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酒の造り手・移住者3人と淡路島の料理人が挑んだ、淡路島テロワールの真髄──古民家「海里」で開かれた特別な食の饗宴
移住者の造り手3人と料理人が集い、淡路島の恵みを一皿と一杯で表現した特別な饗宴昔ながらの原風景が残る淡路島内陸部。その穏やかな景色の中に佇む、古民家を改装した料理店「海里」。こだわり抜かれた地元食材、器、空間ー一品一品丁寧に仕上げられた料理を味わいながら、目の前に広がる景色とともに、まるで時を超える旅へと誘われる場所です。
店主・岡野満が目指すのは、料理・空間・景観、そのすべてに淡路島の“いいもの”を集めた究極の体験。旬の地元食材はもちろん、陶器やガラスの器、地元産のドリンク、店内を彩る装飾、そして空間に漂う香りに至るまで、すべてが淡路島産。そのこだわりは、単なる地産地消にとどまらず、淡路島という土地の美しさと力強さを五感で感じてもらうための演出でもあります。
そんな「海里」を舞台に先日、淡路島にこだわり、淡路島の食材で酒造りに挑む生産者たちとともに、料理と淡路島産の酒をマリアージュしながら語り合う、なんとも贅沢な企画が催されました。
今回集まったのは、3名の造り手たち。淡路市で「Domaine KAORU(ドメーヌ・カオル)株式会社」を経営する水口薫さん。耕作放棄地を一人で開墾し、ぶどう畑へと再生して7年目。現在は委託醸造ながら、2027年には100%淡路島産ぶどうによるワインを造る、地域密着型ワイナリーの設立を目指しています。
同じく淡路市で、(周囲の方々の協力を得ながらも)たった一人でぶどう栽培に取り組む吉井千恵子さん。栽培から醸造までを自身の手で行い、淡路島の自然の恵みを凝縮した自然派ワインを造ることを目標にしています。そして南あわじ市で、奥様と二人でクラフトビール醸造所「NAMI NO OTO BREWING」を営む河野充晃さん。「淡路島の食材を活かすビール」をテーマに、小規模ながらも個性あふれるビール造りを続けています。
実はこの3名、全員が移住者。水口さんは神戸、吉井さんは埼玉、河野さんは大阪出身。愛する淡路島で、それぞれの表現方法で島の魅力を形にしている、実に魅力的な人たちです。
最初の一品は、蕪のすり流し。中にはマナガツオの自家製味噌漬けを焼いたものを忍ばせ、ポップコーンのように揚げた古代米と柚子を添えています。
この料理に合わせたのは、水口さんのワイン「島薫る Blanc 2025 ―デラウェア・ペティアン―」。ラ・フランスを思わせるフレッシュでフルーティな香り、繊細な酸とほのかな塩味、きめ細やかな泡による滑らかな舌触りが印象的な一本です。瓶詰め本数は約550本という希少なワイン。
続いては、4種の前菜。淡路島の民平焼きにのせた軽く炙った鯖、はまちの刺身に赤大根の自家製べったら漬けとザクロ、フェンネルを添えた一皿。3つ目は、島の西風で乾燥させた自家製カラスミを、甘みの強いコーチン大根とともに。最後は、小ぶりのイチジクを丸ごとドライにし、中に淡路鶏レバーのペーストを詰め、果肉とカシスのジュレを添えた一品です。
ここで合わせたのが、河野さんの「だいだい」の果汁を使ったクラフトビール。果実としては食べられないほど酸味の強いだいだいを使い、爽やかな酸味が際立つ、料理に寄り添うビールに仕上がっています。河野さんのビールは、タンク単位で仕込まれ、なくなれば終了。その一期一会感も魅力のひとつです。この「だいだい」ビールは、通常は日本酒くらいしか合わないと思われがちなカラスミとも驚くほど好相性。レバーペーストも香ばしさに包まれ、臭みを感じさせません。
3品目は、特に大ぶりな伝助あなごの白焼き。自家製パンチェッタ(淡路島ポークの塩漬け)と、自家製ぬか漬けのマリネを添えています。
ここで登場したのは、吉井さんが昨年造った赤ワイン「淡ノwa」。淡路市長畠、標高200mの花崗岩土壌で育てたマスカット・ベーリーAから生まれた、わずか49本の希少なワインです。ラベルには、淡路島唯一の和紙工房「松鹿和紙」の和紙を材料に、淡路島で藍や草木染めを、植物の育成から行っているAWAJI藍LAND projectによって造られたものが使われています。
4品目は、囲炉裏に掛けた鍋料理。和歌山が有名なクエですが、和歌山から近い由良や福良ではクエが獲れます。冬が旬のクエを使用し、魚のあらと香味野菜で取ったフィメ・ド・ポワソンの出汁で仕上げています。そのままでも美味しいですが、自家製柚子胡椒での味変も楽しめます。
ここに合わせたのは、河野さんの「なるとオレンジ ペルジャンホワイト」。絶滅の危機にあった淡路島固有種「なるとオレンジ」を使った、唯一の定番ビールです。生産量が落ち込み、存続を危ぶまれた「淡路島なるとオレンジ」。この淡路島のみの固有種を絶滅させるまいと地域が一丸となって立ち上がり、起死回生!の復活を遂げました。仕入先は、洲本市の森果樹園です。
続く5品目は、囲炉裏名物・鉄鍋パスタ。本日はタイラギガイとチーマ・ディ・ラーパ(西洋菜の花)のオイルパスタ。魚の出汁に少量の自家製アンチョビを加え、奥行きのある味わいに仕上げています。
ここで店主からのサプライズ。南あわじ市「Sake Underground」の杜氏・長慶寺健太郎さんによる、究極のハンドメイド酒「どぶろく」。酸味、雑味、苦味などさまざまな要素が溶け合い、丸みのある味わいを生み出しています。
メインディッシュは、淡路市草香で育てられたブランド牛「椚座牛」のくり(腕)肉。一軒の畜産事業者が淡路島の土地の恵みを受けた飼料で育てています。囲炉裏で火入れし、淡路島の作家が手がけた燻製用土鍋で瞬間燻製。蓋を開けた瞬間にふわっと煙が上がって立ち上る香りが期待感を高めます。付け合わせはルタバガという根菜とナスタチウムというハーブです。赤ワイン「淡ノwa」、そして「だいだい」ビールとの相性も抜群です。
最後は、河野さんの新作・チョコレートビール。ウガンダ産カカオとバニラビーンズを使い、ダークチョコレートのような香りと、すっきりとした後味が特徴です。デザートに合うという店主のチョイスです。
デザートは酒粕のブランマンジェ。淡路市長畠高原苺園の「かおりの」を、練乳ソースでコーティング。淡路市・千年一酒造の酒粕を使ったブランマンジェに、カルダモンというハーブをアクセントとして添えています。
最後に3名のコメント。
水口さんは、今年4トンのぶどう収穫を目標にし、将来的にはぶとうの搾りかすを使ったフレーバービールを河野さんとコラボして造りたいと語ります。吉井さんは「淡路島に来て8年。島の土に触れているだけでリフレッシュできて元気になる」と笑顔で話します。
河野さんは「淡路島は、個人で面白い活動をしている人が本当に多い。ビールで四季を感じてもらえる商品を作りたい」と展望を語りました。
ぶどう栽培、料理、ビール造り──それぞれが、ほぼ一人で向き合う仕事。それでも彼らが淡路島にこだわる理由は、自然の恵み、地質と気候、それと人のエネルギーが凄いと皆さん口を揃えて言います。「これだけ美味しいものが育つなら、ぶどうも、ビールも、きっと美味しくなる」そんな確信に満ちた言葉が、淡路島の未来を静かに物語っていました。
【海里】
〒656-1603
兵庫県淡路市生田大坪 604-2北淡ICから車・タクシーで5分
☎050-1720-0061
mail:kairi@kairiawaji.com
■【公式】海里
https://kairi-awaji.com/
■予約はこちらから
https://www.tablecheck.com/shops/kairi/reserve
【Domenine KAORU(ドメーヌカオル)】
☎080-9298-3065
mail:domainekaoru@gmail.com
インスタグラム:domainekaoru
Facebook:島薫る葡萄畑
【惠ヴィンヤード】
インスタグラム:megumi _vineyard
Facebook:恵ヴィンヤード
【NAMI NO OTO BREWING】
〒656-0304
兵庫県南あわじ市松帆古津路714-1
☎0799-20-6217
mail:info@naminootobeer.com
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ランボルギーニワイン ペアリングディナーイベント(BLANC FUJI)を実施しました。
富士山麓で味わう、ランボルギーニ ワインと薪火ディナーの特別な夜MarcheJapan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:青山 哲史、以下「当社」)は、イタリアの名門ワインブランド「Tenuta Lamborghini(テヌータ ランボルギーニ)」の日本総販売代理店として、2025年12月20日〜28日の期間、自然共生型ホテル「BLANC FUJI」を運営する株式会社BLANCと「ランボルギーニワイン ペアリングディナー」を開催いたしました。
イベント概要企画名:ランボルギーニワイン ペアリングディナー
開催期間:2025年12月20日(土)〜28日(日)
開催場所:BLANC FUJI(山梨県富士吉田市)<内容> ・イタリアのプレミアムワイン3種 × 地元食材の薪火ディナー ・冬季限定のペアリングメニューを五感で味わう体験 ・期間中、条件を満たした宿泊者を対象に特製ギフトBOXが当たる抽選キャンペーンを実施
当日の反響イベント期間中は多くの宿泊者・レストランご利用のお客様にお越しいただき、ランボルギーニワインの味わいとディナーペアリングの相性について高い評価を賜りました。また、抽選キャンペーンにも多数のご応募をいただき、ワインブランドとしての魅力を改めて実感する機会となりました。
BLANCの自然共生型ホテルについてBLANCは、“自由でサスティナブルなホテルづくりを可能にする”をミッションに掲げ、全国で自然共生型ホテルの企画・運営・開発を行っています。建てる、壊すといった従来のホテル建築のあり方を抜本から見直し、自然との共生を可能にするためトレーラーハウスを活用した移動できる客室「Movilla(モビラ)」を自社開発。建築制限により利用できなかった土地や常識では考えられない場所に、自然との境界線を限りなく0に近づけながら快適に過ごせる新しい宿泊体験を提供しています。
■ホテル概要名称:BLANC FUJI(ブランク フジ)所在地:山梨県富士吉田市上吉田東9-6-25電話番号:0555-28-6299アクセス:富士吉田ICから車で10分/富士吉田忍野スマートICから車で5分客室数:11室(各棟25㎡~78㎡・3タイプ)公式Webサイト:https://blan-c.com/fuji/Instagram:https://www.instagram.com/blanc.fuji/
運営・提供について本イベントで提供したワインは、すべてMarcheJapan株式会社が日本総販売代理店を務める正規輸入品です。今後も日本のお客様に向けて、ランボルギーニワインの魅力をご紹介するとともに、ブランド体験の機会創出に努めてまいります。
ブランド紹介MarcheJapan株式会社(ランボルギーニワイン日本総販売代理店)
Lamborghiniの創業者であるFeruccio Lamborghiniが「スーパーカーのようなワイン」という思いで一から始め、情熱を注ぎ、人々を魅了し続けている。
公式サイト:https://marchejapan.jp/Instagram:@lamborghiniwine_official_japan
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【2月1日~3月10日】シェフが長崎で選び抜いた“本当に美味しい”を味わう「長崎フェア」開催
池袋サンシャインクルーズ・クルーズの長崎フェアでは、山海の恵み豊かな長崎食材を主役に、フランス料理で素材の個性を表現。「料理を通して長崎を感じる」旅するようなひとときをお楽しみください。株式会社ムーンエレファントジャパン(本社:東京都豊島区東池袋、代表取締役会長:南 有子)が運営するフレンチレストラン「サンシャインクルーズ・クルーズ」(所在地:東京都豊島区池袋サンシャイン60ビル58階)は、2026年2月1日(日)から2026年3月10日(火)までの期間限定で「長崎フェア」を開催いたします。
本フェアは、シェフ自らが長崎県を訪れ、生産者の声を聞き、現地で味わい、心から「美味しい」と感じた食材のみを厳選。長崎の自然・文化・人の想いを一皿一皿に映し出した、サンシャインクルーズ・クルーズならではの特別なフェアです。
■ 開催概要フェア名:長崎フェア
開催期間:2026年2月1日(日)~2026年3月10日(火)
開催店舗:サンシャインクルーズ・クルーズ(池袋サンシャイン60 58階レストラン)
内容:長崎食材を使用した期間限定コース、長崎ワイン・カクテル、SNSキャンペーン
長崎の魅力と、サンシャインクルーズ・クルーズの魅力が交差する特別なフェアです。この機会にぜひ、都心で味わう“長崎の旅”をご体験ください。
https://ginza-cruise.co.jp/ikebukuro/
■ 長崎フェアコース 概要【ランチタイム】長崎フェア 特別ディナーコース 6,000円(税込・サービス料別)
https://ginza-cruise.co.jp/ikebukuro/lunch/gentei-lunch/#section1
【ディナータイム】長崎フェア 特別ランチコース 10,000円(税込・サービス料別)
https://ginza-cruise.co.jp/ikebukuro/dinner/gentei-dinner/#section3
※ 長崎フェア期間中はその他のコースにも、長崎県の食材を一部使用した期間限定コースを販売いたします。
■ 個性豊かな長崎ワイン飲み比べフェア期間中は、長崎県内のワイナリーが手がける個性豊かな長崎ワインを期間限定でご提供いたします。
海と山に囲まれた長崎ならではの風土を映したワインは、味わいも香りも一本一本が主役。
今回ご用意する長崎県産ワインは、以下のラインナップです。≪五島ワイナリー≫
ナイアガラ スパークリングワイン2025(白)
キャンベル・アーリースパークリングワイン2025(ロゼ)
ナイアガラ2025(白)
ルージュリザーブ2024(赤)
≪小浜温泉ワイナリー≫
雲仙蜜柑ワイン2023
長崎アランチャ2024
シェフであり、ソムリエでもある蓮田直人がセレクトしたワインリストより、
お好みに合わせてグラス・ボトル・飲み比べなど自由なスタイルでお楽しみいただけます。
料理に寄り添う一杯、ワインそのものを味わう一杯。
土地の個性を感じる、長崎ワインならではの魅力をご堪能ください。
■ 期間限定ドリンクフェア期間中は、長崎県の果物を使用したスペシャルカクテルも登場。料理との相性も楽しめる、期間限定の一杯です。
・Goutte de Soleil(グット ド ソレイユ)
長崎の陽光をたっぷり浴びて育った自社栽培の温州みかんを使ったカクテル。 長崎産カラスミを添え、海からくる潮風のように余韻に深いアクセントを残します。
・Vague de ZABON(ヴォーグ ド ザボン)
上品な甘みと程よい酸味が特徴の長崎ザボンに、シトラス&ハーブのエッセンスをプラス。長崎の豊かな 海の風景をイメージしたノンアルコールカクテル。
■ Instagramキャンペーン開催「長崎フェア投稿キャンペーン」長崎フェア期間中、サンシャインクルーズ・クルーズではInstagram投稿キャンペーンを開催いたします。2026年2月1日(日)~3月10日(火)の期間中、ランチまたはディナーをご利用のうえ、コース料理の写真を投稿いただいたお客様の中から、抽選で5組10名様を豪華ディナーコースへご招待いたします。
■ 応募方法
・サンシャインクルーズ・クルーズ公式Instagra mアカウントをフォロー
・ご利用時の料理写真をInstagramに投稿
・投稿時に以下のハッシュタグを付けて投稿 #SCC長崎フェア #サンシャインクルーズクルーズ
▼ 公式Instagramhttps://www.instagram.com/sunshine_cruisecruise/※当選者の発表は、InstagramのDMにてご連絡いたします。※応募条件・詳細は公式Instagram投稿をご確認ください。
■サンシャンクルーズ・クルーズ公式サイト:https://ginza-cruise.co.jp/ikebukuro/
公式Instagram:https://www.instagram.com/sunshine_cruisecruise/
地上210mの絶景の中で味わう【伝統】と【革新】のフレンチレストラン。
池袋のランドマーク「サンシャイン60」の58Fにあるサンシャインクルーズ・クルーズは地上210mの眺望がご覧いただけるスカイレストラン。フレンチの常に変化し続ける革新的な技法と変わらない伝統的な技法をテーマに、旬の食材を使用し五感でお楽しみいただけるコースをご提供致します。
時間を忘れ景色と共にサンシャインクルーズ・クルーズの美食をご賞味ください。
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GAMBERO ROSSO 7年連続受賞の【Ristorante-italiano Etruschi】2月6日(金)、「Montevetrano」母娘が来日し一夜限りのメーカーズディナーを開催
国内外のウエディング、MICEマネジメント、レストラン事業をはじめ、ホスピタリティを通じて上質なライフスタイルを提案するTAKAMI BRIDAL(高見株式会社 本社:京都市下京区、代表:高見重行)が運営するRistorante-italiano Etruschi(リストランテ イタリアーノ エトゥルスキ)は、南イタリアの伝説的ワイナリー「Montevetrano(モンテヴェトラーノ)」のオーナー、シルヴィア・インパラート氏と娘のガイア・マラーノ・インパラート氏を迎え、2026年2月6日(金)に一夜限りのメーカーズディナーを開催いたします。
「Montevetrano」は、かつては日常用ワインが主流だった南イタリア・カンパーニャにおいて、ボルドーワインのような端正な気品と、南イタリアの太陽が育む力強さを融合させたワインを造り出し、世界中の評論家を驚かせた銘醸ワイナリーです。本ディナーでは、ワイナリーの魂であり、世界を震撼させたフラッグシップ「Montevetrano 2021」および「Coreシリーズ」をご用意。シェフ岩城による、食材の魅力とカンパーニャ州の郷土を感じられる特別コースとのマリアージュをお愉しみいただけます。
また、より深くイタリアワインの魅力を体感いただくため、当日はシルヴィア氏と親交の深いイタリアワインジャーナリスト、宮嶋勲氏を通訳・解説にお迎えいたします。イタリアの文化や国民性までを網羅した深い知見と軽妙な語り口で、皆様に知的で優雅なひとときをご提供いたします。
Etruschiは、イタリアで最も権威あるグルメガイド「GAMBERO ROSSO 2026(ガンベロ・ロッソ)」にて、7年連続となる「2本のフォークマーク」を受賞いたしました。今後も、伝統を重んじ自然の恵みを丁寧に使った自由で独創的なイタリア料理を、最高のホスピタリティとともに皆様にお届けしてまいります。
【Montevetrano × Ristorante-italiano Etruschi】Maker’s Dinner
開催日:2026年2月6日(金)
ドアオープン 18:30 / 乾杯 19:00
料金 :¥22,000(税・サービス料込)
ご予約:お電話(03-3470-7473)にて承ります。
Guest Profileシルヴィア・インパラート
Montevetranoオーナー。1980年代半ばフォトグラファーとして活躍していた彼女は、家族所有の小さな農園でワイン造りをスタート。1991年、イタリア醸造界の巨匠リカルド・コッタレッラ氏とリリースした「Montevetrano」が、イタリア初のカルトワインを確立。イタリアワイン会で最も影響力のある女性の一人と称される。
ガイア・マラーノ・インパラート
シルヴィア氏の娘であり、ワイナリーの次代を担うマネージャー。母の哲学を継承しながら、世界各国へMontevetranoの魅力を発信。母娘の絆が生む「Core」シリーズの象徴的存在として注目を集める。
宮嶋 勲
膨大な知識と卓越した表現力で、イタリアワイン界の第一人者といわれるジャーナリスト。イタリア本国のワイン・食文化に精通し、多くの勲章や賞を受賞。造り手の情熱を言葉に変えて届ける、唯一無二の解説と軽妙なトークに定評がある。
Grand Chef
岩城 貴
1996年、フランス料理を基盤にキャリアをスタートし、パティシエを経てイタリア料理の世界へ。ミシュラン星付き「イル・リストランテ ルカ・ファンティン」にて、13年にわたりスーシェフとしてメニュー開発を牽引。2024年、Ristorante-italiano Etruschiのエグゼクティブシェフに就任。
<Ristorante-italiano...
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【オランジェ】伊勢志摩の地酒と美食、音楽が出会う一日 五感で味わう“大人の昼酔いイベント”『ISE 地酒 HIRU-YOI』を開催
日時:2026年2月8日(日)11時〜15時(ラストオーダー14時) 場所:ザ・オランジェガーデン五十鈴川IXホールディングス株式会社(本社:三重県伊勢市)のグループ会社である、オランジェ株式会社(本社:三重県伊勢市、代表取締役社長 小河満美子)は伊勢志摩地域で造られたお酒を楽しめるイベントを2026年2月8日(日)に開催いたします。
昼の明るい時間帯に、伊勢志摩のお酒と料理、音楽をゆったり楽しむ。そんな“大人の昼酔い時間”を提案するイベント『ISE 地酒 HIRU-YOI』では、日本酒、クラフトビール、ワイン、ウイスキーなど、伊勢志摩の多彩なお酒を一堂に集め、結婚式場「ザ・オランジェガーデン五十鈴川」を1日限りの地酒BARとして開放します。
■ 伊勢志摩のお酒伊勢志摩地域は、伊勢神宮を擁する地として、古くから「清らかな水」と「自然への敬意」を大切にしてきた土地です。五十鈴川や宮川の伏流水をはじめとする良質な水資源に恵まれ、近年はウイスキーやクラフトビール、ワインなど、多様な酒造りが広がりを見せています。現在の伊勢志摩のお酒の特徴は、単なる大量生産ではなく、土地の風土や食文化に寄り添った、小規模で丁寧な酒造りが行われている点にあります。造り手それぞれが、伊勢志摩の自然や食材、地域との関わりを大切にしながら、個性ある味わいを生み出しています。
本イベント「ISE地酒HIRU-YOI」は、ウイスキー、日本酒、クラフトビール、ワインといったジャンルの異なる伊勢志摩のお酒を一堂に集め、“今の伊勢志摩の酒文化”を体感できる場となります。料理や音楽とともに味わうことで、造り手の想いや背景、そして伊勢志摩という土地が育む価値を、五感で感じていただく機会となれば幸いです。
<こんな方におすすめのイベントです>
本イベントは、伊勢志摩のお酒をもっと身近に楽しんでいただくためのイベントです。日本酒好きの方はもちろん、クラフトビールやワインなど、普段は異なるジャンルを楽しんでいる方にも、気軽に伊勢志摩のお酒の奥深さに触れていただけます。明るい時間帯だからこそ、お酒をゆっくり味わい、会話や音楽、料理との組み合わせを楽しめることも本イベントの魅力です。お酒に詳しくない方や、初めて地酒イベントに参加される方にもお楽しみいただける内容となっています。
■ 出店者<DRINK>
当日は伊勢志摩の酒造所5社が出店し、各社が自信を持っておすすめするお酒を、各ブースにて販売いたします。ドリンクはキャッシュオン形式で、お好みのお酒をお楽しみいただけます。
◇伊勢萬
伊勢志摩唯一の清酒蔵。豊かな自然に囲まれた伊勢の地で伊勢神宮の神域を流れる清流、 五十鈴川や日本一の清流に何度も選ばれている宮川の伏流水を使い、焼酎や清酒、リキュール、ウイスキー等を製造・販売しています。
◇ISEKADO
伊勢発のクラフトビールブランド。1997 年創業以来、世界的コンペで数々の金賞受賞や世界11か国への輸出実績を持ち、「伊勢から世界へ」を掲げ本物の味と革新を追求しています。
◇伊勢美し国醸造所
伊勢志摩初のワイナリー。日本屈指の海川山野の美しい自然に恵まれた日本人の心のふるさと美し国(うましくに) 伊勢。この地の素晴らしい食材料理に合わせるワインをつくりたい…そんな想いから私たちのワイナリーは誕生しました。
◇志摩醸造
奈良にある 大和醸造の姉妹醸造として2025年3月志摩市の鵜方駅に開業しました。志摩の風土に根ざし、 地元のみなさまとともに歩むクラフトビール醸造所を目指して、一杯一杯心を込めて造っています。
◇伊勢果実酒醸造所
伊勢市産100%にこだわって地域の障がいのある方と一緒に栽培から醸造までを行っております。2024年日本ノウフクアワードを受賞。地域の福祉は地域で解決!ぜひ、伊勢の福祉ワインを知って頂ければ幸いです!
<FOOD>
ザ・オランジェガーデン五十鈴川のシェフがこの日のためのお酒に合うお料理メニューをご提供します。
◇プレート料理(料金に含む)
・生ハムとサラミとチーズ
・カプレーゼ
・ガーリックシュリンプ
・いたや貝のカクテル
・たまねぎとアンチョビのトースト
・鶏のから揚げ塩だれ和え
・アランチーニ
◇単品料理(キャッシュオン・各700円~)
・鶏のから揚げ塩だれ和え
・ミックスナッツとチーズの盛り合わせ
・自家製ローストビーフ
・サーモンのカルパッチョ
・三重なばなとたらこのクリームパスタ
・炙り豚丼
■ ピアニスト・吉川純子の音色を聴きながら極上の“昼酔い”を会場では、ピアニスト・吉川純子氏による生演奏を実施。優雅で心地よいピアノの音色が、昼に味わうお酒の風味やリラックスした空間と調和し、より豊かな時間を演出します。
◇吉川 純子 プロフィール
福岡市生まれ。ヤマハ音楽院講師養成科を卒業後、ヤマハ上級科・マスターコースを担当。CBCテレビ「イカすバンド天国」、東海テレビ「鶴瓶の音楽に乾杯」などに出演。女性ラテンバンド「マリアエレナ」の一員として中国・天津文化芸術祭や、北京・上海での演奏経験を持つ。長年にわたり音楽教育に携わる一方、「総合旅行業務取扱管理者」「心理学カウンセラー」の資格も取得し、多方面で活躍中。
本イベントでは、「音楽」というもう一つの味わいを加えることで、ただお酒を飲むだけではない、記憶に残る特別な体験をお届けします。
「ISE地酒HIRU-YOI」詳細◇日時:2026年2月8日(日)11時〜15時(ラストオーダー14時)
◇会場:ザ・オランジェガーデン五十鈴川(三重県伊勢市中村町355-1 )
◇内容: 伊勢志摩の地酒各種、お料理、ピアノの生演奏◇URL:https://www.orangerisuzu.com/2026/01/12/jizakehiruyoi/
◇料金:当日券2,500円(2/7までのご予約で10%オフ)
※ドリンクは各ブースにて別途ご購入いただきます。
◇お問い合わせ:ザ・オランジェガーデン五十鈴川
0596-23-7733(毎週火曜日・第3水曜日定休)
お得な事前予約はこちらから
※料金には入場料+ワンプレートが含まれます。
※お酒は20歳になってから。(20歳未満の方の入場はできません)
※飲酒運転は法律で禁止されています。
※ご提供商品は当日変更になる可能性があります。
※掲載写真はイメージです。
オランジェ株式会社
伊勢神宮内宮の最寄り五十鈴川駅徒歩1分の「ザ・オランジェガーデン五十鈴川」。自然光が差し込む開放的な空間と、洗練されたおもてなしで、非日常を感じられる特別なロケーションです。今回はその上質な空間を活かし、昼ならではのゆったりとした大人の時間を演出します。
◇所在地:〒516-0028 三重県伊勢市中村町355-1
◇URL:https://www.orangerisuzu.com/
◇電話番号:0596–23–7733(※毎週火曜日・第3水曜日定休)
◇Instagram:https://www.instagram.com/the_oranger_garden_isuzugawa_s/?hl=ja
【会社概要】IXホールディングス株式会社
◇所在地:〒519-0502 三重県伊勢市小俣町相合1306
◇URL:https://ix-holdings.jp/
◇電話番号:0596-22-0297
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BIKiNi mediが贈る一夜限りのスペシャルディナー スペインを食で巡る「Gastronomy × Journey」ジョセップ・バラオナ・ビニェス氏を迎えて
【完全予約制】2026年1月28日(土)18時より 『BIKiNi medi(ビキニ メディ) 池袋東武店』 株式会社フォーシーズ(本社:東京都港区南青山、代表取締役会長兼CEO:淺野幸子)が運営するスペインレストラン『BIKiNi medi(ビキニ メディ)池袋東武店』では、日本におけるスペイン料理界の第一人者であり、同店の監修者でもあるジョセップ・バラオナ・ビニェス氏を迎え、一夜限りのスペシャルディナー、スペインを食で巡る「Gastronomy × Journey」を2026年1月28日(土)に開催いたします。
本イベントでは、ジョセップ・バラオナ・ビニェス氏と、『BIKiNi medi 池袋東武店』シェフ 宅和 淳がタッグを組み、地中海を中心にスペイン各地の代表的な料理をコースでご用意いたします。料理に寄り添うワインペアリングとともに、スペイン各地の食文化を巡る特別な一夜をお楽しみください。
コースは、ジョセップ氏の故郷・カタルーニャ地方の名物であり、店名の由来にもなっている、イベリコ・ベジョタとモッツァレラを鉄板で香ばしく焼き上げたホットサンド「ビキニ」からはじまり、 「8種のマイクロピンチョス」、アンダルシア地方発祥の冷製スープをモダンに仕上げた「アホブランコのエラードとマグロ」。魚料理として、バスク地方の伝統的なパセリの緑が鮮やかな色合いと味わいが特徴のサルサヴェルデソースを使用した「帆立とアオリイカ、的鯛のサルサベルデ」。肉料理は和牛とイベリコ豚最高級部位“プルマ”の2種をどうぞ。さらに、野菜の旨味たっぷりの出汁でつくる「15種類の野菜のアロスカルドソ」。デザートには5種の一口デザートの盛り合わせをご用意いたします。
まるでスペインを旅しているかのような、五感で味わう食体験を、ぜひ『BIKiNi medi 池袋東武店』にてご堪能ください。
※画像はイメージです
【一夜限りのスペシャルディナー 概要】
開催店舗:BIKiNi medi 池袋東武店(東京都豊島区西池袋1-1-25 東武百貨店14F)
日時:2026年1月28日(土) 18時開始
メニュー:
Viaje de España「Gastronomy ×Journey」 お一人様 28,000円(税込)
※ワインペアリング込み
ご予約・お問い合わせ:お電話 03-5956-1800
※定員になり次第、予約終了
※価格・内容は予告なく変更する場合がございます
※食材の入荷によりメニューは変更する可能性があります
【メニュー Viaje de España「Gastronomy ×Journey」】
※内容は予告なく変更する場合がございます
【ジョセップ・バラオナ・ビニェス氏プロフィール】
1966年 スペインカタルニア地方生まれ。
1991年 スペイン料理店の料理長として来日。
2008年 ミシュランガイドにて星を獲得する「小笠原伯爵亭」初代総料理長、「愛・地球博(EXPO)」スペインパビリオン「タパス・バー」の総プロデュースを経て、1日1組限定、完全予約制の自身のアトリエ「L’estudi」(レ・ストゥディ)を主宰。
店舗プロデュースやセミナー、ケータリング、本の執筆など多方面で活躍中。
2013年 柴田書店より「ピンチョス360°」を発売、家庭で楽しめるピンチョスのレシピを提案をしている。
【開催店舗】
店舗名:BIKiNi medi 池袋東武店
TEL:03-5956-1800
所在地:東京都豊島区西池袋1-1-25 東武百貨店14F
席数:49席公式HP:https://stores.four-seeds.jp/detail/3204/
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【札幌グランドホテル】特別賞味会「醸造家 平川 敦雄氏と三調理長の饗宴」を開催 開催日:2026年1月27日(火)・28日(水)
2026年美食の幕開け URL : 株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荒井 幸雄)が経営する、札幌グランドホテル(札幌市中央区、総支配人:長瀬 隆則)は、2026年1月27日(火)・28日(水)の2日間、「平川ワイナリー」より平川 敦雄氏を招き、「醸造家 平川 敦雄氏と三調理長の饗宴」と題した特別賞味会を開催いたします。
北海道・余市町の自社畑から世界に向けてワインと食文化を発信し、国内外で高い評価を受け続ける平川ワイナリーの醸造家・平川敦雄(ひらかわあつお)氏を招き、特別賞味会を開催いたします。平川氏がこの日の為だけにセレクトしたワインとともに、札幌グランドホテルからは西洋料理レストラン調理長、日本料理レストラン調理長、製菓長の3人が特別メニューをご用意いたします。世界各地で研鑽を重ね、ヴィニュロン(ワイン生産者)とソムリエの二つの称号を持つ平川氏が選ぶワインを主役とし、当日はそのワインを存分にお愉しみいただけるようシェフとパティシエが腕を振るいます。
4人のプロフェッショナルが織りなす美食の饗宴をぜひお愉しみください。
札幌グランドホテルは、故秩父宮殿下提唱のもと、政財界の応接室、市民の社交場として1934年に誕生し、北海道初の本格的洋式ホテルとして、西欧文化の窓口という役割を担ってまいりました。これからも世代を超えて愛されるホテルを目指し、皆様により豊かな時間をご提供できるよう、歩み続けてまいります。
醸造家 平川 敦雄氏と三調理長の饗宴 概要●開催日時:2026年1月27日(火)・28日(水)17:30開場 18:00スタート
●会場:東館1階 ノーザンテラスダイナー
●料金:おひとり様 ¥23,000
※料理、ワイン、税金、サービス料込
※お席をご用意いたしますので、公式サイト または お電話(011-261-3376)にて事前にご予約ください。
●ワインメニュー例:
主なワイン 平川ワイナリーの単一区画畑から採れる上級ブランドよりセレクト
2024 Intuition Grande Cuvée アンテュイシオン グランド・キュベ
2024 Eloge Grande Cuvée エロージュ グランド・キュベ 他
●料理メニュー例:
洋食)十勝ハーブ牛のブッフ・ブルギニヨン
音更町産熟成メークインのピュレと七飯町福田農園「王金たもぎ」を添えて
和食)神経〆雲子のほうじ茶バター焼 百合根のソース
デザート)木頭ゆずとカモミールのアンフュージョン 他
平川 敦雄(ひらかわ あつお)氏 プロフィール
フランスでブドウ栽培学、ワイン醸造学を学び、ソムリエとしても活躍。帰国後、北海道余市町に移住。2015年に平川ワイナリーを設立。
農業の現場からガストロノミーを追求した、本格的なワイン造りを目指す。
ノーザンテラスダイナー 調理長 鳴海...
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【スイスホテル南海大阪】 希少なウイスキーと厳選ワインを味わう、大人の隠れ家バー ウイスキー&ワイン「シュン」
~月替わりで楽しむウイスキーイベントを定期開催、初回は2026年1月31日(土)~日本、大阪―スイスにルーツを持つスイスホテル南海大阪(所在地:大阪市中央区、総支配人:シェーン・エドワーズ)の6階レストラン「シュン」は、このたび装いを新たに、上質なウイスキーとワインを楽しめるバー、ウイスキー&ワイン「シュン」として営業をスタートいたしました。
世界で最も古い熟成倉庫のひとつで育ち、国内では入手が極めて難しい「ボウモア25年」や、限られた数量のみ流通する「ザ・マッカラン25年」など、一度は味わってみたい希少銘柄をはじめ、年間生産本数が限られ世界的にも高い評価を受ける「響30年」、「白州25年」など、特別な一杯を求めるお客さまにもご満足いただける、こだわりのラインナップを取り揃えております。また従来よりご好評いただいている、ワイン専門誌「ワイン・スペクテーター」のAward of Excellenceを受賞したセレクションも引き続きお楽しみいただけます。グラスからボトルまで、お好みに合わせた幅広いスタイルでご堪能ください。
お酒との相性を考えたフードメニューも充実。大阪のソウルフードである串揚げをホテルならではのアレンジで仕上げた創作串揚げをはじめ、香ばしく焼き上げたグリル串、旬の食材を使った一品料理など、趣向を凝らした一皿がお酒の味わいをより一層引き立てます。
温かみのある店内は、お一人でゆったりと過ごす時にも、ご友人や同僚とのカジュアルな一杯にも最適。肩肘張らずに自分だけのお気に入りの一杯と出会える空間です。
またリニューアル後の新たな取り組みとして、ウイスキーの魅力を体験できるイベントを毎月開催いたします。初回は2026年1月31日(土)に開催を予定しており、当日はウイスキーの魅力についての解説を交えたジャパニーズウイスキー「山崎」の試飲に加え、ウイスキーのフリーフローやカナッペをジャズサックスの生演奏とともにお楽しみいただけます。
スイスホテル南海大阪でのひとときをより豊かにする大人の隠れ家、ウイスキー&ワイン「シュン」にぜひお立ち寄りください。
◆ウイスキー&ワイン 「シュン」 概要場所:スイスホテル南海大阪 6階
営業時間:ランチ 11:30 – 15:00
ディナー 日曜・水曜・木曜 17:30 – 21:00 / 金曜・土曜 17:30 – 22:30
定休日:月曜・火曜
お問合せ:06-6646-5122 / Shun.Osaka@swissotel.com
公式ウェブサイトフードメニュー一例一品
・カリフラワーのムースと竹炭コーン 800円
・スモークサーモン イクラ長芋のカクテル 1,200円
・鱈のムニエルとほうれん草のソース 900円
・生ハム(原木ハモセラーノ)の一皿 1,200円
・チーズの盛り合わせ 2,800円
グリル
・下仁田ネギと牛肉巻き(すき焼き風) 900円
・芽キャベツ豚肉巻き(お好み焼き風) 700円
・帆立(クラムチャウダー風) 850円
・鰆 柚庵焼き 650円
串揚げ
・車海老 1,100円
・季節の葛豆腐 600円
・甘鯛鱗揚げ 1,100円
・国産牛粒マスタードのせ 1,100円
ウイスキーメニュー一例・知多 1,200円(30ml)/ 16,800円 (ボトル)
・山崎 NV 1,600円(30ml)/ 22,400円(ボトル)
・響 JAPANESE HARMONY 1,700円(30ml)/...
イベント
【リゾナーレ八ヶ岳】Kisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りの特別な体験「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」開催
~醸造責任者 斎藤まゆ氏と歩く葡萄畑から、メインダイニング「OTTO SETTE」で堪能するディナーまで~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月8日~1泊2日にてKisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りのディナーを堪能する「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」を開催します。当日は、Kisvin Winery(山梨県甲州市)の醸造責任者 斎藤まゆ氏を迎えます。Kisvin Wineryは2013年から醸造を開始した新進気鋭のワイナリーです。本イベントでは、Kisvin Wineryのワイナリーの見学から始まり、当リゾートでのアペリティフやメインダイニング「OTTO SETTE(オットセッテ)」での特別ディナーなど、ワインと料理を堪能できます。ワインリゾートである当リゾートだからこそ実現できる、メーカーズディナーです。
イベント開催の背景
リゾナーレ八ヶ岳は、日本有数のワイングローウィングエリアである山梨県、長野県の県境に位置することから、この土地で生まれたワインを飲むだけでなく、ワインの魅力に触れる知的体験を提供しており、これまでもワイン醸造家やワインにまつわる生産者を迎える「メーカーズディナー」を開催してきました。OTTO SETTEは2024年4月に「もっと生産者の想いや食材の素晴らしさを伝えたい」という想いのもと、全面リニューアルオープンしました。オープン後初の開催となる今回は、山梨県甲州市にワイナリーを構える「Kisvin Winery」と「今までにないメーカーズディナーを体現したい」という想いが一致し、イベントの開催に至りました。
「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」の流れKisvin Wineryの葡萄畑と醸造所の見学通常では一般公開されていない、Kisvin...
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ブラウン管のテレビでファミコンを!ウブな気持ちと大人の品格が交差するワインバー「ウブ」がファミコンイベント開催。
【年末年始も営業】子どもの頃、好きだったハンバーグやナポリタンなどを高級食材でアップデート。「ウブだった頃を思い出す」がコンセプトの「ウブ」。童心に返って、思いっきり初代ファミコンを堪能ください。株式会社はらぺこ(東京都港区:代表取締役CEO 見冨右衛門)が運営する、ワインバー「ウブ」では、2026年1月1日(木)より、懐かしのブラウン管のテレビで、初代ファミコンで遊べるイベントを開催いたします。
「ウブ」とは子どもの頃に大好きだった、洋食屋オムライス、喫茶店ナポリタン。
みんな大好きなアレコレが、一流の技術と、グルメな視点で生まれ変わる。そしてラグジュアリーなワインといっしょに、堪能できる。
ここはウブな気持ちと、大人の品格が交差する、“懐かしさ“をアップデートするワインバーです。子どものように会話が咲く、壁一面700冊の漫画とともにお待ちしています。
ファミコンイベントについて2026年1月1日(木)より開始するファミコンイベントでは、「スーパーマリオブラザース」「ボンバーマン」「忍者じゃじゃ丸くん」「ツインビー」「グラディウス」といった、あの頃を彷彿させる人気タイトルがズラリとラインナップ!
スナック菓子とジュース片手に、年末年始こたつに入ってゲームに興じたあの頃に思いを馳せながら、童心に返って思いっきり楽しんでください。きたあかりの極上ポテチと、ラグジュアリーなワインをご用意してお待ちしております。
「ウブ」は、年末年始も休まず営業しております。今年は帰省の予定がない方も、ぜひ遊びにきてください。
オーナー:見冨右衛門(ミトミえもん)よりこのお店は「ウブ」であることに徹底的にこだわって、漫画を揃えたり、メニューを開発したり、イベントを開催してきました。夏の射的イベントもたいへん好評をいただきました。お客様が童心に返って思いっきり盛り上がっている様子を拝見し、より「ウブ」な時代を思い出すものってなんだろう?と考えた時に浮かんできた、僕らの世代で欠かしちゃいけないものは「初代ファミコン」でした。もちろん、ウブな時代を思い出させるため、テレビもブラウン管にこだわりました。大人なワインバーで、ラグジュアリーなワインを傾けながら、ブラウン管テレビでファミコンを楽しむという、世界観のギャップを楽しんでいただければと思います。
店舗概要
名 称:ウブ
住 所:東京都港区六本木7-5-11 カサグランデミワ2F
営業時間:月・火・水・木・金・祝日・祝前日・祝後日 18:00 - 01:00
土・日 18:00 - 22:00 (L.O. 料理21:00 ドリンク21:30 )
土日は時短営業&アラカルト縮小メニューのみ
定休日:不定休
座 席 数:10席
インスタグラム:@ubu_roppongi
運営会社
株式会社はらぺこ
クリエイティブディレクター・レストランプロデューサー・グルメ活動家として活躍し、前澤友作氏の「食のブレーン」としても知られる見冨右衛門(ミトミえもん)がCEOを務める会社です。「鳥匠いし井ひな」「鶏焼き肉 囲」「ウブ」「九九九」「PER TE」「4LDK」を運営する飲食店事業のほか、プロデュース事業、飲食関連事業など幅広く展開。
代表取締役CEO
見冨右衛門
本社所在地
東京都港区麻布台1丁目3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー23F
事業内容
飲食店及び喫茶店の経営/各種食品及び飲料の企画、開発、販売(フードトラック、キッチンカーを活用した移動販売を含む)/ケータリングサービス業/インターネット、カタログによる食料品及び食品の通信販売及びその他通信網を利用する情報提供及び処理業務/各種イベントの企画・製作/前各号に附帯する一切の業務
