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長崎県初、泊まれる体験型ワイナリー誕生へ 五島ワイナリー、新施設を2027年春開業

鬼岳を望むレストランと醸造所が一体化した“体験型ワイン施設”五島市の農業・観光を繋ぐ新拠点に株式会社五島ワイナリー(本社:長崎県五島市は、ワイン醸造・レストラン・ショップを一体化した新施設を(令和9年4月)に開業予定であることを発表いたします。 本施設は、長崎県内では初となる“泊まれる体験型ワイナリー”として、既存の宿泊施設と連携し、五島の自然・食・ワインを一体的に体験できる新しい観光拠点を目指します。 【施設の特徴】 〇醸造を“見ながら食事できる”レストラン  大きなガラス越しにワインの醸造工程を眺めながら、五島食材を使った料理とワインを楽しめる設計 〇鬼岳を正面に望む開放的なテラス  五島を象徴する鬼岳を一望できるロケーション  ペット同伴可能なテラス席も整備予定 〇ワイン購入・体験・滞在を一体化  ワイン製造・販売・飲食・宿泊までを一体化し、“訪れる理由が生まれる施設”として展開 〇地域資源を活かした持続型モデル  五島産ぶどうの活用、観光客の滞在促進により、地域経済の循環と農業振興に貢献 【開発背景】 五島列島は年間20万人を超える観光客が訪れる地域でありながら、「滞在型コンテンツ」の不足が課題とされてきました。 五島ワイナリーでは、これまでのワイン製造・販売に加え、“体験・滞在”を軸とした新たな価値を創出することで、 ・地域農業の活性化 ・観光客の滞在時間延長 ・安定した事業収益の確立 を同時に実現することを目指します。 【今後の展開】 開業に先立ち、2026年より順次、情報発信・予約受付を開始予定。 ・ワイナリーツアー ・ワインウェディング ・レストラン利用 ・宿泊プラン などを段階的に展開し、全国からの誘客を図ります。 【補助金について】 本事業は、五島市の農山漁村振興に関する交付金制度を活用し、地域との連携した施設整備を進めております。 【会社概要】 会社名:株式会社五島ワイナリー 所在地:長崎県五島市 事業内容:葡萄栽培・ワイン製造・販売・飲食事業・観光事業 【本件に関するお問い合わせ】 株式会社五島ワイナリー 電話:0959-74-5277 メールアドレス:gotowinery@snow.ocn.ne.jp

【BISTRO NONKI】 4店舗目が【品川】にオープン!

【品川駅チカ】ワイン片手に豊富な小皿料理と米ビストロ。オープンキッチンで活気ある店内で楽しむカジュアルBISTROのんきが手掛ける【お米がススムビストロ】を楽しむひととき都内28店舗、神奈川、埼玉、FC含み全29店舗を運営する株式会社ネクストグローバルフーズ(本社:東京都新宿区 代表:荻野貴匡)は、2026年3月30日(月)に30店舗目となる『品川 BISTRO NONKI』をオープンいたします。品川というビジネスの拠点において、仕事帰りの一杯や会食、気軽なディナーまで幅広く対応しながら、女性にも嬉しい洗練された空間とメニューで、新たな日常の選択肢を提案します。 【黒毛和牛】和牛の赤身のなかでも特に上質な旨味と柔らかさをあわせもつ「ランイチ」200gの塊を高温で旨味を閉じ込め焼き上げます。熱した鉄板で切り分けられるお肉の仕上げには玉葱と醤油ベースの重厚なソースを。是非名物のブロード炊き飯とご一緒に召し上がって下さい。 【BISTRO】×【釜炊き米】ブロードで炊く様々なご飯【BISTRO】×【釜炊き米】のんきが手掛けるお米がススムビストロは、肉と野菜の旨味が凝縮したブロード(洋風だし)でご飯を炊きあげます。なかでも名物は「青森県産ニンニクのガーリックライス」。前述したブロードと、隠し味には自家製のガーリックオイルをまぜあわせ高火力で釜炊き丸ごとローストした青森ニンニクを仕上げにのせれば完成釜蓋をあけた瞬間ひろがる湯気にのった香りは食欲をくすぐること間違い無しです。季節毎の旬の食材を使用した炊き込みご飯もご用意しており、見た目も楽しく食べ応えのある逸品となっています。 多種多彩に食事のスタートを盛り立てるアンティパスト 多種多彩な食事のスタートを盛り上げるアンティパスト。何から食べようか、ついつい迷ってしまう時間も楽しみの一つビールからワイン、勿論ノンアルコールのお供にも是非おすすめです。 じっくり煮込んだ肉の旨味が溶け込む濃厚な一皿ホロホロになるまで柔らかく煮込んだハチノスと、おおぶりにカットした牛スジを2種のトマトソースで更に長時間じっくり味をいれながら追い煮込み。手間ひまかけて作るこのトリッパは、「BISTRO NONKI」でしか味わえないまさにスペシャリテ。その他にも多数の煮込み料理をご用意しています。 今日の一杯に、ちょっと特別なワイン赤・白・オレンジ・スパークリング、ブドウの豊かな香りと濃厚な風味が魅力の逸品を取り揃えました。どの一杯も、味わいの奥深さを感じていただける自慢のラインナップです。 気分に合わせて、ボトルでじっくりとしみじみ味わうのもよし、数種類をグラスで気軽に楽しむのもおすすめです。お好みやシーンにぴったりの一杯をご自由にお選びください。 オリジナルドリンクもご用意 のんきの泡カクテル ビストロのサワー_パイナップル×ミント ビストロのサワー_ランブルスコ×ローズマリー ランブルスコハイボール チーズとはちみつのカクテル ノンアルコール_パイナップル×ミント ノンアルコール_ランブルスコ×ローズマリー ノンアルコール_洋梨×バジル 店舗情報店舗名:品川 BISTRO NONKI 住所:東京都港区港南2-15-2 品川インターシティ B棟 B1F B106 電話番号: 03-6456-5533 営業時間:平日:11:30 - 14:30 L.O. 14:00 17:00 - 23:00 L.O. 料理22:00 ドリンク22:30      土日祝:13:00~23:00(22:30L.O) 定休日:なし 会社情報会社名:株式会社ネクストグローバルフーズ 住所:東京都新宿区新宿1-11-13 トラスト新宿ビル6F 電話番号:03-3351-6650 HP:https://next-gf.com/

OGAWA COFFEE LABORATORY高輪が3月28日(土)オープン!

食材とのマリアージュをコンセプトにしたワイン売り場をカーヴ・ド・リラックスがプロデュース!株式会社カーヴ・ド・リラックス(本社:東京都港区、代表:山本浩正)は、この度、小川珈琲株式会社 (本社:京都市右京区、代表取締役社長/CEO:宇田吉範)がニュウマン高輪MIMURE(ミムレ) 2階に展開するOGAWA COFFEE LABORATORY高輪内のフードマーケットにおけるワインエリアのコンサルティング会社として協業致します。MIMUREに展開するこのフードマーケットは11のラボラトリ―ゾーンを持っており、コーヒーのみならず、スイーツ、ベーカリー、オープンキッチン、カフェバー、ジェラート、ショコラトリー、ライブラリー、デリカデッセン、ブリュワリー、ワインバー、グロッサリーマーケットといった日常の暮らしに寄り添う多様なカテゴリーを揃えています。さらに、レストランではお客さま一人ひとりの体調に合わせたパーソナライズメニューの提案も予定しております。 今回のワインは「シェフが毎日出入りする食糧庫のワイン棚」をコンセプトに食材に合わせたマリアージュの提案を行う、売り場となっています。ワインに詳しくない方にも手に取りやすい売り場となっておりますので、お近くにお寄りの際には是非お立ち寄り下さい。 【シェフが毎日出入りする食糧庫のワイン棚】このワイン売り場はシェフ一番のお気に入りの場所。今日の料理を何にしようかと食材を思い浮かべたらそれに合うワインが見つけられる便利なワインセラー。 そんな売り場であなたもシェフ気分で今日のメニューを思い浮かべながらワインを選んでみてはいかがですか? ワインエリアは食材ごと(お肉、お魚、野菜)に棚が分かれており、各食材に合わせたワインの提案をしております。またデイリーワインは「まかないワイン」コーナーに、ワインセラーには「シェフの秘蔵のワイン」をコンセプトにワインをセレクトしました。 【施設詳細】名称:OGAWA COFFEE LABORATORY高輪 (オガワコーヒー ラボラトリー タカナワ ) 住所:東京都港区高輪2丁目22番1号 NEWoMan TAKANAWA MIMURE 2階 URL:https://www.oc-ogawa.co.jp/ 【お問い合わせ先】株式会社カーヴ・ド・リラックス 〒105-0003東京都港区西新橋1-6-11 TEL:03-3595-3697 e-mail:store@cavederelax.com ※本施設の運営・管理は全て小川珈琲株式会社です。

創業64年目を迎える酒店”IMADEYA”の「株式会社いまでや」、2026年度の経営体制を発表。新たに創業家の小倉爽椰が執行役員に就任。

2026年度の新たな挑戦へ、リテール部門を強化。「お酒っておもしろい」をスローガンとし、千葉に本店、GINZA SIX、錦糸町PARCO、千葉エキナカ、清澄白河、軽井沢、松坂屋名古屋にてお酒のセレクトショップ「IMADEYA」を展開する株式会社いまでや(所在地:千葉市中央区仁戸名町、代表取締役:小倉秀一、以下当社)は、2026年4月から新たに執行役員として創業家の一員でもある小倉爽椰(さや)が就任することを発表します。 小倉爽椰プロフィール 1996年千葉県千葉市生まれ。2019年に大学を卒業した後、家業であるIMADEYAに入社。IMADEYA SUMIDA店の立ち上げ、ONLINE STOREのバックオフィスを経験し、サッポロビールに転職。2年間大阪でワインの業務用営業の経験を積み、日本ワインブランド「グランポレール」のブランド担当を務めた。2024年IMADEYAに戻り、商品コミュニケーション本部と人事・総務を兼任しながら、関連会社でもあるmadam IMADEYAにも所属。趣味はアイドルのコピーダンス。日本ソムリエ協会認定ソムリエ。 小倉爽椰よりご挨拶 私は「IMADEYA生まれ、IMADEYA育ち」として、幼少の頃から父と母、諸先輩方の背中を見て育ちました。地域や食文化に深く根ざし、人々に喜びを届けるIMADEYAの取り組みに、子供ながらに強い魅力を感じていたことを今でも鮮明に覚えています。 私自身、お酒は人生に欠かせないパートナーのような存在です。単なる飲料ではなく、日常に寄り添ってくれる、造り手の情熱やこだわりが詰まった尊いものです。このお酒の魅力をより多くの方々へ伝える架け橋になりたいと考えています。私一人の力は微力ですが、社員一丸となりコーポレートスローガンである「お酒っておもしろい」を全力で発信し、酒類業界のさらなる発展に貢献していきたいです。 当社では、今後も日本のクラフト酒業界に資する取り組みをニュースリリースで発信していく予定です。IMADEYAの挑戦にご期待ください。

【社名変更】株式会社ツヴィーゼル・ジャパンは、ドイツ本社のグローバルなブランド再編に伴い、2026年2月1日より社名を「株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン」へ変更

ドイツのクリスタルグラスメーカー、ツヴィーゼル・フォルテッサ社の日本法人である株式会社ツヴィーゼル・ジャパン(本社:東京都港区)は、社名を「株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン」に変更します。■ 社名変更の背景と目的今回の社名変更は、2022年に米国のFortessa Tableware Solutions(フォルテッサ・テーブルウェア・ソリューションズ社)(以下、フォルテッサ社)がZwiesel Kristallglas AG(ツヴィーゼル社)のグループに統合されたことに伴う、グローバルなブランド再編の一環です。 ドイツ本社も2025年10月にZwiesel Kristallglas AG(ツヴィーゼル社)から ZWIESEL FORTESSA AG(ツヴィーゼル・フォルテッサ社)に社名を変更したため、日本支社も「株式会社ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパン」に社名を変更することになりました。 これまで世界各地で個別に展開してきたツヴィーゼルとフォルテッサの両ブランドを「ZWIESEL  FORTESSA(ツヴィーゼル・フォルテッサ)」の名の下に統合することで、国際的なプレゼンスを さらに強化します。日本法人においても、150年以上の歴史を誇るツヴィーゼル社の職人技と、 フォルテッサ社が持つ革新的なテーブルウェアの専門知識を融合させ、お客様により包括的な ライフスタイル提案を行ってまいります。 ■ 新たなビジョン:「the table is yours」新生ツヴィーゼル・フォルテッサ・ジャパンは、「the table is yours(そのテーブルは、 あなたのもの)」というビジョンを掲げます 。 ZWIESEL GLAS(ツヴィーゼル グラス)、SCHOTT ZWIESEL(ショット・ツヴィーゼル)、 FORTESSA(フォルテッサ)、そして2025年10月より加わったラグジュアリーブランド EISCH(アイシュ)を加えた包括的なブランドとなったことにより、ツヴィーゼル・フォルテッサは、単なる食器の提供にとどまらず、グラス、カトラリー、陶磁器を組み合わせたトータルな テーブルセッティングを通じて、プロフェッショナルの現場からご家庭まで、あらゆる食卓を個性的で忘れられない瞬間に変えることを目指します。 ■ ドイツ本社代表者コメント(ZWIESEL FORTESSA...

【3ヶ月連続オープン第二弾】少量多皿中華「Amber Trip」を西麻布にオープン!レストラン100店舗展開を目指す株式会社beagleが、15店舗目を2月2日(月)にグランドオープン。

四川料理を中心とした少量多皿のモダンチャイニーズとワインペアリング「食で未来をつくる」を思想に掲げる、株式会社beagle (所在地:東京都渋谷区、代表取締役:花光 雅丸)は、四川料理を中心とした少量多皿のモダンチャイニーズと各国のワインを楽しめる「Amber Trip (アンバートリップ)」を2月2日(月)に西麻布にグランドオープンいたします。 「自分が通い続けたい、自分の大切な人を連れて行きたいレストラン」100店舗の展開に向けたステップとして、26年1月から3月に3店舗連続でのレストランオープンの第二弾であり、15店舗目のオープンです。 「Amber Trip (アンバートリップ)」について ▪️ コンセプト “Amber”とは、琥珀色。夕暮れから夜へと移ろう空の色、グラスに注がれたワインの輝き、火入れされた料理から立ちのぼる香り。「Amber Trip」は、その“琥珀色の時間”を旅するための場所として誕生しました。 料理を手がけるのは、「TexturA」や「4000 Chinese Restaurant」にて研鑽を積んだ平野智也シェフ。四川料理を軸に、各国のエッセンスを織り交ぜた“モダン中華”を、少量多皿で提供します。香り・辛味・痺れ・旨味が一皿ごとに立ち上がり、コースのようなリズムで展開される構成が特徴です。 ワインは、「彬龍華66」や「4000 Chinese Restaurant」で経験を積んだソムリエ・小柴貴弘がセレクト。世界各国のワインに加え、日本ワインも織り交ぜ、四川の香りや辛味、余韻に寄り添うペアリングを提案します。「その皿に、一番似合う一杯」を軸に、グラスでもボトルでも、シーンに合わせた楽しみ方が可能です。 店内は、シックで落ち着きのある空間。デートや記念日、接待など、特別な夜にふさわしい雰囲気を大切に設計しています。 ここで過ごす時間は、一夜を記憶に残る体験へと変えていく味覚で巡る琥珀色の旅路です。 ▪️ お店の紹介 少量多皿のモダンチャイニーズ中華のイメージを覆す「少量多皿」のスタイルで、四川料理を中心としたモダンチャイニーズを展開。香り・辛味・痺れを活かしながらも、重たさを感じさせない軽やかな構成で、一皿ずつ新しい表情を楽しめます。コースは20皿ですが、少量で無理なく多彩な料理を味わえるため、コースのような満足感と、アラカルトの自由さを両立。中華の新しい楽しみ方を提案します。 自家製へのこだわりから生まれる唯一無二の料理体験既製品に頼らず、自家製の発酵や調味料まで手をかけることで、味の奥行きと余韻を設計。四川の技法をベースに、旬の食材を活かしながら、香りの立ち上がりや後味のキレまで丁寧に仕上げます。派手さよりも「食べ進めるほどに納得が増す味」を追求。季節ごとに内容を更新しながら、“いま一番おいしい中華”を常に更新し続けます。 ペアリングで、一皿ごとの余韻を楽しむ料理に寄り添う一杯をテーマに、世界各国のワインやお酒、ノンアルコールドリンクを幅広くセレクト。四川の香りや辛味、旨味の重なりに合わせて、ソムリエが“その皿に一番合う一杯”をご提案します。日本ワインも織り交ぜ、繊細さと中華の力強さが交差する、新しいペアリング体験を実現。シーンに合わせた楽しみ方が可能です。 六本木の喧騒から離れたシックな空間西麻布に立地に構える「AmberTrip」は、落ち着きとラグジュアリーを併せ持つシックな内装が特徴。喧騒から一歩離れた大人のための空間で、ゆっくりと料理とワインに向き合えます。記念日やデート、接待など、特別な夜にふさわしい雰囲気を大切に設計。料理だけでなく、空間そのものが体験の一部となるレストランです。 ▪️ メニュー おまかせコースAmber Tripのメニューはアラカルトなし、1コースのみのご提供です。 ドリンクペアリングも、アルコール・ノンアルコールともにご用意しております。 ▪️コース内容 ・ピーカンナッツ・漆黒・蛸・大和肉鶏・水餃子・フォアグラ・甘海老・毛蟹・海老・ハニーポーク・文旦とトマト・絹・鴨・菜の花と蕪・金目鯛・地養鶏・麻婆・つや姫・麺・紅白 ※季節や仕入の関係でメニュー内容は変動いたします。 シェフ・ソムリエ紹介 シェフ:平野智也「スーツァン・レストラン陳 渋谷店」にて約10年中華の基礎を学び主任を任される。 その後「TexturA」を立ち上げから3年間従事し繁盛店へ貢献する。 「4000 Chinese Restaurant」にて料理長として従事。ホテルのイベントやプロモーション活動に参加。 この度、「Amber Trip」のシェフに就任。 ソムリエ・マネジャー:小柴貴弘神楽坂のフレンチにてソムリエとして従事。 その後中華レストラン「彬龍華66」のソムリエとして中華とワインのペアリングを提案。 日本ワインアドバイザーの資格を取り国産ワインの普及に貢献。 その後「4000 Chinese Restaurant」の支配人として従事。 この度、「Amber Trip」のマネージャーに就任。 店舗概要 Amber Trip...

Eat Me株式会社、グループ体制強化に向けた吸収合併を実施

Eat Me株式会社、Tokyo Confidential株式会社および株式会社Munchiesを吸収合併し新たな体制へ合併に関するお知らせ東京およびニセコで多彩な飲食店を展開するホスピタリティグループ 「Eat Me株式会社」(東京都渋谷区、代表取締役社長:飯田あずさ、以下「当社」)は、「Tokyo Confidential株式会社」、および「株式会社Munchies」を、2025年12月1日付で吸収合併したことをお知らせいたします。 本合併により、当社は経営体制を一本化し、管理業務等の効率化を図るとともに、各ブランドが培ってきた知見や強みを共有・連携することで、グループとしての持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。 Eat Me株式会社は、現在6店舗のレストラン運営にとどまらず、ケータリング、ブランド開発、メニュー監修、コンサルティング、クリエイティブ制作など、多角的に事業を展開しています。今後も食と文化を媒介に、「日本発のホスピタリティブランド」として新たな価値とスタンダードを創出し続けてまいります。 事業展開について当社は、2024年に北海道・ニセコへと拠点を拡大し、「Tokyo Confidential」の姉妹店として「Niseko Confidential(ニセココンフィデンシャル)」を開業いたしました。 さらに今年2025年12月には、北海道最大級のアガベスピリッツコレクションと本格的なメキシコ料理、洗練されたカクテルを楽しめるレストランバー「Tepache(テパチェ)」、および北海道の豊かな食材を主役にしたコース料理を提供するレストラン「AóRA(オーラ)」を新たに開業いたしました。 世界中からゲストが集う国際リゾートの地・ニセコにて、地域性とグローバルな感性を併せ持ち、多様なバックグラウンドを持つチームとともに、これからの時代の“日本のおもてなし”を世界へ発信していきます。 ■店舗情報店名:Tokyo Confidential(トーキョーコンフィデンシャル) 所在地:東京都港区麻布十番1丁目6-1 THE V CITY PLACE 9F 営業時間:月〜土曜 18:00〜翌1:00 / 日曜 18:00〜24:00 公式サイト:tokyoconfidential.com Instagram:tokyoconfidentialbar 店名:CEDROS(シドロス) 所在地:東京都渋谷区恵比寿西1丁目32−3 Tradgard代官山 D 営業時間:月〜日曜 18:00〜23:00 公式サイト:cedros.jp Instagram:cedrostokyo 店名:CABIN(キャビン)  所在地:東京都目黒区中目黒1-10-23 リバーサイドテラス101 営業時間:火〜木曜 18:00〜24:00 /...

シェアサロン運営のPOMiE、広尾に新しいライフスタイル店舗をオープン

〜AFRIKA ROSEを運営する(株)Asanteと、FAaaS発想の(株)POMiEによる新たな取り組みを開始〜株式会社POMiE(本社:東京都渋谷区、代表取締役:谷口慎一郎/田中秀行、以下「POMiE」)は、新たなライフスタイル提案事業として、アフリカのバラ、アフリカ産コーヒー、アフリカ産ワインを五感で体験できる新業態店舗プロジェクトの展開を開始しました。 本プロジェクトにおいて、POMiEは店舗の企画、開発、空間設計を担い、アフリカ産バラの輸入販売を手がける株式会社Asante(AFRIKA ROSE)が、POMiEとの利用契約のもとで店舗運営およびブランド展開を行います。 ■ POMiE × AFRIKA ROSE 役割分担について本プロジェクトは、両社の専門性を最大限に活かした役割分担型モデルで展開されます。 【株式会社POMiE】 店舗の企画、開発、デザイン、内装設計 立地選定および空間設計 店舗インフラの整備、体験の「場」づくり 【株式会社Asante(AFRIKA ROSE)】 POMiEが開発した店舗を利用契約のもと使用 AFRIKA ROSEとしてのブランド世界観の構築・表現 アフリカ産バラ、コーヒー、ワインの商品企画、仕入れ、販売 店舗運営、接客、サービス提供 POMiEが「器となる空間」をつくり、Asanteが「ブランドと物語を吹き込む」ことで、両社の強みを掛け合わせた体験型店舗を実現します。 ■ 店舗コンセプト|五感で感じるアフリカアフリカ高地で育った生命力あふれるケニア産バラ。 大地の個性を映すアフリカ産スペシャルティコーヒー。 そして、南アフリカを中心とした個性豊かなワイン。 香り、色、味、空間、会話を通じて、都市の日常の中に「アフリカの豊かさ」を体験できる新しい拠点を創出します。 ■ クラウドファンディングから始まった再挑戦AFRIKA ROSEの東京広尾での再始動は、クラウドファンディングから始まりました。アフリカ・ケニアの農園と直接つながり、花を通じて現地の雇用や持続可能な産業を支えてきた同ブランドは、「もう一度、アフリカの魅力を東京広尾で伝えたい」という想いのもとプロジェクトを立ち上げました。 その結果、338名を超える支援者が集まり、目標を上回る達成率でクラウドファンディングは成功。 現在実施中のプレオープンには、当時の支援者や、広尾で長年AFRIKA ROSEを知る地元の方々、旧店舗時代の常連客も来店し、再挑戦を歓迎する声が広がっています。 共感から始まったこの取り組みは、POMiEが手がけた空間を舞台に、早くも「広尾の新たなスポット」として期待を集めています。 ■ 店舗情報 店舗名:nia(ニア) -AFRIKA ROSE & CAFE BAR- 所在地:東京都渋谷区広尾5丁目24−9 オアシス広尾 1F 営業時間:水曜〜土曜:8時30分〜22時、日曜:8時30分〜17時 提供内容: ・AFRIKA ROSEによるアフリカ産バラの販売 ・アフリカ産コーヒーおよびワインの提供 ・花、飲食、空間体験を融合したライフスタイル提案 店舗名の由来: 「nia」はスワヒリ語で「想い」や「意志」を意味する言葉です。 スワヒリ語はアフリカ諸国、主に東アフリカで使われています。 遠くて未知で、知らなくても生きていける土地のこと。 でもその土地に確かにある 人の手のぬくもり、命の色、土の香り。 このお店をやる意味を何度も考えてきました。 想像すること、心を寄せること、そんなきっかけが日常のなかのほんの一瞬でも深くあるといいなと思います。 ■ AFRIKA...

カリフォルニアブランチ「Pebble Hiroo Terrace」― 広尾ガーデンヒルズにOpened!!

Pebble Hiroo Terraceは、2025年8月に広尾ガーデンヒルズの一角にオープンいたしました。朝から夜まで、心地よい陽だまりのような時間を提供するオールデイダイニングです。 全席ペット同伴可能東京の中心とは思えないほど開放的なテラス席を備え、緑と光に包まれた心地よい空間で、家族や仲間、そして大切なペットとともに、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。※店内ご利用の際は、キャリーケースでのご同伴をお願いいたします。 ■ コンセプト “California sun-soaked comfort”15年にわたり西海岸で培った自由な精神と多様性、そして日本の四季の恵みを融合させた新しいブランチレストラン体験を提案。 「Good breakfast, good brunch, good coffee, good vibes—all day.」朝のブレックファストから夜のディナーまで、その瞬間のワクワク感を大切に、誰もが気軽に立ち寄れる “地域の食の拠点” を目指しています。 ■ 秋の新メニュー オープンから2ヶ月、多くのお客様より温かいご意見・ご要望を頂きました。この秋は、季節の食材と共にメニューを一新。10月16日より新たなメニューがスタートいたします。 「P.F.C. タック」看板メニュー「Pebble Fried Chicken」をブランチスタイルにアレンジ。外はカリッと、中はジューシーに揚げたチキンをふわふわのパンケーキと一緒に。スパイシーなデーツハニーとバターミルクパンケーキのの甘辛バランスがクセになる味わいです。甘さと塩気の調和が、まさに“カリフォルニア・コンフォート”。 「P.F.C.カントリーステーキ」 バターミルクでマリネしたチキンをカリッと揚げ、 濃厚なグレービーソースをたっぷりとかけたブランチの定番。 「カリフォルニア ブレックファストプレート」Eggs エニースタイル、 山形・平田牧場のポークで作った自家製ソーセージ、ベーコンから選べるメインに、ポークのホワイトグレービーソースをたっぷりかけて。 「ダブルダブル スマッシュバーガー “アニマルスタイル”」アメリカ西海岸で人気の“アニマルスタイル”をPebble流に再現。香ばしく焼いた和牛パティを2枚重ね、特製In-N-Outソースとブリオッシュバンで仕上げました。ジューシーでリッチな味わいに、揚げたてのフレンチフライを添えて。カリフォルニアの風を感じる、食べ応え抜群の一皿です。 「ブレックファストブリトー」カリフォルニアの朝食定番「ブリトー」をPebble流にアレンジ。 ふんわりスクランブルエッグと旨味たっぷりの金華豚ソーセージ、香ばしいキャラメリゼオニオン、チェダーチーズを包み込んだ贅沢な一皿。自家製サルサヴェルデの爽やかな辛味がアクセントです。 「アボカドトースト」ライムを効かせたアボカドピュレを、香ばしく焼いたトーストにたっぷりとのせました。 レッドオニオンの酸味とごまの香りが絶妙にマッチ。スモークサーモンを追加して、より贅沢な味わいにも。シンプルで軽やか、Pebbleらしいカリフォルニアの朝を感じる一品です。 【代表プロフィール】...

白鶴酒造がファームストン株式会社を完全子会社化

白鶴酒造株式会社(本社:兵庫県神戸市)は、2025年9月22日付でファームストン株式会社(本社:東京都大田区)の全株式を取得し、同社を完全子会社化しました。これにより、当社グループにおける酒類輸入販売事業のさらなる強化を図ります。 ファームストン株式会社は、1987年に創業した日本初のオーストラリアワイン専門の輸入商社です。現地ワイナリーとの直接取引にこだわり、テーブルワインからプレミアムワインまで幅広い商品を展開しています。また、日本最大級のワインコンテスト「ジャパンワインチャレンジ」において、過去6回にわたり「最優秀輸入者賞」を受賞するなど、高い評価を得ています。 今後、ファームストンの専門性に白鶴酒造の全国的な販売網を融合し、オーストラリアワインのさらなる市場拡大を目指してまいります。 なお、株式取得後の9月22日以降も石田博巳が代表取締役社長を務め、ファームストンの経営を担います。 【ファームストン株式会社 概要】 社名:ファームストン株式会社 代表取締役社長:石田 博巳(いしだ ひろみ) 設立:1987年10月8日 所在地:東京都大田区大森西5-27-4 ファームストンビル6階 事業内容:オーストラリア産に特化したワインの輸入・卸売 売上高:約10億円 従業員:17名 ホームページ:https://www.farmstone.co.jp/ 【本件に関する問い合わせ先】 ■白鶴酒造株式会社 お客様相談室 TEL:078-856-7190(休祝日を除く月~金 9:00~17:00) 白鶴ホームページ:https://www.hakutsuru.co.jp/customer/ ■ファームストン株式会社 石田 千秋 TEL:03-3761-5354 FAX:03-3761-5468 ▽ニュースリリース(PDF) d13868-385-80725948a7ee4f005c9572dc52105d31.pdf
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