践する環境のまちでもあり、2050年ゼロカーボンシティの実現に向けて取り組んでいます。 【所在地】〒076-8555 北海道富良野市弥生町1番1号 【市 長】北 猛俊(きた たけとし) 【人 口】19,049人(令和8年3月末現在) 【アクセス】札幌市から約2時間、旭川市から約1時間、帯広市から約2時間       新千歳空港から約2時間、旭川空港から約1時間 【URL】 https://www.city.furano.hokkaido.jp/ 本件に関するお問合せ富良野市経済部商工観光課 TEL:0167-39-2312 FAX:0167-23-2123 MAIL:kankou@city.furano.hokkaido.jp

新緑に囲まれたワイナリーでワインを楽しむ「マンズワイン・GWパーティー2026」開催

畑、地下セラーツアーやバラエティ豊かなキッチンカーも登場!貴重なバックヴィンテージの特別ティスティングも楽しめます。マンズワイン株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:島崎 大)は、2026年5月3日(日)、4日(月)にマンズワイン勝沼ワイナリーにて「マンズワインのGWパーティー2026」を開催いたします。 【イベント概要】開催日時:2026年5月3日(日)10:00~16:00、5月4日(月) 10:00~15:30 会場:マンズワイン勝沼ワイナリー(〒409-1306 山梨県甲州市勝沼町山400) 入場料:無料 駐車台数:約50台※塩山駅からのシャトルバスも運行予定です。 イベント内容①:ワイナリースタッフによる、ぶどう畑or地下セラーツアー【各回先着20名様限定】ワイナリースタッフがご案内する特別ツアーを開催いたします。 ぶどう畑の美しい風景を楽しむコースと、通常非公開の地下セラーを見学するコースの2種類からお選びいただけます。 費用:各500円(税込) / 1名様開催時間(各日):10:00 / 12:00 / 14:00 / 15:00 イベント内容②:バックヴィンテージワインスペシャルテイスティング普段はなかなか味わうことのできない「ソラリス」シリーズのバックヴィンテージをご用意いたします。長い熟成を経て引き出された奥行きある味わいと、時を重ねたワインならではの魅力をご体験いただけます。 なお、ラインナップは当日のお楽しみとなっております。 イベント内容③:おいしい料理とワインが揃う、屋外フードエリアキッチンカーの絶品グルメと多彩なワインを楽しむ屋外エリア。すっきりとした「酵母の泡」や「ソラリス」など、食事に寄り添う9種類をグラスでご用意しています。初夏の風を感じながら、できたてのグルメとワインのペアリングをご堪能ください。 ▼出店者一覧晦日ワイントン / LAMB’sTRUCK / ロッキンピッツァ / TETOTETO / サニーガレット / 月ノ歩キカタ※出店内容は変更になる場合があります。 イベント内容④:ワイナリー内の芝生でピクニック!芝生エリアでは、ピクニック気分でグラスワインとお料理をお好きにお楽しみいただけます。新緑に囲まれた開放的な空間の中で、ゆったりとしたひとときをお過ごしください。 【お問い合わせ】マンズワイン株式会社 勝沼ワイナリー TEL:0553-44-2285(受付時間:10:00〜17:00)MAIL:info@mannswine.co.jp HP:マンズワイン株式会社

【ロイヤルパインズホテル浦和】埼玉県で最も歴史あるワイナリー「秩父ワイン」メーカーズディナーを6月11日(木)開催

生産者・村田道子氏をお招きしワインに込められた想いを聞きながら、ワインと特別料理のペアリングをお楽しみいただける一夜限りのメーカーズディナー。ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:井上 理)が運営するロイヤルパインズホテル浦和19FフレンチレストランRPRでは2026年6月11日(木)19時より一夜限りのメーカーズディナー「秩父ワインメーカーズディナー」を開催いたします。 1940年創業の埼玉県初の老舗ワイナリー「秩父ワイン」の村田道子氏をお招きし、代表銘柄『源作印』や日本百名山のひとつ両神山麓の自社畑で栽培した『KARASAWA』などワインに込められた想いを聞きながらワインと特別料理のペアリングを愉しむ食事イベントとなっております。 ロイヤルパインズホテル浦和総料理長杉山シェフの特別コース料理と、ソムリエ関厳選の秩父ワイン5種。この日限りの限定ワインも含めた、一夜限りの特別ディナーをお愉しみください。 ■秩父ワイン秩父ワインは、1940年創業の埼玉県小鹿野町にある老舗「有限会社秩父ワイン」が醸造する、日本ワインの先駆け的存在。「本物をつくる」という思いを大切につくられたワインは、日本ワインコンクール金賞受賞「源作印 GKT 白」をはじめ、数々の銘柄が継続して高い評価を獲得。さらにフランス・マコン国際コンクール(2025)、サクラアワード(2025)でも受賞を重ねる。代表銘柄は創業者・浅見源作氏の名前からとった『源作印』や日本百名山のひとつ両神山麓の自社畑で栽培した『KARASAWA』など。 ■秩父ワインメーカーズディナー概要開催日:2026年6月11日(木) 時間受付:18:30~/お食事 19:00~21:00 会 場:ロイヤルパインズホテル浦和 レストランRPR〈19F〉 料 金:1名さま¥22,000(お料理・お飲み物・税金・サービス料込み) *コース料理に合わせて5種類のワインをご用意いたします。 *ご予約はテーブルチェックによる事前決済にて承っております。何卒ご了承ください。 メーカーズディナーご予約はこちら ■ペアリングリスト源作印 甲州シュールリー 源作印 秩父シャルドネ Domaine Chichibu KARASAWA KARASAWAメルロ リムーザンオーク樽貯蔵 源作印 巨峰 眼下に広がる眺望とアート感覚あふれるインテリア。フレンチの伝統にシェフの感性を取り入れた、繊細で味わい深い料理をソムリエ厳選による世界各国のワインとともにお楽しみいただけます。 店舗名:レストランRPR 住 所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 ロイヤルパインズホテル浦和 19F 時 間: ランチ [平日]11:30~14:30(ラストオーダー 14:00) [土・日曜日・祝日]11:00~15:00(ラストオーダー 14:30)ディナー 17:00~21:00(ラストオーダー20:00) HP:https://www.royalpines.co.jp/restaurant_bar/rpr ご予約:https://www.tablecheck.com/shops/royalpines-rpr/reserveTEL:(048)827-1165(直通) 【ロイヤルパインズホテル浦和】 浦和駅より徒歩7分、都内・GMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)へのアクセスも便利なフルサービスホテル。全11種の客室と8つのレストラン、多彩な宴会場とチャペルを備え、お客様の人生に寄り添ったサービスをご提供いたします。 企業名:ロイヤルパインズホテル浦和 所在地:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 開業日:1999年(平成11年)10月7日 主要施設:客室196室、レストラン&バー8店舗、宴会場13室、チャペル、神殿、写真室、美粧室、衣裳室、駐車場、他 アクセス:JR「浦和駅」西口より徒歩7分 電話番号:048-827-1111(代表) 公式ホームページ:https://www.royalpines.co.jp/

【食べログ 中華料理TOKYO百名店2026 初選出】西麻布の中華「鶫(つぐみ)」が、ワインイベントを4日14日(火)限定で開催!

2026年百名店初選出の注目店が、世界的ワイナリーの1日限定の特別体験を提供。「食の未来をつくる」を思想に掲げる、株式会社beagle (所在地:東京都渋谷区、代表取締役:花光 雅丸)は、2026年「食べログ 中華料理TOKYO百名店」に初選出された、広東料理をベースとした創作中華を楽しめる隠れ家レストラン「鶫 (つぐみ)」にて、カリフォルニアの AVAパソ・ロブレスのパイオニア「ジャスティン・ヴィンヤード」アンバサダー Joe Spellman(ジョー・スペルマン)氏が来店する1日限定のワインイベントを4月14日(火)に開催いたします。 イベントについて ▪️イベント概要 2026年4月14日(火)、カリフォルニア・パソ・ロブレスを代表するワイナリー「JUSTIN Vineyard & Winery」のアンバサダーであり、マスターソムリエでもある、Joe Spellman(ジョー・スペルマン)氏の来日に伴い、同店にて1日限定のワインイベントを実施いたします。 店内にてお客様のテーブルを回りながら、ワイン造りの背景や味わいについて直接ご案内いたします。 本イベントは特別なコースやペアリングを設ける形式ではなく、通常の営業の中で、お客様それぞれのペースでワインをお楽しみいただける内容となっております。 ▪️ ゲスト Joe Spellman(ジョー・スペルマン)氏プロフィール Joe Spellman(ジョー・スペルマン)マスターソムリエ (MS): 1996 年取得。世界でも非常に限られた権威ある資格保持者。 「JUSTIN Vineyard & Winery」ジャスティン・ヴィンヤード アンバサダー: 長年にわたりジャスティンの広報・教育を担う。 経歴: 1997...

長崎県初、泊まれる体験型ワイナリー誕生へ 五島ワイナリー、新施設を2027年春開業

鬼岳を望むレストランと醸造所が一体化した“体験型ワイン施設”五島市の農業・観光を繋ぐ新拠点に株式会社五島ワイナリー(本社:長崎県五島市は、ワイン醸造・レストラン・ショップを一体化した新施設を(令和9年4月)に開業予定であることを発表いたします。 本施設は、長崎県内では初となる“泊まれる体験型ワイナリー”として、既存の宿泊施設と連携し、五島の自然・食・ワインを一体的に体験できる新しい観光拠点を目指します。 【施設の特徴】 〇醸造を“見ながら食事できる”レストラン  大きなガラス越しにワインの醸造工程を眺めながら、五島食材を使った料理とワインを楽しめる設計 〇鬼岳を正面に望む開放的なテラス  五島を象徴する鬼岳を一望できるロケーション  ペット同伴可能なテラス席も整備予定 〇ワイン購入・体験・滞在を一体化  ワイン製造・販売・飲食・宿泊までを一体化し、“訪れる理由が生まれる施設”として展開 〇地域資源を活かした持続型モデル  五島産ぶどうの活用、観光客の滞在促進により、地域経済の循環と農業振興に貢献 【開発背景】 五島列島は年間20万人を超える観光客が訪れる地域でありながら、「滞在型コンテンツ」の不足が課題とされてきました。 五島ワイナリーでは、これまでのワイン製造・販売に加え、“体験・滞在”を軸とした新たな価値を創出することで、 ・地域農業の活性化 ・観光客の滞在時間延長 ・安定した事業収益の確立 を同時に実現することを目指します。 【今後の展開】 開業に先立ち、2026年より順次、情報発信・予約受付を開始予定。 ・ワイナリーツアー ・ワインウェディング ・レストラン利用 ・宿泊プラン などを段階的に展開し、全国からの誘客を図ります。 【補助金について】 本事業は、五島市の農山漁村振興に関する交付金制度を活用し、地域との連携した施設整備を進めております。 【会社概要】 会社名:株式会社五島ワイナリー 所在地:長崎県五島市 事業内容:葡萄栽培・ワイン製造・販売・飲食事業・観光事業 【本件に関するお問い合わせ】 株式会社五島ワイナリー 電話:0959-74-5277 メールアドレス:gotowinery@snow.ocn.ne.jp

吉本ばななの書き下ろし小説をカーブドッチワイナリーが出版。ライターズ・イン・レジデンス第二弾となる『砂山』を2026年4月1日に発売

第一弾として、2023年に原田マハさん著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』を出版。続いて第三弾として恩田陸さんの小説を出版準備中です。新潟にあるワイナリーを運営する株式会社カーブドッチ(本社:新潟県、代表取締役社長:今井 卓)は、小説家吉本ばななさんによるワイナリーを舞台にした書き下ろし小説『砂山』を、2026年4月1日に出版、販売開始します。この小説は「ライターズ・イン・レジデンス」というプロジェクトの第二弾にあたります。 第一弾として、2023年に原田マハさん著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』を出版。続いて第三弾として恩田陸さんの小説を出版準備中です。 「カーブドッチ ライターズ・イン・レジデンス」とはひとりの作家がカーブドッチに滞在し、この地を舞台とした物語を書き上げ、カーブドッチが出版・装丁デザイン・販売を行うプロジェクトです。 カーブドッチは、新潟市の南西部、日本海に沿ってのびやかに横たわる角田山の麓、広大なぶどう畑に囲まれた一帯にあります。訪れた人がワイン造りの現場に触れ、ワインを愉しみ、豊かな時間を過ごす場所です。 いつでもゆっくりしていただけるように、「ヴィネスパ」と「トラヴィーニュ」という2つの宿泊施設を用意。館内には、4000冊の本がいたるところに並んでおり、自由に手に取って購入することができます。 ライターズ・イン・レジデンス第二弾 吉本ばなな著『砂山』書籍紹介-しばらく会わないと何かが足りないと思う。そういう人がいること自体が喜びなんだ。 両親を亡くしたという共通点のある青年ふたりの物語。人が人を好きになることに決まりはなく、愛のかたちは様々です。主人公は砂地の土壌でぶどうを育てるワイナリーで大切なことに気付きます。 装丁デザインは、今回もブックディレクターの幅允孝さん。タイトルから連想される「儚さ」「優しさ」「緩やかさ」を表紙の色合いで表現しています。 タイトル:砂山 著者:吉本ばなな 装丁:本庄浩剛 編集:幅允孝(BACH) 発売日:2026年4月1日 価格:1,760円(税込) サイズ:110㎜×155㎜(文庫本サイズ) 発行・発売:株式会社カーブドッチ オンラインショップ:吉本ばなな著『砂山』 著者紹介吉本ばなな 1964年、東京生まれ。日本大学藝術学部文芸学科卒業。87年『キッチン』で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。88年『ムーンライト・シャドウ』で泉鏡花文学賞、89年『キッチン』『うたかた/サンクチュアリ』で芸術選奨文部大臣新人賞、同年『TUGUMI』で山本周五郎賞、95年『アムリタ』で紫式部文学賞、2000年『不倫と南米』でドゥマゴ文学賞、22年『ミトンとふびん』で谷崎潤一郎賞を受賞。著作は30か国以上で翻訳出版されており、海外での受賞も多数。近著に『下町サイキック』など。noteにて配信中のメルマガ「どくだみちゃんとふしばな」をまとめた文庫本も発売中。 ライターズ・イン・レジデンス第一弾 原田マハ著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』書籍紹介転職、別離、介護‥‥人生の折り返し点を前にした、女ふたりの六つの旅物語をまとめた文庫オリジナル短編集「ハグとナガラ」。本作はその旅の最終地点の物語になっています。 原田マハさん初の監督・脚本・原作として注目を集める映画『無用の人』が2027年1月に公開予定です。カーブドッチは「ザ・ロケランチャーズ」としてお弁当の提供を通して映画づくりに協力させていただきました。 タイトル:旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙 著者:原田マハ 装丁:本庄浩剛 編集:幅允孝・渡邉唯(BACH) 発売日:2023年9月22日 価格:1,300円(税込) サイズ:110㎜×148㎜(文庫本サイズ) 発行・発売:株式会社カーブドッチ オンラインショップ:原田マハ著『旅をあきらめるにはまだ早い友への手紙』 著者紹介原田マハ 1962 年東京都生まれ。関西学院大学文学部、早稲田大学第二文学部卒業。森美術館設立準備室勤務、MoMAへの派遣を経て独立、フリーのキュレーター、カルチャーライターとして活躍する。2005年『カフーを待ちわびて』で日本ラブストーリー大賞を受賞し、デビュー。12年『楽園のカンヴァス』(新潮社)で山本周五郎賞受賞。17年『リーチ先生』(集英社)で新田次郎文学賞受賞。24年『板上に咲く』(幻冬舎)で泉鏡花文学書受賞。 カーブドッチ会社概要1992年設立。新潟の風土を表したワイン作りを行っており「アルバリーニョ」「どうぶつシリーズ」「ファンピー」など多様なワインをリリースしている。敷地内にはワイナリー、ホテル、温泉施設、レストラン、書店、マルシェ、アヴェダスパ、イングリッシュガーデンなどがあり、ワイナリーリゾートとして県内外から年間30万人のお客様が訪れている。 株式会社カーブドッチ 所在地:新潟県新潟市西蒲区角田浜1661 HP:https://www.docci.com/ Instagram:https://www.instagram.com/cavedocci/ オンラインショップ:https://nwinecoast.thebase.in/

日本中の人を「ずっとワインを美味しく飲むための健康オタク」にしたい

神戸・きら香ぶどう酒醸造が叶える、心身を豊かに彩る魔法のツール造り当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「きら香ぶどう酒醸造」の夢です。 神戸のぶどうでつくる、小さな街なかワイナリー「きら香ぶどう酒醸造」は、ワインという不思議な魅力を通じて、人々の人生を彩るきっかけを届けることを目指しています。 ■ ワインは単なるアルコールではない、「人生を豊かにする魔法のツール」私たちの夢は、ワインを通じて、日本中の皆さまが「ワインを美味しく飲む、楽しい時間を1日でも長く続けたい!」と願い、結果的に心身ともに健康になってしまう(健康オタクになってしまう)ような、そんな「彩りある人生」のきっかけを届けることです。 代表の辛木は、かつてIT企業や計算速度世界一のスーパーコンピュータに関わる仕事をしていました。ベルギー駐在時代にワインの奥深さにすっかり魅了され、有給休暇をすべてワイナリーでの肉体労働(修行)に全振りするほどの「ワイン沼」へと足を踏み入れました。 その過程で気づいた、ある面白い「矛盾(パラドックス)」があります。 「今日も最高に美味しいワインを飲むぞ!」と思うと、健康診断の数値が気になり始めます。必死に運動し、食生活に気を配る。さらには、ストレスが溜まっているとせっかくのワインが不味く感じるため、仕事や人間関係まで円滑にしようと努力するようになったのです。 お酒(ワイン)を最高に楽しむために、心身の健康と人生の充実(Well-being)を追求する。このパラドックスこそが、ワインの持つ本当の力だと確信しています。 ■ 毎日の食卓で夢を叶えるための「ロゼワイン」そんな「人生を彩る素晴らしい時間」を、特別な日のディナーだけでなく、もっと気軽に【毎日の食卓】で楽しんでいただきたい。 だからこそ私たちは、和洋中どんな料理にも寄り添う「ロゼワイン」にこだわって醸造しています。神戸という多様な食文化が交差する街で、スーパーのお惣菜から本格的な手料理まで、グラス1杯のロゼワインがあるだけで、その日の食卓がちょっと特別な空間に変わる。そんな万能な「魔法のツール」を、私たちは小規模な「街なかワイナリー」からお届けしています。 ■ AIと泥臭い手仕事で、夢に向かって醸造中最新のAI技術をアシスタントにしつつ、最後は人間の五感と泥臭い手仕事で微調整を繰り返す日々。スパコンのように計算通りには動いてくれない酵母たちに翻弄されながらも、私たちは今日も神戸・春日野道でワインを造り続けています。 いつか、日本中の食卓で「きら香のロゼを美味しく飲むために、今日も健康で頑張ろう!」という笑顔が溢れる日を夢見て。 ■本件に関するお問い合わせ先きら香ぶどう酒醸造 辛木 ※醸造所での取材・撮影も可能です。お気軽にお問い合わせください。

北海道ワインの魅力を“読む・知る・味わう”新連載が始動

【ワインエキスパート、ワインライフコーディネーター 阿部さおり × 西洋料理NiNi】北海道ワイン旅のコラム企画が3月31日スタート 「西洋料理NiNi」(札幌市北区)は、北海道「日本ワイン」の魅力を多角的に発信する新たな取り組みとして、J.S.A.ワインエキスパートでワインライフコーディネーターの阿部さおり氏とのコラボレーション企画を開始します。その第一弾として、公式サイトにて連載コラム 北海道ワイン旅 「阿部さおり × 西洋料理NiNi」を2026年3月31日(火)よりスタートいたします。 本掲載では、北海道各地のワイナリーを訪ねながら、造り手の想いや土地の個性、ワイン造りの現場を紹介するとともに、西洋料理NiNiの料理とのペアリングを通して、ワインがまちをつくりはじめている北海道「日本ワイン」の新しい楽しみ方を発信していきます。 ●コラボレーションの背景 近年、北海道のワインは国内外で高い評価を受け、世界のレストランやワイン専門誌からも注目を集めています。 西洋料理NiNiでは、北海道産ワインを中心としたセレクションを揃え、料理とのペアリングを通してその魅力を発信してきました。 一方、阿部さおり氏はワインエキスパート、ワインライフコーディネーターとして、北海道産ワインの魅力を長年発信し続け、ワインイベントの企画や講演、地域資源としてワインづくりをフォーカスするワイナリーツアーのコンテンツ造成事業、執筆活動などを通して北海道のワイン振興事業に取り組んでいます。 本企画では「読む・知る・味わう」という三つの体験をテーマに、北海道「日本ワイン」の魅力をより多くの方へお届けいたします。 ●連載コラム 北海道ワイン旅 「阿部さおり × 西洋料理NiNi」 阿部さおり氏が北海道各地のワイナリーを訪問取材し、造り手の想いや土地の個性、ワイン造りの現場を紹介し、北海道内ワイン産地ならではの取り組みにおけるワイン振興策の側面もフォーカスしていきます。 また、毎回、西洋料理NiNiの宍戸シェフと池戸ソムリエが提案する料理と北海道産ワインのペアリングも紹介し、ワインの新しい楽しみ方を提案していきます。 ●掲載ページ 「西洋料理NiNi」公式サイトhttps://nini.uchino-mise.com ●連載概要 ・連載期間2026年3月〜12月(全10回予定) ・公開スケジュール初回:2026年3月31日(火) 午前10:00公開第2回以降:毎月26日 午前10:00公開予定 ・二か国語発信日本語・英語で発信し、国内外のワイン愛好家へ北海道ワインの魅力を届けます。 *掲載されたコラムは、連載終了後も引き続き閲覧可能です ●今後の展開 メーカーズディナー開催(予定) 本企画の連動イベントとして、北海道のワインメーカー(醸造家)をゲストに招いた「メーカーズディナー」の開催を予定しています。 造り手本人の言葉でワインの背景を知りながら、阿部さおり氏の進行で西洋料理NiNiの料理とのペアリングを楽しむ特別な体験型イベントです。 〈開催予定〉2026年7月・12月(年2回予定) 詳細は決定次第、NiNi公式サイトおよびSNSにて発表いたします。 ●阿部さおり氏 コメント 北海道には世界に誇れる素晴らしいワインが数多くあります。その魅力や背景にあるつくり手の想いを知ることは、ワインの味わいや価値を想像以上に高め、日本ワインを味わう上で一層のスパイスになることは間違いありません。「ワインがまちをつくる」北海道内各エリアのワイナリーを訪ねながら、産地の風土に寄り添うVigneron(ヴィニュロン)の思いとワインづくりの今を旅するコラムです。そしてワインと料理が出会うことで生まれる北海道産ワインの新しい楽しみ方を、西洋料理NiNiのペアリングを味わいながら、より身近に感じていただけたら嬉しいです。 ●宍戸千秋シェフ コメント 北海道には素晴らしい食材があり、それに寄り添う魅力的なワインも数多くあります。料理とワインが出会うことで生まれる新しい味わいを、「西洋料理NiNi」ならではのペアリングを通して提案していきたいと思います。この連載を通して、北海道の豊かな食文化と北海道産ワインの魅力を感じていただけたら嬉しいです。 *宍戸千秋:北海道江差町生まれ。「日本料理 温味」「レストラン モリエール」等で経験を積み、プレミアホテル中島公園札幌「ラ・プロヴァンス」にて6年間料理長を務める。 ●阿部さおり氏 プロフィール J.S.A.ワインエキスパート / ワインライフコーディネーター北海道のワインと食文化をテーマに、イベント企画や観光事業のプランニング、関連講演、流通業、執筆活動を行う。2005年札幌大通公園での「さっぽろライラックまつり」でワインガーデンを企画するほか、北海道日本ワインの持続的な消費拡大への仕組みづくり、ワイン振興事業に取り組む。最新著書「北海道のワイナリー50 つくり手たちを訪ねて」(北海道新聞社)ほか有限会社インターリンクジャパン代表札幌市在住 ●西洋料理NiNiについて 西洋料理NiNiは、2022年7月15日にJR札幌駅北口徒歩1分の場所にオープンしたレストランです。 「記憶の中の西洋料理を、北海道の食材と遊び心で昇華し、旬や季節を楽しむ」をコンセプトに、北海道の食材を生かした料理とワインのペアリングを提案しています。 2024年7月、宍戸千秋シェフが2代目シェフに就任。同年11月にはソムリエ池戸丈暁が加わり、料理とワインのペアリングを軸としたレストランとして道内外のワイン愛好家から注目を集めています。 ●店舗概要 西洋料理NiNi〒060-0807北海道札幌市北区北7条西2丁目20  NCO札幌駅北口別棟2階 TEL:011-727-0022 営業時間:17:00〜23:00(料理L.O.21:00 / ドリンクL.O.22:00) 定休日:火曜・水曜 公式サイト:https://nini.uchino-mise.com ●本件に関するお問い合わせ 西洋料理NiNi担当:池戸 TEL:011-727-0022

NIKI Hills Winery、世界的人気シェフ奥田政行氏を招いたスペシャルディナー&ナパワインの真髄を紐解くペアリングナイト、2日連続でイベント開催

〜 4月1日(水)より、各日24名様限定で予約受付開始 〜広告会社DACグループが北海道仁木町で展開するワイナリー、NIKI Hills Winery(代表取締役社長:石川和則)は、2026年6月26日(金)・27日(土)の2日間、世界の美食家を魅了するスペシャリストを招聘した「プレミアム・ディナーイベント」を開催いたします。 今回のイベントは、単なる食事会ではなく、ブドウ畑の散策や醸造所でのバレルテイスティング、食事やワインについてのプレレクチャーを含む、五感を研ぎ澄ます6時間の「プレミアムプログラム」として構成されています。 ■イベント概要【Day 1】 2026年6月26日(金)NAPA & SONOMA Pairing Night — 五感で紐解くナパの真髄 —ナパ・ソノマワインのスペシャリスト岡本和幸氏が厳選した希少なワイン5種と、当ワイナリーの永井尚樹シェフによる「イノベーティブ・フュージョン」の融合。 「Pairing Lab(ペアリング・ラボ)」と題した事前レクチャーを通じ、味覚の構成要素を科学的に理解してからディナーに臨む、知的没入型の美食体験です。 岡本和幸氏 ナパ・ソノマワインのスペシャリストがワインを厳選 永井尚樹シェフ 当ワイナリーAperçu(アペルシュ)シェフ 【Day 2】 2026年6月27日(土)「ゆで論」グランプリ受賞記念 Special Dinner — 究極のパスタを物語の核に —グルマン世界料理本大賞にて過去30年の最高賞を受賞した奥田政行シェフを招聘。 奥田氏の「引き算の魔法」と永井シェフの「鋭い感性」が響き合い、北海道と山形・庄内の旬を再構築した全9品の特別コースを提供します。...
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