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BIKiNi mediが贈る一夜限りのスペシャルディナー  スペインを食で巡る「Gastronomy × Journey」ジョセップ・バラオナ・ビニェス氏を迎えて

【完全予約制】2026年1月28日(土)18時より 『BIKiNi medi(ビキニ メディ) 池袋東武店』 株式会社フォーシーズ(本社:東京都港区南青山、代表取締役会長兼CEO:淺野幸子)が運営するスペインレストラン『BIKiNi medi(ビキニ メディ)池袋東武店』では、日本におけるスペイン料理界の第一人者であり、同店の監修者でもあるジョセップ・バラオナ・ビニェス氏を迎え、一夜限りのスペシャルディナー、スペインを食で巡る「Gastronomy × Journey」を2026年1月28日(土)に開催いたします。 本イベントでは、ジョセップ・バラオナ・ビニェス氏と、『BIKiNi medi 池袋東武店』シェフ 宅和 淳がタッグを組み、地中海を中心にスペイン各地の代表的な料理をコースでご用意いたします。料理に寄り添うワインペアリングとともに、スペイン各地の食文化を巡る特別な一夜をお楽しみください。  コースは、ジョセップ氏の故郷・カタルーニャ地方の名物であり、店名の由来にもなっている、イベリコ・ベジョタとモッツァレラを鉄板で香ばしく焼き上げたホットサンド「ビキニ」からはじまり、 「8種のマイクロピンチョス」、アンダルシア地方発祥の冷製スープをモダンに仕上げた「アホブランコのエラードとマグロ」。魚料理として、バスク地方の伝統的なパセリの緑が鮮やかな色合いと味わいが特徴のサルサヴェルデソースを使用した「帆立とアオリイカ、的鯛のサルサベルデ」。肉料理は和牛とイベリコ豚最高級部位“プルマ”の2種をどうぞ。さらに、野菜の旨味たっぷりの出汁でつくる「15種類の野菜のアロスカルドソ」。デザートには5種の一口デザートの盛り合わせをご用意いたします。  まるでスペインを旅しているかのような、五感で味わう食体験を、ぜひ『BIKiNi medi 池袋東武店』にてご堪能ください。 ※画像はイメージです 【一夜限りのスペシャルディナー 概要】 開催店舗:BIKiNi medi 池袋東武店(東京都豊島区西池袋1-1-25 東武百貨店14F)  日時:2026年1月28日(土) 18時開始 メニュー:  Viaje de España「Gastronomy ×Journey」 お一人様 28,000円(税込)  ※ワインペアリング込み ご予約・お問い合わせ:お電話 03-5956-1800 ※定員になり次第、予約終了  ※価格・内容は予告なく変更する場合がございます   ※食材の入荷によりメニューは変更する可能性があります 【メニュー Viaje de España「Gastronomy ×Journey」】 ※内容は予告なく変更する場合がございます  【ジョセップ・バラオナ・ビニェス氏プロフィール】 1966年 スペインカタルニア地方生まれ。 1991年 スペイン料理店の料理長として来日。 2008年 ミシュランガイドにて星を獲得する「小笠原伯爵亭」初代総料理長、「愛・地球博(EXPO)」スペインパビリオン「タパス・バー」の総プロデュースを経て、1日1組限定、完全予約制の自身のアトリエ「L’estudi」(レ・ストゥディ)を主宰。 店舗プロデュースやセミナー、ケータリング、本の執筆など多方面で活躍中。 2013年 柴田書店より「ピンチョス360°」を発売、家庭で楽しめるピンチョスのレシピを提案をしている。 【開催店舗】 店舗名:BIKiNi medi 池袋東武店 TEL:03-5956-1800 所在地:東京都豊島区西池袋1-1-25 東武百貨店14F  席数:49席公式HP:https://stores.four-seeds.jp/detail/3204/ 東武百貨店...

【札幌グランドホテル】特別賞味会「醸造家 平川 敦雄氏と三調理長の饗宴」を開催 開催日:2026年1月27日(火)・28日(水)

2026年美食の幕開け URL : 株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荒井 幸雄)が経営する、札幌グランドホテル(札幌市中央区、総支配人:長瀬 隆則)は、2026年1月27日(火)・28日(水)の2日間、「平川ワイナリー」より平川 敦雄氏を招き、「醸造家 平川 敦雄氏と三調理長の饗宴」と題した特別賞味会を開催いたします。 北海道・余市町の自社畑から世界に向けてワインと食文化を発信し、国内外で高い評価を受け続ける平川ワイナリーの醸造家・平川敦雄(ひらかわあつお)氏を招き、特別賞味会を開催いたします。平川氏がこの日の為だけにセレクトしたワインとともに、札幌グランドホテルからは西洋料理レストラン調理長、日本料理レストラン調理長、製菓長の3人が特別メニューをご用意いたします。世界各地で研鑽を重ね、ヴィニュロン(ワイン生産者)とソムリエの二つの称号を持つ平川氏が選ぶワインを主役とし、当日はそのワインを存分にお愉しみいただけるようシェフとパティシエが腕を振るいます。 4人のプロフェッショナルが織りなす美食の饗宴をぜひお愉しみください。 札幌グランドホテルは、故秩父宮殿下提唱のもと、政財界の応接室、市民の社交場として1934年に誕生し、北海道初の本格的洋式ホテルとして、西欧文化の窓口という役割を担ってまいりました。これからも世代を超えて愛されるホテルを目指し、皆様により豊かな時間をご提供できるよう、歩み続けてまいります。 醸造家 平川 敦雄氏と三調理長の饗宴 概要●開催日時:2026年1月27日(火)・28日(水)17:30開場 18:00スタート ●会場:東館1階 ノーザンテラスダイナー ●料金:おひとり様 ¥23,000 ※料理、ワイン、税金、サービス料込 ※お席をご用意いたしますので、公式サイト または お電話(011-261-3376)にて事前にご予約ください。 ●ワインメニュー例: 主なワイン 平川ワイナリーの単一区画畑から採れる上級ブランドよりセレクト 2024 Intuition Grande Cuvée アンテュイシオン グランド・キュベ 2024 Eloge Grande Cuvée エロージュ グランド・キュベ   他 ●料理メニュー例: 洋食)十勝ハーブ牛のブッフ・ブルギニヨン  音更町産熟成メークインのピュレと七飯町福田農園「王金たもぎ」を添えて 和食)神経〆雲子のほうじ茶バター焼 百合根のソース デザート)木頭ゆずとカモミールのアンフュージョン  他 平川 敦雄(ひらかわ あつお)氏 プロフィール フランスでブドウ栽培学、ワイン醸造学を学び、ソムリエとしても活躍。帰国後、北海道余市町に移住。2015年に平川ワイナリーを設立。 農業の現場からガストロノミーを追求した、本格的なワイン造りを目指す。 ノーザンテラスダイナー 調理長 鳴海...

【スイスホテル南海大阪】 希少なウイスキーと厳選ワインを味わう、大人の隠れ家バー ウイスキー&ワイン「シュン」

~月替わりで楽しむウイスキーイベントを定期開催、初回は2026年1月31日(土)~日本、大阪―スイスにルーツを持つスイスホテル南海大阪(所在地:大阪市中央区、総支配人:シェーン・エドワーズ)の6階レストラン「シュン」は、このたび装いを新たに、上質なウイスキーとワインを楽しめるバー、ウイスキー&ワイン「シュン」として営業をスタートいたしました。 世界で最も古い熟成倉庫のひとつで育ち、国内では入手が極めて難しい「ボウモア25年」や、限られた数量のみ流通する「ザ・マッカラン25年」など、一度は味わってみたい希少銘柄をはじめ、年間生産本数が限られ世界的にも高い評価を受ける「響30年」、「白州25年」など、特別な一杯を求めるお客さまにもご満足いただける、こだわりのラインナップを取り揃えております。また従来よりご好評いただいている、ワイン専門誌「ワイン・スペクテーター」のAward of Excellenceを受賞したセレクションも引き続きお楽しみいただけます。グラスからボトルまで、お好みに合わせた幅広いスタイルでご堪能ください。 お酒との相性を考えたフードメニューも充実。大阪のソウルフードである串揚げをホテルならではのアレンジで仕上げた創作串揚げをはじめ、香ばしく焼き上げたグリル串、旬の食材を使った一品料理など、趣向を凝らした一皿がお酒の味わいをより一層引き立てます。 温かみのある店内は、お一人でゆったりと過ごす時にも、ご友人や同僚とのカジュアルな一杯にも最適。肩肘張らずに自分だけのお気に入りの一杯と出会える空間です。 またリニューアル後の新たな取り組みとして、ウイスキーの魅力を体験できるイベントを毎月開催いたします。初回は2026年1月31日(土)に開催を予定しており、当日はウイスキーの魅力についての解説を交えたジャパニーズウイスキー「山崎」の試飲に加え、ウイスキーのフリーフローやカナッペをジャズサックスの生演奏とともにお楽しみいただけます。 スイスホテル南海大阪でのひとときをより豊かにする大人の隠れ家、ウイスキー&ワイン「シュン」にぜひお立ち寄りください。 ◆ウイスキー&ワイン 「シュン」  概要場所:スイスホテル南海大阪 6階 営業時間:ランチ 11:30 – 15:00      ディナー 日曜・水曜・木曜 17:30 – 21:00 / 金曜・土曜 17:30 – 22:30 定休日:月曜・火曜 お問合せ:06-6646-5122 / Shun.Osaka@swissotel.com 公式ウェブサイトフードメニュー一例一品 ・カリフラワーのムースと竹炭コーン 800円 ・スモークサーモン イクラ長芋のカクテル 1,200円 ・鱈のムニエルとほうれん草のソース 900円 ・生ハム(原木ハモセラーノ)の一皿 1,200円 ・チーズの盛り合わせ 2,800円 グリル ・下仁田ネギと牛肉巻き(すき焼き風) 900円 ・芽キャベツ豚肉巻き(お好み焼き風) 700円 ・帆立(クラムチャウダー風) 850円 ・鰆 柚庵焼き 650円 串揚げ ・車海老 1,100円 ・季節の葛豆腐 600円 ・甘鯛鱗揚げ 1,100円 ・国産牛粒マスタードのせ 1,100円 ウイスキーメニュー一例・知多 1,200円(30ml)/ 16,800円 (ボトル) ・山崎 NV 1,600円(30ml)/ 22,400円(ボトル) ・響 JAPANESE HARMONY 1,700円(30ml)/...

【リゾナーレ八ヶ岳】Kisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りの特別な体験「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」開催

~醸造責任者 斎藤まゆ氏と歩く葡萄畑から、メインダイニング「OTTO SETTE」で堪能するディナーまで~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月8日~1泊2日にてKisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りのディナーを堪能する「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」を開催します。当日は、Kisvin Winery(山梨県甲州市)の醸造責任者 斎藤まゆ氏を迎えます。Kisvin Wineryは2013年から醸造を開始した新進気鋭のワイナリーです。本イベントでは、Kisvin Wineryのワイナリーの見学から始まり、当リゾートでのアペリティフやメインダイニング「OTTO SETTE(オットセッテ)」での特別ディナーなど、ワインと料理を堪能できます。ワインリゾートである当リゾートだからこそ実現できる、メーカーズディナーです。 イベント開催の背景 リゾナーレ八ヶ岳は、日本有数のワイングローウィングエリアである山梨県、長野県の県境に位置することから、この土地で生まれたワインを飲むだけでなく、ワインの魅力に触れる知的体験を提供しており、これまでもワイン醸造家やワインにまつわる生産者を迎える「メーカーズディナー」を開催してきました。OTTO SETTEは2024年4月に「もっと生産者の想いや食材の素晴らしさを伝えたい」という想いのもと、全面リニューアルオープンしました。オープン後初の開催となる今回は、山梨県甲州市にワイナリーを構える「Kisvin Winery」と「今までにないメーカーズディナーを体現したい」という想いが一致し、イベントの開催に至りました。 「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」の流れKisvin Wineryの葡萄畑と醸造所の見学通常では一般公開されていない、Kisvin...

ブラウン管のテレビでファミコンを!ウブな気持ちと大人の品格が交差するワインバー「ウブ」がファミコンイベント開催。

【年末年始も営業】子どもの頃、好きだったハンバーグやナポリタンなどを高級食材でアップデート。「ウブだった頃を思い出す」がコンセプトの「ウブ」。童心に返って、思いっきり初代ファミコンを堪能ください。株式会社はらぺこ(東京都港区:代表取締役CEO 見冨右衛門)が運営する、ワインバー「ウブ」では、2026年1月1日(木)より、懐かしのブラウン管のテレビで、初代ファミコンで遊べるイベントを開催いたします。 「ウブ」とは子どもの頃に大好きだった、洋食屋オムライス、喫茶店ナポリタン。 みんな大好きなアレコレが、一流の技術と、グルメな視点で生まれ変わる。そしてラグジュアリーなワインといっしょに、堪能できる。 ここはウブな気持ちと、大人の品格が交差する、“懐かしさ“をアップデートするワインバーです。子どものように会話が咲く、壁一面700冊の漫画とともにお待ちしています。 ファミコンイベントについて2026年1月1日(木)より開始するファミコンイベントでは、「スーパーマリオブラザース」「ボンバーマン」「忍者じゃじゃ丸くん」「ツインビー」「グラディウス」といった、あの頃を彷彿させる人気タイトルがズラリとラインナップ! スナック菓子とジュース片手に、年末年始こたつに入ってゲームに興じたあの頃に思いを馳せながら、童心に返って思いっきり楽しんでください。きたあかりの極上ポテチと、ラグジュアリーなワインをご用意してお待ちしております。 「ウブ」は、年末年始も休まず営業しております。今年は帰省の予定がない方も、ぜひ遊びにきてください。 オーナー:見冨右衛門(ミトミえもん)よりこのお店は「ウブ」であることに徹底的にこだわって、漫画を揃えたり、メニューを開発したり、イベントを開催してきました。夏の射的イベントもたいへん好評をいただきました。お客様が童心に返って思いっきり盛り上がっている様子を拝見し、より「ウブ」な時代を思い出すものってなんだろう?と考えた時に浮かんできた、僕らの世代で欠かしちゃいけないものは「初代ファミコン」でした。もちろん、ウブな時代を思い出させるため、テレビもブラウン管にこだわりました。大人なワインバーで、ラグジュアリーなワインを傾けながら、ブラウン管テレビでファミコンを楽しむという、世界観のギャップを楽しんでいただければと思います。 店舗概要 名  称:ウブ 住  所:東京都港区六本木7-5-11 カサグランデミワ2F 営業時間:月・火・水・木・金・祝日・祝前日・祝後日 18:00 - 01:00 土・日 18:00 - 22:00 (L.O. 料理21:00 ドリンク21:30 ) 土日は時短営業&アラカルト縮小メニューのみ 定休日:不定休 座 席 数:10席 インスタグラム:@ubu_roppongi 運営会社 株式会社はらぺこ クリエイティブディレクター・レストランプロデューサー・グルメ活動家として活躍し、前澤友作氏の「食のブレーン」としても知られる見冨右衛門(ミトミえもん)がCEOを務める会社です。「鳥匠いし井ひな」「鶏焼き肉 囲」「ウブ」「九九九」「PER TE」「4LDK」を運営する飲食店事業のほか、プロデュース事業、飲食関連事業など幅広く展開。 代表取締役CEO 見冨右衛門 本社所在地 東京都港区麻布台1丁目3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー23F 事業内容 飲食店及び喫茶店の経営/各種食品及び飲料の企画、開発、販売(フードトラック、キッチンカーを活用した移動販売を含む)/ケータリングサービス業/インターネット、カタログによる食料品及び食品の通信販売及びその他通信網を利用する情報提供及び処理業務/各種イベントの企画・製作/前各号に附帯する一切の業務

【フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト】富良野市ぶどう果樹研究所とコラボレーション!ふらのワイン試飲会イベントを2月13日開催!

~フェアフィールド・バイ・マリオット・北海道南富良野にご宿泊の方限定~フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト(所在地:大阪市北区大淀中、最高運営責任者:大嶋茂)は、北海道富良野市の「富良野市ぶどう果樹研究所」とコラボレーションし、富良野産ワインを味わう試飲イベントを2026年2月13日(金)に開催いたします。本企画はフェアフィールド・バイ・マリオット・北海道南富良野に当日ご宿泊の方限定のイベントです。 フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトでは、全国に宿泊特化型のホテルを29施設運営し、ホテルを拠点に「地域の知られざる魅力を渡り歩く旅」のスタイルを提唱しています。本プロジェクトはコンセプトに「未知なるニッポンをクエストしよう」を掲げ、地域ならではの体験や全国の知られざる魅力の発見をしていただくことを目的としています。ふらのワイン試飲会イベントは、北海道の魅力を体験いただくために企画されたもので、2025年2月の初開催でご好評をいただき、このたび第2回目の開催となりました。 北海道は、冷涼なヨーロッパのワイン産地と気候風土が似ており、梅雨がなく冷涼で乾燥した気候のため、ワイン用のぶどう栽培に適しています。「ふらのワイン」を製造する「富良野市ぶどう果樹研究所」は1972年の設立以来、富良野市が直営する研究所として、地元農家と連携しながらワインの製造開発に携わってきました。今回のイベントでは、手間と時間がかかる「瓶内二次発酵」によって醸造された、本格的なスパークリングワイン「ペルル・ブランシュ」やフランス産のオーク樽で1年間熟成させ、爽やかな果実の香りと芳醇な樽の香りがバランスよく調和した「バレルふらの(白)」、華やかなぶどうの香り、透き通った美しい色とフルーティな味わいが特徴の「ふらのワイン ロゼ」など、厳選した数種のふらのワインを無料で試飲いただけます。また、チーズやエゾシカサラミスライス、ヒグマ・エゾシカの缶詰など、北海道ならではの食材を使った、ワインと相性抜群のアペタイザーを数種類販売いたします。 当イベントにご参加&Instagramフォローの方を対象に、ふらのワインやホテルオリジナルグッズなどが当たる抽選イベントも開催!是非、北海道富良野ならではの体験ができる当イベントにご参加いただき、地域の魅力を満喫ください。 【開催日時】2026年2月13日(金)19:00~21:00 【開催場所】フェアフィールド・バイ・マリオット・北海道南富良野 ロビーラウンジ 【参加対象】  開催日当日にフェアフィールド・バイ・マリオット・北海道南富良野にご宿泊の方 【参加費】 ・試飲会:無料 ・アペタイザー:お支払いは当日、現金にて担当者へ直接お支払いください。        ※20歳未満の方、および運転をされる予定の方のお酒試飲は固くお断り申し上げます。 富良野市ぶどう果樹研究所について 1972年、自然豊かな富良野の地に育まれたふらのワイン。 自然の恵みや職人たちの努力、そして富良野市民のたくさんの思いが詰まっています。 富良野の気候風土と土地条件は、ワイン用ぶどうの栽培に適しており、多くの秀逸なワインを生み出してきました。 富良野市民で作り上げてきたふらのワイン。 いつまでも良質で美味しく、皆様に愛されるワインであり続けるために、 これからも一層の努力をし続けていきます。 所在地:北海道富良野市清水山 TEL:0167-22-3242 URL:https://www.furanowine.jp/ フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルは、今後も全国各地で地域の魅力を満喫できるイベントを開催していく予定です。都会から離れた場所だからこそできるイベントを行うことで、宿泊者の皆様へご滞在中にお楽しみいただき、地域観光の活性化にも貢献してまいります。イベントの告知は、公式WEBサイトやLINE公式アカウント、InstagramなどのSNSで随時情報発信を行ってまいります。 フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト 公式WEBサイト:http://www.fairfield-michinoeki.com 公式インスタグラム:https://www.instagram.com/fairfieldmichinoeki/ 公式フェイスブック:https://www.facebook.com/ff.michinoeki  公式ラインアカウント:@ffmichinoeki フェアフィールド・バイ・マリオットについて フェアフィールド・バイ・マリオットは、マリオット・ファミリーの隠れ家「フェアフィールド・ファーム」の名を冠したユニークな伝統にインスパイアされ、信頼されるサービスと温かくフレンドリーなおもてなしを基本理念として設立されました。コンテンポラリーで気分を高揚させるデザインは、ご旅行中もお客様が日常を維持できるよう、無理のない体験をご提供します。落ち着いたシンプルさを感じさせるフェアフィールドは、上質なリビング、ワーキングエリア、スリーピングエリアを独立させた、考え抜かれたデザインのゲストルームとスイートをご用意しています。20の国と地域に1,300 以上の施設を持つフェアフィールドは、マリオット・インターナショナルのグローバル・トラベル・プログラム、Marriott Bonvoy®(マリオット ボンヴォイ)に参加しています。このプログラムでは世界各地のブランドMarriott Bonvoy Momentsでの特別な体験、無料宿泊やエリートステータスの認定など、他にはない特典をご用意しています。プログラムへの無料登録や詳細については、marriottbonvoy.comをご覧ください。 詳細およびご予約は、Fairfield.marriott.comをご覧ください。

【リゾナーレ八ヶ岳】ロゼワインの色彩で染まる街並みで苺とロゼワインのマリアージュを堪能する「八ヶ岳ロゼワインストリート2026」開催

~今年は山梨県を代表する葡萄の品種「マスカット・ベーリーA」のロゼワインと合わせて堪能する苺のスイーツやドリンクが新登場~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月13日〜4月19日の間、ロゼワインの色彩で染まる街並みで苺とロゼワインのマリアージュを堪能する「八ヶ岳ロゼワインストリート2026」を開催します。ホテルのメインストリート「ピーマン通り」には、ロゼワインの色彩をイメージしたパラソルやソファが登場します。また今年は、マスカット・ベーリーAを使用したロゼワインと合わせて、苺を味わい尽くせるスイーツやドリンクが新登場。さらに、誰でも気軽に楽しめる、ロゼワインの味わいや製法を学べるイベント「春のロゼワインテイスティング」を実施します。ロゼワインと旬の苺を楽しみ尽くせる、ワインリゾートならではの春のイベントです。 背景 リゾナーレ八ヶ岳は、日本屈指のワイングローウィングエリアにある立地を活かし、ワインを飲むバリエーションはもちろん、知的体験やアクティビティ、宿泊プランなどワインにまつわる多彩な体験を提案しています。また、山梨県はいまや世界的なワインの銘醸地として知られており、四季の変化に富んだ風土は、ワインを造るのに適した環境であると言われています。(*1)「ワインリゾート」として、春ならではのワインの楽しみ方を提案したいと思い、華やかな色彩を持つロゼワインをテーマにした本イベントを企画しました。その中でも今年は、山梨県が生産量全国1位(*2)の葡萄の品種「マスカット・ベーリーA」を使用したロゼワインが楽しめます。 *1 山梨県ホームページ、日本のワインの特徴・歴史 *2 国税庁 酒類製造業及び酒類卸売業の概況(令和6年アンケート) 特徴1  ロゼワインの色彩をイメージした装飾で彩る「ピーマン通り」ロゼワインは使用する葡萄の品種や製法によって、色調が異なります。そのロゼワインの豊富な色調をイメージしたパラソルやソファでピーマン通りを彩ります。春を感じる華やかな空間で、思い思いの時間を過ごせるイベントです。 特徴2 山梨県のロゼワインと旬の苺を堪能するスイーツとドリンクが新登場【NEW】ピーマン通りのキッチンカーでは、「マスカット・ベーリーA」のロゼワインと合わせて楽しむ、旬の苺を使用したスイーツやドリンクが新登場。「マスカット・ベーリーA」のロゼワインは苺のような香りが特徴で、甘酸っぱい苺のスイーツと合わせて楽しむことで、より香りが引き立ちます。また、ロゼワインと苺を使用したカクテルやモクテルも登場し、一杯でロゼワインと旬の苺を楽しみ尽くせます。 時間:11:00~17:00料金:3種類の苺スイーツ 2,000円/カクテル 1,000円/モクテル 1,000円(いずれも税込) 場所:ピーマン通り「キッチンカー」 特徴3 気軽にロゼワインについて学べるイベント「春のロゼワインテイスティング」誰でも気軽にロゼワインを学べるイベント「春のロゼワインテイスティング」を開催します。例えば、マスカット・ベーリーAから造られるロゼワインは苺のような香りが特徴ですが、ロゼワインは製法の違いによって香りや味わいが様々です。種類豊富なロゼワインに精通したスタッフから学び、好みのロゼワインを見つけることができます。 開催:毎日 時間:16:00〜16:20 対象:宿泊者、日帰り 料金:宿泊者 無料/日帰り 1,500円(税込) 場所:ピーマン通り    *雨天、荒天時はフロント開催 定員:20名 「八ヶ岳ロゼワインストリート2026」概要 期間:2026年3月13日〜4月19日 時間:11:00〜17:00 料金:入場無料 場所:メインストリート「ピーマン通り」 対象:宿泊者、日帰り 備考:ワインは仕入れ状況により変更になる可能性があります。 リゾナーレ八ヶ岳 八ヶ岳の雄大な自然が広がる場所に位置するリゾートホテルです。コンセプトは「山岳のヴァカンツァが叶う街」。「ヴァカンツァ」とはイタリア語でヴァカンスという意味です。 イタリアの山岳都市を感じる施設内には、暮らすように寛げる客室を備え、雄大な自然を舞台にしたアクティビティや土地のワインを味わう食事などを提供しています。 所在地 :〒408-0044 山梨県北杜市小淵沢町129-1電話  :050-3134-8093(リゾナーレ予約センター)客室数 :172室・チェックイン:15:00/チェックアウト:12:00料金  :1泊 25,000円〜(2名1室利用時1名あたり、税・サービス料込)アクセス:JR小淵沢駅から車で約5分(無料送迎バスあり) URL  :https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/risonareyatsugatake/ リゾナーレとは「リゾナーレ」は、星野リゾートが国内外に展開するリゾートホテルブランドです。コンセプトは、夢中になって楽しみ尽くす「PLAY HARD」。土地の特性を活かした空間デザインや豊富なアクティビティ、地域や季節ならではの体験を通して、訪れる方々に想像を超える滞在と心に残る旅を提供します。現在、国内外で7施設を展開しており、2025年には九州・山口エリア初進出となる「リゾナーレ下関」、2027年には「リゾナーレ福井」の開業を予定しています。 URL: https://hoshinoresorts.com/ja/brands/risonare/ 公式Instagram: @hoshinoresorts.risonare

【イベントレポート】海と共に育った味を堪能する、一夜限りの海底熟成ワイン試飲イベントを開催

UMITOが描く「海を守る取り組みと、新しいラグジュアリーのかたち」を体感スモールラグジュアリーホテル「UMITO」をプロデュースする株式会社UMITO(本社:東京都千代田区、代表取締役:堀 鉄平)は、海底熟成ワインセラー「tlass SEA CELLAR(トラス・シーセラー)」を運営する株式会社III Three(本社:東京都渋谷区)との共催により、2025年12月10日(水)、「Restaurant UMITO Akasaka」にて、一夜限りの海底熟成ワイン試飲イベントを開催いたしました。 当日は「tlass SEA CELLAR」代表の森谷 悠以氏をお迎えし、トークセッションを実施した後、2025年1月9日に潜水設置し約半年間海底で熟成させたワイン3種の熟成前後の比較試飲と、「Restaurant UMITO Akasaka」の一夜限りの特別コースとのペアリングを行いました。 参加者の皆様には、海洋環境の保全と新しいラグジュアリーの価値創造を五感で体感いただく、特別なひとときをお届けしました。 ■ 海底熟成ワインが繋ぐ、SDGsと地域活性化のトークセッション最初に、「tlass SEA CELLAR」代表の森谷氏より、海とワインが掛け合わさる魅力や希少性についてプレゼンテーションがありました。海が危機にさらされている現状課題などを提議し、海底熟成セラーを設置している世界自然遺産の奄美大島・瀬戸内町の「海のテロワール」がもたらすワインの魅力や、電力を使わず海の自然のエネルギーのみで熟成するサステナビリティ、沿岸地域の活性化とネイチャーポジティブの考え方についてご紹介いただきました。 続いて、森谷氏と当社CMO 伊藤 ゆかりによるトークセッション「海底熟成ワインを通じたSDGsの取り組みと地域活性化」を実施。ワインの知識紹介にとどまらず、“MAKE SENSE”(※1) の考え方、「好き」・「楽しい」といった自然な体験を入り口に、人々が自発的に地域や環境保全に関わりたくなる仕掛けづくりについても語られました。 (※1)“MAKE SENSE”とは、UMITO/「tlass SEA CELLAR」の取り組みを象徴とするコンセプトで、好き・楽しいという自然な体験を入口にして、それがいつの間にか社会にとって意味のある行動(=ソーシャルグッド)につながるようにする考え方を示します。 ■ 奄美大島の海が育んだ海底熟成ワイン、奇跡の味わいを体験本イベントのハイライトである海底熟成ワインの熟成前後の試飲では、2025年1月9日にUMITOが潜水設置した海底熟成ワインを特別にお披露目しました。 海底熟成前後のスパークリング・白・赤の計3種類を比較試飲いただき、海底熟成により生まれる味わい・風味・香りの変化を、参加者の皆様に直接ご体感いただきました。 会場は、12月にリニューアルオープンした「Restaurant UMITO...

【リゾナーレ八ヶ岳】Kisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りの特別な体験「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」開催

~醸造責任者 斎藤まゆ氏と歩く葡萄畑から、メインダイニング「OTTO SETTE」で堪能するディナーまで~自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」では、2026年3月8日~1泊2日にてKisvin Wineryのワインに合わせた一夜限りのディナーを堪能する「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」を開催します。当日は、Kisvin Winery(山梨県甲州市)の醸造責任者 斎藤まゆ氏を迎えます。Kisvin Wineryは2013年から醸造を開始した新進気鋭のワイナリーです。本イベントでは、Kisvin Wineryのワイナリーの見学から始まり、当リゾートでのアペリティフやメインダイニング「OTTO SETTE(オットセッテ)」での特別ディナーなど、ワインと料理を堪能できます。ワインリゾートである当リゾートだからこそ実現できる、メーカーズディナーです。 イベント開催の背景 リゾナーレ八ヶ岳は、日本有数のワイングローウィングエリアである山梨県、長野県の県境に位置することから、この土地で生まれたワインを飲むだけでなく、ワインの魅力に触れる知的体験を提供しており、これまでもワイン醸造家やワインにまつわる生産者を迎える「メーカーズディナー」を開催してきました。OTTO SETTEは2024年4月に「もっと生産者の想いや食材の素晴らしさを伝えたい」という想いのもと、全面リニューアルオープンしました。オープン後初の開催となる今回は、山梨県甲州市にワイナリーを構える「Kisvin Winery」と「今までにないメーカーズディナーを体現したい」という想いが一致し、イベントの開催に至りました。 「Kisvin Winery メーカーズディナー in リゾナーレ八ヶ岳 OTTO SETTE」の流れKisvin Wineryの葡萄畑と醸造所の見学通常では一般公開されていない、Kisvin...

JVAチャリティーワイン、ついに“全5本”が揃う。最終ボトル「ドメーヌ・オヤマダ 甲州、プティ・マンサン スパークリング」完成。12/10より数量限定セット販売開始、12/20リリースイベント開催

2019年から進めてきたJVAチャリティーワイン企画で全国5地域の特別醸造ワインが揃いました。最終ボトル完成に伴い期間限定セット販売と試飲会を開催します。一般社団法人 日本ワインブドウ栽培協会(JVA/代表理事:鹿取みゆき)は、JVAチャリティーワインシリーズ最後の1本となる「JVAチャリティーワイン山梨(ドメーヌ・オヤマダ/甲州、プティ・マンサン)瓶内二次発酵スパークリング」の発送開始を受け、チャリティーワイン全5本が揃ったことを記念し、2025年12月20日(土)19時より、渋谷・WINE SHOP nico にてリリースパーティーを開催いたします。 また、全5本セット(数量限定・税込55,000円)を、12月10日〜12月31日の期間限定でJVA公式ホームページにて販売いたします。 ■JVAチャリティーワイン、ついに“全5本”が揃う2019年よりJVAが進めてきたチャリティーワインプロジェクトでは、全国のワイナリーにご協力いただき、特別醸造のワイン5本を制作してきました。 これらのワインは「日本のブドウ栽培の未来を支えるJVAの活動」のための寄付として販売され、生産者・支援者・愛好家から大きな反響をいただいています。 このたび、プロジェクトの最後を飾る 「JVAチャリティーワイン山梨」 がついに完成し、発送が開始されました。 これにより、JVAチャリティーワイン5本が“全て揃う”という節目を迎えることができました。 ■チャリティーワイン5本セットを期間限定・数量限定で販売全5本が揃ったことを記念し、5本セット(55,000円税込)を期間限定で販売します。 ・販売期間:2025年12月10日〜12月31日 ・価格:55,000円(税込) ・販売方法:JVA公式ホームページ https://jvine.or.jp/ にてオンライン販売 ※数量に限りがあるため、予定数に達し次第終了いたします。 ※チャリティワインの発送について:本商品は、参加ワイナリーごとに発送元が異なるため、5本まとめてではなく、1本ずつ個別にお届けいたします。そのため、お手元にすべてのワインが揃うまで、最大で1か月ほどお時間をいただく場合がございます。到着時期が異なることをあらかじめご了承のうえ、ご注文いただけますと幸いです。 ■チャリティーワイン5本の詳細情報1:北海道 ピノ・ノワール 2020 醸造:10R(北海道) 天候に恵まれた2020年。北海道のキラ星のような造り手たちの最良区画のピノ・ノワールが結集したワインです。醸造リーダーは農楽蔵・佐々木佳津子さん。赤では日本初のコンクリートエッグタンク醸造。 協力生産者:農楽蔵、ナカザワヴィンヤード、KONDOヴィンヤード、木村農園、モンガクダニワイナリー、ドメーヌタカヒコ、さっぽろ藤野ワイナリー、上幌ワイン(すべて北海道)、ココ・ファーム・ワイナリー(余市産ブドウ) ⸻ 2:北陸・東北 シャルドネ/アルバリーニョ 2021 醸造:カーブドッチ(新潟) 「補助品種としてのアルバリーニョの可能性」がテーマ。新しい品種の導入は一つの素晴らしいワインを造り出すだけでなく、既にある品種のワインの品質を底上げし、輝きを与えてくれます。 協力生産者:セイズファーム(富山県)、ウッディーファーム&ワイナリー(山形県)、カーブドッチ(新潟県) ⸻ 3:長野 シャルドネ 2019 樽熟成 醸造:楠わいなりー(長野) 長野の16軒もの造り手たちがブドウを提供。瓶熱を経て、さらに美味しくなっています。 協力生産者:あずみアップル、安量野ワイナリー、アルカンヴィーニュ、井筒ワイン、ヴィラデストワイナリー、濃ワイン、ヴィーノ・デッラ・ガッタ・サカキ、サンクゼール、たかやしろファーム&ワイナリー、テールドシエル、はすみふぁーむ(のらのらふぁーむ&ワイナリー)、林農園、リュードヴァン、まし野ワイン、ノーザンアルプスヴィンヤード、楠わいなりー(すべて長野県) ⸻ 4:九州 シャルドネ 2022 醸造:安心院葡萄酒工房(大分) 九州のシャルドネは、たくさん太陽を浴びた南国のフルーツの香りが特徴で、その香りが溢れています。さらに、異なる区画のシャルドネのブレンドで複雑な香味が感じられます。 協力生産者:都農ワイン(宮崎県)、熊本ワインファーム(熊本県)、安心院葡萄酒工房・農業生産法人石和田産業(大分県) ⸻ 5:山梨甲州/プティ・マンサン スパークリング 2023(新作) 醸造:ドメーヌ・オヤマダ(山梨) 山梨県内の甲州と、小山田幸紀の育てたプティ・マンサンを使用。2週間のマセラシオン・カルボニックののち、樽発酵を経て瓶詰。瓶内二次発酵による本格的なスパークリングです。 協力生産者:丸藤葡萄酒工業、白百合醸造、勝沼醸造、ドメーヌ・オヤマダ(すべて山梨県) ■リリースパーティについて今回のワイン会では、JVAチャリティーワイン全5本を一堂に楽しむことができます。 この組み合わせが揃う一般向けイベントは非常に稀であり、JVA会員や日本ワインファンの皆さまにとって特別な機会となります。 また、参加予定理事が醸造するワインもキャッシュオンで飲むことができます。 <開催概要> 日時:2025年12月20日(土)19:00〜21:30頃まで(受付開始18:45) 場所:WINE SHOP nico 渋谷店(東京都渋谷区道玄坂1-2-3 東急プラザ渋谷6階) 会費:7,000円(税込・ワイン5種試飲、食事付き・立食) 定員:50名 ※定員になり次第、募集を終了させていただきます。申込者多数の場合は「先着順」とさせていただきます。 <参加予定理事> 鹿取みゆき、ブルース・ガットラヴ、小山田幸紀、大滝敦史、岡本なるみ、古屋浩二、掛川史人、酒井一平 <当日提供のJVAワイン> 1:JVAチャリティーワイン長野(楠わいなりー/シャルドネ) 2:JVAチャリティーワイン北海道(10Rワイナリー/ピノノワール) 3:JVAチャリティーワイン北陸・東北(カーブドッチ/シャルドネ、アルバリーニョ) 4:JVAチャリティーワイン九州(安心院葡萄酒工房/シャルドネ) 5:JVAチャリティーワイン山梨(ドメーヌ・オヤマダ/甲州、プティ・マンサン) <予約方法> 下記フォームから申込み https://forms.gle/LPngkeyQNgoKB8Th6 ■JVA代表理事・鹿取みゆき コメント「ついに5本すべてのチャリティーワインが揃いました。 これまでのご支援のおかげで、JVAが掲げる『日本のブドウ栽培の未来をつくる』活動が着実に進んでいます。 今回のワイン会は、支援者の皆さまと一緒に、この節目を祝う場にしたいと考えています。」 ■JVAチャリティーワインとはJVAが推進する、日本に多くのワインブドウ品種を導入するための「原木園プロジェクト」や「ウイルスチェック済み苗木の供給体制構築」などを支援するために、国内の著名ワイナリーが協力して醸造した特別ワインシリーズ。 収益は日本のワインブドウ栽培の基盤整備(原木園・ウイルスチェック済み苗木の普及など)に活用されます。 ■今後の展望JVAは、2025年以降も全国生産者向けの技術セミナー、原木園の拡大、ウイルスチェック済み苗木の供給体制構築など、日本のワイン用ブドウ生産の基盤整備をさらに強化してまいります。 ■団体概要団体名:日本ワインブドウ栽培協会(JVA) 代表者:代表理事 鹿取みゆき 設立:2019年 ホームページ:https://jvine.or.jp/ 活動内容:ブドウ栽培の知識向上、原木園プロジェクト、 技術セミナー開催、全国生産者コミュニティ形成 ■本件に関するお問い合わせ日本ワインブドウ栽培協会(JVA)...
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